お姉ちゃん食べるよ💚 食べる(エッチ)で普通の蟲惑魔要素は無しお姉ちゃんを性的に食べるの大好き💚 シトリスお姉ちゃん以外のエクシーズ蟲惑魔もおっぱいがおっきなデッキだから注意だよ💚 このデッキでは本体は疑似餌だよ、本体だった部位は戦闘用の器官になる進化をしてるよ 人間の文明に適応したのセラ達えらーい!けんたっちーもさーちーわんも大好き💚 蟲惑魔と言えばロリコンマゾを思い浮かべるかもしれませんが 私は女性マスターの構築が好きですストーリー性が無いドスケベで盤面作るのにとても重宝します。 蟲惑魔を使う落ち着いた雰囲気の黒髪ショートボブ、フレシアとアロメルスよりおっきくて シトリスぐらいあるデカパイの体だけマゾメスな優しいママ系お姉さん。 そんなお姉さんがカードショップからプティカと手を繋いでの帰り道 「今日は何が食べたい?」とお母さんのように聞いて、ハンバーグかオムライスかと考えてると… 「んー…お姉ちゃんパフェが食べたい」 予想外の反応にびっくりしたのか、お姉さんが周りを見回してから別のじゃダメ?とお願いするけれど うーっとパフェがいいとしがみ付いて嫌がるプティカ…一見すると我儘を言う微笑ましい光景 だけどお姉さんは困ったように、恥ずかしい様な顔であらあらと頬に手を当てて… 「どうしてもパフェがいい?」 お姉さんの言葉にお姉ちゃんパフェと返すプティカ、意を決したように唾を呑むと いいよじゃあ材料を買いに行こうねと、スーパーマーケットの方に足を向けるお姉さん… 上機嫌のプティカがお家にいる他の蟲惑魔に、今日はお姉ちゃんパフェと連絡を入れると セラの今日はパフェだよー!の一言で大騒ぎ…どたばたとパフェを作るには大仰な支度をする間 お姉さんはアイスや果物にお砂糖…それに16体分の材料にしては、少し心許ない量の牛乳をカゴに入れて 少し混雑するレジでソワソワと、帰ってからの事が気になって落ち着きが無いようで 買い物袋片手にプティカの手を繋いでの帰り道、家に近づくにつれて少しずつ買ってきた苺のように 頬を赤く染めて…少し震えながらただいまとドアを開けてリビングへ向かうと 「んぃいい♡しぼるにゃああ♡ゃあぁ♡♡♡」 シトリスに両手を抑えられ、普段なら他人に出させるような声を上げながら トリガー式の搾乳機でフレシアに蜜を搾られるアロメルスの姿がありました。 「お姉さんの次に出せるのは私達なんだから我慢なさい💗ほらもう1ボトルよ」 「私達だってあなたに搾られた時そんな風にしたのに止めなかったでしょ?ほーら我慢我慢♡」 「んぉおお♡りゃめへぇえ♡」そんな情けない声に比例して、搾乳機のボトルに白い蜜が溜まって フレシアがお姉さんが帰ってきたのに気づくと準備してたわ💗とローテーブルの下には 何か零れても良い様にしたようなシート、テーブルそのものもビニールのテーブルクロスが敷かれ パフェを作るというにはおかしな状況が家の中に広がっていました。 ありがとうねと、まるでここで何をするかでドキドキしているお姉さん その横では気だるそうなティオがソファに寝転んでだらだらと1人 「ほらティオ、手伝って?」「えー…食べるの専門がいい…」「こらー働けー」 ソファで寝てたのをトリオンとランカに窘められても。んーと生返事のティオでしたが あら?ティオちゃんの分のクリームは減らしちゃおうかなー?とお姉さんの演技の入った言葉に 「手伝う!」