1日目


咲羽リリィ : chu♡可愛くてゴ・メ・ン♡
GM : Underthe Scarred Moon、RP卓に続き、三度目の邂逅
GM : GMもドキドキでもここココフォリアしています
GM : 【ハウスルール】
・ロイスの取得タイミングは自由です。
・購入について、シーンに登場したPCが1シーンにつき1回チャレンジ可能。
 OPフェイズからチャレンジOK。購入タブをご活用下さい。
GM : 【ハウスルール2】
・GMが発言中でも自由にPC発言可能、ドンと来いRP
ヤスサダ : わはー よろしくお願いします
GM : わはー よろしくお願いします
ヤスツナ : わはー
容疑者です
GM : わはー ミドルには全員合流しますので容疑者の時間は短いです
ヤスサダ : GMさん、相談なのですが。HOで指定されているロイスが初期ロイスと同じ人物(師匠)なのです。どうしましょうか? ふたつとりますか?それともあけておきますか?
GM : あっと、すいませんでした。
その場合はシナリオロイスを師匠にしていただき、初期ロイスに別のものを差し込んで下さい。
ヤスサダ : わかりましたー
GM : 今回は時間もあまりないかと思いますので、次回までのやって頂ければ大丈夫です
ヤスサダ : んー じゃあ一族にでもしておこう。わりタイタスにしそうだけど
蒼房 μ兎 : わはー
system : [ ヤスサダ ] ロイス : 2 → 3
ヤスサダ : シートの修正できました。コマのロイス1つ増やしました。
GM : はーい ありがとうございます
GM : ちょっと先に懺悔しますが、デルタさんのOPが長めになる予定です
GM : 回想入れます
ヤスサダ : はーい。なるほど大事なシーンですね
ヤスツナ : はーい
咲羽リリィ : ちゃくせき~
蒼房 μ兎 : わはー
GM : お時間ですが、準備など大丈夫でしょうか?
ヤスツナ : 大丈夫でーす
咲羽リリィ : いいよ~
蒼房 μ兎 : OKです
ヤスサダ : リリィさんに一つ確認いいでしょうか? FHマスターのエンブレムアイテム亡霊の御印を使用していいでしょうか?
GM : (GMがちゃんと確認せず申し訳ないの土下座)
咲羽リリィ : え?アタシ?GMがいいって言ってんならいいんじゃない?
ヤスサダ : お言葉に甘えて使わさせてもらいます
GM : 全員に同意を得てOK、って触れ込みでした……次回からもうちょっと考えます
GM : とにかく点呼も兼ねさせて頂いて、全員ヨシッ!
ヤスサダ : こちらがめんどくさいキャラを持ち込んだので…お手数おかけしました
GM : では、よろしくお願いします!
ヤスサダ : よろしくお願いします
ヤスツナ : よろしくお願いします!
咲羽リリィ : よろしく~
蒼房 μ兎 : よろしくお願いします
GM : ではこれより、SSSvol.06収録DX3rdシナリオ「改変ラブデスチャーム」を初めて行きます。
よろしくお願いします。
GM : PC1より、自己紹介をお願いしていきます。
お手数ですが自己紹介の〆は宣言をお願いします。
ヤスツナ : 「はい、こんにちはー」
「どことも知らぬ馬の骨の根無し草、ヤスツナさんだよ」
「元FHエージェントの現フリーランス。FHエージェント時代は教官してました」
「いやはや、そのツケが回るこた多いけどね。今回は特に最悪かも!」
「ま、払った以上受け取らないといけない。この世はそうやってできている」
「ちなみに僕が得意なのは近接戦闘、それ以外はパァです」
ヤスツナ : 「頑張ってしゅじんこーやっちゃうぞ♡」
「え、♡キツい?そんな……」
ヤスツナ : ということで以上!
GM : 今回の主役!色々ご許可頂いてありがとうございました。
GM : なぁなぁにしようとしたGMと違ってちゃんと確認したヤスサダさん偉い
これは声を大きく伝えたい
ヤスサダ : 持ち込みキャラで色々ご負担おかけしているので…
ヤスサダ : きゃー師匠かっこいいー
ヤスツナ : 隠居させて~♡
咲羽リリィ : ヤスツナくんは世界最強に名乗りを上げて挑戦者求ムした方が幸せそーだけどねぇ
ヤスツナ : FHずっと続けるならそれでも良かったかもな~
GM : 続きまして、PC2デルタさんお願いします
デルタ・ロックカイ : 「どうだ様子は?」
「私はUGN戦闘部隊第17班隊長、デルタ・ロックカイだ」
「対シャルヴを想定して設立された我が部隊だが、今回の任務は諸事情につき私一人で来た」
「万が一の事があってはならぬのでな…」
デルタ・ロックカイ : 以上
GM : Adレネゲイド絡みとなりますので正解です。よろしくお願いします!
ヤスサダ : 隊長クールでかっこいい
ヤスサダ : そういえばFH去るときって弟子たちには一言とかあったのです?それともある日突然消えた感じですか?
ヤスツナ : なーんも言わずにいなくなりました
何故なら言って関連を疑われて処罰対象になる事を危惧したため
ヤスサダ : 師匠の心づかい…
ヤスサダ : 師の心弟子しらず…
GM : FHの離反者に対してのスタンスってどうなんだろって今回ちょっと困った部分でした
GM : 続きまして、PC3蒼房さんお願いします
蒼房 μ兎 : 「どーも、私は”幻灯夜行”」
「FHのエージェントで...一応、”エンジェル・コール”っつーセルのリーダーをやっている者だ」
「まあ、そんなにたいそうな者じゃない、よろしく頼むよ」
「ってことで以上」
GM : 師匠卓にて、特に剣に深みのあるテーマのPCかと思っています。
対戦よろしくお願いします。
咲羽リリィ : うお、画像でっけ……
ヤスツナ : 画像の横幅増やすといい具合になりますヨ…
蒼房 μ兎 : コマサイズ大きくしたのが悪いのかこれは
ヤスサダ : 画像のサイズとか今一つ分かってない…
咲羽リリィ : コマサイズは関係ないですね
ヤスツナ : ココフォリアは縦横比で変わります
ヤスツナ : なので縦に長すぎる場合は横幅を増やすといい具合になりますな
蒼房 μ兎 : なんならトリミングして空白消したねぇ
どう考えてもこれのせいだねぇ
咲羽リリィ : これ横幅に合わせて画像あわせられるんで、でっかい画像は横増やすと小さくなります
ヤスサダ : FH組でお世話になりそうです。よろしくです
GM : 続いてPC4、ヤスサダさんお願いします
ヤスサダ : 「私はヤスサダと申します。FHで剣士をしておりますわ。と申しましても…今は半ば休業でございます。ええ…セルが壊滅いたしましたもので」
「コードネームでございますか? ……どうしてもお知りになりたいのでございますか? 一鬼刀千(ソードマスター)、でございます。ええ…マスターエージェントですわ。みなまで言わないでも結構です。わたくし自身がその称号にふさわしくないとわかっておりますから。だから名乗りたくありませんでしたのに」
「ヤスツナ師匠とのこともご存じでございますか? ええ、剣と生き方の手ほどきをいただきましたわ。FHを去られましたが、今だ私にとっては師であり憧れの剣士でございますわ」
「こほん。未熟な身なれど、鬼(ジャーム)を討つための鍛錬は積んでまいりましたわ。みなさま、よろしくお願いいたしますわ」
ヤスサダ : 14歳女性のFHチルドレン。ウロボロスのピュアブリード。身体強化(固定値積み増し)して、敵に突っ込んで刀を振り回すだけしかできない子です。調査ではみなさんのお世話になると思います。
ヤスツナ師匠の弟子で、師匠や兄姉弟子たちが大好きな子です。あとは同じくらい戦いも大好きです。平安時代から鬼退治をしてきた一族の子でもあり、剣に文字通り人生をささげています。こんな子ですが、みなさんよろしくお願いします。
ヤスサダ : 以上です。
GM : 師匠卓の初期テーマ、弟子と交流しようはヤスサダさんのお陰で首の皮一枚繋がっています。
よろしくお願いします。
ヤスサダ : たぶん話し中にはこの辺自分で言わないので全部いれちゃいました
蒼房 μ兎 : よろしく
ヤスツナ : 今どっちかというと師匠逆ハー!一体どうなっちゃうの~!?の方がメインですからね
ヤスサダ : なのでこの辺の設定は知っている人は知っているでいいですよ
蒼房 μ兎 : 弟子じゃない人の1です
ヤスサダ : 逆ハーですねー 師匠モテモテです
GM : ではPC5 師匠と因縁の咲羽さんお願いします
咲羽リリィ : 「おはろ~、リリィちゃんだよ。よろぴっぴ~」
「一応UGNに腰……じゃなくて尻尾振ってるイリーガルで~す」
「別に平和とかどうでもいいけど、秘密結社に始末した方がマシって思われない程度には媚び売っておかないとね」
「神気取り宇宙人共のせいで最近風当たり強いしね~、ダルすぎ」
「てかキミ可愛いね、どこ住み? LINEやってる? ちょっとそこで休憩してかない? 休憩ってもちろんセッ
咲羽リリィ : 分類上は一応UGNイリーガル。世界の平和などに関しては全く興味がなく堅苦しい仕事に対してもやる気が全くない。
が、一応レネゲイドビーイングとして社会の隅っこで生きていくうえでUGNに目をつけられない程度に社会貢献をしている。
隕石が落ちてきてからは更に風当たりが強くなったため神気取り宇宙人共にいい感情を持っていない。
咲羽リリィ : 以上です。この卓においてコンセントレイトは親の仇を意味する言葉。
GM : ありがとうございます タグ:コンセントレイト不在
GM : 持ってくれよココフォリアくん……!
ヤスツナ : レネビってだけでシャルヴを疑われる息苦しい世界
ヤスサダ : コンセントレイト君がいない卓って珍しい気がします
咲羽リリィ : なんか皆全身立ち絵持ってきてるからわざわざ新しく用意したんですよこれ
ヤスツナ : えらすぎる
咲羽リリィ : そしたら生成中にサイトが死んで……!
ヤスサダ : 新規イラストかわいい
蒼房 μ兎 : 固定値は良い文明
ダメージダイスでこっちは精一杯なんだ
ヤスツナ : oh…
GM : では少しハウスルールについて再掲
GM : 【ハウスルール】
当卓でのルールとして、ロイスの取得タイミングは自由です。
また購入については、シーンに登場したPCが1シーンにつき1回チャレンジ可能です。
OPフェイズからチャレンジOKとします。購入タブをご活用下さい。
咲羽リリィ : まあ復旧したし何とか間に合ったのでセーフです
ヤスサダ : 間に合ってよかった
咲羽リリィ : あと全身になると余計にデカパイエグいなと思いました
ヤスサダ : おっきい
ヤスツナ : そうだね×1
ヤスサダ : 社会1購入0な中学生には買い物はハードルが高い…
GM : では、トレーラーを張り、その語にOPフェイズに移っていきます。
GM :  
GM : 時は神鍛鎚を巡る争いの少し後、ダマスカスが結成される少し前。
N市にシャルヴのレネゲイドビーイングが潜伏したという情報が流れる。
調査を進める内に、そのレネゲイドビーイングに協力するオーヴァードの存在が浮かび上がった。
GM : その名は“一切皆空”ヤスツナ。
FHエージェントであった過去を持ち、UGN、FH、ゼノスと多様な所属の弟子を持つフリーランスのオーヴァードだ。
彼がシャルヴに協力しているとなると、ダマスカスの結成に問題が生じるかもしれない。
事態の真相を解明するため、ダマスカスの結成前に各組織は動き出した。
咲羽リリィ : へー、N市にシャルヴが……
咲羽リリィ : ……
咲羽リリィ : アタシじゃないからね?
GM : 同時に、街には手にした者がモテモテになるという噂のラブデスチャームが流行している。
恋した者たちが巻き起こす騒動、そこには絶滅の危機が潜んでいた。
GM : 人よ、恋は美しい
だが、愛ゆえに人は滅ぶ──
GM : ダブルクロス the 3rd Edition
改変「ラブデスチャーム」
ダブルクロス──それは、裏切りを意味する言葉。
咲羽リリィ : ラブデスチャーム……
咲羽リリィ : アタシじゃないからね……!!
ヤスツナ : ちょーっと審議が必要か
咲羽リリィ : 快楽の香気で精製した媚薬を渡してこれ飲ませればイチコロよとかしてたこともなくもないかもしれないけど!!
ヤスツナ : ン~
ヤスツナ : ちょっと署(UGN)の方いこうか
蒼房 μ兎 : 腹上死はワンチャン
ヤスサダ : こどもなのでわかんない
咲羽リリィ : 許せない、シャルヴ……!!
咲羽リリィ : これも全部シャルヴってやつの仕業なの!!
咲羽リリィ : 殺してやるわ、アナイアレイター……!
GM : マスターシーン
GM : 場所はN市のどこか、月夜の夜。
赤いスーツの男 : どこか怪しい、赤いスーツの男が歩いている。その顔は月影に隠れ、ハッキリしない。
赤いスーツの男 : ふと何かに気が付き夜空を見上げると……月を背に、女が立っていた。
白鳥袖雪 : 「我が師の師ヤスツナよ……このような出会いになるとは、残念です」
GM : スッと刀を抜き、構える。
GM : 誰何を問いただされる前に、女は襲い掛かる。
GM : スーツの男もいつの間にか取り出した刀を取り出し、応戦した。
GM : 一合、二合、三合と打ち合い──勝敗は決した。
GM : 女は倒れ伏し、赤いスーツの男は音もなく刀を鞘に戻す。
GM : 少しズレた帽子を戻し……その顔を、月光が照らした。
赤いスーツの男 : 「いや……だれ?」
赤いスーツの男 : 困惑した顔なれど、知る者が見れば分かるだろう。
赤いスーツの男 : “一切皆空《アドレスロスト》”ヤスツナと、瓜二つであろうと。
GM : マスターシーン終了
ヤスサダ : チャンバラだ
ヤスツナ : 偽ツナだ!!?!?!?!?!
咲羽リリィ : 見損なったわヤスツナくん
咲羽リリィ : 女の子に手を上げるような人じゃないって思っていたのに……!
ヤスサダ : ある意味本物なのかな…
ヤスツナ : そうだよ!僕はちゃんと事前に断りを入れる!!!
咲羽リリィ : よく考えたらアタシも本気で斬りかかられたし本物かも
蒼房 μ兎 : 残念っすよ...
ヤスツナ : こんな通り魔みたいな事やらないって~~!!!
ヤスツナ : ちゃんと相互の合意得てからやるって~~~!!
ヤスサダ : ししょーししょー 斬り合いましょうー
ヤスツナ : おぉん……おーん……
どうしてもならやろうか……
ヤスサダ : どうしてもといわえると尻込み
GM :  
GM : OPフェイズ
GM : シーン1:イレギュラーハンター出動!
登場PC:デルタ
シーン終了条件:調査を開始する。
GM : 場所は特殊部隊の通信室。
GM : ここでデルタは霧谷から指定した時間に連絡があるとのことで、待機していた。
GM : ……しかし、まだ指定の時間まで時間がある。/
デルタ・ロックカイ : 画面前で休めの姿勢で待機
デルタ・ロックカイ : 「霧谷日本支部長からの連絡、またシャルヴの事件であろうか…」
蒼房 μ兎 : タイチョウ!
GM : 冒頭で入れ忘れましたがGMが入力中でもぜんぜん台詞は入れてもらって大丈夫です
GM : ドンと来いRP
ヤスサダ : 安めの姿勢で待機って軍人さんみたい。
GM : では……不意にうとうとしてしまったか、あるいは時間があれば思い出してしまうのか。
GM : そう、あれはデルタがまだストライクハウンド隊員だった頃──
GM : "赤いイレギュラー"と出会い、友人を失った時のことだ。
GM :  
GM : ~回想~
GM :  
GM : 時はおおよそ1年前、アドヴァンスド事件がまだその名前をつけられる前のこと。
GM : デルタを含むストライクハウンド隊員は、秘密研究所に突入していた。
GM : 研究所はゼノスがレネゲイドビーイングたちを保護するための施設だったが、シャルヴに乗っ取られAdレネゲイドの実験場となっていたのだ。
GM : ミストルティンを有する主力部隊は正面突破、ストライクハウンドはその隙に囚われたレネゲイドビーイングを救助する手筈だった。
GM : しかし救助を続けるストライクハウンドに対し……"赤いイレギュラー"が現れた。
”赤いイレギュラー” : 「フフフ……ハハハ……ハーッハッハッハ!」
GM : 奴を解き放った研究者曰く、FHから譲り受けた失敗作に、Adレネゲイドを機械制御にて強制的に付与した存在。
人間でありながらグレイプニルの力を操る変則的な存在――イレギュラーであると。
そしてそのイレギュラーに、ストライクハウンドは窮地に立たされていた。
ストライクハウンド隊員 : 「まずいぞデルタ。主力部隊はアナイアレイターたちと交戦中、援護は望めない」/
ヤスサダ : 隊員さん見覚えあるようなないような
ヤスツナ : なんか全体的にどっかで見た事あるんだよなぁ。
咲羽リリィ : CAPCOMコラボか?
蒼房 μ兎 : ストライクハウンドってレプリロイドなんだなぁ
咲羽リリィ : あとこの回想に入る文章どうしてもプランナー芸人のこと思い出してダメ
ヤスサダ : 一度はいってみたいセリフ。あとは任せろのパターンだ
デルタ・ロックカイ : 「隊員は一部を残し速やかに撤退、隔壁を封鎖し奴を封じ込める! 殿は私がやる…」
ストライクハウンド隊員 : 「……いや、僕もまだ動ける。一緒にやろう!」
デルタ・ロックカイ : 「それは…」目の前の隊員はダメージを負っている、しかしその眼は決意に満ちていた
デルタ・ロックカイ : 「…良かろう、だが相手はガルマの部隊を全滅させた程の者、引きつけはすれど決して無理はするな。危険を感じたらすぐに離脱しろ」
ストライクハウンド隊員 : 「ああ、デルタも無理をするなよ」
デルタ・ロックカイ : 何故、この時自分は言わなかったのだろうか
これ以上犠牲が出ては困る、と
GM : では――
GM : ”赤いイレギュラー”は殿を務める二人に対して、切り札を切る
GM : 高速分身――その体が、一瞬で二つに分かれる
GM : そして、デルタに向かって刃を突き立てる
ストライクハウンド隊員 : 「危ない!デルタ!」
ストライクハウンド隊員 : 咄嗟にデルタの友人は、"赤いイレギュラー"に立ち塞がる。
ストライクハウンド隊員 : 「……っ!今だデルタ!こいつを倒すんだ」
GM : 刺された友人が、"赤いイレギュラー"の腕を掴み、拘束する。/
咲羽リリィ : 赤いイレギュラー、出禁
ヤスサダ : イレギュラーってそういう意味だったんだ…
蒼房 μ兎 : リエゾンロードがUGNの施設にカチコミはコトですよ
ヤスツナ : そうだね×1
GM : ただのハヌマーンのエネミーエフェクトなんだよなぁ
ヤスツナ : どうして代名詞みたいになったんだろうな~
咲羽リリィ : PCが使うものじゃないから、かな……
デルタ・ロックカイ : 「なっ…! …くっ…うぉぉぉ!!」光を結束した超速振動光子で形成された刃をたたきつける
GM : デルタの攻撃は"赤いイレギュラー"に命中し……額のクリスタルが割れる。
”赤いイレギュラー” : 「GA……!AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!」
GM : "赤いイレギュラー"は悶え、苦しみ──逃げ出した。
壁を破壊し、一目散に研究所の外へと走り去っていく。
ストライクハウンド隊員 : 「……やったな、デルタ……いい腕だ」
デルタ・ロックカイ : 「しっかりしろ! お前の身体の方は……」
ストライクハウンド隊員 : 「引き金を引くのを躊躇ってはならない時がある……それが力ある者の剣となり盾となる僕たちの定めだ……」
ストライクハウンド隊員 : 「デルタは、それをちゃんと実行した……気にするな……」
ヤスサダ : いい人すぐ死んじゃう…
蒼房 μ兎 : オーヴァードすぐ死ぬ
咲羽リリィ : 1d10ふってね……
ヤスツナ : オーヴァードの命は安い…
咲羽リリィ : 登場侵蝕も振ってね……
ヤスサダ : 今日は登場侵蝕で10振りませんように
GM : 振ってないね…GM気がついてなかったね…
デルタ・ロックカイ : 忘れてたわ
GM : 回想終わったらお願いしよう
デルタ・ロックカイ : 「すぐにケイン博士に連絡を…! 今ならまだ間に合う…!」それが願望でしかないのは自分だってわかっている
ストライクハウンド隊員 : 「僕はここまでのようだ……あとを頼む……」
GM : 貴方の友人は、貴方の腕の中で、息を引き取った。
GM : その後、主力部隊がアナイアレイターたちを退け、秘密研究所を鎮圧した。
GM : "赤いイレギュラー"は秘密研究所から逃亡し、いずこかへ消えた。
GM : デルタはレネゲイドビーイングたちを救出した実績から、第17班の隊長に抜擢される。
GM : そして……今に至る。
GM :  
GM : ~回想終了~
GM :  
GM : PPPという通信の音により、デルタは現実に戻される。
霧谷との通信の時間だ。
デルタ・ロックカイ : 1D10
(1D10) > 9
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 39 → 48
蒼房 μ兎 : たかーい
ヤスサダ : たかい
ヤスツナ : おたかい…
ヤスサダ : 過去の傷は深かったんだ…
デルタ・ロックカイ : 「私です」コンソールのスイッチを入れ、通信をいれる
霧谷 雄吾 : 「お待たせしました」
「……大丈夫ですか?少し顔色が優れませんが」/
デルタ・ロックカイ : 「問題ありません、それより話とは?」
GM : 世界を8回ぐらい危機にしそう
ヤスサダ : 友人は命だけじゃなくて未来も助けたんだね
蒼房 μ兎 : Adレネゲイドが危険物すぎるんだよね
霧谷 雄吾 : 「ええ…都築京香からの情報です」
「シャルヴのレネゲイドビーイング、ハートストーンがN市で活動を始めた可能性があるとのことです」
霧谷 雄吾 : 「Adレネゲイド絡みと予測されるため、第17班は“イレギュラーハンター”の出動のみ要請します」
「既にN市所属のオーヴァードが調査を始めており、合流するといいでしょう」/
デルタ・ロックカイ : 「私のみ?」
霧谷 雄吾 : 「ええ、レネゲイドビーイングを同行させた場合、改変される危険性があります」
「また、これは不確定の情報も含むのですが」
霧谷 雄吾 : 「ハートストーンと同時期に、一切皆空ヤスツナが怪しげな動きをしているとの話が入りました」
「なんでも赤いスーツを着て、装飾品の訪問販売を始めたとか……」
ヤスツナ : 胡散臭すぎるだろ僕(偽物)
蒼房 μ兎 : 何やってんだあんた
ヤスサダ : 怪しいってそっちの意味だったなんて
咲羽リリィ : ヤスツナくんアクセサリ売ってるの?
ヤスツナ : アクセサリは売るより買う派だよぉ
咲羽リリィ : うんうん付けるより付けられる方が好きそうだもんねぇ
ヤスサダ : 師匠おしゃれさんだもんね
ヤスツナ : 🤔
デルタ・ロックカイ : 「訪問販売?あの“一切皆空”が?」知っているなだ。彼の弟子は自分の部下に一人いるし、彼自身も部隊に誘おうとした事もある
デルタ・ロックカイ : 「…わかりました、今回の件は私一人で行きましょう」そういう事をする人物ではない、だが万が一事実であった場合……それを彼女に聞かせたくはない
霧谷 雄吾 : 「シャルヴの動きと、ヤスツナの動きに同時期に動いた以外に関連はまだありません」
「しかしヤスツナは多くの弟子を持ち……特に強い力を持つマスターエージェントも存在します」
霧谷 雄吾 : 何かを思い出そうとして、振り払うよう軽く首を振る
霧谷 雄吾 : 「万が一ですが、彼がシャルヴについたとなれば、その影響は大きいでしょう」
「私の主観的な見方も含めれていますが、ご留意下さい」/
デルタ・ロックカイ : 「了解、直ちにN市に向かいます」
デルタ・ロックカイ : 「第17班各位へ、私は今からN市に向かう。お前たちは待機し次の指令を待て」手早く準備を整える
GM : では――
GM : では、シーンを〆たいと思います
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
GM : シーン1:イレギュラーハンター出動!
終了
GM : ありがとうございました
デルタ・ロックカイ : ありがとうございました
GM :  
GM : シーン2:裏切り者(ダブルクロス)を調査せよ
シーン終了条件:調査を開始する。
登場:μ兎、ヤスサダ
GM : お二人とも、登場侵蝕をお願いします
蒼房 μ兎 : 1D10
(1D10) > 3
ヤスサダ : 1D10
(1D10) > 5
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 38 → 43
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 32 → 35
蒼房 μ兎 : 治ってねぇ
咲羽リリィ : 画像の横幅を大きくするんですよ……空白を多めに取りましょう
蒼房 μ兎 : 色々あっていろんな端末で画像をパスしまくってるんで今日終わったらゆっくり調整します...
GM : 場所はN市のFHアジト。
春日恭二の要請により、ヤスサダとμ兎は集められていた。
内容は……裏切り者(ダブルクロス)の調査。
GM : 春日恭二はダマスカスの連絡員として動くことが決まっており、調整のためにこき使われているようだ。
今回も、ダマスカス結成にあたり面倒事になりそうな事態を把握するためだという。
春日恭二 : 「一切皆空ヤスツナはFHと袂を分けたフリーランスだが……だからこそ見逃せん」
「奴の影響力は非常に高い。FHのみならずUGN、ゼノスにまで弟子がいるからだ」
「そんな奴がシャルヴに与したとなれば……ダマスカスの結成にどんな影響が出るか分からん」/
咲羽リリィ : 「師事する(しじする)」とは、尊敬する師匠(先生)に弟子入りし、その学問や技術・芸道の教えを直接受けること
デルタ・ロックカイ : 倒錯したプレイだ
GM : 今誤用だったか必死に考えています
咲羽リリィ : この場合はヤスサダちゃんがヤスツナくんに師事していたことがあるというわけですね
咲羽リリィ : もらったはたぶんいらないんじゃないでしょうか
GM : 歴史の修正完了!
春日恭二 : 「とにかくヤスツナが裏切り者であるかどうか。それを確認してくれればいい」
「ヤスサダ、お前もヤスツナに師事した事があったな?」
「一切皆空ヤスツナに接触して、調査しろ」
GM : FH側の情報としてもUGN側と同じく、N市にシャルヴが潜伏している。
そしてそれにヤスツナが協力している可能性がある、になります。
ヤスサダ : 「お師匠様が、シャルブに…そんな…」 師匠がFHにいたころならばあり得ないと断言できた。でも今のお師匠様を知らない…否定するだけの根拠を持たない。
ヤスサダ : 「わかりましたわ。わたくしたちで調べ上げて御覧に入れますわ」
蒼房 μ兎 : 「調査任務、了解した」
「アクセの押し売りなんかやるようには思えないがねぇ」
咲羽リリィ : これもシャルヴの仕業なんだ
ヤスサダ : おのれシャルブ
咲羽リリィ : ヴはV+Uで出せるけどヤスサダちゃんの場合素で発音できてない可能性があるね……
ヤスサダ : ただのPLの誤字です
咲羽リリィ : Dのことデーって言ってる可能性はなかったかー
ヤスサダ : 言いそうだけど、それやると今後のセリフが大変になっちゃうー
ヤスツナ : 裏でかちゃかちゃして画像調整してたんですが
ミュートさん画像差し替えてもだいじょぶです…?
蒼房 μ兎 : 画像の差し替え大丈夫です!
ヤスツナ : はーい、では差し替えさせていただきます!
表示テストも裏でやったので多分大丈夫なはず
ヤスツナ : ホイ!
ヤスツナ : 差分の方にも入れておきました
蒼房 μ兎 : ココフォリア開いてるノーパソとココフォリアの情報編集に使ってるスマホと画像を編集するパソコンが別なせいで大変面倒になっています
ヤスツナ : oh…
ヤスツナ : 差し替えた画像差分は通常_差し替えの方ですな
蒼房 μ兎 : なるほど
春日恭二 : 「人類殲滅を掲げている連中だ……よく分からんから調査してもらう」
ヤスサダ : 「蒼房様よろしくお願いいたしますわ」 セルリーダーな方なのでその下に入ろうとする
蒼房 μ兎 : 「そんなに堅苦しくしないで構わないよ」
「というか、できればやめてほしい」
ヤスサダ : 「そ、そうでございますか。ではそのばでぃ的な感じでよろしくおねがいしますわ」
蒼房 μ兎 : 「ああ、バディだ。よろしく頼むよ」
春日恭二 : 「まあ、指示をこなしてくれるなら構わんがな……」
ヤスサダ : 「春日様、調査とのことでしたけれども…。鬼(ジャーム)を見つけた場合は…切ってよろしいのですのよね?」 鞘に納めた刀をぽんと叩く
春日恭二 : 「……判断は任せよう」
「俺としてはUGNに協力するなど真っ平ごめんだが……ダマスカス結成に悪影響がなければどう動こうが構わん」
蒼房 μ兎 : 「...あんたも大変だな、”ディアボロス”さんよ」
刀にちょっと反応しつつ
ヤスサダ : 「お師匠様に濡れ衣を着せたお方、見つけ出して差しあげますわ」
蒼房 μ兎 : 画面内に収まっている
ありがとうございます...
ヤスサダ : 画像調整お疲れさまです
ヤスツナ : ヨシ!いえいえ~
GM : ヨシッ!
春日恭二 : 「まあ……ほどほどにな」
春日恭二 : 「ところで……お前たち、こう俺に何かこう……感じるものはないか?」/
蒼房 μ兎 : 「は?」
困惑の
ヤスサダ : 「……? はて? いつも通りの春日様ですわ」
春日恭二 : 「…………そうか、いや何でもない。忘れてくれ」
蒼房 μ兎 : 威圧してるみたいになっちゃった
春日恭二 : 普通の反応だな!
咲羽リリィ : UAになってパワーアップしたのかも
蒼房 μ兎 : 「...その......なんというかさ...流石にラインとかってあると思うんだわ...」
ガッツリ引いている
ヤスサダ : 「?」 少女はくびをかしげる
春日恭二 : 「やめろ、ちょっと浮かれた自分に恥ずかしくなる」
ヤスサダ : PLはチャームのことなんだろうと思うけどおしゃれに気がつく子でもないなーとスルーしたら大変なことになった
ヤスサダ : 春日さんごめんねー
ヤスツナ : 春日風情が調子に乗りやがって!
咲羽リリィ : いい歳のおじさんが若い子たちに今日の俺はいかしてるかって言うのは犯罪ですからね
咲羽リリィ : ね!ヤスツナくん!
ヤスツナ : …………
そうだね!
咲羽リリィ : でも大丈夫、アタシおじさんでもイケるから……!
ヤスツナ : (メンタルにダメージが行く音)
咲羽リリィ : 若い子もいいんだけど、おじさんにしかない醸成された空気もよくってぇ
ヤスツナ : (メンタルがゴリゴリ削れていく音)
咲羽リリィ : それに年上の男の人の方が好きって子も結構いてぇ
ヤスツナ : ソウダネ…
蒼房 μ兎 : 今の所春日の評価が血迷ってティーンに手を出そうとしたヤバいやつになっている
蒼房 μ兎 : 「別にあんた家も顔も悪いわけじゃないんだから相手選べばそんながっつくことないだろうに」
なんか哀れに見えてきた
春日恭二 : 「ふん、俺に色事に浮かれる暇などない」
蒼房 μ兎 : 「えぇ...?」
何?ほんとに何?UGNに頭叩かれすぎて脳震盪とか起こした?
ヤスサダ : 「はあ…? わたくしにはよくわからないことがらでございますが、春日様はいつも通り強く素敵な殿方でいらしゃいますので、堂々としていればよろしいかと」
ヤスサダ : 「いくつもの戦場から生きて帰るお姿は尊敬しておりますわ」
春日恭二 : 「…………」少し顔を背け、袖で顔を拭く
ヤスサダ : 「それでは任務拝領いたしました。出陣いたしますわ。ごめんあそばせ」
春日恭二 : 「……あー……この流れで言うのはちょっと嫌なのだが」
春日恭二 : 「幻灯夜行、お前には少し話がある」
春日恭二 : 「ヤスサダは席を外せ」
蒼房 μ兎 : 「あん?お誘いならナシだぞ」
ヤスサダ : そのまま頭を下げて退出します
春日恭二 : 「真面目な話だ……お前を選んで呼んだのは、もちろん訳がある」
蒼房 μ兎 : 「ふぅん?聞かせてもらおうか、その理由ってやつを」
春日恭二 : 「もし本当に一切皆空ヤスツナが裏切り者(ダブルクロス)だった場合、分かっているな?」
蒼房 μ兎 : 「もちろん。あの娘にはちょっと刺激的になっちまうな」
春日恭二 : 「いい返事だ……ヤスツナの本音を引き出すのはヤスサダがやってくれるだろう」
春日恭二 : 「あとはその本音をどうするかは、貴様で判断しろ」
蒼房 μ兎 : 「了解した。こんなんでも私は鬼だよ。仕損じはしないさ」
ヤスサダ : 引き出せるかな…引き出せるかな…
咲羽リリィ : シャルヴに落ちるとはな 見損なったぞヤスツナ!
ヤスツナ : え~ん😢
咲羽リリィ : ここからヤスサダちゃんと斬り合うムービーが流れる
蒼房 μ兎 : ここで言う鬼は暗殺者の血族だよの意です
蒼房 μ兎 : もっと大切なところ間違えてる!
ヤスサダ : 鬼コンビになった
GM : メイン、よければ〆たいと思います
ヤスサダ : OKです
蒼房 μ兎 : OKです
春日恭二 : 「その時の見返りは約束しよう」
「……話は以上だ」
蒼房 μ兎 : 「オーケイ。あ、そうだ」
「マチアプとか使うならちゃんと隠せよー」
春日が何か言う前に部屋を出ていく
春日恭二 : 「ええい!俺も忙しい!いいから行け!――行ったか」
春日恭二 : 「それにしても……ご婦人に押し付けられたが、何がモテモテになるチャームだ」
春日恭二 : 「まあ、最初から期待もしていないし必要もないがな……」
GM : では――
GM : シーン2:裏切り者(ダブルクロス)を調査せよ
終了
GM : ありがとうございました
ヤスサダ : ヤスサダ最初から春日さんにロイス感服あるからね…
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
GM :  
GM : シーン3:異変
シーン終了条件:調査を開始する。
登場:リリィ
咲羽リリィ : 1d10
(1D10) > 3
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 36 → 39
GM : 大丈夫かなぁ!ココフォリアくんセーフだよね!
咲羽リリィ : セーフセーフ!見えてないし!
ヤスツナ : ココフォリアの限界ラインと勝負だ!
ヤスサダ : 水着より面積多いしきっとセーフたぶん
GM : 場所はN市の繁華街。
貴方は駅前で大規模な乱闘が起こっている場面に出くわした。
GM : 「彼女は俺の者だ……!邪魔するものは殺す……!」
「お前こそ死ね!」
盛丘ハイナ : 「ダメ~!私の身体のために争わないで~!」
GM : 「逃げたぞ!追え!」
「俺のだ!俺のものだ!
GM : 1人の女性を巡り、若者を中心に追いかけっこが始まっている。/
咲羽リリィ : 「うーん、平和だな~」
咲羽リリィ : そんな様子を眺めながら街を呑気に歩く少女が一人。
幼げな顔立ちに見合わぬ爆乳を惜しげもなく見せびらかしながら、回避ボーナスが付きそうなくらい極めて防御能力が低いミニスカートで平然と喧騒を眺めていた。
咲羽リリィ : 「オタサーの姫かな? 騎士様たちに取り合われてて楽しそ~」
咲羽リリィ : 「路地裏でお楽しみかも、デバガメしちゃお~」
GM : では――
GM : その女性はあなたに向かって逃げて来た。
咲羽リリィ : 「え、こっちきた!?」
盛丘ハイナ : 「助けて~!薄い本みたいなことになってしまいます~!」
咲羽リリィ : 「いいじゃん、なっちゃえよ、ユー!」
咲羽リリィ : 「薄い本が厚くなっちまうのもいいじゃん!」
GM : さて、襲い掛かる群衆に対処してもらわなければなりません(強制)
GM : ワーディングを行えば問題なく無効化できるでしょう。
他にエフェクトを使用するのも可能です。
ヤスサダ : 大変です
蒼房 μ兎 : こいつらユドナリウムするんだ!
ヤスツナ : あ~ユドナユドナ!!
咲羽リリィ : そうですね、ここでユドナリウムしてもいいんですがなぜか今はユドナリウムが出来なくなっているので
咲羽リリィ : UGNに媚び売っておくかぁ……(打算)
咲羽リリィ : ウィンクして投げキッスで《快楽の香気》
GM : 群衆はエキストラのため、《快楽の香気》で鎮静化されます
咲羽リリィ : ココフォリアのため詳細は省きますが気絶させました
GM : 省かれたけど風景が酷いことになってそうですね!
ヤスサダ : 手早い鎮圧
見学「」 : わはー
ゆどながね
ばくはつしさんしちゃったの
ヤスサダ : わはー ごしゅしょうさまなの
蒼房 μ兎 : モブの腰部に電流が走る
咲羽リリィ : サイバーなので通信障害の影響を滅茶苦茶に受けるサキュバス
ヤスツナ : わはー
かなしいね…
盛丘ハイナ : 「あー死ぬかと思いましたー。私の肉体が一般人に比べて豊満なばかりに……」
咲羽リリィ : 「そうだね、FANZAになっちゃうところだったね」
咲羽リリィ : 「てかおっぱいでっか、アタシよりデカくない? 何センチ?」
蒼房 μ兎 : なんかでかいなぁ
こいつもサキュバスじゃないか?(偏見)
見学「」 : リリィだけが不安定で本家やフライは部屋一覧は見れましたが
流石に今から移動して続きは大変だなってなりもうした……
見学「」 : デカパイ卓の子がNPCにおる!
見学「」 : こういうの好き
盛丘ハイナ : 「うーんちゃんと測ってないんですよねー、ブラジャーってきつくて」
咲羽リリィ : 「わかる~~」
盛丘ハイナ : 「ところで、とても強力なオーヴァードの方とお見受けしたのですが」チラチラ
咲羽リリィ : 「いえいえそんな、アタシはただの通りすがりの超絶美少女で」
盛丘ハイナ : 「実は私はレネゲイドビーイングです。宝石に対する集団意識が具現化した、レネゲイドファミリーの一つ」
「家族の一人がゼノスのメンバーだったのですが……プランナー様曰く、Adレネゲイドの侵蝕によってシャルヴについたかと」
「しかもジャームになってこの街で危険なことをしようとすると聞いてぇ……」
「プランナー様には近づくなと言われましたが私心配でぇ……」
「家族の森石アリナ……それと、そのおそらくたぶん恋人さんを止めて欲しいんです」
(ワンブレス)
咲羽リリィ : 「話聞いてくれないしすっごい早口で説明してくれるねぇ!?」
蒼房 μ兎 : 増え続ける自PCをイイ感じに調理してマイN市を構築したい願望はあります
ヤスツナ : わかる
見学「」 : NPCで出すPCいいよね
ヤスツナ : いい…
ヤスサダ : いい
盛丘ハイナ : 「お金はいっぱいありますからぁ~」
「身体もつけますからぁ~」
咲羽リリィ : 「ん? 今なんでもするって言ったよね?」
盛丘ハイナ : 「何でもしますよ~」ニコニコ
見学「」 : あいつ
デカパイだよな
見学「」 : なんかユドナな会話してる!良いのかなぁ!良いのかなぁ!
ヤスサダ : 詳細にしなければきっと…
ヤスツナ : ノーノー いっつココフォリア
オーケー?
蒼房 μ兎 : なんかこう
サキュバスがいることによりちょっとくらい普段入れてないスイッチ入れてもいいかぁの気持ちになっている
ヤスツナ : まずい…ラインが引き摺り降ろされている…!
咲羽リリィ : 「女の子もいいなぁ……よし!」
咲羽リリィ : 「じゃあそのアリナちゃんとやらを何とかしましょう!」
咲羽リリィ : 「だからここに住所と電話番号を……」
盛丘ハイナ : 「やった~」
盛丘ハイナ : 「口座番号も書きましょうか?」
咲羽リリィ : 「うれし~」
盛丘ハイナ : 「いぇ~い」
??? : そこの!ユドナはやめなさい!
蒼房 μ兎 : すごい
下心しかない
ヤスサダ : ある意味スムーズな導入
ヤスツナ : 悪魔が…!
見学「」 : ひっでぇ会話でだめだった
咲羽リリィ : 普通の人間なら止めるところだがリリィに倫理道徳などというものは備わっていないのだった。
盛丘ハイナ : お金に不自由がない貞操観念の緩いレネビです。
盛丘ハイナ : 「あ、そうそう」
咲羽リリィ : 「なになに~?」
盛丘ハイナ : 「こちらが私の家族と、その恋人っぽい人ですね」
スマホを見せます
森石アリナ : 盛丘ハイナに似た、落ち着いた女性
赤いスーツの男 : 赤いスーツを着た、壮年の男
ヤスツナ : ボクチガウボクチガウ
蒼房 μ兎 : ところで今回のPC一同の身長
ヤスツナさんが187でそれに次ぐのがヤスサダさんの160なんですよね
みんなで集まってたらどう見えるのかなぁ!
見学「」 : ごめん
PCでブルーライトカットアプリ入れたせいで色合い的に(裸にスーツ上着にネクタイ!?)って見えてしまった
咲羽リリィ : 140代ですけど
咲羽リリィ : 「いいね~アタシクールビューティーもバリキャリも好きだよ~」
盛丘ハイナ : 「プランナー様から事情がありそうな人間拾ったら報告しろって指示をガン無視して囲ったらしいですよ~」
咲羽リリィ : 「ファンキー(?)だねぇ」
盛丘ハイナ : 「だいたい一年前ぐらいですかね~」
「赤いスーツ着せたら似合ってるって自慢して来て~」
ヤスサダ : 全体的に若いですしね
ヤスツナ : ドスケベすぎるだろ僕の偽物
見学「」 : リリィさんちっさ!
見学「」 : そういう!?>ドスケベすぎるだろ僕の偽物
咲羽リリィ : 足りめーだろ14歳(設定)のデカパイパパ活女子だぞ
蒼房 μ兎 : 裸の上にジャケットは相当なスケベ力がないとできませんよ
ヤスサダ : え? 裸!? ほんとだ
見学「」 : ダメだった
咲羽リリィ : 「へぇ~」
咲羽リリィ : 「なーんか知り合いに似てるんだよな~……」
盛丘ハイナ : 「出来れば説得したいのですが……その、最悪は覚悟しています」
咲羽リリィ : 「まあまあ、その時はその時ってことで!」
咲羽リリィ : 「終わったらデートしようね~♡」
盛丘ハイナ : 「えへへ~お洒落しますね~」
ヤスサダ : 剣士として鍛えているしご飯もしっかり食べているのでそれなりの体格
見学「」 : いやよく画像アップで見たら偽物ちゃんとシャツ来てる!
なんかオレンジ色っぽいだけで!
ヤスサダ : よかった裸じゃなかった
ヤスサダ : 社交性高いのさすがリリィさん。あっという間に仲良くなってる
??? : 男の裸スーツはノットユドナ?
蒼房 μ兎 : 【社会】が高い奴はコミュ力も高い
咲羽リリィ : こうして咲羽リリィは調査に向かうことにしたのだった。
何やら知り合いに似た顔の男やシャルヴに洗脳されてたら大概の場合もう手遅れじゃないかとかプランナーの指示をガン無視するとか大分ロックなお友達だなとか9割方別れが確定しているお友達の話をした直後にデートでオシャレしますねと答えるこの子も相当だなとか。
咲羽リリィ : 色々と思うところはあるがしかしこれは純然たる善行で困っている女の子を助けしかも社会に打撃を与えているシャルヴに関わることなのでUGNにもメリットはあるし全ては清い心からくるものであって決してこのデカパイ女子の奢りで豪遊デート決めて最後にホテルでゴールにシュートを目的としたものでないことはご留意いただきたい。
盛丘ハイナ : >9割方別れが確定しているお友達の話をした直後にデートでオシャレしますねと答えるこの子も相当だな
まあはい
蒼房 μ兎 : 先端がないならいいんじゃないですかねって言おうと思ったがこの理論だとザンギエフはココフォリア出禁だ
見学「」 : あいつ
??? : まあ男はなんならバナナすらギャグで済まされるから
ヤスサダ : やめなよ
??? : コロコロコミックは罪深い
咲羽リリィ : 「うお~テンション上がってきた~!」
咲羽リリィ : 「人助けして褒められてついでに女の子ゲットサイコ~!」
盛丘ハイナ : 「お金と体で解決できそうなのサイコ~!」
蒼房 μ兎 : 欲望を隠そうともしない
その姿勢誉高い
ヤスツナ : 倫理倫理ィ~!
咲羽リリィ : 何もかも終わりですこのシーン
見学「」 : こいつら~!
ヤスサダ : リリィさんもハイナさんも楽しそう。いや楽しい話ではないはずなんだけど
GM : 思ったより酷い会話になった
蒼房 μ兎 : 倫理観とかお持ちでない?
GM : では――
GM : シーン3:異変
終了
GM :  
ヤスサダ : こういう会話好きです。自分ではできないけど
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
咲羽リリィ : すごいふく なんいど10
咲羽リリィ : 5dx10>=10
(5DX10>=10) > 9[1,3,6,7,9] > 9 > 失敗
咲羽リリィ : 1点払うね~
ヤスサダ : そーいえば買い物できたのでしたね忘れてた
GM : シーンありがとうございました
咲羽リリィ : ありがとうございました
GM : 登場した皆さんは1回購入チャレンジが可能ですね
蒼房 μ兎 : そういえば購入忘れてたな
まあミドルからでいいか
地の利を得ないとどうせろくなもの買えないし
ヤスサダ : 忘れてたと言えばロイスも忘れてた 蒼房さんにあとでとろう
咲羽リリィ : スムーズな導入を意識しました
見学「」 : そうかな……そうかも……
ヤスサダ : スムーズだったすごい
GM : シーン4:一切皆空
シーン終了条件:調査を開始する。
登場:ヤスツナ
ヤスツナ : 1d10
(1D10) > 2
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 49 → 51
GM : 場所はN市のどこか、月夜の夜。
GM : 今自身を取り巻く状況を、貴方は一切知らない。今も、何も知らず月夜を散歩中だ。
GM : ふと何かに気が付き夜空を見上げると……月を背に、女が立っていた。
アオエ :  
GM : ヤスツナは、彼女を知っている。
GM : “切々偲々《アニマキーパー》”アオエ、貴方の弟子の1人だ。
GM : そして彼女はヤスツナに分かるよう、戦斧を構える。
GM : 以心伝心か、その顔はこう言っている
アオエ : 一つ、手合わせお願いしたいと/
ヤスサダ : 師匠がんばれー
ヤスツナ : あ、アオエっちは斧です…戦斧使い!
アオエ : 歴史を修正します!
蒼房 μ兎 : なんかどこにも書いてなかったことを思い出したので今言うんですけどμ兎はソボロ助廣がモチーフに含まれてます
数打ちの刀のどれか一つ
咲羽リリィ : ヌメロンリライティングだ
蒼房 μ兎 : 政府が黙ってませんよ
アオエ : 本人の前で本人のPCを動かす……胃が壊れそう!
ヤスサダ : 手合わせいいなー
ヤスツナ : 肩を揺らして笑う。
まったくもって、仕方のない。
ヤスツナ : 刀を抜く。──“人払い”(ワーディング)は使わない。
あんなものは必要ない。静寂の夜であるならば、特に。
咲羽リリィ : あまりにも知能の低すぎるシーンの後にこれ見てると風邪ひきそう
ヤスツナ : 整わせていけ
ヤスサダ : サウナだった…
咲羽リリィ : 水風呂キクぅ~!
蒼房 μ兎 : 自分のターンもひたすら春日イジってて大概不真面目だったな
アオエ : それを見て、薄く笑う
安心したように、期待するように
GM : さて双方準備よし――風が吹き、立ち合いは開始した
GM : 一合、二合、三合と打ち合い──
GM : さて決着……師の勝ちだ
GM : 打ち合いの中に、ヤスツナはアオエの焦りを見て取れただろう/
蒼房 μ兎 : 刀で斧と打ち合って負けない
師匠は格が違った
ヤスサダ : さすがお師匠様
ヤスサダ : 真面目なままでいいと思うよ
咲羽リリィ : 本来ふざけ倒すシナリオじゃないはずなので……
ヤスサダ : とくに大事な部下が無くなるシーン挟んでいるしね…
咲羽リリィ : なぜか口座番号までゲットしちゃっただけで……
蒼房 μ兎 : ミドル始まったら多分みんな真面目な方になるから…
ヤスツナ : 残心。僅かに息を吐いた後、ゆっくりと得物を収めて。
ヤスツナ : 「……んじゃ、相談したいコト。話してみなよ」
「僕は一応、君の師だった男なんだぜ?」
アオエ : 「……もー」
「何で打ち合っただけで乙女の秘密が分かるのよー」
GM : 文句のようで、その顔は笑っている
ヤスサダ : お師匠様かっこいい
ヤスサダ : 姉弟子様かわいい
ヤスツナ : 「君、戦いだと効率最重視だろー」
「何回かね。僕の隙を詰めてなかった。普段の君なら詰められたはずさ」
アオエ : 「さっすが、私の最強の師匠」
ヤスツナ : アオエは自分のPCだからこういう言い回しをするんですけど
ヤスツナ : ヤスツナハセベより全然遊びが無いです
ヤスツナ : 何故なら戦いに興味がないから…
咲羽リリィ : 刀は道具!
蒼房 μ兎 : みんな自分の好きな武器使ってて良いなァ!(素振り)
咲羽リリィ : そうだね(無手)
蒼房 μ兎 : えっ!?
戦いって全人類好きなものじゃないんですか⁉
咲羽リリィ : 夜の勝負だーい好き
ヤスサダ : 剣の勝負だいすきー
GM : まずは向き直り、頭を下げる
アオエ : 「ごめんなさい、ちょっと確かめたいことがあったの」
「ええと……説明するね」
ヤスツナ : 頷いて、言葉を待つ。
GM : 1つ、ヤスツナに裏切り者(ダブルクロス)の疑いがかかっている。(これまでのOP情報)
2つ、一緒にヤスツナの疑いを晴らそうと調査をした彼女の弟子の“氷我”白鳥袖雪が行方不明になっている。
以上のことを伝えます。
アオエ : 「師匠に疑いが掛かってるて聞いて……焦って調査をしていたの」
アオエ : 「袖雪は『師匠に似てる赤いスーツの男を見かけたらから話を聞いてみる』って連絡があって……それっきり」
アオエ : 「ごめんなさい師匠、恥を承知でお願いします」
アオエ : 「今回の事件、急ぎの解決のために手を貸して頂けませんか」/
蒼房 μ兎 : えらい
強い人とすぐ戦いたくなる私とは違う
アオエ : キャラのブレが気になったら適時ツッコミをください!!!!
咲羽リリィ : 袖雪ちゃん……多分師匠と直接の面識ないから赤スーツの方見ても分からないんだろうなあ
ヤスサダ : 顔は知っているから余計に騙されそう
ヤスサダ : うちわもっていましたし>顔だけ
ヤスツナ : 「…………」
ヤスツナ : 「2年前だったら断っていたなー」
ヤスツナ : 「でも、今は状況が変わった」
「僕ひとりが“裏切者”(ダブルクロス)として御尋ね者になりゃ問題ない時代じゃーないんだよねー」
アオエ : 「あたしは、時代が違ってもそれは嫌だな……」
ヤスツナ : 「んふふ、優しい~。そっち行って正解だよ、ホント」
アオエ : 「師匠が悟り過ぎなんだってー」
咲羽リリィ : ダブルクロスの容疑をかけられれば各方面から刺客が差し向けられてそれはもう楽しいことになりそうなんですけども
咲羽リリィ : それをちょっとなーと思える感性がちゃんとあるんですね、師匠……
ヤスツナ : 2年前、シャルヴとかいう組織が無いなら良かったんだけどね~
蒼房 μ兎 : 荒らし嫌がらせ混乱の元
見学「」 : ダメだった
ヤスツナ : くつくつと笑って。
ヤスツナ : 「だから、まあ」
「この事件解決しようじゃないか」
アオエ : 「……ありがとうございます、師匠」
GM : 改めて、しっかりと感謝を伝える
アオエ : 「……そうだ、師匠。これあげる」
GM : 装飾の施されたチャームを渡します。
高価なものではありませんが、作りは悪くないと思えるものです。
ヤスツナ : 「プレゼント~?ふふ、嬉しい~」
アオエ : 「私、今N校にせんにゅ……通っててさ」
「ハートストーンってお店で学生さんに無料で配ってるチャームで、恋愛運を上げてくれるんだってさ」
「名前がすごくて思わず貰っちゃったの」
見学「」 : 作りてぇなぁ
弟子じゃない関係者
蒼房 μ兎 : 子供に殺人技術を相伝するし裏社会のいろんな勢力と関係している家の生まれだから何が悪いのか分からないという顔
アオエ : 「ラブデスチャーム、だって」
ヤスツナ : 「…………すげーセンス!」
アオエ : 「でしょー!」カラカラと笑う
ヤスツナ : 「てか、恋愛運上がるの~?」
「僕と恋愛運って対極だと思うんだけどぉ」
咲羽リリィ : あんなに熱い勝負をしたのに……
ヤスツナ : いやー2年も前のことだからなー
蒼房 μ兎 : ラブはいいとしてなぜデスなのか
これがわからない
ヤスサダ : 不穏ですねー
ヤスサダ : ただのインパクト出すための商品名としかみえないでしょうし
アオエ : 「お守りって実際そんなに効果ないでしょ?」
「これは私が師匠がモテモテになると弟子の私が自慢できます、っていう願掛け」
ヤスツナ : 「自慢するな!」
アオエ : 「えへへー!」
ヤスツナ : 「……よし」
「それじゃ、またね。かわいいお弟子ちゃんの姿も見れて安心したよ」
アオエ : 「……一緒に調査しないの?」
GM : アオエの話は断ってもらっても構いません
ヤスツナ : 「ただでさえ君は、僕に近い立場だった存在だ」
「そんな中で渦中の僕と一緒に置く訳にゃいかない」
アオエ : 「…………」
ヤスツナ : 「ま~、それに」
ヤスツナ : 「僕は君の師匠だ。だから、大丈夫さ」
アオエ : 「師匠さぁ」
「それ、殺し文句だからね」
蒼房 μ兎 : 狡い男だ
咲羽リリィ : ロイスも取っておこう
森丘ハイナ ◯デカパイサンキュー/泣くようなら慰めてあげるけど~
アオエ : 少し寂しそうな顔をして、それから手を振ります
アオエ : 「『またね』!師匠」
ヤスツナ : 片手を挙げて微笑んで。
ヤスツナ : 「……またね!」
ヤスサダ : いいやりとりだなーです
GM : では、メインの方これでどうでしょう?
ヤスツナ : OKでーす!
咲羽リリィ : いいシーンでしたね
GM : ありがとうございました
GM : では――
GM : 二人はまた、再会の約束をして別れた
GM : シーン4:一切皆空
終了
GM :  
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
GM : さて相談
GM : 次はミドルフェイズ、皆さんの合流シーンになるのですが
GM : お時間
蒼房 μ兎 : hai
ヤスサダ : まあ20分では終わらないよね
咲羽リリィ : いけますよ
GM : はい、24時超え、延長しても15~30分以内には、というところです
咲羽リリィ : まあ厳しい方がいましたらやめときましょ
ヤスサダ : 時間大丈夫です
ヤスツナ : 自分は大丈夫なんで他の人にお任せ~
蒼房 μ兎 : 大丈夫です
GM : では全員合意が取れましたので、進行します
GM : ありがとうございます
ヤスサダ : でもちょっとはなつんでくるー いそぐー
ヤスサダ : すすめててください
GM : ミドルフェイズ
GM : シーン5:ヤスツナ、モテる
シーン終了条件:調査を開始する。
登場:ヤスツナ、他PCは任意
GM : このシーンの冒頭、ヤスツナを巻き込んで騒動が起こります
GM : 騒動を鎮圧する、または鎮圧した後に登場するなど、自由に演出して構いません。
GM : では、登場される方は登場侵蝕をお願いします
ヤスツナ : 1d10 えっ!?
(1D10) > 10
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 51 → 61
デルタ・ロックカイ : 1D10
(1D10) > 8
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 48 → 56
咲羽リリィ : 騒動見てからかな
蒼房 μ兎 : 動揺している!
蒼房 μ兎 : 1D10
(1D10) > 10
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 35 → 45
咲羽リリィ : 動揺がダイスに現れている
蒼房 μ兎 : ワシもじゃ
GM : 様子を見て登場してもらって大丈夫でしたぜー
咲羽リリィ : はーい、じゃあ出たくなったら振ります
GM : 描写していきます。
GM : 場所はN市の公園。
GM : ヤスツナは調査か、他の理由か公園を歩いていた。
GM : すると……なぜか、ヤスツナの周りに若者たちが集まってくる。
ヤスサダ : ただいまです
ヤスサダ : シーン描写始まっているので出るときに侵蝕振りますね
ヤスツナ : おかえり~
GM : 「ああ……素敵な方……ほれぼれする」
「待ちなさい、私の方が先にほれぼれしたのよ」
「あの草臥れたような姿の素敵さを分かるのは私だけよ……!」
ヤスツナ : 「エ…」
ヤスツナ : 最後disりだろ。
GM : 段々と、その規模は大きくなっていく。
咲羽リリィ : ヤスツナくんはどこか哀愁漂ってる背中がいいんだよ
咲羽リリィ : これアオエちゃんに貰った呪いのアイテムのせいじゃん!
ヤスサダ : 春日さんがつけていたらしいのに効いていませんでしたものね
咲羽リリィ : これ面白いし群衆に紛れこんどこ
見学「」 : だってヤスツナさんはよ……
俺が弟子でもって……(ボッシュ
蒼房 μ兎 : いかんな
事態を解決できそうなエフェクトを持っていない
デミアーキタイプで峰打ちするか
ヤスツナ : 「お、落ち着いて落ち着いて!」
「僕は逃げないから!」
GM : 「こうなったらバトルロワイヤルだ!誰があの人に相応しいか決めるぞ!」
「念願のあの方を手に入れるんだ!」
「殺してでも奪い取る!」
GM : 女性が多いが……男性も含まれている
GM : あきらかに異常事態だ
ヤスツナ : 「やば。」
咲羽リリィ : 「だって哀愁漂う背中が私達を惹き付けるの! この気持ちは誰にも止められないわ!」
デルタ・ロックカイ : 一方、UGNの調査員がヤスツナを発見したため現場に向かう
「どうだ様子は?」
ヤスサダ : ログみてたら侵蝕の出目が… こわい
GM : >これ面白いし群衆に紛れこんどこ
そう来たか~
見学「」 : イホホ
ヤスサダ : 蒼房さんと一緒に出ますねー
見学「」 : そして◯ックマン来たな……
咲羽リリィ : 1d10
(1D10) > 5
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 39 → 44
ヤスサダ : 一緒に侵蝕ふっておきます
ヤスサダ : 1D10
(1D10) > 4
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 43 → 47
ヤスツナ : 「そうだねぇ、見ての通り最悪かも!」
GM : 若者同士の乱闘と、ヤスツナを直接狙うものたちと、様々だ
デルタ・ロックカイ : 「え?」
蒼房 μ兎 : 「ん?んん?アレ”一切皆空”じゃねーの?」
とりあえず街を歩いて情報を探ろうと思ったらなんかすごいものに出くわしてしまった
ヤスツナ : へらへら笑う余裕もない。
咲羽リリィ : 「また新しい女が集まってきたわね! この人は渡さないわ!」
GM :
ワーディングを行えば問題なく無効化できるでしょう。
イージーエフェクトを使用するのも可能です。
ヤスツナ : なんならへにょへにょしている。
デルタ・ロックカイ : 「……」ワーディングで圧倒することは考えたが、時間もないのでヤスツナの襟元を握る
ヤスサダ : 「間違いありませんわ。お師匠様ですわ。ですが何か様子がおかしいですわ」 青房さんの後ろについて登場
ヤスツナ : 「ちょっと待てよお前は違うだろ咲羽ェ!!!!!!!」
咲羽リリィ : 「あ、バレちゃった」
ヤスツナ : 「僕が見落とすとでも思ったか!」
咲羽リリィ : てへぺろ~
GM : 「うぉー!あの方を奪わせてなるものかー!」
デルタ・ロックカイ : 「恋愛沙汰の最中で申し訳ないが時間がない、すぐに行くぞ」
GM : ※逃亡もあり
咲羽リリィ : 「男にもモテるんだね、ヤスツナくん」
蒼房 μ兎 : 「……面白い、けど。これはいかんでしょ」
フライングボード(スカイキッド)に飛び乗って《デミアーキタイプ》を使用。
変形させた刀(非戦闘用)で民衆を鎮圧していく
咲羽リリィ : 「アリ……かな!」
咲羽リリィ : グッとサムズアップした。
ヤスツナ : 「うわーん!僕史上最大のモテ期がこんな所で来てほしくないよ!」
デルタ・ロックカイ : 軽功でヤスツナを掴んだまま展望台の上にダッシュ
ヤスツナ : 「ぉわー!」
見学「」 : おもしれ……
GM : ヤスツナとは離れて殴り合ってる一般人たちは蒼房さんにより鎮圧された事でしょう
GM : ヤスツナさんを追ってる一団は元気です
ヤスサダ : 一般人相手に刀をぬくわけもいかずおろおろしておきます
咲羽リリィ : 「素敵なあの人が連れていかれたぞー! 逃がすなー! 追えー!!」
蒼房 μ兎 : 「一鬼刀千!奴を追え!多分UGNだ!!」
フライボードの推力を挙げて群衆を振り切って追走したいが…多すぎる!
ヤスツナ : 俎板の上のヤスツナ。
GM : 「うぉー!逃がすなー!」
「あの金髪、あの方のナニモンだー!」
「殺せー!」
ヤスサダ : 「承知いたしましたわ」 デルタさんを追いかけて展望台へ
デルタ・ロックカイ : 「民間人にFHエージェントとはな、向こうも全力か」
咲羽リリィ : 事態が混沌としてきているが、振るわれれば玉と石は分かれるもので。
デルタ・ロックカイ : 「約一名無関係のオーヴァードも紛れ込んでいるようだが……あれは誰だ?」
咲羽リリィ : 周りで殴り合っていた人間たちは鎮圧されているし、追いかけている一団は元気だし、この中でケロッとしている連中は恐らくオーヴァードだ。
ヤスツナ : 「扱いとしてはUGNイリーガルー。多分今もそうじゃないかな」
見学「」 : 多分ダッシュとかジャンプとかあれなんだろうな……
壁使ってタシュタシュ上がっていくやつ
GM : 24時には追いかけっこキリにして情報共有タイム行きますねー
ヤスサダ : はいな
咲羽リリィ : 面白がりながら暴徒を扇動しつつ、ひっそりと最後尾から暴徒を一人ずつ昏倒させていく。何らかのエフェクトを用いて。
脱落した暴徒は皆痙攣しながら笑っているが命に別状はない。
GM : では混沌とした展望台
見学「」 : 何らかのエフェクト……なんらかのなんか!
咲羽リリィ : 一体何のエフェクトを用いたのか!その答えはOPで書いてあります
GM : 配慮した表現ありがたい…
GM : 到着した頃には、一般人はいつの間にか倒れ伏し、オーヴァードだけが集まったことだろう
蒼房 μ兎 : 「やっっっっと追いついたわ…」
フライングボードには乗ったまま
ヤスサダ : 「お待ちくださいまし。それ以上逃げるというのであれば、刀を抜かざる得ませんわ」
咲羽リリィ : 「ヤスツナくんは渡さないわ! この泥棒ネコ!」
デルタ・ロックカイ : 「お前たちの事は知っているぞ幻灯夜行、一鬼刀千。この男を奪い返しに来たか?」
デルタ・ロックカイ : 「そしてお前は誰だ」
蒼房 μ兎 : デミアーキタイプは戦闘に耐える強度がないそうですがまあ民衆をシバくくらいなら草刈りレベルかなって…
GM : 一般人のHPは1で表現されますし、エキストラはRPで吹き飛びます
GM : 草刈りよりも簡単かと
ヤスサダ : 「…そうしたいのはやまやまでございますけれども。別の仕事ですわ」
咲羽リリィ : 「元カノ……かな!」
デルタ・ロックカイ : 「ダマスカス結成を控えてる今FHと事を荒立てたくはない、剣を下ろせ」
ヤスツナ : 「烏滸がましい…!」
ヤスサダ : 「…!? お師匠様のかのじょさま!?」
咲羽リリィ : 「あんなに熱い夜を共にした仲なのに……!」
蒼房 μ兎 : 「ちっと訊きたい話があってな」
「今荒事にする気はねぇよ」
ヤスツナ : 「やめなさいやめなさい、そこのヤスサダちゃんはピュアなんですよ」
デルタ・ロックカイ : 「元カノ……?」ヤスツナに(コイツ…まじか…)的な目線を向ける
ヤスツナ : 「んな訳ないでしょ」
「悪い仲じゃあないけどさ」
蒼房 μ兎 : 「マジ?本日ロリコン二人目マ?」
ヤスサダ : 「お師匠様にようやくお会いできたのに…もうあのころとは変り果てられたのでございますね…」
ヤスツナ : 「変わり果てたのは認めるけど!」
GM : 師匠の顔が面白いのと咲羽さんが楽しんでおられる…
咲羽リリィ : 「まあ嘘じゃないけど元カノじゃないよ」
咲羽リリィ : 「だってセ」
ヤスツナ : 「はいストップストップ~全年齢全年齢~」
??? : おっとそっから先は禁止だぜ
ヤスサダ : 「ではしゃるぶとやらに参加したというのもまことでございますか?であるのあらば、わたくしはわたくしは…」 刀のつばに指をかける
ヤスツナ : 「んな訳なーいでしょ」
蒼房 μ兎 : 「マジで!?!?!?」
自由な剣士は下の剣も自由であったか
なるほど、言われてみれば自然な帰納かもしれない
デルタ・ロックカイ : 「……どうやら目的は同じものの様だなFH」
アオエ : 師匠に気を使ってもらってよかった……さらに混沌とさせてた
ヤスツナ : >下の剣も自由であったか
最低すぎてダメだった
蒼房 μ兎 : 「ああ、そうだな」
急に落ち着いた
ヤスサダ : 「……そうでございますわよね。お師匠様があのような輩に与するはずがございませんもの。わたくし信じておりましたわ!」
咲羽リリィ : 「え、てかなんか裏切り者の疑いかけられてんのヤスツナくん? だいぶ面白いけど」
咲羽リリィ : 「アタシもシャルヴに寝返った女とデキてるって聞いたけどマ~?」
デルタ・ロックカイ : 「私もここN市でシャルヴの活動が観測されたのと同時期にヤスツナが怪しげな商売に手を染めているという話を聞き、調査に来た」
ヤスツナ : 「そーなの。なんかね、僕らしきオーヴァードを目撃したって」
「やんなっちゃーう」
見学「」 : おもしれ……
盛丘ハイナ : もしもし……もしもし……
例の写真は私がリリィさんに渡した事にしておいて下さい
盛丘ハイナ : 自由に使って下さい
咲羽リリィ : 渡されていました
ヤスツナ : 「勿論この僕がそんな事するワケないし。そんな金に困ってるワケもないし」
「汚名と嫌疑を晴らすためにいっちょ頑張ってるのでーした」
蒼房 μ兎 : 「そうさね、大体同じようなもんだ」
咲羽リリィ : 「えーじゃあこの妙にキメ顔の赤スーツの男は!?」
ヤスサダ : 「お師匠様が鬼へと堕ちておらずざんね…安心いたしましたわ」
咲羽リリィ : 写真を掲げる
ヤスツナ : 「……シャルヴに寝返った女と出来てるぅ!?」
「見せて見せて!」
赤いスーツの男 :  
ヤスツナ : 「うわあ僕だ!!!!!!!」
咲羽リリィ : 「こっちが愛人」彼女の写真もセットで見せる
森石アリナ :  
ヤスツナ : 「うわあ愛人だ!!!!!誰よこの女!!!!」
蒼房 μ兎 : 「うーわ」
「まあ見た目誤魔化す手段もいっぱいあるから当てになんないけどさー」
なにせ自分もそういう技を持っている
ヤスサダ : 「お師匠様はご兄弟がいらしたのでございますか?」
ヤスツナ : 「でも僕の方がオシャレ!」
ヤスツナ : 「いなーーーーーー…………」
デルタ・ロックカイ : 「だが、だとすれば何故この男に化けた? 信頼性という意味では極めて低く見積もられているが」
ヤスツナ : 「……………いる、いるにはいる、兄弟と称すには、些か………だが」
咲羽リリィ : 「歯切れわる~」
咲羽リリィ : 「怪しいししょっ引かない? UGNのエージェントさん」
見学「」 : なんだい遂に
ほら来た!タイムかい
ヤスサダ : 「……そう、ですのね」 何かを察してちょっとテンション下がる
ヤスツナ : 「む゛し゛つ゛!!!」
デルタ・ロックカイ : 「いや、事態を解決するにはヤスツナが必要だ」
ヤスツナ : そうだそうだー!とやんややんや。
咲羽リリィ : 「ここでいや~ひとちがいでしたか~おつかれさまでした……とはならないでしょうし、どの道~じゃない?」
蒼房 μ兎 : 「一旦拘束してみるか?」
ヤスツナ : 「やめてえ!乱暴な事しないでえっ!」
デルタ・ロックカイ : 「私はこの男を監視しながら赤いヤスツナを探す。発見できれば無実、そうでなければ……」
ヤスツナ : 「(僕も赤くね?)」
GM : 赤いヤスツナ
咲羽リリィ : 奴はイレギュラーか?
見学「」 : あぁ赤ってそういう……
見学「」 : ダメだった
咲羽リリィ : 「(赤いヤスツナと赤黒いヤスツナくん)」
ヤスツナ : 「(ホンモノの方がなんか……汚いな……)」
蒼房 μ兎 : 「(唐辛子の方)」
咲羽リリィ : 「それでFHさんたちもヤスツナくんに用事っぽいし~」
ヤスサダ : 「蒼房さま。わたくしたちの任務としては確認はとれましたけれども…いかがたいたしますの?」
咲羽リリィ : 「ヤスツナくん、やったね! 女の子たちがみんなヤスツナくんのこと気になってるってさ!」
ヤスツナ : 「ン~!違う形でこういうシチュになってほしかったな!」
ヤスサダ : 「お師匠様ですもの。ずっとお慕い申し上げておりますわよ」
ヤスツナ : 「ありがと♡」
咲羽リリィ : 「よっ! 色男!」
ヤスサダ : 「……」 赤くなる
蒼房 μ兎 : 「どうだかね」
「実は一切皆空が超絶演技派かもしれないぜ?」
ヤスツナ : へへっ。鼻の下こすこす。
咲羽リリィ : 「強がるけど演技だいぶヘタクソだよヤスツナくん」
咲羽リリィ : 「まあ見ていけばいいんじゃない?」
ヤスツナ : ガーン。
ヤスサダ : 「わたくしは、犯人を見つけとうございます。お師匠様と同じ姿…気になりますゆえ」
春日恭二 : 裏を取るまでが事件解決だぞ
ダマスカス結成にケチがついては私とプランナー様の評判にキズが入るからな…
咲羽リリィ : プランナーとFHのブランドなんてありませええええん!!
春日恭二 : なんだとぅ
見学「」 : ダメだった
見学「」 : 元プランナーが言ってるから余計におなかいたい
デルタ・ロックカイ : 「(しかしヤスツナがクロだった場合、この二人はどういう行動に出る? この二人は弟子のはず、大人しくUGNに拘束させるとは思えん)」
ヤスツナ : 「…………まあ。」
「この件で行方不明になっているUGNエージェントもいるって話だ」
「僕を捕まえて、仮に犯人だったとして吐く保証はない」
「だったら調査を続行した方が~いいよね!」
ヤスサダ : 答え:切る >ヤスツナが黒だった場合
ヤスツナ : しょんにゃ~
咲羽リリィ : 「ね! クロだったらヤスツナくんにはちょっと可哀想なことになってもらうかもしれないけど!」
蒼房 μ兎 : 「ま、単刀直入に言おうか」
「”一切皆空”、あんたに裏切者の嫌疑がかかっていることは知っての通り」
「そんで私はここにお掃除しに来た」
「サッドエンドは嫌いだからな、よろしく頼むよ」
ヤスツナ : 「ハイ!大丈夫大丈夫、僕がこれで犯人だったら間抜けすぎるでしょ」
「皆で協力して、事件解決しよー!」
デルタ・ロックカイ : 「……いいだろう、だが私以外にも見張りは常にいると思え」
ヤスサダ : 「…しゃるぶとやらのことがありUGNとことを構えるなとも言われていた気がいたしますわ。邪魔をなさらないのであれば、ともにまいりましてよ」
咲羽リリィ : 「や~んお嬢様っぽいメカクレ女子萌える~」
見学「」 : いやぁ面白いなぁ……
GM : ここまでわいわいする合流フェイズなかなかない
デルタ・ロックカイ : 「それで……ただの乱入者にしては妙に訳知りなお前は何者だ?」リリィに
ヤスサダ : 「……鬼(じゃーむ)ではありませんわよね、あなた?」
ヤスツナ : 「や~ん僕の……お弟子ちゃんにお手付きやーめて♡」
咲羽リリィ : 「人類の隣人のリリィちゃんでーす♡」
咲羽リリィ : 「あ、UGNには登録してあるからデータベース見てもらったら一発だよ」
蒼房 μ兎 : 「…ところでUGN、私の知らない間に随分UGNのモラルは低下したようだな」
凄い服を着た女を見ながら
ヤスサダ : そのわりにはちゃんと情報交換できてたりするのみなさん上手だなってなる
GM : ほんそれ
咲羽リリィ : きゃぴ☆
ヤスツナ : 「2年前からそうだよ」
デルタ・ロックカイ : 「……UGNは服装に規定はない」
咲羽リリィ : きゃぴぴっ☆
ヤスサダ : (これが普通の女子の恰好なのでございましょうか…世間様はうつろいがはようございます)
咲羽リリィ : 「あ、そだそだ。このレッドヤスツナの愛人ちゃんアタシの彼女のダチだからよろしく」
蒼房 μ兎 : 「は?」
急に訳の分からないことを言うんじゃない
ヤスツナ : 「おーん?へえー。なるほど、だから首突っ込んだんだ」
ヤスサダ : 「鬼でないことを祈ってくださいませ」
デルタ・ロックカイ : 「それならば、この……愛人の素性も把握していると思うがどうだ?」
咲羽リリィ : 「えーまあ別にどっちでもいいけど~、まあまあ良かったらちょっとお茶会くらいはさせてほしいかな~ってね」
ヤスツナ : 「なるほどねー」
咲羽リリィ : 「んー? ああ、名前とか? アリナちゃんは元ゼノスらしーよ?」
ヤスサダ : 「かまいませんわ。人であれば語ることで変わることもございましょうし」
ヤスツナ : 「……なるほどねー」
デルタ・ロックカイ : 「なるほど」元ゼノス、それで大体察する
咲羽リリィ : 「それでシャルヴに催眠されて寝取られちゃったんだってさ~」
蒼房 μ兎 : 「はぁーん」
ゼノスという事はおそらくレネゲイドビーイングなのであろう。つまり、まあ
デルタ・ロックカイ : 「N市に出現したハートストーンなるシャルヴのレネゲイドビーイング、同時期に現れた赤いヤスツナ」
ヤスサダ : (ねとられ? 寝技でございましょうか?…皆様は知っていることのごようす。わかっているふりをしなければ…)
GM : 急に皆さん察して空気が重たくなったな…
蒼房 μ兎 : 回復手段があやふやすぎるからよぉ…
デルタ・ロックカイ : 「そしてその赤い方の愛人に推定シャルヴのレネゲイドビーイング、というわけか」
咲羽リリィ : 「まあこっちのシャア専用ヤスツナくんのことは何も分からないからこれからなんだけど~」
蒼房 μ兎 : 「なかなかにハイカロリーな任務になりそうだこと」
デルタ・ロックカイ : 「現時点では赤いヤスツナとハートストーンが共謀していると考えてよいだろう」
ヤスツナ : 「僕としても、このニセ僕は気になるね~」
デルタ・ロックカイ : 「そこでもう一つ気になるのは先ほどのヤスツナに対する異常な興奮状態」
ヤスツナ : 「やっぱ強いのかな!」
咲羽リリィ : 「言うと思った~」
蒼房 μ兎 : 「わかる~」
ヤスツナ : わかってるネ…って顔
GM : 隊長……流石だぁ(モブの台詞で入れたかった
見学「」 : ダメだった
ヤスサダ : ディテクトエフェクトというのがあるので残滓しらべてみたいけど
ヤスサダ : 次のシーンがいいかな?>GM
デルタ・ロックカイ : 「ヤスツナ、お前はここ数日に変わったものを手に入れたりしなかったか?」
咲羽リリィ : 「ヤスツナくんこんなんだから普通にあんなモテ方するわけないんだよねぇ」
ヤスツナ : ぐさぁーっ。
咲羽リリィ : 「変なもの拾って食べた?」
ヤスツナ : 「……変わったものぉ?」
ヤスツナ : 「あーそういや。……貰い物はあったな」
ヤスツナ : アクセサリを取り出す。
ヤスサダ : 「それは?」
GM : ですね、申し訳ありませんが日を改めて
ヤスサダ : はーい
GM : いやエフェクトは使用して大丈夫です
咲羽リリィ : どう見ても30代男性が持っているようなものではない。珍獣を見るような顔になる。
ヤスツナ : ひどくないか?
蒼房 μ兎 : 「…!それは……”ディアボロス”が付けてたクソダサいアクセじゃないか…!!」
ヤスツナ : 「ひどいひどいひどい!君たちひどーい!」
咲羽リリィ : 「だってそれ若い女の子向けのアクセじゃん……」
ヤスツナ : 「……貰い物なの。お弟子ちゃんからの」
「ハートストーン?だか言うお店で配ってたんだってさ」
ヤスサダ : イージーエフェクトのディテクトエフェクトでアクセサリーに残っているかもしれないエフェクトの分析をしてみますね
ヤスサダ : 「少々おみせ下さいませ」
蒼房 μ兎 : 「そういえばアイツなんか妙な気を出してたな」
「まさか本当にそういう呪物だったのか?」
GM : ※分析の結果は少々お待ち下さい
ヤスサダ : はーい
ヤスサダ : 「なにか…力はあるようでございますわね」
蒼房 μ兎 : 名前を聞いてないのでUGNと呼んでいます
ヤスサダ : 何か相手が知っていたから名乗り忘れてます
咲羽リリィ : 「ふーん、ねえヤスツナくん。これくれたお弟子さん、どこで手に入れたとか言ってなかった?」
蒼房 μ兎 : 「(暫定)偽物も妙なアクセサリの押し売りをしていたらしいが」
GM :
ラブデスチャームはエネミーエフェクト《治らずの病》EAp157を取得している。
その効果を発揮できる特殊なレネゲイドビーイング(エキストラ)である。
ラブデスチャームの《治らずの病》の対象となった者が得る症状とは、強い求愛行動が誘発され、同時に理性が働かないほど攻撃的な衝動をもたらす。
咲羽リリィ : 恋の病……ってね!
咲羽リリィ : やかましわ
デルタ・ロックカイ : 「ふむ……もっと詳しく調べる必要がありそうだ。私はヤスツナを連れて事件調査に向かう。共に調べるなら一緒に来い」
ヤスツナ : 「え~?多分店そのものじゃないかな。配り歩いてんのかもしれないけど」
「名前は……さっき言った通り隠してないっぽいから、行けばなんかわかるかもね」
咲羽リリィ : 「じゃアタシも探してみよ~っと」
ヤスツナ : 「ほな僕は連行されますので…」
咲羽リリィ : 「差し入れは持っていくからね……」
ヤスサダ : 「手分けしての調査になりそうですわね。連絡の交換、よろしくて? …そういえば、名乗るの忘れておりましたわ。ヤスサダとお呼びくださいませ」 スマフォで連絡交換申し出る
蒼房 μ兎 : 「私も行くぞUGN……そうだ、お前の名前を聞いてない」
「お前は私らのことを知ってるみたいだけど…」
GM : 楽しいところですがお時間が30分間際
ヤスサダ : うい
GM : 名乗りが終わったら、〆とさせて頂きます
デルタ・ロックカイ : 「私はUGN戦闘部隊第17班隊長デルタ・ロックカイだ。よろしく」
デルタ・ロックカイ : 「それと、お前も一緒に来てはくれないか?」リリィに
咲羽リリィ : 「えー……アタシUGNの支部とか事務所とかつまんないからヤなんだけど……」
蒼房 μ兎 : 「デルタ。記憶した」
「私は”幻灯夜行”。こちらこそよろしく」
ヤスサダ : 「お師匠様、必ず濡れ衣をきってごらんにいれますわ」
デルタ・ロックカイ : 「先ほどの民間人を手際よく鎮める姿は見ていた。やってくれるなら私が出来る範囲の便宜は図らう」
ヤスツナ : 「ありがと~」
咲羽リリィ : じゃあコネ作っておくほうが得かな~
咲羽リリィ : 「はいはーい、じゃあいっぱい高評価上に送っといてね~」
咲羽リリィ : 「よろしく♡」
蒼房 μ兎 : 私はOK!
ヤスサダ : うい
咲羽リリィ : いいよ~
ヤスツナ : イイヨ~
GM : では――
GM : ヤスツナを中心に、事件を解決する奇妙な一団が出来上がった
GM : ダマスカスの前哨となるような、彼らの行く道は果たして……
GM : シーン5:ヤスツナ、モテる
終了
蒼房 μ兎 : 高性能治療キットを買います 難易度9
蒼房 μ兎 : 1dx+4>=9
(1DX10+4>=9) > 2[2]+4 > 6 > 失敗
蒼房 μ兎 : クゥーン
ヤスサダ : ロイス 蒼房μ兎 ○信頼/劣等感 腕利きですわ信頼できそうですわ。
デルタ・ロックカイ : ヤスツナ 〇被害者/まだちょっと疑ってはいる
system : [ ヤスサダ ] ロイス : 3 → 4
system : [ デルタ・ロックカイ ] ロイス : 3 → 4
咲羽リリィ : ホントホント、サキュバス嘘つかない
GM : 途中〆とさせて頂きました
GM : では本日は以上ここまで、ありがとうございました!
咲羽リリィ : ありがとうございました!
ヤスツナ : はーい、お疲れ様でした!
咲羽リリィ : 第一回だから飛ばしてたけど次回からは真面目に働きます
ヤスサダ : お疲れさまでした
見学「」 : お疲れ様でしたー!見てて楽しかったです
GM : GMもほっこり
見学「」 : 本当かなぁ!?本当かなぁ!?>次回からは真面目に働きます
ヤスツナ : 見学さんもありがと~
僕の投げキッスあげるね♡
見学「」 : えっ……男のはちょっと……
蒼房 μ兎 : お疲れ様でした~
GM : 業務連絡として、次回までの間で購入チャレンジ、ロイス取得など自由に行ってもらって大丈夫です
ヤスツナ : 何よ!こんな色男の投げキッスよ!
咲羽リリィ : じゃあ見学さんにアタシの投げキッスあげるね
見学「」 : あっでも聞く限り以前のセッション卓ではかなり真面目サキュバスだとは聞いたな……
咲羽リリィ : ちゅっ♡
見学「」 : イホホ趣味はないので……
見学「」 : ウッ
見学「」 : では改めてお疲れ様でしたー
GM : 見学の方もありがとうございましたー
蒼房 μ兎 : 地の利を得てもダイス目が弱ければ何も買えない
これが真実
GM : GMの悪ふざけもありましたが無事にミドルフェイズ冒頭まで行けました
ありがとうございます
ヤスサダ : 楽しかったー
蒼房 μ兎 : エンジェルコールは迷えるFHエージェントを募集中です
UGNは生活基盤しっかりしてんだからあっち行きな!
咲羽リリィ : アタシ、この事件が終わったらデカパイの女の子とユドナリウムするんだ……!!
??? : ココフォリアでユドナは許されないんDA
盛丘ハイナ : まあその要約すると家族を介錯して下さいと頼むキャラなのでこのキャラを使ったのですが
盛丘ハイナ : なんか……すごい緩い……
咲羽リリィ : ええ?別に全然家族も介錯するけど?
ヤスサダ : やり取りの内容はすごく重たいのにね
盛丘ハイナ : やったー
咲羽リリィ : それで凹んでたら慰めてズブズブよ
ヤスツナ : 悪魔が…!
咲羽リリィ : きゃぴ☆
ヤスサダ : かわいい
蒼房 μ兎 : グ***ニルは死ななきゃ治らない
だったらどーするよ
咲羽リリィ : 殺すけど?
蒼房 μ兎 : イェース
咲羽リリィ : 急に真面目な話するけど次回は情報収集からかな
GM : その通りです
咲羽リリィ : ココフォリアって明確にユドナより優れてる点があって、ずっと部屋置いとけるんですよね
咲羽リリィ : 暇見て幕間でRPとかしてもいいし
GM : 本来情報収集で抜く予定だったラブデスチャームの秘密はすっぱ抜かれたので来週までに調整します
ヤスツナ : なるほど。
蒼房 μ兎 : 2021年くらいに作業用に作った部屋まだ残ってますわね
咲羽リリィ : UGN支部長とFHセルリーダーの会話ちょっと挟んだりしててほしいんだよな
ヤスサダ : あらもうしわけない
咲羽リリィ : 私が見たいので
GM : (焦ったけどRC判定してもらえばよかったな)
GM : いや積極的なエフェクトの活用はGJ
咲羽リリィ : そですよ、これダマスカス結成前だから組織間のすり合わせもあるでしょうし
蒼房 μ兎 : 10人くらい部下?仲間?がいるのだ
ヤスサダ : ユニットないしそのままツートップでもらしいかもですね
GM : RPタグはメインに参加できず時間があった場合、裏でRPしていただくように設置してあります
咲羽リリィ : GMの許可があれば次回までにちょっととかね
咲羽リリィ : ああ、裏でやってもいいか
GM : もちろん、卓予定がない日にも活用してもらって大丈夫です
咲羽リリィ : ありがたい~~
ヤスツナ : ワーイ
ヤスサダ : わーい
咲羽リリィ : ヤスサダちゃんもお師匠とサシで話し合ったりしたいでしょうしね
蒼房 μ兎 : たまに依頼受ける以外は有名無実のセルなのでダマスカスが始動したらダマスカスからの依頼受ける人たちにはなりそう
ヤスサダ : 隊長繊細だった…
ヤスツナ : 😘
咲羽リリィ : UGN支部がテーマパークだったら喜んでいきます
ヤスサダ : そうだねえ…ただ何を話すのか悩ましい
ヤスサダ : なんせやっていない過去の話になるから
ヤスサダ : 遊園地な支部…地方だとありそう
蒼房 μ兎 : うちの拠点はシェアハウスでもあるのでリリィは出禁です
夜中に騒がしくなったらイケナイ
GM : (念のためRPタグは増やしておきました)
ヤスサダ : 隊長の覚悟決まりすぎてる…
咲羽リリィ : 隊長自らが!?
咲羽リリィ : RPタグありがとうございます~
蒼房 μ兎 : なんか言いくるめたら大抵のこと通りそう
咲羽リリィ : さーてそろそろいい時間なので私はこの辺りで
咲羽リリィ : また何かあれば掲示板でもスレでも
ヤスサダ : はーい また次回あるいは空いた時間に
GM : 遅くまでお付き合いありがとうございました
咲羽リリィ : おつかれさまでしたー
蒼房 μ兎 : お疲れさまです
ヤスサダ : おやすみなさいませ
GM : では、皆様また次回
ヤスツナ : 僕もねよか…お疲れ様~
GM : 雰囲気もありますので、RPタグをご活用される場合は、BGMはご自由にご変更下さい

