19:39:プレイヤー:ログをクリアしました
19:48:GM:昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの成長報告をしたらボーナスとして魔晶石5点1個or魔香草5個を進呈します

20:51:タメル=ガーメ:睡眠時間は7時間、ご飯は19時に食べました。
成長はダークハンターを2つ上げて気防陣と魔探法を。
何よりスカウト7にして2回行動出来るようになりました。
よろしくお願いします。魔晶石ください。

20:58:ルコエ:昨日は1時に寝て6時に起きました。さっき仮眠しました
食事は18時くらいにパンとスープ
成長はフェアテ6、ウォリ6、セージ4にしたみたいです(今遡った)あと後のモシンナガンのために入門しました
よろしくお願いします 魔晶石所望します

20:58:ルシア・サン・マルトス:睡眠時間は8時間弱、ご飯は20時……生姜焼き・春キャベツとシーチキンあえでした
・技能…
上昇:コンジャラー5→6、エンハンサー1→2、
新規:アビスゲイザー2、アルケミスト2、ダークハンター1
・次までの買い物…
1.【古モルガナンシン王国式戦域魔導術】取得、関連装備購入
2.アゲーラ→スーパーアゲーラに強化、〈柘榴石の活力(小)〉(HP+5)購入
3.新技能に伴う〈アビスナイフ加工〉・〈マテリアルカード〉・〈悪魔の血〉の他、〈魔晶石(3点)〉*4とか細々と

20:58:ルシア・サン・マルトス:あとアゲーラがスーパーアゲーラになりました!
20:58:ルシア・サン・マルトス:魔晶石5点1個!
21:04:フィリュネ・コルフェイン:睡眠時間5時間ですがお昼に少し仮眠取りました まあいつも通りです
食事も普段通り20時 時間無かったのでベン・トーしました
成長はセージを7とコンジャラーを5で魔力強化Ⅰ取得見据えに行く感じです
お金は消費分を補充しただけ ダウンルッカー買うんだ
魔晶石もらいまーす

21:05:GM:はいー
21:05:GM:全員大丈夫ですね?
21:06:フィリュネ・コルフェイン:5分遅れてしまった すみません
大丈夫です

21:06:ルシア・サン・マルトス:はい!先週はお休みしてしまいご迷惑おかけしました……! (編集済)
21:06:ルコエ:あっちょっと花摘み
21:06:タメル=ガーメ:大丈夫です
21:07:ルコエ:戻りました
21:09:GM:ではでは
21:09:GM:前回の七不思議騒動から2週間後
21:10:GM:アゲーラの強化改修すると言われて引き渡して一週間ぐらい経過しました
21:10:GM:君達は特にやること無いので世間話して暇をつぶしています
21:11:GM:そんな昼下がりからスタートしましょう
21:11:ルコエ:いやあいい感じに長閑だなぁ
21:11:フィリュネ・コルフェイン:最初の3日くらいはルシアとルコエが古モルガナンシン王国式戦域魔導術を学べるよう手配して
21:11:フィリュネ・コルフェイン:あとは割と自由行動してたでしょう
21:12:フィリュネ・コルフェイン:なんなら顔合わせるの一週間ぶりくらいかも
21:12:ルシア・サン・マルトス:アゲーラの帰りを待ちつつ……モルガナンシンの勉強をしたことでしょう
21:12:ルコエ:結構難しい勉強だったぜ!
21:12:タメル=ガーメ:妹と暫くゆっくりしてから、折角だしハールーン行くねってことになって、学費は任せろー!バリバリ!!みたいな話して戻ってきた感じかなって
21:12:ルコエ:1d100 テスト点数
21:12:<BCDice:ルコエ>:DiceBot : (1D100) → 30
21:12:ルコエ:赤点ですね
21:12:ルシア・サン・マルトス:(皆の為に……私ももっと……!)
21:13:ルコエ:そういやタメルくんしれっと戻ってきたのかな
21:13:フィリュネ・コルフェイン:せっかくユーシズにいるからね 図書館行脚したり研究記録を漁ったり熱心に勉強していましたとも
21:13:ルシア・サン・マルトス:(……アゲーラ、待ってるわ)
21:14:フィリュネ・コルフェイン:ああ ハールーンに行くんだったら改めて紹介状もしたためたでしょう
21:14:フィリュネ・コルフェイン:『件の子は治ったらしいけど学ぶ意思があるらしいから学園にでも放り込んでおいてちょ(意訳)』
21:15:モーア:(学園には来ないんですかーー?)
21:15:タメル=ガーメ:しれっと戻ったかと言われると、まぁ家族のことを軽く紹介して、ちょっとしてから戻るわって言って妹と暫く一緒にいた感じかなぁ
21:15:フィリュネ・コルフェイン:ユーシズは学費がね
21:15:GM:クソ安いよ?
21:15:フィリュネ・コルフェイン:そうだったっけ
21:16:タメル=ガーメ:先に紹介して貰ったし……流石に無碍にするの悪いかなって
21:16:GM:各種制度つかえば激安
タメルくんなら余裕

21:16:フィリュネ・コルフェイン:そうか彼も冒険者レベル7だもんな
21:16:ルコエ:家族に内緒で50万ガメル借りられる!?
21:16:ルシア・サン・マルトス:ユーシズサプリまた読もう……
21:16:ルシア・サン・マルトス:なそ
21:17:タメル=ガーメ:借金したのか……俺以外の奴と
21:17:フィリュネ・コルフェイン:まあそんな感じで「よぉ久しぶり~」って〈マギスイーパー〉に顔出したところ
21:18:タメル=ガーメ:自分は久しぶりか、いるだろうなぁーって顔出しに来た感じかな?
21:19:フィリュネ・コルフェイン:そういえば先日の一件を解決したことで我々のユーシズにおける知名度はどうなっているのだろうか
21:19:ルコエ:いい具合に頭が茹ってる赤点ドワーフ 勉強苦手なのだよ
21:20:ルシア・サン・マルトス:色々足りてないところ(モルガナンシンの一部)を勉強してる最中に出会うところかな
21:20:ルコエ:「入門できただけで奇跡って言われてしまった…」
21:21:フィリュネ・コルフェイン:「………お。やってるやってる。調子はどうかね学生諸君」
21:21:フィリュネ・コルフェイン:ちょっと意地悪っぽく微笑んでいる。
21:21:ルコエ:「軍隊式の魔法術なんて全然わかんない~」
21:21:GM:君等フランベルジュ級の実力だからね
21:21:ルコエ:へろへろになって机に突っ伏す
21:21:GM:即応班夜勤にぶち込まれてるレベルに名は知れている
21:21:ルシア・サン・マルトス:「…………!」
21:22:タメル=ガーメ:「よぉっす……なんか死屍累々?」
21:22:GM:つまり実力者だ
21:22:ルシア・サン・マルトス:「………ふぅ……久し振りね」
21:22:フィリュネ・コルフェイン:えっへん。
21:22:ルシア・サン・マルトス:パタムと教材閉じつつ
21:22:タメル=ガーメ:「あぁ久しぶり……。お陰でゆっくりさせてもらったわ」
21:23:フィリュネ・コルフェイン:「己れは十日くらい前に教室を紹介したっきりかな?頑張ってるようで感心感心」
21:23:ルシア・サン・マルトス:「………《魔法拡大/数》 を取得してなかったのを今更悔やむとは思わなかったわ」
21:23:ルコエ:「久々~…」机に顔くっつけたまんま手だけ上げる
21:24:フィリュネ・コルフェイン:「ふふふふ。魔法の深遠さを思い知っているようだねルシアくん、ルコエくん」
21:24:ルシア・サン・マルトス:※このCP始めた8月末頃はバトルマスタリー無い故に流派のりも知らなかったPLであった
21:25:フィリュネ・コルフェイン:「ギルドは一絡げに“冒険者レベル”って纏めてるけど、魔法使いにとってのそれは『冒険に役立つ魔法』の習得率みたいなものだ」
21:25:タメル=ガーメ:「なんか、くたびれてるなぁ。何か差し入れでも買ってくるか?」苦笑い
21:25:フィリュネ・コルフェイン:「実際には『冒険には用いない、研究用の魔法』なんて山ほどある。己れはもともとそっちの畑だしね」
21:26:ルコエ:「私、研究者志望とかじゃないんだけど~…」
21:26:フィリュネ・コルフェイン:「逆に言えば、古モルガナンシン王国式戦域魔導術みたいな『戦闘に極限まで特化した魔法技能』だってあるってことさね」
21:27:ルシア・サン・マルトス:「……昔の私は興味なんて無かったけど、今は違うわ」
21:27:フィリュネ・コルフェイン:「………ふふふ」
21:28:フィリュネ・コルフェイン:「なにか甘いものでも買ってこようかタメルくん。彼らの頑張りに報いなくちゃね」
21:29:タメル=ガーメ:「おう、みんなのお陰でサリアも元気になったしな。これくらいなら訳ねぇよ!」にこやかに応じる
21:30:ルコエ:「いやはや、元気になったみたいでよかったよかった」
21:30:ルコエ:「…神官として力不足で申し訳なく思う所存…」
21:30:フィリュネ・コルフェイン:「なんかびっくりするほど見違えたねタメルくん……こう、全体的な雰囲気というかなんというか……」
ジェスチャーで、こう、全身から発するアトモスフィア的サムシングを表現する。もわもわー。

21:30:ルシア・サン・マルトス:「………良かったわ」元気そうなタメルを見て少し笑みがこぼれる
21:31:タメル=ガーメ:「その辺は俺も神官じゃなきゃダメだと思い込んでたしお互い様だろ。まさか別の職業でもいけるとはなぁ……」苦笑
21:32:タメル=ガーメ:「そうか? 別に、俺は変わった気はしねぇんだけどな……まぁ、いいじゃないか。ほれ、甘いものでも買ってくるんだろ? 行こうぜ?」照れ笑いしつつ
21:32:フィリュネ・コルフェイン:「ま、事が善い方に向かったならそれに越したことはない」
21:33:フィリュネ・コルフェイン:「そうだね。だいぶユーシズの食事にも舌が慣れてきた。一番美味しいのを出す売店にでも行こうか」
21:33:GM:デートか?デートするんか?
21:34:タメル=ガーメ:「いいね、ついでにフィリュネにも買ってやるよ。ささやかなみんなへの礼だ」
21:34:フィリュネ・コルフェイン:「ホントにささやかだな。ま、いいけど」
21:34:フィリュネ・コルフェイン:「こないだの一件を解決したおかげでまだまだ懐も温かいし、これならしばらく依頼を受けなくても平気かな~」
────なんて言ってルシアとルコエのためにお菓子でも買ってこようとするとですね(フリ)

21:35:タメル=ガーメ:「大仰な礼なんて逆に重っ苦しくて嫌だろ?」違ったか?って顔して
21:35:ルシア・サン・マルトス:フラグ!
21:35:フィリュネ・コルフェイン:「確かに」
21:35:フローラ・ジュニアール:「はぁい、これからデートのとこ悪いけどぉ」
21:36:フローラ・ジュニアール:「今日の団名は何かしらぁ?」
21:36:フィリュネ・コルフェイン:「………えぇ~、デートの邪魔をするんですかぁ~。やだ~」
なお棒読み。

21:36:ルシア・サン・マルトス:(デートって……違うでしょあの二人は……ただ……仲が良いだけよ)
21:36:ルシア・サン・マルトス:(……………まさか、いや考えすぎよ)
(そう、フィリュネなりのジョーク。ジョークよ)>なお棒読み。 (編集済)

21:37:タメル=ガーメ:「デートかぁ……デートか?」首傾げつつ
21:37:フィリュネ・コルフェイン:嫌な予感がする。嫌な予感がするぞ。
21:37:ルコエ:「麦飯とろろ団…」どろーっと机に伸びながら
21:37:タメル=ガーメ:「まずいぞ、大分やられてる。胃に優しいもん食いたがってるぞ」
21:38:フローラ・ジュニアール:「二人で甘いお菓子屋さんに連れ立って行くんでしょうぉ?」
21:38:フィリュネ・コルフェイン:「フツーに〈マギスイーパー〉を出て歩いて10分のところにある学生用の売店だけどね」
21:39:フローラ・ジュニアール:「へぇ⋯」
21:39:フローラ・ジュニアール:「タメル君サリアちゃん以外の女の子と二人きりで連れ立って一緒のお店に行ったことあるぅ?」 (編集済)
21:39:ルシア・サン・マルトス:「まぁ食べやすいけれど……」>麦飯とろろ
21:39:タメル=ガーメ:「いや、ないけど……」
21:40:フローラ・ジュニアール:「初デートねぇ」
21:40:フィリュネ・コルフェイン:「はいはい。そういうことでいいよもう。ちょっと出て戻ってくるだけでいいのならね」
21:40:フィリュネ・コルフェイン:「で?それより何の用事さ。己れら向けの依頼の持ち込み?」
21:41:フローラ・ジュニアール:「さぁて、麦飯とろろ団」
21:41:ルシア・サン・マルトス:(……………まぁ、あの2人は出会った時から仲が良かったから、いつそうなってもおかしくないわね)
21:41:フローラ・ジュニアール:「貴方達の仲間がより強くなったわぁ。当然見に行くでしょう?」
21:41:ルシア・サン・マルトス:「!」
21:41:ルシア・サン・マルトス:ガタッ
21:41:タメル=ガーメ:「なるほど?」
21:42:ルコエ:「完成したの?」
21:42:フィリュネ・コルフェイン:「ああ、例のアレ」
21:42:タメル=ガーメ:「こりゃ、デートは後回しだな」
21:42:フローラ・ジュニアール:「ええ、新しいアゲーラよぉ」
21:42:フィリュネ・コルフェイン:「だね。ユーシズの操霊術の粋というやつを拝見させてもらおうじゃないの」
21:43:フィリュネ・コルフェイン:俄然さっきより楽しげ。知的好奇心剥き出しでわくわくした顔をしている。
21:43:ルシア・サン・マルトス:「………待ってたわ」
21:43:タメル=ガーメ:メンバーの爛々とした様子に苦笑
21:44:ルコエ:「よっしゃー勉強は後回しだー!」
21:44:ルシア・サン・マルトス:うずうず
    うずうず

21:45:フローラ・ジュニアール:「さあ、魔導機術科で強化改修したからこっちにご案内よぉ」
21:45:フローラ・ジュニアール:そう言ってパーティを案内する
21:45:タメル=ガーメ:いくぞー
21:46:フィリュネ・コルフェイン:「なるほど。魔動機術マギテックと組み合わせるのか。いや己れはいいよ?魔動機術に偏見ないし。いいじゃんいいじゃん」
21:46:ルコエ:「どうなってるかな。火吐けるようになってるかな。空は飛べるかな」
21:47:タメル=ガーメ:「俺は前衛仲間として4連撃攻撃出来るようになってくれてたりするといいなぁ」
21:47:GM:ということで魔導機術科の格納庫に案内された君達は
21:47:ルシア・サン・マルトス:うずうず 
     うずうず

21:47:フィリュネ・コルフェイン:「欲張るなコイツら……」
21:47:ルコエ:「あとは私の回復を受け付けられるよう生態部品を組み込んでてほしい」
21:48:フィリュネ・コルフェイン:「魔法生物だからなぁ。妖精の生命賦活の神秘は効かないからなぁ」
21:50:GM:ハンガーの昇降機からアゲーラがせり上がっていきます
21:50:ルシア・サン・マルトス:「!!!」
21:51:タメル=ガーメ:「おぉ……なんか出てきた」
21:51:フィリュネ・コルフェイン:「扱いがいよいよ魔動機だ………」 (編集済)
21:51:ルコエ:「ほぉ~」
21:51:フローラ・ジュニアール:「さあ、これが我々の技術力の結晶。スーパーアゲーラよ!」
21:51:ルコエ:腕組みして感心顔してるけどよくわかってない
21:51:スーパーアゲーラ:ゴゴゴゴゴゴ……
21:51:フィリュネ・コルフェイン:「心なしか受付ちゃんのテンションも高い。これはやるよ、きっとやる」
21:51:ルシア・サン・マルトス:「………!!!!!!」
21:51:ルシア・サン・マルトス:「………凄く格好いい………それ以上に凄くかわいい………」 (編集済)
21:52:ルコエ:「なんか関節が引き締まったように見える」
21:52:フローラ・ジュニアール:「今迄のアゲーラの弱点は耐久性と命中力だった⋯」
21:52:フィリュネ・コルフェイン:「材質変わった?」
21:52:タメル=ガーメ:「顔がちょっと角ばった感じになったか?」
21:53:スーパーアゲーラ:『………!!!』
21:53:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』
21:54:フローラ・ジュニアール:「これをダークハンターのリバースエンジニアリングによって再現したエネルギーワイヤー投射システム」
21:54:タメル=ガーメ:「リバ……なんて?」
21:54:フィリュネ・コルフェイン:「闇狩ダークハンターの?そりゃすごい」
21:54:ルシア・サン・マルトス:「アゲーラ……格好いいわ………」
21:55:フローラ・ジュニアール:「エフェクトトレースシステム」
21:55:フローラ・ジュニアール:「オーラエフェクトバリア」
21:56:フローラ・ジュニアール:「これらのシステムが自身のみならず他者に対する付与すら可能になった」
21:56:ルシア・サン・マルトス:「他者にも……!?………凄い物を組み込んだのね」
21:57:ルコエ:「そんなことできるんだ…凄いね、ゴーレム技術」
21:57:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(漲る……!溢れる……!)
21:57:フィリュネ・コルフェイン:「………や、本当なら大したもんだ」
21:58:フローラ・ジュニアール:「代償はアゲーラ自身のエネルギー消費だからよく考えて運用が必要よぉ」
21:58:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(今までの私は非力でしたが……鍛えたことによって……!)
21:58:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(もっとご主人と、ご主人のご友人さんのお役に立てますよ!)
21:58:ルシア・サン・マルトス:「………ありがとう」
21:59:タメル=ガーメ:「おぉ……やる気に漲っているのが伝わってくる」
21:59:ルコエ:「よかったね、ルシア」
21:59:フィリュネ・コルフェイン:「闇狩は自身の生命力を糧に力を得る技術だけど……それを魔法生物に転用するとは……うーん、さすがユーシズ。悔しいけど認めざるを得ないな」
21:59:ルシア・サン・マルトス:「……………うん」
21:59:ルシア・サン・マルトス:感極まってる……
22:00:ルシア・サン・マルトス:でも、この言葉はちゃんと胸に響く>「代償はアゲーラ自身のエネルギー消費だからよく考えて運用が必要よぉ」
22:01:ルシア・サン・マルトス:「………コンジャラーゴーレム使いとして、より一層尽力するわ」
22:01:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(!……ご主人もご主人のご友人さん達もお強くなったのを感じます!)
22:02:スーパーアゲーラ:皆を見渡しつつ
22:03:フィリュネ・コルフェイン:「うーむ……闇狩の技能は優れた才能とたゆまぬ訓練が必要でその技術は感覚的なものが多いというけど……ユーシズはその体系化に成功してるのか?」
22:03:ルコエ:「ねーねー、このアゲーラ乗れるの?」
22:03:ルコエ:「背中とか肩とかに」
22:03:フィリュネ・コルフェイン:「うーん……うむむ……謎が多い……」
22:04:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(……ご主人からも新しい力を感じます!)
※アビスゲイザーとかダークハンターとか (編集済)

22:04:フィリュネ・コルフェイン:「とはいえさすがにこれはまだ表には出せない機密技術だろうなぁ……バラして確かめたい気持ちが湧くけどプロテクトはしっかりしてるだろうなぁ……」
22:04:タメル=ガーメ:「まぁそこは謎でいいんじゃねぇか? とりあえず、ルシアとアゲーラが喜んでれば十分だろ」
22:05:フィリュネ・コルフェイン:「ん~~。そうだね。そういうことにしておこう」
22:05:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(えええ!?なんだかご主人のご友人さんのエルフさんからこわい目線を感じますよ!?)
22:05:フィリュネ・コルフェイン:「何を言っているのか相変わらず分からないが何となく言わんとしていることは分かったぞぅ」
22:05:ルコエ:「稼働時間は通常のゴーレムと変わらないんだよね?」
22:05:フローラ・ジュニアール:「変わらないわぁ」
22:05:ルシア・サン・マルトス:「……フィリュネ」ジト目
冗談でもそういう事言わないで的な (編集済)

22:06:フローラ・ジュニアール:「はい、マニュアルとレシピ」
22:06:フローラ・ジュニアール:分厚い本を渡されます
22:06:ルシア・サン・マルトス:「!」
22:06:ルシア・サン・マルトス:「………ありがとうございます」
22:07:フィリュネ・コルフェイン:「何。ちょっとユーシズの最先端技術を紐解きたいという知的好奇心にかられただけだ。これ以上不興を買うような真似はすまいよ」
22:07:フローラ・ジュニアール:「定期的にこっちで整備する必要あるからそのへんはちゃんと考えてねぇ」
22:07:ルシア・サン・マルトス:「………まず私がこれを頭に叩き込んでからね」
22:07:ルシア・サン・マルトス:「………分かったわ」
22:07:タメル=ガーメ:「すると……暫くはユーシズから離れられんってことか」
22:08:フィリュネ・コルフェイン:「同じこと思ってた」
22:08:ルコエ:「んーでもここ三食昼寝付きだしなぁ…動く理由ないかなって」
22:09:フィリュネ・コルフェイン:「あんまり居着くと先輩や後輩に出会った時『お前ハールーンからユーシズに鞍替えしたのか』って笑われそうだ」
22:09:ルシア・サン・マルトス:すっと開けるだけでも情報量がたくさん増えたのが分かる
(フレーバー的な意味での)召喚条件、召喚材料、指示命令、行動傾向、動き、大きさ、重量、ジャンプ力、パンチ力、キック力、破壊力などが全て違う!

22:09:タメル=ガーメ:「フィリュネそういうの気にするのか?」
22:09:フィリュネ・コルフェイン:「実はあんまり」
22:10:タメル=ガーメ:「だよなぁ……」
22:10:フィリュネ・コルフェイン:「世話になった義理は感じてるから籍は移さないけどね」 (編集済)
22:10:ルシア・サン・マルトス:「………まるで大百科ね。……でもこれを取得してこそ……コンジャラーゴーレム使いよね」
22:11:ルコエ:「それいけアゲーラ~」勝手に背中に乗ってる
22:11:ルシア・サン・マルトス:「………物にしてみせるわ」
22:11:フィリュネ・コルフェイン:どうかなー。だいぶ魔動機術マギテックに足突っ込んでるからなー。操霊術かというとどうなんだろうなー。と言いかけたが、お口チャック。
22:11:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(うおおお!パワーが違います!ご主人のご友人さんのドワーフさんを乗せてもフットワークが更に動きます!)
22:12:タメル=ガーメ:アゲーラとは違うのだよ、アゲーラとは
22:12:ルシア・サン・マルトス:言われてみればそうである>だいぶ魔動機術に足突っ込んでる
22:12:ルコエ:「きゃーめっちゃはやい!」きゃっきゃ
22:14:フィリュネ・コルフェイン:「────とはいえ。しばらく依頼は無いだろうし、新生アゲーラの出陣はまだしばらくあとのことになりそうだ」
22:14:フローラ・ジュニアール:「じゃ、さっそく」
22:14:フィリュネ・コルフェイン:「え」
22:14:フローラ・ジュニアール:「テストしてみるぅ?」
22:14:ルシア・サン・マルトス:「!」
22:14:タメル=ガーメ:「テスト?」
22:14:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(なんだか早速出番が来た気がします!!)
22:15:フローラ・ジュニアール:「私としてもぉ」
22:15:フローラ・ジュニアール:「テストしてみたいのよぉねぇ」
22:15:フィリュネ・コルフェイン:「ふぅん……で、テストっていうのは?」
22:16:フィリュネ・コルフェイン:(しばらくあとのこと、って言った瞬間背筋がぴりっとしたんだよな。なにか変な縁が結ばれたみたいな……言わなきゃ良かったみたいな……)
22:17:ルシア・サン・マルトス:フィリュネセンサーが唸ってる
22:17:フローラ・ジュニアール:「実は声かけて回ったら発掘兵器のテストしてみたいラボが手を上げたのぉ」
22:17:フローラ・ジュニアール:「やるぅ?」
22:17:タメル=ガーメ:「発掘兵器ってーと……魔動機か?」
22:18:フィリュネ・コルフェイン:「………ま、実戦の前に試し切りできるならそれにこしたことはないね」
22:19:フィリュネ・コルフェイン:後方腕組みスタイル。実のところ、まだ語られた新生アゲーラのスペックについて実際に目にするまでは懐疑的なスタンス。
22:19:ルシア・サン・マルトス:「………やらせてください」
22:19:ルシア・サン・マルトス:「……お願いします」
22:19:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(新しい私の力見せれるよう頑張っちゃいますよ!)
22:20:ルコエ:「テストならそんなに大変な話じゃないだろうけど…いいのかなぁ私着いてって。見てるだけになりそうで何とも申し訳ない」
22:21:フローラ・ジュニアール:「あらぁ?」
22:21:フローラ・ジュニアール:「戦うのは全員よぉ?」
22:21:ルコエ:「あっ私達もテストされるんだ…」
22:21:タメル=ガーメ:「ほぅ?」
22:22:ルコエ:「…赤点は嫌だ赤点は嫌だ赤点は嫌だ…よし頑張ります」
22:22:フィリュネ・コルフェイン:「いいね。ルシアとルコエの勉強の成果も見れそうだし」
22:23:タメル=ガーメ:「そういうことなら、俺も久しぶりに動くか。大分サボってたからな……錆び落としになりゃいいが」
22:24:ドムズヴァーA2:またエレベーターがせり上がり5mサイズの機体が出現する
22:24:タメル=ガーメ:「……テストにしちゃ、随分殺意が高くねぇか。おいっ!?」
22:24:ルコエ:「ほぉ~」また腕組み感心顔
22:24:フローラ・ジュニアール:「これ相手にアゲーラちゃんをsoloで相手させるのぉ?」
22:25:フィリュネ・コルフェイン:「魔動機文明の真髄というやつを感じるなぁ」
22:25:ルコエ:「すごいね、人乗れそうだしトライアングルアタックしてきそう」
22:26:タメル=ガーメ:「バリバリの戦闘用じゃねぇか! どう考えても旧文明で主戦力とかそんな感じだろ!!」
22:26:ルコエ:「壊していいの? あれ」
22:26:フィリュネ・コルフェイン:「………そうだ。早速学んだことを試す時だルコエ。ほらほら、魔導筆握って」
と、ルコエにローブの端っこを差し出したところでルシア戻ってくるまで止めとこう。 (編集済)

22:27:ルコエ:「えっい、今? 今やるの? わかった頑張る…!」
22:28:ルコエ:じゃあ5人分のインク消費しておきます
22:47:GM:せんとうじゅんびー
22:47:ルコエ:こほー!!!
22:47:GM:筆仕込みはOK
22:47:フィリュネ・コルフェイン:戦闘準備ちょっと待ったーっその前にベロニカーっ
22:48:ルコエ:軍師の知略します
22:48:ルコエ:あっベロニカか
22:48:ルシア・サン・マルトス:はーい!
22:48:フィリュネ・コルフェイン:己れは何が何でもスペルエンハンスがほしいです
22:48:タメル=ガーメ:ぶん!ぶん!
22:48:ルシア・サン・マルトス:ベロニカ持ってます!初使用です!
と言うか今回初使用技能多いので確認しながらになります宜しくお願いします!

22:49:ルコエ:いいんだ 覚えながらやっていこう
22:49:フィリュネ・コルフェイン:うむ
22:49:フィリュネ・コルフェイン:まあとはいえベロニカはそれぞれが欲しい魔法を配るだけだ
22:49:フィリュネ・コルフェイン:アゲーラならインテンスコントロール確定だし フィはスペルエンハンス
22:50:フィリュネ・コルフェイン:ルコエもスペルエンハンス欲しい?魔力+1するけど
22:50:ルシア・サン・マルトス:でしたよね
MPはいつのタイミングで減るか……

22:50:ルコエ:魔力上がっても回復量1点増えるだけだしなぁという説もある
22:50:フィリュネ・コルフェイン:だよねぇ (編集済)
22:50:ルコエ:でも1点が命運をわける可能性もある
22:50:ルコエ:腐るものでもないしもらっておこうかな!
22:51:ルシア・サン・マルトス:メモメモ
22:51:フィリュネ・コルフェイン:でタメルくんに投げるのが 今回のエネミー魔法を使ってくる雰囲気じゃないよなぁ
22:52:フィリュネ・コルフェイン:タメルくん次第? 回避落ちてもいいなら命中上がるファナティシズムが強いし そうじゃなきゃファイアウェポンでD+2か
22:52:フィリュネ・コルフェイン:魔法使ってきそうなら断然カウンターマジックなんだけど
22:52:タメル=ガーメ:とりあえず……まもちき、する?
22:53:フィリュネ・コルフェイン:や、今準備にはいる前のベロニカかけるタイミング
22:53:フィリュネ・コルフェイン:準備に入っちゃうとベロニカ間に合わない
22:53:タメル=ガーメ:なるほど
22:53:ルコエ:炎無効にする雰囲気ないし、ファイポンが丸い気がする
22:54:フィリュネ・コルフェイン:そすね
22:54:ルコエ:ドムに炎へ抵抗する逸話ないし
22:54:ルシア・サン・マルトス:弱点:踏み台にされること (編集済)
22:54:タメル=ガーメ:アゲーラ!投げて踏め!
22:54:フィリュネ・コルフェイン:タメルくんにはこんな感じで相手によって打ち分けしてく感じになると思います 基本はファイアウェポンで魔法を使ってきそうならカウンターマジック
22:54:ルコエ:キック威力上がるって大分ニッチな弱点だなぁ!
22:54:ルシア・サン・マルトス:なるほど…ありとうございます
22:55:フィリュネ・コルフェイン:ルコエも魔法使ってきそうなエネミーが相手ならカウンターマジックでいいかも
22:55:フィリュネ・コルフェイン:でフィとアゲーラは基本的に変わらない
22:55:ルコエ:ガン撃ってくる可能性はままあるけれども (編集済)
22:55:ルシア・サン・マルトス:スペルエンハンス(MP3):フィリュネ、ルコエ
インテンスコントロール(MP5):アゲーラ
ファイアウェポン(MP4):タメル
取り敢えずこう?

22:55:フィリュネ・コルフェイン:あー…… まあでも生命抵抗じゃない?
22:55:フィリュネ・コルフェイン:そうだね
22:56:ルコエ:カンタマ今回はお留守番かな
22:56:ルシア・サン・マルトス:質問!MPは発動タイミングで減ります?
その場合魔晶石使えます? (編集済)

22:56:フィリュネ・コルフェイン:魔晶石使うまでもないと思う (編集済)
22:57:ルシア・サン・マルトス:ということはMP-15か
22:57:フィリュネ・コルフェイン:MPは唱えたこのタイミングで減る
22:57:フィリュネ・コルフェイン:発動を遅延させてるだけなので
22:57:ルシア・サン・マルトス:では上記の
スペルエンハンス(MP3):フィリュネ、ルコエ
インテンスコントロール(MP5):アゲーラ
ファイアウェポン(MP4):タメル
でいきます!

22:57:ルシア・サン・マルトス::MP-15
22:57:ルシア・サン・マルトス:MP:46-15>31
22:58:フィリュネ・コルフェイン:よし では戦闘準備だ
22:58:ルコエ:軍師の知略ー
22:58:フィリュネ・コルフェイン::MP-2 いつものペネトレイト
22:58:フィリュネ・コルフェイン:MP:69-2>67
22:59:ルシア・サン・マルトス:「……手間取って悪かったわ。マニュアル確認よし。そして……【戦域魔導術ベロニカ】 発動!」
22:59:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6)+1+2 魔物知識
22:59:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)+1+2) → 11[6,5]+7+((32+2)/6)+1+2 → 26
23:00:フィリュネ・コルフェイン:「………うん。よしよし。ちゃんと魔法が魔法印に固定されてるね」
23:00:ルコエ:2d+4+3 セージ知識
23:00:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 7[2,5]+4+3 → 14
23:00:フィリュネ・コルフェイン:「これ、極めて便利だからって冒険者の間でも流行してる技能だからね。ルシアやルコエの今後を考えれば身につけておいて損はないよ」
23:00:フィリュネ・コルフェイン:「って、この話は前にもしたか」
23:01:ルシア・サン・マルトス:「………本来ならばアンナマーリアまで覚えられればよかったのだけれど」
23:01:ルコエ:「こんな真面目で洗練されたもの、炭鉱夫が覚えるのは無理だよ~」勉強中ずっとこんな泣き言言ってた
23:01:フィリュネ・コルフェイン:「ま、そのへんはおいおいね」
23:02:ルシア・サン・マルトス:「………協力してやってみせるわ」
23:02:フィリュネ・コルフェイン:よし というわけで先制は任せた
23:03:タメル=ガーメ:「なんか知らん間に、色々苦労してんだな……」
23:03:ルコエ:じゃ先制も振ってしまうか…
23:03:スーパーアゲーラ:ウィーン……
23:03:スーパーアゲーラ:ガシャーン!
23:03:タメル=ガーメ:2d+7+((15+0)/6) スカウト運動
23:03:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((15+0)/6)) → 6[5,1]+7+((15+0)/6) → 15
23:03:ルコエ:2d+6+3+1 ウォーリーダー先制(知)
23:03:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+1) → 2[1,1]+6+3+1 → 12
23:03:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』
23:03:ルコエ:お前はよぉ!
23:03:フィリュネ・コルフェイン:足りた
23:03:フィリュネ・コルフェイン:50点~
23:03:GM:FA起動
23:04:ルシア・サン・マルトス:同値入った!
23:04:ルコエ:「知恵熱で頭働かない~」
23:04:フィリュネ・コルフェイン:「朝から戦うって気分じゃなくていまいちスイッチ入ってないのは己れも同じだ」
23:05:ルコエ:後衛です
23:05:フィリュネ・コルフェイン:「ま、ぼちぼちやってくかぁ」
両手を重ねて背伸び。ぐーっと逸らして柔軟体操。よしっ、と頬を軽く叩く。

23:06:フィリュネ・コルフェイン:もちろん後衛
23:06:GM:戦闘開始OK?
23:06:タメル=ガーメ:「最近、なんか剣振るの軽くなったんだよなぁ……丁度いい試しの機会か」
ぶんっぶんっとグレートソード振り回して感覚確かめる。

23:06:タメル=ガーメ:OK
23:06:フィリュネ・コルフェイン:OKOK
23:07:GM:戦闘開始PCから
23:07:ルシア・サン・マルトス:「……新しく覚えたのはモルガナンシンだけじゃないわ」
23:08:フィリュネ・コルフェイン:「そーかい。ま、己れのやることはいつも変わらないけどさ!」
手のひらを掲げるとぼぅっと小さな火球が浮かび上がる。はい己れの手番から~。

23:08:ルコエ:撃てー
23:08:フィリュネ・コルフェイン:ベロニカ~ スペルエンハンス~
23:09:フィリュネ・コルフェイン:即主行動~ テアリングキャストⅠ宣言~ ファイヤーボール~
23:09:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6)+1 真語魔法行使
23:09:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)+1) → 7[4,3]+(7+(32+2+2)/6)+1 → 21
23:09:GM:抜いた
23:10:フィリュネ・コルフェイン:3 k20[(10)]+(7+(32+2+2)/6)+1#1 ダメージ/真語魔法 上から
23:10:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.20c[10]a[+1]+14 → 2D:[2,3]=6 → 4+14 → 18
#2 KeyNo.20c[10]a[+1]+14 → 2D:[4,3]=8 → 6+14 → 20
#3 KeyNo.20c[10]a[+1]+14 → 2D:[4,6 6,2]=11,9 → 9,7+14 → 1回転 → 30

23:10:タメル=ガーメ:ひゅぅ
23:10:ルコエ:今日も絶好調だぜ
23:10:ルシア・サン・マルトス:やったい!
23:10:ドムズヴァーA2:[HP現在値]変更[-18]>[ドムズヴァーA2 85>67]
23:10:フィリュネ・コルフェイン:「真・第六階位の攻ヴェス・ジスト・ル・バン火炎、灼熱、爆裂フォレム・ハイヒルト・バズカ───火球フォーデルカ!」
23:10:ドムズヴァーA2:[HP1現在値]変更[-20]>[ドムズヴァーA2 65>45]
23:10:ドムズヴァーA2:[HP2現在値]変更[-30]>[ドムズヴァーA2 65>35]
23:10:フィリュネ・コルフェイン:一瞬で巨大に膨れた火球が放たれると魔動機を包み込むのであった。
23:10:ドムズヴァーA2:「ブゥン!!!!!!!」
23:11:フィリュネ・コルフェイン:「…………撃ってから思ったんだが、完璧に壊しちゃったら請求されるのかな、ガメル」
23:12:タメル=ガーメ:「壊れる覚悟がなきゃテストになんかだしゃしねぇだろ……っとぉ!」
23:12:ルシア・サン・マルトス:「……テストがどこまでとは聞いてないわ」
23:12:フィリュネ・コルフェイン:「それもそっかぁ」
23:13:タメル=ガーメ:ふーむ……これ薙ぎ払いより、全力攻撃で脚部狙いの方がいいかな?
23:13:ルコエ:さくさくやることやってしまうか
23:13:ルコエ:バーチャルタフネス撒きたいから手番もらっていい?
23:13:タメル=ガーメ:いいよー
23:14:ルコエ:おけおけ
23:14:ルコエ:手番開始
23:14:ルコエ:サモンフェアリー3 もらった魔晶石5点を消費
23:14:ルコエ:現れよ レベル7モンスター ケットシー!
23:14:ルコエ:2d+9 妖精魔法行使
23:14:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 8[4,4]+9 → 17
23:15:フィリュネ・コルフェイン:「お、猫妖精ケット・シーだ」
23:15:ルコエ:あとこほー
23:15:ルコエ:補助で鉄壁の防陣 防護+1 ないよりマシ!
23:15:タメル=ガーメ:「初めて見る奴だなぁ」
23:15:ルコエ::MP-14
23:15:ルコエ:MP:74-14>60
23:16:ルコエ:「新しく覚えたからね」
23:16:ルコエ:手番おしまい 妖精のターン
23:16:フィリュネ・コルフェイン:「妖精魔法でも比較的高位の腕前にならないと喚べないやつさ。腕を上げたねルコエ」
23:16:タメル=ガーメ:うちのパーティー、こう考えると召喚というか、人間以外のメンバー多いね
23:16:ルコエ:バーチャルタフネス!
23:16:ルシア・サン・マルトス:「ねこ……」
23:17:ルコエ:一応アゲーラ以外全員でいいか
23:17:ルコエ:MP52もあるし
23:17:サモンフェアリーしたケットシー:2d+10 妖精魔法行使
23:17:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+10) → 3[2,1]+10 → 13
23:17:ルコエ:おいやる気ないんぬコイツ!!
23:17:フィリュネ・コルフェイン:ファンブルじゃないだけ大目に見るんぬ
23:17:サモンフェアリーしたケットシー::MP-16
23:17:サモンフェアリーしたケットシー:MP:52-16>36
23:18:ルコエ:手番おしまい 全員最大HP10プラスだ! アゲーラは魔法生物だからごめんね…
23:18:タメル=ガーメ:作り話をするんぬ、実はファンブルするの得意なんぬ
23:18:フィリュネ・コルフェイン::HP^+10
:HP+10

23:18:フィリュネ・コルフェイン:HP(最大値):40+10>50 HP:40+10>50
23:18:タメル=ガーメ::HP^+10
:HP+10

23:18:タメル=ガーメ:HP(最大値):77+10>87 HP:77+10>87
23:18:ルコエ:&バーチャルタフネス/最大HP+10/18R
23:18:ルコエ:バフを付与 バーチャルタフネス/最大HP+10/18R
23:18:フィリュネ・コルフェイン:いやぁバータフはいつ見ても無法な性能だなぁ
23:19:ルシア・サン・マルトス::HP^+10
:HP+10

23:19:ルシア・サン・マルトス:HP(最大値):79+10>89 HP:79+10>89
23:19:タメル=ガーメ:では、先動くよー
23:19:サモンフェアリーしたケットシー:やれんぬー
23:20:タメル=ガーメ:補助、念縛術Ⅰ、気防陣、キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン、ヴォーパルウェポンA起動 前線へ
23:20:タメル=ガーメ:2d6
23:20:<BCDice:タメル=ガーメ>:DiceBot : (2D6) → 9[3,6] → 9
23:20:タメル=ガーメ::HP-9
23:20:タメル=ガーメ:HP:87-9>78
23:21:タメル=ガーメ:念縛術の対象は脚部で
23:21:フィリュネ・コルフェイン:いけーっ
23:21:タメル=ガーメ:主動作 全力攻撃+通常攻撃宣言 対象は脚部
23:22:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H 全力
23:22:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)+1) → 4[1,3]+(7+(22+1)/6+2)+1 → 17
23:22:GM:?
23:22:GM:めいちゅ
23:22:タメル=ガーメ:k34[(10)]+(7+(24+1)/6+1)+4+4+2 ダメージ/[魔]〈グレートソード+1〉2H 全力攻撃Ⅰ
23:22:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.34c[10]+22 → 2D:[6,4 5,2]=10,7 → 10,8+22 → 1回転 → 40
23:23:フィリュネ・コルフェイン:やるー
23:23:GM:いってえ!!!
23:23:ルシア・サン・マルトス:うぉ……
23:23:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H 通常
23:23:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)+1) → 11[6,5]+(7+(22+1)/6+2)+1 → 24
23:23:GM:GMがクリ潰し嫌いなのを感謝するんだな
23:23:GM:めいちゅう
23:23:ルコエ:えげつねー火力出てんねぇ
23:23:タメル=ガーメ:k34[(10)]+(7+(24+1)/6+1)+4 ダメージ/[魔]〈グレートソード+1〉2H
23:23:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.34c[10]+16 → 2D:[6,3]=9 → 10+16 → 26
23:23:ドムズヴァーA2:[HP1現在値]変更[-28]>[ドムズヴァーA2 45>17]
23:24:ドムズヴァーA2:[HP2現在値]変更[-28]>[ドムズヴァーA2 35>7]
23:24:フィリュネ・コルフェイン:「おー……なんかタメルくんも見ない間にノリノリだな……変わってないの己れだけか……?」
23:24:ドムズヴァーA2:[HP2現在値]変更[-2]>[ドムズヴァーA2 7>5]
23:24:タメル=ガーメ:ん?
23:24:フィリュネ・コルフェイン:ん?
23:24:フィリュネ・コルフェイン:薙ぎ払いではなく脚だけ通常攻撃では? (編集済)
23:24:タメル=ガーメ:両方脚部狙いでしたが
23:25:ドムズヴァーA2:[HP1現在値]変更[+28]>[ドムズヴァーA2 17>45]
23:25:GM:こうだね
23:25:タメル=ガーメ:了解、残したかー
23:25:ドムズヴァーA2:[HP2現在値]変更[+16]>[ドムズヴァーA2 5>21]
23:25:タメル=ガーメ:「なんか、最近身体のキレが増したんだよなぁ~。いつもより、一振り多くぶった切れるというか」
23:26:ドムズヴァーA2:[HP2現在値]変更[-32]>[ドムズヴァーA2 21>-11]
23:26:GM:壊れた
23:26:ルコエ:「迷いを振り切ったということか」 (編集済)
23:26:ドムズヴァーA2:足を叩き潰されて擱座!!
23:26:タメル=ガーメ:「うし、一番厄介な部分潰した! 出番だ、ルシア! アゲーラ! 思いっきりテストしてやれ!!」
23:27:ルシア・サン・マルトス:「………任せて」
23:28:ルシア・サン・マルトス:では行こうかな……まず補助も増えたんだよなぁ
23:29:ルシア・サン・マルトス:[補]【キャッツアイ】
&キャッツアイ/命中+1/3R
[補]【マッスルベアー】
&マッスルベアー/追加D修正+2/3R

23:29:ルシア・サン・マルトス:バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R バフを付与 マッスルベアー/追加D修正+2/3R
23:29:ルシア・サン・マルトス:んで [補]【念縛術Ⅰ】 をコアには掛かってなかったよね?
23:29:タメル=ガーメ:脚部にかけたのでないです!
23:29:フィリュネ・コルフェイン:ないねー
23:30:ルシア・サン・マルトス:OK、掛けておきます!
23:30:ルシア・サン・マルトス::HP-1d
23:30:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:HP:89-3[3]>86
23:30:タメル=ガーメ:あ、それでいけるんだ……便利だな
23:30:ルコエ:ヒートロッドー!
23:31:ルシア・サン・マルトス:前進してからの……[宣]《魔力撃》! (編集済)
23:31:GM:こい
23:32:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(20+0)/6+1) 命中力/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 補正+1……見逃してるかも!
23:32:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(20+0)/6+1)) → 3[2,1]+(7+(20+0)/6+1) → 14
23:32:ルシア・サン・マルトス:だー!
23:32:GM:流石に無理がある
23:33:GM:アゲーラだね
23:33:ルシア・サン・マルトス:「………ッ!」
23:33:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ご主人が止めてくれた分……当てますよ!)
23:34:スーパーアゲーラ:&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
23:34:スーパーアゲーラ:バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
23:34:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力+2
23:34:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 6[3,3]+11+0 → 17
23:34:スーパーアゲーラ:19!
23:34:GM:命中
23:35:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ+2!
23:35:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 6[2,4]+12+0 → 18
23:35:スーパーアゲーラ:20!
23:36:ドムズヴァーA2:[HP1現在値]変更[-8]>[ドムズヴァーA2 45>37]
23:36:スーパーアゲーラ:連続攻撃I!
23:36:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力+2!
23:36:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 8[2,6]+11+0 → 19
23:36:スーパーアゲーラ:21!
23:36:GM:めいちゅ
23:36:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ+2!
23:36:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 4[2,2]+12+0 → 16
23:37:スーパーアゲーラ:18!
23:37:ドムズヴァーA2:[HP1現在値]変更[-6]>[ドムズヴァーA2 37>31]
23:37:スーパーアゲーラ:連続攻撃II!
23:37:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力+2!
23:37:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 7[4,3]+11+0 → 18
23:37:スーパーアゲーラ:20!
23:37:GM:命中
23:37:ルコエ:トランザムだぜこりゃあ
23:37:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ+2!
23:37:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 8[5,3]+12+0 → 20
23:37:スーパーアゲーラ:22!
23:37:ドムズヴァーA2:[HP1現在値]変更[-10]>[ドムズヴァーA2 31>21]
23:37:ドムズヴァーA2:[HP1現在値]変更[-10]>[ドムズヴァーA2 21>11]
23:38:GM:生き残った
23:38:GM:ゴリゴリ削りやがって
23:38:ドムズヴァーA2:[主]携行式大砲/13(20)/回避力/消滅

携行式の大砲で射撃攻撃を行い、「2d+8」点の魔法ダメージを与えます。
この能力は命中の成否にかかわらず、2回だけ使用できます。

23:38:ルシア・サン・マルトス:あっ補助動作って主行動終わったあとも行ける? (編集済)
23:38:GM:いけるよ
23:38:ルコエ:行ける行ける
23:39:スーパーアゲーラ:じゃあ【気防陣】行きます!
23:39:ルコエ:主動作後は武器の変更だけはできないってこないだ身内に言われた(1敗)
23:39:GM:どうぞー
23:39:スーパーアゲーラ::HP-1d
23:39:<BCDice:スーパーアゲーラ>:HP:55-4[4]>51
23:39:スーパーアゲーラ:&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2/3R
23:39:スーパーアゲーラ:バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2/3R
23:39:GM:自分に?
23:39:フィリュネ・コルフェイン:それできると後から武器で殴った後に盾持ったりとかできちゃうからね…
23:39:GM:おk
23:39:GM:じゃあいくぞ
23:40:ルシア・サン・マルトス:ルシア硬いから……大丈夫かなと
23:40:ドムズヴァーA2:アゲーラ!に大砲 20回避
23:40:スーパーアゲーラ:2d+9+0 回避+2!
23:40:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9+0) → 8[6,2]+9+0 → 17
23:40:スーパーアゲーラ:19…!
23:40:GM:いちたらない
23:40:ドムズヴァーA2:2d+8 魔法ダメージ/携行式大砲
23:40:<BCDice:ドムズヴァーA2>:SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 9[4,5]+8 → 17
23:41:ドムズヴァーA2:[主]拡散レーザー/11(18)/生命抵抗力/半減

近接攻撃可能な対象3体に灼けつく閃光を浴びせかけ、「2d+4」点の魔法ダメージを与えます。
[部位:胴体]のHPが最大値の半分未満となっている場合、1回の主動作で2回使用できます。

23:41:ルコエ:何の光!?
23:41:スーパーアゲーラ:-4点で13点!
23:41:ドムズヴァーA2:タメル ルシア アゲーラに抵抗18
23:41:スーパーアゲーラ::HP-13
23:41:スーパーアゲーラ:HP:51-13>38
23:41:タメル=ガーメ:2d+(7+((24+0)/6)) 生命抵抗力
23:41:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((24+0)/6))) → 6[1,5]+(7+((24+0)/6)) → 17
23:41:GM:抵抗を!触れ!
23:41:タメル=ガーメ:1足りない!
23:41:GM:いちたらない
23:42:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((24+2)/6)) 生命抵抗力
23:42:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((24+2)/6))) → 6[1,5]+(7+((24+2)/6)) → 17
23:42:ルシア・サン・マルトス:ぐわー!
23:42:GM:アゲーラも
23:42:スーパーアゲーラ:2d+9+0 生命抵抗力
23:42:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9+0) → 7[5,2]+9+0 → 16
23:42:スーパーアゲーラ:ぐわー!
23:43:ドムズヴァーA2:3 2d+4 魔法ダメージ/拡散レーザー タ ル ア
23:43:<BCDice:ドムズヴァーA2>:SwordWorld2.5 : #1 (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
#2 (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
#3 (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13

23:43:タメル=ガーメ::HP-7
23:43:タメル=ガーメ:HP:78-7>71
23:43:スーパーアゲーラ::HP-9
23:43:スーパーアゲーラ:HP:38-9>29
23:44:ルコエ:二回来てもなんとかなるかギリギリ
23:44:ルシア・サン・マルトス::HP-11
23:44:ルシア・サン・マルトス:HP:86-11>75
23:44:GM:[部位:胴体]のHPが最大値の半分未満となっている場合、1回の主動作で2回使用できます。
23:44:ルシア・サン・マルトス:ぐおっ
23:44:GM:18生命抵抗 !おかわり
23:44:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((24+2)/6)) 生命抵抗力
23:44:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((24+2)/6))) → 7[3,4]+(7+((24+2)/6)) → 18
23:44:タメル=ガーメ:2d+(7+((24+0)/6)) 生命抵抗力
23:44:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((24+0)/6))) → 8[2,6]+(7+((24+0)/6)) → 19
23:44:スーパーアゲーラ:2d+9+0 生命抵抗力
23:44:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9+0) → 2[1,1]+9+0 → 11
23:44:スーパーアゲーラ:グワーッ!
23:44:GM:fっとる
23:44:ルコエ:今日のダイス目さんも元気だねぇ
23:44:フィリュネ・コルフェイン:ティダン神はいつでもアゲーラを見守っていますよ
23:44:ドムズヴァーA2: 22d+4 魔法ダメージ/拡散レーザー タ ル
23:44:<BCDice:ドムズヴァーA2>:SwordWorld2.5 : (22D6+4) → 76[6,4,1,1,2,5,2,3,4,4,5,3,6,1,6,3,1,5,1,4,4,5]+4 → 80
23:45:GM:まちがい
23:45:フィリュネ・コルフェイン:?
23:45:タメル=ガーメ:ひょ
23:45:フィリュネ・コルフェイン:ですよね
23:45:ドムズヴァーA2:2 2d+4 魔法ダメージ/拡散レーザー
23:45:<BCDice:ドムズヴァーA2>:SwordWorld2.5 : #1 (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
#2 (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7

23:45:ルコエ:なんか急にコロニーレーザー撃ってきた
23:45:GM:ちゃう
23:45:ドムズヴァーA2:2 (2d+4)/2U 魔法ダメージ(半減)/拡散レーザー
23:45:<BCDice:ドムズヴァーA2>:SwordWorld2.5 : #1 ((2D6+4)/2U) → (11[6,5]+4)/2U → 8
#2 ((2D6+4)/2U) → (7[3,4]+4)/2U → 6

23:45:GM:こうだ
23:45:タメル=ガーメ::HP-8
23:45:タメル=ガーメ:HP:71-8>63
23:45:ドムズヴァーA2:2d+4 魔法ダメージ/拡散レーザー アゲーラ
23:45:<BCDice:ドムズヴァーA2>:SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8
23:45:GM:以上
23:45:ルシア・サン・マルトス::HP-6
23:45:ルシア・サン・マルトス:HP:75-6>69
23:45:スーパーアゲーラ::HP-4
23:45:スーパーアゲーラ:HP:29-4>25
23:46:フィリュネ・コルフェイン:「何の光!?」
23:46:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(やっぱり新しくなっても魔法は苦手ですー!)
23:46:タメル=ガーメ:「づあっ!? がぁぁ、前が見えねぇ!!??」
23:46:ルシア・サン・マルトス:「くぅっ……!目眩ましだけじゃない……!」 (編集済)
23:47:ドムズヴァーA2:拡散レーザーで最後の輝きを見せます
23:47:ドムズヴァーA2:PC手番
23:47:ルコエ:「みんなー!そんな骨董品の輝きに負けないでー!」
23:47:ルコエ:「ウチのアイドルケットシーちゃんの光のほうが奇麗だよー!」
23:47:サモンフェアリーしたケットシー:なーご。
23:48:フィリュネ・コルフェイン:「おお……なんかすごい眩しかった……」
23:48:タメル=ガーメ:「猫は可愛いなぁ、ちくしょう!」
23:48:ルコエ:撃ってしまえ、ファイアボールを
23:48:ルコエ:あ、先に前衛が動く?
23:48:タメル=ガーメ:ファイやボール先でいいよー
23:48:フィリュネ・コルフェイン:いやぁここはせっかくだし新生アゲーラに頑張ってもらおう
23:48:タメル=ガーメ:ほほぅ?
23:49:ルコエ:初出撃イベントだからね
23:49:タメル=ガーメ:ぬ、そうなるとヴォパA投げてあげたいが……攻撃しちゃうからな
23:49:フィリュネ・コルフェイン:ボディブローで連邦の量産のヤツの腹をぶち抜く赤い水陸両用めいてトドメだ
23:50:ルシア・サン・マルトス:オーケー!
23:50:ルコエ:あの感動を
23:50:ルシア・サン・マルトス:そっち!? (編集済)
23:51:ルシア・サン・マルトス:まずコアに【念縛術Ⅰ】
23:51:GM:ほい
23:52:ルシア・サン・マルトス::hp-1d
23:52:ルシア・サン・マルトス::HP-1d
23:52:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:HP:69-2[2]>67
23:52:ルシア・サン・マルトス:[宣]《マルチアクション》からの【ファナティシズム】!
23:52:ルシア・サン・マルトス:2d+(6+(14+0)/6) 操霊魔法行使
23:52:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(6+(14+0)/6)) → 6[5,1]+(6+(14+0)/6) → 14
23:52:ルシア・サン・マルトス::MP-3
23:52:ルシア・サン・マルトス:MP:31-3>28
23:53:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(20+0)/6+1) 命中力/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 コアに攻撃!補正+3!
23:53:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(20+0)/6+1)) → 3[2,1]+(7+(20+0)/6+1) → 14
23:53:ルシア・サン・マルトス:17!
23:53:GM:めいちゅう
23:53:ルシア・サン・マルトス:k29[(10)]+(7+(24+1)/6+1+0) ダメージ/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 +2!
23:53:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.29c[10]+12 → 2D:[4,4]=8 → 8+12 → 20
23:53:ルシア・サン・マルトス:22!
23:53:ドムズヴァーA2:[HP1現在値]変更[-10]>[ドムズヴァーA2 11>1]
23:53:GM:あと1 アゲーラ
23:54:ルコエ:ナイス削り
23:54:ルシア・サン・マルトス:「今度こそ……!!!」
23:54:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』
23:54:ルコエ:幸運!必中!
23:54:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力+2!
23:54:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 5[2,3]+11+0 → 16
23:54:スーパーアゲーラ:18!
23:54:GM:めいちゅ
23:54:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ+2!
23:54:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 7[4,3]+12+0 → 19
23:54:スーパーアゲーラ:21……!
23:54:GM:どかーん
23:54:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(………オラアアアア!!!!)
23:55:ドムズヴァーA2:そのままオラオララッシュで沈めました
23:55:スーパーアゲーラ:角で何度も体当たりして最後〈ブレードホーン〉で胴体をぶち抜く!〆
23:55:フィリュネ・コルフェイン:ちゃんと爆発する寸前にちょっと姿勢低くするのよ
23:55:スーパーアゲーラ:しました!
23:55:スーパーアゲーラ:(スローモーション立ち上がり)
23:55:フィリュネ・コルフェイン:よかった じゃあアゲーラを赤く塗らなきゃ
23:56:タメル=ガーメ:こいつの肩を赤く塗らねぇのかい!
23:56:ルシア・サン・マルトス:貴様塗りたいのか!
23:56:ルコエ:「チョロ甘だったね」
23:56:ルコエ:「実に強くなったな、アゲーラ」腕組みして感心顔
23:57:タメル=ガーメ:「ふー……武装の割りには脆かったな」
23:57:フィリュネ・コルフェイン:「いやアゲーラだけじゃなくて……なんか君ら強くなってない?」
23:57:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ハァ……ハァ……ちょっと疲れましたが頑張りました!)
23:57:ルシア・サン・マルトス:「………私だって、アゲーラに負けてられないから」
23:57:フィリュネ・コルフェイン:「うーん。命短き者どもは目を離すとすぐにすくすく育ってゆく…」 (編集済)
23:58:フィリュネ・コルフェイン:「しかしいやに特徴的な魔動機だったな……」
と倒れ伏した魔動機のそばによってしげしげと観察する。

23:58:サモンフェアリーしたケットシー:にゃーん。定時なので上がります。お疲れっしたー。
23:58:フィリュネ・コルフェイン:「なになに。ツィマ・ド………魔動機文明の当時にそんな王がいたのかねぇ」
23:59:ルシア・サン・マルトス:(……あの奈落に行ってからの感覚を思い出して、新たに取得した技能もあるけど……まだまだね)
※アビスゲイザーとかダークハンターとか……

23:59:ルコエ:「これ本当に壊してよかったんだよね?」
23:59:フローラ・ジュニアール:「いい壊しっぷりねえ」
23:59:ルシア・サン・マルトス:「………聞いたこと無いわね」
アルケミストも取ったから魔動機文明語読めるようになったぞ!

