[main] : リボンズ・アルマーク : 決まりやすいというだけで70技能だからそこまで当てにする物でもないけど

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : 前面以外の装甲は薄いがまあ別に極端に柔い訳では無いだろう

[other] : ミオリネ : まずい普通にイフリートとケンプファー間違ったわ

[main] : リボンズ・アルマーク : まあとりあえず追撃見るならベルや山岡先に殴るのがいいだろうね

[other] : ミオリネ : あれはアレックスが強いのよ

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ダメだった

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : そもそもアレックスがおかしい

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : じゃあジム殴るか
マルチロック当たる事を祈る

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : あ、3ラウンド目は無事始まりましたか

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ケンプファー実際ほしいよね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 始まったならあたしか山岡少尉のどっちかは手番放棄補給したいとこです

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : そうだエネルギーが無い

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみにミデア落とさないとコムサイは落ちるよ
どうせもうお役御免だからほっといてもいいよ

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : 守れなら売れるかもしれないし…

[other] : 謎のヒロインX : 何もできないなら収容とかできませんかね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : こっちが補給した方が良さそうですね
山岡少尉どうぞ

[other] : ミオリネ : ムサイにくっついてないと無理よ

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : んじゃジムに射撃

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : CCB<=100 射撃IV(1D100<=100) > 38 > 成功

[other] : ミオリネ : 収容できる母艦がないわね

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : CCB<=67 マルチロック(1D100<=67) > 39 > 成功

[main] : system : [ 山岡士郎 ] マルチロックⅠ : 67 → 68

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : x4 1d8+4#1 (1D8+4) > 3[3]+4 > 7 #2 (1D8+4) > 6[6]+4 > 10 #3 (1D8+4) > 6[6]+4 > 10 #4 (1D8+4) > 6[6]+4 > 10

[other] : 謎のヒロインX : ギャロップ以外と小さい説
ラル隊戦のガンダムと比較しても意外と小さい…?

[main] : リボンズ・アルマーク : 普通に落とせたから落とした方がよさげだね

[other] : ミオリネ : ていうかね
コムサイが名前に反してでかい

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : すごい出目

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : じゃあ全弾当てて落とす

[main] : system : [ 陸戦用ジム(1) ] HP : 35 → 0

[main] : system : [ ミオリネ ] 戦果 : 90 → 100

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ケンプってジオニック?

[other] : ミオリネ : ていうかあれは統合整備計画だから全体に配られるわよ
どっちかというとえらいところの派閥についてるかが重要ね

[main] : system : [ プロトタイプドム(山岡機) ] EN : 10 → 0

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ガルマ…信じてるぞ

[other] : 謎のヒロインX : ……(意味深に無言)

[other] : ミオリネ : リボンズの計画通りならそもそもジオン機体ストップしない?

[other] : リボンズ・アルマーク : ジオンの残したHLVから拾えるといいね

[main] : 謎のヒロインX : ではジム(3)をぶんぶんぶん殴り

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=100 近接Ⅴ もうフォンブルな(1D100<=100) > 21 > 成功

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : そもそもリボンズの計画上手くいったらモビルスーツどっから買えばいい?

[main] : 謎のヒロインX : x5 1d8+5+1 ダメージ補正値5+改造1#1 (1D8+5+1) > 8[8]+5+1 > 14 #2 (1D8+5+1) > 2[2]+5+1 > 8 #3 (1D8+5+1) > 8[8]+5+1 > 14 #4 (1D8+5+1) > 1[1]+5+1 > 7 #5 (1D8+5+1) > 8[8]+5+1 > 14

[main] : 謎のヒロインX : 極端に跳ねます

[other] : ミオリネ : 連邦じゃない?

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=69 追撃(1D100<=69) > 46 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : そりゃ僕が無理矢理連邦の将官から買うけど

[main] : 謎のヒロインX : わぉ
14を(4)に

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : 陸戦型ガンダム貰ってきてくれ

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 追撃Ⅰ : 69 → 70

[main] : system : [ 陸戦用ジム(4) ] HP : 35 → 21

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : おおー

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] EN : 10 → 30

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : あたし、手番放棄格納します

[main] : system : [ 陸戦用ジム(3) ] HP : 35 → 0

[main] : system : [ ミオリネ ] 戦果 : 100 → 110

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「さっきからなんだか嫌な予感がぁぁぁぁ……」
「弾薬節約! 一時帰投ですぅぅぅ……!」

[main] : イフリート(X機) : 「復ッ活ッ!!!セイバーは全員細切れだぁぁ!!!」
すれ違いざまに斬って飛び跳ねていく

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ計画が半端に成功してガルマ生存成功説得失敗の場合はそのままジオン所属になるから安心するといいよ

[main] : system : [ イフリート(X機) ] EN : 40 → 27

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ジムスナイパーカスタムください

[main] : デメジエール・ソンネン : さーてと
弱ってるジム狙えばいいのか?

[main] : リボンズ・アルマーク : それで頼むよ

[main] : イフリート(X機) : 「しかしサーベルでの抵抗も少ない!やはり以前の連邦はエース部隊だったようですね…」

[main] : デメジエール・ソンネン : CCB<=100(1D100<=100) > 73 > 成功

[main] : デメジエール・ソンネン : x4 1d6+5#1 (1D6+5) > 2[2]+5 > 7 #2 (1D6+5) > 5[5]+5 > 10 #3 (1D6+5) > 2[2]+5 > 7 #4 (1D6+5) > 1[1]+5 > 6

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : イマイチですね

[main] : デメジエール・ソンネン : マルチロックどころじゃねえな

[main] : system : [ 陸戦用ジム(4) ] HP : 21 → 0

[main] : ミデア後期型(1) : CCB<=80(1D100<=80) > 45 > 成功

[other] : 謎のヒロインX : やっぱドズル仲間にしときたいですねぇ……
次任務来たらドズルいきませんか
アイナさん捜索は宇宙行くしいけないかな……

[main] : ミデア後期型(1) : x3 1d4+2#1 (1D4+2) > 3[3]+2 > 5 #2 (1D4+2) > 2[2]+2 > 4 #3 (1D4+2) > 2[2]+2 > 4

[other] : リボンズ・アルマーク : バリの手番が飛ばされたけどまあここでやることEN回復しかないからいいね

[main] : コムサイ(ルリ) : 「く…不時着…いえ」
「機体を捨て脱出します…」

[other] : リボンズ・アルマーク : タイミング的にジムを落とせないからね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ホシノ少尉……!」

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「コムサイが落ちたか」

[main] : イフリート(X機) : 「ルリルリちゃん……!ミデアも強くなったことで!」

[main] : system : [ ヒルドルブR(デメジエール・ソンネン機) ] EN : 20 → 10

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「無事に抜けてくれよ」

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ああ

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : 動けない!

[other] : リボンズ・アルマーク : 勝手にベルと同じ格納したことにしてEN回復しておくよ

[main] : system : [ ドム試作実験機(バリ機) ] EN : 10 → 30

[main] : デトローフ・コッセル : プロトタイプドムに補給!

[main] : デトローフ・コッセル : か?

[main] : デトローフ・コッセル : ドム実験機直した方がいいなこりゃ

[main] : イフリート(X機) : バリさんのHP回復!

[main] : リボンズ・アルマーク : エースの事を考えるとバリのHPの方が優先かな

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : たすかる

[main] : system : [ ドム試作実験機(バリ機) ] HP : 14 → 35

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : どうせ殴るより防ぐだ

[main] : リボンズ・アルマーク : じゃあ僕はジムに射撃しておこう

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : ccb<=95 射撃Ⅲ(1D100<=95) > 98 > 致命的失敗

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : このザクは不良品だね

[main] : デトローフ・コッセル : 赤い仮面の呪いでは?

[main] : system : [ ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 ] EN : 20 → 10

[main] : system : [ ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 ] EN : 10 → 5

[main] : イフリート(X機) : 射撃Ⅲなら100で振れるので成功じゃないですか?

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 呪われてますよ…

[main] : リボンズ・アルマーク : バズーカ装備なので-補正なのさ

[main] : イフリート(X機) : あぁ………なるほどすみません……

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : このザクは出来損ないだ

[main] : 陸戦用ジム(5) : 出来損ないみたいなMSにばっか乗ってる癖に何言ってんだ

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ドムの悪口ですか……!?

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「ロック、トリガー…またか」
「こちらリボンズ機、機体駆動に不具合あり。稼働可能時間に大きな誤差だ。あまり働けそうにないね」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ま、またですかぁ……? ガルマ大佐の機体なのに……」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「…もしかしてガルマは謀殺されかけてたりしたんじゃないかい?」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 笑えない冗談を吐きつつ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…チッ、どうにもこうにも」
コクピットで静かに悪態をつく

[main] : イフリート(X機) : 「というかさっきから他の機体の調子も……アジアの湿気…?」

[main] : 陸戦用ジム(5) : 攻撃がやんだのを見て遮蔽物を飛び出して動き出す

[main] : 陸戦用ジム(5) : CCB<=80(1D100<=80) > 45 > 成功

[main] : 陸戦用ジム(5) : 1d8(1D8) > 7

[main] : 陸戦用ジム(5) : 3b6 ギャロップ(3B6) > 1,3,6

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 直掩しよう

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : ccb<=91 耐久Ⅲ(1D100<=91) > 9 > スペシャル

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : おお

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅳ : 51 → 51

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : x3 1d6+2 極端だね#1 (1D6+2) > 2[2]+2 > 4 #2 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3 #3 (1D6+2) > 5[5]+2 > 7

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 3ダメだ

[main] : system : [ ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 ] HP : 15 → 12

[main] : ミデア後期型(3) : そしてついには三機目のミデアが現れる

[other] : イフリート(X機) : ミデアが多すぎる

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「おいおいおい豪勢だな…!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「や、やっぱり来たっ…! 補給しておいて良かった……」

[main] : イフリート(X機) : 「こんなに……!連邦の物量がすごいと言っても限度があるでしょう!!」

[other] : リボンズ・アルマーク : 不死身の第四小隊か…

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「肩に付いてるのは……キャノン砲か?」

[other] : イフリート(X機) : 性能たっかいなぁ

[メイン2] : リド・ウォルフ : 「さあて到着だ」
「黒い死神の踊り!見とれんじゃねえぞ!」

[main] : イフリート(X機) : 「また新型ですか!ジオンも連邦も機体の更新速度どうなってるのやら!」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : うっつ、強い…!

[other] : イフリート(X機) : あれはルウムで戦闘機に乗ってた人

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「キャノン砲、ガンキャノンとやらよりもジムに付けることを選んだか」

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : 0083であんまりな死に方した奴

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「砲兵隊は戦場の女神というが」
「こうも多いと可愛げがない!」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ああどこかで見たと思ったら

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : こいつらくいしばり!食いしばりもってる!

[other] : イフリート(X機) : まだジムも2体いるのに!

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「や、やってやりますよ……なんとか!」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「…おいおいおい」

[other] : リボンズ・アルマーク : ミデアの回復とかばうが合わさって非常に面倒くさいね

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「砲も驚きだがあの手持ちはなんだ?」
「ただの豆鉄砲じゃあるまい」

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : あいつ近接でも庇うでも回避出来るのやばいな
しかも回避する度強くなる

[other] : イフリート(X機) : ミデア落としてからやりますか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 火力の出るXでジム掃除しつつ射撃組でミデア掃除だろうね

[main] : イフリート(X機) : 「セイバーじゃない……ううん喜ぶべきなのか!」

[other] : リボンズ・アルマーク : それまでにザクは落ちるしドムもボロボロになるが

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ただのサイドアーム…… ってわけでもないんですかね……?」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「…ビーム砲だったりしてね」

[other] : イフリート(X機) : 援軍求む

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「か、仮にそうだとしても最低限ライフルサイズぐらいはある筈ですよ、あんなハンドガンみたいなので……」

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「あのサイズのビーム兵器を短期間で作ったってか?」
「……ありえそうなのが嫌だな」

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「肉薄するのなら警戒することだ、来るぞ」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ところで一応シーマ中尉再出撃できる筈ですが…

[other] : リボンズ・アルマーク : ザクタンクで再出撃かい?

[other] : シーマ・ガラハウ : 機体がないよ

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : 助けてアイン

[other] : イフリート(X機) : 出た途端落ちますよ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ何もしなくていいだろう
どうせタンクじゃ当たらないしね

[main] : イフリート(X機) : 陸戦用ジム(6)は動きませんっけ

[main] : 陸戦用ジム(6) : 動いてなかった🌈

[main] : イフリート(X機) : 🌈

[main] : 陸戦用ジム(6) : CCB<=80(1D100<=80) > 45 > 成功

[main] : 陸戦用ジム(6) : 1d8(1D8) > 2

[main] : 陸戦用ジム(6) : 3b6 X(3B6) > 1,4,5

[main] : イフリート(X機) : 回避!

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=100 回避Ⅳ(1D100<=100) > 96 > 成功

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : あぶな!

[main] : 謎のヒロインX : x4 1d6+4 回避 補正値4#1 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #2 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7 #3 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #4 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5

[main] : 謎のヒロインX : 全回避です

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : いや、5が当たりましたね…

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 同値命中です

[main] : イフリート(X機) : 本当だ🌈

[main] : 陸戦用ジム(6) : 🌈

[main] : system : [ イフリート(X機) ] HP : 50 → 45

[main] : イフリート(X機) : まぁかすり傷

[main] : イフリート(X機) : 「あだだ!避けたと思ったのに……まだ機体に追っつかないか…」

[main] : イフリート(X機) : では4ラウンド目でこちらから?

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ですかね

[main] : リド・ウォルフ : ああ、イニシアチブそっちだからな

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 先ミデア見ます?

[main] : イフリート(X機) : 対空組はミデア集中攻撃ですしジム殴りますね

[main] : リボンズ・アルマーク : この連中相手だと補給絶たないと落ちないからね
ミデア落とそう

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 了解!

[メイン2] : リド・ウォルフ : 「さてデータによると」
「あの厄介な新型は俺が何とかするとして、他のやつらは1期ずつ確実に仕留めろ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 ミデア1 射撃Ⅵ(1D100<=100) > 22 > 成功

[メイン2] : サウス・バニング : 「了解」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=81 マルチロックⅠ 一応(1D100<=81) > 42 > 成功

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] マルチロックⅠ : 81 → 82

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : x4 1d8+5 できれば他にもかすり傷を……#1 (1D8+5) > 7[7]+5 > 12 #2 (1D8+5) > 3[3]+5 > 8 #3 (1D8+5) > 7[7]+5 > 12 #4 (1D8+5) > 4[4]+5 > 9

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : んん……惜しい

[main] : ミデア後期型(1) : x2 1d6+1#1 (1D6+1) > 6[6]+1 > 7 #2 (1D6+1) > 6[6]+1 > 7

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おわ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 振るのか…!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、一応耐久判定ダイス…!

[main] : system : [ ミデア後期型(1) ] HP : 30 → 3

[main] : ミデア後期型(1) : CCB<=80(1D100<=80) > 81 > 失敗

[main] : ミデア後期型(1) : あー

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ヨシ!

[main] : system : [ ミデア後期型(1) ] HP : 3 → 0

[main] : system : [ ミオリネ ] 戦果 : 110 → 120

[other] : 謎のヒロインX : (駒ステータスだとミデア後期型のHP60になってますがいいですか)

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「っ、指揮下に入って急に動きが……!」

[other] : ミデア後期型(1) : 道理で柔らかいと思った

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「それでもぉっ……!」なんとか動力部を大破させる

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「流石だ」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ゾ!?

[other] : リボンズ・アルマーク : HP高くて面倒だね

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : 本当だ60あるなこいつ

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : まずい聞いてないですよ!

[other] : 謎のヒロインX : たっかいんです

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] HP : 45 → 35

[main] : system : [ ミデア後期型(1) ] HP : 19 → 19

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] HP : 35 → 45

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] EN : 30 → 20

[other] : リボンズ・アルマーク : そうは言っても落とすしかないので頑張ってくれ
まあ1ターン1.5機分は行けるだろう

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : WOW

[main] : 謎のヒロインX : ではジム(5)に

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=100 近接Ⅴ ジム(5)(1D100<=100) > 90 > 成功

[main] : 謎のヒロインX : x5 1d8+5+1 ダメージ補正値5+改造1#1 (1D8+5+1) > 8[8]+5+1 > 14 #2 (1D8+5+1) > 8[8]+5+1 > 14 #3 (1D8+5+1) > 6[6]+5+1 > 12 #4 (1D8+5+1) > 1[1]+5+1 > 7 #5 (1D8+5+1) > 8[8]+5+1 > 14

[main] : 陸戦用ジム(5) : CCB<=80(1D100<=80) > 85 > 失敗

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=70 追撃振るのも怖い(1D100<=70) > 33 > 成功

[main] : system : [ 陸戦用ジム(5) ] HP : 35 → 0

[main] : 謎のヒロインX : 追撃は絶対に外さない女

[main] : system : [ ミオリネ ] 戦果 : 120 → 130

[main] : 謎のヒロインX : 14をジム(6)に

[main] : 陸戦用ジム(6) : CCB<=80(1D100<=80) > 36 > 成功

[main] : 陸戦用ジム(6) : 3b6(3B6) > 3,5,3

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 追撃Ⅰ : 70 → 71

[main] : system : [ 陸戦用ジム(6) ] HP : 35 → 26

[main] : イフリート(X機) : 剣を振るい前衛のジム達を相手取っている
「奥の新しい機体……雰囲気がある、エースか!」
「こっちもいきなり動きが良く……!」

[main] : system : [ イフリート(X機) ] EN : 27 → 14

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「山岡は補給に、バリはそのままジムへ追撃。ソンネン少佐はそちらの判断に任せる」
「どうせこのザクは落ちる、その前に指示くらいは出すさ」

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「了解」
手番放棄して補給

[main] : イフリート(X機) : 「もう怪我する前にギャロップに戻っては?足手まといとかではないですが!弾除けくらいにしかならないとか思ってませんが!」

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ENがねえ!

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「弾除けが必要だと言ってるんだ」

[main] : ヒルドルブR(デメジエール・ソンネン機) : 「仕留めそこなったらカバーと行くか」
「さっきの借りもあるしな」

[main] : イフリート(X機) : 「了解!いい覚悟です!死なないでくださいよ!」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「何とか持ちこたえるとしよう」

[main] : system : [ プロトタイプドム(山岡機) ] EN : 0 → 30

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「…………」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「(別にガルマ大佐の悪口ではない…………よね……)」

[other] : 謎のヒロインX : ベルちゃん……

[other] : リボンズ・アルマーク : なぜベルに敵意を向けられそうになってるんだい?

[other] : ヒルドルブR(デメジエール・ソンネン機) : バリはさっきのでENあるぞ

[main] : リボンズ・アルマーク : というわけでバリは陸戦用ジムに近接頼むよ

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : OK!

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : ccb<=81 近接Ⅲ(1D100<=81) > 4 > 決定的成功/スペシャル

[main] : ドム試作実験機(バリ機) :

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : やったね

[other] : 謎のヒロインX : 戦場で成長しますねぇ!!

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅲ : 79 → 90

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : !!

[main] : リボンズ・アルマーク : 君戦場で強くなるよね

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : x5 1d6+2#1 (1D6+2) > 3[3]+2 > 5 #2 (1D6+2) > 5[5]+2 > 7 #3 (1D6+2) > 5[5]+2 > 7 #4 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3 #5 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : すご~!

[other] : 謎のヒロインX : シロウとバリさんの運いいなぁ……

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「抜け目なく仕留めよう」

[main] : 陸戦用ジム(6) : CCB<=80(1D100<=80) > 19 > 成功

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : あたしの運はもうダメです
とてもじゃないけど下位技能でしか振れません

[main] : 陸戦用ジム(6) : 3b6(3B6) > 6,1,5

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : 訓練できない分を運でカバーするの笑うね

[other] : リボンズ・アルマーク : 下位技能で振ってるのに2回ともファンブルした僕がいるけど?

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[other] : リボンズ・アルマーク : まあさして大きな問題にはならない機体とダメージだからいいが

[main] : 陸戦用ジム(6) : 5 7 7 3 3
6 1 5
=15

[main] : system : [ 陸戦用ジム(6) ] HP : 26 → 11

[main] : system : [ ドム試作実験機(バリ機) ] EN : 30 → 20

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「耐えたか」

[main] : ヒルドルブR(デメジエール・ソンネン機) : 「ならこいつも耐えてみな!」

[main] : ヒルドルブR(デメジエール・ソンネン機) : CCB<=100(1D100<=100) > 47 > 成功

[main] : ヒルドルブR(デメジエール・ソンネン機) : x4 1d6+5#1 (1D6+5) > 3[3]+5 > 8 #2 (1D6+5) > 5[5]+5 > 10 #3 (1D6+5) > 5[5]+5 > 10 #4 (1D6+5) > 2[2]+5 > 7

[main] : リド・ウォルフ : 「おっと、そういじめてやるなよ」

[main] : リド・ウォルフ : CCB<=90 かばう(1D100<=90) > 10 > スペシャル

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] :

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : ムム

[main] : リド・ウォルフ : CCB<=100 回避(1D100<=100) > 96 > 成功

[main] : 謎のヒロインX : 上位技能で振れ!

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ファンブルすればよかったのに

[main] : リド・ウォルフ : x5 1d8+5#1 (1D8+5) > 4[4]+5 > 9 #2 (1D8+5) > 6[6]+5 > 11 #3 (1D8+5) > 1[1]+5 > 6 #4 (1D8+5) > 4[4]+5 > 9 #5 (1D8+5) > 2[2]+5 > 7

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 10が当たった!とはいえですが…

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : でも回避しきれはしないな!

[other] : リボンズ・アルマーク : ダメージは入るのだけれど補給が面倒くさいね(2回目)

[main] : リド・ウォルフ : 「一発受けちまったか、ま、部下を助けられたならってやつだな」

[main] : 謎のヒロインX : 「味方をかばいながら回避する……だと!」

[main] : system : [ ジムキャノン(リド・ウォルフ専用) ] HP : 44 → 34

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「あれ?この声……あ、そうだ確かヨルムンガンドの時に……!」

[other] : 謎のヒロインX : 超加速って加速技能のことで良いんですよね

[main] : リド・ウォルフ : 「さあてそっちはもうお休みかい?」
「じゃあこっちから行くぜ」

[main] : リド・ウォルフ : CCB<=80 射撃 ベルナデッタ(1D100<=80) > 27 > 成功

[main] : リド・ウォルフ : 100だったがまあいいか

[main] : リド・ウォルフ : CCB<=100 マルチロックⅢ(1D100<=100) > 25 > 成功

[main] : リド・ウォルフ : x5 1d6+5#1 (1D6+5) > 3[3]+5 > 8 #2 (1D6+5) > 1[1]+5 > 6 #3 (1D6+5) > 5[5]+5 > 10 #4 (1D6+5) > 5[5]+5 > 10 #5 (1D6+5) > 1[1]+5 > 6

[other] : リド・ウォルフ : そうだな

[other] : 謎のヒロインX : 超なんてつけちゃってかっこいいですね!
私もつけよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 全弾直撃しても耐えるのは硬いねドム

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 振り分けはどうしますか!

[main] : リド・ウォルフ : あ、まったさっきのがあるからもう一つだな

[main] : リド・ウォルフ : 1d6+5(1D6+5) > 1[1]+5 > 6

[main] : リド・ウォルフ : 振り分けはまあ…しなくていいだろ
全部あんたで

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ひぇぇ!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=80 反応Ⅳ うぐおおおお!(1D100<=80) > 26 > 成功

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅳ : 80 → 81

[main] : リボンズ・アルマーク : 6を一発頑張って避ければ耐えるよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : x4 1d6+4 回避ー!#1 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #2 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #3 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #4 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うっそぉ!?

[main] : リド・ウォルフ : 沈んだな

[main] : 謎のヒロインX : 敵の回避は同値回避なのに!

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : かばった方がよかったか…

[main] : リボンズ・アルマーク : かばったらかばったでバリの機体が沈むからあんまりだね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか無いかなんか無いかと探したけどなんも無いんですが!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしこんなのばっかり!

[main] : 謎のヒロインX : ベルちゃーーん!!

[main] : リド・ウォルフ : まあ散々稼いだしまた買ってもらいな嬢ちゃん

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 希少なドムが!

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : まあ仕方ない

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「なん……ロケット!? これぐら………ぃぃぃぃぃ!?」惜しい所まではいくがどれも躱しきれず全弾命中

[other] : リボンズ・アルマーク : エース相手だと耐久の安定感が染み渡るね

[main] : イフリート(X機) : 「ベルちゃーーん!!??無事なら脱出してください!!」

[main] : イフリート(X機) : 「なんて命中精度……!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「く、ぅぅぅぅぅぅぅっ、こ、ここで離脱したら後がぁぁぁぁっっ………!! 脱出しますぅぅ!!」

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] HP : 45 → 0

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「エースはエースか」
「まずいな」

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「また黒のパーソナルカラーか…!シギント…!」

[main] : リド・ウォルフ : さあて補給補給っと

[other] : イフリート(X機) : まだジム1機残ってるし…エース落としたいけど攻撃集中しなきゃいけませんし…

[main] : system : [ ジムキャノン(リド・ウォルフ専用) ] HP : 34 → 44

[other] : イフリート(X機) : 耐久も回避も高い
ん?詰んでる?

[other] : リボンズ・アルマーク : そのうち救援来るだろうから待つことだね

[other] : イフリート(X機) : ひぃん…

[main] : サウス・バニング : 「さすが少佐。よし、もう一機のドムも落とすぞ!」
「不死身の第四小隊の力を見せてやれ!」

[main] : サウス・バニング : 山岡機に攻撃

[main] : サウス・バニング : CCB<=90(1D100<=90) > 69 > 成功

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : エースとの能力格差がすごいね

[main] : サウス・バニング : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #2 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #4 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : また死んだ!

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 回避

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : CCB<=100 反応Ⅲ(1D100<=100) > 16 > スペシャル

[other] : 謎のヒロインX : ベルちゃん大破2回目……
私にあんまり攻撃が来ないんですよねぇ…

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : x5 1d6+3 #1 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8 #2 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #3 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #4 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5 #5 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4

[other] : 謎のヒロインX : シロウいつもスペシャルだしてる

[other] : サウス・バニング : お前に攻撃とか手番の無駄だろう

[other] : 謎のヒロインX : なんですかぼっち・ざ・ろっくですか!?
味方機に自爆装置仕掛けますよ!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 強すぎる者の悲哀だね

[main] : system : [ プロトタイプドム(山岡機) ] HP : 45 → 20

[main] : サウス・バニング : 「あのホバーの動きは連邦にもまだまねできんな」
「だが、俺は一人で戦ってるわけではない」

[main] : ベルナルド・モンシア : 「はっはー!いらっしゃいませってんだ!」

[main] : ベルナルド・モンシア : CCB<=90(1D100<=90) > 30 > 成功

[other] : 謎のヒロインX : ここでまた機体が少なくなったら買い替えが……!ガウがヒルドルブが!

[main] : ベルナルド・モンシア : x4 1d6+3#1 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #2 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8 #3 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #4 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 辛い

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : CCB<=100 反応Ⅲ(1D100<=100) > 10 > スペシャル

[other] : 謎のヒロインX : シロウいつもスペシャルだしてる

[main] : ベルナルド・モンシア : なにぃ!?

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : x5 1d6+3#1 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #2 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4 #3 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4 #4 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6 #5 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ほんとにめっちゃ出ますね…

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもダイスが…

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : ここまでスペシャル出されると逆に勿体ないんだが

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 終わってる

[main] : 謎のヒロインX : ダイス神はゴミ

[main] : リボンズ・アルマーク : ヌカ喜びさせられてしまったようだ

[other] : 謎のヒロインX : 100資源が一瞬で!!!!

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 落ちたなこれ

[main] : system : [ プロトタイプドム(山岡機) ] HP : 20 → -3

[other] : リボンズ・アルマーク : 30資源返還するから現在0資源だね

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : かなりのピンチじゃないか?

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「くそっ、連携されると機体性能で避けきれん!」
「離脱する!」

[other] : 謎のヒロインX : エース機が強すぎる!!!

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「チッ…!貴重なドム2機を…!」

[main] : イフリート(X機) : 「シロウまで……!!!なぜこっちに来ないのか!」

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : こ~れ…

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : 撤退案件では?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 何故なのか……

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「これは…まずいんじゃないかい?」

[main] : アルファ・A・ベイト : 「それじゃあついに目玉商品をいただこうか」

[main] : アルファ・A・ベイト : CCB<=90 X(1D100<=90) > 78 > 成功

[other] : イフリート(X機) : 今まででMS13機倒したのに2体やられるだけでトレードオフってなんですか!!そんなに連邦は安いのか

[main] : アルファ・A・ベイト : x4 1d6+3#1 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6 #2 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #3 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #4 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4

[other] : アルファ・A・ベイト : 連邦ってのはもともと数で押す軍隊よ

[main] : 謎のヒロインX : 射撃か!回避!

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず増援待ちだね
反応は運が悪いとボコボコ落ちるのはわかった

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=100 回避Ⅳ(1D100<=100) > 99 > 成功

[main] : 謎のヒロインX : あっっっぶないなああああ!!!!!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あぶな!

[main] : 謎のヒロインX : x4 1d6+4 回避 補正値4#1 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #2 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7 #3 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #4 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7

[other] : 山岡士郎 : ダイス目が終わってるからなのか機体性能が追いついてないのかそもそもステータスが低いのか

[main] : system : [ イフリート(X機) ] HP : 45 → 36

[main] : イフリート(X機) : 「くっ!避けきれない!」
1発被弾し、コックピットが揺れる

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : なんと私の攻撃はほぼ誰にも通用しないね

[other] : 謎のヒロインX : 技能レベルですかねぇ……

[main] : チャップ・アデル : 「敵を知り、己を知れば」
「足を止めましたね、今です!」

[main] : チャップ・アデル : CCB<=90(1D100<=90) > 45 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみに反応ダイスだと相手のダイスが高すぎておおよそダイス目が終わっている可能性が高いね

[main] : チャップ・アデル : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #2 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #4 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=100 回避Ⅳ(1D100<=100) > 27 > 成功

[main] : 謎のヒロインX : x4 1d6+4 回避 補正値4#1 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #2 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7 #4 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7

[main] : system : [ イフリート(X機) ] HP : 36 → 9

[main] : 謎のヒロインX : ダイスが高いんですよ!!

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : イフリートが落ちたら実質もう再起不能な気がする

[other] : 山岡士郎 : もっと反応鍛えるかな……
攻撃より防御の方が大事な気がしてきた

[main] : チャップ・アデル : 「報告通り流石の動き」
「だが倒せないわけではないと」

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ虎の子は落ちなくてよかったじゃないか

[main] : イフリート(X機) : 「うぐあっ!?私を捕らえるとは……!いい機体でいいチームワークでいいパイロットの腕だ!」

[main] : イフリート(X機) : 「しかしなぜ剣で来ない!これだからセイバーじゃないやつは………!!」

[other] : 謎のヒロインX : 防御面に関しては耐久の使い勝手が良すぎる
回避がギャンブルすぎる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「も、もうダメです………もうここで終わりなんです……」

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「沈んでいないならいいだろう、もう少し引き付けてくれると助かる」
「大量に落としたんだ、多少の援軍くらいは期待させてほしいが…」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 回避はミスった時がキツすぎますね……

[main] : イフリート(X機) : 「了解!一旦補給もお願いしますね!」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「ジオンに兵なし、嫌な実感だ」

[main] : デトローフ・コッセル : 「喜んでぇ!」

[main] : イフリート(X機) : 私のHP回復でいいですかね?ギャロップ

[main] : リボンズ・アルマーク : それ以外ないよ

[main] : system : [ イフリート(X機) ] HP : 9 → 50

[main] : イフリート(X機) : わはーい

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「いい加減弾くらい出てほしいものだが!」
ミデアに射撃しよう

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : ccb<=95 射撃Ⅲ(1D100<=95) > 80 > 成功

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : x3 1d6+3+1#1 (1D6+3+1) > 4[4]+3+1 > 8 #2 (1D6+3+1) > 5[5]+3+1 > 9 #3 (1D6+3+1) > 2[2]+3+1 > 6

[main] : system : [ ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 ] EN : 5 → 0

[main] : ミデア後期型(1) : x3 1d6+2#1 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3 #2 (1D6+2) > 6[6]+2 > 8 #3 (1D6+2) > 4[4]+2 > 6

[main] : system : [ ミデア後期型(1) ] HP : 19 → 0

[main] : system : [ ミオリネ ] 戦果 : 130 → 150

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「弾切れ、補給の時間くらい作って欲しいものだね全く」

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : ミデアの撃墜を確認し、空のバズーカを投げ捨てる

[other] : 謎のヒロインX : もしかして敵の超加速デメリットない?EN消費ないし…

[main] : ミデア後期型(1) : 火を噴きながら落ちていく

[other] : リボンズ・アルマーク : ミデア落としたから資源が+に傾いたよ

[main] : リド・ウォルフ : 「やられちまったか」
「また上にどやされるぜ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「や、やっと一機……」

[main] : system : [ ギャロップ(ミオリネ) ] EN : 40 → 20

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : 借金返済は?

[main] : 陸戦用ジム(6) : CCB<=80 落とせたらいいなX機に射撃(1D100<=80) > 31 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : 返済して機体を元に戻してもなんと12資源のあまりだ

[main] : 陸戦用ジム(6) : 3b6(3B6) > 4,4,1

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ギリ+

[main] : 謎のヒロインX : 「しかし残りの2体……こちらの火力がない!」

[main] : 謎のヒロインX : ぶち回避します

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=100 回避Ⅳ(1D100<=100) > 22 > 成功

[main] : 謎のヒロインX : x4 1d6+4 回避 補正値4#1 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #2 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #4 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6

[main] : 謎のヒロインX : はいはい回避回避!!

[main] : 陸戦用ジム(6) : ちっ

[main] : イフリート(X機) : 「このくらいなら避けれるのに……やはりエースは一味違う!」

[main] : イフリート(X機) : 「数も質も揃ってるとは!押されていますが、しかし戦線放棄は……」

[main] : ザクⅡF2(ケン・ビーダーシュタット) : 「こっちだ!」
敵の方角にクラッカーが投げ込まれ、森林火災が起きる

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「…っと!」

[main] : イフリート(X機) : 「!」
「友軍!目眩ましですか!」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 息を吸うように環境破壊

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「!!!!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「た、助かりましたぁ!」

[main] : イフリート(X機) : 「そしてその声はダグラス大佐の外人部隊の……!感謝します!」
森林火災に乗じて身を隠す

[main] : ズゴック(ブーン) : 「ユーコーンが待機している。こちらに、いったん離脱しよう」

[main] : ズゴック(ブーン) : ざばあと海岸線からズゴックが現れる

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「損失を取り返すにはもう少し戦果が欲しいが…まあいい、一旦撤退しようか」
「最初から見合った状態でならともかく、こうして奇襲を受けてはドムも形無しだ」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「MIPの水中機…」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「最後のおまけで収支は+だろ?」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : 「ここらが潮時だ」

[main] : イフリート(X機) : 「それにナーガⅢ……!」キシリア少将の……
「他の戦線は終わりしたか!?」

[main] : ドム試作実験機(バリ機) : そのまま森の中を抜けていく

[main] : ズゴック(ブーン) : 「いや、戦線整理だ」
「敵のミデアとMSが多すぎる」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ひぃひぃ………」腕を押さえながらギャロップの移動を見つめている

[main] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用)【リボンズ】 : 「負傷者の回収はすんだね?ギャロップも転進させろ、機体を補充して出直しだ」

[main] : イフリート(X機) : 「でしょうとも!くっ、あのセイバーは仕留めたかったですが……!」

[main] : イフリート(X機) : 「……感謝します!ナーガⅢに特務遊撃隊!」
転身の方向へ離脱する

[main] : ズゴック(ブーン) : 「ユーコーン、巡航ミサイル発射」
「目標は何でもいい、目くらましにしろ」

[other] : リボンズ・アルマーク : さあてかばうが2回できるようになったことだしここからはバリの機体を優先すべきかもしれないね

[other] : リボンズ・アルマーク : 今回もドムを渡していれば損失は多分一機で済んだのだし

[main] : ズゴック(ブーン) :

[main] : GM : ジオン公国軍 「赤」作戦開始 目標:東南アジア制圧
6~7月にかけて続けられた作戦。中国広州地域から東南アジアへと進軍を開始
連邦軍はミデア輸送機を多様した空輸作戦を展開し抵抗をみせる
ジオン公国軍はインド亜大陸への侵入を断念し、作戦は失敗におわる

[other] : 謎のヒロインX : エース相手のMS戦は近接Ⅴはないときつい
つまり私以外きつい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 作戦失敗が正史なんですかこれ!?

