二次元裏@ふたば

画像ファイル名:1769784580094.jpg-(190673 B)
190673 B26/01/30(金)23:49:40No.1397388831そうだねx1 01:30頃消えます
モキュ!(こんにちは!)
モキュキュ!(今日もレコードの子たちを見ていくよ!!)
モキュ?(新人なので拙いかもしれないし、GMはマギレコの読み込みが浅いので間違ってるかもしれないけど大目に見てくれると嬉しいな!)
モキュモッ!(次レスから翻訳状態になるよ!!!!
検索兼厄除けダイス
dice7d100=19 84 10 68 20 25 71 (297)
1/30
126/01/30(金)23:50:09No.1397388993+
月ノ輪「」暴力49/精神59/知力79/因果22/運勢11/性格58/道徳93
年齢:14歳/非魔法少女/身長3/胸5/尻2/髪4/黒髪
可愛い88/格好いい37/エロイ22/コスプレ好き
『』暴力48/精神16/知力42/因果50/運勢99/性格59/道徳72
年齢:14歳/魔法少女/身長2/胸3/尻1/髪1/緑髪/固有魔法『変換』/武器『創造』
可愛い37/格好良い39/エロい78/ぴっちりパイスー
乗機ロイヤルローゼン/HP自動回復(大)/分身機能/バリアフィールド(強化)
備考:「」はNINJA『朧』の一員、『』は魔法少女でテストパイロット、スパロボY世界だった、NINJAいろは
前回のあらすじ:コロニー・メンデル
226/01/30(金)23:58:37No.1397391617そうだねx3
復活するように立ち上がるクレイン
杏子「こいつ…不死身かよ!」
いろは「永遠なものなんてないよ、どこかで尽きる」
織莉子「あれは闘志で折れぬ者…その闘志が折れれば脆いわ」
イズル「だったら僕がやる!そしてヒーローになるんだ!」
クロス「前に出過ぎだイズル!」
アサギ「イズル!しっかりしろ!ヒーローになるんだろ!?」
イズル「そのつもりだったんだけど…」
アサギ「大丈夫だ、俺が俺たちがお前をヒーローにしてやる」
イズル「アサギ…」
アサギ「ケイは状況分析!タマキは周辺を撹乱!スルガは後方から支援!アンジュは俺と一緒に前衛だ!イズル!最後はお前が決めろ!」
326/01/31(土)00:05:46No.1397393636そうだねx1
スルガ「俺たちはイズルの引き立て役かよ」
ケイ「こういうのは役割分担よ」
タマキ「だらしないリーダーをサポートする有能なメンバーなのら!」
アンジュ「ここまでお膳立てしてダメだったらどうなるかわかってんだろうな!!」
イズル「う、うん!」
アサギ「大丈夫だイズル、お前ならやれる!」
イズル「頑張るよ!」
クレイン(なんだコイツラは!?自分を犠牲にしてでも他のヤツを活躍させるのか!?理解できない!地球人とはなんなんだ!?)
星乃「あいつ、動揺してるね」
鶴乃「ウルガルってのは友情やサポートっていうのが理解できないようだね」
茶々「ならマジェスティック・プリンスに勝てる訳ないにゃ!」
花音「互いに支いあい補い合う彼らの力を奴は理解できないんだから!」
ドモン「理解できない結果その力に恐怖し奴の闘志は折れている!」
426/01/31(土)00:11:27No.1397395166そうだねx1
テオーリア「そう、それこそが地球人の力なのです」
スズカゼ「今ならあの機体を落とせる!いきなさいラビッツ!」
イズル「ヤツを倒して、僕が…僕たちがヒーローになるんだ!」
アサギ「今日はお前の言葉に乗ってやる!」
チームラビッツの連携フォーメーションによって撃墜されるクレイン
クレイン(嘘だ…うう、うわああああ!)
ケイ「軍団長の撃墜を確認!」
アサギ「やったなイズル!」
イズル「みんなのおかげだよ」
タマキ「その通りなのら!」
スルガ「イズル一人じゃどうしようもないもんな」
アンジュ「それがわかったらもっと精進しやがれ!」
イズル「う、うん!」
526/01/31(土)00:13:37No.1397395744+
ミナ「NOAHSとウルガルの撤退を確認!」
そうやって戦闘は終えたけど原作よりネオ・ジオンのネームドが増えたけどウルガルはメンデルのDNAサンプルを
1〜3.奪えた
4〜6.奪えなかった
7〜9.奪ったが花帆が取り返してた
10.!?
dice1d10=2 (2)
626/01/31(土)00:14:09No.1397395904+
むぅ…
726/01/31(土)00:18:57No.1397397234+
ギュネイ「レズン少尉から連絡が入った、ウルガルはメンデルで目当ての物を手に入れたらしい」
ラン「それってDNAサンプルを取られたって事?」
スズカゼ「ウルガルとの戦いは大きくかわりそうね…」
花音「花帆!今まで何してたの!?」
花帆「私は秘密裏にこのコロニー・メンデルの調査を行なっていたんだ」
キラ「何かわかったの?」
1〜3.プロジェクトMIKUMO(つまり原作通り)
4〜6.+ロイヤルローゼンの研究レポート、すなわち魔法少女システムの研究データ
7〜9.++アコードについて(FREEDOMは茶毘に伏した)
10.+++プロジェクトうい
dice1d10=5 (5)
826/01/31(土)00:19:22No.1397397338+
10も見たかったぜ…
926/01/31(土)00:23:38No.1397398509+
7-9惜しかった
1026/01/31(土)00:26:15No.1397399187そうだねx3
花帆「プロジェクトMIKUMO…そしてロイヤルローゼン…というよりもQQの時の研究データだ」
『』「QQ…みらいたちの…」
