※二次創作 内容物:元娼婦経産婦人妻サキュバスロリ化エッチ 「H●>>」で検索をかけると導入部を飛ばしてエロパート ●>> 「ますたぁ…ちゅーしたいー…❤ ちゅーしよぉ…❤」 『食事』と親愛を兼ね備えた行為をねだり、小柄な体が男に撓垂れ掛かる。 体重だけでなく自分を丸ごと相手に預けていいという全幅の信頼と甘えを形にし、 その感情表現に対し、主人が困り顔を近づけたことに大いに喜び唇を重ねる。 嬉しそうに何度も口付けを繰り返す度、唾液が空気と混ざり粘質ある跳ねる水音がした。 その音も心地良く好ましいのか、回数を重ねるごとに唇はより大きな粘音を奏でていく。 「えへへぇ…これ、すきぃ…❤」 何の不安もない、あどけない表情。 主人と過ごす今の時間は、幸福そのものだった。 ●>> ふと過去の行いを思い出し、羞恥に悶えそうになる。 そういったことは個人差はあれど、人生ではそう珍しいものではない。 このサキュバスにとってそれは今この瞬間であり、蘇った記憶に赤面してしまう。 宿屋の受付で話し込む【あなた】が「どうしたのか?」と振り向くが、 「なんでもないです」と慌てて手を振り誤魔化す。 相手は疲れが顔に出たのだと勘違いし、早く休めるように手続きを再開した。 (本当に恥ずかしい…) 頬が紅潮するのは、自分の過去の行いの恥ずかしさと同時に、 耽溺し得るだけある価値ある思い出に、胸が高鳴るからだ。 (思考がはっきりしていなくて、情緒まで幼くなってたからって…私ったら大胆で…) サキュバスの元娼婦が、【あなた】によって娼館から連れ出されてからしばらくの記憶。 店にとって都合のいい商品──性処理人形として扱うため投与されていた薬物、 その影響でまだ意識がはっきりとしていなかった頃であり、 全てを覚えているわけではないが、【あなた】から大事にされていたという実感。 自我や思考といったものが元に戻るまで、それなりの時間を要し、 その間に幼児退行を起こした自分の面倒まで見てくれた恩人に、サキュバスは甘えた。 裏切りにあったとはいえ夫がいて、子供を産み、家庭を持ったことのあるいい大人が、 おそらく年下であろう見知らずの他人に、幼児の如き振る舞いで甘えに甘えていたのだ。 (いつからそうだったのかは覚えてないけど、体に引っ張られていたのかしら…?) サキュバスは気恥ずかしさを誤魔化す答えを求め、ガラスに映る己の姿を見た。 娼館で働きだした時よりも若い──いや、幼い姿がそこにあった。 呪いによる変貌。逸脱した現在の姿だった。 ●>> 娼館時代、薬物中毒だったサキュバスの心身は、『壊れた』といっても差し支えなく、 一流の癒し手が時間をかければあるいは…という凄惨な有様だった。 そも、【あなた】はその一流でもなければ、一流に通じる人脈も金もなく、 遭遇してしまった悲惨に対し、後味の悪さを無視できる程の強さも薄情さもない。 ただ、壊れたサキュバスの娼婦を買い取る額に手が届く資産はあった『弱い人間』で、 迷いこそすれど結局最後には一部を残して資産を処分し金を作っていた。 残ったのは冒険を続けられるだけの最低限の装備とある呪いのアイテムで、 その正式名称を【あなた】はもう覚えていないが、俗に言うロリ化の呪いをもたらす品。 効果の次第によっては、薬物中毒の壊れたロリサキュバスという、 最悪な介護対象を抱え冒険者稼業を引退という可能性もあったが、 【あなた】も救われたサキュバスもそこまでの運の悪さではなかったようだ。 ロリ化の状態変化を経て、有害な薬物を体内から抜くことという目論見には成功した。 