| … | 1226/08/14(金)15:49:19No.1458513471+>ちゃんと作ったビールにホップ以外のフレーバー足すだけでも発泡酒扱いになるんだったか 今は緩和されてこれらの副原料はオッケーになった fu7113162.jpg 2026年10月からは税金も一本化される >2023年10月からはホップを原料とするものや、ビールに似た苦味や色のものも発泡酒の範囲に加えられることになります。つまり現在の新ジャンル商品が発泡酒の範囲に入ってきます。 >こうしてこれまで世界的な常識でみればビールなのに、日本国内では発泡酒と記載しなくていけなかったもののほとんどが、新酒税法ではビールと記載できるようになります。 >発泡酒という言葉のもつ、税金が安い、ビールの代替品、のイメージから脱却することができるので、スパイスや果物を原料に使ったビールはこれからどんどん増えて広まっていくのだろうという印象を持っています。 >将来、具体的には2026年10月には、ビールに似た見た目で発泡するアルコール飲料は、すべて1本化されるというのも明るい兆しと感じます。 >とにかく日本の現在の制度はわかりにくいです。外国には発泡酒の概念はないので、翻訳することもできない言葉なのだそうですから。 https://www.jbja.jp/archives/20546 |