2日目


ヤスサダ : わはー 今日もよろしくお願いします
GM : わはー
GM : UGNはお堅いだろうか? 我々はそれを確かめるために霧谷雄吾を観察した
ヤスサダ : デルタさんの真面目さ好き
GM : 分かる
ヤスサダ : セーフティ大事
GM : 当卓のセーフティーラインはそちらのPC5になります
ヤスサダ : …水着ならセーフかもしれない
ヤスツナ : わはー
ヤスサダ : RPタグ作ってもらったけれど何をしたらいいのか迷っていたら一週間過ぎちゃった…
ヤスサダ : 部下さんたちに慕われいるんでしょうねきっと
GM : ガルマ……全滅したけど生きてるよな……
GM : 本日はお察しの方もいらっしゃるかもですが、ミドル戦闘を予定しています
ヤスサダ : え? さっしていませんでした
ヤスツナ : 僕以外の人頑張れ~という気持ちで考えていました
GM : 情報収集で3時間潰れん限りたぶんあります
ヤスサダ : なるほど情報収集の後のパターン
咲羽リリィ : こんにち◯ックス
蒼房 μ兎 : デルタ ◯誠意/侮蔑
system : [ 蒼房 μ兎 ] ロイス : 3 → 4
蒼房 μ兎 : なんだこいつ〜
ヤスツナ : 〇ックス~
GM : わはー いきなりセーフティーラインを
咲羽リリィ : 税金税金
ヤスサダ : タックスでしたかびっくりしました
咲羽リリィ : 楽器楽器
ヤスサダ : サックスでしたかいいよねカッコいい
咲羽リリィ : 武器武器
ヤスサダ : アックスでしたか男の子って感じで好き
咲羽リリィ : 衣類衣類
ヤスサダ : ソックスでしたか熊本で集めたのなつかしいです
咲羽リリィ : 完璧だね!
ヤスサダ : わーい
GM : よし!楽しく会話出来たな!
蒼房 μ兎 : ほんとにそうか?
GM : そして丁度お時間
蒼房 μ兎 : フフ...T-REX!
咲羽リリィ : それはレックス
GM : ほーいGMは必要なメイン進めていきますねー
ヤスツナ : ハァイ
GM : 本日もよろしくお願いします!
ヤスサダ : 今日もよろしくお願いします
蒼房 μ兎 : よろしくお願いします
咲羽リリィ : よろしくおねがいしま~す
ヤスツナ : よろしくお願いします!
GM : 情報収集シーン
シーン終了条件:情報収集を終える。
登場:任意
GM : ■情報収集項目

▼森石アリナ
<情報:UGN、噂話>6

▼赤いスーツの男
<情報:UGN、噂話>6

▼ハートストーン
<情報:UGN、ゼノス、FH>7

▼暴力事件
<情報:UGN、警察、FH>7

▼ハートストーンの倒し方
<情報:FH、噂話>7
GM : 登場後、情報項目を宣言して判定を行って下さい
ヤスサダ : とりあえず出ますねー
咲羽リリィ : サクサク行っちゃうか
ヤスツナ : 戦闘もあるならサクサクパンダでやりましょか
咲羽リリィ : 1d10
(1D10) > 4
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 44 → 48
デルタ・ロックカイ : 1D10
(1D10) > 6
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 56 → 62
ヤスサダ : 1D10  登場
(1D10) > 9
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 47 → 56
ヤスツナ : 1d10
(1D10) > 7
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 61 → 68
蒼房 μ兎 : 1D10
(1D10) > 3
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 45 → 48
デルタ・ロックカイ : 社会1だけどUGNを3持ってます
咲羽リリィ : ▼森石アリナ <情報:UGN、噂話>6
咲羽リリィ : 技能は勿論セ
咲羽リリィ : 噂話で
GM : 情報UGNはデルタさんとリリィさんだけです
GM : こら
蒼房 μ兎 : 私は地の利を得ることであらゆる判定にプラス2できます
ヤスサダ : とくに補正がないです技能はFHだけですね
ヤスツナ : バシィ
咲羽リリィ : 5dx10+0>=6 イけるイける
(5DX10>=6) > 10[5,6,6,9,10]+9[9] > 19 > 成功
GM : OK 宣言されたらGMに確認せず振って頂いて大丈夫です
大丈夫だった
咲羽リリィ : サクセス!
GM : ▼森石アリナ
<情報:UGN、噂話>6
N市商店街に開店したアクセサリーショップ"ハートストーン"の店主。
サービスとしてラブデスチャームなる宝石を無料で若者に配っている。
宝石鑑定士を自称しているが、記録がなく何者なのかわからない。

→アクセサリーショップ"ハートストーン"を訪ねることが出来る(情報収集後、任意でシーン発生)
デルタ・ロックカイ : 赤いスーツの男<情報:UGN、噂話>6
デルタ・ロックカイ : (1+1+0)dx(10+0)+3+0 〈情報:UGN〉判定
(2DX10+3) > 6[3,6]+3 > 9
GM : OK!
GM : ▼赤いスーツの男
<情報:UGN、噂話>6
赤いスーツを着た宝飾品の訪問販売の男。
アクセサリーショップ"ハートストーン"の開店と同時に活動を始め、
訪問時にサービスとしてラブデスチャームなる宝石を無料で若者に配っている。
訪問販売そのものは上手く行っていないようだ。

→情報収集終了後、トリガーイベント。
ヤスツナ : ▼ハートストーン
<情報:UGN、ゼノス、FH>7
ふりまーす
“一切皆空” : 2dx 素振りのUGNをくらえっ
(2DX10) > 9[4,9] > 9
“一切皆空” : 流石僕だね
GM : ▼ハートストーン
<情報:UGN、ゼノス、FH>7
《オリジン:レジェンド》のレネゲイドビーイング。
人間が宝石に抱くスピリチュアルな集団意識の情報を元に形成された。
ゼノスのメンバーだったが、現在はシャルヴとして活動している。
人に紛れる時は森石アリナという偽名を使う。
Eロイス「究極存在」(LMp127)を取得しており、現在は倒すことが出来ない