だが、呪いは呪い。幼い姿になったところで、薬漬けや過酷な労働で擦り減った寿命が、 性処理人形として扱われた時間ごと戻ってくるわけではない。 呪いを解除するにも相応の人脈と金が必要で、解除すれば薬漬けの可能性もなくはない。 だから、自分の娘よりも若すぎる外見のまま、娘よりも早く人生を終える残りの命だ。 それでも、恩人が私財を擲ってまで救ってくれた事実に変わりはなく、 感謝の念が絶えることはない。 …記憶が戻った当初は状況を飲み込めず、 【あなた】の目的を探ろうと幼児退行のフリをし、恩人と認めてからしばらくも、 甘える口実にフリを続けていたのは恩人にも語れない秘密である。 連鎖的にその事実を思い出し、サキュバスの顔に赤みが増した。 ●>> 疲れた──と言っていい人生。 信用し、頼っていい人物の登場は、幼児退行した自分にとって、 大きな癒しだったのだとサキュバスは思う。だからこそ摩耗した精神がこうやって今、 回復を経て眠りから目覚め、二度とないと思っていた陽の光の下にある。 何から何まで世話になりっぱなしだと、頬を赤らませながらサキュバスは角を触った。 過去に乱暴を働いた男たちによって折られたはずの額の二本角は、 まるで今も健在であるかのように曲線を描き先端を尖らせる。 実際のところ角は折れたままで、呪いで幼い姿になっても治ってはいない。 だから、サキュバスの額にあるのは、角を模したカバータイプの装飾品だった。 「幼い姿の魔族を連れ歩いてるだけでも絵面がヤバいのに、角折れてるとかマジヤバイ」 などと、恩人は世間体のためと嘯くが、そうではないとサキュバスは知っている。 世間に対して、というのは部分的に事実だとしても、それは恩人自身のものではない。 角折れサキュバスを見る世間の目から守ってくれるお守りとして、 この金属細工が入った角飾りを贈り物としてくれたのだから。 気にするとすれば、角を隠す装いや贈り物を受け入れるということが、 ある種のサキュバスや地域によっては、婚約指輪や結婚指輪に相当する── という知識を【あなた】が知っているかということだった。 そのことを考えるとまた胸は高鳴り赤面してしまうのだが、聞く勇気はまだない。 今は暇を見ては角飾りに触れながらいつかを考えるだけであり、 贈り物の分まで恩義に報いようと、旅の仲間として【あなた】の旅に同行する日々だ。 とはいえ、その旅の目的地も現状は【あなた】に関わるものではなく、 女が売られる前に住んでいた街を目指す旅であり、 彼女の娘──シュビーの所在を確かめるための旅だった。 サキュバスに夫への愛は最早ないが、娘の無事は常に心に在り、それだけが今も心配で、 薬物に侵されていた頃も時折口にする言葉が娘の名前だと知った【あなた】が、 「行きたい方向だったから」とまたも嘯き、そう決めた。 (本当にお世話になりっぱなしね) 受付を済ませた【あなた】に促され、サキュバスは宿屋の階段を昇る。 段差のある場所が狭い時、背後に回るのは、幼児退行時代の名残で受け止められるように ──という習慣が【あなた】から抜けず『癖』になっているからだ。 大事にされている実感は己惚れではないと、 申し訳なさと嬉しさ同居させる心が、少女の顔に屈託のない笑みを作る。 主人と過ごす今の時間は、幸福そのものだった。 H●>> カーテンで仕切られた程度のプライバシー。 本日の旅の宿は相部屋で、複数の二段ベッドが壁の左右に並んでいた。 寝るためだけの空間。