サリー・ウィロウ
[浴場1]
「はい、これで二人きりだね♡」というわけでサリーはユーライを個室の浴場に連れてきたのだった
ユーライ
[浴場1]
「ふぅ、ふぅ………あう……」 緊張感に心拍数が爆上がりしている
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「緊張、しなくていいんだよ?別にここでもお風呂に入って帰ったっていいんだからね」サリーはユーライの手をとって、優しくさすっていく…
ユーライ
[浴場1]
「は、はい。もう大丈夫です……多分。他の人の視線がなければ……」 メリアの少女に介抱され、徐々に落ち着きを取り戻していく
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「うんうん。二人っきりだし、あたしは言いふらしたりしないから。素直な気持ちを出していこうね♡」手をにぎっているので距離は近いです
ユーライ
[浴場1]
「素直な気持ち………うう……」 詰められる距離を離そうとはせず、しばし伏し目になる 次の言葉を考えている様子
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「ちなみにあたしは、ユーライくんにはお試しで気持ちよくなってもらって、お店の常連になってくれたら嬉しいなって思ってるよ♡」サリーは手をとったまま、ユーライの目を見てそう言ってくる…
ユーライ
[浴場1]
「は、はい。せっかく紹介いただいたんですし、ぜひ1回寄ってみたくはありますっ……!」
「……あの……サリーさんはそのお店の店員さん……つまり娼婦さん、ということであってますよね?」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「うん!食事どころでもあるけど、ちゃんと娼婦だよ!」明るく
ユーライ
[浴場1]
「食事処でもあるんだ…」
ユーライ
[浴場1]
「じゃ、じゃあその………あとでお金は払いますんで……1回だけ、お試し、させてもらって……い、い、いいです、か?」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「おー、ユーライくんまじめだねぇ。プライベートだしそこまで求める気はなかったんだけど」
「でも勇気を出してくれたからにはちゃんとサービスしなきゃね♡もちろんいいよ!」即了承しました
ユーライ
[浴場1]
「あ、ありがとうございます…!」 いまだ緊張の色が抜けきらない、ぎこちない笑顔を見せる
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「いえいえ!じゃあまずは緊張を抜こっか!」するとサリーはユーライをぎゅーっと抱きしめてきます。身長の相性がいい感じのぷにぷにボディがユーライの肌に密着する…
ユーライ
[浴場1]
「ん………」 されるがままに肌を密着させる。メリアとこうして濃密に触れ合うのははじめてだ
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「えへへ…人肌は、安心するでしょ?あたしはちゃーんとユーライくんを受け入れるから、ユーライくんも安心していいんだよぉ」まずは密着しながら優しく背中をさすっていきます。サリーの高い体温がユーライに伝わっていく…
ユーライ
[浴場1]
「安心………そ、そう……かも………」 確かに、触れ合っているうちに心臓の鼓動も徐々に落ち着いていくが、これを安心と呼ぶべきものかどうかはユーライにはわからない
「ただ、懐かしい感じは、します……」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「そう?昔、誰かに優しくしてもらったのかな」なでなで…
ユーライ
[浴場1]
「優しく、はされませんでした。ちっとも」 うつむきつつ
「生まれつき、アルショニアの誇族の下働きとして家に仕えていたので……家の人の好きなときに好きなように遊ばれる立場でしたから」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「そっか…ユーライくんは、がんばってきたんだね…」さすさす。優しくなでさすりながら、耳元にささやいていきます…
ユーライ
[浴場1]
「がんばった、のでしょうか……あまり自覚はありません……。ただ、優しいかどうかはともかく、肌を触れ合わせることは日常のことでした……」
「冒険者になってからは久しくやってませんでしたが……だから懐かしいなって……」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「…んふふ。でも今のあたしたちは、その時とは違うよ」
「あたしたちは、お互い自由な気持ちでこうしてる」
