26/08/12(水)22:23:27No.1457988332そうだねx10
23:52頃消えます
先日、雪山師匠初夜爪剥破瓜話を書いた『』だよ。その時言っていた小師妹の話も書けたからあげていくよ。
| … | 126/08/12(水)22:23:55No.1457988503+西武林大会と武林大会のいざこざが終わって、少なくとも唐黙鈴は我が世の春を謳歌していた。一時期滅門の憂き目にあいかけた唐門は西武林大会を主導し、極楽教の陰謀を打ち砕いたという事で、江湖四大家の誉を再び取り戻すことが出来た。死んだと思っていた大師兄は生きていたし、裏切っていたと思っていた二師兄もまた帰って来た。 |
| … | 226/08/12(水)22:24:01No.1457988543そうだねx6>爪剥 |
| … | 326/08/12(水)22:24:35No.1457988732そうだねx1そして何より黙鈴にとってうれしい事は、大親友の葉雲裳が、治療の目途をつけて帰ってきてくれた事だ。掌門の面倒を見るのにかかずらっている代わりに、雲裳の面倒を見ている金国の神医曰く、『今だ予断は許さないが、快方に向かっている』とのこと。そんな快方に向かっている当の混世魔王は、自分の事よりも兄と神医をくっつける事にご執心のようだった。 |
| … | 426/08/12(水)22:24:50No.1457988812+「!!」 |
| … | 526/08/12(水)22:25:06No.1457988896+「あー……つまりお兄ちゃんの事ね」 |
| … | 626/08/12(水)22:25:28No.1457989023+極楽教の野望を打ち砕いた後、黙鈴と彼女の『師兄』趙活は結婚した。父である掌門は未だ意識不明の状態なので、代理として三師兄が父役となり、皆で盛大に結婚式を執り行ったのだ。当然雲裳も参加しており、唐門制服とはまた違った、赤い衣に身を包んだ黙鈴の嬉しそうな様子は、雲裳の記憶にもしっかりと焼き付いていた。 |
| … | 726/08/12(水)22:26:04No.1457989254+「私は……私は天地無音勢を修めてて、唐門の中で師兄の次に強いけど。けど、それだけ。師兄みたいに薪割りの差配も、建物を建てる計画を立てる事も、外の人と折衝することだってできない。こうやってお餅を作る事だってそう。四書五経を引用する学もないし……だから結局、日がな鍛錬をすること位しかできなくて……今も唐門の差配を手伝えなくて、とても。とても……ふがいない」 |
| … | 826/08/12(水)22:26:15No.1457989318+「めれるっひぇ……しょんな……でも。でも、これからの事を考えたら、本当に忙しいのは事実だし……」 |
| … | 926/08/12(水)22:26:26No.1457989399+そんな趙活が、一旦唐門を離れて外に出るという。今までも留学やら何やらで外遊する事はあったが、今回は数年の長期にわたる予定だ。しかも最近は唐門の名声も広く伝わり、外弟子の志願者も非常に多くなっている。 |
| … | 1026/08/12(水)22:26:40No.1457989500+「それに、師兄も楽しそう。みんなみんな、師兄を敬ってくれてるし」 |
| … | 1126/08/12(水)22:27:03No.1457989645+「きっとあなた、お兄ちゃんと『もう一歩』進めてない事が寂しいんでしょ?」 |
| … | 1226/08/12(水)22:27:27No.1457989808+そう言われて、すっと黙鈴は視線を逸らした。わずかに顔が赤らんでいる。沈黙。最近ちょっと丸さが増してきた気がする黙鈴のほっぺを、雲裳がひたすらムニムニする時間が過ぎた。 |
| … | 1326/08/12(水)22:27:40No.1457989876+とまぁ、これが本来赤の他人であれば魔王だってハイさよなら、といった所なのだが、事は大親友。己が男児であれば娶りたいとすら思うほどに入れ込んだ唐黙鈴の事である。そんな友が、その程度の事でずるずると、最愛の人と結ばれずにやきもきしている様を見るのはまぁ、忍びなかった。 |
| … | 1426/08/12(水)22:27:55No.1457989969+さて、それから数日後。 |
| … | 1526/08/12(水)22:28:12No.1457990082+「それにしても、小師妹はどうした事だろう?」 |