[other] : リボンズ・アルマーク : そうだよ

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : うん

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあなんで受けたんですか!?

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ベル…考えてみるんだ

[other] : 謎のヒロインX : 時間経過が少なかったから…

[other] : リボンズ・アルマーク : 時間の進みが一番遅いところだからだね

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : ジムが量産され始めててジオン勝てそう?

[other] : リボンズ・アルマーク : というか冷静に考えて欲しいのだけどねベル

[other] : リボンズ・アルマーク : ここから僕ら負け戦ばっかだよ
何しろ木馬に負けて死ぬガルマの下だからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 😭

[other] : ドム試作実験機(バリ機) : エース全滅させられるようになって初めて局所的に勝てるんじゃない?

[other] : 謎のヒロインX : 9月まで戦争は停滞します

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : っていうかなんなんですかこの作戦! こんな戦線広げて維持できるわけないでしょ!

[other] : バリ : そうだよ?

[メイン3] : GM :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあもっと他に回して下さいよ!

[other] : バリ : ジオンの兵站は崩壊しててぇ

[メイン3] : GM : アイナ少尉、無事ラサ基地に帰還

[other] : リボンズ・アルマーク : まあつまるところこの戦いは負けが見えてるからこの一つ前の作戦でほとんど資源回収できなかったのが滅茶苦茶苦しいということだね

[other] : 謎のヒロインX : アイナーーーッ!!

[other] : リボンズ・アルマーク : 今回は成長と事前コミュでトントンだ

[メイン3] : マ・クベ : 連邦軍残存艦隊掃討作戦
大西洋
海上作戦

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ふぅぅぅ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ど……どうすれば好転するとですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : ジオンを裏切る

[other] : バリ : アナハイムに就職

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはぼんやりとは分かるんです……けど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それを為すためには現状でもなんとか戦果挙げないといけないですよね?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもそもそも戦果挙げられる気がしないんですが…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ミッション連続失敗で評価が終わりそう

[other] : リボンズ・アルマーク : 今回はちゃんと戦果上げたじゃないか

[メイン3] : ラコック : ドズル派
ソロモン海戦:連邦第のソロモン強行偵察の撃退(ドズル)

[other] : リボンズ・アルマーク : 2機損失で敵MS10機以上破壊してるから十分さ

[other] : バリ : ああ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ううん…そうなのかなぁ

[other] : バリ : どこも負けてんだし

[other] : バリ : その中でもジムいっぱいぶっ飛ばしてやったろ

[メイン3] : トワニング : ギレン派
宇宙軌道上
カクタス作戦:軌道上の公国軍補給路の遮断を狙う作戦の迎撃

[other] : リボンズ・アルマーク : 強いて言うなら損失する機体を選びたかったね
ドムよりザクが死ねばよかったのさ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁそれはそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そしてトワニングさんすんごい久々に見た

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしこの人単発のせいで苦労人のイメージがあります

[メイン3] :   : ・コロニアル作戦(ドズル・キシリア合同)
赤作戦の失敗に鑑み、キシリア派とドズル派が共同歩調をとってインド制圧を目標

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : すんごいダメそうな作戦名

[other] : バリ : インドは無理だって

[other] : 山岡士郎 : 一応戦果は上げてたぞ
ガルマ死んで中止だが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゾ!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そこら辺の知識要求される場面多くないですか???

[other] : バリ : ガンダムだし

[other] : 山岡士郎 : 一応ググッたりしたら作戦の情報が出てきたり来なかったりする

[メイン3] : ガルマ・ザビ : ガルマ大佐より緊急帰還要請
大気圏を突入して我が勢力圏に侵入した木馬の迎撃とこれの拿捕
グランドキャニオンでの迎撃

[other] : 山岡士郎 : 木馬来てるじゃねぇか

[other] : 謎のヒロインX : もう始まってる!

[other] : リボンズ・アルマーク : グランドキャニオンでの戦闘か…
ここではまだガルマは死なないから大丈夫だね

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ帰る方がよさそうなので帰るけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えっもうガンダム来てるんですか???

[other] : 山岡士郎 : 流石に緊急帰還要請無視して別のところ行ったら怒られるよな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 終わりですよこれもう

[other] : 謎のヒロインX : 他の派閥とはもう仲深められないんですかね

[other] : バリ : ガンダムにはもちろん勝てないね

[other] : 山岡士郎 : この次の作戦かさらにその次くらいに死ぬぞガルマ

[other] : ミオリネ : 深められるわよ
他の作戦とか行けば

[other] : ミオリネ : あと木馬が過ぎ去った後に

[other] : 謎のヒロインX : 緊急帰還要請……!

[other] : リボンズ・アルマーク : 木馬の作戦に参加するためにガルマの指揮下に入ったのにガルマの要請無視したら何のために根回ししたのか意味がわからないね

[other] : バリ : まぁ木馬だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーと……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガンダムとの直接対決は避けて木馬をやり過ごす方向で……?

[other] : リボンズ・アルマーク : ガウでも買おうか
どうせ負けイベだし損失を少なくして他を削りに行こう

[other] : 謎のヒロインX : 私が1クリを3連発して削り殺す!!!!

[other] : ミオリネ : ついでに何とかジオン勝たせるのは今ライトがやってるわよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 少なくとも技能XⅤぐらいは見ておいた方が良さそう…

[other] : リボンズ・アルマーク : 削り殺されたらそれはそれでガルマ擁立ルートが消えてくんだよね
シャアに裏切られてもらわないと

[other] : バリ : 月くんか…

[other] : 山岡士郎 : そもそもシャアの暗殺通した上で助けられるのか?
特攻されたら死ぬだろ

[other] : ミオリネ : まだこの時点のアムロはガンダムの性能頼りよ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあそこは頑張るさ
ガウに色々仕込んだりね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもいくらザクマシとはいえシャアの操る機体でノーダメなんでしょう?

[other] : 山岡士郎 : 性能頼りとはいうが現時点で別に弱くないだろパイロットとして

[other] : ミオリネ : シャアはやろうと思えばガンダム降りたところ殺せるから
舐めプよ

[other] : 謎のヒロインX : 本編でこの段階でイフリートに襲われた事なんてない!この後にグフですしね

[other] : ミオリネ : そうねでも戦士になってくのはランバラル後じゃない?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 正直ラル大尉+グフで拮抗してたのがありえないレベルのように思えてしまう

[other] : ミオリネ : 実際最終的に越されて負けてるしね

[other] : ミオリネ : でもあそこ超えたら絶対に倒せないと思うわ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 黒い三連星がなんか飛んでるうるさいハエレベルですもんねぇ…

[other] : ミオリネ : いえ
マチルダさんいなかったら少し危なかったわね

[other] : 山岡士郎 : つまり本気でガンダム殺るならここって事か?

[other] : リボンズ・アルマーク : というかラル大尉にドム渡せばいいと思うよ

[other] : ミオリネ : よっぽどダイスが味方すれば撃破できるわよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いや無理ですよ多分HP100に耐久10d+7とかありますよ

[other] : 山岡士郎 : というかラルにこの部隊のイフリート渡せば多分勝つだろ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : アムロの技能が仮に今耐久Ⅳぐらいしかなくても機体性能でゴリ押される

[other] : ミオリネ : それはそうね

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアがやる気ないのでここは勝てないね
頑張ってやり過ごそう

[other] : ミオリネ : だから機体頼りってこと

[other] : 謎のヒロインX : 7月から一気に9月に飛ぶんですね
ハワイ諸島行きたかった…

[other] : ミオリネ : まあ正直乗ったばかりでザク二機撃破してるからⅤはあるわよ

[other] : ミオリネ : 散々太平洋の任務出したでしょ!

[other] : 山岡士郎 : 機体頼りとはいうがやっぱり最初から技量が頭おかしいだろ

[other] : リボンズ・アルマーク : 2機目から正確に融合炉避けて殺せる技術はなんなのだろうね

[other] : バリ : メカニック技量…

[other] : 謎のヒロインX : 任務選択はガルマとギニアスに全て吸われた

[other] : ミオリネ : でもね
ガンダムじゃなかったら生きてないしガンダムは超高性能機体なのよ

[other] : ミオリネ : 太平洋はガルマだったでしょ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ割とうわぁぁ~ってなってますもんね
機体に傷ついてないけど

[other] : ミオリネ : なんでこいつ単体で地球降下できるのよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そこが一番おかしい

[other] : 山岡士郎 : やられる!?(やられない)

[other] : ミオリネ : 何を考えてその機能つけたのよ

[other] : バリ : うわあああああ!!!(無傷)

[other] : バリ : (ここら辺に盾投げつけられて胴体泣き別れしたザク)

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁガンダムはまだいいんですよ(よくない)

[other] : リボンズ・アルマーク : やたら固いんだよねガンダムの盾

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガンキャノンまでなんか異常に硬いのはなんなんですか

[other] : バリ : ルナチタニウムの塊だから

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ずるい

[other] : ミオリネ : ていうかV作戦はたまにスーパーロボットになるから

[other] : 謎のヒロインX : 結構期間が飛ぶのでその間に訓練したということで成長ボーナスとか……

[other] : ミオリネ : 期間が飛ぶのはシナリオ上の仕様よ
このあたり何もないじゃない

[other] : 謎のヒロインX : 時間経過が遅い任務選ぶ必要がなかった……!!

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ宇宙に行くとどうなるか分からなかったから年表通りに動いたというのがあるね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーちなみになんですけど

[other] : 山岡士郎 : そういえば成長ってしていいか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これって仮に正史通り進んだ場合ってあと何任務ぐらいですか?

[other] : ミオリネ : ガンダムの史実の年表を完全再現したら頭おかしくなるわよ

[other] : ミオリネ : 成長いいわよ

[main] : 山岡士郎 : 2d6+6(2D6+6) > 8[5,3]+6 > 14

[main] : リボンズ・アルマーク : 2D6+6(2D6+6) > 2[1,1]+6 > 8

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : 謎のヒロインX : 2d6+6 成長(2D6+6) > 8[3,5]+6 > 14

[main] : 山岡士郎 : 🌈

[main] : 謎のヒロインX : 🌈

[other] : ミオリネ : 史実だと…?8ぐらい?
これはもっと短くなるでしょうけど

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 射撃Ⅳ : 65 → 73

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : もうあとそんなもんなんですか…

[other] : ミオリネ : たぶんソロモン・アバオアクーあたりが飛ぶから

[main] : system : [ 山岡士郎 ] 反応IV : 80 → 94

[other] : リボンズ・アルマーク : というかここからが大量にイベント詰まってるとも言うね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ひどい

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 2d+6(2D6+6) > 7[3,4]+6 > 13

[other] : ミオリネ : ていってもラストがマイとオッゴと一緒にEフィールド防衛だからそんなものよ

[other] : 山岡士郎 : オリヴァーくんのビグ・ラング楽しみ

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 交渉Ⅴ : 87 → 50

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 近接Ⅵ : 79 → 93

[other] : ミオリネ : まあジオン裏切るならその場にいないでしょうけど

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅳ : 81 → 86

[other] : リボンズ・アルマーク : 行ったとしてもビグ・ラング殴りに来る側だろうね

[other] : ミオリネ : ノーサイドってか?

[other] : ミオリネ : レフェリーはここにはいないわよ!

[main] : バリ : 2d6+6(2D6+6) > 10[6,4]+6 > 16

[other] : 山岡士郎 : 囲い込みたいこっちに
オリヴァーくんかなりジオンマンセーだから無理だろうけど

[other] : 謎のヒロインX : ベルちゃん抜け目なしおめでとうございます

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ジオンがいかにクソッタレでも今まで味方してくれてた人たちはいい人いっぱい居たから裏切るのも気が引けますね…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ありがとうございます!

[main] : バリ : 圧倒的成長

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 取ってる場合か!?

[main] : system : [ バリ ] かばうⅡ : 50 → 66

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁいいやせっかく今まで努力してきたんですから

[other] : 山岡士郎 : 行動回数増えるのはアド

[other] : バリ : ないとこれからもっとつらいだろ

[other] : リボンズ・アルマーク : どうせダイクン派なんてジオンの戦争嫌がってる連中なんだから逃げる場所作ると考えればいいんだよ

[other] : ミオリネ : というかマイが残党続けてる一番の理由ってゲムだと思うわよ

[other] : ミオリネ : あれでまともな道に帰れなくなった

[other] : バリ : 戦争犯罪の塊好き

[other] : ミオリネ : フェデリコもやってること同じだからあのまま生きててもそのうち始末されたと思うわ

[other] : 山岡士郎 : まあそう……
でも俺はジオン残党になってガトーにノイエ・ジール届けるオリヴァーくんは見たくなかった

[other] : バリ : あの外伝そのものが変なIFだし…

[other] : ミオリネ : フラナガンブーン戦記みたいなものよ

[other] : ミオリネ : なんか空白期間あるから後付け設定付けました見たいな
それにしてもあれだけど

[other] : バリ : でもチョバムアーマー1号機とかは嫌いじゃない

[other] : バリ : あとセミデンドロ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 空白期間があるから後から設定埋めていくとねぇ!
歴史を順番通りに並べていくと意味不明になるんですよ!

[other] : バリ : あの外伝のせいで2号機が環境荒らしたけどね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 他の作品で見ました。

[other] : バリ : ベル…

[other] : バリ : 空いてない期間にも詰め込んでるよ

[other] : バリ : ガンダムは

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えぇ…

[other] : バリ : ペイルライダーのロールアウト時期とか考えると頭おかしくなれるよ

[other] : リボンズ・アルマーク : ジムの完成ロールアウトと同時にジムコマンドをベースにしたエース用のハデス搭載機がロールアウト

[other] : ミオリネ : なんで10月にジャブローで作られたジムがアイナと戦ってるの?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか高機動ザクが生産数絞られてるから中々外伝のキャラに渡せないとかっていうのは見ました

[other] : バリ : 要約するとペイルライダーは

[other] : バリ : ジムの運用データを元に再設計したジム・コマンドのフレームを流用したエース向けカスタム機ジム・スナイパーⅡをベースに改造したペイルライダーが、ジム(それも初期生産モデル)と同時期にロールアウトしている

[other] : バリ : らしいね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : バリ : つまりもうペイルライダーはいるね

[other] : ミオリネ : ザクR自体が後付けっていうか設定も数行で終わるエースに渡されてるわ

[other] : 山岡士郎 : 多分どっかでエンカウントするんじゃないかペイルライダー

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それでジム・スナイパーⅡはどこに?

[other] : バリ : さあ…?

[other] : 山岡士郎 : まだ無いよ

[other] : 謎のヒロインX : 時空の歪み

[other] : ミオリネ : オーストラリアで苦戦させられたあいつらがそのうちもらうわよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 異議あり!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 明らかにムジュンしています!

[other] : バリ : それにはまずジムスナイパーカスタムが開発される必要がある

[other] : リボンズ・アルマーク : それを言うならまず陸戦型ガンダムとかの矛盾に目を向けないとね

[other] : ミオリネ : ゲームだと因果が逆転して陸戦ジムのあとに陸戦ガンダムができるわ

[other] : 山岡士郎 : 20機(大嘘)

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ???

[other] : ミオリネ : ていうかね

[other] : バリ : ちなみにペイルライダーの前に白騎士赤騎士黒騎士の試作ライダーも開発されてるね

[other] : バリ : うん?

[other] : ミオリネ : ガンダム4号機とか5号機とか6号機ってなによ
そんなもんあったら積んでいってるに決まってるでしょ

[other] : リボンズ・アルマーク : なんだろうね

[other] : 謎のヒロインX : 宇宙世紀初のMS同士の戦闘(9月)……

[other] : ミオリネ : なんか前に見たら(初のコロニー内での戦闘)とか小癪なこと書いてあったわ

[other] : バリ : HADESはBDのEXAMが元手のはずなのに
まだBDがいそうにない気がする

[other] : リボンズ・アルマーク : 陸戦型ジムの製作時期的にEXAM持って亡命してきた時期とペイルライダーが組まれ始めた時期が一ヶ月も離れてないっぽいのはよくわからないね

[other] : ミオリネ : というかベル

[other] : ミオリネ : スナイパーⅡは連邦の最終機体も最終機体よ
来る頃にはほぼ戦争終わってるわ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : はい…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁfate/zero然りスターオーシャン然り
後付けの歴史でめちゃくちゃになるのはそう珍しい事じゃないんですけど…

[other] : ミオリネ : まあ用意はしてあるんだけど

[other] : 山岡士郎 : まあ正史だと名言されてない限りは外伝って言い張ればいいんじゃないかな

[other] : バリ : 速度30くらいありそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあぶっちゃけ今から連邦に付いたとしてそんな素性の死ぬほど怪しい奴らに渡すわけないですよねぇ!?

[other] : バリ : まぁこういうのはゆるーくいくのさ

[other] : バリ : ベル…

[other] : リボンズ・アルマーク : 変な進み方して連邦側としてア・バオア・クーに殴り込むことになったら使えるかもしれないね

[other] : バリ : 連邦は素性の変な連中にも陸ガンとかガンキャノン渡しちゃうから安心していいよ

[other] : バリ : あとアナハイムと仲良くしたらテロリストにもガンダムくれるよ

[other] : ミオリネ : というかまえに戦って一人だけやられたジェルミとかにいろんな特殊実験機渡してるわよ

[other] : ミオリネ : あいつ明らかに適当な罪で裁いて殺すべきだけど

[other] : リボンズ・アルマーク : ああそうだ
伝助曰く今週も土曜日行けそうとのことだよ
行くかい?

[other] : バリ : なんとかドッグ隊は全員頭おかしいカスだけど
ブラックライダーとホワイトライダーを貰えるね

[other] : バリ : ついでにジムスパルタンとかいう謎のレア機体もつかう

[other] : 山岡士郎 : 俺は土曜も構わん

[other] : ミオリネ : 私はいけるわよ

[other] : 謎のヒロインX : 私が戦場にいる限り倒す度に武器ダメージ受けるんだよな……

[other] : 謎のヒロインX : あ!土曜日は行けますが日曜日は厳しいかもしれませんん!!

[other] : ミオリネ : わかったわ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 分かりました!

[other] : バリ : OK~

[other] : 謎のヒロインX : 7日夜のは✕に限りなく近い△に変更します……
いえもう✕にしておきます…申し訳ない!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 出来ればコミュ相手は見たいかな~と
まぁ十中八九ガルマ大佐居るでしょうしそれは多分確定

[other] : リボンズ・アルマーク : それじゃあ任務はガルマの緊急要請に応えてグランドキャニオンで木馬と戦闘の負けイベでいいね?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : イエッサー

[other] : リボンズ・アルマーク : この次も負けイベ+ガルマ謀殺のクライマックスだよ
楽しみだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : っていうか…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 流れ的にガルマ大佐の新機体はほぼガウとドップの事ですね…

[other] : リボンズ・アルマーク : グフかもね
グフだった場合死ぬ気でガンダムの魔の手から守ることになるよ

[other] : 山岡士郎 : 司令官なんだから前線に出るのはポーズだけにして後ろで構えててくれないか

[other] : 謎のヒロインX : 負けイベにはさせない……回避Ⅶくらい欲しい!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : むしろ必要なのはかばうなのでは…

[other] : ミオリネ : Xにかばう付いたらいよいよ止められなくなるわね

[other] : ミオリネ : まあ一番必要なのはね

[other] : ミオリネ : かばうして耐えれる機体

[other] : 山岡士郎 : ……あるか?耐えれる機体

[other] : 謎のヒロインX : 近接+耐久が近接の"答え"なのではないか

[other] : ミオリネ : 一番重くて硬いのがいるでしょ
すぐ手に入りそうな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いやガンダムのビームサーベルどころかカイのキャノン砲でもやられそうじゃないですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずバリにドムでも渡してから考えようか
多分彼女にドム投げるのが一番部隊の損失少なくする方法だ

[other] : 謎のヒロインX : 回避にしたのはニュータイプに発展しやすそうだからなんですけど
ニュータイプになりてぇ……回避クリティカル出せばいいかな…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ニュータイプってなんかなったらなったで相手の事分かりすぎちゃって辛そうにしか見えません

[ユニット] : ドム : ドム (70)

耐久60
エネルギー50
速度16
消費10
射撃 Aジャイアントバズ 5b8
B?
近接 ヒート・サーベル4b6
装甲5b6
回避4b6

[other] : 謎のヒロインX : 戦闘にしか使う気ありませんけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ドムだ!

[other] : リボンズ・アルマーク : くっそ硬いね

[other] : 謎のヒロインX : 戦場で相手を慮ってたら死にます
おお強い

[other] : 山岡士郎 : 5b8!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 断末魔とか強制受信してませんでした?あれ>ニュータイプ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ一機しか買えないんだが
補給考えるとギャロップ売ってガウにしてドム買ってバリに渡して…その後どうするか

[other] : 山岡士郎 : 感受性高いと悲鳴キャッチしたり死者に取り込まれて精神崩壊したりする

[other] : 山岡士郎 : ジュドーくらいのニュータイプ能力が多分1番生きやすい

[ユニット] : リックドム : リックドム (70)

耐久60
エネルギー50
速度17
消費10
射撃 Aジャイアントバズ 5b8
B?
近接 ヒート・サーベル4b6
装甲4b6
回避5b6
宇宙専用

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか意図してこう…『アンテナを絞る』みたいな事が出来なさそうなのが死ぬほどきつそう

[other] : リボンズ・アルマーク : そういう事してると逆シャアのアムロやシャアみたいな戦闘マシーンになるよ

[other] : 謎のヒロインX : 戦果70って高いですね

[other] : GM : アムロぐらいになればいいんじゃないか

[other] : GM : そりゃもうツィマッドの最高傑作だからな

[other] : 山岡士郎 : ヅダは?

[other] : GM : 欠陥機

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず負けイベこなしながらドムを買い揃えたいところだね

[other] : 山岡士郎 : ヅダはジオニック社のプロパガンダで負けたっつってんだろ

[other] : 謎のヒロインX : ホワイトベースのMS1機でも落とせます?
戦果0な気がする…

[other] : GM : ならせめて改良しろっつってんだろ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そうそこなんですよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 作中の描写見る限りガンダムとお供2機と木馬以外に「敵機」がなくて誰も落とせそうにないから…

[other] : 山岡士郎 : まあホワイトベース隊は無理だろ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 戦果がないのでは?と

[other] : リボンズ・アルマーク : まあもしくはいっそガルマから毟るか

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず負けの先にある勝ち馬ルートを目指して頑張るとしようか
GM、明日コミュは可能かい?

[other] : GM : 21時?まあ時間指定してくれればたいていは合わせる

[other] : リボンズ・アルマーク : 21時だね

[other] : リボンズ・アルマーク : では頼むよ
そういうことで今日はお疲れシャンさ、またね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またね~~~

[other] : GM : またね~~~~~~~!

[other] : 謎のヒロインX : 任務説明なしでコミュしても大丈夫でしたか
お疲れシャン!またね〜〜!

[other] : GM : まあもうだいぶ説明で言ってるしな

[other] : GM : そしてここが…

[other] : GM : 曲がりなりにもジオンが攻勢できてる時期

[other] : GM : ここを過ぎるとより悲惨なことになるのでこうご期待

[other] : 謎のヒロインX : う〜ん負け側の戦争

[other] : GM : まあ指導者が国力1/30以下っていってるからな

[other] : GM : つまり今回は10機ぐらい潰したけど20機ぐらい足らない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 2機堕ちてるから50機足りないですね

[other] : GM : この戦争を仕掛けたのは誰だぁ!
お前か!お前はクビだ!出ていけ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ドアンもニアーライトも居なくなって寂しくなっちゃいましたねしかし…

[other] : GM : そのうちガルマもいなくなるしな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 居なくなりませんよ!誰ですかそんな事言ったの!ぶっ飛ばしてやる!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもガルマ大佐戦死して泣き崩れて廃人になるのはちょっとやりたい

[other] : GM : コミュにシャアを忘れてた

[other] : リボンズ・アルマーク : 今の僕には腹の立つ面だね

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずドムが貰えるランクでこれ以上上げても今は何もなさそうだし何より僕の目的としては山場だから全部コミュに溶けそうだ

[other] : 謎のヒロインX : シャアに合同訓練を申し込みたい!!
でも訓練に付き合ってくれる気がしない

[other] : 謎のヒロインX : 地上戦の慣熟訓練とか言ってどうにかできないか
あと名前隠した元貴族仲間ですし話したい

[other] : 謎のヒロインX : 近接に割り振った成長ポイントやっぱり反応に割り振りなおしていいですか?

[other] : シャア・アズナブル : 構わないぞX少尉
ガルマが自分で木馬を落としたいと言っているからな
優秀な君に恩を売るのも悪くない

[other] : ミオリネ : 特にイベントも起こす気ないなら話しながら訓練していいわよ振り直しも作戦開始までならいいわよ

[other] : ミオリネ : ちなみにここらから負け戦って言ってたけど水陸両用部隊だけは別で連邦の海洋艦隊を皆殺しにして回ってるわ

[other] : リボンズ・アルマーク : よくよく考えたけど僕らスタートがダイクン派の上に海兵隊拾って超冷遇から始まってるから曲がりなりにも最新鋭の機体揃えながらザビ家直属で戦えるだけで相当上澄みだね

[ユニット] : ムサイ級軽巡洋艦後期型 : ムサイ級軽巡洋艦後期型(60)
耐久50
エネルギー100
速度15
消費20
射撃 メガ粒子砲 4b6
近接 迎撃ミサイル 3b6
装甲3b6
回避3b6
特殊 コムサイ後期型を分離できる(1回のみ)

[ユニット] : コムサイ後期型 : コムサイ後期型(後期型ムサイから分離)
耐久30
エネルギー80
速度16
消費5
射撃 機銃 2b4
近接 迎撃機銃3b4
装甲2b4
回避2b6
補給〇 エネルギー20を使って1ターンに2回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

[ユニット] : チベ軽重巡洋艦 : チベ重巡洋艦(80)
耐久70
エネルギー120
速度16
消費10
射撃 3連装メガ粒子砲×2 6b6
近接 連装大型対空機関砲 4b6
装甲5b6
回避4b6
索敵A 接敵前の敵の情報を収集でき、敵の潜伏をかなり高い精度で発見する
補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

[ユニット] : パゾク級輸送艦 : パゾク級輸送艦(50)
耐久20
エネルギー200
速度10
消費3
装甲1b2
回避1b6
補給◎ エネルギー20を使うごとに1回、搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(最高1ターンに3回まで)

[other] : ミオリネ : シャアのおかげね
恩を返しなさいよね
まともな宇宙MSプラン獲得で艦船ロックが解除されたわよ

[ユニット] : ミオリネ : Ⅰヒルドルブ(50)
Ⅱ ドム試作実験機(35)
Ⅲ高機動試作型ザク(RD-4)(50)ガウ級攻撃空母(50)マッドアングラー級潜水母艦(100)ムサイ級軽巡洋艦後期型(60)
Ⅳイフリート(60)プロトタイプ・ドム (50)パゾク級輸送艦(50)
Ⅴドム (70)リックドム (70)チベ級重巡洋艦(80)
以下記載のないプラン入手済みのものは補給ダイスなしで購入可能

[other] : 山岡士郎 : 初のまともな宇宙MSがリック・ドムなのやっぱりおかしいんじゃないか?

[other] : ミオリネ : じゃあ他に何があるのかあげてみなさいよ
他に私たちが持ってるのザクFとヅダとRD-4よ

[other] : ミオリネ : ちなみにMIPは火器作ってる恩恵で最速で手に入るわ
ジオニックはザクSだから相当前ね

[other] : リボンズ・アルマーク : ちゃんと恩は返すよ
仇でね

[other] : リボンズ・アルマーク : というか木馬利用してガルマ殺しに来たんだろってアルミホイルした相手に何を返せと言うんだい

[other] : ミオリネ : ガルマの首

[other] : リボンズ・アルマーク : 交渉は決裂だね

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ今一番僕が恐れてるのはシャアでもXの切り捨てでもなくベルなんだが
ザクの性能の低さに不満言ってたら危うくガルマへの悪口に認識されそうになったの恐ろしいね

[other] : 山岡士郎 : 痴情のもつれで部隊壊滅とか笑えないぞ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 口に出してないから!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえばこれは聞いておきたいんですけど…
帰還要請を受けて帰ってきたからもう7月ですか?

[other] : ミオリネ : WB降りてきてるのに7月なわけないでしょ
だいたい9月23日よ

[other] : ミオリネ : まあシナリオとして整合性取れるようにしてあるから史実の日付はあまりあてにならないけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 普通に日付間違えた🌈

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐にコミュ二度打ちってできますか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あとなんでヘレナさんめっちゃ距離置かれてるんですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 好感度45上げ…本気だね

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず僕はミア→ガルマ→タロダでやるのは確定かな
後1枠なにするか…ノイジーフェアリーの方に行ってもいいが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シャア煽りに行かないんですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 全部終わったら嬉々として煽りに行くけど今は会いたくない奴筆頭だね

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ礼はしに行かなきゃダメではあるんだが会いたくないね

[other] : ミオリネ : コミュ二度打ちもいいわよ
話題があるのか知らないけど

[other] : ミオリネ : 今煽りに行ける要素なくない?
煽られる要素は無限にあるけど

[other] : リボンズ・アルマーク : 今の要素で煽ろうとするとキャスバルのことを引き合いに出すことになるから死あるのみだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガンダムに負けてやんのざっこwとか

[other] : ミオリネ : あんたたち二回連続でそこらの量産機にぼこぼこにされてるでしょ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : )^^(

[other] : 謎のヒロインX : ミオリネさんのジャブローのやつ話してガルマ大佐死んでもジャブロー誘われるようにしようかな

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 近接Ⅵ : 93 → 79

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 反応Ⅴ : 50 → 64

[other] : 謎のヒロインX : 割り振り完了……合同訓練成功させないとなぁ…

[ユニット] : コムサイ後期型 : コムサイ後期型(後期型ムサイから分離)
耐久20
エネルギー80
速度16
消費10
射撃 機銃 2b4
近接 迎撃機銃3b4
装甲2b4
回避2b6
補給〇 エネルギー20を使って1ターンに2回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

修正 耐久が20 消費が10に

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマに無心しつつ部隊の来歴でも話して身内への不信感を煽るか…

[other] : 謎のヒロインX : 交渉の80を全部反応か近接に割り振られてれば今頃……

[other] : 謎のヒロインX : シャア大佐についでにお礼言いますね

[other] : シャア・アズナブル : こちらこそお礼を言おう
いい学びを得た

[other] : 謎のヒロインX : 今日できますか?
リボンズくんの後で

[other] : リボンズ・アルマーク : 更に追撃するが余裕できたのだけど20時頃からって可能かい?

[other] : ミオリネ : いいわよ~

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみに僕は死ぬほど時間ここから使うと思うよ
何しろ恐らく任務2連続で行動を4回ともコミュに費やすことになる

[other] : リボンズ・アルマーク : なぜこんな無茶なルートを?
まあいいや

[other] : ミオリネ : 逆にXが先にやればいんじゃない?時間次第だけど

[other] : リボンズ・アルマーク : あとうわ!助かるよ

[ユニット] : ファット・アンクル : ファット・アンクル(30)
耐久30
エネルギー100
速度15
消費3
射撃(対空)機銃2b4
近接 (対空)迎撃機銃 2b3
装甲2b6
回避2b6
補給〇 エネルギー20を使って1ターンに2回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる
修正 高価格化と耐久の上昇

[other] : 謎のヒロインX : じゃあお先にいいですか?20時くらいになってしまいますが

[ユニット] : ギャロップ(ミオリネ) : 陸戦艇ギャロップ (40)
耐久40
エネルギー80
速度14
消費10
射撃 メガ粒子砲連装砲 3b6
近接 迎撃機銃 2b4
装甲2b5
回避2b6
補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる
修正 高価格化と耐久の上昇(現在運用機体に関しては値段と性能はそのままとする)

[ユニット] : ガウ級攻撃空母 : ガウ級攻撃空母(60)
耐久50
エネルギー120
速度16
消費40
射撃 69センチビーム砲×4 (対空)4b6
近接 絨毯爆撃(対地)3b6
装甲3b6
回避3b6
補給〇 エネルギーを20ずつ使って1ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(1ターン2回)
修正 高価格化と耐久の上昇

[other] : リボンズ・アルマーク : 先にシャアと喋るといい
僕は仮面の下の素顔に敵意燃やしているよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしも今日やりたいなー

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 22時半ぐらいになりそうなんですかね多分
リボンズ少尉次第ですが

[other] : リボンズ・アルマーク : 何度も言うけど滅茶苦茶長くなるから多分途中で挟んでやるほうがいいよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕のガルマ終わった後の方が話しやすいかもしれないね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : てかタロダ中尉?何話すんです?

[other] : リボンズ・アルマーク : キャスバルのことだけど?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えぇ…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : だ……大丈夫ですか???

[other] : リボンズ・アルマーク : 協力者作らなきゃガルマは死ぬよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしに話して下さいよ!

[other] : リボンズ・アルマーク : 君に話すとシャア相手にボロが出そうなんだよね
Xの次くらいに

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そうだね!

[other] : リボンズ・アルマーク : 一番話せるのがバリだけどバリは明確に別の目的で動いてるから利害は一致してるけど協力者足り得ないとして放置
山岡は何か話さなくても多分ついてくるから放置
なので本当にごく一部にしか話そうとしないのだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まああたし目線今のシャアはガルマ大佐と仲良くていいなぁぐらいのアレですからね今の所
流石にWBを事実上引っ張ってきた事には苦言呈するかもですが

[other] : リボンズ・アルマーク : というかはっきり言うとキャスバルの情報使い道のなさに比べて広めることのリスクが高すぎるからあんま誰にも言いたくないんだよね

[other] : リボンズ・アルマーク : ダイクン派の耳に入るのも他のザビ家の派閥の耳に入るのもはっきり言ってよろしくないよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ダイクン派がシャアの正体知った時の反応は見たい気がしないでもないです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 特にローデン大佐あたり

[other] : 謎のヒロインX : ギャロップとかが高くなっている

[other] : 謎のヒロインX : >特にイベントも起こす気ないなら話しながら訓練していいわよ振り直しも作戦開始までならいいわよ
あとこのイベントってなんでしょうか

[other] : GM : まああいつキャスバルですよってばらすような奴

[other] : 謎のヒロインX : あぁなるほど、まぁ知らないですからね

[other] : 謎のヒロインX : Xが元ダイクン派貴族でも多分セイラさんと同じ年齢ですしほぼ覚えてない

[other] : GM : あとはなんかまあ謀殺に対して話して予防策を練ろうとしたり?

[other] : 謎のヒロインX : まぁしないでしょう
友好度は上がります?

[other] : GM : >特にローデン大佐あたり
たぶんダイクン派の中じゃ一番穏当にシャアと話できると思う
何なら人脈的にクワトロ時代のシャアと話してた可能性もある

[other] : GM : 友好度はさすがに合同訓練と択一

[other] : 謎のヒロインX : ノリス大佐とは違うと

[other] : GM : ノリスは話しても特にイベントも何もないからおまけで友好度上がった

[other] : 謎のヒロインX : へ〜!