23:59:フィリュネ・コルフェイン:「さぁ……そのへんどうなの受付ちゃん」
23:59:タメル=ガーメ:「大丈夫だろ、多分」
00:00:フローラ・ジュニアール:「テストなんて呆れるほどたっぷりネガデータ取ってからが本番よぉ」
00:00:フローラ・ジュニアール:「おつかれーー」
00:00:ルコエ:「いえー」
00:00:ルシア・サン・マルトス:「………なら良かったわ」
00:00:フローラ・ジュニアール:「じゃあ戻ったら報酬と一緒に新しい依頼を見繕うわねぇ」
00:01:フィリュネ・コルフェイン:「さてと、アゲーラのテストもできたしまた図書館めぐり………およ?」
00:01:タメル=ガーメ:「おぅ、おつかれ……うん、いいなアゲーラ。大分強くなってるのがよく分かったわ」
00:01:フィリュネ・コルフェイン:「なに、今回のとは別件?」
00:02:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(いえいえ!まだまだこの体に慣れず沢山食らってしまいました!これからも特訓あるのみです!)
00:02:スーパーアゲーラ:※イメージ図
00:02:フローラ・ジュニアール:「だいたいそろそろ金欠でしょぉ?」
00:02:スーパーアゲーラ:というのを前より分かりやすくなった?ボディーランゲージで伝えます
00:02:ルコエ:「欲しいものあるから貯金はしてるけど…」
00:03:タメル=ガーメ:「俺も金は割と……」
00:03:フィリュネ・コルフェイン:「まさか。前の件は2週間前だぜ。そこまで浪費家じゃないよ、少なくとも己れは」 (編集済)
00:03:ルシア・サン・マルトス:「………」
00:03:ルシア・サン・マルトス:※1,119 G
00:03:フィリュネ・コルフェイン:「とはいえ、ひとまず話を聞くだけ聞いてみるのはやぶさかじゃない」
00:04:ルシア・サン・マルトス:「………そうね」
00:04:フィリュネ・コルフェイン:「簡単な依頼ならいい小遣い稼ぎになりそうだしね」
00:05:ルシア・サン・マルトス:(………多くのことを学んで強くなる分の必要投資。だから仕方ないの。これは。仕方ないの)
00:05:タメル=ガーメ:「復帰仕事か……ん、そう考えれば悪くないか」
00:05:ルコエ:「びんぼーひまなしー」
00:05:フローラ・ジュニアール:「じゃあ戻るわよぉ」
00:06:GM:とりあえずこんなところで次回につづきましょう
00:06:GM:おつおつおー
00:06:タメル=ガーメ:おつかれさまー
00:06:フィリュネ・コルフェイン:おつかれさまでーす
00:06:フィリュネ・コルフェイン:このメンツでわいわいするのはやっぱり楽しいな
00:06:タメル=ガーメ:それは嬉しいねぇ
00:06:ルシア・サン・マルトス:お疲れ様でしたー!
00:07:ルシア・サン・マルトス:スーパーアゲーラ格好良かった!ありがたい……
00:07:ルコエ:お疲れ様でした
00:07:ルシア・サン・マルトス:直前に立ち絵頂いて滅茶苦茶嬉しかった
00:07:ルコエ:いよいよ来週ヲタドラケンが出てくるんだな…
00:07:ルシア・サン・マルトス:特訓立ち絵は作ったけど
00:07:ルシア・サン・マルトス:ルシアはオタク男大丈夫かな……
オタク男大丈夫じゃなさそう (編集済)

00:08:GM:今回のシナリオで
00:08:フィリュネ・コルフェイン:部屋にはいる時に「…この部屋であってるよな?」と二度見した部屋ネーム
00:08:GM:一番心配なのは
00:08:ルシア・サン・マルトス:ダメだった
00:08:GM:ルコエだ⋯
00:09:GM:いやホント
00:09:フィリュネ・コルフェイン:旅の終わりが訪れてしまう…
00:09:ルコエ:なんとかなるさきっと多分めいびー
00:09:タメル=ガーメ:石化のとき……
00:10:フィリュネ・コルフェイン:いざとなったら後ろからナップかけてタメルくんに担いでもらうか
00:10:ルコエ:ナプッ!?
00:10:タメル=ガーメ:この腕輪をつければちょっと石化できるっぽいから、これで我慢してくれルコエ……
00:10:ルシア・サン・マルトス:アイデンティティとの戦いだ頑張れルコエ!
21:01:GM:ということで
21:01:ルコエ:わー
21:01:GM:受付嬢さんとギルドに戻ってきました
21:02:ルコエ:ドム…お前は強かった気がする…
21:03:フローラ・ジュニアール:「さーて」
21:04:フローラ・ジュニアール:「報酬持ってくるわねえ」と奥の方に引っ込んでいきます
21:06:ルコエ:なんぼだっけ報酬
21:07:タメル=ガーメ:なんかお茶もらえるんだっけ?
21:08:フローラ・ジュニアール:「はいベルガモットティーセット」柑橘の絵があしらわれた品のいいティーセットを持ってくる
21:08:ルコエ:現物支給だっけかそうだった
21:09:ルコエ:「ぽんかん…?」
21:09:フィリュネ・コルフェイン:「………あ、これ結構な値のやつだ。いいの?」
21:09:フィリュネ・コルフェイン:ここぞとばかりに発揮されてしまう貴族スキル。
21:10:タメル=ガーメ:「茶の良し悪し分かるような生活してねぇよ、俺?」
21:10:フィリュネ・コルフェイン:「とはいえ道具なんて使ってなんぼだからねぇ」
21:11:フローラ・ジュニアール:「報酬としては適正よぉ?」
21:11:ルコエ:「ああ、もしかして破壊した分差っ引いて適正?」
21:11:フィリュネ・コルフェイン:「確かに。この茶器ならそのくらいの価値はある」
21:12:GM:薬草・ポーションの回復量計算時に器用度ボーナスを2倍として計算
21:12:ルコエ:優雅にお茶点てるのか…
21:13:フローラ・ジュニアール:「実戦テストはぶっ壊すまでがテストよぉ?いいデータとれれば成功よぉ?」
21:13:ルコエ:つまりタメル君用か
21:13:フィリュネ・コルフェイン:「ま、己れは美術品として飾られてしまう茶器とか花瓶とか嫌いだからね。良い道具ならどんどん使っちゃえよ」
21:14:タメル=ガーメ:よく分からないけどお茶を淹れるよー!
21:14:フローラ・ジュニアール:「破壊不可ならその旨は事前に言うわよぉ?」
21:16:ルコエ:「とりあえずなんか一杯淹れてみてよ」
21:16:ルコエ:「白湯とかでもいいよ」
21:16:フィリュネ・コルフェイン:「おーいいね」
21:17:タメル=ガーメ:「えー……いいお茶とか使った事ないから怖いんだけど」
21:17:フローラ・ジュニアール:「お茶っ葉いるかしらぁ?」
21:17:ルコエ:「今後のために慣れておく必要があるかもしれなくもなくもないかもしれなきにしもあらず」
21:18:タメル=ガーメ:「まぁ、どうなってもいいなら、やるか。作法とか全然知らないからなぁ?」薬草とか焚く要領でお茶を淹れ始める人。
21:19:フィリュネ・コルフェイン:「だいじょーぶだいじょーぶ。どう扱ったって死にゃしないんだから。壊れたりしたらそれは茶器が悪いんであってタメルくんは悪くない」
21:20:ルコエ:「なんなら今後タメルの相棒になる可能性すらあるから、アゲーラみたいに名前つけてあげてもいいと思うよ」
21:20:タメル=ガーメ:あぁ、ティーセットか……ベルガモットティーだと思い込んでた
21:21:フィリュネ・コルフェイン:書いてあることはつよい つよいけど高い そんなベルガモットティーセット
21:21:ルシア・サン・マルトス:「これに名前を……?」
21:21:ルコエ:「タメーラとかどうかな」
21:21:フィリュネ・コルフェイン:「ぷっ」 (編集済)
21:21:タメル=ガーメ:「アゲーラの弟か、これ?」ティーセットを摘んで持ち上げマジマジと
21:22:フィリュネ・コルフェイン:「いや、冗談じゃないよね。失敬失敬」
21:22:ルコエ:「こんにちわ!ぼくタメーラ!」裏声
21:22:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(私にはまだ生き別れのきょうだいがいた……?)
21:22:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(あああ!タメーラはじめまして!でもなんて姿に!)
21:22:タメル=ガーメ:「タメーラは美味しいお茶を淹れるのが得意なのです」裏声で適当言いながらお茶を淹れよう
21:23:フィリュネ・コルフェイン:「ハールーンの図書館の蔵書にそんな童話があった気がするなぁ。なんだったかなぁ」
21:24:ルシア・サン・マルトス:「………あまりからかうのはやめてあげて」
21:24:タメル=ガーメ:「はいよ、お待ち。味に関しちゃ、文句は受け付けないぜ?」全員の前にお茶をスっと出す。
21:24:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(タメーラ!なぜ茶器に!?いやこれもご主人の役に立つ形の一つ……?) (編集済)
21:24:フィリュネ・コルフェイン:採点の時間だ
21:24:ルコエ:「お茶の葉に感謝の祈りを~」
21:24:フィリュネ・コルフェイン:じゃららららら どん
21:24:フィリュネ・コルフェイン:1d100
21:24:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:DiceBot : (1D100) → 84
21:25:フィリュネ・コルフェイン:「なにこれうまい」
21:25:ルシア・サン・マルトス:うぉ……
21:25:ルコエ:「十分お店でやっていける」
21:25:フィリュネ・コルフェイン:「そっかぁ。タメルくんそっちの才能があったかぁ」
21:25:タメル=ガーメ:「カップを温めたのが合ってたか」
21:25:ルコエ:「…本当にタメルは多芸だね」
21:26:フィリュネ・コルフェイン:「器用だよね」
21:26:ルシア・サン・マルトス:「!………美味しい………」 (編集済)
21:26:タメル=ガーメ:「突然どうした……? 褒められて悪い気はせんが」少し照れる
21:26:フローラ・ジュニアール:「フィリュネちゃんのお世話係になるために生まれてきたのぉ?」
21:27:タメル=ガーメ:「いや、世話係になるつもりはないが……んんむ、でも世話になったしな。慣れちまったし……?」
21:28:タメル=ガーメ:バトラーを一般技能で取る可能性が……?
21:28:フィリュネ・コルフェイン:「でも世話を焼くならルコエやルシアのこともやってるじゃん。それに己れの面倒を見るというのは人間にとっては一生分の仕事になっちゃうぜ」
21:28:ルシア・サン・マルトス:ラクシアライフにあるやつ!>GMとかと相談で一般技能取得
21:28:フィリュネ・コルフェイン:「己れにとっては長くてもせいぜい80年分にしかならないけどね」
21:29:フローラ・ジュニアール:「フィリュネちゃん大胆ねぇ」
21:29:フィリュネ・コルフェイン:「さすがにそこまで付き合わせられないなぁ」
21:29:タメル=ガーメ:「妹のたまに手間暇掛けてくれたんだ、俺の一生ぐらいならくれてやってもいいぜ? まぁ、時々妹に顔見せに行かせて欲しいけどよ」
21:29:ルコエ:「将来冒険者引退した後の働き口確保できてるじゃん」
21:29:フローラ・ジュニアール:「タメルくぅん?」
21:29:タメル=ガーメ:「ん?」
21:29:ルシア・サン・マルトス:「…………タメル、あなた………」
21:30:フローラ・ジュニアール:「ふたりともどうしてプロポーズしあってるのぉ?」
21:30:ルシア・サン・マルトス:(………そういうこと、サラッと言うの……どうなのかしら)
21:30:フィリュネ・コルフェイン:「いや、別に?そういうつもりは全然ないけど?」
21:30:ルコエ:「あ、今のってそういうあれだったんだ」
21:30:タメル=ガーメ:「……プロポーズだったのか、今の?」不思議そうな顔
21:30:ルシア・サン・マルトス:(いや、前にも思った通り以前から仲は良かったけど………)
21:31:フローラ・ジュニアール:「一生をくれてやってもいいなんて台詞は一生に一度にしなさぁい」
21:31:フィリュネ・コルフェイン:「それは確かにね。まだ人生を捧げるなんて台詞はタメルくんが言うには若すぎるよ」
21:31:タメル=ガーメ:「ははっ、まぁそりゃ確かに。あとの楽しみだな」 (編集済)
21:32:フィリュネ・コルフェイン:「せっかく妹ちゃんの案件が片付いたんだから、もっと世界を見て回って考えればいいことだ。己れはそうした。君もそうするといい」
21:32:タメル=ガーメ:「おう、あんがとよ」
21:32:ルシア・サン・マルトス:(…………)
21:33:フィリュネ・コルフェイン:「うん。さぁて、報酬も貰えたなら己れは今度こそまた図書館巡りを再開するかな」
21:33:フローラ・ジュニアール:「ああ、そうそう」
21:33:フィリュネ・コルフェイン:「え」
21:33:フローラ・ジュニアール:「新しいあなた達に良さそうな依頼があるわよぉ」
21:33:フィリュネ・コルフェイン:席を立ち上がりかけたままのポーズで一時停止。
21:34:フローラ・ジュニアール:「報酬は見合うけれどぉ…どうするぅ?」
21:34:タメル=ガーメ:「……なんか、このギルド。俺たちをかなり都合のいい労働力と思ってないか?」
21:34:フィリュネ・コルフェイン:「まあ冒険者ギルドにとっての冒険者なんてそんなものだしなぁ。うーん、内容次第?」
21:34:GM:クエスト「可愛いおにゃの子と両想いになりたいんだお!」
・依頼人:ジョージ
・報酬:1人前金1000G、後金5000G
・内容:クエスト名のまんまだお!よろしくだお。
    詳しい事はボクん家まで聞きに来てね。
    場所はギルドの人が知ってるはずだお。

21:34:フィリュネ・コルフェイン:「とりあえず見せてよ、依頼書」
21:34:タメル=ガーメ:「まぁ、仕事はないよりはいい……んぅ??」
21:35:ルシア・サン・マルトス:何だかモヤモヤっとしたものを切り替えて真面目に
「………もうすっかりそうなってると思うけど」>かなり都合のいい労働力

21:35:ルコエ:「依頼がいっぱいある日だなぁ」
21:35:ルシア・サン・マルトス:「………………」物凄い怪訝そうな顔で依頼書を見てる
21:35:GM:ほかの依頼?〈異常感知判定/目標値14〉:でどうぞ
21:35:ルコエ:「何これ、縁結びの依頼?」
21:35:タメル=ガーメ:「……犯罪の予告書か何かか?」
21:35:フィリュネ・コルフェイン:「独特な文体だ」
そっちょくないけん。

21:36:タメル=ガーメ:2d+7+((13+0)/6) スカウト観察
21:36:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((13+0)/6)) → 11[6,5]+7+((13+0)/6) → 20
21:36:ルコエ:2d6 ひらめ~
21:36:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[3,4] → 7
21:36:ルシア・サン・マルトス:(…………………)ゾワワワワと気持ち悪い感触
21:36:フィリュネ・コルフェイン:2d6 50点おくれ
21:36:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:DiceBot : (2D6) → 10[6,4] → 10
21:36:ルシア・サン・マルトス:2d6 レンジャーは自然環境だけなので無理だろう……
21:36:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:DiceBot : (2D6) → 4[3,1] → 4
21:36:ルコエ:「冒険者の仕事かなぁこれ…あるいは冒険者以外に軒並み断られた曲者…?」
21:36:GM: ギルド内部に貼られている沢山の賞金首のリストが目に入ります。
「“殺コボルド鬼”ドッグチョッパー 5千ガメル」
「逃亡中詐欺師チャップマン 1千ガメル」
「盗賊団『宵闇の鰐』首領クロコ 二万五千ガメル」
どれもまだまだ情報を集めている段階であり、もし有力な情報を渡せば、ギルドから少しですが謝礼金が出るらしいと分かります。

21:37:ルコエ:「物騒~」
21:37:フローラ・ジュニアール:「理由のわからない依頼だけど羽振りはいいのよねぇ」
21:38:フィリュネ・コルフェイン:「ま、こんな連中を探して捕まえるよりは安全そうかな」
21:38:タメル=ガーメ:「これ、行った所で何すりゃいいんだ……?」
21:38:ルシア・サン・マルトス:「………それは………そうだけど………」>「ま、こんな連中を探して捕まえるよりは安全そうかな」
21:38:フィリュネ・コルフェイン:「さぁ。行って話だけでも聞いてみる?」
21:38:タメル=ガーメ:「あれか、チンピラに扮して女の子に絡んで依頼主がそこを助けるとかいう、そういう奴やりゃいいのか?」
21:38:フィリュネ・コルフェイン:「少なくとも報酬はかなりの額だ。レベル7になった冒険者である己れたちからしてもね」
21:39:ルコエ:「探偵に依頼するなりした方が安上がりだと思うんだけどなぁ。フラッシュモブの伝手もお門違いでしょ」
21:39:ルコエ:「私達、どう頑張っても貫禄あるチンピラはやれないと思うけど…」
21:39:タメル=ガーメ:「金が出るだけに逆に怖いが……」
21:40:フローラ・ジュニアール:「依頼人は金持ちのボンボンよぉ」
21:40:フィリュネ・コルフェイン:「まあそれはそうだろうね」
21:40:フローラ・ジュニアール:「金払いの良さは保証するわぁ」
21:40:フィリュネ・コルフェイン:じゃなきゃこんな額出せるもんか。
21:40:ルコエ:「でもまあ、私神官だし。縁結びなら婚約の誓いの神父代わりくらいはできるライセンスあるし」
21:40:ルシア・サン・マルトス:「…………………」より更に怪訝な顔>「依頼人は金持ちのボンボンよぉ」
21:40:フローラ・ジュニアール:「ルシアちゃんー?すごい顔よぉ?」
21:40:ルシア・サン・マルトス:「…………これ、本当に大丈夫なのよね?」
21:40:タメル=ガーメ:「その場合、女の子側が了承してくれるかが焦点じゃねぇかなぁ…」>ルコエ
21:40:ルコエ:「何より今日はもう勉強したくなーい。気分転換に外出たーい」
21:41:フローラ・ジュニアール:「どういう意味かしらぁ?]
21:41:タメル=ガーメ:「むぅ、ルコエがこう言うんじゃな……。話だけでも聞きに行ってみるか?」
21:41:ルシア・サン・マルトス:「……………もし万が一何かその………ストーカー的な依頼では……ないのよね………?」
21:41:タメル=ガーメ:「……」嫌な顔
21:42:ルシア・サン・マルトス:ルシアの性格的に凄く不信感があるの!ごめんね!最終的に聞きに行くけど……!
21:42:ルコエ:「あー。勝手に懸想してるパターン」
21:42:フィリュネ・コルフェイン:「己れは最初から割と乗り気だよ。ガメルに固執してるわけじゃないけど、お金はあればあるだけ便利だからね」
21:42:ルコエ:「その場合、女の子の身が危険だ。尚更話は聞いておく必要があるね」
21:42:フローラ・ジュニアール:「貴方達レベルの冒険者にチンケな犯罪犯させるマギスイーパーじゃないわよぉ?」
21:42:フィリュネ・コルフェイン:「そりゃ冒険者ギルドとしても沽券に関わるだろうしね」
21:43:タメル=ガーメ:「俺らもそんなこと言われるレベルになったんだなぁ……」しみじみ
21:43:フィリュネ・コルフェイン:「実際、顔はともかく名前は出すだけでユーシズじゃ気づかれるからなぁ」 (編集済)
21:43:ルシア・サン・マルトス:「………………」>「その場合、女の子の身が危険だ。尚更話は聞いておく必要があるね」
「………………」>「貴方達レベルの冒険者にチンケな犯罪犯させるマギスイーパーじゃないわよぉ?」

21:44:ルコエ:「まあ、話聞いてヤダーってなったら、今日は買い物でもして帰ってくればいいじゃん」
21:44:タメル=ガーメ:「じゃまぁ……犯罪じゃないと確認する意味も含めて、一旦確認に行く。でいいか?」
21:44:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ご主人に何かあったら私がお守りしますよ!)
21:44:ルコエ:「おけおけ~」
21:44:ルシア・サン・マルトス:「………………………………………………………………分かったわ」
21:44:フィリュネ・コルフェイン:「図書館巡りはまた今度か。このメンバーで働くのもこないだぶりだな。いいよ、己れは。行こう行こう」
21:45:タメル=ガーメ:「よし、行こう!」そういうことになった
21:45:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(でも私としては雄なら雌に対してガツンとアピールしてほしいものですね!)※元アニマル?的概念
21:46:フィリュネ・コルフェイン:そういうことになった。
21:46:ルコエ:「さーて、どのくらいのボンボンレベルかなーっと」
21:46:フィリュネ・コルフェイン:それなりに乗り気のタメルくんとあんまり乗り気じゃないルシアの真ん中でてくてくついていった。
21:48:フィリュネ・コルフェイン:「お、やっぱり東区か。そりゃ金持ちはこっちに住んでるよな」
21:48:ルシア・サン・マルトス:多分列最後尾です
なんならアゲーラが周囲警戒してそう (編集済)

21:48:GM:ということで受付嬢に渡された地図の通りの東区の高級住宅街を歩きます
21:48:ルコエ:「たのもーってドアノッカー連打していいんだっけこの場合」
21:48:GM: ジョージの家は、高級住宅街にあるそこそこ大きな屋敷です。大きな門扉や庭園などがあり、いかにもお金持ちが暮らしていそうだとPC達は感じます。
21:49:タメル=ガーメ:「おぉう……身分の差を感じる」
21:49:GM: 近くの住民でしょうか、仕立ての良い衣服を着た子供連れの女性達が屋敷の前に立つPC達の方を見て何かひそひそと小声で会話しています。女性達はPC達が近付くと、そそくさと立ち去ります。

〈聞き耳判定/目標値13〉:
 会話内容を聞き取る事ができます。

21:49:ルコエ:「あの依頼文で庭の手入れとかするタイプなんだ…」
21:49:タメル=ガーメ:2d+7+((13+0)/6) スカウト観察
21:49:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((13+0)/6)) → 7[4,3]+7+((13+0)/6) → 16
21:49:GM:「あら、ジョージさんの所にどなたか来てるわ」
21:49:フィリュネ・コルフェイン:「ほら、あそこにあるのが魔法ギルドの連盟本部。で、あっちにあるのが高級魔法工芸品街。あの大きな建物が魔導公立図書館」
21:49:ルコエ:2d6 ひらめ~
21:49:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[2,2] → 4
21:49:GM:「知り合いかしら?それともお客かしら?」
21:50:フィリュネ・コルフェイン:「このへんは己れも図書館目当てでしか来ないな」
21:50:GM:「どちらにせよあの【ヲタドラケン】の関係者でしょ?きっとロクデナシに決まっているわ」
21:50:ルシア・サン・マルトス:2d+5+((14+0)/6) レンジャー観察
21:50:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+5+((14+0)/6)) → 6[2,4]+5+((14+0)/6) → 13
21:50:GM:なんて会話を耳にします
21:50:タメル=ガーメ:「俺には縁がないなぁ……安宿で露店巡りぐらいが精々だったし」
21:50:フィリュネ・コルフェイン:「で、ここが例の依頼主の邸宅か。割と大きい方だね」
21:50:ルシア・サン・マルトス:「……………」またも怪訝な顔 (編集済)
21:50:タメル=ガーメ:「【ヲタドラケン】……?」
21:51:フィリュネ・コルフェイン:「ま、買い物にするにしてもこのへんはね。魔道具や魔動機もそれなりに懐が暖かくないと手が出ないよ。そのぶん性能もいいけどね」
21:51:ルコエ:「もし貴族社会の礼儀とかに反して打ち首されそうになったら、フィリュネが頑張って私達を助けてね」
21:51:フィリュネ・コルフェイン:「ん?なんか言った?」
21:51:タメル=ガーメ:「いや、さっきこの家を見てた人達が何かな」
21:52:フィリュネ・コルフェイン:「……ふうん。あまりよくは思われてないのかな……?まあいいか。礼儀とかにうるさそうなヤツだったら己れが応対するよ」
21:52:ルシア・サン・マルトス:「……………本当に受けてよかったのかしらこの依頼」
21:52:フィリュネ・コルフェイン:「あまり好きじゃないんだけどな、貴族風に鯱張るの」
21:52:GM:門にはインターホン代わりの魔動機が取り付けられてます
鳴らしますか?

21:52:タメル=ガーメ:「そうだな……なんか、あまり好かれてる感じではなさそうだ。気をつけた方がいいかもしれん」
21:52:ルコエ:「奥方というのは噂話に尾ひれをつけるのが大好きだから、そこまで深刻に考えなくてもいいと思うけど」
21:53:ルコエ:刹那のインターホンどうぞどうぞ見切り (編集済)
21:53:タメル=ガーメ:では、鳴らすか
21:53:ルシア・サン・マルトス:「………………………」最後尾のまま押す勇気が全く無いので押すのをタメルに任せる
21:53:ルコエ:「ていうか私、身長の問題で届かないからね」
21:53:タメル=ガーメ:ピンポーン「すみません、ジョージさんの御宅ですか? 依頼を受けた冒険者なのですが、ご在宅でしょうか?」
21:54:ジョージ:連絡するとすぐにでっぷり太った紫色の若いリルドラケンがのったのったと出てきます。
21:55:ジョージ:「はじめましてだお!ボクがジョージだおー!ささ、とりあえず中に上がって話を聞いて欲しいお」
21:55:フィリュネ・コルフェイン:「…………………おお」
21:55:ルコエ:「あ、結構気さくなタイプだ」
21:55:ルシア・サン・マルトス:「…………………」必死に無表情を貫く顔
21:55:ジョージ:「だお?」
21:56:タメル=ガーメ:「あ、その……お邪魔します」意外な人間にしばし硬直してから、ぎこちなく笑顔を作り
21:56:ルコエ:「お邪魔しまーす。靴は脱いだほういい?」
21:56:ジョージ:「ちなみに両親とも今は別の国に出張中だお!」
21:57:ルコエ:「へー、それはまた稼いでますなぁ」
21:57:フィリュネ・コルフェイン:己れこの言葉の訛り方知ってる。魔動機文明で局所的に用いられてたとされる古語だ。本で読んだ。
21:57:タメル=ガーメ:そうなの!?
21:57:ルシア・サン・マルトス:…………………知りたくなかったわ。
21:57:ジョージ:「僕に一生苦労させないって言ってくれるすごいパパとママなんだお!」 (編集済)
21:57:ルシア・サン・マルトス:「…………………………」顔が段々引きそうになっている (編集済)
21:57:ルコエ:魔動機文明時代のごく短期間の一時期に用いられていたというあの!?
21:58:フィリュネ・コルフェイン:うむ……。
21:58:タメル=ガーメ:「…………」それはその……、と言葉を一瞬詰まらせる。
21:58:ルコエ:「めっちゃ太い家柄~」
21:58:ジョージ:PC達は、ジョージの部屋へ案内されます。室内には、色々な少女を模した成功な人形が所狭しと並べられた棚や、一面同じく色々な少女の絵画(ポスター)が貼られた壁などがありPC達を圧倒します。
21:58:タメル=ガーメ:「ぅぉ……」
21:59:ルコエ:ちゃんと健全なものばかり?
21:59:フィリュネ・コルフェイン:なおフィリュネは約2名と違い平然とした顔。貴族にゃよくある話だからね。
21:59:ルコエ:TPOとかを考えないヲタクは破廉恥なグッズを平然と飾るからな…!そこが分水嶺だ…!
22:00:ルシア・サン・マルトス:「……………………………」
(………………………き………きも■■■………)※依頼人の尊厳のため伏せさせて頂きます

22:00:GM:成人女性に見せたら破壊されない程度に健全
22:00:ジョージ:ジョージはPC達にキンキンに冷えてるオレンジジュースと揚げ菓子(お高い)を振る舞いつつ、 (編集済)
22:00:タメル=ガーメ:現実の女の子のフィギュアとか絵画だろうから、卑猥なのの時点で倫理観アウトじゃねぇかなぁ……
22:00:ルコエ:「ふむ、ふむ…」
22:00:フィリュネ・コルフェイン:「うーん……よくできてる。芸術とはかくあるべしだな」
コレクションを眺めてぼやく。見てくればかり気にするのではなく魂が込められている。すばらしい。

22:00:ジョージ:「ボクのコレクション、すごいと思うかお?ここまで集めるのに10年掛かったお」
22:01:ルコエ:ポスター等の題材になってる少女に統一感は?雰囲気や体型が似通ってるとかそういうの
22:01:タメル=ガーメ:「あ、えと、その……結構なご趣味で」まったく分からんとは言えず、頬をヒクつかせつつ笑みを
22:01:ルシア・サン・マルトス:「……………………………そう……………………………」
22:01:GM:一部の飾られてる人形に統一感がありますね
22:02:フィリュネ・コルフェイン:「これは一品物だな。職人の手作りだ。良い仕事をしている……」
22:02:タメル=ガーメ:(そういうもんなのか……)
22:02:GM:同じ作者の人形らしく統一感があり大切に埃一つなく飾られてます (編集済)
22:02:ジョージ:「ボクはリアルじゃないおにゃの子(女の子)の方が好きなんだお!!具体的には絵とか人形とか大好きだお」
22:03:ルコエ:「…なるほど、見せられる”ヘキ”は無難かつ、話題に踏み込む間合いも考慮されている…やり手だ」
22:03:ルシア・サン・マルトス:ゾワゾワ………
22:03:フィリュネ・コルフェイン:「ジョージだっけ。だいぶ金をかけたね、これは。決して安物じゃない。一体一体に制作の意図と熱意が込められている」
22:03:ジョージ:「この作品なんてとても日常が切り取られ⋯」
22:03:ジョージ:「そういえば依頼を出したんだったお…」
22:03:ジョージ:と、PC達に依頼内容の詳細を話し始めます。
22:04:フィリュネ・コルフェイン:フィは感心しちゃってコレクションを一体ずつ眺めているので誰か現実に連れ戻してあげてください。
22:04:タメル=ガーメ:「……あ、この人形とか絵画に現実のモデルがいる訳じゃねぇんだ、良かった……」小声でほっと息を吐き出す。
22:04:ルコエ:「大丈夫だよルシア。このボンボンは確かにルシアにとって新鮮過ぎる人種だけど、悪さはできないから」
22:05:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ご主人気をしっかり持って下さい!大丈夫です!………少なくともご主人に何かする方ではありませんから………私には良くわからない趣味ですが………)
22:06:ルコエ:「フィリュネも、多分このコレクション陳列、調度品の紹介目的じゃないから帰っておいで」
22:06:フィリュネ・コルフェイン:「………………。…………おっとそうだった」
22:06:フィリュネ・コルフェイン:「いや、いい金のかけ方をしてる。金にあかせて妙に高いばかりの美術品を集めたんじゃない。ちゃんと審美眼に沿って集められている」
22:07:フィリュネ・コルフェイン:「良いものを見させてもらった。感心したよ」
22:07:ジョージ:「光栄なんだお!」
22:07:ルシア・サン・マルトス:「……………………うん」>このボンボンは確かにルシアにとって新鮮過ぎる人種だけど、悪さはできないから
22:07:タメル=ガーメ:「知らない世界だ……」
22:07:ルコエ:(私もフィギュアは好きだ。石化程の切望感はないけど、人形化というのも選択肢としては十二分にあり得るから)
22:07:フィリュネ・コルフェイン:「さて依頼の件だったね。聞こうじゃないか」
22:07:ジョージ:「それで依頼なんだお!」
22:07:ジョージ:ジョージの話は以下の通りです。
22:08:ジョージ:・別に女の子と付き合えるなら誰でもいい訳ではない。初めて好きになった実在の女性との恋を成就させる協力をしてほしい。真剣な話だ。
22:08:ジョージ:・相手の女性とは先日、少し遠くまで人形の買い付けに行った帰り、街から3時間くらいの距離にある高原で偶然出会った。近くに住んでいるみたいだ。
22:08:ジョージ:・真っ赤な髪と燃える太陽みたいなその瞳をひと目見ただけで、好きになってしまった。すぐに熱烈アプローチを仕掛けたが、すげなく断られてしまった…。
22:08:ジョージ:・ついては、冒険者の君達に僕が彼女に再アタックする為の情報収集をお願いしたい。具体的には、
22:08:ジョージ: 「相手の子の好きな物・好みの異性のタイプ」
 「相手の子が普段何をしているか」
 「最近の女の子の好み全般」
 「小粋な口説き文句か何か」
この辺りを調べてきて教えて欲しい。

22:08:ルシア・サン・マルトス:(……………………理解出来ないし、嫌悪感は拭い去れないけど、少なくとも…………悪趣味ではないというのは分かる…………けど…………)
22:09:ジョージ:・ひとまず明日の夕方までの間で可能な限り調べて、分かった事を家まで報告しに来て欲しい。
22:09:ルシア・サン・マルトス:「………………………」
22:09:ルコエ:「なるほど、なるほど」
22:09:ジョージ:「正直全く手探りなんだお。でもパパとママが言ってたんだお」
22:10:タメル=ガーメ:「一度断られたのに、諦められないのかぁ……なるほどなぁ」
22:10:ルコエ:「…最近の女の子の好み全般って、ここにいる私達で答えたら一個解決じゃない?」
22:10:フィリュネ・コルフェイン:「ふうん。いいんじゃない?」
22:10:ジョージ:「困ったときは冒険者にまかせるんだよジョージィ。そのための積立金は置いておくからねぇ。って!」
22:10:ルシア・サン・マルトス:(………一度断られたのならもう諦めなさいよ………………)
22:10:ルコエ:「ちなみに、前回失敗したという時のアプローチの文言と言動は?」
22:11:ジョージ:「アイ・ラブ・ユー!一目惚れだおー!!!」
22:11:タメル=ガーメ:「名前は分かってないのか、その、女性のだけど」
22:11:ルコエ:「うん、そりゃ失敗するね」
22:11:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(あっ!思った以上にガツンと行くタイプでした!)>すぐに熱烈アプローチを仕掛けたが、すげなく断られてしまった…。
22:11:ジョージ:「わかんないんだお!ひと目見た瞬間にそう声をかけずにはいられなかったんだお!」
22:12:フィリュネ・コルフェイン:「まあ、いきなり知らない相手に好意をぶつけられるのは馬車に後ろから追突されるようなものだからなぁ」
22:12:ジョージ:「でもすぐ全力ダッシュされたんだお⋯」
22:12:タメル=ガーメ:「う、うぅーん……」
22:12:ルコエ:「第一印象が死んだけど、でもそれほど必死に自分を追い求める男性というのも、女性からすればカワイイものだから、そういう方向性で考えてみよう」
22:12:ルシア・サン・マルトス:「………………………」
22:12:ジョージ:「さすがにボクもやりすぎたと思ってるんだお⋯」
22:13:タメル=ガーメ:「我々の仕事はあくまで情報収集でいいのか? その後、付き合えるとか、友達になれたとか、そういう結果報酬ではなく?」
22:13:ルシア・サン・マルトス:(………………それはそうよ当たり前よ!)>「さすがにボクもやりすぎたと思ってるんだお⋯」 (編集済)
22:13:フィリュネ・コルフェイン:「でも己れはありだと思うよ。少なくとも何もしないよりはいい」
22:13:ジョージ:「だからこうしてお金で穏便に解決したいんだお⋯」
22:13:タメル=ガーメ:(うーん……金持ち思考だなぁ)
22:13:ルコエ:「最初が氷点下な分、今後の努力はめっちゃしんどいと思うから、筋トレとかして待ってて」
22:14:ルシア・サン・マルトス:「……………………」顔が引きつりそうになってる>「だからこうしてお金で穏便に解決したいんだお⋯」
22:14:ジョージ:「が、がんばるんだお!」
22:14:ジョージ:「それで⋯受けてくれるんだお?」
22:15:フィリュネ・コルフェイン:「うん、いいんじゃない?調べるだけでいいならさ」
22:15:ルコエ:「ジョージさん、男性が女性を求める時、女性も男性を見つめているの。どちらか片方が品定めして解決ではないの。ジョージさんも、女性から注文があった場合のことを考えておいてほしい」
22:15:ルシア・サン・マルトス:(…………この人は依頼人。方向性はおかしいけど努力家なのは間違いない。あまりにも相手の気持ちを考えてないけど熱意はある………あるんだけどそれが)
※必死に自分を納得させようと言い聞かせてる (編集済)

22:15:ジョージ:「ボクのできることはなんでもするんだお!」
22:15:ルシア・サン・マルトス:ルコエはおとなだなぁ
22:16:タメル=ガーメ:「まぁ、調べるだけなら……」結果に責任は持てんなぁと思いつつ
22:16:ルコエ:「このくらいならのんびりピクニックしながらでもできるでしょう、私達なら。せっかくティーセットもあるんだし」
22:16:ルコエ:「心意気や良し、私は気に入った。グレンダール様の名に恥じぬ縁結びに努力しましょう」
22:17:フィリュネ・コルフェイン:「意義無ーし」 (編集済)
22:18:ルシア・サン・マルトス:これって依頼人にもし振られたらどうするのか?とか聞いていいのかな……
22:18:ジョージ:「ありがとうなんだお!前金なんだお!」小袋4つ各2000G分の金貨をテーブルにおいて渡します
22:18:GM:いいよ
22:18:ルコエ:気になったことは聞いたほうがいい!
22:18:ルコエ:そういうのを聞くキャラ性というのもある!
22:19:ルシア・サン・マルトス:「……………………貴方、(方向性はともかく)熱意はあるようだけれど」
「……………私達が調べて、貴方も努力して、それでも………振り向かれなかった時は」 (編集済)

22:19:タメル=ガーメ:「どっちかっていうとティダン様とか、シーン様の領分な気も……いやいいけどよ」
22:19:ルコエ:「あれ、ちょっと多くない? 依頼分には前金1000Gってあったような」
22:20:フィリュネ・コルフェイン:ところでこのオレンジジュース美味しいね。
22:20:タメル=ガーメ:全員であの金額じゃなかったのか
22:20:ジョージ:「必要経費は多めにしたほうがいい気がしてきたんだお…」
22:20:タメル=ガーメ:お金持ち特有のストレートジュースなんだ…
22:20:ルコエ:「ダメだよやり直しだよ! 結婚後夫婦間の金銭感覚の違いがあったら大変だよ!」
22:20:GM:7レベル冒険者は一人6000はいるんだお
22:20:タメル=ガーメ:濃縮じゃないんだ……
22:21:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(雄なら自分磨きは大切ですよ!じゃないと相手は振り向いてくれませんよ!)
22:21:フィリュネ・コルフェイン:フレッシュジュースなんてそんなに簡単に飲めるものじゃないからね。農場とかでもないと。
22:21:ルシア・サン・マルトス:果汁100%美味しいよね>オレンジ
22:21:ルコエ:「将来ジョージさんが奥さん相手に使うはずの家計から『多めに出したほうがいいかなって』って余所に出したら夫婦の仲に亀裂だよ!」 (編集済)
22:21:フィリュネ・コルフェイン:ユーシズ近郊で作ってるのを足の早い荷馬車で運び込んでるんじゃないかなぁ。たぶん高いよこのジュース。
22:22:ルシア・サン・マルトス:「……………貴方は諦められる?」
22:22:ジョージ:「振り向かれなかったときは流石にその時としかいいようがないお。でも悪い事したら監督役のおじさんにしばかれるんだお」 (編集済)
22:22:タメル=ガーメ:女性陣の詰めよりに、何とも言えない顔で。
22:23:タメル=ガーメ:「……あ、うまいなオレンジジュース。サリアに送ってやりたい」現実逃避
22:23:ルシア・サン・マルトス:「………監督役………?」
22:23:ジョージ:「一人暮らしで困ったときは頼れって言われてる人がいるんだお」
22:24:ジョージ:「度を越した買い物したときも叱るって言われてるんだお」
22:24:ルシア・サン・マルトス:……………その監督役にはこの行為は何も言われなかったのかなこれ
22:24:ルシア・サン・マルトス:セーフライン?っぽいね……
22:24:GM:特に何も言われなかった
22:24:フィリュネ・コルフェイン:うーん。それについては後で話そう。
22:25:ルシア・サン・マルトス:そっかー………
まぁもう詰めてる女性陣ってルシアだけなんだけどね!ごめん!!

22:25:ルコエ:「一応その監督さんのいるとこも聞いておこう。何かの参考になるかもしれない」
22:25:タメル=ガーメ:女の子の情報が曖昧だから間違えないかが怖いけど
22:25:タメル=ガーメ:流石に、ないと信じたい
22:26:ジョージ:「西区の冒険者のお店なんだお」
22:26:ジョージ:と教えてくれます
22:26:ルコエ:「確かにしっかりきっちりしてそうな身分だ」
22:27:フィリュネ・コルフェイン:「西区………西区か。確かに別の意味でね。気合は入っていそうだ」
22:27:ルコエ:あとは出会ったという高原の詳細位置とか…
22:28:GM:そこらへんは探索パートでやろうか
22:28:ルコエ:OK!
22:28:フィリュネ・コルフェイン:────西区にはまともな冒険者ギルドは無かったはずで、それに相当するものというと。
22:28:ルシア・サン・マルトス:「…………………」
西区ってユーシズサプリだと、なぁ

22:29:タメル=ガーメ:では、聞くことはもうないで、よろしいか!?
22:29:ルコエ:いざ!恋のマヨネーズ団出撃!
22:29:ルシア・サン・マルトス:いやでも冒険者のお店やってるおじさんが監督役なら……うーん……
とか何とか警戒心落とすよう頑張ってるルシア

22:29:ルシア・サン・マルトス:「………………………分かったわ」
22:30:フィリュネ・コルフェイン:「よし。それじゃ早速取り掛かろうか」
22:30:GM:北区だた
22:30:フィリュネ・コルフェイン:ずこー
22:30:ルシア・サン・マルトス:どてー
22:30:フィリュネ・コルフェイン:北区ってことはマギスイーパー?
22:30:ルシア・サン・マルトス:北区なら話変わってくるね!
22:30:ルコエ:方角を間違えて覚えてても仕方ない説得力はある依頼人だから…
22:31:ルシア・サン・マルトス:ダメだった
22:31:フィリュネ・コルフェイン:じゃ、引き受けて邸宅のお外に出ました ってところかしら
22:32:タメル=ガーメ:そうねぇ
22:32:GM:ぺたぺたー
22:33:タメル=ガーメ:……これ、タメル以外達成いけそうな人いる?
22:33:ルコエ:聞き込みって実質冒険者知力でしょう? (編集済)
22:33:ルコエ:+10あればいけるいける
22:33:タメル=ガーメ:あ、じゃあ逆にタメルダメだわ。お任せします。
22:33:フィリュネ・コルフェイン:「………や。金持ちのぼんぼんと言うからどんなやつかと思いきや、なかなかどうして見上げたやつだったな」
22:33:ルシア・サン・マルトス:ん?聞き込み?聞き耳じゃなく?
22:34:タメル=ガーメ:「俺にはわからん世界だった……」
22:34:ルシア・サン・マルトス:「…………………………………そうね」>タメルに同意
22:34:ルコエ:聞き込みはルルブ2だった 自分1見返しててなかったからもしかしてバード追加の2だと思ったらビンゴだった
22:34:フィリュネ・コルフェイン:「いや趣味の方の話じゃなくてさ」
22:35:ルコエ:「そうだね。あとは意中の相手が、人形を捨てるタイプでなければ、非常に容易く稼げるお仕事ってことになっちゃうね」
22:36:フィリュネ・コルフェイン:「まっとうな手段、まっとうな態度で好きになった相手に気に入られようとしてる。そら、なかなかできるやつだろ」
22:36:GM:任意の冒険者技能使っていいよ
22:37:タメル=ガーメ:「そう言われてみれば、確かにな……。諦めの悪さについちゃ、俺は他人のことどうこう言えた義理じゃねぇし」苦笑い
22:37:ルコエ:「ただ、ジョージさんがいざって時にどこまで有言実行できるタイプかはわからない。そこの見極めはまだまだできない。この先も平和に依頼遂行できることを願おう」
22:37:ルコエ:「じゃあ、私は神殿に聞き込みに行ってくる」プリースト振りまーす
22:37:ルシア・サン・マルトス:あっほんとだルルブ2p40
22:37:フィリュネ・コルフェイン:「それは己れたちの責任の範疇外さ。己れたちはただ彼の意中の相手の好みを調べてくるまでが仕事なんだから」
22:38:ルシア・サン・マルトス:「………………………………そうね」
22:38:ルコエ:シンプルに順番に最初の課題からやっていこう
22:38:ルコエ:2d+7+3 冒険者+知力
22:38:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+3) → 7[5,2]+7+3 → 17
22:38:タメル=ガーメ:「ん、やる気になってきたわ。俺は高原の方で例の彼女とやらのことを調べてみる」
22:38:GM:女性の聞き込みかな?
22:38:ルコエ:『高原にいた女性』が最初だからこれ
22:38:ルコエ:やったね17だ!
22:39:ルシア・サン・マルトス:ひどい話だ……>情報
22:40:タメル=ガーメ:手分けするでいいんだよね?
22:40:ルコエ:「なるほど…伝承が何を現世に伝えたいのかはよくわからないけど、フィリュネならパパっと答えを出してくれるだろう。情報を持ち帰ろう」
22:40:フィリュネ・コルフェイン:知力がアテなら自分が次行ったほうがいいか やります
22:41:ルコエ:突然街中でタイマン戦闘になるとも思えないし手分けでよかろうて
22:41:GM:タイマンしないよ
22:41:GM:死ぬから
22:41:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6) 冒険者+知力 『口説き文句』について聞き込み
22:41:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)) → 6[5,1]+7+((32+2)/6) → 18
22:41:ルシア・サン・マルトス:ルシア知力B2だった
ふふっ

22:42:ルコエ:やっぱ言葉を飾るより態度と収入だよ
22:42:フィリュネ・コルフェイン:それはそう
22:43:フィリュネ・コルフェイン:水晶草についてセージ知識で  と思ったけど調査イベントがあるのね
22:43:ルシア・サン・マルトス:気持ちとお金!
22:43:タメル=ガーメ:お金持ちでイケメンならモテるんですよ!!
22:43:ルコエ:想いだけでも…お金だけでもダメなのです
22:43:ルシア・サン・マルトス:さぁルシアかなこれは……>『最近の女子の流行』について聞き込み
22:44:フィリュネ・コルフェイン:まあ『水晶草』についての調査は後にしておこう 文献判定だし自分がやるね
22:44:タメル=ガーメ:おまかせー
22:44:ルコエ:なぁにミスったら私かフィリュネが次の探索で振るさ
22:44:フィリュネ・コルフェイン:UMU
22:44:ルシア・サン・マルトス:2d+7+((14+0)/6)>=15 冒険者+知力 人見知り激しいウーマンルシア、聞き込みします
22:44:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((14+0)/6)>=15) → 8[6,2]+7+((14+0)/6) → 17 → 成功
22:44:タメル=ガーメ:やりますねぇ
22:44:ルシア・サン・マルトス:出来た!出来たの!?
22:44:ルコエ:女子力アップ
22:45:GM:ぱちぱち
22:45:フィリュネ・コルフェイン:「己れもいろいろ見聞きしてきたけど初めて聞いたわ、ミリッツァ系女子なんて言葉」
22:45:タメル=ガーメ:ミリッツァ系女子!?
22:45:ルシア・サン・マルトス:「…………………私もよ」
22:45:ルコエ:いいよねミリッツァ系女子
22:45:タメル=ガーメ:「……都会は、すげーなぁ」
22:45:フィリュネ・コルフェイン:知っているのかルコエ
22:45:ルシア・サン・マルトス:そのルシアの顔はだいぶ真っ赤だ!
22:46:ルコエ:「シスターはそもそも優良物件だからね。そこに宗派でジャンル分けがされてるんだ」
22:46:ルシア・サン・マルトス:人見知り激しいウーマンが『最近の女子の流行』聞き込み!
これは中々ね、うん!