「ユーライくんは、自分の意志であたしを求めてくれた。それがあたしには嬉しいんだよ♡」
ユーライ
[浴場1]
「サリーさんも嬉しい、ですか……? それなら僕も嬉しい、です……♪」
ユーライ
[浴場1]
「じゃ、じゃあ……もっと求めていいですか……?」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「うん。あたしたちは誰かの意志じゃなくて。自分の意志で、気持ちよくなろうね…♡」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
そう言うと、サリーは自然に手を広げ、ユーライを受け入れる態勢になる…
「あたしは自分の意志でユーライくんを受け入れるから。好きにしていいんだよ…♡」小さいメリアの裸身が惜しげもなくユーライの前にさらされる…
ユーライ
[浴場1]
「じゃあ……えっと……その……サリーさんのこと、嗅いだり、舐めたりしても、いい、ですか……?」 裸身のメリアに正対し、まだ怯えを残しつつも懸命に視線を向ける
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「もちろん!ユーライくんが、勇気を出してくれてうれしいな…♡」即座に了承した。サリーは期待した目でユーライを見つめている…
ユーライ
[浴場1]
「ありがとうございます……では、し、しつれいして……」 そう言うと、今度はユーライの方から少女をふんわり抱きしめにかかる。八分勃ちになった男の子の証が、つんつんと下腹部に触れる
そのまま、まずは少女のうなじから側頭部にかけて鼻を這わせ、すんすんと鳴らす。柳のメリアを自称する少女の香気を覚えるように
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「んふふ…♡ユーライくんの体、あったかくなってきたね…♡」サリーは体を嗅がせながら、お腹を自然にぷにぷにとユーライのモノに押し付けている…
ユーライ
[浴場1]
「ん……リカントとは全然違うにおい……♥」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
サリーからは爽やかで優しげな、清涼感のある香りがする。それと同時に、樹液由来の汗から甘い匂いもただよう…
「ユーライくんはにおいが好きなんだね♡いっぱい嗅いだり、舐めてもいいんだよ♡」
ユーライ
[浴場1]
誘導されるがまま、側頭部から生える柳の花の付け根あたりをチロチロと舐め始める
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「んふっ♡そこ舐める人は、珍しいね…♡」そう言いつつ、止めたりはしない…
ユーライ
[浴場1]
「あまい、です……。とてもやさしくて、あたたかい甘さ……」 声色が徐々に蕩けていく
サリー・ウィロウ
[浴場1]
触らないと分からないが、サリーの花には薄く絹毛が生えており、不思議な触感がする…
「えへへ…♡あたしの花も、ユーライくんの花粉がほしいなって言ってるんだよ♡」この場合の花粉とはもちろん白いアレのことです
ユーライ
[浴場1]
「花粉って………っ!? あう……」 メリア特有の言い回しの意味するところに気づいて、ぴくん、とおちんちんが跳ねる。カウパーの雫をぺとりと塗りつける
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「もちろん、これのことだよぉ…♡」サリーはお腹をぐりぐりと動かし、自分のお腹に先走りを塗りつけていく…
ユーライ
[浴場1]
ユーライの男性器は、体格と比べれば大きめといえるだろうが、同年齢の人間のそれと比べればさすがに平均以下のサイズであろう。そして勃起しきっても包皮が自然には剥けきらない仮性包茎のようだ
「んぅ、あ、あぅ……き、きもちいい、です、けど、これ、じゃ、すぐぅ……」 積極的なサリーさんの責めに、早くも感極まった声になりつつある
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「おっとぉ、ごめんごめん♡」サリーは一旦離れるが、大きくなったユーライのモノを見て、すぐに期待した目になる…
「えへへぇ…♡あたし、ユーライくんの花弁のナカが見たくなっちゃったなぁ♡あたしも、舐めてもいーい…?」そして少しかがみ、上目づかいにユーライに聞いてくる…
ユーライ
[浴場1]
「!? あ、う、あう……い、いいですけどぉ……多分、あまり長くは我慢できません……っ! その、結構、たまってるんで……」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「いいよぉ♡全部、受け止めてあげるからねぇ♡ぱくっ♡」それを了承ととり。サリーはユーライにひざまずいて、ユーライの男の象徴を口に含む…
ユーライ
[浴場1]
