[カップル2] カルス : 「ふふーん、いっぱい食べたし少しは運動しないとねー♪」服の上から妹のお腹を軽く揉んで

[カップル2] レイチェル : 「これ…運動?」
くすりと笑いながら抱きついて

[カップル2] カルス : 「こうやるだけでも結構違うんだよ?」触りたいだけなのか本当にそうなのかは誤魔化してお腹を揉んだり頬をもちもちする行為を繰り返し

[カップル2] レイチェル : 「ほんとー?」
くすくすと楽しそうに笑いながら、お返しに姉の頬や身体をむにむにして

[カップル2] カルス : 「にへへ…ごめん、うそー♪でもこれ楽しいしいいでしょー?」揉みあいっこを楽しみながら頬にキスを落とし

[カップル2] レイチェル : 「もー、やっぱり…」
「でもまあ…そうね、楽しいかも…♪」
明らかにほとんど怒っていなそうな様子で怒り、狐耳に顔を埋めて深呼吸して

[カップル2] カルス : 「んっ…そこ、そんなにいいの?」ヘンな声を漏らしつつも嫌がってる様子は全くなく

[カップル2] レイチェル : 「ん…私は好き」にっこりと笑い

[カップル2] カルス : 「…こっちもどう?」ふわふわの尻尾を見せつけて

[カップル2] レイチェル : 「こっちも好きー♪」きゅっと尻尾に抱きつき、頬ずりして

[カップル2] カルス : 「ん…かわいいなぁ…♪」尻尾を堪能する妹の頭を撫でて優しく愛でて

[カップル2] レイチェル : 「えへへ…♪」
撫でられ、顔を綻ばせて、軽く頬にキスでお返しして

[カップル2] カルス : []