と慌ててソファから起き上がり、嬌声を漏らしながらトリオンの持っていた搾乳機で 蟲惑魔としては大きな胸から蜜を溢れさせるティオを見てお姉さんありがと、と見上げるランカ これだけを見れば、パフェとは蟲惑魔の母乳蜜を使ったパフェだと思われそうですが 「ん…んっ…でないよぉ…♡」「お姉ちゃんも早く搾ってお風呂行って来てね」 カズーラが雀の涙程度のプティカの蜜を搾りながら、お姉さんにはお風呂と搾乳の催促 蟲惑魔との生活する場合、蟲惑魔との遊びや母乳蜜の影響でお姉さんの9割は母乳体質になってしまい ママお姉さんも例外ではなく慣れた手つきで搾乳機を持つと、カシュカシュとトリガーを引いて… 「んっ…んうぅ♡搾るだけなのに慣れないわ…」乳首を吸い上げられる感覚に悩ましい声が溢れ あっという間に搾乳機のボトルが透明から真っ白に変わり、それを数本溜まるまで繰り返し 最後の一本をふぅ…♡と恥ずかしそうに息を漏らして終えるのを見ていたカズーラとプティカに 早く行こうと手を引かれ「お風呂」…カードの精霊世界にある蟲惑魔の森へ 蟲惑魔の森へと連れられてきたお姉さんが向かう先はカズーラのテリトリー 「元」カズーラの本体であるウツボカズラのような捕食袋からは甘い香りと湯気が漂う。 お風呂とはこの事で、カズーラが濃度を下げた事で生物を溶かす程の酸性は無いですが 老廃物や陰毛等を溶かす程度の効能はあるようです、ちなみに首から上の毛を溶かす力はありません。 眼に入れても痛くないし完全にムダ毛や古い角質を溶かす美容効果だけです不都合はゼロです。 プティカとカズーラが脱ぎ散らした服を拾って畳んでいると、後でいいよとプティカが急かし 持って来て置いたタオルを近くに蔦にかけて、シャワーは無いのでそのまま袋に脚を入れて… 「カズーラお姉ちゃんの袋…ぽかぽか」「お姉ちゃん痛かったら言ってね」 しゅわしゅわと炭酸入浴剤のような音を立てる液、前述のように生物の溶解は絶対あり得ませんが お姉さんのうっすらと生えていた、普段からケアしていた陰毛もムダ毛の毛根も全て溶けて スキンケアでツルツルなお肌はクラリアの元本体のように、モチモチの澄んだ肌に仕上がって 塞ぐ物が完全に消えた体表からは蟲惑魔の影響で発達した、お姉さんの使う個体の蟲惑魔好みな 脳に来るとは違う気持ちいいフェロモンが溢れ液に溶けだし 「お姉ちゃんの…早く食べたい」 「お姉ちゃんふわふわで気持ちいい…」 お姉さんのふよふよと揺蕩う胸を触るプティカの小さな手が、まるで食べられるように埋まったり 肩を預けて気持ちいいと目を細めてバスタイムを堪能するカズーラ お姉さんも刺激を我慢しつつ、エッチだけどのんびりした時間を楽しんでましたが… 「あがる」「こらこら、お姉さんとの約束忘れちゃった?10まで数えましょうね」 早くパフェが食べたいという顔のプティカをお姉さんが宥めて 「じゃあ一緒に10数えよう」カズーラが言うと、2体と1人のいーち、にーい、さーん そんな和やかな声が森の一画に響き、今度こそ湯船?から上がったプティカの体を ツヤツヤでもっちりした触り心地の肌のお姉さんがタオルで拭いてあげていると 自分の体を拭き終えたカズーラがお姉さんのお洋服を綺麗に畳んで… 「お姉さんはそのまま裸で行こ、脱ぐのも手間だし誰もいないし」 それは良くないわ!そういって困った顔のお姉さんですが早く行こうよと引っ張るプティカに あぁ待って!とよたよたと引っ張られる形で、精霊世界からお家のリビングへと帰り… 「お姉ちゃんお帰りー!