「ふああぁぁぁあぁ♥」 まるで女の子のような甲高い嬌声を漏らしてしまう。ぞくぞく、と骨盤が内側から震え、先走りをぷしゅっと吹いて……
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「んぅ、ちゅるるー…♡」サリーは包皮と亀頭の間に舌を差し込み、優しく皮をむいていく…先走りを全て吸い取りながら…
ユーライ
[浴場1]
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、ひあ、う、あ♥」 ぬるぬるとした舌で包皮が剥かれていく感覚に、さらに喘ぐ。サリーの口腔の中には青臭くも若々しい雄の性臭が広がる
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「んむ、れろぉ…♡」そして包皮を全て剥ききると、口の中に竿を全て収め、舌を伸ばしてタマの方まで舐めしゃぶっていく…
サリーの体格上、相手が普通の体格ではこれはできない。体の相性のよさゆえであった
ユーライ
[浴場1]
「うああぁぁ……とけ、ひゃう……溶けちゃいそう、れす……♥」 ぞくぞくっ、と愛撫に合わせて少年の下半身が切なく震え、快感を物語る
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「れろ、ちゅううううー…♡♡」溶けちゃえ、とばかりにタマを舐めながら、サリーは痛みを感じない程度に強く竿を吸引する…それはまさに娼婦の技であった
ユーライ
[浴場1]
「あ、だめ、出る、出ましゅ、サリーさんっ……っ!!」 吸い立てる負圧を受けてペニスが一回り膨れつつ硬くなる。思わずサリーさんの頭を掴んでしまいそうになるが、柔らかい花を気遣って思いとどまり、代わりにぎゅっとお尻をすぼめながら腰を軽く突き出す
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「んっ、れろ、れろろぉ…♡♡」それを見てとってサリーはユーライのお尻に手をのばし、腰が逃げないようにがっちりと固定。舌を戻してトドメとばかりに亀頭をれろれろと舐めていった…!
ユーライ
[浴場1]
「んっ……♥」 感極まり、詰まった喘ぎを一つ漏らすと同時に、おちんちんの先から熱く粘ったものを勢いよく放つ。亀頭を責める舌の腹にまぶすように、とぷ、とぷ、と断続的に。溜まっていたというのは本当のようで、量は多め
若々しくも、確実にユーライが雄であることを証明する、濃い味わいと匂い
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「んっ、んっ、ちゅぱ、ちゅぱ…♡♡」サリーは白濁する液体を全て口内で受け止めながら、射精中も亀頭とカリを舌でなめしゃぶり、最後の一滴を出し切るまで最高の快楽を与えていく…
ユーライ
[浴場1]
「ふあぁぁぁ………」 最後の一滴まで搾り出す、いや搾り出されると、ユーライの全身から緊張が抜け、脱力してへたり込みそうになる。その顔は恍惚と幸福感にとろけきっていた
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「…ん~、ぷはっ。ちゅっ♡」最後の一滴まで絞り出したと確認すると、サリーはやっと口を離し、亀頭にキスをして離れる。ユーライの腰は支えたまま…
ユーライ
[浴場1]
「………き、きもちよかった、れす……♥」 呼吸を整えつつ、娼婦メリアに向けて素直な感想を述べる
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「えへへ…柱頭の見えるかっこいいおしべから、花粉いーっぱい出してくれたねぇ♡」柱頭とはこの場合亀頭のことである
ユーライ
[浴場1]
「こんなに優しく、おちんちん吸われたの、はじめて…かもです」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
なお当然だがサリーは絞りながらもごくごくと喉を鳴らし、白濁液を全て飲み込んでいた
「そっかぁ、ユーライくんのはじめてもらえて、嬉しいな♡ちゅっ♡」サリーはそう言いつつも竿に手を支え、また亀頭にちゅっとキスをする…
ユーライ
[浴場1]
「うあぁぁ♥」 敏感な状態のおちんちんで唇を感じ、また情けない声をあげてしまう。一度射精しきったあとでも勃起は収まっていない
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「それで、ユーライくんはぁ…♡このかっこよくなったおしべさんでぇ…♡サリーのめしべ、貫いちゃうー?」サリーは唇で亀頭をぷにぷにと刺激しながらユーライを上目遣いで見つめてくる…
ユーライ
[浴場1]
「めしべ、を……」 ごくり、と唾を飲み込む音が喉から鳴る。ついつい視線を下にやってしまう