大きな荷物や貴重品は受付預かりで金を払い保管してもらう。 それ以外はベッドの下か上に置くか身に着けて管理し、盗難や紛失は自己責任の安宿だ。 現在は二人旅の【あなた】に大した装備も貴重品もなく、 持ち得る財産は二人まとめでベッドの上段に乗るものが全てだった。 「んっ❤ はぁぁ…❤ マスタぁ…❤」 最も価値のあるものは、この少女の姿をしたサキュバスだ。 少女が身に着けた精巧な細工の装飾品──折れた角に被せて隠す角状の飾りだけでなく、 娼館から買い取ったという財を注ぎ込んだ結果でもなく、 【あなた】の旅の連れ合いとして大事な相手となったその存在が、腕の中で喘いでいる。 他の客に聞かれまいと声を押し殺そうという可愛らしい努力は、 むしろ【あなた】を興奮させ、より嬌声をあげさせたいと責めの手は強まった。 第一、他の寝台からも軋む音や肉と肉のぶつかり合いが聞こえ、お互い様だ。 気にするべきは、これからこのベッドが壊れてしまわないか…ということぐらい。 【あなた】は少女を容赦なく犯し抜くことを既に決め、 少女もまた恩人にそう扱われることを望んでいたのだから。 宿の二階にあがる時は階段で。 ベッドの上段にあがる時は梯子で。 少女は【あなた】の先を行きながら、 腰羽を時折ぴこぴこと動かしては、後ろにいる相手── 雄である【あなた】の目を自分の下半身に引き付け、動作の自然さを装い尻を振った。 効果は抜群だった。ベッドにあがるなり、【あなた】の男手は少女を俯せに押し倒し、 こうして尻肉を捏ねているのがその証明だ。 押し倒されながらもこれが奉仕であると心得る少女サキュバスは、膝を曲げ尻を浮かす。 足の動きに釣られて、腿と双臀は【あなた】の眼前で左右に広がり、肉の絶景を魅せる。 サキュバスの尻尾の邪魔にならないローライズの下着もまた、動作によってずり下がり、 より低い位置に生地を縮こまらせて【あなた】が触れるべき肌面積を広げる。 愛撫する男の手が尻の外周を撫で揉みしだきながら、少女の期待を煽っていく。 「はっ、はい…っ❤ 見てください❤ 見て欲しい、です…私の恥ずかしい場所…❤」 その心中を指摘され、恩人に逆らうことなど考えもしないサキュバスは、 羞恥と興奮の中、尻肉を割り広げられ夫でもない相手に臥所で『そこ』を晒すことは、 無上の喜び。その正直な気持ちを少女は赤裸々に口にし、 『そこ』──孔をひくつかせる。 「ぁ…アナル…ぅ❤ アナルです❤ マスター専用のっ❤ ハメ穴ぁ…っ❤」 かつての伴侶や娼館の客たちの興味を引くことはなかった尻谷間の不浄は、 【あなた】の手によって性感帯として開花させられ、今では交尾孔の自覚を持ち、 性器が帯びる淫猥な情趣を漂わせて、雄を咥え込む肉の挿入口たる形をしていた。 変えられてなお、彼女にとって性交ではなく排泄に使う場所なのだという認識はあり、 夫を持ち子も産み、望まざる身で娼婦として過ごしたサキュバスでも、 大恩ある相手に見せるにはまだ面映ゆい場所だからこそ、差し出すことは逆に心地よい。 一般的にサキュバスが『食事』に使うのは、口と膣。そのための器官は当然、 搾精器として優れた肉孔であり、 サキュバスを抱く男たちが使うのはその二つを使うのが当たり前。 彼女の上を通り過ぎ去っていた者たちは例外なく、 金を払うのなら余計にと、皆がそうだった。 故に、『食事』──性交に用いない穴で交わったのは、【あなた】相手が初めてだ。 全てを失ったとこを助けられ、薬漬けの体から脱するために変えられた今の幼子の姿で、 味わうことになった人生未経験の肛門交尾とその愉楽。 