| … | 1626/08/12(水)22:28:31No.1457990192+(これもまぁ、一つ自立と言えるだろうか。君子は諸を己に求め、小人は諸を人に求む、とも言うし……) |
| … | 1726/08/12(水)22:28:45No.1457990261+「ッ……!」 |
| … | 1826/08/12(水)22:28:58No.1457990336そうだねx3「……全く。世話が焼けるってことよ!」 |
| … | 1926/08/12(水)22:29:14No.1457990444+―――パチパチ。パチパチ。 |
| … | 2026/08/12(水)22:29:59No.1457990733+こっち。見て」 |
| … | 2126/08/12(水)22:30:19No.1457990867+(ッ! いいや。違う! これはあくまで体の反応だ。突然川の水の中に入り込んだから刺激を受けて体がそんな反応をしているだけだ……! 決して。決して興奮しているといった事では……!) |
| … | 2226/08/12(水)22:30:31No.1457990935+「師兄、制服、濡れちゃった。だから乾かさないと」 |
| … | 2326/08/12(水)22:30:45No.1457991035+「どうして? 私と師兄は、夫婦なんだよ? お互いに裸になる事なんて、当たり前だと。思う」 |
| … | 2426/08/12(水)22:31:18No.1457991251+―――チリンと、鈴の音が鳴る。 |
| … | 2526/08/12(水)22:31:32No.1457991348+「小師妹」 |
| … | 2626/08/12(水)22:31:54No.1457991486そうだねx1ガーン! 趙活の言葉に、黙鈴は目を見開いた。二人の間にしばしの沈黙が広がる。ややあって口を開いたのは、黙鈴の方だった。 |
| … | 2726/08/12(水)22:32:10No.1457991598+たしかにこういった場所は人里離れており、川のせせらぎや木々のざわめきもあるから、きっと鈴の音くらいなら掻き消えてしまうだろう。 |
| … | 2826/08/12(水)22:32:38No.1457991769+「小師妹!」 |
| … | 2926/08/12(水)22:32:53No.1457991871+趙活を見つめる瞳は潤んで熱を帯び、わずかに開いた口元からは、ちろちろと柘榴のように赤い、小さな舌が覗く。先ほど趙活が散々味わった舌だ。そんな舌を覗かせながら、ほわぁっと黙鈴は、愛しい愛しい旦那様におねだりをした。 |
| … | 3026/08/12(水)22:33:07No.1457991952+そのまま夫婦、寄り添って見つめ合う。まるでいつもの幼くも凍り付いた美貌が溶けるかのように、黙鈴が再びくすりと笑って呟いた。 |
| … | 3126/08/12(水)22:33:17No.1457992008+「師兄、服が濡れたから、脱がせて」 |
| … | 3226/08/12(水)22:33:33No.1457992109+それから、趙活は丁寧に丁寧に、濡れて肌に張り付いた黙鈴の服を脱がせて言った。上から、静かに一枚ずつ。その丁寧な所作は、まるで仙境より持ち帰った不老の仙桃の皮をむいて、実を露わにせんが如し。いや、実のところ趙活にとっての黙鈴は、そんな仙桃如きと比べられるようなものではない。もっと得難くて、尊いものだった。 |
| … | 3326/08/12(水)22:33:49No.1457992202+「し、師兄。恥ずかしい。す、鈴が……」 |
| … | 3426/08/12(水)22:34:07No.1457992319+「おお……」 |
| … | 3526/08/12(水)22:34:25No.1457992439+「そ……そうか」 |
| … | 3626/08/12(水)22:34:40No.1457992521+「しょ、小師妹!?」 |
| … | 3726/08/12(水)22:34:55No.1457992609+―――黙鈴のお尻が。 |
| … | 3826/08/12(水)22:35:15No.1457992735+とにもかくにも、そんな風につつましやかな上半身と比べてぷっくりと丸みを帯びた大きな尻。つるつるすべすべとして、興奮に色ついた桜色も相まって、趙活の眼にはそれがまさに仙桃のように思えた。ならばそう。味も見ずにはおられまい。 |
| … | 3926/08/12(水)22:35:45No.1457992916+「し、師兄♡そんな、お。お尻ばっかり♡♡」 |