22:46:フィリュネ・コルフェイン:「いやしかし、うーん、ミリッツァ神殿もそういう商売をする時代か……うーん、時代かぁ……」
22:46:ルシア・サン・マルトス:「……………………流行りなんて、良く分からないわ」
22:47:ルコエ:「いつの時代もミィルズ系女子は大人気だし、意外とミルタバル系女子みたいなさっぱりした相手がいいって男子も多い」
22:47:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ご主人はいつでも綺麗ですよ!)
22:47:ルシア・サン・マルトス:「そ、そう………なの………?」ルコエの詳しさに驚く
22:47:フィリュネ・コルフェイン:「母数は多いのにキルヒア信者の女を男は敬遠しがちってやつ?」 (編集済)
22:47:ルコエ:「あとキルヒア系女子の眼鏡着用義務化の是非は一生議論の的になってる」
22:48:タメル=ガーメ:「……」何か言うと藪蛇になりそうなので無言
22:48:ルシア・サン・マルトス:「…………………そう………………」相槌を打つのみである
22:48:ルコエ:「これでも一応神官なので。なんだかんだそういった事情は知っているのだ」言われて思い出したことは黙っておこう!気持ちいいから!
22:48:ルシア・サン・マルトス:ダメだった
22:49:タメル=ガーメ:「ルコエはかしこいなぁ…」
22:49:フィリュネ・コルフェイン:「まあかく言う己れもキルヒア信者だけど。というか碩学はだいたいキルヒア神かハルーラ神を崇めてるけど」
22:49:ルコエ:「へへん」
22:49:タメル=ガーメ:2d+1+((13+0)/6) レンジャー観察 高原
22:49:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+1+((13+0)/6)) → 5[1,4]+1+((13+0)/6) → 8
22:49:GM:君??
22:49:ルコエ:タメルくん…
22:50:GM:うん?
22:50:ルシア・サン・マルトス:なんかおかしい?
22:50:タメル=ガーメ:2d+7+((13+0)/6) スカウト観察
22:50:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((13+0)/6)) → 7[4,3]+7+((13+0)/6) → 16
22:50:タメル=ガーメ:ごめん、レンジャーで振ってた
22:50:ルシア・サン・マルトス:あっほんとだ
22:50:ルコエ:ああなるほど…
22:50:タメル=ガーメ:なんか異常に数値低いなと思った
22:50:ルシア・サン・マルトス:補正+1だったからあれ?って思った
足りたから良し! (編集済)

22:51:GM:ぺたぺた
22:51:ルコエ:「タメルは何か見つけてきた?」
22:51:フィリュネ・コルフェイン:というわけでそれぞれが調べ物をして再び集合しました
22:51:ルシア・サン・マルトス:この高原からの『水晶草』イベントかな
22:51:GM:馬で生きましたが今のところ手がかりはありませんでしたね
22:51:タメル=ガーメ:「んー、高原にはそれらしい人影はなかったな。白い花がちらほら咲いてるだけだ」
22:51:ルシア・サン・マルトス:ききこみがんばりました
22:52:ルコエ:「ふーん? あっ私からはなんか伝承云々とかのこぼれ話が聞けた」
22:52:フィリュネ・コルフェイン:「へえ。伝承?」
22:52:フィリュネ・コルフェイン:知識欲むくむく。
22:53:ルコエ:「タメルって、魅了のお話に巻き込まれる運命なのかな」
22:53:タメル=ガーメ:「あん? どういうことだ?」
22:53:ルコエ:かくかくしかじか伝承について
22:53:タメル=ガーメ:「うーん……普通に可哀想な女の子だな」
22:54:ルコエ:「魔女の高原だってさ。こういう昔話って、大抵そこで起きた災害とかの注意喚起目的で言い伝えられてるものだけど」
22:54:ルシア・サン・マルトス:「……………………酷い母親ね」
優しかったけど亡くなった自分の母親を思い出しつつ……

22:54:フィリュネ・コルフェイン:「ルコエの言う通り、言っちゃ悪いが地方には割とよくあるタイプの伝承だ」
22:54:ルコエ:「この昔話は目的がよくわかんない。どこかに可哀想な女の子がいるよ、で何を注意喚起したいのか」
22:55:タメル=ガーメ:「……美人に気をつけましょう?」
22:55:フィリュネ・コルフェイン:「う~ん。実際にあった出来事が脚色されて伝わっているということもありうるけど」 (編集済)
22:55:ルコエ:「気を付けてって言ったって、高原で美人局に気を付けなさいなんて言われても困るよ」 (編集済)
22:55:フィリュネ・コルフェイン:「う~ん………」
22:55:タメル=ガーメ:「ロマンチックな美人局だな…」
22:55:ルシア・サン・マルトス:「………………何かその少女らしき………亡霊が出る……とかかしら」
22:56:ルコエ:「あ~アンデッド絡み?」
22:56:タメル=ガーメ:「……探し人がアンデッドだった場合は流石に想定外だぞ?」嫌な顔
22:57:ルシア・サン・マルトス:「……………長命種の可能性も捨てきれないけど」
22:57:フィリュネ・コルフェイン:「それはそれでそのまんまを報告するだけさ」
22:57:ルコエ:「…不老不死の呪いで討伐できないから注意喚起します、なら筋は通るね」
22:58:フィリュネ・コルフェイン:「かもね。ああ、高原といえば己れも少し気になる話を聞いた。水晶草って知ってる?……って、己れが知らないんじゃ他の皆も知らないよね」
22:58:タメル=ガーメ:「聞いた事ないなぁ」
22:58:GM:イベント起こします?
22:58:ルコエ:「つまり、この昔話は、魔女の高原一帯を宅地開発して、封印されてる女の子を復活させてはいけません、と言いたいのだろう。多分」
22:58:タメル=ガーメ:起こそう
22:58:ルシア・サン・マルトス:スイッチ・オン!
22:58:GM:これはイベントです
●特殊:『水晶草』について調査
〈文献判定/目標値17〉:

22:58:ルコエ:「水晶草? 何それ」
22:58:GM:調べていいよ
22:58:ルコエ:よーし文献文献
22:59:ルコエ:2d+4+3 セージ知識
22:59:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 9[3,6]+4+3 → 16
22:59:フィリュネ・コルフェイン:「己れも分からない。専門外というのもあるけどこれまで読んできた文献でも目にしたことないな。調べてみよう」
22:59:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6) セージ知識
22:59:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)) → 9[6,3]+7+((32+2)/6) → 21
22:59:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(もしや閉じ込められた娘さんのマイナスエネルギーが……こう………なんらかのなんか!)
22:59:ルコエ:暴力的な固定値だ
22:59:ルシア・サン・マルトス:つよい
22:59:GM:ぺたぺた
23:00:フィリュネ・コルフェイン:というわけでフはユーシズを来訪したときから続けている図書館巡りで水晶草について調べました。
23:00:フィリュネ・コルフェイン:植物は専門外だったから知らなかったけれどちゃんと調べたらすぐ見つかりましたとさ。
23:01:ルシア・サン・マルトス:フ!(ちいかわ
23:01:ルコエ:あっフェアリーウィッシュしとけばよかったな まあいっか!
23:01:ルシア・サン・マルトス:さすがだなぁ
23:01:タメル=ガーメ:よっ、キルヒア信徒!
23:01:フィリュネ・コルフェイン:「魔女の洞窟に魔女の道標ね」
23:01:ルコエ:「何かわかりましたかフィリュネ先生」
23:01:タメル=ガーメ:「……繋げて考えると、辿っていけばって感じか?」
23:02:ルコエ:「タメルが見た白い花が、水晶草の雄花だった可能性、かぁ」
23:02:フィリュネ・コルフェイン:「うんにゃ、なんにも。ここまでは『だからなんだというんだ』という感じ。依頼に直接関係はしてないな」 (編集済)
23:03:フィリュネ・コルフェイン:「かもね。まあ、己れにはよくわからないけどそいつがあれば女の子のハートを鷲掴みできるんじゃない?知らないけど」
23:03:ルコエ:「今回の依頼、魔女もアンデッドも退治する予定じゃないからね。『だからなんだってんだ』はそうだね」
23:03:タメル=ガーメ:「うーん……そうなると、女の子の手がかりがまるでなくなっちまうんだよなぁ」
23:03:ルシア・サン・マルトス:「一部の点と点が繋がってはいるようだけど………線にはなりきってない……という感じね、現状は」
23:04:フィリュネ・コルフェイン:「そもそも線である必要性さえあるのか疑わしい、ってところだね」
23:04:ルコエ:「無理に繋げたら、『高原でジョージさんが見たのは魔女でした』という話になってしまう。そんな奇跡的な御伽噺、あったらたまげる」
23:04:フィリュネ・コルフェイン:「うん。だって依頼内容は高原に住む女の子の調査だからね。まさかその子が魔女の洞窟に住んでいる不老不死の魔女の娘というわけじゃあるまい」
23:04:タメル=ガーメ:「意外とそういうの好きそうな人ではあったけどな」
23:04:ルシア・サン・マルトス:「…………………そうね」ルコエとフィリュネ2人に同感する (編集済)
23:05:ルコエ:「で、肝心の女性。全然目撃情報がないというのもわかりました」
23:05:ルコエ:「旅の女性とかだったら、もうおしまいだね」
23:05:タメル=ガーメ:「それな、そこが一番問題だ。口説こうにも本人がいない」
23:05:ルシア・サン・マルトス:「………………その時はその時で仕方ないわね」
23:05:ルコエ:「一回ジョージさんに、女性のもうちょっと詳しい見た目…服装とか持ち物とか聞いてみる? 今わかってる部分だけでも伝えつつ」
23:06:GM:そんなことを話し合ってると
23:06:ルシア・サン・マルトス:『ミリッツァ神殿』で向かうイベントは翌日以降だしそうなるかな……>一回ジョージに伝える
23:06:ルシア・サン・マルトス:おや
23:06:GM:すっかり日が暮れかけています
23:06:GM: ここまでの全ての情報が開示されたなら、その時点でGMは「1日目に出る全ての情報が出そろった」と告げて調査1日目を終了としても構いません。夜間は店も閉まって人も殆ど出歩いておらず、情報収集は難しくなります。その為、PC達は一度宿で眠りに就く事になります。
23:07:ルシア・サン・マルトス:ジョージも寝てるかなー
23:07:ルコエ:「…あっ、日が暮れてる。日が暮れた後のヲタクのパーソナルスペースに侵略してはいけない。今日は帰ろう」
23:07:タメル=ガーメ:ほなら、寝るかぁ
23:08:フィリュネ・コルフェイン:「………もうだいぶ暗くなってきたし、今日の調査は一旦打ち切りかな。特にタメルくんは高原まで行って帰ってきてで疲れたでしょ」
23:08:タメル=ガーメ:「ん、あぁ、気を使ってくれてありがとうよ。このくらいならまぁ……とはいえ、休めるなら休ませてもらいてぇかな」
23:08:ルシア・サン・マルトス:「……………そういうも(のなの?と聞こうとして)………いや、なんでもないわ」
>日が暮れた後のヲタクのパーソナルスペースに侵略してはいけない

23:09:ルシア・サン・マルトス:「………………ふぅ」滅茶苦茶慣れないことして疲れてる
23:09:フィリュネ・コルフェイン:「そうだね。そのくらいでへばるような鍛え方はしちゃないか。とはいえこれ以上は探すアテもなさそうだしね。己れは自分の使ってる宿に戻るよ」
23:09:ルコエ:「まさかこんな探偵みたいな依頼をする日が来るとはねー」
23:10:タメル=ガーメ:「……ふー。1日目としちゃ進んだ気もするけど、肝心要が見通し立ってないのが気持ち悪いな」
23:10:ルシア・サン・マルトス:「……………………なら私も戻るわ」
23:10:フィリュネ・コルフェイン:「うん。ルシアも慣れないことして疲れたでしょ、お疲れ様」
23:10:フィリュネ・コルフェイン:「結局ジョージの懸想の相手が何者かもはっきりしてないのが気になるというのはタメルくんに同意だけど、今日のところはちゃんと休んで明日に備えよう」
23:11:タメル=ガーメ:「あぁ。明日も朝から集合でいいか?」
23:11:ルコエ:「せめて相手の女性の種族だけでもわかれば…いやでも姿なんていくらでも誤魔化せるから…そもそも使用言語とかもうちょっと詳細にわかれば…」
23:11:ルコエ:「んあ? あっうん。また明日。みんなおつかれー」
23:11:ルシア・サン・マルトス:「……………………………これで良いのかしら、本当に」
慣れないことして気疲れして……まぁそれはすぐ解決するとは思ってないけど
結局は恋のお手伝いをするのが目的というのはどうしても慣れない

23:12:フィリュネ・コルフェイン:「朝かぁ。……起きてこなかったら起こしに来ておくれ」
23:12:タメル=ガーメ:「大丈夫だ、いい加減慣れたよ」苦笑
23:12:フィリュネ・コルフェイン:「ん?良いって何が?」
23:13:ルシア・サン・マルトス:「……………いや、いいの。………結局私だけがこういうのに慣れてないだけ」
>フィリュネに (編集済)

23:13:ルコエ:「あーいや、むしろ私達がタメルを起こしに行くよ。ミリッツァ神殿を見てから」
23:13:フィリュネ・コルフェイン:「あ、そう?まあいいけど。じゃルシアもお疲れさん」
23:14:ルコエ:「あそこ男性は入れないから。タメルは二度寝してるといい」
23:14:タメル=ガーメ:「そうか? ……みんな働かせて、一人寝てるってのは、なんか座り悪いな」
23:14:GM:じゃあみんなやどにもどってねるのね?
23:15:ルコエ:「じゃあ内職してて。封筒折りとか、学校なら需要あると思うよ」
23:15:ルコエ:寝まーす
23:15:ルコエ:「じゃまた明日~おやすみ~」
23:15:ルシア・サン・マルトス:「…………私達に任せて」って何か無理して言ってそうだなぁルシア! (編集済)
23:15:フィリュネ・コルフェイン:寝るね フは北区に宿を取ってますね
23:15:タメル=ガーメ:「おう、おやすみ……内職ねぇ?」
23:16:フィリュネ・コルフェイン:学生街の近く ご飯が安くて気取って無くて好き
23:16:GM:ではー
23:16:GM:●不思議な夢
PC達の中で、女性PCが居るなら、そのPC全員が眠っている間に以下の内容の夢を見ます。

23:17:GM:闇の中で、血塗られた刃物が光る。月明かりを反射する真紅の水溜りに立つ誰かが、口を開く。
23:17:GM:PC達に聞覚えのない声で
23:18:GM:「んん…俺達ァ…仲間…だったっけかな…」
23:18:GM:「ああそうだった…まぁそんな事ァ良いんだ…」
23:18:GM:「『魔女の宝』をいただくのは…俺だけだ…」
23:18:GM:「へへへ…そうすりゃ俺も…俺も幸せに…!!」
23:18:GM:「その為なら悪魔にだって魂を売ってやる!!」
23:20:GM:という不気味な夢を女性陣は見ました
23:21:フィリュネ・コルフェイン:「…………………………」
妙な夢を見て目が覚めた。窓から空を見る。まだ日さえ昇っていない。

23:21:GM:タメル君はなんか起きてこないなーと思った女性陣を心配して訪ねてもいい
23:21:ルコエ:変な夢だなぁ…まあ夢なんてそんなもんだよな…ZZZ…
23:21:フィリュネ・コルフェイン:二度寝を決め込もうとしたが目が冴えてしまったのでそのまま起きることにした。
23:22:ルシア・サン・マルトス:「!!!」
………悪夢は最近見てなかった。……1人の頃はよくお腹を切られる夢を見た物だ

23:22:タメル=ガーメ:なんかみんな普通に起きそうだからいいかなって
23:23:フィリュネ・コルフェイン:北区の学生街は日付の変わる夜明け前から働き者たちが動き始めている。1階で温かい飲み物を用意してもらってそれを眺めていた。
23:23:ルコエ:特に強めのナップ効果がなければそのまま朝まで寝ます
23:23:ルシア・サン・マルトス:「…………………魔女…………」
前日いくつか聞いた魔女という言葉を思い出しつつ

23:24:ルコエ:不気味っちゃ不気味だけど…魔女の宝とか悪魔への魂とかいまいちルコエにはピンとこないワードだったから…
23:24:ルシア・サン・マルトス:………目が冴えたけど朝まで目を閉じて横になっていることにした
23:25:GM:さてさて
23:25:GM:神殿に行くイベントです?
23:25:フィリュネ・コルフェイン:そのために集合するところからかな
23:26:GM:ほいほいではギルドに集合しましょう
23:26:ルコエ:じゃあ集合だ~
23:26:ルシア・サン・マルトス:わーわー
23:26:ルコエ:「皆おはよ~」
23:26:ルシア・サン・マルトス:「………………おはよう」
23:26:タメル=ガーメ:ハブられてる……内職してよ
23:26:フィリュネ・コルフェイン:「ルコエが一番最後か。いつもと逆だね」
23:26:フィリュネ・コルフェイン:よいよい タメルくんはフートンで寝ておれ (編集済)
23:27:フィリュネ・コルフェイン:「ま、といっても極端に遅れたわけでもないけど……」
23:27:ルシア・サン・マルトス:フィリュナラク!
23:28:ルコエ:[
23:28:フィリュネ・コルフェイン:普段だとエルフらしく時間にルーズ気味なフがよく遅刻しがちですね。
23:28:ルコエ:「じゃタメルくん、この場は任せた~」
23:28:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(おはようございます!スーパーになったアゲーラです!)
23:29:フィリュネ・コルフェイン:「ミリッツァ神殿に男を連れて入るわけには行かないしねぇ」 (編集済)
23:29:ルコエ:「アゲーラが元気そうで嬉しい。今日も頑張ろう」
23:29:ルシア・サン・マルトス:「…………珍しいわねフィリュネ」早起きしたわねという意味
23:29:フィリュネ・コルフェイン:「そんなことをしたら最後、男は男として出ていくことはできないのがミリッツァ神殿だ」
23:29:ルコエ:「女の園に夢見てる層が『ミリッツァ系女子』なんて言っちゃうんだろうなぁ…」
23:30:タメル=ガーメ:「んぁ、おう……いってらっしゃい」
23:30:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(留守番は頼みましたよ!ご主人のお友達の男性さん!)
23:30:フィリュネ・コルフェイン:「んぉ?ああ、そうだね。ちょっとね。あまり良く眠れなくて」
23:31:フィリュネ・コルフェイン:「とりあえず神殿へ向かいながら話そうか。じゃタメルくん、またあとで」
23:31:タメル=ガーメ:「おぅ、気をつけてなー!」
23:31:フィリュネ・コルフェイン:ひらひらと手を振って女3人+1匹で神殿へ向けて出発。
23:32:スーパーアゲーラ:わーわー
23:32:GM:てことで神殿
23:33:ルコエ:邪魔するで~
23:33:タメル=ガーメ:邪魔するなら帰ってー
23:33:フィリュネ・コルフェイン:うわっ男がいた もげ
23:33:ルシア・サン・マルトス:関西土曜昼の光景来たな……
23:34:フィリュネ・コルフェイン:「いやぁ、変な夢見ちゃってさぁ」
ミリッツァ神殿の門番にちゃんと女性であることを確かめられながら立ち入る。どこからどうみても男じゃないでしょ私。

23:35:GM: ミリッツァ神殿へ行くと、女性神官達が何やら忙しなく動き回っているのが見てとれます。近くの物販コーナーでは『ミリ女魂』(ミリッツァ系女子魂)と書かれたダサいTシャツ(12ガメル)を着た年若いシスターがグッズ販売を行っており、忙しさの理由を聞く事ができます。
23:35:ルコエ:「夢? 夢の内容なんて覚えてるんだ、律儀だねフィリュネは」
23:36:シスター:「はあ、忙しい忙しい」
23:36:フィリュネ・コルフェイン:「そりゃそうでしょ。夢は精神と魂のはざまで垣間見る深層心理だ。魔導の探求者にとっては大切なものだよ」
23:36:ルシア・サン・マルトス:「…………………私もよ」>変な夢
「…………すいませんそのゴーレムもボーンアニマル上の性別は雌です。元となったアニマルの構造が雌特有の(略)………ありがとうござます」と許可貰っておく (編集済)

23:37:ルコエ:「おはようございます。こちらはミリッツァ様への浄財具でしょうか?」
23:37:ルコエ:神殿で暮らしてた頃を思い出すのでなんか背筋が伸びてピッとした態度になる
23:37:シスター:「はーい、ちょっと人手足んないけど物販してますよ」
23:38:フィリュネ・コルフェイン:信仰する神は違えど神官への話は神官に任せておけばいいとルコエに一任。ま、厳密に言えば己れも神官なんだけど。
「ルシアも?ちなみにどんな夢だった?」

23:38:ルコエ:「物販…ですか? まあ、維持費の為なら必要か…」
23:39:ルコエ:「最近では、この街のミリッツァ信仰は、積極的に世俗へ布教をしておられるご様子でしたね。世間で噂を聞きました」ミリッツァ系女子なる単語についての話 (編集済)
23:40:ルシア・サン・マルトス:「…………まず闇の中で、血塗られた刃物が光って」
という感じで不思議な夢の内容を伝えます

23:40:ルシア・サン・マルトス:………その夢の『血塗られた刃物』と、昔1人の頃よく見た『ルシアの腹部手術の悪夢』の光景が被りそうになるのを払い除けつつ。 (編集済)
23:40:フィリュネ・コルフェイン:「───────────」
ルシアが話を進めていくにつれて表情が微かに強張っていく。

23:41:フィリュネ・コルフェイン:「……ルシア。詳しい話はまた後で」
23:41:ルコエ:「人手不足ですか…原因が慢性的なものでなければ、私もグレンダール様に誓いを立てた神官の端くれ。何かお手伝いができれば良いのですが」
23:41:ルシア・サン・マルトス:「!………分かったわ」察する!
23:41:シスター:「物騒な夢ですねー。私たちの方でも昨晩に盗賊の内輪揉めで何人か死んだらしくてアンデッド防止鎮魂のために駆り出されちゃって~」 (編集済)
23:42:ルコエ:「なんと、穏やかではない事態ですね。それで人が出払っていると?」
23:42:ルシア・サン・マルトス:「!…………」シスターとルコエの話を聞く (編集済)
23:43:フィリュネ・コルフェイン:「……………………」
神殿内部を見渡して感心してる、ような素振りでルコエと神官の話に耳を傾けている。

23:44:ルコエ:「ここで話を聞いたのも、グレンダール様とミリッツァ様の導でしょう。鎮魂現場はどちらでしょうか?」
23:44:シスター:「そうですねー。衛兵詰所のほうに行っちゃって~」
23:45:ルコエ:「なるほど、ありがとうございます。私も微力なだら、なにかお手伝いをしに行かせていただきます。物販頑張ってくださいね」
23:46:シスター:「は~い」
23:47:ルコエ:ルコエから聞きたいことはこのくらいだ! ミリッツァ式で一礼して下ろう! ミリッツァ式ってなんだよ
23:47:フィリュネ・コルフェイン:「………ルコエ、ちょっと聞いていい」
ミリッツァ神殿を出たところで不意に尋ねた。

23:47:GM:ではお次、詰め所に?
23:47:ルシア・サン・マルトス:まぁ色々あるんじゃないかな!宗教によって!
23:48:ルコエ:「ん、何? お昼はタメルに内緒で高いところ行こうって話?」
23:48:ルシア・サン・マルトス:「……………真面目な話よ」
23:48:フィリュネ・コルフェイン:「いや………さっき話してた夢の話」 (編集済)
23:48:GM:タメル君は合流してもいいよ
23:48:フィリュネ・コルフェイン:「月明かりの下でさ、血に塗れた刃物を持った男がぶつぶつ呟いてる。そんな夢じゃなかった?」
23:48:ルコエ:「ああごめん、すっかり神殿内で物販なんて俗なことしてて面食らって聞き流してた…」
23:49:ルコエ:「えーと、なんかこう、血だまり的な要素があって…悪魔とか宝とか…うん刃物っぽい閃きもあったかな…? 夢占い?」
23:49:フィリュネ・コルフェイン:「やられたDamn!!」
ルコエの返事を聞いた途端、いにしえの古語で毒づいた。

23:49:ルシア・サン・マルトス:「!…………………同じ夢じゃない」>ルコエ (編集済)
23:50:タメル=ガーメ:「お、帰ってきた! おーい、どうだ……った?」
23:50:ルコエ:「えっそんな予後の悪い夢占い結果なのこれ」
23:50:ルシア・サン・マルトス:まぁ、普通じゃないことは分かる!
23:50:ルコエ:「んんん? 同じ夢? あっただいまー」
23:51:フィリュネ・コルフェイン:「うん、ちょっと緊急でパーティ会議。あまりよくない流れだ。己れとしたことがこんなことに気づかないなんて」
表情は真剣そのもの。あまり冗談をやってる雰囲気ではない。

23:51:ルコエ:「今から兵隊の詰め処に行って、盗賊たちの惨殺死体を神官として処理してくる。タメルも来る?」
23:51:フィリュネ・コルフェイン:「あ、タメルくん。ちょうどよかった」
23:51:タメル=ガーメ:「……先にフィリュネの話かな。こういう時に聞いておかねぇと、後でヤベェことになるからな」
23:51:ルシア・サン・マルトス:「タメル、貴方はあの夢を……!」とフィリュネが真剣になったのを見て言うのを止める
23:52:フィリュネ・コルフェイン:「……額を突き合わせて話してても仕方ないことだから、兵の詰め所に向かいながら話そう」
23:52:タメル=ガーメ:「夢? ……いや、俺は普通にぐっすり寝てたが?」首を傾げる
23:52:ルコエ:「フィリュネからお話があるならそっちから解決しよう。多分盗賊ったって片手の指で足りない人数だろうし、ちょっと時間かかっても大丈夫」
23:52:フィリュネ・コルフェイン:「そうか。タメルくんはかけられてないのか………違いについてが分からないな、まだ」
23:53:タメル=ガーメ:「かけられてない……? 魔術や呪術の類の話か?」顔を顰めて
23:53:ルシア・サン・マルトス:「…………………そう」
(………私達……女性だけが見た夢?)

23:53:フィリュネ・コルフェイン:「結論から言うと己れたち、つまり同じ夢を見たメンツは、何らかの呪詛を引っ掛けられた可能性がある」 (編集済)
23:53:ルコエ:「…えーと、一応リムーブ・カースする?」
23:53:タメル=ガーメ:「……続けてくれ」
23:54:フィリュネ・コルフェイン:「夢が似通うというのはそういうことなんだ。言ったろ、精神と魂のはざまで見るものなんだって。それは個々にあるものであって、本来は同じ内容を見ることはないんだ」 (編集済)
23:55:ルコエ:「あったらちょっとした話題になるくらいには珍しい現象だよね」
23:55:ルシア・サン・マルトス:「………………2人ならまだしも、3人同時は偶然ではすまされない話ね」
23:55:フィリュネ・コルフェイン:「解呪の魔法か………いや、ちょっと待って」
23:57:フィリュネ・コルフェイン:「……ルシアのほうが適任かもな」
23:57:フィリュネ・コルフェイン:「ルシア、よく念じて自分にかけられている魔法を知覚してみて」
23:57:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(私も夢を見ていれば確信だったんですが……ゴーレムなので)
23:58:ルシア・サン・マルトス:「!」
23:59:ルシア・サン・マルトス:「………【カウンター・センス】ね、分かったわ」
23:59:ルシア・サン・マルトス:ということで使います!
23:59:フィリュネ・コルフェイン:「君は操霊魔法コンジャラーとして修練を積んでいる。自分にかけられている魔法へは過敏になっていてしかるべきだ」
23:59:GM:どうぞー
00:00:ルシア・サン・マルトス:2d+(6+(14+0)/6) 操霊魔法行使
00:00:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(6+(14+0)/6)) → 5[2,3]+(6+(14+0)/6) → 13
00:00:GM:おっけー
00:00:ルシア・サン・マルトス::MP-3
00:00:ルシア・サン・マルトス:MP:46-3>43
00:00:GM:ない!!
00:00:ルシア・サン・マルトス:「操、第六階位の感ザス・ジスト・ソ・セナ魔力、感知、反射マナ・ディスカーバ・ゼルカロ───魔感ウィルカン」 (編集済)
00:00:ルシア・サン・マルトス:(……もっと早く考えるべきだったわ、その可能性に。操霊魔法コンジャラーとしても鍛えた力をここで……)
(…………?) (編集済)

00:00:GM:魔法なんてかけられてないですがー
00:00:ルシア・サン・マルトス:ないというのは、つまり掛かってない!?
00:00:フィリュネ・コルフェイン:ですが
00:01:ルシア・サン・マルトス:が!
00:01:GM:強風が吹いてきてフィリュネに『ミリ女魂』と書かれたダサいTシャツがべしっと当たります
00:02:フィリュネ・コルフェイン:「むぎゅ」
00:02:タメル=ガーメ:……おう
00:02:フィリュネ・コルフェイン:「ぺっぺっ。なんだよこれー」
00:02:ルコエ:「…不法投棄されてるじゃん」
00:02:ルシア・サン・マルトス:「!?」
00:03:ルシア・サン・マルトス:「………どこから飛んできたのよ、急に……」
00:03:ルコエ:「一応。多分。便宜上は。神聖なアイテムだと思うから、回収はしておこう」
00:03:タメル=ガーメ:「なんだそれ、妙に気合が入り過ぎてちょっとヤリすぎ感のあるシャツというか」
00:03:フィリュネ・コルフェイン:「……………………………………」
00:03:ルコエ:「ねーなんか俗っぽさあるよねー。ミリッツァ信仰も様変わりしたもんだねぇ」
00:04:フィリュネ・コルフェイン:(いや、さすがに考えすぎか…………?)
00:04:ルシア・サン・マルトス:「………とにかく、【カウンター・センス】は反応しなかったわ……」
00:04:フィリュネ・コルフェイン:(己れがこんな話をし始めたからこのシャツは風に巻き上げられて己れにぶつかってきた……?)
00:04:タメル=ガーメ:「警戒し過ぎたか? ……いやでも、全員同じ夢ってのはいかにも不穏だな」
00:05:ルシア・サン・マルトス:「………フィリュネ、何か言おうとしたの?」
00:05:ルコエ:「カウンター・センスって、既にかけられた後の魔法も知覚できるんだっけ?」
00:05:フィリュネ・コルフェイン:「…………。いや。ともあれ、魔法や呪いの類をかけられてないことは分かって何よりだ」
00:05:ルシア・サン・マルトス:感知したらカウンターセンスの効果失われるってあるね
そもそも掛けられてない……とは思うかな個人的には (編集済)

00:05:ルコエ:なるほどなぁ
00:06:フィリュネ・コルフェイン:「どこかから魔力の発振を同時に感じ取ったということもあるかもしれない」
00:06:タメル=ガーメ:……俺だけ魔術の才能がないから、女だけ見た説と魔術の才能があるから見た説の両方が成立してしまう!!
00:07:ルシア・サン・マルトス:そうだ、魔法メイン3人女性だもんぬ
00:07:ルコエ:「でもなんかこう、思い出して気分が悪くなりそうだから、念のためリムーブ・カースは空撃ちしておこう…」
00:07:フィリュネ・コルフェイン:「ともあれ、魔女なんて名のつくものの調査を始めた矢先にこれだ。少し慎重になったほうがいいかもしれないし、事は依頼の達成だけじゃなくて己れたちの身の安全に関わってきているかもしれない」
00:07:フィリュネ・コルフェイン:「なんにせよしっかり調べたほうが良さそうだ」
00:08:タメル=ガーメ:「俺だけ見てないのってが逆に不安だな……。そうだな、ちょっと気合入れ直して調べた方が良さそうだ」
00:08:ルシア・サン・マルトス:「……………そうね」色んな意味で自分の気持ちを切り替えていく姿勢……… (編集済)
00:08:ルコエ:リムーブ・カースは接触だから拡大不可能 まずは自分だけかけて様子見しよう
他ふたりが欲しい場合は後程

00:08:フィリュネ・コルフェイン:「うん。正体を調べておかないと気味が悪いしね」
00:08:ルコエ:というわけでリムーブ・カース行使していい?
00:08:GM:呪いじゃないよ!!!!!!!
00:08:ルコエ:しても無意味かー
00:08:タメル=ガーメ:テレパス的なアレだったのかもしれん
00:09:ルシア・サン・マルトス:おっとGMから直々に……
00:09:ルコエ:じゃあRP上リムカーやった後備品の魔香水飲んだことにしておいていい?
00:09:GM:いいよ
00:09:ルコエ:わーい
00:09:GM:まあ今日はこんなとこかな?
00:09:ルシア・サン・マルトス:これは……謎が謎を呼ぶ続きは次回?
00:09:タメル=ガーメ:ですかね、何やら不穏になったところで
00:09:フィリュネ・コルフェイン:こんなところなので 最後にちょろっとRP
00:09:タメル=ガーメ:また来週ー
00:09:ルコエ:「あれ、リムーブ・カースの手応えがない。不思議だ」
00:10:ルシア・サン・マルトス:「!………どういうことなの………?」 (編集済)
00:10:フィリュネ・コルフェイン:「やっぱり呪いの類じゃないってことか………」
00:10:フィリュネ・コルフェイン:「……………………………」
00:10:ルコエ:「薄気味悪い話だね~…」
00:10:フィリュネ・コルフェイン:ふと周囲を見回した。ミリッツァ神殿のそばにユーシズの街並みが広がっている。
00:11:フィリュネ・コルフェイン:(……………………見られてる?)
21:08:ルコエ:「見て、そこで拾ってきた長い木の棒」
21:09:ルシア・サン・マルトス:「………どうして急に?」
21:09:スーパーアゲーラ:がたた
21:09:ルコエ:「これに冒険者セットから糸を取り付ける」
21:09:タメル=ガーメ:「アゲーラ、街中でお前が暴れるのはアウトだ。ステイステイ」
21:10:ルコエ:「あとはその辺の小石も結んで、針を曲げてこれも結び付けて」
21:10:ルコエ:「土を掘り返してミミズを…刺す!」
21:10:タメル=ガーメ:(アゲーラ棒じゃなかったのか……)
21:10:ルコエ:k1(13) ミミズへの針攻撃
21:10:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : キーナンバーは100までです
21:10:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(はっ!しまった……ついつい動物的反応が……まぁ骨なんですけどね!)
21:11:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(えっ!?怖くないですか!?)
21:11:ルシア・サン・マルトス:「…………なんでそんなことを?」
21:11:ルコエ:k1[(13)] 針攻撃振り直し
21:11:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.1 → 2D:[2,4]=6 → 1
21:11:ルシア・サン・マルトス:ちくっ
21:11:ルコエ:「よし刺さった。あとはこれをそこのため池に投げる」
21:11:ルコエ:ちゃぽん
21:12:ルコエ:「待つ」
21:12:ルシア・サン・マルトス:「………そういうことね」釣りかぁ
21:12:スーパーアゲーラ:色々察してわくわく
21:12:タメル=ガーメ:「…………釣りしていいのか、こういうとこって?」
21:12:ルコエ:「そもそもここの魚が食べられるのかは知らない」
21:13:ルコエ:「でもよくあるじゃん、明らかに釣ってはいけないスポットで釣った魚をコンプリートせよって依頼」
21:14:ルコエ:「後半急に、もう戻れない街だけで釣れる魚を要求されたりすることだってある。今の内に、釣れる時に釣るべき」
21:14:タメル=ガーメ:(違法依頼なのでは……?)
21:14:ルコエ:多分ラクシア人にはわからぬ主張である
21:18:GM:turi
21:18:<BCDice:GM>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
1:ダイス表チャート例【森】

21:18:ルコエ:「…」竿を地面に突き刺してぽけーっと体育座り
21:18:GM:turi
21:18:<BCDice:GM>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
2:ウナギ

21:18:GM:ウナギが連れた
21:18:ルシア・サン・マルトス:!?
21:19:タメル=ガーメ:ひゅー彼女まぶいじゃん! 背開きしてかない?
21:19:ルコエ:「わあああああヌルヌル!!!凄い活きが良い!!!怖い!!!」
21:19:タメル=ガーメ:「なんで釣りしたんだお前!?」
21:19:フィリュネ・コルフェイン:「…………なーに遊んでるのさ」
21:19:ルコエ:「なんかめっちゃ下処理とか必要らしいね、これ。私技術ないから、料理担当にあげる」
21:20:タメル=ガーメ:「誰だ料理担当……強いていうと俺か? ……ウナギは捌けんぞ?」困惑
21:20:フィリュネ・コルフェイン:「うわ、釣れてるし。ウナギじゃん」
21:20:フィリュネ・コルフェイン:「逃がしちゃえば?こんなことしてる場合じゃないでしょ」
21:20:タメル=ガーメ:「ぶつ切りにしてバケツに放り込んどけばどうにかなるかな……」
21:21:ルコエ:「ウサギみたいなもんじゃない? きっとやれるよ」
21:21:モーア:「はーい」
21:21:ルシア・サン・マルトス:「わ……私は……母親に学んだから少しは料理出来るけど………」
前回料理担当では?と言われたので色々買ったよ!
〈食器セット〉*5
〈使いやすい調理道具セット〉

21:21:モーア:「釣れたと聞いてきましたよーーー」
21:21:ルコエ:「あっ鰻受け取ってもらえますか」
21:21:タメル=ガーメ:「確かに、捌いてる場合じゃない。衛兵のところ行くんじゃなかったっけ?」 (編集済)
21:21:ルシア・サン・マルトス:「急にこんなの渡されても……あっ」
21:21:ルコエ:地面をびちびちしている鰻を示す
21:21:タメル=ガーメ:鰻は毒あるからなぁ
21:22:ルコエ:「そうだった、急がなくっちゃ」
21:22:モーア:「わーーい」
21:22:フィリュネ・コルフェイン:「そうだよ。己れが手続きとか確認してる間に何をしてるかと思えば……まあいいか」
21:22:フィリュネ・コルフェイン:「さ、行こう」
21:22:ルコエ:「気持ちよく依頼を終えたら、ウナギが待ってる。頑張ろう」
21:23:タメル=ガーメ:ではちょっとまったりしてから衛兵の詰め所に
21:23:モーア:「はーい」
21:23:モーア:「機工、第十二階位の納。亜空間、収納──格納ディメンション・ポケット。ストレージ──ハイド
21:23:モーア:収納して
21:23:モーア:「またねーー」
21:23:ルシア・サン・マルトス:(素直にしまうのね……)
21:23:ルコエ:「ばいばーい」
21:23:ルシア・サン・マルトス:「………え、ええ」
21:24:フィリュネ・コルフェイン:事態の異常性を感じ取ってるので程よく緊張気味の表情。これ絶対よくないやつだって。
21:24:タメル=ガーメ:現状としては、女の子の所在地が全く分からない上に、なんか関係ない事件でヤバそうな臭いがしてきてる
21:24:フィリュネ・コルフェイン:タメルくんについて歩いてる時もいつもの呑気さがちょっと薄い。5%くらい。
21:24:ルシア・サン・マルトス:そうだよ前回不穏さマシマシで終わったよ!
21:25:タメル=ガーメ:だっけか?
21:25:ルシア・サン・マルトス:女性組が変な夢見たり!
21:25:タメル=ガーメ:「……偶然ってこともありうる、あんまり気負い過ぎるなよ?」>フィリュネ
21:25:ルシア・サン・マルトス:>強風が吹いてきてフィリュネに『ミリ女魂』と書かれたダサいTシャツがべしっと当たります
21:26:ルコエ:「神官である私が! 一応神官としての能力のある私が! 華麗にお手伝いして進ぜよう、という話であった」
21:26:フィリュネ・コルフェイン:「偶然なんてものはないよ。魔法使いにとってはね。全てが符号なんだ」
21:26:ルシア・サン・マルトス:それで魔法掛かってないか?とルシアもカウンターセンスで調べたけど反応無しであった
21:27:タメル=ガーメ:とりあえず、夢と符合する事件が起きてるから衛兵に話聞こうぜって所か
21:27:ルコエ:「でも全然自覚症状ないけどなぁ~…」 (編集済)
21:27:フィリュネ・コルフェイン:「たまによくできた運命というやつが偶然に見えることもあるけれど、それを魔法使いは因果と呼ぶ」
21:27:フィリュネ・コルフェイン:「………まあ、ここから先は魔法使いにとっての学問の話になるから今はやめておこう」
21:28:ルシア・サン・マルトス:「………………」
21:28:フィリュネ・コルフェイン:「なんにせよ、この違和感の正体を確かめないと己れは安心できない。正体を見たらなんてことはない、という可能性もあるけどね」
21:28:タメル=ガーメ:「そうだな、詳しい事は分からんから何も言えんが。ただまぁ、あんまり気負い過ぎてるとな、少し心配になる」
21:28:ルシア・サン・マルトス:まぁ偶然にしては出来過ぎなのはルシアも同じく感じてる…… (編集済)
21:29:フィリュネ・コルフェイン:「まあ、今の時点で気負っておいて損はないんじゃないかな。目に見える形で危機が迫っているというわけじゃあないしね」 (編集済)
21:29:フィリュネ・コルフェイン:「精神的に参っちゃうくらいならともかくとして、明らかに奇妙なことに警戒しておくのは冒険者としておかしなチョイスじゃないはずだ」
21:29:タメル=ガーメ:「そうか……ま、うちのパーティの頭脳様がそう言うんだ。それもそうか」
21:30:フィリュネ・コルフェイン:「うん。というわけで正体を暴きに行こう」
21:30:タメル=ガーメ:というわけで、じゃまするでー!
21:30:GM:●特殊:『衛兵の詰所』へ向かう
 衛兵の詰め所では、4体の死体が布を被せられて置かれており、衛兵たちも忙しそうにしています。

21:30:ルコエ:「蛇が出るか…蛇となんだっけ、蝶?」
21:31:ルコエ:したいのしたい
21:31:GM:「慰霊ですか?お疲れ様です」
21:31:ルシア・サン・マルトス:「…………少なくとも、私達3人だけが全く同じ夢を見る……というのを、偶然と片付けるのは思いにくいのは同感よ」 (編集済)
21:31:フィリュネ・コルフェイン:すんすんと小さく鼻を鳴らす。こういうところでままあることだから仕方ないが、死臭がするね。
21:31:GM:ルコエ見て慰霊にきたと思って通してくれるよ
21:31:ルコエ:「はい、神官としての役目を果たさせていただきます」
21:32:タメル=ガーメ:(ルコエが猫被ってやがる、珍しい……)
21:32:フィリュネ・コルフェイン:こういうところだと聖印を身に帯びているのは有利なのであえて見えるところにぶら下げておく。
21:32:ルシア・サン・マルトス:「……鬼も蛇も出てほしくないわね」
21:32:GM:死体の布まくります?
21:32:ルコエ:ぺらっとしちゃお
21:33:フィリュネ・コルフェイン:とはいえちゃんと神官らしいのはルコエなのでここでの主導権はルコエに譲っておく感じ。
21:33:タメル=ガーメ:夢も見てないし、死体のことも分からんし、ボディガードよろしく無言で近くに立ってます
21:33:ルシア・サン・マルトス:真面目モードに切り替わったルコエなら大丈夫……大丈夫よね、と思ってる
21:34:ルコエ:「ああ、こちらの皆は神官の見習いとして手伝いをしてもらいますので、少々慌ただしくしますがご容赦願います」
21:34:スーパーアゲーラ:おとなしくしてます!
21:34:GM:じゃあ揃いも揃って人相の悪い人族の死体(リルドラケン含む)が驚愕の表情を浮かべて死んでます
21:34:ルコエ:「うーん、凄惨なホトケさん」
21:34:GM:なんか夢に出てきた死体とにてますね
21:35:GM:そして遺体の一部が欠損してます
21:35:ルコエ:「…あれ? なんか見覚えある顔な気がする…誰だっけ…?」
21:35:フィリュネ・コルフェイン:GM 彼らはひょっとして指名手配にあった顔ですか
21:35:ルシア・サン・マルトス:「!……………夢で見たのと似ている………?」
21:35:ルコエ:「フィリュネ~、記憶力貸して~」
21:35:GM:人相書き?ではない
21:35:フィリュネ・コルフェイン:それだ 人相書き 
21:35:GM:あとそうだね
21:36:フィリュネ・コルフェイン:なるほど彼らではないのか
21:36:ルシア・サン・マルトス:なるるん
21:36:GM:見識17どうぞ
21:36:ルコエ:2d+4+3 セージ知識
21:36:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 11[6,5]+4+3 → 18
21:36:タメル=ガーメ:「盗賊団『宵闇の鰐』首領クロコ 二万五千ガメル」だから、平メンバーの顔まではないんじゃない?
21:36:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6) セージ知識
21:36:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)) → 6[5,1]+7+((32+2)/6) → 18
21:36:ルシア・サン・マルトス:突破!
21:36:GM:なのでないんだ
21:36:GM:じゃあそうだね
21:36:フィリュネ・コルフェイン:まあ一応ね
21:37:GM:綺麗に欠損部分が切り取られてますね
21:37:タメル=ガーメ:ふーむ、法則性とかこの部位を狙ってとかある?
21:37:GM:これ生贄の儀式に使ったんじゃね?と思い当たります
21:37:フィリュネ・コルフェイン:欠損部位というのが何処というのは分かります?というか何処であるかに意味があります? (編集済)
21:37:ルシア・サン・マルトス:夢の内容は……何かあったな
21:38:ルコエ:なるほど儀式の贄かぁ
21:38:ルコエ:「神経質な程に断面が奇麗」
21:38:ルシア・サン・マルトス:「………夢で出たわ……血塗られた刃物」 (編集済)
21:39:GM:召異魔法の供物リスト見たらうまくコンバートできなかったから
21:39:GM:特に意味はないことにしましょう
21:39:ルコエ:「ああ、なんかそんな感じの物騒さがあったね」
21:39:タメル=ガーメ:「夢が現実に……いや、現実が夢になって見えてたってことか?」腕組
21:39:フィリュネ・コルフェイン:了解 では身体の一部が切り取られているということだけ理解しておきます
21:40:フィリュネ・コルフェイン:「………うーん。ざっと見た感じ……切除されている部位にこれという法則性はない………」
21:40:タメル=ガーメ:うーむ、しかしなんの儀式かも目的も分からんからなぁ……あとはドワーフの雑貨商人が来てないんだっけか?
21:41:GM:んじゃ衛兵さんのお話聞きます?
21:41:ルシア・サン・マルトス:「殺した犯人から見た情景が私達の夢に……?……仮にそうだとしても何のために……?」
21:41:フィリュネ・コルフェイン:「まあ、血の滴る供物としては身体のどこであろうが構いやしないからな……」
21:41:ルコエ:「部位の選択が適当なのに、死体丸ごとを必要としてるわけでもない…」
21:42:ルコエ:衛兵さんお話聞かせてくーださい
21:42:GM:・今朝早くに門の外で折り重なる様に倒れているのが見つかった。
21:42:GM:・所持品などから、指名手配されていた盗賊団『宵闇の鰐』のメンバーだと思われる。
21:42:タメル=ガーメ:「まぁ何にしても、人間使った儀式なんざ碌なもんじゃなさそうだ」嫌な顔
21:42:フィリュネ・コルフェイン:「ルコエ、衛兵の話聞いておいて。己れはもうちょっと死体の検分してるから」
21:42:GM:・『宵闇の鰐』は4人の人間の手下と1匹のリルドラケンの首領で構成されており、ここにあるのは手下達の死体だけで、リルドラケンの死体はまだ見つかっていない。目下捜索中である。
21:42:GM:・リルドラケンの首領クロコは隻眼に黒い鱗の巨躯が有名だ。見かけても不用意に近づかないこと。
21:42:ルコエ:ぐっとサムズアップ 任せたまえ
21:42:GM:・4人の手下の死体の一部は、何かの儀式に使われた形跡があるが、詳細はまだ分かっていない。
21:43:フィリュネ・コルフェイン:学者の顔つきで遺体を隅々まで確かめます。そして今回初の遺体に対するアナライズ・エンチャントメント宣言したいです。
21:43:GM:トイウ感じのお話が聞けたよ
21:43:GM:どうぞー
21:43:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6) 真語魔法行使
21:43:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)) → 5[1,4]+(7+(32+2+2)/6) → 18
21:43:タメル=ガーメ:儀式っていうと、デーモンルーラーが魔神召喚でもしてそうだよね
21:43:ルコエ:あとでまるっとフィリュネ先生に申し送りしておこう
21:43:タメル=ガーメ:せんせー!
21:44:フィリュネ・コルフェイン:「真、第七階位の感ヴェス・セヴティ・ソ・セナ魔力、理解、探知マナ・カタラン・ディスカーバ───解魔インベスガシオン
21:44:フィリュネ・コルフェイン:早口かつ小声でさらさらっと遺体に対して詠唱した。
21:44:フィリュネ・コルフェイン::MP-4
21:44:フィリュネ・コルフェイン:MP:69-4>65
21:45:GM:じゃあそうだねー
21:45:ルコエ:「折り重なって死んでいた、ですか? それは散り散りに死んでいたのでしょうか、それとも廃品回収にでも出すように門前に積まれていたのですか?」
21:46:GM:無造作にゴミでも捨てられるようにポイ捨てされてた
21:46:タメル=ガーメ:素材以外はいーらねって感じね
21:46:ルコエ:「なるほど、ありがとうございます」
21:47:GM:フィリュネちゃんは⋯
21:48:GM:寒々しすぎる冷気と静寂、そして強大な漆黒の鎧に身を包んだ何かの姿を幻視します
21:48:タメル=ガーメ:なんかどんどん予想外のものが出てくるな
21:48:フィリュネ・コルフェイン:「──────ッ」
21:49:フィリュネ・コルフェイン:頭を抑えて少し項垂れる。頭痛がした。
21:49:フィリュネ・コルフェイン:もうひとつ聞いておきたいです 盗賊団『宵闇の鰐』がここにある死体とあり 彼らは人間4人とリルドラケンという話だったけれど
21:50:フィリュネ・コルフェイン:(リルドラケン含む)とあるからこの中にリルドラケンが混ざってるということで でもリルドラケンの首領クロコはまだ見つかっていない
21:51:GM:みつかってないよー
21:51:フィリュネ・コルフェイン:ん?遺体の中にリルドラケンは混ざってないということ? (編集済)
21:51:GM:GM間違えた奴
21:51:タメル=ガーメ:間違いだったか
21:51:フィリュネ・コルフェイン:了解 確認取れたなら大丈夫です
21:51:ルコエ:よかった 一瞬4人の盗賊と無実のリルドラケンがいるのかと思った
21:52:フィリュネ・コルフェイン:「…………、………ふー………。呪詛返しとかされてないよな」
21:53:ルコエ:戻ってきて衛兵から聞いたことを全員に共有しましょう
21:53:ルコエ:「怖いね、隻眼のリルドラケンだなんて」
21:53:フィリュネ・コルフェイン:さすがに浮かない顔。
21:53:タメル=ガーメ:「ボスだけ未発見か……。なんかそれはそれで臭いな」
21:54:フィリュネ・コルフェイン:「………遺体になにか魔法がかけられていないか、こっそりと確かめてみた」
21:54:ルコエ:「なんというか…情報が次々景気よく入ってくるけど…組み立て方がまるでわからない」
21:54:ルコエ:「おっ、何かありましたかい先生」
21:54:フィリュネ・コルフェイン:「何かが分かる代わりに幻視が映ったよ。寒々しい光景に黒い鎧姿の騎士のビジョンだった」
21:55:フィリュネ・コルフェイン:「ああ、それとあの遺体が儀式に用いられたことも間違いない」
21:55:ルコエ:「…またデュラハンでも出てくるの…?」
21:55:タメル=ガーメ:「また登場人物が増えたな……。俺たちは女の子を探したいだけなんだがなぁ」
21:57:フィリュネ・コルフェイン:「与えられた智慧だけで直截的な判断をくだすことを己れたち魔法使いは嫌がる。あまりに素直過ぎる回答は真実への探求の邪魔になるからね」
21:57:フィリュネ・コルフェイン:「ただ、今回だけその禁を破った上で今ある情報だけで話を組み立てるとすると………」
21:58:フィリュネ・コルフェイン:「ここにいる彼らを殺ったのは彼らの頭目だったリルドラケンという結論に至る」
21:58:フィリュネ・コルフェイン:「『宵闇の鰐』だっけ。彼らの首領は彼らを用いて何らかの魔術的儀式を達成しようとしている」 (編集済)
21:59:タメル=ガーメ:「……いや、待て。全然分からん、どういうことだ」
22:00:フィリュネ・コルフェイン:「ん?ああ、そっか。タメルくんは夢を見てないんだった」
22:00:ルコエ:夢で見た笑いながら刺してた人の種族とかって覚えてるのかな私達
22:01:フィリュネ・コルフェイン:「夢の中で聞こえた声は死体を見下ろしてこう言っていたんだ。『こいつらは仲間だった』『「魔女の宝」を得るのは自分だ』『そのためなら悪魔にも魂を売る』って」 (編集済)
22:01:フィリュネ・コルフェイン:「で、ここにある死体はその夢の中に出てきた顔そっくりだ」
22:02:フィリュネ・コルフェイン:「その声の主がリルドラケンの首領だとするといろいろと辻褄が通る」
22:02:ルコエ:「凄くピッタリと、情報の形と筋道は揃ってるね」
22:02:タメル=ガーメ:「まぁ、確かに……」
22:03:フィリュネ・コルフェイン:「つまり、『魔女の宝』とやらを得るためにはこうして生贄が必要だ。……と、その首領は考えている」
22:03:フィリュネ・コルフェイン:「あるいはこうも考えてるかも。“贄の数はまだ足りない”って」
22:04:フィリュネ・コルフェイン:「あくまで現時点で手に入ってる情報だけで考えた場合の話だよ。さっきも言った通り、この結論は己れ自身もまだ直截的過ぎると思ってる」
22:04:ルコエ:「…今私達の間で話題沸騰の魔女と言えば…いやそこまで当てはめるのは早計?」
22:04:フィリュネ・コルフェイン:「そうそう、そういうこと」
22:05:タメル=ガーメ:「魔女の宝ってのが何か分からんしな……。いや、昔話の通りなら……少女?」
22:05:フィリュネ・コルフェイン:「………不気味にいろいろと繋がってくるよな。でも何もかも断定するにはまだ早い」
22:05:タメル=ガーメ:「だーめだ、さっぱり分からん! ……とりあえず、もう少し情報が欲しい」頭をがりがり掻き。
22:07:ルコエ:「おっとそうだった、ここに来た主目的を果たさないと」
しっかり鎮魂の儀もしておこう

22:09:フィリュネ・コルフェイン:「………そうだね。己れも曲がりなりには神官ではある。適当に祈っておくか」
22:11:ルコエ:武器で思い出した 首領クロコの戦闘スタイルとか武器とかって衛兵は情報持ってますか?
22:11:GM:召異魔法使い
22:11:ルシア・サン・マルトス:「………盗賊団とはいえ、酷い仲間割れね」同情とかそういう意味ではなく
22:12:タメル=ガーメ:んー……すると鎧姿のは違うのか
22:12:ルコエ:なるほど感謝です
22:13:ルコエ:デモルラって金属鎧制限そんなにないんだよね…
22:13:ルシア・サン・マルトス:なるるん
22:13:フィリュネ・コルフェイン:「ん~。仲間割れかぁ。己れたちに同時に同じ夢を見せるようなまじないがかかってるくらいだ。なにか妙なものに魅入られてても……」 (編集済)
22:13:ルコエ:自己バフとか主体だから
22:13:タメル=ガーメ:なるほど?
22:13:GM:とりあえず詰め所でわかる情報はこれくらいかな?
22:13:GM:高原行きます?
22:13:タメル=ガーメ:「んー、わざわざ犯行現場を見せる理由が分からんな……。それ自体が何かの条件か、或いは別口なんじゃないか?」
22:13:タメル=ガーメ:高原行こうか
22:14:タメル=ガーメ:水晶花だっけ?
22:14:ルシア・サン・マルトス:ですねぇ
なんでそれを私達しかも女性陣だけ見えたのか