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「ちなみにあたしのめしべは、ユーライくんのおしべを期待してあまーい蜜をたらしちゃってるよぉ♡」サリーの秘裂からはすでにとろりと液体が垂れている…
ユーライ
[浴場1]
「う、あう……」 蠱惑的なメリアの放つ甘い香りに思考が絡め取られていく錯覚を覚える 会ったばかりの子にここまでしてしまっていいのかという良心の呵責が、束の間理性を働かせようとするが…
「……いれ、たい、です………っ!!」 絞り出すように、己の欲求を言葉にする
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「いいよ♡勇気を出した男の子には、その権利があるからね♡」サリーは即座に了承した
「じゃ、自由に愛しあおっか、ユーライくん…♡」サリーは少し後ろに下がると、いったん浴場の椅子に座って閉じた秘裂を割り開き、ぬらぬらと濡れたピンクの果肉をユーライに見せつける…
ユーライ
[浴場1]
「サリーさんのそっちの花も……すごく……綺麗です……」 脚の間で挑発的に開かれる花弁に、ユーライは蒼の瞳をまじまじと向ける 否応なく目が惹かれ、劣情がかきたてられる
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「ありがと…♡あたしのめしべ、ユーライくんのおしべがほしくて、蜜をとろとろおもらししちゃってるんだよぉ…♡」サリーも期待の目でユーライを見つめている…
ユーライ
[浴場1]
「あのっ……入れちゃう前に、その……蜜……少しいただいても、いいです、か……?」 じりじりと身体を寄せつつ、顔を真っ赤にしながらおねだり
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「もちろん、いいよ…♡」そう言いつつ、サリーはマットプレイ用のマットに移動して横たわり、足を開いてさっき同様秘裂を割り開く…
「はい、くぱぁ…♡」
ユーライ
[浴場1]
「で、ではしつれいして……」 マットに横たわる少女の脚の間に腰を入れると、くっぱり開かれたメリア少女の下の花弁に左手を伸ばし、粘膜をぬめらせる蜜を3本の指ですくう ぬちゅり、と敏感な部分を擦過していくだろう
そしてそれを躊躇なく口に運び、舌で舐め取る。意図してか無意識にか、とても挑発的に見せつけるような味わい方
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「んっ…♡直接、べろはつけなくていいのかなぁ…?」
なお、サリーの愛液は樹液由来であり、粘度が高く、少し甘い。その感触と風味がユーライの口内に広がっていく…
ユーライ
[浴場1]
「ああ……甘い……♪」
ユーライ
[浴場1]
「その……えと……多分。直接舐めたりしたら……きっと……口離せなくなって、それだけで終わっちゃいそうで……」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「えへへ、あたしはそれでもいいけどね…♡でも、ユーライくんの好きなようにするのが一番だよね♡」
「じゃあその甘い樹液でぇ…ユーライくんのおしべ、ぬるって包み込んじゃおうかなぁ…♡」
ユーライ
[浴場1]
「おしべ、めしべに入れたい……です……! サリーさんも喜ばせてあげたいです、のでっ……」 口元をサリーさんの蜜で妖艶に濡らしながら、ユーライはサリーさんの両足をぐっと掴み、自身の身体をひきよせる
ユーライ
[浴場1]
そして、精一杯にそそり立った男性器を迷いなくメリアの花弁へとあてがう。おどおどした態度のままであっても、交尾に臨む所作からはまったくの未経験ではないことを伺わせる
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「はぁい♡女の子を気持ちよくさせようとしてくれる男の子は、かっこいいよぉ…♡」そう言いつつ、サリーは抵抗せず、ユーライに身を任せている…
ユーライ
[浴場1]
そのまま挿入、といく前にまずは陰唇の中で亀頭をぬちゅぬちゅと振り、外性器を愛撫しつつ蜜を肉棒にまぶしていく
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「あんっ♡やさしいね、ユーライくん…♡」そのまま挿入してもサリーは痛みを感じなかったろう。だがサリーはユーライの優しさと陰核への刺激を感じて媚声を上げる…
ユーライ
[浴場1]
「ぼ、僕もっ……サリーさんのめしべ、あますところなく味わいたい、のでっ……!」 鈴口にこりこりと触れるクリトリスの硬さと大きさを感じながら、ユーライのほうもさらに勃起の張りを高めていき……
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「うんっ、いいよっ♡おしべとめしべで、らぶらぶちゅっちゅしよっ♡」サリーもまた興奮を高めていき…