もうお腹ペコペコ~何乗せようかな💚」 「クリームはできてるわ💗果物も全部カットしたからすぐ始めましょ」 帰ってきたお姉さんに飛びつくセラと先ほどの汚れても良いように、カバーをかけられたテーブル その周りにはトレイに乗った色とりどりカットフルーツやコンポート それにアイスと絞り器…手作りパフェパーティーができそうなラインナップですが 肝心のグラスがありません。それでも蟲惑魔たちはもうすぐパフェが食べられると舌なめずり 「お姉のお肌モチモチで気持ちいいー」「手は縛るから上にしてね」 トリオンがお腹に頬ずりをして、ずるいとアトラも瑞々しい肌を撫でまわすのを横目に ジーナがお姉さんにテーブルに寝るよう催促、言う通り上げた腕はリセの持っていたベルトに縛られ 身動きが取れなくなったお姉さんはまるで御馳走を乗せるお皿のようです。 「一番はプティカちゃんとカズーラちゃんよ」 「プティカは何乗せる?」「苺、苺とクリームいっぱい」 蟲惑魔の母乳蜜とお姉さんのお乳、それに調整用の牛乳を加えて作った特製ホイップクリーム それがずっしりと入った搾り器を手に嬉しそうなプティカと寝ころんだお姉さんの乳首に クラリアとキノの粘液から作ったオブラートのニプレスで蓋をするカズーラ…そう パフェとはグラスに入ったクリームや果物のスイーツではなく、蟲惑魔と暮らし好かれることで 蟲惑魔好みのフェロモンを醸し出す女性マスターを器に、クリームで飾り付けるスイーツを差し お姉ちゃんのパフェではなく、お姉ちゃんパフェと言っていたのはこのためです。 柔らかくておっきくて甘くて大好きなお姉ちゃんのおっぱいに贅沢にクリームを乗せて 「あっ…変な形になっちゃった」「舐めちゃえ舐めちゃえ」 形が気に入らないときは舐めとって、お姉さんの可愛い声とお菓子作りを楽しみつつ ホイップで乳輪に作られた土台にプティカは大粒の苺を、カズーラはキウイな桃を飾り立てて できたと満足気にパフェに仕上げたおっぱいを眺め、他の蟲惑魔達もよくできてるねー お姉ちゃん美味しくて綺麗~と褒めつつ、二体はこのまま口を着けようとしますが… 「待って二人ともお姉さんにも食べさせてあげなきゃね♡」 「ほらお姉さん大好きなバナナよ喜びなさい♡」 シトリスがウィンクをして二人の肩に手を置いて、アロメルスが舌を這わせるバナナ… バナナのように反り立った薄いピンクに女性を喜ばせるために沢山のいやらしい突起とヒダのついたバイブを見せつけ お姉さんは目を見開いてダメと言う様に脚を閉じようとするけれど 手伝うとセラやランカ達に抑えられて、もう脚を閉じて拒むこともできません。 「下のお口は早く食べたーい💗って言ってるわエッチね💗」 「お姉ちゃんもプティカたちと一緒に…美味しいの食べよう♡」 プティカとキノがお姉さんの陰唇を片方ずつ引っ張り、くぱぁ…♡と粘ついて涎を垂らす下の口を開くと お姉さんが一瞬ぴんっと脚を伸ばし、いっそう愛液の涎が垂れて早く早く♡と言っているようで 蜜を搾乳されて散々出したくない声を上げた鬱憤を晴らしたいアロメルスのサディスティックな欲求を むらむらと燃え上がらせ…ローション代わりの唾液が必要無い程のおまんこをつつくようになぞり上げて 経験の割には小さめのクリトリスを数回弾いて、その度に上がる嬌声を楽しんだ後… 「そろそろいいんじゃないアロメルス、お姉さん…召し上がれ♡」 「ほら…お行儀よく全部口に挿れるのよ♡」 粘性の高い蜜に果物を突っ込んだような、ジュブンッ♡とした音の後Gスポットを掠りながら 簡単にお姉さんの一番奥…一番弱いポルチオをコリコリと押し込むと