[other] : GM : で今回は合同訓練におまけで会話がついてるだけ

[other] : 謎のヒロインX : なるほど

[other] : 謎のヒロインX : そもそも友好度が何に影響してるのかが未だにわからないからまぁいいでしょう

[other] : GM : 近々見ることになるかもしれない

[other] : 謎のヒロインX : 私は平たくあげてるからなんの恩恵もなさそうですし

[other] : GM : 今まで何度も助けられてきたのに…

[other] : リボンズ・アルマーク : ヒルドルブ二機目やらガルマ関連やらのOPに挟まるイベントはだいたい友好度ボーナスみたいだね

[other] : 謎のヒロインX : それはそうですねラル大尉機とか…

[other] : 謎のヒロインX : シーマさんの逃亡回避もそれかな

[other] : GM : そう
低いと撃墜されたら逃げる

[other] : GM : まあ逆に言えば撃墜されなければ問題はない

[other] : 謎のヒロインX : 私の分はもう0になりましたからそちらはバリさんに任せました

[other] : GM : もう海兵隊いるから逃げないよ

[other] : 謎のヒロインX : じゃあシャア大佐行くかぁ
最終的に殺すか拘束かしますし友好度なんてあってないようなもの

[other] : 謎のヒロインX : 私の真名は多分元の私を知ってる人には公然の秘密
当主になった姉はギレンかキシリア派の政治家やってます

[other] : 謎のヒロインX : 今から大丈夫ですか?

[other] : シャア・アズナブル : 余りにも物騒だな少尉
まあ元気があっていい
きたまえ

[other] : 謎のヒロインX : はーい!

[main] : 謎のヒロインX :

[main] : 謎のヒロインX : 「む、発見!」
「初めましてシャア少佐殿!」
基地内でシャア少佐を見るなり駆け寄って敬礼してくる

[other] : リボンズ・アルマーク : 個人的にはもうほっといてアムロとずっと殺し合っててほしいのだけどね

[main] : シャア・アズナブル : 「ああ、ミオリネ技術少佐のところの」
「初めましてだ…X少尉、でよかったかな?」

[main] : 謎のヒロインX : 「覚えてもらえれているとは光栄です!」

[main] : 謎のヒロインX : 「こちらはルウム戦役の表彰で一方的に見ただけなので!」
「その後も赤い彗星の名は地球でもよく聞きました」

[other] : 謎のヒロインX : よく知りませんけど本当は前線で戦ってたいんでしたっけ
ガルマ派の今はお邪魔キャラでしかないですね

[main] : シャア・アズナブル : 「恩着せがましい言い方になって済まないが、実は君たちをガルマの部隊に推薦したのは私なのだ」
「あの頃からずいぶん経ったが、見立ては間違っていなかったようだな。私も君たちの名前はよく聞く」

[other] : リボンズ・アルマーク : いいや?
この時点だとザビ家殺すことしか考えてないよ

[other] : シャア・アズナブル : そのための都合のいい仮面というやつだな

[main] : 謎のヒロインX : 「そうなんですか!?では間接的な恩人……!」

[other] : 山岡士郎 : 逆シャア時代になると愚民纏めあげるのめんどくせぇ〜ってなってる

[other] : シャア・アズナブル : まあ劇中を見ると割と戦争してるのも楽しそうなのだが

[main] : 謎のヒロインX : 「はぁそれは……悪い名前ではないといいのですか……」
「ダイクン派からガルマ派に渡ったとか、上層部の一部に睨まれてるとか最近戦績も振るわないとか……悪名にも心当たりに事欠きませんし……」

[other] : リボンズ・アルマーク : 家のしがらみに囚われたくないのはよく伝わってくるね

[other] : 謎のヒロインX : よく分かりませんがシンパシーを感じます(別世界で人身御供)

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアの質の悪いところは世界をよくしたいから家の名前を使うくせに面倒くさがりで極端に走るきらいがあるところだね

[other] : リボンズ・アルマーク : ダイクンの思想通りニュータイプと世界どうにかしようとした結果が隕石落としって狂ってるのかい?

[main] : シャア・アズナブル : 「それに関しては、よりよい出世先を求めるというのは人間として当然のことだ。それに所属によって待遇に差があり過ぎるのがそもそもの問題点でもあるからな。私もそのせいで今まで宇宙でゲリラ狩りしかさせてもらえなかったものだ」
「それに先の作戦でも12機のMSを撃破だろう?十分エース部隊で通る戦績だ、気を落とさなくていい」

[other] : シャア・アズナブル : 出資者(スポンサー)が無理難題を言いなさるのでな

[main] : 謎のヒロインX : 「少佐に気を使ってもらうなど……」
「その割には昇進の話が来ないのは今までの行いですかねぇ……」

[main] : 謎のヒロインX : 「今そんな戦績を挙げられているのも、シャア少佐にガルマ大佐と繋いで頂いたからです。ありが……感謝を申し上げます!」
ぺこりと礼

[main] : シャア・アズナブル : 「ははは、むしろこちらこそガルマに紹介した身として鼻が高いというものだ」
「だがそうだな、そこまで言うなら一つ貸しにしておこう」

[main] : 謎のヒロインX : 「はい、私に出来る事ならお気軽におっしゃってください!」

[main] : 謎のヒロインX : 「この辺で美味しいお店を紹介したりとか!」

[main] : シャア・アズナブル : 「ふふふ、それもいいが少尉」
「それを男に言う意味を理解しているかね?」

[other] : 謎のヒロインX : 軽く木馬に触れてもいいですか?

[other] : 謎のヒロインX : どの辺までイベントじゃないのか分からないので…

[other] : シャア・アズナブル : まあ自然な流れではあるな

[other] : シャア・アズナブル : 基本的に暗殺止めようとしなければ引っかからないと思うぞ

[main] : 謎のヒロインX : 「…………?」
「あぁ、大盛り無料のお店もいくつかありますから、食べる量とお財布のバランスもばっちりです!」

[main] : シャア・アズナブル : 「やれやれ、これは『ソロモンを陥落させるのよりも難しい』だな」

[main] : 謎のヒロインX : 「?」
今のどこで難攻不落の話が……?

[main] : 謎のヒロインX : 「宇宙での流行り…いいなぁ……」
「しかし、シャア少佐がわざわざ地球に降りるとは」

[other] : シャア・アズナブル : などと適当に塩をかけつつ責任を取るつもりはない

[main] : 謎のヒロインX : 「今回の木馬というのはそれ程の相手なのですか?」

[main] : シャア・アズナブル : 「ああ、沈めれば間違いなくジオン十字勲章ものだ」
ジオン十字勲章(ジオンで与えられる中で一番の勲章)

[main] : 謎のヒロインX : 「そこまで……1つの基地以上の評価ではないですか?」

[main] : シャア・アズナブル : 「あれに乗っているMSのうち3機がな、特に白いMSがとんでもない」
「私が直撃をくらわせても傷ひとつ追わない上に。ビームライフルは戦艦の主砲並みだ、ザクが一撃で溶けた」

[other] : 謎のヒロインX : 近接Xがほぼ0ダメージの装甲…?

[main] : シャア・アズナブル : 「どころか単独で大気圏突入までやって見せたよ」
「あの連邦のMSは化け物だ」

[main] : 謎のヒロインX : 「そんなに」
「1機のMSがそんな性能を持つとは……」

[main] : 謎のヒロインX : 「って、ビームライフルですか!?」
「連邦軍が実用化したんですね!」

[main] : シャア・アズナブル : 「地上でもちょくちょく見たとか見ないとか報告は上がってきているがな」
「一撃でザクを…となるとあれが集大成だろう」

[main] : 謎のヒロインX : 「なるほど……当たらないように動くしかなさそうですね」

[main] : シャア・アズナブル : 「まず撃ってきてから回避するのは不可能だ」
「銃口を見て避けるといい」

[main] : 謎のヒロインX : 「はい!イフリートの性能に私が追いつくかどうか…」

[main] : 謎のヒロインX : 「私もここで死ぬわけには行きませんから!」
「ジャブローに行って、ミオリネ少佐の願いを叶えてあげないと」

[main] : シャア・アズナブル : 「ふむ、ミオリネ技術少佐がジャブローと何か?」
「事と次第によっては私も協力できるかもしれんが」

[main] : 謎のヒロインX : 「あ、声に出てましたか」
「その、ミオリネ少佐の母君が持っていた植物の種が、ジャブロー近くの土地のものらしく」

[main] : 謎のヒロインX : 「なので、ミオリネ少佐の故郷がジャブロー近辺にあるのではないか、と。ガルマ大佐に調べて頂いたんです」

[main] : 謎のヒロインX : 「ミオリネ少佐はその場所を探して、行くために従軍した……と言っていたので」
「……私より小さい子供が命を賭して……」

[other] : シャア・アズナブル : すまない
想定外に早くNTに目覚めたらしい

[other] : 謎のヒロインX : いえ思いがけず声に出してたってRPなので!

[other] : リボンズ・アルマーク : もう暫くなりそこないのままでいてほしいね

[main] : シャア・アズナブル : 「そうか、ふむ」
「私ももし行くことがあるのなら考慮しておこう。最も…」

[other] : 謎のヒロインX : ミオリネ少佐の諸々ってこんな経緯で良かったんでしたっけ
間違ってない…?

[other] : リボンズ・アルマーク : 合ってるはずだよ
それはそれとしてシャアに話したことを聞くと僕はすごく嫌な顔を心の中でするよ

[other] : 謎のヒロインX : 別に興味なさそうですし大丈夫だとは思いますが…

[main] : シャア・アズナブル : 「風の噂によると、ギレン閣下が『誰でもいいジャブローを落としたものは、元帥にする』といったらしい程の場所だからな」

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアに情報を与えることそのものに今の僕は嫌な顔するからね

[main] : 謎のヒロインX : 「むぅ……ソロモン以上かもしれません…」
「目と鼻の先なのに、ここまで戦争が伸びているんですし、推して知るべしといったところでしょうか」

[other] : リボンズ・アルマーク : 何も知られたくないんだよ
なにせシャアに部隊が丸め込まれた後に僕が部隊をどうにかできる信頼がないからね

[other] : 謎のヒロインX : 流石にアルマーくんの方が信頼してますよ
この人変な仮面被ってますし

[main] : シャア・アズナブル : 「困ったことに、我々は『ジャブローが南米にある』ということは分かっていても『基地がどのあたりにあるかわかっていない』のだ。一度総攻撃もかけたが、そのせいでまるで意味のないものになってしまった」

[other] : シャア・アズナブル : 醜い火傷を隠すためだよ

[main] : 謎のヒロインX : 「あぁ……あの辺りはジャングル地帯でしたか」
「上空から見えそうにないですし…潜むのが上手いと」

[main] : シャア・アズナブル : 「この地球で最も自然が残っている場所だ」
「そこをくりぬいて地下基地にしているのだから連邦の上層部は贅沢なものだな」

[main] : 謎のヒロインX : 「地下基地……あぁ、そもそもブリティッシュ作戦の目的はそれでしたか」

[main] : シャア・アズナブル : 「場所がわからぬならすべて破壊してしまえというわけだな」

[main] : 謎のヒロインX : 「それでも………」あの作戦は未だに許せないですが……
一瞬暗い顔になる

[main] : 謎のヒロインX : 「あ、いえ。大雑把ですね!」
「ともかく、木馬を乗り越えて目指しませんと!」

[main] : 謎のヒロインX : 「………ところでシャア少佐!重力下での戦闘には慣れましたでしょうか!」

[main] : 謎のヒロインX : 「もし私でよろしければ慣熟訓練のお供をさせていただきたく!」
「というか3倍速いという赤い彗星の速さを間近で見せていただく!」
本来の目的なのか、ずずいと前に出て

[main] : シャア・アズナブル : 「ありがたい。私も開戦から地球に降りたことは一度もなかったからな」
「あれはレーダー上で…しかもさすがに重力下ではそれも難しい。そちらの方が先達なのだからお手柔らかに頼むよX少尉」
苦笑しながら

[main] : 謎のヒロインX : 「はい!つまり私がお姉さんというわけですか!」
「姉しかいなかったので新鮮……いえ今はチノちゃんがいますが…」

[main] : 謎のヒロインX : シャア少佐と共に訓練場へ……

[main] : 謎のヒロインX : シャア少佐の近接と反応の値ってどれくらいですか?

[main] : シャア・アズナブル : 両方Xだ
ははは、私はX少尉ではないのだがな

[main] : 謎のヒロインX : くそういつか真の意味でXになってやる

[main] : 謎のヒロインX : では反応訓練をお願いします
5離れてるからそっちには合同訓練の意味薄いですがね!

[main] : シャア・アズナブル : 了解した
勝利の栄光を、君に!

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=64 反応 クリティカルでろ〜(1D100<=64) > 54 > 成功

[main] : 謎のヒロインX : 10+5上昇〜〜くそぅ

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 反応Ⅴ : 64 → 79

[main] : シャア・アズナブル : むしろこの数字で成功は運がいい方ではないかね?

[main] : 謎のヒロインX : 1/2成功で運がいいと呼ばれる私のダイスはもう信頼0です

[main] : シャア・アズナブル : 君も知っているだろう
64%の信頼性のなさを

[main] : シャア・アズナブル : 私は90より下は信用しない

[other] : リボンズ・アルマーク : 別にいいじゃないか
失敗対策で下位技能で振ったのにバズーカのマイナス補正に二回引っかかってファンブルするより

[main] : 謎のヒロインX : 1/100ですら当たりますもんね!!!
100ファン野郎……

[main] : 謎のヒロインX : 「やはり……速い!あの赤い機体が噂の専用機か!」

[main] : ザクⅡS(シャア専用) : 「改造を重ねてきて正解だった」
「何もなければ惨敗だっただろう」

[main] : イフリート(X機) : 「地上用に換装前でもその動きとは……これでも北米で一番速いと自負してるのに!」
「最新機の自信がなくなります!」

[main] : ザクⅡS(シャア専用) : 「これでもリミッターを外してまで使い倒しているのだがね」
「ここまで追い込まれたのは初めてだ」

[main] : 謎のヒロインX : 「むぅ……立てて頂きありがとうございます!」

[main] : ザクⅡS(シャア専用) : 「ガルマともどもよろしく頼むよ」
「協力して共に木馬を撃破してくれ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 常に資源不足で嘆いているのに機体だけは一級品なことに定評がある謎の部隊だね

[main] : 謎のヒロインX : 「はい!また仲間が落とされる姿は見たくないので!」

[main] : 謎のヒロインX : 「しかし…かっこいいですね専用機というのは!」
「二つ名も赤い彗星……いいなぁ…」
赤というのが気に障りますが

[main] : 謎のヒロインX : 「私も二つ名欲しいなぁ……蒼白のシューティング・スターとか……青い流星とか……」

[main] : 謎のヒロインX : 「木馬を鹵獲出来れば貰えますかね!よぅしやるぞ!」

[other] : 謎のヒロインX : ではこの辺で〜ありがとうございました!

[main] : 謎のヒロインX :

[other] : ザクⅡS(シャア専用) : 青ガンダムは時代を先取りしているな…(MKⅡ)

[other] : 謎のヒロインX : 地上部隊ですし貰えるとしても…エンブレムにちなんで青い駿馬とかですかね

[other] : リボンズ・アルマーク : 蒼い一角獣とか貰えるといいね

[other] : 謎のヒロインX : 合同訓練なのに1時間くらいやってしまった
申し訳ない

[other] : リボンズ・アルマーク : さてじゃあ…長い長いコミュと仕込みをしよう
次の話まで含めて全部謀殺防止のための動きだ

[other] : リボンズ・アルマーク : というわけでミアを頼むよ
合同訓練にかこつけてシャアと話すのは別にいいんじゃないのかい?

[other] : ザクⅡS(シャア専用) : 残念だな、私は既に行動終了済みだ

[other] : リボンズ・アルマーク : ああXに言ったんだよすまないね
話すのは好きにしたらいいんだよやりたいことだろうしね

[other] : ミア・ブリンクマン : あ、そういう

[other] : ミア・ブリンクマン : 私の方は大丈夫ですよ!

[other] : リボンズ・アルマーク : なら頼むよ
今回は格納庫にでも呼び出そうかな?

[other] : 謎のヒロインX : 勝手にシンパシーを持ってる描写を入れ忘れましたがまぁいいでしょう(真名を隠してる同士の親近感を直感で察知)

[main] : リボンズ・アルマーク :

[other] : 謎のヒロインX : 根本的に相容れなさそうですし
民とか愚民とか思ってる奴でしょう

[main] : リボンズ・アルマーク : 「やあ、ミア。わざわざ呼び出して済まないね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 手に持ったいくつかの機密資料をひらひらと揺らし挨拶

[other] : シャア・アズナブル : そもそも人のことをそこまで思うほど面倒見たくないぞ

[other] : リボンズ・アルマーク : 責任感だけはあるから面倒くさくてしょうがないね

[main] : ミア・ブリンクマン : 「いえ!こちらもお伝えしたいことがあったので!」
「任務お疲れ様です!お帰りなさい少尉!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そうめでたいことでもないがね、また多くの損失が出た」

[other] : 謎のヒロインX : 国一つ面倒見て死んだアルトリアとは敵…
いえ私はセイバー殺せればそれでいいですが

[main] : リボンズ・アルマーク : 「埋め合わせというのは中々面倒だ。何しろジオンの資源は連邦に比べあまりにも限られている。10機以上落としたというのに、2機分こちらは補充するのでやっとだ」

[other] : 山岡士郎 : 能力はあるからある程度までは完璧に面倒見るんだよな
どっか途中で逃げるけど

[main] : ミア・ブリンクマン : 「うっ……!」
「す、すいません、配慮が及ばなくて…!」

[other] : シャア・アズナブル : 最後まで面倒見るけど能力なくて滅ぼすのとどちらが良いのだろうな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「別にそう気に病むことはない。君のように士官学校を卒業したわけでもなく、事情で組み込まれた若者が未だに戦場に慣れていないのはむしろ喜ばしいことなのだからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ呼び出した要件は多分察してるだろう。先にそっちの伝えたいらしいことを聞こう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 資料を脇に挟み、発言を促す

[other] : 山岡士郎 : どっちもどっち

[main] : ミア・ブリンクマン : 「え、ええと……今のさっきどこの話をするのは本当にあれなんですけど…」
「い、以前話してた、設計図ができました!資源たくさん使うやつでごめんなさい…!」

[ユニット] : ドム・ノーミーデス : ドム ・ノーミーデス(90+ヒルドルブ)

耐久55
エネルギー50
速度12
消費25
射撃 ジャイアント・バズ+30センチ砲 8b8
近接 ヒート・ハルバード4b6
装甲3b6
回避4b6

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、丁度いい。こちらもそれが聞きたくてね。資源に関してはそこまで気にしなくていい、やりくりをするのが部隊での僕の役目だ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 140持ってかれるが8d8か…

[main] : ミア・ブリンクマン : 「ほ、本当に大丈夫でしょうか…?」
「数字上のつじつまを合わせるためにたくさん入れこんじゃったので…」

[other] : 山岡士郎 : 強い

[main] : リボンズ・アルマーク : 「用意する当てがないわけでもない。30センチ砲はいくつかまだ在庫がある、ドムやギャロップの推進も無理を言えばどうにかなるだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「どちらかと言えばこの場合…使いこなしきれるかという方向か」
「ベルなら持て余さずに済むか…?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 設計図の機体性能を眺めながらブツブツと

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあガルマ大佐に提案してみよう。一機でも用意できればかなりの戦力だ」
「そもそもドムを引っ張ってくるのが困難だと言われてしまうかもしれないがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 苦笑いと共に

[main] : ミア・ブリンクマン : 「あ、ありがとうございます!」
「皆連邦のMSが出てきて余裕がなくなってるし、少しでも力になれば…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、そうだね。余裕はもうない」
「ミア、今から話すことは部隊の中でも信用のおける相手にだけ言うことだ。相手を選ばなければ、痛い目に合う」

[main] : リボンズ・アルマーク : 周囲がこちらの話に耳を傾けていないのを確認し、呟く

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ジオンは負ける。逃道を探しておくんだ、君の能力ならどこへでも逃げられる」

[main] : ミア・ブリンクマン : 「……ええ!?」
目をぱちくりさせながら動きが止まる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「色々と転戦しているが…どこに行こうと連邦のMSの影は消えない。日々改良が進められ、パイロットの訓練も順調なようだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「こうなれば、人的資源にも単純な物量でも劣るジオンの地上での勝利は存在しないと言っていい」
「宇宙に追い出された上で、決戦を挑むことになるだろうが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「当然その過程で地上に置き去りにされる部隊も多く出るだろう。そうなれば後は狩られるだけだ、君の仲間も、君自身も」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…まあ、少し脅かしすぎたかもしれないが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「よく考えて、自分で生きる道を探すんだ。いいかい?」

[main] : ミア・ブリンクマン : 「で、でも…どうすれば…」
「私だけならしょうがないけど…仲間は…自分で…自分で考える…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…まあ、負けはするだろうが、その上でやれることはある」
「もしその時が来て、僕らの部隊が残っていれば頼るといい。たとえどういった立場であろうと、僕らはミアの部隊を受け入れる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その際は、もう派閥など気にしている状況ではないだろうしね」

[main] : ミア・ブリンクマン : 「そっか…リボンズ少尉でもどうなるかわからないんですもんね……」
「……ありがとうございます、きちんと考えてみます」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、最後に餞別とでも言うべきなのかどうか…」
「次のこっちの任務は赤い彗星とご同伴だ、連邦の新兵器をここまで追い込んだとやらでね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマ大佐も直々に戦場へ出る。当然相応の戦力が投入される予定だ、上手く転べば明るい話題をここら一帯へ提供できる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「もしかしたら、ジオンは負けないかもしれない。負けるにしても、負け方は選べるかもしれない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だからそう落ち込まず、普段通りでいることだ」
「君の能力は確かだ、自信を持てばいい」

[other] : 謎のヒロインX : ミアルートを邁進している…

[other] : リボンズ・アルマーク : 引き抜くとキシリアに目を付けられるのならあっちから部隊ごと来るように仕向ければいいんじゃないのかい?

[main] : ミア・ブリンクマン : 「はい!自分で考えて、自分なりに、やってみます」
「そして、きっとリボンズ少尉とその部隊ならやれるって信じてます!ご健闘をお祈りしています!」

[main] : ミア・ブリンクマン : 敬礼する

[other] : 謎のヒロインX : 誰かがキリーさんを口説くべきか

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、祈っていてくれ。皆無事であることを」

[main] : リボンズ・アルマーク : 敬礼を返し、格納庫を後にする…その一瞬、小さく呟く

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…無理だろうけどね」

[other] : ミオリネ : イベント機体なせいでノーミーデスを扱えるPCが存在しないわ

[other] : 謎のヒロインX : 強いですが技能レベル的に誰も5d以上振れませんしね

[other] : ミオリネ : ちゃんと擱座したのあとで拾いに来なさいよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 一応ベルが6d8までは現実的だ

[other] : ミオリネ : codeフェアリールート自体はきやすいルートなんだけどね

[other] : ミオリネ : 地上敗戦の…6割はこっちくるんじゃないかしら

[other] : リボンズ・アルマーク : まあまずはガルマ生存を目指さないとね
シャアの目を盗んで生存させるのキツイね

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあ次はガルマに会いに行っていいかい?
連続になってしまうが

[other] : ミオリネ : ベルいないみたいだからいいんじゃない?

[other] : リボンズ・アルマーク : なら行こうか
そろそろ僕らの部隊の来歴に目を向けてもらわないとね

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 「失礼します、ガルマ大佐。任務についての詳しい説明を聞かせていただきに参りました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 敬礼

[main] : ガルマ・ザビ : 「よく来てくれた!君たちの力がまさに今必要だったのだ!」
ウキウキする様子を抑えきれずに敬礼を返す

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その様子ですと、シャア少佐から何か吹き込まれたようで」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ははは、吹き込まれたとはなかなか手厳しい物言いだな」
「とはいえ、シャアに煽られたことは否定しない」

[main] : ガルマ・ザビ : 「我々の目標は、連邦軍の極秘計画『V作戦』だ!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「シャアによると、3機のMSと新造戦艦『木馬』を中核とする部隊のようだが」
「どうにかしてこれらを鹵獲したい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「けれど、詳細なデータはまだ見ていないが…シャア少佐、つまり赤い彗星ですら何度も取り逃がす程の性能を持つという話だが」
席に座り、周囲の目がないことを確認して口調を崩す

[main] : リボンズ・アルマーク : 「たった3機で、あの赤い彗星の追撃を退けるというのは尋常なことではないよ」
「幾度もMS戦を経験したからこそ身に染みて言えるのは、シャア少佐の実力はジオンにおいても他と隔絶しているということだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それをどうにかしようというのなら、相応の戦力や作戦が必要になる。そこについて詳しく教えてくれ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「む…」
少し気圧されたようにしながら

[main] : ガルマ・ザビ : 「確かに、それほどの戦力、まともな状況であれば鹵獲どころか撃破すら難しいだろう」
「だが、シャアがまさにこの北米の勢力圏に叩き落してくれたおかげで連中は孤立無援だ!士気もすこぶる落ちているだろう、包囲して攻撃すれば…いや、下手をすると攻撃する前に降伏するだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「攻撃前に降伏するかはともかく、敵地に落ちた状態で包囲されるというのは絶望的な状況なのは確かだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「戦力はどれほど投入する予定なんだい?そうなると、向こうの抵抗の意思そのものを挫くだけの威力を見せつけるのがいいからね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ヴォーツエー

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、お先どうぞで大丈夫ですお風呂入ってました

[other] : 山岡士郎 : この状態で負けるなんて基本はありえないな

[other] : バリ :

[other] : バリ : やってるね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いいなぁこういう機体

[main] : ガルマ・ザビ : 「残念ながら、連邦MSの圧力が特に、ジャブローに最も近い北米には常にさらされ続けている。MSの戦力をそれほど割くわけにはいかないが、数だけならザクと通常兵器で事足りるはずだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「成程、数はザクやマゼラトップで稼ぎ、その間に僕らやシャア少佐で木馬を仕留めると」

[other] : リボンズ・アルマーク : 一応乗せるなら君だが資源の余裕が当分存在しないよ

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそも買えるのかどうか
擱座したヒルドルブならオーストラリアに置きっぱなしだが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 分かってますよ! しかも8b振れるようになる段階だと今度は防御面がUNKTNTNでしょうし

[other] : リボンズ・アルマーク : まあその防御面を全部バリに押し付けるという荒業もあるが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : >あとはなんかまあ謀殺に対して話して予防策を練ろうとしたり?
これなんですけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いや謀殺にはまるで関係ないんですけど

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、シャアは待機だ。ここは北米軍で木馬をとらえて我らで名を上げよう。シャアも了承済みのことだ。それに君の部隊もそろそろ何か功績を上げたいだろう」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : できればせめて8月欲を言えば7月当たりの時期だと仮定して一度コミュりたい気がするんですよね小さめの任務で帰投したとかで

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 何故ならイセリナ様に先を越されるから

[other] : 山岡士郎 : というかもうこの時期だと先越されてるんじゃないか?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「華を持たせて頂けるのは結構、が…いや、まあいい」
「赤い彗星に頼りっぱなしではガルマ大佐自身の名も廃れる」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : だからせめてものあがくんですよそこを!

[other] : バリ : おおノーミーデスだ

[other] : バリ : たまに思うんだけど
私はMSよりアッザムとかに乗ってた方がよかったかもねかばうだけなら

[other] : ガルマ・ザビ : アッザムだと地上をかばえないぞ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ、一つ留意点を言わせてくれ」
「この3機のMS、そのうちの1機…ザクの攻撃では物ともしなかったという話だ。シャア少佐ですらそれなんだ、もしかしたら僕らでは傷付けるのも困難な可能性がある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「せめてドムを人数分配備出来ていたならよかったんだが…まあ、これは僕らが期待に応えれなかったのが原因だ、責めるべきは自分だね」

[other] : バリ : あら

[other] : バリ : じゃあやっぱ…ライノセラスしかないのか!?

[other] : バリ : 地上MAって全然ないね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : めちゃ硬い金属球に近接武器くっつけたようなMAとかないんですか
射撃不可回避不可装甲6d6近接4d6みたいな

[other] : リボンズ・アルマーク : 大体ガンダムだね

[main] : ガルマ・ザビ : 「母艦を抑えればどんなに強力だろうとMS……」
「……地球に単独降下したという話だったな、いやまさか自分で補給はできないとは思うが」

[other] : リボンズ・アルマーク : めちゃ硬い人型MSがビームサーベル持って突撃してくるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こわい

[other] : バリ : あるよ

[other] : バリ : グルドリンっていうんだけど

[main] : リボンズ・アルマーク : 「大気圏突入を自力で行えるMS…あまりにも規格外と言わざるを得ない」
「おそらく、新造戦艦もそれの運用を前提として組まれたのだろう。正直、僕では相手の戦力を測り切れない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さてガルマ…今回、君は前線に出るつもりかい?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ググったらまぁ見た目がやばい

[main] : ガルマ・ザビ : 「もちろんだ」
「そのためにこの任務を買って出たんだ、私が出ないことには」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だろうと思ったよ。機体の方はどうするんだい?ザクに代わる専用の機体を貰ったとは聞いたけど、結局まだ見ていないから知らないのだが」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ああ、そういえばまだ姿は見せていなかったか」
「これだよ」

[main] : グフ複合試験型(ガルマ機) : モニターにMSが映る

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : グフだー!

[other] : 謎のヒロインX : ガルマ大佐護衛しながらガンダムと戦うんですか

[main] : リボンズ・アルマーク : 「グフの…バリエーション機か。いい機体じゃないか」
「これに乗って僕らと行動すると、まあそれはいいのだけども」

[main] : リボンズ・アルマーク : トントンと軽く膝を叩いてから、念押しするように真剣な声で

[main] : リボンズ・アルマーク : 「今回、相手の戦力が未知数なのもあって僕らは君の命を最優先に行動する」
「無論、鹵獲はギリギリまで狙うが…君の機体が大破、もしくはこちらの部隊に重篤な損害が出て、木馬の戦意に衰えが見られない場合は迷いなく撤退を選ぶ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……まあ、そのようなことが起こりうるならそうすべきか」
「ずいぶんと用心深いな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「何しろ、僕らの部隊は色々と連邦の新兵器に辛酸を舐めさせられている」
「大口叩いたうえでの以前の失敗が我ながら大分身に響いているようでね、事前にいくつかの安全策を立てる癖がついた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「相手を舐めてかかるべきじゃない。君にとってシャア少佐は身近な存在なのだろうが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕らにとって、彼は天上人と言ってもいい腕前のパイロットだ。そんな彼が苦戦する相手、どれだけ警戒してもし足りないくらいさ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「なるほど、いや、確かにその通りか」
「戦果に目がくらんで敵の戦力を知らぬうちに軽く思っていたようだ。慎重にいこう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただまあ、君には僕らは過保護すぎて鬱陶しいのではないかな?正直に言ってくれて構わないよ」

[other] : 山岡士郎 : そうだけど

[main] : ガルマ・ザビ : 「ははは、言うじゃないか。ここまで理路整然に言われてはぐうの音も出ないさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「しかし、君の命を大切に思っているのは確かだ。それだけの理由もある」
「丁度いい機会だ、僕らの来歴について…話そうか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 息を吐いて一旦場の空気をリセットするかのような仕草

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そもそも、僕らがマ・クベ大佐によって使い潰されそうになっていた理由は君はシャア少佐から聞いていたかな?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、それあたしが話したかった

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁいいや

[main] : ガルマ・ザビ : 「部隊に海兵隊を編入したために挽回の機会を与えられることもなく冷遇されていたと聞いているが…」

[other] : リボンズ・アルマーク : すまないね
最初からこの話をする予定でコミュするつもりだったんだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いいんです
あたしにはまだ切り札があります

[main] : リボンズ・アルマーク : 「確かに事実だ。でもその前の話が抜けているんだよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そもそも、海兵隊…シーマ中尉を拾ったのも、全てはあの任務の成り行きだった」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君は、コロニー落としは必要な犠牲だったと以前言っていたね」
「では、コロニーの中に住んでいた人はどこに行ったか聞いてるかい?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「それは……コロニーと一緒に地球に…」
居心地の悪そうな顔になる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : くっ……あたしの想定してたのと同じ流れになってるのはでもやはりちょっとつらい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉後ろに気をつけて下さい!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「当たらずとも遠からず」
「そのコロニーの制圧に僕らは関わっていてね、それが初任務だった」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ギレン総帥の宣戦布告と同時に連邦の駐留艦隊を襲撃、殲滅した」
「この時点では僕らは単なる制圧としか聞いていなくてね、ミオリネ技術少佐も手柄を挙げようと必死だったよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そしてコロニーを制圧しようと降り立とうとした矢先、僕らの行く手を一つの艦隊が遮った」

[main] : リボンズ・アルマーク : 勿体ぶるように、少し間を開けて

[main] : リボンズ・アルマーク : 「キシリア閣下直轄の艦隊だったよ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 最近ベルからの殺意が飛んできてるね

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼らは僕らに止まるように警告したが、ミオリネ技術少佐は手柄を取られまいと僕らに突入命令を出した」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕らはそれに従った」
「そして中では…何があったのかわかるかい?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……海兵隊がGG、毒ガスを」
「いやしかし…あれは海兵隊が独断で…姉上の艦隊がいること自体は…」
徐々に声が小さくなっていく

[main] : リボンズ・アルマーク : 「独断ではないよ」
「彼女らは命令に従った。アサクラ大佐だったかな?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「命令書なら僕らの部隊がサルベージした」
「その中にはGG兵器の使用の旨は書かれていなかった」

[main] : リボンズ・アルマーク : さらりと真実に虚を混ぜながら淡々と語る

[main] : リボンズ・アルマーク : 「もっとも、消された命令書を上に見せたところで何も変わるわけではない」
「あそこで戦争が終わっていたなら、僕らは彼女らと共に、戦争犯罪者として連邦に引き渡されていただろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「貴族のミオリネ技術少佐、ベル、Xあたりは免罪されたかもしれないがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : ふう、と息をつく

[main] : リボンズ・アルマーク : 「コロニーの中には人が見るべきではない光景が広がっていた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「誰しも死ぬとは思ってなかったんだろう。食事に手を付けながら苦しんで絶命していた者、赤子を抱きながら蹲って死ぬ母親、理不尽に泣き叫びながら息絶えたのであろう子供の姉妹…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕らはその者たちの無念と共に、"仕方なかった犠牲"としてジオンに切り捨てられるところだった」

[other] : バリ : 誰とコミュるか悩むな

[other] : バリ : ニカ君は忙しそうだし

[other] : 山岡士郎 : 俺はまたソンネン少佐と訓練かな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だが運が良いのか悪いのか、戦争は続き生き延びた」
「だから、アサクラ大佐に上から毒ガスを指示したキシリア閣下からすれば僕らの存在は邪魔でしかないのだろうね。麾下のマ・クベ大佐に命じて僕らを使い潰そうとしたのだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だがそこで君に拾われた」
「…もう大体わかっただろう。僕らにジオンへの忠誠心なんてものはない、あるのは生き延びるという意志と、拾い上げてくれた君への恩を返すためだ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「う…く…」

[main] : ガルマ・ザビ : CCB<=45 (1D100<=45) > 47 > 失敗

[main] : ガルマ・ザビ : 「わ、わかった…君、あるいは君たちがそう思っているのはわかった」
「こちらでも調査はさせてもらうが…私のために、働いてくれるという気持ちは、うれしく思う」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どっちですかねこれ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 成功した方が良かった?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…何はどうあれ、僕らは君の命を最重要視して動く」

[other] : 山岡士郎 : 調査してくれるっぽいしいいんじゃないか?

[other] : 山岡士郎 : いや調査するのが良いかは知らんが

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君が死ねば、僕らも終わりという立場にあることは変わりない」
「どうかご自愛なさるように、君を死なせないためなら、こちらは幾らでも命を使い潰す覚悟はある」

[other] : リボンズ・アルマーク : 多分成長ダイスだねこれ

[other] : リボンズ・アルマーク : 目を背けて家族を信じるか戦争の真実に目を向けて僕らを信じるかってとこじゃないかな

[main] : ガルマ・ザビ : 「私が危うい真似をすれば君たちの身にもと」
「わかった……私も安易に危険に身をさらさないことを誓おう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、わかってくれればそれでいい。それと、グフには乗ってくれて構わないよ。他の者の士気向上にもなるしね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ああ、そうだ。折角だし、これも置いていこう」
ミアから貰ったドム・ノーミーデスの設計図の束を机へと置く

[main] : リボンズ・アルマーク : 「中々興味深い改造だ、ギャロップの推進装置やヒルドルブの30センチ砲の在庫があるかどうかは微妙だが…ここで作る価値はあると思うよ」

[other] : リボンズ・アルマーク : ミアにガルマに見せるって言ってたから見せておかないとと思ったんだけど見せるタイミングがなかったから最後に無理やり置いていくよ

[main] : ガルマ・ザビ : 「ヒルドルブか……ずいぶん懐かしいな」
「私たちが地球に来て間もないころの、あの頃はよかったな…」
設計図を眺めながらどこか遠い目をしている

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐……

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕も、あの頃はよかったとは思うよ」
「けれど、今を見なければならない…それじゃあガルマ、また作戦開始前に会おう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ジーク・ジオン」
敬礼をし、部屋を後にする

[other] : 山岡士郎 : いまガルマ慰めたら好感度爆上がりじゃないか?