花帆「私や花音のような魔法少女の適正を上げる実験と並行して行われたキュゥべえに頼らない魔法少女システムの構築、そのQQはそのために作られた」
花音「…」
花帆「多くの魔法少女を犠牲に作られたQQは研究結果として大きな意味があった」
「」「どういう事?」
花帆「キュゥべえに頼らない魔法少女システムの完成は宇宙のパワーバランスを大きく変える可能性があるというのだ」
キラ「宇宙の?」
花帆「この広い宇宙で異星との星間交友が日常となった今の時代、だけど魔法少女という存在は異星には存在しえないという調査結果があったんだ、存在してもそれは極々少数のその種にとっての異常種だけだったという」
1126/01/31(土)00:29:36No.1397400083+
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れな子は奇行してるときが1番面白くて好き
1226/01/31(土)00:36:20No.1397401861そうだねx2
アーネスト「我々としても疑問であった、マクロス船団として多くの異星と交友してきたが魔法少女という存在はこの地球に降り立って初めて知った存在だ」
マミ「どういうことなのベェタ?」
ベェタ『ボクたちは感情をエネルギーとして変換する事で魔法少女という存在を生み出すがそれが上手くいくのは地球人類だけだったね、ボクの見解ではそれは認知の差によるものだと考えられるよ』
ユン「認知の差?」
ベェタ『先ほどのウルガルにも感情はあるし闘志もある、だけど彼らは種の認知としてラビッツの力を認知できない、何故ならそもそもウルガルの種にとってそれは存在しえないからさ、自分たちに存在しないものは認知できないし生み出せない、だけど地球人類は違う』
ガウマ「どう違うんだ?」
ベェタ『地球人類は一種の空想をそれぞれの個体に共有することができるだろう?』
花帆「研究データではそれを人類は物語を共有できると書かれていた」
アスラン「物語を共有…」
エチカ「認知革命…ですね」
花帆「そうだ、人は現実に存在しない何かを想像し共有できる、そしてその想像を創造し現実を想像で上書きできるのが魔法少女だ」
1326/01/31(土)00:40:57No.1397403025+
むふっ
1426/01/31(土)00:44:18No.1397403825そうだねx1
花帆「今まではそれをキュゥべえという感情のない非地球人類がある意味では公平な中立者として魔法少女を生み出していた、だがQQの存在はそれを変えうる可能性を持っている」
『』「地球人類だけが持っている物語を共有する認知の力…それを地球人類が自由に現実を変えれるようになれば宇宙のパワーバランスは地球人類に大きく傾く…」
「」「恐らくターミナスはそれを阻止するためにQQを狙っていたんだね」
『』「だけど私たちはみらいたちのためにもこのロイヤルローゼンが宇宙の脅威にはさせない」
鉄也「そうだ、それが神にも悪魔にもなるシステムであっても使うのは人の意思だ」
拓馬「俺たちがいる限り悪いことには起こさせねぇ!」
花帆「いい所だなここは」
花音「うん、すごくいい所だよ」
1526/01/31(土)00:45:49No.1397404185+
自由に願いが使えるようになったらね…
1626/01/31(土)00:47:51No.1397404689そうだねx2
花帆について少し掘り下げ、花帆は第二次ヤキン・ドゥーエのときは
1〜3.オーブでキラ達と共闘してた
4〜6.デスティニープランで自分たちのような者がが生まれないためにザフトで花音と戦った
7〜9.+その前からミネルバ隊の一員だったり
10.!?
dice1d10=5 (5)
1726/01/31(土)00:47:57No.1397404708そうだねx1
ワンチャンアコード以上の存在になる可能性のあったうい…
…まだ可能性残されてないかな!!
1826/01/31(土)00:54:57No.1397406524+
花帆(私はデスティニープランに賛同しザフトで花音と戦った…)
花音(遺伝子で適正を見出すデスティニープラン、それで魔法少女に適した天然の存在が見つかれば魔法少女の適正を能動的に生み出す実験は行われなくなる、二度と私たちのような子が現れないために花帆は立ち向かってきた)
キラ「でも道を違えても道が続いていればまた同じ道を歩けるよ」
アスラン「俺たちがそうだったからな」
シン「俺もですよ」
花帆「…あぁ、そうだな…花音」
花音「うん」
花帆「今度は同じ道を歩もう」
花音「この自由な空に」
花帆「でだ、あの海賊みたいなAGEはどうかと思うんだが?」
花音「えー?格好良いじゃん」
1926/01/31(土)00:58:22No.1397407454そうだねx1
そんな感じでシナリオ終えて次のシナリオは

1〜3.紅い災厄
4〜6.魔を超える力
7〜9.星に刻むは仁義
10〜12.バイストンウェルの意思
13〜15.再生・増殖・進化する悪意
16.!?
dice1d16=12 (12)
キリが良いので今日はここまで
だんだん魔法少女周りの設定開示してきた
ういについてはここでクリティカルじゃないなら基本的に普通の娘になる予定だよ!
2026/01/31(土)00:59:24No.1397407705+
お疲れ様!
2126/01/31(土)01:00:54No.1397408085+
おつかれ
チッなの
2226/01/31(土)01:06:25No.1397409308+
おつかれー
2326/01/31(土)01:09:21No.1397409937+
逆説的にアコードとゆかりん王国まだ機を伺って潜伏してるのかよ


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