ユーライ
[浴場1]
「いき、ますっ……!」 仰向けのサリーさんに覆いかぶさるような体勢になりつつ、ぐっ、と腰を押し込む。蜜あふれる花弁を割り開く感触を堪能するように、じっくりと着実に差し込んでいく……
大人の女性相手であれば最奥まで届かないかもしれないが、体格の近いサリーさん相手であれば子宮口をノックできるかも
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「ああんっ…♡ユーライくんのおしべ、入ってくるの、分かるよっ…♡」
サリーの膣はユーライの男性器に愛液をからませながらずぶずぶと根本まで飲み込んでいき…それと同時に子宮口に達する。サリーは娼婦として鍛えており柔軟性はあるが、特にそれを発揮しなくてもぴったりと繋がった形だ…
「えへへ…♡ユーライくんのおしべ、あたしのめしべにぴったり、だね…♡」そしてサリーはジャストフィットした両者に喜びの声をあげる…
ユーライ
[浴場1]
「ふやぁぁぁあぁ……♥」 最奥で触れる子宮口の重みを感じると、またしても情けない声で喘いでしまう。全周囲からペニスを温める肉感と蜜の粘度は、口とはまったく異なる抱擁感で、ずっと入れていたくなるほどの心地よさ
ユーライ
[浴場1]
「は、はいっ、ぴったり、ですっ……!!」 楽しげなサリーさんの声に、ユーライも不器用な笑顔を作って答える
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「あたしたち、相性ぴったりみたい…♡」サリーの愛液は粘度が高く、ユーライに十分にからみついている…体の相性もよく、動くのに問題はないだろう…
ユーライ
[浴場1]
「う、動きますっ……サリーさんっ……」 真面目な面持ちに変わり、腰と四肢にぐっと力が籠もる。にぢゅにぢゅと粘っこい音を立てながら、徐々に腰を引いておちんちんを抜いていき……
サリー・ウィロウ
[浴場1]
にゅるるる…♡ジャストフィットした膣のヒダがユーライに刺激を与えていく…
ユーライ
[浴場1]
短いストロークでまた最奥まで差し込む。Gスポットの位置を探りつつ、子宮口にも刺激を与えていく腰使い
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「ああんっ♡いいよっ♡ユーライくん、腰使いすごいうまいっ♡」体の相性がいいこともあり、サリーは素直に快感を感じていく…
ユーライ
[浴場1]
「ふうっ、ふうっ……すっごく、きもち、いい、れすっ……」 貪欲にペニスを抱きしめる膣壁、ひだの1枚1枚を堪能するようにゆっくり抜き差ししながら、ユーライのほうも蕩けた声で答える。真面目な面持ちは10秒も続かず、すぐにまた顔が崩れていく
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「いいんだよっ♡あたしもユーライくんが気持ちよくなってくれて嬉しいっ♡」サリーは体を全面的に差し出しながら、ユーライに声をかけていく…
ユーライ
[浴場1]
「ふうっ、うっ、あう……サリーさんっ、サリーさんっ……!!」 求愛するように少女の名前を呼びながら、ずいっと上体を下げ、マットの上で組み敷くようにサリーさんを抱きしめる。首筋に鼻と口を埋め、なおもメリアの体臭を堪能しながら……
腰の方も密着度合いを高めつつ、ストロークの速度を上げていく。ぱん、ぱん、と蜜の粘音が破裂音を伴い始める
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「ユーライくんっ♡ユーライくんのおしべ、キモチイイよぉっ♡」サリーにはユーライを楽しませようという気持ちもあった。だが体の相性はよく、快感もまた本物。サリーもまたユーライを抱きしめ、ユーライを求めていく…
「おく、奥が好きなのっ♡ユーライくん、奥にぴったりくっつけて、たくさん出してぇっ♡」破裂音が響くたび、ユーライの亀頭はサリーの奥に当たり、子宮口がちゅうちゅうと吸い付いてくる…
ユーライ
[浴場1]
「だひ、ましゅ……出しますっ♥ サリーさんのっ、めしべの、いちばん、おく…♥」 サリーさんの脚の間でぎゅうううっとユーライのお尻が締まる。とっくに感極まって精液を放ちそうになっているところを懸命に堪えつつ、サリーさんのこともイカせようとトドメの腰使いを始める……
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「出してっ♡花粉、奥に出されたらあたしもイくからっ♡あたしの奥でいっぱい出してえぇっ♡♡」サリーはユーライを抱きしめながら足もユーライの腰にからみつかせ、全身で精をねだっていく…
ユーライ
[浴場1]