→追加情報項目「▼ラブデスチャームの所有者」を調べる事が出来る。
GM : 追加情報収集項目

▼ラブデスチャームの所有者
<情報:UGN、噂話>6
ヤスサダ : 倒し方大事だろうし 暴力事件の方ふりますね
蒼房 μ兎 : はぁい
じゃあ倒し方で
咲羽リリィ : うお、突然の究極存在
咲羽リリィ : ヤスツナくん究極存在好き?
ヤスツナ : 究極存在斬り合いの意味無くすからきら~い
ヤスサダ : ▼暴力事件
<情報:UGN、警察、FH>7 を判定しますね
ヤスサダ : コネ:要人への貸しをつかってダイス増やします
ヤスサダ : (1+0+0+3)dx(10+0)+1+0 〈情報:FH〉判定
(4DX10+1) > 7[1,4,5,7]+1 > 8
ヤスサダ : せ、せーふ
GM : good!
GM : ▼暴力事件
<情報:UGN、警察、FH>7
各地で恋愛感情のもつれから異常な諍いが起こっている。
騒動の原因となっている人物は、ラブデスチャームというアクセサリーを身に着けている。
咲羽リリィ : やっぱり~~
咲羽リリィ : 戦うのが好きなんじゃなくて死ぬかもしれないのが好きなんだよね
ヤスツナ : やっぱ、お互い生きるか死ぬかじゃないとね~
蒼房 μ兎 : コーリングシステム発動!ライドオンボード!
飛行状態になりあらゆる判定に+2の修整を得ます
それで判定するのは〈ハートストーンの倒し方〉(情報:FH 6)
蒼房 μ兎 : 1DX+3>=7
(1DX10+3>=7) > 7[7]+3 > 10 > 成功
GM : good!
GM : ▼ハートストーンの倒し方
<情報:FH、噂話>7
ハートストーンを倒す方法については、
ハートストーンに縁のある宝石を回収して、詳しい者に聞けば分かるかもしれない。
春日恭二は長年FHとして活動していたため、参考になるかもしれない。
盛丘ハイナもハートストーンに近かった者のため、何か知っているかもしれない。
蒼房 μ兎 : 宣言する時難易度間違ってたけど判定するときは合ってたからヨシ!
GM : 達成値10もあれば今回の情報収集は問題なし!
GM : さて皆さん手番は一巡されたので、任意の方にもう一度登場判定と情報収集の判定をお願いします
ヤスサダ : チャームの所有者 UGN噂話6ですね
ヤスサダ : 社会1なうえに情報FHしかないのでどなたかおねがいしますです
GM : 購入のタイミングは任意ですが、登場シーン数だけ購入できるのでご活用下さい
咲羽リリィ : 調べちゃお~
咲羽リリィ : 可愛くて天才なので
咲羽リリィ : 1d10
(1D10) > 2
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 48 → 50
咲羽リリィ : ▼ラブデスチャームの所有者
<情報:UGN、噂話>6
ヤスサダ : リリィさんありがとうー
ヤスツナ : やれサキュバス!街の風紀を乱せ!
ヤスサダ : ダメもとでUGNボディアーマー挑戦してみよう>調達
咲羽リリィ : サキュバスなので若者の噂話にも敏感。噂話で
咲羽リリィ : 5dx10+0>=6
(5DX10>=6) > 10[1,2,6,8,10]+3[3] > 13 > 成功
GM : good!
ヤスサダ : UGNボディアーマー調達 難易度12
ヤスサダ : (1+0+0)dx(10+0)+0+0 〈調達〉判定
(1DX10) > 6[6] > 6
ヤスサダ : うん失敗
蒼房 μ兎 : 高性能治療キット ワンモア
蒼房 μ兎 : 1dx+4>=9
(1DX10+4>=9) > 3[3]+4 > 7 > 失敗
ヤスサダ : さすがリリィさん
咲羽リリィ : これ以上ないくらい乱れてるけどね今町の風紀
咲羽リリィ : 暴力事件起きてるし……こわ……
GM : ▼ラブデスチャームの所有者
<情報:UGN、噂話>6
①アオエの同級生
②春日恭二
③盛丘ハイナ
④その他大勢

→それぞれ会いに行く場合、シーン発生。
※ヤスツナも所有者だがシーンは発生しないため省略。
蒼房 μ兎 : 一因がなんか言うとる
咲羽リリィ : えぇ~?
咲羽リリィ : 暴力はプレイの範囲を超えたら犯罪なんだけど?
咲羽リリィ : ボディーアーマー12
咲羽リリィ : 5dx10+0>=12
(5DX10>=12) > 9[3,4,6,7,9] > 9 > 失敗
咲羽リリィ : 5dx10+0>=12 二回目
(5DX10>=12) > 10[2,3,5,7,10]+10[10]+4[4] > 24 > 成功
咲羽リリィ : じゃあこれをヤスサダちゃんに着せます
ヤスサダ : わーい 着せられるー
GM : では、全ての情報収集を終えたため、トリガーイベントに入ります
GM : □シーン6:ゼロから始まる
シーン終了条件:戦闘を終える
登場:ヤスツナ、他PCは任意
ヤスツナ : 生粋のギャンカスPL(パチは一回もやった事ない)として、やります
世界制服チャレ
“一切皆空” : (1+1)dx+6 〈調達〉
(2DX10+6) > 10[10,10]+5[4,5]+6 > 21
咲羽リリィ : ギャンカス強いな……
ヤスツナ : 割といい所行ったの悔しいな
ヤスサダ : 終了条件がやばい
蒼房 μ兎 : コロシアエー
咲羽リリィ : このタイトルってロックマンじゃ……
GM : 情報収集を行う皆さんに気が付き……敵が、動き出します
GM : ミドルバトルとなります。
GM : 登場される方は、登場侵蝕をお願いします。
蒼房 μ兎 : 1D10
(1D10) > 10
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 48 → 58
ヤスツナ : 1d10 そんな…!僕が何をしたっていうんだ…!
(1D10) > 10
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 68 → 78
デルタ・ロックカイ : 1D10
(1D10) > 5
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 62 → 67
ヤスサダ : 1D10 登場
(1D10) > 7
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 56 → 63
咲羽リリィ : 1d10
(1D10) > 2
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 50 → 52
蒼房 μ兎 : ニャーン
デルタ・ロックカイ : わお
GM : では――
GM : 日時は月夜、場所はN市のどこか。
GM : 君たちは、襲撃を受ける。
GM : ワーディングが張られ……探していた、赤い男が現れた
咲羽リリィ : ヤスツナくん死にかけてない? 死ぬの?
ヤスツナ : 僕の墓標にはなんか…なんだろ、お酒でも置いといて
ヤスツナ : 死んだら年齢もチャラだから
ヤスサダ : 縁起でもないこと言わないで師匠
ヤスサダ : あっちから赤い人が来た
赤いスーツの男 : 「へぇ……お迎えに来た死神さんの顔を見に来たんだけどさ、ずいぶんとハンサムがいるじゃない?」
赤いスーツの男 : 「よお兄弟、悪いな迷惑をかける気はなかったんだ」
咲羽リリィ : 「あれは……!」
ヤスツナ : 「なんてことだ……」
「この世にふたりも、こんな男前がいるなんて……!」
デルタ・ロックカイ : 「どうだ様子は?」
蒼房 μ兎 : 「偽ツナじゃーん」
ヤスサダ : 「お師匠様がもう一人…!?」
咲羽リリィ : 「ホントに瓜二つでダメだった、笑っちゃう」
このおちゃらけてナルシストみたいなこと言い出すところとか……!
ヤスツナ : 「って。マジなんなんほんま~」
「営業妨害やめてね~?」
赤いスーツの男 : 「悪いが俺は最初の不良品の方でね、どれだけ兄弟がいるとかは知らないんだ」
赤いスーツの男 : 「だけどまあ、お兄ちゃんとかお兄様とか兄貴とか呼んでくれていいんだぜ?」
咲羽リリィ : 「えっなに? ヤスツナくんBLもイケるの?」
デルタ・ロックカイ : 「この者…作られた存在か」
蒼房 μ兎 : 「この界隈結構そういうの多いしなー」
「ま、やる気なら話は早いんじゃないの」
ヤスツナ : 「ああうん、いけるいける~じゃなくて」
「なるほどね~、初耳学。ま、じゃあ」
ヤスツナ : にっこり。刀を抜く。
ヤスツナ : 「それなら、そりゃあ、うん!」
ヤスツナ : 「期待外れは、ごめんだぜ」
赤いスーツの男 : 「こわ~」
ヤスサダ : 「わたくしはヤスサダと申します。あなた様のお名前をお教えくださいませ」 師匠に倣い刀を抜く
赤いスーツの男 : 「ありがたい、名無しの権兵衛も嫌いじゃないんだけどね」
咲羽リリィ : この微妙に緩いノリ、間違いなく兄ツナ……!
咲羽リリィ : ヤスツナVSメカヤスツナ
ヤスツナ : 元々僕はメカだろ!!!
ゼロ : 「”ゼロ”だ」
「犬猫みたいに名づけられたんだけどね、けっこう気に入ってるんだ」
ヤスツナ : 「ねえ~~~!!!」
「これで和風ネームじゃない事ある~~~~~!?」
咲羽リリィ : オレを目覚めさせてどうしようって言うんだ
ゼロ : 「名前つけたやつに言ってくれよー」
蒼房 μ兎 : 「いやビジュ的には割と洋風じゃね?」
咲羽リリィ : 「漢字で書けばイイ感じじゃな~い? ほら、零って書くとカッコいいよ?」
ヤスツナ : 「うわーんうわーん!僕はヤスツナなのに!僕はヤスツナなのに!」
ヤスツナ : 「傷つきました…斬ります…」
ヤスサダ : 「お師匠様のお名前かっこよくて好きですわよ?」
ヤスツナ : 「ありがと♡ヤスサダちゃん」
ゼロ : 「はっはっは」
「さてすまない、さっそくと言いたいところなんだが……」
ゼロ : 「そこの金髪のお嬢さんや」
ヤスサダ : 「…」 赤くなって沈黙中
デルタ・ロックカイ : 「私に言いたい事でも?」警戒
ゼロ : 「俺が刺した青いやつは元気かい?」
GM : ほらその、OPの
ヤスサダ : 額割られてた赤い人
咲羽リリィ : あたまにMみたいなマーク出てそう
ヤスサダ : メタ的な話ですが、ゼロさんってジャームなのかな?
デルタ・ロックカイ : 「!!」
デルタ・ロックカイ : 「……貴様とはもはや話す舌はない」
デルタ・ロックカイ : 刀身の無い柄だけの剣を抜く
ゼロ : 「……そっか、じゃあ俺が仇ってことね」
ゼロ : 「死神は兄弟と因縁の相手っと、悪くない」
咲羽リリィ : 「うわ、趣味まで一緒っぽ~い」
ゼロ : 「悪い悪い、ちょっと楽しんじゃったぜ」
ヤスツナ : 「………いやいや」
「僕よりダンチで趣味が悪いね、こいつは」
ゼロ : 「分かりやすくいこう。俺は悪役で、正義の味方に喧嘩を売りにきた」
ヤスツナ : 「なれば斬るに躊躇無し」
「今宵、この場にて成敗致す」
「……その言、今更翻すなよ?」
ゼロ : 「是非もなし、さて悪役らしくいこう」
GM : パチンと、男が指を鳴らす
ヤスサダ : 「お供仕りますわ」
GM : 合図に合わせ、正気を失った目をした男たちが現れる。
ジャーム:トライブ(A) :  
ゼロ : 「こいつらはラブデスチャームに魅入られたところを、俺が"鎖"で操った一般人」
ゼロ : 「悪いやつがやりそうな事だろ?」
「じゃ、始めようか」
咲羽リリィ : 「め、めんどくさぁ~!!」
蒼房 μ兎 : 「イイね。実にシンプルだ」
「ブッ飛ばしてやるよ」
咲羽リリィ : 「やだなーもう! ヤスツナくんただでさえ強いんだしコピー相手とか絶対しんどいじゃん!!」
ヤスサダ : 鎖…グレイプニルってことですね
GM : その辺りはおいおいと!
デルタ・ロックカイ : 「心配するな咲羽リリィ……後は私がやる」
ヤスツナ : 「強いって評はありがたく」
「……まあ、なんだ。大丈夫大丈夫」
GM : 状況
味方と敵の距離は5m
どちらも1エンゲージにまとまっています
ヤスツナ : 「僕が“僕(この実験)”の一番の成功作だからさ!」
GM : 戦闘終了条件:ジャーム:トライブを全て倒したラウンドの終了時
GM : ゼロはジャーム:トライブが全て倒されたターンの終了時に撤退します
ヤスサダ : ゼロは倒さなくてもいいのですね
ヤスツナ : 欲望言っていいですか?
ヤスサダ : いいですよ
ヤスツナ : ゼロツナ斬って…いいですか!?
ヤスサダ : いいですよ
咲羽リリィ : いいよ!
蒼房 μ兎 : なんかなー
一回落としても逃げそうなんだよね
蒼房 μ兎 : ほらね
ヤスサダ : ヤスサダもきりたいー 強い相手と戦いたーい でも師匠に譲る
GM : では、セットアッププロセス!
咲羽リリィ : 実は何もない!
デルタ・ロックカイ : なし
ヤスツナ : セットアッププロセスは元気ににこにこ笑う事しか出来ません
ヤスサダ : ありますー
ヤスサダ : 【始まりの型:黄泉切り】:命の鎧
ヤスサダ : 【弐の型:踏み切り】:スタートダッシュ
ヤスサダ : 肉体判定の固定値上昇、防護点3、戦闘移動です
ヤスサダ : 敵エンゲージに移動しますね
ヤスサダ : 「参りますわっ」 深く吸い込んだ後吐息と共に、風のごとく駆け抜け相手の懐へと走りこみます
蒼房 μ兎 : [コーリングシステム]使用してスカイキッドに乗ります
GM : 突っ込んだー!
蒼房 μ兎 : 範囲攻撃2連射を味わうんだな!
ヤスツナ : ああー うあー 破壊破壊破壊
GM : OK!
GM : では問題なければイニシアチブ!
GM : 行動値15 デルタさん
デルタ・ロックカイ : なし
デルタ・ロックカイ : マイナーにオールシーイングアイ
デルタ・ロックカイ : 判定前にリーダーズマーク
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 67 → 71
デルタ・ロックカイ : 【デルタ式拡散光波剣】:光の手+サイレンの魔女+滅びの光 対象はジャームとゼロ全員
GM : OK
ジャーム:トライブはイベイジョンにより回避14で固定
ゼロのみダイスを振ります
ヤスサダ : トライブさんたち生き残れるかしら
咲羽リリィ : 雑魚一匹ほっとけばいいんじゃない?
ヤスツナ : ラウンド終了時に帰るから、殲滅しちゃっても良いんじゃないかな
ヤスサダ : なるほど終了までは殴れる
咲羽リリィ : ゼロはジャーム:トライブが全て倒されたターンの終了時に撤退します、なので全滅させなきゃ帰らないみたいなんですよね
蒼房 μ兎 : ゼロくん体力わかんないけど多分一発どつくくらいじゃ死にはせんよ
デルタ・ロックカイ : (5++1+0)dx(10+0)+4+18+5+0 判定/100%未満/デルタ式拡散光波剣
(6DX10+27) > 9[3,5,6,6,6,9]+27 > 36
ゼロ : 【天空覇】:切り払い
ゼロ : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 9[5,5,6,8,8,8,9]+6 > 15
ヤスサダ : 「あれは…お師匠様の!?」
GM : ダメージ、どうぞ!
咲羽リリィ : climaxでなんかテコ入れ入りそうだな~
GM : エネミーであの回避出せませんって!
蒼房 μ兎 : ダイスがいっぱいあると急に回ることもあるから侮れない
ヤスツナ : エネミーでこれ出したらね、戦争なんだよね
ヤスサダ : まあ当たらなくなるよね…
蒼房 μ兎 : 当たっても死なないと当たらないの差は大きい
デルタ・ロックカイ : 4d10+24+0 ダメージ/100%未満/デルタ式拡散光波剣
(4D10+24+0) > 17[1,5,8,3]+24+0 > 41
GM : ジャーム:トライブABは行動放棄でカバーリング
CDをカバー
system : [ ジャーム:トライブ(A) ] HP : 33 → -49
system : [ ジャーム:トライブ(B) ] HP : 33 → -49
system : [ ゼロ ] HP : 0 → 41
ゼロ : 「俺こいつら一般人って言ったよね?」
蒼房 μ兎 : 次ゼロごと撃っちゃって大丈夫ですかね?
ヤスツナ : 大丈夫~
デルタ・ロックカイ : 剣として成立しない単なる超振動光波の帯を叩きつける
デルタ・ロックカイ : 「我々には引き金を引くのを躊躇ってはならない時がある」
ゼロ : 「仰る通りだわ」
デルタ・ロックカイ :
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 71 → 81
GM : 続いて行動値11 蒼房 μ兎
ヤスサダ : 手加減とか助ける手段があるなら頑張るけど何もないですものね現状
咲羽リリィ : 実はこのゲーム100億ダメージ与えても戦闘不能になるだけで死亡は別途処理なんですよね
ヤスサダ : そうだったんだ
蒼房 μ兎 : マイナーで《神殺す刃》
アーキタイプ:火砲を装備します
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 58 → 61
GM : はい、トドメの宣言がない限り大丈夫です
ヤスサダ : じゃあとどめ宣言しなければ保護できるのですね
GM : GMの都合もありますが、基本的にはそう
ヤスサダ : それはそれとして死ぬほど痛い目にはあう
GM : うん ビックリするさ!
蒼房 μ兎 : メジャーで《絶影》+《デュアルミラージュ》+《神樹の根》
敵3人に対して攻撃、ドッジダイスが-5されます
GM : イベイジョンの処理ですが、今回は回避を-2します
蒼房 μ兎 : はい
蒼房 μ兎 : 最近ノーコンボで殴る子使いすぎてコンボ設定するの忘れてた
GM : よくある
GM : こういう時のイベイジョンの処理を把握していませんでしたので、すいませんが今回は回避-2の裁定で
GM : では、問題なければ命中の判定を
蒼房 μ兎 : 6DX+23 命中
(6DX10+23) > 9[3,3,4,4,7,9]+23 > 32
ゼロ : 【天空覇】:切り払い
ゼロ : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 8[1,4,5,6,7,8,8]+6 > 14
ゼロ : ダイス-5を忘れてましたが……どのみち命中!
ヤスツナ : イベ算はドッジダイス×2+固定値だから-減少個数×2で算出可能ですなー
咲羽リリィ : -5個ってことは10下がるのか
ヤスツナ : エグ~
GM : やば~
ヤスサダ : いっぱい下がるですねつよい
咲羽リリィ : イベイジョンなあ、ダイス1個当たり期待値2増えるなんてそんな美味しいことあるわけないんだけどなあ
GM : この人数のダイス振らないだけでGM的にはメリット
ヤスサダ : 範囲攻撃だと大変ですものね
蒼房 μ兎 : 絶影はなんか前段でついでみたいにドッジを阻害して必ず当てに行く意思を感じるからとてもえらい
蒼房 μ兎 : 6D10+21 ダメージ
(6D10+21) > 40[7,1,8,6,8,10]+21 > 61
GM : わお
GM : 装甲あっても意味ないね!ジャームトライブCとDは倒れました!
system : [ ゼロ ] HP : 41 → 102
ヤスサダ : えらい
蒼房 μ兎 : 破壊兵が雑にダメージを引き上げてくれる
しみる
ヤスサダ : 行動値1たりなかった
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 61 → 66
GM : では続いて行動値9 ゼロ
ゼロ : マイナーなし その場でヤスサダに攻撃
ヤスサダ : 「フフフ。お師匠様と違うとはいえ、達人と交わるのは昂ぶりますわ」
ゼロ : 「こわ~、期待外れでも怒らないでくれよ」
ヤスサダ : 「なぜ怒る必要があるのでしょう? 未熟ならば切り捨てて終わりでございますのに」
蒼房 μ兎 : しかも絶影+デュアルミラージュのパッケージで侵蝕上昇は3
コスパすぎて怖い
ヤスサダ : いいなー
ヤスサダ : あ、てきとーにしゃべっているだけなので判定どうぞー
ゼロ : 「お嬢ちゃん覚悟ガンギマリ過ぎ!」
ゼロ : 【空裂斬】:C:ハヌマーン+音速攻撃+さらなる波+乱舞の刃+クロックアップ
ゼロ : (4+2+3+3+0)dx(7+0)+6-2+0 判定/なし/空裂斬
(12DX7+4) > 10[1,2,3,4,4,5,7,7,8,9,9,9]+10[1,4,5,6,7,9]+10[2,9]+10[8]+10[8]+1[1]+4 > 55
ヤスサダ : 避けるの無理 ダメもとでガード
蒼房 μ兎 : そんでもってコンボを手打ちするのに精一杯でRPを放棄してた
次はちゃんと組んでおこうね
ゼロ : いやーお喋りは楽しいもんで
ヤスツナ : 変異種~?
ゼロ : イレギュラーってやつ
ゼロ : ダメージ
ゼロ : 6d10+12+12+5+0 ダメージ/なし/空裂斬
(6D10+12+12+5+0) > 40[8,3,5,5,9,10]+12+12+5+0 > 69
ヤスサダ : 8+3とがーどで4で15へらしてもまだ足りない堕ちました リザレクト
ヤスサダ : 1D10  リザレクト
(1D10) > 3
system : [ ヤスサダ ] HP : 30 → 3
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 72 → 75
GM : では返す刃の時間 行動値8 ヤスサダ
ヤスサダ : んー 待機師匠にゆずりますわ
ヤスサダ : 次どうぞ
GM : OK 待機の場合は全員の行動後にイニシアチブを
ヤスサダ : アーマー買ってもらったけど耐えれなかったよ…ごめんねリリィさん
咲羽リリィ : いいよ♡
咲羽リリィ : 70は流石に厳しいよなあ
蒼房 μ兎 : カッチカチに固めるとカッチカチにはなるがそれはそれで他のことやりにくくなると言うジレンマ
GM : では続いて行動値6 ヤスツナ
ヤスツナ : やすつなだつな~
ヤスツナ : いくつな~
ヤスツナ : マイナーで移動したつな~
ゼロ : ぜ~ろぜろぜろ来るがいい
蒼房 μ兎 : なんだこいつら
ヤスサダ : 仲良し兄弟
“一切皆空” : コンボ『一切皆空』《風鳴りの爪》メジャー/白兵/単体/至近/侵蝕率2
ヤスツナ : 対象は僕の兄を名乗る不審者です
“一切皆空” : (4+1)dx10+29 99↓
(5DX10+29) > 8[1,1,2,3,8]+29 > 37
ゼロ : 【天空覇】:切り払い
ゼロ : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 10[2,3,4,7,8,9,10]+4[4]+6 > 20
ゼロ : ちょっと頑張ったが惜しい
ヤスツナ : ぺっ甘ちゃんが!
ゼロ : こいつ!
咲羽リリィ : DMCみたいな顔しとる!
ヤスツナ : 4d10+5 ガード装甲有効/振り直しチェック
(4D10+5) > 21[9,2,1,9]+5 > 26
ヤスツナ : あー 1と2を振り直し
ゼロ : OK
ヤスツナ : 2d10+9+9+5
(2D10+9+9+5) > 18[9,9]+9+9+5 > 41
ヤスツナ : グーッド!
咲羽リリィ : うおーつよすぎ!
ヤスサダ : 出目がすごいですわ。さすがお師匠様ですわ
咲羽リリィ : 4d10で36は強いよ
蒼房 μ兎 : 9,9,9,9,
ヤスツナ : 偽物をシバき倒すという意志にダイスを応えさせました
ゼロ : 装甲2 39点ダメージ
system : [ ゼロ ] HP : 102 → 141
ヤスツナ : ──ひらり。コートを着ているのは伊達男だからと思ったか?
視野を狭める。認知を乱す。僅かな音のずらし、位置の誤認、吐息寸分、乱れて狂え。
ヤスツナ : 夜闇に銀が照らされ輝く。気付いた時にはもう遅い。
ゼロ : 我汝の力量差あり、ぼちぼち強いつもりだが相手は自分より優秀なようだ
いやまったく、酷い話だ
この力の差を埋めるには……ちょっとインチキに頼らないといけない
ゼロ : 致命傷
されど”鎖”がまだ体を繋ぐ
ゼロ : 「もうちょっとイケるぜ、兄弟」
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 78 → 80
GM : ゼロはまだ倒れていない ラウンド継続
GM : 行動値3 咲羽リリィ
咲羽リリィ : 「さっすが兄ツナく~ん! スタミナある~!」
咲羽リリィ : オリジンサイバー起動
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 52 → 54
咲羽リリィ : 《絶対の恐怖》+《神の御言葉》:交渉 視界/単体 30装甲無視 侵蝕7
咲羽リリィ : 5dx10+4+21+2 交渉サイバー
(5DX10+27) > 10[1,3,3,9,10]+5[5]+27 > 42
ゼロ : 【天空覇】:切り払い
ゼロ : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 10[3,3,4,5,6,9,10]+1[1]+6 > 17
ゼロ : どうぞ!
ヤスツナ : 僕と僕(盤面)は別コマ!!
蒼房 μ兎 : 交渉ビルドの強み
気軽な装甲無視
ヤスツナ : あっゼロツナも僕と同じ道辿ってら
咲羽リリィ : 42+5d10 装甲無視♡
(42+5D10) > 42+29[9,7,5,2,6] > 71
咲羽リリィ : 白刃が切り結ぶ、その横合いから。
咲羽リリィ : 「イ~け♡」
咲羽リリィ : 囁く。
咲羽リリィ : 「イけ♡ イけ♡ イけ♡ イけ♡ イッちゃえ~♡」
system : [ ゼロ ] HP : 141 → 212
咲羽リリィ : 「出せ出せ出せ出せ♡ だ~せっ♡ だしちゃえっ♡」
咲羽リリィ : 「おらっ♡ 屈服しろっ♡ 負けちゃえ負けちゃえ♡♡」
ゼロ : 「――――――!」
咲羽リリィ : 「ざ~こざこざこざこざこざこざこ♡♡ よわよわになれ~~♡♡」
ヤスサダ : サキュバス怖い
蒼房 μ兎 : 戦ってる横槍でDLsiteが飛んでくるの怖すぎる
ゼロ : 脱力 繋いでいた鎖が魔性の言葉にちぎれ飛び、膝をつく
ゼロ : 戦闘不能
ヤスサダ : 撤退前に倒れちゃった
咲羽リリィ : 実績:兄ツナをDLsiteする
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 54 → 61
GM : 戦闘終了……だが
ヤスツナ : 「ええ……」
ヤスツナ : 「屈服……しちゃったんですか……?」
GM : Eエフェクト 蘇生復活
ゼロ : 「……お耳の恋人にしてはめちゃくちゃダメージもらったんだけどおかしくない?」
蒼房 μ兎 : 負けてないが?
咲羽リリィ : てへぺろ♡
ヤスサダ : 「おーばーどの術は多様とおききしておりましたが…いったい何が起こったのですの…」
蒼房 μ兎 : 「おー怖敵に回さんとこ」
ゼロ : 「これでも一途なんでね、身も心も一人の女に決めてんの」
デルタ・ロックカイ : 「分からんが奴の動きが止まった、この機を逃すわけにはいかん」
ゼロ : 「おっと」
ヤスツナ : 「ナマ言ってんじゃねえ!複製体……いや……変異体か。さっきの見る限り」
「僕と同じ面してる奴が辱められねえで良い訳がない!」
「順序逆転した気がするがまあいい、お縄につきやがれ!」
ヤスサダ : 相手が悪かった…
咲羽リリィ : 射程がって装甲無視で固定値30でダメージが出る
咲羽リリィ : やっぱ強いぜ、御言葉!
ヤスサダ : つよーい
ゼロ : 「念のため伝えておくが、俺たちの邪魔をしようとしても簡単にはいかないぜ」
「ラブデスチャームはN市にけっこうバラまかせてもらった」
「回収するなら、せいぜい頑張ることだな」
ゼロ : 「じゃあな兄弟、約束破って悪いがそれも悪役だろ?」
ゼロ : 瞬間退場 シーンから退場する。1シナリオ1回。
デルタ・ロックカイ : 「逃がさん!」再び光束をぶつけようとするも一手遅く空を切る
ヤスツナ : 「…………ふぅ」
蒼房 μ兎 : 「待てコラァ!」
「童女の囁き音声に屈した雑魚って言いふらすぞ!」
なんとなく煽ってみる
ゼロ : 事実を言いふらすのはやめて下さい
咲羽リリィ : 「それヤスツナくんもダメージ受けそうなんだよね」
ヤスツナ : 「敵情視察かなー、この感じは」
「挑発的で挑戦的。よほど自信があるとお見受けする」
ヤスツナ : 「ングゥ」
蒼房 μ兎 : 「やっぱそうなんだ」
咲羽リリィ : 「無力化してお話聞こうと思ったのに逃げられちゃったな~、ごめんね?」
デルタ・ロックカイ : 「……」
ヤスツナ : 「いやあいいよ。あの感じだと、元より隙見て逃げるつもりだったろうし、その為に余力残してるっぽかったしな」
デルタ・ロックカイ : 話は耳に届かない様でただ虚空の一点を見つめる
蒼房 μ兎 : 「いや、あの手合いは逃げ足早いもんだしな」
「余裕たっぷりなのが本当に腹立つ」
ヤスサダ : 「探し出して本命とともにもう一度きればいいだけですわ」
ヤスツナ : 「んま。探し出すってんなら、それこそ──」
ヤスツナ : 「ラブデスチャーム。その解析と無力化をすれば、向こうから来てくれる」
咲羽リリィ : 「何か目的ありげだし? 邪魔されたくなさそうだもんねぇ」
ヤスツナ : 「そゆこと。自信満々に作戦を見せびらかすくらいだしねー」
ヤスサダ : 「どのような目的であろうとも…鬼ならば切り捨てるまでですわ」
蒼房 μ兎 : 「集めたらイイコトあるってわざわざ教えてくれたしな」
「フルコンプして泣かそうぜ」
デルタ・ロックカイ : 「……皆ご苦労」戻り
ヤスサダ : フルコンプは大変そう
GM : RPのキリで宣言して頂いたら、次のシーンに移ります
ごゆるりと
咲羽リリィ : 「あ、お空から帰ってきた」
デルタ・ロックカイ : 「それとヤスツナも疑ってしまい悪かった、ここに詫びよう」頭を下げる
ヤスツナ : 「いーよ。アレが動き回ってんなら、仕方ないさ」
咲羽リリィ : 「あ、そうじゃんおめでとヤスツナくん! これで2Pカラーの仕業だって分かったし、晴れて無罪だね!」
ヤスツナ : 「いえいいえい!無罪無罪~!」
「……と言いたい所だけど、僕的にはこれで1/2目標達成って感じなのよね」
デルタ・ロックカイ : そしてヤスツナからラブデスチャームをひったくる
ヤスツナ : 「ギャウン」
ヤスサダ : 「あら? 乱暴ですのね」
蒼房 μ兎 : 「何のつもりかな」
デルタ・ロックカイ : 「すぐに解析に回さねばならん、それに……この奇妙な共闘関係も終わりだ。後は私がやる」
GM : なるほど
咲羽リリィ : 「おっ、やる気モリモリ~」
ヤスツナ : 「イタタ……」
ヤスサダ : 「蒼房さま、このようなことをおっしゃられておりますが、いかがいたしましょう?」
蒼房 μ兎 : 「確かに、私らが請け負ったのはこいつ(ヤスツナ)の調査だ」
「だけど、それが何だ?」
「私は私の意志であのゼロとかいうやつをブチのめしたくなった」
蒼房 μ兎 : 「だから、あんたの独占とはいかねぇな」
ヤスサダ : 「良き答えでございますわ。わたくしも、あの方を切りとうございます」
デルタ・ロックカイ : 「あれは危険だ、これ以上は守り切れん」
霧谷 雄吾 : 最終奥義 霧谷から協力しろ命令は出さずに済みそうですね
蒼房 μ兎 : 「舐めるなよ」
蒼房 μ兎 : 「私らはFHだ」
「自分の欲で戦ってる。元々あんたに守られるつもりだってない」
「死ぬんならそれでいい。自分の欲望に殉じられるなら本望なんだよ」
ヤスツナ : 「……て~か」
「“アレ”、動いてんでしょ?多分さ」
「………………対シャルヴ用対抗共同組織計画!」
ヤスツナ : 「だったら」
「ここは、皆で仲良くコトに当たった方が~」
「多分、皆ハッピーなんじゃなーい?」
ヤスサダ : 「刀は戦場にてこそ華でございますわ。なによりあの方との戦いはたのしいものでございました。きっともっとその先がございますわ」
ヤスサダ : 「このように楽しいことをUGNのお独り占めはゆるしませんわ」
ヤスツナ : 「この通りFH組もやる気満々に御座いますし」
蒼房 μ兎 : 「あ〜〜〜〜〜〜」
「そんなのあったな」
「確かに、それならあんたも私らを無碍に扱うわけにはいかなくなったんじゃないの?」
言われて思い出した
デルタ・ロックカイ : 「戦いを楽しいなどとほざく者を猶更連れていけん!!」声を荒げる、明らかに冷静さを逸している
咲羽リリィ : 「たいちょ~」
ヤスサダ : (それにもう少しはお師匠様とご一緒いたしたいですし…) ごにょごにょ小声
ヤスサダ : 「それは失礼いたしましたわ。ですがそういう趣向ゆえにご容赦を」
咲羽リリィ : 「ヤスツナくんは因縁の相手だし、お弟子ちゃんはおししょーの関係者におかんむりだし、セルリーダーは個人的な理由でやる気みたいだよ~?」
咲羽リリィ : 「連れてかなくても勝手に突っ込むって~」
デルタ・ロックカイ : 「……済まない、お前達の生き方を否定したいわけではない」
デルタ・ロックカイ : 「……」リリィの言葉に沈黙する
咲羽リリィ : 「ちゃんと監視下に置いといた方がいいんじゃないの~?」
ヤスツナ : 「そこの咲羽とかいう女も監視下に置いた方がいいっすよ!」
蒼房 μ兎 : 「連れて行ってもらおうなんて言ってないさ」
「その通り。デルタ、あんたがいなくとも私らはアレとやり合う」
「使えるものはちゃーんと”使った”ほうがお得だと思うがね」
咲羽リリィ : 「やーん見られちゃう♡」
デルタ・ロックカイ : 「私が抜け……万が一お前達に犠牲が出ては困る…お前達についていこう」
ヤスサダ : 「ご安心くださいませ。未熟者ではございますが、簡単には散りませんわ。なぜならばヤスツナ様の弟子なのでございますから」
蒼房 μ兎 : 「オーケイ。仲良くやろうじゃないか」
「これから長い付き合いになるかもしれないしな」
ヤスツナ : 「あいよ~」
「改めてよろしくね」
デルタ・ロックカイ : 「こうも感情的になっては……隊長失格だな。よろしく……同じくゼロを追うただのデルタとして」
ヤスサダ : 「ええ、よろしくお願いしますわ。デルタ様」
GM : よし!
ヤスサダ : まあひとりだけリザレクトしている人がいっても説得力ないのですが
蒼房 μ兎 : そもそも攻撃が一度しか発生してないので仕方のない面はあります
GM : ヤスサダさんの手番まで回したかったけどね……
GM : どんとこいRP
GM : では――
GM : 決意を新たに、貴方たちは事件を追う
GM : シーン6:ゼロから始まる
終了
ヤスサダ : まあその辺はこみで待機してましたし>手番こない エフェクト節約できてOKです
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
ヤスツナ : クライマックスでいっぱい斬ってね…かわいいお弟子ちゃん…
GM : さてでは、次のシーンは選択できます
GM : □シーンセレクト
選んだキャラのシーンに移行します。

・森石アリナ(アクセサリーショップ"ハートストーン")
・アオエの同級生(N高校)
・春日恭二(N川)
・盛丘ハイナ(廃工場)
・その他大勢(駅前商店街)
ヤスサダ : わーい いっぱいきるですわー
GM : ちょっとシーンが多いのでGMは侵蝕が心配
ヤスサダ : とはいえ戦うは楽しいけど、戦いはあまり望まない子です
ヤスツナ : 分担して出る~?
ヤスサダ : 分担した方がよさそうですね
蒼房 μ兎 : 全部に出るとちょっと不味そうだけど余裕あるのは私とリリィなのよね
ヤスサダ : 少なくても全部出ると大変。せめて二人か三人ずつ
咲羽リリィ : まあそですね
GM : シーン初めに状況は説明しますね
ヤスサダ : ちょっと花詰んできます進めててくださいな
GM : 今どこに出るか決める必要はありませんので、様子を見て決めて下さい
咲羽リリィ : NPC担当の人+1くらいで分けて出たらいいんじゃないです?
ヤスツナ : ……
ヤスツナ : (僕はアオエの知人を名乗る不審男性になる可能性が高いな…)
GM : 行ってらっしゃい
蒼房 μ兎 : かな
判定失敗とかなったら増援がきたりこなかったりしよう
咲羽リリィ : ヤスツナくん一緒に行く?
ヤスツナ : でもアオエの知人を名乗る不審男性になった方が多分一番ラインとしては近いので
ヤスツナ : デカパイアメスクガールを引きつれた同級生の知人を名乗る不審男性になる!!!!!一緒に出るか~
咲羽リリィ : 相手一般人ならソラリス使えば恐らく9割方誤魔化せますよ
GM : デルタさんの場合、流れでN市外からの協力になりましたからね……
蒼房 μ兎 : 春日に会いに行くかい
あの”ディアボロス”に...
咲羽リリィ : まあそうだな、この中だと、アリナ、同級生、ハイナには出ることになりそうかな~
ヤスサダ : ただいまです
ヤスツナ : まあーそうね リリィちゃん的に関係あるのはそこだし
おつなは同級生以外はいい感じに雰囲気見て出たり出なかったりします
ヤスツナ : おかえり~
GM : おかえりなさい
咲羽リリィ : おか~
蒼房 μ兎 : 春日と民衆は確定としてもう一個くらい出たいな
ヤスサダ : 春日さんには同行してあとは、人が足りないところに入るくらいで
咲羽リリィ : いっちゃう~?
蒼房 μ兎 : そうだね
蒼房 μ兎 : やったね
モテ期継続だよ
ヤスツナ : うえーん
どうせモテるなら強い人がいい~!
咲羽リリィ : まあダマスカスなんでアリナ行くのにFHから一人ついてきてもいいんじゃないかな
咲羽リリィ : どうせコイツクライマックスでボスになるやろし
ヤスサダ : そうです?じゃあ蒼房さんどちらがいきましょうか
蒼房 μ兎 : ほな出ますか
ヤスサダちゃんのが侵蝕高いし
ヤスサダ : はーい じゃあ留守番してます
咲羽リリィ : んじゃお先頂いていいです?
ヤスツナ : どぞどぞー
ヤスサダ : どうぞー
咲羽リリィ : まあとりあえずアリナ行きましょ、みんな気になってるだろうしね
ヤスサダ : 上からでいいと思う。何か変化あればそのとき考えるで
GM : ではまずは、森石アリナのアクセサリーショップ、ハートストーンからですね
蒼房 μ兎 : 上からでいいんじゃないですかね
順番でどうこうとか...ないだろ!
咲羽リリィ : あとまあメタ的に究極存在持ってるんで、どっかで攻撃ぶち込んでもいいですよ多分
咲羽リリィ : どうせ効かんし
ヤスサダ : いわゆる無敵モード?
ヤスツナ : 殴り放題!
蒼房 μ兎 : お店の中でショットガンかますのはちょっとなぁ
撫で切りにするくらいならいいんじゃない
GM : →・森石アリナ(アクセサリーショップ"ハートストーン")
GM : □シーン7:ハートストーン
シーン終了条件:店から離れる
登場:任意(推奨は侵蝕が少ないPC)
GM : 場所はN市商店街に開店したアクセサリーショップ"ハートストーン"
アクセサリーショップとは言うが、どことなくアンティークショップのような趣きもある。
そこに……逃げも隠れもせず、森石アリナはいた。
GM : 登場する方は、登場侵蝕をお願いします
咲羽リリィ : 1d10
(1D10) > 4
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 61 → 65
蒼房 μ兎 : 1D10
(1D10) > 8
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 66 → 74
デルタ・ロックカイ : 1D10
(1D10) > 3
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 81 → 84
GM : では――
森石アリナ : 「いらっしゃいませ……ようこそ"ハートストーン"へ」
咲羽リリィ : なんかサキュバスずっと低いな
ヤスツナ : 低燃費サキュバス
咲羽リリィ : コンボそんなに安いわけじゃないと思うんだけど
ヤスサダ : たくさんシーンに出てほしいというダイス君の調整かもしれません
咲羽リリィ : 3.5.4.2.2.4か、6以上一個も出てない
ヤスツナ : コスパ最強だな…
森石アリナ : 「ここでは愛されたいという欲求を叶える素敵な宝石、ラブデスチャームをお渡ししているわ」
森石アリナ : 「貴方たちも、愛されたくない?」/
デルタ・ロックカイ : 「それの効果は本物なのか?」一応客を装い
咲羽リリィ : 「え? マジマジ? 愛されたい~」
咲羽リリィ : 「ラブラブした~い」
咲羽リリィ : 「モテモテなりた~い」
蒼房 μ兎 : 「どーも」
「随分大盤振る舞いなんだね、このお店」/
咲羽リリィ : 「いっぱいお貢ぎされた~い!」
ヤスサダ : 正確にはわからないけど多分ヤスサダはその倍くらいだしてますね…
蒼房 μ兎 : 私8とか10とか出してるのに...
咲羽リリィ : d6振ってんのかもしれん
森石アリナ : 「ええ、本物よ」
「愛は争い、魅了された者は愛を得るために傷つけ合うこともいとわなくなる」
「愛のために争いを放棄しても、種として存続できなくなる」
森石アリナ : 「人は愛で絶滅する……脆い生物ね」/
デルタ・ロックカイ : 「(こやつ……やはりバレているか?)」
デルタ・ロックカイ : 「(いや、あの後ゼロの行動を考えれば連絡していて当然か)」
蒼房 μ兎 : 「へーえ」
「お姉さんの夢は人類絶滅?」
「随分でっかい夢だね」
デルタ・ロックカイ : 「人に渡す物の所以としては、随分剣呑な考え方に思えるが」
森石アリナ : 「……夢?」
森石アリナ : 「私の夢は……いえ、違うわね」
「この夢は、進化のために必要の夢よ」
デルタ・ロックカイ : 「進化…だと」
蒼房 μ兎 : 「......」
絶滅、進化。正体が何であれ、碌でもないことはもはや明らかだ
GM : シャルヴの目的ちょっと迂遠
デルタ・ロックカイ : リリィとアリナに挟まるように移動し
蒼房 μ兎 : 「さてお姉さん」
「ぶっちゃけこの宝石って何?」
「ジルコニアとかコランダムじゃあ、ないよね?」
森石アリナ : 「ラブデスチャームよ」
「それ自体が私が生み出したレネゲイドビーイングといったところかしら」
森石アリナ : 「いずれ世界中の人々にラブデスチャームは渡る」
「人間は愛の力で滅ぶのよ」
「いえ、効果は哺乳類全域に及ぶようになるわ」
GM : では一つ、判定を
GM : これは失敗しても問題がない判定とお伝えします
ヤスサダ : 哺乳類全部!?
蒼房 μ兎 : ハイ
咲羽リリィ : まあ人と猿の違いなんてあんまないしな
咲羽リリィ : そのうち四つ足にも効くようになるだけでしょ
GM : どこか、言葉が通じない
この感覚を、貴方たちは知っているかもしれない
GM : 《知覚》難易度12
咲羽リリィ : シリアス始まったんで店内でアクセを物色しているため判定を放棄
デルタ・ロックカイ : (5+2+0)dx(10+0)+1+0 〈知覚〉判定
(7DX10+1) > 10[2,4,5,6,8,9,10]+5[5]+1 > 16
蒼房 μ兎 : くっ店内だからフライングボードには乗れない
蒼房 μ兎 : 6dx>=12
(6DX10>=12) > 9[1,2,3,4,6,9] > 9 > 失敗
GM : デルタさん強い!
ヤスツナ : 物色サキュバス
ヤスツナ : 戦闘運上がる奴あったら教えて
咲羽リリィ : 縁結びかな~?
ヤスツナ : 縁結びか~ 戦闘の縁持ってきてくれるといいな~
GM : では……デルタさんは、気が付くだろう
GM : ジャーム
幾度となく相対した、オーヴァードの成れの果て
改変を受けた彼女に、もはや言葉は意味をなさないだろう
ヤスサダ : 鬼ですわー鬼がいましたわー
咲羽リリィ : インカローズかな~?
蒼房 μ兎 : μ兎はFHの性質上割とよくジャームに会うからあんまり区別してなかったこととしよう
森石アリナ : 無料で配ると人間って貰ってくれるんですよ
蒼房 μ兎 : 無料モニター、アンケートが面倒がち
ヤスサダ : 美人のお姉さんから恋愛がうまくいくといってプレゼントされたら受け取っちゃう青少年は多いと思う
デルタ・ロックカイ : 「…ラブデスチャームを1つ貰いたい」相手がジャームな事は分かった、ほとんど分かってはいたが
森石アリナ : 「あら、嬉しい」
「まさか貰っていただけるとは思わなかったわ」
手ずから、デルタに受け渡そうとします
デルタ・ロックカイ : 「これで私もモテ期か…」受け取る、とりあえず一つ確保したがこの分だと無尽蔵に増やせる可能性が高い。しかし情報によれば倒す事もできない
ヤスツナ : まあ~深く思想を言う事も聞く事も無いだろうからな…
ヤスツナ : ジャームは都合良く、目的の為に一瞬の取り繕いを出来るものも当然いるので
咲羽リリィ : まあでもラブデスチャームって名前は何とかしな~?
森石アリナ : え~
蒼房 μ兎 : ジャンプで即打ち切られる漫画みたいな名前〜
ヤスツナ : 麝香会総合病院かよ
咲羽リリィ : ラブデスターって完結したんかな
デルタ・ロックカイ : 「こやつ、ジャームだ」蒼房に小声で
蒼房 μ兎 : 「あー、そう」
「なる」
ジャームに対する嫌悪感が薄いのでさらっと流す
デルタ・ロックカイ : 「チャームは回収した、今の時点で倒す事が出来ぬ以上は引くしかない」
ヤスツナ : ラブデスターはなんか…メで一部の人が狂っていた覚えはある…
GM : このシーンでGMから出力予定の情報は以上ですね
店を出て頂ければ、シーンを〆ます
咲羽リリィ : ラブデスターは如何にも自分は策士ですってやつが策を弄するんだけどそれ自体がすでに真実の愛から遠ざかる行為だって構図が分かるとだいぶ面白いギャグマンガです
蒼房 μ兎 : 「りょーかい」
「あたしは面倒見なきゃいけない子がいっぱいいるんでモテ期はいいや。ありがとね、お姉さん」
後半はちょっと大きめに、リリィにも聞こえるように
デルタ・ロックカイ : 「リリィ、そろそろ帰るぞ」
デルタ・ロックカイ : 「……チャームは貰ったからお前以外の彼女も出来るしな」客を装うためにわざと聞こえるように
咲羽リリィ : 「店員さ~ん、おすすめの縁結びのアクセとかある~? 知り合いが理想の相手と出会いたそうだからプレゼントしたくてさ~」
咲羽リリィ : 二人の話の流れをガン無視してアリナに話しかける。距離も超近い。
咲羽リリィ : 「えとね~、恋愛じゃなくてお互い燃え尽きるほど見つめて目が離せなくなるようなやつ~。ラブデスチャームもいいけど他のおすすめも試したくて~」
森石アリナ : 「縁結びのアクセサリーは、ローズクォーツやムーンストーンなどの天然石」
「ハートやリボン、出雲の勾玉モチーフが人気ですよ」
「ネックレス、ブレスレット、指輪など身に着けてお守りにするといいですね」
デルタ・ロックカイ : 「お前っ…!」危険なので引き離したいが、かといって下手に動くと怪しまれる
咲羽リリィ : 「じゃあそれ全部ちょーだい」
森石アリナ : 「燃え尽きるほど……情熱的となると、鮮やかな赤やピンクの天然石かしら」
咲羽リリィ : 「お、いいじゃ~ん! 赤似合いそうだしね、赤!」
ヤスサダ : 師匠の理想の相手ってどんなだろう…基本1の伊庭宗一さん?
ヤスツナ : 伊庭さんは……なんか……
ヤスツナ : 殺戮が目的になってるから、僕的には……
ヤスサダ : 方向性が違ったかー
咲羽リリィ : これヤスツナくんへのお土産です
蒼房 μ兎 : 殺したいわけじゃないんだよね
戦いの終わらせ方が一旦殺すしかないだけで
ヤスツナ : ありがと~!
デルタ・ロックカイ : 敵の本拠地から買ってきたやつだよ
森石アリナ : 「少し見繕いますね……せっかくなら相手の方に似合うデザインが良いと思いますよ」
咲羽リリィ : 「えっとね~、身長は180以上あるすらっとした伊達男で、30代だけど若々しくて笑顔が可愛いタイプの男の人なんだよねぇ」
森石アリナ : 「…………少し、草臥れたような雰囲気の?」
咲羽リリィ : 「そうそうそんな感じ! でも好きなことしてるときはキラキラしてんのね~」
咲羽リリィ : シート見たら187だった、でーっけ
ヤスツナ : でーーっけえよ僕
ヤスツナ : 足も股下エッフェル塔くらいある
ヤスサダ : おっきい
蒼房 μ兎 : 160前後もしくはそれより低い女の子を侍らせて歩く高身長不審者おじさん現る
ヤスツナ : むぇ~~~
咲羽リリィ : 身長150未満のデカパイ痴女アメスクギャルです
ヤスサダ : 160㎝ある中学生のふりしてます
蒼房 μ兎 : 152cmの高校生です
森石アリナ : 「――――――」
森石アリナ : 少し、首を振る
森石アリナ : 「そう、ですね……」
デルタ・ロックカイ : 「(空気が変わったか…?)」なにかあってもいいようにリリィの隣へ
森石アリナ : 「定番はルビー、情熱を強調するならガーネット、色の強さならレッドルチルクォーツ……」
森石アリナ : 「でもそうですね、”あの人”に贈るなら……インカローズ」
蒼房 μ兎 : (狂ってんのはともかく...石に対する知識はあるのな)
(それよりも...一切皆空を認識している?いや、風貌の情報だからゼロの可能性もあるか)
森石アリナ : 「『バラ色の人生』をもたらすとされる石ですね」
「デザインも薔薇を模したものが多いですが」
森石アリナ : 「目立たないようにしているものもあるので、男性にもおすすめです」
咲羽リリィ : 「ちょっと目立っておじさんには派手じゃない? って気にしてるのもいいと思うけどね~」
咲羽リリィ : 「折角だしおススメの方貰おうかな?」
森石アリナ : 「では、こちらでどうでしょう」
GM : 差し出したものは、薔薇を模したものだが他にも装飾があり落ち着いたデザインだ
GM : ……赤いスーツに、似合うかもしれない
咲羽リリィ : どこかの誰かさんを思い出すよね~
咲羽リリィ : 「いいね、おいくら?」
ヤスツナ : ちょっとッ!やめてよッ!
アタシに他の男の影見出さないでッ!
ヤスサダ : ゼロに対する何かはまだあるのかな変わっちゃったとしても
ヤスサダ : 悲恋な香りがしてきた?
GM : お値段は定価のものより安く感じるかもしれないが、適正なものだ
咲羽リリィ : パパ活で蓄えた資金で一括払いだ!
蒼房 μ兎 : (これが似合うのは黒より赤、だよなぁ)
(やっぱそっちか。心を読んでる可能性はなしと)
森石アリナ : 「お買い上げありがとうございます」
「こちらは今サービスでお配りしていますラブデスチャームです」
咲羽リリィ : 「やったぁ~ラブデスチャームはアタシが使っちゃお~」
デルタ・ロックカイ : 「(どうやらゼロの方と重ねているようだ…)」
デルタ・ロックカイ : 「(外出たら取り上げるか)」
蒼房 μ兎 : 資金の出所がなんかやだよぉ
まあ私の生活費も暗殺任務のギャラから出ていますが...
咲羽リリィ : 殺人テロ組織に比べればまっさらなお金だよ
ヤスサダ : それはそう
咲羽リリィ : 「店員さんさ、好きな人いる?」
森石アリナ : 「――――――」
森石アリナ : ぴたりと、動きが止まる
森石アリナ : 口が開いたり閉じたり……戸惑っているようだ
森石アリナ : 「…………さぁ、分かりません」
森石アリナ : 絞り出したように、無理やり吐き出したように、そう答える
咲羽リリィ : 「ふーん、そっかぁ。アクセ選んでくれてるときは真剣な顔だったからそういう相手いるのかな~って思ってたけど」
咲羽リリィ : 「いいよね、愛。ラブ。アタシも好きだよ?」
咲羽リリィ : 「みんなキラキラして凄くて大切なものみたいに言うくせに、形なんかなくてさ」
咲羽リリィ : 「真実の愛って何だろーね?」
森石アリナ : 「…………」
咲羽リリィ : くすくす笑う。包装されたアクセサリーを満足げに手に取って。
咲羽リリィ : 「ありがとね~。あとお節介だけど、恋愛もいいけど家族や友達も大事にしなよ~?」
咲羽リリィ : 「じゃあね、森石アリナさん」
森石アリナ : 「………お買い上げ、ありがとうございました」
GM : 機械的に、定型句を読み上げて、客を見送る
ヤスサダ : 色々変えちゃうシャルヴって邪悪だなぁってなる
ヤスサダ : 恋も友情もあっただろうに…
蒼房 μ兎 : 「冷やかして悪かったね」
「次来たらなんか買ってくからさ、堪忍な」
リリィの後を追うように店を出る
デルタ・ロックカイ : 「失礼した」そう言って外に出る
GM : 森石アリナは、静かに店の出口を見つめる
その表情に……最初の時のような余裕の笑みはなかった
蒼房 μ兎 : もちろん、次はありません
GM : 〆ますね
蒼房 μ兎 : はーい
咲羽リリィ : お願いします!
GM : □シーン7:ハートストーン
終了
GM : ありがとうございました
ヤスサダ : シーンお疲れ様でした
GM : では、お時間も丁度いいので本日は以上でいかがでしょうか?
ヤスサダ : はーい
蒼房 μ兎 : はぁい
咲羽リリィ : はーいですわ
ヤスツナ : はーい
咲羽リリィ : お時間いただきましてありがとうございました~
ヤスサダ : HP回復しなきゃ…次回忘れないようにしないと
GM : はい では本日はここまで!
ありがとうございました!
GM : □シーンセレクト(確認用)
選んだキャラのシーンに移行します。