[other] : リボンズ・アルマーク : こんなところだね
ウキウキで僕らを呼んだら冷静に諭された上重い話をされるガルマが可哀想だね

[main] : ガルマ・ザビ : 「……」
しばらく机から目を上げなかった

[other] : バリ : 慰めてやりな…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 悪い大人が居る!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしも厳しい事言うつもりだったんですけど

[other] : リボンズ・アルマーク : というか僕は一度シャアも絡めてドン底まで落としてから希望という形でジオン共和国と連邦との停戦を提案するつもりだったんだよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なるほど

[other] : リボンズ・アルマーク : これなら上手く行けば死んだ者にも報いれるしジオンの大義も戻ってくるしその上で家族も誰一人死なずに済むかもしれないよ?とね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : >できればせめて8月欲を言えば7月当たりの時期だと仮定して一度コミュりたい気がするんですよね小さめの任務で帰投したとかで

>何故ならイセリナ様に先を越されるから

ところで(空気が)こんなんなっちゃいましたけどGMこれどうです?

[other] : GM : 別にいいよ~
略奪愛も好きだけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : イセリナ様が悪いんですけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーとじゃあ具体的にはどうします?
「赤」作戦失敗直後が7月当たりですか?

[other] : GM : 赤が6月だから6~7月だろうな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあ7月で行きましょうか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐の私室訪れたでいいですか?

[other] : ガルマ・ザビ : 私室!?執務室ではなくてか!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[other] : リボンズ・アルマーク : 君は大胆だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それをいいたかったんです!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 区別が付いてなかった

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 執務室で!

[other] : ガルマ・ザビ : あ、ああ…執務室でいいなら構わない…

[other] : 山岡士郎 : 私室に突撃する女

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : マジで後ろから撃ちますからね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、なるべく矛盾は出ないようにします

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ~時は遡り、「赤」作戦失敗直後。小任務の為帰投時、7月某日~

[other] : バリ : ダメだった

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐の執務室の前で軽く何度か息を吸い、吐き

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「し、し、失礼いたします、ガ、ガ、ガルマ大佐………」ノックをする。当然何か呼び出しがあったとかではないので余計に緊張していた

[main] : ガルマ・ザビ : 「やあ、何かあったかい少尉」
朗らかに受け答えをするも明らかに机の書類の量が増えている

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………い、いえ、……その……ぅ」机の上の書類を見て余計に決意が揺らぐも、物理的に頭を振ってから前を向き

[other] : リボンズ・アルマーク : 今更ながらCCB<=45の数値に気がついたよ
これ僕への好感度だ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「た、大佐その。 た、大佐は、ガウ級攻撃空母や戦闘機を積極的に運用なさっていると聞き、ました、が」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でしょうね

[other] : リボンズ・アルマーク : となるとまめに稼いでいて良かったね
最後の説得で好感度不足で失敗したら目も当てられない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : >100<

[other] : リボンズ・アルマーク : 多分出ないよ
多分ね

[other] : 山岡士郎 : じゃあ失敗したのまずいんじゃないか?

[main] : ガルマ・ザビ : 「ああ、何せ宇宙と違って地球では制空権が重要だからな」
「頭上からの攻撃にはMSも弱い、君たちと地上で戦って身に染みたことなのだがね」

[other] : リボンズ・アルマーク : ここはジャブだからいいのさ
本番は謀殺阻止後だよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「り、理に適った判断ですねぇ! そ、そ、それで……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「えっとその。 も、もも、もしかしたらあたし達の部隊でも運用するかもしれない、ので」そこは真実だ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「よ、よ、よろしければ共にフライトテストなど如何でしょうか……!? あ、あー……えとえとあの、き、気晴らし!気晴らしも兼ねて!」そこは、建前でしかなかった

[other] : バリ : ほへ~

[other] : バリ : ああ

[main] : ガルマ・ザビ : 「ははは、たしかに最近ずっとデスクワークばかりだ」
「渡りに船というやつだな、乗らせてもらうとしよう」

[other] : バリ : いざってところで止めれれば…
ああじゃあシーマケアもまだまだいるね
仲良くしに行こう

[other] : リボンズ・アルマーク : 実のところ謀殺阻止にシーマの手でも借りようかなって思ってたんだよね

[other] : リボンズ・アルマーク : どうせガルマが前線に出るのは止められないからガウにでも忍び込んでもらって罠にハマった時点で無理矢理連れ出してもらおうかと

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「!! あ、ありがとうございます……その」
「も、申し訳ないです……あたし達、あの、前の一件でしくじっちゃった、のに…」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 協力してくれますかねぇ

[other] : リボンズ・アルマーク : 戦後に僕のコネでのツィマッドを経由した逃げ道の餌をちらつかせるけど?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : コスい

[other] : リボンズ・アルマーク : 基本的に僕は人を信用してないから無茶を言う時は対価を持ってくるよ
これは部隊メンバー相手にもそうだよ

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、むしろ君たちはよくやってくれた。あそこまで突破できたのは君たちの実力あってこそだろう。MS10機撃破!」
「せめてドズル兄さんとキシリア姉さんが協力してくれれば…久しぶりに話でもしてみるか」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「通信、繋がるんですか……? 確かえーと、お二人は宇宙でしたよね……?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ああ、だから私が宇宙に行ってくる」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「な、なるほど。 ……この書類、あたしが何かてつ……ってそんな訳にも行きませんか……機密もあるでしょうし、ガルマ大佐でないといけないんでしょうし……」
「最近リボンズ少尉の後に倣って色々勉強してるんですけど……歯がゆいですね……」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえばネタが一個潰れちゃったので

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : このコミュ1回で二連打分って事にできませんか?

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、この作戦で十分働いてもらったよ。これ以上となるとさらに休暇をつけなければならなくなるな。……まあ、ほとんどは私でなくてもいいんだがね。」
「歯がゆい、という気持ちになるのもわかるよ、私もシャアの隣でそういう思いを何度もしたこともある。だが、それを原動力にしてお互い頑張ろう」

[other] : リボンズ・アルマーク : ネタを潰したのは済まないと思っているよ

[other] : GM : やっぱりな
いいよ

[other] : リボンズ・アルマーク : でも落ち込んでるガルマを慰めるのも面白くないかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なるほど

[other] : GM : こいつら二人ともガルマ沈ませようとしてたのか
怖い

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもあたしのスイッチの切り替えがそんな早くできないので…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ちょっと間を置きたいです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いきなり時系列ワープした視点に立つ事が難しい

[other] : リボンズ・アルマーク : なるほどね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「は、はい! ………あー…」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あの…… ついでにって言うとアレですけど… 大佐、ランバ・ラル大尉はご存知です……か?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「『蒼き巨星』ランバラルか、もちろんだ。私もルウムの戦勝式には参加していたからね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でしたか…! えと、もし宇宙に上がるならですけど……」
「ローデン大佐からお聞きしたのですが、何でも今公国で待機なさっているのだとか。 なのでそのぉ…… もし良ければ、あたし達と共に戦って頂けたらすごく嬉しいかな、と思ったんですけど…… ……とはいえ……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたし達その、ローデン大佐の元から離れた経緯というか…がアレなので…… 乗って頂けるかかなり微妙になっちゃいましたけど……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「確かに、手つかずで強力な戦力なら招かない手はない。ルウムではドズル中将のもとにいたので今はどうなっているのか不明だが」
「ありがとうヴァーリ少尉、あとで連絡を取ってみる」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「! あ、ありがとうございます……!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「で、ではそれはそれとして、い、行き、ましょうか…… あの…… そ、空に…!」
「………あんまり遠くまでは行けないのが残念ですけど……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ああ、そうしよう……一応聞くが、ヴァーリ少尉は航空機の操縦ができるのか?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : データ上は出来るでいいんですかねこれは

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 確かなんかどこかで偵察機乗ってましたよねあたしじゃないですけど

[other] : GM : できる
でもできないっていえば隣に乗せる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : GM : おおじゃねえよ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おおですよ!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でき………………………………」一応士官学校でやった記憶を思い出すが……

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………………ないです」ベルはウソを付きました

[other] : 山岡士郎 : 恋する乙女って感じで良いと思う

[main] : ガルマ・ザビ : 「…やはり私に気を使ってくれたのか」
「なら地上に一人で置き去りにするわけにもいかないな、複座で私に付き合ってもらうとしよう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「! あ、アリガトウゴザイマス……その」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「た… 大佐の操縦を、近くで…… 見させて頂きたい、です……」

[other] : リボンズ・アルマーク : 微笑ましいことしてるのに2回目だと落とす気だったの中々酷いね

[other] : バリ : ひどい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういう言い方するから酷く聞こえるんですよ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉もご承知の通り必要な事なんですよ!

[other] : リボンズ・アルマーク : 必要なことではあるけどね

[main] : ガルマ・ザビ : 「ふふ、MSの時よりはよい格好を見せることができるだろう」
「ヴァーリ少尉が来てくれてよかった、ここでは一緒に航空機に乗ってくれるようなものも他にいないのでね」

[other] : リボンズ・アルマーク : 擁立したい僕にとっては必要なんだけど君がやると結構鬼畜なんだよね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「み、皆さんガルマ大佐に操縦させるなんて畏れ多いって思っちゃうんでしょうね………」
「あたしも……そうでしたけど、でも今日は………… 勇気を、出してみました」

[other] : 謎のヒロインX : 乙女ですね

[other] : 謎のヒロインX : 戦時中にこんな甘酸っぱい…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ一応(PC的な)理由があってですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ後で実際に言います

[main] : ガルマ・ザビ : 「どころか私がドップに乗るだけで大騒ぎだ」
「こういうお誘いならいつでも大歓迎だ、今日だけでなくまた誘ってくれ」

[other] : 謎のヒロインX : 毒ガス作戦のこと言いましたか
Xはあの作戦を見た後で未だにジオンのために戦ってる私達のほうが客観的にはおかしいと思っています

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「は……はい!」
「……ドップは流石に危険すぎません? あ、いや公国の技術力がどうこうって話じゃなくてですね……」

[other] : 謎のヒロインX : なのでシーマ中尉とかの諸々やアルマーくんのやつはスルーします
生きて帰る事に方向が一致してる間は
みんな生きて帰りたいですよね

[main] : ガルマ・ザビ : 「シャアは当たらなければどうということはないといつも言っているぞ?」

[other] : シーマ・ガラハウ : 逆だよ
あんなことしたんだからどんなことしても勝つか逃げるしかないのさ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………」←当たってプロトタイプドムがどこかに行った

[other] : 謎のヒロインX : なので私は部隊の暴力装置になります

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そ、そうですよねぇ! ……でも今日はガウでお願いします」

[other] : バリ : ああ

[other] : バリ : それでいいのさ
いい感じになってみよう

[main] : ガルマ・ザビ : 「いやいや、戦地ではないのだしせめてルッグンにしないか?」
「そもそもガウを私用で飛ばすわけにはいかないのだが」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ元から忠誠心とか無いですからねあたしは
成り行きまたは個人的事情オンリーで付き従ってる

[other] : リボンズ・アルマーク : ぶっちゃけ毒ガス関係なしにジオンへの忠誠心0だと思ってるよこの部隊

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そ、そうでしたか。で、ではルッグンで……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「よし!では行こうか!」
ウキウキしながら格納庫に向かう

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 胸の前で手をぎゅっと組みながら付いていく

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 思えばサポーター含めてそうっぽいですね

[other] : ミオリネ : まあ私も0だし
そもそもほかの部隊から引き抜かれるような連中(ダイクン派)だし

[other] : 謎のヒロインX : 上の話をいつかシーマ中尉とのコミュでしたかったですがもう行く手番なさそうなのでここで言っておきました

[other] : ミオリネ : ちなみにコミュとしてはこれぐらいでいいかしら?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、いやうーん

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーーん

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どうしよう。

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 木馬まで行っちゃうとイセリナ様との仲があれでそれで
だから牽制しておきたかったんですけど

[other] : ミオリネ : まあ話題ないならまだ時間あるし明日もう一回やってもいいけどね
飛ぶなら飛んでもいいわよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 二分下さい…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 閃きました
飛びます

[main] : GM : そのまま格納庫のルッグンを顔パスで借り、二人は大空へと飛び出す

[other] : リボンズ・アルマーク : このまま順調に謀殺防いでも謀殺の可能性知ってて黙ってた件で暴力装置Xに殴られそうだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いやまぁ顔の内出血ぐらいはしておくべきですよ実際

[other] : 謎のヒロインX : 流石に怒りはシャアに行きますよ

[other] : 謎のヒロインX : 7:3くらいで

[main] : ガルマ・ザビ : 「やはりこのGを浴びるとこちらの方が私にあっていると理解できる」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 3でどの程度の傷になります?

[other] : 謎のヒロインX : 残る怪我は操縦に響きますからねぇ…

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はぁぁ…… 戦闘……じゃなかった偵察機の視点ってこうなんですね、シーマ中尉も普段からすごい事してたんですねぇ……」

[other] : 謎のヒロインX : ボディ

[other] : リボンズ・アルマーク : 殴られると僕もキレるよ

[main] : ガルマ・ザビ : 「戦場なら管制やら索敵やらでよく見る暇はないかもしれないな」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが、机で書類とにらめっこをしているよりははるかにましだろう」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 宇宙に行くヒマがなかったから全く使用する機会がなかった立ち絵をせっかくなので使う

[other] : 謎のヒロインX : わぁパイロットスーツ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしも、すごく良い気晴らしになります……! 空を飛ぶって、すごくいい気持ち……」

[other] : 謎のヒロインX : ぴっちりスーツはそれだけでいいものです

[other] : 謎のヒロインX : 人の命を自分の意のままにしようとした事については甘んじて怒られてくださいよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[other] : リボンズ・アルマーク : 何もしていない小娘が!ってキレるよ

[main] : ガルマ・ザビ : 「ところでヴァーリ少尉」

[main] : ガルマ・ザビ : 「自分が、自分が生まれるべきではない立場にいたと思うことはないか?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……あります」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「やっぱりあたし、いちおう貴族の娘なので…… なんであたしなんかが、って前はよく思ってましたから……」

[other] : 謎のヒロインX : PLとしてはまぁその通りだと思うのでまぁスルーしてもいいんですがね……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 周りに黙ってる時点でもう大分感情良くないですよ

[main] : ガルマ・ザビ : 「では我々は似た者同士かな」
「私もザビ家に生まれたことは栄誉なことだとは思うし、家族は私によくしてくれるが」

[other] : バリ : まぁ仲いい証拠だ

[other] : リボンズ・アルマーク : とはいえキャスバル・レム・ダイクンなんて核爆弾人に話していいことなんてほぼないんだよ
ニアのようなスパイや他派閥の工作員に聞かれた時点でアウトだしね

[other] : 謎のヒロインX : 責めても着地点がよくわからないのでただ争って雰囲気悪くするだけになるしなぁ……

[other] : リボンズ・アルマーク : なので僕はむしろ君たちを守ってあげていたんだが?ってキレ始めるよ

[main] : ガルマ・ザビ : 「私にはあまりに荷が重いと、常々感じているよ」
「ギレン兄さんのような頭脳も、ドズル兄さんのような剛腕も、キシリア姉さんのような緻密さも、私はどれ一つとして持っていない」

[other] : 謎のヒロインX : そもそもあんまりPLが言い争いしたくない
シナリオのルート決めとか任せてますし
シーン的に必要ならやります

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………やだなぁ」

[other] : ミア・ブリンクマン : 私スパイじゃないです!

[other] : バリ : じゃあ納得しあう方向で頑張ろう

[other] : バリ : ニカ!

[other] : リボンズ・アルマーク : カとアを間違えたよ🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐がそれ言っちゃうと…… あたしが軍港でのビッグトレー戦前に感じた想いが、ウソになっちゃいますよ」
「大佐は……確かに、誰かに何かを与えられる人なんですから」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[main] : ガルマ・ザビ : 「あれは本当にたまたま、タイミングと無謀が奇跡的な効果を生んだだけだ」
「すまないね、幻滅させて」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いいえ……あの時感じた想いは本物でしたし、後でガルマ大佐が本心であれを言っていたって聞いて、嬉しかったです」
「ガルマ大佐にあって、他のごきょうだいに無いもの、確かにあります。 誠実さ、です」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 兄と姉を指す言葉がひらがなの「きょうだい」ぐらいしかないの違和感出ちゃいますね

[main] : ガルマ・ザビ : 「それはほかのものを持たない私が周りとうまくやるために身に着けたものさ」
「そしてザビ家の威光があってこそのものだ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いいじゃないですか、威光」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それはガルマ大佐の武器です。 あたしも……さっき言った通り、貴族に生まれた事をなんで、って思ってました……」
「でも、今は良かったって思ってます。 ほんとに結果論ですけど、それが元で士官学校に無理やり入れさせられて、ダイクン派の部隊に流れ着いて、リボンズ少尉が取り計らって……ガルマ大佐に会えました」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それに、シャア少佐の天賦の才だって、『生まれついてのもの』って部分も大いにあるじゃないですか? あたしは、貴族に生まれた事、そしてこの部隊に居る事を『武器』にして戦う事に、もう躊躇はないです」最後の言葉は、どこかガルマ大佐の方ではないものを見て言っているかのように
「生まれた地位も、その人の武器ですよ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……そうか」

[main] : ガルマ・ザビ : 「強いな、君は」
「前線が君を強くしたのか?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いいえ……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐が、ベルを強くしちゃったんですよ?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……私が?」

[other] : リボンズ・アルマーク : 強くなったと言うか物騒になったように見えるんだよね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………」息を深く吐き出して

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい、好きですから。 あの演説を聞いた時からずっと」
「例え許されなくてもずっと………」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 一応言っておきますけどほんとには撃ちませんからね!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ジョークですよジョーク

[main] : ガルマ・ザビ : 「……」
「どういう意味で、と聞くのは野暮なのだろうな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「知ってます、エッシェン……」
「いえ、イセリナとの事」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それでも………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………それでも。」

[other] : リボンズ・アルマーク : ほんとにジョークかい?
僕に対して物騒なこと考えそうになってたけどジョークかい?

[main] : ガルマ・ザビ : sCCB<=45(1D100<=45) > 20 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : まあガルマが生きてる間は平気だろう

[main] : ガルマ・ザビ : 「…女性の君が、こうして勇気を出してくれているのに、本当に男らしくないことだとは思うが」
「返事に時間をもらってもいいだろうか」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい……でも」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「約束は、覚えててくださいね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「大佐に危機が迫った時、万が一陥った時」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「連邦のやつらを一緒に蹴散らしてやろう!って」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それ、隣に居ないと出来ませんから……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「頼もしいな」
「その言葉が今の私には一番心強いよ」

[other] : 山岡士郎 : もしガルマ死んだらもう目も当てられん事になりそうだな

[main] : ガルマ・ザビ : 「さあ、そろそろ降りようか」
「せっかくの空の上で愚痴を聞かせて悪かった」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そんな事無いですけどね」
「ベルは大佐の傍に居れただけで幸せです。でも、分かりました」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : )^^(

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマ生存してるのを隠して錯乱するベルとその周りを見たくなってきたよ

[main] : ガルマ・ザビ : ゆっくりとした速度でルッグンが滑走路に降りて行った

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 本気で殴りますからね!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ともあれGMありがとうございました~!
どうなってしまうんだ~!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 全部イセリナ様が悪いんですからね
喧嘩売ってきたんですから

[other] : バリ : ひどい

[main] : ランバ・ラル : CCB<=70 ダイクン派65 +山岡5(1D100<=70) > 95 > 失敗

[other] : リボンズ・アルマーク : ラル大尉は来ないようだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 😭

[other] : リボンズ・アルマーク : どうせ敵討ちのタイミングで空から降ってくるが

[other] : 謎のヒロインX : 告白してる!!!!!!
頑張りましたね!!!!!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 頑張りましたよ!
TRPGで告白したのもう年単位ぶりですよ!

[other] : GM : した相手が数十年昔の作品のキャラ

[other] : バリ : でもねえ…

[other] : バリ : いいと思いますよ

[other] : バリ : ラルさんは警戒一色

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉のせいですからねこれは!

[other] : GM : ダイクン派に味噌付けていったのが悪いよなァ

[other] : 謎のヒロインX : 95なんてどのみち!!!クソダイス(直球)

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いや……きっと誠実にダイクン派に向き合っていれば判定不要だった筈です(言いがかり)

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕はみみっちいのでミオリネを通してどうこうするのを嫌がってたからああいう別れになったよ

[other] : バリ : まぁまだ機会はあるさ
たぶん

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ本当にガルマ大佐が死ななければドズルもブチギレませんし

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そうなれば当然ラル大尉にも声がかからないわけですしね

[other] : リボンズ・アルマーク : でも形だけでもガルマの謀殺成功したことにしないとシャアが消えてくれないんだよね

[other] : バリ : そこをどうにかするにはシャアを抱え込むか
普通に騙すかだしね

[other] : バリ : でも死を偽装したらしばらく各所からの好感度はマイナスぶっちぎるだろうね

[other] : リボンズ・アルマーク : 元々ドズル派が辛うじて20でそれ以外のザビ家の好感度死んでるから痛くもないね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シャアって仮にドレンあたりの進言でも自分の意志曲げさせられるのめっちゃ嫌がりそうなんですけど……

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアに自分のこと曲げさせるより騙す方が楽だよ
というわけで多分謀殺阻止成功した場合そのまま死を偽装するよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああだからタロダも抱き込むんですね

[other] : リボンズ・アルマーク : そして偽装したらラル大尉も降下してくるからチャンスはあるだろう

[other] : バリ : そこを抱き込めるだろうしね

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ偽装した挙句ダイクン派取り込んで離反するのはあまりにも酷いやり口だが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : しかしアレですね

[other] : バリ : でも仕方ないよねぇ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 神!の方と辿ってる軌跡はぼんやりと似てるのに状況があまりにも真逆

[other] : リボンズ・アルマーク : 大体暗躍してる僕が悪いね

[other] : リボンズ・アルマーク : ルリやガルマへの対応見比べてみるのも面白いよ
あっちは青少年だけどこっちはクソだからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもシャアとウッキウキで作戦練るのはあれはあれで楽しそうだと思いました

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : さてじゃあ……GMが良ければリボンズ少尉続きどうぞ

[other] : リボンズ・アルマーク : GMは大丈夫かい?
だいぶ無理させてしまっているからね

[other] : 謎のヒロインX : 5時間ぶっ通しでRPは私がしたら気絶します

[other] : GM : 大丈夫
冷蔵庫のプリン食べてた

[other] : バリ : 元気だなぁ!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 元気だね
ではタロダまで済ませてしまおう
最後の一人はどうしたものかな

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ごきげんよう、タロダ中尉。調子はいかがかな?」

[main] : タロダ : 「どうもリボンズ少尉」
「いや、こちらは前線に比べれば平和なものですよ。お疲れ様です」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 次余裕無さそうであれば今のうちにツィマッド120にするとか?

[other] : リボンズ・アルマーク : ドムの次のツィマッドってギャンとかになりそうなんだよね

[main] : リボンズ・アルマーク : 「いや、平和と言ってもこちらはこちらでやるべきことは多くある」
「ガルマ大佐の意向で宥和政策を取っているが、なかなか大変でしょう」

[other] : バリ : ギャンそのものはXと相性いいと思う

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ギャン?って思ったら

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 劇場版で出番がカットされてる……

[main] : タロダ : 「いや、それがですね。反ジオンのエッシェンバッハも最近はおとなしくなってきてちゃんと社交界にも来る始末で」
「物資と生産拠点をこちらが抑えてるのが大きいんでしょうが、もともとなびいてたのは連邦の事なんて気にもしないって感じですね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それはいい、ガルマ大佐の辛抱強い交流が功を奏した形になる」
「今後どうなるにしろ、ここの者たちはきっとガルマ大佐への一定の支持を表明してくれるだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : そう言いながら、さらりとメモを手で書く

[main] : リボンズ・アルマーク : そしてそのメモを見せる
『人に聞かれたくない話がある、近くの談話室まで来てほしい』

[other] : 謎のヒロインX : 宇宙用近接は作戦次第じゃ欲しいですが槍…
その時は胸が成長します

[main] : タロダ : 「……ええ、本当にこのままいってほしいもので」
「失礼しますよ」
会話を打ち切って何気なくを装って先に談話室に入っていく

[other] : 謎のヒロインX : いやこれサーベルか?

[other] : タロダ : X少尉
ギャンは正真正銘の剣です

[other] : タロダ : しかもビームサーベルです

[main] : リボンズ・アルマーク : 「……さて、付いてきてくれて感謝するよ」
談話室へと入り、扉を閉め、鍵をかける

[other] : 謎のヒロインX : !!!!!!
乗れるなら乗りますか…!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : >扉を閉め、鍵をかける
!!!!!!!!!!!!!!!!

[other] : 謎のヒロインX : 宇宙戦があれば

[other] : 謎のヒロインX : 何に反応してんですナニに

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ここに盗聴器の類はないことは確認済み、カメラも音声までは拾わない」
「ここでしか話せないことがある、が…その前にタロダ中尉、確認させてほしいことがある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君は、ガルマ大佐か、それともジオンそのものか。どちらに忠を尽くす?」

[other] : リボンズ・アルマーク : 君みたいなのに覗かれないための鍵だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんだとぉ!?

[main] : タロダ : 「理由も言わずにいきなりずいぶんな質問ですけど…」
「ガルマ大佐のために働いてるんじゃなかったら、一緒にあなたたちのところに潜入したりしますか?」
とても不機嫌そうに

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まさか、一応の確認だよ」
「これからする話はとてもデリケートな物でね、極一部の者にしか話せないことなんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 懐から写真を3枚取り出し、机へ並べる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 一応上官なんですけど!!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これはシャア・アズナブルの写真だ。士官学校において撮られた顔写真と、彼がサイド3…ジオンへと辿り着いた時のシャトルの名簿の写真」
「そしてこちらは、そのシャトルに搭乗していたが事故で死亡したエドワウ・マスという人物の写真だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「この写真、士官学校のシャアとシャトルの写真のシャアは瞳の色や顔の造形が微妙に異なっている。知らなければ気が付かない程度の差だが」
「そして、ピタリと嵌まるのはこちらのエドワウ・マスの方だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…つまるところ、あのシャア・アズナブルは本来のシャアとエドワウが入れ替わっていてね、これに気がついた時はゾッとしたものだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そしてこのエドワウ・マスという人物だが…更に調べた所、恐ろしい事実が判明した」

[main] : リボンズ・アルマーク : 更に別の封筒を取り出し、その中にあるいくつかの資料を見せる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼は幼少期に妹と共に地球のマス家に養子として迎え入れられているのだけどね、その前の来歴が不自然に消されていた」
「不審に思って調べてもらったが、ちょうど彼がマス家に来た時期と、ジオンからあるきょうだいが消えた時期が一致するんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : でっち上げと事実を織り交ぜながら、抑揚のない声で語る

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ダイクン家の遺児、キャスバル・レム・ダイクンとその妹、アルテイシア・ソム・ダイクンがいなくなった時期とね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか今までで一番ハラハラしてる気がする

[main] : リボンズ・アルマーク : 「更に一つこれを裏付ける証拠として、エドワウ・マスとされる人物の死因についてだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こんな事ほぼ初対面の人に言っていいの!?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼は不幸にもシャトルの事故で他の乗客とまとめて死亡したが、この際シャア・アズナブルだけはシャトルに乗り遅れた結果生存してるんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「おや、妙だね?なぜちょうど事故のタイミングでシャアは遅れて事故を逃れ、しかもその実際の中身はエドワウ・マスに変わってるのかな?」
「"事故が起こることを知っていた"としか思えない、そして起こることを知っていたのならそれは事故ではなく意図的な人災ということになる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「つまり、エドワウはジオンに戻ろうとしたが、それを不都合に思う誰かの手で消されそうになった」
「それを察知したのだろう、彼は巧妙にシャアへとなりすまし、その手から逃れた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…さて、彼の目的はなんなのだろうね?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 真剣味を帯びた、鋭い表情と声色で

[main] : タロダ : sCCB<=5(1D100<=5) > 99 > 致命的失敗

[main] : タロダ : 「いろいろと並べてくださったのには感謝しますが、まずこれらを全部精査させてもらわないと結論は出せませんよ」
「それに、それが真実としてシャア少佐はあなたたちの恩人でしょう、それがどうしてこんな疑うような身辺調査を始めたんですか?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんて冷静で常識的な判断なんだ!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「恩人ではあるが、それ以上に気になることがあったからさ」
「リノ・フェルナンデスという人物を知ってるかな?」

[main] : タロダ : 「気になるですか、考え過ぎだと思いますがねえ」
「いいえ、誰です?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕やガルマ大佐の学友さ。反ザビ家を明言していてね」
「しかし、彼はそれにも関わらず、ガルマ大佐と仲の良いシャアと親しくしていた。僕も気になって色々聞いてみたんだが、シャアとは同志のような関係だったと言う話だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その後、リノはとある事故で死んでしまった」
「この事故も、不自然な点が見受けられてね。だから、どうしても僕は彼を信じきれなかった。杞憂であればそれでいいと思っていたんだが」

[main] : タロダ : 「まあどこにでもそういった変わり者はいるでしょう、シャア少佐との付き合いも、思想以外ならいい人だったのかもしれませんし」
「不自然な点が見受けられた……ということは事件とはされなかったと、杞憂では?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「しかし、この写真については事実だ。僕は個人的にシャアを警戒することにする…勿論、ガルマ大佐には伝えていない。君の言う通り、何もかもが僕の考えすぎで、シャアには実際は裏など何もないのかもしれないからね」

[main] : タロダ : 「ガルマ様の手前、きちんと足並みは揃えてくださいよ」
「敵は木馬ですからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「勿論理解しているよ、話を聞いてもらってありがとう。分かってもらえなかったのは少し悲しいが、ガルマ大佐を思う気持ちに嘘はないことは証明できたと思うからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : カメラにはっきりと映らない場所に置かれた資料や写真をしまい直し、談話室の鍵を開ける

[main] : リボンズ・アルマーク : 「お先へどうぞ、タロダ中尉」

[main] : タロダ : 「ではそうさせてもらいます」
部屋から出ていく

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ一般人だからなぁこの人

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…やれやれ、多少なりとも食いつけば後が楽だったんだが」
「ならしょうがない、君らのことは諦めよう。シャアが僕の考え通りに動いたのなら…まあ、覚えておくよ。君がいたことはね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 誰に聞こえるわけでもない部屋でそう独りごち、部屋を後にした

[main] : タロダ : その後、格納庫での事故でタロダ中尉は意識不明の重体となり
秘書官を失ったガルマは奔走させられることになる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : !!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えっえっ!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こ……ここまで打ち合わせ済みで!?

[other] : GM : 打ち合わせなしだよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 失敗したらどうせシャアに消されるだろうと思ってたけどほっといても死ぬから安いものだね

[other] : リボンズ・アルマーク : ただまさかコミュ直後に消えるとは思わなかったけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えっリボンズ少尉がコミュ後にタロダ中尉をこうしたいって申請したんじゃないんですか?

[other] : GM : 違うよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 違うよ
多分あそこのシークレットダイスで僕のことを信用しなかった時点でシャアに聞きに行ってこうなるってなったんだろうね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えっそれまずくないですか!?

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ何を聞きに行ったかはわからないからこの後次第かな

[other] : リボンズ・アルマーク : 単に隙があって消せそうだから消されただけかもしれない

[other] : バリ : !?

[other] : バリ : タロダー!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ううん……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これアレじゃないですか?
誰かに勘付かれてそうだって判断した時点で謀殺実行に移さないような気がしてきました

[other] : リボンズ・アルマーク : 実は実行しないならしないで別にいいんだよそれはそれで

[other] : リボンズ・アルマーク : 大量のガウの空爆で木馬鹵獲できるからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえば実際本編でもシャアが思いつきで動かなかったらピンチだったんでしたね

[other] : GM : シアトルに追い詰められたときは絶体絶命…なんだけど
ゲームだと裏切りなくても普通に返り討ちにしたりしてる

[other] : リボンズ・アルマーク : 果たしてここのシアトルはアニメかゲームかどっちだろうね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあタロダの性格的に誰に言われたか言わない気もしますし
こんだけハイスピードならシャアも尋問とかする余裕無かったでしょうから

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 下手人は割れてない……んでしょうか

[other] : バリ : シャアって別に計画的なイメージない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[other] : リボンズ・アルマーク : 計画的にやるなら名前出せば済む話だしね

[other] : リボンズ・アルマーク : 一瞬でジオン公国の正当性が全部消え失せるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんでそうしないかは……まぁめんどくさいんでしょうね結局の所

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 組織の長とかめっちゃ嫌がりそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ともあれガルマ大佐との話題が増えましたね

[other] : GM : 自分の手で殺したいしできる+国とか持ちたくない

[other] : GM : まあ別に連邦はジオン共和国とか再興させる気ないしやればよかったと思う
物語にはならない

[other] : GM : 多分一番エンジョイしてたのはブレックスの下でクワトロしてた時

[other] : リボンズ・アルマーク : カミーユやアムロに囲まれてするパイロット生活は幸せかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : Zの事はあんま知らないですけど
まぁ本編中の印象的にも、せいぜいが部隊長ぐらいで
若者を頼ったり逆に頼られたりが一番性に合ってるんでしょうね

[other] : リボンズ・アルマーク : 能力的には国のトップ行けるし求められるんだけどね

[other] : リボンズ・アルマーク : さてあと一人…どうすべきかな
ツィマッド上げるのもいいが今やるべきことは…

[other] : リボンズ・アルマーク : 思い浮かばないね
後は土曜に回してしまっていいかな?

[other] : GM : いいよ~

[other] : リボンズ・アルマーク : うわ!さ
こんな時間までやってもらって助かったよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマ中尉はいいんですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : MS戦だからここは防げるんだよね

[other] : リボンズ・アルマーク : ガウへの仕込みは任務内容判明した後じゃないと無理だしその時にやろう

[other] : リボンズ・アルマーク : そういえばオデッサ・デイを把握していないな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 11月じゃ?

[other] : リボンズ・アルマーク : 実質的なタイムリミットとはいえ連邦の動きからして予兆はもう出てるはずなんだよね

[other] : GM : まあMSがぞろぞろガーデンし始めてるからな
具体的にはガルマの生存か死亡決定から動き出すよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 平行してそっちを探るべきか
となるとニカかルリか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ニカさん今行けるんですかね?

[other] : リボンズ・アルマーク : いないね
ルリにしとこうか

[other] : GM : あそうだ

[other] : リボンズ・アルマーク :

[main] : ニカ・ナナウラ : ニカ姉工作中…

[other] : バリ : !!

[other] : バリ : どっかでお礼したいけどね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やっぱすげぇよニカは……

[main] : system : [ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 4 → 9

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でも雀の涙ですね流石に……

[other] : バリ : どっかで支援したいね

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそもこれ最悪僕らの部隊との縁が切れてジオンに置いてけぼりにされるんじゃないかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : メカニックとして囲った方がいいんじゃないですかやっぱ!?

[other] : リボンズ・アルマーク : まあたくましくやっていくだろう
多分

[other] : ニカ・ナナウラ : あの、ミッション2ぐらいで雇用していただければ、累積で強いです…

[other] : バリ : でもMIP行きたいって言われたけど

[other] : ニカ・ナナウラ : だって戦場にいたら人撃たないといけませんし…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ミッション2……ってルウム戦役/ヨルムンガンドですか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あの頃ニカさん居ましたっけ?