あっさりと深い絶頂を迎えて、ぶちゅっ♡とあふれ出た愛液に蟲惑魔たちの悦びの声 「んぁっ♡あっあぁ♡っちゃ♡うぅう♡」蕩けそうな程のお姉さんの甘美な嬌声が交じり合って 振動で震えるポッコリとバイブの形に浮き出た膣部分を撫でるフレシア 柔らかな肉の先の芯の感覚を指先で楽しむアトラ、唯一飛び出た持ち手をカツカツ突いて お姉さんがバイブ越しに伝わる振動で腰を浮かせるとびっくりするホールティア それぞれが美味しく仕上がったお姉さんを楽しむと、プティカ達がそろそろいいよね テーブルの上にごちそうが並んで、ようやく食事ができるという風に胸に顔を寄せて… 「いただきます」「いただきまーす♡」 カズーラが髪を耳にかけてクリームを垂らした下乳を舌で突いて、プティカは天辺付近に吸い付いて 美味しい香りと幸せな甘さで仕上がったお姉さんパフェを味わい始めて デコレーションするときよりもエッチな声を上げるお姉さんの声、柔らかさと味と熱を味わい尽くしながら 舌をつぅっと這わせて、ホイップと果物で隠された乳輪以外全てを舐め上げるカズーラと ちゅっ♡とキスのようにクリームを吸い上げ、おっぱいに沢山のキスの花びらを浮かべるプティカ。 残されたのは大粒の苺や果物で飾る様に隠された乳首と乳輪だけ…美味しい物は最後まで残す二体が 大好きなお姉さんとクリームでねっとりと絡むような甘さで満ちた小さな口をいっぱいに広げて… 「んゃ♡ひみゅう♡ぁああああ♡」 口に入ると同時に、熟した苺は原種なら溶かして吸収するプティカの弱い顎を使わなくても 舌だけで潰せるほど柔らかくて、カズーラの乗せたキウイや桃も舌だけで形が崩れて クリームと交じり合って2体の口に入り崩れてないのは、果実のようにぷっくりと実った だけど綺麗な桃色のお姉さんの乳首だけ。普通の舐め方では感じることができない 果実のプチプチやざらざらした種や果肉の感覚が舌と一緒に責め上げる度に お姉さんに少し滑稽な喘ぎを上げさせ、チロチロと舌で上下に弾くカズーラと 撫でる様に嘗め回すプティカの二つの責めだけでなく、下のお口いっぱいのバナナの震え 何回も何回も、何回も絶頂して子供のように下のお口から涎が零れ続けて ようやく満足した二体が最後にオブラートをちゅーっと、強く吸い上げて剥がすと 「んっ♡お姉ちゃんの蜜大好き♡」「れちゃ♡れちゃひゅううう♡」「んくっ!いっぱい出たね…♡」 呂律の回らないお姉さんの絶頂の声と同時に、二人の口いっぱいに広がるミルクの蕩ける様に暖かくて甘い味 オブラートを張るのは途中で母乳が溢れてクリームを溶かさないように蓋をするのと 溜まって濃厚になった母乳を楽しむため。白く飾られたおっぱいは二人に綺麗に舐めとられて 少し興奮で赤みが増した白い肌をまだ続く絶頂の波で荒くなった吐息で震わせ… 「次は私達だね」「キノオブラートちょうだい」 二人だけがパフェを食べるなんて、不平等な事は勿論ありません アトラが薄いオブラートニプレスを指で摘まんで、アティプスがこうするともっと美味しいと 胸の根本を糸で縛り上げ、お乳が貯まるようにすると搾り器を持ち出して思い思いに飾り立て 「ほらお姉さんもっと蜜出して♡」「ばい♡ぶっと、とめっ♡ひゅみゃああ♡」「種でコリコリするね♡」 梨のシャリシャリとした食感と甘くコリコリとした乳首の舌触りを堪能するアトラと チェリーコンポートの残された種と乳首を絡めて、責め立ててミルクを吸い出すアティプス いつの間にか脚はキノの粘液の糸でテーブルの足に繋がれて、いやらしくバナナを咥える口を蟲惑魔に見られながら