・森石アリナ(アクセサリーショップ"ハートストーン")
・アオエの同級生(N高校)
・春日恭二(N川)
・盛丘ハイナ(廃工場)
・その他大勢(駅前商店街)
ヤスサダ : お疲れさまでした
ヤスツナ : お疲れ様でした~!
蒼房 μ兎 : そうだ買い物をしよう
蒼房 μ兎 : お疲れ様でした〜
咲羽リリィ : 高性能治療キット難易度9
咲羽リリィ : 7dx10>=9
(7DX10>=9) > 10[1,3,3,7,8,9,10]+5[5] > 15 > 成功
咲羽リリィ : これをヤスサダちゃんに送ります
ヤスサダ : 何から何まで…ありがとうございます
蒼房 μ兎 : 2dx+2>=9
(2DX10+2>=9) > 7[6,7]+2 > 9 > 成功
蒼房 μ兎 : 高性能治療キット獲得
一旦自分でキープしておこうかな
GM : 言わせて……すげぇよリリィさん……
咲羽リリィ : チュッ♡
GM : GM的にはここまで披露するつもりがなかった話が広がった……
ヤスツナ : 流石ですよ、サキュバス……
咲羽リリィ : アクセ屋来てるんだからアクセ見ないと流石にもったいないな~って
ヤスサダ : いい感じの話になった
咲羽リリィ : 思ってたらだいぶ噛み合いましたね
蒼房 μ兎 : 愛とか欲とかのお話にマッチしましたねぇ
ヤスツナ : 寝る…前にちょっと裏でやるか
咲羽リリィ : おお?
GM : RPタグは無限に増やしていいとする
ヤスサダ : ういうい
ヤスツナ :  
ヤスツナ : ────まあ、正直な話。覚えている事は少ない。
僕の実験は中期実験で、だいたい扱いも決まってきた頃だ。
ヤスツナ : ███の因子を継いだ“複製体”作製実験。
必要なのは因子を十全に活かせる肉体と、活動に必要な知識。
ヤスツナ : 教育はどちらの意味でも。
ああ、そういう意味でもね。そりゃ、“こんな姿”に造られたなら、ねえ。
ヤスツナ : 付け焼刃で作られた、使い捨て用の失敗作。
それが僕だ。それが“████”だ。
ヤスツナ : …………そんな時に、新しく教育係として配属されたのが、あの人だった。
ヤスツナ : あの人は、僕を子供として見た。幼子として見た。
未熟で経験不足の、年下の少年として、見てくれた。
ヤスツナ : ……心地よかった。
あの人越しに知る日常が、あの人越しに知る安らぎが。
ハリボテの知識が、遠くも繋がる憧憬になった、あの瞬間が!
ヤスツナ : でも、ある時。
あの人はいなくなった。任務に失敗して、そのまま行方知れずになったらしい。
ヤスツナ : FHからすれば、あの人は──いくらでも替えの利く、量産品という扱いだった。
資産としてはマイナスだが、ケアが利かない程ではない。その程度。
ヤスツナ : ………………寂しかった。
ヤスツナ : もう会えないと理解してしまった。
探す事もできないと理解してしまった。
……諦めが、ついてしまった。
ヤスツナ : でも、それでも、せめて。
これで僕が折れてしまえば、本当に──あの人のやった事が、何もかも無になってしまうもの。
ヤスツナ : だから、僕は。
あの人がやったように、先達となる事を決めた。
ヤスツナ :  
ヤスツナ : だから、そうだな。
今の所お前への返答はこうしておくよ。
ヤスツナ : 「僕の家族は、昔から今に至るまで」
「お姉ちゃんひとりだけだよ」
ヤスツナ : そう、たったひとり、呟いた。
ヤスツナ :  
咲羽リリィ : RPタグ1で寸劇でもやります?
GM : 咄嗟には難しいですからね……
GM : GMとして流れで自由解散OKはお伝えさせて頂きます
咲羽リリィ : はーい
ヤスサダ : はーい
GM : BGMはご自由に!
蒼房 μ兎 : はぁい
咲羽リリィ : 私はOK
蒼房 μ兎 : OKです
ヤスサダ : どんなことやるんだろう 見てよう
GM : どんとこいRP
ヤスサダ : またそれも縁ですよいいことです
GM : 良いことかと シンパシー
蒼房 μ兎 : 「”一切皆空”がどうなったのか覚えてなかったのか」
フライングボードに乗って逃げる準備をしながら
「それとも案外、ハーレム願望がおありで?」
咲羽リリィ : 「たいちょ~いる? アタシの分のラブデスチャーム」
ヤスサダ : そういえばラブデスチャームの効果を止める方法ってまだわからないのでしたっけ
ヤスサダ : チャーム壊したらいいのかなぁ…
ヤスサダ : ひどい
蒼房 μ兎 : 「……任務外でド派手なのは勘弁してほしいんだけど」
咲羽リリィ : 「老若男女問わず血走った眼でみんなこっちみてるね~」
ヤスツナ : おちまい
ヤスサダ : 師匠の師匠…そして家族なのですね
咲羽リリィ : 良かったね師匠。師匠の弟子に弟子が出来ているよ!
ヤスツナ : 人間関係グチャグチャすぎる
ヤスツナ : 師匠の師匠の弟子の弟子
ヤスサダ : 賑やかです
咲羽リリィ : 知らん弟子おりゅ!
白鳥袖雪 : ミドルバトル撤退時に言及する予定だったんですけどね
まあいっかって
ヤスツナ : で…弟子の弟子…!
蒼房 μ兎 : 「なあ、私がしばき回すのとあんたが全員イかせるのどっちがマシだと思う?」
咲羽リリィ : 「アタシの方がみんな気持ちよさそうだからそっちのがいいのかもしれないけど~……」
咲羽リリィ : 「こういう時のためにたいちょ~についてきてもらってるんだし、頑張ってもらお~っと」
ピンッと指でラブデスチャームをデルタに向けて弾く
蒼房 μ兎 : 「マジ?それでいいなら私帰っちゃうよ」
フライングボードをふかしつつ
流石に逃げないけど
ヤスサダ : 扱いが雑… 言われても誰ってなるだけなのでしょうけども
白鳥袖雪 : GMPCはちょい役ぐらいが良いと思っています
ヤスサダ : そうだねえ
ヤスサダ : あと自分のPCだと遠慮なくひどい目に合わせやすいところあるよね…
GM : 待って
大事にしてあげて
GM : あとラブデスチャームについては春日恭二と盛丘ハイナのどちらか接触していただいた時に…
ヤスサダ : はーい
咲羽リリィ : 「わ~おモテモテじゃ~ん」
蒼房 μ兎 : 「うわー…つか混みすぎて斬るに斬れないわこれ。適当に振ると誰かの頭かち割っちまう」
2mくらいの高さでぷかぷかしている
咲羽リリィ : 「たいちょ~はカタブツだから色恋とか全然なさそうだけど、セルリーダーは?」
もみくちゃにされてるデルタを遠目に眺めながら雑談
蒼房 μ兎 : 「ん…考えたことないわ」
「家も出ていったから世継ぎとかないし、さっきも言ったけど面倒見ないといけない奴らがいるからさ」
咲羽リリィ : 「え、子持ち?」
GM : ラブデスチャームくん玩具にされてる……
ヤスサダ : 基本逃げ回ればひがいはあまりでないから…これが人が死ぬ毒だと遊べなかった
GM : たぶんツッコミ所だと思うんですよね
絶滅させたいなら毒にしておけよ
ヤスサダ : 手段にこだわっちゃうところが残滓なんだろうね
咲羽リリィ : 毒と分かるものは手に取られませんからね
咲羽リリィ : 浸透を重視したのでしょう
GM : 言われてみればなるほど
ヤスツナ : 実際の病気とかと同じ
ヤスサダ : 病気流行させるゲームはそれが常套手段でしたね…
蒼房 μ兎 : 「アホか」
「セルのメンバーだよ。うちのは他所のセルから逃げてきた奴とかもいるんでね。はっきり言って生活能力も精神力も終わってるのばっか」
「確かにそういう意味じゃ子供みたいなもんかもしれないけどね」
咲羽リリィ : 「へぇ、なんか意外~。FHってもっと弱肉強食ギャハハみたいなところかと思ってたけど~」
蒼房 μ兎 : ほぼ風邪が突然致死のウイルスに変異するマジック
ヤスサダ : こわいこわい
咲羽リリィ : かつてあまりにも猛威を振るいすぎたせいで根絶された病気もありますからね
咲羽リリィ : ほどほどは大事
ヤスサダ : メタ的な意味でお話にならないってやつですね
ヤスツナ : >FHってもっと弱肉強食ギャハハみたいなところかと思ってたけど~
そんな…僕を見てくださいよ!
ヤスツナ : そんな所に見えますか!?
蒼房 μ兎 : 「そういうトコもある」
「うちはそうじゃない、ってだけ。私もセルを抜けた口だから選り好みできるほど上等じゃないのよ」
咲羽リリィ : 「ふ~ん……子供保護するだけならUGNの方が良さそうだけど」
そうしないのは出来ない理由もあるんだろう。
蒼房 μ兎 : わりと
ヤスツナ : “!?”
ヤスサダ : 修業時代は師匠と楽しく切りあっていそう
GM : 戦闘時の啖呵ノリノリでしたねー
ヤスツナ : おししょはオンオフのスイッチが爆速で切り替わる、省エネのしょの字もないタイプ
ヤスツナ : 因縁あるよ~ってのも聞いちゃったし。
GM : こわ~
蒼房 μ兎 : 「んまぁ実際私のところに来てからUGNに行くやつもいたよ?私…と、私の友達は理由があるからFHにいる。そうじゃない奴は勝手にしてる」
「そこ含めて自由……っと、我慢の限界だったか」
咲羽リリィ : 「遊び過ぎちゃったかな~?」
蒼房 μ兎 : 「大丈夫か〜?引っ張り上げたほうがいいか〜?」
ヤスツナ : 逃げるの見たら即おちゃらけモードに戻りましたが!
それもまた会うの確定してるからですね
ゼロ : 次は本気だすぜ~
ヤスツナ : ぶーぶー!僕の同型ならちゃんと負けたら無様晒せー!
ヤスサダ : お二人の対決楽しみ
咲羽リリィ : 「いや~……あははー」
蒼房 μ兎 : 「あんなにごちゃごちゃしてたら一人二人殺しちゃうもーん」
テヘペロ
咲羽リリィ : 「ねぇちょっとそのボード乗せてくんない? このままだとヤバそーな雰囲気なんですけど……!」
ゼロ : 正直……
ゼロ : ざこざこ~♡でトドメ刺された時どうしようかと……
ヤスサダ : 先にヤスサダが切っていれば師匠の攻撃で倒れたのかな… でもヤスサダはそこまでダメージ出せないですしねうーん
ヤスツナ : やーいやーい!がるまに!
ヤスサダ : これもまたダイスの運命ということで
ヤスツナ : がるまに!アルファポリス!ムーンライトノベルズ!
蒼房 μ兎 : 「残念ながら一人用なんだなこれが…」(IAp124参照)
蒼房 μ兎 : 「仲間に手を出したらしばく」
「そうじゃないならほっとく」
咲羽リリィ : アルファポリスって今そんな感じなんだ
蒼房 μ兎 : なんでこの人ブックマークを自供してるの?
ヤスツナ : 渋見てるとなんかアルファポリスへの誘導多い印象
ヤスツナ : まあでも
咲羽リリィ : 「うわはやッ」つかまる
蒼房 μ兎 : 「おー怖」
飛びかかられないように建物が近くにない中空まですすすっと移動
ヤスツナ : ギリ男性向けジャンルにいられる可能性はあるからそれを願うんだな偽ツナ…!
ヤスサダ : 願うのそこなんだ…
ゼロ : ココフォリアだぞここ!
蒼房 μ兎 : 何がとは言ってないから…
ヤスツナ : 直接ユドナ発言はしてないもーん
咲羽リリィ : PLはちょっとやり過ぎたかなという気持ちと
咲羽リリィ : でもみんなこれ見に来たんだろという気持ちがあります
ユドナリウム : 誠に遺憾である
ヤスツナ : ユドナ回避!ユドナ回避!
ギリフォリア!
ヤスサダ : 期待していたと思います。もちろんボクも
咲羽リリィ : 「え、え~っと……ほら! ラブデスチャームは危険物だし、UGNが回収するのは当然だからアタシ悪くないかな~……とか?」てへぺろ
蒼房 μ兎 : 「んぁー、確かに?」
「デルタもリリィもUGNだもんな」
咲羽リリィ : なお異常な露出度の衣装で尻叩きは超しやすい
ヤスサダ : 期待に応えててすごいなってなってる
GM : アクセルとブレーキは容量用法を守ってお使い下さい
GM : どんとこいRPはGMが銘打ってますので遠慮なく
咲羽リリィ : ちゃんと真面目なRPもしたもん……!
ヤスサダ : すてきでした
咲羽リリィ : 兄ツナくんはヤスツナくんに効いたから効くだろなと思ってやりました
ヤスツナ : 同一特攻
ヤスサダ : 以前の経験が活きたってやつですね
ゼロ : 待って
咲羽リリィ : 諦めろ複製体
ヤスツナ : なんだい受けか攻めなら今の所受けの方が勝ってる偽物め
ゼロ : なんで分かるんだよチクショウ
咲羽リリィ : なんでって……
ヤスサダ : ねー?
ヤスツナ : そら……なあ……
咲羽リリィ : 過去にキミと同じボディを……
ゼロ : 暴露されるたびにだいたい流れ弾というか、ダメージ共有してない?
蒼房 μ兎 : 同じ見た目の同じ計画の実験体なら…まあ…
ヤスツナ : 共倒れじゃ!
蒼房 μ兎 : 「そんなら私がそのチャーム預かっとくかい?」
「私なら空を飛べるし見た目も誤魔化せる」
咲羽リリィ : 「おぎゃーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!」
蒼房 μ兎 : 「色気ゼロやん」
咲羽リリィ : 「だ、だってこれ痛めつけるためのヤツじゃん! プレイじゃないじゃん!!」
咲羽リリィ : 「ふぁーい……」
蒼房 μ兎 : 「なんでも変換するタイプだと思ってたわ」
「ま、愛がある方が些か健全か」
咲羽リリィ : 「だってここでアタシがエロい声でくねくねしたらもっと痛くするだけでしょ……」
咲羽リリィ : なんか……あの
咲羽リリィ : 「PC1と同じ体を持つ敵、そしてPC1を過去に倒したことのあるPC5」って書くと超カッコいいポジションじゃない私?
ヤスサダ : カッコいいように見える
GM : 言葉のマジック
咲羽リリィ : だってこれ仮に剣士だったらバチクソ美味しいポジションですよ
蒼房 μ兎 : あんたの武器が何か言ってみなさいよ
ヤスツナ : まあ……
ヤスツナ : しかも「PC1と決闘の果てに勝利した」って属性も付くからな……
蒼房 μ兎 : 箇条書きマジックに近いものを感じる
咲羽リリィ : 男性受け音声(極限まで配慮した)で倒しています……すみませんでした……
GM : 顧客が求めたもの
ヤスサダ : RPタブおつかれさまでした
GM : RPタブ お疲れ様でした
咲羽リリィ : いいと思いますよ、少し痛い目あっても美味しいので
ヤスツナ : ペチ!ペチ!
ヤスサダ : 許されるキャラでしょうしね隊長なら
咲羽リリィ : ひゃあんっ♡
ヤスサダ : お師匠様だと許されなかった
GM : せやな
蒼房 μ兎 : なんだか結局一人だけ安全地帯から好き勝手言って終わった
空を飛べるというのはすごいアドバンテージなのかもしれない
GM : ちょっと次回までに悩んでいることが一つあります
咲羽リリィ : はい
ヤスサダ : なんでしょう?
ヤスツナ : はい
蒼房 μ兎 : はぁい
GM : ・アオエの同級生(N高校)
ここの内容です
GM : ぶっちゃけます
元のラブデスチャーム流用だとアオエちゃんが同級生(女)に告白されるシーン
ヤスツナ : アオエ……春が来たんだな……
咲羽リリィ : 百合の花が咲きますわね
ヤスサダ : 姉弟子様よかったですわねー
GM : 同級生(女)からラブデスチャーム回収して終了なんですけど……
GM : PCが話に挟まる余地が……あんまりない
ヤスサダ : NPC同士のやり取りで完結していますしね
ヤスツナ : まぁーそうですねぇ
咲羽リリィ : もしかしてマスターシーンなんですか?
蒼房 μ兎 : 同級生が一般人だとアオエなら変な絡まれ方しても自分であしらえそうですしねぇ
ヤスサダ : RPで遊んでいいならアオエさんと弟子同士での会話とか膨らませることはできるけど
ヤスサダ : 話には寄与しない
GM : マスターシーンではないです
アオエ : あたしってば……モテちゃうわね!!
GM : 本人登場!
ヤスサダ : ありがちなのはあれですかね 恋人役をだれかにやってもらって同級生をふるてつだいをしてもらうとか
GM : ゼロ挟むか……
咲羽リリィ : というかこれアオエちゃんがラブデスチャーム持ってるって状況らしいけど、OPで師匠に渡した分とは別に持ってるんです?
アオエ : 自前のも用意してるなら、ちゃっかりしてるわねあたし!
咲羽リリィ : いやこれ同級生の持ってるのを回収するためか、うーんとそうだなあ
GM : いえ、アオエちゃんは同級生と一緒にお店に行きました
その時の同級生分……あとN校生徒たちの分ですね
咲羽リリィ : ……えーっとということはぁ
咲羽リリィ : アオエちゃんがラブデスチャーム持ってるから同級生の頭がおかしくなって告白されるんじゃなくて、普通にアオエちゃんに百合告白ぶちかます同級生がいるってことぉ?
GM : はい
咲羽リリィ : 頭フラワーガーデンかよ
GM : 言い訳します
本来のラブデスチャームのPC1ポジをアオエちゃんに担ってもらっています
ヤスサダ : 本来はチャームもってる人への告白イベントだったんだね…
蒼房 μ兎 : 持ってる人を狂わせる逆デスチャーム…そういうものも、あるかもしれない…
咲羽リリィ : まあそれなら友人から無理矢理取り上げるわけにもいかないし乱暴するのも忍びないからで相談持ち掛ければいいんじゃないですか、頼れる師匠いますし
GM : なるほど
アオエ : そうね 相談までまるっと飛ばしちゃって良い気がするわー
ヤスツナ : 頭がアオエに侵蝕される!
GM : 侵蝕
ヤスサダ : 2人分は大変です
咲羽リリィ : おじ専アオエちゃん作戦でもいいし
蒼房 μ兎 : 突然女の子口調で喋り出したヤスツナにドン引きする回もあるかもしれない
ヤスサダ : 画像やキャラ切り替えミスあるある
咲羽リリィ : おししょがラブデスチャーム逆利用して一時魅了かけてもいいし
ヤスツナ : お疲れ様でした~
咲羽リリィ : お疲れさまでした~
蒼房 μ兎 : おやすみなさい
ヤスサダ : お疲れさまでした
GM : 急に相談させていただき、申し訳ありません
ヤスツナ : やるか…師匠の壁ドン
GM : お疲れ様でした
GM : ちょっと判定も用意します
ヤスサダ : がんばれお師匠様
GM : よしっ!何とかなりそう!
咲羽リリィ : このシーンはまあPC1用だろうとも思うんで、おししょが好きに演出盛ってもいいんじゃないかとは思いますね
ヤスサダ : アオエ姉弟子様には会いたかったけど恋人役やるならお師匠様だけがいいのかな
蒼房 μ兎 : 別にいいんだぜ
尾行しても
GM : 判定失敗した時はワンモア登場判定になりますので余裕があれば
ヤスサダ : じゃあついていこう 余裕? ないけどきにしない
ヤスサダ : そこまで戦闘で上がらないしね… 一度使ったら終わりなエフェクトが多いから
ヤスツナ : かっこいいヤスツナの準備しとかねえとだな
咲羽リリィ : ヤスサダちゃん出るのか、じゃあサキュバスは待機でもいいかもな~、どうだろ
GM : さて自分の相談で延長させて申し訳ありません
GM : もうすぐ1時!
蒼房 μ兎 : クライマックスで使うエフェクトが増えるからちょっと温存したいのよね
1回動くと13上がる
ヤスサダ : とりあえず基本方針はできたかんじでしょうか?
GM : ですね 師匠とアオエちゃんで共謀してラブデスチャームを回収して頂きます
ヤスツナ : ハァイ
ヤスサダ : うい
GM : (ゼロ登場させて剣劇なんて思ってたけどミドルバトルから間が空いてなさ過ぎて……)
ヤスツナ : 一途だってのに、そんなに僕に気ィ引かれちゃダメだろ~?
ゼロ : ラブデスチャーム回収されたら困るんだよ~
困るんだけどまだそんな切羽詰まってないから登場するのに弱いんだよ~
咲羽リリィ : 悪役はドンと構えておくものですよ
ヤスサダ : 悪役困らせるために行動するのがPCだしね…
ヤスツナ : そうだそうだ、悪人気取ってんならどっしり構えときな
GM : ハイ
GM : さて、自分も本日はここで
GM : たびたびですがお付き合いしていただき、ありがとうございました
ヤスサダ : はーい 遅くまでお疲れさまでした
蒼房 μ兎 : おやすみなさい〜
ヤスサダ : 今日も楽しかったよーまた来週よろしくです
ヤスツナ : おやすみなさいませ~ お疲れ様でした!