[other] : ニカ・ナナウラ : 最初からいます…

[other] : バリ : いたよ~~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 居たか……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でも諜報してるって気づかないといけないのメタ読み含めないと厳しくないですか…?

[other] : バリ : でもベル

[other] : バリ : このルートもガルマへのメタ読みだぜ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いやまぁ……そうですけど

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕も情報のためにメタ読みでルリに突撃したしね
そんなものだろう

[other] : ニカ・ナナウラ : まあ企業娘が一人だけいなくならないあたりで怪しんでいただければ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 何も知らない頃だとあたしてっきり技術少佐殿の友人かなんかだと思ってたんですよね
水星の魔女大雑把な知識しかないし

[other] : リボンズ・アルマーク : 思えばダイクン派からのガルマ派という企業娘三人回収に最も近いルートでありながら誰も回収していないね

[other] : リボンズ・アルマーク : まあミアはその内来るだろうしメイも会えるだろうが…

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそも改造する資源の余りもないが…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : メイさん放置されすぎじゃないですか!?

[other] : リボンズ・アルマーク : まずツィマッド全振りなせいでMS買い替えに資源を著しく持っていかれるせいで改造する余裕が残らないので必然的に回収も後回しになるんだね

[other] : リボンズ・アルマーク : そして今回もバリ用にドム買うけどそのドムで資源がすっからかんになる

[other] : リボンズ・アルマーク : コムサイが落ちたしガウじゃないと補給の余裕も消えるんだが…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いいこと思いつきましたよ

[other] : リボンズ・アルマーク : そして思い出したことがあるよ
資源30返した覚えがないということに

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 木馬を接収しましょう!

[other] : リボンズ・アルマーク : その接収までにかなりの苦難を伴うと言っているのだけど?

[other] : リボンズ・アルマーク : あとそうだベル

[other] : リボンズ・アルマーク : タロダが消えて抱き込み失敗したからイセリナもこのままだと多分死ぬよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : アニメの流れ的には仮にガルマ大佐謀殺(されたと思い込んだ)場合でも

[other] : リボンズ・アルマーク : sCCB<=5 (1D100<=5) > 99 > 致命的失敗
これだねタロダが消えた理由

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : タロダ中尉が誘ってって流れだからこの場合イセリナさんは無事なんじゃないですか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゾ!?

[other] : リボンズ・アルマーク : タロダが消えてもモブ兵士は消えないのだよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 逆なら協力者になってたのにね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですがその場合でもあたしに名案があります!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしが勝利すればいいんです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 完璧ですね

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそもその場合イセリナ消えるから君しか勝負の土台に上がってないが…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしがイセリナさんに勝つって事ですよ!

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ頑張って勝ってくれ

[other] : タロダ : 誘ってません…止めたけど押し切られたんです…

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕は次回の話も根回し続行しよう
ガルマやタロダは友好度で信じさせるしかないが協力者として誘うつもりのシーマにはなにもかもぶっちゃけた上で報酬提示することが出来るから多分大丈夫だろう

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあ今日は寝よう
お疲れシャンだ、またね

[other] : GM : またね~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またね~~~
鉄の女ですねぇ

[other] : GM : まあシーマは報酬出したら普通に交渉はするからな

[other] : GM : ティターンズは明らか相手がやばい気がするけど

[other] : 山岡士郎 : タロダ明らかに殺られててダメだった

[other] : ミオリネ : タロダの成功率はよく考えたらガルマ派閥60リボンズ5で65あったけどまあどっちにしろ99出したからファンブルね

[other] : 山岡士郎 : 今のところ好感度ダイスがことごとく失敗してるの怖いな

[other] : GM : ローデン大佐への借金を返済しておこう

[main] : system : [ ミオリネ ] 戦果 : 150 → 120

[other] : 謎のヒロインX : タッ……タロダッッッ
な……なんで……

[other] : リボンズ・アルマーク : まるで僕が誰にも信頼されてないみたいじゃないか

[other] : 山岡士郎 : 信用はしてるぞ
信頼はしてない

[other] : 謎のヒロインX : c(120+35+30-70-60)
バリさんがドムに乗り換えてギャロップをガウに買い替えるc(120+35+30-70-60) > 55

[other] : 謎のヒロインX : 残り55戦果でMSをあと3機揃えます

[other] : ガルマ・ザビ : まさかのリボンズにさえ催促されなかったから忘れていたがV作戦用の費用100を渡しておくぞ

[main] : ミオリネ : 戦果+100

[main] : system : [ ミオリネ ] 戦果 : 120 → 220

[other] : 謎のヒロインX :

[other] : 山岡士郎 : 神!

[other] : 謎のヒロインX : ヒルドルブ3機買ってもお釣りが来ます

[other] : ミオリネ : リボンズがあやしい…

[other] : 山岡士郎 : じゃあヒルドルブ3機だな

[other] : 謎のヒロインX : デスノ人狼の流行がもう昔のように思える

[other] : 山岡士郎 : 今人口いるのか?デスノ人狼

[other] : ミオリネ : スレ立ってるのは見かける

[other] : 謎のヒロインX : 残り155戦果でプロトドム3機買うか
ドム2機買ってアルマーくんはガルマザクでシーマ中尉がザクガンタンクか

[other] : リボンズ・アルマーク : なぜ怪しまれてるんだい
ちょっとノートに名前書いただけなのにね

[other] : 謎のヒロインX : バリさん以外一撃当たったら終わりじゃないか?という予測でガウ2機買ってとにかく補給作戦……ん〜ガウに一撃当たったら終わり

[other] : リボンズ・アルマーク : ドップ買うべきだよX

[other] : 謎のヒロインX : あぁ肉壁いいですね

[other] : 謎のヒロインX : ガウガウガウドップドップドップドップドップ編隊が最適…?

[other] : 山岡士郎 : そういえばドップは補給無しで買えるんだったな

[other] : リボンズ・アルマーク : 調達上手があるからまあ補給は確実にⅤになるから問題ないよ

[other] : 謎のヒロインX : 負け作戦と割り切るならガウ3機にして他ドップにしてHP0での戦果消耗を抑えるのがいいのか…?

[other] : リボンズ・アルマーク : あまりにもやる気がなさすぎるね

[other] : 謎のヒロインX : 編隊は原作再現です

[other] : 山岡士郎 : どうせガンダムにスクラップにされるのに高い機体を買う必要があるのかと言われたら疑問に残るな

[other] : 謎のヒロインX : パイロットの腕的にもまだマルチロックないと思うんですよね

[other] : リボンズ・アルマーク : とはいえ露骨にやる気ないことすると多分派閥の評価激落ちするよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 路頭に迷いたいなら止めないが

[other] : 謎のヒロインX : 飛行編隊での作戦はガルマ大佐も認めるところでしょう

[other] : 山岡士郎 : ここは狂気のヒルドルブ5機編成はどうだ

[other] : リボンズ・アルマーク : 忘れてるかもしれないが彼グフだからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 資源に余裕があるなら前に言ってたマゼラアタック→マゼラベース直掩作戦しませんか?
と思ったけどガルマ大佐ズグフ直掩はできなくなったんでしたっけ?

[other] : 謎のヒロインX : バリさんが守ります

[other] : 山岡士郎 : 前やった時は特別に直掩可能だったか

[other] : 謎のヒロインX : とはいえMS全員分揃えると戦果がなぁ…プロトドム3機?地上直掩できるならマゼラ作戦もいいですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あとGM今余裕ありそうでしたら交友したいかもです

[other] : リボンズ・アルマーク : まあメタ的にはやる気なさげでやれるが作中の僕はガルマを死なせるわけには行かないから編成は本気でやるよ

[other] : 謎のヒロインX : マゼラマゼラマゼラドップドップドップで直掩祭りか

[other] : ミオリネ : あるけどあんた抜け目分含めて二回ガルマに使ったでしょ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ネタができたからやっぱりやろうかなーって…
無理なら諦めます

[other] : ミオリネ : 別に何の特典もなしでいいならやってもいいわよ

[other] : リボンズ・アルマーク : Xは負けイベとわかっているとドライになるね
まるでアーサー王だ

[other] : 謎のヒロインX : まぁホワイトベースに補給来るの次話9話の最後ですから
次の作戦が9話なら削れるだけ削るのもありです

[other] : ミオリネ : あとガルマグフは直掩できなくなったわね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですよね

[other] : 山岡士郎 : そういえば俺まだ行動してないな
出来るならソンネン少佐と訓練していいか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーん時間ばかり取られそうだしやめておきます
装甲は流石に引き継ぎなしなんじゃないですかね…?

[other] : ミオリネ : いいわよ

[other] : 謎のヒロインX : 勝ちたいですけど技能がなぁ…
ここから全平時行動合同訓練につぎ込む覚悟は決めましたが

[other] : 山岡士郎 : やったぜ

[main] : デメジエール・ソンネン : いっちょやるか
射撃か?

[main] : 山岡士郎 : 射撃頼みます

[other] : 謎のヒロインX : ゲーム的にはHP引き継ぎはなさそうですが…ホワイトベースのカツカツ具合的になったらいいなって

[main] : 山岡士郎 : CCB<=56 射撃Ⅴ(1D100<=56) > 58 > 失敗

[main] : デメジエール・ソンネン : CCB<=59(1D100<=59) > 79 > 失敗

[main] : デメジエール・ソンネン : 9だな

[main] : system : [ 山岡士郎 ] 射撃Ⅴ : 56 → 65

[main] : system : [ デメジエール・ソンネン ] 射撃Ⅵ : 59 → 68

[main] : 山岡士郎 : まあコツコツとな
訓練ありがとうございました

[other] : 謎のヒロインX : 今日もダイス目が高いですなぁ……

[main] : デメジエール・ソンネン : ああすまん
山岡の成長は6だ1しか差がないからな

[main] : 山岡士郎 : 🌈

[main] : system : [ 山岡士郎 ] 射撃Ⅴ : 65 → 62

[other] : 山岡士郎 : 見てろ戦闘でクリティカル連打して木馬落としてやる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえばリボンズ少尉ってメタ的にはセイラさんどうするんですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : なにもしないよ

[other] : リボンズ・アルマーク : だって彼女も名前使えばいくらでもどうにでもできる立場なのに名前使ってないから使う気がないってことだからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐がちゃんと指導してくれてるならまぁええか…となる目算が高い?

[other] : ミオリネ : 断固として拒否すると思うわよ
一年戦争後最後まで無関係貫いたし

[other] : ミオリネ : あとあの人めちゃくちゃ気が強いわ
用意されてどうこうするの絶対嫌いよ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあとりあえず機体はバリがコミュしてる間に考えるとして僕は最後の行動今からいいかい?

[other] : ミオリネ : 順番的にはやるならベルが先ね

[other] : リボンズ・アルマーク : 今はやめておくらしいよ
多分次に押せ押せするんだろうね

[other] : ミオリネ : わかったわ

[other] : ミオリネ : 時間ばかり取られるってマゼラアタック直掩の事かと思ったわ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : タロダ中尉が重傷負った件についてちょこちょこ話すぐらいのつもりでした

[other] : リボンズ・アルマーク : ルリに調べ物やスレイヴ・レイスの話をしに行くかそろそろスレッタに不穏な事話始めるか悩むね

[other] : リボンズ・アルマーク : ルリでいいか
ルリで頼むよ

[other] : ルリ・ホシノ : わかりました

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : ブリッジにティーポットを持参し、操舵席の横の席に座り茶を淹れる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「飲むかい?忙しいだろう、息抜きは効率維持に役立つ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「いただきます」
「……何か裏がありますか?別にいいですけど」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「どうぞ」

[main] : リボンズ・アルマーク : カップを差し出しつつ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君に裏を見せた覚えはないよ、頼み事はあるけどね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「そうですか」
「…ごまかしてるだけの気がしますが、聞きましょう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ以前のような無茶ではないよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「手段は問わない、いっそシギント…スレイヴ・レイスと通信出来る機会があるならそれでもいい」
「連邦の動きが最近は大人しくなってきている、これは予兆だ。水面下で何が起きているのかを知りたい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「個人的な考えとしてはそろそろタイムリミットだ、連邦の大規模な作戦が近々あると睨んでいるが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 紅茶に口をつけ、ふっと息を吐く

[main] : ルリ・ホシノ : 「これまで防戦一方だったものが、私たちの部隊も苦戦をするようになってきています。十分ありうる話です。」
「了解しました、それについては調べておきますし……シギントはあちらから連絡が来るでしょう。その時にでも」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ頼み事と言えばそれくらいだが」
「最近、この基地も忙しくなってきている。ガルマの副官のタロダが事故で動けなくなってしまったわけだし」

[other] : 山岡士郎 : 何で事故なんか起こったんだろうなぁ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、多分シャアに僕の話の真偽をそれとなく確かめようとしてしまったのだろうね」
「愚かな男だ。わざわざ、こっちの手札まで全て見せたというのに」

[main] : リボンズ・アルマーク : 3枚の顔写真を手に取ってひらひらと空に仰ぐ

[main] : ルリ・ホシノ : 「人を巻き込んだという自覚を持ってください」
「私たちとことさらに親しかったわけでもなく、両者から確認をとろうとするのは当然です」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「しかし、中身がすり替わっている…どころかダイクン家の遺児というところまで説明してあげたんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「多少頭が回れば、直接本人から確かめようとすることのリスクには思い当たるはずなのだけどね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマも運がない。このままだと、隙を見て彼に殺されてしまうだろう。不甲斐ない部下だったばっかりに」

[main] : ルリ・ホシノ : 「事ここに至るまでそれはあくまであなたが『確信』している推測にすぎませんでした。事故も無関係の可能性だってあります……このタイミングでこれは信憑性が高くなったと言わざるを得ませんが、それは結果論です」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ彼が身をもって証明してくれたんだ。いい加減君も、彼がキャスバルであるという推定の上で動いた方が良い」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、それはそれ。今回彼はどうやら待機するようでね」
「大方、ガルマの鼻っ柱をへし折って自分を頼りに来るようにするつもりだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「今回は彼が直接手を下すチャンスはないが…ガルマが彼の手を借り始めた時が危険だろう」
「現場に直接MSで出てくる限りはまだ僕らの部隊が守れるが、素直に後方の旗艦で指揮を執り始めるとそうもいかない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、一個確認しておきたいんだが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君、ここの艦船から他の艦船への干渉はどこまでできる?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「情報を取りに侵入するという事なら可能ですが、操作を乗っ取るなどと言うことはかなりの難しさですし、仕込みもいるでしょう…どちらにしても、自軍に対するのは当然軍規違反です。」
「さらに言えば、ガルマ大佐が登場する機体となれば特別製でしょう、操作の乗っ取りは不可能に近いかと」

[other] : バリ : 遅れた
コミュだ~

[main] : リボンズ・アルマーク : 「乗っ取りは無理なのは理解した。まあそこについては期待してないが」
「なら、盗聴は可能かな?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「可能です」
「あちらが受け取った通信をこちらに流すという機能は、あちらが指揮機になる関係上元々存在する機能ですから」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なら準備をしておいてくれ」
「事が始まれば、必ずシャアも現場に出てくる。そうなると、ガルマを罠に嵌めるには通信を介する必要があるからね。事前に知っていれば隙はある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、それと記録も残しておいてくれ。これは他にバレることがないように機密でね」
「もしかしたら、彼自身が恨み節か何かをガルマに言い残すかもしれないのでね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そこまで迂闊ではないと思うが」
ふっ、と笑いながら

[main] : ルリ・ホシノ : 「無意味な行動です。あり得ません」
「もしタロダ中尉の『事故』が彼が行ったことであるなら、警戒もしているです……とにかく、了解しました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…復讐は彼の人生にとって無意味な行動だよ?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 愛だって無意味な行動ですよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「人の感情は測れない、ありえない、と断ずることで誤った解釈と判断に繋がることもある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「歴史が後からは理由のわからない出来事で形作られているのと同じでね」

[other] : ルリ・ホシノ : 違います生殖の一連の過程に愛と名付けただけです
よって必要なことです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : 山岡士郎 : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えっ急に反応してきた!?

[other] : バリ : おお

[other] : 謎のヒロインX : そんなあ!ほら見てルリルリさんも笑ってるよみたいな…

[main] : ルリ・ホシノ : 「観測ができないために憶測することが不可能であるということはあります」
「ですが、必ずそこに何かしらの意味はあったはずです。…わかりました、訂正しましょう、『彼にとっては』意味があるかもしれません」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それでいい」

[other] : ルリ・ホシノ : 笑ってませんが

[main] : リボンズ・アルマーク : 「何しろ、君があの日…この部隊が編成されてから、僕に話しかけられ僕に協力する行為自体がミオリネや他のクルーからすれば不可解で意味のないものなんだ」

[other] : 山岡士郎 : ルリルリは真顔が一番シコれる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「他人からはわからずとも、本人にだけは意味がある。そういう行いが積み重なって、傍から見れば不可解な事態を引き起こす」

[main] : リボンズ・アルマーク : 薄ら笑みを浮かべながら、紅茶を飲み干す

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 何言ってんですか山岡少尉!?

[other] : 山岡士郎 : すまんPLの性癖が

[main] : ルリ・ホシノ : 「この戦争も、ですね」

[main] : ルリ・ホシノ : 同じく紅茶を飲み干す

[main] : リボンズ・アルマーク : 「戦争、ね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「元を辿れば宇宙世紀が始まったあの日。宇宙へ向かうコロニーを狙った大規模なテロによって多くの市民が殺された悲惨な出来事によって連邦は生まれた」

[other] : 山岡士郎 : こいつラプラスの箱手に入れたらどうするんだろうな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だがそういった危険から人を守るはずの組織であった連邦は瞬く間に腐敗し、スペースノイドを圧制し始めた」
「それに反発し、ジオン共和国は生まれ、それすらまた都合よく乗っ取られ…ジオン公国へと変貌した」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「果たして、後世にこの戦争はどう伝わるのかな?」
「スペースノイドの独立のために必要な戦争として書かれるのか、愚かな一部のファシストが起こした人類史上最も悲惨な愚行として語り継がれるのか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君はどう在りたい?どう歴史に自分の存在が刻まれたい?」

[other] : リボンズ・アルマーク : 大体フロンタルと同じことし始めると思うよ

[main] : ルリ・ホシノ : 「私は自分の名前が刻まれることなんて望んでいません」
「ただ戦争が終わって、そうですね……この部隊が無事であれば」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「欲がないように思えて、かなりの強欲だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「生きたまま戦争が終わる可能性の方がよほど低いというのにね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 鼻でふっと笑い、席を立つ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「このティーポットにはまだ入っている。飲みたければどうぞ。後で取りに来よう」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ポッドだと例のアレになっちゃいますよ!

[main] : ルリ・ホシノ : 「ありがとうございます」
「……私だって、最初からそこまで望んではいなかったんですけどね」
もう一杯注ぎながらひとりごちる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 一人用のポット(電気ケトル)

[other] : リボンズ・アルマーク : ティーポットにしておいてあげたよ
これで君もパラガスのことを想像せずに済むね

[other] : 山岡士郎 : 親父ィ……

[main] : リボンズ・アルマーク : ふ、と笑いを再びこぼし席を離れる

[main] : リボンズ・アルマーク : そして遠ざかりながら、ハッキリと聞こえる声で

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕は『救世主』だ。そう在りたいと思っているよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : そのままブリッジを後にする

[other] : リボンズ・アルマーク : 救世主なんだよ僕は

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こわい

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずこんなところかな
これでオデッサ作戦の手がかりと謀殺予防策ができたね

[other] : ミオリネ : あとはバリね

[other] : バリ : はぁい
シーマ様にあってくるよ

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみにベルとX用に説明すると宇宙世紀の始まりについて語ったことはUCで作られた設定だよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : へ~!

[other] : 謎のヒロインX : へ〜!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 宇宙に上がるコロニーがテロに遭った……っていうのはつまりは「俺達をこんなもんに押し込むんじゃねぇ!」みたいな感じですか

[main] : バリ :  

[other] : リボンズ・アルマーク : 宇宙へ向かうっていうのは予定された場所へ向かう途中ってことだね

[other] : バリ : まずいシーマの階級を思い出せない

[other] : バリ : 中尉だっけ

[other] : リボンズ・アルマーク : そこでコロニーの首相の演説中に既に住んでいる多くの人やテロ実行犯を全て巻き込んで全員爆殺したテロのことだよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 確かそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : >中尉

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こわい

[other] : GM : 中尉だな

[other] : GM : ミオリネの階級超すのまずいかなあってなったけど原作的にはガスの時点で中佐

[other] : リボンズ・アルマーク : テロは連邦の自演だと言われているね
更にこのコロニー宇宙世紀憲章と呼ばれる憲章にとある一文が加えられた碑石があったんだけど後々抹消されてそれを巡って戦いが起こるのがUCだね

[main] : バリ : 「やあ、シーマ中尉」

[main] : バリ : 手を振りながら

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ああ、あんたか。なんだい?」
書類を見て明らかに渋い顔をしながら

[main] : バリ : 「おや、忙しかったかい」

[main] : バリ : 「ちょっとした報告があってね」
「手が離せないなら後にするが」

[other] : バリ : ニカのことは共有しとこう
企業への橋渡しになるかもだしね

[main] : シーマ・ガラハウ : 「いや、構わない」
「こっちも一応あんたたちに確認をとらなきゃならないことがあってね」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「先でいいよ」

[main] : バリ : 「了解、先に伝えよう」

[main] : バリ : 「ニカ・ナナウラは知ってるかな」
「MIPから出向してる技術者」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ああ、確かにそんなのがいたね」
「いつもびくびくしてるのが」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バリ少尉のせいですからね>いつもびくびくしてる

[main] : バリ : 「耳を借りるよ」
一応漏れないように密かに

[main] : バリ : 「"彼女はスパイだった"」
「連邦に身元を握られてやったようだ」

[main] : バリ : 「とはいえ、私も君もひいてはジオンに敬虔なわけでもない」
「彼女の望みをくみ取って…」

[main] : バリ : 「MIPへの所属を後押ししつつ」
「二重スパイになってもらったよ」

[main] : バリ : 「この戦争も、酷く秤が揺れて険しくなってきたろう?」

[main] : バリ : 「企業の橋渡しとしては些かまだ脆いが」
「それはそれ、これはこれだ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「あんな子供に連邦もえぐいことをするが…」
「アンタも大概だね」
眉を顰める

[main] : シーマ・ガラハウ : 「大体にして連邦のスパイが企業への橋渡しじゃあもろいってレベルじゃないよ」
「何かありゃ私たちよりもろい立場じゃないか」

[main] : バリ : 「提案はしたさ」

[main] : バリ : 「囲い込んでもいい、別に私だって鬼じゃない」

[main] : バリ : 「だが、少なくとも彼女の意思はジオンでも連邦でもなく企業にあったのなら」
「それに殉じればいいさ」

[main] : バリ : 「それに、お互い脆いのだから支えあうんだろう?」
「尤も私たちは、軍内で陰謀を企める立場でもない」

[main] : バリ : 「無いような明日を綱渡りだ」
「今更危うい縄を増やそうと、変わりはないさ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「だからと言ってやりようってもんが……」
「まあいい、そこはわかった。ないよりましってレベルだが贅沢に手を選んでられる立場でもない」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「それで、そっちの用事は以上かい?」

[main] : バリ : 「ああ、まぁ何かあれば君からもってくらいさ」
「彼女も頼りたくなることもいずれあるだろう」

[main] : バリ : 「それで、そっちの話って?」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「あー…この話については」
「あいつらと違って別にぜひともってわけじゃないんだが」
海兵隊の方を見て

[main] : バリ : 「ふむ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「誰が漏らしたんだが、こっちに拾ってほしいって言ってくてる奴がいるんだ」
「もちろん、拾ってほしいっていうからにはよろしくない経歴をしてる」

[other] : リボンズ・アルマーク : また変なのが増えるのかい?

[main] : シーマ・ガラハウ : 「腕も大したことない、もしどうしてもMSパイロットがいるならって話さ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんだ(^^)!?なんだ(^^)!?

[other] : 謎のヒロインX : 楽しい仲間が!?

[main] : バリ : 「名前は?」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「クルト少尉だ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ま、一応お伺いたてとくってだけの話さね」

[main] : バリ : 「ほぉん…」

[main] : バリ : 「いいんじゃないか?」
「腕がなかろうと直掩はできる」

[other] : リボンズ・アルマーク : 機体購入だけどとりあえずガウじゃなくてファットアンクル買うともう一機ドムを買う余裕は出来るね

[main] : バリ : 「こっちも話を通してみるよ」
「最悪余ってるザクタンクが愛機になるだろうが…」

[other] : バリ : お~~弱い

[other] : バリ : まぁでも直掩要因にはなるか…?

[other] : リボンズ・アルマーク : 直掩させるくらいしかできないね

[other] : リボンズ・アルマーク : あと敵のファンブル狙いだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか調べたら経歴もめちゃくちゃろくでもないんですが…

[main] : シーマ・ガラハウ : 「まあ、ただですら軌道に乗ってるのに水差すのもなんだ」
「私はお勧めしなかったと言っておきな」

[main] : バリ : 「ああ、もしOKが下ったらビシバシ頼むよ?」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「通ったらね」
「なんで乗り気なんだい?」

[main] : バリ : 「連邦がビーム兵器を持ち出したんだ」

[main] : バリ : 「私一人で盾をし続けるのも心もとないだろ?」

[other] : リボンズ・アルマーク : いつの間にか友好度のところにデギンがセットされてるね
ガルマが死ぬとスライドする準備がされているというわけだ

[main] : シーマ・ガラハウ : 「盾に…なるかねえ…」

[main] : バリ : 「一発そらせば十分さ」
「…なにせ、次の作戦は随分キナ臭そうだ」

[main] : バリ : 「とはいえ、だからこそ妙な人員を増やせない、ってオチになるかもだけどね」
ハハハハ、と

[main] : シーマ・ガラハウ : 「そもそも少し見ない間にうちも高級路線だから乗る機体があるかどうか」
「まああたしの代わりにルッグンにでも乗せればいいかい」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : この??ってデギンじゃなかったんですねつまりは…

[other] : リボンズ・アルマーク : さてドムとファットアンクルとドップ2機は確定として…
後の買い物でドムと試作実験機かプロトタイプドム二機にするかってところだね

[main] : バリ : 「君、指揮も結構得意だしね」

[other] : リボンズ・アルマーク : 多分そこ連邦だよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なるほど?

[main] : バリ : 「じゃ、そんなところか」
「うまくやろう、お互いね」

[other] : バリ : いつの間にか好感度すごい上がってた

[main] : シーマ・ガラハウ : 「私もそろそろMSももらいたいもんだ」
「ま、簡単に死なれたら私も困る、がんばんな」

[other] : リボンズ・アルマーク : ルリの好感度が135から100になったから100でカンストのようだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 呆れられて下がったんじゃないですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 今の会話で下がるなら最初から1も上がっていないよ

[main] : バリ : 「それにかんしては、財布番に頼むよ」

[main] : バリ : 「彼、胡散臭いけど金勘定は天下一品だしね、じゃ」

[main] : バリ : 手を振って去っていった

[other] : リボンズ・アルマーク : まあそろそろMS決めようか
多分プロトタイプドム2機の方が戦力は上がるのでそっちかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ノーミーデスは……難しそうですね

[other] : リボンズ・アルマーク : あれ90で買うにはオーストラリアに行く必要があるんだよね

[other] : リボンズ・アルマーク : ここだと140だよ

[other] : バリ : お任せしよう

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ何にせよ補給ダイスだ
ベルが先に振ってくれ、Ⅴで成功したら僕もⅤで振る
失敗したらこっちは失敗できないからⅣで振る

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああなるほど

[other] : リボンズ・アルマーク : 調達上手のおかげでⅣでもⅤ扱いなのでね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=50 交渉Ⅴ(1D100<=50) > 36 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=89 交渉Ⅴ(1D100<=89) > 67 > 成功

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 交渉Ⅴ : 50 → 51

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 交渉Ⅴ : 89 → 90

[other] : リボンズ・アルマーク : さて金勘定だ

[other] : リボンズ・アルマーク : C220-70-50-50-30-3-3 ドムとプロトタイプドム2機とファットアンクルとドップ2機c(220-70-50-50-30-3-3) > 14

[other] : 謎のヒロインX : いつの間にかベルちゃんが交渉Ⅴになってて鼻が高いよ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんとかって感じですけどねかなり無茶しつつ…

[other] : リボンズ・アルマーク : 後はルッグン買うかどうかだね
WB隊一機も落とせるか怪しいからルッグン買ってミデア落としに行くという選択肢もあるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ミデアはともかく伏兵は怖いですね……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どうせろくに落とせないならクルトさんはルッグンがいいと思います

[other] : リボンズ・アルマーク : 雇うのなら見事に愚連隊だね

[other] : シーマ・ガラハウ : ああは言ったんだが
正直雇うよりアタシ乗せて射撃鍛えたほうがいいよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ちなみに雇うと評価どうなるかって予め知れますか?

[other] : シーマ・ガラハウ : 全部-5

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーん

[other] : リボンズ・アルマーク : ダイクン派からもそっぽを向かれるのを雇ってこのステはしょっぱいね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やめません? ガルマ大佐はともかくドズルがけっこう微妙なラインですし

[other] : 謎のヒロインX : パイロット過多ではある
シーマ中尉の機体すらない

[other] : バリ : 機体が足りないし今回はお祈り、な感じはする

[other] : バリ : 盾にしたとして毎回安かろうとザク買い足すのもね~ってのはあるし

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみにだが…

[other] : バリ : PCはべつにいいけど
PL的には魅力感じなかった

[other] : リボンズ・アルマーク : ベルが火力を出したいならドムを買うよ

[other] : シーマ・ガラハウ : 唯一利点を挙げるとすればMAに乗れるぐらいだね

[other] : リボンズ・アルマーク : 山岡と並んで4d8しつつ落とされた時のリスクを分散するかドムでブイブイ言わせたいかで選ぶといい

[other] : バリ : ビグロ乗りだもんね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーん

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バリ少尉かばうⅡなんですよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : この戦闘に限っては攻撃「回数」はそこまで多くない気もしますし……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ありと言えばありなんでしょうか

[other] : リボンズ・アルマーク : ダメージ通したいならドムの方が期待値は高いとは言っておくよ

[other] : バリ : 正直ね~~

[other] : バリ : 受けに回って勝てる相手じゃないと思う

[other] : バリ : 量産ガンタンクで中破までもってかれるんだから
こっちの事情は気にせず攻めてくれ

[other] : リボンズ・アルマーク : ならドムと試作実験機だね
ルッグンも合わせて計算しなおしだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 来ましたか…

[other] : リボンズ・アルマーク : C220-70-70-35-30-3-3-8 ドム2機と試作実験機とファットアンクルとドップ2機とルッグンc(220-70-70-35-30-3-3-8) > 1

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマザクのバズーカ売れば改造費用は捻出できるよ
改造するかい?

[other] : 謎のヒロインX : +5ダメージしたところで通るかどうか怪しいので相手の技能失敗をお祈りした方がよさそう
私は大丈夫です

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ノーミーデスは使うならまずEN強化してから威力強化したい気はします

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ん?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いやそれだとギリギリ2発撃てないのか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : メカニックの限界……!

[other] : リボンズ・アルマーク : ノーミーデスは当分買えないから諦めてくれたまえ

[other] : 謎のヒロインX : ニカさんメカニックにならないかな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ノーミーデスの話でもなかった🌈

[other] : リボンズ・アルマーク : 140資源使って買ってアムロに狙われたら一撃で吹き飛ぶ機体を負けイベで買うかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ危険ですねハイ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 通常ドム+威力強化が欲しい気がします

[other] : 山岡士郎 : この買った機体もこれからぶち壊されるんだよな

[other] : リボンズ・アルマーク : バリ次第でガルマのグフが砕け散るだけで済むよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そうなる前に撤退を選べる事を祈りましょう

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあとりあえずガルマザクのバズーカ売るとしようか
これで資源残り3だ

[main] : system : [ ミオリネ ] 戦果 : 3 → 3

[other] : リボンズ・アルマーク : やられ役が大勢出てきているね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 不安すぎる……

[other] : バリ : おそろしい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーと

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしがただのドムですか?

[other] : 謎のヒロインX : ガルマグフの消費が少なくてエコ

[other] : リボンズ・アルマーク : 山岡だと現状最大火力出ないからね

[other] : 山岡士郎 : 頼んだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーとじゃあこの試作実験機消してドムコピればいいですかね

[other] : リボンズ・アルマーク : それでいいよ
改造もするなら戦果減らして武器強化しておいてくれ

[other] : バリ : 私ドムか!出世したねえ

[other] : 謎のヒロインX : ツィマッド部隊だ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 自ドムの威力強化改造を宣言します

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : コマはいじっておきます

[main] : ミオリネ : 撃破されたら改造まっさらになるから気を付けるのよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 了解

[other] : リボンズ・アルマーク : 装備は一流、腕は普通、思想は五流かな

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 戦果こちらで減らしますか?

[main] : ミオリネ : 減らしとくわ

[other] : 謎のヒロインX : ニアーライトさんの部隊とどっちがマシなのか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 思想も一流ですけど

[other] : リボンズ・アルマーク : あっちは曲がりなりにもキシリアのために動いてるからそこはマシだよ
こっちは財布握ってる僕がジオンそのものに唾を吐いて別の目的持ってるからね

[other] : ミオリネ : さ、覚悟の準備は大丈夫かしら?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 近い内に訴えます!裁判も起こします!

[other] : 山岡士郎 : いいですね!

[other] : バリ : ガンダムか…

[other] : 謎のヒロインX : いきますかー!

[other] : リボンズ・アルマーク : 死にに行こうか

[main] : GM :

[main] : GM : その後、木馬がジオン勢力圏の網にかかったとして出撃命令が下る
場所は、グランドキャニオン

[main] : ガルマ・ザビ : 「あれが木馬か、ふむ」
「実際見てみるとそれほど木馬には似ていないな」

[main] : ガルマ・ザビ : 「シャアのネーミングセンスの問題か」

[main] : バリ : 「そういう話かな…そういう話かも…」

[main] : 謎のヒロインX : 「馬脚がありませんもんね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「トロイの木馬って事じゃないでしょうか……?」

[other] : リボンズ・アルマーク : 硬すぎて笑うね
現状ロック掛かって5dってことなんだろうが

[main] : 山岡士郎 : 「あるか?トロイの木馬要素」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………」
珍しく無言で観察している

[other] : 謎のヒロインX : こーれ回避無理です

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 対空しかない……そこはセーフ

[other] : 山岡士郎 : 戦艦でこれ?

[main] : ガルマ・ザビ : 「では当初の計画通り」
「こちらは数の利を生かして包囲戦を仕掛ける、油断するなよ!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「は、はいぃっ!」

[other] : バリ : あしはや

[main] : 謎のヒロインX : 「了解!」
「木馬とワイルドハント、どちらの騎手が上か分からせてあげましょう!」

[other] : バリ : ベルちゃん
自分のコマにしておいてね~

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………」
「各機、フォーメーションを乱すなよ。ドムを無駄にするな」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈 はい

[main] : ドム(バリ機) : 「わかってる」
「さあやるか!」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 個人スキル名でだめだった

[main] : 謎のヒロインX : 「事故にあってしまったタロダさんの為にも、ガルマ大佐はお守りしましょう!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「タロダがいればもう少し戦力は用意できたのだが…」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「タロダ中尉……なんであんな事に……」

[other] : 謎のヒロインX : (初)は初戦ってことですかね

[main] : ドム(バリ機) : 「……不幸は拭えない」
「せめて吉報を届けよう、一番の薬だ」

[main] : シャア・アズナブル : 「ガルマ、ワイルドハント隊、基地から応援することしかできないが、君たちが凱旋してくることを祈ってるよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい!ありがとうございます!」

[main] : 謎のヒロインX : 「はい!吉報を持ち帰ります!」

[other] : シャア・アズナブル : そういうことだな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「了解した、待っていてくれ」

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : 「了解」

[other] : 謎のヒロインX : 進む毎に1が4になったりするんだろうな…

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…僕が言えたことじゃないが、大した面の皮の厚さだよ、キャスバル」
通信を切って悪態をつく

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 包囲されたのに気が付いたのかMSが次々と降りてくる

[main] : ドム(バリ機) : 「あれがタンクの親玉か!」

[other] : ドム[ヴァーリ機] : うわ~

[other] : ドム[ヴァーリ機] : 懐かしい

[main] : ドム(バリ機) : 「あまり見た目に違いはないが…」
「…腰が動くのか」

[other] : ドム[ヴァーリ機] : 二人のスキルはかなりリスクが高いですね

[main] : アムロ・レイ : 「なめるなよ」
「ガンダムがただの白兵戦用MSでないことを見せてやる!」

[other] : イフリート(X機) : ガンキャノンもう強いなぁ

[other] : ドム[ヴァーリ機] : で……出た!