何も持たない自分でも恩人に報いる価値が残っていたと知る機会だけでなく、 サキュバスとしてでない魅力を求めてくれた雄は女として満たされる悦びをくれ、 灰色だった人生を新たな価値観と愉しみを与えて染め上げる主が、【あなた】なのだ。 「はぃ…てぇっ❤ 挿入って、きます…ッ❤」 覆いかぶさる【あなた】の体温と重さを背に、 そして本来は出口であるはずの『入口』に押し付けられた、雄生殖器の先端部── 陰茎亀頭が孔を広げていく感触に震え、少女の姿をしたサキュバスは細腕に力を込めた。 次に来るものに備え、体を縮こまらせて枕をぎゅっと抱きしめる。 体位が異なれば【あなた】に腕を絡ませるのが二人の臥所の常だが、 その相手は二重の意味で、後ろから幼子の形の人妻を味わおうとしており、 空の腕のままでは甘美なる緊張が頭蓋と胸中で暴れまわり、粗相を働きかねず、 サキュバスはこの宿に枕が備え付けてあったことを、己の主の徳と受け取り感しゃ── 「あああっ❤ あっ、アナル…ッ❤ 拡っ、がって、…まッ❤ す…ッ❤」 するよりも先に、思考は肛肉を抉られる感触に塗り潰されていく。 小柄な少女の体の狭い排泄門、一方通行の『出口』が亀頭に沿って拡がっていく。 恩義に混ざって無自覚な恋愛感情は、主人である【あなた】の生殖器を肉の万能鍵とし、 桃色の肉輪は『出口』である役割を翻し、従順な『入口』の振る舞いで雄を迎え入れる。 そんな狭所相手ならではのゆっくりとした挿入は、拡がる肛輪の桃色も相まってまるで、 じっくりと最初の一口を味わう滑らかな唇の動きに似て、卑猥なユーモアを想起させる。 その実状を【あなた】は指摘しながら、 少女姿の人妻サキュバスの一途に奉仕する愛くるしいアナルを撫でた。 「ひ…ッ❤ 違っ、いますッ❤ アナルは『食事』の場所じゃ、ないっ、ですからぁ❤」 その言葉できゅっと、括約筋が働き、 心ならずも『入口』の進入物を押し出す動きを果たしたことで、 少女は己の迂闊さに体を強張らせるが、 最後の一挿しを待ちかねていた亀頭はしっかりとその場で堪え、 それだけではなく逆に一瞬の緊張が生じ解かれた隙を狙い、 陰茎先端部のエラの張った雁首を肛管に潜らせ、完璧に『孔』として開通させる。 「ひゃッ、おお゛お゛………ッ❤」 全ては主人の掌の上。 【あなた】の思い通りに体を操られ、少女姿の人妻は肛悦に甘い息を吐き出さされる。 他の客に嬌声を聞かれまいと必死に止めていた息は残らず空になり、 小さな肺腑はこれを好機と体の持ち主の意に反し、たっぷりと酸素を取り込んでいく。 そうやって鼻腔と口腔を通り抜けていくのは、男女の交わりで生じた爛れた部屋の空気。 口を閉じてごくりと息を飲み、そして改めて小柄なサキュバスは口を開く。 とろんとした目じりと同じく緩み切った口端が、 肛門性交に恥じらいながらも悦予する証明と、主人が昂ってくれる歓喜を物語る。 ならば、もっと激しい息遣いで乱れてもいいのではないか…そう、女に思わせ、 【あなた】はその気持ちを後押しする言葉、中断した会話の続きを口にする。 ──『食事』でも生殖でもなければ、今しているこれは何? 老廃物を出す排泄穴を、ザーメンを射精すための排泄孔として使う、この行為。 想い人との男女の結びつきではあるが、その本質は恩返しであったはず。 なのに、幼姿の人妻は、伴侶でもない相手との…肛門交尾を── そう、交尾だと理解し、快感を貪っている。 