二次元裏@ふたば

画像ファイル名:1786872920648.jpg-(203660 B)
203660 B26/08/16(日)18:35:20No.1459256302+ 20:13頃消えます
シャリタツかわいい
エロい
虐待したい
生きたまま切って食べたい
オナホにしたい
126/08/16(日)18:36:14No.1459256593+
湖のほとり、麗らかな春の花びらが風に乗って舞い散る中にシャリタツの親子の姿があった

「スシー」
「キュゥー!!」

稚魚の方はまだ産まれて数刻も経っていないのか、発音すらおぼつかない
けれど母タツはにっこりと優しそうな笑顔を浮かべ、心底愛おしそうに稚魚の頭をヒレで撫でる

「キュ?シャシャ// キュウ〜♡」

それに対して、これまた幸せそうに顔に花を咲かせて、人間の小指程も無い小さな小さな尾ビレを激しくピルピル!とパタつかせる

「オシュシ...」

母タツはそんな我が子の元気いっぱいの姿に胸を撫で下ろす
226/08/16(日)18:36:37No.1459256703+
数日前に卵を産んだ時、そのサイズが一際小さい事が気がかりだった
案の定、生まれ落ちた稚魚はどう見ても明らかに小さく、もしかすると栄養が足りず上手く形成されなかったのかと不安になったが、数刻経ってもこの様子なら問題は無いだろう

今は母タツが撫でている片ヒレで丸々姿を覆い隠せてしまえるような小さな稚魚だが、スシが一寿司倍頑張って大きな大きなオスシに育てよう...!

そんな母タツの強い決心は、その日の夕刻には意味の無いものとなった

「ヤメッ!オレノオシュシ!カエシテ!!」
「ヤー!!シャシャ!シャシャー!!ハナチテェ〜!!!」

日も傾いて湖が夕陽に染まる頃、運の悪い親子は人間に見つかっていた
326/08/16(日)18:36:59No.1459256820+
「珍しい親子、3XLと3XSって!!」

そう、このシャリタツ親子は珍しい最大、最小サイズの親子だったのだ
母タツが最大サイズだったのに、それが産んだ稚魚はシャリタツの中でも1番小さなサイズ

同じポケモンでもサイズはみんな違い、最大と最小を並べると成体同士でも親子と見紛う程の違いがある、それが成体と幼体となれば尚更だ

「キュッ?! ヤッ、ヤ〜〜〜!!」
「ハナセェー!!!!」

人間の2本指にキュッと摘まれて、更に悲鳴の音量を上げた稚魚は、玩具の指人形の大きさしかなく、首に付いてる"シャリ"でもつつこうものなら簡単にプチっ!とやってしまいそうだ

それに比べて、全身をワイヤーで括られその場でビチビチと跳ねる事しか出来なくされながらも血相を変えて怒鳴る母タツは、中華店の店先に並ぶ巨大な焼豚の塊くらい大きい
426/08/16(日)18:37:36No.1459257018+
「ヒッ?!サワルナッ!!」
「シャシャ‐!!」

目尻を釣り上げてコチラを睨みあげる母タツにイラつき、仰向けに転がすと途端に顔を恐怖に引き攣らせてビクつく

「ヴッ!?」

それに構わず、本来であればシャリタツ去勢用で使う専用の小ぶりな毒々玉を秘孔の奥に突っ込む

「アヴ…ァ…グルジ……」
「シャシャ…?ヤー!!!シャシャー!!」

文字通り毒々玉を抱えて毒状態になった母タツは、みるみる顔を赤らめ痙攣するように震え出す
次はそんな母親の様子に涙を散らす稚魚を摘み直し、改めて母タツの膣穴に宛てがう、と
526/08/16(日)18:37:51No.1459257098+
「キュ!?」
「ヤダヤダヤダ!!ヤメテ!!ヤ!オシュシニゲテ!!!!」

稚魚は突如顔にペチョ、と付着した母タツの粘液に素っ頓狂な声を上げ、母タツは下の口から伝わる稚魚の吐息に思わず壮絶な拒絶の声を出す

「産まれ直せ☆」
「ヤ゛アアアアァァ〜〜〜ッ!!!」

縛り上げられながらも身体を捩り倒し大暴れしようとする母タツを片手で押さえ付け、稚魚を秘孔に押し込む
稚魚のピチピチピチ!!っと尾ビレを振る激しい抵抗も虚しく、ズブズブと秘孔に挿入されていく稚魚