[other] : リボンズ・アルマーク : ドムの装甲が紙のように溶けるね

[other] : イフリート(X機) : あーあーあーなんですかこの性能は
なんですかこのパイロット技能は

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「あ………あれは……!?」

[main] : ドム(バリ機) : 「…あれが…!」

[main] : イフリート(X機) : 「連邦の新型……白と青とはデザインセンスがいいじゃないですか!」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「性能くらいは見極める、見せてくれ…連邦の新型の火力を」

[other] : イフリート(X機) : 7dてマルチロックしてくれないと一撃で落ちてしまう

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「な……なんですかアレ……? なんだか、本能的な恐怖が……」

[main] : イフリート(X機) : 「きっと乗っているのも連邦の大エースなのでしょう!」
「シャア大佐が攻めあぐねる力……腕試しだ」

[other] : ドム[ヴァーリ機] : これアレですね…

[other] : ドム[ヴァーリ機] : かばうをなんとかしてガンタンクかガンキャノン狙った方がいいですね
少しでも削ぐ意味で……

[main] : ガンダム(アムロ機) : 白いMSが高機動で飛び立ちながら正確にビームライフルで射撃してくる

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「……なっ!? そ、空をも自在、に……!? し、しかも『ジャンプ』じゃないんですか……あれ……!」

[main] : ドム(バリ機) : 「早い…!」

[main] : ドム(バリ機) : 「それに噂通り!当たれば死ぬな!」

[other] : ドム(バリ機) : だね

[main] : イフリート(X機) : 「前情報通りビームライフルです!銃口を見て避けてください!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「む、無理ですよぉ!?」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「盾に避ける機能を期待しないで欲しいな」
ギャロップに直掩

[main] : ドム(バリ機) : 「最悪に備える、いこうか!」

[main] : ドム(バリ機) : 同じく直掩!

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「あ、あああああの白いのは無理ぃ……!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「少しでも木馬の戦力を削るなら、青いのか赤いの……!」

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99(1D100<=99) > 85 > 成功

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 マルチロックⅤ(1D100<=99) > 82 > 成功

[main] : ガンダム(アムロ機) : x8 1d20+12#1 (1D20+12) > 16[16]+12 > 28 #2 (1D20+12) > 11[11]+12 > 23 #3 (1D20+12) > 17[17]+12 > 29 #4 (1D20+12) > 8[8]+12 > 20 #5 (1D20+12) > 6[6]+12 > 18 #6 (1D20+12) > 14[14]+12 > 26 #7 (1D20+12) > 16[16]+12 > 28 #8 (1D20+12) > 2[2]+12 > 14

[main] : ドム[ヴァーリ機] : ひえぇ

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : なんだこれは

[main] : イフリート(X機) : 最悪2個割り振られたら死ぬ

[main] : ドム(バリ機) : 無茶すぎる!!!!!!!

[other] : ドム(バリ機) : いかれてんのかワハハ

[main] : ガンダム(アムロ機) : 14、18、20、23、26
をザクJ3機及びガルマに使用
残り29 28 28

[main] : ドム[ヴァーリ機] : ガルマ大佐ーっ!

[main] : ガンダム(アムロ機) : 「そこ!」
ビームライフルを打つたびにザクが沈んでいく

[main] : ドム(バリ機) : かばったほうがいい…か?

[main] : system : [ ザクⅡ・J(1) ] HP : 14 → 0

[main] : system : [ ザクⅡ・J(3) ] HP : 14 → 0

[main] : ドム(バリ機) : いや受けようがないか

[main] : system : [ ザクⅡ・J(2) ] HP : 14 → 0

[main] : マゼラアタック(1) : マゼラアタックがかばう!

[other] : ドム試作実験機(山岡機) : 無理だこんなの

[main] : ドム[ヴァーリ機] :

[main] : system : [ マゼラアタック(1) ] HP : 7 → 0

[main] : system : [ マゼラアタック(2) ] HP : 7 → 0

[main] : ドム(バリ機) : 流石…

[main] : マゼラアタック(1) : マゼラアタックもあっという間に主砲が吹き飛ばされていった

[other] : リボンズ・アルマーク : 説明と言わんばかりに一瞬で包囲網が解けたね

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「ガ、ガ、ガ、ガルマ大佐の部隊があ、あっという間にぃぃ……!」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「大した火力だ、いや、それ以上に正確な射撃…」

[other] : イフリート(X機) : ドップ30機とガウ6機で攻め立てるのが正解なのでは?

[main] : ドム(バリ機) : 「…これは…勝負になってないんじゃないか」

[main] : イフリート(X機) : 「MS部隊を一撃で……!」
「避けれるか……!」

[main] : ガンダム(アムロ機) : 1d10(1D10) > 9

[main] : ガンダム(アムロ機) : ギャロップに残りを

[main] : ガンダム(アムロ機) : いや待った

[main] : ガンダム(アムロ機) : 1d11(1D11) > 7

[main] : ガンダム(アムロ機) : ソンネンに残りを投射

[main] : ドム[ヴァーリ機] : ヒルドルブーっ!!

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : おわ

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 29 28 28 が来る…!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 10、8、8軽減でドムはギリギリ耐えるね

[main] : デメジエール・ソンネン : CCB<=100 変形(1D100<=100) > 78 > 成功

[main] : デメジエール・ソンネン : CCB<=92 反応(1D100<=92) > 97 > 致命的失敗

[main] : デメジエール・ソンネン : ぐああああ

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : イフリート(X機) : 終わりなんですよ

[main] : system : [ ヒルドルブR(デメジエール・ソンネン機) ] HP : 30 → 0

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ沈んだヒルドルブは再利用できるからマシなところ行ったと思おう

[main] : デメジエール・ソンネン : 「くそ」

[main] : デメジエール・ソンネン : 「だがなあ!一発ぐらいはやり返させてもらうぜ!」

[main] : デメジエール・ソンネン : x3 1d6+5#1 (1D6+5) > 1[1]+5 > 6 #2 (1D6+5) > 6[6]+5 > 11 #3 (1D6+5) > 1[1]+5 > 6

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99(1D100<=99) > 85 > 成功

[other] : ドム(バリ機) : ヒルドルブももうお役御免か…

[main] : ガンダム(アムロ機) : x7 1d20+12 耐久#1 (1D20+12) > 5[5]+12 > 17 #2 (1D20+12) > 9[9]+12 > 21 #3 (1D20+12) > 1[1]+12 > 13 #4 (1D20+12) > 20[20]+12 > 32 #5 (1D20+12) > 9[9]+12 > 21 #6 (1D20+12) > 4[4]+12 > 16 #7 (1D20+12) > 8[8]+12 > 20

[main] : system : [ ガンダム(アムロ機) ] HP : 150 → 147

[other] : ドム試作実験機(山岡機) : 進化系ないのか

[main] : アムロ・レイ : 「うわっ」

[main] : アムロ・レイ : 「まだだっ!」
少し期待がよろめいたもののそのままビームライフルで破壊する

[other] : リボンズ・アルマーク : ライノセラスか…30センチ砲の再利用ではノーミーデスもそうだね

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「ま、まるでき、効いてない…!」

[other] : リボンズ・アルマーク : 果たしてノーミーデスに乗れるのかは知らないが

[ダイス] : イフリート(X機) : 7b20+12

[main] : ドム(バリ機) : 「…マジか」

[ダイス] : イフリート(X機) : 7d20+12 bは+できなかった(7D20+12) > 68[6,15,2,1,14,10,20]+12 > 80

[main] : デメジエール・ソンネン : 「バケモンかよ…」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「30センチ砲すら耐えるか!いい機体だよ、腹立たしい…!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「だからって……やられっ放しは……!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「連邦は…なんというMSを作ったのだ…」
「白いMSはいい!他を叩け!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「了解!」

[main] : ホワイトベース : そして白い戦艦が弾を空中にばらまき始める

[main] : ホワイトベース : CCB<=90(1D100<=90) > 94 > 失敗

[main] : ホワイトベース : 🌈

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 🌈

[main] : ドム[ヴァーリ機] : ほんとに弾幕薄いですよ!

[main] : ホワイトベース : 圧巻の火力
だがまるで素人のようにその攻撃はどこか的を得ない

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「うひぃぁぁぁ!? ……ってあれ、あんな所に……?」

[main] : ドム(バリ機) : 「話通り、中身はまだまだというなら」

[main] : ドム(バリ機) : 「今叩かないとマズいってことだ」

[main] : イフリート(X機) : 「母艦もさるもの……ですが狙いが甘いようです!これなら肉薄くらいは…!」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「果たしてそう簡単に行くかな?」

[main] : ルッグン(シーマ) : 「ま、あっちは無理だね」
「せめて輸送機を落とさせてもらおうか」

[main] : ルッグン(シーマ) : CCB<=52(1D100<=52) > 76 > 失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : ルッグン(シーマ) : 🌈

[main] : イフリート(X機) : 🌈

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : ルッグン(シーマ) : 「やれやれ」
「こんだけばらまかれたんじゃ近づけやしないよ」

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずミデア落としてとっとと退散しようか

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 1d100 イニシアチブダイスの時間だぜ!(1D100) > 21

[other] : ドム[ヴァーリ機] : ガンタンクも……無理かなぁかばわれたら

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 1d100 たまにはやりますか(1D100) > 89

[main] : ドム[ヴァーリ機] : とはいえって感じですねぇ…

[main] : ドム(バリ機) : 1d100(1D100) > 98

[main] : ドム[ヴァーリ機] : >全地形対応〇(どの地形にも手番なしで移動できる)
>移動
って事はガンダムは今地上ですか?

[main] : ガンダム(アムロ機) : ああ

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「戦法を変える必要があるね」
「ここで鹵獲出来ると思わない方がいい、少しでも相手の物資を削ぐ」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「地上の青いのと赤いのは……無理そうですね白いののカバー範囲内です……」

[other] : ドム試作実験機(山岡機) : 本当にミデア狙うしかないな

[main] : イフリート(X機) : 「えっ、でも私使うと思ってなくて持ってきてすら」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「まぁ運が良ければ青いのは落とせるかも……?」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「X、ほんの少しだけ白いのの意識を奪え」
「その間に補給部隊を締め上げる」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「運が良ければっていうのは……白いのがしくじった場合って意味ですが……」

[main] : ドム(バリ機) : 「補給を絶って絞め殺すしかない、か!」

[main] : イフリート(X機) : 「了解!騎士の戦いの鉄則其の一!弱いやつから狙う!」

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : 「補給を断つ前に全滅させられそうだが」

[main] : ドム(バリ機) : 「やるたけやるのさ」

[main] : イフリート(X機) : じゃあ私から動きますか

[main] : ドム[ヴァーリ機] : どうぞ!

[main] : イフリート(X機) : ガンタンクに近接ー!

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=79 もう近接Ⅵを上げる訓練機会です(1D100<=79) > 53 > 成功

[main] : 謎のヒロインX : x5 1d8+5+1 ダメージ補正値5+改造1#1 (1D8+5+1) > 6[6]+5+1 > 12 #2 (1D8+5+1) > 4[4]+5+1 > 10 #3 (1D8+5+1) > 5[5]+5+1 > 11 #4 (1D8+5+1) > 6[6]+5+1 > 12 #5 (1D8+5+1) > 8[8]+5+1 > 14

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「正直青いのだけでも撃破できれば大金星って感じではありますが……」

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 かばう(1D100<=99) > 81 > 成功

[main] : ドム[ヴァーリ機] : くっ

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 近接(1D100<=99) > 68 > 成功

[main] : ガンダム(アムロ機) : x8 1d20+12#1 (1D20+12) > 8[8]+12 > 20 #2 (1D20+12) > 16[16]+12 > 28 #3 (1D20+12) > 1[1]+12 > 13 #4 (1D20+12) > 5[5]+12 > 17 #5 (1D20+12) > 14[14]+12 > 26 #6 (1D20+12) > 2[2]+12 > 14 #7 (1D20+12) > 1[1]+12 > 13 #8 (1D20+12) > 11[11]+12 > 23

[main] : ガンダム(アムロ機) : すぐさまガンダンクの前に立ちはだかりビームサーベルを抜く

[main] : イフリート(X機) : 「喰らえ!セイバー忍法ヤミ・ウチ!」
「来ましたか、新型ぁ!」
ヒートソードでガンダムに斬りかかり、鍔迫り合う

[main] : イフリート(X機) : 「やはりこいつもセイバー!ビームサーベルの威力も特注か……!」
反撃を食らう前に岩陰へと身を翻す

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「あ、あのまま続けてたらヒートソードが溶解してたんじゃないですか……!?」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「見ている場合じゃないよ、今の狙いはそっちじゃない」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「り、了解…!」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : CCB<=73 射撃Ⅳ ミデアに(1D100<=73) > 13 > スペシャル

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 射撃Ⅳ : 73 → 78

[other] : イフリート(X機) : でも本編終盤はガンダムと性能同等くらいのMSも出てくるんですよね…?

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : x4 1d6+3#1 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6 #2 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #3 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8 #4 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4

[other] : ガンダム(アムロ機) : アムロガンダムレベルは最後まで出てこない

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 近接Ⅵ : 79 → 80

[main] : system : [ イフリート(X機) ] EN : 40 → 27

[main] : system : [ ミデア(1) ] HP : 30 → 5

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「そっちは逃がさない、ここで沈める」
「ベル、山岡、ちゃんと当てるんだ」

[main] : system : [ ドム試作実験機【リボンズ】 ] EN : 30 → 20

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「了解!」

[main] : system : [ ルッグン(シーマ) ] EN : 15 → 12

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「………渇殺し!行きます!」

[other] : リボンズ・アルマーク : 性能は同等でもパイロットの格が全然違うのだよね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 射撃Ⅵ(1D100<=100) > 68 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=88 マルチロックⅠ(1D100<=88) > 80 > 成功

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] マルチロックⅠ : 88 → 89

[other] : リボンズ・アルマーク : 例えるならゲルググに性能全部ⅡかⅢがいいとこのパイロット乗ってるようなものだし

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : x5 1d8+1+5 ミデア2に#1 (1D8+1+5) > 4[4]+1+5 > 10 #2 (1D8+1+5) > 6[6]+1+5 > 12 #3 (1D8+1+5) > 8[8]+1+5 > 14 #4 (1D8+1+5) > 8[8]+1+5 > 14 #5 (1D8+1+5) > 7[7]+1+5 > 13

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 10をミデア1に

[other] : イフリート(X機) : マ・クベ大佐でもギャンで善戦したと聞きましたが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こんな時に限ってめっちゃ回る!

[other] : リボンズ・アルマーク : 本来マ・クベはあそこまでアムロを苦戦させる腕はない設定だったそうだよ

[main] : system : [ ミデア(1) ] HP : 5 → 0

[other] : リボンズ・アルマーク : だからその後後付けでギャンにパイロットの補助機能付いてることにされたりしてるね

[main] : system : [ ミデア(2) ] HP : 30 → 0

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「補給を断つ……!」バズーカの二連射でミデアを沈める

[main] : アムロ・レイ : 「っ」
「味方がやられたな!」

[other] : 謎のヒロインX : つまり我々でもギャンで囲めば善戦できる

[main] : system : [ ドム[ヴァーリ機] ] EN : 50 → 37

[other] : リボンズ・アルマーク : まあそれでもテキサスコロニーのあたりが限界だと思うけど

[main] : イフリート(X機) : 「ナイスです2人とも!」
「一つ間違えれば死ぬ!ヒヤヒヤさせるじゃないですか!」
落とされないよう立ち回りながら、ガンダムの気を散らしている

[other] : リボンズ・アルマーク : ブラウブロやエルメスあたりだとオールレンジ余裕で捌くから数の利が根本から覆されるよ

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「ヒヤヒヤでなんとかなればいいんですけどねぇ…!」

[main] : ドム(バリ機) : 「残りはタンクと砲手だが、贅沢か?」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「母艦は負傷者を回収して撤退の用意を」
「敵わないと分かった以上、あとやることはこちらの消耗を抑えることだ」

[other] : 謎のヒロインX : というかこの装甲相手にラル大尉はコックピット近くを切り裂いたんですか

[other] : ミオリネ : あんたも1出した時に攻撃あてればダメージ与えられてるわよ

[main] : イフリート(X機) : 「少しでも情報を集めるべきでは?というか一撃くらい、撤退の援護をお願いします!!」

[main] : ドム(バリ機) : 「OK、狙いに行く」

[other] : ドム(バリ機) : タンクでいい?

[main] : リボンズ・アルマーク : 通信の回線を絞り、どこにも繋がらないようにし
「…キャスバルめ、大した腕と立ち回りだ。決して木馬が負けることがないことを理解して貧乏くじを引かせに来たな」

[other] : リボンズ・アルマーク : ああ

[other] : ドム[ヴァーリ機] : それしかなさそうです

[other] : イフリート(X機) : 私が最大値だしても1ダメージじゃないですか!

[other] : ドム[ヴァーリ機] : 天パのファンブル狙い

[other] : 謎のヒロインX : 当たっても耐久150は1ターンで削れるはずが……
ここからマグネットコーティングもありますからね

[other] : ミオリネ : バリはタンクでよくなったから打ちなさい

[other] : 謎のヒロインX : そういえばギャロップ売らなかったんですか?

[main] : ドム(バリ機) : 殴るぞ~~

[main] : ドム(バリ機) : ccb<=90 近接Ⅲ(1D100<=90) > 75 > 成功

[main] : ドム(バリ機) : x3 1d6+2#1 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3 #2 (1D6+2) > 5[5]+2 > 7 #3 (1D6+2) > 5[5]+2 > 7

[other] : リボンズ・アルマーク : 地上の旗艦だから直掩で守れて安全性が高いからね

[main] : ドム(バリ機) : タンクを狙う!

[other] : 謎のヒロインX : フロス・スプリング中佐いるぅ!

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 かばう(1D100<=99) > 97 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : 今気が付いたのかい?

[main] : ドム(バリ機) : おしい

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 近接(1D100<=99) > 57 > 成功

[main] : ガンダム(アムロ機) : x8 1d20+12#1 (1D20+12) > 9[9]+12 > 21 #2 (1D20+12) > 20[20]+12 > 32 #3 (1D20+12) > 20[20]+12 > 32 #4 (1D20+12) > 11[11]+12 > 23 #5 (1D20+12) > 5[5]+12 > 17 #6 (1D20+12) > 11[11]+12 > 23 #7 (1D20+12) > 10[10]+12 > 22 #8 (1D20+12) > 16[16]+12 > 28

[main] : ガンダム(アムロ機) : 「させるかっ」
ガンタンクを狙う攻撃を切り払う

[other] : ドム[ヴァーリ機] : 中佐まで名前に入ってるのなんか笑いますね

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「ひ、ひぇぇ」

[main] : イフリート(X機) : 「今のうちに即離脱!」
バックステップで後退する

[main] : ドム(バリ機) : 「…ヒートサーベルが溶けたか」

[main] : ドム(バリ機) : 「だめだな、これは勝負にならない」

[other] : ドム[ヴァーリ機] : 今思ったけど

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「山岡、木馬に向けて試射を」
「データはそれで十分だろう、転進だ」

[other] : ドム[ヴァーリ機] : どっちかしかかばえないから、常にマルチロックで両方射程に収めるって手がありましたね

[other] : ガンダム(アムロ機) : かばって両方のダメージを食らいますよ

[other] : ガンダム(アムロ機) : それじゃなかったら僕がやっている!

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : 「了解」

[other] : ドム[ヴァーリ機] : いやガンタンクとガンキャノンを

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : ホワイトベースに射撃

[other] : ガンダム(アムロ機) : なるほど…でもガンキャノン自体が固いから…

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : CCB<=100 射撃Ⅳ(1D100<=100) > 99 > 成功

[other] : 謎のヒロインX : ふふっダイスやば

[main] : ドム[ヴァーリ機] : あぶな!

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : x3 1d6+4#1 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #2 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #3 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6

[main] : ホワイトベース : x5 1d10+5#1 (1D10+5) > 9[9]+5 > 14 #2 (1D10+5) > 1[1]+5 > 6 #3 (1D10+5) > 1[1]+5 > 6 #4 (1D10+5) > 3[3]+5 > 8 #5 (1D10+5) > 10[10]+5 > 15

[main] : ホワイトベース : その巨体で何とかよけながら弾幕でミサイルを落として無傷

[other] : リボンズ・アルマーク : ア・バオア・クーで集中砲火されるまで素人集団でも修理できるくらいの損害しかまともに受けてないの異常だと思うんだよね

[other] : ドム[ヴァーリ機] : それはそう

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : 「あれは無理だ」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「なんで母艦があんなに動きいいんですか!?」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「あの白いのと合わせて運用する前提の戦艦ということだ、もう十分だろう」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「り、了解!」

[main] : イフリート(X機) : 「ガルマ大佐!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「が、ガルマ大佐! 惜しいですが撤退の進言をぉ!」

[main] : グフ複合試験型(ガルマ機) : 「し、しかし、これだけやられてMSの一機も落とせないとなれば…」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 「おーっと逃げる前にお土産ぐらいは持って行ってくれよ」

[main] : ドム(バリ機) : 「相手の火力を見たろう…これは」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「ガルマ大佐! 時間をかければ白いのを疲弊させてなんとかなるかもですが……その頃にはもう……!」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : CCB<=90(1D100<=90) > 94 > 失敗

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 🌈

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 🌈

[main] : イフリート(X機) : 🌈

[main] : ドム[ヴァーリ機] : カイはこういう所ありますよね

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 「だー!いいところだってのによ!」

[other] : 謎のヒロインX : 狙われたら回避の技能振りたいしむしろ成功してほしいんですよね

[other] : リボンズ・アルマーク : 大体アムロのワンマンで生き延びている再現までしっかりやってくるね

[main] : ドム(バリ機) : 「口惜しい、まだまだ素人だろうに」

[other] : ドム試作実験機(山岡機) : この頃のカイは別にだしな

[main] : イフリート(X機) : 「狙いが甘い……最新のエース用機だと思いましたが」

[main] : シャア・アズナブル : 「退け、ガルマ」
「これ以上は無駄な消耗だ」

[main] : シャア・アズナブル : 「お前の意地で兵士たちを死なせるつもりか」
「何を焦っている」

[other] : ドム[ヴァーリ機] : まともな事言ってるの腹立つ~!!

[main] : ガルマ・ザビ : 「私が……焦っているだと?」
「否!私は冷静だ!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「ガルマ大佐!!」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「後で処罰は受ける、今は無理矢理にでも連れて行かせてもらうよ」

[main] : イフリート(X機) : 「ええいミオリネ少佐!現場判断を!」

[main] : ミオリネ : 「て、てったい!」
「撤退よ!」

[main] : ドム(バリ機) : 「坊やだね…」
通信を切りつつ撤退し

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : ドムでグフの腕を掴み、強引にスラスターを吹かして下がる

[main] : ドム試作実験機(山岡機) : 「どうすんだあんなもん……」
撤退

[main] : イフリート(X機) : 「ナイス判断!処罰が下るなら私に!」
ビームライフルから身を隠しながら撤退する

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「ガルマ大佐、撤退されてますか!?」

[main] : シャア・アズナブル : 「……ガルマ、次は私も手を貸そう」
「だからせめて、指揮官らしく命令を撤退を下せ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「く……わかった」
「全軍撤退だ、だが!絶対にやつらを北米から逃しはしないぞ!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「了解!」

[main] : フロス・スプリーデント中佐 : 「ほっ…」
「了解…撤退します」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「それでいい、指揮官として最良の判断だ」
掴んでいた手を放してバズーカを弾切れになるまで撃ちつつ撤退

[main] : イフリート(X機) : 「了解!」
「くそぅ私にもビームサーベルがあれば!」

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 撤退する部隊を遠距離から砲撃している

[main] : リボンズ・アルマーク : 「(予想通り、か)」
「(ならキャスバル、僕の賭けはまだ終わっていないよ)」

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : CCB<=85(1D100<=85) > 66 > 成功

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 1d11(1D11) > 11

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : x5 1d6+5#1 (1D6+5) > 4[4]+5 > 9 #2 (1D6+5) > 2[2]+5 > 7 #3 (1D6+5) > 4[4]+5 > 9 #4 (1D6+5) > 5[5]+5 > 10 #5 (1D6+5) > 3[3]+5 > 8

[main] : フロス・スプリーデント中佐 : CCB<=100 装甲(1D100<=100) > 53 > 成功

[main] : フロス・スプリーデント中佐 : x3 1d6+3#1 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #2 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5 #3 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8

[main] : ドム[ヴァーリ機] : ひぇぇ

[main] : フロス・スプリーデント中佐 : 「くそ、被弾したか!」
「殿は任せろ!ガルマ様を安全なところへ!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「『赤』作戦の時以上の火力……!」

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「も、申し訳ありません中佐ぁぁ……!」

[main] : ドム(バリ機) : 「藪をつついて蛇を出した、か」

[main] : イフリート(X機) : 「あちらも最新機と!むしろ降ってきたんですがね!」

[other] : リボンズ・アルマーク : ミデア2機落としてヒルドルブ擱座したから多分ノーミーデス買えるよ

[main] : ドム[ヴァーリ機] : 「勢力圏内でミデアを落とせた事で多少はマシになったと思いましょう……!」

[other] : ドム[ヴァーリ機] : とはいえ今買うとヤバそうです

[other] : GM : というか使い切れるPCがいな…

[main] : GM : こうして惨敗を喫しながらも、残存部隊は無事基地へと帰投した

[other] : ドム試作実験機(山岡機) : 射撃全振りでもないと無理だな

[other] : リボンズ・アルマーク : ここからベルが射撃を鍛え続けないと活かしきれないね

[other] : リボンズ・アルマーク : 一応現状でも6dは出るが

[other] : ドム[ヴァーリ機] : うーん反応も鍛えたいんですが…

[other] : 謎のヒロインX : 反応を鍛えても攻撃が来ない
けどたまに来たら落とされる

[other] : ドム[ヴァーリ機] : とりあえず2d+6ですか?

[other] : GM : ああ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 2d+6(2D6+6) > 6[5,1]+6 > 12

[main] : リボンズ・アルマーク : 2d6+6(2D6+6) > 5[3,2]+6 > 11

[main] : 謎のヒロインX : 2d6+6 成長(2D6+6) > 9[4,5]+6 > 15

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 射撃Ⅳ : 78 → 89

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーん やっぱ反応も上げておきますか…

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 近接Ⅵ : 80 → 95

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 射撃Ⅵ : 90 → 93

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅴ : 86 → 50

[main] : 山岡士郎 : 2d6+6(2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17

[main] : ドム(バリ機) : 2d6+6(2D6+6) > 7[3,4]+6 > 13

[main] : バリ : とりあえず近接上げちゃお

[main] : system : [ 山岡士郎 ] 反応IV : 94 → 95

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ちなみにですね

[main] : system : [ 山岡士郎 ] 射撃Ⅴ : 62 → 78

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅳ : 0 → 59

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 今あたしは「次はシャア少佐が来るんなら白いのと木馬の相手してくれてれば残りの相手ぐらいはできるかな~」とかのんきしてます

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそもシャアが木馬を利用してガルマを殺す算段付けてるだろうって推測してるの僕と僕の話聞かされてるルリだけだからね

[other] : 謎のヒロインX : 聞かされてもアルミホイラー扱いは免れないかと

[other] : 山岡士郎 : 頭の病院を勧めるな

[other] : 謎のヒロインX : よし近接Ⅶ
しかしこれでもダイス毎にダメージ+1……武装改造でお手軽に威力アップできるの強いですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 何言ってんですか!早くアルミホイル巻いて下さい!

[other] : ミオリネ : でも消費増えるの結構痛手でしょ

[other] : リボンズ・アルマーク : 闇夜のフェンリル隊が見えるね

[other] : 謎のヒロインX : ガルマグフとか燃費いいやつに武装改造重ねるとかが現実的なんですかねー

[other] : ミオリネ : 正解は
腕いいメカニック雇って武装改造と燃料増加どっちもやる

[other] : 山岡士郎 : それでその腕いいメカニックは?

[other] : 謎のヒロインX : ギレン派行ってメカニックの支援受けつつ早い段階で射撃5d8とか機体貰って改造重ねるのがいいか……ガンダムに勝つには

[other] : リボンズ・アルマーク : そのうち来るだろう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか二重スパイやってるんですけど>腕いいメカニック

[other] : ミオリネ : ギレン派閥かキシリア派閥で気に入られなさい

[other] : ミオリネ : あんたらそもそも造反者予備軍じゃない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 予備軍じゃないですよ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 造反者です

[other] : リボンズ・アルマーク : 君がそれを言うのかい

[other] : ミオリネ : なら来るわけないでしょ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : もう実際そうでしょだって!

[other] : バリ : ガハハ

[other] : ミオリネ : 私またしても何も知らないミオリネさんなんだけど

[other] : リボンズ・アルマーク : まだだよ
まだジオン内部でガルマをめぐる小競り合いをシャアと僕がやってるだけだ

[other] : リボンズ・アルマーク : どっちが勝ってもジオンには嬉しくないけどね

[other] : ミオリネ : 共倒れしなさい

[other] : 謎のヒロインX : とりあえず私はシャアに合同訓練予約しておきます

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やめて!ガルマ大佐の為に争わないで!

[other] : 謎のヒロインX : あ、シロウもしたかったら合同訓練譲ってもいいですが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あと実際好感度の上限って100なんですか?

[other] : バリ : ミオリネ最近ノータッチだしお話しするか悩むね

[other] : シャア・アズナブル : 私をステータスアップアイテムか何かだと思っていないか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 神!もそう思ってますけど

[other] : シャア・アズナブル : 100が上限だな

[other] : 謎のヒロインX : そうですけど

[other] : 山岡士郎 : 俺はソンネン少佐と特訓する

[other] : シャア・アズナブル : ライト大尉には世話になってるからな

[other] : 謎のヒロインX : 今逃したら使えない期間限定アイテムですけど

[other] : 謎のヒロインX : 了解です!

[other] : リボンズ・アルマーク : 戦果がないのでヒルドルブ追加はできないね

[other] : リボンズ・アルマーク : 山岡の試作実験機をプロトタイプドムに変えるくらいだ

[other] : 山岡士郎 : すまない少佐

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 母艦の砲でも撃ってもらいますか?

[other] : リボンズ・アルマーク : ギャロップにルリとソンネン少佐を乗せてファットアンクルにコッセルを乗せよう

[other] : ミオリネ : せまい
ギャロップが狭い

[other] : 山岡士郎 : 我慢してくれ少佐

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーとあとコミュキャラはミカさんぐらいですか?

[other] : ミオリネ : 誰?

[other] : リボンズ・アルマーク : ニカだろうね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ニカ🌈

[other] : ミオリネ : 鉄血になるわよ

[other] : 謎のヒロインX : 前回いなかったヨシカさんが復活している

[other] : リボンズ・アルマーク : 成り行き次第ではそろそろヨシカに話に行く必要がありそうだ

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずガルマとコミュして任務内容深堀りしてからシーマに協力持ちかけに行こうかな僕は

[other] : バリ : あ!

[other] : 山岡士郎 : ニカ姉がずっとアンニュイな顔してるの可哀想

[other] : バリ : ニカ姉いるじゃん

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ん?

[other] : バリ : 仲良くしに行こっと

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 居ますよそりゃ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : "”””””仲良く””””””

[main] : ニカ・ナナウラ : 工作中…

[other] : バリ : 仲いいけど!?

[main] : system : [ プロスペラ・マーキュリー ] MIP : 9 → 14

[other] : ニカ・ナナウラ : え、よくはないですね…(15)

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕とルリの仲の良さを見習ってほしいね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 仲いい人は普通二重スパイにしないんですよ…!

[other] : バリ : (^^)

[other] : バリ : でも私は口説きに行くけど

[other] : 謎のヒロインX : 数値15だと仲良くない判定だと私誰とも仲良くないな…

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアが消えたらチノのところに珈琲飲みに行ったらどうだい

[other] : リボンズ・アルマーク : シロノワール食べにいくのでもいいが

[other] : 謎のヒロインX : ここから全て合同訓練に費やすつもりです

[other] : 謎のヒロインX : 貴方の理想達成の武器になりましょう

[other] : リボンズ・アルマーク : 大した覚悟だ
今後敵に回るであろうジオンのマルコシアス隊のような相手にもよろしく頼むよ

[other] : 謎のヒロインX : 全員ぶった切る

[other] : リボンズ・アルマーク : まあマルコシアス隊全滅させるとそれはそれでスレイヴ・レイスの隊長殿の怒りを買うんだが

[other] : リボンズ・アルマーク : ところでもう平時行動してしまって大丈夫かい?

[other] : ニカ・ナナウラ : 補給とか交渉しなくて大丈夫です?キャップは外れましたが…

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=90 交渉Ⅴ 補給ダイスだけ振っておくよ(1D100<=90) > 100 > 致命的失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : ニカ・ナナウラ : 🌈

[other] : 謎のヒロインX : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 次の戦闘で機体のENが空になるが僕の場合やることないからまあいいね

[main] : リボンズ・アルマーク : ベルはⅣで振っておいてくれると助かるよ
ドムやイフリートには手が届かないしね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : は、はい!

[main] : system : [ ドム試作実験機【リボンズ】 ] EN : 20 → 0

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 交渉Ⅴ(Ⅳ)(1D100<=100) > 61 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : 交渉は…コミュ3回使ってから考えよう

[other] : リボンズ・アルマーク : 今はツィマッド117だし何しても成功さえすればいいしね

[メイン3] : GM :

[メイン3] : ガルマ・ザビ : 作戦責任者 ガルマ大佐
任務 シアトルに追い詰めた木馬をシャア少佐が発見するまでの間、MSの陽動

[other] : リボンズ・アルマーク : シアトルだ
僕の行動の集大成だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 果たしてどうなるのか…

[other] : バリ : 来たか…

[other] : GM : みんな死ぬ
もうおわりだよおまえたちは

[other] : GM : もちょ

[other] : リボンズ・アルマーク : 急に汚くなったね

[other] : 謎のヒロインX : 消え去れ

[other] : バリ : キモ

[other] : 山岡士郎 : 消えろ

[other] : 謎のヒロインX : ここが噂のあれですか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : リボンズ・アルマーク : 陽動だしイフリートやドム撃破されるの癪に障るから全部グフ頭か試作実験機にしてやろうかな

[other] : 謎のヒロインX : 志村後ろーっやりましょう

[other] : 謎のヒロインX : 明日は私無理そうなのが申し訳ありません
次回は木曜日ですかね

[other] : リボンズ・アルマーク : そうだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあコミュする余裕ができたと思いましょうか

[other] : バリ : はぁ~い

[other] : 謎のヒロインX : もう先にシャアと合同訓練していいですか
一言二言話してもよいでしょうか

[other] : GM : いいよ

[other] : 謎のヒロインX : 暗殺阻止には全く触れられませんが……頼みましたよみなさん……

[other] : 謎のヒロインX : というかそっちの方向で何か動いたほうがいいことあります?
あれば合同訓練よりそっち優先します

[other] : 謎のヒロインX : まぁアルマーくんはそのために動いてたんですからそちらに任せましょうか
今更割り込めることもないでしょうし
メイン2でやりましょう

[メイン2] : 謎のヒロインX :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーん

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉、ガルマ大佐は何番目ぐらいですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 1番目だね

[other] : リボンズ・アルマーク : 任務の内容聞いてから仕込み始めるから

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 分かりました
じゃあそのあとやります

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 多分その方がいいと見た

[other] : リボンズ・アルマーク : ならXが訓練してる間にメイン1でやらせてもらっていいかい?

