二次元裏@ふたば

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121782 B26/08/15(土)07:00:03No.1458725250そうだねx2 11:51頃消えます
朝はへあんな
126/08/15(土)07:00:12No.1458725266そうだねx1
すみれ先輩は私のお嫁さんよ
226/08/15(土)07:15:12No.1458726545そうだねx1
ククの嫁デス
326/08/15(土)07:18:52No.1458726879そうだねx1
土日祝に恋ちゃんが遅れてると何だかかえって安心する…
426/08/15(土)07:23:16No.1458727313+
マルガレーテは偉いな…
526/08/15(土)07:33:39No.1458728362+
どやんな
626/08/15(土)07:49:46No.1458730170そうだねx4
わたくしのお嫁さんです
726/08/15(土)07:51:27No.1458730386+
何でマルマルはそんなにへあんな好きなの
826/08/15(土)08:05:52No.1458732206そうだねx4
「恋先輩!ポスターの掲示完了っす!」
「新刊も無事に届いていましたし、これで準備は完了ですね」
この時期、虹ヶ咲学園ではオールジャンルの同人誌即売会が開催される。同人誌即売会としては国内最大規模のイベントであり、この日を目標に本を作る者も少なくない。
「恋先輩のいちご研究本とお知り合いの方のさつまいも研究本、恋先輩がお話を考えてきな子が絵を担当した絵本…買って貰えるか不安っす…」
積み上げた本を前に眉尻を下げるきな子の肩を、恋はそっと抱いた。
「大丈夫。きっと誰かの心には届きますよ」
「れ、恋先輩…!」
恋の胸元に抱きついたきな子は、ほんのり甘い良い香りの中で深呼吸をすると、少し落ち着いたようだった。
「それじゃあ、張り切って売るっす!」
「ふふっ、頑張ってくださいね。では、わたくしは向こうのほうで並んできます。そこのシャッターが最初に開けば良いのですが……」
ごく自然な流れでスペースを離れていった恋に笑顔で手を振ったきな子は、自分が1人スペースに残された事に開会してから気付いたのだった。
926/08/15(土)08:10:42No.1458732821+
カワイイ本で良かったねぇしお子ぉ!
1026/08/15(土)08:18:37No.1458733970+
IMO研究本…いったい何山なぎさなんだ…
1126/08/15(土)08:44:35No.1458738381+
>ごく自然な流れでスペースを離れていった恋に笑顔で手を振ったきな子は、自分が1人スペースに残された事に開会してから気付いたのだった。
取り残されたきな子に近づく桜の会…
1226/08/15(土)08:49:11No.1458739246+
恋ちゃん速攻出てってダメだった
1326/08/15(土)09:08:19No.1458742949+
同会場の企業ブースでは未洗濯の臭っさい人たちに
微妙な笑顔を浮かべながらファブリーズでロックオンする案件をがんばる小原の姿が…
1426/08/15(土)09:32:23No.1458748222+
学校が無くなった田舎モンにはお似合いの姿っすね
1526/08/15(土)09:35:26No.1458748868+
>学校が無くなった田舎モンにはお似合いの姿っすね
きな子さんはそのような事は言いません。
1626/08/15(土)09:35:27No.1458748873+
>学校が無くなった田舎モンにはお似合いの姿っすね
今そっちにりこちゃー行ったからよろしくなのだ


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