| … | 4026/08/12(水)22:36:01No.1457993009+―――凛と鈴が鳴り、先程から楽しんでいた桃のような甘やかな香りが、より強く感じられた。 |
| … | 4126/08/12(水)22:36:22No.1457993145+「抱きしめて」 |
| … | 4226/08/12(水)22:36:40No.1457993259+「いっ……つ!」 |
| … | 4326/08/12(水)22:36:56No.1457993335+そう言って笑みを浮かべる黙鈴を前に、趙活はギリ、と歯を食いしばった。押し殺した声で、語り掛ける。 |
| … | 4426/08/12(水)22:37:23No.1457993496+「うっおおおおおおお!!!」 |
| … | 4526/08/12(水)22:37:43No.1457993615+(ああ……小師妹。ありがとう) |
| … | 4626/08/12(水)22:38:08No.1457993775+「こうして小師妹が受け入れてくれて、嬉しいんだ。心の底から。ありがとう。ありがとう小師妹。俺を好きになってくれて。俺と一緒になってくれて……!」 |
| … | 4726/08/12(水)22:38:48No.1457994022+「ッ……!」 |
| … | 4826/08/12(水)22:39:06No.1457994122+「うっ……あああああ!?!?!?♡♡♡♡」 |
| … | 4926/08/12(水)22:39:26No.1457994228+鈴なりの音がやんで、まわりの音が帰って来た。小川のせせらぎ、木々のざわめき。虫の囁き。そして男と女の、荒い息遣い。 |
| … | 5026/08/12(水)22:39:44No.1457994336+(小師妹……) |
| … | 5126/08/12(水)22:40:03No.1457994450+思わずぴたりと趙活も動きを止める。 |
| … | 5226/08/12(水)22:40:22No.1457994578+「ほら。焼けたぞ小師妹」 |
| … | 5326/08/12(水)22:40:34No.1457994652+服は水にぬれて乾かしている。それどころか、ちょこんと座る小師妹の股からは、今なおコポリ♡♡と先ほどの交わりが垂れ流されている。そう、初めて交わってから、二人は水浴びすらしていなかった。実のところ、趙活だって魚を取る際に、黙鈴に水浴びをしようと提案したのだ。 |
| … | 5426/08/12(水)22:40:49No.1457994745+(それにしても……) |
| … | 5526/08/12(水)22:41:12No.1457994875+(もし、もしも……) |
| … | 5626/08/12(水)22:41:31No.1457994982+黙鈴の行いすら、止める事は出来なかった。 |
| … | 5726/08/12(水)22:41:42No.1457995039+興奮のあまり趙活は鼻血を垂らしながら、外気に触れられた鈴口から先走りを垂れ流した。いや。先走りではない。白濁して、どろりと粘性が強いそれはもはや精子だった。黙鈴の児戯のような愛撫で、精子が漏れる。 |
| … | 5826/08/12(水)22:41:53No.1457995092+黙鈴の頭をひっつかんで、たまらず精が噴き散らかした。 |
| … | 5926/08/12(水)22:42:04No.1457995145+「だって、師兄の視線が、私の口元に来てて『おっきく』なってた。してほしいのかな? って。私、師兄がしてほしい事なら、したい」 |
| … | 6026/08/12(水)22:42:26No.1457995271+シャン、と。鈴が鳴る。再起動した趙活は一息の間に黙鈴との距離を詰めて、抱きかかえてしまった。右手で背中を抱え持ち、左手でぷっくりと柔らかい、桃のようなお尻を抱え持つ。大好きな『師兄』に抱えあげられ、黙鈴はまるで亀のように身を縮ませた。 |
| … | 6126/08/12(水)22:42:47No.1457995374+―――シャン! シャン! シャン! シャン! |
| … | 6226/08/12(水)22:43:04No.1457995471+「し♡♡♡けいっ♡♡♡しけい♡♡♡しけい♡♡♡♡」 |
| … | 6326/08/12(水)22:43:27No.1457995603+だからこそ、 |