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「あい、ふるえーるーあいー♪それはーわかれー……」
「む、シャア少佐。ご機嫌うるわしゅう……お日柄もよく……?いえ、ご無沙汰しております!」
鼻歌を歌いながら歩いているとシャア大佐を発見し敬礼する

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いいですよ

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「ずいぶんご機嫌だな」
「何かいいことでもあったのか少尉」

[other] : リボンズ・アルマーク : まあとりあえず向こうの訓練風景でも見させてもらおう

[other] : GM : いいよ

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「あ、いえ!そういうわけでは」
「先だっての作戦で実感した木馬の力が圧倒的で……気持ちだけでも明るくしようかな、と」

[other] : リボンズ・アルマーク : わかった
じゃあ並行して打ち込んでしまおう

[main] : リボンズ・アルマーク :

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「噂通りの新型MS……シャア少佐も苦戦なさるわけです」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「失礼します、ガルマ大佐…次なる木馬への任務内容の打ち合わせに参りました」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「ははは、そういわれれば私も面目が立つというものだ」
「だが今回は私たちが地柄を合わせるのだから、負けるはずはないな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 執務室に入り、敬礼。そして慣れた仕草で客人用の席へと座る

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「はい!まだ概要しか聞いていませんが、シャア少佐までの"つなぎ"をするんでしたね」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「しかし一瞬でMSを3,4機落とす新型………むむ……」
「出来るだけ早く来てくださると!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ああ、この前は難しい任務をよく耐え忍んでくれた少尉」
「だが今回の計画こそは完璧だ、木馬を確かに追い詰めた。これもシャアと…闇夜のフェンリル隊のおかげだな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「闇夜のフェンリル隊、ああ。知っている。様々な特殊性の高い任務を遂行するキシリア閣下配下の部隊…」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「正直銃口を見ても避けようにも機体が追いつきませんし……たまに噂に聞く、粒子砲を視認前から避ける人達みたいに私もやりたいのですが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そして、今回の任務は完璧というと?ある程度概要の方はここに来る途中任務資料を読んで把握したが、詳細まではわからなくてね」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「それはもうレーダーから想像していくしかないな」
「ほとんど海中での魚雷戦と変わらないだろう。あるいはニュータイプというやつになるか」

[main] : ガルマ・ザビ : 「シアトルの廃墟に木馬が逃げ込むのを確認した。そして連中はほとんど物資切れ。君たちが迎撃MSをおびき出している間に、シャアがその位置を特定できれば」

[main] : ガルマ・ザビ : 「チェック(詰み)だ」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「ニュータイプ……?なんでしたっけ、前に聞いたような……ジオン・………(忘れた)・ダイクンが提唱した何かに出てきた…?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なるほど、補給をまともに受けれていない状態でガウの編隊による絨毯爆撃をされればたまらず向こうも白旗だ。いい作戦だ、まともにあの白いヤツを相手取っていては被害が大きすぎる」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「これは驚いた原義の方を知っているとはな。少尉の年代では珍しいだろう」
「私が言いたいのは新しい意味の方、つまり未来予知が可能なエスパー的な意味で言ったのだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それで、君が直々に指揮を執るということは当然今回はガウに乗るのだろう?」

[other] : バリ : ガンダム倒すなんて天地がひっくり返らないと無理すぎる

[other] : リボンズ・アルマーク : Xは原義の方で演説する変な奴が部隊にいたから知っていたのだろうね

[main] : ガルマ・ザビ : 「そういう事になる」
「シャアにも散々諭されてね、『必ず勝利は持って帰るからそれまで待機してくれ君に何かあれば事だ』と」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「あぁ……父がそういうのに近い人だったので……」
ダイクン派貴族だったらしいので…
「エスパー……ですか?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そうだね、前回の任務で理解したが…木馬の戦力相手に指揮官を守っている余裕は僕らにはない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君は待機し、僕らが道を拓く。それが一番だ」

[other] : 謎のヒロインX : 潜水艦で話してましたからね
その時にニュータイプ思想ってやつですか?って私が聞いてたのは子供の頃の記憶を思い出してました

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「ほう」
「戦場で相手にどこから銃を向けられるかわかっていたらそれは相手の思考を読み取るエスパーだろう。ただ感がいいということもあるだろうがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「が、まあハッキリ言うと…今回の任務、僕らは陽動というわけだが、あの白いヤツの性能の前ではドムですら敵わない。直撃すれば一瞬で落ちる」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「なるほど、空間把握能力が相手の意識にすら広がっている、みたいな」
「同じ言葉で別の意味……新語と古語みたいですね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「つまるところ、資源が限られている状況で貴重なドムをこちらも出せない。ある程度機体のグレードを下げることになるだろう。それでどこまで耐えられるか…」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「しかし確かに、そんなのだったらあのビーム・ライフルも避けられそうですね!」
「そしたら他の人も死なせることはなかったのに…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「難しいものだね。相応の機体を出さなければ陽動にならないが、最初から沈むとわかっている戦場に高性能機を出したくないというジレンマだ」
困ったように笑い

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「それはどうだろうか。たとえ来るのが分かっていても避けられない攻撃というのはある。さらに他人をかばうとすればなおさらだ」
「少尉、厳しいことを言うようだが。戦争というのは君一人が強いから被害者を減らせるというほど簡単なものではない……だからだ、あまり思いつめすぎてはいかん」

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや私こそ、もっと君たちに資源を回せる能力があれば君たちにそのような心配をさせる必要はないのだが……悪いね。何せ、連邦の動きが活発になっている」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「……はっ。ありがとうございます……」
力不足を思い詰めていたのが顔に出ていたらしく、はっとする
「……しかし……政治家の道に進めばもっと減らせたかも、などということには……」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「……い、いえ!なんでもありません!」
こっちの話です!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「連邦の動きか…こっちも腕のいい電子戦のプロに調べてもらっている。まあルリ少尉なのだけれど」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあそういうことだ。こちらも限界まで耐えて見せるし、仮に途中で全滅してもシャア少佐なら恐らく大丈夫だと思うが…」
「それより、誰も死なせないことを考えなければならないね」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「何を恥ずかしがる、被害者を減らしたいからこそ政治の道に進む。立派な志だと思うぞ」
「我々の行為が無駄だとは思いたくないが、様々なアプローチを試みることを尊敬はすれど馬鹿にしたりするつもりは私にはない」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「そ、そうですね。それも立派でしょうが……私はもう軍人なので!……歩まなかった世界線の事より、今のことを考えましょう」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「そういうのはガルマ大佐達が考える事です!」
「……もっと上の人達がどう考えているのか分かりませんけど……」
少なくともコロニー落としをするようなザビ家は…

[main] : ガルマ・ザビ : 「ルリ少尉か、そんな特技を持っているとは知らなかったな。操舵だけでもたいした才能だが…」
「まさか、あのシャアだ。君たちが奮闘しているうちに何とかして見せるさ、我々も現場で偵察している」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「今回もあのビーム・ライフル相手にずっと生き残っているシャア少佐の動きを勉強させて頂きたく!」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「少佐が来る前に全滅しては話になりませんから!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼女は天才だよ。電子戦や操舵だけでなく、作戦のオペレーターまで器用にこなしてみせる」
「僕らの部隊にはもったいないくらいとも言ってしまっていい。それこそ、得意分野の能力的にはシャア少佐に匹敵するかもしれない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、そんな彼女のおかげで僕らも色々出来るしここまで来れたから手放す気はないけれど」
「君の命令でも、彼女の転属には反対するくらいの気概はあるよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : ははは、と軽く笑いつつ

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「いいとも、私もできる限り急ぐが、君たちでできる対策をしておくに越したことはないからな」
「それと……本当に危険になったら退きたまえ。こちらはどうにかする」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「はい!お気遣い感謝します!」
そう言って訓練場へ…

[メイン2] : 謎のヒロインX : では反応訓練お願いします
反応Ⅴですね

[main] : ガルマ・ザビ : 「シャア並みか…ずいぶんほれ込んでいるな、ルリ少尉に」
「そこまで言われると別の意図を見出しそうになってしまうが」

[メイン2] : 謎のヒロインX : CCB<=79 反応Ⅴ(1D100<=79) > 25 > 成功

[メイン2] : 謎のヒロインX : じゅーごせいちょー
クリティカルでません

[main] : リボンズ・アルマーク : 「どう受け取ってもらっても構わないよ。僕はあまり人からの評価を気にしない質だ」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 94です

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「ぐむぅ……ありがとうございました、シャア少佐」
「もう少しで壁が突破できるような……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、そうだ。以前この執務室で拝借したチョコだが、彼女にあげた。苦みが甘さを引き立てて美味しい…という感想を述べていたよ。君に感謝を伝えるようにと言われたので今ここで伝えておこう」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「……はぁ、この程度で苦戦していてはニュータイプなど……」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「なに、ニュータイプの原義からすれば戦闘にだけ特化していても問題があるのだからそう気を落とすことはない」
「それにこだわらずいろいろとチャレンジしてみることが大事なのではないかな」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「なるほど………」
「私、20回に1回しか止まってる的に射撃が当たらないのですが、それもチャレンジと!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ははは、気に入ってもらえたようでなによりだ。MSばかりに目が行きがちだが、ホシノ少尉の能力にも知らないところで何度も助けられているだろうからね。ようやく恩返しができたといったところか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、戦うだけが部隊の仕事ではないからね。本当によくやってくれている…」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「ははは!それは極端な言い方だろう少尉、まあそれほど自信がないのなら私もそちらの訓練にも付き合うよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ガルマ、このまま明るく退室と行きたいところだが、僕は君の部下として言わなきゃいけないことがある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「もし、木馬の底力が僕らの想定を上回り、君が命の危機に晒されてしまった場合だ」

[メイン2] : 謎のヒロインX : 「マジですか!言質とりましたよ!?じゃあちょっと見ててくださいねー!?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その時君は、何よりも自分の命を優先してほしい」
「一時の恥や、ジオンの為にと散りに行くのは潔いかもしれないが…」

[メイン2] : 謎のヒロインX : という感じで命運を分ける作戦前に訓練しました

[main] : リボンズ・アルマーク : 鋭い目線を向け、低い声で
「残されたものは、路頭に迷う」
「君という個人に好感を抱き、ついて来ている者が大勢いることを忘れないで欲しい」

[other] : 謎のヒロインX : ではありがとうございました!
最近クリティカルの字を見ない

[main] : ガルマ・ザビ : 「…………」
「わかった、決して軽はずみな真似はしまい」
目を伏せてしばし考えた後、目を開いて

[main] : ガルマ・ザビ : 「ただ、送り出す側の偽善かもしれないが、君たちも命を無駄にしないでくれ」
「MSはいくらでも補給は可能だ、くれぐれも命を大事にしてほしい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その言葉が何よりの助けさ」
「では、今回の作戦で君に勝利の美酒を捧げよう。ジーク・ジオン」

[main] : リボンズ・アルマーク : 敬礼、そして翻って執務室のドアへと手を掛ける

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………」
一瞬何か思うところがあるかのように動きを止めるが、すぐにその手を動かしてドアを開き、向こうへと消える

[ダイス] : 謎のヒロインX : CCB<=5 メイン2後の射撃の結果(1D100<=5) > 66 > 失敗

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマとのコミュはこんなところだね
釘を刺したよ
まあ信用してないからまだ仕込むけど

[ダイス] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[ダイス] : 謎のヒロインX : そりゃそうなる
シャアに苦笑されました

[other] : バリ : ガルマの信頼がすごい

[other] : バリ : 友達二人とも胡散臭いのに

[main] : ガルマ・ザビ : 「ああ、ジークジオン」
「……?」
不自然な様子に何か声をかけようとしたがその前に行ってしまった

[other] : 山岡士郎 : 可哀そう

[other] : リボンズ・アルマーク : 胡散臭い男二人に命の取り合いをされているね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : かわいそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ではあたしいいですか?

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 反応Ⅴ : 79 → 94

[other] : 謎のヒロインX : (合同訓練反映)

[other] : GM : いいよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐に会いに行きます

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「し……失礼します、ガルマ大佐……」執務室をノックする

[main] : ガルマ・ザビ : 「ヴァーリ少尉か、入ってくれ」
朗らかな声がかかる

[other] : バリ : ガルマ…いい子過ぎる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい……」入って扉を開け、そして後ろ手で閉め

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「タロダ中尉の件、聞きました……すみません、ドムの新型の改造のチェックが中々終わらなくて、耳に入ってきた時点でもう作戦開始でして…………」

[other] : 山岡士郎 : こんないい子を利用しようとしてる奴らがいるらしいな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 利用はしてないから「奴ら」ではないですね

[other] : 謎のヒロインX : タロダ中尉謀殺しといてどんな顔でメイン2の会話してたんだ赤いやつ

[main] : ガルマ・ザビ : 「そこまで心配してもらえるとはタロダも果報者だな」
「心配ない、命に別状はないということだ。とはいえ、この重要な作戦にちょうどというのは運の悪いことではあるが」

[other] : リボンズ・アルマーク : タロダ中尉謀殺した赤いやつVSタロダ中尉巻き込んだ緑のやつ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 死んでない!

[other] : バリ : 良かったね赤いの

[other] : バリ : 緑のやつだよ、すきだろ

[other] : 謎のヒロインX : 間に挟まってるいい子ちゃんやいかに

[other] : 山岡士郎 : 生きててよかったな

[other] : ガルマ・ザビ : 死んだとは一言もかいてないのに殺されてて可哀そうだったぞ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あの…… タロダ中尉はあたしもそんなに付き合いあった方じゃないですけど、でも常に生真面目な方でした、そんな方が事故だなんて、信じられないんです……」
「事故の前後に何かあったんでしょうか……?」

[other] : 山岡士郎 : そもそも本編で生きてたのになんか死んだ気がしてた

[other] : 謎のヒロインX : 今のうちにタロダ中尉の立ち位置を狙うのだベルちゃん

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : できれば欲しい(強欲)

[main] : ガルマ・ザビ : 「私のために色々なところに飛び回ってくれているから、その疲れが出て油断が、というのはあるかもしれない。ちょうど木馬が下りてきて、シャアも降りてきてと色々あったからな。格納庫での備品チェックの時の事故だ。大事がなくてよかった」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そう……でしたか」
「大佐は、その………… いきなり中尉がそんな事になって、お仕事の方は……」

[other] : 謎のヒロインX : 鍛え上げた交渉Ⅴはそのために…

[main] : ガルマ・ザビ : 「いいことと言っていいのか悪いのか判断に迷うところだが、兄さんや姉さんが優秀な部下をよこしてきてくれている。そういう面では問題はないよ」
「ただ、私自身の意志を通してくれる副官という意味でタロダがいないと動きずらいというところはある」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あの、あたし……あいや、副官…… ……む、向いてないですかね…… ……でも、前も言った通り……その」
「……お側には、居たいです…… 中尉の代わりが務まるなんて言いませんけど…………っていうか、もしかしたら割とすぐ戻られるかもですしっ……」
「で、でもその間だけでもど、どう……ですかね!? ……あいや、もちろん次の作戦が成功したら!」わたわたしながら

[other] : 山岡士郎 : 頑張れベルナデッタ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : がんばる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それにしてもあの赤いのはタロダ中尉が戻られる前にケリを付ける自信でもあるんですかね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 証言が出たらバレかねないでしょ

[other] : 山岡士郎 : あったし出来たな

[main] : ガルマ・ザビ : 「タロダが戻るまでの代わりに後方勤務希望ということだろうか……?」
「MSで前線勤務だったヴァーリ少尉しか見ていない私はその適正についてはわからないが……」
少し目を丸くして

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアは相当なプロだから多分どう見ても事故にしか見えない形でやってるよ
その前の追及も適当にボロが出ないように流したんじゃないかな

[main] : ガルマ・ザビ : 「そうだな、君さえよければ」
「お願いしてもいいだろうか。その、この作戦が終わった後からでも…」
少し照れ臭そうに髪をいじくって

[other] : 謎のヒロインX : あっアルマさんの近接ちょっと上がってる
始動しましたねノイジーフェアリー

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「! あ、えーっとまぁ、後方……かは分からないですけど…… っていうか、勉強はしましたけど適正はまだパイロット寄りだとは思うんですけど……」
「……ガルマ大佐がどこに行かれようと、お側には……居たいです」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………あの……大佐」

[other] : リボンズ・アルマーク : さて僕は今日はこの辺で寝るよ
もしよければ明日もまた21時頃にコミュさせてもらってもいいかな?とりあえずお疲れシャンさ、またね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またね~~~です!

[other] : 謎のヒロインX : お疲れシャンまたね〜〜〜!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あまりに、突然……ですけど。 シーマ・ガラハウ中尉…… ご存知、ですよね……」

[other] : GM : たぶんいいよ
またね~~~

[main] : ガルマ・ザビ : 「はは、そうまでいわれると……」
「……」
海兵隊の名前を出されて動きが固まる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………その。 思い返してみて……」

[other] : 謎のヒロインX : ガルマーっ、イセリナさんがいるにも関わらずーっ
罪な男

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐は、中尉……あ、シーマ中尉と、あんまりお話……任務の解説の時でさえ、言葉を交わした事ってなかったような、って……」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 罪なのは私なんだよなぁ

[main] : ガルマ・ザビ : 「そう、だな」
「彼女もあまり私とは話したくなかったようなので…気を使った」

[other] : 謎のヒロインX : 恋する乙女は免罪されます

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「イセリナが、言ってました」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐は間違えないって」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でも、あたしは…… ガルマ大佐の事、間違ってても好きです」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……」
「サイド2のことはリボンズから聞いた。とても人間が見るような光景ではなかったと、ヴァーリ少尉も見たのだろう。そのうえでもか?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい……あ、責めてるわけじゃないです! あたしは…… 罪だとか、そんな事を言いたいんじゃなくて……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……ただ、ガルマ大佐はきっと、多少無理をしてでもシーマ中尉とお話すべきなんじゃないかなぁ、って…… なんとなくそう思ったんです」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「きっと、やっかまれたり、拒絶されたりするって、思います……みんな、そうなるのは目に見えてるって言うと、思います」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………それでも、そうすれば何かが…… あると思うんです」
「例え物別れに終わっても………… 何か…… 何か、大佐にとって大事なものが、そこから見つけられるって、思うんです」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……シーマ中尉は、話してくれるだろうか」

[main] : ガルマ・ザビ : 「自分を貶め切り捨てたものの弟だぞ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐の武器は、その誠実さです。あたし、会った時からずーっとそう思ってます」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ニューヤークの人たち、心を開いてきてくれてるって、タロダ中尉から聞きました。それはガルマ大佐だから出来たんです」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だから………… 辛抱強く接すれば、シーマ中尉もきっと」

[main] : ガルマ・ザビ : 「見て見ぬふりなど私らしくない、か」
「わかったシーマ中尉と話をしよう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい……あ」

[other] : 謎のヒロインX : シーマ中尉……あなたの所にザビ家の末弟が行きますよ…

[other] : シーマ・ガラハウ : 専用戦闘セリフある相手と話すことなんてないよ!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………あたしが言ったって言うとややこしくなる…… って言おうとしたけど…… ……あたしも覚悟する事にしました」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「い……言ってもいいですよ?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それでも……!

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、先延ばしにはしてきたがいずれ私がしなければならなかったことなのだろう」
「これはきっかけにすぎない。男らしく正々堂々と話をすべきだ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが、そのきっかけを作ってくれたことには礼を言うよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい、ガルマ大佐」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それで、その後あなたがどこに行っても……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「付いて行きます。 パイロットでも副官でも」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ありがとう。とても心強いよ」
「そして、こんな時に言うのは何だが、この前の返事だが…」

[main] : ガルマ・ザビ : 「返事は今回の作戦のあとでいいだろうか」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………シャア少佐じゃないですけど……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「焦っちゃだめですよ……大佐……」心配、というよりも何故か恐怖を感じているような怯えた声で

[main] : ガルマ・ザビ : 「あの時は……認めよう、確かに焦っていた」
「だが今は違う」

[main] : ガルマ・ザビ : 「返事を待ってもらうのも」
「渡す方も受け取る方も、両方が生きてこそできることだからだ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「共にこの作戦を生き残って、それから……」
「私の返事を聞いてほしい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……はい!」

[other] : 謎のヒロインX : そろそろガルマ大佐は有力者とのパーティーの時間ですね
この世界だとイセリナさんとの逢瀬どうなるんだろ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ最低でも複雑な感じにはなってるでしょうね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : イセリナ様が悪いんですからね(5回目ぐらい)

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : というわけでGMありがとうございました!

[other] : イセリナ : そっちが脅してきたんでしょ!
わかりました

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 私はパートナーになるならちゃんと支えて下さいって言っただけですぅ~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どの面かもしれないけど結末がどうなろうと悪友になりたい

[other] : イセリナ : レディキラーの使い方が悪辣過ぎませんか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どうキルするかまでは言ってませんからね

[other] : イセリナ : 私が戦場でガンダムで出てきて殺してもいいんですよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゾ!?

[other] : イセリナ : 白い流星
このキャラの攻撃でHPが0になったキャラは死亡する

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゾ!!!!?

[other] : バリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : イ……イセリナ様は激情家と言っても殺された恨みは持てど嫉妬に狂ったからってどうこうするタイプでは……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ……あの真面目なイセリナ様が……

[other] : イセリナ : ガルマ様の仇!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 仇の意味が違う!

[other] :   : いよいよ物語も佳境だろ

[other] :   : ないてもわらっても1回限りがんばえ~

[other] : バリ : うおお~~~~

[other] : バリ : 私は明日コミュしようかな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どうしよっかな~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シャアと白々しい会話したい気もするんだけどぜったい無駄になるんですよね

[other] : シャア・アズナブル : 結婚式には呼んでくれたまえ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バキィ

[other] : シャア・アズナブル : サボテンが花をつけている…

[other] : リボンズ・アルマーク :

[other] : バリ : !!

[other] : シャア・アズナブル : !!!

[other] : リボンズ・アルマーク : うわシャアだ
あっちへ行きたまえ

[other] : シャア・アズナブル : だが私とて人気キャラのはずだ

[other] : リボンズ・アルマーク : 人気があるのと関わり合いになりたいかどうかは別の話なのだよ

[other] : リボンズ・アルマーク : それじゃあシーマとお話しさせてもらっていいかい?

[other] : シーマ・ガラハウ : 構わないよ

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 「こんにちは、シーマ中尉」
「ご壮健でなによりだ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「この前落とされたんだがねえ」
「皮肉か何かかい。まあ白いあれには殺されずに済んだが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「生きているだけいいじゃないか、ザクの方は一撃で爆散している。あんな威力でまともに狙われては脱出も難しい」

[other] : バリ : ダメだった

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、次の任務はアレとまともにやり合うことになる。陽動とは言うが、実質捨て石のようなものだ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「まあ、今回ばかりは偵察機で助かったってところかい」
「あれと地上でやりあってちゃ命がいくつあっても足りないよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そんな君に朗報だ」
にや、と笑い

[main] : リボンズ・アルマーク : 「次の任務、君たち海兵隊にやってほしいことがある」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「悲報の間違いだろう」
「さらに仕事増やすつもりかい」
溜息をついて

[main] : リボンズ・アルマーク : 「重要な仕事さ、MS戦ではなく、潜入と救出だが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマの旗艦…まあつまりガウに忍び込み、ガウが大破するようなことがあれば無理矢理連れ出してほしい」

[main] : リボンズ・アルマーク : ばさりとガウの見取り図を開く

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ガルマの坊ちゃんのところにねえ」
「しかも不法侵入、下手すりゃ処刑じゃないか」
露骨に嫌そうな顔をしながら

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕が直接やればシャアに不審がられるのでね」
「ワイルドハントなどと銘打っているが、実際の内部の隊の構成は僕らと君ら海兵隊の2つだ。そっちが別行動するくらいなら別に怪しまれないだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、報酬くらいは用意してあるよ」
「君ら、何やら戦後の逃げ道を探してるんだろう?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕のコネでツィマッドへの逃げ道を用意しておいてあげよう。使うかどうかはそっちの自由にすればいい」
「テストパイロットと技術者の集団…などと言えばいくらでも紛れ込ませれる」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「最近のジリ貧じゃあ遠からず使うことになるだろうが」
「……まあ、考えておくさ。それにしても、シャア少佐がねえ、本当にそんなことが起こるのかい?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「起こるさ、彼の正体を聞けば君も納得する」

[main] : リボンズ・アルマーク : 懐から写真を取り出す

[main] : リボンズ・アルマーク : 「シャトル名簿に載っていた、シャアとエドワウ・マスという人物の写真さ」
「そしてこれが彼の士官学校の写真。素顔を晒さざるを得なかったのが命取りだね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「瞳や顔つきを見てほしい。今僕らが知っているシャア・アズナブルという人物によく似ているのはエドワウ・マスの方だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 写真を広げて指でいくつかの類似点を指し示す

[main] : シーマ・ガラハウ : CCB<=95 バリ90 リボンズ5(1D100<=95) > 39 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : バリ様々だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バリ少尉に感謝してください

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ま、言いたいことはわかった。それが起きるかはわからないが……あんたらには借りもある」
「で、今回でその借りはちゃらだ。危ない橋を渡るのはこれで最後だよ」

[other] : バリ :

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ふ、聞き入れてくれて助かるよ」
「偽装しているというところまでしか話したくないんだ。本当の正体を知ればそれだけで命取りになるからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、借りについてはいい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「何か支援は必要かい?ナビゲートが必要ならルリに手伝ってもらうように頼みに行くし、MSや潜入手段が必要なら僕が用意しよう」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「支援はできる限りもらっておく、できればガルマ大佐のガウに納入するのに遜色ないMSを用意してその中から侵入したい。適当に中身くりぬいて中に複数人入れるようにしてね」
「もちろんその間…次の作戦ではあたしは出れないよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なら丁度いい。彼のザクがある」
「どうせもう戦力としては数えれる状況じゃない、あれを好きに使えばいい」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ちょどいい骨董品がよくもまあ生き残ってたもんだ」
「遠慮なく使わせてもらうよ……はあ、何かと縁があるねあれも。里帰りってわけかい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ではそういう事だ」
「…ああ、それとこれは出来ればいいのだけれどね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「脱出はガウが限界を迎えるまで待ってほしい」
「死んだことに偽装したい。そうしなければシャアがずっと付きまとってくるだろう」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「本当に遠慮なくずけずけと要求してくる」
「地獄まで逃亡手段は持っていけない。あたしたちはあたしたちの命を優先する、期待するんじゃないよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それだけ期待しているということだよ」
「とはいえいくら木馬やMSの火力が尋常ではないとは言え、ガウも大型空母というだけあって頑丈だ。そう難しいことではないと思うがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ああそうだ、この件だが別にバリには話しておいていいよ」
「それ以外は…山岡くらいかな。後は口が軽かったり態度に出るタイプだ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「……バリ少尉に話を通さないであたしにこの話を持ってきたんだから驚きだよ」
「まあ他はばれるだろうってのは同意だね」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「つくづくミオリネ技術少佐は苦労する」
「同じ立場にと思ったら同情するよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ははは、心外だね」
「むしろ、彼女は僕に感謝するべきだ。僕がいなければ、ガルマは十中八九死んでいる。ガルマを守りきれなかったこの部隊がどんな扱いを受けるかなど容易に想像がつくだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それとバリに関しては、利害こそ一致しても僕の協力者たりえない」
「彼女の騎士道は、僕でも理解しきれていないのでね。Xくらい単純なら楽な話だが」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「そのバリ少尉がいなけりゃあたしたちもいないしミオリネ少佐が受け入れなきゃ協力もしなかったんだがね」
「まあ親に内緒で勝手に軍に入って前線きちまった報いってところか。それでも重すぎるが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「死なないだけマシだと思ってもらいたいな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ…今後の成り行き次第では、より過酷な立場に追い込まれるだろうけどね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 妖しげな微笑を浮かべる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、ガウに潜入した後はルリとだけ通信してくれ」
「彼女にはガウの盗聴を頼んである。適切な指示をくれるだろう」

[other] : バリ : そんな難しいこと言ってるつもりはないんだけどね

[main] : シーマ・ガラハウ : 「用意周到なことで」
「逆利用すれば暗殺もできるんだからあくどいもんだ」

[other] : バリ : 生きるべく働き
働けるように生きてるだけだ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「暗殺を防ぐには暗殺の手段を使うのが最も有効だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そして、ガルマの死を偽装するのならこちらもこちらでまだ協力者を増やす必要がある」
「そうだな…ヨシカなら、それとなくシャアの暗殺を仄めかせばきっと医務室に匿ってくれるか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まだまだやることはある、か。それじゃあねシーマ。頼んだよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 手をひらひらと振ってその場を後にする

[other] : リボンズ・アルマーク : そこの一線がどこまでかを測り損ねているのだよ
騎士道という意味では救うべきであろうニカをダブルスパイに仕立て上げていたことだしね

[other] : シーマ・ガラハウ : まあそこはまごうことなく屑だね

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずシーマとはこんなところだね
GMは感謝するよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 次はバリどうぞだ

[other] : バリ : ニカは自分の生きる道を示したから"騎士"だけど

[other] : バリ : じゃあニカいくか~

[other] : シーマ・ガラハウ : 虐待された子供に道示したらそっちに行くに決まってるだろう…

[main] : バリ :

[other] : バリ : それでもだ…

[other] : バリ : まぁ別に人道主義じゃないってことさ

[main] : バリ : 「お疲れ」

[main] : バリ : にこりと笑みを浮かべながらやってくる

[main] : ニカ・ナナウラ : 「あ、どうも……」
その姿を見ておびえながら

[main] : バリ : 「…」

[main] : バリ : 「いやあ、流石に怯えさせてるらしい」
「妥当といえば妥当か」

[main] : バリ : 「はい、コーヒー」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「あ…どうも…」
受け取って顔色をうかがいながら飲み始める

[main] : バリ : 「…そう気にしなくていい」

[main] : バリ : 「あんな話と仕事は頼んだが、成果が出なかろうと怒りやしないよ」

[main] : バリ : 「それより、メカニックとしての君と話しに来た感じかな」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「…ええと、どのような…?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : >「あ、どうも……」
>その姿を見ておびえながら
>「いやあ、流石に怯えさせてるらしい」
当たり前でしょ!!

[main] : バリ : 「ガンダム」

[main] : バリ : 「の、話しだよ」
「MIPでは話題になってたりするかい?」

[main] : バリ : 「はい、データ」
当たり前のように戦闘時のものを共有しつつ

[other] : バリ : 怯えてるからなんだい?

[other] : バリ : それは重要な事ではない

[other] : リボンズ・アルマーク : 勝手に機密であろう隊のデータを余所の部隊に渡したりメカニックに渡す問題児が多いね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うん、会ってみたらすっごいパイロット。
騎士なのにずっとガンダムの話してるの。

[main] : ニカ・ナナウラ : 「それは、ええはい。現場も開発もV作戦の話でもちきりですから」
「上が同じビームライフルを作れ!って…やっぱり圧倒的ですね」

[main] : バリ : 「正直驚くべき点は多い」

[main] : バリ : 「手持ちのビーム兵器だが、下手をしたらMAより燃費がいいよくわからない方式だし」

[main] : バリ : 「なにより装甲だな、アレ…一体どうしたらあの分厚さであそこまで堅牢になるんだ?」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「収束率が段違いなのでもはや別物です、戦場に出ている小さい方とも威力が違いますから」
「超硬スチール合金とは表面から違いますね、ジオンでとれない物質じゃないかなと思いますけど…」

[main] : バリ : 「ふううううむ…」

[main] : バリ : 「まずジムの鹵獲が先決、か」

[main] : バリ : 「MIPはビーム兵器に詳しいが、それでもか」
「そう考えると、理屈から別かもしれないのか?」

[main] : バリ : 「そもそもジェネレータに由来してると思えないしね」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「MIPが同じ出力のものを作ろうとしたら爆発します」
「武器の時点で材質が違うのかもしれません」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「ジオニックのエリオット・レム中佐が今MSの携帯用のビームライフルを頑張って作ってるみたいですが…」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「それでも最新式のザクR2のジェネレーターを使ってやっとってところだそうです」

[main] : バリ : 「完成はしている、か」

[main] : バリ : 「恐ろしいのはすでに量産が適っている点だ」

[main] : バリ : 「戦争の予定図がすさまじいスピードで短縮されている、ね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : …これもしかしなくてもこの段階に入ってる時点で割と詰みですね

[main] : ニカ・ナナウラ : 「ドムのバズーカで何とか持たせていますけど」
「こちらも作らないと厳しいかもしれません。バズーカを貫通したうえで撃った機体に飛んできますし」

[other] : リボンズ・アルマーク : オデッサ作戦が始動するくらいまで持ち込まれた時点で地上はほぼ負けだよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 宇宙は逆転あるんですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : ソーラ・レイで30%消し飛ばしたからね
ア・バオア・クーでギレンが殺されなければまだ保ってただろう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 仮にですけど地球から出てくるのを封殺し続けてたりすればジリ貧の末勝ってた可能性もあるんですかね?

[main] : バリ : 「だねえ」

[other] : リボンズ・アルマーク : それをするにはルナツーをどうにかする必要があるね

[main] : バリ : 「…しかし口惜しい」

[other] : ミオリネ : ソーラレイちらつかせながらお互い経済破綻するぞってやればあるいはよ

[main] : バリ : 「それと同時に、恐ろしい」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それでも講和があるかないかぐらいですか…

[main] : バリ : 「素人があれほどの戦力になるまでの機体…か」

[main] : バリ : 「ジオンの送り出したMSというジャンルが、全く別の進化を遂げてしまったね」

[other] : ミオリネ : 正直ソーラレイ完成した時点でアバオアクー・グラナダどっちか突破しないと延々と死者を積み重ねられるから講和するなら最後のタイミングね
キシリアが台無しにした

[main] : ニカ・ナナウラ : 「ルウムが最後のチャンスだった、っていう人もいます」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもギレンの判断も大分悪いよー

[main] : バリ : 「否定はしない」

[other] : ミオリネ : これ言っていい
デギンは勝算もなしに勝手に講和に行くな
これはギレンの言う通りよ

[main] : バリ : 「地上に降りてる時点で、色々厳しいものがあるさ」

[main] : バリ : 「ただ、正直…」

[main] : バリ : 「…めちゃくちゃ面白くはある」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[main] : バリ : 「いい機体、というのはドムのような硬くて速いで頭打ちかと思ったが」

[main] : バリ : 「もっともっととんでもない技術革新の芽があるのを証明されてしまったしね」

[main] : バリ : 「今は誰も予測がつかないが」
「あと何月かすれば戦場の理屈が覆ってしまうんじゃないかい?」

[main] : バリ : 「まるで甲冑騎士に銃を突き付けられた時のようにね」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「今はまだギリギリ均衡を保ってますが……」
「だからガルマ大佐も必死なんだと思います」

[main] : バリ : 「だろうね」

[main] : バリ : 「…ただまぁ、戦況のあれこれはガンダムとはまた別だろう」

[main] : バリ : 「仮にガンダムを鹵獲しても、広大な地球を攻め落とせるとは思えない」
「なんともな」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「それでも解析できれば宇宙では防戦できるかもしれません」
「もしかしたら次の作戦がこの戦争で最後のチャンスかも…なんて」

[main] : バリ : 「ははは」

[main] : バリ : 「もしライフルなり拾ったら君に任せるよ」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「さすがに爆破処理なりはしていると思いますが」
「できたらお願いします……だめなのかな?私ももうどっちの人間なのか」

[main] : バリ : 「君は好きにすればいい」

[main] : バリ : 「私は君の味方だ」

[main] : バリ : 「そう勝手に振舞ってるつもりだよ」

[main] : バリ : 「君は少なくとも、怯えや恐れを置いておいて考えると」

[main] : バリ : 「誰にも臆したり跪く必要はない人間だと思うがね」

[main] : バリ : 「それこそ私に対して」
「"こんな面倒な仕事を押し付けている"事に嫌味の一つ言ってもいいさ」

[main] : バリ : 「好きにしてくれていい」
「厳しいと思ったら適当に逃げ込んでもいいしね」

[main] : バリ : 「ただ、MIPにまだ残っているというのは」
「君が"人らしく"感じた感想故に勧めたことでしかない」

[main] : バリ : 「追い詰められた人間としてはいくらでも温情を向けるが」
「MIPのニカ・ナナウラとしてここに来る限りは優秀なメカニックであってくれよ?」

[main] : バリ : 「その対価は支払うさ」
「騎士は王と鍛冶屋に傅く生き物だ」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「私が臆したり跪く必要がない人間?」
「何もわかってないんですね、誰かが一つ私の招待をばらしたら私なんて終わるのに」

[main] : バリ : 「ふむ」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「生きるために、どちらにも自分を偽って仕事はします。」
「メカニックだって、そうです」

[main] : バリ : 「人の生き死にも終わりも別に誰も握れやしないよ」

[main] : バリ : 「トチったら死ぬのは誰でもそうさ」

[main] : バリ : 「その生き方を強要されていることは憐憫を手向けるべきかもしれないが」

[main] : バリ : 「だとしても根拠がなくとも余裕ぶって笑っておくしかないものだよ」

[other] : ニカ・ナナウラ : なんというかわかりました
人の心がない

[main] : バリ : 「例えばここに居る、ただ薄ら笑みを浮かべてばかりの剣で身を立てるしかない人間のようにね」

[other] : バリ : おお

[other] : 山岡士郎 : こいつこわ

[main] : バリ : 「だがまぁ、地獄の底の混沌も住めば都、とは言えないが」

[main] : バリ : 「沼は沼らしく、ぬるい暖かさだけは持つものだ」

[main] : バリ : 「死ぬのなら死ぬなりに生きるしかない」
「それが人生だ」

[main] : バリ : 「とはいえ、そんな土埃にまみれた蟲同然の生にもいつか"蛹"になる日は夢を見る資格がある」

[main] : バリ : 「私は法螺も吹くし虚勢も張るし煙に巻いてやり過ごす、そして大見栄を張って生きてはいるが」

[main] : バリ : 「まぁ、それもこれも夢を火にくべてるが故なのでね」

[main] : バリ : 「私の言葉は好きに受け取ればいい」
「聞くに堪えないならそれも良し」

[main] : バリ : 「だが変わらない現実は一つ」

[main] : バリ : 「命綱をお互い握り合っている現状だけさ」
「楽しもう」

[other] : バリ : ひどくない!?