3日目


GM : わはー
GM : 進行ペースによってはクライマックス戦闘に入ります
ロイスのご確認などお時間があれば
ヤスサダ : わはー
ヤスツナ : わはー
ヤスサダ : ヤスツナさん。次のシーンはアオエさんと一緒にチャームを回収する予定で、そこにヤスサダもついていくつもりなのですが
ヤスサダ : チャーム回収後に話題ひとつ振りたいのですがいいですか?
ヤスツナ : 大丈夫ですよ~
ヤスサダ : ありがとうございますー。話題は「FHを去った理由」の予定です
ヤスサダ : FHからいなくなったお二人に質問するって感じです
ヤスツナ : なるほどなるほど、了解ですよ~
ヤスサダ : キャラシートに書いてある再確認みたいになりそうですが、せっかくだしキャラとしてやりとりしたいなって
ヤスサダ : ありがとうです。よろしくです
GM : わはー 飲み物の準備で手が震える
GM : 作成したPLの前でNPCを動かす時は……軽く考えないでおきましょう(1敗)
ヤスツナ : まあシナリオに関係ない部分なら最悪僕が動かすって手もあるので
ヤスツナ : お気軽にお気軽に
GM : ありがたし……
ヤスサダ : 無茶ぶりでしたらとりやめますですよ
GM : ドンと来いRP
ヤスサダ : ではお言葉に甘えてやりますね
咲羽リリィ : わはー
GM : わはー
ヤスサダ : わはー
咲羽リリィ : ヤスツナくんの活躍楽しみにしてるね♡
GM : 言ってしまうと単発なので、倍振り二回振りは視野に入れていいと思います
GM : (事故は起こる)
ヤスツナ : わはー
ヤスサダ : 事故は起こった(木曜卓)
蒼房 μ兎 : わはー
GM : わはー
GM : バックトラックこそ醍醐味という意見もありますからね
ヤスツナ : まあ大丈夫ですよ 固定値ビルドで侵蝕率事故って早々起きないんで
ヤスツナ : わはは!
蒼房 μ兎 : 今回は全員が固定値ビルド
間違いなんて起こりそうもありませんね!
ヤスサダ : そうだね あはは
GM : では、お時間
GM : 本日もよろしくお願いします
ヤスツナ : よろしくお願いします!
ヤスサダ : よろしくお願いします
咲羽リリィ : よろしく~
蒼房 μ兎 : よろしくお願いします
GM : では、改変ラブデスチャームを再開していきます。
GM : 現在はいくつかの場所を選んでシーンを作成する中、アクセサリーショップ”ハートストーン”を終わらせた所です
GM : 改めてシーンを選んでもらう所ですが、以前話した通りにアオエの同級生(N高校)へ向かうという事で良かったでしょうか?
ヤスツナ : 大丈夫ですよー
ヤスサダ : お供しますー
GM : OK 確認ありがとうございます
咲羽リリィ : 次はアオエちゃんでその次は春日だからしばらくお休みかな~
ヤスサダ : あと1つか2つはでて他の人とも絡みたい…
咲羽リリィ : まあヤスサダちゃんは春日もいるし
咲羽リリィ : 隊長もFHに顔出していいんじゃない?
咲羽リリィ : 一応これから仲よくするつもりなんだしさ
GM : では――
GM : □シーン8:告白
シーン終了条件:学校から離れる
登場:ヤスツナ、他任意
GM : 場所はアオエが今は籍を置くN高校。
GM : UGNから指示が出たため、N校に広まったラブデスチャームはアオエが回収している。
GM : 最後の一つの回収のため、アオエからヤスツナに手伝って欲しいと声がかかった。
ヤスツナ : 1d10 そういやもう侵蝕率80いってんの?マ~?
(1D10) > 8
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 80 → 88
ヤスサダ : 1D10 登場侵蝕
(1D10) > 8
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 75 → 83
GM : では登場は二名、他の方も様子を見て登場OKです
蒼房 μ兎 : みんな登場ダイスが高い...
ヤスサダ : ダイスボーナスが二個になったよーやったー
ヤスサダ : もういつものことになりつつあります…
GM : ではまず、アオエからヤスツナへ内密の連絡が届く
アオエ : 「ええと、その娘はあたしと一緒にお店(ハートストーン)に行って、その石を貰ったの」
「それから彼女モテモテで、でも本命がいるみたいで特定の相手とお付き合いしてなくてね」
「……その、その娘の親衛隊にあたしが襲われたり、クラスメイトたちがそれとなく具体的に私に教えてくれてね」
アオエ : 「その娘の本命、たぶんあたし……」
「正直ワーディングで無理に石奪っても後悔というか、あと腐れが残るので」
「ぶっちゃけ彼氏役をお願いして振ります!協力して下さい!」
GM : そんな感じの連絡が届く/
ヤスサダ : 二回参加して大体平均8だしてる…
ヤスサダ : よくあることだった 安心した
GM : ぶっちゃけGM的にも色々苦しいシーン
咲羽リリィ : 平均7以上で死にかけた卓もあった
咲羽リリィ : ダイスは恐ろしいのお
ヤスサダ : こわいね
GM : 自分やる卓だいたい高いんですよね不思議
蒼房 μ兎 : ダイスが怖すぎて低燃費ビルドに走ることも
ヤスサダ : アオエ姉様とお会いすると聞いて、一緒にきます「お邪魔はいたしませんから」
ヤスツナ : 「……………まあ………石を貰うのは吝かではないっていうか……いいんだけど……」
ヤスツナ : 「絶対その~……いらん噂が立つ気がするんだよねぇ僕……」
ヤスツナ : 「ちょっと年上のワルい大人とつるんでるって噂になる方がリスクだとは思うんだけど……」
咲羽リリィ : アオエちゃんって意外とおじ……
咲羽リリィ : ……年上が趣味なんだね!
ヤスサダ : 「アオエ姉様から頼んできたのでございますから、大丈夫なのでは?」
ヤスツナ : 「ソウカナ……」
アオエ : 「へーきへーき、UGNのチルドレンの扱い仕方ないけど荒いもん」
「またそのうち転校するから」
ヤスツナ : 「かわうそ……」
「まあ、本人がいいなら良いけどさ~」
ヤスサダ : 「アオエ姉様お久しゅうございます。お変わりないようでなりよりでございますわ」 
アオエ : 「やっほー、久しぶり~」
蒼房 μ兎 : 親が転勤族ということにされるチルドレン(親はいない)
そういうこともあるかも知れない
ヤスサダ : 一週間だけの同級生とかドラマチック
GM : 転校が多いのはGMのイメージがリプレイ:オリジンを参考にしているからです
咲羽リリィ : 外出てくるのは英才教育終わったチルドレンですよね
ヤスツナ : まああと、公式サンプルでもガンガン転校させてますよね
GM : HO配る段階でHO2で潜入してるチルドレン多いですねー
ヤスサダ : 大体PC1が元々の生徒で、PC2が転校してくるポジ
蒼房 μ兎 : 元々の生活がある子はチルドレンじゃなくてイリーガルで表現できるって話もある
アオエ : 「(……師匠、これから偽装恋人するのになんで連れて来たの?)」コソコソ
ヤスツナ : 「(本人が来たい言うてん……しゃあなし連れてきてん……)」
ヤスツナ : 「(……まあ、あと。僕ひとりだとそもそも学校に来れないから(視線的に)。そういう意味では都合良かったよ)」
ヤスサダ : 「どうしても、アオエ姉様におあいしたかったもので…。邪魔にならないよう後ろへ控えますので」
ヤスサダ : わがままもうしてすみませぬと謝る
アオエ : 「(断りづらい理由分かった!)」
ヤスツナ : なまホットスマイル。
ヤスサダ : 「それでは、あとはお任せいたします」 としゅたっと物陰へ隠れますね
ヤスツナ : 「ういうい。コトが大きくなりそうだったらよろしくね」
ヤスサダ : こくりとうなずきをのこして視界から消えます
GM : さてでは場面を放課後、学校の屋上に移ります
GM : 屋上で、件の生徒と対峙する
アオエの同級生 : 「すでにこの学校の生徒は男も女も、全部私に告白したわ……」
「でもなんで……アオエ、貴女は……貴女だけが……他の人みたいにならないの?」
「他の人の愛の言葉なんてどうだっていい。アオエが言ってくれなきゃ意味ないのに……!」
アオエ : 「…………ごめん」/
蒼房 μ兎 : >この学校の生徒は男も女も、全員私に告白したわ
なそ
ヤスサダ : チャームパワーすごいね
GM : はい この雰囲気に会話をぶっこんで頂かないといけないのですがどうしよう
ヤスサダ : ヤスサダは師匠かアオエさんからのSOSが来るまで隠れてます
咲羽リリィ : お、マブい子じゃ~ん! なにアオエ、この子お前の知り合い? いいねこれから3人で楽しもうぜ
ヤスツナ : ──かつん。靴音ひとつ鳴らすは、この場に似付かわしくない男だ。
アオエの同級生 : 「……貴方は……まさか」
ヤスツナ : 衣装容姿、酒落な空気を纏わせればくつりと笑う。
なぁに、多少のドレスコードの無礼なんて見逃してもらえるさ。
相手は既に場に酔い色に酔い──己に酔った前後不覚なのだから!
咲羽リリィ : ふざけてたけどこの場にヤスツナくんいるのだいぶおもろいんだよな
ヤスサダ : お師匠様はそんなこと言わない(ヒエイ的なノリで)
咲羽リリィ : 学校だぞここ
ヤスサダ : 他に相手がいないからしょうがない…
ヤスツナ : 笑顔は崩れず、崩さず。
一歩二歩。少女の乱れた思考を、さらにかき乱すように。
リズムは敢えてずらして、詰めて、詰めて。
ヤスサダ : …別に女性でもよかったのなら他のPCでもありだったかも
GM : 男性PCなんと1名のみのエントリー
GM : あ、確かに女性でも良かったか
蒼房 μ兎 : 私はほら...面識ないし...
咲羽リリィ : え、同級生ちゃん可愛いね~! アタシとお茶しない? うんそうそう、雰囲気いいカフェあってさ~~
ヤスサダ : あとアオエさんが恋人役頼める相手ってなるとね…
咲羽リリィ : アタシはいつでもFREEだよ!
ヤスツナ : 「──こんにちは、レディ。いけない子だね?」
「あまつさえ“お手付き”に限らず──純情な乙女をトロフィにするだなんて」
アオエの同級生 : 「貴方が……アオエの……」
アオエ : あ゛た゛ま゛お゛か゛し゛く゛な゛る゛
咲羽リリィ : そのままホテルにもつれ込むわけですよ
ヤスサダ : アオエ姉様がんばって
ヤスツナ : 「さぁてどうだろう?想像というのは最も純粋だ。価値をどんどん跳ね上げていく。届かないからこそ、人は望む羨む切望する」
ヤスツナ : 「だから、そう」
「僕が言いたい事はただひとつだ。酩酊するレディ」
ヤスツナ : 「…………夢からは覚めるべきさ。恋は夢でも見れるが、愛は現にしかないからね」
ヤスツナ : 手を差しだす。
   チャーム
“夢へのチケット”で、良い夢は見れたかい?
GM : 洒落てていい…
ヤスサダ : お師匠様かっこいいですわ
ヤスサダ : 伊達者って感じですわ
蒼房 μ兎 : 冷静になったらなったで同級生の女の子の彼氏?がこんな怪しい風貌のおじさんってやばいと思うんですよ
咲羽リリィ : か、かっこつけすぎ~~!!
ヤスツナ : 死なせてくれないか?
アオエの同級生 : 解説すると周りが自分に熱狂する中で本命に振り向いて貰えない女の子です
冷静ではありません
咲羽リリィ : このヤスツナくん、ビンタ喰らわされて欲しい
アオエの同級生 : 「……違う、私はアオエをトロフィーとか物とかじゃない」
「私は、アオエが、好きだったの」
「想像だけじゃなくて……夢じゃなくて……恋人に、なりたかった」
アオエの同級生 : 「……言っちゃった」
「この石さえあれば、貴女が振り向いてくれるはずだったのに」
GM : 彼女はペンダントを落として、膝をつく
ヤスツナ : 殺してくれないか?
ヤスサダ : お師匠様がんばりました えらいです
咲羽リリィ : 分かるよ~、同級生ちゃん辛かったよね~~
咲羽リリィ : そんな日は飲んで食べて忘れちゃお! ね、アタシも付き合うからさ!!
ヤスサダ : 同級生さんが退場してから出てきますね
蒼房 μ兎 : その後同級生ちゃんを食べるんだろ
悪魔が
咲羽リリィ : 悪魔で~す
咲羽リリィ : そしてぐでんぐでんになったところでアタシならそんな思いさせないのにな……でおわりよ
アオエの同級生 : 弱ってるけど本命が振り向くまで周囲の告白に答えなかった本来のシナリオヒロインだとお伝えします
咲羽リリィ : かわうそ……
ヤスサダ : 運命(シナリオ)が変わっちゃったからね…
咲羽リリィ : でもこのシナリオは師匠に乗っ取られたんだ……
ヤスツナ : すい、とそれを拾って懐にしまい。
ヤスツナ : 「……努力の方向を間違えるのも、また経験だよ」
「ゼロになった訳じゃあない。きっと、次に活かせるさ」
アオエ : 何も話さず……ヤスツナの、腕を取る
その表情は申し訳なさと、寂しさが混ざっていた
アオエの同級生 : 「…………そうかもしれません、でも」
「私は、私は――」
GM : 何かを言い切ることも出来ず、同級生の少女は去っていった
ヤスツナ : 「………………」
ヤスツナ : 「………ぁーもー」
ヤスサダ : 屋上の貯水槽の陰から飛び降りてきます。しゅたん
ヤスツナ : 「僕で良かったね、ほーんと」
ヤスサダ : 「おふたかた、お疲れさまでございました」
アオエ : 「ごめんね、師匠」
ヤスツナ : 「はいはい、いいですよ。僕は疲れてる時に見るタイプの幻覚を目指しましたからねー今回」
ヤスツナ : 「大人になった時に「何だったんだアレ…」って思われるくらいの方が、傷にならんでしょ」
アオエ : 「いやー訓練の時にブラックジョーク言ってる時より良かったから!」
ヤスサダ : 「……チャームの力に頼りこそすれ、あのお方はアオエ姉さまを本当に愛していらしたのでございましょうね」 去っていった扉の方を見る
アオエ : 「……愛ってなんだろうねー」
ヤスツナ : 「さあね。人の心は移い行くものだ」
「真も偽も、当人ですら容易に誤認する」
咲羽リリィ : あーいーってなんだ~
咲羽リリィ : ためらわないこ~と~さ~
GM : ギャバン!近日放送予定!
ヤスツナ : 僕も疲れてる時に足クソ長いスーツ日本刀お兄さんの幻覚見てえよ
GM : 疲れた時に見る幻影助かった……
咲羽リリィ : 病院行きなよそこまで行ったらもう!
ヤスサダ : 「……」しばし沈黙し、迷った後、なにかをふりきったように言葉を紡ぐ「……もう、このような場がないかもしれません。なのでひとつ、ひとつだけお聞きしてもいいでしょうか?」
ヤスツナ : 「なーに?」
アオエ : 「?」
ヤスサダ : 「お師匠様、アオエ姉さま…おふたりは……どうしてFHを去ったのでございましょうか?」
ヤスサダ : 疑問と不安と寂しさと、甘えと我儘と身勝手といろんなものがこもった問を投げかける
咲羽リリィ : まあ私もツインテスク水日焼けロリ巨乳アメスクギャルサキュバスの幻覚見たいけど……
ヤスツナ : 見たいよなぁ!
ヤスサダ : 誰だって見たい私だって見たい
咲羽リリィ : 見てえ~~
蒼房 μ兎 : 音楽系元殺し屋JKの幻覚見てェ...
ヤスツナ : 軽く目を閉じて。こんこん、と数度指の節で己の額を叩く。
ヤスツナ : 「では、ここで師からの出題をしよう」
ヤスサダ : 「はい、お師匠様」 修業時代のそれを同じように返事をする
ヤスツナ : 「“ファルスハーツという組織は、何の為に属する組織だ?”」
アオエ : 「――――」
ヤスサダ : 「…己の欲望を叶えるための組織と、そう思っておりますわ」
ヤスツナ : 「正解」
ヤスツナ : 「だったら理由は明快だ。僕も、アオエもね」
ヤスサダ : 「……」
ヤスツナ : アオエもまとめて言っちゃったけどまあ僕のキャラだからええか!
ヤスサダ : そうだね
アオエ : 正直ありがたい!
ヤスサダ : 「……そう、なのでございまいしたか」
ヤスサダ : しばらくの沈黙の後、うなずく。実際は多分半分も分かってはいない。ただ、もうふたりはFHには戻れないのだとそれだけがわかった
ヤスサダ : 「お時間を取らせましたわ。次のチャームの回収へ向かいましょう」
アオエ : 「……師匠」
「あの娘、まっすぐだね」
ヤスサダ : こんな感じでありがとうでした
GM : OK!
ヤスツナ : 「………………」
「………そうだねぇ、だから、僕から言える事はひとつだ」
ヤスツナ : 「──“一鬼刀千《ソードマスター》”。」
ヤスサダ : 「…!?」 びくっと体をふるわせる
ヤスツナ : 「ファルスハーツに居るのであれば、此度の問は努々忘れる事無かれ」
ヤスサダ : 「心得ましたわ。お師匠様。忘れませぬ」
ヤスツナ : 「……ほい!それじゃ、行こっかね」
ヤスサダ : 「まいります」 はきはきと同意する
アオエ : 「うん。ありがとう師匠、ヤスサダも」
ヤスツナ : 「アオエもあんがとねー。事件解決には着実に近づいてるからさ、君のお弟子ちゃんの件も引き続き安心して任せてくれ!」
ヤスツナ : 「んじゃ、またね!」
ヤスサダ : 「アオエ姉様、ごきげんよう」 またお会いしましょうとはいえない。今度は敵かもしれないから
GM : では――
アオエ : 弟子の弟子については内心で紹介するか迷っています
ヤスツナ : 弟子の弟子ってなんだよ…(再確認)
GM : そんな貴方たちを眺める人影が、遠くにあった
ハセベ : 「……うわぁ」
ヤスサダ : のぞかれてるー
ヤスサダ : ハセベ兄様だった
GM : □シーン8:告白
終了
ヤスツナ : よう問題児
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
ヤスサダ : 弟子っぽいやり取りできたので満足
蒼房 μ兎 : 銘入りの人が増えてるよぉ
GM : ありがとうございましたー!
ヤスサダ : お付き合いありがとうでした
咲羽リリィ : あ!UGN日本支部襲撃犯の指名手配テロリスト!
GM : ヤスツナ師匠がだいたい警戒される理由に非常に便利でやんした
GM : では再度シーンの選択です
たびたびの確認ですいませんが、上から順
次は春日恭二(N川)で良かったでしょうか?
ヤスサダ : いいですよー
蒼房 μ兎 : 私はOKです
GM : では――
GM : □シーン9:春日恭二、モテる
シーン終了条件:N川から離れる
登場:蒼房μ兎、他任意
GM : 場所はN川の河川敷。
蒼房 μ兎 : お前もモテんのかーい
ヤスサダ : まあチャーム身に着けていましたしね…
GM : そこでは春日恭二がご婦人方に四肢を引っ張られ、いや首も引っ張られている。
春日恭二 : 「貴様らー!ダマスカス結成が近く大人しくせねばならぬ時にー!」
GM : どうやら暴れて一般市民を傷つけることを恐れて、されるがままになっているようだ。
GM : 先にお伝えしますが、何かしらの判定は要求しません
登場する場合は登場侵蝕をどうぞ
蒼房 μ兎 : 1D10
(1D10) > 1
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 74 → 75
ヤスサダ : 1D10 登場
(1D10) > 4
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 83 → 87
蒼房 μ兎 : Foo
ヤスサダ : わーい低めだー
蒼房 μ兎 : 「...婚活は好調みたいだね、春日さん」
もうチャームの効果を知ってるので変に慌てたりはしない
GM : 変わらず途中出場はいつでもOK!
GM : ご婦人方はラブデスチャームに魅了されたエキストラで、判定は必要なく対処できる。
春日恭二を助けなかった場合、アフタープレイで得られる経験点が1点減少する。
ヤスサダ : 「あの時なにか気にしていらしたのは、こういことだったわけでございますね」 蒼房さんの後ろについて登場する
春日恭二 : 「婚活に見えるか!八つ裂きの刑だぞこれは!」
もみ合いにされながら、叫ぶ
ヤスツナ : >春日恭二を助けなかった場合、アフタープレイで得られる経験点が1点減少する。
斬新な脅しだな…
GM : 他のシナリオの解説ですが、春日恭二が死亡しても次のシナリオでしれっと登場するそうですよ
ヤスツナ : やば。
ヤスサダ : さすが春日さん
蒼房 μ兎 : 春日は無数に存在していつかの未来にただ一人の春日が己の証明をすることだけ決まってるから...
蒼房 μ兎 : 「こんなんじゃ報告も相談もできないわね」
ぺしぺしとご婦人方を引き剥がしていく
ヤスサダ : 「多少手荒でございますが、ごめんあそばせ」 手刀で首筋をとんとんとしながら気絶させていきましょう
GM : 引き剝がされたついでに、気絶させられ、ご婦人方は一人また一人と数を減らしていく
春日恭二 : 「あー死ぬかと思った」
蒼房 μ兎 : 「あんたが妙に気にしてたの、人の精神に影響を及ぼすアクセサリだってね」
ヤスサダ : 「殿方は女性に囲まれるのが夢とお聞きしておりましたが、実際はちがうのでございますね」
春日恭二 : 「……慕われて嫌になる者は多くあるまい」
「そうか、この石が原因だったか!」
春日恭二 : ラブデスチャームを取り出し、忌々しく握る
蒼房 μ兎 : 「あー、えっと」
「報告一個、相談一個。今大丈夫か?」
ヤスサダ : 「あ、壊すのはおやめになってくださいまし。それもまたレネゲイドビーイングでございますから」
春日恭二 : 「レネゲイドビーイング……?」
「どうやら、報告と相談に関係がありそうだな」
春日恭二 : 「話してみろ」
春日恭二 : 死んだ場合は……なんか首がキマって窒息死かな?
ヤスツナ : こわ……
ヤスサダ : くるしそうな死因
咲羽リリィ : 窒息死(死なない)
蒼房 μ兎 : 「まず報告。”一切皆空”の調査を行ったところ、奴はシロだった。奴と同じ計画で生まれた失敗作...自称”ゼロ”が件の犯人」
蒼房 μ兎 : 「次に相談。”ゼロ”はシャルヴと関与していて、その組んでる奴が街にレネゲイドビーイングをばら撒いてる。そのアクセのことだ」
「で、シャルヴとコンタクトを取ってみたんだがどうにも手を出せる感じじゃなかったんだ」
「無敵というか...ダメージを受け流されそうというか...なんか解決策わからないか?」/
春日恭二 : 「……要約させてもらうが、シャルヴの作戦か」
「ひとまず、UGNから余計な疑いが掛からないなら結構」
春日恭二 : 「宝石の解析などは出来んが、この手のからくりには心当たりがある」
ヤスサダ : 「さすが春日様でございます。いくつもの戦いを潜り抜けてきた見識でございますね」
蒼房 μ兎 : 「歳食ってるだけあるわ〜」
春日恭二 : 「……ふん、何とでも言え」
「おおかた、そのラブデスチャームの効果を信じる限り存在し続けるといったところか」
春日恭二 : 「対処は簡単だ、効果がないと信仰を消し去るか、そもそもラブデスチャームを全て破壊するかだ」
春日恭二 : 言いながら、手に持ったラブデスチャームを握りつぶして粉砕します
ヤスサダ : 「なるほど、一種の神のような概念なのでございますね」
蒼房 μ兎 : 「言われてみればシンプルだな」
「なかなか手間がかかりそうではあるが」
ヤスサダ : 「実際に効果が実証されている以上、まともな手段では信仰を消しさるのはむずかしそうでございます」
春日恭二 : 「だからこそ簡単に破ることが出来ず、有効だ」
「相手も地道にやったことだろう」
春日恭二 : 「盛大に告白を振ってやる、という手もある」
ヤスサダ : 学校屋上でのやり取りを思い出す。
蒼房 μ兎 : 「いいね、よく効きそうだ」
「何にせよ、集めた分はぶっ壊すって感じかね」
ヤスサダ : でもあれをこの場で言うのはダメな気がしたので沈黙のままでいた。
春日恭二 : 「それでいいだろう、地道にバラまいた分を地道に砕くしかない」
ヤスサダ : 「剣で片付かぬことは苦手でございます」
ヤスサダ : ためいきをつく
蒼房 μ兎 : 「最高に骨折れそうな仕事だこと」
乗り掛かった船なので降りるなんて言わないけれど
春日恭二 : 「ふむ……俺も本来なら、後はUGNに任せておけと言いたいが」
春日恭二 : 「コケにしてくれた借りは返さんとな……!」
蒼房 μ兎 : 「...そういえば、あんたはあのアクセどこで手に入れたんだっけ?」
春日恭二 : 「……道行くご婦人に親切にした礼だ」
春日恭二 : 大したことではない、と呟く
蒼房 μ兎 : 「ほうほう」ほんとにぃ?と思いながら
「ま、そうと決まれば頑張って行きましょーか」
ヤスサダ : 「まいりましょう。一歩ずつ歩けば天にも届くと申します」
蒼房 μ兎 : 私は一旦OKです
ヤスサダ : OKですよ
GM : ありがとうございます
春日恭二 : 「俺は別行動でそのラブデスチャームの破壊を手伝ってやる」
「幸い、N市の所々で騒動が起きている」
春日恭二 : 「……確か、UGNと共に行動しているそうだな」
「ダマスカスで共闘する可能性があるとはいえ、俺個人の矜持がある」
蒼房 μ兎 : 「あんたの欲望(ねがい)を邪魔はしないよ」
「あんたの出番を喰っちまうことはあるかも知れないがね!」
フライングボードに乗って退場
春日恭二 : 「……ふん、若造め」
GM : では――
GM : □シーン9:春日恭二、モテる
終了です
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
GM : 改めてありがとうございました
GM : 続いて、盛丘ハイナ(廃工場)
GM : □シーン10:盛丘ハイナ、モテる
シーン終了条件:廃工場から離れる
登場:リリィ、他任意
GM : 廃工場の一角に、盛丘ハイナが縛られて眠っている。
ヤスサダ : すこし花をつんできます
咲羽リリィ : いってら~
咲羽リリィ : さーて出るか
蒼房 μ兎 : ワンチャンを狙っていこう
UGNボディアーマーの購入
蒼房 μ兎 : 2dx+4>=12
(2DX10+4>=12) > 9[7,9]+4 > 13 > 成功
蒼房 μ兎 : わーお通っちゃった
GM : good
GM : 周りには目が血走った男たちが何やら相談しているようだ。
目が血走った男たち : 「……では、そういう事でいいな?」
「ああ、バラバラにして皆で平等にひとかけらずつ自分のモノにする」
「どの部位を持ち帰るかは、くじ引きで決めよう」
GM : では、登場される方は判定を
咲羽リリィ : 1d10
(1D10) > 8
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 65 → 73
デルタ・ロックカイ : 1D10
(1D10) > 6
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 84 → 90
GM : そうだ!先ほどのシーンなど含めて判定を行っていないヤスサダさんは回復のチャンスがありました
蒼房 μ兎 : なんかUGNボディアーマー買えちゃったけど誰か着る?
咲羽リリィ : すごいふく(要出典)があるので私は結構
GM : では、状況の説明
GM : 男たちはラブデスチャームに魅了されたエキストラで、判定は必要なく対処できる。
盛丘ハイナを助けなかった場合、アフタープレイで得られる経験点が1点減少する。
GM : 自由に演出を決めて貰って大丈夫です/
ヤスツナ : (1+2)dx+4 〈調達〉/ギャンカスチャレンジ
(3DX10+4) > 10[9,10,10]+8[4,8]+4 > 22
ヤスツナ : 1回はハネんだけどな
GM : 恐ろしい数字が並んでる
ヤスサダ : ただいまです
ヤスサダ : HP回復忘れてた…
咲羽リリィ : 「ふんふん、分けるんだ~」
咲羽リリィ : 「誰がどこにするの?」
デルタ・ロックカイ : 「待て、お前達」
目が血走った男たち : 「尻!」「乳!」「太もも!」
咲羽リリィ : 「わお、正直~」
蒼房 μ兎 : なんか思ったよりみんな服着てるな...
とりあえず自分で着るか
ヤスサダ : アーマーはヤスサダもリリィさんに買ってもらいました
ヤスツナ : 僕はぼでーあーまー大丈夫
パチで稼ぐから
目が血走った男たち : 「いや誰だお前たち」
「お前たちもこの人を狙って……」
「分ける部位数を増やしてくじびきを作り直すぞ」
咲羽リリィ : 「え~違う違う」
デルタ・ロックカイ : 「いや、我々が全ていただく」
咲羽リリィ : 「アタシさ……女の子ってさ……」
咲羽リリィ : 「イジメて泣いてる時がいちっばん……可愛いと思うんだ……!」
デルタ・ロックカイ : なに言いたいんだコイツって目
咲羽リリィ : 「もったいなくない? バラバラにしたら表情歪めたり助けを求めたり可愛い声で鳴いたりしないんだよ?」
目が血走った男たち : 「全てだと」「バトルロワイヤルか」「くくく俺は何を隠そう町内拳法大会で4位の腕前」
咲羽リリィ : 「待っていかないでって縋りついてくれなくなるし、私だけ見てって迫ってくれなくなるし」
咲羽リリィ : 「抱きしめたり抱きしめ返したりもできなくなっちゃうんだなぁ~これが」
目が血走った男たち : 「一里ある」「十里ある」「百里ある」
目が血走った男たち : 「だが……それを一人を独占することは難しい」
目が血走った男たち : 「だから俺たちは分けることにしたんだ……彼女の一部でも独占するために!」
解体用だったか、おのおの包丁を取り出す
咲羽リリィ : 「バカッ!」
咲羽リリィ : 男の一人に平手打ち。
咲羽リリィ : 「そんなの全然ラブじゃないわ!」
デルタ・ロックカイ : 「説得が通じる状態とは思えんが…」
咲羽リリィ : 「難しいからって諦めてどうするの! 欲しいものは全部奪って自分だけのものにしたいって言うのが愛でしょう!?」
ヤスツナ : バカァ!(ペシィ)ってやるのファンタのCM思い出す
ヤスサダ : 学園シリーズ好き
咲羽リリィ : 「それがダメなら死んでもいいって言うのが真実の愛じゃないの!?」
目が血走った男たち : 「ラブ」「自分だけのもの」「真実の愛」
咲羽リリィ : 「そう……ラブ……それは!」
咲羽リリィ : 「少しだけでもなんてお綺麗な言葉で飾れるほど軽いものじゃあないのよッ!!」
目が血走った男たち : 「そうか」「そうだったか……」「愛とは……」
ヤスツナ : それもラブ これもラブ
蒼房 μ兎 : 愛だね〜
ヤスサダ : ムーンは名作
デルタ・ロックカイ : (ついていけん…)
目が血走った男たち : 「目が覚めた……一部だけだなんて、分かり合ったような事は間違っていた」
「全てだ……全て」
「欲しいからこそ、ぶつかるんだ」
目が血走った男たち : 男たちはそれぞれ少し距離を開け……リリィさんとデルタさんとも同じ距離になるよう、位置取ります
目が血走った男たち : 「ではやはり、バトルロワイヤルか!」
「最後の1人が彼女を手に入れる」
「恨みっこなしだぞ!」
咲羽リリィ : 「ふぅ、楽しかった」
デルタ・ロックカイ : 溜息一つの後「もう話は終わりでよいなリリィ?」
咲羽リリィ : 敵の連携を断った
ヤスサダ : すごいなあ…です
ヤスツナ : これがサキュバスの叡智か…
咲羽リリィ : 「あ、たいちょ~あとよろしく」
目が血走った男たち : 「「「死ねー!」」」
三人がそれぞれ包丁を振り上げた
デルタ・ロックカイ : 彼らが何かする前に風で纏めて拘束する
目が血走った男たち : 「な、なにをするー!」
デルタ・ロックカイ : そのままワーディングで気絶させる
GM : ヨシッ!
咲羽リリィ : 「やるぅ~!」
デルタ・ロックカイ : 「最初からこうすれば済む話だったろうに、なんだったのださっきまでのやり取りは」
GM : 男たちは拘束されたままカクンと意識を失う
咲羽リリィ : 「え? なにって、恋バナ?」
咲羽リリィ : 「たいちょ~処女?」
デルタ・ロックカイ : 「……それをお前に言う必要性がどこにある」
GM : なんか……すごい楽しんだな……
蒼房 μ兎 : そういえば私ワーディング使ってないな
暗殺者時代にオーヴァードの痕跡残したくなくて使わないようにしてたら癖になっちゃったとでもしておこう
ヤスサダ : プロっぽい
春日恭二 : 実際に俺がさっきの場面でワーディングを張らなかったのもUGNに駆け付けられると面倒だという理由だ
ヤスツナ : ワーディングってオーヴァードにはバッチリ感知されちゃうからねぇ
ヤスサダ : UGNにあんな醜態見せたくはないですよね…
咲羽リリィ : 「ないけど~? ゴメンね? 急にわかんない話しちゃって置いてけぼりにしちゃってさ~」
咲羽リリィ : 「今度は手を繋ぐところからやるね~」
デルタ・ロックカイ : 「繋がんわ!」
ヤスツナ : サキュバスに手玉に取られてえ~~~~~~~~!!!!
ヤスツナ : 嘘 もう取られたことあるわ
春日恭二 : まあ……そうだな……醜態はな……
蒼房 μ兎 : Loser
ヤスツナ : SWのヤスツナしか知らない人にも広めていきたいヤスツナ真実
ヤスサダ : 広まっちゃうんだ…
咲羽リリィ : 騒いでるデルタをほっぽってハイナの拘束を解きましょう
盛丘ハイナ : 「zzz~」
デルタ・ロックカイ : 起こす
咲羽リリィ : びんた。
盛丘ハイナ : 「ヒャイ!起きてます!…………あれ?ここは?」
デルタ・ロックカイ : 「大丈夫か?」
咲羽リリィ : 「起きてないじゃ~ん」
咲羽リリィ : 「ハイナちゃんてばアタシより先にそこらの男にグヘヘされるところだったんだよ~」
盛丘ハイナ : 「大丈夫です、たぶん」
「私は親切なお兄さんに飲み物を貰って……」
咲羽リリィ : 「古典的~~」
デルタ・ロックカイ : 「睡眠薬を飲まされたと」
盛丘ハイナ : 「ええ!私の身体が魅力的なばかりに男の方に罪を負わせてしまいました~」
ヤスツナ : 僕とイチカちゃん(サナトリウムの主)のふたりで広めてってるからね
咲羽リリィ : ログ配られてるたびに笑います
ヤスツナ : 啓蒙活動
ヤスサダ : 話題性抜群ですものね
咲羽リリィ : 「そうだね! ラブデスチャーム持ってない?」
咲羽リリィ : 「探すね」勝手に胸元に手を突っ込む
盛丘ハイナ : 「ラブデスチャーム……ああ、お地蔵さんの首に掛かってたアリナ姉さんの意匠があった」
「きゃ♡」
咲羽リリィ : 「たいちょ~ヘイパ~ス」ぽ~い
GM : ほどなくチャームは見つかってパスされました
デルタ・ロックカイ : 目を背けながら受け取る
咲羽リリィ : 「あれ持ってたら男の人だけじゃなくて女の人にも食べられちゃうからダメだよ~分かった~?」
盛丘ハイナ : 「しくしくお嫁さんに行けません」
「はーい……うーん面妖なものを作られましたね」
ヤスサダ : 啓蒙…変なものが目覚めないといいのですが
ヤスサダ : 変ではないかなんだろう……まあいいや
咲羽リリィ : デカパイ卓で触手プレイされてたし今更でしょあーた
盛丘ハイナ : この世界線では微セーフ
ヤスサダ : そうだね
デルタ・ロックカイ : 「その事だが、済まないが事件が終わるまでお前の身柄はUGNで預からせてもらう」
盛丘ハイナ : 「あ、はい」
「……そろそろ、事件が終わりそうなんですか?」
咲羽リリィ : 「そだね~、まあその、アリナちゃんに会ってきたんだけどさ~……」
デルタ・ロックカイ : 「…おそらくはな、だが相手の出方を考えるにお前を新たな戦力、或いはチャームを生み出す元として捕えに来る可能性がある」
デルタ・ロックカイ : 「それと森石アリナは残念だがジャームだ、もはや排除以外の解決手段はない」サキュバスに言わせるのも酷だろうと
咲羽リリィ : 悲しげに視線を逸らす……
盛丘ハイナ : 「…………」
目を伏せ、静かにうつむく
咲羽リリィ : まあ全然気にしてないけど
咲羽リリィ : 女が一人減るのはもったいないな~とは思ってますよ
ヤスツナ : そうだね。
盛丘ハイナ : 「……アリナ姉さんを、よろしくお願いします」
声色から、それが別れを覚悟しての言葉だと分かるだろう
デルタ・ロックカイ : 「うむ…後は我々がやる」
咲羽リリィ : 「……アリナちゃんにね、アクセサリー選んでもらったんだ」
咲羽リリィ : 「知り合いの男の人にどうかなーと思って。そしたら思ってたよりずっと真剣に考えてくれた」
咲羽リリィ : 「どんな人かな、何が似合うかなって、色とか、石に込められた意味とかさ」
咲羽リリィ : 一度……言葉を切り、呼吸を挟んで続ける。
咲羽リリィ : 「好きだったのかな、宝石選んだり、恋愛のこと話したりさ」
盛丘ハイナ : やさしい……やさしくない……?
咲羽リリィ : 傷ついてる女に優しくすると食えますからね
ヤスツナ : 悪魔!
ヤスサダ : リリィさん優しい
蒼房 μ兎 : こいつ 最低なんだ
咲羽リリィ : 悪魔で~す
盛丘ハイナ : 「……はい、あの人は私たちレネゲイドファミリーで特に愛についてオリジンとしていた方ですから」
デルタ・ロックカイ : 「そうか…」
盛丘ハイナ : 「……うん!でも、今はもう……違います!」
盛丘ハイナ : 「気にせず遠慮せず、粉々にする勢いでやっちゃって下さい!」
咲羽リリィ : 「思い切りがいい!?」
咲羽リリィ : 「ま、まぁ……うん。シャルヴにもう侵蝕されてるみたいだったしね……」
盛丘ハイナ : 「だって~変にお情けが入って敗けちゃうと困るじゃないですか~」
デルタ・ロックカイ : 「さっきまでのはなんだったのだ…」
咲羽リリィ : 「その辺はアタシプロだから大丈夫だよ……」
デルタ・ロックカイ : 「レネゲイドビーイングはやはりよく分からん…」
咲羽リリィ : 「でもな~、なんかアリナちゃん、隠し玉持ってそうなんだよね」
咲羽リリィ : 「アタシ達が顔出しても全然ビビってなかったし」
盛丘ハイナ : 「んー……アリナ姉さんの隠し玉……」
蒼房 μ兎 : レネゲイドビーイングの倫理観は判断が難しい
咲羽リリィ : 失礼な、ちゃんと泣いたり笑ったりしますよ
咲羽リリィ : そうすると人間は警戒解いてくれるからね
盛丘ハイナ : 「愛、でしょうか?やっぱりオリジンですし」
「具体的なものは分かりません」
咲羽リリィ : 「愛って~?」
盛丘ハイナ : 「こう……ピンチの時に愛の力で逆転っていいよねって盛り上がった事が」
咲羽リリィ : 「くっ……分かっちゃうな~!」
デルタ・ロックカイ : 「愛、か」ゼロの事を思い浮かべ
デルタ・ロックカイ : 「例えば、愛する対象を消せば、オリジンに影響を与えると思うか?」
盛丘ハイナ : 「んー」
盛丘ハイナ : 「私たちレネゲイドファミリーは、宝石に対するスピリチュアルな願いにより発生しました」
ヤスサダ : ゼロさんが生存していると無敵とかありそう
ヤスツナ : ……
ヤスツナ : やるしかないのか……
ヤスツナ : ゼロくんNTR……!!!!!
ヤスサダ : うん…うん? ううん!?
咲羽リリィ : ゼロ×ツナ……か!
ヤスツナ : ゼロくん……僕となんか同じ感じのアレなら君だって斬り合いにちょっとよくない感情を抱いているはずだ……!
ヤスツナ : さあ僕の前で!さらけ出せ!!!!
ヤスサダ : 宝石が本体なところがあるんだね
盛丘ハイナ : 「存在自体は宝石とその願いがある限り、なくならない。もしくは消滅してもすぐ復活します」
「ただ……その愛する対象となると、どうなんでしょう?」
盛丘ハイナ : 「オリジンまで深く結びついているなら……正直、もう私の知ってる存在じゃなくなってます」
デルタ・ロックカイ : 「宝石への願いを消すのは、あまりにも規模が大きすぎるな。UGNでも不可能だ」
咲羽リリィ : 「そういえばミネラルよりレジェンドの方が近いんだっけね」
盛丘ハイナ : 「ですです」
咲羽リリィ : 「ふーん……じゃ、ある程度は何とかなりそうかな~?」
盛丘ハイナ : 「なお私は『宝石に対する胸が大きくなりたい』という願いで成り立ってます」
えへん
咲羽リリィ : 「電磁波でも出てんの??」
盛丘ハイナ : 「しょうがないじゃないですか願った人間がいるんですもん」
蒼房 μ兎 : 宝石ってすごいねぇ
ヤスサダ : すごいね
咲羽リリィ : 「まあ星に願いをみたいなものだって言われたらそうだねって頷くしかないけどぉ……」
デルタ・ロックカイ : 「…」
咲羽リリィ : 「ま、いいや! あとは危ないからUGNで保護されておきなよ」
盛丘ハイナ : 「はい……お世話になります」
デルタ・ロックカイ : 「一応護衛はつけておくが、あまり出歩かない方がいいかもしれんな」
盛丘ハイナ : 「はい……皆さん」
盛丘ハイナ : 「ご武運を、お祈りしています」
咲羽リリィ : 「大丈夫大丈夫!」
咲羽リリィ : 「かわいい女の子に願われて戦う時は無敵って相場が決まってんだからね!」
デルタ・ロックカイ : 「うむ、吉報を待っていろ」
GM : では、このあたりでどうでしょう?
咲羽リリィ : いいよ~
盛丘ハイナ : 盛丘ハイナは、改めて二人に大きく頭を下げる
GM : では――
GM : □シーン10:盛丘ハイナ、モテる
終了
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
GM : ちょっと次シーンの判定まで投げてお花積んできます
ヤスツナ : へいっ!
蒼房 μ兎 : はぁい
ヤスサダ : 前のシーンでわすれてた治療キット使っていいですか?
GM : シーンありがとうございました
GM : 治療キットOK
咲羽リリィ : 暇だしギャンカスするか
ヤスサダ : ありがとうです
咲羽リリィ : ヤスツナくん世界制服いるの?
ヤスツナ : 意志を無駄に上げたいからギャンカスしてた
ヤスツナ : ぶっちゃけビーコンあるからなくても大丈夫
咲羽リリィ : ウケる~
ヤスサダ : リリィさんにもらった高級治療キット使用
ヤスサダ : 3D10
(3D10) > 15[9,5,1] > 15
GM : □シーン11:石の回収
シーン終了条件:石の回収を完了する
登場:任意
system : [ ヤスサダ ] HP : 3 → 18
GM : 場所は商店街……ではなく、N市全域。
ラブデスチャームの影響で、各地に恋愛トラブルが発生している。
君たちはこの騒動を収めるために行動を開始した。
GM : ラブデスチャームの回収判定
〈調達〉難易度10
ひとりでも成功すれば、その他大勢からラブデスチャームを回収できた事とする。
ですが……
GM : 話の流れで春日恭二が協力してくれる事となりました
難易度を、〈調達〉難易度9とします
GM : 登場、および調達の判定をお願いしていきます
咲羽リリィ : 暴走しそうなのむしろこっちなんだよなぁ
蒼房 μ兎 : どうせ意思判定は無理無理カタツムリなので諦めています
ヤスサダ : 精神高めなのでなんとかなーれ>意志判定
咲羽リリィ : ぶる~げいる~ 20
咲羽リリィ : 6dx10+1
(6DX10+1) > 10[1,1,4,5,6,10]+4[4]+1 > 15
咲羽リリィ : 調達1もなかったわ、流石に財産全部吐くのは怖いな
ヤスツナ : 調達やけど咲羽はん行きますぅ?
ヤスツナ : いかへんのやったら僕行きますわ
咲羽リリィ : どうぞどうぞ
ヤスツナ : 感謝~
GM : 分かりやすく侵蝕調整のシーンだ
咲羽リリィ : なんかの足しになるかとおもてブルゲ振ったけどカスでしたわ
ヤスサダ : 調達苦手だし出るのやめておこう…
咲羽リリィ : ふむふむ
咲羽リリィ : あーこれなら……やるか……?
咲羽リリィ : でも画面がココフォリアじゃ出来なくなるからやめておくか……!
蒼房 μ兎 : うーむ
戦闘開始時には100超えてたいけど超え過ぎたくないジレンマ
蒼房 μ兎 : 出るかぁ
ヤスツナ : 1d10 若奥様キラーの僕の出番ってワケ~
(1D10) > 5
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 88 → 93
デルタ・ロックカイ : 1D10
(1D10) > 6
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 90 → 96
蒼房 μ兎 : 1D10
(1D10) > 8
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 75 → 83
デルタ・ロックカイ : (1+2+0)dx(10+0)+2+0 〈調達〉判定
(3DX10+2) > 7[4,4,7]+2 > 9
蒼房 μ兎 : ライドオンボード
蒼房 μ兎 : 3dx+4>=9
(3DX10+4>=9) > 8[3,7,8]+4 > 12 > 成功
“一切皆空” : (1+2)dx+4 〈調達〉
(3DX10+4) > 4[1,2,4]+4 > 8
GM : ヌルっと行って戻ってきました
ヤスサダ : おかえりなさい
咲羽リリィ : ……師匠は何してたんですか?
デルタ・ロックカイ : 森石アリナ 憐憫/排除〇
盛丘ハイナ 〇庇護/不安
system : [ デルタ・ロックカイ ] ロイス : 4 → 6
GM : では、デルタさんと蒼房さんはN市中のラブデスチャームを集めることが出来ました
GM : 演出があればドンと来いRP
またGMとしてはラブデスチャームを破壊するかどうかの宣言を頂ければ
蒼房 μ兎 : 《天使の外套》で見た目を誤魔化して空を飛びながらチャームを次々に回収して行きます
蒼房 μ兎 : 「キラキラ光るものに目がないカラスに気をつけな...ってね」
ヤスツナ : 「イィーン……イィーン……」
~数分前までのあらすじ~
暇を潰してそうなマダムたちに声を掛けるまでは良かった!
問題はそのマダムたちがチャーム関係なしに僕に群がる事が誤算であった。
もみくちゃにされる僕。頬とか首とか手首とか口紅べっとりつけられた。最悪。
『いやあ~若い子っていいわね~』とか言ってるけど本当に思ってるか?
『韓流俳優みたいでかっこいいわね~』うれしくない……だって見ないもん……。
とにもかくにも収穫ゼロ。僕がひどい目に遭って嬉しい人は収穫だったんじゃないですかね。カス!
デルタ・ロックカイ : 軽功で目にもとまらぬ速さでかっさらい回収
蒼房 μ兎 : 「くっくっ...モテてるじゃないか」
回収しまくったチャームを砕きつつ
GM : なるほど~
ヤスツナ : はい、悲劇かいときました
ヤスサダ : お師匠様おつかれさまでございますわ
咲羽リリィ : 可哀想な捨てヤスツナがいるよ!拾って優しくしてあげようね
ヤスツナ : イーン…(鳴声)
ヤスツナ : マダムたち 畏怖/〇恐怖 こわい。
蒼房 μ兎 : ヤスサダ ○信頼/不安
system : [ “一切皆空” ] ロイス : 3 → 4
ヤスツナ : 「う゛れ゛し゛く゛な゛い゛!」
デルタ・ロックカイ : 「贅沢な奴だ」
ヤスツナ : 「……チ゛ャ゛ー゛ム゛あ゛つ゛ま゛っ゛た゛!゛?゛」
蒼房 μ兎 : 「モテてるうちが華なんじゃないの?私そういうのよくわかんないけど」
ヤスツナ : 「こんなモテ方したくないもん!!!!!!!!」
system : [ 蒼房 μ兎 ] ロイス : 4 → 5
デルタ・ロックカイ : 「とにかく、目につく限りはすべて回収したな」
ヤスツナ : 濁音手打ちで付けるのそこそこ得意なんで手打ちで打っています
ヤスサダ : 手打ちだった
GM : 楽しそう
蒼房 μ兎 : 人力藤原竜也
蒼房 μ兎 : 「家の中とかにあったらわからんけど...そんなのには信心もなさそうだしな」
ヤスツナ : 「……んまあ、全部じゃなかったとしても」
「こんだけ集めりゃ、向こうさんも動くしかないんじゃなーい?」
ヤスツナ : 知らんけど!ふてくされツナ。
GM : ではでは
GM : 七転八倒さまざまな騒動があり、ラブデスチャームは回収され、砕かれた
GM : 決戦の時は、近い
GM : □シーン11:石の回収
終了
GM : では――
GM : マスターシーンを挟み、クライマックスフェイズに突入します
蒼房 μ兎 : そういえばメジャーコンボの前にエフェクトいっぱい使うからそんなに調整しなくてよかった
ちきしょうめ!!
ヤスサダ : シーンお疲れさまです
ヤスツナ : ふてツナ
蒼房 μ兎 : 高性能治療キット余らせちゃった
ヤスサダちゃんに渡しとけばよかったな
咲羽リリィ : マスターシーンだ~
ヤスサダ : タイミングがなやましい
ヤスサダ : ロイスも悩ましい。
GM : ロイスや購入の確認など、よろしくお願いします
GM : マスターシーン:悔悟
ゼロ : ……なんでこんな事してるか知りたいって?囚われの身のくせに図々しくない?
冥途の土産って
何で俺の兄弟の弟子ってこんか覚悟キマってんのよ、こえーよ
ゼロ : まあ、いいけどさ
話は簡単だよ
人間扱いされてなかった実験体が逃げ出して、優しいレネゲイドビーイング様に拾われた
ゼロ : 犬猫みたいに行き倒れて死にそうな時に、大丈夫ですか?ってね
何て答えたか、「何もない、空っぽだよ」だったかな
そしたら「じゃあ名前はゼロで」って……本当にその場で適当に決めたなアイツ
ゼロ : そこからまあ……拾われて警戒した犬猫がご主人様に警戒を解いて懐くぐらいのことがあって
生まれて初めて幸せだと感じる時間が過ぎて
知らん間に、アイツが改変されてた
system : [ 蒼房 μ兎 ] ロイス : 5 → 6
ゼロ : 笑えるだろ、カッコつけてるくせに番犬の代わりも出来なかったんだ
蒼房 μ兎 : ””ハートストーン 同情/○憐憫
ヤスサダ : ロイス
咲羽リリィ 〇好奇心/猜疑心 良い人だとは思うのですがよくわかりませんわ
デルタ・ロックカイ 〇有為/隔意 有能ではありますが考えが違いすぎる気がしますわ
咲羽リリィ : 兄ツナは猗窩座だった……?
system : [ ヤスサダ ] ロイス : 4 → 6
ゼロ : ……じゃあ、どうするかって、考えて、考えて
結局、俺はあいつを斬る事なんて出来なかった
なんて弱虫だろうな
ゼロ : だから、俺に出来る事なんて
ゼロ : 出来る事なんて――
森石アリナ : 「ラブデスチャームが全て壊されたわ」
「見事なものね……こちらから討って出ます」
「手筈通りに、その娘も使いましょう」
ゼロ : ……あいよ
ゼロ : ところでさ
ゼロ : 今からでも俺と遠くに逃げないか?
森石アリナ : 「……それはあの方のご意志に背くことになるわ」
ゼロ : ……そうだったな
ゼロ : じゃ、仕事しますか
ゼロ : あ、君これから人質ね?そのために生かしてた訳だから
自害する?ダメです
……なんでノータイムで舌噛み切ろうとするんだよこえーよ
ゼロ : まったくさ、もうちょっと命ってもんを……いや、俺が言えた義理はないか
ゼロ : ……ああクソ、月が綺麗だな畜生
ゼロ : 死ぬには、悪くないか
GM : マスターシーン:悔悟
終了
GM : クライマックスフェイズ
ヤスサダ : シーンお疲れさまです
ヤスツナ : ン~
ヤスツナ : ちょっと……戦闘始まったらワルイコトしちゃいたくなっちゃったかも!
GM : ですがそこまでお時間ないかも?
蒼房 μ兎 : やーらし!
ヤスツナ : なので来週までおあずけ♡
咲羽リリィ : 待て次回!かな~?
ヤスサダ : 何をするんだろう?
GM : 戦闘開始前まで入ると……時間は足りませんね
ヤスサダ : 描写やRPもあるでしょうしね
GM : では、GM権限により本日はここまで
ヤスツナ : はぁい
蒼房 μ兎 : はぁい
咲羽リリィ : おつかれさまでした~
ヤスサダ : はーい お疲れさまでした
ヤスツナ : お疲れ様でした~
蒼房 μ兎 : お疲れ様でした〜
GM : ありがとうございました 想定だとクライマックスバトルに入れるかな?でしたが
ヤスツナ : 僕はGMフレンドリーなPLでありたい!ので
やりたい事を言うのですが~
GM : 満足が行く感じの進行です
蒼房 μ兎 : エンディングも考えるとあと2回ですかね
ヤスツナ : ゼロちゃん生き残らせたいですよね~
だってそれが、一番彼にとって最悪なので
ヤスツナ : ヤスツナはぜ~んぜん、お弟子弟子ちゃんを危険な目に遭わせた彼を赦していませんので
GM : こいつ…!
蒼房 μ兎 : 悪いなぁ
とりあえず開幕ぶっぱすることは宣言しておきます
ヤスサダ : 激おこお師匠様
GM : >あと2回
ですね、想定ですが
咲羽リリィ : ヤスツナくん……
咲羽リリィ : ところでここに外傷を与えず無力化する術の使い手がいるんですけどどう思います?
ヤスツナ : そうなんですよぉ
ヤスツナ : 丁度良いなぁって思ってて
ヤスサダ : ささやき声怖い
蒼房 μ兎 : わからせかぁ
ヤスツナ : まあ、殺さないとボス側のEロイス解除できない~とかだったら全然諦めるんですけれど!
GM : 基本的に一部を覗きエネミーにトドメ宣言をしない限りは生存です
ヤスツナ : わあ!じゃあ
ヤスツナ : 今回は悪魔と手を結んででも
ヤスツナ : 罪を背負わせましょう
ヤスツナ : ありがたく!
蒼房 μ兎 : そういえばゼロくんEロイスは使ってない?
FH的にはジャームでも飼い殺すくらいわけないですけど
咲羽リリィ : 悪魔はいつだって人間の味方だよぉ~
ヤスツナ : 見返したんですが、使用はしてませんでしたね
ヤスツナ : エネミーエフェクトのみ使用、恐らくレネゲイドビーイングじゃないのでグレイプニル化もしていない(未使用も確認済み)
咲羽リリィ : 不滅の妄執使ってくるかと思ってたんですけどね、なかったですよね
ヤスツナ : なかったっすねえ
GM : GMからはノーコメントゾーン
咲羽リリィ : たのしみだね~
ヤスツナ : ね~
蒼房 μ兎 : なンかあんたのお弟子さんみんなあんたのこと斬ろうとしてません?
咲羽リリィ : 師匠越えはロマンだから
ヤスツナ : あ、サキュバス~
ヤスサダ : お師匠様大好きですよ
ヤスツナ : 契約RPに付き合っていただけます?
咲羽リリィ : さきゅばす~(鳴き声)
咲羽リリィ : いいキュバスよ
ヤスツナ : 感謝ツナ~
ヤスツナ : それではやるツナ
咲羽リリィ : やるキュバス~
GM : (この二人いつも楽しそうだな)
ヤスサダ : いいことです
ヤスツナ :  
ヤスツナ : ──月が綺麗ですね、とは俗説的な言葉であり。
本当に言われた言葉ではない可能性が高い。
ヤスツナ : “人間”は都合の良い生き物だ。
耳障りの良い言葉に、都合良くパッケージングされた言葉に、美しくラベリングされた言葉に騙される。
蒼房 μ兎 : 安易な語尾でのキャラ付けは良くないザウルスよ
GM : 本日は学校シーンでちょいとご負担おかけしました
GM : (楽しかった)
ヤスツナ : 愛などその筆頭だろう。
ヤスツナ : 実際に愛があるないかかなんて今はどうでもいい。
──僕が言いたいのは、取り扱いの話だから。
ヤスツナ : 「──つまり、“愛”という言葉に、都合の良い状態を、都合の良い感情を、都合の良い立場を押し付けてる訳だ!」
ヤスツナ : それを愛で人をころころ転がすサキュバス相手に説く僕が、言えた柄ではないが。
咲羽リリィ : 「だから素敵でしょ? 愛。みんなみんな、自分の理想を押し付けて狂っていくから」
咲羽リリィ : 便利で便利で仕方がない。だから好きだ、とそれはけらけら笑う。
咲羽リリィ : 「どしたのヤスツナくん。今日は月が綺麗だから、一緒に見たくなっちゃった?」
ヤスツナ : 「……」
「まあそうだね。そこに関しては、否定はしないかな」
「静かな夜で、自分の考えを纏めるのに丁度良かったから。纏め終わったから、君に会いたくなった」
咲羽リリィ : 「やだ、情熱的~♪」
ヤスツナ : 「だろ。僕ァパッションに生きる男だ」
ヤスツナ : 「だから、そう」
ヤスツナ : 「────赦せない、その感情が強く燃え上がった」
「どうにも今は、そういう事らしい」
ヤスツナ : けらり、と笑う。
咲羽リリィ : 「んふ、アタシに会いに来て、別の想い人のノロケ話?」
咲羽リリィ : 気負いなく、笑いながら言う。ヤスツナを見つめる瞳に責める色はなく、好奇心に満ちていた。
その双眸が何を見つめているのか、そこに惹かれるように。
GM : 0時過ぎまして、自由解散だけお伝えします
ヤスサダ : はーい お疲れさまでした
GM : ありがとうございました
ヤスサダ : RPタグやってみたくはあるけどいざやろうとするとネタ難しいなってなった
ヤスツナ : リリツナを追うものよ……見ているか……
GM : 少し慣れが必要かと思ってます
ヤスツナ : ユドナはしないけど、リリツナの燃料を投下してやるぞ……
ヤスサダ : みんな大喜び
GM : 需要に対して供給して優しい…
咲羽リリィ : 既に左右決まってるのダメ
咲羽リリィ : ツナリリにはもう永遠にならないんだろうね……
ヤスサダ : 初手って大事だねえ…
ヤスツナ : 「はっは。まあ、最後まで聞いておくれよ」
肩を竦め、苦く笑い。
「いやはや、情けない話だが。僕はどうにも責任感がハンパな男だと自分では思っていたんだ」
「ま、弟子を置いて古巣を去って。再び現れた時には中立気取りだ、それのどこが師と言えようか」
ヤスツナ : 「弟子の事も、きっと敵になったら斬れちまう。薄情な奴だって」
「実際そこは間違いじゃあ、無いんだけど」
ヤスツナ : 「…………ただねぇ」
「今回、アオエにまた頼られて。ヤスサダにも慕われて」
「ひとつ感じた事があったんだ」
咲羽リリィ : 「聞かせてもらえる?」
ヤスツナ : 「ひどく、身勝手な感情さ」
ヤスツナ : 「我が弟子を斬るのは、僕だけでいい」
ヤスツナ : 「……どこの馬の骨とも知らない奴に手ェ出されたら」
「ひどく、ひどく」
「虫唾が走る」
咲羽リリィ : 「……ふ、んふ。くふふふっ」
咲羽リリィ : 夜。穏やかな風もその息を殺すかのような、鬼気迫る威圧感を前に……笑う。
咲羽リリィ : 「俺の獲物に手を出すな……ってとこかな?」
咲羽リリィ : 「あははっ、ホントに身勝手! 頼られたから相応しくがんばろ~とかじゃないんだ? ふふっ」
ヤスツナ : 「そー!自分でもびーっくりしちゃった!」
「そう。ああ、何て言うのかな」
「僕が囲って、育てて、面倒見て……それを!横からかっ攫われたのが、ひどく嫌だった!」
ヤスサダ : わーい 切られそう
ヤスツナ : 虫さんとことこ~
GM : >RPタブ
剣客メインの話にしなくて良かったとGMは思っています
GM : 師匠の弟子はみんな折り畳みがあって読むのが楽しい
ヤスサダ : 師匠や兄姉弟子さんたちの真似してみたけどむずかしかった…
ヤスツナ : 「本当に!僕は向いていない、ああ向いていないんだ!師なんて立場に、責務に!」
「…………でも、そう。大切な弟子を、その弟子が守ってきたものを危機に晒されて怒っているのも、本当」
「どっちも本当」「独占欲も、道徳も」
咲羽リリィ : くすくす、くすり。笑う。笑ってしまう。だってそうだろう。
咲羽リリィ : この男は歪んでいる。その感情は、きっと……平易に言ってしまえば、最後まで取っておいたショートケーキのイチゴを取られたと、そんなものが近いのだ。
手塩にかけて育てた弟子を、“喰う”のは俺だと……
咲羽リリィ : それを明らかにした。歪みを自覚した、その上で、なお、それがある。
道徳だの正義だの、綺麗な言葉で包み込んで、蓋をすることも出来ただろう。
にもかかわらず、剥き出しにしている。
咲羽リリィ : 「だから……許せない?」
ヤスツナ : 「そう、許せない。赦せない」
「ましてや、そう」
蒼房 μ兎 : ダブルクロスのPvPは...不毛!
ヤスサダ : そちらはそちらで見て見たくはあるですね
ヤスサダ : シナリオにもよるけどやるとしてもエンディングかなあ…
ヤスサダ : 数合打ち合うのはやってみたいけど、OPでアオエさんと師匠でやってたしね
GM : あそこは勝敗を予め決めてましたからね……
ヤスツナ : 「未だ人であるにも関わらず」
「己が道を他に全て委ね」
「自らではなく、他人の手で、破滅に進んだあの男が!」
ヤスツナ : 「だって、ずるいじゃんね?」
「自分のせいじゃないって、言い訳できちまう」
「僕の“弟子(えもの)”に手を出したのだって──他人のせい!」
ヤスツナ : 「あいつは“愛”を──現実逃避の為のラベルにした」

「だから僕は、決めたんだ」
ヤスツナ : 「愛を謳う悪魔。愛を囁く悪魔。愛を“造る”、悪魔」
「他ならぬ、君に」
「僕は魂を売ろう」
ヤスツナ : 「──“からっぽのあいつ”を、共に、破滅させてくれないか?」
咲羽リリィ : 「いいよ~」
ヤスサダ : 再会した師匠と弟子がとりあえずやることなイメージがありました
GM : 分かる
ヤスツナ : という~おししょでした!
ヤスサダ : お疲れさまです
GM : こわ~
咲羽リリィ : ひどくあっさりと、お昼に何処か食べに行こうかという誘いのように快諾した。
咲羽リリィ : 「ほんとは修羅は専門外なんだけどね~」
咲羽リリィ : だけど、だけどだ。
空洞の男に中身を詰めて、無いなら石でも泥でも詰め込んで。
咲羽リリィ : ふわふわ浮いた男を溺死させてやりたいだなんて――――嗚呼
咲羽リリィ : 「素敵な『欲望』、惚れ惚れしちゃう♡」
ヤスツナ : 逃げてんじゃねーよ 僕の“きょうだい”なんだろ
ヤスツナ : っておつなはキレてました
ヤスツナ : 清算させてやる~!
GM : 遠慮なく殴ってくれそうで何より!
ヤスサダ : これが己の道を行くとか最強を極めるとかで襲っていたらまた違ったんだろうな…
ヤスサダ : その場合切り捨てはしても人質にはしないでしょうけど
咲羽リリィ : これでよろしかな!
咲羽リリィ : 中立気取ってるけど全然FHだよ
ヤスサダ : もどっておいでー(てまねき)
ヤスツナ : よろしおす!あとはいい感じにしめま~す
ヤスツナ : 「お褒めに預かり、恐悦至極」
ヤスツナ : 「……契約成立」
「悪魔に魂を売るなんて、初めてだ!」「二度三度あってたまるかって話だけどね」
咲羽リリィ : 「えぇ~? 今なら継続特典もあるのに~?」
ヤスツナ : 「あるのかよ…」
咲羽リリィ : くすくす笑い、包みを放って渡す。
咲羽リリィ : 「それあげる。『バラ色の人生』を呼び寄せるアクセだってさ」
咲羽リリィ : 「背が高くて、剽軽で、ちょっとくたびれた男の人に――って」
「赤のスーツの方が似合うと思うけど~」
咲羽リリィ : 「ね」
ヤスツナ : ああ、ああ。数度頷く。
なるほどね、ああ、やっぱり。
ヤスツナ : 「キミ、悪魔だねぇ」
咲羽リリィ : 「サキュバスだから♡」
咲羽リリィ : プレゼント・フォー・ユー
ヤスサダ : 愛ですねー
咲羽リリィ : これで……あとはもういいかな!
ヤスツナ : アイヨ!ありがとね~~
ヤスツナ : 〆の分をうっておわりとす
GM : よい〆でした
ヤスサダ : おふたりともお疲れさまです
咲羽リリィ : よろしくお願いしモス
蒼房 μ兎 : 愛だね〜
ヤスツナ : “夢魔”の言葉に肩を竦めて。
懐に仕舞う装飾に、数度色々思って──。
ヤスツナ : ──きひひ。
ヤスツナ : あ、今。
……悪魔みたいな笑い方しちゃったな。