22:14:ルコエ:いざ高天原~
22:14:フィリュネ・コルフェイン:「そうだね。少なくとも己れたちに見せるためにバラ撒かれたビジョンではないと思う。これは事故だよ、きっと向こうにとっても」
22:15:ルコエ:「いやはや…初恋がこんな前途多難とは。依頼人に同情しちゃうな」
22:15:フィリュネ・コルフェイン:「………ひとまず今ある情報で立てられた筋道はこんなものか。やっぱりまだ素直すぎるな」
22:15:フィリュネ・コルフェイン:「それだよ。思えばその依頼の中に出てくる女の子というのもだんだん奇妙に思えてきた」
22:15:ルコエ:「えー? ここから一捻り二捻りされたびっくり展開で対応しきれない方が怖いよ」 (編集済)
22:16:フィリュネ・コルフェイン:「街道沿いに3時間だよ、ユーシズから。3時間というとユーシズの管理してる農地なんかからはだいぶ外れてくるあたりだ」
22:17:フィリュネ・コルフェイン:「蛮族や魔物がひょいっと現れたっておかしかないし、その出現を知って素早く駆けつけられるほどの距離でもない」
22:17:フィリュネ・コルフェイン:「そこに住んでいる、っていうのも………ねえ。よっぽどの理由がないとさ」 (編集済)
22:17:ルコエ:「まさか…首領クロコの正体が少女!?」
22:17:タメル=ガーメ:「あの近くに人の住んでる様子なんかなかったしなぁ…」
22:17:ルコエ:「そんなわけないか」
22:17:ルシア・サン・マルトス:「………私ももしかして、とは思っているけど………」
(依頼の女の子とと今回の事件密接に関わってる可能性ありなこと)
「………それが繋がるかどうか、高原のこと次第ね」
という訳で行きましょう

22:18:フィリュネ・コルフェイン:「まあ、いいか。ひとまず現地を確かめてみるという点でも行ってみようか、高原のあるあたりまで。そういえばちょうどたどり着くまで3時間くらいだな……」
22:19:GM:んじゃ高原にゴー
22:19:GM: 高原のあちこちに、点々と散らばって白い花が咲いているのを発見します。
22:19:GM:【水晶草】ですね
22:19:タメル=ガーメ:「あれが例のプレゼントにぴったりアイテムか」
22:20:フィリュネ・コルフェイン:これって魔術師的に価値あるものだったりします?それともただ綺麗なだけ? (編集済)
22:20:ルコエ:見た目美味しそうですか?(色気より食い気)
22:20:ルシア・サン・マルトス:「…………………渡せるのかしらね」
22:20:ルシア・サン・マルトス:色んな意味でね…… (編集済)
22:20:GM: 街の図書館や薬屋を巡るなどして、以下の情報を入手できます。
・【水晶草】は一年の間のごく短い時期にとある高原でしか花を咲かせない非常に珍しい高山植物であり、水分をとてもよく吸収してガラスの様に透明に変わる美しい花弁が特徴である。
・株ごとに雄花・雌花のいずれかしか咲かない生態で、雄花の株と雌花の株はそれぞれ固まって咲いているのが特徴。水を掛けた時に真っ白になるのが雄花、微かにピンク色を帯びるのが雌花である。
・水晶草の雌花の株は通称『魔女の道標』とも呼ばれており、個体数が雄花の株に比べてとても少ない。通称の由来については、水晶草の自生する高原に伝わる伝説に関係があるとも言われる。

22:21:タメル=ガーメ:「……回収するだけで、仕事としては十分なんだが。雌花の伝説とやら、試してみるか?」水袋を片手に
22:21:GM:何らかの魔術かかってそう
22:21:GM:食えないんじゃないかなあ
22:21:フィリュネ・コルフェイン:何らかの魔術かかってそう。
22:21:フィリュネ・コルフェイン:アナライズ・エンチャントメントの出番…?
22:21:ルシア・サン・マルトス:触っていいのか不安だね!
22:22:タメル=ガーメ:雄花と雌花見分けてからの方がいいんじゃない?
22:22:ルコエ:「ん~見た目は煮ても焼いても炒めてもお腹が膨れなさそう。こういうのがいいんだね、最近の女の子って」
22:23:フィリュネ・コルフェイン:「花を見てまず食えるか食えないかで判断するのはルコエだけ……でもないか。いや己れもまず呪物的価値のことから考えるあたり人のことは言えないな」
22:23:ルシア・サン・マルトス:「………花は普通早々食べないものだと思うけれど………」
22:23:GM:みずぶっかける?
22:24:タメル=ガーメ:ぶっかけますか
22:24:ルコエ:「ん? 結構食べられる野草や野花って多いよ? 私は見分けつかないけど」 (編集済)
22:24:タメル=ガーメ:「その辺はレンジャー高いルシアの方が詳しそうだな」
22:24:ルコエ:「シャカにセッポーであった」
22:25:GM:じゃあぶっかけると
22:25:GM:みるみる花びらが透き通ってガラス細工の様な美しさを見せます。
22:26:タメル=ガーメ:ピンク色になるのはない?
22:26:ルコエ:「超頑張れば、サラダの添え物にはなりそう」
22:26:GM:ほとんどが真っ白な雄花ですが
22:26:タメル=ガーメ:「ほぉ……こいつは綺麗だな」
22:26:GM:点々とピンク色を帯びた雌花がありますね
22:27:GM:まるでどこかに続いてるかのような分布です
22:27:ルシア・サン・マルトス:「!………ごほん」>「その辺はレンジャー高いルシアの方が詳しそうだな」
恥ずかしいことを言ってしまったので誤魔化す
まぁあれだ、昔お母さんに同じようなこと言ってしまってお母さんにたしなめられたことがあってぇ……とかにしよう

22:27:タメル=ガーメ:「お……本当にピンク色になる奴あるな、あれが『魔女の道標』か」
22:27:ルシア・サン・マルトス:「!………そうね」>綺麗
22:27:フィリュネ・コルフェイン:花畑の真ん中にしゃがみ込んで観察し特性を調べている。綺麗に変色したことに対しても見惚れるのではなく学者の目つき。
22:28:フィリュネ・コルフェイン:「ふうん。『魔女の道標』か」
22:28:タメル=ガーメ:「さて、どうする? 魔女ってキーワード繋がりで、こいつも不穏になっちゃいるが。追ってみるか?」
22:28:フィリュネ・コルフェイン:「…………なるほど。道理で」
点々と咲くピンク色の花を目で追った。

22:28:ルシア・サン・マルトス:「…………導いてる………?」
22:29:ルコエ:「…うーむ、周辺見渡しても…なんか人がいそうな雰囲気ないし…本当に何者なんだろうね、件の女の子。こんなとこに何の用事だったのやら」
22:29:フィリュネ・コルフェイン:「なんだっけな。真っ赤な髪に燃える太陽のような瞳」
22:29:フィリュネ・コルフェイン:「……………………。いやなんでもない」
22:30:ルコエ:「えっ、本当に道案内みたいな形だ。どういう植生なんだろう、それとも手入れしてこういう形に…?」
22:30:タメル=ガーメ:「この先に何かあるなら、それこそ魔術的な要素を感じる気がするな…」
22:30:GM:追いかけます?
22:31:タメル=ガーメ:折角だから追いかけたいな
22:31:GM:ほいほい
22:31:ルコエ:「この先に何があるか、調べる魔法とかってないの?」
22:31:フィリュネ・コルフェイン:「水をかけなきゃ識別できないんだっけ。いちいち水をぶっかけるのも面倒だな」
22:32:ルコエ:「水かけたいだけなら、妖精魔法でちょろちょろしながら…」
22:32:フィリュネ・コルフェイン:〈ダーク・ミスト〉で発生する靄で花を濡らすというのはどうだろう (編集済)
22:32:GM:まあいいでしょう
22:32:フィリュネ・コルフェイン:一気に広範囲に靄を撒いて濡らすだけならいけそう よし
22:32:ルコエ:MAP水濡らし
22:32:ルシア・サン・マルトス:おお、ナイスアイデア
22:32:フィリュネ・コルフェイン:「よし、ならこれだ。操、第一階位の幻ザス・ヴァスト・ラ・ガス暗闇、幻惑ソンブル・モルガナ───魔霧ザラーム
22:33:フィリュネ・コルフェイン:唱えると一気に噴出した魔法の靄が花畑を包み、程なくして靄が晴れていく。下に生えていた草花はびしょ濡れ。
22:33:GM:次々に染まっていきます
22:33:フィリュネ・コルフェイン::MP-2
22:33:フィリュネ・コルフェイン:MP:65-2>63
22:34:ルシア・サン・マルトス:「……………綺麗なものね」広がる染まりを見て思わず
22:34:GM:そして進んでいくとですね
22:34:ルコエ:「おおー、頭の回転が速い」
22:34:GM:やがてパチッという音と共に大気中のマナが弾ける様な感覚がした後、PC達の目の前にさっきまでは見えなかった大地の裂け目の様な形をした洞窟が姿を現します。
22:34:タメル=ガーメ:「…………は?」
22:34:ルシア・サン・マルトス:「…………!」
22:35:フィリュネ・コルフェイン:「なぁに、己れからすれば魔法というのはこういうものさ。最終的には術者のセンスだよ。しかし、本当にどこかへ案内するみたいにずっと続いてるね」
22:35:フィリュネ・コルフェイン:「!」
22:35:GM:おそらく魔術によって隠されてたのでしょう (編集済)
22:36:ルコエ:「えっ何これ、誰かワードブレイクした?」
22:36:タメル=ガーメ:「いきなり視界が切り替わったぞ……なんだこれ」
22:37:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(凄く……凄く怪しいです!)
22:37:フィリュネ・コルフェイン:「この『魔女の道標』を辿ることがこの秘された洞窟を見出すための鍵だった、と己れは推察するけど。違ってたら悪い」
22:37:ルコエ:「幻覚じゃないよね? 一応サニティする?」
22:37:ルコエ:サニティ、精神効果を解除するレベル1神聖魔法
22:38:タメル=ガーメ:「じゃあこの先に……『魔女の宝』が?」
22:39:タメル=ガーメ:「いや、どうなんだ? 幻覚か一応確認しとくか?」壁をぺたぺた触ってみる
22:39:ルシア・サン・マルトス:「………『どうぞ入って下さい』と言わんばかりね」
22:39:ルコエ:「入った瞬間生き埋めにされたりしたら怖いね」 (編集済)
22:40:フィリュネ・コルフェイン:「いや待って。中に入るより先に……」
22:40:フィリュネ・コルフェイン:とうとう宝刀を抜く時が来た
22:40:フィリュネ・コルフェイン:レベル4深智魔法 【フローティング・アイ】を宣言したいです!
22:40:ルコエ:「サニティなんて初歩の初歩、さっくりかけられるからお試し感覚でやっちゃってもいい…ん?」
22:40:ルシア・サン・マルトス:事前調査はした方がいいよねぇ
22:41:GM:いいよ 行使判定どうぞ
22:41:ルコエ:すげぇ3分間ドローン操作できるやつだ
22:41:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2)/6) 深智魔法行使
22:41:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2)/6)) → 6[2,4]+(7+(32+2)/6) → 18
22:41:ルシア・サン・マルトス:ほほう!これはいいねぇ
22:41:フィリュネ・コルフェイン::MP-4
22:41:フィリュネ・コルフェイン:MP:63-4>59
22:42:フィリュネ・コルフェイン:「深、第四階位の創ダヴ・フォルス・リ・クス視線、移動ウイユ・クリル───浮眼プリュネル
22:42:GM:ということで
22:42:タメル=ガーメ:うむ
22:43:GM:洞窟の中には人工的な手すりで安全に降りる事ができ、中には小さな人形工房があり、目隠しをした女性が椅子に腰掛けて人形を彫刻しています。
22:43:ルシア・サン・マルトス:ぬ……!>目隠しをした女性
22:43:GM:という様子が浮遊する目でわかりました
22:43:ソル:コリコリ⋯
22:44:ソル:「コホ⋯コホッ」
22:44:ソル:女性は時折咳をしており、手足も細かく震えています。
22:47:GM:彫刻作業に夢中でフローディングアイには気がついてません
23:22:フィリュネ・コルフェイン:(燃えるような赤い髪……)
23:22:ルコエ:燃えてるねぇ
23:22:フィリュネ・コルフェイン:(目隠し………人形の工房……)
23:22:ルシア・サン・マルトス:この映像はフィリュネさんだけに見えるのかな
23:22:GM:うn
23:22:フィリュネ・コルフェイン:そうですね フローティングアイの結果ですからね
23:22:ソル:「こほ⋯」
23:23:フィリュネ・コルフェイン:どうやらこれ以上得られる視覚情報はなさそうだ。
23:24:フィリュネ・コルフェイン:遠隔視界を解除し、視点を本来の自身の肉体へと帰還させる。
23:24:ルシア・サン・マルトス:「…………どう?」
23:24:フィリュネ・コルフェイン:「…………うーん。何と言ったらいいのやら」
23:24:ルコエ:「首領いた?気づかれなかった?」
23:24:フィリュネ・コルフェイン:「わかりやすく障害がいたなら報告もしやすいんだけどな」
23:25:タメル=ガーメ:「ふむ、というと?」
23:25:フィリュネ・コルフェイン:「うんにゃ。リルドラケンなんて影も形もない」
23:25:フィリュネ・コルフェイン:「中にいたのは女がひとり。燃えるような赤い髪の毛の女だよ」
23:25:タメル=ガーメ:「……わお、噂の人物じゃないか」
23:25:ルシア・サン・マルトス:「!………それって………」
23:25:ルコエ:「燃え…るような、って…太陽の瞳してた?」
23:25:フィリュネ・コルフェイン:「ううん。目のあたりを布で覆って視界を閉じて、せっせと人形を掘っていた」
23:26:ルコエ:「…目隠しして人形彫刻???」
23:26:ルコエ:「それこそ何かの儀式みたいなことしてるね…」
23:26:ルシア・サン・マルトス:「………目隠しして人形を掘る………?」
でこれ察して良いですかね種族?>GM (編集済)

23:26:タメル=ガーメ:「変わった趣味……してるな」
23:26:ルコエ:見てるフィリュネさんならまもちきできたりしない?
23:26:フィリュネ・コルフェイン:できるかな できるかしら
23:27:GM:怪しいと思った?
23:27:ルシア・サン・マルトス:怖いこと聞くね……!? (編集済)
23:28:フィリュネ・コルフェイン:怪しいかどうかはともかくいろいろと手持ちの情報の符号に合致する特徴だなとは感じましたね
23:28:GM:おーけー
23:29:GM:ぽいと
23:29:フィリュネ・コルフェイン:フの字的には推測のうちのひとつが補強された感じ
23:29:ルコエ:弱点20は高いがフィリュネちゃんならいけるさ
23:29:フィリュネ・コルフェイン:ペネトレイト
23:29:フィリュネ・コルフェイン::MP-2
23:29:フィリュネ・コルフェイン:MP:59-2>57
23:29:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6)+1+2 魔物知識
23:29:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)+1+2) → 10[6,4]+7+((32+2)/6)+1+2 → 25
23:29:ルシア・サン・マルトス:いいね!
23:29:ルコエ:有言実行~
23:29:GM:つよいね データはまだ出来てないけど
23:29:タメル=ガーメ:おー……25はすごい
23:30:GM:13レベルバジリスク上位種
23:30:ルコエ:エネミーデータないってことか…
23:30:ルコエ:13!?
23:30:ルシア・サン・マルトス:知名度だけでなく弱点もぶちぬい
23:30:フィリュネ・コルフェイン:「……………。ルシアは薄々察してるね?」
23:30:ルシア・サン・マルトス:うぉ!?
23:30:タメル=ガーメ:ふ、何も分かってない顔をしているぜ!
23:30:フィリュネ・コルフェイン:「己れも聞いた特徴からひとつ仮説を立ててた。で、今見えた光景でそれが補強された」
23:31:ルシア・サン・マルトス:「……………普通の人……いえ、『人族』は目隠しして彫刻なんて彫れるはずがないわ」 (編集済)
23:31:ルコエ:「何が何やら…怪しいことしてるし、依頼の女性っぽいし、一回面と向って会う必要はありそうだけど…」
23:31:フィリュネ・コルフェイン:一瞬何かに思い当たった顔をしたルシアの表情を見逃しませんでした。じろりと彼女の方を見つめる。
23:32:ルコエ:「視界不良で何かするなんて物好きだよねぇ」
23:32:フィリュネ・コルフェイン:「そうだね。己れもずっと依頼人の話で引っかかってるところがあった。太陽のような瞳って」
23:32:タメル=ガーメ:「ふむ?」
23:32:フィリュネ・コルフェイン:「まあ、それだけならいいんだ。依頼人の主観による印象かもしれないしね」
23:32:GM:ついでにフィちゃんは
23:32:GM:〈病気知識判定/目標値16〉できる
23:33:フィリュネ・コルフェイン:「ただ高原へ出発する前に言ってたように、ユーシズから3時間の距離に相当する場所で出会ったというのが気にかかってたんだ」
23:33:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6) セージ知識
23:33:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)) → 3[2,1]+7+((32+2)/6) → 15
23:33:フィリュネ・コルフェイン:割るか
23:33:ルコエ:いちたりないが割り時か すぐ付け直せるタイミングだものね
23:33:フィリュネ・コルフェイン:指輪パリン
23:33:GM: 女性が栄養失調気味で体を壊している事が分かります。具体的には行動判定に−4のペナルティ修正を受けるレベルの様です。魔法などですぐ治療できる物ではなく、完治には数週間〜数ヶ月かけて食生活を整える必要があるという事も判明します。
23:34:ルコエ:規則正しい食生活の重要性!
23:34:タメル=ガーメ:この場合の食事ってぇ
23:34:ルシア・サン・マルトス:あぁ………
23:34:GM:普通に飯食ってないよ
23:34:ルシア・サン・マルトス:そこまでして彫刻を……?
23:35:タメル=ガーメ:飯食えおらぁ!!
23:35:GM:そこは本人に聞くと言い
23:35:フィリュネ・コルフェイン:「3時間もかけて離れたあたりでは魔物や蛮族も出現するし、ぽつんと人がひとり住めるような場所じゃない。なにか理由でもなければね」
23:35:GM:どうする?会う?
23:35:フィリュネ・コルフェイン:「…………それこそ強力な蛮族でもなければ」
23:36:タメル=ガーメ:「…………また、面倒くさいことになってきたなぁ」ため息
23:36:ルシア・サン・マルトス:>魔女はせめてもの慰めに、娘に老いも死にもしない呪いをかけた。
>以来、魔女が死んだ後も洞窟は残り、その中で今でも魔女の娘はひっそりと暮らしているという……。

23:36:ルコエ:会っていろいろ依頼人のために聞かないといけないんだよなぁ…
23:36:ルシア・サン・マルトス:「……………………そういうことね」
23:36:フィリュネ・コルフェイン:「……とりあえず中、入っちゃうかぁ」
23:36:フィリュネ・コルフェイン:「会ってみないと話もできないしね。行こう行こう」
23:36:タメル=ガーメ:LV13と会いたくなんかないけど、依頼人の事を考えると無視もできない
23:36:ルコエ:「え、え、え、何々なんか察したの。怖いんだけど、大丈夫な人なの? 本当に?」
23:36:スーパーアゲーラ:がたがた………
23:37:フィリュネ・コルフェイン:「大丈夫だよ。中にいるのは高位の蛮族だけど………たぶん戦う気力はない」
23:37:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ううう……本能的な恐怖を感じます!)
23:37:タメル=ガーメ:「……アゲーラ、いざとなったら俺とお前が盾だからな。死ぬ気で時間稼ぐぞ」
23:37:フィリュネ・コルフェイン:「……………あの疾患は栄養失調だ」
23:37:ルコエ:「ば、蛮族? えええ…嘘でしょう…蛮族…? もうこの時点でどう報告すればいいのか…」
23:38:ルコエ:頭を抱える
23:38:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(………覚悟は決めました!頑張りますよ!)
23:38:ルシア・サン・マルトス:「!?…………蛮族が?」
23:38:フィリュネ・コルフェイン:「下手に忍び込もうとしたほうがこっちに敵意や害意があると思われちゃう。こういう時はこれが一番だ」
23:39:ルコエ:「えええしかも栄養失調!? それで人形!? もう何が何やら…」
23:39:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ええ!?いくらば……蛮族でも何も食べないと大変ですよね………?)
23:39:フィリュネ・コルフェイン:洞窟の入口にまでずかずかと入り込んで叫ぶぜ。
23:39:フィリュネ・コルフェイン:「たのもー!!もしもーし!!入りますよ!!たのもー!!」
23:39:フィリュネ・コルフェイン:「よし。これでばっちり」
23:39:ルシア・サン・マルトス:「……確かにそうかもしれな……そ、そんなに!?」
23:39:タメル=ガーメ:頼もう! さぞや名のある蛮族とお見受けする! いざ尋常に勝負!勝負!
23:40:ルシア・サン・マルトス:急に和風TRPGになった?
23:40:ソル:「誰…!もしかして私を追ってきた竜人!?」びくーんっとしてぜひぜひしながら出てきます
23:40:フィリュネ・コルフェイン:「そう言うなよルコエ。己れも状況は分かってない」
23:40:ソル:「あれ?」
23:40:ルシア・サン・マルトス:オオオ
イイイ>誰…!もしかして私を追ってきた竜人!?

23:40:ルコエ:「わ、めっちゃ疲労困憊だ。ここまで重篤なのは想像してなかった」
23:40:ソル:「人間とエルフとドワーフと⋯ゴーレム?」
23:40:タメル=ガーメ:「あー……その、どうも」敵意を持たれないように剣は持ちません
23:41:フィリュネ・コルフェイン:「ぐへへ、そうさお前を追ってきたのさ。と言いたいところだけど違うんだなぁ」
23:41:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(どどど……どうも……!スーパーアゲーラです……!)
23:41:ソル:「よくこの場所が分かりましたね⋯ソルの人形工房へようこそ⋯なにか人形をご所望ですか?」 (編集済)
23:42:ルコエ:「…リルドラケンではあるんだけど…ここまで怖がられるような行動したのジョージさん」
23:42:ソル:困惑しつつ客人をもてなそうとするようです
23:42:GM:招きに応じますか?
23:43:タメル=ガーメ:まぁ、害意がなさそうなら
23:43:ルコエ:「ああ、これはこれはご丁寧に…」その気になれば首をぽっきりやられるようなレベル差だし、覚悟決めて応じるぜ!
23:43:タメル=ガーメ:あ、でも先頭には立ちます。ここは譲れん。
23:43:ルシア・サン・マルトス:「………どうも」礼………
23:44:GM:ということでやたら古い茶器でお茶を入れてもてなしてくれます
23:44:スーパーアゲーラ:びくびくしながらも先頭に並んで経ちますよ!
23:44:ルコエ:「…手震えてませんか、大丈夫ですか」
23:44:タメル=ガーメ:「えっと……拙いものですが、よろしければお茶請けまでに」保存食の干し肉を差し出します。
23:45:ソル:「すいません、生まれつき目が全然見えなくて⋯」ふるふるしながらなんとかお茶を入れて
23:45:ルコエ:「なんですと、生まれつき」
23:45:ソル:「これはご丁寧に」普通に震える手で受け取ります
23:45:ルシア・サン・マルトス:「そう………」
周りを見渡す。こう、リルドラケンの人形とかあったりします?>GM (編集済)

23:46:ルコエ:(でも蛮族らしいからな~迂闊に治してあげたいとか言うの怖過ぎるんだよな~)
23:46:ソル:「私の名前はソル」
23:46:ソル:「自分は僻地で工房を構えた物好きな人形職人の末裔で、この目は生まれつき不自由なのです」
23:46:GM:じゃあですね
23:47:GM:ジョージが飾ってたいくつかの人形にそっくりな人形がいくつもありますね
23:47:タメル=ガーメ:ほー?
23:47:GM:どうやら彼女が作者のようです
23:47:ルシア・サン・マルトス:ほほーん………
23:47:ルコエ:わお
23:47:ルシア・サン・マルトス:あっジョージがどこで人形入手したか知らなかったな……
23:48:ルコエ:「…これらの人形は、どうやって売り場に卸してるの?」
23:48:GM:〈真偽判定/目標値16〉するならどうぞー
23:49:ルコエ:2d+7+3 冒険者+知力
23:49:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+3) → 9[6,3]+7+3 → 19
23:49:ソル:「たまに外出して街に人形を売りに行ってます」
23:49:タメル=ガーメ:やるんぬ…
23:49:GM:「自分は僻地で工房を構えた物好きな人形職人の末裔で、この目は生まれつき不自由なのです」 これは嘘
23:49:ルシア・サン・マルトス:2d+7+((14+0)/6)>=16 冒険者+知力
23:49:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((14+0)/6)>=16) → 9[3,6]+7+((14+0)/6) → 18 → 成功
23:50:GM:ほかのセリフには怪しさはないです
23:50:ルコエ:なるほど…人形職人の家系ではなく、目は後天的に見えなくなったと
23:51:タメル=ガーメ:いや、見えないことにしてるってだけでは?
23:51:ルコエ:あ、そもそもそこか
23:51:ルシア・サン・マルトス:ってことですかねぇ、種族が……なので
23:52:ルコエ:しかしてルコエはまだまもちきも何も振ってないから多分「後天的に見えなくなった」ほうの理解になるかな…
23:52:ルシア・サン・マルトス:(…………目隠しをしているのは目が悪いからじゃない)
20:20:GM:昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの思い出話をしたらボーナスとして魔晶石5点1個or魔香草5個を進呈します

20:50:ルコエ:最近買ったゲームやってて1時に寝て6時起きでした
17時過ぎにおにぎりと野菜ジュース
思い出話といえば、かつて別の卓にレベル3レギュで出した時はプリースト3フェアテ2というトンデモ構成でした
魔晶石ください

20:51:GM:うい
20:55:タメル=ガーメ:昨日は7時間睡眠と1時間お昼寝を。
20時に味噌ラーメンを
思い出話……実はレンジャー特化だったけどこのキャンペに向けてスカウトに振り直したので
過去タメルくんと厳密には別人。
魔晶石ください。 (編集済)

20:56:ルシア・サン・マルトス:睡眠時間は8時間くらい
夕食は20時で寄せ鍋でした
PCの思い出話……
昨年末のPC振り返り怪文書でも書きましたが
半年ぶりにimgTRPGでSWやったのがルシアだったんですがいきなり詰め込んだPC作ったしまったな……と今でも思い起こします
そしてそれまでにGMやPLの方々の別PCを卓見学やログで全員見かけてて(縁ってあるもんなんだな……)と今でも思ったりします
あとルコエさんが上記で触れてる卓に同卓してました(ロビン・エトワール)
魔晶石5点もらいまする (編集済)

21:00:フィリュネ・コルフェイン:寝たのは2時くらいだから5時間…?でも帰ってきて寝たので実質6時間くらい…?
いつも通り20時食べました いつも通りでないと21時に遅れる際のサインです
PCとしての思い出…何があったっけ…レベル6↑に出す予定無かったから魔力制御取得するリビルド申請した以外はそれほど悩んだ覚えがないな…
キャラクターとしても設定通り狙い通りな感じで予想外なことはあんまりないです

21:00:GM:OK
21:01:フィリュネ・コルフェイン:魔晶石いただきます あと先週みたいなことにならないようどうかキルヒア神に祈ってください
21:01:フィリュネ・コルフェイン:ハルーラ神でもいい アルフレイム大陸の碩学はキルヒア神とハルーラ神がすき
21:05:GM:ではでは
21:05:GM:フィリュネちゃん
21:05:GM:発言できなかった分色々どうぞ
21:06:ルコエ:まもちき結果とか真偽判定結果とかあったね
21:07:フィリュネ・コルフェイン:ひとまず真偽判定しておくか
21:07:フィリュネ・コルフェイン:もう成功してるから既知の情報だけれども
21:07:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6) セージ知識
21:07:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)) → 5[4,1]+7+((32+2)/6) → 17
21:07:GM:人族じゃないですね
21:08:フィリュネ・コルフェイン:まあこれがフが薄々疑っていた通りなので納得
21:09:ルコエ:ルコエちゃんはそもそもまもちき振る発想に至ってないからまだこいつの正体を知らない
21:10:フィリュネ・コルフェイン:今更あれこれ喋るのも何なので一行がやり取りしてる後ろで疑わしげに様子を観察していることにしよう (編集済)
21:10:タメル=ガーメ:タメル的には分からんし、この人が件の人やなーくらいかな
21:10:ルコエ:めっちゃぷるぷるしながらお茶とか淹れてくれて…
21:11:タメル=ガーメ:でも事前に蛮族とは言って貰ってるし、警戒はしてるか
21:14:ルコエ:「えーとですね、太ってるけど貴女の人形が好きって言ってる実家住まいのリルドラケンさんが…なんだっけ? 花畑であなたを見たと言ってまして」
21:15:ソル:「ひっ…リルドラケン」
21:15:ルコエ:「…言ってたよね…? この体調で花畑まで行けるのかな…」
21:15:ソル:「いえ…」
21:15:ソル:「高原から滅多に出ないので食べ物が乏しくて…。そういえばこの前山ウサギを狩っていた時、リルドラケンさんと出会いましたね。鱗の擦れる音と、ずしんずしんという足音が聞こえましたから」
21:15:ルコエ:「…ちゃんと食べたほういいと思いますよ、ご飯」
21:17:ソル:「どうにも栄養に乏しい土地柄で⋯」
21:17:ソル:「それでそのリルドラケンさんがどうかしたんですか?」 (編集済)
21:17:タメル=ガーメ:(どうにも、コメントに困るな……悪意はなさそうに見えるが)困惑顔
21:17:フィリュネ・コルフェイン:「…………………………」
21:18:ルコエ:「えーと、リルドラケンさんと会った時にその…熱烈なお言葉を投げかけられましたよね? 覚えていますか?」 (編集済)
21:19:ソル:「ええと⋯」
21:20:ソル:「あいらぶゆーひとめぼれだおー⋯でしたっけ」
21:20:タメル=ガーメ:「あー……」
21:20:フィリュネ・コルフェイン:「呪文かな?」
21:21:ルシア・サン・マルトス:「……………合ってそうね」
21:21:ルコエ:「はいそれです! 本人も少し性急過ぎたと反省はしておりましたが、その言葉には未だ違いはないと言ってまして」
21:22:ソル:「とても⋯困るのですが⋯」困惑しきってる
21:22:ルシア・サン・マルトス:「…………でしょうね………」
21:22:ルコエ:「…はい、ですよね…」
21:23:フィリュネ・コルフェイン:「まーね。一目惚れはする方は勝手だけどされる方はいきなり馬車で轢かれたようなもんだ」
21:23:GM:そーいえば
21:23:GM:探索判定したっけ?
21:23:フィリュネ・コルフェイン:覚えはないな
21:23:ルコエ:してないかも? そもそも住人いる前だから振れないもんだと…
21:23:GM:していいよ
21:24:フィリュネ・コルフェイン:2d6 ひらめ 50点ください
21:24:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:DiceBot : (2D6) → 4[2,2] → 4
21:24:ルシア・サン・マルトス:>〈真偽判定/目標値16〉するならどうぞー
これはしましたね

21:24:タメル=ガーメ:2d+7+((13+0)/6) スカウト観察
21:24:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((13+0)/6)) → 7[5,2]+7+((13+0)/6) → 16
21:24:GM:おっけー
21:24:ルコエ:2d6 ひらめ
21:24:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[4,1] → 5
21:24:ルシア・サン・マルトス:自然環境ではなさそう……?
21:24:GM: 分かりづらく偽装されていますが、工房の奥にも洞窟の通路が続いていると分かります。椅子に座った女性はずっとその奥に意識を向けており、何かがあるのは間違いなさそうです。
21:24:ルシア・サン・マルトス:レンジャー観察はいけるかな
21:25:フィリュネ・コルフェイン:タメルくん フに情報の耳打ちよろしく
21:25:ルコエ:ルコエちゃんしばらくお話続けるから気を惹いておこう!
21:25:タメル=ガーメ:了解、ではルコエの影でこっそり耳打ち
21:25:GM:レンジャー?まあいいよ
21:25:ルシア・サン・マルトス:2d+5+((14+0)/6) レンジャー観察
21:25:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+5+((14+0)/6)) → 6[3,3]+5+((14+0)/6) → 13
21:25:GM:だめ
21:25:ルシア・サン・マルトス:はい……
21:26:タメル=ガーメ:「フィリュネ、工房の奥、洞窟が続いてる。どうもそっちを気にしてるようだ」長耳に小声でこそっと
21:26:ルシア・サン・マルトス:じゃあルコエの横で相槌打つね……
21:26:フィリュネ・コルフェイン:「…………………………わかった」
21:26:ルコエ:「それでですね、その告白したリルドラケンさんからの依頼で今回私達、あなたの好きな物や好みの異性のタイプ、それとあなたの普段の日常生活についてを知りたがっていまして。ああ、気分が悪くなられてしまったのなら申し訳ないんですが、仕事なのです我々も」 (編集済)
21:27:ルシア・サン・マルトス:(………………この困惑っぷり……だけでなく、この状況じゃ素直に話してくれるかしら……)
21:27:タメル=ガーメ:正直、仕事的にはルコエが質問してくれてることで我々的には十分ではあるんだよね……。ただ蛮族だし、こんな人の近くにいられてええんかって大問題があるけど。
21:27:ソル:「…随分と物好きなんですね」
21:27:ルシア・サン・マルトス:そうね……×2.5
21:28:フィリュネ・コルフェイン:あと体調崩してるとはいえ目の前の人族じゃないものに警戒しないのはありえないしね
21:28:ソル:「好きな物は⋯静かな生活です」
21:29:タメル=ガーメ:そういえば空腹そうだから試しに保存食出してみたけど食べてる?
21:29:ルコエ:「すみません、お騒がせしてしまった様子で。脈無しであれば、その通り私達からも依頼人にはお伝えしますので」
21:29:ソル:「好みの異性のタイプはリルドラケン以外で蛮族だとバジド⋯いえなんでもないです」
21:30:フィリュネ・コルフェイン:「……下手に暴き立てて藪から棒なんて真似はしたくないな。衰えているとはいえ目の前の彼女は……まあでも、ここまで来たんだから少しくらいつついてみるか」
タメルくんと同じく小声。

21:30:ソル:「普段は人形を作ってたまに売りに街に出ています」
21:31:ルコエ:「あー、はい…つまり、依頼人のご期待には沿えない、ということですかね…生理的に無理と」
21:31:ルシア・サン・マルトス:「……………そう…………」>好みの異性のタイプはリルドラケン以外で蛮族だとバジド⋯いえなんでもないです」
21:31:ソル:「そのリルドラゲンさんについては申し訳ないがお付き合いするつもりは微塵もないと伝えてほしいです」
21:31:ルシア・サン・マルトス:(……バジドって何かしら)
21:31:タメル=ガーメ:「おぉぅ……」
21:32:ソル:「⋯⋯」
21:32:ソル:奥の方を警戒しているタメル君を見てます
21:32:ルコエ:「はい、そのように伝えさせていただきます。我々もよーく言って聞かせますので…あっ、ファーストコンタクトがダメだったのか、そもそももともとリルドラケンアンチだったのかはお聞かせ願えますか?」
21:32:フィリュネ・コルフェイン: (編集済)
21:32:ソル:「ええと⋯」 (編集済)
21:33:ルコエ:「もし第一印象がダメだった、というだけなら、私どもも強く諦めろと依頼人に言うわけにもいかず…結構重要なんです」
21:33:ソル:「正直初めて会うタイプですね」何言ってるのかよくわからなかったようだ
21:35:ルシア・サン・マルトス:(バジド……バジリスク……蛮族……ド……ドレイク……?)
21:36:ルコエ:「なるほど。うーん…ルシア、これ一目ジョージさんと会ったら何か意見変わる要素ありそう?」
21:36:タメル=ガーメ:「あー……その、彼的には貴女の人形を高く評価してる様子はあったんですが、その辺加点になりませんかね?」視線を受けて、誤魔化す意味をかねて質問を
21:36:ソル:「私の人形に⋯ファン????」
21:36:ルシア・サン・マルトス:(………バジリスクとドレイクが好き……なのかしら。でも人族ではリルドラケンだけ嫌い。なぜ………?)
21:36:ルシア・サン・マルトス:「!…………ううん………」>ルコエ (編集済)
21:37:ソル:「えっ、嘘、本当に???」
21:37:タメル=ガーメ:「貴女が作っている人形によく似た人形を飾っていました」
21:37:ルコエ:「依頼人の部屋には、所狭しとあなた作人形が…」
21:37:ソル:「信じられない⋯」
21:37:ソル:「酷い⋯⋯」
21:37:フィリュネ・コルフェイン:「酷い。」
21:37:ルコエ:「酷い!?!?」
21:37:タメル=ガーメ:「えぇ……」
21:37:ソル:「寝込みそうです」
21:38:ルシア・サン・マルトス:「……………そんなに………」
21:38:ルコエ:「そこまで言うほどなんですね」
21:38:ソル:「運命を呪います⋯」
21:38:ルコエ:「でも寝込むのは栄養不足もあると思いますよ…?」
21:38:フィリュネ・コルフェイン:「ふむ。仮に己れだったら?」
21:39:フィリュネ・コルフェイン:「己れは彼の部屋で君の人形を見た時、とても優れたものだと評価したよ」
21:39:ソル:「嬉しいですね。ふぁんれたー?というものが欲しいです」
21:39:ルコエ:「多分人形販売続ける限りは、依頼人のリルドラケンさん、ずっとあなたの大口顧客であり続けると思います」
21:39:タメル=ガーメ:(……生理的に無理って奴なんだろうか、可哀想に)
21:39:ルコエ:「良かったねフィリュネ」
21:40:ルシア・サン・マルトス:「………貴女、なぜリルドラケンが嫌いなの?」
21:40:ルコエ:「ちなみにこっちの人間が言った場合は?」タメルくんを指差す
21:40:フィリュネ・コルフェイン:「うん。それについては己れも嬉しく思うよ。あの人形にはひとつひとつに魂を込められていたからね。そういう造形物は好きだ」
21:41:ソル:「評価ありがとうございます。そちらのエルフの女性やご家族の人形が欲しい場合は応相談で」
21:41:タメル=ガーメ:「はぁ、それはどうも……」
21:42:ソル:「それで⋯」
21:43:ソル:「そちらの奥が気になりますか?」
21:43:フィリュネ・コルフェイン:「………そうだね。ここの工房。かなり強力な隠蔽をしてるよね」
21:44:ソル:とタメルを見据え立ち上がります
21:44:フィリュネ・コルフェイン:「特定の花の徴を辿らないとそもそも入口にさえ辿り着けないようになっている。まるで壁のない迷路だ」
21:44:ルシア・サン・マルトス:「!」
21:44:タメル=ガーメ:「えぇまぁ……どうにも、貴女がそちらを気にしている様子ですので」少し警戒してみんなの前に立ちながら
21:44:ソル:そのまま静かにため息を吐いてから、PC達を逃さない様に洞窟入口側に立ち塞がります。
21:44:ルコエ:「…ちょっとタメル、余所様の家をじろじろしちゃいけないよ」
21:45:フィリュネ・コルフェイン:「己れとしちゃさ。見なかったことにしてもいいと思うんだよね。だって依頼は達成できそうだしね」 (編集済)
21:45:ルコエ:「えっ、あの、そろそろお暇しようかと思ってたんですが」
21:46:ソル:「どうやら貴方達はただの客人ではないのですね」
21:46:ルコエ:「えっえっえっ」なんか恋バナしてる間にパーティメンバーが剣呑な雰囲気になっている!
21:46:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(あ、あの!リルドラケンさんが振られたのは何となく理解できました!でも、見られたくなかったのなら何故入れてくれたのですか!)
21:46:タメル=ガーメ:「……」柄を握っていつでも抜けるように
21:46:ソル:「すみません。こうなってしまっては、貴方達をこのまま帰す訳には行かなくなってしまいました」
21:47:ルシア・サン・マルトス:「………」スッと空気を察してルコエを守りに入る
21:47:フィリュネ・コルフェイン:「ま~~~気持ちは分かるな~~~」
21:47:ソル:「この様な脅し方はしたくありませんが…ここで石像達の仲間入りをしたくなければ、どうかまずは私の身の上話を聞いていただきたいのです」
21:47:ルコエ:「は???石像????」
21:47:フィリュネ・コルフェイン:「あっ」
21:47:ルシア・サン・マルトス:「!」(…………やはり、バジリスク!)
21:48:タメル=ガーメ:「本性を出しやがったか……っ」
21:48:ソル:「改めて自己紹介しましょう。私はソル。バジリスクです」
21:48:フィリュネ・コルフェイン:「だろうねぇ」
21:49:ルコエ:「バジリスク!? 高位蛮族バジリスク!! えっいきなりこんな場所で会えるなんて!! もっと先だと思ってたのに!!」
21:49:ルコエ:喜色満面
21:49:タメル=ガーメ:「ちょ、待て!? 落ち着けルコエ!!」
21:49:ソル:「え?なんですこの人?」
21:49:フィリュネ・コルフェイン:「あのさ!!たぶんバジリスクだろうなぁとは薄々勘づいてたんだけどさ!!ことを構えるのはちょっと待ってもらっていい!?」
21:49:ルシア・サン・マルトス:「……………そうね。目隠ししたままの人形細工師なんて、まず普通じゃありえないわ」
21:49:フィリュネ・コルフェイン:「落ち着いて!!落ち着いてルコエ!!」
21:49:スーパーアゲーラ:止めます!止めます!
21:50:ルコエ:「ルシア! バジリスクの目線は危険だから私の後ろに下がってね!」
21:50:フィリュネ・コルフェイン:「お前自分が石像になりたいだけだろ!?」
21:50:タメル=ガーメ:「お前が前に出るなっ!!」
21:50:ルコエ:「おおおおお落ち着いてる落ち着いてる大丈夫大丈夫」
21:50:ソル:「まずは、どなたか精神に自信がある方が、一瞬だけ私の眼を見てください…石化はさせない様になるべく気をつけます」
21:50:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(駄目です!逆です逆ですよ!私の後ろに下がって下さいご主人のご友人のドワーフさん!)
ガード!ガード!

21:50:ソル:「ルコエさん以外でお願いします」
21:50:フィリュネ・コルフェイン:止めますよそりゃ。ずずいずいずいと進み出ようとするルコエの腰にしがみついて。
21:51:ルコエ:「どいてアゲーラ! 私が! 私がその役目を受けたい!! お願い放して!」
21:51:フィリュネ・コルフェイン:「ほら!!向こうがキャンセルしてるじゃん!!」
21:51:タメル=ガーメ:正面から肩を抑えて全身ガード
21:51:ルシア・サン・マルトス:「……ルコエ、ごめん。アゲーラ、そのまま頼むわ」
21:51:ルコエ:「そんなぁ! あっじゃあ後で個人的にお願いします!!」
21:51:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(個人なら良いって問題でもないですよぉ!) (編集済)
21:52:ルコエ:アゲーラに掴まれてぷらーんとしていよう
21:52:フィリュネ・コルフェイン:「お前いいのかこんなところで石像になって!?こんな道半ばの中途半端な身分で石像になったらどこの馬の骨とも知れない石像として名を刻まれるんだぞ!?」
21:52:タメル=ガーメ:「そうだぞ!しかもさっきの話の通りだと洞窟の奥に安置されて陽の目なんか絶対見ないぞ!?」
21:53:ルシア・サン・マルトス:ルコエの次に精神耐性高いのはフィリュネか……
21:53:GM:タメル君でいいよ⋯
21:53:ルコエ:「いいか悪いかで言えば、タイミングはめぐり合わせだし…このチャンス逃したら次に会えるのいつになるかわかんないし…」
21:53:タメル=ガーメ:分かった、ルコエを落ち着けるためささっと見ます
21:53:ルシア・サン・マルトス:GM諦め加減でダメだった
いや真面目な展開……!

21:53:ルシア・サン・マルトス:「そう言う問題じゃないわよ……!」>チャンス逃したら次に会えるのいつか分からない (編集済)
21:54:タメル=ガーメ:2d+7+((12+0)/6) 冒険者+精神
21:54:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((12+0)/6)) → 6[5,1]+7+((12+0)/6) → 15
21:54:ソル:「では…」
21:54:フィリュネ・コルフェイン:「諦めるなよ!もっと偉い冒険者になってからでも遅くないって!!」
21:54:GM:ま
21:54:GM:目標値は17です
21:54:ルシア・サン・マルトス:あっ
21:54:ルコエ:「…でも、今は…『今』は…い・ま・は!まだ仕事中だからそっちに集中するから! 話は今積んでるタスク終わってから個人的にするだけだから…!」 (編集済)
21:54:タメル=ガーメ:ごめん、精神で振っちゃった。精神力抵抗?
21:55:GM:そう言って目隠しを外したソルの瞳は、太陽の様な紅を基調に、縁に日輪の様な黄金色を差した大変美しいものです。
ソルの眼を見たPCはその瞳の中に、『自分の理想の幸せの形(詳細はアバウトです)』を見出し、次第にその瞳が欲しくてたまらなくなってしまます。そのPCは即座に〈精神抵抗力判定/目標値17〉を行い、失敗すると思わずソルに襲いかかりそうになってしまいます。(実際に襲いかかる前にソルが眼を閉じ、効果が消えるので大丈夫ですが。)

21:55:ルコエ:タフパ入れてからでも良かった説
21:55:フィリュネ・コルフェイン:セヤナ
21:55:タメル=ガーメ:2d+(7+((12+0)/6)) 精神抵抗力
21:55:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((12+0)/6))) → 2[1,1]+(7+((12+0)/6)) → 11
21:55:フィリュネ・コルフェイン:50点
21:56:タメル=ガーメ:うぉおおおおおお!!
21:56:GM:fってんじゃねえ!!!
21:56:ルコエ:ギャグ展開過ぎる
21:56:ルシア・サン・マルトス:「だから終わっても個人的にするもんじゃな……タメル!?」
21:56:ルシア・サン・マルトス:ダメだった
21:56:タメル=ガーメ:「美しい……その瞳……」
21:56:ソル:(あっやば)
21:56:フィリュネ・コルフェイン:「なに魅了されてんだようちのタンクが!?」
21:56:フィリュネ・コルフェイン:我々はあれですねルコエを押し留めるためにスクラム組んでるのでタメルくんノーマークでしたね。
21:57:ルコエ:「えっ魅了? 石化じゃないの? えー…」
21:57:タメル=ガーメ:「サリアが笑っている……。元気に、あんなに魔法まで上手になって……。あぁその瞳が欲しい……っっ!! きっと妹の首によく似合うっ!!」
21:57:ルコエ:「やっばいサニティ! サニティします!!」
21:57:フィリュネ・コルフェイン:「若干気持ち悪いな…」 (編集済)
21:57:ソル:サッと目隠しつけます
21:57:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(わー!ご主人のお友達の男の人が大変なことにー!)
21:57:タメル=ガーメ:「……ハッ!? 俺は何を……」
21:57:ルコエ:「酷いことになってた」
21:57:ルシア・サン・マルトス:「タメルッ!!!」思わず駆け出して……
21:58:フィリュネ・コルフェイン:「やめろよタメルくんにルコエも。己れたちが三枚目パーティと思われるじゃん」
21:58:タメル=ガーメ:「何のことか分からんが二枚目ではなかろう。やだぞ俺、そんな堅苦しそうなの」 (編集済)
21:59:ルシア・サン・マルトス:「タメル、大丈夫!?」と肩揺らして正面向いて正気戻ったか確かめます
21:59:フィリュネ・コルフェイン:「………………。そうだね………………」
21:59:ソル:「私の瞳を見るとこのように私の瞳が欲しくてたまらなくなるのです」
21:59:ルコエ:「今はやるべきことがあるからそっちから…楽しみは後で…急いては事を仕損じる…よし私は仕事ができる女」
21:59:ソル:「これは一部のバジリスクが持つ特殊な魔眼の中でも特に珍しい《羨望の魔眼》というものらしく、私は偶然これを持って生まれてしまった為に、今まで大変苦労してきたのです…」
21:59:ルシア・サン・マルトス:ルコエ抑えるのはアゲーラメインだったので……
21:59:タメル=ガーメ:「あぁうん、すまん。大丈夫だ、ルシア……そんな変だったか」がっくんがっくんされながら
22:00:ルシア・サン・マルトス:「!…………も、戻ってくれたのならいいのよ………」
22:00:フィリュネ・コルフェイン:「残念だねルコエ。お前の希求するバジリスクの邪視はここにはないみたいだ」
22:00:ルコエ:「なるほどー…そういえば、依頼人は瞳が美しい的なこと言ってたんですけど、もしかして外に出たとき目隠し外してました?」
22:00:ソル:「偶然外れたかも知れませんね」
22:01:タメル=ガーメ:「瞳を見るだけで欲しくなるっていうのは、魔眼というよりもう呪いみたいだな……」
22:01:フィリュネ・コルフェイン:「だいたい事のあらましが見えてきたな」
22:01:ルコエ:「…すごく…すごく哀しい…」>バジリスクの邪視違い
22:01:ソル:「この眼を見た者は、例外なく瞳に欲望を刺激され、次第に「瞳が欲しい」以外が考えられなくなります。まあ閉じれば大抵は効果が消えますが」
22:01:ルシア・サン・マルトス:「……………ルコエ、あなた………」ため息付きつつ
22:02:フィリュネ・コルフェイン:「が、あのリルドラケンには効きすぎたと」
22:02:タメル=ガーメ:「……なんだかなぁ」
22:02:ソル:「あ、普通にルビーになりますよ?」
22:02:ソル:「石にも」
22:02:フィリュネ・コルフェイン:「まあ、あるいは本当に瞳以外の要素にも惚れ込んだのかも知れないけれど」
22:02:ルコエ:「そりゃあ一般人に、高位蛮族の邪眼だよ? 抵抗なんて不可能だよ」
22:02:ルコエ:「あっ石に出来るんだ、大いに話が変わってきた」
22:03:ソル:「この瞳は特にバジリスクやドレイク、フーグル、人族ではリルドラケンに効きやすいらしく、瞳を閉じても効果が持続してしまう事があるんです」
22:03:フィリュネ・コルフェイン:「アゲーラ、ルコエを吊るしておいて。そうそう、腋の下から腕を差し込んでひょいっと」
22:03:ルコエ:「ひょあー」ひょいっとされる
22:03:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ご主人のお仲間のドワーフさん!ストップ!ストップです!!!任せて下さい!)ゴーレムパワー! (編集済)
22:03:フィリュネ・コルフェイン:「こうしておかないと話が進まん……」
22:03:ルコエ:「試してないだろうけど、もしかしたらリザードマンとかにも効き目が深いかもしれませんね」
22:04:タメル=ガーメ:「あぁ、だからリルドラケンは論外と……」
22:04:ルシア・サン・マルトス:「………そういうことね」
22:04:ソル:「瞳を得るためには私を殺して邪魔者すら容赦なく殺しにかかる殺人者が誕生します…」
22:04:フィリュネ・コルフェイン:「竜の因子を持つものによく効く……ありえなくはないか。己れたちは蛮族についてすべてを知ってるわけじゃない」
22:05:フィリュネ・コルフェイン:「…………。しかし、あの夢に関しては別件か………?」
22:05:フィリュネ・コルフェイン:「いや、あの盗賊団の頭目が確かリルドラケンだったな……」
22:05:タメル=ガーメ:「……ん、まさか。“魔女の宝”って?」
22:05:フィリュネ・コルフェイン:「!」
22:05:タメル=ガーメ:「……あんた、人族を害すつもりはないってことでいいのか?」
22:06:ルシア・サン・マルトス:「!!!」頭の中で繋がる音ー!
22:06:ソル:「ふとした瞬間に瞳を見られた途端に幾度となくバジリスクやドレイクに襲われ続けて蛮族領にも居場所がなくなりました」
22:07:ルシア・サン・マルトス:「………最近、貴女の目を直接見た人は他にいる?」
22:07:ルコエ:「可哀想に…ここに隠れ住むしかなかったわけですね…」
22:08:ソル:「人族領なら気をつけるのはリルドラケンだけなので…」
22:08:フィリュネ・コルフェイン:「……………。そうだな。これまでこういう事態になったことがなかった。話を進める前にこのあたりで摺り合わせしておこう」
22:08:フィリュネ・コルフェイン:「ソルだっけ。ちょっと時間もらうね」 (編集済)
22:08:フィリュネ・コルフェイン:「はい、全員集合」
22:09:ソル:「狩りに行った時にリルドラケンの気配はありました」
22:09:タメル=ガーメ:ソルでは?
22:09:ソル:「どうぞ」
22:09:フィリュネ・コルフェイン:ごめん見なかったことして
22:09:ルコエ:「アゲーラ、集合だって」ぷらーん (編集済)
22:09:タメル=ガーメ:「アゲーラ、ルコエは抱っこのままな」 (編集済)
22:09:スーパーアゲーラ:もちろん!抱えたまま移動します!
22:09:タメル=ガーメ:見なかったことにして
22:10:フィリュネ・コルフェイン:「聞いた通り、そして見た通り彼女は蛮族だ。ちょうどいい機会だから認識を一致させておこう」
22:10:ルシア・サン・マルトス:……見なかったことにしたわ
22:10:ルコエ:「そうだね、蛮族だったんだね。種族まで言ってくれればよかったのに水臭いなぁ」
22:10:フィリュネ・コルフェイン:「己れたちには基本的には信仰の自由があるし、何を敵と思うかの自由がある」
22:10:ルシア・サン・マルトス:「………」集まってきました
22:11:タメル=ガーメ:「んー……人族を襲うつもりがない蛮族なら、俺としてはまぁ。率先して、とまでは思わんが……。とはいえ近くにいて欲しくはないがな」
22:11:ルシア・サン・マルトス:「………ルコエ。真面目に」ぴしゃり
22:11:フィリュネ・コルフェイン:「そうだね。例えばライフォス信者なら蛮族みたいに穢れを帯びた相手は認めがたい対象だけど、タメルくんみたいに思う人族もいる」
22:12:ルコエ:「私は今回ばかりは真面目だよ。しっかりこの問題に向き合って解決しなければいけないと決意を新たにしたとこ」
22:12:ルシア・サン・マルトス:「……………」
22:12:フィリュネ・コルフェイン:「このパーティでやっていくうえで、ああいう蛮族のはぐれ者に対してどう扱うか共通の認識を持っておこう」
22:12:スーパーアゲーラ:(だ、だいじょうぶでしょうか……)
22:13:タメル=ガーメ:「奥に石像があるってことは、自分からは狙わなくても、狙ってきた相手をしっかり返り討ちにはしてるんだろ?そして、本人には自分の意志とは無関係に狙われやすくなる呪われた邪眼がついてると……マッチポンプとは言わんが、ちぃとトラブルメーカーとしか呼べんな」
22:13:フィリュネ・コルフェイン:「そうか。ちなみに己れは碩学だからね。ハールーンでもこっそりと蛮族のはぐれ者の学者を招いて智慧を共有するということもあった。ああいう手合いへいきなり敵意を持つのではなくまず対話をもって接したい派だ」
22:14:フィリュネ・コルフェイン:「ひとまず己れとタメルくんは積極的に害したいとは思わないか。まあ、あの洞窟の奥に秘しているものにもよるだろうけど」
22:14:フィリュネ・コルフェイン:「ルシアとルコエは?」
22:14:ルコエ:「グレンダール様の教えでは、蛮族排除には積極的な部分がある。ただ、こうして弱っていても生きている相手を積極的に倒すというのは推奨されていない」
22:15:ルコエ:「蛮族全てが敵というわけではなく、奢り高ぶり弱者を虐げる者に蛮族が多いだけ…と、私はそう解釈している」
22:16:ルコエ:「だから別に、私個人の欲望抜きで真面目に、ここで積極的に蛮族滅ぶべし! と唱えるつもりは全くない」
22:16:フィリュネ・コルフェイン:「まあ、グレンダール神は猛々しいが決して野卑は尊ばないからなぁ」
22:17:ルシア・サン・マルトス:「…………バジリスクが危険な蛮族なのは勿論分かっている。………彼女も例外じゃないわ。さっきの邪眼。洞窟の奥にある石像。…………ただ」
「……………彼女は自分の持つ物に、今でも苦しんでいる」