お姉さんは何度も何度も、何度も蟲惑魔におっぱいを舐め上げられしゃぶられ、吸い付かれ舌を絡められて… 「強く噛むのはダメねー」「ホールティアちゃ♡らめ♡それ♡それらめぇ♡」「んっ♡これ…すると…いっぱい出る♡」 コンポートにしてトロトロに仕上げた果実ごと乳首を甘く、噛むよりも弱い力で挟みお乳を出させるトリオンとホールティア 「お姉さんのミルク糸轢いてるみたい…♡」「ひゃっ♡だ♡めぇえ♡んぃいい♡」「違う刺激すると美味しくなるんだ♡」 果物のゼリーとクリームと母乳を口の中で溶かして、乳首から糸を引いて見せつけるキノの隣では 乗せたマンゴーごと乳首を吸い付きながら甘噛みして別々の刺激を一気に与えて味わうランカ 「おねーさん…美味しい♡」「んぅう♡そんなに…いっ…るく♡っ♡いでぇ♡」「もっと出さないとまたクリーム塗るよ♡」 上手くデコレーションできず困ってるティオに手を貸して、少しゴテゴテと長く味わえるようにしたジーナ いじわるく時間をかけて、バイブの震えが伝わるお腹を摩りつつ寝転んで乳首を舐る二体 「私たちはお行儀よく食べましょうね💗」「つつくの♡つつくのやぁあ♡」「そうそうお行儀よくね♡」 殆どフルーツパフェのように盛り付けたフレシアと合わせてお上品な演技を振る舞うリセは おっぱいに盛り付けたクリームを舐めとったら、最後に残った乳首を隠すフルーツとクリームに果物用のフォークを使い つついたり勃起しきって小さなフォークの歯の間でもぎりぎり挟めるようになった乳首を挟んでピンっと持ち上げ弾いたり それぞれのやり方でお姉さんパフェを美味しく味わい尽くして、次のシトリスとクラリラはオブラートを渡されるも いらないと言い、敏感になりすぎてクリームを塗るだけで軽い絶頂をするお姉さんの乳首を果物で隠して… 「ほらほらお姉さん♡あっつい蜜を出さなきゃ大変よぉ♡」「ほら…出して…♡溶かして美味しい蜜にして♡」 最後に乗せたのはアイスクリーム、キャラメルのリボンの入った蜂蜜の香りがするアイスと モチモチとした皮で包まれたアイスを乗せられて、今までと違う冷たさで敏感になりすぎた乳首を包まれて 「でちゃ♡でちゃうう♡」なんてそれだけで、まるで湧き出る様にお乳を吹き出してしまうお姉さん。 溶けたアイスとクリームに果汁、それに極上のお乳が混ざったうっとりするような香りのソースが垂れ流れて クラリアとシトリスの二人が体に伝う前に、その可愛らしい口から舌を伸ばしれぇっ…♡と舐め上げて 刺激されて溢れたお乳でできたソースを舐めて…他の蟲惑魔が美味しそうと指を咥える中 「ふふっダメいっぱい冷たいので感じて♡」「もうっ♡もうアイス♡とってぇ♡」「いや…もっともっと舐める♡」 結局、嬲るように時間をかけてあふれ出すソースを堪能されてお姉さんの乳首が顔を出すころには 軽く触るだけでお乳を吹き出しそうな、限界まで感じやすく勃った姿を見せて… 「最後はセラ達だね~💚えへへー…お姉ちゃんがんばってね💚」「泣いても止めないからそのつもりでね♡」 夢中になりすぎて、涙がこぼれてるクラリアよりももっと涙でいっぱいのお姉さんの顔をゾクゾクと見下ろし セラとアロメルスが指で挟んでいるシロップ用のピッチャー…中身はどろっとした白いソース 今までと違うバターとココアのような香りが、温度のせいかふわりと部屋に広まって蟲惑魔の鼻をくすぐります。 