| … | 6426/08/12(水)22:43:51No.1457995765+そしてそんな黙鈴の耳元で、 |
| … | 6526/08/12(水)22:44:04No.1457995868+ショロロロロロロロ♡♡♡と小水すら垂れ流すほどに全身から力が抜けて、ビクンビクンと体が震える。今までに感じたことのない圧倒的な法悦が体を突き抜けて、未だかかつてない、天地無音の境地ですら辿り着いた事のない無我に、黙鈴は誘われた。それでいて膣内だけは、小師妹のおねだりを聞いてくれた大好きな師兄の怒張から貪欲に精子を搾り取ろうとぎゅっと搾り上げて…… |
| … | 6626/08/12(水)22:44:27No.1457995978+「あっ♡♡♡あうっ♡♡♡ふわあああああ♡♡♡♡」 |
| … | 6726/08/12(水)22:44:42No.1457996080+その後の事は、混世魔王、葉雲裳の差配にしては、あまりにも平穏だった。少なくともどうして『お兄ちゃん』と黙鈴が暇になるように色々と裏で動いたか、という事について誰にも言及しなかったし、それこそ『お兄ちゃん』をその後いじくったりもしなかった。ただまぁ、その日の後数日はにやにやと趙活の方を見て来たし、繁華街に出た時に、まるで当然と言わんばかりに、いつもの倍の量のお菓子はねだられたが、それくらいは必要経費だっただろう。 |
| … | 6826/08/12(水)22:45:05No.1457996208+『あの日』帰ってくるなりやけに顔を真っ赤にして、心ここにあらずといわんばかりにぼーっとしている唐黙鈴。しかもいつもの天地無音勢はどこへやら。歩くたびにチリンチリンと鈴を鳴らし、しかも股の間を庇うようにひょこひょこと歩いている。それに対して趙活は、いつもの醜面は変わらずとも、やけに男として一皮むけたような、きりっとした顔をしている。端的に言って腹が立つ。 |
| … | 6926/08/12(水)22:45:22No.1457996311+「「「「「職権乱用! 職権乱用!!!」」」」」 |
| … | 7026/08/12(水)22:45:58No.1457996501そうだねx8という訳で小師妹の初夜話『桃を食む』でした。フェラして欲しい。小師妹に……! |
| … | 7126/08/12(水)22:48:51No.1457997483そうだねx10弟子の拝礼をお受けください。 |
| … | 7226/08/12(水)22:49:56No.1457997862+小師妹もエッチだと思います!! |
| … | 7326/08/12(水)22:53:21No.1457999058そうだねx1また渋にもあげるので消えても読みたかったらそちらの方でも |
| … | 7426/08/12(水)22:56:01No.1457999979+>弟子の拝礼をお受けください。 |
| … | 7526/08/12(水)22:59:24No.1458001213+自分でも分かるぐらい気持ち悪い笑みがこぼれた |
| … | 7626/08/12(水)23:00:03No.1458001436+小師妹はおくちえっちが似合うと思っていたがここまでのものを用意してくれるとは…(団結+3) |
| … | 7726/08/12(水)23:00:26No.1458001598+良い作品だ…! |
| … | 7826/08/12(水)23:01:12No.1458001840+本編やったことなくてスレの知識が全てだけどすごい熱量だ |
| … | 7926/08/12(水)23:01:39No.1458002008+多分次も小師妹の話書くんじゃないかなって。バブみを感じてオギャるやつ。誰かタツ姉がスパイダー騎乗位するやつ下さい |
| … | 8026/08/12(水)23:03:05No.1458002503そうだねx1本編でももっとキスとかしろ! |
| … | 8126/08/12(水)23:08:28No.1458004424そうだねx3pixivなどにも投げなさい |
| … | 8226/08/12(水)23:08:56No.1458004567+>本編やったことなくてスレの知識が全てだけどすごい熱量だ |
| … | 8326/08/12(水)23:09:28No.1458004751そうだねx4>pixivなどにも投げなさい |
| … | 8426/08/12(水)23:10:07No.1458004961+なんだこの文量は! |
| … | 8526/08/12(水)23:11:59No.1458005584そうだねx6>なんだこの文量は! |