22:18:ルコエ:「私の感じるように行動して、神託が剥奪されるなら、グレンダール様とはそれまでってこと。私の意見はそういう感じ」 (編集済)
22:18:ルシア・サン・マルトス:スッと目を伏せる。アビスボーン。自分の鎧の下に隠された、暗色に染まっている傷がある腹部……
22:19:タメル=ガーメ:「とりあえず、全員率先して襲う気はなさそうだな」
22:19:フィリュネ・コルフェイン:「OK。万が一の時個人的感情が噴出して意見が食い違う、ということはなさそうだ」
22:20:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(……しょ、正直に言うと怖いですけど……でも、今のお姿を見ると………ううん………)ルコエを抱えたまま悩んでる
22:22:ルコエ:「そうだね」ぷらーんぷらぷら
22:22:フィリュネ・コルフェイン:「よし。………悪いねソル。待たせちゃった」
22:23:ソル:「はい」
22:24:フィリュネ・コルフェイン:「ひとまずここに君が隠れ住んでいることの理由は分かった。で、今話し合ったところ君を積極的に排除しようというつもりも己れたちの間にないみたいだ」
22:25:フィリュネ・コルフェイン:「この洞窟の奥にあるものを己れたちが知るのが不都合なら見なかったことにしてもいい。……まあ気になるけどね。石像が並んでたりする?」
22:25:ルコエ:「むしろ、栄養失調になってるんなら、何か食材とか買ってきましょうか? そのくらいには心配しているんですが」
22:26:ソル:「貴方方は理性的ですね」
22:26:フィリュネ・コルフェイン:「人族の冒険者としては怠慢かもしれないけどね」
22:27:ソル:「私は古の魔法で隠されたこの洞窟に辿り着いて、ようやく安らぐ事ができました」
22:27:ルシア・サン・マルトス:「!……………」 (編集済)
22:27:フィリュネ・コルフェイン:「…………ん?」
22:27:フィリュネ・コルフェイン:「いにしえの魔法?この洞窟、君が魔法で隠蔽してたんじゃないの?」
22:27:タメル=ガーメ:「……ずっと昔からここに住んでる訳じゃないのか?」
22:27:ルシア・サン・マルトス:「………《魔女の高原》の伝説………」
22:28:ソル:「私がたどり着いたときはもう無人でした」
22:28:ルコエ:「家具とかは、ソルさんが運び込んだんですか?」
22:28:ソル:「いえ、元からです」
22:28:フィリュネ・コルフェイン:GM、改めてアナライズ・エンチャントメントすると洞窟に魔法がかけられただいたいの年代が測定できたりします? (編集済)
22:28:ルシア・サン・マルトス:「………!」
22:28:タメル=ガーメ:「む、じゃあ早とちりだったのか……」
22:29:ルコエ:「ほえー…盗賊の隠れ家とかだったのかな…いやまさか」
22:29:ソル:「茶器など私は用意する必要はありませんしね」
22:29:GM:いいよー
22:29:タメル=ガーメ:「ここに来る方法があるとか、ご存じ?」
22:29:フィリュネ・コルフェイン:「…………。ちょっと失礼して魔法を使わせてもらうね」
22:30:ルコエ:「えっ、じゃあさっきの茶葉ってもしかして過熟成されて…」
22:30:フィリュネ・コルフェイン:「真、第七階位の感ヴェス・セヴティ・ソ・セナ魔力、理解、探知マナ・カタラン・ディスカーバ───解魔インベスガシオン
22:30:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6) 真語魔法行使
22:30:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)) → 9[4,5]+(7+(32+2+2)/6) → 22
22:30:GM:魔法文明時代のものですね
22:30:フィリュネ・コルフェイン:洞窟にかけられた古の魔法の解析を行う。
22:30:フィリュネ・コルフェイン:「────やっぱりか」
22:31:ソル:「それは私が街に出たときの嗜好品として買いました」
22:31:フィリュネ・コルフェイン:「ここが街で聞いたおとぎ話の舞台なんだ」
22:31:ルコエ:「よかった、お腹下すオチじゃなくて」
22:31:ルシア・サン・マルトス:「……貴女、《魔女の高原》の伝説は知ってる?」とソルさんに聞いてみよう
22:31:ソル:「ええ」
22:32:ソル:「伝説はもういませんでした」
22:32:ルシア・サン・マルトス:ははーん………
22:32:フィリュネ・コルフェイン:「そうなんだろうね」
22:32:タメル=ガーメ:「ふむ、そうなると魔女の宝って……」
22:33:ソル:「なんです?」
22:33:ソル:「でもまあ魔女の家も完全ではなく」
22:33:ソル:「ごく稀にリルドラケン達が私に惹かれてここへ来てしまうので、その都度申し訳ないと思いつつも石に変えています」
22:34:ルシア・サン・マルトス:「!………………………そう」
22:34:ソル:そう言って手招きして奥に進みます
22:34:タメル=ガーメ:「いや、リルドラケンの依頼人とは別件でね。今街で事件が起きてるんだ。その事件を夢で見たっていうおかしな話があってな」 (編集済)
22:35:ルコエ:「あっその瞳の効果って結構だだ漏れしてるんですね…」
22:36:GM:奥の部屋には快楽殺人者の恍惚顔や興奮顔したリルドラケンが複数
22:36:タメル=ガーメ:(やっぱ本人の気質は別として、人族の生活圏内にはあんまいて欲しくないなこの人……)
22:36:GM:ドレイクが二体
22:36:フィリュネ・コルフェイン:ちょっと警戒しつつも『まあ敵意はないか…』とついていった。
22:37:ルシア・サン・マルトス:「………伝説が今でも噂として残っている理由の一つになっている……かもしれないわね」とルコエにささやく
22:37:フィリュネ・コルフェイン:で、辿り着いた先の石像がずらりと並んでるのを見て『やっぱりか』と『うわぁ…』という感情が半々の表情をした。
22:37:ルコエ:「なるほど、あの伝説の教訓はそのまんま『高原に近づくな』だったってこと」
22:37:ルコエ:「ドレイクまでいる」
22:37:ソル:「解除はしないでください」
22:38:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ワァ……ワァ……!)ぷるぷるぷる
22:38:タメル=ガーメ:「アンタが狙われちまうってことか」
22:38:ルコエ:「…ドレイクまで!? えっドレイクに襲われかけてたんだ、あの国…」 (編集済)
22:38:ソル:「私の瞳を取るためなら何でもするメンタルです」
22:38:ルシア・サン・マルトス:「!……………」思わず眉を顰めるというか息を呑むと言うかなんというか
22:39:ルコエ:「残酷なことを聞くかもしれませんが…破壊はしていないんですね」 (編集済)
22:39:ソル:「別に狙われなきゃ石にしなくてもいいんですが」
22:39:タメル=ガーメ:「うーん……心底厄介な体質だな」
22:39:ソル:「静かに暮らしたいんです」
22:40:フィリュネ・コルフェイン:「そいつはいいけど、己れたちが街で調べたりした情報が確かなら君は今狙われている真っ最中だな」
22:40:ソル:「貴方達が瞳の影響力取り除いて移送して家の秘密を守れるなら解放してもいいんですけど…」
22:40:フィリュネ・コルフェイン:「ここに並んでる石像たちと同じ目的でここに近づこうとしているヤツがいる」
22:41:ソル:「また…」げんなり顔
22:41:ルシア・サン・マルトス:「……………」げんなり顔を見て心中を察する………
22:41:タメル=ガーメ:「事件現場を俺の仲間たちが夢で見たって言ってるんだが、アンタの邪眼にはそんな効果まであるのか?」
22:41:ルコエ:「うーん…一応石像達にサニティやってみますか? 私の神官としての技能力が、バジリスクという個の呪いに打ち勝てるかは未知数ですが」 (編集済)
22:41:フィリュネ・コルフェイン:「それだよな~」
22:42:ソル:「そんな効果はないですね」
22:42:フィリュネ・コルフェイン:「なら何が己れたちに共通の夢を見せたかはまだ分からずじまいか……」
22:42:ルコエ:指名手配の顔の石像はある?
22:42:GM:ないよ
22:42:ルコエ:ないかー
22:42:ルシア・サン・マルトス:「……………誰が、何のためにあの夢を私達に……?」
22:43:フィリュネ・コルフェイン:ここで得られそうな情報はこれで全部かな?
22:43:タメル=ガーメ:「さぁな……今まで被害者がいるなら、なんで今回に限ってって話にもなるし。まるで分からん」
22:43:ソル:「ひとまず、事情は理解していただけたでしょうか。同情してくれとは言いません…ただ私は貴方達人族に自分から迷惑を掛けるつもりはありません。だから、そっとしておいて欲しいのです」
22:43:フィリュネ・コルフェイン:「残念ながら己れも手持ちの情報だけではまだお手上げだ」
22:43:ルシア・サン・マルトス:「………事件に関してはまだまだ情報が足りないわね」
22:44:フィリュネ・コルフェイン:「あ~、いーよいーよ。そのへんはさっきの話し合いですり合わせしたから」
22:44:ルコエ:「ああ、でも石像状態だとそもサニティ対象の精神が凍り付いてるから…無理か。抑え込むのも私達だろうし、無理だったのでまた石にしといてくださいってのも残酷だし」
22:44:ルシア・サン・マルトス:「依頼に関しては…………」まぁ、無理でしょうね……というか
22:44:ソル:話し終えたソルはPC達の前から退いて、PC達が洞窟の外へ出られる様にします
22:45:ルコエ:「夜な夜な人間取って食ってるわけでもないみたいですし。ああ、でも畑とか作って栄養は取ったほういいと思います」
22:45:フィリュネ・コルフェイン:「それはそう。医者でもない己れの目から見ても明らかに衰弱してる」 (編集済)
22:45:タメル=ガーメ:「あぁ、保存食はそのまま置いておくので食ってくれていいよ」
22:45:ルコエ:「ともかく、依頼人への説明は努力してみます。ただ…依頼人、結構な金持ちなので…不測の事態には備えていてください」
22:46:ソル:「ありがとうございます…。もし貴方達が忠告を無視して再びここへ来た時は、残念ですが石になっていただきますからね」
22:46:ルコエ:「やった」
22:46:フィリュネ・コルフェイン:「おい」
22:46:ソル:「あの?」
22:46:ルコエ:「はい」ぷらーん
22:46:ルシア・サン・マルトス:「…………そこまで貴女が震えていたら………人形も上手く綺麗に作れないわ」
22:46:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(めっ!めっですよ!)
22:46:フィリュネ・コルフェイン:「……ともあれ、なるべく己れたちも君のことは忘れたいところだけど……どうも今回の件、もうちょっとこんがらがりそうだよなァ」
22:47:フィリュネ・コルフェイン:「釈然としないというか、もうちょっと転がりそうな気配があるというか」
22:47:ルコエ:「何か警告とかをしに来る可能性はあります。その時は手紙を紙飛行機にでもして投げ入れましょう」
22:47:フィリュネ・コルフェイン:「だから確約はできないな、ここに2度と訪れないということについては」
22:47:ソル:「わかりました」
22:47:ルコエ:「…気づいてくださいね、人形作りに没頭していて気づかれなかったら困るので…」
22:48:タメル=ガーメ:「まぁ、アンタが暴走して人族に襲い掛からない限り。討伐に来るつもりはないよ」
22:48:ルシア・サン・マルトス:「……………そうね」>タメルの言葉に
22:48:フィリュネ・コルフェイン:「だいたい本来の実力発揮されたら己れたち返り討ちにあいかねないしな」
22:48:ソル:「保存食、ありがたくいただきますね」とタメルに微笑む
22:48:ルシア・サン・マルトス:何かあったらリモートドールでお伝えするとかもあるか
いや逆に怪しいか……

22:49:フィリュネ・コルフェイン:「さあて、知るべきことは知れた。成果としては十分だろ」
22:49:タメル=ガーメ:「そうだなぁ……依頼人にはいい報告は出来なさそうだが、まぁ仕方あるめぇ」
22:49:GM: PC達は一度街へ帰還する事になります。
22:49:ルコエ:「道はしっかり覚えておかないと…」
22:50:ルシア・サン・マルトス:「………仕方ないわ。………縁がなかったということね」>依頼人にはいい報告は出来なさそうだが、まぁ仕方あるめぇ
22:50:タメル=ガーメ:「忘れたらまた水を撒けばいいだ……いや待て、ルコエ。お前は道を忘れておけ」
22:50:フィリュネ・コルフェイン:「うん。いざとなったらここに辿り着いたときの工程を繰り返すだけさ。魔法文明時代の魔法ならあのバジリスクとてそう簡単には書き換えられないよ」
22:51:ルシア・サン・マルトス:「……………体調には、気をつけて」とソルさんを労りつつ去ろう………
22:51:ルコエ:「…私は石になりたい。やることを全て終えたら、絶対ここに戻ってくる」
22:51:フィリュネ・コルフェイン:「はいはい。全て終えたらね」
22:52:フィリュネ・コルフェイン:「案外長居しちゃったな。日が暮れるまでに街にたどり着ければいいけど」
22:52:フィリュネ・コルフェイン:高原から街へ戻る道をてくてく降りていく。街道に辿り着けば馬車が拾えるかな?
22:53:ルシア・サン・マルトス:「…………全くもう………」ぷらーんしてるルコエため息付きつつ……的な
22:54:タメル=ガーメ:「しかし、ある程度分かってきただけに、夢が本当に謎だなぁ」
22:54:ルコエ:「それこそ夢なんてとりとめないものだし、偶然じゃない?」
22:55:ルコエ:ぷらぷら
22:55:フィリュネ・コルフェイン:「いやそんなわけはない。魔法使いとしてそれを認めるわけにはいかない」 (編集済)
22:55:スーパーアゲーラ:まだ抱えてますよ!ゴーレムだから疲れ知らずです!
22:55:フィリュネ・コルフェイン:「いかないんだが……ならどうして?と問われるとまだ何も解答を出せないな……情けないことに」
22:56:タメル=ガーメ:「現状、誰も夢を見せる魔法なんて使ってないからなぁ……」
22:56:ルシア・サン・マルトス:「…………点と点が少しずつ繋がりが出来ている時点で、偶然とは済ましたくはないわね」
22:56:ルコエ:「世の中には不思議なこともたくさんあるってことだ~」
22:56:フィリュネ・コルフェイン:「うん。こんなときにうちの学院の先輩ならスパっと答えを出せるのかもしれないけど……まだまだ己れも未熟だな」
22:56:GM:まあたまたま通りすがりの馬車に便乗させてもらって帰路につきます
22:56:フィリュネ・コルフェイン:ぱかぱか。
22:56:タメル=ガーメ:ごとんごとん。
22:56:GM:ほんのむしちゃんならわかるの?
22:57:フィリュネ・コルフェイン:ほんのむしはほんのむしだからね。
22:57:ルシア・サン・マルトス:あっ先輩ってそういう?
22:57:ルシア・サン・マルトス:がたんがたん。
22:57:スーパーアゲーラ:がっしりがっしり。
22:57:フィリュネ・コルフェイン:馬車の縁のあたりに腰掛けて脚ぷらぷら。
22:57:ルコエ:ぷらぷら。
22:57:ルコエ:「アゲーラ~ブランコして~」
22:58:フィリュネ・コルフェイン:馬車的にも偶然腕利き冒険者の護衛がついて喜ばしいことですね
22:58:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(えっ!?馬車の中ですよ!?……ゆ、ゆっくりですよ……?)ゆっくり前後に揺らす (編集済)
22:58:GM:ということで戻ると
22:59:GM:門の前でオタドラケンと誰かが話してますね
22:59:ルコエ:おやおやおや
22:59:フィリュネ・コルフェイン:「…………あ。あの特徴的なシルエットは」
23:00:ルコエ:「外で報告する話でもないし、家まで連れていく?」
23:01:タメル=ガーメ:「まぁ、辛い話になるし外で済ませるのは可哀想だろ……」
23:01:ルシア・サン・マルトス:「………誰と話してるのかしら」
「………アゲーラ、もう下ろして良いと思うわ」

23:01:フィリュネ・コルフェイン:「そうだね。それにしても誰と喋ってるんだ…?」
23:01:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(はっ!持ったままでした!よっこいしょ!)
23:01:ルコエ:「馬車から降りて歩けと!?」
23:01:GM:じゃあ近寄りますか?
23:01:フィリュネ・コルフェイン:そうだね
23:01:ルコエ:馬車が近寄る以上はね
23:01:GM:真偽判定15でどうぞ
23:01:フィリュネ・コルフェイン:真偽!?
23:01:ルシア・サン・マルトス:!?
23:02:タメル=ガーメ:「おいちゃん、ここまでありがーとーなー!」馬車の主に礼を言って下りつつ
23:02:フィリュネ・コルフェイン:真偽判定ってなんだっけ セージ知識?
23:02:ルコエ:冒険者知力
23:02:ルコエ:2d+7+3 冒険者+知力
23:02:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+3) → 5[3,2]+7+3 → 15
23:02:ルシア・サン・マルトス:冒険者と知力!
23:02:GM:抜いたかー
23:02:タメル=ガーメ:2d+7+((13+0)/6) 冒険者+知力
23:02:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((13+0)/6)) → 7[3,4]+7+((13+0)/6) → 16
23:02:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6) 冒険者+知力
23:02:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)) → 7[6,1]+7+((32+2)/6) → 19
23:02:ルシア・サン・マルトス:2d+7+((14+0)/6)>=15 冒険者+知力
23:02:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((14+0)/6)>=15) → 8[2,6]+7+((14+0)/6) → 17 → 成功
23:03:ルコエ:全員成功だ なかよし
23:03:フィリュネ・コルフェイン:馬車からひょいっと身軽に飛び降りる。なにげにエルフだからね。
23:03:クロコ:じゃあ手配中の強盗団の首領クロコの変装とジョージが喋ってるのが分かるよ
23:03:ルコエ:ゴトッと地面に落ちてひょっこり立ち上がる。ドワーフだからね
23:04:ルコエ:うわここで会うことになるのか
23:04:フィリュネ・コルフェイン:全員が成功してるから同じくらいのタイミングで状況に気づくね
23:04:ルコエ:「…依頼人の安全確保が最重要、でいい?」
23:04:ルシア・サン・マルトス:「!」
23:04:フィリュネ・コルフェイン:急に緊張感が満ちる。
23:04:タメル=ガーメ:「……!? 先行くぞ!」無言で猛ダッシュして、間に割り込む
23:05:クロコ:「ぬぐあっ!」
23:05:フィリュネ・コルフェイン:「真、第三魔法の衰ヴェス・ザルド・リ・ドム────」
23:05:クロコ:「冒険者共に邪魔立てはさせないんだな!」
23:05:タメル=ガーメ:「ジョージさん、街に走れ! 衛兵の所まで!!」問答無用で叫びつつ剣を抜く
23:05:ルコエ:「兄弟か???」
23:05:クロコ:「ぬうううん!!!!」
23:06:ルシア・サン・マルトス:「それがいちば……!」と答えようとした所にタメルがダッシュ!追いかける!
23:06:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』ご主人のご友人の男の人と共にカバーリングします! (編集済)
23:08:クロコ:尻尾がちぎられてPCのほうに放り投げられます
23:08:フィリュネ・コルフェイン:クロコが動き出そうとしていたらすかさずフォーシブルキャスト宣言でパラライズを───尻尾だとぉ
23:08:ルコエ:「ジョージさん! ともかく方角なんて気にしてないで走って! 何も考えないで走って!」
23:08:タメル=ガーメ:「賞金首が、街にのこのこ顔出してんじゃねぇ……何!?」
23:08:ルコエ:「えっ何その特技」
23:08:ルシア・サン・マルトス:トカゲ!?トカゲだったわ!
23:08:フィリュネ・コルフェイン:「────失感、痙攣ロス・クラム───麻痺ビリス………えっ」
23:09:ルシア・サン・マルトス:「なっ………!?」 (編集済)
23:09:フィリュネ・コルフェイン:せっかく放ったパラライズが尻尾に当たっちゃった
23:09:テラービースト:尻尾は蠢きながらも表皮を突き破っておぞましい複数の怪物に変わっていきます
23:09:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(わー!?尻尾がちぎれて魔物にー!?)
23:09:フィリュネ・コルフェイン:魔物知識判定!魔物知識判定!
23:10:クロコ:「グハハ、魔神様にもらった力を堪能しろ!」
23:10:GM:どうぞ
23:10:フィリュネ・コルフェイン:ペネトレイト宣言
23:10:フィリュネ・コルフェイン::MP-2
23:10:フィリュネ・コルフェイン:MP:57-2>55
23:11:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6)+1+2 魔物知識
23:11:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)+1+2) → 9[3,6]+7+((32+2)/6)+1+2 → 24
23:11:ルコエ:2d+4+3 セージ知識
23:11:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 5[2,3]+4+3 → 12
23:11:ルコエ:「うへぇ。アンデッド? あれアンデッドなの?」
23:11:ルシア・サン・マルトス:相変わらず凄いHOSEI
23:12:ルシア・サン・マルトス:弱点も抜いた!
23:12:フィリュネ・コルフェイン:「───悍ましきものテラービースト!くそ、魔神だ!」
23:12:ルコエ:全員目撃したから精神抵抗だね♡
23:13:ルコエ:「こんな街のすぐ側で!? 衛兵さん、門番さーん! 救援!救援ください!」
23:13:フィリュネ・コルフェイン:いやそれよりあのリルドラケンはどうなったんだ
23:13:クロコ:そういうなり凄まじい速さで高原に向かっていきました
23:13:タメル=ガーメ:「くそ! おい待て!?」
23:13:ルシア・サン・マルトス:原作通りぃ!
23:13:ルコエ:すげぇ敏捷B
23:13:フィリュネ・コルフェイン:「ダメだタメルくん!この魔神は放置できない!」
23:14:ルシア・サン・マルトス:「待ちなさ……!くっ、依頼人は!?」
23:14:GM:あ
23:14:タメル=ガーメ:ジョージさん無事?
23:14:GM:6体います
23:14:タメル=ガーメ:ふぁ?!
23:14:ルシア・サン・マルトス:6体イイイ!?
23:14:ルコエ:「魔神の対処が先! 生半可の兵士では返り討ちに遭う!」
23:14:ジョージ:「ああっ!!すごいやばいことになってるんだお!!!」
23:14:タメル=ガーメ:1体だと思って余裕ぶっこいてたのに!
23:14:フィリュネ・コルフェイン:「もう既に感じてるだろうけど、この魔神はこの悍ましい姿そのものが呪いなんだ!」
23:15:ジョージ:無事
23:15:フィリュネ・コルフェイン:「目にしただけで精神に作用して身体をすくませる!こんな門の近くで暴れてみろ、人死がいくら出てもおかしくないぞ!」
23:15:ルコエ:「ジョージさん、ともかく事情とかいろいろ説明したいから、門の中で待ってて!」
23:15:タメル=ガーメ:「やべぇ……ジョージさん、急いでこの場を離れてくれ! アンタを庇って立ち回れる余裕はなさそうだ!?」
23:15:ルシア・サン・マルトス:「貴方!目を伏せて離れてなさい!!」とジョージに言っておこう!
23:15:ルコエ:でも身がすくむと動けない可能性あるんだよなぁ
23:16:ジョージ:「ひええっ!」
23:16:タメル=ガーメ:「一般人がいる場所でなんてもの呼び出しやがる、あの野郎……っ!」テラービーストの説明聞いて (編集済)
23:16:ジョージ:素早く隠れてくれます
23:16:ルコエ:えらい
23:16:ルシア・サン・マルトス:ヨシ!
23:16:フィリュネ・コルフェイン:「う………ひどい臭い、鼻が曲がりそうだ……」
23:17:ルコエ:「尻尾一本を供物に魔神を6体…とんでもない話だね」
23:17:フィリュネ・コルフェイン:「あの……もう見るからにそうだから言うまでもないかもしれないけど、あいつの牙は猛毒だからね」
23:17:フィリュネ・コルフェイン:「具体的に言うと毒に犯されたらそこから腐って死ぬ」
23:17:ルコエ:「妖精は闇と…光か水かな!」
23:18:タメル=ガーメ:「……直接体力にダメージがありそうだな、クソ」
23:18:フィリュネ・コルフェイン:「速攻で片付けるしかないか。なぁに、ここは開けてる。魔法だって打ち放題だ。や、普段から制御してるから打ち放題だけどさ」
23:19:GM:じゃあ戦闘準備だ
23:20:タメル=ガーメ:おう
23:20:ルシア・サン・マルトス:「………ッ!闇狩技能ダークハンターを取得したばかりで勉強中だけど、本当に厄介ね……!!」
23:20:スーパーアゲーラ:怖いけど頑張ります!しゃきーん!
23:20:ルコエ:そういやバーチャルタフネス戻してなかったな…
23:20:フィリュネ・コルフェイン:後衛 バークメイルAをタメルくんに
23:20:タメル=ガーメ:ありがたい
23:21:ルコエ:軍師の知略します
23:22:ルシア・サン・マルトス:パークメイルAを自分とアゲーラかな……
23:22:タメル=ガーメ:&パークメイルA/防護点+2/18R
23:22:タメル=ガーメ:バフを付与 パークメイルA/防護点+2/3R
23:22:GM:アゲーラは回復しとこうね?
23:23:ルシア・サン・マルトス:あっ回復させてなかった!すまない
23:23:ルシア・サン・マルトス:満タンにして
23:23:ルシア・サン・マルトス:&パークメイルA/防護点+2/18R
23:23:ルシア・サン・マルトス:バフを付与 パークメイルA/防護点+2/18R
23:23:スーパーアゲーラ:&パークメイルA/防護点+2/18R
23:23:スーパーアゲーラ:バフを付与 パークメイルA/防護点+2/18R
23:23:GM:先制もどうぞ
23:23:ルコエ:2d+6+3+1 ウォーリーダー先制(知)
23:23:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+1) → 8[3,5]+6+3+1 → 18
23:23:フィリュネ・コルフェイン:魔物知識してるので他は何も無いです
23:23:GM:抜いた
23:24:ルシア・サン・マルトス:先制取れた!
23:24:ルコエ:いえーい
23:24:GM:タメル君も
23:24:タメル=ガーメ:ないすぅ
23:24:タメル=ガーメ:2d+7+((15+0)/6) スカウト運動
23:24:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((15+0)/6)) → 10[5,5]+7+((15+0)/6) → 19
23:24:GM:FA発動
23:24:ルコエ:ファストアクション
23:25:ルコエ:あの名高いファストアクションを使うものがついにこのパーティにも
23:25:フィリュネ・コルフェイン:感動しますね
23:25:タメル=ガーメ:あー……ファストアクションって自ターンの最初だけなのか
23:25:ルシア・サン・マルトス:わぁいFA
FA大好き

23:25:タメル=ガーメ:毎ターン2回動けると思ってた……
23:25:フィリュネ・コルフェイン:さすがに強すぎる
23:26:ルシア・サン・マルトス:そんなスパロボみたいな
23:26:タメル=ガーメ:すげぇ強いじゃんってなってた
23:26:ルシア・サン・マルトス:分かるよ……
23:26:ルシア・サン・マルトス:初め使った時(ピュアボーイ)そんな気分になってた
23:26:フィリュネ・コルフェイン:とまれ他にすることはないです
23:27:GM:では戦闘開始かな?
23:27:フィリュネ・コルフェイン:GO
23:27:タメル=ガーメ:いくぞー!
23:27:フィリュネ・コルフェイン:手番 いきなり精神抵抗判定
23:28:GM:17だよー
23:28:フィリュネ・コルフェイン:頼むぞ 弾いてくれ
23:28:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+((27+0)/6)) 精神抵抗力
23:28:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((27+0)/6))) → 6[1,5]+(7+((27+0)/6)) → 17
23:28:ルコエ:同値ナイス
23:28:フィリュネ・コルフェイン:あっぶえ
23:28:フィリュネ・コルフェイン:ではいつも通りのやつ
23:29:タメル=ガーメ:まーわーせ!まーわーせ!
23:29:ルシア・サン・マルトス:はーい!……ゴーレムは精神効果無効化かヨシ (編集済)
23:29:フィリュネ・コルフェイン:《テアリングキャストⅠ》 からの【ファイヤーボール】
23:29:GM:こい
23:29:ルコエ:結局これが一番美味い
23:29:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6) 真語魔法行使
23:29:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)) → 10[4,6]+(7+(32+2+2)/6) → 23
23:29:ルコエ:ヒュウ!
23:29:GM:ぬかれた
23:29:GM:ダメージどうぞ
23:29:ルシア・サン・マルトス:これこれこの行使!
23:29:フィリュネ・コルフェイン:6 k20[(10)]+(7+(32+2+2)/6)#1 ダメージ/真語魔法 1~6まで
23:29:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.20c[10]a[+1]+13 → 2D:[4,1]=6 → 4+13 → 17
#2 KeyNo.20c[10]a[+1]+13 → 2D:[3,1]=5 → 3+13 → 16
#3 KeyNo.20c[10]a[+1]+13 → 2D:[4,1]=6 → 4+13 → 17
#4 KeyNo.20c[10]a[+1]+13 → 2D:[6,6 5,4 6,4 4,6 4,1]=12,10,11,11,6 → 10,8,9,9,4+13 → 4回転 → 53
#5 KeyNo.20c[10]a[+1]+13 → 2D:[3,2]=6 → 4+13 → 17
#6 KeyNo.20c[10]a[+1]+13 → 2D:[6,5 5,2]=12,8 → 10,6+13 → 1回転 → 29

23:30:ルシア・サン・マルトス:うおおおおお
23:30:GM:えっぐい
23:30:ルコエ:4!?
23:30:テラービースト:[HP現在値]変更[+17]>[テラービースト 66>83]
23:30:ルコエ:いきなり瀕死になってるのが1匹いる
23:30:フィリュネ・コルフェイン:「汚らしいものは炎で消毒だ!真・第六階位の攻ヴェス・ジスト・ル・バン火炎、灼熱、爆裂フォレム・ハイヒルト・バズカ───火球フォーデルカ!」
23:30:テラービースト:[HP現在値]変更[-17]>[テラービースト 83>66]
23:30:テラービースト:[HP現在値]変更[-17]>[テラービースト 66>49]
23:30:タメル=ガーメ:ひゃっはー!丸コゲだぜぇ!
23:30:テラービースト:[HP現在値]変更[-16]>[テラービースト_2 66>50]
23:30:テラービースト:[HP現在値]変更[-17]>[テラービースト_3 66>49]
23:31:フィリュネ・コルフェイン:ハールーン仕込みのマナの安定性を意図的に崩してぶつける火球だ ユーシズのおきれいな魔法とは一味違うぜ
23:31:テラービースト:[HP現在値]変更[-53]>[テラービースト_4 66>13]
23:31:ルコエ:「良い花火。腐った肉の焦げる臭いがするなぁ」
23:31:テラービースト:[HP現在値]変更[-17]>[テラービースト_5 66>49]
23:31:テラービースト:[HP現在値]変更[-29]>[テラービースト_6 66>37]
23:31:フィリュネ・コルフェイン:「全っっ然いい匂いじゃないけどな!!」
23:31:ルシア・サン・マルトス:「!…………良いのが入ったわね」
23:31:タメル=ガーメ:「よしいいぞ! 半壊だ!!」
23:32:フィリュネ・コルフェイン:「機先は取って薙ぎ払った!この炎はいつも通り、己れが完璧に制御してるからみんなを焦がすことはない!」
23:32:ルコエ:「連続した攻撃が飛んでくる可能性が高い。私もしっかり準備はしておこう」
23:32:フィリュネ・コルフェイン:「切り崩しは頼んだよ」
23:33:タメル=ガーメ:「任せろ、トドメはいかせてもらうぜ」
23:33:ルコエ:では手番しまーす 妖精をシンクロ召喚 いでよケットシー
23:34:サモンフェアリーしたケットシー:みゃーご。
23:34:ルコエ:鼓砲
23:34:ルコエ:[補]【鉄壁の防陣Ⅰ】
23:34:ルコエ:防護点+1!
23:34:ルシア・サン・マルトス:&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
23:34:ルシア・サン・マルトス:バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
23:34:スーパーアゲーラ:&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
23:34:スーパーアゲーラ:バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
23:34:タメル=ガーメ:&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
23:34:タメル=ガーメ:バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
23:35:ルコエ:本体はターンエンド 続いて妖精
23:35:ルコエ:バーチャルタフネスを拡大数で全員に
23:35:ルコエ:アゲーラは対象外か
23:35:サモンフェアリーしたケットシー::MP-16
23:35:サモンフェアリーしたケットシー:MP:52-16>36
23:36:サモンフェアリーしたケットシー:2d6+10
23:36:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+10) → 6[3,3]+10 → 16
23:36:スーパーアゲーラ:まほーせいぶつだから……
23:36:サモンフェアリーしたケットシー:全員最大体力+10!
23:36:ルコエ:ターンエンド
23:36:ルシア・サン・マルトス::HP^+10
:HP+10

23:36:ルシア・サン・マルトス:HP(最大値):89+10>99 HP:89+10>99
23:36:ルコエ:あっ
23:36:ルシア・サン・マルトス:いっ
23:36:ルコエ:2d+12 精神抵抗力
23:36:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 9[3,6]+12 → 21
23:36:フィリュネ・コルフェイン:せふせふ
23:36:ルコエ:2d+9 妖精魔法行使
23:36:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 5[4,1]+9 → 14
23:37:タメル=ガーメ:前回上げて貰ってから下げ忘れてた、このままでよーし!
23:37:GM:OK
23:37:ルシア・サン・マルトス:あっ前のが残ってた
23:37:GM:おつぎー
23:37:ルコエ:振ってなかった ターンエンド
23:37:ルシア・サン・マルトス::HP^-10
23:37:ルシア・サン・マルトス:HP(最大値):99-10>89
23:37:タメル=ガーメ:先いくよー!
23:37:ルシア・サン・マルトス:元に戻し!
23:38:ルコエ:「あのくらいの腐乱腐乱ふらふらしたヤツは見慣れてる。今の私の精神は澄んでいる、乱せると思わないことだね」
23:38:ルシア・サン・マルトス:どぞー!
23:38:タメル=ガーメ:補助で、キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン、ヴォーパルウェポンA、気防陣
23:38:フィリュネ・コルフェイン:先に精神抵抗精神抵抗
23:38:タメル=ガーメ:おっと
23:38:GM:だぜー
23:38:タメル=ガーメ:2d+(7+((12+0)/6)) 精神抵抗力
23:38:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((12+0)/6))) → 5[4,1]+(7+((12+0)/6)) → 14
23:38:GM:オイオイ
23:38:タメル=ガーメ:ぐあー
23:38:ルコエ:まあ仕方ないさ
23:39:タメル=ガーメ:こ、こわいよぉ
23:39:ルコエ:「さあどーんとぶつかってくるんだ、タメル。…タメル? 膝笑ってない?」 (編集済)
23:39:タメル=ガーメ:1d6
23:39:<BCDice:タメル=ガーメ>:DiceBot : (1D6) → 4
23:39:タメル=ガーメ::HP-4
23:39:タメル=ガーメ:HP:87-4>83
23:40:タメル=ガーメ:主動作 薙ぎ払い宣言
23:40:フィリュネ・コルフェイン:「気持ちは分かる。己れもテラービーストへむやみに近づきたくはない。臭いしね」
23:40:GM:回避18
23:40:ルシア・サン・マルトス:「タメル!気を確かに!………わ、私達が居るわ!」
23:40:タメル=ガーメ:「ぐっ……ぶっ、臭いもキツいが……。くそ、この泡立つ肌を見てると気持ち悪くて手足が震える……」
23:41:タメル=ガーメ:対象はダメージ喰らってた後半のD、E、F
23:41:ルコエ:いかにも腐乱してそうなのに防護7もあるんだなぁ…生命の神秘
23:42:フィリュネ・コルフェイン:ぶよぶよしてる方がかえって切り裂きにくいのかもしれない
23:42:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)-2+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H
23:42:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)-2+1) → 9[6,3]+(7+(22+1)/6+2)-2+1 → 20
23:42:GM:nuita
23:42:ルコエ:ナーイス
23:42:フィリュネ・コルフェイン:やるー
23:42:タメル=ガーメ:よし
23:42:タメル=ガーメ:x3 k34[(10)]+(7+(24+1)/6+1)-3+4 ダメージ/[魔]〈グレートソード+1〉2H 薙ぎ払い
23:42:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[5,4]=9 → 10+13 → 23
#2 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[4,1]=5 → 5+13 → 18
#3 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[3,1]=4 → 4+13 → 17

23:43:ルコエ:親の仇みてーな執拗な出目だ…
23:43:テラービースト:[HP現在値]変更[-16]>[テラービースト_4 13>-3]
23:43:テラービースト:[HP現在値]変更[-11]>[テラービースト_5 49>38]
23:43:テラービースト:[HP現在値]変更[-10]>[テラービースト_6 37>27]
23:44:タメル=ガーメ:このまま通常攻撃、6に斬りかかる
23:44:GM:1匹潰した
23:44:GM:どうぞ
23:44:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)-2+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H
23:44:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)-2+1) → 4[3,1]+(7+(22+1)/6+2)-2+1 → 15
23:44:GM:むりー
23:44:ルコエ:「ほらね。実体があって、切って切れないこともないんだから優しいもんだよ」
23:44:タメル=ガーメ:がぁ、そううまくいかんっ!
23:44:GM:ルシア
23:44:タメル=ガーメ:「くっそ、手足が……すまん! 少し逃がした!!」
23:44:フィリュネ・コルフェイン:「簡単に言うよな後衛は……いや己れも後衛だけど」
23:45:ルシア・サン・マルトス:はい!モルガも無いからインテンスのみだ!
23:45:タメル=ガーメ:&ビートルスキン/防護点+2/3R
23:45:タメル=ガーメ:バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R
23:45:タメル=ガーメ:&キャッツアイ/命中+1/3R
23:45:タメル=ガーメ:バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R
23:45:タメル=ガーメ:&マッスルベアー/D+2/3R
23:45:タメル=ガーメ:バフを付与 マッスルベアー/D+2/3R
23:45:ルコエ:でも前衛には行ってくれよな!
23:45:タメル=ガーメ:&ヴォーパルウェポン/D+2/18R
23:45:タメル=ガーメ:バフを付与 ヴォーパルウェポン/D+2/3R
23:45:ルコエ:部位数2倍じゃなくなって一匹こっち来る可能性あるから…
23:46:ルシア・サン・マルトス:ん!?移動→魔法できないから……
23:46:GM:dekinai
23:46:ルコエ:アゲーラが一体確実に落とせるならいいんだけどミスった時はこっちに一匹テラビが飛び込んでくる可能性があるぜ! (編集済)
23:46:ルシア・サン・マルトス:じゃあインテンスこのターン無理か!
23:46:GM:せやね
23:47:ルコエ:まあバチャタフ入ってるし1ターンくらいなら耐えられるかもしれないけど
23:47:タメル=ガーメ:&気防陣/防護・魔法防御+3/3R
23:47:タメル=ガーメ:バフを付与 気防陣/防護・魔法防御+3/3R
23:47:ルシア・サン・マルトス:分かりました
まずは精神抵抗!

23:47:GM:どうぞ
23:48:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((20+0)/6))>=17 精神抵抗力
23:48:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((20+0)/6))>=17) → 10[6,4]+(7+((20+0)/6)) → 20 → 成功
23:48:GM:せふ
23:48:ルシア・サン・マルトス:抜いた!
23:48:ルコエ:メンタルが強い
23:48:ルコエ:あっっっっ
23:48:ルコエ:やっべ
23:48:ルシア・サン・マルトス:魔力撃するわけにはいかない
23:48:ルシア・サン・マルトス:!
23:48:タメル=ガーメ:魔神相手だから気防陣が固い、かっちかちやぞ
23:48:ルコエ:今見たらケットシー知覚;五感だったわ
23:48:ルコエ:とりま抵抗だけ振っておこう…
23:49:ルシア・サン・マルトス:[補]【キャッツアイ】※〈魔晶石(3点)〉使用
&キャッツアイ/命中+1/3R
[補]【マッスルベアー】※〈魔晶石(3点)〉使用
&マッスルベアー/追加D修正+2/3R

23:49:ルシア・サン・マルトス:バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R バフを付与 マッスルベアー/追加D修正+2/3R
23:49:サモンフェアリーしたケットシー:2d6+9
23:49:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+9) → 8[3,5]+9 → 17
23:49:GM:せふ
23:50:ルシア・サン・マルトス:合わせて念縛術Ⅰもテラビ6に!
23:50:ルシア・サン・マルトス::HP-1d6
23:50:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:HP:89-5[5]>84
23:50:ルコエ:仮に失敗でもバチャタフしかしてないし差し戻しはなかったのが救い
23:50:ルシア・サン・マルトス:そのままテラビ6を殴ります!
23:51:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(20+0)/6+1) 命中力/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 命中+1!
23:51:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(20+0)/6+1)) → 7[4,3]+(7+(20+0)/6+1) → 18
23:51:ルコエ:いけー!
23:51:ルシア・サン・マルトス:19!
23:51:GM:めいちゅ
23:51:ルシア・サン・マルトス:k29[(10)]+(7+(24+1)/6+1+0) ダメージ/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 バフ+2!
23:51:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.29c[10]+12 → 2D:[6,6 3,1]=12,4 → 10,3+12 → 1回転 → 25
23:51:ルシア・サン・マルトス:27!
23:51:タメル=ガーメ:ひゅぅ!
23:51:フィリュネ・コルフェイン:やるねえ
23:51:ルコエ:回転気持ちい~~~
23:51:ルシア・サン・マルトス:「………悍ましさなんかに、負けてられないッ!」
23:51:テラービースト:[HP現在値]変更[-20]>[テラービースト_6 27>7]
23:52:スーパーアゲーラ:続いていきます!【気防陣】!
23:52:スーパーアゲーラ::HP-1d6
23:52:<BCDice:スーパーアゲーラ>:HP:55-2[2]>53
23:52:スーパーアゲーラ:&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデット・魔神-3)/3R
23:52:スーパーアゲーラ:バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデット・魔神-3)/3R
23:53:スーパーアゲーラ:テラビ6に攻撃!
23:53:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力
23:53:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 7[4,3]+11+0 → 18
23:53:GM:くらいー
23:53:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ!
23:53:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 10[5,5]+12+0 → 22
23:53:テラービースト:[HP現在値]変更[-15]>[テラービースト_6 7>-8]
23:54:GM:落ちた
23:54:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(こ……怖いけどなんだー!私だって骨ですよ骨!!)
23:54:ルコエ:いきなり2体落とせた 我々も強くなったものだ
23:54:テラービースト:ぐちゃ
23:54:GM:ではー
23:54:GM:次回に続くーーー
23:54:ルシア・サン・マルトス:良いところで!
23:54:タメル=ガーメ:反撃怖いなぁ
23:55:ルシア・サン・マルトス:確かに怖い……ざっと能力見ただけでも
23:55:ルコエ:こわいね 毒も精神効果も回復するけどな!
23:55:GM:ヴァイスウェポンで前衛がボコボコにされるだけよ
23:55:スーパーアゲーラ:がたがた
23:55:ルコエ:そういやこいつら何信仰してるの…?
23:55:タメル=ガーメ:私には15点の防御点がある……!
23:55:GM:ラーリス
23:56:ルコエ:魔神の行きつけ信仰ラーリスか~
23:56:GM:ではー
23:56:スーパーアゲーラ:私は魔法生物なので人族・アンデットへのバフは効かない……? (編集済)
23:56:ルコエ:今日もお疲れ様でした~
23:56:タメル=ガーメ:お疲れ様でしたー
23:56:フィリュネ・コルフェイン:おつかれさまー
23:57:ルシア・サン・マルトス:お疲れ様でしたー!
23:57:GM:次回、ユーシズ市街戦
23:57:GM:おつおー
23:57:ルコエ:いろいろな意味で気になる自壊
23:57:GM:たくください かんそうください
23:57:フィリュネ・コルフェイン:いい感じに回ったので満足です
23:57:GM:ででゃー
23:57:GM:ではー
23:57:ルコエ:じゃあ続きはディスコで…
20:03:GM:昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの自慢をしたらボーナスとして魔晶石5点1個or魔香草5個を進呈します

20:36:ルシア・サン・マルトス:睡眠時間は6時間半……個人的に最近短いので気をつける次第です
夕食は19時45分頃でアジフライ・春巻き・がんもと菜っ葉の炊き物でした
PCの自慢かぁ……
一見クールなお姉さんに見えて内面繊細なギャップって良いと思うんですよね
あと太もものムチムチっぷりはパーティー内随一だと勝手に思ってます
そしてアゲーラかわいいよね!!!
以上!魔晶石5点分宜しくお願いします (編集済)

20:57:タメル=ガーメ:睡眠時間7時間 食事は19時
PC自慢……なんやかんや男の子として頑張ってる気がする
魔晶石ください

21:00:ルコエ:睡眠は0時半から7時前まで 最近は全然朝の早起きができていない
ご飯は18時頃にコンビニ弁当
PC自慢ですか 手品ができます(最近やってない)

21:00:ルコエ:欲しいのは魔晶石也
21:01:フィリュネ・コルフェイン:6時間睡眠20時夕食!
ちょっと風邪気味なので用心します
PC自慢はうちの子全てに共通することですけど生い立ちから今までしっかりsettei立ててあることです
魔晶石もらいまーす

21:02:GM:魔晶石は持ったか?行くぞ!
21:03:ルコエ:今気づいたけどケットシー娼館のMP消費してないな?
21:03:フィリュネ・コルフェイン:イクゾー
21:03:ルコエ:サモンフェアリーの消費MPはー
21:03:フィリュネ・コルフェイン:ケットシー娼館
21:03:タメル=ガーメ:えっちなお店になってる!
21:03:ルシア・サン・マルトス:いくぞー!(BFのテーマ
21:03:ルシア・サン・マルトス:最近よく立ってる娼館の一幕卓!?(違
21:03:フィリュネ・コルフェイン:ネコ喫茶かな?
21:03:ルコエ:出したの7のケットシーだから
21:04:ルコエ::MP-14
21:04:ルコエ:MP:74-14>60
21:04:ルコエ:よし
21:04:テラービースト:数拡大
21:04:ルコエ:ごめん娼館はミス 予測変換が悪いよ
21:04:フィリュネ・コルフェイン:お猫様であるケットシー様に膝に乗って寛いでいただく極めていかがわしいお店
21:05:テラービースト:▶︎神聖魔法行使[ヴァイス・ウェポン] MP-3 人族・アンデッドに対し武器の命中力判定+1,ダメージ+2(18R)(30m/起)→
21:05:タメル=ガーメ:発情期のお猫様は滅茶苦茶甘えてくるから実際卑猥
21:05:テラービースト:2d+6 神聖魔法
21:05:<BCDice:テラービースト>:SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 4[2,2]+6 → 10
21:05:フィリュネ・コルフェイン:この見た目で神聖魔法っていうね
21:05:フィリュネ・コルフェイン:まあニ剣だけれども
21:06:ルシア・サン・マルトス:だからヴァイポンか……
21:06:ルコエ:あ
21:06:テラービースト:全員に禍々しいバフがかかる!
21:06:ルコエ:アゲーラ対象外じゃん やったね!
21:07:GM:いくぞー
21:07:タメル=ガーメ:こいこーい
21:07:テラービースト_2:ルシアにマルチアクション宣言しつつ噛みつきます
21:07:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ご主人とご主人のご友人達が心配です!)
21:07:テラービースト_2:命中19
21:08:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(13+0)/6+0)>=19 回避力(ファイター) 回避も上げたいんだけどなぁ
21:08:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(13+0)/6+0)>=19) → 8[2,6]+(7+(13+0)/6+0) → 17 → 失敗
21:08:ルコエ:あーマルアクかぁ…
21:08:ルシア・サン・マルトス:来いー!
21:08:テラービースト_2:2d6+10+0 ダメージ/牙
21:08:<BCDice:テラービースト_2>:SwordWorld2.5 : (2D6+10+0) → 4[1,3]+10+0 → 14
21:08:ルコエ:こっちにフォースとか飛んでくると思います?解説のフィリュネさん
21:09:GM:[常]腐敗毒の注入/11(18)/生命抵抗力/消滅

牙の攻撃により、「1」点以上の適用ダメージを与えた場合、対象を毒で冒します。
毒で冒されたキャラクターは、自身の手番開始時ごとに「2d-5(最低0)」点の毒属性の魔法ダメージを受けるようになります(このとき、新たな生命抵抗力判定は行われません)。
この効果は、毒が解毒されない限り持続しますが、累積することはありません。

