二次元裏@ふたば

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455287 B26/08/16(日)07:00:04No.1459079524そうだねx2 11:13頃消えます
朝はへあんな
126/08/16(日)07:00:10No.1459079534そうだねx5
わたくしのお嫁さんです
226/08/16(日)07:00:12No.1459079536そうだねx3
すみれ先輩は私のお嫁さんよ
326/08/16(日)07:00:45No.1459079580そうだねx2
ククの嫁デス
426/08/16(日)07:01:07No.1459079610そうだねx2
>すみれ先輩は私のお嫁さんよ
>ククの嫁デス
早い者勝ちですよ
526/08/16(日)07:41:33No.1459082878+
小顔ポーズへあんな
細脚のポーズはないのかへあんな
626/08/16(日)08:04:44No.1459085344+
そんなポーズあっても誤魔化しきれないよ
726/08/16(日)08:18:26No.1459086848そうだねx2
大規模同人即売会二日目──。
「お手伝い頂きありがとうございます、桜小路さん」
昨日に引き続き、きな子は今日もイベントに参加していた。都内の生徒会長達はこの時期、イベントを手伝いに虹ヶ咲へ集まる習慣があるからだ。
「今日は私と一緒に見本誌チェックをお願いします」
各サークル参加者は頒布物を事前に本部へ提出し、頒布前のチェックを受ける。
「了解っす!ちなみにどんな本がNGなんすか?」
手際よく見本をチェックしながら栞子はきな子の問いに答える。
「このホールのジャンルだと、現役スクールアイドルを題材にした本は頒布NGになりますね」
「そんなルールがあるんすねぇ…」
そうしてきな子は栞子を真似て本をチェックし始める。最初のうちはいちいち関心していたきな子も、次第に黙々と確認を進められるようになった。
「…あ、三船さんもスクールアイドルっすよね?じゃあこの『三船ちゃん♡危機一髪♡』って本はNGになりそうっす」
そう言ってきな子が差し出した本を受け取った栞子は、中身を見た途端顔を青ざめさせ、泡を噴いて倒れたのだった。
「わー!?だ、大丈夫っすか!?」
826/08/16(日)08:42:27No.1459091624+
同人目当てなのか恋ちゃんが早起きだ
926/08/16(日)09:27:16No.1459103242+
しお子はそういうの好きそうだけどな…
1026/08/16(日)09:29:21No.1459103697+
ラブライブ島を周るククちゃん
1126/08/16(日)09:30:45No.1459104025+
nmmnはダメですの
1226/08/16(日)09:33:56No.1459104962+
しおぽむ本だとチェックが緩くなるって脇に生えてる桜の木が言ってた


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