[カップル2] カルス : 「ふふ…だーいすきっ♪」妹のキスで更に顔を綻ばせながら嬉しそうに抱きしめて

[カップル2] レイチェル : 「私も大好き♪」ぎゅっと姉自身を抱きしめて

[カップル2] カルス : 「ん…すぅ…」強く抱きしめあいながら妹の首筋に鼻を当て、その匂いを嗅いで…

[カップル2] レイチェル : 「……」
普段よく獣耳に対してやる事だが、やられるとちょっと恥ずかしいなと固まって

[カップル2] カルス : 「やっぱり、この匂いはいいなぁ…♪」ひと通り堪能した後、ぺろりとひと舐めをして

[カップル2] レイチェル : 「ひゃっ!」
思わず声を上げ、慌てて口を抑えて

[カップル2] カルス : 「えへへ…ちょっとやりすぎちゃったかな?」いたずらぎみに微笑んで

[カップル2] レイチェル : 「…そういうのは部屋で!」
少し考え、ダメ、とは言わない

[カップル2] カルス : 「…あ、確かにそうだね」苦笑しつつまだここは外だということを思い出して

[カップル2] レイチェル : 「もー」おしおき代わりに両手で頬をむにむにと揉んで

[カップル2] カルス : 「んにゅぅ…」自分が悪いと理解しているので大人しく受け入れて

[カップル2] レイチェル : 「…部屋でならいっぱいしていいから、ね?」
暫くそうしたあと、手を止めて囁いて

[カップル2] カルス : 「えへへ…やったぁ♪…今夜も楽しみだね」妹の言葉にウキウキで耳に軽くキスをして

[カップル2] レイチェル : 「ん…そうね…」
少し恥ずかしそうに同意して、こつんと額を合わせて

[カップル2] カルス : 「…んー、何か飲まない?」一旦空気を落ち着かせようと提案して

[カップル2] レイチェル : 「ん…そうね…何にする?」そっと膝の上から降りて

[カップル2] カルス : 「たまには少し贅沢しちゃおっか♪」少し高めのお酒を頼もうとして

[カップル2] レイチェル : 「じゃあ頼んでくるわね…私はこれにしようかな」
適当にかわいいノンアルコールドリンクを選び

[カップル2] カルス : 「ん、おねがーい」椅子に座って二人のドリンクを待って

[カップル2] レイチェル : 「…これであってる?」
少し待ってから戻ってきて

[カップル2] カルス : 「うん、これであってるよ。ありがとうね♪」

[カップル2] レイチェル : 「じゃあ…ん」姉が頼んだほうのお酒を口に含みだして

[カップル2] レイチェル : 「…んー」そのまま、姉にキスし、お酒を口移しして

[カップル2] カルス : 「ん…♪」しっかりとレイチェルを抱き留め、ぴったりと合わせた唇からゆっくりと口内の酒を飲み込んでいき

[カップル2] レイチェル : 「…ん、こういう味なのね」飲ませると、そっと口を離して椅子に座って

[カップル2] カルス : 「ふふ、ちょっと度数強めのにしたけど大丈夫だった?」口の端から漏れた分を舐め取りながら妹の様子を確認して

[カップル2] レイチェル : 「ん…飲んだわけじゃないから大丈夫、でも口直ししたいかしら」
そう言いながら姉に自分のグラスを渡して、言外に求めて

[カップル2] カルス : 「仰せの通りに♪……んっ」カクテルを軽く口に含むと若干覆いかぶさるようにキスをして

[カップル2] カルス : 「んぅ…♪」注ぎやすいよう軽く舌を入れ込みながらレイチェルにカクテルを飲ませてあげ

[カップル2] レイチェル : 「ん…♪」迎え入れるように抱きしめ、飲ませてもらって…

[カップル2] カルス : 「ぷはっ…どう、スッキリできた?」カクテルを注ぎ終えると満足そうに微笑んで頬を撫で

[カップル2] レイチェル : 「うん、ありがとね♪」にっこりと笑って姉の手に頬ずりして

[カップル2] カルス : 「そっちのも美味しいねー♪」頬ずりされている手で撫で続けながら自身のお酒をゆったり楽しんで

[カップル2] レイチェル : 「良いお店ね…アラームはちょっとびっくりしたけど」
先程の即応班たちを思い出して

[カップル2] カルス : 「慣れ切ってる様子だったしあれが平常運転っぽいよね。………やっぱりどこも大変なんだなぁ」

[カップル2] レイチェル : 「そうね…この前のキングズフォールも大事件だったし、こっちの大陸も蛮族や魔神の脅威は沢山なのね」

[カップル2] カルス : 「でも、一番驚いたのはやっぱり魔神を使役する人たちが普通にいたことだよね…こっちで最初見た時はびっくりしちゃったよ」デーモンルーラーのことを思い出して

[カップル2] レイチェル : 「あぁ…そういえばこっちでは召異魔法を堂々と研究してたし、扱いが大分違うみたいね」思い出したように

[カップル2] カルス : 「ところ変わればって感じなんだろうね…。そう考えると故郷の珍しかったのかな?規模の割に色んな小神とかも祭られてたし…」

[カップル2] レイチェル : 「そうね…言われてみるとあそこは結構変わってたのかも…」うーん、と考え

[カップル2] カルス : 「…まあ、いずれ二人で戻るために頑張らないとね!」旅の目的を思い返しながらえいえいおーと手をあげて

[カップル2] レイチェル : 「そうね!頑張りましょ!」にっこりと笑いながら手を合わせて

[カップル2] カルス : 「…でも、どうやったらゴールになるんだろうね?んー……始まりの剣とか?」

[カップル2] レイチェル : 「そうねえ…とりあえず、こっちでの活躍があっちに伝わったら向こうから会いに来そうな気がする?」

[カップル2] カルス : 「あー、確かに…?………うん、気づいたら会いに来てそう」

[カップル2] レイチェル : 「それを待つか…私がディメンジョンゲート覚える位まで二人で成長したら帰るとか?」

[カップル2] カルス : 「確か、行ったことのある場所に行ける魔法なんだっけ?魔法って凄いよねほんと…」無法さに感心して

[カップル2] レイチェル : 「そうね、だからこっちに来る時に使った船に乗る必要もないし、またこっちに来る事も出来るから…早く覚えたいわね」
凄いという言葉に少し嬉しそうに、まだまだ使えないけど

[カップル2] カルス : 「…そうなると、しばらくはここで魔法の勉強するの?」少し寂しそうにして…普段より二人の時間が減ってしまうことを危惧し

[カップル2] レイチェル : 「んー、正直言うとね」
姉の頬に手を当てて

[カップル2] レイチェル : 「私たちの実力だとそろそろ学ぶことなくなるのよね」

[カップル2] カルス : 「…そうなの?」露骨に嬉しそうな表情を見せて

[カップル2] レイチェル : 「一緒に冒険してたほうがずっと早く力を磨けるのよね…占瞳の方は勉強の使用もないし」その表情を見て、少し安心しつつ顔を近づけ

[カップル2] カルス : 「えへへ…そっか♪」感極まってその勢いでキスするほどに飛びついて

[カップル2] レイチェル : 「ふふ…♪」そのまま抱きしめ、軽く頬ずりして

[カップル2] カルス : 「…♪」そのまま妹に甘えて

[カップル2] レイチェル : 「…これからも、一緒にいっぱい冒険しましょ♪」耳元で優しく囁いて

[カップル2] カルス : 「うん、いっぱい冒険しよう♪」ぎゅぅと抱きしめて

[カップル2] レイチェル : 「うんっ♪」改めて、そっと唇を重ねて

[カップル2] カルス : 「…♪」しばらくの間2人の静かな時間が続いて…

[カップル2] レイチェル : 「…宿、行く?」

[カップル2] カルス : 「…今日はいっぱい愛してるって言いたいな」乗り気のようで

[カップル2] レイチェル : 「…うん」そっと頷いて

[カップル2] カルス : 「ごちそうさまでした」代金を支払ってギルドを後にして

[カップル2] レイチェル : 「…♪」腕を組み、ゆっくりと歩いて

[カップル2] カルス : 「…あれ?誰か倒れてない?」宿への帰り道の途中に何かを見かけて

[カップル2] レイチェル : 「あら…大丈夫かしら」

[カップル2] カルス : 「えーと…なにこれ…?」倒れてる外骨格を見て怪訝そうな顔をして

[カップル2] レイチェル : (倒されたのは起動外骨格乗ってるしっと団でしっとマスクはこれから呼ばれるんじゃないかな

[カップル2] カルス : あー(直した

[カップル2] レイチェル : 「なんか…喧嘩でもしてたのかしら」

[カップル2] カルス : 「やだなぁこんな時期に喧嘩なんて…怖いから早く宿にいこっか」それっぽいプレイを醸し出しつつ抱き着いている腕を寄せて頬にキスをして

[カップル2] レイチェル : 「ん…そうね、急ぎましょうか」軽くキスを返し、脚を早めて