21:09:フィリュネ・コルフェイン:君らボーッと見てるだけ暇やろ?理論で飛んでくる可能性はゼロではありませんね
21:09:ルコエ:ケットシーに当たったらいいなぁ
21:09:ルコエ:どうせ3ラウンドの儚い命なんだから
21:09:ルシア・サン・マルトス::HP-14+9+3
21:09:ルシア・サン・マルトス:HP:84-14+9+3>82
21:09:フィリュネ・コルフェイン:猫壁
21:09:GM:ルシア抵抗どうぞ
21:10:ルコエ:あっあとでキュアポイズンしたげる
21:10:ルシア・サン・マルトス:2点ダメージだけど……!腐敗毒!
21:10:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((20+0)/6))>=18 精神抵抗力
21:10:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((20+0)/6))>=18) → 4[1,3]+(7+((20+0)/6)) → 14 → 失敗
21:10:GM:生命抵抗だ
21:10:ルシア・サン・マルトス:ぐわー!
21:10:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((24+2)/6))>=18 生命抵抗力 ミス失礼!
21:10:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((24+2)/6))>=18) → 11[5,6]+(7+((24+2)/6)) → 22 → 成功
21:10:GM:じゃあ腹部を噛まれて腐敗していくよ (編集済)
21:10:ルコエ:おっと
21:11:テラービースト_2:▶︎神聖魔法行使[フォース] MP-4 威力10ダメージ(10m/射)→
21:11:ルコエ:あ、先のを生命抵抗にボーナス読み替えなのね
21:11:ルコエ:誰に当たるかな~
21:11:ルシア・サン・マルトス:先に振ったのは精神なんでとっさに生命で振り直してしまったすまない……
21:11:ルコエ:人気投票だ
21:11:タメル=ガーメ:「ルシア!! アゲーラ、お前なら問題ない前に出ろ!」
21:12:GM:ふつうにルシアに撃ちます
21:12:ルコエ:ゴーレムは毒無効なのが嬉しいね
21:12:ルコエ:あっルシアに集中攻撃だ
21:12:GM:13精神抵抗
21:12:ルシア・サン・マルトス:でもどっちみち生命でも+1で15か、毒喰らい! (編集済)
21:12:ルシア・サン・マルトス:からの精神抵抗!
21:12:フィリュネ・コルフェイン:「あの腐食毒はまずいな。ルコエ、なんとかできる?無理そうなら手早く片付けて手当しなきゃ」
21:13:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((20+0)/6))>=13 精神抵抗力 「ぐっ……!」(古傷にッ……!)
21:13:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((20+0)/6))>=13) → 8[2,6]+(7+((20+0)/6)) → 18 → 成功
21:13:ルコエ:「やろうと思ってやれぬ道理はない。解毒の神聖魔法なら対抗はできる」
21:13:テラービースト_2:hk10+6 神聖魔法
21:13:<BCDice:テラービースト_2>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10+6 → 2D:[6,4]=10 → (5+6)/2 → 6
21:13:GM:危ない
21:13:フィリュネ・コルフェイン:「よし。頼む。処置が遅れると危険だ」
21:13:ルシア・サン・マルトス::HP-6
21:13:ルシア・サン・マルトス:HP:82-6>76
21:13:ルシア・サン・マルトス:半減してなかったら回ってた
21:13:テラービースト_3:次はタメル君だ
21:14:タメル=ガーメ:あいよー
21:14:テラービースト_3:まずマルチアクション命中19
21:14:ルコエ:これがあるから威力表を振るエネミーは出したくないんだよなぁ!!
21:14:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(分かりましたー!こらー!ご主人ばっかり狙うんじゃないですよ!) (編集済)
21:14:タメル=ガーメ:2d+(7+(15+0)/6+-2) 回避力(ファイター)
21:14:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(15+0)/6-2)) → 7[3,4]+(7+(15+0)/6-2) → 14
21:14:タメル=ガーメ:まぁ、無理よね
21:14:テラービースト_3:2d6+10+0 ダメージ/牙
21:14:<BCDice:テラービースト_3>:SwordWorld2.5 : (2D6+10+0) → 7[5,2]+10+0 → 17
21:15:タメル=ガーメ:2点通った
21:15:テラービースト_3:○腐敗毒の注入/18/生命抵抗力/消滅
21:15:タメル=ガーメ::HP-2
21:15:タメル=ガーメ:HP:83-2>81
21:15:タメル=ガーメ:2d+(7+((24+0)/6)) 生命抵抗力
21:15:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((24+0)/6))) → 10[6,4]+(7+((24+0)/6)) → 21
21:15:タメル=ガーメ:カン
21:15:GM:抵抗した
21:15:ルコエ:満ち満ちてるねぇいのち
21:15:GM:フォース
21:15:GM:タメル君
21:15:タメル=ガーメ:「いってぇ……なぁ! クソ魔神がっ!!」
21:15:テラービースト_3:13で精神抵抗
21:15:タメル=ガーメ:2d+(7+((12+0)/6)) 精神抵抗力
21:15:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((12+0)/6))) → 9[6,3]+(7+((12+0)/6)) → 18
21:15:フィリュネ・コルフェイン:やるぅ
21:16:ルシア・サン・マルトス:出目良いねぇ!
21:16:ルコエ:今のタメルくんのメンタルは無敵さ
21:16:テラービースト_3:hk10+6 神聖魔法
21:16:<BCDice:テラービースト_3>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10+6 → 2D:[4,4]=8 → (4+6)/2 → 5
21:16:タメル=ガーメ::HP-5
21:16:タメル=ガーメ:HP:81-5>76
21:16:テラービースト_3:5か
21:16:テラービースト_5:アゲーラに殴り 命中19
21:17:スーパーアゲーラ:2d+9+0>=19 回避 うおー!
21:17:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9+0>=19) → 7[2,5]+9+0 → 16 → 失敗
21:17:テラービースト_5:2d6+10+0 ダメージ/牙
21:17:<BCDice:テラービースト_5>:SwordWorld2.5 : (2D6+10+0) → 5[1,4]+10+0 → 15
21:18:スーパーアゲーラ::HP-15+5
21:18:スーパーアゲーラ:HP:53-15+5>43
21:19:GM:せっかくだしフォースは
21:19:GM:こうえいにぶっぱです
21:19:ルコエ:ねこ!ねこに当てていいよ!
21:20:フィリュネ・コルフェイン:こいつら知能低いから狙いも適当そうだ
21:20:フィリュネ・コルフェイン:ちょーいーす ちょーいーす
21:20:GM:choice[ねこ, ドワーフ, えるふ]
21:20:<BCDice:GM>:DiceBot : (choice[ねこ,ドワーフ,えるふ]) → ドワーフ
21:21:ルコエ:あ、こっちか
21:21:フィリュネ・コルフェイン:だめだった
21:21:ルコエ:このロリコンめ
21:21:GM:13精神抵抗
21:21:ルコエ:2d+12 精神抵抗力
21:21:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 5[4,1]+12 → 17
21:21:ルコエ:実質1ゾロチェックよ
21:21:フィリュネ・コルフェイン:「うお、まぶし」
21:21:テラービースト_5:hk10+6 神聖魔法
21:21:<BCDice:テラービースト_5>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10+6 → 2D:[4,3]=7 → (3+6)/2 → 5
21:21:ルコエ::HP-5
21:21:ルコエ:HP:52-5>47
21:21:GM:PC手番
21:21:フィリュネ・コルフェイン:「………使うのは知ってたけど、この見た目と醜悪さと知能で神聖魔法か………」
21:22:タメル=ガーメ:せんせー、やっちまってくだせぇ!!
21:22:フィリュネ・コルフェイン:はいとりあえず燃やしまーす
21:22:ルコエ:「いたっ。グレンダール様の威光の前には無力也」
21:22:ルコエ:まーわーれー!まーわーれー!
21:22:ルコエ:666回転しろー!
21:22:フィリュネ・コルフェイン:色々すっ飛ばしてメイン 魔法制御宣言しながら【ファイアーボール】
21:23:フィリュネ・コルフェイン:【ファイアボール】か ともあれ判定 (編集済)
21:23:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6) 真語魔法行使
21:23:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)) → 9[4,5]+(7+(32+2+2)/6) → 22
21:23:ルコエ:ファイヤーエンブレム警察だ!
21:23:ルシア・サン・マルトス:頼みますー!
21:23:GM:ぬけた
21:23:フィリュネ・コルフェイン:4 k20[(10)]+(7+(32+2+2)/6) ダメージ/真語魔法 4体 番号若い順に
21:23:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[3,5]=8 → 6+13 → 19
#2 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[5,1]=6 → 4+13 → 17
#3 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[4,1]=5 → 3+13 → 16
#4 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[3,4]=7 → 5+13 → 18

21:23:フィリュネ・コルフェイン:まわらなかった
21:24:ルコエ:安定してるからヨシ
21:24:ルシア・サン・マルトス:良い削りヨシ!
21:24:テラービースト_5:[HP現在値]変更[-19]>[テラービースト 49>30]
21:24:テラービースト_5:[HP現在値]変更[-17]>[テラービースト_2 50>33]
21:24:テラービースト_5:[HP現在値]変更[-16]>[テラービースト_3 49>33]
21:24:フィリュネ・コルフェイン:「こんなやつらに長々付き合ってられるか!もう一発!真・第六階位の攻ヴェス・ジスト・ル・バン火炎、灼熱、爆裂フォレム・ハイヒルト・バズカ───火球フォーデルカ!」
21:24:テラービースト_5:[HP現在値]変更[-18]>[テラービースト_5 38>20]
21:25:フィリュネ・コルフェイン:詠唱と同時にぱちっと指を鳴らすと再び焼却されるテラービースト。よく燃えるぜ。 (編集済)
21:25:テラービースト_5:「ギュロオオオオオオオ!!!!!」
21:25:フィリュネ・コルフェイン::MP-7
21:25:フィリュネ・コルフェイン:MP:55-7>48
21:26:ルコエ:あっ
21:26:フィリュネ・コルフェイン:「うわ。鳴き声まで気色悪い……」
21:26:フィリュネ・コルフェイン:あっ
21:26:GM:悍ましい悲鳴を上げつつ再生していっています
21:26:フィリュネ・コルフェイン:うん 自分も思い出した
21:26:フィリュネ・コルフェイン:精神抵抗ね
21:26:タメル=ガーメ:そういや回復能力あったね…
21:26:ルコエ:リマインド
21:27:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+((27+0)/6)) 精神抵抗力 遅くなったけど振っておく
21:27:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((27+0)/6))) → 10[4,6]+(7+((27+0)/6)) → 21
21:27:ルシア・サン・マルトス:ややっこい敵だこと!
21:27:フィリュネ・コルフェイン:問題なかった
21:27:テラービースト_5:[HP現在値]変更[+10]>[テラービースト 30>40] [テラービースト_2 33>43] [テラービースト_3 33>43] [テラービースト_5 20>30]
21:27:ルコエ:そして次ターンからは多分精神抵抗が楽になるから楽しみにしてな
21:27:テラービースト_5:白煙が上がりながら再生していく
21:27:ルシア・サン・マルトス:「ッ……!しぶとい……!」
21:28:タメル=ガーメ:「があああ!! こいつら一気にやらないとキリがないぞ!」
21:28:フィリュネ・コルフェイン:「うへえ。焦げたところが盛り上がって再生される過程でまで腐汁が飛び散って、なんというか不衛生だ……」 (編集済)
21:28:ルコエ:では私が動きます
21:28:ルコエ:まず本体の私 ルシアにキュアポイズン
21:28:ルコエ:2d+10 神聖魔法行使
21:28:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 12[6,6]+10 → 22
21:29:ルシア・サン・マルトス:ありがたうい……
21:29:ルコエ:みなよこの出目
21:29:タメル=ガーメ:すごい癒すじゃん
21:29:ルシア・サン・マルトス:クリティカルわぁい!
21:29:ルコエ::MP-2
21:29:ルコエ:MP:60-2>58
21:29:ルシア・サン・マルトス:「!……助かったわ、ルコエ」
21:29:ルコエ:「毒なら無問題。グレンダール様の燻蒸消毒を受けよー!」
21:30:ルコエ:あとあれ
21:30:ルコエ:鼓砲
21:30:ルコエ:鉄鎧 防護+2のやつ
21:30:GM:つよい
21:30:ルコエ:よし次は妖精だ
21:31:タメル=ガーメ:ありがたい
21:31:タメル=ガーメ:防護点16
21:31:ルシア・サン・マルトス:ルシアとアゲーラは手動書き換え!ありがたい! (編集済)
21:31:ルコエ:ケットシー!拡大数で「ブレイブハート」だ!
21:31:ルコエ:このカードは精神効果を無効化す…
21:31:ルコエ:あっじゃあ次ターンから鼓砲効果無くなるね でもなんとかなるさ!
21:32:サモンフェアリーしたケットシー:2d6+10 妖精魔法
21:32:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+10) → 4[2,2]+10 → 14
21:32:ルコエ:一応抵抗任意だから
21:33:ルコエ:あっ
21:33:ルシア・サン・マルトス:あれ精神効果だったんだ……>鼓砲効果
21:33:タメル=ガーメ:-2が痛いからもらうー
21:33:ルコエ:私も忘れてた
21:33:フィリュネ・コルフェイン:うn
21:33:ルコエ:2d+12 精神抵抗力
21:33:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 8[4,4]+12 → 20
21:33:ルシア・サン・マルトス:ルシア見てるから振らなくていいんだと思ってた…… (編集済)
21:33:サモンフェアリーしたケットシー:2d6+9 精神抵抗
21:33:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+9) → 10[4,6]+9 → 19
21:33:ルシア・サン・マルトス:まぁ視界にははいるよね!
21:34:GM:前衛組
21:34:ルコエ:ブレイブハートで精神効果の上書きは3ラウンド無し!
21:34:タメル=ガーメ:先に薙ぎ払うね
21:34:ルコエ:アザビ目撃SANチェックも防げるぞ!
21:34:ルシア・サン・マルトス:ありがたいー!
21:34:サモンフェアリーしたケットシー::MP-25
21:34:サモンフェアリーしたケットシー:MP:36-25>11
21:35:タメル=ガーメ:たすかる
21:35:タメル=ガーメ:GM、HP低い順からテラビ3匹って言っていい? (編集済)
21:35:ルシア・サン・マルトス:自分は大丈夫です!残りは仕留めます
21:36:GM:いいよ
21:36:ルシア・サン・マルトス:マルアクでインテンスした後攻撃します
21:36:タメル=ガーメ:ありがとう!
21:37:タメル=ガーメ:ヴォパAをアゲーラに、念縛術を一番HPの低いテラビに
21:37:タメル=ガーメ:1d6
21:37:<BCDice:タメル=ガーメ>:DiceBot : (1D6) → 1
21:37:タメル=ガーメ::HP-1
21:37:タメル=ガーメ:HP:76-1>75
21:37:GM:5が下がった
21:37:タメル=ガーメ:薙ぎ払い宣言
21:38:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H
21:38:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)+1) → 6[5,1]+(7+(22+1)/6+2)+1 → 19
21:38:スーパーアゲーラ:&ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
21:38:スーパーアゲーラ:バフを付与 ヴォーパルウェポンA/ダメージ+2/18R
21:38:GM:めいちゅう
21:38:ルコエ:ぶったぎれー
21:39:タメル=ガーメ:x3 k34[(10)]+(7+(24+1)/6+1)-3+4 ダメージ/[魔]〈グレートソード+1〉2H 薙ぎ払い HP高い順から
21:39:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[3,1]=4 → 4+13 → 17
#2 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[2,5]=7 → 8+13 → 21
#3 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[6,5 2,2]=11,4 → 11,4+13 → 1回転 → 28

21:39:ルシア・サン・マルトス:おお!
21:39:ルコエ:まわるまわる
21:39:ルコエ:景気がいいぜ
21:39:ルシア・サン・マルトス:逆にダメージ上がっていった
21:39:ルコエ:なんだかんだダメージレースでは勝てそうではあるんだよね
21:39:テラービースト_5:[HP現在値]変更[-10]>[テラービースト_3 43>33]
21:40:テラービースト_5:[HP現在値]変更[-14]>[テラービースト 40>26]
21:40:タメル=ガーメ:「し、ぇあああああああああああ!!!!」テラビの群れに突っ込んで、グレートソードを一回転。
21:40:ルシア・サン・マルトス:テラビ5は虫の息かな
21:40:ルシア・サン・マルトス:いやまだ後少しだった (編集済)
21:40:テラービースト_5:[HP現在値]変更[-21]>[テラービースト_5 30>9]
21:41:ルコエ:「ケットシーから得た勇気の心ブレイブ♡はぁとが今のタメルを突き動かしている」
21:41:ルコエ:「誰にも止められない」
21:41:フィリュネ・コルフェイン:「見た目はかわいいけど高位妖精だからなァ」
21:41:タメル=ガーメ:「なんか変な文字入ってなかったか、今!?」
21:42:ルシア・サン・マルトス:「!………アイツらを見ても、悪寒を感じない」
「……負けてられない!」

21:42:ルシア・サン・マルトス:ということで手番!
21:42:ルコエ:「凄いね、口頭の言葉から記号を読み取るだなんて。タメルにはソレイユ語の才能がある」
21:42:ルシア・サン・マルトス:[宣]《マルチアクション》
21:43:ルシア・サン・マルトス:まずは[主]【インテンス・コントロール】をアゲーラに!魔晶石使います!
21:43:ルシア・サン・マルトス:2d+(6+(14+0)/6) 操霊魔法行使
21:43:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(6+(14+0)/6)) → 3[2,1]+(6+(14+0)/6) → 11
21:43:ルシア・サン・マルトス:あっぶね
21:43:GM:危ねえな
21:43:ルコエ:ぎりっぎり
21:43:スーパーアゲーラ:&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
21:43:スーパーアゲーラ:バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
21:44:ルシア・サン・マルトス:そしてテラビ5に通常攻撃!……念縛ってテラビ5入ってましたよね? (編集済)
21:44:タメル=ガーメ:入れてます
21:44:ルシア・サン・マルトス:了解です!
21:45:ルシア・サン・マルトス:2d+1+(7+(20+0)/6+1) 命中力/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 バフ+1込み! (編集済)
21:45:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+1+(7+(20+0)/6+1)) → 7[4,3]+1+(7+(20+0)/6+1) → 19
21:45:ルシア・サン・マルトス:当たったかな
21:45:GM:めいちゅ
21:45:ルシア・サン・マルトス:k29[(10)]+(7+(24+1)/6+1+0) ダメージ/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 バフ+2!
21:45:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.29c[10]+12 → 2D:[3,4]=7 → 7+12 → 19
21:46:ルシア・サン・マルトス:21!
21:46:テラービースト_5:[HP現在値]変更[-14]>[テラービースト_5 9>-5]
21:46:タメル=ガーメ:3匹目倒せたのは大きいよー
21:46:ルコエ:ナイストドメ
21:46:ルシア・サン・マルトス:「………ハァッ!」
21:47:ルシア・サン・マルトス:「………!」息の根を止めきる様に捻り切る!
21:47:テラービースト:「ギュロォォォォォ!!!!」斬られて藻掻いて動かなくなる
21:47:ルシア・サン・マルトス:そして最後にテラビ1に念縛術
21:48:ルシア・サン・マルトス::HP-1d6
21:48:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:HP:76-3[3]>73
21:48:ルコエ:「順番に畳んでいくしかない。テラービーストはそういう魔神だ。確実に仕留めていこう」
21:48:ルシア・サン・マルトス:からのアゲーラ!
21:48:ルコエ:やってやれ
21:48:ルシア・サン・マルトス:「……ふっ!……あと3つ!アゲーラ、頼むわ!」
21:48:スーパーアゲーラ:テラビ1に攻撃します!
21:49:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力+2!
21:49:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 10[5,5]+11+0 → 21
21:49:GM:めいちゅ
21:49:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ+4!
21:49:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 2[1,1]+12+0 → 14
21:49:フィリュネ・コルフェイン:「悍ましきものテラービーストは相応に強力な魔神なんだけどね。やれるもんだな」
21:49:テラービースト:[HP現在値]変更[-11]>[テラービースト 26>15]
21:49:スーパーアゲーラ:連続攻撃I!
21:49:ルコエ:ゾロったけどNPCだからセーフか
21:50:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力+2!
21:50:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 4[1,3]+11+0 → 15
21:50:スーパーアゲーラ:17で相手も同値かも……!
21:50:GM:同値
21:50:GM:おしまい
21:50:スーパーアゲーラ:ぬわー!
21:51:タメル=ガーメ:うーん、おしい
21:51:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ぐぅっ!一発だけ……!)
21:51:GM:エネミー
21:52:テラービースト:ルシアを牙で攻撃
21:52:GM:19命中
21:52:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(13+0)/6+0)>=19 回避力(ファイター) 回避!
21:52:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(13+0)/6+0)>=19) → 10[6,4]+(7+(13+0)/6+0) → 19 → 成功
21:52:ルコエ:いいねぇ
21:52:ルシア・サン・マルトス:おっしゃい!!!
21:52:テラービースト:2もルシアだ
21:53:テラービースト:19命中
21:53:ルコエ:抵抗減らしてくるの弾いたのが利いてるぜ
21:53:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(13+0)/6+0)>=19 回避力(ファイター) 今度も躱す!!!
21:53:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(13+0)/6+0)>=19) → 11[5,6]+(7+(13+0)/6+0) → 20 → 成功
21:53:ルシア・サン・マルトス:っしゃああああああ!!!!!
21:53:ルコエ:雄叫びよ
21:53:タメル=ガーメ:いいよいいよー!
21:53:ルコエ:ルシアちゃんのガッツポーズ姿かわいいね
21:53:テラービースト:3 最後の命中19をルシア
21:53:ルシア・サン・マルトス:………PLの叫び声だから!
21:54:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(13+0)/6+0)>=19 回避力(ファイター) 今度も躱す!!!
21:54:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(13+0)/6+0)>=19) → 10[4,6]+(7+(13+0)/6+0) → 19 → 成功
21:54:ルシア・サン・マルトス:!!!!!!!!!!!!!!
21:54:タメル=ガーメ:おーやるぅ
21:54:GM:喜びよる
21:54:ルコエ:頑張ってガッツポーズ抑えてるルシアちゃんも可愛いよ
21:54:ルシア・サン・マルトス:「………もう、恐れたりしないッ!!!」
見切り回避、3回ッ!

21:55:ルシア・サン・マルトス:………PLの動きだから!!
21:55:GM:PC手番
21:55:ルコエ:もう抵抗は振らなくていいんだ!すげー気楽にガンガン撃ってしまえ!
21:56:フィリュネ・コルフェイン:じゃもやしまーす
21:56:ルシア・サン・マルトス:レッツファイア!
21:56:フィリュネ・コルフェイン:さっきと全部一緒でーす
21:56:タメル=ガーメ:いけー!
21:56:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6) 真語魔法行使
21:56:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)) → 7[2,5]+(7+(32+2+2)/6) → 20
21:56:GM:抜いた
21:56:フィリュネ・コルフェイン:3 k20[(10)]+(7+(32+2+2)/6) ダメージ/真語魔法 番号若い順に
21:56:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[1,2]=3 → 1+13 → 14
#2 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[2,1]=3 → 1+13 → 14
#3 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[1,3]=4 → 2+13 → 15

21:57:GM:ひくい
21:57:フィリュネ・コルフェイン:次の戦闘のためにためてるんですね
21:57:タメル=ガーメ:臭そうだから燃やすの嫌になったか…
21:57:テラービースト:[HP現在値]変更[-14]>[テラービースト 15>1]
21:57:フィリュネ・コルフェイン::MP-7
21:57:フィリュネ・コルフェイン:MP:48-7>41
21:57:テラービースト:[HP現在値]変更[-14]>[テラービースト_2 43>29]
21:57:テラービースト:[HP現在値]変更[-15]>[テラービースト_3 33>18]
21:57:フィリュネ・コルフェイン:「なんか最近ずっとこればかり唱えてる気がするな………真・第六階位の攻ヴェス・ジスト・ル・バン火炎、灼熱、爆裂フォレム・ハイヒルト・バズカ───火球フォーデルカ
21:58:タメル=ガーメ:でもここから回復するんだろう……?
21:58:ルコエ:…困ったな、これ
21:58:ルコエ:私フォースするしかなくないか?
21:58:タメル=ガーメ:面倒だな、こいつら……
21:58:フィリュネ・コルフェイン:とはいえ回復分は魔法でふっとばしてるから
21:58:フィリュネ・コルフェイン:前衛がごりごり殴ったらすぐすぐ
21:58:ルコエ:回復は速やかに必要ではないし
21:58:タメル=ガーメ:とはいえ、逃げたクロコを追うのを考えるとMP使い過ぎるのもちと怖い
21:59:タメル=ガーメ:回復するだけの余裕あるかが分からん
21:59:ルコエ:やれることがフォースしかない…!
21:59:ルコエ:石でも投げようかなぁ…
21:59:フィリュネ・コルフェイン:最悪フは補給無くても全然大丈夫だから
21:59:ルシア・サン・マルトス:赤帽子の髭男とマシュマロみたいなのが追いかけてくれないかな……>クロコ
21:59:フィリュネ・コルフェイン:前衛組が練技用にぱぱっとMP回復したら転身して追ってもOK
22:00:タメル=ガーメ:前衛組が動いて、残ってたらフォースぶつけてもらう?
22:00:ルコエ:あ、それでいいか
22:00:ルコエ:後詰するー 頑張れ前衛!
22:00:タメル=ガーメ:あいよー
22:00:ルシア・サン・マルトス:はいよー!
22:00:フィリュネ・コルフェイン:がんばえー
22:00:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』
22:00:タメル=ガーメ:では、いつもの薙ぎ払い
22:01:タメル=ガーメ:一番HPのあるテラビ2にパラライズミストA
22:01:タメル=ガーメ:宣言 薙ぎ払い
22:02:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H
22:02:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)+1) → 5[4,1]+(7+(22+1)/6+2)+1 → 18
22:02:GM:めいちゅ
22:02:タメル=ガーメ:x3 k34[(10)]+(7+(24+1)/6+1)-3+4 ダメージ/[魔]〈グレートソード+1〉2H 薙ぎ払い HP高い順
22:02:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[2,4]=6 → 6+13 → 19
#2 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[1,4]=5 → 5+13 → 18
#3 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[2,3]=5 → 5+13 → 18

22:03:ルコエ:回復分は確実に削れてるから十分!
22:03:テラービースト:[HP現在値]変更[-12]>[テラービースト_2 29>17] [テラービースト_3 18>6]
22:03:テラービースト:[HP現在値]変更[+12]>[テラービースト_2 17>29] [テラービースト_3 6>18]
22:03:テラービースト:[HP現在値]変更[-12]>[テラービースト_2 29>17]
22:04:テラービースト:[HP現在値]変更[-11]>[テラービースト_3 18>7]
22:04:テラービースト:[HP現在値]変更[-11]>[テラービースト 1>-10]
22:04:タメル=ガーメ:「っつー……残したか、すまんっ!!」
22:04:GM:ボロボロ
22:04:ルシア・サン・マルトス:「………任せて!」
22:05:ルコエ:「任せた」
22:07:ルシア・サン・マルトス:まず念縛術を2体に掛けます
22:07:ルシア・サン・マルトス::HP-2d6
22:07:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:HP:73-9[4,5]>64
22:07:ルシア・サン・マルトス:減ったな……!
22:08:ルシア・サン・マルトス:ファナティ掛けてからテラビ3を殴ります!
22:08:ルシア・サン・マルトス:2d+(6+(14+0)/6) 操霊魔法行使
22:08:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(6+(14+0)/6)) → 10[6,4]+(6+(14+0)/6) → 18
22:08:GM:かかった
22:08:ルシア・サン・マルトス:命中+2回避-2
22:08:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(20+0)/6+1) 命中力/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 +3!
22:08:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(20+0)/6+1)) → 2[1,1]+(7+(20+0)/6+1) → 13
22:09:ルコエ:50点
22:09:ルシア・サン・マルトス:でぇっっ!!?!?
22:09:GM:ごめんそれは⋯
22:09:ルシア・サン・マルトス:反動!!!
22:09:ルコエ:まあこれは命中じゃないから…
22:09:ルコエ:あっ命中じゃん
22:09:ルコエ:仕方ないね フォースは任せよ
22:09:タメル=ガーメ:せやなぁ
22:09:ルコエ:なぁに消費MP2だ
22:09:ルシア・サン・マルトス:「くっ……!まだ早い……!」
22:10:ルシア・サン・マルトス:アゲーラはどっち狙おうかな、高い方のままでいいかな
22:10:ルコエ:高い方でよろしく
22:10:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』
22:10:ルコエ:何故なら私にはほぼ火力上げる手段がないので
22:10:タメル=ガーメ:ダメージ期待値高いからね
22:11:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力 テラビ2に!バフ+2!
22:11:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 5[4,1]+11+0 → 16
22:11:スーパーアゲーラ:18!
22:11:スーパーアゲーラ:念縛術が入ってるので当たったはず……!
22:11:GM:めいちゅう
22:12:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ+4!
22:12:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 5[1,4]+12+0 → 17
22:12:スーパーアゲーラ:21!
22:12:スーパーアゲーラ:連続攻撃I!
22:12:テラービースト_2:[HP現在値]変更[-13]>[テラービースト_2 17>4]
22:12:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力+2!
22:12:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 9[3,6]+11+0 → 20
22:12:GM:めいちゅう
22:12:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ+4!
22:12:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 8[3,5]+12+0 → 20
22:12:ルコエ:よすよす
22:12:テラービースト_3:沈んだ
22:13:テラービースト_3:あちおはこいつ一匹
22:13:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(回復する前に突きまくります!!!おりゃー!おりゃー!おりゃー!!!)
22:13:ルコエ:んじゃあやっちゃいますかぁラスト一匹を
22:13:ルコエ:んー
22:13:ルコエ:ケットシーって次ラウンドに消えるんだよね?
22:14:ルコエ:フォース撃ちます
22:14:ルコエ:私は何故かターゲティングを持っている 何故だ
22:14:ルコエ:2d+10 神聖魔法行使
22:14:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 11[5,6]+10 → 21
22:14:GM:くらい
22:14:ルコエ:出目で全てを解決していく
22:14:ルコエ:k10[(10)]+10 ダメージ/神聖魔法
22:14:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+10 → 2D:[3,1]=4 → 1+10 → 11
22:15:GM:全滅
22:15:タメル=ガーメ:よーし
22:15:ルシア・サン・マルトス:やったー!
22:15:フィリュネ・コルフェイン:「ルコエが神聖魔法で攻撃してるところ久しぶりに見たな。いや初めてか?」
22:15:ルコエ:「私の信仰心の勝ちー!」
22:15:ルコエ:フォースを放つ!
22:16:ルコエ:「よし、倒せた。グレンダール様最強也」
22:16:タメル=ガーメ:「魔神を倒してると、やってやったなって思うよなぁ」
22:16:ルシア・サン・マルトス:「……良い止めだったわ」
22:16:ルコエ::MP-3
22:16:ルコエ:MP:58-3>55
22:16:フィリュネ・コルフェイン:「そりゃ、明確にこの世界に影を落とす染みのひとつだからね。そりゃ召異魔法って分野もあるけどさ」
22:16:フィリュネ・コルフェイン:「とまれ、雑談に興じてる場合じゃないな。早く追わないと」
22:17:ルコエ:「そうだ、ジョージさん。生きてる?」
22:17:タメル=ガーメ:「あぁ……ジョージさん、大丈夫か? あいつが犯罪者だって気付いてたか?」
22:17:ジョージ:「はあはあ⋯無事だお⋯」
22:18:ルコエ:「よかった。さっきの奴等見てて吐いたりしてない? まあリルドラケンのメンタルって強いから大丈夫だとは思うけど」
22:18:ジョージ:「あいつは⋯僕に高原で会った綺麗な目のおにゃの子のことを聞いてきて⋯ハッ!」」
22:18:ルシア・サン・マルトス:「………無事で良かったわ」……正気も保ててるって意味合わせて
22:18:ジョージ:「あの子がやばいんだお!!!!」
22:18:ルシア・サン・マルトス:「!」
22:18:タメル=ガーメ:「ちっ、やっぱり狙いはそっちか……」
22:19:ルコエ:「詳しく」
22:19:ジョージ:「うおおおお!!!!借り馬車屋さーん!!!!」
22:19:ルコエ:「馬車用意してくれるんだ、ありがたい」 (編集済)
22:19:フィリュネ・コルフェイン:「まあこれまで集めた情報からして想定された事態だけど……」
22:20:フィリュネ・コルフェイン:「まさか本人まで来る気じゃなかろうね」
22:20:ルシア・サン・マルトス:「早く行かな……貴方も来るの!?」
22:20:タメル=ガーメ:「待て待て待て! アンタが来ても仕方ないだろ! 俺らが行くからアンタは衛兵を呼んできてくれ!!」
22:20:GM:そう言ってダッシュで馬を借りていきます
22:20:ルコエ:「うーん…『ボクの借りた馬車なんだからボクが乗るのは当然だお!』って言われたら詰みじゃない?」
22:20:フィリュネ・コルフェイン:「行ってしまった。冒険者もかくやというスピードで」
22:21:ジョージ:「釣りはいらないんだお!というか後ろの冒険者にも貸してほしいんだお!!!」
22:21:ルコエ:「フィリュネさ、ナップできるでしょ?」
22:21:フィリュネ・コルフェイン:「あー、まー、そりゃね」
22:21:ルコエ:「到着したら寝かしておけばいいよ」
22:21:ジョージ:そういって500G叩きつけて馬に乗っていきました
22:21:ルシア・サン・マルトス:「あ、ありがとう……いやそうじゃなくて!ちょっ……待っ……」
22:21:フィリュネ・コルフェイン:「隙があれば……かな……」
22:21:タメル=ガーメ:「連れて行きたくはねぇんだけどなぁ……」ため息をつく
22:22:ルコエ:「乗馬とかできるんだ、てか行っちゃったよ。私達も急ごう、手遅れになる前に」
22:22:ルシア・サン・マルトス:「………あのままだと着いた瞬間突撃しそうね………」
22:22:ジョージ:「うおーーー!」ばからっぱから
22:22:フィリュネ・コルフェイン:「だって当人があんなふうに先行していっちゃかなわないよ。己れたちも後続の馬車を使わせてもらおう」
22:22:ルコエ:「というわけで御者さん、前の馬追ってください」
22:22:ルシア・サン・マルトス:「………そうね、急がないと」
22:23:タメル=ガーメ:「分かった、馬車に乗りつつ最低限回復してくぞ。行ったらどうせ戦いになるのは目に見えてる」
22:23:ルコエ:「乗りながら体力回復もしておこう」
22:23:GM:ティーセット?使っていいよ
22:23:フィリュネ・コルフェイン:そうだよティーセットなら4人まとめて回復できる
22:23:フィリュネ・コルフェイン:超高いだけあるな!
22:23:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(うおー!頑張ってくださいお馬さんー!)
22:24:ルシア・サン・マルトス:なるほどこういう時の
22:24:タメル=ガーメ:レンジャー!
22:24:ルコエ:いいね、優雅にお茶
22:24:フィリュネ・コルフェイン:GM、辿り着くまでどれくらいかかります?
22:24:ルシア・サン・マルトス:一般技能付けても良いんじゃない?レベルだったよね確か>ティーセット使いの上手さダイス
22:25:GM:徒歩3時間だしなあ
22:25:ルコエ:馬のスピード次第だけど
22:25:GM:まあ揺れるし2回ぐらい?
22:25:ルコエ:ていうか戦闘時間次第だけどクロコ追い抜かない?
22:25:GM:あいつもう人族じゃないよ (編集済)
22:25:フィリュネ・コルフェイン:えーと 優先はHP回復
22:26:ルコエ:まじかー
22:26:フィリュネ・コルフェイン:タメル&ルシアのHP
22:26:ルコエ:ルシアがアースヒールしつつMP草?
22:26:ルコエ:いやHP先か
22:26:タメル=ガーメ:ルシアのHPが割と減ってるね、アゲーラのHPは回復しないだろうし回復したげて
22:26:フィリュネ・コルフェイン:ああそういう手もあるね
22:26:ルシア・サン・マルトス:あっバチャタフは残るんだっけか
22:26:ルシア・サン・マルトス:はいよ
22:26:フィリュネ・コルフェイン:まずアゲーラをアースヒールで回復して
22:27:ルシア・サン・マルトス:アースヒール!
22:27:ルコエ:バチャタフは3分だ
22:27:ルシア・サン・マルトス:2d+(6+(14+0)/6) 操霊魔法行使
22:27:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(6+(14+0)/6)) → 10[5,5]+(6+(14+0)/6) → 18
22:27:ルシア・サン・マルトス:じゃ戻して……
22:27:ルコエ:途中で切れてしまう
22:27:フィリュネ・コルフェイン:でMP茶を4人に振る舞って
22:27:ルシア・サン・マルトス:HP79
22:27:ルシア・サン・マルトス:k0[(13)]+(6+(14+0)/6) 回復量
22:27:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.0+8 → 2D:[4,3]=7 → 2+8 → 10
22:27:スーパーアゲーラ::HP+10
22:27:スーパーアゲーラ:HP:43+10>53
22:28:フィリュネ・コルフェイン:その回復量次第で2回目の茶をどうするか まあMP回復だろうけど
22:28:スーパーアゲーラ:ほぼ全開!
22:28:フィリュネ・コルフェイン:「というわけでタメルくん。早速いただいたあの茶器の出番だ」
22:28:ルシア・サン・マルトス:ちょっと待ってね!……タイラントクリプト開けるの忘れてた……!
22:28:フィリュネ・コルフェイン:「………こんな揺れる馬車の中だけどね!」
22:28:ルコエ: (編集済)
22:29:タメル=ガーメ:「おーう……相変わらず、見様見真似しかできんぞ?」PLもよくわかってない
22:29:ルシア・サン・マルトス:レンジャー5私だ
22:30:ルシア・サン・マルトス:器用B3だから更に+3すれば良いわけね
22:30:GM:うn
22:31:ルシア・サン・マルトス:普通の計算に加えて
22:31:ルコエ:+3はデカい
22:31:フィリュネ・コルフェイン:「とはいえこんな馬車の中で火なんて扱って車が燃えたら大事だからな……」
22:32:フィリュネ・コルフェイン:というわけでGM、魔力制御をフレーバー的に解釈してファイアボールを超低火力で燃やしたいです…
22:32:フィリュネ・コルフェイン:うおォん、己れはカセットコンロだ (編集済)
22:32:GM:いいよーー
22:32:タメル=ガーメ:エルフ発電所だ^^
22:32:フィリュネ・コルフェイン:「えーと加減が難しいな……ポットをこうして握って……真・第六階位の攻ヴェス・ジスト・ル・バン火炎、灼熱、爆裂フォレム・ハイヒルト・バズカ───火球フォーデルカ
22:33:ルコエ:「器用なことをしなさる」
22:33:タメル=ガーメ:「こういうのは俺よりも、ルシア頼めるか?」手渡し (編集済)
22:33:フィリュネ・コルフェイン:フィリュネの手のひらの中に炎が生まれてポットを温める。これすごい繊細なことをしています。
22:33:フィリュネ・コルフェイン:消費MPはどのくらいがよろしいでしょうかGM…
22:34:GM:んー1d3でいいよ
22:34:フィリュネ・コルフェイン::MP-1d3
22:34:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:MP:41-2[2]>39
22:34:ルシア・サン・マルトス:「!……本当に器用ね」>フィリュネ
「わ、私!?……いや、そうね。……レンジャーだもの」>タメル

22:34:フィリュネ・コルフェイン:というわけでポットでお湯を作った。あとは任せるレンジャー…!
22:34:ルコエ:中火ってとこか
22:34:ルシア・サン・マルトス:x4 k0[13]+3+5+((20+0)/6) 〈魔香草〉フィ・タメ・ルコ・ルシ「……難しいけれど……母さんが昔やっていたみたいに……」
上流階級じゃないけど一般市民でも極稀にティーセットくらい使ってたはず……!

22:34:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+11 → 2D:[3,3]=6 → 1+11 → 12
#2 KeyNo.0+11 → 2D:[5,3]=8 → 2+11 → 13
#3 KeyNo.0+11 → 2D:[4,6]=10 → 3+11 → 14
#4 KeyNo.0+11 → 2D:[1,5]=6 → 1+11 → 12

22:34:GM:おたかい
22:34:フィリュネ・コルフェイン::MP+12L
22:34:フィリュネ・コルフェイン:MP:39+12>51
22:34:ルコエ::MP+14LZ
22:34:ルコエ:MP:55+14>69
22:34:フィリュネ・コルフェイン:あと1回分あれば全然いける
22:35:ルコエ:丁度妖精召喚一回分だ
22:35:タメル=ガーメ::MP+13LZ
22:35:タメル=ガーメ:MP:10+13>14(最大)
22:35:ルシア・サン・マルトス::MP+12
22:35:ルシア・サン・マルトス:MP:43+12>55
22:35:タメル=ガーメ:げふ、飲み過ぎて出そう……
22:35:ルシア・サン・マルトス:私は満杯
22:35:ルシア・サン・マルトス:2人分かな
22:35:ルコエ:待ちなされ
22:35:ルコエ:多分私MP溢れる
22:36:ルコエ:拡大ウーンズ一回してからのが良いかもしれぬ
22:36:フィリュネ・コルフェイン:前衛組がHPMAXじゃないしね
22:36:ルシア・サン・マルトス:なるるん
22:37:ルコエ:じゃウーンズを前衛ふたりに
22:37:ルコエ:2d+10 神聖魔法行使
22:37:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 5[3,2]+10 → 15
22:37:ルコエ:k10[13]+10 回復量
22:37:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10+10 → 2D:[6,5]=11 → 6+10 → 16
22:37:フィリュネ・コルフェイン:ばっちり
22:37:ルコエ:k10[13]+10 回復量 こっちルシア
22:37:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10+10 → 2D:[3,1]=4 → 1+10 → 11
22:37:ルコエ::MP-4
22:37:ルコエ:MP:69-4>65
22:37:フィリュネ・コルフェイン:あとはもう一度お茶しばいて戦場へGOですね
22:37:ルシア・サン・マルトス::HP+11
22:37:ルシア・サン・マルトス:HP:64+11>75
22:38:ルシア・サン・マルトス:x2 k0[13]+3+5+((20+0)/6) 〈魔香草〉「……昔教わった、あの時みたいに……」
22:38:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.0+11 → 2D:[6,2]=8 → 2+11 → 13
#2 KeyNo.0+11 → 2D:[4,6]=10 → 3+11 → 14

22:38:フィリュネ・コルフェイン::MP+13L
22:38:フィリュネ・コルフェイン:MP:51+13>64
22:38:ルコエ::MP+14LZ
22:38:ルコエ:MP:65+14>74(最大)
22:38:タメル=ガーメ::HP+16LZ
22:38:タメル=ガーメ:HP:75+16>87(最大)
22:39:ルコエ:かなり万全になった
22:39:フィリュネ・コルフェイン:「……うーむ。昔は魔法制御の訓練がてら横着してこうやって魔法でお湯を沸かしてたけど、案外感覚が覚えてるもんだな」
22:39:GM:じゃあベロニカしていいよ
22:39:ルコエ:「依頼人、大丈夫だろうか。忠告する暇もなかったから、もしかしたらもう石になってるかもしれない」
22:40:ルシア・サン・マルトス:「……出来たっ!……!……こほん」ちょっと嬉しそうに、その後ちょっと顔赤らめて
22:40:タメル=ガーメ:「よく火事にならなかったなぁ……」
22:40:フィリュネ・コルフェイン:「え?」
22:40:フィリュネ・コルフェイン:「あ、うん。そうだね」
22:40:タメル=ガーメ:「…………今後、禁止な?」
22:40:GM:この冷やしエルフ
22:40:フィリュネ・コルフェイン:「いや今は大丈夫だって!!」
22:40:ルコエ:「人は失敗から覚えるものだよ」
22:40:フィリュネ・コルフェイン:「昔はまだ未熟だったから!」
22:41:タメル=ガーメ:「まぁ、お前が紙を燃やしそうなミスをするとは思わないけどさぁ……」
22:41:フィリュネ・コルフェイン:「そうだね。今の己れはね」
22:42:タメル=ガーメ:「若かりし頃は誰にでもある、か……」
22:42:ルコエ:「…一応、キュアストーンは使えるから、最悪依頼人だけは無理言って土下座してでも持ち帰らせてもらわないといけないけど、今どうなってるんだろう…そもそもどういう話合いが持たれて、ここまでたどり着けたんだ…?」ぶつぶつ (編集済)
22:43:タメル=ガーメ:「まず先にクロコの奴が何しでかしてるか次第だろうな……それ次第じゃジョージさんのことなんざ構ってる暇なしの可能性は高いし」
22:44:ルコエ:「一気に三つ巴の問題が発生してて頭が痛くなる~」
22:45:フィリュネ・コルフェイン:「いい?己れたちが離れたらすぐに……そうだな、さっき渡った小川のあたりに馬車を移動させて待ってて」
22:46:フィリュネ・コルフェイン:「で、月が昇って中天に差し掛かる頃までに戻ってこなかったらユーシズに戻って事の次第を伝えて。追加の支払いは期待していいからさ」
22:46:フィリュネ・コルフェイン:と御者に言い含めておく。万が一のこともあるからね。
22:47:タメル=ガーメ:暴れてるのがどっちか分からんからなぁ…
22:47:GM:業者は了承しました
23:07:GM:ということで
23:08:ルシア・サン・マルトス:はい
23:08:GM:PC達とジョージが高原に辿り着いた時、既に辺りは夜になっています。
23:08:フィリュネ・コルフェイン:そりゃユーシズへ戻ってくる頃に宵の口だったしね (編集済)
23:08:ジョージ:「あああっ!!可愛いおんにゃのこさん!」
23:09:ルシア・サン・マルトス:「………!」
23:09:GM:前にも増して大きく花びらを開かせた水晶草が揺れる中、洞窟の外でソルが巨体の黒いリルドラケンのクロコに首を締められてもがいています。石化の視線は効いていない様です。
23:09:ソル:「あっ⋯ぐっ⋯か⋯」
23:10:タメル=ガーメ:「……ちっ、ジョージさんを警戒してる場合じゃねぇ!? 吶喊するぞっ!」剣を振り上げ接近する。
23:10:フィリュネ・コルフェイン:ターゲッティング【パラライズ】 可能ですか?
23:10:GM:クロコの周囲には、他に数匹のテラービーストがうろついており、PC達を牽制してきます。
23:10:タメル=ガーメ:まーたーかーよー!
23:10:ルシア・サン・マルトス:「くっ………!」
23:10:クロコ:「グハハ、魔神様の加護で石化は効かないぞ!」
23:10:GM:さて
23:10:ルコエ:うーむ サモンフェアリーからの鷹の目回復ができればいいんだが
23:11:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(もー!早く行かないとー!) (編集済)
23:11:GM:君達には3つの選択肢があります
23:11:ルコエ:ケットシーちゃん何故か鷹の目持ってるんですわ
23:11:タメル=ガーメ:「くそ、近づけん……!」
23:11:ルコエ:ここで3つも!?
23:11:GM:1.クロコを撃退し、ジョージに掛かった魔眼の呪いについては別の解決方法を模索する。
2.ソルを殺し、原因である魔眼の機能を失わせる事でクロコとジョージに掛かった呪いを無効化する。
3.どちらか決められず、そのまま眺めている、あるいはジョージを置いて街へ帰る。

23:12:フィリュネ・コルフェイン:既に前もって意思統一はしてる
23:12:フィリュネ・コルフェイン:そのための作戦会議だったはず
23:13:ルコエ:そりゃあなんとかせねばですわな
23:13:タメル=ガーメ:まぁ、平穏を求める奴をわざわざ害するつもりはないわな
23:13:ルシア・サン・マルトス:うんうん
23:13:GM:んじゃ助けるんですな?
23:13:タメル=ガーメ:おらー!その女置いてけぇ! その女の瞳は綺麗だ! ふつくしい……
23:13:ルコエ:「貴様! 魔神なんぞに頼ってやることが石化封じ!? 世の中の岩石を馬鹿にするのも大概にしろ!」
23:14:ルシア・サン・マルトス:タメル……あなた……(ペチン
23:14:フィリュネ・コルフェイン:あ だったらちょっとめずらしい魔法をフレーバー的に使ってみたいな
23:14:ルコエ:おっ
23:14:ルシア・サン・マルトス:ほほう!
23:14:タメル=ガーメ:いけいけ
23:14:フィリュネ・コルフェイン:【ウェポンマスター】で【かいくぐり】をタメルくんに与えて
23:14:フィリュネ・コルフェイン:魔神の群れをかいくぐってクロコに一撃 とか
23:15:GM:いいよーー
23:15:フィリュネ・コルフェイン:よしよし
23:15:ルシア・サン・マルトス:タメルくんそのまま吶喊的な?
23:15:フィリュネ・コルフェイン:ではフィリュネは咄嗟の閃きに至りました。
23:15:ルシア・サン・マルトス:ウラキ少尉吶喊します!的なやつか
23:15:フィリュネ・コルフェイン:「真・第五階位の技ヴェス・フィブ・ス・テラ習熟、練達レルネン・ディスケレ───武技アプレンディール!!」
23:16:フィリュネ・コルフェイン:するとタメルくんは突然脳裏に会得したことのない技能が思い浮かび、テラービーストの群れをすり抜けてクロコを攻撃できるビジョンが浮かびます。
23:16:フィリュネ・コルフェイン::MP-5
23:16:フィリュネ・コルフェイン:MP:64-5>59
23:16:タメル=ガーメ:「こいつは……いける……っ!!」
23:16:ルシア・サン・マルトス:「フィリュネ!?何を……タメルも!?」
23:16:タメル=ガーメ:走り込み、テラービーストの群れに飛び込むと、そのまま前転一つで間を抜けていく。
23:16:ルシア・サン・マルトス:前転無敵!
23:17:タメル=ガーメ:「腕ぇ、もらったぁあああああああ!!!!」ソルを抑えている腕目掛けて斬り上げる。
23:17:フィリュネ・コルフェイン:これ防御の時はかいくぐるのに盾がいるんだけど攻撃の時はいらないんだよね
23:17:ルシア・サン・マルトス:しらそん……
23:18:ルコエ:持ってなくてもいいって書いてたなぁそういや
23:18:タメル=ガーメ:私は雰囲気でかいくぐりしている……
23:18:クロコ:「ギャアアッ!!!」
23:18:クロコ:「人間ごときが邪魔するんだな!!!」
23:18:フィリュネ・コルフェイン:「ルシア!ぼーっとするな!タメルくんは孤立してる!」
23:18:フィリュネ・コルフェイン:「アゲーラと吶喊!!」
23:19:ルコエ:「魔神に魂売り渡した爬虫類ごときがいっちょ前に立ちふさがるなぁ!」
23:19:ルシア・サン・マルトス:「!……分かったわ!」
23:19:タメル=ガーメ:「おい、ソルさん。離脱するぞ!! フィリュネ!! 受け取れ!!」手が離れた所を腕を掴み、そのままの勢いでフィリュネの方へと突き飛ばす。
23:20:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(アゲーラ!ご主人と共に吶喊します!)
23:20:クロコ:手をぶった切られて赤い⋯いや黒い血を垂れ流しながら憤怒の表情を浮かべ
23:20:フィリュネ・コルフェイン:む
23:20:ルコエ:「グレンダール様…! 祈ります真面目に! 今本気で! 全身全霊で!」
23:20:フィリュネ・コルフェイン:黒い血を流したところでクロコくんの状態を把握したいな
23:20:フィリュネ・コルフェイン:知識判定したら教えてもらえたりしますか
23:21:ルコエ:じゃあ忙しいなら私が代わりに受け取ろう
23:21:タメル=ガーメ:前線にこのまま置いておく訳にもいくめぇ……後方にソルさんを避難させたい
23:21:タメル=ガーメ:OK
23:21:GM:あちこちテラービーストっぽい肉色になってるよ
23:21:ルコエ:ドワーフ筋力だぞ
23:21:GM:OK
23:21:タメル=ガーメ:「だぁ、あの目はダメだ! ルコエ、頼むっ!」
23:21:フィリュネ・コルフェイン:「己れに渡すなぁ!見た目通りのエルフの膂力だぞ!ルコエ!!」
23:22:ルコエ:「見た目通りのドワーフマッスル!」がっしり受け止めてやるぜ!
23:22:フィリュネ・コルフェイン:「ダメだ、あいつはもう人族でもなければ蛮族ですら無い」
23:22:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ご主人のご友人のドワーフさん、頼みます!)
23:22:クロコ:「こおおおいい!!!テラービーストどもぉぉ!!!」
23:22:ルシア・サン・マルトス:「………!」黒い血を見て顔険しく!
23:22:フィリュネ・コルフェイン:「どういう理屈だか儀式だか経たのか知らないが、魔神に成り代わろうとしているか、もう既に魔神か……」
23:23:ルコエ:「大丈夫ソルさん!? 今回復するけど、怪我の深さは!?」
23:23:テラービースト_4:そのままクロコにむらがると
23:23:クロコ:おもむろに腐り果てたその身体に両腕をずぶりと突き刺します。
23:24:クロコ:「グググ…魔神様、邪魔者達を殺す力を俺にィ!!」
23:24:クロコ:クロコの肉体はそのままテラービースト達を取り込んで大きく膨らみ、ぐにゃり歪んで行きます。
23:24:タメル=ガーメ:「……おいおい、こいつはまた」じりじりと下がりながら剣を構える。
23:25:フィリュネ・コルフェイン:「間違いない。あいつは奈落の力の汚染度が取り返しのつかないところまで進行してる」
23:25:ミュータントラグナカング:「ギュロロロロ…」
23:26:ルシア・サン・マルトス:「……重度のアビス侵食……!」アビスゲイザー取ったからチョットワカル! (編集済)
23:26:ソル:「うううう⋯」意識は朦朧としてますが大丈夫そうです
23:26:ルコエ:「デカい! 住処が壊れる!」
23:26:タメル=ガーメ:「また奈落かぁ、つくづく奈落と魔神に縁があるなぁ、俺たちは!」
23:26:ジョージ:「しっかりするんだお!」介抱してます
23:26:フィリュネ・コルフェイン:「己れがいたウルシラ地方、その魔神との戦いの最前線であるスフバールには奈落の力を取り込んで戦う御業があるけれどね」
23:26:ルコエ:「あっ何とか生きてる!よかった…ちゃんと栄養満点のもの食べないと駄目だよ本当に!!」
23:26:タメル=ガーメ:「ジョージさん、嫌われたくないなら間違ってもその人の目を見るなよ!!」
23:26:フィリュネ・コルフェイン:「“失敗”してああいうふうになる戦士はゼロじゃない、って話だ」
23:26:ジョージ:「わ、わかってるんだお!」
23:27:ルシア・サン・マルトス:「!………」フィリュネの話聞いて表情険しく……!
23:27:ルコエ:「ジョージさん! どーしよ、ジョージさんちょっと気絶しといてくれる!? 今その女性の事情について説明する時間ない!」
23:27:ルシア・サン・マルトス:ジョージさんにはソル連れて離れてもらうとか……いや危険か?
23:27:フィリュネ・コルフェイン:ナプ?ナププ?
23:27:ルコエ:ナプ。
23:28:ルシア・サン・マルトス:ナプ語来たな……
23:28:タメル=ガーメ:ナプナプ
23:28:ミュータントラグナカング:魔神はPC達に明確な敵意を向けて襲い掛かって来ます。
23:28:フィリュネ・コルフェイン:まあさすがにだな ジョージくんにはソルを連れて離れててもらおう
23:28:GM:あ、まもちきはいましていいよ
23:28:ルシア・サン・マルトス:うnうn
23:28:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6)+1 魔物知識
23:28:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)+1) → 5[4,1]+7+((32+2)/6)+1 → 18
23:28:ルコエ:でも離れたとこで魅了進行しても困る気がする!
23:28:フィリュネ・コルフェイン:低いな…
23:28:ルコエ:2d+4+3 セージ知識
23:28:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 8[3,5]+4+3 → 15
23:28:ルシア・サン・マルトス:>魔神はPC達に明確な敵意を向けて襲い掛かって来ます。
ならジョージさんの方には意識行ってない……ってことですよね?>GM (編集済)

23:29:GM:うn
23:29:ルシア・サン・マルトス:「……ここは危険な場所になるわ!離れて!」とジョージさんとソルさんに言いましょう
23:29:ルコエ:基本戦闘なら乱戦離脱しないとジョージさんには突撃できないはずだからな!
23:29:フィリュネ・コルフェイン:断空弱点か なら弱点まで抜かなくていいな
23:30:タメル=ガーメ:魔探法使っていい? 行動値の達成値上がる?
23:30:ジョージ:「わかったお!!」そう言ってお姫様抱っこしてえっほえっほします
23:30:GM:いいよー
23:30:タメル=ガーメ:1d6
23:30:<BCDice:タメル=ガーメ>:DiceBot : (1D6) → 1
23:30:タメル=ガーメ::HP-1
23:30:タメル=ガーメ:HP:77-1>76
23:30:タメル=ガーメ:よし、使うタイミングが難しくてなかなか使えなかったんだ
23:31:ルシア・サン・マルトス:消費-1ヨシ!
23:31:GM:せんせーする?
23:31:タメル=ガーメ:するー
23:31:ルコエ:軍師の知略します
23:31:フィリュネ・コルフェイン:「………おいおい。こいつはどうしたことだ」
23:31:フィリュネ・コルフェイン:「己れたちには因縁の相手かもしれないぜ」
23:32:タメル=ガーメ:2d+7+((15+0)/6)+1 スカウト運動
23:32:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((15+0)/6)+1) → 8[4,4]+7+((15+0)/6)+1 → 18
23:32:GM:ぬいた
23:32:ルコエ:2d+6+3+1 ウォーリーダー先制(知)
23:32:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+1) → 4[1,3]+6+3+1 → 14
23:32:ルコエ:低調なる出目…
23:32:フィリュネ・コルフェイン:「この4人で一番最初に請けた依頼で『今の己れたちじゃ手に負えない』と言っていたヤツが今目の前にいる」
23:33:タメル=ガーメ:「いつぞやの地下で、怯えてた相手か……ハハ。殴り合えるくらいになってたとはねぇ」
23:33:ルシア・サン・マルトス:「ラグナカング……あの時の!」
そう、このパーティーを初めて組んだあの時の!