「変っ…態、ヘンタイになっちゃう、なっちゃいます…っ」 なっていいのだと、陰茎がずぶずぶと腸内に沈んでいく。 深く、深く、【あなた】と孔で繋がる事に、少女姿の人妻は脳髄を蕩けさせられた。 ぐずぐずになっていく思考は、過去薬物に与えられたものとは比較にならぬ心地よさで、 肉と心を混ぜこぜにし、人生を再生していく。 思えば、伏し目がちに息潜めて声殺す生涯を送ってきたが、 その記憶が薄まる程、注ぎ込まれたものと生まれた感情が自信を満たしていくのを感じ、 サキュバスは声をあげた。 「なります…ッ❤ ヘンタイ、アナルだいすきなぁ…っ、ヘンタイになりますぅ…❤」 宣言を聞き届けると、【あなた】は容赦なく腰を打ち付けた。 奉仕の体裁という殻を破り、男女の悦びを楽しんでもいいのだと己を許し、 肛悦が命じるままに幼き形に生まれ変わった人妻はよがり叫ぶ。 産声にしては汚らしく、庇護者に甘えるにしては淫らな声が、 宿の相部屋の壁を突き破り、夕暮れを迎える路地に響き渡る。 その情事にあてられた他の客たちもまた艶熱をあげ部屋は精のむせる臭いで満ちていく。 エピローグ●>> 「じゅっ❤ ちゅっ…るっ、じゅっ…じゅるっ❤」 少女の姿になっても、人妻サキュバスの口淫奉仕の手管は見事だった。 更に小さな口という不利も意に介さず、先ほどまで自分の中に精を吐き出した雄性器を、 美味であるかのようにしゃぶる姿は、そのギャップから背徳を呼び実にそそられた。 交尾後であるにも関わらず、もう一戦交えてしまいたくなるほどで、 不意の勃起が『掃除』中の少女の鼻を小突く。 「んん…っ!? もう、駄目ですよ。今日はおしまいです。明日の旅に差し支えます」 優しくも締めるべきところは締める良き母だったのだろうという面影。 甘やかすだけが恩義に報いることではないと諫める相手に、 【あなた】は面目ないと頭を下げる。 大の男が小さな少女に怒られるという微笑ましい姿だが、ベッドの上で両者が裸になり、 少女が肛門性交直後でまだ拡がったままの孔を弄られながら、 陰茎を握っているのだから、事実として世間一般的に和やかとは言い難い。 だが、人生を他者に弄ばれ続けた女にとって、この瞬間は心癒される時間で間違いない。 「お掃除は、私の『食事』を兼ねているので…嬉しくはあるのですが…」 本当に怒っているわけではありませんよと、 恩人に勘違いされたくない人妻は付け加え、弁明かご機嫌取りの想いが混じったのか、 ちゅるり、っと舌を亀頭に絡ませ恥垢を舐めすくう刺激にあわせ、 尿道に残った精液をすすり除く。 最高の連携は見事な生殺しで再度の射精を許さず、 あくまでも尿道内最後の一滴を追い出すため括約筋を働かせるものだった。 名残惜しそうな主人の表情を(可愛い…)と思いながら、人妻は厳しい態度を崩さない。 「ご馳走様でした」 と区切りをつける。それでも渋る主人に「私の肛門は触ったままでいいですから」と、 飴を与えながら終わりを再度通達する。 以前ならば、なし崩し的に再戦が始まりかねないこのような事後を避けていたが、 これもまた彼女に訪れた変化なのだろう。 それを自覚してか知らずか、ぽつりと人妻はある懸念を呟いた。 「…このままだと、条件付けされちゃうかもしれません」 「その、お尻を弄られた時に口の中にマスターのザーメンの味が広がって…」 「幸せな気持ちになったり…」 「逆に、口で『食事』をした時に…お尻でその、触られてないのにイッちゃう、かも…」 「…です」 【あなた】は雄々しくガッツポーズを取り、少女姿の人妻は恥ずかしそうに顔を伏せた。