ま、いいか。
ヤスツナ :  
咲羽リリィ : これでクライマックスやることは決まりましたね
ヤスツナ : おわ~り
咲羽リリィ : おつか~れ
GM : お疲れ様でした
ヤスツナ : お付き合いいただきマジthank you……
ヤスサダ : 良いやり取りでした素敵
咲羽リリィ : こちらこそ~
ヤスツナ : クソデカ感情を向けましょうとも
きょうだいなんでしょう 振り向いてほしかったんでしょう
咲羽リリィ : おししょのファンが増える~
ヤスサダ : リリィさんのファンも増える
GM : GMは恐怖を感じつつ次回、クライマックスバトル
ヤスツナ : ウオ~!
GM : 来週もよろしくお願いします
ヤスツナ : はーい、よろしくお願いします!
ヤスサダ : よろしくお願いします
GM : では、おやすみなさ~い
咲羽リリィ : よろしくお願いします~
ヤスツナ : おやすみなさいませ~
ヤスサダ : おやすみなさい
蒼房 μ兎 : おやすみなさい
咲羽リリィ : おやすみ~
ヤスサダ : 次回クライマックスですしRPタグでモノローグをやってみます。お目汚し失礼いたします
ヤスサダ :  
ヤスサダ :  
ヤスサダ : 気がつけば、剣が共にあった。与えられたもの。決まっていたもの。
ヤスサダ : 選んだものではなかったが、そこに不満はなかった。ただ――周りの人々との感情の差が怖かった
ヤスサダ : 彼女にとって戦いは楽しかった。娯楽と言ってよかった。剣を素振りし、型をなぞり、体を鍛え、そうやって身に着けた力を振るえる場所が、とても楽しかった。
ヤスサダ : そしてそれが怖かった。他の人たちは悲壮な覚悟と使命感で戦っている。
ヤスサダ : あまりにも違う。自分は…化け物…鬼ではないかと怖かった。
ヤスサダ : そんな時であった。楽しそうに剣を振るう男性に。その剣は美しくなにより命にあふれていた。
ヤスサダ : 弟子になるのに躊躇はなかった
ヤスサダ : 少女にとって初めて選んだものだった
ヤスサダ : 彼女は今日も剣を振るう。それが自分の望みであり形であり、有り様であり。あの人とのつながりだから。
ヤスサダ :  
ヤスサダ :  

4日目


GM : わはー
GM : クライマックスバトルになりますのでコンボ、ロイスのご確認を
ヤスツナ : わはー
ヤスサダ : わはー
蒼房 μ兎 : わはー
GM : 緊張で手がビンビンになる
ヤスツナ : 僕はししょーをインストールしております
GM : 一週間で人格の入れ替えが多くありませんでした?
ヤスツナ : 3人くらいだからへいきへいき
??? : 毎日入れ替わってるけど問題なし
ヤスツナ : 4人だったわ
GM : 楽しいね!
ヤスサダ : 楽しいね!
咲羽リリィ : わはー
咲羽リリィ : クソガキエルフとサキュバスを交互にキメろっ
GM : さてお時間
GM : 再度アナウンスですが、ロイスの取得にはお気をつけて
バックトラックで泣いても泣かない
GM : では、クライマックスバトル
よろしくお願いします!
GM : ヨシ!
ヤスサダ : よろしくお願いします
咲羽リリィ : 足りなそうだったら戦闘中に取ります
咲羽リリィ : よろしくお願いします
ヤスツナ : よろしくお願いします~
蒼房 μ兎 : よろしくお願いします
書き換えても消えねぇ
GM : □シーン12:全てゼロになる
GM : 全員、登場判定をお願いします
咲羽リリィ : 1d10
(1D10) > 8
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 73 → 81
ヤスツナ : 1d10
(1D10) > 8
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 93 → 101
蒼房 μ兎 : 1D10
(1D10) > 5
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 83 → 88
ヤスサダ : 1D10  登場
(1D10) > 8
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 87 → 95
デルタ・ロックカイ : 1D10
(1D10) > 7
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 96 → 103
GM : ダイスはね なんでかね
ヤスツナ : 不正防止かな~と
GM : OK!
GM : では描写の前に、ちゃんと宣言をしておきます
GM : Eロイス 究極存在は解除された
GM : 森石アリナたちはその事を感知し……
GM : 貴方たちに、戦闘を仕掛けに来た、というシーンです
ヤスサダ : 解除よかったです
咲羽リリィ : 今日ちょっと多めにご飯食べたら無事に血糖値が爆上がりしたおれた
蒼房 μ兎 : ドカ食い気絶部...!
ヤスサダ : あらあら。大丈夫ですか?
咲羽リリィ : それもこれもシャルヴってやつの仕業なんだ
ヤスツナ : ン~スパイクスパイク!
ヤスサダ : おのれ鎖…
咲羽リリィ : 許せねえぜ……ヤスツナ兄!
GM : ラブデスチャームの回収は、大半が終わった。
時間がかかり、今は月が映える夜。
そこに、彼女たちは現れた。
ゼロ : 「……よぉ、久しぶり」
ヤスツナ : 「やあ、さっきぶり」
森石アリナ : 「あれだけばらまいたラブデスチャームを、よくぞ破壊したものです」
森石アリナ : 「かくなる上は、貴方たちを始末して再度計画を続行するまで」/
蒼房 μ兎 : 「やれんのか?あんたの”盾”は、もう使えないだろ」
デルタ・ロックカイ : 「お前の能力ならば人の為になれたはずだ……残念でならないがここまでだ」
ヤスサダ : 「ごきげんよう。ご足労いたみいりますわ」
森石アリナ : 「ええ、いくらか劣りますが”盾”の変わりを用意しました」
GM : ジャラジャラと鎖で巻き付けた白鳥袖雪を見せつける。
白鳥袖雪 :  
咲羽リリィ : 鎖……?
咲羽リリィ : おっかしいな、縄に見えるけど
GM : 袖雪は気絶しており、身動きしない。
GM : また……数多くの人影が、貴方たちを囲むだろう。
GM : 1d100+20 人
ぐらい居ます
(1D100+20) > 68[68]+20 > 88
ヤスサダ : だれ?とボケようと思ったけどやめておこう…
蒼房 μ兎 : 茶色い鎖なんでしょ(適当)
ヤスサダ : 88人は多いですね…
GM : やめてくださいGMが泣いてしまいます
ヤスサダ : 隊長たのもしい
ヤスツナ : 「……まあ、これは主にFHの御二方に言っておきたいんですけど」
「あ~んま、“乱暴”はしないでね」
ゼロ : 「抵抗すると可愛いお弟子さんが傷つくぜ……まあ、アンタらにあんまり意味はないかもな」
ヤスツナ : 「アライブオンリー、今回の目標~」
ゼロ : 「おや?……ま、こちらとしてはありがたいけどね」
ヤスツナ : 「ああ、でも」
ヤスサダ : 「…鬼も、でございますか?」 石森さんを方を見ながら
ヤスツナ : 「ジャームはデッドでもいいんじゃない?」
ヤスサダ : 「そうでなくては」 にっこりする
蒼房 μ兎 : 「UGNは冷凍刑がご希望だったか?私はどれでも構わないけど」
咲羽リリィ : 「アタシいちおー正義の味方だから結構効いちゃうんだな~これが」
視線を周囲に滑らせて、ため息つきつつ。
「ヤスツナくんお弟子さん多いね~」
ヤスツナ : 「知らない弟子が増えたもんで、困ってるよ」
ヤスツナ : けらり、と笑う。
咲羽リリィ : 「弟子って知らないうちに増えるものなんだ……」
ヤスツナ : 知らない弟子の方が多い気がするんですよね
ヤスツナ : なんで?
ヤスサダ : わかんない
GM : 一番槍!
蒼房 μ兎 : 一族の流派を使えない体にされたのでヤスサダちゃんの発言にはちょっと後ろめたい思いがあるよ!
ヤスサダ : 「連綿と受け継がれ繋がっていく。技とはそういうものでございますれば」
ヤスサダ : 「それもまた人のなせる偉業とこころえますわ」
デルタ・ロックカイ : 「冷凍か……」あれが建前に過ぎない事は知っている
デルタ・ロックカイ : 「いや、今回は……駆除だ」
蒼房 μ兎 : 「...いいね、それ。」
「私たちは人類の未来のためにお前たちを潰すよ。生存競争と行こうか」
咲羽リリィ : 「やほ~、アリナちゃん元気~?」
咲羽リリィ : 「アクセ選びありがとね~、おかげで喜んでもらえそうだよ~」
森石アリナ : 「……ええ、それは良かった」
「ここでお別れするのが残念です」
咲羽リリィ : 「あ、やっぱそんな感じなんだ。ちぇ~」
咲羽リリィ : 「一応友達の友達のよしみで忠告しておくけどさ、戻ってくる気は無かったり?」
咲羽リリィ : 「ハイナちゃん結構無理してたよ~?」
森石アリナ : 「ええ、あの方から人類の全滅を命題として与えられたので」
ゼロ : 「…………」
咲羽リリィ : 「ふーん」
咲羽リリィ : 「それって友達泣かせてまでやんなきゃいけないわけ?」
森石アリナ : 「ええ、それが使命ですから」
デルタ・ロックカイ : 「リリィ、お前がどれだけそれに長けていようともはや言葉は通じん」
咲羽リリィ : 「わかってるよ」
ヤスサダ : 八つ当たりしてもいいんだよ…
蒼房 μ兎 : 名前もなにも返しちゃったからさ...
羨ましくて仕方ないけど今は守るものもあるので
ヤスサダ : 蒼房さん立派だと思う
蒼房 μ兎 : 名前を返しても仁義ってものがあるからよ...
自由第一なので自分にUGN合わなそ〜って思ってる
GM : 25分には、すいませんが次のフェイズに移ります
ヤスサダ : はーい
蒼房 μ兎 : はぁい
咲羽リリィ : 「でも……さ。ごめんね? それでもってちょっと思っちゃうんだ」
咲羽リリィ : デルタに苦笑を向けて、もう一度アリナを見据える。
咲羽リリィ : 「使命、使命ね。ふふ、面白いよね」
咲羽リリィ : 「世界を滅ぼしたい理由なんてホントはどこにもないクセにさ」
森石アリナ : 「────」
咲羽リリィ : 「ね。兄ツナくんもそう思わない?」
ゼロ : 「そこでこっちに振る?」
ゼロ : 「……知らねぇよ、どうしようないだけだ」
咲羽リリィ : ここでヤスツナくんに喋ってほしいかな~
ヤスツナ : あいよ!
GM : 30分まで伸ばすかー
ヤスツナ : 目を細める。笑みだ。微笑、明確な、笑顔。
ヤスツナ : 「────意気地なし」
ゼロ : 「────ぁ」
ヤスツナ : 「甲斐性も意気地もからっきし、女の手も握れないの?」
ゼロ : 「────お前に、何が分かる?」
ヤスツナ : 「わかる?陳腐なセリフだな、どうやら役者にもなり切れねえ」
ヤスツナ : 「であるならば、役者にも観客にもなり切れないのであれば」
ヤスツナ : 「指咥えて見ていなよ。“最悪(サイコウ)”のエンドロールまでね」
咲羽リリィ : くぅ~これこれ!
GM : 怖い顔してらっしゃる……
ヤスサダ : 素敵ですお師匠様
ヤスツナ : おつなは言いたい事ひとまず終わり~
あとはおてばんの時に
咲羽リリィ : こっちもOK!
ゼロ : 「……ハッ、言ってくれる」
ゼロ : 「それじゃあ幕を下ろして見せろよ、役者気どりが!」
森石アリナ : 「……こちらには人質がいます」
「月並みですが、歯向かえば唯では──」
GM : さてGMからのQTE (Quick Time Event)だ
ヤスサダ : QTE!?
蒼房 μ兎 : しまった確認を忘れてた
セットアップに使用するアイテムとエフェクトってどちらか一つだけですかね...?
GM : 貴方たちが手を出しかねていると――閃光が、走った
ハセベ : 「―――――――――――――!」
ゼロ : 「そりゃ札を伏せてるのはこっちだけじゃないよな!」
咲羽リリィ : 自爆のテーマ
蒼房 μ兎 : 何の光!?
咲羽リリィ : お、おまえは!!
ヤスサダ : 兄弟子様!
咲羽リリィ : UGN日本支部襲撃の指名手配犯!!
蒼房 μ兎 : 出たーっ!?
GM : ゼロと……"ソリューションマスター"ハセベが切り結ぶ
ヤスツナ : 「お。ハセベくんじゃ~ん」
デルタ・ロックカイ : 「何者だ?」
ハセベ : 「……抑えてます、手早く」
ヤスツナ : 「通りすがりのマスターエージェント」
GM : 状況はゼロをハセベが抑え、君たちは森石アリナへ何かしらのアクションを行えるだろう。
侵蝕の上昇はなし、自由に動いてくれて構わない。
一通り行動を宣言してくれたら、状況は動くだろう。
デルタ・ロックカイ : 「……」
ヤスツナ : 通りすがりの日本支部襲撃犯!
GM : ですね
咲羽リリィ : おししょー、マスターの知り合い多くない?
ヤスツナ : 多くて困っちゃう
ヤスサダ : 師が優秀だから
GM : 森石アリナ、白鳥袖雪を縛る鎖、また壁となる雑兵、それらに対処する必要がある
蒼房 μ兎 : このタイミングでコーリングシステム使用してもいいですか?
GM : OK 戦闘時にはまた宣言をしてもらいますが自由に演出してくれて構わない
蒼房 μ兎 : 完全に演出的なやつ
了解です
咲羽リリィ : ここで社会的に抹殺しておくしか……
ヤスツナ : 社会的!?
GM : 社会的!?
咲羽リリィ : ヤスツナくんのサナトリウムログを拡散する……!
蒼房 μ兎 : 不埒なツーショ撮ってばら撒く?
GM : (けっこう拡散されるな)
ヤスサダ : 鎖をきるのもいいけど、鬼と相対したいし、アリナへ切りかかるかな…
ヤスツナ : 😭
ヤスツナ : 侍らせてないよ~😭
咲羽リリィ : いつでも社会的に抹殺できることを忘れないでくださいね
ヤスサダ : 正しく弱みを握ってる…
ヤスツナ : 😭😭😭
デルタ・ロックカイ : サイレンの魔女によるピンポイントシーン全体範囲攻撃で雑兵とアリナと縄を選択して攻撃するとすると人のお株を奪ってしまうのでやらない
GM : 袖雪は気絶しているので、運ぶことを選択してもあり
デルタ・ロックカイ : 雑兵を光波で一掃しよう
GM : OK!ならばデルタの光波により、アリナと袖雪までの道は拓けた
GM : もちろん、メインの方は待機選択もありです
咲羽リリィ : まあやらなくてもみんながやってくれるでしょ
ヤスツナ : ハセベくんにダル絡みしてるんで他の人お願いしまーす
ハセベ : ちょっと
ヤスツナ : え、ハセベくんさぁ日本支部襲撃したのマジ~?
クソバカすぎてウケんねんけど(笑)
デルタ・ロックカイ : 「どれだけの数を揃えても私には1人と変わらん」
ヤスサダ : 師匠がうごかないのなら、ヤスサダが縄切りにいきますね
デルタ・ロックカイ : 「そうか貴様か」ハセベに
ハセベ : 目を逸らす
デルタ・ロックカイ : 「思わぬ所で奇妙な収穫だ」
森石アリナ : 「……くっ」
ヤスサダ : デルタさんの攻撃に合わせて、影の間を縫って人質のもとへ飛び込み、剣を一閃。鎖を断ち切ります。
蒼房 μ兎 : じゃあフライングボードで袖雪ちゃんを攫っていこうかな
ヤスサダ : 「もろいものでございます」
GM : アリナはむしろ、袖雪を盾にするつもりでヤスサダの壁とした
ヤスツナ : ハセベへの言葉は全て僕(PL)に返ってくるので、これは盛大な自傷です
咲羽リリィ : 弟子の狼藉は師匠が責任を取るものだからヤスツナくんには腹を切ってもらうとして……
ハセベ : ちゃんとこの後で離脱します
GM : そして……鎖が斬られたことで、目的を察したようだ
森石アリナ : 「しまった!」
ヤスサダ : 肌ひとつ着物一枚切り裂かず鎖だけを切り捨てます
蒼房 μ兎 : 「ヘイぱーす!この娘は貰っていくよ!」
間髪入れずに後ろから飛び出して拾っていく
ヤスツナ : 「……でさぁ、ぶっちゃけダマスカス?だっけ?」
「それ出来ても僕もハセベくんも席ないよね~、お互い苦労するもんだ」
「っと。」
白鳥袖雪 : 「────」
ヤスツナ : 「ありがと~」
GM : 袖雪は薬でも嗅がされたのか、目覚める気配はない
デルタ・ロックカイ : 「……それは宣戦布告という事でよいか?」
ヤスツナ : 「ありがとね、ハセベくん。帰りは気を付けるんだよ」
「マスターサマにはいらない心配かな?」
蒼房 μ兎 : ちょっと気付けで叩いてみるけどダメそう
「流石に抱えてちゃ戦えないんだけど...転がしとくわけにもいかんしなぁ」
ハセベ : 「多少迷惑をかけたので尻拭いと思ったんですよ」
ヤスツナ : 「なるほどね。じゃあ、ご褒美だ」
ヤスツナ : 「“ソリューションマスター”、正式な依頼だ!」
「そこの眠り姫を安全なトコに頼んだぜ!」
ヤスツナ : 「報酬はいつも通り、よろしくね?」
ハセベ : 「……」チラリと、ゼロを見る
ハセベ : 「事情があるようで、承りました」
ヤスツナ : 報酬用意する必要があるけど
ヤスツナ : 依頼、仕事、お願いをたきつければそれだけでご褒美になるから、ハセベは扱いやすい
咲羽リリィ : 頼まれると断れないタイプだ
ヤスサダ : 苦労するタイプですね
ヤスツナ : フリーランスですから~
ヤスツナ : よかった~
ヤスツナ : この妨害行為が依頼だった場合、引き受けてくれない可能性があったので
ヤスツナ : ハセベの独断で本当に良かった
ハセベ : 顔を知ってる弟子に遠慮なくない?
ヤスツナ : ハセベがそれで悦ぶ異常者なのが悪い
ヤスツナ : 僕は弟子を喜ばせているだけだ!
ヤスサダ : 良い師匠です
蒼房 μ兎 : 「頼んだよ...まぁこの子誰だか知らねェけど」
ハセベに袖雪を渡す
ハセベ : 「師とは袂は分かちましたので、僕も詳しくは」
「では」
白鳥袖雪 :  
ヤスツナ : 「ばいび~」
デルタ・ロックカイ : 「袂を分かった割には随分親しげだったが……それは後にしよう」
GM : 袖雪を連れ、ハセベは戦場を離れる
GM : ついでにハセベが相手をする予定だった88人のエキストラは極光剣で倒された
ヤスツナ : ぅゎはせべっょぃ
ヤスサダ : さすが兄弟子様
蒼房 μ兎 : 人質の回収から受け渡しまでよく分からずにやっている
μ兎はライブ感で生きています
咲羽リリィ : まあおししょも人のこと言えるほど真人間ではないんですけどね
蒼房 μ兎 : 流石極光剣
ヤスツナ : げへへ!
咲羽リリィ : つよいぜ!
咲羽リリィ : 88人分のダブルピースはなくなったわね
ヤスツナ : むしろ元FHチルドレンなのにここまで社会性をよく得た方だと褒めてください!
咲羽リリィ : エキストラも極光剣にボコられた方が嬉しいでしょう
ヤスツナ : ぺち ぺち
ヤスサダ : FHチルドレンはワークスで社会上がりませんしね…ウロボロピュアだと困りました
蒼房 μ兎 : UGNも社会ないしチルドレンには社会性が与えられないものらしい
GM : さて――
GM : 一度搔きまわされた戦場だが、また再び君たちは対峙する
GM : 袖雪の救出のため、身体は温まっただろう
GM : 衝動判定 難易度8
GM : 動かなかった人たちもいますが!
咲羽リリィ : カラダ温めるのはベッドの上だけで十分だし……
デルタ・ロックカイ : (2+3+0)dx(10+0)+4+0 〈意志〉判定
(5DX10+4) > 9[2,2,2,6,9]+4 > 13
ヤスサダ : (4+2+0)dx(10+0)+0+0 〈意志〉判定
(6DX10) > 10[1,1,3,5,10,10]+7[5,7] > 17
咲羽リリィ : 4dx10+1>=8
(4DX10+1>=8) > 9[5,6,7,9]+1 > 10 > 成功
ヤスツナ : ビーコン宣言、達成値+10
“一切皆空” : (2+2)dx+0+10 〈意志〉
(4DX10+10) > 9[8,8,8,9]+10 > 19
蒼房 μ兎 : 4dx-4>=8
(4DX10-4>=8) > 10[4,7,9,10]+4[4]-4 > 10 > 成功
蒼房 μ兎 : e?
蒼房 μ兎 : うわ絶対暴走すると思ってたのに
別に困らないけど
ヤスツナ : ハセベくんとおしゃべりできて楽しかったし…
ヤスツナ : なんか「うるさい」「気が散る」「一瞬の油断が命取り」としか返してくれなかったけど
GM : OK 全員成功
GM : 衝動判定に伴う侵蝕2d10をお願いします
デルタ・ロックカイ : 2D10
(2D10) > 8[3,5] > 8
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 103 → 111
蒼房 μ兎 : 2D10
(2D10) > 8[5,3] > 8
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 83 → 91
“一切皆空” : 101+2d10 衝動判定
(101+2D10) > 101+11[7,4] > 112
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 101 → 112
ヤスサダ : 2D10
(2D10) > 18[10,8] > 18
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 95 → 113
咲羽リリィ : 2d10
(2D10) > 8[2,6] > 8
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 81 → 89
咲羽リリィ : なかよし~
ヤスサダ : 8なかまいいなぁ…
ハセベ : 実際切り結んでるときにダル絡み言われて「え?」とはなった
ヤスツナ : マスターエージェント様なら横からダル絡みされても大丈夫でしょ~
蒼房 μ兎 : やばい足りねぇ
咲羽リリィ : マスターだもんね!
ヤスサダ : 大変だねマスター
蒼房 μ兎 : 最速行動取らずに一回ライフで受けるか...?
ハートストーン : 「……これ以上、好き勝手させるわけにはいきません」
ハートストーン : 「貴方たちを、始末します」
咲羽リリィ : 「散々好き勝手しておいてよく言うよね~」
咲羽リリィ : 「ハイナちゃんのためにもここらで決着つけさせてもらおうかな」
ゼロ : 「……どっちもどっちな気がするがね」
ゼロ : 「アンタたちの強さは見せてもらったから、今度は全力だ」
ゼロ : エネミーエフェクト 高速分身
蒼房 μ兎 : 増えたーっ!?
ゼロ : 同じデータを持った分身体をLv体作りだす。HP、エフェクトや装備の回数制限は共有。
咲羽リリィ : 兄ツナ、出禁
ヤスツナ : 出禁です
咲羽リリィ : 高速分身って範囲で殴るとダメージが倍になるんだよな
ヤスツナ : はい。
ヤスツナ : だからまあ、普通は……使うとそれだけ使った側が不利ではある
GM : 状況はPCたちを1つのエンゲージ、5m挟んでゼロたち、さらに5m挟んでアリナたちのエンゲージだ
GM : では……お待たせしました
GM : クライマックスバトルだ
GM : セットアップ 宣言がある方はどうぞ
ヤスサダ : ありますー
ヤスツナ : ないでーす
咲羽リリィ : ナイヨー
ヤスサダ : あるけど演出いれたいので他の人の宣言がおわってからする
蒼房 μ兎 : コーリングシステム使ってスカイキッドに乗ります
ハートストーン : こちらも宣言あり
ハートストーン : 【ラブアディクション】:王者の威声+支配者の瞳+戦闘陣形+速攻態勢
トループのみ対象。対象は戦闘移動を行い、そのラウンドの間【行動値】+12、攻撃の達成値と攻撃力に+10。
蒼房 μ兎 : はっや
咲羽リリィ : うわーっはやい!
ヤスツナ : おぉん…なんかえらい事になったな…
蒼房 μ兎 : 一旦受けてからとか舐めたこと言わないで先に撃った方がよかったか...?
ハートストーン : 2体をPCのエンゲージ 1体をゼロのエンゲージ 1体をアリナのエンゲージにそれぞれ配置
ゼロ : ゼロは宣言なし
蒼房 μ兎 : いや
サイレンが効くと思おう
ヤスサダ : こちらにエンゲージされると敵がいるかぎり離脱がいる…つまり他のエンゲージに入れない…
ゼロ : 一回見たからね
ゼロ : 対策しないのはおかしいでしょ
ヤスツナ : サイレンおいちい!サイレンおいちい!
ヤスツナ : そういや今のうちに聞いておくんですけど
ヤスツナ : ユドナラインではないんですけど、エロティック寄りのエグめのRP描写やろうと思ってるんですが
GM : GM的にはOKですが……同卓者にはご配慮を
ヤスツナ : 大丈夫でしょうか
蒼房 μ兎 : 飛行状態なら敵を無視して移動できるぜ!
ヤスサダ : スタートダッシュしかないから困った
咲羽リリィ : このゲーム遮蔽とかないのはすごく楽だなと思います
蒼房 μ兎 : テキストで済むなら私は大丈夫です
ヤスサダ : 大丈夫たぶん>演出
咲羽リリィ : サキュバスはNGナシ!
咲羽リリィ : 私には聞いてない? はい……
ヤスツナ : 全員に確認するのが大事だから…
ヤスサダ : それはそれとしてうーん どうしよう…
ヤスツナ : タイチョーは大丈夫そうです?
ヤスツナ : ありがたし~
GM : 申し訳ありません、ジャーム:トライブたちはイベイジョンにて回避を行います
ゼロ、アリナはダイスを振って対応します
GM : では、イニシアチブだ
ヤスサダ : セットアップこまってる
GM : おっと
ヤスサダ : 敵にエンゲージされて攻撃するのマイナーつかっていどうするしないなーと
ヤスサダ : うーん
蒼房 μ兎 : 他の人が退かすのを待ってから動くとかどうです
GM : 意地悪でごめん!
ヤスサダ : マイナー移動に使うと達成値がでないしかといって移動はできないしで本当に困ってる
ヤスツナ : 組み合わせでどちらも使えば良いのではー?
ヤスツナ : スタダ離脱可だし
ヤスサダ : セットアップで移動するタイプなのですが
ヤスサダ : 離脱あつかいにあるのでボスのエンゲージにはいれず
咲羽リリィ : 前に抜けてエンゲージの間にいればいいんじゃないですか?
ヤスサダ : マイナーでの移動も必要になって鳳凰の翼が起動できなくて
咲羽リリィ : どうせ誰かしらは斬りかかりに来ると思いますし
ヤスサダ : どうしよーってなってる
ヤスサダ : そうだねぇ…
ヤスサダ : ヤスサダは自分が弱いこと知っている。体格は人並み。筋力もせいぜい鍛えた人の域を出ず、動きの鋭さも、感覚の研ぎ澄ましも足りない。
それでもここに立つことを選んだ。戦うことを選んだ。剣を選んだ。
「汝は鬼なり」
眼前のジャームを見る。人々の愛への願いから生まれたという。きっと人と人を結びその思いを育むような人だったのだろう。だが今はただ鎖で縛り上げ己のために消費していく鬼となっている。哀れだと思う。それでも彼女を切ることを選んだ。
「一鬼刀千(ソードマスター)ヤスサダ」
その称号に値するだけの腕前も実績もない。だがそれでも、千年の使命を継ぎ、多くの仲間の命で生かされ、師に学んだ、名を背負うことを選んだ。
「討ち取らせていただきます」
宣言する。多くの選択肢の中からどうしょうもなく終わりしかないものを選んだ。
――悲壮な決意と悲しい相手なのに、それでもヤスサダは心が喜びに満ちる。
さあ戦い(ごらく)の時だ

セットアップ:命の鎧+スタートダッシュ
シーンの間、肉体判定+18&装甲値3。
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 113 → 122
ヤスサダ : 離脱移動して 別エンゲージなりますね 13mだから横抜けてアリナさんの傍までいけないかな?
GM : OK 盤面が小さく申し訳ない
ヤスサダ : この辺適当に
GM : では、改めてイニシアチブに移ります
ヤスサダ : うい
GM : 行動値20 ハートストーン
ヤスサダ : まよってごめんね
ヤスサダ : 神速の鼓動つかうかとかいろいろまよいました…
ヤスサダ : あとコンボ修正とか
ハートストーン : マイナー
【ヘブンリーデリュージョン】:毒の刃+拡大の鎖+空中歩行
飛行状態で戦闘移動。メジャーアクションの達成値-5、攻撃力に+20。
ただし戦闘移動はしない
ハートストーン : メジャー
【バイオレントラブサージ】:C:ソラリス+アシッドボール+流血の胞子+拡大の鎖+死を告げる鎖+理外の法則
命中したら邪毒(ランク3)、装甲値-5として算出
ハートストーン : メジャーアクション / RC / 対決 / 範囲(選択) / 視界
対象はPCたちがいるエンゲージ
ヤスツナ : うわあ邪毒だ
ハートストーン : (8+4+4+0)dx(7+0)+8+0 判定/なし/バイオレントラブサージ
(16DX7+8) > 10[2,3,3,4,5,6,7,7,8,8,8,8,9,9,10,10]+10[1,2,2,2,3,4,5,6,10,10]+10[9,9]+5[3,5]+8 > 43
ハートストーン : ヤスツナ、デルタ、μ兎、リリィはリアクションを
デルタ・ロックカイ : (1+3+0)dx(10+0)+1+0 〈回避〉判定
(4DX10+1) > 5[1,1,5,5]+1 > 6
咲羽リリィ : 《命の盾》:交渉ドッジ 侵蝕1
咲羽リリィ : 5dx10+4+11+2 3回転すれば避けれる!
(5DX10+17) > 10[1,2,4,10,10]+5[2,5]+17 > 32
ヤスツナ : コンボ『凄々切々』《切り払い》メジャー/白兵/単体/至近/侵蝕率1
“一切皆空” : (4+2)dx10+30 100↑
(6DX10+30) > 9[1,2,8,9,9,9]+30 > 39
蒼房 μ兎 : 5dx10>=43
(5DX10>=43) > 10[6,7,8,9,10]+7[7] > 17 > 失敗
蒼房 μ兎 : 無理ぃ〜
咲羽リリィ : お、ヤスツナくんいいねえ!
“一切皆空” : 良い値ではありんした
咲羽リリィ : 《宵闇の魔花》:判定後、達成値+5 対象のHP5消費 ラウンド1 シナリオ2 侵蝕4
ヤスツナ : 神~~~!?
咲羽リリィ : 悪魔
ヤスツナ : 悪魔だったわ
ヤスサダ : さすがリリィさん
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 89 → 94
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 112 → 113
咲羽リリィ : HPは対象が消費する! はらいたまえ
ハートストーン : 「…………たいした、お客様ですね」
system : [ “一切皆空” ] HP : 30 → 25
ハートストーン : ダメージ
ハートストーン : 5d10+23+0 ダメージ/なし/バイオレントラブサージ
(5D10+23+0) > 31[8,7,8,3,5]+23+0 > 54
咲羽リリィ : 1d10 よっこらリザレクト
(1D10) > 9
system : [ 咲羽リリィ ] HP : 25 → 9
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 94 → 103
蒼房 μ兎 : 強くなぁい?
蒼房 μ兎 : 1D10  リザレクト
(1D10) > 4
system : [ 蒼房 μ兎 ] HP : 25 → 0
system : [ 蒼房 μ兎 ] HP : 0 → 4
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 91 → 95
GM : SSS06のボスだもん
咲羽リリィ : まさかホントに役に立つとはね、宵闇
デルタ・ロックカイ : ヤスツナのロイス斬って復活
system : [ デルタ・ロックカイ ] ロイス : 6 → 5
ヤスツナ : ──深く腰を落とす。
目を細める。見据える。
system : [ デルタ・ロックカイ ] HP : 24 → 11
ヤスツナ : 一閃、断ち切る。
ヤスツナ : 「……あんがとね~、ギリ視えたわ」
そう、悪魔へと微笑んで。
GM : 仲いいな!
咲羽リリィ : 「ま、初回特典ってことで~」
ヤスサダ : 「みなさま、ご無事でございますか?」 風の踏みこみで一人離れ難を逃れる
GM : イニシアチブ、行動値15
同値の場合はPCを優先し、デルタ
咲羽リリィ : 伸びる鎖に貫かれ、肉体にグリッチノイズが走る。砕けたテクスチャから2進数が漏れ出し、ポリゴンが剥き出しになっていた。/
デルタ・ロックカイ : マイナーでオールシーイングアイ
メジャーで【デルタ式拡散光波剣】:光の手+サイレンの魔女+滅びの光
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 111 → 115
デルタ・ロックカイ : 対象は敵全員
デルタ・ロックカイ : リーダーズマーク使用
ヤスツナ : あ、これ大事な事だ 聞かないと
ヤスツナ : ジャーム:トライブ共ってトループですか?
ヤスサダ : オリジンサイバーですものね>ポリゴン露出
GM : トループです
ヤスツナ : あ、良かった
ヤスツナ : それならカバーリングは行えない!
ヤスツナ : 薙ぎ払えます!
GM : (今GMが衝撃の事実に直面して硬直する)
咲羽リリィ : 平時は処理追いつくんだけどいきなり割られるとサイバレ(サイバーバレ)しちゃうんだよね☆
GM : (今回もいい勉強になったな!)
蒼房 μ兎 : 今の状態だとギリ引っかかるな
エフェクトで武器作った後にエフェクトレベル上がった場合って武器攻撃力どうなりますかね?
蒼房 μ兎 : 追随して上がるか据え置きか
ヤスツナ : 武器火力は「継続して効果発生するエフェクト」扱いなら上がるはずですね
蒼房 μ兎 : 微妙〜!
ヤスツナ : 僕は上がる裁定にしてはいます…が、GM裁量っすね~
GM : OK ジャームトライブはイベイジョンにより回避14
命中後にゼロ、分身体、アリナがダイスを振ります
デルタ・ロックカイ : (5++3+0)dx(10+0)+4+20+5+0 判定/100%以上/デルタ式拡散光波剣
(8DX10+29) > 6[2,2,3,4,4,4,4,6]+29 > 35
GM : リーダーズマーク適用済み!ドッジを行います
ゼロ : 【天空覇】:切り払い
ゼロ : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 9[1,3,6,6,6,7,9]+6 > 15
蒼房 μ兎 : ほんとだトループはカバーできないって書いてある
知らなかった...
ゼロ(分身) : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 9[1,2,3,6,7,7,9]+6 > 15
ハートストーン : 【スレイブガード】:命の盾+錯覚の香り
ハートストーン : (6+2+4+0)dx(10+0)+6+0 判定/なし/スレイブガード
(12DX10+6) > 10[1,2,5,7,7,7,7,8,8,10,10,10]+3[2,2,3]+6 > 19
GM : 全員命中、ダメージを
デルタ・ロックカイ : 4d10+30+0 ダメージ/100%以上/デルタ式拡散光波剣
(4D10+30+0) > 27[9,2,6,10]+30+0 > 57
GM : おっとならば上がる裁量で問題ありません
蒼房 μ兎 : 了解です
感謝
”赤いイレギュラー” : ダメージ適用前に、オートアクション
”赤いイレギュラー” : 超電磁バリア 対象が受ける予定のダメージを-[Lv×2]D点軽減する。1ラウンドに1回
”赤いイレギュラー” : 2d10
(2D10) > 13[3,10] > 13
GM : ちょっとお待ちください
system : [ ハートストーン ] HP : 0 → 57
system : [ ゼロ ] HP : 0 → 57
system : [ ゼロ ] HP : 57 → 114
system : [ ゼロ ] HP : 114 → 101
GM : よし!
ヤスサダ : 数が多いから処理も大変だ
ヤスツナ : 僕が殴るまで死んでくれるなよ~?
ヤスサダ : 盤面がすっきりしました
ゼロ : 「……相変わらず容赦ねぇ」
デルタ・ロックカイ : 「まずは邪魔を排除した、引き続きターゲットを狙え」
デルタ・ロックカイ :
GM : 行動値11 蒼房 μ兎
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 115 → 125
蒼房 μ兎 : マイナー
《神殺す刃》+《LO:A》
GM : ふふふトループの裁定ミスったから正直ちょっと辛い
ヤスサダ : HP共有だから自分を自分でカバーしても同じですしね…
ヤスツナ : 頑張って生きて~
GM : そうだね×1
GM : ただ遠慮はしないで下さい
邪毒は強い
ヤスサダ : 毎ターン死んじゃう毒怖い
蒼房 μ兎 : 『この世は舞台。誰も彼も騒ぎ狂え!』
「オーバードライブでぶっかましてやるよ」
アーキタイプを作りました
蒼房 μ兎 : 続いてメジャー
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 95 → 100
蒼房 μ兎 : 〈Burn my Humanity〉:《デュアルミラージュ》+《絶影》+《神樹の根》+《ファイナルストライク》
蒼房 μ兎 : ギリギリ100に届いたのでコンボが使える
対象はゼロ2体?だ!
GM : OK!来い!
蒼房 μ兎 : 8DX+28 命中/100以上
(8DX10+28) > 10[3,3,3,4,5,9,10,10]+10[1,10]+7[7]+28 > 55
蒼房 μ兎 : ククク
なんかすごい回った
GM : ドッジを選択
ゼロ : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 10[1,3,7,8,9,9,10]+10[10]+3[3]+6 > 29
ゼロ(分身) : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 10[2,7,7,8,8,9,10]+8[8]+6 > 24
ハートストーン : (6+2+4+0)dx(10+0)+6+0 判定/なし/スレイブガード
(12DX10+6) > 8[3,3,4,4,4,4,5,6,6,7,8,8]+6 > 14
GM : なんで回避を振った?
ヤスツナ : ランク3なら死なないすね
ヤスツナ : ロイス切り復活だと絶対死なない
ヤスサダ : 毒マーカーのところなんかランク×10とか書いてある…
蒼房 μ兎 : 9なんでこのままだと私とリリィは飛ぶ
蒼房 μ兎 : x3じゃなかったっけ?
ヤスツナ : 係数3のはず…
ヤスサダ : 普通はそうですね
咲羽リリィ : 今リザで9なので死亡県内ですね
GM : あれ?
GM : すいません、ゼロ×2にダメージをどうぞ
蒼房 μ兎 : はぁい
蒼房 μ兎 : 8D10+78 ダメージ/100以上/LOAあり
(8D10+78) > 54[6,7,1,6,10,5,10,9]+78 > 132
ヤスツナ : 基本1の249pですね
GM : GMは桜の木に埋めていいよ
ヤスサダ : 何かエフェクトで強化されたのかなーと思ってた
蒼房 μ兎 : 邪毒の係数10だったら毒蛇が最強白兵武器になりますよ
咲羽リリィ : 係数10だったらもっと邪毒系PC増えてますね
咲羽リリィ : もしかして強度10なんですかこの邪毒?
GM : 装甲あってもオーバーキルだな……
system : [ ゼロ ] HP : 101 → 231
system : [ ゼロ ] HP : 231 → 361
ヤスツナ : 空蝉とか…
GM : ないよ
蒼房 μ兎 : 2連の銃口から放たれる光条は暴力的な奔流となってゼロに降り注ぐ
耐えきれずにアーキタイプも崩壊していくけど
まぁ、些事だよね!
GM : ゼロは死亡……ですが
GM : ここで、少しお時間を頂きます
ヤスツナ : あれ、死んじゃうんです?
ヤスツナ : つまんねえ……
ヤスツナ : 死体蹴りするつもりなのに……!(カス)
ハートストーン : 次のイニシアチブで 加速する刻
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 100 → 108
ハートストーン : ヘブンリーデリュージョン
飛行状態で戦闘移動。
ゼロのいるエンゲージへ。
ハートストーン : 【ラブネバーダイ】:ヨモツヘグリ+再生の鎖+拡大の鎖
対象の戦闘不能をHP1で回復、その後HPを6D回復
ハートストーン : 6d10
(6D10) > 19[1,2,3,3,2,8] > 19
蒼房 μ兎 : ひっく
ヤスツナ : d6振ってらっしゃる…?
デルタ・ロックカイ : そんなに愛が無かった
system : [ ゼロ ] HP : 361 → 20
ハートストーン : 「貴方は人類絶滅の最後です」
「それまで生きて下さい」
ヤスツナ : えーと……確認なんですけど
ヤスツナ : 宣言しなかったら死なない、けどゼロは死んじゃう?
ヤスツナ : 死亡、と仰られていたので
咲羽リリィ : 死亡と戦闘不能は処理違いますからね
GM : ゼロは死にません 申し訳ない
GM : それならば戦闘不能を宣言するべきでした ぐぇー!
ヤスツナ : OKです
咲羽リリィ : アリナのことが……とぅきだからぁ~!
ヤスサダ : 戦闘不能になってからの蘇生なのですね
咲羽リリィ : 突如脳内に流れ出す謎のフレーズ、何だっけ来れ
ヤスツナ : アナタノコトガー ダイスキデェース!
ヤスサダ : 101回目のプロポーズ?
咲羽リリィ : それだわ
ヤスサダ : お互い歳がばれますね…
ゼロ : 「…………はは、はは」
ゼロ : 「どうすりゃ、よかったんだろうな……!」
蒼房 μ兎 : 「決めたと思ったんだけどな」
「ナナシさんよ、あんたタチ悪いのに好かれたね」
ゼロ : 「本当にそうだよ!ああくそ!なんでだろうな!」
咲羽リリィ : imgいたら怒られるわ
咲羽リリィ : 14歳です♡
ヤスサダ : おいおい(お約束)
蒼房 μ兎 : 死にてぇのかバカが!(運転手)
咲羽リリィ : でもリリィちゃんは14歳でSNSやってるから……
咲羽リリィ : そのうち垢BANされる
蒼房 μ兎 : Xじゃ凍結されますよアナタ
ヤスサダ : すぐ復活しそう
ゼロ : 続いてのイニシアチブ さらに加速する刻
ゼロ : 乱舞の太刀
獅子奮迅を組み合わせた攻撃をシーン(選択)、射程視界に変更する。1シナリオ1回。
ゼロ : 対象は、PC全員
ヤスツナ : かかってこいや!
ゼロ : 【幻夢零】:C:ハヌマーン+獅子奮迅+音速攻撃+さらなる波+乱舞の刃+クロックアップ
ゼロ : (4+2+3+3+0)dx(7+0)+6-2+0 判定/なし/幻夢零
(12DX7+4) > 10[1,2,3,4,5,5,6,7,9,10,10,10]+10[3,5,6,9,10]+10[5,10]+10[7]+10[8]+10[7]+10[9]+10[10]+10[8]+10[10]+4[4]+4 > 108
GM : うわ……
蒼房 μ兎 : おっふ...
ヤスツナ : かかってこいやとは言ったけどそこまでやれとは言っていない!
GM : GMもそう思います
咲羽リリィ : ブチギレ全体攻撃クソワロタ
ヤスサダ : 執念か愛か
咲羽リリィ : こっちは無敵時間ねーんだぞ!
咲羽リリィ : 10回転すれば避けれる!
デルタ・ロックカイ : (1+3+0)dx(10+0)+1+0 〈回避〉判定
(4DX10+1) > 8[2,4,5,8]+1 > 9
ヤスツナ : コンボ『凄々切々』《切り払い》メジャー/白兵/単体/至近/侵蝕率1
“一切皆空” : (4+2)dx10+30 100↑ 無茶言うなよ!!!!!!!!
(6DX10+30) > 6[1,1,4,5,6,6]+30 > 36
蒼房 μ兎 : 5dx>=108 やってやろうじゃねぇかこの野郎!
(5DX10>=108) > 9[3,3,7,7,9] > 9 > 失敗
咲羽リリィ : 《命の盾》:交渉ドッジ 侵蝕1
咲羽リリィ : 5dx10+4+11+2 交渉
(5DX10+17) > 8[5,6,7,7,8]+17 > 25
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 103 → 104
ヤスサダ : (3++2+0)dx(10+0)+1+18+0 判定/100%以上/ただの回避
(5DX10+19) > 10[6,6,7,7,10]+5[5]+19 > 34
GM : ダメージ
ゼロ : 11d10+12+12+5+0 ダメージ/なし/幻夢零
(11D10+12+12+5+0) > 68[2,8,6,6,7,4,7,8,7,8,5]+12+12+5+0 > 97
system : [ “一切皆空” ] HP : 25 → 0
“一切皆空” : マダムのロイスをタイタスにして復活
system : [ “一切皆空” ] ロイス : 4 → 3
system : [ “一切皆空” ] HP : 0 → 14
咲羽リリィ : ゼロのロイスを取得して割ることで無敵時間が発生
system : [ 咲羽リリィ ] HP : 9 → 11
デルタ・ロックカイ : 森石アリナのロイス割って復活
system : [ デルタ・ロックカイ ] ロイス : 5 → 4
ヤスサダ : 鬼狩りの一族のロイスをタイタスにして復活として使用します
system : [ ヤスサダ ] HP : 12 → 13
system : [ ヤスサダ ] ロイス : 6 → 5
蒼房 μ兎 : ハートストーンのロイスをタイタスにして昇華
system : [ 蒼房 μ兎 ] HP : 4 → 12
咲羽リリィ : ゼロもとい兄ツナ やーんつよ~い♡/◯でも好きな女一人守れてなくてカワイソ~♡
昇華済み
咲羽リリィ : 美しい日本語で言うと脅威/憐憫です
ヤスツナ : 「ァ、ぐッ………は……!」
ヤスサダ : 「この位置でも、とどくとは…さすが、でございますね」
ヤスツナ : 「は……ァ………ふふ………ひひ」
ゼロ : 「どうした……エンドロールを見せてくれるって言っただろうが!」
ヤスツナ : 「いやあ、いい、いいよ、いい」
蒼房 μ兎 : 「無茶苦茶するじゃん...!」
ヤスツナ : 「殺す気でやりなよ。舐めた真似すんな」
「じゃないと、僕が──」「楽しくねえからな?」
デルタ・ロックカイ : 「長引くのは危険だな…!」
GM : さて、先ほどは加速する刻でまだゼロのイニシアチブはこれからだ
ヤスサダ : 「盛り上がってまいりましょう。命が尽きるまでの一度きりの舞踏でございますわ」
GM : choiceを回すか迷いましたが……ゼロの怒りが向くのは、ヤスツナだろう
GM : 行動値9 ゼロ
ゼロ : マイナーで移動
メジャーでヤスツナに攻撃
ヤスツナ : 来なよ、まさか僕を楽しませる事も出来ないなんて言うなよな?
ゼロ : ああ、羨ましいよ
ゼロ : そんなに狂えたら、どんなに楽だったことか――!
ゼロ : (4+2+3+3+0)dx(7+0)+6-2+0 判定/なし/空裂斬
(12DX7+4) > 10[1,2,2,5,5,6,6,7,7,8,9,10]+10[1,2,7,9,9]+3[2,2,3]+4 > 27
ヤスツナ : コンボ『凄々切々』《切り払い》メジャー/白兵/単体/至近/侵蝕率1
“一切皆空” : (4+2)dx10+30 100↑
(6DX10+30) > 9[1,3,7,8,9,9]+30 > 39
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 113 → 115
ゼロ : 「畜生が!」
ヤスツナ : 「あは」
GM : 剣に迷いが、怒りが――不純なもので溢れていることが、よく分かっただろう
ヤスツナ : 「いいね、いい、いい。ようやくだ、ようやく」
「君の事が、好いと!想えた!」
ヤスツナ : 「僕だけを見ろ、お前には!」
「お前の罪を贖うは、それしか無いのだから!」
ゼロ : 「嫌だね変態が!俺の……俺の罪は、俺はぁ!」
アオエ : ししょーきもーい
ヤスサダ : お師匠様が楽しそうでなによりです
咲羽リリィ : またやすつなくんがめろついてる~
ヤスツナ : 人斬り大好きヤスツナくん
GM : イニシアチブ 行動値8 ヤスサダ
ヤスサダ : はーい
ヤスサダ : ゼロさんはお師匠様が切りますよね? アリナさんの方へいきますね
ヤスツナ : さんきゅ~!
ヤスサダ : マイナー:ただの戦闘移動 メジャー:ただの武器攻撃
ヤスサダ : ただ無骨にまっすぐに型通りに剣を振るう。尋常ならざる速度と力によって。刃は音を置き去りにして、肉を魂を断たんと襲い掛かる。
ヤスサダ : (3++2+0)dx(10+0)+6+4+18+0 判定/100%以上/ただの攻撃
(5DX10+28) > 9[1,4,5,6,9]+28 > 37
ハートストーン : ドッジを選択
ハートストーン : (6+2+4+0)dx(10+0)+6+0 判定/なし/スレイブガード
(12DX10+6) > 10[1,2,2,3,3,3,5,5,5,5,9,10]+8[8]+6 > 24
ハートストーン : ダメージを
ヤスサダ : 4d10+12+0 ダメージ/100%以上/ただの攻撃
(4D10+12+0) > 17[4,4,5,4]+12+0 > 29
ヤスサダ : 29点装甲有効ですわ
ハートストーン : 装甲値はなし 29適用
system : [ ハートストーン ] HP : 57 → 86
ヤスサダ : 行動終わります次どうぞ
ヤスサダ : 「鬼の相手は、わたくしが務めさせていただきますわ」
ハートストーン : 隷属された鎖で刀を受けるが……鎖が砕かれ、その身を切られる
GM : 行動値6 ヤスツナ
咲羽リリィ : しかしまあ
ヤスサダ : あ Dロイス使うの忘れた…
ヤスツナ : ん~……サキュバス先動く?こっち先動く?
僕そこの色男ときゃっきゃするだけだから
咲羽リリィ : 12DX7+4が108から27まで振れるのを見てるとコンセ使われない理由も分かる気がしますね
GM : うん…そうだね…
咲羽リリィ : 先に動いていいよ、というか多分こっちはアリナ攻撃すると思うし
ヤスサダ : 普通はコンセ使った方が効率いいと思う
ヤスツナ : オウヨー
ヤスツナ : じゃあ……
ヤスツナ : えっマジで好きに……動きます!
蒼房 μ兎 : ミストルティンは絶影とかいう宇宙最強エフェクトあるから...
ヤスサダ : やっちゃえお師匠様!
咲羽リリィ : この戦闘は恐らくアニツナをアリナが蘇生する形で成立しているし
ヤスツナ : ちょっとだけBGMお借りしてもよろしいです?ダメなら全然良いのですが
GM : BGMどうぞ RPドンと来い
咲羽リリィ : なら兄ツナくんはぶっちゃけ無限湧きと考えるべきなんだよね、実際どうかは知らん
ヤスツナ : わぁい
蒼房 μ兎 : 無限湧きだとしてもシーン攻撃連打してこないならヤスツナと戯れるだけの無害な人になってくれそうではある
咲羽リリィ : あとヤスツナくんが刃鳴散らすするんだから手出しするのも無粋だしなあ!
ヤスツナ : 「さて」
ヤスツナ : 「態々と僕の方へ来てくれたのであれば」
ヤスツナ : 「僕は相応の返答をしなければならない」
ヤスツナ : 「君も相当ブチ切れてるけどさ~」
「僕も実は、怒ってるんですよね」
ヤスツナ : 「だから」
ヤスツナ : 「君のすべてを踏み躙ろう、今から」
ヤスツナ : コンボ『一切皆空』《風鳴りの爪》メジャー/白兵/単体/至近/侵蝕率2
ヤスツナ : これ素手でやります
GM : こちらは命中に対してルール通りにドッジを行います
どうぞ
蒼房 μ兎 : -5だ!
ヤスツナ : 刀なんて使ってあげな~い
“一切皆空” : (4+2)dx10+29 100↑/達成値計算変わらず
(6DX10+29) > 9[3,4,8,8,9,9]+29 > 38
ゼロ : 「――――キサマァ!」
ゼロ : (4++3+0)dx(10+0)+6+0 判定/回避/天空覇
(7DX10+6) > 10[2,2,5,6,7,7,10]+5[5]+6 > 21
ヤスツナ : 刀を仕舞う。とん、と軽く飛び込んで。
ヤスツナ : 狙うは──喉元、己そっくりの。
ヤスツナ : そのまま、迷うことなく地へと押し倒す。
ヤスツナ : 「いやはや、好ましい、憎らしい、そう相反する強い感情が今ここにある」
ヤスツナ : 「だから僕は考えた」
ヤスツナ : 「先も言ったね?」
ヤスツナ : ぎり、ぎり、ぎり、ぎり。
喉にかかる力は強い。
ヤスツナ : 酸素が薄れる。
ゼロ : 「……なんで……殺せよ……ころっ……」
ヤスツナ : 「君が嫌がる方法を、君を最も踏み躙る方法を」
「僕は足りない頭で考えた」
ヤスツナ : 言葉を漏らせば、さらに酸素は薄くなる。
ヤスツナ : ──であるならば、生物であるなら、自然と口は開く。
ゼロ : 表情から、怒りが、悲しみが……懇願が、伝わるだろう
ゼロ : ――――なんで、殺さない
ゼロ : ――――殺して、くれよ
ヤスツナ : 「ごーめん!」
ヤスツナ : 「僕、きっしぇ~~~~方法しか取れねーや!」
ヤスツナ : 口を、開いたな。
ヤスツナ : 躊躇することなく。
ヤスツナ : 己の口を。
ヤスツナ :  
ヤスツナ : ──酸素。人間が、生命体の多くが生存活動を行う為に必須とするもの。
ヤスツナ : 送り込む。送り込む──過剰に、多量を、多く、多く──そうすれば。
生きる糧は毒となる。
ゼロ : 「――――っ、が!」
“一切皆空” : 4d10-5
(4D10-5) > 22[6,8,6,2]-5 > 17
“一切皆空” : 死なないねー このままで
system : [ ゼロ ] HP : 20 → 5
ハートストーン : は?
蒼房 μ兎 : これは高度なNTR
ヤスツナ : これを!!!!!やりたかった!!!!!!!!
ヤスツナ : な~~~~~にが愛だ~~~~~~~!!!!!
ヤスツナ : バーカバーカ!!!!ふぁーすときっすは僕だ~~~~~~!!!!
蒼房 μ兎 : 調整が完璧なんだよね
ハートストーン : は?
ハートストーン : は~?
ヤスツナ : 「げっほ……流石に僕も息きっちーな!」
ヤスツナ : 「いやー!キスもしてないのかなって!」
ヤスツナ : 「思ってさ!」
ヤスツナ : 笑い体を揺すれば、片耳のイヤリングが見えた。
──宝石で出来ている、黒いスーツには、少し浮いた。
ヤスツナ : ともすれば、赤いスーツの方が良く良くも、映えるような。
ヤスサダ : 風なりの爪で振りなおせるのにあえてそのまま生かすという高度なプレイ
咲羽リリィ : 高い出目出たら振り直す気だったんだろうな
蒼房 μ兎 : 何なら火力出過ぎたら減らそうとしてたでしょ
ヤスサダ : お師匠様えぐーい
咲羽リリィ : しかしねえ
咲羽リリィ : 相手は恋人同士だよ? 口吸いの一つくらいしていそうなものだけどねえ
ヤスツナ : してたらNTR、してなかったらNTR。
ヤスツナ : 両NTR体制という訳だ
ゼロ : 悶絶し、抑えら……その瞳は、”意図”を察して、不安に揺れる
ゼロ : なんで
ゼロ : なんで
ゼロ : なんで、殺してくれないんだ
ヤスツナ : 「あは」
咲羽リリィ : 面白すぎる
咲羽リリィ : これ彼女が選びそうなアクセ身に付けてて超ウケる
ハートストーン : してるわ バッチリユドナリウムしたわ
咲羽リリィ : 一瞬でBLNTRになった!
ヤスサダ : 実際どうなんでしょうね。ゼロさんとアリナさん
GM : 詳細は終わった後!
ヤスツナ : 「追ってきなよ」
「食いついてきなよ」
「誉れ全て踏み躙られて、死に恥でも晒すの?」
ゼロ : 「恥も、誉れ……なんもかも、もう俺には何も無いんだよ!」
ヤスツナ : 「あは。じゃあ、君の死にざまは……愛する女の前で、憎い男に唇を奪われた男、だな!」
ヤスツナ : けたけた、と笑う、嗤う、わらう。
ヤスツナ : ってところで僕はいじょーでー
ヤスツナ : 師匠お前……
アオエ : キショいね~
ヤスツナ : ね~
ゼロ : 「――――ころす」
ゼロ : 「ころすころすころすころすころす」
ゼロ : 「貴様だけは、絶対に――――」
GM : イニシアチブ 行動値3 リリィ
ヤスサダ : 楽しい兄弟げんかのようで微笑ましさもちょっと感じる
蒼房 μ兎 : キッッッッッシェ
蒼房 μ兎 : なんか最悪の興奮してる人おる
ヤスツナ : 激キショお兄さん
ヤスツナ : そこのレネビ~BLNTRどうですか~?
咲羽リリィ : BLのNTRを見ながらオリジンサイバーで社会達成値+12
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 104 → 106
咲羽リリィ : 100《絶対の恐怖》+《神の御言葉》:交渉 視界/単体 36装甲無視 侵蝕7
咲羽リリィ : 対象はアリナ
咲羽リリィ : 5dx10+4+23+2 交渉交渉サイバー100
(5DX10+29) > 10[2,6,7,8,10]+1[1]+29 > 40
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 106 → 113
ハートストーン : (6+2+4+0)dx(10+0)+6+0 判定/なし/スレイブガード
(12DX10+6) > 10[1,1,3,3,4,4,5,5,6,6,8,10]+6[6]+6 > 22
ハートストーン : ダメージを
咲羽リリィ : 5d10+36 装甲無視
(5D10+36) > 36[9,5,2,10,10]+36 > 72
system : [ ハートストーン ] HP : 86 → 158
咲羽リリィ : 最悪で腹抱えて笑ってる
ヤスツナ : 僕のチッスは安くないんだからな
ヤスサダ : ダメージダイスがでかい
ヤスツナ : 3000円くらいのキッスをくれてやったんだ!
GM : うっそやろ
ヤスサダ : お買い得品!?
咲羽リリィ : 「うぇ~いアリナちゃん見てるゥ~?」
咲羽リリィ : どこの誰がやったのか。ここに顔一つ見せやしないけれど。
咲羽リリィ : 「今ぁ~アリナちゃんの彼ピはぁ~」
咲羽リリィ : 処理が甘い。改変が雑。きっと利用しただけと嘯くのだろうけど。
何もかもを作り変えてしまわないから。
ヤスツナ : こんなしょーもない人斬りのキスが5桁したらやだな…って
蒼房 μ兎 : 夜8時半くらいに50%OFFとかになってるヤスツナ・キッス
ヤスツナ : ワゴンセールです
ヤスサダ : 確かにキスだけじゃその値段も妥当かもしれない
GM : タイタスでダメだった
ヤスサダ : 隊長さんも苦労するね…
ヤスツナ : ぴーすぴーす、いえいいえい
咲羽リリィ : 「斬り合いが趣味の変態男に唇を奪われてまぁ~~す!!」
咲羽リリィ : 「ねぇ今どんな気持ち? ねぇねぇ今どんな気持ち??」
ハートストーン : 森石アリナは、咲羽リリィを見ていない、聞いていない
ハートストーン : ただ……”自分の男”が凌辱される様に、その動きを止めている
ハートストーン : 怒り、悲しみ――それを阻害する、鎖
ヤスツナ : 凌辱…!?
ヤスツナ : たかだかちっすだけですよ!?
咲羽リリィ : 凌辱だろ、尊厳凌辱
ヤスツナ : えへ。
蒼房 μ兎 : 脳破壊されてる...
ヤスツナ : なんで!?
咲羽リリィ : んまぁ……んまままままま
咲羽リリィ : ちょっと文句は言えないかもですね
ヤスツナ : はい。
GM : いいことを教えてあげます
GM : アリナさんのHPは最大154
ヤスサダ : あら倒れた?
蒼房 μ兎 : 潜在的な危険性云々を抜きにしてキショ過ぎ罪で撃たれかねない
ヤスツナ : そんな…!
GM : はい うそやろ
ヤスツナ : 残念でも無く当然。>キショすぎ罪
ハートストーン : 秘めた激しい感情と鎖が綱引きを起こし――動けない
咲羽リリィ : 「―――――――ぁは♡」
咲羽リリィ : 十分だ。見えていなくても、聞こえていなくても、意識の深層から排除することなどできやしない。表層意識の外でも十分。むしろそれならばなおよい、見えていないなら、聞こえていないなら。
咲羽リリィ : それは対処出来ないということに他ならない。
ヤスツナ : GM~
ヤスツナ : ちょっと相談で秘匿飛ばしていいですか?
GM : はーい 秘匿OK
蒼房 μ兎 : わーお
まあ倒せなくてもμ兎が撃つつもりだったけど
蒼房 μ兎 : ...戦いの予感第一ラウンドにしか使えないじゃねぇか!!!
ヤスサダ : 愛という名前のバックドアって感じですね。そこから中に入られちゃった
咲羽リリィ : 全て作り変えてしまえば無敵になっただろう。感情を排せば言葉の意味を取ることもなかっただろう。それでもその中心に『愛』を置いていたのなら、人間性が残っていたのなら。
咲羽リリィ : そこから容易に……ひび割れる。
咲羽リリィ : さようなら、森石アリナ。
あなたは本物の怪物ではなかったが故に。
咲羽リリィ : 悪魔の囁きに心を砕かれて倒れるのだ。
咲羽リリィ : 「じゃあね、可哀想だけどそういうことだから」
咲羽リリィ : 「これ以上見たくなかったら自殺しなよ」
ハートストーン : 「――――――ぁ」
ハートストーン : 「――――――ぜ、ろ」
GM : ハートストーンのHPは、最大154
蒼房 μ兎 : あーぶな
範囲攻撃もう一発はちょっともらいたくなかった
咲羽リリィ : さーてどうなるかな
蒼房 μ兎 : 侵蝕ベースだと私は全然まだ戦えますけどね!
GM : 戦闘終了条件:ハートストーン、森石アリナの撃破
GM : ハートストーンが倒されたため……戦闘、終了
GM : 戦闘終了後の描写を行い、その後にバックトラックを行います
蒼房 μ兎 : 終わったわ
咲羽リリィ : いや~やっぱオリジンつええわ
ヤスサダ : とりあえずお疲れさまです
ヤスツナ : つえ~よ、オリジン
咲羽リリィ : 大体ヤスツナくんと同じくらいの達成値出しながら火力がある
ヤスツナ : 羨ましいよ……マジで……!!!
ヤスサダ : 固定値99出してみたかった…
咲羽リリィ : 行動値オワの助であることがお悩みだがまあ気にするほどではないしな……
ヤスツナ : 行動値はね……ソラリス全般基本オワだから……
ヤスサダ : 射撃かエンハイじゃないとね…
GM : では――森石アリナは、”砕け散り”消えていく
ハートストーン : 不意に手が、どこかに伸びる
GM : それが、ゼロに向かって伸ばされたが……その手も砕けて消えた
GM : ジャーム、”ハートストーン”森石アリナは、砕けて消えた
咲羽リリィ : 可哀想にアリナちゃん
蒼房 μ兎 : 攻撃固定値がムキムキの代わりに侵蝕が嵩むのがμ兎のビルド
なんか今回はジャストな調整で理論値通過しましたが...
咲羽リリィ : 愛も全部消されてたらサキュバスのエフェクトは効かなかっただろうにな……
咲羽リリィ : というわけでヤスツナくんの望み通り!
咲羽リリィ : 兄ツナくんはいかしておいたよ!
ヤスツナ : さんきゅ~~~~~!!!!!
咲羽リリィ : 悪魔、約束、守る
ゼロ : 「…………ぁ、ぁぁぁぁ、ぁぁっぁぁぁぁぁ」
GM : ゼロは暴れ……あえて逃がしたか、狂乱の中で隙をつけたのか、拘束から脱する
GM : そして……戦いの最中で落とした刀を拾い……
ヤスツナ : 神(悪魔)
ヤスサダ : プロの仕事です
蒼房 μ兎 : 悪魔の契約だぁ
GM : 自分に向けて、突き立てようとする
GM : ゼロの行動を止めるも、そのままにするのも、PCの選択次第です
デルタ・ロックカイ : 打ち殺す
ヤスツナ : だめ~
ヤスツナ : んふ!ここ一番でこの言葉を使うが──
ヤスツナ : “この卓はヤスツナの為の卓”なのだ!
デルタ・ロックカイ : 知ってる
咲羽リリィ : とはいえなにも無しでは止まらないでしょう。なので隊長にはエフェクトかけますね~
ヤスツナ : 契約しててよかった~ってワケ!
蒼房 μ兎 : デルタの肩を掴んでエフェクトの邪魔しようかな
「私たちにはさ...どうしようもない欲望(ねがい)があんのさ」
デルタ・ロックカイ : 目を伏せ、光球を撃とうと
咲羽リリィ : 「たいちょー、『ストップ』」
デルタ・ロックカイ : 「断る」
咲羽リリィ : 言葉が見えざる鎖となり、デルタの身体を縛り付ける
デルタ・ロックカイ : 「これは…!」
咲羽リリィ : じゃ、今のうちに兄ツナ君のことはヤスツナくんがご自由に
ヤスツナ : 「ごめん!諸君!」
ゼロ : 「やめろよ、なんでだ……死なせてくれよ、なんでだよ」
蒼房 μ兎 : 「くくく、やっぱりそうか」
「まぁ落ち着きなよ」
「あんたのお気に召すかはともかく...悪いようにはならないだろうさ」
デルタに対して、悪い顔
GM : ゼロに、抵抗する力は残されていないだろう
ヤスツナ : ──音を置き去りに駆けていく。そういった事は不得意なのだが、理論上は出来てしまう。腕から、脚から、血が僅かに流れる。
ヤスサダ : 弟子は刀を鞘に納めて静かに見守っています。
ヤスツナ : 男の、己と瓜二つの顔をした彼の傍らに立って。
ヤスツナ : 「“フリーランスのオーヴァード、“一切皆空”は、最重要参考人を連れ逃亡”」
「“妨害行為などの一切は、“一切皆空”が行った”」
「てな具合だったら、ダマスカス結成の枷にはならないんじゃないかな~」
ヤスツナ : よいしょ、とそのまま脇に抱え。
ヤスツナ : 「じゃね、諸君」
「今日から僕は再び反社の者だ!」
ゼロ : 「やめてくれ……しなせてくれよぉ……」
咲羽リリィ : ヤスツナ ◯たのしかったよ♡/堕ち切るまでもう少しかな?
ヤスツナ : 咲羽リリィ 〇僕も!/でももーちょい人でありたいかな~
ゼロ : 「たのむからぁ……!」
ヤスツナ : 「……………言っただろ?」
ヤスツナ : 「お前の尊厳は、限りなく、踏み躙る」
ヤスツナ : 「だから今は、黙ってろ」
GM : その言葉に、従ったわけではないだろう
だが抵抗はやめ、成すがままにされる
GM : ――諦め、死者のように、ただ連れ去られる
蒼房 μ兎 : 「...マジか」
「流石に予想外だってそれは......」
ヤスサダ : 「お師匠様、お達者で。…今度はちゃんと言えましたわ」 見送ります
ヤスツナ : ロイス欄をショートメッセージだと思っているPC2名
咲羽リリィ : 感情は自由に書いてもよいとされている
蒼房 μ兎 : "一切皆空" タイタス化
一番自由、という評価は改めるべきだろう
一番狂っている。然れども、正気ではある
なおのこと、狂っている
ヤスツナ : 片目をつむり、笑みを浮かべて。
ヤスツナ : 「シーユー、アゲイン!ハバナイスデイ!」
「事件は無事、解決と言う訳だ!」
デルタ・ロックカイ : 「待……て……」
ヤスツナ : そう高らかに笑い。
月下の元に飛び去っていった。
蒼房 μ兎 : ロイスなんかめっちゃ余ってるからお気持ちでタイタスにしちゃった
ヤスツナ : ダメだった
ヤスサダ : 余ったロイスは遊ぶもの
ヤスツナ : “██” 好奇心/〇憎悪