23:33:ルコエ:「ああ、あの地下水路の…」
23:33:フィリュネ・コルフェイン:「どうしよう。倒せる気しかしない」
23:33:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ…』(ワァ……)
23:33:ルコエ:「心強いね」
23:34:スーパーアゲーラ:『……ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(……でも、あの時の私達とは違いますよ!!!)
23:34:ルシア・サン・マルトス:「………ええ。あの時からは、何度も試練を乗り越えてきた」
23:34:フィリュネ・コルフェイン:「よぉし。やっちゃうかぁ!」
23:34:タメル=ガーメ:「おう、新米を卒業してんだって……教えてやろうぜ!」
23:35:ルコエ:「ようやく夢の実現一歩手前まで来てるんだ! 魔神程度にやられてたまるかー!」
23:35:ルシア・サン・マルトス:……あの時は、いざという時は自ら殿になろうと考えた時もあった。アビスボーンが故に。でも……
23:35:ルシア・サン・マルトス:「……今は違う!」
23:35:ルコエ:ふんがーふんがーしながら杖を振り回す
23:36:ルコエ:「記念すべき佳き日に! 貴様を乗り越えて!! 後腐れなく大団円だ!!!」
23:36:フィリュネ・コルフェイン:薄く微笑む。うーん。こうして後ろから眺めていても頼もしくなったなぁ、こいつら。
23:37:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(うおー!わたしだって違いますよー!ウルトラ強くなってますよー!……怖いですけど、怖いからって逃げたくないです!!)
23:38:GM:よし!
23:38:GM:戦闘じゃあ!
23:38:ルシア・サン・マルトス:うおー!
23:38:ルコエ:タマとったらー!
23:38:GM:と言ったところで次回へ続く!
23:39:ルコエ:はい
23:39:GM:お疲れ様でした
23:39:ルコエ:お疲れ様でした
23:39:フィリュネ・コルフェイン:はい
23:39:フィリュネ・コルフェイン:お疲れ様でした
23:39:ルシア・サン・マルトス:ちょっと早めにお疲れ様でした!
23:39:タメル=ガーメ:お疲れ様でしたー
23:39:ルコエ:いやーどうなるんだろうね依頼人
23:39:GM:たくください かんそうください
23:39:GM:ではセーブしてディスコに
23:39:フィリュネ・コルフェイン:ひとまず撤退してディスコに
23:39:ルコエ:楽しみですよこいつがどう目標に折り合いつけてキャラロスト回避できるか
23:39:ルシア・サン・マルトス:今回も楽しかったです!では!
23:39:ルコエ:ではディスコ~
23:40:タメル=ガーメ:はーい
23:40:ルシア・サン・マルトス:ルコエろすとしないで……
20:08:GM:昨日のPLの睡眠時間と直近の食事時間を教えて下さい
そしてPCの休日の話をしたらボーナスとして魔晶石5点1個or魔香草5個を進呈します

20:53:ルシア・サン・マルトス:睡眠時間は7時間半+帰宅後1時間半
夕食は19:45で寄せ鍋におやつりんごでした
PCの休日……
今だと新技能と流派の勉強・訓練してるかアゲーラとお話してるかだと思う!
魔晶石5点1個貰います

20:55:タメル=ガーメ:睡眠時間7時間+お昼寝2時間
夕食は19時
PCの休日は、のんびり食べ歩きかサリアへ手紙を書くか鍛錬
魔晶石くーださい

20:57:フィリュネ・コルフェイン:5時間睡眠でごはんは今食べてますねぇ急いでデイリー任務片付けながら
休日は学者らしいことしてるんだと思います
魔法の研究したり遺跡からの出土品を品定めしたり かなり精力的にやっている
魔晶石もらいますね

20:59:ルコエ:睡眠時間はえーと 1時就寝7時起き 6時間ですな
夕食は18時
こいつは休日野原に出かけては石ころを拾って刷毛で奇麗にして悦に入ってます
魔晶石くーださい (編集済)

21:00:GM:ほいほい
21:00:GM:どうも
21:01:ルコエ:どもども~
21:01:ルシア・サン・マルトス:宜しくお願いします!
21:02:タメル=ガーメ:よろしくお願いします
21:02:フィリュネ・コルフェイン:よろしくお願いします
21:02:フィリュネ・コルフェイン:というわけで間髪入れず 馬車の中でやっていたであろうベロニカの話
21:03:ルコエ:なぜこうなったかというと…
21:03:フィリュネ・コルフェイン:とりあえずアゲーラにインテンス・コントロール 自分にマナ・エンハンスをしてもらうのが確定で
21:03:ルシア・サン・マルトス:ルシアは揺れる馬車でティーセット使いつつベロニカしてたことになるのか
忙しかったね! (編集済)

21:05:ルシア・サン・マルトス:他の皆はどうしましょ (編集済)
21:05:フィリュネ・コルフェイン:コンジャ6か 前衛はカウンターマジックでいいんじゃないかな
21:06:フィリュネ・コルフェイン:ルコエはちょっとわからないです
21:06:ルシア・サン・マルトス:マナエンハンスはスペルエンハンスのことです?
21:06:フィリュネ・コルフェイン:おっとそうだった
21:06:フィリュネ・コルフェイン:失礼
21:06:ルシア・サン・マルトス:いえいえ!
21:06:フィリュネ・コルフェイン:魔力上げるやつね (編集済)
21:07:ルシア・サン・マルトス:うnうn
21:07:ルコエ:とくに私に必要なバフが思いつかない
21:07:ルコエ:無難に魔力上げるやつ…?
21:07:フィリュネ・コルフェイン:まあ…それでいいんじゃないかな それかカンタマか
21:07:ルシア・サン・マルトス:カンタマかスペエンかな
21:08:フィリュネ・コルフェイン:よろしくお願いします
21:08:ルコエ:完全にお任せします 何が必要かよくわかっていない
21:08:ルコエ:抵抗破ったりしないからなぁプリースト…
21:08:フィリュネ・コルフェイン:うn 回復がちょっとあがるくらい
21:08:フィリュネ・コルフェイン:だからカンタマでいいと思う
21:09:ルコエ:じゃあカンタマくーださい
21:09:タメル=ガーメ:俺は何を……
21:09:ルシア・サン・マルトス:了解です!
インテンス(アゲーラ)MP5
スペルエンハンス(フィリュネ・ルコエ)MP3x2
カンタマ(ルシア・タメル)MP1x2 (編集済)

21:09:GM:OK?
21:09:ルシア・サン・マルトス:>コンジャ6か 前衛はカウンターマジックでいいんじゃないかな
とありましたがタメルくんほしいのあります?

21:10:タメル=ガーメ:カンタマかなぁ…
21:10:フィリュネ・コルフェイン:前のめりで行くならファイアウェポンだけどタメルくん魔法痛いからなぁ
21:11:ルシア・サン・マルトス:魔法が怖いんでカンタマは良いかなと
他はファイアウェポンとかアースシールドありますが……

21:11:ルシア・サン・マルトス:フィリュネさん言う通りでねぇ
21:12:ルシア・サン・マルトス:良ければ発動します!
21:12:フィリュネ・コルフェイン:よろしくお願いします
21:12:ルコエ:お頼み申す
21:12:タメル=ガーメ:しゃっす! やるぞー!
21:12:ルシア・サン・マルトス:これ遅延発動で魔晶石使えるの1つでしたっけ?>GM
21:13:GM:いいよ
21:13:ルシア・サン・マルトス: (編集済)
21:13:ルシア・サン・マルトス:1だけってことですね、わかりました (編集済)
21:13:ルシア・サン・マルトス:魔晶石5点使ってMP-8!
21:13:ルシア・サン・マルトス::MP-8
21:13:ルシア・サン・マルトス:MP:46-8>38
21:14:ルシア・サン・マルトス:各自発動!
21:15:ルシア・サン・マルトス:行使判定居るんだっけ……!(未だに仕様覚えられてない!
21:15:GM:いる
21:15:ルシア・サン・マルトス:x5 2d+(6+(14+0)/6) 操霊魔法行使
21:15:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : #1 (2D6+(6+(14+0)/6)) → 11[6,5]+(6+(14+0)/6) → 19
#2 (2D6+(6+(14+0)/6)) → 9[6,3]+(6+(14+0)/6) → 17
#3 (2D6+(6+(14+0)/6)) → 6[3,3]+(6+(14+0)/6) → 14
#4 (2D6+(6+(14+0)/6)) → 7[4,3]+(6+(14+0)/6) → 15
#5 (2D6+(6+(14+0)/6)) → 10[4,6]+(6+(14+0)/6) → 18

21:15:ルシア・サン・マルトス:皆成功!
21:15:スーパーアゲーラ:&インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
21:15:スーパーアゲーラ:バフを付与 インテンス・コントロール/命中回避+2、物理攻撃ダメージ+2、物理・魔法被ダメージ-2/18R
21:15:ルコエ:遅延は確か発動タイミングだった気もするけど、これはバフだし今でも問題ないか
21:16:ルシア・サン・マルトス:仕様覚えきれてなくて手間どってすまない…
21:16:ルコエ:&スペルエンハンス/魔力+1/18R
21:16:ルコエ:バフを付与 スペルエンハンス/魔力+1/18R
21:17:フィリュネ・コルフェイン:あとは大丈夫かな
21:17:ルコエ:よっしゃブッ倒すぞー
21:17:ルシア・サン・マルトス:&カウンター・マジック/精神抵抗+2/18R
21:17:ルシア・サン・マルトス:バフを付与 カウンター・マジック/精神抵抗+2/18R
21:17:ルシア・サン・マルトス:私は以上だと思います!
21:18:フィリュネ・コルフェイン:いきなり戦闘開始だっけ
21:18:タメル=ガーメ:&カウンター・マジック/精神抵抗+2/18R
21:18:タメル=ガーメ:バフを付与 カウンター・マジック/精神抵抗+2/18R
21:18:タメル=ガーメ:先制は振ったね
21:18:ルコエ:まもちきも成功してるはず
21:19:ルコエ:こうしてデータ見れてるし
21:19:ルシア・サン・マルトス:あ、あとは戦闘準備でバクメか
21:19:フィリュネ・コルフェイン:あれだ 配置とかまだだ
21:19:ルシア・サン・マルトス:戦闘マップだ
21:20:GM:ぽい
21:20:フィリュネ・コルフェイン:言うまでもないが後衛
21:20:ルシア・サン・マルトス:ルシアもアゲーラも後衛
21:20:タメル=ガーメ:最初は後衛
21:20:ルシア・サン・マルトス:そして戦闘準備でアゲーラにパクメS投げる! (編集済)
21:21:ルコエ:陣取ったぜ!
21:21:タメル=ガーメ:性能見たけど、とりあえず胴体落とさないとタメルは役立たずそう
21:21:フィリュネ・コルフェイン:戦闘準備でタメルくんにバクメA投げとくね
21:21:タメル=ガーメ:ありがとー
21:21:スーパーアゲーラ:&バークメイルS/防護点+3/18R
21:21:スーパーアゲーラ:バフを付与 バークメイルS/防護点+3/18R
21:22:ルコエ:翼を5回転くらいでぶった切ってもいいんだよ?
21:22:タメル=ガーメ:&バークメイルA/防護点+2/18R
21:22:タメル=ガーメ:バフを付与 バークメイルA/防護点+2/18R
21:22:タメル=ガーメ:せめてクリ値9じゃないとキツいぜ……
21:22:フィリュネ・コルフェイン:まあフのフはファイヤボールのフなのでいつも通りです
21:22:GM:そこに正直者のアビスシャードがあるじゃろ?
21:22:ルシア・サン・マルトス:フフ
21:23:ルコエ:焦がしてやれー
21:23:GM:じゃあいいかい?
21:23:フィリュネ・コルフェイン:OKOK
21:23:ルコエ:精神抵抗18 十二分に圏内あd
21:23:ルシア・サン・マルトス:戦闘終わったら要検討ですぬ>正直者のアビスシャドー
21:23:ルシア・サン・マルトス:いくぞー!
21:24:ルコエ:「我が野望の為に…世界の平和のために…人々の安寧と健やかな暮らしと、お金のために…!」
21:24:ルコエ:「今こそ貴様を屠る! ラグナカングッ!!」
21:24:ミュータントラグナカング:「ミミミ鏖!!!!」
21:24:GM:ではPCから
21:24:ルコエ:ぶち貫け~
21:24:フィリュネ・コルフェイン:「物騒なこと言ってるよぉ」※魔神語習得済み
21:25:フィリュネ・コルフェイン:「その舌からこんがり焼くとするか」
21:25:フィリュネ・コルフェイン:はい手番 ベロニカで【スペル・エンハンス】
21:25:ルシア・サン・マルトス:「………されてたまるもんですか」※魔神語習得済み
21:25:ルコエ:更に抵抗に強くなったぞ!
21:25:フィリュネ・コルフェイン:ルシアもバクメ持っててほかに投げる賦術ないか じゃこのまま主動作
21:26:タメル=ガーメ:「いつも通りわからねぇぜ!」
21:26:フィリュネ・コルフェイン:【テアリングキャスト】【ファイヤー・ボール】
21:26:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6)+1 真語魔法行使
21:26:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)+1) → 8[6,2]+(7+(32+2+2)/6)+1 → 22
21:26:GM:18
21:26:GM:ぬいた
21:26:ルコエ:「何を喚こうが、ここで息の根を止める以外の選択肢はないのだよ!」
21:26:ルコエ:いいねぇ
21:27:フィリュネ・コルフェイン:4 k20[(10)]+(7+(32+2+2)/6)+1#1 ダメージ/真語魔法 上から順に
21:27:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.20c[10]a[+1]+14 → 2D:[1,5]=7 → 5+14 → 19
#2 KeyNo.20c[10]a[+1]+14 → 2D:[5,5 3,4]=11,8 → 9,6+14 → 1回転 → 29
#3 KeyNo.20c[10]a[+1]+14 → 2D:[3,6 4,2]=10,7 → 8,5+14 → 1回転 → 27
#4 KeyNo.20c[10]a[+1]+14 → 2D:[3,5]=9 → 7+14 → 21

21:27:GM:わあ
21:27:ルコエ:今日も景気よく回っとるわい
21:27:ルシア・サン・マルトス:いいねぇ!
21:27:フィリュネ・コルフェイン:「真・第六階位の攻ヴェス・ジスト・ル・バン火炎、灼熱、爆裂フォレム・ハイヒルト・バズカ───火球フォーデルカ!」
21:27:タメル=ガーメ:ひゅー!!
21:27:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[-19]>[ミュータントラグナカング 108>89]
21:27:ミュータントラグナカング:[HP1現在値]変更[-29]>[ミュータントラグナカング 86>57]
21:27:ミュータントラグナカング:[HP2現在値]変更[-27]>[ミュータントラグナカング 69>42]
21:27:ミュータントラグナカング:[HP3現在値]変更[-21]>[ミュータントラグナカング 69>48]
21:28:フィリュネ・コルフェイン:ぱちんと指を鳴らす。ラグナカングを炎が包み込む。今宵は魔神で焚き火だ。
21:28:ミュータントラグナカング:「ゴワアアアアア!!!」
21:28:ルコエ:「グレンダール様に捧げるお焚き上げだーっ!」
21:28:フィリュネ・コルフェイン:「今だ。ルコエ、この隙に妖精呼び出して!」
21:28:フィリュネ・コルフェイン:いじょー
21:28:ルコエ:「まっかせなさい!!」今日のルコエは8割マシで元気だぞ!
21:29:ルコエ:手番
21:29:ルコエ:まずは妖精を呼びます 呼ぶのはケットシー
21:29:ルコエ:2d+9 妖精魔法行使
21:29:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18
21:29:ルコエ:まだスペハンは使わんくていいか
21:29:ルシア・サン・マルトス:バータフキャッツ!
21:30:ルコエ::MP-14
21:30:ルコエ:MP:74-14>60
21:30:ルコエ:鼓砲
21:30:ルコエ:鉄壁の防陣Ⅰ
21:30:ルコエ:防護点+1!
21:30:ルシア・サン・マルトス:&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
21:30:ルシア・サン・マルトス:バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
21:30:スーパーアゲーラ:&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
21:30:スーパーアゲーラ:バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
21:30:タメル=ガーメ:&鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
21:30:タメル=ガーメ:バフを付与 鉄壁の防陣Ⅰ/防護点+1/1R
21:31:ルコエ:以上です 続いて妖精の出番
21:31:ルコエ:やれケットシー バーチャルタフネスだ!
21:31:ルコエ:拡大でアゲーラ以外全員
21:31:フィリュネ・コルフェイン:お猫様すばらしい
21:31:タメル=ガーメ:HP、うぉおおおお!!
21:31:フィリュネ・コルフェイン::HP^+10
:HP+10

21:31:フィリュネ・コルフェイン:HP(最大値):40+10>50 HP:40+10>50
21:31:サモンフェアリーしたケットシー:2d6+10
21:31:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+10) → 7[2,5]+10 → 17
21:32:タメル=ガーメ::HP+10
21:32:タメル=ガーメ:HP:76+10>86
21:32:サモンフェアリーしたケットシー::MP-20
21:32:サモンフェアリーしたケットシー:MP:52-20>32
21:32:ルシア・サン・マルトス::HP^+10
21:32:ルシア・サン・マルトス:HP(最大値):79+10>89
21:32:ルコエ:ターンエンドなり
21:32:ルシア・サン・マルトス::HP+10
21:32:ルシア・サン・マルトス:HP:75+10>85
21:32:GM:お次
21:32:タメル=ガーメ:俺かな?
21:33:ルシア・サン・マルトス:でいいと思います (編集済)
21:33:ルコエ:&バーチャルタフ/HP最大+10/18R
21:33:ルコエ:バフを付与 バーチャルタフ/HP最大+10/18R
21:33:タメル=ガーメ:うーし、前に出ます
21:34:ルコエ:GOGOGO
21:35:タメル=ガーメ:キャッツアイ、マッスルベアー、ビートルスキン、ヴォーパルウェポンA、念縛術起動
21:35:GM:ほいほい
21:35:タメル=ガーメ:魔晶石5点一個消費
21:35:タメル=ガーメ:1d6
21:35:<BCDice:タメル=ガーメ>:DiceBot : (1D6) → 4
21:35:タメル=ガーメ::HO-4
21:35:フィリュネ・コルフェイン:おっとそうだった
21:35:フィリュネ・コルフェイン::MP-8
21:35:フィリュネ・コルフェイン:MP:59-8>51
21:35:タメル=ガーメ::HP-4
21:35:タメル=ガーメ:HP:86-4>82
21:35:タメル=ガーメ::MP-4
21:35:タメル=ガーメ:MP:14-4>10
21:36:タメル=ガーメ:念縛術の対象は胴体で
21:36:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H
21:36:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)+1) → 7[5,2]+(7+(22+1)/6+2)+1 → 20
21:36:タメル=ガーメ:あ、ごめ宣言薙ぎ払い
21:37:タメル=ガーメ:対象は、胴体、翼A、翼Bで
21:37:GM:いちたり
21:37:GM:命中
21:37:タメル=ガーメ:x3 k34[(10)]+(7+(24+1)/6+1)-3+4 ダメージ/[魔]〈グレートソード+1〉2H 薙ぎ払い
21:37:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[6,3]=9 → 10+13 → 23
#2 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[5,5 3,6]=10,9 → 10,10+13 → 1回転 → 33
#3 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[1,6]=7 → 8+13 → 21

21:37:ルシア・サン・マルトス:おぉ!
21:37:フィリュネ・コルフェイン:いいねぇ
21:37:ミュータントラグナカング:[HP1現在値]変更[-18]>[ミュータントラグナカング 57>39]
21:38:ミュータントラグナカング:[HP2現在値]変更[-28]>[ミュータントラグナカング 42>14]
21:38:タメル=ガーメ:「あの頃は、こいつが怖かったんだけど……なぁっ!!」胴体の下に入りこみ、斬り上げからの一回転。
21:38:ルコエ:やはりこの回転力こそが我々のパワーだ
21:38:ミュータントラグナカング:[HP3現在値]変更[-16]>[ミュータントラグナカング 48>32]
21:38:ミュータントラグナカング:「ギャワンッ!!!!」
21:38:GM:もはや翼はボロボロだ
21:39:GM:さてお次はルシア
21:39:ルシア・サン・マルトス:了解です!なやむがまずはバフ
21:39:ルシア・サン・マルトス:[補]【キャッツアイ】※〈魔晶石(3点)〉使用
&キャッツアイ/命中+1/3R
[補]【マッスルベアー】※〈魔晶石(3点)〉使用
&マッスルベアー/追加D+2/3R
[補]【バークメイル】※緑S1枚使用
&バークメイルS/防護点+3/18R

21:39:ルシア・サン・マルトス:バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R バフを付与 マッスルベアー/追加D+2/3R バフを付与 バークメイルS/防護点+3/18R
21:40:ルシア・サン・マルトス:前線移動して……
21:41:タメル=ガーメ:&ビートルスキン/防護点+2/3R
21:41:タメル=ガーメ:バフを付与 ビートルスキン/防護点+2/3R
21:41:タメル=ガーメ:&キャッツアイ/命中+1/3R
21:41:タメル=ガーメ:バフを付与 キャッツアイ/命中+1/3R
21:41:タメル=ガーメ:&マッスルベアー/D+2/3R
21:41:タメル=ガーメ:バフを付与 マッスルベアー/D+2/3R
21:41:ルシア・サン・マルトス:通常攻撃!の前に念縛を減ってる翼の方(HP残り14)に
21:41:ルシア・サン・マルトス::HP-1d6
21:41:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:HP:85-4[4]>81
21:42:タメル=ガーメ:&ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
21:42:タメル=ガーメ:バフを付与 ヴォーパルウェポンA/D+2/18R
21:42:GM:こいこい
21:42:ルシア・サン・マルトス:……そっちでクリティカル出るのかい!振り直し!
21:42:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(20+0)/6+1) 命中力/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 HP14の翼に攻撃!バフ+1!
21:42:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(20+0)/6+1)) → 5[2,3]+(7+(20+0)/6+1) → 16
21:42:ルシア・サン・マルトス:(頭を抱える音)
21:43:ルコエ:まあこんなこともある
21:43:GM:はずれ
21:43:ルシア・サン・マルトス:はい……アゲーラに託します……
21:44:GM:アゲーラかな?それともヒーリングイメージする?
21:44:ルシア・サン・マルトス:あー、ありますねヒーリングイメージ……
念の為唱えるか

21:45:ルシア・サン・マルトス:悪魔の血使って補助【ヒーリングイメージ】!
21:45:ルシア・サン・マルトス:2d+(2+(14+0)/6) 奈落魔法行使
21:45:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(2+(14+0)/6)) → 2[1,1]+(2+(14+0)/6) → 6
21:45:ルシア・サン・マルトス:(頭を抱える音)
21:45:タメル=ガーメ:ルシア……
21:45:ルシア・サン・マルトス:切り替え!アゲーラに託します!
21:46:スーパーアゲーラ:行きます!前衛行って攻撃!
21:46:フィリュネ・コルフェイン:うーんひどい…
21:46:GM:?_
21:46:GM:補助動作じゃぞ?
21:46:GM:振らなくていいよ?
21:46:ルシア・サン・マルトス:補助に!行使は!いらない!
21:46:フィリュネ・コルフェイン:ああ、悪魔の血使って補助ならそうですね
21:47:GM:だねー
21:47:ルシア・サン・マルトス:k0[(13)]+(2+(14+0)/6) 回復量 はい……回復します……
21:47:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.0+4 → 2D:[4,1]=5 → 0+4 → 4
21:47:ルコエ:よくやるよくやる
21:47:ルシア・サン・マルトス::HP+4
21:47:ルシア・サン・マルトス:HP:81+4>85
21:47:ルコエ:(n敗)
21:47:ルシア・サン・マルトス:改めて次!
21:47:GM:んじゃエネミー
21:47:GM:ちゃう
21:47:GM:アゲーラ
21:47:GM:ごー
21:47:スーパーアゲーラ:2d+11+0 命中力 翼HP14に攻撃します!+2!
21:47:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0) → 7[3,4]+11+0 → 18
21:47:スーパーアゲーラ:20!
21:48:GM:命中
21:48:スーパーアゲーラ:2d+12+0 ダメージ+2!
21:48:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0) → 5[3,2]+12+0 → 17
21:48:スーパーアゲーラ:19!
21:48:GM:堕ちた
21:48:GM:バフ消えちゃう
21:49:ミュータントラグナカング:[HP2現在値]変更[-14]>[ミュータントラグナカング 14>0]
21:49:スーパーアゲーラ:念の為気防陣!
21:49:スーパーアゲーラ::HP-1d6
21:49:<BCDice:スーパーアゲーラ>:HP:53-5[5]>48
21:49:ルコエ:ナイスだアゲーラ!
21:49:GM:じゃあいくよー
21:49:ミュータントラグナカング:「ゴオオオッ⋯」
21:49:スーパーアゲーラ:&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
21:49:スーパーアゲーラ:バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
21:50:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(空から叩き落してやります!オラァ!!!)
21:50:タメル=ガーメ:「よし、いいぞアゲーラ!」
21:51:ルシア・サン・マルトス:「………助かるわ、アゲーラ」
「………でも、気を付けて!」

21:51:フィリュネ・コルフェイン:「そうだよ、ラグナカングは高位の魔神だ」
21:52:ミュータントラグナカング:「この傷みに全力で応報してやる⋯⋯燃え尽きろ!!!ᛁ'ᛚᛚ ᛈᚨᛃ ᛃᛟᚢ ᛒᚨᚲᚲ ᚠᛟᚱ ᚦᛁᛋ ᛈᚨᛁᚾ ᚹᛁᚦ ᛖᚢᛖᚱᛃᚦᛁᛜ ᛁ ᚺᚨᚢᛖ... ᛒᚢᚱᚾ ᛏᛟ ᚨᛋᚺᛖᛋ!!!
21:52:フィリュネ・コルフェイン:「出現したとなれば国の一大事になるような強力な魔神だよ。気を抜くな!」
21:54:ミュータントラグナカング:▶︎奈落魔法行使[ミアズマ・グレネード] MP-9 威力20ダメージ(30m/起点指定1エリア/10)→ア タ ル
21:54:フィリュネ・コルフェイン:ほらきたー
21:55:GM:マルアク
21:55:ミュータントラグナカング:「裂界、第九階位の瘴。毒霧、炸裂──腐爆スリズ・ラグズ・ケナズ──スリサズ
21:55:ルシア・サン・マルトス:うぉぉ!
21:55:ミュータントラグナカング:「代償。魔晶、臨界……致死の爆心地オフラ・クリスタル・イサ──ハガラズ
21:55:ルコエ:当たると来た
21:55:GM:前衛にぽい
21:56:タメル=ガーメ:カンタマがこっちにはあるぞー!
21:56:ミュータントラグナカング:魔力は19 精神抵抗どうぞ
21:56:タメル=ガーメ:2d+(7+((12+0)/6))+2 精神抵抗力
21:56:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((12+0)/6))+2) → 9[6,3]+(7+((12+0)/6))+2 → 20
21:56:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((20+0)/6))+2>=19 精神抵抗力 抵抗する!
21:56:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((20+0)/6))+2>=19) → 7[4,3]+(7+((20+0)/6))+2 → 19 → 成功
21:56:GM:アゲーラもねー
21:56:タメル=ガーメ:カンタマありがとう!
21:56:スーパーアゲーラ:2d+9+0>=19 精神抵抗力 抵抗します!!!
21:56:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9+0>=19) → 3[2,1]+9+0 → 12 → 失敗
21:56:スーパーアゲーラ:こい!!!
21:57:ルコエ:がんばれアゲーラ!
21:57:ミュータントラグナカング:k40[()]+12++ ダメージ/奈落魔法 アゲーラ
21:57:ミュータントラグナカング:k40[()]+12 ダメージ/奈落魔法
21:57:ミュータントラグナカング:k40+12 ダメージ/奈落魔法
21:57:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : KeyNo.40c[10]+12 → 2D:[6,2]=8 → 10+12 → 22
21:57:スーパーアゲーラ::HP-22+2+3
21:57:スーパーアゲーラ:HP:48-22+2+3>31
21:58:ミュータントラグナカング:2 hk40+12 ダメージ/奈落魔法 タ ル
21:58:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.40+12 → 2D:[4,2]=6 → (7+12)/2 → 10
#2 KeyNo.40+12 → 2D:[1,3]=4 → (5+12)/2 → 9

21:58:ルコエ:回転しなかっただけ温情だ
21:58:タメル=ガーメ::HP-10
21:58:タメル=ガーメ:HP:82-10>72
21:58:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(痛い!けどまだまだッ!)
21:58:ミュータントラグナカング:【キャッツアイ】【ビートルスキン】【マッスルベアー】【ストロングブラッド】
21:58:ルシア・サン・マルトス::HP-9
21:58:ルシア・サン・マルトス:HP:85-9>76
21:59:ルコエ:うわ何気にストブラ盛ってやがる
21:59:GM:命中19でルシア
21:59:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(13+0)/6+0)>=19 回避力(ファイター)躱す!!!
21:59:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(13+0)/6+0)>=19) → 9[4,5]+(7+(13+0)/6+0) → 18 → 失敗
21:59:フィリュネ・コルフェイン:「っ、奈落魔法だ……そりゃ使ってくるよな、魔神なんだから」
22:00:ミュータントラグナカング:2d6+13 ダメージ/牙(頭部)
22:00:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : (2D6+13) → 12[6,6]+13 → 25
22:00:ルシア・サン・マルトス:1足りない!来い!
22:00:GM:最大値と
22:00:GM:常]猛毒の注入/11(18)/生命抵抗力/消滅

牙の攻撃を命中させ、「1」点以上の適用ダメージを与えた場合、対象に「2d+8」点の毒属性の魔法ダメージを与えます。

22:00:ルシア・サン・マルトス::HP-25+9+1+3
22:00:ルシア・サン・マルトス:HP:76-25+9+1+3>64
22:00:GM:これ18で精神抵抗ね
22:00:GM:生命だ
22:00:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((24+2)/6))>=18 生命抵抗力 痛いなぁ!
22:00:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((24+2)/6))>=18) → 3[2,1]+(7+((24+2)/6)) → 14 → 失敗
22:01:ミュータントラグナカング:2d+8 毒属性魔法ダメージ/猛毒の注入
22:01:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16
22:01:タメル=ガーメ:一瞬でボコボコにしてくるじゃん
22:01:ルシア・サン・マルトス::HP-16
22:01:ルシア・サン・マルトス:HP:64-16>48
22:01:ルコエ:回復は任せな!
22:01:ルシア・サン・マルトス:「ぐッ……!ぁッ……!!」
22:02:ルコエ:そのための純プリだ
22:02:ルシア・サン・マルトス:古傷から激痛が染み渡る……!
22:02:ルコエ:「ルシア! もうちょっと! もうちょい耐えて!」
22:02:ミュータントラグナカング:思いっきり肩に噛みつき血を啜ると
22:02:ミュータントラグナカング:満足そうにぺろりと舌なめずりして
22:02:タメル=ガーメ:「ぶふ……ルシア!! くそ、容赦ねぇな……気軽に半壊にしてきやがる」
22:02:ミュータントラグナカング:▶︎奈落魔法行使[ヒーリング・イメージ] MP-2 対象を威力0で回復(10m/起)→
22:02:ミュータントラグナカング:「裂界、第二階位の癒。虚構、縫合──幻癒スリズ・ベルカナ・ラグズ──ウンジョ
22:02:ミュータントラグナカング:ヒーリング・イメージ/拡張〈悪魔の血〉-1 「補助動作」「戦闘準備動作」で行使可能,同対象には1R1回まで(1回)
22:02:ミュータントラグナカング:「代償。魔血、活性……思考、即決オフラ・ブラッド・エワズ──ソウィロ
22:03:フィリュネ・コルフェイン:「チッ。さすがに一筋縄じゃ行かないか」
22:03:ミュータントラグナカング:k0[13]+12++ 回復量 頭
22:03:ミュータントラグナカング:k0[13]+12
22:03:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : KeyNo.0+12 → 2D:[3,1]=4 → 0+12 → 12
22:03:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[+12]>[ミュータントラグナカング 89>101]
22:03:ルシア・サン・マルトス:「ッ……【ヒーリング・イメージ】……!」
22:04:ミュータントラグナカング:▶︎奈落魔法行使[リフレッシュ・イメージ] MP-4 対象を威力20で回復(30m/起)→
22:04:ミュータントラグナカング:「裂界、第六階位の蘇。生気、還元──再構築スリズ・ウルズ・イングズ──ダガズ
22:04:ミュータントラグナカング:リフレッシュ・イメージ/拡張〈悪魔の血晶〉-1 「補助動作」「戦闘準備動作」で行使可能,同対象には1R1回まで(1回)
22:04:ミュータントラグナカング:「代償。魔晶、昇華……高速、再生オフラ・クリスタル・エワズ──ソウィロ
22:04:ミュータントラグナカング:k20[13]+12 胴体
22:04:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : KeyNo.20+12 → 2D:[4,3]=7 → 5+12 → 17
22:04:ルコエ:「テラービースト由来かな、あの回復は」
22:04:ミュータントラグナカング:[HP1現在値]変更[+17]>[ミュータントラグナカング 39>56]
22:04:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ズルいです!凄く回復してます!)
22:05:フィリュネ・コルフェイン:「ラグナカングがあんな真似ができるというのは聞いたことがない。多分そうだろうね」
22:05:タメル=ガーメ:「魔神ってのはどいつもこいつもいやらしいぜ……」
22:05:ミュータントラグナカング:メキメキと回復していく!!!
22:05:ルシア・サン・マルトス:えー、アビスカース(古傷の)【HPを回復する効果を受けた際、自身の回復量-1点 】を忘れてたんでさっきヒーリング・イメージで回復した分-1します……
22:05:ルシア・サン・マルトス::HP-1
22:05:ルシア・サン・マルトス:HP:48-1>47
22:07:ミュータントラグナカング::MP-27
22:07:ミュータントラグナカング:[MP現在値]変更[-27]>[ミュータントラグナカング 84>57]
22:07:ルシア・サン・マルトス:えらい減ったなMP……いやそれでもまだまだあるけど……
22:07:ルシア・サン・マルトス:残り2/3か
22:07:ミュータントラグナカング:そのまま尻尾を振りかぶる!!!
22:08:ミュータントラグナカング:[宣]テイルスイープ

近接攻撃可能なキャラクターを任意に5体まで選び、それらに尻尾での攻撃を行います。
命中力判定は一括で行い、複数に命中した場合、ダメージは個別に決定します。
この能力は連続した手番には使えません。

22:08:ルシア・サン・マルトス:ほら来た!
22:08:ミュータントラグナカング:命中18で前衛全員
22:08:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(13+0)/6+0)>=18 回避力(ファイター) 躱す!
22:08:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(13+0)/6+0)>=18) → 7[4,3]+(7+(13+0)/6+0) → 16 → 失敗
22:08:タメル=ガーメ:2d+(7+(15+0)/6+-2) 回避力(ファイター)
22:08:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(15+0)/6-2)) → 4[1,3]+(7+(15+0)/6-2) → 11
22:09:スーパーアゲーラ:2d+9+0+2>=18 回避 躱す!
22:09:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9+0+2>=18) → 10[5,5]+9+0+2 → 21 → 成功
22:09:ルコエ:「あの筋肉密度で殴られたらタダじゃすまないよ! 避けて!」
22:09:スーパーアゲーラ:インテンスありがたいですけどご主人がー!
22:09:ミュータントラグナカング:2 2d6+12 ダメージ/尻尾(胴体) タ ル
22:09:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : #1 (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16
#2 (2D6+12) → 5[2,3]+12 → 17

22:10:タメル=ガーメ:物理ダメージだよね?
22:10:GM:うn
22:10:タメル=ガーメ::HP-3
22:10:タメル=ガーメ:HP:72-3>69
22:10:ルシア・サン・マルトス::HP-17+13
22:10:ルシア・サン・マルトス:HP:47-17+13>43
22:10:タメル=ガーメ:「しゃ……っ! 魔法に比べりゃ、このぐらい何ともないぜ……!」
22:10:GM:かてえ
22:10:ルシア・サン・マルトス:こっちも硬いけど遂に半分切っちゃった
22:11:GM:ルシアに命中19で翼
22:11:ルシア・サン・マルトス:「………ッ!」痛みを振り払うかのように負けない気力で睨みつける!
22:11:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(13+0)/6+0)>=19 回避力(ファイター)躱す!
22:11:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(13+0)/6+0)>=19) → 10[4,6]+(7+(13+0)/6+0) → 19 → 成功
22:11:ルシア・サン・マルトス:おっしゃあ!!!
22:12:ルシア・サン・マルトス:「………これ以上はッ!!!」振り払われる翼を躱す!〆 (編集済)
22:12:ルコエ:「よし、流石は我らが誇る鉄壁の前衛だ!」
22:12:ミュータントラグナカング:恐るべき死の翼を回避!!!
22:12:GM:PC手番
22:13:フィリュネ・コルフェイン:己れ~
22:13:タメル=ガーメ:いけー
22:13:フィリュネ・コルフェイン:【ヒールスプレー/A】→ルシア
22:13:フィリュネ・コルフェイン:「ほいっと」
22:13:フィリュネ・コルフェイン:10てん回復~
22:14:ルシア・サン・マルトス::HP+9
22:14:ルシア・サン・マルトス:HP:43+9>52
22:14:ルシア・サン・マルトス:ありがたい……(古傷反映
22:14:フィリュネ・コルフェイン:ダメージ減るけど全パーツ攻撃できるから結局は火の玉投げるのが一番なのよね
22:14:フィリュネ・コルフェイン:というわけで魔法制御で【ファイヤーボール】
22:14:ルコエ:貫通よりは確実
22:14:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6)+1 真語魔法行使
22:14:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)+1) → 7[4,3]+(7+(32+2+2)/6)+1 → 21
22:15:ルコエ:流石だぞ!
22:15:フィリュネ・コルフェイン:3 k20[(10)]+(7+(32+2+2)/6) ダメージ/真語魔法 上から順に
22:15:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
#2 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[4,3]=7 → 5+13 → 18
#3 KeyNo.20c[10]+13 → 2D:[6,6 5,1]=12,6 → 10,4+13 → 1回転 → 27

22:15:フィリュネ・コルフェイン:うわーっ50点だーっ
22:15:ルコエ:両極端なことを
22:15:ルシア・サン・マルトス:上下激しい!
22:15:タメル=ガーメ:どんまいどんまい、頭だけにしてボコせばええ
22:15:フィリュネ・コルフェイン:「真・第六階位の攻ヴェス・ジスト・ル・バン火炎、灼熱、爆裂フォレム・ハイヒルト・バズカ───火球フォーデルカ────なに!?」
22:16:ミュータントラグナカング:[HP1現在値]変更[-18]>[ミュータントラグナカング 56>38]
22:16:ミュータントラグナカング:[HP3現在値]変更[-27]>[ミュータントラグナカング 32>5]
22:16:フィリュネ・コルフェイン:「こいつっ、己れの魔法を見て炎への耐性をあげてきやがった!小癪な!」
22:16:ルシア・サン・マルトス:ラグナカング頭異次元の捻り方して躱してそうだな……
22:17:ルコエ:手番やります
22:17:ルコエ:鼓砲更新
22:18:ルコエ:鉄壁の防陣Ⅱ:堅体
22:18:ルコエ:魔法ダメージ-1だ!
22:18:タメル=ガーメ:ありがと!
22:18:フィリュネ・コルフェイン:つえー
22:18:フィリュネ・コルフェイン:たかが-1されど-1
22:18:ルコエ:タメルシにキュアハート
22:18:ルコエ:の前に遅延スペルエンハンス起動
22:19:ルコエ:魔力+1で回復だ!
22:19:ルコエ:2d+10 神聖魔法行使
22:19:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 9[3,6]+10 → 19
22:19:フィリュネ・コルフェイン:スペルエンハンス18Rもつんでもう最後まで切れないですね
22:19:ルコエ:k30[13]+10+1 回復量 た、る
22:19:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.30+11 → 2D:[2,3]=5 → 4+11 → 15
22:19:タメル=ガーメ:&鉄壁の防陣Ⅱ:堅体/魔法ダメージ-1/1R
22:19:ルコエ:k30[13]+10 回復量 こっちがる
22:19:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.30+10 → 2D:[4,6]=10 → 10+10 → 20
22:20:タメル=ガーメ::HP+15
22:20:タメル=ガーメ:HP:69+15>84
22:20:ルコエ::MP-8
22:20:ルコエ:MP:60-8>52
22:20:タメル=ガーメ:「うし、ほぼほぼ全快だ! 助かる、ルコエ!」
22:20:ルシア・サン・マルトス::HP+20-1 古傷分
22:20:ルシア・サン・マルトス:HP:52+20-1>71
22:20:ルコエ:手番おわり 次は妖精
22:21:ルコエ:ルシアにアドバンスドヒーリングしてあげてください
22:21:サモンフェアリーしたケットシー:2d6+10
22:21:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16
22:21:ルコエ:魔力+8点回復 つまり18点
22:21:サモンフェアリーしたケットシー::MP-7
22:21:サモンフェアリーしたケットシー:MP:32-7>25
22:21:ルシア・サン・マルトス::HP+18-1
22:21:ルシア・サン・マルトス:HP:71+18-1>88
22:21:ルシア・サン・マルトス:ほぼ全快! (編集済)
22:22:ルコエ:手番おしまいです
22:22:フィリュネ・コルフェイン:あとはアースヒールでアゲーラ回復させたら回復間に合ってるね いけるいける
22:22:ルコエ:「いいよ、いくらでも狂信に縋るがいいさ。でもグレンダール様のほうが強い!!」
22:23:タメル=ガーメ:よし、殴るか
22:23:ルシア・サン・マルトス:うん、行けるはず
ヒルスプもヒリイメもある!

22:23:ルシア・サン・マルトス:おねがいしまうす
22:23:タメル=ガーメ:補助、気防陣起動
22:23:タメル=ガーメ:1d6
22:23:<BCDice:タメル=ガーメ>:DiceBot : (1D6) → 3
22:23:タメル=ガーメ::HP-3
22:23:タメル=ガーメ:HP:84-3>81
22:24:タメル=ガーメ:宣言、薙ぎ払い 頭 胴体 翼
22:24:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H
22:24:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)+1) → 11[5,6]+(7+(22+1)/6+2)+1 → 24
22:24:フィリュネ・コルフェイン:やるー
22:24:GM:たか
22:24:タメル=ガーメ:お、抜いたか?
22:24:GM:命中
22:24:ルシア・サン・マルトス:うおー!
22:25:タメル=ガーメ:x3 k34[(10)]+(7+(24+1)/6+1)-3+4 ダメージ/[魔]〈グレートソード+1〉2H 薙ぎ払い あ ど つ
22:25:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[4,4]=8 → 9+13 → 22
#2 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[2,5]=7 → 8+13 → 21
#3 KeyNo.34c[10]+13 → 2D:[6,3]=9 → 10+13 → 23

22:25:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[-10]>[ミュータントラグナカング 101>91]
22:26:ミュータントラグナカング:[HP1現在値]変更[-13]>[ミュータントラグナカング 38>25]
22:26:ミュータントラグナカング:[HP3現在値]変更[-18]>[ミュータントラグナカング 5>-13]
22:26:タメル=ガーメ:「うし、これで翼は落とした! 次は胴体だ! やっちまえ、ルシア! アゲーラ!」 (編集済)
22:26:GM:翼が堕ちた
22:26:ルシア・サン・マルトス:「………任せて」
22:26:ルコエ:「地に落ちた!」
22:26:ルシア・サン・マルトス:手番貰って[宣]《マルチアクション》!
22:27:ルシア・サン・マルトス:アースヒールでアゲーラ回復!
22:27:ルシア・サン・マルトス:2d+(6+(14+0)/6) 操霊魔法行使
22:27:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(6+(14+0)/6)) → 4[3,1]+(6+(14+0)/6) → 12
22:27:ルシア・サン・マルトス:k0[(13)]+(6+(14+0)/6) 回復量
22:27:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.0+8 → 2D:[3,1]=4 → 0+8 → 8
22:27:GM:成功
22:27:スーパーアゲーラ::HP+8
22:27:スーパーアゲーラ:HP:31+8>39
22:27:ルシア・サン・マルトス:ヒールスプレーAもアゲーラに投げます
22:28:スーパーアゲーラ::HP+10
22:28:スーパーアゲーラ:HP:39+10>49
22:28:ルシア・サン・マルトス:そして……念縛をラグナカング体に!
22:28:GM:うい
22:28:ルシア・サン・マルトス::HP-1d6
22:28:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:HP:88-3[3]>85
22:29:ルシア・サン・マルトス:そして体に通常攻撃!
22:29:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(20+0)/6+1)+1 命中力/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両
22:29:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(20+0)/6+1)+1) → 10[6,4]+(7+(20+0)/6+1)+1 → 22
22:29:GM:めいちゅ
22:29:ルシア・サン・マルトス:k29[(10)]+(7+(24+1)/6+1+0)+2 ダメージ/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両 回れー!
22:29:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.29c[10]+14 → 2D:[3,2]=5 → 4+14 → 18
22:30:ミュータントラグナカング:[HP1現在値]変更[-10]>[ミュータントラグナカング 25>15]
22:30:ルシア・サン・マルトス:からのアゲーラにパス!
22:30:スーパーアゲーラ:2d+11+0+2 命中力
22:30:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0+2) → 6[1,5]+11+0+2 → 19
22:31:GM:命中
22:32:スーパーアゲーラ:2d+12+0+2 ダメージ 言い忘れてたけど体に攻撃です!
22:32:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0+2) → 4[1,3]+12+0+2 → 18
22:32:ミュータントラグナカング:[HP1現在値]変更[-10]>[ミュータントラグナカング 15>5]
22:32:スーパーアゲーラ:連続攻撃!
22:33:スーパーアゲーラ:2d+11+0+2 命中力
22:33:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0+2) → 12[6,6]+11+0+2 → 25
22:33:GM:めいちゅう
22:33:スーパーアゲーラ:2d+12+0+2 ダメージ
22:33:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0+2) → 9[5,4]+12+0+2 → 23
22:33:ミュータントラグナカング:[HP1現在値]変更[-13]>[ミュータントラグナカング 5>-8]
22:33:GM:堕ちた
22:33:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(翼さえなければこちらの方が早いですよ!オラァ!オラァ!!!)
22:34:スーパーアゲーラ:いじょう! (編集済)
22:35:ミュータントラグナカング:マルアク
22:35:ミュータントラグナカング:ミアズマ・グレネード
22:36:GM:数拡大ペシニズムのほうが泣くかな?
22:36:GM:まあいいや!ミアズマ!
22:36:ルシア・サン・マルトス:あぁーミアズマミアズマになってるな!こわいね!
22:37:ルコエ:精神効果だからサニティで治るんだよね?
22:37:タメル=ガーメ:&【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
22:37:タメル=ガーメ:バフを付与 【気防陣】/物理・魔法被ダメージ-2(アンデッド・魔神-3)/3R
22:37:ミュータントラグナカング:「|ᚲᛏᛁᛜ ᛋᛟ ᛏᛟᚢᚷᚺ ᚺᛁᛞᛁᛜ ᛒᛖᚺᛁᚾᛞ ᚦᚨᛏ ᛃᚢᚾᚲ... ᛁ ᚹᛁᛚᛚ ᛋᛗᚨᛋᚺ ᛃᛟᚢ ᛏᛟ ᛈᛁᛖᚲᛖᛋ!!!《ガラクタにすがりついていい気になりやがって!破壊してやる》」
22:37:ルシア・サン・マルトス:精神19でしたよね
22:37:ミュータントラグナカング:てことで
22:37:ミュータントラグナカング:うん
22:37:タメル=ガーメ:「何いってっか、わかんねぇんだよ!! 分かる言葉でしゃべれや、ボケっ!!」
22:38:ミュータントラグナカング:抵抗どうぞ
22:38:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((20+0)/6))+2>=19 精神抵抗力 抵抗!!!
22:38:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((20+0)/6))+2>=19) → 2[1,1]+(7+((20+0)/6))+2 → 14 → 自動的失敗
22:38:GM:前衛ね
22:38:ルシア・サン・マルトス:アッッッッ
22:38:タメル=ガーメ:2d+(7+((12+0)/6))+2 精神抵抗力
22:38:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((12+0)/6))+2) → 8[6,2]+(7+((12+0)/6))+2 → 19
22:38:ルコエ:今日のルシアちゃんはちょっとおっちょこちょい
22:38:スーパーアゲーラ:2d+9+0>=19 精神抵抗力
22:38:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9+0>=19) → 12[6,6]+9+0 → 21 → 自動的成功
22:38:タメル=ガーメ:ジャスト
22:38:ルコエ:あのさぁ
22:38:スーパーアゲーラ:あっっっっっ
22:38:フィリュネ・コルフェイン:アゲーラくんのが抵抗成功するし避けてるし…
22:38:ルコエ:ダイス目で大道芸しないと気が済まないのかい!?
22:39:ルシア・サン・マルトス:なんなのアゲーラがほんたいなの?
22:39:ミュータントラグナカング:k40+12 ダメージ/奈落魔法 ルシア
22:39:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : KeyNo.40c[10]+12 → 2D:[3,4]=7 → 9+12 → 21
22:39:ルコエ:だんだん意識がアゲーラにのっとられていくんだよね
22:39:ルシア・サン・マルトス::HP-21
22:39:ルシア・サン・マルトス:HP:85-21>64
22:39:タメル=ガーメ:アゲ……アゲ……って言い始めるんだ
22:39:ミュータントラグナカング:2 hk40+12 ダメージ/奈落魔法 ア タ
22:39:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.40+12 → 2D:[3,4]=7 → (9+12)/2 → 11
#2 KeyNo.40+12 → 2D:[2,6]=8 → (10+12)/2 → 11

22:39:タメル=ガーメ::HP-8
22:39:タメル=ガーメ:HP:81-8>73
22:40:タメル=ガーメ::HP+1
22:40:タメル=ガーメ:HP:73+1>74
22:40:ミュータントラグナカング:ルシアに噛みつき 命中18
22:40:ルシア・サン・マルトス::HP+1 鉄壁防陣あったんだった
22:40:ルシア・サン・マルトス:HP:64+1>65
22:40:スーパーアゲーラ::HP-11+2+1+3
22:40:スーパーアゲーラ:HP:49-11+2+1+3>44
22:40:ミュータントラグナカング:[MP現在値]変更[-9]>[ミュータントラグナカング 57>48]
22:41:フィリュネ・コルフェイン:「畜生、手当たり次第に魔法でふっとばしやがって」
22:41:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(13+0)/6+0)>=18 回避力(ファイター)
22:41:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(13+0)/6+0)>=18) → 2[1,1]+(7+(13+0)/6+0) → 11 → 自動的失敗
22:41:ルコエ:ルシアさん???
22:41:GM:オイオイ⋯
22:41:タメル=ガーメ:ルシアさん??
22:41:ルシア・サン・マルトス:なんなの!?!?!?
22:41:フィリュネ・コルフェイン:「……いや己れも人のことは、いや魔神のことは言えないか」
22:41:フィリュネ・コルフェイン:経験値がたくさんもらえるよルシア
22:41:ミュータントラグナカング:2d6+13 ダメージ/牙(頭部)
22:41:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : (2D6+13) → 5[4,1]+13 → 18
22:41:ルコエ:このまま100回くらい1ゾロして技能生やそう
22:42:ミュータントラグナカング:18生命抵抗 ルシア
22:42:ルシア・サン・マルトス:別セッションのクリティカル連打分が吸われてるなぁ!
22:42:ルシア・サン・マルトス::HP-18+9+3
22:42:ルシア・サン・マルトス:HP:65-18+9+3>59
22:42:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((24+2)/6))>=18 生命抵抗力
22:42:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((24+2)/6))>=18) → 10[6,4]+(7+((24+2)/6)) → 21 → 成功
22:42:ルシア・サン・マルトス:やっとか……
22:44:GM:ではPC手番だ
22:44:ルシア・サン・マルトス:「がッ……ぐぅッ……!」
22:44:ルコエ:駆けつけいっぱいぶちこんだりや!
22:44:タメル=ガーメ:「よし、耐えた……ナイスだ、ルシア!」
22:44:ルシア・サン・マルトス:「………集中的に狙って来てる……ッ!」
22:44:ルコエ:「ちょっとルシア!? なんか今日…大丈夫!? 動きがなんか精彩を欠いているというか…」
22:46:フィリュネ・コルフェイン:「任せとけ、炎に対応してきても百の手段を用意するのが魔法使いだ」
22:46:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(大丈夫ですかご主人!?私が抵抗成功してご主人が直撃しちゃうだなんて……!)
22:46:フィリュネ・コルフェイン:「さっさと片付けてやるっ」
22:46:フィリュネ・コルフェイン:手番~
22:47:GM:こいこいい
22:47:フィリュネ・コルフェイン:主行動 《テアリングキャストⅠ》【リープ・スラッシュ】
22:47:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6)+1 真語魔法行使
22:47:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)+1) → 6[4,2]+(7+(32+2+2)/6)+1 → 20
22:47:ルシア・サン・マルトス:「………大丈夫ッ!」
焦ってなんかいない。何度食らっても……立てる!

