二次元裏@ふたば

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287995 B26/08/10(月)15:36:58No.1457203753+ 17:46頃消えます
東に鬼龍院玲夜あり
西に藤都子あり
126/08/10(月)15:39:17No.1457204296+
最強のふたり
226/08/10(月)15:40:33No.1457204601+
極上だ
326/08/10(月)15:46:32No.1457205819そうだねx1
>極キモだ
426/08/10(月)15:56:46No.1457208041+
両者共にコミックシーモアの宣伝やっててダメだった
526/08/10(月)15:58:15No.1457208365+
キツネが燃やされるアニメ
626/08/10(月)16:03:40No.1457209521+
右の人は左レベルでヤバいのか…
726/08/10(月)16:07:43No.1457210374+
顔は良い
826/08/10(月)16:09:52No.1457210846+
>顔は良い
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そうかな…そうかも…
926/08/10(月)17:11:20No.1457225322+
>右の人は左レベルでヤバいのか…
一歳の柚子へ 一歳の誕生日おめでとう 柚子がこの世界に生まれてきてくれて本当にうれしい
二歳の柚子へ もうおしゃべりも上手になっただろうな
三歳の柚子へ わがままは言えているか?
六歳の柚子へ いよいよ小学生 やさしい柚子だから すぐにたくさん友達ができるはずだ
十歳の柚子へ 少し大人びてきた頃か
十三歳の柚子へ もう中学生か 柚子の制服姿はきっとかわいいだろう
十六歳の柚子へ 高校入学おめでとう 卒業まで健やかに過ごせることを願ってる
十七歳の柚子へ 柚子に似合う香水を調合してもらった もうじき会えるな
1026/08/10(月)17:25:12No.1457228788+
初めて会った時の笑顔。私に出会えて嬉しい、私が好きだと雄弁に物語るその気持ちに、誠実な紳士である私は応えないわけにはいかなかった。そして運命的にも偶然すぐに再会した時のはっとおどろいた顔。まんが家にとって商売道具である私の手をまるで宝物のように握って指の骨をなぞられた瞬間に、私は四次元世界の存在を確信した。背中から脳にかけてまるで電流が走ったかのような切ない衝撃、それは単に肉体を刺激する電気信号でなく私の魂へ通じたのだ。肉体という器で切り分けられたこの世界の中で、他者と通じ合うなんて不可能だと思っていた。しかしそれはいままで自分の世界の中で生きてきた私の思い込みだったのである。境目があるからこそ私は存在しているのであり、境目があるからこそふたりは溶け合うことができる。三次元上での交わりを通じてはじめてその器の中にあるはずの魂の形を知ることができるのだと私は知った。
うっとりとクリームを舐めあげた、いちご色の舌から差し出されたそのひとくちのパフェは、スプーンを経由して私の舌に染み込んでいく。これを契りと言わずになんと言うのであろうか。
1126/08/10(月)17:27:14No.1457229352+
対抗するな対抗するな


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