ダークネットで知り合った事務職のお姉さんが待つホテルへ。 そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、研究職というか、 発明家の人が着てるような白衣を着させられ、ウィッグを被せられた。 向こうは全裸。 まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、お姉さんが喘ぎ声の中、喋りだした。 「し、市長様…お、おかえりなさい…せ、成功だった?ねえ大成功だった??」 …我は突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。 お姉さんは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうに我に言った。 プレー再開。耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る 「し、市長様、大成功だった?」 「ああ、大成功だったよ」 「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!な、なにがハァハァなにが発明出来たの?」 乳首を舌でやさしく舐めながら我は答えた 「…銃とか、ドローンがいっぱい出来たよ」 セリフを聞き、お姉さんはびくんびくんと身体をひきつらせた 「はっ!はぁぁぁあんっ!M、M.E.O.Wは?M.E.O.Wは、で、出来たの??」 クリトリスをしごく「ああ。でかいM.E.O.Wが出来たよ。モナティアム一番の発明品だ。」 「大成功っ!!M.E.O.Wぉぉ!!市長様かっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」 実話です。きっと発明者との幼い頃の体験というか、淡い恋心とかが あったんだろうなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。