22:47:GM:抜いた
22:47:ルシア・サン・マルトス:抜いた!
22:48:フィリュネ・コルフェイン:k20[(10)]+(7+(32+2+2)/6)+1+6#1 ダメージ/真語魔法 弱点看破込み
22:48:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]a[+1]+20 → 2D:[5,6 2,1]=12,4 → 10,2+20 → 1回転 → 32
22:48:タメル=ガーメ:ひゅぅ!
22:48:GM:いってえ
22:48:ルシア・サン・マルトス:うおお!!!
22:48:ルコエ:FOOOOO
22:48:ミュータントラグナカング:[MP現在値]変更[-32]>[ミュータントラグナカング 48>16]
22:48:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[-32]>[ミュータントラグナカング 91>59]
22:48:フィリュネ・コルフェイン:「真、第三階位の攻ヴェス・ザルド・ル・バン鋼鉄、瞬閃ストラル・スルセア───斬刃エスパドル!」
22:48:フィリュネ・コルフェイン:「……久々に使ったな、この魔法」
22:48:ミュータントラグナカング:「グオオオオオオ!!!」
22:49:ルコエ:「初心に帰るのも時には大事だね」
22:49:フィリュネ・コルフェイン:詠唱と共に真空の刃が無数に飛び交い魔神を切り刻むのである。
22:49:フィリュネ・コルフェイン:なお昔このメンバーで最初に冒険したときの己れのメインウェポンだった。懐かしみ。
22:49:フィリュネ・コルフェイン:以上
22:50:ルコエ:ヒルスプは投げないのかい
22:50:ルコエ:手番やるとして なんかケットシーで回復間に合いそうなんだよね
22:51:ルコエ:ブレスか攻撃入れる?
22:51:フィリュネ・コルフェイン:ヒルスプ投げようかなとも思ったんだけど間に合いそうなんだよね全然 (編集済)
22:51:ルシア・サン・マルトス:鼓咆はどうします?>ルコエさん
22:52:ルコエ:あ、鼓砲は
22:52:フィリュネ・コルフェイン:攻撃入れて加速してもいいかも
22:52:フィリュネ・コルフェイン:スペルエンハンスで魔力+1してるし
22:52:ルコエ:今のやつ継続するね鼓砲
22:52:フィリュネ・コルフェイン:こほーはさっきと一緒でいいんじゃない?
22:52:フィリュネ・コルフェイン:うん
22:52:ルコエ:よし、じゃあフォース撃つか!!!
22:53:タメル=ガーメ:撃てー!
22:53:ルシア・サン・マルトス:了解です>こほう
22:53:ルコエ:拡大 行使確実化
22:53:ルコエ:ちょっと抜けるか怪しいのでね!
22:54:GM:こいこい
22:54:ルコエ:2 2d+10 神聖魔法行使
22:54:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : #1 (2D6+10) → 6[5,1]+10 → 16
#2 (2D6+10) → 4[3,1]+10 → 14

22:54:ルコエ:そう美味い話はない
22:54:フィリュネ・コルフェイン:悲しいねバナージ
22:54:ルコエ:えんはんす入れても届かない
22:54:ルシア・サン・マルトス:oh……
22:54:ルコエ:k10[13]+10h 半減/神聖魔法
22:54:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10+10 → 2D:[2,2]=4 → (1+10)/2 → 6
22:55:ルコエ::MP-6
22:55:ルコエ:MP:52-6>46
22:55:ルコエ:手番おしまい 妖精のターン
22:55:ルコエ:アドバンスドヒーリング
22:55:ルコエ:拡大でルシアタメルへ
22:55:サモンフェアリーしたケットシー:2d6+10
22:55:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+10) → 4[1,3]+10 → 14
22:55:ルコエ:18回復!
22:55:ルコエ:おしまい
22:55:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[-6]>[ミュータントラグナカング 59>53]
22:55:タメル=ガーメ::HP+18
22:55:タメル=ガーメ:HP:74+18>92
22:55:ルシア・サン・マルトス::HP+18-1
22:55:ルシア・サン・マルトス:HP:59+18-1>76
22:56:サモンフェアリーしたケットシー::MP-14
22:56:サモンフェアリーしたケットシー:MP:25-14>11
22:56:ルコエ:「では私も初心に戻って…グレンダール様グレンダール様、かのにっくきうすらでか魔神を打ち倒し払い奉る力をここに集めてバーン!!!」
22:56:ミュータントラグナカング:ばちーん
22:57:ルコエ:「…初心が有効でないときもある」
22:57:フィリュネ・コルフェイン:「そう美味い話はないかぁ」
22:57:タメル=ガーメ:「だがその隙を突くことはできる……!」ダっと駆け込み。
22:58:タメル=ガーメ:補助パラライズミストA、念縛術 (編集済)
22:58:GM:ぐえー
22:58:タメル=ガーメ::HP-1d6
22:58:<BCDice:タメル=ガーメ>:HP:87-5[5]>82
22:58:ルシア・サン・マルトス:「少しでも削れば……回復が追いつかなくなる!」
22:58:タメル=ガーメ:宣言、全力攻撃
22:58:GM:こいこい
22:59:タメル=ガーメ:2d+(7+(22+1)/6+2)+1 命中力/[魔]〈グレートソード+1〉2H
22:59:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(22+1)/6+2)+1) → 11[6,5]+(7+(22+1)/6+2)+1 → 24
22:59:GM:つよい
22:59:タメル=ガーメ:k34[(10)]+(7+(24+1)/6+1)+4+4 ダメージ/[魔]〈グレートソード+1〉2H 全力攻撃Ⅰ
22:59:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.34c[10]+20 → 2D:[2,5]=7 → 8+20 → 28
22:59:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[-18]>[ミュータントラグナカング 53>35]
22:59:ルシア・サン・マルトス:良いダメージ!
23:00:ミュータントラグナカング:「グオオオオオ!!」
23:00:ルシア・サン・マルトス:うおー続くぞ!
23:00:タメル=ガーメ:「よっしゃ! これで、トントンだろ! ルコエ!!」
23:00:フィリュネ・コルフェイン:「よし、あと一息だ……」
23:00:ルシア・サン・マルトス:[宣]《マルチアクション》でアゲーラにアースヒール!
23:01:ルシア・サン・マルトス:2d+(6+(14+0)/6) 操霊魔法行使
23:01:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(6+(14+0)/6)) → 8[5,3]+(6+(14+0)/6) → 16
23:01:ルコエ:「ああ、そうだね。私とタメルで平均すれば大ダメージだ!」
23:01:ルシア・サン・マルトス::MP-6 前ターンでMP減らしてなかった分
23:01:ルシア・サン・マルトス:MP:38-6>32
23:01:ルシア・サン・マルトス:k0[(13)]+(6+(14+0)/6) 回復量
23:01:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.0+8 → 2D:[4,2]=6 → 1+8 → 9
23:02:スーパーアゲーラ::HP+9
23:02:スーパーアゲーラ:HP:44+9>53
23:02:ルシア・サン・マルトス:「操、第二階位の快ザス・ゼガ・ロ・オン地精、治癒グラド・イーア───地快アルスメディカ
23:02:ルシア・サン・マルトス:「………!」そして通常攻撃!念縛術入ってるからそのまま!
23:02:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+(20+0)/6+1)+1 命中力/〈フランベルジュ+1〉[刃]1H両
23:02:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(20+0)/6+1)+1) → 4[3,1]+(7+(20+0)/6+1)+1 → 16
23:02:ルシア・サン・マルトス:………
23:03:フィリュネ・コルフェイン:アゲーラがいるから…
23:03:GM:アゲーラ ごー
23:03:ルコエ:アゲーラがなんとかしてくれるさ
23:03:ルシア・サン・マルトス:器用度絶対B4にするからな……!!!
23:03:フィリュネ・コルフェイン:まーレベル7でキャッツアイ抜きは辛いねぇ
23:03:ルシア・サン・マルトス:いやキャッツアイ入れてこれなんですよ!
23:04:スーパーアゲーラ:2d+11+0+2 命中力!
23:04:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0+2) → 6[3,3]+11+0+2 → 19
23:04:GM:めいちゅう
23:04:スーパーアゲーラ:2d+12+0+2 ダメージ
23:04:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0+2) → 7[6,1]+12+0+2 → 21
23:04:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[+11]>[ミュータントラグナカング 35>46]
23:04:フィリュネ・コルフェイン:ほんまやキャッツアイ取ってた
23:04:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[-22]>[ミュータントラグナカング 46>24]
23:05:スーパーアゲーラ:連続攻撃!
23:05:スーパーアゲーラ:2d+11+0+2 命中力
23:05:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0+2) → 8[3,5]+11+0+2 → 21
23:05:GM:めいちゅう
23:05:スーパーアゲーラ:2d+12+0+2 ダメージ!
23:05:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+0+2) → 11[6,5]+12+0+2 → 25
23:06:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[-15]>[ミュータントラグナカング 24>9]
23:06:スーパーアゲーラ:連続攻撃II!!!
23:06:スーパーアゲーラ:2d+11+0+2! 命中力
23:06:スーパーアゲーラ:2d+11+0+2 命中力!
23:06:<BCDice:スーパーアゲーラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+0+2) → 2[1,1]+11+0+2 → 15
23:06:スーパーアゲーラ:アッッッ
23:07:GM:あらら
23:07:GM:じゃあこちらだ
23:07:ルコエ:エネミーデータで動いてるから…
23:07:ミュータントラグナカング:[HP現在値]変更[-5]>[ミュータントラグナカング 9>4]
23:07:GM:生きてる
23:07:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(うぅ、後少しなのに!)
23:07:GM:じゃあマルアク
23:07:GM:いや
23:09:ミュータントラグナカング:▶︎奈落魔法行使[ペシミズム] MP-4 威力10ダメージ,命中力,魔法行使判定-1(魔域環境 なら-2)(1R)(30m/起)→ 対象に過去の精神的苦痛を思い出させます 数拡大でアゲーラ以外

23:09:ミュータントラグナカング:19精神抵抗
23:09:ルコエ:あ、後衛も?
23:09:ルシア・サン・マルトス:2d+(7+((20+0)/6))+2>=19 精神抵抗力 抵抗する!
23:09:<BCDice:ルシア・サン・マルトス>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((20+0)/6))+2>=19) → 8[2,6]+(7+((20+0)/6))+2 → 20 → 成功
23:10:GM:うん
23:10:タメル=ガーメ:2d+(7+((12+0)/6))+2 精神抵抗力
23:10:<BCDice:タメル=ガーメ>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((12+0)/6))+2) → 8[2,6]+(7+((12+0)/6))+2 → 19
23:10:ルコエ:はい
23:10:ルコエ:2d+12 精神抵抗力
23:10:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 11[6,5]+12 → 23
23:10:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+((27+0)/6)) 精神抵抗力
23:10:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+((27+0)/6))) → 10[6,4]+(7+((27+0)/6)) → 21
23:10:フィリュネ・コルフェイン:がきーん
23:10:サモンフェアリーしたケットシー:2d6+9
23:10:<BCDice:サモンフェアリーしたケットシー>:DiceBot : (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18
23:10:ルコエ:ケットシー!!!
23:10:ルシア・サン・マルトス:キャッツー!
23:10:フィリュネ・コルフェイン:お猫様…いったいどんな精神的苦痛を伴った過去が…
23:11:ミュータントラグナカング:4 hk10[13]+12 タ フ ルコ ルシ
23:11:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : #1 KeyNo.10+12 → 2D:[1,6]=7 → (3+12)/2 → 8
#2 KeyNo.10+12 → 2D:[5,2]=7 → (3+12)/2 → 8
#3 KeyNo.10+12 → 2D:[2,2]=4 → (1+12)/2 → 7
#4 KeyNo.10+12 → 2D:[3,2]=5 → (2+12)/2 → 7

23:11:フィリュネ・コルフェイン::HP-8
23:11:フィリュネ・コルフェイン:HP:50-8>42
23:11:ルコエ::HP-7
23:11:ルコエ:HP:52-7>45
23:11:ルシア・サン・マルトス::HP-7
23:11:ルシア・サン・マルトス:HP:76-7>69
23:11:ミュータントラグナカング:k10+12 ねこ
23:11:<BCDice:ミュータントラグナカング>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+12 → 2D:[5,5 5,2]=10,7 → 5,3+12 → 1回転 → 20
23:11:GM:笑う
23:11:ルシア・サン・マルトス:ウワーッ
23:11:フィリュネ・コルフェイン:「あ、痛った!こ、こいつ苦し紛れに精神干渉してきた!」
23:12:サモンフェアリーしたケットシー::HP-20
23:12:サモンフェアリーしたケットシー:HP:52-20>32
23:12:タメル=ガーメ::HP-8
23:12:タメル=ガーメ:HP:82-8>74
23:12:ルコエ:猫ーっ!
23:12:ルシア・サン・マルトス:「ッ……!これしきで!」
23:12:GM:皆に精神的苦痛を思い出させました
23:12:ミュータントラグナカング:「裂界、第三階位の鬱。精神、重圧──悲観スリズ・ナウシズ・イサ──ハガラズ
23:12:タメル=ガーメ:「……テメェ、よくもサリアが一番苦しんでた時の記憶を……」
23:12:ルコエ:「それがナンボのもんだっ! もう故郷のパパもママも私を放任したんだ! そんなもの効くかぁ!」
23:12:GM:じゃあPC手番
23:13:サモンフェアリーしたケットシー:「フギャァァァ!!!フニャアアギャアアアア」どたばた
23:13:ルシア・サン・マルトス:(私は……私は……!)
(………それでも、皆を信じる!)

23:13:フィリュネ・コルフェイン:「防性瞑想は魔法のまの字でやる基本だ、効くもんかよ」
23:13:フィリュネ・コルフェイン:「お返しだっ!」
23:13:フィリュネ・コルフェイン:手番~ やること一緒~
23:13:タメル=ガーメ:やっちゃえー!
23:13:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6)+1 真語魔法行使
23:13:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)+1) → 4[3,1]+(7+(32+2+2)/6)+1 → 18
23:13:フィリュネ・コルフェイン:ゆびーわ
23:14:ルコエ:相手も必死だ
23:14:フィリュネ・コルフェイン:いらんか
23:14:フィリュネ・コルフェイン:半減で倒せるわ
23:14:GM:こいこい
23:14:ルシア・サン・マルトス:あっそうか回復してないや
23:14:フィリュネ・コルフェイン:てか弱点で+6保証あるしいらないな
23:14:ルシア・サン・マルトス:MPが切れた
23:14:ルコエ:指輪も大事だからね
23:14:フィリュネ・コルフェイン:k20[(13)]+(7+(32+2+2)/6)h+1+6 半減/真語魔法 弱点看破込み
23:14:フィリュネ・コルフェイン:k20[(13)]+(7+(32+2+2)/6)+1+6h
23:14:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : KeyNo.20+20 → 2D:[4,6]=10 → (8+20)/2 → 14
23:15:GM:わあ
23:15:ルコエ:半減してはいない
23:15:フィリュネ・コルフェイン:「真、第三階位の攻ヴェス・ザルド・ル・バン鋼鉄、瞬閃ストラル・スルセア───斬刃エスパドル!!」 (編集済)
23:15:GM:では倒れました トドメをどうぞ~
23:15:ルコエ:でもまあ半分でも7だな!
23:15:フィリュネ・コルフェイン:や、これ半分してこの威力
23:15:ルコエ:えっマジで!?
23:15:フィリュネ・コルフェイン:弱点ついてるからね
23:15:ルコエ:うっそでしょ どんなヤバい固定値してんのすっげぇ
23:16:ルコエ:流石エルフだ
23:16:ルシア・サン・マルトス:+20かぁ……
23:16:フィリュネ・コルフェイン:逆巻く空気。透明な刃。ああ、そういえば冒険を始めたばかりの頃は研究用の魔法ばかり覚えていてろくに攻撃魔法も修練して無くて。
23:17:フィリュネ・コルフェイン:手早く覚えられたこいつに頼っていたこともあったっけ。それが魔神ラグナカングを打ち倒すというのも面白い因果だな。
23:17:フィリュネ・コルフェイン:「────行けっ!!」
23:18:フィリュネ・コルフェイン:傷ついた魔神に殺到する風の刃。狙いは過たず、かつては血相を変えて逃げる選択肢を用意するしかなかった相手を両断した。
23:18:ルシア・サン・マルトス:いい…… (編集済)
23:19:ミュータントラグナカング:そのまま真っ二つになって崩れ落ちます
23:19:ルコエ:「ナイスフィリュネ!」
23:19:タメル=ガーメ:「ひゅー……すげぇ威力だ」
23:19:GM:ではでは
23:19:GM:色入とイベントが発生するので
23:19:フィリュネ・コルフェイン:「ざっとこんなものよ。炎に耐性を得たからって、魔法使いには百の魔法があるんだからさ」
23:19:ルシア・サン・マルトス:「!………ありがとう、フィリュネ」
23:19:GM:先に剥ぎ取りどうぞ
23:20:ルコエ:おっとイベント目白押しときたか
23:20:タメル=ガーメ:一回?
23:20:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(わー!凄いですー!やったー!)
23:20:フィリュネ・コルフェイン:鋭い目ある自分がちゃかちゃか振っちゃおう
23:20:フィリュネ・コルフェイン:4 2d6+1
23:20:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:DiceBot : #1 (2D6+1) → 6[5,1]+1 → 7
#2 (2D6+1) → 3[1,2]+1 → 4
#3 (2D6+1) → 7[3,4]+1 → 8
#4 (2D6+1) → 8[5,3]+1 → 9

23:21:フィリュネ・コルフェイン:ひとつ失敗しちった ごめーん
23:21:タメル=ガーメ:どんまい
23:21:ルコエ:いいんだ 
23:21:GM:悪魔の角(600G/赤A)×3
23:21:GM:悪魔の血晶(800G/赤A)
23:21:ルシア・サン・マルトス:ドントウォーリー (編集済)
23:21:ルコエ:血晶はアビゲ上げたら使う可能性あるから取っておく?
23:21:フィリュネ・コルフェイン:剣のかけらはあります?
23:21:GM:えーと
23:22:ルシア・サン・マルトス:そだね……アビゲどこまで手回るかだけど貰おうかな>結晶
23:22:ルコエ:おっけー あとで撃ってもそれまでだしね
23:22:GM:10個
23:23:GM:でですね
23:23:ルシア・サン・マルトス:はい
23:23:タメル=ガーメ:ふむ?
23:23:GM:君があらかた回収が終わるとですね
23:23:ルシア・サン・マルトス:どきどき……
23:25:GM:ラグナカングの残骸を引き裂くように⋯巨大な手甲と純白の腕が伸びます
23:25:タメル=ガーメ:はい……?
23:25:ルコエ:うわーっ第二形態
23:25:フィリュネ・コルフェイン:よーし始めるか第二バトル
23:25:GM:肉体をバリバリと引き裂く様にして、青い煙と共にPC達の前に巨大な黒鎧の魔神が上半身だけ姿を現します。魔神の顔は白熊にも似ており、PC達を冷たく睥睨し威圧感のある声でこう言います。
23:26:バルーサビヨーネ:「ふぅ⋯⋯」
23:26:フィリュネ・コルフェイン:はい 魔物知識判定したいです (編集済)
23:26:ルシア・サン・マルトス:「!!!!」
23:26:バルーサビヨーネ:「我が契約者を討ち倒したか。礼を言おう、これで我もしばしこの世に顕れ楽しめるというもの」
23:26:タメル=ガーメ:「下がれフィリュネ!!」一番近くにいたフィリュネに駆け寄ります
23:26:バルーサビヨーネ:「我は静寂と安寧を司りし魔神『バルーサビヨーネ』である」
23:26:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ……ギャオオオン……』(ああ……あうぁ……)
23:26:ルコエ:「魔神がこの世に…!?」
23:27:ルコエ:「いけない! 魔域外に魔神を野放しにするなんて最悪だ!」
23:27:フィリュネ・コルフェイン:ペネトレイト宣言
23:27:フィリュネ・コルフェイン::MP-2
23:27:フィリュネ・コルフェイン:MP:51-2>49
23:27:バルーサビヨーネ:「まあ待て」
23:27:フィリュネ・コルフェイン:2d+7+((32+2)/6)+1+2 魔物知識
23:27:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+((32+2)/6)+1+2) → 5[2,3]+7+((32+2)/6)+1+2 → 20
23:27:ルコエ:2d+4+3 セージ知識
23:27:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 5[4,1]+4+3 → 12
23:28:ルシア・サン・マルトス:「………何を!」剣を構えてまもちきする2人と本能的に怖がるアゲーラ守りつつ (編集済)
23:28:バルーサビヨーネ:「我にお主たちと敵対する意思はない」
23:29:タメル=ガーメ:「魔神が……冗談キツいぜ?」前衛で剣を持ちつつジリジリ下がり
23:29:バルーサビヨーネ:「むしろお礼をしよう」
23:29:フィリュネ・コルフェイン:「…………バルーサビヨーネ」
23:30:バルーサビヨーネ:「何でも一つ、名を挙げてみよ。その存在を完膚なきまでに消してやろう…我が静寂と安寧の権能でな。さぁ、人でも物でも、何でも申すが良い」
23:30:フィリュネ・コルフェイン:「あらゆるものが凍てつく絶対零度の氷獄を治めし誇り高き騎士か」
23:30:ルコエ:「最悪じゃん!」
23:31:ルコエ:「え、存在を消すって…どう考えてもこいつ自身って言うしかない気がするんだけど…?」ひそひそ
23:32:タメル=ガーメ:「……あ、そういう? トンチで消えてくれるのか、こいつ……?」
23:32:GM:学者の顔つきで遺体を隅々まで確かめます。そして今回初の遺体に対するアナライズ・エンチャントメント宣言したいです。
寒々しすぎる冷気と静寂、そして強大な漆黒の鎧に身を包んだ何かの姿を幻視します

23:32:GM:これの正体ですね
23:32:ルコエ:「いや、魔神の話だよ? まともにこれ消してーなんて頼める話じゃないでしょ」
23:32:ルシア・サン・マルトス:あー……>寒々しすぎる冷気と静寂、そして強大な漆黒の鎧に身を包んだ何かの姿 (編集済)
23:33:ルコエ:「どんなしっぺ返しや、酷い形での成就になるかわかったもんじゃあない」
23:33:フィリュネ・コルフェイン:「同感だ」
23:33:ルコエ:「そもそも、何か消したい程の憎しみとか、私達にある?」
23:33:タメル=ガーメ:「サリアが病気だったら病気だって言ってたが、今は特になぁ…」
23:33:バルーサビヨーネ:「なんでもよい。権能と誇りと名にかけて消し去ろう」
23:33:ルシア・サン・マルトス:「………前の時と一緒ね」※前話
23:34:ルコエ:「一応パーティの意見は統一しよう。でも、私はいついかなるときも、魔神の約束に乗るのは反対」
23:35:フィリュネ・コルフェイン:「さっき言った通り。右に同じだ」
23:35:フィリュネ・コルフェイン:「たとえ目の前の魔神が、冒険者の中でも伝説として語り継がれるような英雄でなければ相手にもならない怪物だったとしても」
23:36:タメル=ガーメ:「俺らにはないけど……」ちらっとソルさんの方を見る
23:36:ルコエ:「ていうか、魔神の甘言に乗った時点で私、ギルドに報告せざるを得ないからね」
23:36:フィリュネ・コルフェイン:「………確かにそれはいい考えかもしれないよ、タメルくん」
23:36:ソル:「うう⋯」意識朦朧としてます
23:36:フィリュネ・コルフェイン:「多くの矛盾を解決する、いい手なのかもしれない」
23:36:ルシア・サン・マルトス:「………私もよ。これも前の時と同じ」>約束に乗らない
23:37:フィリュネ・コルフェイン:「でもそれを魔神の力を借りて果たせば、己れたちはそのことを一生抱えて生きていくことになる」
23:37:フィリュネ・コルフェイン:「召異術師が制御して扱う魔神とはわけが違うんだ」
23:37:ルコエ:「なんだよタメル! 自分の時は奇麗な解決を高望みしておいて、他人の時は目先のプレゼントに飛びつくのか! ポリシーは一貫させたほうがいい!」
23:37:タメル=ガーメ:「うーん……、そうか。まぁ、俺も悪いがパーティと初めて会った女どっちが大事だと言われたら、流石に選ぶのはお前らだからな……従おう」
23:37:ルコエ:目の前に15レベルが出たからわりと気が動転している
23:38:フィリュネ・コルフェイン:「そういうわけだ、氷獄の魔神よ」
23:38:ルシア・サン・マルトス:「……………フィリュネに同感ね。……それに私にはあの魔神が『あの能力だけ綺麗にして』と言われて器用に『それだけ』取り除くとは思えないわ」 (編集済)
23:38:バルーサビヨーネ:「うむ、決まったか?」
23:38:フィリュネ・コルフェイン:「お前は誇り高き魔神と聞く。己れたちの望みを正しく、正確に、無駄無く叶えてくれるのかもしれない」
23:39:タメル=ガーメ:「サリアになんかあったら嫌だろうがっ!!」
23:39:ルコエ:「そう…だけどさぁ…! ごめん、キツイ言い方した!」
23:39:フィリュネ・コルフェイン:「でも己れたちは人族だ。悪いが、その申し出にによる奇跡で何かを解決することは望まない」
23:39:ルコエ:後を引く前に謝罪しておこう! 今目の前に重大イベントあるから!
23:39:ルシア・サン・マルトス:ヨシ!
23:40:タメル=ガーメ:「いやすまん、俺もどうかしてた……」
23:40:フィリュネ・コルフェイン:「………そして自分たちの力量とお前の強さも分かってる。残念だがここでお前に立ち向かえば、己れたちは確実に死ぬ」
23:40:フィリュネ・コルフェイン:「無駄死には望まない。彼方へ飛び立ち、この世界を侵すがいい」
23:41:ルコエ:「見逃すの? 一応言うだけ『バルーサビヨーネ』とか言ってみたら?」 (編集済)
23:41:フィリュネ・コルフェイン:「そんな都合の良いことあるもんかよ」
23:42:バルーサビヨーネ:「むぅ…しかし何でも消せると言ったのは確かに我だ。このバルーサビヨーネに二言はない、残念だが此度は魔界へ戻るとしよう…」
23:42:ルコエ:「それもそうか」
23:42:フィリュネ・コルフェイン:「え」
23:42:フィリュネ・コルフェイン:「……言ってみるもんだな~……」
23:42:ルシア・サン・マルトス:「えっ」素 (編集済)
23:42:タメル=ガーメ:「お……」
23:42:フィリュネ・コルフェイン:「己れは今、自分の思考の硬さを実感した……」
23:42:バルーサビヨーネ:と言ったと思うと、魔神は青い煙となってシュルシュルと虚空へ引っ込んで行き、辺りに静けさが戻ってきます。
23:42:ルコエ:「…誇り高さも過ぎれば、とんちで帰る程の融通の無さに転じるんだなぁ…」
23:42:タメル=ガーメ:「…………何だったんだ、あれ」
23:42:ルシア・サン・マルトス:「……………嘘でしょ?」
23:42:GM:そして⋯
23:42:フィリュネ・コルフェイン:「……なんでも、自分より弱いものは歯牙にもかけないらしいからね」
23:43:GM:剥ぎ取りしていいよ 自動と二回ね?
23:43:ルコエ:「なるほどね、またいつでもこっち来れる自信があるから、あの余裕か」
23:43:フィリュネ・コルフェイン:ええ…
23:43:ルシア・サン・マルトス:「………ある意味、見逃してくれたのかしら」
23:43:ルシア・サン・マルトス:!?
23:43:ルコエ:ええ…
23:43:フィリュネ・コルフェイン:じゃ己れがやりましょう…
23:43:ルシア・サン・マルトス:えっ!?あの魔神を!?
23:43:フィリュネ・コルフェイン:2 2d6+1
23:43:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:DiceBot : #1 (2D6+1) → 6[1,5]+1 → 7
#2 (2D6+1) → 5[4,1]+1 → 6

23:43:タメル=ガーメ:あ、ちょいま
23:43:ルシア・サン・マルトス:あっ
23:43:フィリュネ・コルフェイン:あ (編集済)
23:43:GM:ふむ
23:43:フィリュネ・コルフェイン:ごめん
23:43:GM:タメルくんがやるの?
23:43:GM:いいよ
23:44:GM:やっていいよ
23:44:タメル=ガーメ:いいの?
23:44:タメル=ガーメ:ありがとう
23:44:ルシア・サン・マルトス:同じ+1補正だもんね
23:44:タメル=ガーメ:2 2d6+2
23:44:<BCDice:タメル=ガーメ>:DiceBot : #1 (2D6+2) → 6[3,3]+2 → 8
#2 (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9

23:44:ルシア・サン・マルトス:出目良くなった!
23:44:ルコエ:やったー
23:44:フィリュネ・コルフェイン:己れはまともに剥ぎ取りも出来ない雑魚魔法使いです…
23:44:タメル=ガーメ:スカウトと幸運のお守りで+2だからね (編集済)
23:44:フィリュネ・コルフェイン:あー
23:44:GM:大悪魔の血晶(1600G/赤S)
23:44:ルシア・サン・マルトス:あっそっかぁ!
23:44:フィリュネ・コルフェイン:さっきのもタメルくんに任せれば良かった 申し訳ない
23:44:ルコエ:いきなり15レベルを剥ぎ取りしていいよって言われてすっとできるほうが心臓に毛ボーボーだよ!
23:45:GM:漆黒の兜(5000G/黒白S)×2
23:45:ルシア・サン・マルトス:確かに!
23:45:ルシア・サン・マルトス:うわ1万!
23:45:タメル=ガーメ:さっきのはラストアタックもあったからフィリュネの方が美しいかなと思って
23:45:GM:と青い煙が消えたあとに何故か残されていました
23:45:ルコエ:「…これ、触ったら呪われるヤツとかじゃあないよね?」
23:45:フィリュネ・コルフェイン:「………じゃ一応鑑定するか」
23:46:ジョージ:「はぁ⋯はぁ⋯ふぅーーーーっ」
23:46:フィリュネ・コルフェイン:と【アナライズ・エンチャントメント】するけど多分大丈夫でしょう
23:46:タメル=ガーメ:「……そんな性格ならあんなあっさり引くとは思えんから、多分平気じゃないか?」
23:46:フィリュネ・コルフェイン:2d+(7+(32+2+2)/6) 真語魔法行使
23:46:<BCDice:フィリュネ・コルフェイン>:SwordWorld2.5 : (2D6+(7+(32+2+2)/6)) → 9[6,3]+(7+(32+2+2)/6) → 22
23:46:ジョージ:「終わったんだお?しょんべんちびりそうなんだお⋯」
23:46:ルシア・サン・マルトス:「…………戦利品……戦利品?まで置いていったの……冗談でしょ……なんだったの………?」
23:46:GM:だいじょうぶ
23:46:ルコエ:「…うん、一般人もいるわけだし。迂闊なことしなくて、やっぱりよかったんだよ。目撃者だよ目撃者」
23:46:フィリュネ・コルフェイン:はい。
23:46:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(か……勝ったんですか!や、やったー!)
23:47:タメル=ガーメ:「むしろ良く漏らさなかったな……俺は冒険者じゃなかったら自信ないぞ」
23:47:フィリュネ・コルフェイン:「……大丈夫。ただの貴重品だ」
23:47:ルシア・サン・マルトス:「…………そう」
23:47:ルコエ:「うん、私も夢に出そうだなってくらい怖かった」
23:47:ルコエ:「本当にごめんタメル」改めて頭を下げる
23:47:タメル=ガーメ:「あ? いや、別にいいよ。言われたのはその通りだし」ポリポリ頬をかく
23:48:ジョージ:「でもこれどうすればいいんだお⋯」
23:48:ルコエ:クロコの死体は残ってるんですか?
23:48:フィリュネ・コルフェイン:「契約者と、ラグナカング……つまりあのリルドラケンだったものをさして言っていた。おそらく契約によって力を授けられていたんだろう」
23:48:ジョージ:「とりあえずソルさんの治療をしてほしいんだお⋯」
23:48:ルコエ:「あっそっか、そうだよねごめん。キュアウーンズ!」
23:48:タメル=ガーメ:「ジョージさんはちょっと離れてた方がいいだろうな……」
23:48:GM:クロエのものと見られる血染めの帽子が手に入ったよ
23:48:ルコエ:回復していいですかい
23:49:GM:OK
23:49:ルコエ:2d+10 神聖魔法行使
23:49:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 4[1,3]+10 → 14
23:49:フィリュネ・コルフェイン:「………肝が冷えた。不可抗力とはいえ、災害級の魔神を己れたちは世に解き放つ寸前だった」
23:49:ルコエ:k10[13]+10 回復量
23:49:<BCDice:ルコエ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.10+10 → 2D:[1,6]=7 → 3+10 → 13
23:49:ソル:では呼吸が安定します 治ったようです
23:49:フィリュネ・コルフェイン:「バルーサビヨーネはひとたび降り立てば国がひとつ滅ぶとかそういう次元の魔神だ」
23:50:ルコエ:「…うん、ひとまずはヨシ。でもやっぱり栄養がないから、抵抗できなかったんじゃあないかなぁ…」
23:50:ルシア・サン・マルトス:「……そう、ね」ドッと汗が出てくる……汗が古傷に染みるが、それどころではない
23:50:タメル=ガーメ:「勝てる気しなかったからなぁ……」
23:50:ジョージ:「うおーーーーん⋯⋯うわーーーーん!!!!」すっと洞窟のベッドに運んでから
23:50:タメル=ガーメ:あ
23:50:ジョージ:入口から離れて脇目もふらずに泣いています
23:51:ルシア・サン・マルトス:「………………」
23:51:ルコエ:「…これに懲りたら、何でもかんでも猪突猛進で、人の話聞かずに突っ走ったらダメだよ」
23:51:フィリュネ・コルフェイン:「……………。そうだ」
23:51:ジョージ:「ボクの初恋はどうあがいてもみのらなかったんだおーーーーーーーーーー」
23:51:ルコエ:「えっ」
23:51:フィリュネ・コルフェイン:「ジョージ、感極まるのはともかくとしてさ。君とあのクロコというリルドラケンはどういう関係だったんだい」 (編集済)
23:52:ジョージ:「?」
23:52:ルコエ:「まさかどさくさに紛れて告白でもした!?」
23:52:タメル=ガーメ:「どうしたどうした何があった!?」
23:52:ジョージ:「ただなんか高原のおんにゃのこのはなししたらやたらくいついてきたあやしいやつだお?」
23:53:タメル=ガーメ:「怪しい奴に話すなっ!!」
23:53:ルコエ:「無関係だったんだ…口調とか似てたから地方語なのかなと…」
23:53:フィリュネ・コルフェイン:「よかった、それならいいんだ」
23:53:ジョージ:「同胞だしはなしをきいてくれそうだったんだお⋯」
23:53:ルコエ:「ていうか、そういう風に言いふらすのも乙女心にはマイナスじゃないかな…」
23:53:ルシア・サン・マルトス:「ジョージ……あなた……はぁ」ジト目……の後ため息
23:53:ジョージ:「でもこんなことになるなんて⋯」
23:54:ジョージ:「あのおんにゃのこはバジリスクだったんだお⋯」
23:54:フィリュネ・コルフェイン:「そうだねぇ、人族の敵対者だねぇ」
23:54:タメル=ガーメ:「あー……」気づいちゃったかぁって顔
23:54:ルコエ:なんだって!?セージ持ってたのか
23:54:ルシア・サン・マルトス:目隠ししてるの見てなんでかって考えて気付いちゃったのかな? (編集済)
23:55:ルコエ:「…バジリスクが隠れ住んでる洞窟ですって、当局に通報する?」
23:55:ジョージ:「わるいやつが「グハハ、魔神様の加護で石化は効かないぞ!」っていってたんだお⋯そんなのばじりすくぐらいしかいないお⋯」
23:55:フィリュネ・コルフェイン:「当局って……ああ、ユーシズの魔法軍か。駆けつけてきて手早く焼却してくれるだろうな」
23:56:ルコエ:「まあ、バジリスクは上位蛮族だし、有名だもんね…」
23:56:ルシア・サン・マルトス:「………なるほどね………」
23:56:タメル=ガーメ:「その、バジリスクではあるが、襲って来ようとした奴以外には何もしない奴なんだ。平穏に生きたいだけらしいし、出来ればそっとしておいてやってくれないか?」
23:57:ジョージ:「運んでる途中にやっばいかおの同胞やドレイクの石像がいっぱいある部屋があったお⋯」
23:57:ルシア・サン・マルトス:「!………見たのね……いや、見ざるをえないわね……」 (編集済)
23:57:ジョージ:「ボクの恋は偽物だったのかお⋯⋯?」
23:57:ルコエ:「…それも見たんだね…うーん、こりゃあ依頼どころの話じゃあないな…」
23:58:タメル=ガーメ:「ジョージさんは、あいつの目が欲しいと思うか?」
23:59:ジョージ:「でも恋人になってくれるならあの人形を作ってくれるようなかわいいおんにゃのこがよかったんだお⋯⋯」
23:59:ジョージ:「⋯⋯」
23:59:ジョージ:「印象に残ったけど⋯⋯それより人形トークしたいんだお⋯」
00:00:ジョージ:「ぐすん⋯ぐすん⋯うおーーーーーーーん」
00:00:ルコエ:「ははぁ、なるほど…」
00:00:ルコエ:「…じゃあ、文通からはじめる?」
00:00:タメル=ガーメ:「そうか……そんなら、気持ちにはきっと嘘はないさ。あの邪眼は、瞳を奪いたくなる邪眼らしいからな……。まぁ、いい経験だったと思おうぜ」
00:00:フィリュネ・コルフェイン:「…………まあ、客観的に見れば偽物というか、精神的誘導によって誤認した感情でしかないのかもね。それは魔法使いとしての答え」
00:01:フィリュネ・コルフェイン:「でも人族、いや蛮族も一緒か。己れたちはどこまでいっても主観的にしか生きられない生き物でもあるからなぁ」
00:01:ジョージ:「出来るのかお⋯」
00:01:フィリュネ・コルフェイン:「感じたものをどう捉えるか。要するに気持ち次第じゃない?」
00:02:ルコエ:「見ての通り、郵便受けはないから、私で良ければ手渡しするけど…」
00:02:ジョージ:「ぐすん⋯ぐすん⋯」
00:03:ジョージ:「とりあえず帰るお⋯⋯」
00:03:ルコエ:「あ、でも手紙の内容はちゃんと検閲するよ。またひっどいこと言ったら、人形トーク以前の話だからね」
00:03:フィリュネ・コルフェイン:「そうだね。ここで喋っていても仕方ない」
00:03:ルシア・サン・マルトス:「………ルコエ、あなた………」とルコエの優しさに心打たれつつもふと
「……………合わせて自分のこと頼まないわよね?」

00:03:ルコエ:「そうだね、帰る時くらいはちゃんと護衛しよう」
00:03:タメル=ガーメ:「だな……。やれ、とんんだ魔女騒ぎだったぜ」
00:03:ジョージ:「気持ちを整理したらありったけのファンレターを送るお⋯⋯10万文字ぐらいの⋯⋯」
00:04:タメル=ガーメ:「……そういや、結局夢がなんだったのか分からなかったな」
00:04:ルシア・サン・マルトス:「………そうね……」>とんだ魔女騒ぎ
「………ジョージ………あなた………」>10万文字 (編集済)

00:04:ルコエ:「読む側のこと考えて添削するから、まず気持ちを全部吐き出すだけ吐いてみればいい」
00:04:フィリュネ・コルフェイン:「いや、あれほどの魔神が契約によって半ば降り立っていた状態なら説明はつけられる」
00:05:ルコエ:「…………頼むって何のことかな」ルシアの問には目を逸らした
00:05:ジョージ:「送ってほしいんだお⋯」
00:05:ルシア・サン・マルトス:「……………はぁ」目逸らしルコエにため息
00:05:GM:じゃあ帰ります?
00:05:ルシア・サン・マルトス:「…………でも、タメルだけ夢を見なかったのは……何故かしらね」
00:05:フィリュネ・コルフェイン:「あれだけ強大なものが呪波汚染していたとあれば同調して同じような夢を見ていてもおかしくはない」
00:05:タメル=ガーメ:帰るか
00:05:ルコエ:一応メモ書きは残しておこう
00:05:フィリュネ・コルフェイン:「ただ、タメルくんは見なかったことは己れもまだ分からないんだよなァ」
00:05:タメル=ガーメ:「それだけあいつが強力な魔神だったってことか……」
00:05:ルシア・サン・マルトス:と不思議に思いつつ帰ろっか
00:06:ルコエ:『栄養不足です。後日食料を持ってきます』と
00:07:フィリュネ・コルフェイン:「どうもいろいろ腑に落ちないし、減ったマナや負った傷以上に精神的にどっと疲れたけど……そういえば、橋のあたりで御者を待たせてたね」
00:07:フィリュネ・コルフェイン:「月が真上を通る前に戻らないと己れたちは深夜の街道を徒歩で進まないといけない」
00:07:ルシア・サン・マルトス:ちゃんと待ってるかな馬車さん
00:08:ルコエ:「テントあるから、夜通し歩くくらいなら野営しようよ…」
00:08:GM:待ってたよー
00:08:ルコエ:なかったわテント
00:08:ルコエ:いつの間に売っぱらってたんだ…?
00:08:タメル=ガーメ:では御者さんに乗せられがたんごとん
00:08:GM:がたんごとん
00:08:ルシア・サン・マルトス:持ってなかったわ……
00:08:ルシア・サン・マルトス:がたんごとん
00:08:フィリュネ・コルフェイン:「………………」
主に魔神ショックで帰りは無言。

00:09:ルコエ:御者に聞こえない声で一応会話はしておこう
00:09:ジョージ:「恋は実らなかったけど⋯⋯」
00:09:ルコエ:「…この依頼人、めっちゃ口軽いと思うんだよね。遠からず、騎士団なりなんなりの耳に、『上位蛮族が街周辺にいる』って情報は伝わると思う」
00:10:ジョージ:「冒険者さん達が全力で依頼のために頑張ってたのはわかるお⋯」
00:10:ルコエ:「結局のところ、住処は変えてもらうのが一番になりそうだ」
00:10:ルシア・サン・マルトス:「……………」
00:10:フィリュネ・コルフェイン:「己れもそう思う。ソルには行方をくらましてもらったほうがいい」 (編集済)
00:11:タメル=ガーメ:「まぁ本人のためにも誰のためにも、人気がない方がいいのが残念ながらな…」
00:11:フィリュネ・コルフェイン:「さすがにユーシズの軍がその気になったらあの洞窟も見つけられちゃうしね」
00:11:ルコエ:「ああ、恋愛なんて百発一中だよ。気にせず次に行くでも良しだよ」
00:12:ジョージ:「報酬は予定通り払うんだお」
00:12:フィリュネ・コルフェイン:「そうそう。……100年生きてきてまだそういう経験は己れ無いけど」
00:13:ジョージ:「文通はよろしくなんだお⋯」
00:13:ルコエ:「ありがとう。なんだかんだで仕事したことは事実だからね、ありがたく受け取るよ」
00:13:GM:ということで
00:13:ルコエ:「OK、文章指導は厳しくやるからね」
00:13:フィリュネ・コルフェイン:「実際、巡り巡って賞金首を打ち倒したのも事実だしね……」
00:14:タメル=ガーメ:「そういや、賞金も出るのか……。とんだ大事件だったな」
00:14:GM:ジョージからの報酬とクロコの懸賞金をPCはゲットできます
00:14:フィリュネ・コルフェイン:「ぜんっっぜん、依頼内容と関係ないけど」
00:14:ルシア・サン・マルトス:わぁい
00:14:ルシア・サン・マルトス:「……………全くね」>とんだ大事件
00:16:GM:てことで街につくとですね
00:16:ルシア・サン・マルトス:ほほいよ
00:18:GM:突如として吹いてきた強風によってミリッツァ様プロマイド(怒り)がフィリュネの顔にダイレクトアタックしながらマギスイーパーに戻りました
00:18:ルシア・サン・マルトス:!?
00:18:ルコエ:「ミリッツァ様がご機嫌斜めらしい…」
00:18:ルシア・サン・マルトス:天丼来たな……
00:19:フィリュネ・コルフェイン:「ぐあ」
00:19:フィリュネ・コルフェイン:「な、なんだよいきなり~!!」
00:19:ルシア・サン・マルトス:「ちょっ……またなの……?」
00:19:タメル=ガーメ:「ハハハ! 何かやらかしたんじゃないか?」
00:19:フィリュネ・コルフェイン:「くそ。どうも今回の依頼は最初から最後まで星の廻りが悪い……」
00:19:ルコエ:「グッズの方向性どうなってるんだろ」
00:20:スーパーアゲーラ:(空見上げて落ちてくるのかなと思ってる)
00:20:フィリュネ・コルフェイン:ブロマイド拾って地面に投げつけて踏みにじってやろうか、としかけてさすがに思いとどまる。ご尊顔だからね。
00:20:フローラ・ジュニアール:「おかえりぃ」
00:21:ルシア・サン・マルトス:「…………戻ったわ」
00:21:ルコエ:「ただいま~っと、さてさていろいろこれから大変になるぞ~」
00:21:タメル=ガーメ:「はー……全然楽な依頼じゃなかった」
00:21:フローラ・ジュニアール:「どうだったぁ?」
00:21:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(戻りました!大変でしたよ!色々ありました!!)
00:21:スーパーアゲーラ:※端から見たらよく分からない身振り手振り (編集済)
00:21:フィリュネ・コルフェイン:「さてね。……あ、そうだ。これ」
00:22:フィリュネ・コルフェイン:「盗賊団『宵闇の鰐』首領クロコ。そいつが被ってた帽子。当人の血まみれつき」
00:22:ルコエ:「まだまだ私達も上を目指さないとなぁ…と思った」
00:22:タメル=ガーメ:「強くなったと思ったんだけどなぁ……やれやれ」
00:22:ルシア・サン・マルトス:「……そうね、色々あったわね……色々」
00:23:フローラ・ジュニアール:「大物ねぇ⋯」
00:23:フローラ・ジュニアール:そう言いつつ回収して
00:23:フィリュネ・コルフェイン:「死体の証明をするものは回収できなかった。なんせ魔神になっちゃったもんで」
00:23:ルシア・サン・マルトス:出せるとしたら魔神倒した後の戦利品くらい? (編集済)
00:24:タメル=ガーメ:魔神としての戦利品だからねぇ
00:24:フィリュネ・コルフェイン:「ともあれ、冒険者としての己れたちの名誉にかけて盗賊クロコは打ち倒したと言っておくよ」
00:24:フローラ・ジュニアール:11000Gの小切手4つ持ってきてきてくれます
00:24:フィリュネ・コルフェイン:「………最初の依頼内容からすれば、なんでクロコを討伐してるの?ってなるだろうけどさ」
00:24:タメル=ガーメ:「お……信じてくれるのか」
00:25:フローラ・ジュニアール:「うちのエース達だしぃ?」
00:25:フローラ・ジュニアール:「お疲れさまぁ」
00:25:ルコエ:「本当に疲れた。毎回言ってる気がする」
00:25:フローラ・ジュニアール:「それに見合う報酬は払ってるわよぉ?」
00:26:ルシア・サン・マルトス:「魔神を倒した証拠ならあるんだけど……」と戦利品を出そうとして小切手見てびっくりしつつ
「!………感謝するわ」

00:26:フローラ・ジュニアール:「マギスイーパーは苦労百倍報酬百倍ってね?」
00:26:タメル=ガーメ:「ふー……しかしとんだ初恋騒動だったな」
00:26:フィリュネ・コルフェイン:「どーも。ま、一応これで一件落着ってことで」
00:27:フローラ・ジュニアール:「また依頼するわぁ」
00:27:タメル=ガーメ:「……今度のは、もうちょっと穏やかなので頼むわ」
00:27:フローラ・ジュニアール:「しばらく休んでいいわよぉ?あ、また稼ぎたい?」
00:27:ルコエ:「御贔屓に~」
00:27:フローラ・ジュニアール:「ならホワイトデーにまたしっと団が⋯」
00:27:ルシア・サン・マルトス:「………は?」
00:27:ルコエ:「しっと団? なにそれ?」
00:28:フローラ・ジュニアール:なんてろくでもないことで有名な団体の名前を出してきます
00:28:ルシア・サン・マルトス:「…………理解したくない言葉が出てきたのだけれど」 (編集済)
00:28:ルコエ:あっ見識判定失敗しちゃった…
00:28:フィリュネ・コルフェイン:「ちょっと今回の件は考えさせられた。己れはしばらくユーシズを離れて各地で智慧を蓄えようと思う」
00:28:フローラ・ジュニアール:「冗談冗談」
00:28:ルシア・サン・マルトス:「……………」ドン引き
00:29:フローラ・ジュニアール:「じゃ、お疲れさま、ゆっくり休んでねぇ」
00:29:ルコエ:「私もしばらくやることできちゃった。忙しくなりそう」
00:29:フィリュネ・コルフェイン:「ドーデンのあたりかな。今あの地方は鉄道も整備されて地方を回りやすいしね」
00:29:フローラ・ジュニアール:「一人で行くのぉ?」
00:29:フィリュネ・コルフェイン:「うん」
00:29:ルコエ:「ほ~ドーデン。いい時代だよね、汽車で簡単に行き来できて」
00:29:ルシア・サン・マルトス:「…………はぁ。そうね。まずはゆっくり休ませて貰うわ……」
00:30:タメル=ガーメ:「ん、一緒に行くか? 前衛がいた方がいいだろ」
00:30:フローラ・ジュニアール:「タメル君連れて行かないのぉ?」
00:30:フィリュネ・コルフェイン:「いいよ。こういうのはひとりのが身軽でいい」
00:30:ルシア・サン・マルトス:「…………」
00:30:タメル=ガーメ:「そか、それなら俺もサリアの顔でも見に行くかな……」
00:30:ルコエ:「ひとりで身の回りのことできる~?」
00:30:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(なんだかまどろっこしいですね……!)
00:31:フィリュネ・コルフェイン:「失礼だな~。己れだってお前らと会う前はひとりでなんでもやってたんだぞ。適当にだけど」
00:31:フィリュネ・コルフェイン:「ま、しばらく各々の時間を過ごしてまた会おうじゃないの」
00:31:タメル=ガーメ:「その割には俺の事こき使ってくれた気がするがな……ま、いいさ」
00:31:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(ご主人のご友人の男性さん!それで良いんですか!男ですか!)謎のぺちぺち
00:32:タメル=ガーメ:「なんだアゲーラ、どうした?!」
00:32:ルコエ:「アゲーラよ…お主はルシアの面倒をしっかり見ておいてくれ」
00:32:ルシア・サン・マルトス:「………アゲーラ。偶には一人になりたい時だって誰にもあるものなの」
00:32:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(うぐっ……た、確かにご主人には私がいますが……!)
00:33:フィリュネ・コルフェイン:「そうだ。ルシアはあてがないなら〈マギスイーパー〉の世話になってみたら?」
00:33:ルシア・サン・マルトス:「……えっ?私?」
00:33:フィリュネ・コルフェイン:「ここなら魔法の勉強ができる。ルシアは一度しっかり学び直したほうがいいと己れは思ってた」 (編集済)
00:33:ルシア・サン・マルトス:「………確かに、引き続き学ぼうとは思っていたけど」
00:34:ルコエ:「冒険者やってると、ずっと独学だもんね」
00:34:フィリュネ・コルフェイン:「うん。かなり独学気味の操霊魔法だな~っと感じてたんだ」
00:35:フィリュネ・コルフェイン:「もうルシア・サン・マルトスの名前はここじゃ無下にはされないよ。厚くサポートしてくれるはずだ」
00:36:ルシア・サン・マルトス:「………まぁ………"ゴーレム好き"なんて言われて」
「………私専用のアニマルゴーレムも居て」

00:38:フローラ・ジュニアール:「何?伝手いる?といっても⋯」
00:39:ルシア・サン・マルトス:「………皆に出会うまで、1人でやってきたから」
00:39:フローラ・ジュニアール:「腕のいい操霊術師とはもうコネあるんじゃなぁい?」
00:40:ルシア・サン・マルトス:スーパーアゲーラ作ってもらったりな!!!
00:42:フィリュネ・コルフェイン:「ま、というわけさ。1週間くらいとどまって休養したり諸々の後始末をしたら出発するよ。そうしたら次に会うのは早くて1ヶ月後くらいかな」
00:43:ルシア・サン・マルトス:「……確かに、まだまだ新しいアゲーラとの連携不足は感じるわ」
00:43:ルコエ:「お土産は奇麗な石がいいな」
00:43:ルシア・サン・マルトス:「……………提案してくれて、ありがとう」>フィリュネ (編集済)
00:44:フィリュネ・コルフェイン:「考えとく。ノーザンファング連山のあたりには良質な鉱山があるっていうしさ」
00:44:タメル=ガーメ:「なんか最近こういう事多いな」
00:44:ルコエ:「わーい」
00:45:フィリュネ・コルフェイン:「いいのいいの。ルシアはさ」
00:45:フィリュネ・コルフェイン:「ゆっくりと自分の時間を過ごしてみてもいいと思うよ。お金なら今回たくさん入ったしね」
00:46:フィリュネ・コルフェイン:「さぁて、もう今晩は遅いし、とりあえず適当にお腹になにかいれて休むかぁ」 (編集済)
00:46:ルシア・サン・マルトス:「!………………うん」
00:46:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』(あっ!ご主人が嬉しそうです!良かったですね!!)
00:46:タメル=ガーメ:「うし、じゃあ今日は送別会だな。少し派手に食うか」
00:46:スーパーアゲーラ:わーわーしてる
00:47:フローラ・ジュニアール:「じゃあなにがいいかしらぁ?」 (編集済)
00:47:スーパーアゲーラ:『ピュギャーオ!ギャオオオン!!』
(私も鍛えますからね!また皆さんに再開するのが楽しみです!更に強くなっちゃいますよ!)
どんどんと自分の胸を叩きつつ (編集済)

00:48:ルコエ:「ワニの丸焼き」
00:48:タメル=ガーメ:「ワニの丸焼き団か……」
00:48:フローラ・ジュニアール:「あれ硬いのよねぇ」
00:48:フィリュネ・コルフェイン:「食えよ?言ったからには食えよ?」
00:49:フィリュネ・コルフェイン:「己れ知らないぞ」
00:49:ルコエ:「食べきれるサイズだったら全部食べる。そして割り勘にする」
00:49:タメル=ガーメ:「肉質は鳥に近いらしい、淡泊な味だから濃いめの味付けがいいぞ」
00:49:フィリュネ・コルフェイン:「はぁ……まあいいか。前言撤回、付き合うよ」
00:49:フローラ・ジュニアール:「仕留めて剥いで乾かして剛拳用サンドバックにしたわねぇ。懐かしいわぁ」
00:49:ルコエ:「へー、タメル食べたことあるの?」
00:50:タメル=ガーメ:「んにゃ、聞いた話だ。食った事はないさ」
00:50:ルシア・サン・マルトス:「…………いきなりえらく豪勢ね………」
「サン………ドバック………?」 (編集済)

00:50:フローラ・ジュニアール:「じゃあ在庫探してくるわねぇ」
00:50:ルコエ:「わーい」
00:51:GM:てことでPC達は豪華な食事に舌鼓を打つことになりました
00:51:GM:リザルトは明日にするねー
00:51:タメル=ガーメ:はーい
00:51:ルシア・サン・マルトス:お疲れ様でした!
00:52:GM:おつおつー