「ア゛……ア…」

1度母タツの身体をくの字に曲げてやり、可愛い、そう、まるで桜の花びらが己の下の穴からヒラヒラと手を振ってくるような絵面をキチンと見せてやる
626/08/16(日)18:38:10No.1459257200+
「ハ…ッ……ゥゥ!」

産まれたて、まだ鱗も肉も柔い稚魚を自身の肉圧で潰してしまわぬように、母タツは必死に神経を集中させて力を抜き浅く息をする
が、それが返ってより鮮明に中で稚魚がピクピク!と、蠢いている感触を際立たせてしまう

「ッ!シュ、シュッ…シィ…///」

赤らめたままの顔から涙をポロポロと落としつつも、何かソコがモノを締め上げてしまおうとする本能に抗う母タツの姿に心打たれつつ、残った稚魚の尾ビレも最後までしっかり指で押し込んでやった

ビクンッ!!!!
「アアアァァ〜〜〜!!」

その瞬間、母タツは大きく身体を跳ね上げ、悲鳴か嬌声かもわからない甲高い声で鳴いた
恐らく先に仕込んだ毒々玉に押し込んだ稚魚が到達して中で暴れたんだろう、産まれてまだ間も無い稚魚からすれば今の現状に加えて、初めての状態異常なんて冷静で居られる訳がない
726/08/16(日)18:38:21No.1459257265そうだねx1
スレッドを立てた人によって削除されました
どこからのコピペ?
826/08/16(日)18:38:28No.1459257289+
「マッ…!ダメ!……オシュシ!マッテ!オネガイッ!」

母タツは中で我が子が跳ねる度に背骨に電流のような感覚がほと走り、膣穴を条件反射でキュッ!キュッ!っと締め上げてしまう
その度に締めつけられる稚魚が苦しそうに震える感覚が更なる刺激となり悪循環を加速させた

「〜ッ!スシャ!ンッ!オシュ、シ〜ッ!ツブレチャアン!」
ビクンッ!!ビクンッ!!
身体をその場で大きく跳ねさせ、もはや毒々玉を入れた時とは明らかに違う赤らみで頬を染めて汗を散らす母タツの姿に、急速に何かが冷めていく

「...なんかスッカリ楽しそうだね」
「ッ!ソンナァ!ワケッ!ンン〜//!」

否定の言葉にすら色を混ぜてくる母タツに呆れ、もう一度母タツを押さえ付けると
ブシュッ!と小さく穴から粘液が噴き出させると共に、先程より元気が無くなった小さなハートが漏れ出てくる
926/08/16(日)18:38:51No.1459257386+
「あ〜、このままだと出てきちゃうか」
「ン゛ッ!!」

もう一度、指で稚魚を穴の奥へ押し込み直してから、今度は膣穴の両側の陰唇のぷっくりとした肉がちゃんと閉じるように押さえつつ、その上からタップリの瞬間接着剤を垂らした

「スシン!ダメ/// ナッ!ナニッ!」

接着する瞬間に急速に熱を持つ特性が感覚伝い、母タツ自身に今された事が何か良くない事だと知らせるも、当の母タツは白目を剥いていて、身体を捻っては嬌声を上げてヒレを振るばかり

「……うーん、なんか、うん、後は是非...親子水入らずで楽しんで…」
「マッテ!オスシタスケテ…シュシィン////」

こんな状態でも快楽を見出せる性欲ポケモンシャリタツに引く所まで引いた所で、もうお邪魔なんだな...ということを自覚してその場を遠慮する事にした

あの稚魚の死因は毒になるのだろうか、それとも快楽に身を任せた母タツが膣で潰してしまうのだろうか…それだけが少し気になる所だ
1026/08/16(日)18:46:33No.1459259780+
隔離されたら自演止まるの最高に無様で笑う
1126/08/16(日)18:48:40No.1459260400+
こんな奴まで出てくるとか本当にお盆なんだな
帰ってこなくていいのに


1786872920648.jpg