貪欲に吸い付いてくる子宮口を、速く、ごく短いストロークでぐにぐにと小突きつつ、露茎したカリ首でGスポットをひっかき、下腹部の肌も貪欲にこすり合わせて陰核をこねくりまわす……女性の身体を十分に知っている男の腰使い
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「ああああんっ♡腰、ほんとうまいっ♡イく、イっちゃうから♡ユーライくんも、ユーライくんも、気持ちよくなってぇぇ♡♡」サリーはそれに身もだえしながらも、ユーライを求めていった…
ユーライ
[浴場1]
「っあ、ああああっ!!」 やがて我慢の限界となり、貯めに貯めきった精液がおちんちんの芯を駆け上り、どぽん、と重い音を立てながらめしべの最奥へと放つ
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「うぁ、ふああああぁぁ♡♡♡」子宮口に直接精液を放たれ、サリーも絶頂する。イった膣肉がきゅうきゅうと痙攣し、ユーライのモノに追加の刺激を与えていく…
ユーライ
[浴場1]
蜜の粘り気と厚ぼったい粘膜が絡み、射精の解放感もあわさって、まるでおしべとめしべが溶け合い融合してしまったような錯覚を覚える。一生このままくっついていたいという欲求すら湧いてくる
とぷん、とぷん、とぷん……濃くて熱い精液を断続的に子宮口へと飲み込ませていく
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「あっつい…♡えへへ…♡最後まで、出し切ろうね…♡♡」サリーは快感を感じながらも、今度は自分の意志で膣をきゅっきゅっと締め付け、最後の一滴までユーライの精液を絞り出していく…
ユーライ
[浴場1]
「ふううっ、うう、んっ♥」 サリーさんに促されるままに、ぞく、ぞく、と腰を震わせる。腹圧や骨盤も総動員で、体内の精液すべてを一雫も余さずメリアに注ぎ込もうとする本能的な動き
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「いいよ…♡全部、受け止めるからね…♡」サリーはユーライの腰に回した足をぐっと押し込み、全て出し切るまで固定するのだった…
ユーライ
[浴場1]
1分近い吐精が終わると、さすがのユーライも疲労困憊となり、全身から緊張が抜ける……と同時に、寝そべるサリーさんへと全体重を委ねてしまう。こども体格なので軽いけれど
ユーライ
[浴場1]
「………はあっ! はあっ、はあっ、はあっ、はふっ……っ、ふう……!」 全身から汗があふれる
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「んふふ…♡ユーライくん、がんばってくれて、ありがとねぇ…♡」サリーはそれに文句など言わず、全体重を受け止めながら手をユーライの頭に回し、優しくなでていく…
ユーライ
[浴場1]
「はあっ、はあっ……が、がんばり、ましたぁ………」 頭を撫でてくれるサリーさんに、ユーライは脱力したまま顔を上げ、蕩けた笑みを向ける
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「うん…♡ユーライくん、すごくかっこよかったよぉ…♡」サリーはユーライが落ち着くまで頭を撫で続け、優しい笑みを浮かべていた…
ユーライ
[浴場1]
「サリーさんのこと、気持ちよくできたなら、よかったです……」 耳に残る少女の嬌声、絡めてくる脚、そして膣肉や子宮口の媚び方から感じてくれていたことは疑いようもないが、それでも相手を真に満足させられたかどうかは気になってしまう性格
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「もちろん、気持ちよかったよぉ♡ユーライくんは、勇気をもって女の子を誘えて、ちゃんと気持ちよくできて、本当にかっこいいよ…♡」相手を褒めるのは娼婦の基本ではあるが、それはサリーの本心でもあった。自分の意志で女の子を誘うことのできる男の子が心底好きなのだ
ユーライ
[浴場1]
「ありがとうございますっ! ……あっ、でも、あう……」 褒めてくれる言葉を率直に受け止め、素直で生真面目なお礼の言葉を返すが……四肢に力を込めて身体を持ち上げようとしても全然力が入らない
「もう、へとへと……ご、ごめんなさい、サリーさんの上で、こんな……」
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「いいんだよ…♡それだけがんばってくれたってことだもんね♡このまま、少し休んでから、体洗おっか…♡」
ユーライ
[浴場1]
「………ありがとうございます、サリーさん。えへへ……」 身体をどかすのを諦め、再びサリーさんに身を委ねる少年。その声色やしぐさはどこか甘えるようでもあった
サリー・ウィロウ
[浴場1]
「…♡」そしてサリーは、回復するまで優しくユーライを抱きしめ続けたのだった…