だから、これからよろしくね?

咲羽リリィ : 「あ、たいちょーもう動いていいよ」
エフェクトが解除され、デルタの身体を縛る不可視の鎖が消え去る。
デルタ・ロックカイ : 「…………」
ヤスツナ : あ~
ヤスツナ : ヤスツナ反社になっちまったよ~
GM : わー なんかすごいことになってるな
ヤスサダ : 欲望がもどってきちゃったんだね
ヤスツナ : どうせいつか来たからいいや!
咲羽リリィ : 知らないかもしれないんですけど現代で刀剣の所持って銃刀法で認められてなくて
ヤスツナ : “!?”
ヤスツナ : そんな…僕のこの刀は……
咲羽リリィ : 違法です
ヤスツナ : そ、そんな……!!!!!
咲羽リリィ : あと決闘も違法です
咲羽リリィ : 当然ながら人を斬るのも違法で……
ヤスツナ : そ……そんな!!!!!!!!!!!!
デルタ・ロックカイ : 「私は、お前達を、信ずるべきでなかった」
咲羽リリィ : 「え~?」
ヤスサダ : 「うちのお師匠様が、ご迷惑をおかけしますわ」 悪いことをしたと思っているので謝罪はする
蒼房 μ兎 : 「......そうだな。」
「お前たちの秤では、私らの事を許容できないだろう」
あそこまでイカれてるとは思わなかったが、デルタを妨害したのは事実
デルタ・ロックカイ : 長い、長い沈黙が支配する
デルタ・ロックカイ : どこで間違えたのか、きっと初めからだろう
デルタ・ロックカイ : FHとUGNが手を組み一つの敵と戦う
そんな絵空事を自分は信じていた
デルタ・ロックカイ : つまり、全て己のミスだ
デルタ・ロックカイ : 間抜けなデルタ、無能のデルタ、役立たずのデルタ、ここにいるのがそもそもの間違いなのだ
デルタ・ロックカイ : 「……任務は終わりだ」そう言って歩き去る
GM : すいませんが、バックトラックまでお付き合いください
ヤスサダ : はーい
ヤスサダ : デルタさんは赤いイレギュラーおいかけたわけだしそうなるよね…
ヤスサダ : もっていかれちゃった
ヤスサダ : これもNTRなのでしょうかね?
ヤスツナ : 壮大なNTRのシナリオだった
ヤスツナ : まあ、UGN的に言うと殺さない方が是であるんで
どちらかというと連れ去られちゃった方が…スね
GM : メインはすいませんが0時まで
咲羽リリィ : 「よかったじゃんね~」
咲羽リリィ : 「ジャームの他に死人無し! おめでとう!」
ヤスサダ : 「行ってしまわれましたね」 去っていくデルタさんの背中を見送る
蒼房 μ兎 : 「...まぁ、なんというかね」
「私らだって人類絶滅は御免だ。シャルヴが出たんなら狩りに行くさ」
「使い使われていこうじゃないか」
デルタの背中に投げかける
多分届いちゃいないだろうけど
ヤスサダ : 「わたくしたちも帰りましょう。わたくしたちの居場所へ」
咲羽リリィ : 「そだね~、アタシもハイナちゃん慰めに行かないとだし~……あ、そだ」
咲羽リリィ : 立ち去ろうとしてふと、思い至ったように足を止める。
蒼房 μ兎 : 「んー、そうね」
居場所があるから、守らなければならないのだし
咲羽リリィ : 「ね、ヤスサダちゃん? お師匠様のこと、好き?」
蒼房 μ兎 : なんかおもちゃにして遊ぶんかなって思ったらどっか行っちゃった
ヤスツナ : 連れてっちゃった…つい…
GM : つい!?
ヤスツナ : つい
ヤスツナ : 手癖が終わっている
ヤスサダ : わかるよ。つい情報漏洩しちゃったりするよね
ヤスサダ : あら大丈夫ですか?
ヤスサダ : 先にバックトラックすませます?
蒼房 μ兎 : TRPG伝統の解除の儀式をしなければ
ヤスツナ : 帰還の儀!
GM : あかん!
ヤスツナ : ごめんね…
蒼房 μ兎 : さっきのシーンほんとに味方なしだからなんというか申し訳なくなった
ヤスサダ : 「もちろん好きでございますわ」
咲羽リリィ : 「そっかそっか、かわいいね~」
ヤスサダ : 「からかわないでくださいませ」
咲羽リリィ : 「ヤスツナくんは恋人持ちの男に対して悪意マシマシで唇奪って」
咲羽リリィ : 「恋人が死んだ世界で生きる縁もなくなった男を死なせることも許さなくて」
咲羽リリィ : 「あまつさえ生きる限り尊厳を踏みにじり続けるみたいだけど~~」
咲羽リリィ : 微笑む。
ヤスサダ : 「外道で鬼畜の所業でございますわね。きっと地獄の鬼がドン引きしますわ」
咲羽リリィ : 「すごーい『鬼』ってカンジ」
GM : この悪魔、GM以上にPCの心をくすぐる……!
GM : GMもデルタさんを孤立させてしまう感じになって申し訳ない…
GM : 横になる…
ヤスサダ : 「それでもやはり好きなのでございますよ。…本当に鬼になられた時は…」 刀を鳴らし「介錯いたしますわ」微笑む
咲羽リリィ : くすくす笑う。
咲羽リリィ : 「恋は盲目か~」
蒼房 μ兎 :
咲羽リリィ : 「その時が来ても、きっとヤスツナくんなら喜んで迎えてくれると思うよ? じゃあね!」
ヤスサダ : 「ごきげんよう」
蒼房 μ兎 : 「いや、みんなおかしいよなぁ」
「私もだけど」
GM : では――
GM : 一つの事件が終わった
咲羽リリィ : ヤスサダちゃん、師匠斬りに行こう!
ヤスサダ : ジャームになったらね!
咲羽リリィ : もうジャームだろアレ
ヤスツナ : ジャームかも~
ヤスサダ : そっかージャームかーじゃあきろうかなー
ヤスツナ : まあギリ人だと思います
ヤスツナ : 人とジャームの曖昧なライン
蒼房 μ兎 : リーダーだとは思ってたよ?
ただ人間には抑圧しない方がいい欲望もあるって思想なだけで
GM : 騒乱の後を、ただ月は静かに見つめていた
GM : □シーン12:全てゼロになる
GM : 終了
GM : では
GM : バックトラック
GM : 今回のEロイスは三つになります
GM : Eロイス使用の可否を宣言、その後に通常のバックトラックをお願いします
GM : 二倍振りなども、宣言を
デルタ・ロックカイ : 使用
デルタ・ロックカイ : 3D10
(3D10) > 23[6,8,9] > 23
ヤスツナ : Eロイスは使わず、通常振りだけで
咲羽リリィ : あくまでサキュバス、ジャームではないのでEロイスも使える
蒼房 μ兎 : Eロイス分使用しません
等倍で振ります
ヤスサダ : Eロイスつかいますー
“一切皆空” : 115-5d10 通常振り/追加振り
(115-5D10) > 115-29[4,6,8,2,9] > 86
system : [ “一切皆空” ] 侵蝕 : 115 → 86
咲羽リリィ : 3d10
(3D10) > 19[2,8,9] > 19
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 113 → 94
ヤスサダ : 3D10
(3D10) > 25[10,10,5] > 25
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 122 → 97
咲羽リリィ : 素振り
咲羽リリィ : 5d10
(5D10) > 25[1,7,2,6,9] > 25
system : [ 咲羽リリィ ] 侵蝕 : 94 → 69
デルタ・ロックカイ : 3d10 一倍
(3D10) > 12[7,1,4] > 12
system : [ デルタ・ロックカイ ] 侵蝕 : 125 → 90
蒼房 μ兎 : 108-4D10
(108-4D10) > 108-33[10,6,8,9] > 75
system : [ 蒼房 μ兎 ] 侵蝕率 : 108 → 75
ヤスサダ : 5D10 バックトラック
(5D10) > 25[2,6,3,4,10] > 25
system : [ ヤスサダ ] 侵蝕 : 97 → 72
GM : 69はギリだったかな?
ヤスサダ : 71からのようです5点
咲羽リリィ : ギリ満点じゃないですねたしか
“一切皆空” : ですわね
GM : 経験点
いつもの15点+最終侵蝕
Eロイス3つ
Dロイス1つ
以上になります
蒼房 μ兎 : 減らしすぎ減点の閾値結構低かった
GM : おっと失礼しました
GM : クライマックスバトルはもうちょい粘るつもりでしたからねー
ヤスサダ : 無事帰還
ヤスサダ : みなさんおかえりなさい
GM : では、皆さん無事帰還
GM : 本日はここまで
次回、エンディングになります
咲羽リリィ : お疲れさまでした~
GM : まずは皆さん、本日はお疲れ様でした
蒼房 μ兎 : お疲れ様でした
ヤスツナ : お疲れ様でした~
ヤスサダ : おつかれさまでした
GM : >振らないでジャーム化
待って
GM : ひとまず自由解散
GM : エンディングについてご要望があればお伺いします
ヤスツナ : はーい
咲羽リリィ : じゃあの、あの~~
咲羽リリィ : 最悪なんですけど
咲羽リリィ : 表面上は善良な人間が心を痛めてる振りしながらハイナちゃんに寄り添うポーズをして『休憩』したいです……
ヤスツナ : 最悪だ。
蒼房 μ兎 : 最悪すぎ?
ヤスツナ : 流石、サキュバスだ……
GM : 『休憩』の描写はしませんが、しましたはOK
咲羽リリィ : ちゃんとメンタルのケアはするから……!
咲羽リリィ : もちろん! ココフォリアですからね
ヤスサダ : お師匠様との別れはちゃんとできたし…特別リクエストはないかな。たぶん春日さんへの報告でしょうか
ヤスツナ : EDは……まあ~彼と、ですかね
拾ったので、その後のお話
蒼房 μ兎 : PLとしてはデルタのフォローとかしたいんですけど
μ兎は裏切者そのものの状態なので行けん
GM : デルタさんと蒼房さんはダマスカスの任務で一緒に、ある研究所に行ってもらっていいですか?
蒼房 μ兎 : 私は仕事なら行きますが…
GM : そこで存在意義に悩む、まあそんな存在がいるので、二人に会話してもらいます
GM : どう転ぶかは、出たとこ勝負です
GM : ガルマの部隊にはまた壊滅してもらいます
蒼房 μ兎 : ひどい
ヤスサダ : 傷が深くなっていく…
GM : まあ部隊が壊滅してもピンピンしてたということで
GM : 壊滅じゃないな、撤退とかそんな感じでお願いします
ヤスサダ : 今度は間に合って退避されることができたとかかな
GM : はい けっこう白状しますとシナリオが重くなってビックリ
蒼房 μ兎 : こっちの顔見た瞬間デルタが撃ってくるとかでも一旦受け入れます
黙って撃たれっぱなしにはなりませんが
ヤスツナ : ED案秘匿で投げておきましたー
GM : 秘匿受け取りましたー
GM : ちょっとヤスツナさんとリリィさんに興味本位で聞きたいのですが
咲羽リリィ : お? なんでしょ
GM : ゼロがその……死にたがってるって点、いつから気が付いてました?
咲羽リリィ : こっちはあんまりかな~、まあ見れば何となく分かるけど
ヤスツナ : まあ~僕は独白のタイミングでですかね
咲羽リリィ : そですね、独白見て薄々は
GM : 意図を呼んで尊厳破壊が凄くてビックリした
ヤスツナ : ヒロイックに死にたがってんな~ってなったんで
じゃあ、させない方に舵を切りましょうか、と
咲羽リリィ : 現状を打破したがっているにしてはアクションがなさすぎるし
咲羽リリィ : となると自棄になってんでしょうねというのはまあ妥当な判断かと思います
GM : 自棄っぱち、正解です
お見事
咲羽リリィ : とはいえハンドアウトの比重もありこちらはあまり兄ツナ君にはそこまで注目していなかったので、見抜いたのはヤスツナくんの方だと思いますわ~
ヤスツナ : えへへ~照れる
ヤスサダ : さすがお師匠様
GM : そうかな…?そうかも…?
ヤスツナ : アレっすねぇ、師匠の激キショ白兵アタックは
ヤスツナ : 「愛だのなんだので人を振り回すなら、その愛を踏みにじるのが一番罰だ」という
ヤスツナ : そういうアレでした
咲羽リリィ : 激キショであることも含めてよかったですねぇ
GM : GM目線すっごいかわいそ…ってなった
ヤスサダ : 私怨なんだけどだからこそ人間って気がします
咲羽リリィ : 可哀想なのはそれはそう
ヤスサダ : そうだねえ
ヤスサダ : 興味本位に便乗してなのですが
ヤスツナ : はいほい
ヤスサダ : ヤスサダは弟子らしくできましたかね
ヤスツナ : かわいいかわいいお弟子ちゃんでしたよ
ヤスサダ : よかったです。あまりこうやりとりできなかったので
ヤスサダ : 必要だったと思うよ居ないと困ったキャラクター性として
ヤスツナ : ヘラい質問やめろよ!
邪魔な訳なかっただろ!
蒼房 μ兎 : むしろすごくよかったですよ
ヤスサダ : デルタさんの正しさがあるからこそ、師匠たちの行動が成り立つんだと思います
ヤスサダ : まあ…踏み台にしたところはあるけど
蒼房 μ兎 : たぶんデルタいないと真面目な顔できてなかった
ちゃらんぽらんに引っ張られてた
なのでとても大切、必要でしたよ
ヤスツナ : うむ…
ヤスサダ : 本来はヤスサダは隊長側なんだろうなとも思う。師匠がいたからそっち最優先だっただけで
咲羽リリィ : まあその辺は考慮して、UGNにいるしUGN方針でおおよそ動いてるけどFHとも仲良くできるようにサキュバス選びました
GM : 一つ言えるのは、ゼロというキャラクターが出来上がったのはデルタさんがいてこそなのは間違いありません
GM : (パロし過ぎでごめん)
ヤスサダ : 話としてはもうひとりの主役でしたしね
ヤスサダ : なので参加してくれてありがとうなのですよ
GM : ドンと来いRP
蒼房 μ兎 : 多少は割り込まないとやれないですよ
ヤスツナ : うむ
ヤスサダ : そこはどうだろう?わたしは気にならなかったけど
蒼房 μ兎 : というかそんな割り込んでるって印象もなかったですし
咲羽リリィ : 割り込みはいいと思います、タイミング的にどうしてもってのはありますしね
咲羽リリィ : まああんまり気にかかるようならそうですね~
ヤスサダ : オンセでセリフが同時になるとか前後するとかよくあるしね…
咲羽リリィ : 結構大きめのアクションするときは一言先に入れておくとトラブルが起こらなくて済みます
GM : GMは進行のため時間で区切らせて頂きますが、今回特に気になる点はなかったと思います
咲羽リリィ : ヤスサダちゃん……
ヤスサダ : うい?
ヤスツナ : まあそですね、大きく場を動かしたい場合は声掛けた方があんしん!
咲羽リリィ : おししょに付きまとって切るべきかずっと考えててほしい
ヤスツナ : ダメだった
ヤスサダ : そうなの!?
咲羽リリィ : なぜならヤスサダちゃんのお師匠は激キショBL寝取り尊厳凌辱男だから……
咲羽リリィ : 鬼じゃないか?
ヤスツナ : そうだよ
ヤスサダ : そうかな…そうかも…
ヤスツナ : 激キショBLNTR尊厳凌辱サドマゾ人斬り男だよ
咲羽リリィ : ちょっと人間ですって言われても自信ないかも
蒼房 μ兎 : そういえばμ兎の鬼要素をあんまりアピールできなかった
ヤスサダちゃんの前であんまり鬼アピすると怖かったのもある
ヤスサダ : 鬼アピされても「いまのあなたは人です」で終わらせたと思う
蒼房 μ兎 : それは…そうなんですが……
咲羽リリィ : セルリーダーはまあ人ですかね……
咲羽リリィ : おししょはわかんない
ヤスサダ : ヤスサダは将来鬼になるとかも考慮しないで目の前にいるのがジャームかどうかが基準だからね…
ヤスツナ : 人間人間、この侵蝕率を見てよ
咲羽リリィ : えぇ~?
咲羽リリィ : でもヤスサダちゃんはFHですよ、侵蝕率で他人を判断したりなんかしません!
ヤスツナ : 余計怖いな……
ヤスサダ : むしろ侵蝕率しか見てないところがある…
咲羽リリィ : 多分侵蝕20とかでも鬼ですねって思ったらヤスサダちゃん斬ると思うんですよね
ヤスサダ : リリィさんに説得されたらそうなるかもしれない…チョロイから…
ヤスサダ : そして隊長のRPがこわい
咲羽リリィ : んまあこれはあの、チラシの裏だと思って聞き流してもらいたいんですけど
ヤスサダ : うい
咲羽リリィ : 本来UGNの挙動なんですよね、侵蝕率で判定して処分するのって
ヤスサダ : そうだね
咲羽リリィ : 100超えてるからジャームって言うのはUGN側の理屈でそういう仕事がUGNエージェントなので
咲羽リリィ : なのでFHでセル作って独自に鬼とか言ってるから別の判断基準があるんじゃないか~?って思ってたんですけど
ヤスサダ : たぶん一族に伝わる直感とかそういうのだと思う
ヤスツナ : FHは侵蝕率基準が曖昧ですからな(不死者然り)
ヤスサダ : 感覚的に「あこいつ鬼だ」で切ってる
咲羽リリィ : 別にジャームでも使えたら使いますしねFH
ヤスツナ : そうそう
咲羽リリィ : そう! いいですね感覚。PLは侵蝕率だけ見てるかもしれませんが、PCはそういう別の基準があるといい味がします
ヤスサダ : PCは直感だねー
ヤスサダ : 出会って鬼だと思ったら切る対象
咲羽リリィ : つまり場合によっては侵蝕が100未満でもそうするし、所属に関係なくそうするし、特に罪状がついて無くてもそうするわけですね?
ヤスサダ : ジャーム化したらオーヴァード全部切るんじゃないかな…
蒼房 μ兎 : μ兎的には身内以外はどっちでもいいです
身内(セルメンバー)ですら仲間を傷つけないならジャームでも多分関知しない
ヤスサダ : 多分そうすると思う。ただ情もあるのでぶれることも多いでしょうね。わかいし
咲羽リリィ : 実際その仕組みを解説するかは別にしてもある程度判断基準を定めておくとRPが味わい深くなるのでお勧めです
ヤスサダ : アドバイスありがとうです
ヤスツナ : ですわ~ FHは特に、欲望の組織なので!
ヤスサダ : FH自分からやめることはないだろうけどUGNに誘拐されたらそのままそっちにいきそうだなこの子とは思う
咲羽リリィ : 勧誘?
ヤスサダ : 力づくじゃないと駄目だろうから誘拐とか拉致とかになりそう
咲羽リリィ : そうだね×1
ヤスサダ : いえいえ
ヤスツナ : いいのよ
咲羽リリィ : おつおつー
ヤスサダ : 救いの人が来てよかった
蒼房 μ兎 : シャルヴになるんか!ってドキドキしながら見てました
GM : RP堪らず被せた すいません
ヤスサダ : RPタグお疲れ様でした
GM : さてお時間はよい感じですぞー
ヤスサダ : そうですね。また来週よろしくお願いします。おやすみなさいませ
ヤスツナ : お疲れ様でした!また来週~
GM : 今のうちにぶっちゃけますと想定したエンディングが6割変更になりました
楽しい
ヤスツナ : ワア!
蒼房 μ兎 : なそ
蒼房 μ兎 : おやすみなさい〜
咲羽リリィ : んまあ大体師匠のせいですね、サキュバスは最初からデカパイを堪能するつもりだったし……
GM : おやすみなさい 本日もありがとうございました
ヤスツナ : えへへ~
咲羽リリィ : おやすみでし~
GM : まあはい 想定してない方向でした 楽しい
ヤスサダ : 楽しい
GM : では、次回エンディング
また来週よろしくお願いします

5日目


GM : わはー 待機
ヤスサダ : わはー 今日もよろしくお願いします
GM : よろしくお願いします
咲羽リリィ : わはー
咲羽リリィ : 順番的には最後なんでゆっくり眺めています
GM : よろしくお願いします
雑談で茶々入れて頂くと嬉しいです
ヤスツナ : わはー
GM : 緊張してきました
GM : 俺は素人……俺は素人なんだ……
ヤスサダ : いよいよ終わっちゃうんですね…
GM : 楽しませて頂きました
感想と石を投げるのはエンディングの後で
ヤスサダ : はーい
咲羽リリィ : 順番が最後なのでのんびり見ています〜
蒼房 μ兎 : わはー
咲羽リリィ : なぜ私は同じ発言を二度も……?
ヤスツナ : サキュバス…きおくが…
ヤスサダ : ループしているのかも
蒼房 μ兎 : 大切な事なので
GM : わはー
GM : ご無理せず!
GM : 不穏!
ヤスサダ : 不憫
GM : では、お時間
GM : エンディングとなります
よろしくお願いします!
咲羽リリィ : そんなことないよ隊長!
ヤスサダ : よろしくお願いします
蒼房 μ兎 : よろしくお願いします
咲羽リリィ : 隊長が曇ってるのもアタシにとってはハッピーだから……!!
蒼房 μ兎 : こいつ
最悪なんだ
咲羽リリィ : よろしくおねがいしま~す
ヤスツナ : よろしくお願いします!
GM : ドンと来いRPは変わりなく
GMも台詞差し込んでいきますねー
ヤスサダ : どうするんだろう
GM : □ヤスツナ エンディング:この世のすべて空である

シーン終了条件:この場から離れる
GM : では、場面はまだ月夜の夜。
GM : ヤスツナは無気力となった男を抱え、逃げていた。
GM : さてさて、追手は来ない……そろそろ、一息ついてもいい頃だろう。/
ヤスツナ : 革靴を響かせて。
ぽい、と抱えていた男をその場に放る。
ゼロ : 転がされて、抵抗もなく地面に横たわる
ゼロ : 虚ろに笑い、月を見る
ゼロ : 「……なぁ、殺してくれよ」
ヤスツナ : 「通ると思う?」
ゼロ : 「……だよな」
ゼロ : 「俺に意気地なしって言ったよな……正解だよ」
ゼロ : 「アイツがああなって、死ぬことも、殺すことも考えて」
ゼロ : 「結局、何も出来なかった」
ゼロ : 「せめて一緒に死のうと思って……このざまだよ」
ヤスツナ : 「んふ。当たり前だろ」
けらけら、と笑って。
ヤスツナ : 「行動を、責任を全て放り投げて、挙句流れて手を貸したものが絶滅の道」
「……それで思う通りになると?ばっかばかしい!」
ゼロ : 「……どうすりゃ、よかったんだよ」
絞り出すように、涙声で、漏らす
ゼロ : 「アイツさえ居てくれれば、それでよかったんだ」
「アイツが居なけりゃ、生きてる意味なんてなかったんだ」
「俺には、何もなかったんだ。アイツ拾われるまで、自分ってやつも、人生ってやつも、何もかも」
GM : 声は嗚咽に変わり……意味のない音だけが、響く
咲羽リリィ : 男がめそめそしてるシーン、師匠好きそうだよね……
GM : ゼロくんに「何のつもりで助けた」と問い返す元気は今のところありません
ヤスサダ : 出会うまで人生に色がなかったというのはヤスサダは共感するんだろうな…
咲羽リリィ : 助けてはないと思うんですよね
GM : うんまあはい
咲羽リリィ : なんのつもりだはほんとにそう
ヤスツナ : 「他人」「他人」「他人」
「どこまで行っても自分がない」
「己無くて大欲ならず、故全てが応報也」
ヤスツナ : 「………………だから、そうだね?」
「僕も“おなじこと”を君にあげよう」
ヤスツナ : 髪をかき上げる。隠れている耳には──宝石のついたアクセサリひとつ。
ヤスツナ : 「どうだい?……“似合わない”だろう?」
「僕のスーツにゃ、少し浮きすぎる」
ゼロ : 「…………あいつ、の?」
ヤスツナ : さあて、と首をわざとらしく傾げ、嗤う。
ゼロ : 寝ていた姿勢から、身を起こす
膝をつき、月夜に照らされた、そのアクセサリを、ぼけっと見ている
咲羽リリィ : あ!使ってくれてる!
咲羽リリィ : climax戦闘でもちらちら見えてたけどこうやって使われると嬉しいですよね
ヤスサダ : いいよね
ヤスツナ : 「──お前の生きる理由は、今、この僕が全て握っている」
ヤスツナ : 軽く笑えば、指で触れる。
細い金具は不安げに揺れた。
ゼロ : 「──何の、つもりだよ」
何とも単純で、何ともバカだろうと、自嘲している
ゼロ : 「──何をさせるつもりだ?何に利用するつもりだ?」
ああその通りだ、希望をちらつかせ、アイツとの細い細い糸を見せらせて、動いている
ヤスツナ : 「させる?利用する?」
「あはは、そんな、そんな」
ヤスツナ : 「君にとっては、利しかないよ」
ヤスツナ : くるりと回り、まるで……無邪気な子供のように微笑んだ。
ゼロ : 「……やめてくれ、気色悪い」
「そんなの、アイツだけで十分だ」
ヤスツナ : きひ、と声を漏らし。
ヤスツナ : 「僕の傍に置いてあげよう」
「僕の技を教えてあげよう」
「僕を殺す力を、君に教えてあげる」
ヤスツナ : 「いつだって、どこでだって、僕を殺しに来ていい」
ヤスツナ : 「でもね」
ヤスツナ : 「僕の傍から離れて、身勝手に死ぬなどと」
「僕の事を、万一にも殺し損ねたなどと」
「斯様な無様な真似をした暁には」
ヤスツナ : かん、と、アクセサリを指で軽く弾く。
ヤスツナ : 「わかるよね?」
ゼロ : 「──アンタ、狂ってるよ」
ヤスツナ : 「そーお?」
「僕からしちゃあ、他人にそこまで人生振り回されてる方がよほど──」
「狂っている、と思うけれどね」
ゼロ : 「…………お互い様ってか」
GM : 地に着くのをやめ、立ち上がる
スーツの汚れを気にせず、顔の涙を袖で拭いた
ヤスツナ : 「んじゃーねぇ」
「“キミ”の名も、今は無い。何故なら君の人生全ては今、僕が握っているから」
「だから、仮初の名をあげよう」
「いつか僕から、貰った名前を奪い返しな」
ゼロ : 「何があげるだ」
「なにもかも奪っていくじゃねぇか」
ヤスツナ : 「それが勝者だからね」
咲羽リリィ : これも愛だね……
咲羽リリィ : 愛とは惜しみなく奪うもの
ヤスサダ : 愛かな……見返りも利も求めず相手に与えるものを愛と呼ぶならこれも愛なのかもしれない
ゼロ : 「一つだけ、約束をしろ」
ヤスツナ : 「言ってみな」
ゼロ : 「そのアクセサリ、粗末にするじゃねぇ」
「それだけだ、本当に、それだけだ」
ヤスツナ : 「………ふふ、ふふふ」
「心配しないでよ。僕はこう見えて、そう」
ヤスツナ : 「大切なものは、とことん大切にする主義なんだぜ」
蒼房 μ兎 : 耐えてくだち...
咲羽リリィ : こうやって渡したものが役立っていると嬉しくなっちゃうな
ヤスサダ : 愛と死の約束のチャームになっちゃいましたね
蒼房 μ兎 : 真のラブデスチャームがここに...ってコト!?
ヤスツナ : タイトル回収来たな
ゼロ : 答えず、虚ろに嗤う
どの口が、と言ったところか
ゼロ : 「悪魔との契約、か」
「いいぜ、契約完了だ」
ゼロ : 「比べれば、間違いなくアイツは天使だったな」
GM : うそやろ……!?こんなタイトル回収ある……?
咲羽リリィ : いえーいぴーすぴーす♡
ヤスツナ : いえーい♡
ヤスツナ : 「はっはー。そもそも、現世に剣鬼を蘇らせる、そんなアホな実験から生まれたのだから……さもありなんでしょ」
ゼロ : 「失敗作で良かったと思ったのは久しぶりだよ」
「まだ俺は、まとも寄りだ」
ヤスツナ : むえーっとした顔。
ヤスツナ : 「まあいいや、それじゃあ……」
「これからを期待しているよ」
ヤスツナ : 「“リンドウ”くん?」
ヤスサダ : まともな人は現代の日本で剣を振り回さない
ヤスツナ : 竜胆の花言葉
「勝利」「誠実」
「悲しむあなたを愛する」
ゼロ : 「……名の意味は?」
ヤスツナ : 「なーいしょ♡」
「お花、好きなんだよね」
ゼロ : こいつ……!
ゼロ : 「はいはい、俺に拒否権もなにもありませんよと」
ヤスツナ : 「それじゃあ当面、UGNさんから逃げて騒ぎが収まるまで──」
ヤスツナ : 端末が震える。
ヤスツナ : 「んぁ、何?」
蒼房 μ兎 : こわいヨォ...
GM : 師匠に聞いて下さい
ヤスツナ : え、僕ぅ!?
咲羽リリィ : だってまあ……ヤスツナくんはマゾだから……
咲羽リリィ : 同じ生まれ方したってことは……ね!
ヤスツナ : 開いて、目を通して。
通せば通すほど──顔が青ざめて。
ヤスツナ : 「ァ゜…………」
ゼロ : 「……あん?」
ヤスツナ : 「おわった」
「ワンチャン君に殺される前に、殺されるかもしれない」
ゼロ : 「指さして笑えばいい?」
ヤスツナ : 「最悪このアクセも巻き添えだよ!!!!」
「……ァア~~~……」
ゼロ : 「聞き捨てならねぇなどうしたマジで」
ヤスツナ : 「UGNの、ね」「とてもとても、こわいひとがいて」
「……僕らの位置情報が思いきり添付されていて……」
ヤスツナ : クソデカためいき。
ヤスツナ : 「……………“悪いようにはしない”から、出頭しろ……って……さ……」
ヤスサダ : 別に生まれで決まるわけでは…いやわかんないや
蒼房 μ兎 : UGNには宇宙兵器がありますからねぇ
咲羽リリィ : まあ……
咲羽リリィ : 事件の重要参考人連れ去りしたらね
咲羽リリィ : そうなるよね
ヤスサダ : 実行犯だしね。UGNとしては追いかける
ヤスサダ : FHはどうなんだろうね…春日さんがその辺話してくれるかな
春日恭二 : 冒頭で伝えるがFHとしては別に……
ヤスサダ : よかったね師匠FHからは追われないみたいだよ
ゼロ : 「…………行くしかないんじゃね?」
ヤスツナ : 顔を覆って。
悲鳴数度。
ヤスツナ : 「……………ひとまず、面出すか…………」
咲羽リリィ : とはいえ別にかくまう理由もあんまりなさそうなんだよねFHも
ヤスツナ : RP一段落したら、ちょっと締めの…“何が起きたか”の部分を描写させていただきたく!
ゼロ : 溜息一つ
狂人か何なのか、同じ血から産まれた同じような存在のくせに、よく分からない
ゼロ : 何にしろ、自分はこいつに着いていくしかない
ゼロ : 全部奪われて、たった一つ残った細い繋がりを得るために
ゼロ : ──アイツに、生きろと言われたのだから
リンドウ : 「さて、それじゃ……何て呼べばいい?」
リンドウ : 「兄弟か?師匠か?ブラザーでもいいぜ」
ヤスサダ : 師匠の言葉で生きることにした…ロイスを得て変われたのだからやっぱりジャームじゃないんだなぁです
リンドウ : どうぞ!
ヤスツナ : 「え~全部キショ~い」
ヤスツナ : 「だから、うん」
ヤスツナ : 「“ヤスツナ”、僕の名で構わないよ」
リンドウ : 「分かった、"ヤスツナ"」
「その首、よく洗っておけよ」
ヤスツナ : 「もちろん」
「楽しみに、楽しみに──待ってるね」
:  
:
重要参考人2名を確保。
聴取、状態確認完了。両者、状態は問題無し。