| … | 8626/08/12(水)23:19:04No.1458007850+「」菊先生の頑張りすぎだ! |
| … | 8726/08/12(水)23:20:20No.1458008242+どうせなら小師妹の乳首に鈴をつけたいよね |
| … | 8826/08/12(水)23:20:53No.1458008406+思ってた4倍くらい長い |
| … | 8926/08/12(水)23:21:02No.1458008454+>どうせなら小師妹の乳首に鈴をつけたいよね |
| … | 9026/08/12(水)23:21:44No.1458008677+職権乱用!職権乱用だ! |
| … | 9126/08/12(水)23:22:21No.1458008870+特典小説かってくらい長い…! |
| … | 9226/08/12(水)23:23:48No.1458009316+>特典小説かってくらい長い…! |
| … | 9326/08/12(水)23:24:25No.1458009482+個人的には青姦するほうが恥ずかしくないって倒錯ぶりにエロスを感じていきたいです! |
| … | 9426/08/12(水)23:25:37No.1458009859+魔王も書きたいんだけど、魔王の方は初夜話的なのより日常的なセックス……!ってなりそう。黄泉路が初夜みてぇなもんだからな |
| … | 9526/08/12(水)23:26:15No.1458010054+魔王はアブノーマルプレイ記とか… |
| … | 9626/08/12(水)23:29:17No.1458010954+魔王はブサイクの布団に入って自分から挿入してくるくせにゆるゆるとしか動かなくてブサイクにがっつり雌穴ほじくり返してもらうのが癖になってるだけだよ |
| … | 9726/08/12(水)23:29:41No.1458011066+一応いいところのお嬢さんだから結婚してからじゃないと初夜にはならないと思うが魔王のすぐやってそう感は凄い |
| … | 9826/08/12(水)23:32:23No.1458011857+魔王はマゾ気質あるのがよい |
| … | 9926/08/12(水)23:33:04No.1458012070+ちゃんとしっかりえっちなんだけどそれはそれとしてブサイクのガチエロはなんか笑ってしまう |
| … | 10026/08/12(水)23:33:07No.1458012084+どうだろう…タツ姉はいじめると無意識に刃が |
| … | 10126/08/12(水)23:33:47No.1458012266+タツ姉はスパイダー騎乗位して欲しいの! |
| … | 10226/08/12(水)23:34:34No.1458012510+>ちゃんとしっかりえっちなんだけどそれはそれとしてブサイクのガチエロはなんか笑ってしまう |
| … | 10326/08/12(水)23:35:41No.1458012844+まぁ次もまた小師妹の書ければな……とか。次はこんなに長くならない、はず |
| … | 10426/08/12(水)23:36:43No.1458013160+>投げたよ!! 雪山師匠初夜爪剥ぎ話もあるから読んでね! |
| … | 10526/08/12(水)23:37:46No.1458013464+>>投げたよ!! 雪山師匠初夜爪剥ぎ話もあるから読んでね! |
| … | 10626/08/12(水)23:38:26No.1458013655+タツ姉は約束すっぽかすと何事もなかったように振る舞って諍いにならないようにするいじらしさがあるぞ |
| … | 10726/08/12(水)23:40:10No.1458014127+>まぁ次もまた小師妹の書ければな……とか。次はこんなに長くならない、はず |
| … | 10826/08/12(水)23:40:39No.1458014260+>>まぁ次もまた小師妹の書ければな……とか。次はこんなに長くならない、はず |
| … | 10926/08/12(水)23:42:54No.1458014934そうだねx1ちばみに今回書きたかったのは『一度セックスして日常の中に性が入り込むのエッチだよね……』というのと『小師妹のケツはデカケツなんだから桃』です |
| … | 11026/08/12(水)23:43:35No.1458015139+小姉妹ってよく見ると可愛い系より美人系なんだよな |