「お・ね・え・ちゃ・ん💚あっついのもいいよね💚」「ふふっ蝋燭みたいよね♡ほらっ鳴きなさい♡」 どろりと粘度の高い落ち方でソースがピッチャーから垂れて、シンプルにクリームだけで盛りつけられたお姉さんの 発情しきったように紅潮したお乳の天辺、吸われたがってるような乳首にかかると… 「あっあひゅ♡うぅううう♡いやっ♡セっ♡ん♡アロメっ♡んぅううう♡やぁああ♡」 先ほどまでアイスが乗っていたせいで、一際熱を感じやすくなっていたお姉さんの乳首を乳輪ごと包んだのは 熱いというにはあまりにも温く、人肌程度の温度に溶けた特製のホワイトチョコソース サディスティックな2体は最後に食べることで、お姉さんが一番敏感になってる所にまるでSMのように 蝋燭を垂らしてマゾ性感を甚振るようなデコレーションを企んでいたのです。 「こっちも食べていいわよ♡」「ぁああ♡あぁっやぁ♡やぁあ♡」「えへへ~アロメルスお姉ちゃんと一緒💚」 他の蟲惑魔がしたような舌遣い、キスや甘噛みを散々繰り返して嬲って、いじめて気持ち良くして 最後に二人で一つの乳首を舐めあい、舌で舐め潰して噴き出し続けるお乳を堪能し終えて 水たまりのように股の下に愛液が溜まってテーブルの下に糸を引いて垂らすお姉さんを 「おいしかった♡」とこれ以上無い程に上機嫌で目を細める13体の蟲惑魔…ランカとトリオンそれにフレシア この3体がいないのを、お姉さんが快楽で朧げな頭で気づくとキッチンから誰かが歩いてきて… 「皆ーおかわりだよー♡」「お姉さんパフェは皆で楽しまなきゃ💗」「クリーム足すから持って来て♡」 何処で買ったのか、ウェイトレスを思わせるメイド風のビキニ、それにストッキングや手袋を着けた3体が フレシアはトレイを片手に、トリオンとランカは両手で持ってまるで注文を受けてきたように ふりふりとエプロンを止めるリボンを揺らしやってきて…そのトレイの上には 盛り付け用の沢山のフルーツにお菓子、温い湯気を立たせ香り高いチョコレートの香りがするシロップピッチャー アイスクリームがたっぷり入った保冷容器に、お姉さんがおまんこいっぱいに頬張るバナナのように反ったバイブ 鮮度が落ちたように弱まったそれを、新鮮な状態にするための電池…蟲惑魔たちの悦びの声と これからどんな食べられ方をするか理解してしまった体が、ママのように包容力があって優しいお姉さんの思考より先に 興奮でぴゅっとミルクを吹き出して…テーブルを囲みお姉さんを見下ろす蟲惑魔たちのにぃっとした 蟲惑魔らしい笑顔と、お姉さんを何度も彩ったクリームがたっぷりと入った搾りが体に近づいて バイブで膨れたお腹やキュンキュンと悶える子宮やおへその上に盛り付けられるふわふわのホイップクリーム 「お姉さん💗もっともーっと…いっぱい舐めさせてね💗」 舌なめずりをする蟲惑魔たちの舌が、フェロモンと甘味とが混ざった極上の体へと近づいて… その日は晩御飯と言うには遅くまで、お姉さんの絶頂の声と蟲惑魔の楽しそうな声が止まなかったそうです。 次の朝、ちゃんと片付けて甘ったるくなった体をお風呂で洗い流して眠りについた1人と16体 すやすやと寝巻に着替えた蟲惑魔たちを朝の陽ざしと、出来立ての甘い暖かな香りと… 「ん…お姉ちゃんの匂い」 優しいお姉さんの香りが目覚まし代わりになって、とことことプティカがリビングへ向かうと 美味しそうな果物とクリームの乗ったふわふわの厚いパンケーキの朝ごはんが待っていて 起きてきた他の蟲惑魔も嬉しそうにイスに腰掛け始めます お姉ちゃんパフェの次の日は、残った材料で朝ごはんが豪華になるのでした。