:
今回の案件に対する懲罰として、両者とも、██市統括支部との所属契約を結ばせた。
形式上はイリーガルとするが、原則的にはエージェント同様の業務を割り振り、教育も施す。

GM : コマがありませんがデルタさん大丈夫ですか……?
ヤスサダ : うい
ハセベ : なんて師匠だ
: 「……………ようやく、ようやく、この阿呆に首輪を嵌められた、か」
「FHに戻られても厄介かつ、在野に放置するのも、ひどく厄介な……」
: 「今後はせめて……鎖を噛み千切るなど、バカな真似はするんじゃないぞ……」
:  
ヤスツナ : ということで、師匠のフリーランス生活は終わりを告げるのでした
ヤスツナ : リンドウくんと一緒にUGNで薄月給わんこ生活です
GM : 大丈夫?ちゃんと斬り合いできる?
ヤスツナ : 斬り合いできないからむぇーとしている
GM : 一切皆空
この世のすべての現象や物質には固定された実体がなく、空である
空に浮かぶ雲が、何か形作ろうとも、永遠に留まることはなく、絶えず変化していく
GM : PC1 エンディング:この世のすべて空である
終了
GM : ありがとうございました
ヤスサダ : ある意味それはそれで死ぬより辛い罰かもですね…
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
ヤスツナ : お疲れ様でした~
GM : GM 先にデルタさん&μ兎さんのエンディングにするか悩む
GM : ありがとうございました
ヤスサダ : お任せしますよその辺は
ヤスサダ : ある意味一番変化しないのがヤスサダのエンディングでしょうし
GM : うーん いえ、順番通りに行きましょう
ヤスサダ : はーい
蒼房 μ兎 : はぁい
GM : では続いてヤスサダさんのエンディング
ヤスサダ : うい よろしくお願いします
GM : □ヤスサダ エンディング:汝の欲望とは

シーン終了条件:アジトから離れる
GM : 場所はN市のFHアジト。
事件の決着については、既に蒼房μ兎と共に済ませ、今はヤスサダと春日恭二の二人が残っている。
GM : 蒼房さんは依頼料と、セルを守る時に春日恭二の名前を出していい権利など貰っています
GM : いらない場合のひと悶着などあったかも?
春日恭二 : 「それにしても……」
春日恭二 : 「『フリーランスのオーヴァード、“一切皆空”は、最重要参考人を連れ逃亡”』」
「『“妨害行為などの一切は、“一切皆空”が行った”』」
春日恭二 : 「……まあ、別にいいけどなFH(こちら)としては」
「元は離反したやつだ」
ヤスサダ : ソファーに腰かけてお茶をすする中学生の女の子。…傍らに鞘に納めた刀を帯びていなければ。
ヤスサダ : 「ほう助したのも、UGNの協力者でございましたし」
蒼房 μ兎 : 自分の家は自分たちで守るからお金だけ欲し〜い
ヤスツナ : 金さえあれば何でも手に入る!
春日恭二 : チッ……まあいい、懐が広くて気前のいいところは見せてやらねばな……
咲羽リリィ : いえーいだぶぴだぶぴ♡
蒼房 μ兎 : あと春日一族はともかくディアボロスのブランド力弱そう(辛辣)
春日恭二 : やめろ!ちょっと気にしてることを!
春日恭二 : 「UGNもそう目くじらを立てることもあるまい」
「”正義の味方”が好みそうなエピソードだ」
ヤスサダ : 「鬼(ジャーム)でもなく、主犯でもなく、お師匠様の嫌疑もはれております。任務としてはなにひとつかけておりませぬ」
ヤスサダ : 詭弁である
春日恭二 : 「元より、”一切皆空”が乱心してない事を確かめたなら問題はない」
「さてヤスサダ、お前を残らせた理由があってな」
咲羽リリィ : ディアボロスは……目をつけられたら殺しきれないから鬱陶しいと思われていそう
ヤスサダ : 現場レベルだと人気ありそうだけどね。実力は本物だし
ヤスツナ : 実際、成功率は(シナリオ都合で)下がっているけど
不死性不滅性は変わらずだから、かなり厄介である事には変わりない
咲羽リリィ : ぶっちゃけPCに負けてるだけでシナリオの外出は山ほどUGN倒してると思いますしね
ヤスサダ : 「乱心については…どうなのでございましょうね。あの場で切らぬのは鬼畜の所業と思いましたが」
ヤスサダ : 「さりとて人の世の善悪と鬼とは無関係。さすれば私が斬る理由もございませぬ」
ヤスサダ : 「して、なんでございましょうか?」
春日恭二 : 「ダマスカスに参加してもらいたい」
「最終的な調整は"色褪せた闇"が行うが、お前の実力なら問題ないだろう」
ヤスサダ : 「承諾いたしました。あのような輩。鬼も多数おりましょう。斬る相手に事欠かなそうでございますわ」
ヤスサダ : 実力は…うん。今回ほとんどなにもしてないから…
蒼房 μ兎 : ヒューマンリレーションに載ってる一日のタイムスケジュールでもUGNの拠点襲撃しまくってますからね
咲羽リリィ : アレルーチンワークだったら怖いよね
ヤスツナ : データを見ても普通にPCと同じくらい強くて、そんな奴が死にもせず普通にガンガン現場で襲撃掛けてんのやばすぎ
ヤスサダ : ルーチンで襲撃できるほどの規模があったらFHは征服できていそう
咲羽リリィ : しかもUGNじゃないから侵蝕率気にせず突っ込んでくる!
咲羽リリィ : 最悪
春日恭二 : 「…………快諾は予想していが、うぅむ」
ヤスサダ : 「いかがなされました? 何か危惧されることでも?」
春日恭二 : 「お前がUGNに絆されんか、気になっている」
ヤスサダ : 「ほだされる、でございますか…」
春日恭二 : 「お前は、斬る事を楽しみ、ジャームを斬る事を至上としているな?」
ヤスサダ : 「そうですわね。戦いが楽しゅうございますし、鬼を切るこそが我が人生でございます」
ヤスサダ : ただしその二つはイコールではない。使命はあくまで生きる理由であり。戦いに楽しみを見出すのは娯楽でしかない。
春日恭二 : 「UGNでも、同じことが出来るだろう」
「同じ生き方が出来るだろう」
「しかも無力な只人を守って賞賛を貰える、何とも反吐がでるほど善良な生き方がな」
春日恭二 : 「一鬼刀千、ヤスサダ」
「お前は何をもって、FHに身を置いている」
ヤスサダ : 「鬼を切るためでございますよ」
ヤスサダ : 「ただ邪魔されず、目の前に鬼がいる。それだけで切るためでございます」
ヤスサダ : 「理由もなく必然もなく手続きもなく。わたくしが鬼と見切ったものを切るためでございます」
ヤスサダ : 「…もしUGNにくだることがあるならば、そんな私を御せるような奇特な御仁がおられる場合でございましょうね」
咲羽リリィ : ヤスツナくんいっちゃったけど……
蒼房 μ兎 : (きた)
ヤスツナ : UGNの犬ヤス~
春日恭二 : 「……正直なのは知っていたが、最後に不安になることを言うな」
ヤスサダ : 「わたくし、春日様を気に入っておりますの。鬼に限りない気配を持ちながらも人ままである春日様を。なのでご安心くださいませ」
ヤスサダ : 「自分の足でいくことはございませんわ」
春日恭二 : (褒めてるのか?)
春日恭二 : 「……マスタークラスに失礼なことを言ったな」
「俺からはもう言うことはない」
ヤスサダ : 春日さんに初期ロイスもってたりする
ヤスサダ : 本人はめっちゃ褒めてる師匠の次くらいには
春日恭二 : 場合によっては切るという宣告か……?って
ヤスサダ : ジャームになったら斬るよ(笑顔) でもならないから大好き
春日恭二 : こわ~
蒼房 μ兎 : 剣狂いの高評価ターゲット宣言がち
ヤスサダ : 「ええ、私は一鬼刀千《ソードマスター》ヤスサダでございますから。ご期待に応えてみせますわ」
春日恭二 : 「では、追って連絡が行くだろう」
「それまでは体を休めておけ」
ヤスサダ : 「それでは、ごきげんようですわ。またお会いいたしましょう」
春日恭二 : 「……行ったか」
ヤスサダ : 鬼が斬るのが生きがいだけど、鬼が増えてほしいわけでもなってほしいわけでもないので
ヤスサダ : 鬼にならない人なってない人はわりとなつくんです
春日恭二 : 「まったく、若年者を心配するのはそれこそ師の仕事だろうに」
春日恭二 : 「……まあいい、ヤスサダが活躍したならば推薦した俺の株も上がるというものよ」
GM : 独り呟き、必要な手続きを行う
GM : ダマスカス結成の時は、近い
GM : ヤスサダ エンディング:汝の欲望とは
終了
ヤスサダ : …評価上がるかなぁ…トラブルの後始末増えそう
春日恭二 : その時はたぶんめっちゃ苦労してる
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
GM : ありがとうございました
GM : では、お待たせしました
GM : デルタさんと蒼房さんのエンディングになります
ヤスサダ : すこし師匠離れしたのでした。すくなくてももうソードマスターを譲ろうとはしないです
蒼房 μ兎 : はーい
ヤスサダ : おふたりがんばれー
GM : 少々強引な説明もありますが、ご了承下さい
GM : □デルタ・ロックカイ&蒼房ν兎 エンディング:絆

シーン終了条件:研究所から離れる
GM : 場所は、とある研究所までの途中。
デルタと蒼房は、再びチームを組み、事件の解決のために動くことになった。
GM : ラブデスチャームの事件から、デルタは第17班の隊長を辞し、待機を命じられていた。
GM : しかし今回Adレネゲイドを機械で制御する研究者──ゼロを作った存在の確保を命じられる。
GM : また蒼房μ兎にも過去にゼロと戦った経験があることから、要請がかかった。
ヤスツナ : ソドマスは君に相応しいよヤスサダ…
ヤスサダ : わーい ありがとうお師匠様ー がんばってたくさん斬りますわー
蒼房 μ兎 : これって私とデルタの二人任務です?
他にも人います?
GM : 他にはいません、二人任務です
蒼房 μ兎 : 了解です
GM : ダマスカスは結成から間もなくまだ動けない
……デルタの名前があったことから、蒼房μ兎は何かしらの意図を感じたかもしれない。
GM : 二人は合流して、研究所に向かっている。
研究所に向かうことを宣言してもらえれば、次の場面に移行します。/
蒼房 μ兎 : 「エンジェル・コール代表、”幻灯夜行”だ......自己紹介は、要らないかもしれないけど」
距離を測りかねている
無神経に突っ込めるほどのノンデリではない
デルタ : 沈黙、それだけが場を支配する
以前も常に生真面目な顔であったが、今は何一つ感情がこもらないといった方が正しい
デルタ : 傷が随分と増えた、目の下にははっきりと隈が浮かび片目は不気味に赤く染まっている
GM : うーん変更後立ち絵
ヤスサダ : 無機質さと悲壮感がすごい…
ヤスサダ : でもカッコいいなと思ってしまう
蒼房 μ兎 : 「あんた...いや、いい。任務に支障がないなら」
「夜はちゃんと寝てるか?」
ちょっと嫌なことが頭に浮かぶ
杞憂なら、心のうちに収めておくべきだ
デルタ : 「何も問題はない。早く終わらせよう」それだけしか返答はない
ヤスサダ : ヤスサダだったらノンデリなこといっぱい言いそう…蒼房さんでよかった
GM : 蒼房さんめっちゃ頑張ってると思うの
ヤスサダ : お姉ちゃんって感じする
咲羽リリィ : セルリーダーって実は大変な仕事なんじゃないか?
ヤスサダ : こんなの(ヤスサダ)の手綱をとらないといけないんだから大変だよ
蒼房 μ兎 : 「オーケイ。賛成だ」
研究所に向かおう
GM : では――
GM : 研究所前、そこには研究所を警戒する一団があった。
GM : デルタはその一団が、かつて隊長をしていた第17班だと気が付くだろう。
デルタ : 問答無用で殺す
GM : まてまて
GM : 研究所を 見張ってる 一団です
隊長代理 : 「……隊長!?お、お久しぶりです」
デルタ : 「敵の様子は?」
咲羽リリィ : なんか微妙にいそうなデザイン
ヤスサダ : ペンギンモチーフかな
隊長代理 : 「……相手は"黒いイレギュラー"……力の差は歴然で私たちでは太刀打ちできません」
隊長代理 : 「今は、研究所内に留まっています」
デルタ : それだけ聞くとさっさと研究所に向かう
デルタ : これまで頻繁にかけていたねぎらいや感謝の言葉は、無い
隊長代理 : 「……た、隊長!?待ってください!」
隊長代理 : 「戻って来ては、くれませんか」
GM : このまま、研究所内に移動されますか?
蒼房 μ兎 : じゃあデルタが入っていくのを見つつ隊員たちに声をかけようかな
「無くしたくないものがあるなら手を離そうとしないこと」
「報われるかは、知らないけどね」
それだけ言って私も研究所に入ろう
隊長代理 : 手を伸ばし……そのまま、貴方たちを見送るだろう
GM : では――
GM : 研究所内に、その"黒いイレギュラー"はいた
黒いイレギュラー : 「へぇ~今度は強そうじゃない」
黒いイレギュラー : 「遊んでくれよ、お姉さんたち!」
GM : "黒いイレギュラー"は研究所内の遮蔽物を利用し、縦横無尽に攻撃を仕掛けてくる
しかし……既に死線をくぐり抜けた君たちには、敵ではないだろう
GM : 演出は好きにしてもらって構わない、何かしらの宣言により、"黒いイレギュラー"は無力化できる
蒼房 μ兎 : 「イヤだね」
「遊んでやらないよ。私がするのは狩りだ」
アーキタイプを出現させて迎撃していく
デルタ : 微細な空気の針を大気中にばら撒き、呼吸器に潜り込ませてから内側から炸裂させ内部構造を破壊する
ヤスサダ : 空気による見えない地雷原…ようしゃないです
デルタ : ヤスツナ一派を鏖にするために編み出した技だ
無駄になったが
蒼房 μ兎 : (戦闘...というより殺しの技術が上がってる)
黒いイレギュラーと戦いつつ気にしてるのはデルタの方
GM : では、黒いイレギュラーはデルタが生み出した空気の針の地雷に引っかかり、身体の内側から来る衝撃に動きを止める。
すかさず、蒼房μ兎のアーキタイプがその体を捉えるだろう
GM : 戦闘不能……だが、かろうじて息がある
黒いイレギュラー : 「いった~参った参った、お姉さんたち強すぎる……」
「それで……やっぱり僕、殺されちゃうのかな?」
デルタ : 殺す
GM : 殺意高い……しんどい……
ヤスサダ : また弄ばれる前に殺すってスタイルなのかも
咲羽リリィ : 可哀想に……誰がこんなトラウマを……
ヤスツナ : まあでも、そもそも割と有無を言わさず殺してた気もしなくも…(本編見返しながら)
蒼房 μ兎 : 「...変わったね、あんた」
止めはしないし変わった原因が自分達にあることは明白なのだが
デルタ : 目の光が更に血色に光り、腕から暗い色の鎖が伸びる
蒼房 μ兎 : 「...!?」
後ろに飛びつつアーキタイプを構える
イヤな気配は、真実だったろうか
蒼房 μ兎 : 有無の言わなさが上がってるなぁって
咲羽リリィ : 鎖……グレイプニルか?
ヤスサダ : 暗い鎖はこわい
デルタ : それは黒いイレギュラーを貫き
デルタ : それを瞬きせずに見つめる
蒼房 μ兎 : 「デルタ。デルタ・ロックカイ」
「私の声は聞こえてるか?」
もしも”そう”なら、私がやるしかないだろうか
GM : では、黒いイレギュラーはそのまま息の根を止めるだろう……
デルタ : 「……」
デルタ : 「イレギュラーは沈黙…次は研究者だ」
咲羽リリィ : し、しんだ……
ヤスツナ : シンジャッタ
GM : 哀しい目差分!
ヤスサダ : みているだけで悲しい
蒼房 μ兎 : 「聞こえてるなら返事をしろ」
「作戦行動だろ」
デルタ : 蒼房の方を見る
デルタ : 「作戦続行」
ヤスツナ : μ兎ちゃんの胃痛ヤバそう…
GM : GMもちょっと辛いぞー
咲羽リリィ : セルリーダーってこんな胃が痛くなるような職業だっけ
蒼房 μ兎 : 「...そうだな、まだ任務は終わってない」
銃は下ろすけど消さない
GM : では、ほどなくして貴方たちは研究者が奥で気絶しているのを発見する
GM : 様子から見て、黒いイレギュラーを起こした時に何かしら物理的な衝撃を受けたようだ
GM : 処理するか、連れていけば、任務は完了する/
蒼房 μ兎 : 「こいつが例の研究者か?」
「なんだか知らんが都合はいいな。確保」
警戒はしつつ担ぎ上げて運び出そうとする
GM : 特にトラップがあるということもなく、問題なく運び出せるだろう
デルタ : 研究者の両手両足を吹き飛ばし、それから出血を止める
デルタ : 「逃亡防止完了、確保する」
GM : バイオレンス……圧倒的バイオレンス……!
咲羽リリィ : FHかな?
ヤスサダ : 命を奪わないだけ温情なのかなぁ…
GM : 今私はどうにか雑談で茶化して雰囲気を何とかしようとしています
ヤスサダ : 蒼房さんには攻撃しなかったりぎりぎりのラインを保ってるって感じがする
蒼房 μ兎 : 「口と頭あればOKなん?」
「......ま、行こうか。デルタ、一応先行して警戒お願いね」
達磨にされた研究者を運んでいこう
背中はなるべく見せないように
デルタ : 前を進む、途中で何度も振り返る
蒼房 μ兎 : 「撃たれる...とか、思ってるか」
「私も同じだよ」
「あんたの鎖が恐ろしくて堪らない」
アーキタイプはグレイプニルの鎖を断つ剣である
だが、逆もまた然り
GM : 研究所を出ると、第17班の者たちが迎えてくれる
GM : 「流石だぁ……」
「隊長に敵うオーヴァードなどいるもんか」
GM : 元隊長の帰還に歓声が上がるが……研究者の様子を見て、静まっていく
デルタ : 「研究員の確保完了」それだけ言う
蒼房 μ兎 : 「おい、そこの人ら」
「コイツを護送しといてくれ。これならあんたらでも大丈夫だろ」
研究員を隊員に引き渡す
隊長代理 : 「あ、ああ……協力、感謝する」
「二人とも、お怪我は?」
デルタ : その問いには一切答えず、顔を伏せたまま暗がりへと立ち去る
隊長代理 : 「た、隊長!……第17班の隊長のイスは、貴女のものです!」
隊長代理 : 「いつでも……いつまでも、お帰りをお待ちしています」
デルタ : 「…」
咲羽リリィ : 部下には慕われてるんだなあ
ヤスサダ : 慕われるだけのことやっていたし
ヤスサダ : それだけに変わりっぷりが痛々しい…
蒼房 μ兎 : 「私はだいじょーぶ」
「聞こえてんだろ、デルタ」
「あんたの手を離したくない奴がいる」
「一人でどっかいくのがあんたの欲望(ねがい)なら私はなんも言わない」
「そうじゃないなら一言くらい言ってやんなよ」
ヤスサダ : 蒼房お姉さん…
蒼房 μ兎 : μ兎は友達とサークル作ってるようなやつなのでね...
ヤスサダ : うん
ヤスツナ : μ兎ちゃん、マジではちゃめちゃに優しい
ヤスツナ : いい子だ…FHである事を除けば……
GM : 〆の宣言か、30分までで切ります
デルタ : 背中を向け、顔を伏せたまま立ち止まる
唇を震わせるも言葉を発する事は無く
デルタ : 「……隊長は、もうお前だ」時間がたち、ようやく一言口にすると立ち去った
デルタ : 絆、それは裏切りによって最も醜く壊れる
デルタ : 過去は鎖の如く重く暗く縛り、壊れた糸の微かな光は容易く見失われる
デルタ : 愛も死も失った果てに残るのは、過去というがんじがらめの呪い(チャーム)だけだ
咲羽リリィ : ジャーム化も遠くなさそうだね
ヤスサダ : 次の物語でどうなるんだろうね
ヤスサダ : 良き出会いと縁がありますように
GM : タイトル回収してきたな……
蒼房 μ兎 : 「むぅん...」
「隊長サン、あいつのことちゃーんと見てなよ」
「”堕ちて”いっちゃうかもよ」
そう言ってμ兎も帰って行きます。電話しながら
『天峰〜?うん、今終わったとこ』
『あれ聴いてくれた?そう今作ってるやつ。あれで大丈夫?リリックと合わせるのでなんかあったら変えるからさ...』
さっきまでの会話が嘘のように仲間と電話しながらどこかに消えていく
隊長代理 : 「……感謝する、だが我々ができることは」
隊長代理 : 「信じて、待っています。隊長」
隊員たちは去って行った者たちに、敬礼する
隊長代理 : その道に、幸運があらんことを
またの再会が、あらんことを
GM : デルタ・ロックカイ&蒼房μ兎 エンディング:絆
終了
蒼房 μ兎 : 人と人のつながりに敏感だけど本質的に仲間以外かなり軽んじてるのでこういう挙動になる
ヤスツナ : μ兎ちゃん…
ヤスツナ : サイゼ奢ってあげるよ…好きなの食べな…
ヤスサダ : 別の支部長みたいなこと言ってる
蒼房 μ兎 : うおーっエンジェルコール集合〜〜〜〜〜!!!!!
ヤスツナ : ア゛!!!!!(サイフが死ぬ音)
咲羽リリィ : じゃあアタシはガルバ奢ったげるね
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
ヤスサダ : ガルバってなんです?
蒼房 μ兎 : エンディングありがとうございました
GM : お疲れ様でした
蒼房 μ兎 : しらんでええよ〜
GM : 楽しめました?
咲羽リリィ : おつかれさま~
GM : ごめんなさい、GMもちょっと水飲んできます
しんどい
ヤスサダ : 最後までお疲れさまでした。
ヤスツナ : 休憩大事よ…
ヤスサダ : またいつかどこかで遊んでくれたらうれしいです
咲羽リリィ : ごゆっくり~
GM : 戻りましたが……スイッチの切り替えで風邪引きそう!
ヤスサダ : おかえりなさい
咲羽リリィ : 大丈夫です?
ヤスツナ : 逆サウナ
GM : 行けます
GM : 色々吐き出したりGMに石投げたりは終わったあとで!
GM : では最後のエンディング、お願いします
咲羽リリィ : こちらこそ~
GM : □咲羽リリィ エンディング:永遠の輝き

シーン終了条件:任意。
GM : 場所はとあるホテルの一室。
咲羽リリィは、盛丘ハイナと共にベッドに寝ている。
情事は終わり、静かに会話を紡いでいた。
咲羽リリィ : もう終わっとる!!!!
盛丘ハイナ : 当たり前じゃい!
ヤスサダ : ココフォリ君も安心
盛丘ハイナ : 「アリナ姉さんは、幸せだったと思うんですよ」
盛丘ハイナ : 「まず男運がいいですね、拾われて図に乗る男はいると思うんですがずっと一途でした」
盛丘ハイナ : 「本当にそのゼロさんが、姉さんのことに嘆いて悲しんでいたとしたら……うん、焼けちゃいますね」
咲羽リリィ : 実はこのシーンは特装版で
ヤスツナ : わるい商売ですよ
ヤスサダ : ユドナ版がついてくるんだ…
咲羽リリィ : サキュバスマーケティング
盛丘ハイナ : 「私たちの一族は、けっこう能天気ですから」
盛丘ハイナ : 「顔がいい、手に職あり、お金に困らない、人生ならぬレネゲイドビーイング生超イージーモードです」
盛丘ハイナ : 「だから……手に入らないものが、すごく羨ましい」/
咲羽リリィ : 「能天気なのはそうだよね~、ハイナちゃんてばホイホイついてくるどころか全然オープンだったし?」
咲羽リリィ : などと、ベッドの上で衣服もまとわずにくすくす笑い、指先でハイナのからだをつつく。
咲羽リリィ : 黒べた塗りです
ヤスサダ : 安心してください立ち絵は着ていますよ(ログ読者へ)
蒼房 μ兎 : 漫画の限定特装版にOVAが付いてくるとか最近見なくなった気がする
アンテナ張ってないだけかも
盛丘ハイナ : くすぐったいですよ~、と囁きながら身をくねらせる
咲羽リリィ : 「でもレネ……長いし人生にしとくけど。イージーモードってのはちょっと違うかな~」
盛丘ハイナ : 「?、けっこう不便はありませんが」
咲羽リリィ : 「自分で言ったじゃ~ん。手に入らないものが羨ましいってさ?」
ヤスサダ : 今のご家庭に再生機器があまりないそうですから
ヤスサダ : ドーピングきめたみたいになってる!?
蒼房 μ兎 : 思ってたのの斜め上な解除の儀式してた
ヤスサダ : 同じがいないから自分で幸せの定義しないといけないの大変だよねレネゲイドビーイング
咲羽リリィ : 「アタシ達はそもそも人間とは生態からして違うし、レネゲイドビーイングの中でも厳密に同じ種ってほとんどいないから。誰の『人生』がラクショーかなんて比較自体が無意味だし」
咲羽リリィ : 「傍からどんなに恵まれてるように見えても、欲しいものが手に入んないと苦しいでしょ?」
盛丘ハイナ : 「このおっぱいも普通の女性からすると羨ましくて仕方ないとは口酸っぱく……」
リリィの胸を撫でながら、溜息をつく
咲羽リリィ : 「おっきいだけで邪魔だって人もいるからね~、まあ人それぞれってことで」
咲羽リリィ : 「ハイナちゃんも欲しいの? 恋人とか?」
盛丘ハイナ : 「……愛は、欲しいですね」
盛丘ハイナ : 「どんな気持ちなんでしょうか?どうなっちゃうんでしょうか?」
咲羽リリィ : 「んー……」
指先を自分の顎に当てて、考え込む仕草。
咲羽リリィ : 「そもそも愛って何だろね?」
ヤスサダ : ヤスサダはおっぱいの大きさには憧れないけど、マッスルな筋肉には憧れるタイプ
ヤスツナ : 愛、愛ってなんだ
ヤスサダ : 若さは振り向かないことらしい
咲羽リリィ : MaわレMeら輪な居こと(゚Д゚)サァ?
盛丘ハイナ : 「んー」
考えながら、リリィにじゃれつく
咲羽リリィ : 「ふふーあまえんぼめー」
盛丘ハイナ : 「えへへ~」
盛丘ハイナ : 「色んな定義付けは出来そうですけど、ピンと来ないんですよね~」
咲羽リリィ : 「アタシも~、恋をするなら結構簡単なんだけどね」
GM : ちょっと延長するかと思います
ヤスサダ : はーい
GM : 長くても0時30分までには
ヤスサダ : はなつんできますー
GM : はーい
咲羽リリィ : 「恋をしているときは――」
「とても正気とは思えないことをしたり、言ったり考えたり。いつもの自分じゃ考えられなくて……あとから思い起こしては、赤くなったり青くなったり」
盛丘ハイナ : 「おもしろ生物です~」
盛丘ハイナ : 「……一回ぐらい、そうなってみたいなー」
咲羽リリィ : 「楽しいけどね~」
咲羽リリィ : でも、と言葉を続ける。
咲羽リリィ : 「それが愛してるってことなのかは分かんないかな~」
GM : 白状しますと話のオチが決まっていないフリートーク状態です
咲羽リリィ : 大丈夫です、何とでもなるので
GM : OK 次の場面でオチになって終了になります
蒼房 μ兎 : やってみせろよ、サキュィー!
盛丘ハイナ : 「そんなバカみたいに夢中になってもですか?」
咲羽リリィ : 「うん、そうだよ。だってそれは恋をしているだけだから」
咲羽リリィ : 「そこに愛があるのかは違うもの」
咲羽リリィ : 「誰の言葉だったかな~? 咲いている花を見て、美しいと思う。それを摘んで持ち帰るのが恋で、水をあげるのが愛」
盛丘ハイナ : 「リリィさんは私より小さいのに、すっごく頭いいなって思います」
頭を抱き寄せながら
盛丘ハイナ : 「……私を襲って持ち帰ろうとしてた人たちは、恋なんでしょうか?」
咲羽リリィ : 「まあちょっとした専門家みたいなものだし~?」
ヤスサダ : ただいまです
蒼房 μ兎 : お帰りなさい
GM : おかえりなさい
ヤスサダ : 恋はするもの 愛は与えるもの なんて言葉もありますね複雑怪奇です
ヤスツナ : 専門家…専門家…
ヤスツナ : まあ確かにそうか…
咲羽リリィ : 「かーもね? でも、それだけが真実とも限らない」
咲羽リリィ : 「一説には愛にも種類があるって言うし」
盛丘ハイナ : 「ふくざつかいき~」
咲羽リリィ : 「こうやって体を求めあうのはエロス(肉体的な愛)だし」
咲羽リリィ : 「他にもフィリア(友人同士の深い愛)、ルダス(遊びの愛)、アガペー(無償の愛)、プラグマ(実用的な愛)、フィラウティア(自己愛)、ストルゲー(家族愛)、マニア(偏執狂的な愛)ってある」
蒼房 μ兎 : うおっ急に専門家…
ヤスサダ : プロだ プロが来たんだ
ヤスサダ : エンゼルギアで出てきた!(アガペー)
盛丘ハイナ : 「……アガペーだけは知ってます」
咲羽リリィ : 「有名だからね~」
盛丘ハイナ : 「アリナ姉さんが怒られてましたから、無償の愛を与えてばかりでは王子様の像になってしまいますよって」
咲羽リリィ : 「美談じゃ~ん」
咲羽リリィ : くすくす笑う。メッキが剥げて目玉をくりぬかれた鉛の童話。
咲羽リリィ : 「ハイナちゃんはさ、幸せになりたいの?」
盛丘ハイナ : 「……幸せになりたくない人はいるんでしょうか?」
咲羽リリィ : 「哲学的だね~。大半の人はそう頷くけど、一握りの変な人はいるよ」
咲羽リリィ : 「自分が幸せになるんじゃなくて、誰かを幸せにしたいって」
盛丘ハイナ : 「あーあーあー」
盛丘ハイナ : 「アリナ姉さん」
盛丘ハイナ : 「そっかーアリナ姉さんは、ずっとそうだったんだ……」
ヤスサダ : 鉛の王子様は最後には捨てられるけど、その傍らにはツバメ亡骸があったという終わりは嫌いじゃないです
ヤスサダ : ひとりきりにならなかったんだなって
ヤスサダ : オリジナルは違う終わりかもしれないですが
咲羽リリィ : オチは地上の最も美しいものを持って来いと天使が神様に命じられて
咲羽リリィ : 持ってくるのが砕けた鉛の心臓と、燕の死骸なんですよね
ヤスサダ : そのオチは知らなかったです そうなんだ
ヤスサダ : その終わりもいいですね
咲羽リリィ : 「アリナちゃんはね、自殺したよ」
盛丘ハイナ : 「……」
咲羽リリィ : 「ううん、正確にはアタシがエフェクトでそうした」
盛丘ハイナ : 「……私がお願いしたことです」
咲羽リリィ : 「あ、ううん。そうじゃなくて」
咲羽リリィ : 「もし改変で心が欠片も残ってなかったら、愛がなかったら、効かなかったと思うんだ」
咲羽リリィ : 「ちゃんと恋人を想ってたんだろうね」
盛丘ハイナ : 「……すごいですよね」
盛丘ハイナ : 「自慢と、羨ましいのと、嫉妬と、色々考えちゃいます」
咲羽リリィ : ハイナの手を取り、静かに握る。
咲羽リリィ : 「愛は……素晴らしいものだってみんなが言うけど、本当にそうなのかな」
咲羽リリィ : 「人を想うと苦しくなることもあるし、身を削ることもあるし、誰かを縛り付けることもあるし」
盛丘ハイナ : 「私は……それでも素晴らしいって思えます」
盛丘ハイナ : 「だって、今こうして話しているのも、きっと愛なんですから」
盛丘ハイナ : 「エロス(肉体的な愛)でしょうか?ルダス(遊びの愛)でしょうか?」
咲羽リリィ : 「さぁ――――でも」
咲羽リリィ : 「見つめられるのは嬉しいよね」
盛丘ハイナ : 「──はい」
咲羽リリィ : ピンクの瞳を瞬かせ、ハイナの手を握り……覆いかぶさるように姿勢を入れ替える。
咲羽リリィ : 「いろいろあったけど、今は二人っきり」
咲羽リリィ : 「辛いことも忘れさせてあげる……♡」
咲羽リリィ : このあとモノローグ書きます
ヤスツナ : ユドーナ ユドーナ
ヤスサダ : うい
盛丘ハイナ : 「優しくして欲しいのと」
盛丘ハイナ : 「キスからがいいです……♡」
GM : どうぞ!
咲羽リリィ : 「仰せのままに、お姫様……♡」
咲羽リリィ : 指先が伸び、静かに……ハイナの顎を持ち上げた。
咲羽リリィ :  
咲羽リリィ : 愛。
咲羽リリィ : それは何だろう。
咲羽リリィ : 素晴らしいと人は言う。美しいと人は言う。尊く大事なものだと人は言うけれど。
咲羽リリィ : 誰もその姿を見たものはいない。
咲羽リリィ : それは概念に過ぎない。形而上の、形のないもの。物質世界には存在しないイデア。
形を持たぬゆえに誰もがそれを知ることはなく、しかし誰もがそれを想像する。
咲羽リリィ : そして、容易く裏切られる。
形がないから確かめることが出来ず、勝手に信じて期待はずれで裏切られたと叫ぶ。
咲羽リリィ : あるいは……人を想うその心が暴走し、醜く傷つけるとげや、縛り付ける鎖に変ずる。
咲羽リリィ : 愛とは何だろう。
咲羽リリィ : それは恋と何が違うのだろう。他者を求めることと、他者に与えることにどれだけの差があるだろう。
咲羽リリィ : 愛ゆえに人は滅ぶ――
咲羽リリィ : 殺してでも奪いたいものがある。
死んでも守りたいものがある。
GM : みんなタイトルや前振り回収してくれる
ヤスサダ : ……(なにもしなかったなー)
蒼房 μ兎 : 愛や呪いを歯牙にもかけない人もいる
そういうことでしょう(適当)
咲羽リリィ : それは剥き出しの欲望で、抑えきれない衝動で。醜く、悍ましい負の側面。
咲羽リリィ : 愛は人を生かすとは限らない。
咲羽リリィ : だからこそ――――美しい。
咲羽リリィ : 形がないからこそ、人は理想を求め。
咲羽リリィ : 儚いからこそ、咲く花を愛でるのだろう。
咲羽リリィ :  
咲羽リリィ : だからきっと――――森石アリナにも。
咲羽リリィ : 例え改変されジャームになっていたとしても。
咲羽リリィ : 保証しよう。この“黒き月の仔”が。
咲羽リリィ : そこには……愛があったのだと。/
咲羽リリィ : おわりです
GM : はーい
ヤスサダ : シーンお疲れさまでした
GM : これで、GMのモノローグで〆たいと思います
蒼房 μ兎 : はぁい
ヤスツナ : はーい
咲羽リリィ : ありがとうございました!よろしくおねがいします!
ヤスサダ : はーい
GM : 咲羽リリィ エンディング:永遠の輝き
終了
GM : では、ヤスツナの裏切り(ダブルクロス)の疑いを発端とし、
ラブデスチャームを巡る物語は、ここまで。
GM : UGNのイリーガルとなったヤスツナ
ダマスカスに参加し、剣の道を行くヤスサダ
守るべき場所より、去って行ったデルタ
守るべき場所を、変わりなく守る蒼房μ兎
変わることなく自由な咲羽リリィ
GM : 5人の道はどこかで交わったり、すれ違ったり、二度と会わないかもしれない
何にしろ、この話は5人の通過点
GM : ヤスツナと咲羽リリィのバカ騒ぎに、また誰かが巻き込まれるかもしれない
ヤスサダの道に、誰かが横切ったり、立ち塞がったりするかもしれない
デルタがシグマとなり、それを打ち倒して救世主となるバスター使いが蒼房μ兎かもしれない
GM : 最後に、このお話らしく閉めるなら、
GM : 負けない愛がきっとある
GM : ではこれにてダブルクロスThe3rdEdition
SSSvol.06収録DX3rdシナリオ 改変「ラブデスチャーム」
GM : 終了になります
GM : ありがとうございました!
ヤスサダ : セッションお疲れさまでした
GM : お疲れ様でした!
ヤスツナ : お疲れ様でした~!
ありがとうございました!
蒼房 μ兎 : お疲れ様でした〜!
ヤスサダ : ありがとうございました。楽しかった!
咲羽リリィ : おつかれさまでした~!
咲羽リリィ : 長い戦いも終わった
ヤスサダ : 悲しいこともあったけどやっぱり楽しかった
GM : 30分超過、お付き合いありがとうございました
蒼房 μ兎 : NKT…
咲羽リリィ : いえいえこちらこそ
咲羽リリィ : GMにも楽しんでいただけたなら幸いです
GM : ありがとうございます、GMからは感謝がいっぱい
咲羽リリィ : 本来ならもうちょっと腹黒いRPするかなと思ってたんですけど、アリナちゃんの話出て来たんでそっちに舵切りましたね
GM : あえてGMからデルタさんには一言……一言だけRPの方向性を頂きたかった
GM : 楽しめたなら、よかったのですが…
咲羽リリィ : そですね~、自分もよくやるんですが打ち合わせなしでいきなり決定的な行動をするとトラブるので
咲羽リリィ : 気を付けていきたいですよね
ヤスサダ : そうだね…(思い当たる節たくさん)
咲羽リリィ : いきなり一般人にレネゲイドのことを話すとか……かな……
GM : ダメだった
ヤスサダ : そうだねー
蒼房 μ兎 : ウゥン…
GM : デルタさんはエンディング中、差分を使用されたり物語に真摯に向き合って頂けていたのは感じました
ヤスサダ : ちゃんとデルタさんとしての話をやり遂げたと思う
GM : GMからは隊員出したり光に向けー!と抵抗しましたが、あれがデルタさんの物語ならば問題ないと思います
GM : (毎度ながら自由解散ですよー)
ヤスツナ : はぁーい
ヤスサダ : はーい
GM : はい それがデルタさんの物語ならばGMからは問題なかったとお伝えします
ヤスツナ : まあ、なんだろー アレですよね
ヤスツナ : 「自分が何を考えてるか」って、存外かなり発信しないと伝わらない、相互共有できないので
ヤスツナ : 何をしたいか、何を考えているか、結果ではなく過程を共有するのは大事かな~と思いました!
GM : GMは結構な頻度で雑談でわちゃわちゃしてます
ヤスツナ : そう、雑談でお話するのってそこのフォローになるので
ヤスツナ : だいじ…ですね!TRPG、コミュニケーションのゲームなので
ヤスサダ : 振り返ると実質ゼロさんの取り合いだったんだなぁってお師匠様とデルタさんとアリナさんで三角関係
蒼房 μ兎 : PCはこういう意図でこの行動をしました、ってことがあると受け取りやすいかもですね
私もあんまできてる気はしないけど
ヤスツナ : ですなー >こういう意図でこの行動をしました
ヤスサダ : 雑談は…ログが良く染まるけど意思疎通ができてたのかな…できてたらいいな…
GM : GMも上手くお伝えできればいいのですが難しい!
ヤスサダ : とりあえず楽しかったよ!また遊ぼうは伝わってほしい
ヤスサダ : 卓ありがとう!
GM : ありがてぇ…ありがてぇ…
ヤスツナ : 同じく~ とても楽しい卓でした、ありがとう!
蒼房 μ兎 : 私もです
楽しかったですよ
咲羽リリィ : おなじく! 楽しかったですわ~ありがとうございました!
GM : 師匠卓の名目で募集して何とか名目を守れたヤスサダさんありがとう!!!
咲羽リリィ : ヤスサダちゃんいなかったら多分別のキャラにしてましたね
GM : GMも楽しませて頂きました 感謝
ヤスサダ : こちらこそありがとうです
GM : 受けます
ヤスサダ : うい
ヤスサダ : いえいえ
GM : はい
不安そうな少女 : 用意してたもの
GM : 盛丘ハイナとの情事から、数か月ほどか。
彼女から会いたいと連絡があった。
繁華街で待ち合わせをしていると──
盛丘ハイナ : 「結婚して下さい!」
「お互い好いていて、肌を重ねて、口座を共有している」
「これは夫婦というものではないでしょうか?」
盛丘ハイナ : 「はい私とリリィさんの子供です」
不安そうな少女 : 「違います」
GM : その子供は、不安な顔をして盛丘ハイナの陰に隠れていた
おそらく、どことなく見覚えがあるだろう
盛丘ハイナ : 「あれ?前にも言いませんでしたか?」
「私たちけっこうすぐに復活するんですよ。復活というより同じオリジンを持つ別存在が再発生と言いますか」
盛丘ハイナ : 「ですです、それで不思議なのがですねー」
「容姿は似てることは多いんですけど、記憶は本来引き継いでいることはないんですよ」
「でも、ちびアリナ姉さんなぜか覚えてまして」
GM : ぺしぺしと、ちびアリナの頭を叩く
GM : ちびアリナは、一言口を開く
不安そうな少女 : 「あの人は……どこですか?」
GM :  
ヤスサダ : 話の流れってむずかしい
GM : 時間からカットしました
GM : ログ掲載時には色々カットします
ヤスツナ : では、時間も時間ですので自分はこの辺りで!
立卓、お誘いいただきありがとうございました!
ヤスツナ : またどこかで!
GM : お疲れ様でした、またどこかで
ヤスサダ : はーい 編集はご随意に
蒼房 μ兎 : 私もお暇しようかな
お疲れ様でした〜
またどこかで
咲羽リリィ : おつかれさまでした~
ヤスサダ : いつかどこかの卓でご一緒の時はよろしくおねがいします。お疲れさまでした
咲羽リリィ : これで今週でサキュバスは終わり……
咲羽リリィ : 来週からはラクシアサキュバスになります
ヤスサダ : サキュバスさんの活躍は続く
GM : またどこかで
ありがとうございました
ヤスサダ : 難しいよね…
ヤスサダ : それこそゼロさんとの決着がつけられる話でもないとね…
ヤスサダ : うい
咲羽リリィ : ヤスサダちゃんと師匠の関係はこれからどうなっていくのかな……
ヤスサダ : どうなるんだろうな…あまり変わらない気もする
ヤスサダ : 師匠の方から何かアプローチしたら別でしょうけども
ヤスサダ : そうだねえ
咲羽リリィ : では私もこちらは失礼します~
ヤスサダ : はーい
咲羽リリィ : おつかれさまでした~
ヤスサダ : いい時間なのでこちらもおちますね
ヤスサダ : またねー おつかれさまでした
GM : 了解しました