[main] : ニカ・ナナウラ : 「私にはそういう感覚、理解できません」
「生きるためだけに必死になってここまで来ましたから」

[other] : リボンズ・アルマーク : 君はニカにどう思われるかを考えたほうがいいよ
これは恐怖だろう

[other] : バリ : でも軍隊で騎士とかほざく人間はこういうのだと思います

[other] : バリ : あと元ネタの世界観

[main] : バリ : 「それも生存戦略だ」

[main] : バリ : 「とは言え、今は幸い少しの暇があるのも事実さ」

[main] : バリ : 「死ぬまでは生きる小細工をいくらでもできる」

[main] : バリ : 「死を恐れるならそれを施行すればいい」
「死が負けなら君はまだ勝ってるさ、多分ね」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「わかりません、あなたの言ってることが何一つ」
「こんな状況で、そんな楽しそうにできません」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「……仕事はします、何をすればいいんですか」

[main] : バリ : 「好きに働けばいい」
「ただ、じゃあ一つ」

[main] : バリ : 「ガンダムが欲しいなら出来るだけ欺瞞情報を流すといい」

[main] : バリ : 「次の勝負がうまくいけば、その結果は君にもお裾分けだ」

[main] : バリ : 「好きにしてくれ」

[main] : バリ : にやりと、笑みを浮かべて
そのまま踵を返して去っていった

[other] : バリ : こんなもので

[other] : ニカ・ナナウラ : わかりました
たぶんどっちで成果上げてもまずいんですよね私

[other] : リボンズ・アルマーク : 恐ろしい話だったね
さてそれじゃあヨシカとのコミュを頼めるかい?
ついでに医務室のアップグレードについても聞いてしまおう

[other] : ヨシカ・ミヤフジ : わかりました!

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 「失礼するよ、時間はあるかな?」
医務室へと入り話しかける

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「あ、大丈夫です」
「…やっぱりちょっとだけ待ってくださいね」
明らかに山盛りになった包帯やら消毒液と、患者が何人かベッドに寝ている

[main] : リボンズ・アルマーク : 「近頃の戦闘は激しさを増している、君には無理をさせてしまっているね」

[main] : リボンズ・アルマーク : そちらの方へ目を向けつつ

[other] : バリ : 戦場は楽しいよ
楽しめ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ムチャ
言うなよ!

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「いえ、私こそ。手際が悪くてちゃんと治せないし…」
「もう少し腕がある人が軍医ならよかったんですけど、すいません…」

[other] : バリ : 夢を見て生きろ
お前の人生はここだ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう自分を低く見積もらなくていい、君はよくやってくれている」
「しかし人手が足りないのは事実だ。ただ、僕らへの風当たりの強さは以前とそう変わらない。すまないね、人を増やせそうにはない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その代わりと言ってはなんだが、欲しいものややって欲しいことがあるのなら聞こう。新しい設備やより良いノウハウを取り入れたりくらいはできるかもしれない」

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「ええ!?い、いいんですか!?そんな恐れ多いことを…」
「皆さんのMSだってお金がかかってるのに…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なに、そう大した話じゃない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「MSばかりに金を費やし、それ以外を疎かにするようでは部隊の運用は成り立たない」
「そんなもの、三流がやることだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そういうことだ、希望があるなら言ってくれていい」
「すぐは難しいかもしれないが、近いうちに取り入れることを検討しよう」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 良い事言ってるように見えて言うのが6話ぐらい遅くないですか?

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「そ、そうなんですね……」
「ええ、とそれじゃあ…あの、本当に!無理はしなくていいですから!」
と恐る恐る医療ベッドや医療器材、高価な薬剤のリストを
用意していたが出せなかったのだろう
それを差し出してくる
(戦果30必要)

[main] : リボンズ・アルマーク : 渡されたリストにざっと目を通し
「ふむ…これくらいならいくらか無理をして捻出すれば出せるか」

[other] : バリ : 別にいつでもそうでしょ

[other] : マ・クベ : 本当に優れた部隊なら落とされないのではないかね?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ、次の任務はかなりこちらも無茶をしなければならない」
「もしかしたら、これらの投入にはまだ時間が必要かもしれない…悪いね、そうだとしたらこの設備でまだ頑張ってもらうことになる」

[other] : バリ : マさんの部隊はもっと落ちてそうだが…

[main] : リボンズ・アルマーク : 申し訳なさそうに目を伏せる

[other] : マ・クベ : 落とされるような輩は私の部隊ではない

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「いえ、いえ!こちらこそ!もっと早く言いだしてたらリボンズ少尉にも準備できる時間があったかもしれないのに!すいませんでした!」

[other] : バリ : 無敵理論

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 無敵かよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君は遠慮しがちなのが悪い癖だ」
「軍医というのは隊の屋台骨でもある。常に無理を言うくらいで丁度いいのさ」

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「うぅ~…ありがとうございます…」
「今度からは一人で無茶せずにちゃんとリボンズ少尉に相談します…機材が来るまで私頑張りますから!あ、来てからも頑張ります!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それでいい、その意気で頼むよ」
「あまり君が働かない方が部隊としては理想なのだけどね」
苦笑しつつ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………」
周囲の患者の元へと近づき、こちらの話に耳を傾けれる状態ではないことを確認する

[main] : リボンズ・アルマーク : そうして見回った後、再び向かいの席に座り

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ヨシカ、今から話すことは機密事項だ。だが、君には話しておかなければならない。事の成り行きによっては、君に手伝ってもらわなければいけないかもしれない」

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「機密事項!?わかりました!」
居住まいを正して聞く姿勢をとる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「あまり大げさな反応もしないように頼むよ、僕が入手した極秘の情報だからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 前置きしたうえで話し始める

[main] : リボンズ・アルマーク : 「次の作戦の際、ガルマ大佐の暗殺計画が実行に移される可能性が高いことがわかった」
「僕調べというわけでない、ルリ少尉の力もあって判明したことだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ、下手人まではわかっていない。故に、この事を話せるのは本当に極一部の相手だけなんだ」
「君には、ガルマ大佐をここに匿ってもらうことになるかもしれない」

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「(わ、わかりました…あ、暗殺…ガルマ大佐が…)」
「(奥のベッドを一つ開けておけばいいんでしょうか…いや、手術室に…でもそこが動かないと…)」
不必要なほどの声を小さくして

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ベッドの一つを開けておいてくれればいい、下手に特別扱いする方がバレてしまう。見た目は…包帯をしっかり巻いておけば多分大丈夫だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それと、計画の立案者が不明な以上、彼が死亡したことにした方が安全なのでね。死人として扱ってもらうことになるかもしれない。そうなった場合、君にも口を噤んでもらうことになると思う」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「隊の仲間を欺くのは辛いことだと思うが、僕は君を信頼してこの事を話した。どうかわかってほしい」

[other] : バリ : この隊って信用できない人とできる人の差が激しいね

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「(ほかの人にも言えないなんて、な、なんだか映画見たいですね……)」
「(わ、わかりました、何とかやってみます…)」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 一般人すぎる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう緊張しなくていい。僕は君ならばできると思ってこの事を話した。君の能力を信頼しているんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : ぽんと肩へと手を置く

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ヨシカ、その時は頼んだよ。君の手で、ガルマ大佐を守ってあげてくれ」

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「(わかりました!患者の命を守るのが医者の使命ですから!任せてください!)」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「いい返事だ。僕も憂慮することが一つ減った。君のおかげだよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : にこ、と笑いながら席を立つ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「設備のアップデートもミオリネ技術少佐に掛け合ってみるとするよ、彼女ならノーとは言わないだろう。後は金の問題だね」

[other] : 山岡士郎 : こんな可愛い子を巻き込んで良心とか痛まないのか?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ともかく、君の働きのおかげで僕らは今こうして五体満足でいられる。もっと胸を張るといい。君は僕らにとってなくてはならない存在だ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕に良心があるとでも思うのかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そんなもんあったらホシノ少尉があんなんなってないんですよ

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : 「は、はい!ありがとうございます!」
「リボンズ少尉も頑張ってくださいね!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君もね、よろしく頼んだよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 手を振ってから医務室のドアを開け、外へと出る

[other] : 山岡士郎 : それはそう

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…特別扱いの魅力というのは誰しも逆らえないものだね」
くく、と笑いを漏らしながら次の行くべき場所へと消えていった

[other] : リボンズ・アルマーク : こんなところだね
ヨシカは動かしやすいねって僕は思ってるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしは?

[other] : リボンズ・アルマーク : 最近ガルマへの感情が異常だから面倒くさい存在にランクアップしたよ

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマの死を偽装する時に伝えておかないと後で殺されそうだなって思うくらいには面倒くさいと思ってるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 流石にそこまででは!

[other] : 山岡士郎 : 後ろから刺しそうなんだよな

[other] : GM : でもガルマが死んだと勘違いして錯乱して敵に突っ込んでいきそう

[other] : GM : ベルナデッタ恋のあと

[other] : バリ : 私も協力できないって言われちゃったしね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やめろぉ!

[other] : リボンズ・アルマーク : 単純な話で僕が一番隊で警戒してるのがバリだからね

[other] : リボンズ・アルマーク : 隊の生存に関しては利害が一致してるからそこでいがみ合うことはないが僕の目的となると衝突する可能性があるから話せないのさ

[other] : バリ : 別に私はどっちでもいいんだけどねぇ
企業にいくだろうし
ハハハ

[other] : リボンズ・アルマーク : さあて最後だ
まだ知らなきゃいけないことがあるからルリにコミュしに行っていいかい?

[other] : ルリ・ホシノ : ありましたっけ
いいですよ

[other] : リボンズ・アルマーク : オデッサ作戦について何かわかったかを聞かなくてはならないのでね

[other] : リボンズ・アルマーク : この作戦の後から始動するのだから今知っておかないと説得に使えない

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、どうかな?何か連邦の動きについて判明したことは?」

[main] : リボンズ・アルマーク : ブリッジの席の後ろから覗き込むように

[main] : ルリ・ホシノ : 「急に覗き込まないでください」
「連邦の軍事行動の活発化を確認…そしてシギントから何度か連絡がといってもたわいないものでしたが」
モニターを消して振り返り、やや眉を下げる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これは失敬、君の普段の活動が気になってね」
「軍事行動の活発化…やはり予兆だったか。それでシギントからの連絡とは?たわいないことでも向こうも知らせたいことがあるのだろう」

[main] : ルリ・ホシノ : 「私のことが気に入ったからいざというときは亡命の手助けをしてくれるそうです。単なる冗談だと思いますが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「いいや、本気だろうね」
「そしてそれを急に今になって言ってくるということは…どういうことだと思う?」
意地の悪そうな笑みで

[main] : ルリ・ホシノ : 「ジオンが私が亡命したくなるほど劣勢に陥るようなことが起こるという意味でしょう」
「だからと言って敵側の個人を助けるのは正気ではないです」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「正気も何も、あの部隊の連中は僕らと同じ後ろ暗い立場にある。味方の基地を爆破する任務を遂行するというのはそういうことだ」
「要するに訳ありだ、それを普通の尺度で測っていても理解しかねるだけだよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それはいい。その活動の活発化は…まあここの付近で調べてる以上、北米一帯で発生しているということでいいね?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「私が調べた限りでは」
「裏は取れていませんがシギントが言うには全領域です、インド、小アジア、西ヨーロッパ、イングランド、南アジア、中東、オーストラリア。こちらに来る以外に逃げ場はないと」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ほう、それだけの部隊を動かすとなると…大規模な反攻作戦を始める気らしい。いい加減、僕の目的にとってもタイムリミットが近いようだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…幸か不幸か、彼の意思を曲げるだけの材料はちょうど揃った。シャアには感謝しなくてはならないね。彼のおかげで、ジオンという泥舟から部隊ごと逃げ切る算段がついた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それで?君はどうする?このまま僕に賭けてみるのか、それともいっそシギントを頼りに逃げてみるかい?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「どちらも信用できません」
「……かといってあちらは私個人を助けると言っていますが。あなたは今言った通り部隊を助けると言っています。なのであなたに賭けます。『強欲』になったので」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「表か裏か、コインを投げてどちらが出るかは確かめてみるまで分からない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「いくつか手は打っておいたけれどね、確実な方法というのは存在しない。そもそも、シャアが殺すつもりではなく、ガルマをさらに利用するために傀儡にしようとしたのなら全てがご破算だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ、成功すればジオン公国でも連邦でもない、第3勢力として逃げ切ることはできる」
「ガルマの家族への不信を煽っておいたのもそのためだ、彼が立ち上がりさえすれば別の道が拓ける」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ…そんな夢物語に賭けるというのは、君も中々物好きだね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「ほかの選択肢にあまりにも後がなさすぎるので選ばざるを得ませんでした」
「現実的で、救いがある案があるというならそれを提示して見せてください」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「現実的、ねえ」
「君も最初は否定的だったというのに、いつの間にやら可能な未来だと思うようになっている」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「いつだったか、君は僕のことを預言者に例えていたね」
「ならこれで理解してくれたと思うことにしよう。僕は嘯く預言者なんかじゃなく、自ら道を拓き作る優れた人間だと」

[main] : ルリ・ホシノ : 「気が早いですよ」
「作った気になった道が崩れるかもしれません。そういう事は最後まで成し遂げてから言ってください」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「成し遂げるも何も、後はシャア次第だ」
「シーマにガウへの侵入は頼んでおいた。シャアが僕の想定通り木馬を利用してガルマを殺しに来たのなら、彼女がガルマを逃がしてくれる手筈だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「いくつかガウの中で抜け道や通り道を見繕っておいた。時が来れば、シーマが動く。君が彼女に指示をしてくれ」
いくつかマークや線が引かれたガウの見取り図を開く

[main] : ルリ・ホシノ : 「わかりました」
「……シーマ中尉まで巻き込んだんですか」
呆れ気味に

[main] : リボンズ・アルマーク : 「他に選択肢があるのかい?」
「この部隊において、ある程度自由に動けてなおかつこういった特殊な任務への適性があるのは彼女くらいだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「この部隊…ワイルドハントに最初からいたメンバーが作戦に参加していないとなれば、シャアも流石に気がつくだろう」
「タロダの件もあることだしね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「選択肢は、そうですが」
「よく受けてくれましたね。海兵隊の恩に付け込んだんですか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕がそんな恩や義理を信じる人間に見えるのかい?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「交渉したんだよ、僕は彼女に戦後の逃げ道を提示した。そして、彼女は僕らに返す借りがある。それだけさ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「大丈夫でしょうか…シーマ中尉はガルマ大佐を嫌悪していましたが」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 嫌悪してるって事はキテるって事ですね

[main] : リボンズ・アルマーク : 「仮に彼女が裏切るようなら、僕は彼女に全てを押し付ける準備はできている」
「それくらい向こうも理解している。生きることを目的とした人間が、わざわざ墓穴を掘ることはない」

[main] : ルリ・ホシノ : 「当人の価値で動く、そんなことがあることをこの前話したばかりですが」
「……いえ、私『は』シーマ中尉を信じましょう。この隊の仲間ですから」

[main] : ルリ・ホシノ : 「これで逃げてしまわれても仕方ありません、少し寂しいですけど」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君こそあまり彼女を信じていない気もするけどね」
「逃げるかどうかはともかく、引き受けた以上裏切ることはない。そもそも、彼女がまずザビ家に裏切られたというのにそのうえで僕らも裏切るのなら、同じ穴の狢だ」

[other] : 山岡士郎 : まあお似合いではある

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ価値に関しては彼女しか測れないことだ。僕はそういったことで裏切ることはないと確信しているだけさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、ガルマを逃がした後だ」
「この時、脱出を限界まで遅らせるようにも頼んである。その方がガルマの死を偽装しやすい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、このことは言ってなかったね」
「ガルマの死は偽装したい。この船の医務室に匿うまでは算段はつけたが、その間の隠蔽工作は君に任せることになる」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえば「作戦が終わったら答えを聞かせる」って今思い返してみると死ぬほど死亡フラグでした

[main] : ルリ・ホシノ : 「はあ……わかりました」
「ガルマ大佐自身がおとなしくしていてくださるかどうかはわかりませんが、そこは」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ヨシカに頼んである。多少強引な手段になるかもしれないが、彼を大人しくさせてはくれるだろう」
親指で注射をするかのような仕草

[main] : ルリ・ホシノ : 「……ヨシカさんにそんなことをさせる気ですか」
目を細める

[main] : リボンズ・アルマーク : 「いざという時はね」
「まあ彼女にもかいつまんで説明はしてある。シャアの正体やそもそもの下手人は伏せて謀殺の件についてしか話してないが、多分僕が帰投するまでは彼と話し合ってくれるだろう」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 1d10(1D10) > 8

[main] : ルリ・ホシノ : 「……」
言葉もないという風にため息をつく

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 8発ぐらい殴られて下さい
じゃああたしとシーマ中尉とX少尉と技術少佐殿とホシノ少尉とあたしとX少尉とガルマ大佐で

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そうやって無言の抗議をした所で僕が堪える人間じゃないくらいわかっているだろう?」
イヤミのように

[other] : 山岡士郎 : まあ殴られても仕方は無いな
俺は殴られそうになったら止めるが

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ともかく、この件については極一部にしか話せないのは確かだ」
「少なくとも、彼女は軍医をやってる以上守秘義務というのを理解している。この隊でも有数の口の硬さだ。要するに、これがリスクを最小に抑える協力者たちということさ」

[other] : シャア・アズナブル : 私も入れてくれるかな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ダメです

[other] : リボンズ・アルマーク : 殴られたら逆ギレするよ
親父にも殴られたことないのにね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 来歴聞く限り親父は存在しないのでは?

[other] : リボンズ・アルマーク : この世界では流石にいるさ

[main] : ルリ・ホシノ : 「巻き込まれた不憫な被害者ですね」
「事が起こらないと困る人たちまでいます」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、誰のことやら」

[other] : 山岡士郎 : お前の親父アレハンドロ?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あれそういえば山岡少尉ってなんかやりましたっけ?

[other] : 山岡士郎 : 何もしてない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ソンネン少佐にヒルドルブお別れ会します?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、君が不服なのは理解したが他に巻き込める相手もいないのでね」
「ガルマもそうだが、シャアにバレるリスクは極限まで削らないといけない。少なくとも、今現在僕らしか正体や目的を知らない程度には彼の能力は高い」

[other] : 山岡士郎 : するかお別れ会

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そんな相手を出し抜こうと言うんだ、こちらも仲間は選ぶ必要がある」
「Xやベルに話したが最後、シャアにすぐ悟られて僕らを始末しに来るだろうからね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんすか
あたしが信用できないってんですか

[other] : リボンズ・アルマーク : 君に話すと絶対ガルマに伝わってガルマ経由でシャアにバレるだろう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : がんばります

[main] : ルリ・ホシノ : 「……事が終わった後の釈明はすべてあなたがしてください。全員の分まで」
「それが始めたものの責任です」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それはまいったね、そもそも君が手伝ってくれなければ始めることすら出来なかったんだが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあいいさ、事が終わり、ガルマを擁立すれば自ずと僕の行為も露呈する。その前に話しておかないと僕自身命の危険に晒されることだしね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんすか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしがリボンズ少尉に命の危険を及ぼすってんですか

[main] : ルリ・ホシノ : 「殺されるほどのことをしている自覚はあったんですね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そうでなければ隠れて動く必要もない」
「君は僕が倫理観の欠けた人の心がない存在か何かだと思っていそうだが、訂正しておくよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「人の心はあるし、最低限の倫理観くらいは備えている」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから、人を利用することができるのさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「人の心がわからぬ存在に、人と表面的でも仲良くすることなど不可能だろう?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「そうですね」
「わからないより悪辣です」

[other] : 山岡士郎 : うん

[main] : リボンズ・アルマーク : 「悪辣でなければ成せないこともあるだろうさ」
「さて、では君にも確かにいろいろ託したよ。まずは全員で生き延びようじゃないか、僕を責めるのはそれからでも十分だろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なにせ、相手は木馬と白いヤツだ。部隊が無事な保証など誰にもできないのだからね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「追いつめられたならなおさら激しく抵抗してくるでしょう」
「注意してください……ご武運を」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、精々必死に生き延びるとしよう」
「負けるしかないのは腹立たしいが、おかげで僕の想像した未来が近づいているのだから」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それじゃあねルリ、ガルマのことは頼んだよ。僕は仕込みこそしたが、彼の生死に関与することはもう出来ないのだからね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ナバン62式拳銃持ってていいですか?

[main] : ルリ・ホシノ : 「ガルマ大佐の事だけではありません、部隊全体の事ですから」
「完璧に遂行して見せます」

[other] : GM : いいよ

[main] : リボンズ・アルマーク : ふ、と笑いを零してブリッジを後にする

[other] : リボンズ・アルマーク : それで僕を撃つ気かい?

[other] : リボンズ・アルマーク : ルリとのコミュはこんなところだね
GMは3回付き合ってくれてありがとうさ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 持ってていいか聞いただけですよ?

[other] : シャア・アズナブル : リボンズ少尉、撃たれる心当たりがあるのかね?

[other] : リボンズ・アルマーク : シャア少佐ほどではありませんよ

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあ後は木曜日を楽しみにしておこう
お疲れシャンさ、またね

[other] : GM : またね~~~~!

[メイン2] : プロスペラ・マーキュリー : sCCB<=15(1D100<=15) > 72 > 失敗

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか謎のダイスが…

[other] : 謎のヒロインX : たまにシーマ中尉とかが振っていたシークレットダイス…なんなんでしょうね

[other] : 山岡士郎 : 裏切り判定とかじゃないか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 機体について考えてきたよ
どうせHP補給なんてガンダム相手に役に立たないからファットアンクルとドップ売ってマゼラトップ数台買って直掩用にしつつ医療室アップデートして疑似ゾンビアタックにしてもいい気がしてきたね

[other] : リボンズ・アルマーク : 他の案としてはプロトタイプゴッグのHPから多少値は張るけど1撃じゃなくて2撃必要になるからXだけイフリートにして他ゴッグ…とかでもいいね

[other] : 山岡士郎 : ゾンビアタックでいいんじゃないか?

[other] : GM : 言ったかどうか忘れたけど直掩隊(キャラなし)は最大2機

[other] : リボンズ・アルマーク : マゼラトップだとマルチロックや追撃であっさり蹴散らされて役に立たないからプロトタイプゴッグ揃えた方が良いように思えてきたね

[ユニット] : GM : プロトタイプゴッグ(25)
耐久20
エネルギー30
速度8
消費10
射撃 A 腹部メガ粒子砲 (対地・対水 2b8対地で(2b6)
近接 アイアンネイル(対地・対水)2b6(地上で2b4)
装甲 地上で3d6 水中で3d6+1
回避 水中で1b3 地上で1b2
水適性〇水地形を移動攻撃することができる
水陸両用 対潜攻撃をすると対潜状態に地上攻撃をすると地上状態に切り替わる(行動しない場合は自分のターンに選んで入れ替え可能)
対空× 対空攻撃することができない

[other] : リボンズ・アルマーク : 20は6割で消し飛ぶか
ちょっと怪しいね

[other] : 山岡士郎 : どうせ何に乗っても消し飛ぶんだしHP高いやつに乗せとくのが一番だと思う

[other] : リボンズ・アルマーク : 2確なのがドム試作実験機からになってくるんだよね

[other] : リボンズ・アルマーク : やはりベルのドムを売って試作実験機に変えるくらいでいいか…?

[other] : 謎のヒロインX : ガンダムが1回行動したら半壊で装甲に通る武器も無い1/100お祈りゲーですからねぇ…

[other] : GM : 海兵隊は作戦のため戦闘参加不能

[other] : 謎のヒロインX : マゼラに8戦果でダイス2個分の弾除けをどう捉えるか

[other] : 謎のヒロインX : イフリートを他のにして浮いたやつでマゼラ買ってもいいですが

[other] : 謎のヒロインX :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : !!

[other] : リボンズ・アルマーク :

[other] : GM :

[other] : 山岡士郎 :

[other] : GM : バリ…

[other] : リボンズ・アルマーク : 以前のように仕事かな?

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ確かベルと山岡の行動がまだだったしそれをやってしまえばいいと思うよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ってわけでやりたいです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 良さそうですかね…?

[other] : GM : いいよ~

[other] : GM : 消しちゃったけど行動回数残ってたか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああまあ大丈夫です

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 残ってるので

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 技術少佐殿に会いにいきます

[other] : 謎のヒロインX : 久しぶりに会いに行きますねミリオネさん

[other] : リボンズ・アルマーク : 技術少尉だと結構候補がいるね

[main] : ミオリネ : 神経質そうに指揮官の椅子のひじ掛けを指でとんとんしている

[other] : 謎のヒロインX : 少尉じゃない少佐だ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ほんとに久しぶりですよ
そして普通に間違えましたよ

[other] : ミオリネ : まあまさかここでミアに会いに行かないでしょ

[other] : ミオリネ : ちょっと迷ったけど

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あ、あの~、技術少佐殿……」後ろから話しかける

[main] : ミオリネ : 「なに?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「なんていうか、すんごく今更ではあるんですけど……」
「今まで色々すみませんでした…… リボンズ少尉があれやこれやしてるのに、結局全然止められなくて……」

[other] : ミオリネ : これは…どのことを言ってるのかしら…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : _人人人人_
> 全部 <
 ̄Y^Y^Y^Y^ ̄

[other] : ミオリネ : 少なくともガルマ脱出計画のことは知らないはずと
そういう感じで行くわ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そうですね
なんせあたしも知りませんから言いようがないです

[other] : リボンズ・アルマーク : 酷い言いようだね
必死に魔の手から指揮官を守ってあげているというのに

[main] : ミオリネ : 「本当に今更ね」
「種のことは助かったけど、まああんた達からしてみたらいきなり来た年下上官を上官と思えってことが無茶があったかしら」

[other] : バリ : おくれた!

[other] : ミオリネ : 知らない間に謀略につっこませてんじゃないわよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あえ? 技術少佐殿っておいくつだったんですか……?」←多分17歳

[other] : バリ : まだコミュか
よかった

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おかえりなさい

[other] : 謎のヒロインX : 来ましたかバリさん
お疲れ様です

[main] : ミオリネ : 「16」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」

[other] : バリ : わかい

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「なんかなんとなく普通に年上だと思ってました……」
「いや、いやいやもちろんだからって何が変わるってわけでもないんですけど!」

[other] : 謎のヒロインX : 私とは同い年かもしれないしそうでないかもしれない
どうみるかだ

[main] : ミオリネ : 「その前の間は何よ」
「元学生で悪かったわね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まああたしも士官学校上がりとしてはかなり若い自負はありますし別に気にしてませんから……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それはそうと…どうしましょうね、種……」

[other] : 山岡士郎 : そういえばジャブローにいるんだったか?

[main] : ミオリネ : 「場所が分かったって行きようがないでしょ」
「ここは一番近いとはいえ、親戚とかいたとしても会ったからなんだって話だし」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でも……やっぱり会えればいいって思います。何も起きなくても……」
「こういうのって気持ちの問題だと思いますし…」

[main] : ミオリネ : 「私のこと心配してる場合じゃないでしょアンタたちは」
「次もあの白いのが来るわよ、やれるの?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「なんとかシャア少佐が直接相手取ってくれれば、でしょうか……」
「とはいえ木馬…もといホワイトベースを発見するのが少佐ですから、こっちに間に合うかどうか……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「白いのをシャア少佐がタイマンしてくれてれば残る2機ぐらいなら勝てそうではあるんですけど……」

[main] : ミオリネ : 「もしかしたら別で闇夜のフェンリル隊の方にいるかもしれないから」

[main] : ミオリネ : 「そっちにいたらラッキーね」
「種の恩は返せないけど」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : メタ視点だとこの会話虚無すぎますね

[other] : リボンズ・アルマーク : 結局機体どうしようか考えたけど2ターン旗艦守り切ればどうにかなると踏んでドム試作実験機まみれで行けばいい気がしてきたね

[other] : バリ : ドムドムバーガー

[other] : リボンズ・アルマーク : ファットアンクルは宙に浮かせててもおやつだからドップ共々売ってしまおう

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いずれにせよ運任せなのが辛いですね……」

[other] : 山岡士郎 : 前までそこそこ機体充実してたのにいきなりドム試作実験機まみれになったら気でも狂ったのかと思う

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「とはいえバリ少尉曰く、ホワイトベースや残りの2機を操縦している動きは素人っぽさが見えてたらしいので、そこら辺の判断は甘い…と願いたいです」

[other] : リボンズ・アルマーク : ここから戦果を挙げることなくジオンの補給が途絶える可能性が高いって知ってるからこんな自殺まがいのケチり方するのであって実際気狂いの所業だね

[other] : 謎のヒロインX : アルマーくんは前からアルミホイル巻いてますから大丈夫ですよ

[main] : ミオリネ : 「ほかの二機だけでも落とせば十分大佐の面目は立つか…」

[other] : バリ : ニュータイプ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ワントップになれば色々限界も見えてくると思うんですけどねぇ……」

[other] : 山岡士郎 : この部隊にニュータイプ何人いるのやら

[main] : ミオリネ : 「正直ね」
「さっさと北米から出て行ってくれないかしら。どうにもならないでしょ、ドムでどうにもならないなら」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉はもうニュータイプとも違う別の何かだと思います

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………でも多分向こうはジャブローに戻りたいんだと思いますよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だって他の地域行ってもどうしようもないですし……」

[other] : リボンズ・アルマーク : というわけで一番耐えれるバリにだけドムをそのまま預けて他のイフリートとドムなんて高級機は全部売って試作実験機にとっかえてしまおう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おはん正気か!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 余裕があれば後で買い戻すさ

[other] : リボンズ・アルマーク : ドムがあれば引換で一応ノーミーデス作成はできるだろうし

[other] : バリ : イフリートもか
でもまぁ…

[other] : バリ : 宇宙に出る可能性も加味するとそうなるか…

[main] : ミオリネ : 「こっちはそっちにだけはいかせるわけにはいかないのよね」
「間違いなくわんさかあのビームライフル装備した敵が湧き出すわよ」

[other] : 謎のヒロインX : さようならスタリオン5世

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ですよねぇ……」

[other] : リボンズ・アルマーク : もう一回だけは補給するチャンスあると思うよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あの………技術少佐殿」
「えーとですね… なんていうかその、雑談と思って聞いて欲しいんですけど……」

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマ誘拐→ジオン離反のところに1回だけ任務選択と平時行動挟まるタイミングがあるはずだ
だって僕まだガルマの説得してないからね

[main] : ミオリネ : 「……まあ聞いてあげるわ」

[other] : リボンズ・アルマーク : といってもまあイフリートとドムはどっちがアムロに蜂の巣にされるかって違いくらいだし売らなくてもいいんだけど
ベルのは売るよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………そ、そのですね。 公国の悪口的なアレでは断じて無いと言いつつ」
「もし…… もし戦線がどうしようもなくなったら……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………どう、しますか?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 😭

[main] : ミオリネ : 「どうしようもないわね」
「私の母さんは連邦と伝手があったみたいだからそれを頼って命乞いでもしてみる?」

[other] : バリ : どうせ君ジムに乗りたいでしょ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「え、あー…… そ、それ、技術少佐殿の中でアリ、だったんですね……?」

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ売らずにギャロップに積んでおいてもいい
この場合予備機がないから再発進はタンクで死ぬ気でゾンビすることになるね

[main] : ミオリネ : 「クソ親父に頭下げたってジオンが負けたらどうにもならないでしょ」
「巻き込んだ責任はとるってルウム前から言ってるじゃないの」

[other] : リボンズ・アルマーク : C3+20+30+3+3-35-4-4 ミデアの戦果加算とファットアンクルとドップ2機売って試作実験機とマゼラアタック2機購入c(3+20+30+3+3-35-4-4) > 16

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………でも、もしあたし達全員は厳しいって言われたら、技術少佐殿だけでもいいですからね……あっそれとスレッタさんとプロスペラさんも」

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずここまで計算するとしてだ
試作実験機の部分を0にして医務室に戦果0放り込んでマゼラアタック数機買い込むのも悪くはないよ

[main] : ミオリネ : 「スレッタは……プロスペラがどうにかするでしょ」
「私だけなんてこと言い出すようなら先も知れてるわ、こっちから蹴り飛ばしてやる」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……えへへ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「じゃあ、最後まで……あがきましょうね、技術少佐殿も一緒に」

[other] : 謎のヒロインX : イフリート売ってヨシカさんに貢ぎませんか?
避けれないので2,3ダイス割り振られたら落ちますし

[main] : ミオリネ : 「まずはそうならないように努力しなさいよ、馬鹿」
「まだ負けって決まったわけじゃないんだから」

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ君がそれでいいならイフリートを試作実験機に変えるが…
ドムはそのままギャロップに1機積んでおく

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「は、はぃぃ!」

[main] : ミオリネ : 「……最後なんて、不吉だわ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……で、でした。すみません………」

[other] : バリ : (このままミオリネと仲深めて片思いに成ればおいしいなぁって顔)

[other] : リボンズ・アルマーク : C16+60-35-30 イフリートを売って試作実験機に、医務室に戦果30投入c(16+60-35-30) > 11

[main] : ミオリネ : 「腐れ縁だけど死にかけながらみんな一緒にここまでやってきたんだしね」
「どうにか皆で生き延びましょ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン >バリ少尉

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ってわけで以上です!お待たせしました!

[other] : バリ : 懐かしすぎる顔文字…

[other] : リボンズ・アルマーク : 後の資源は…ゾンビ用にマゼラアタック2機かな
これでギャロップに新品のドムとザクガンタンクとザクタンクとマゼラアタック2機が並ぶわけだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : もはや何の部隊ですかこれ

[other] : リボンズ・アルマーク : なんなら盤面稼ぎにソンネン少佐にはタンクに乗ってキャタピラ回してもらうべきだねこれは

[other] : 山岡士郎 : というかもうヒルドルブ拝む事無さそうだな

[other] : バリ : 寂しいね

[other] : リボンズ・アルマーク : 万年金不足さ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんかいかにもガンダムからの攻撃耐えればいいみたいな感じですけど大分if入ってますしやたら撃ってくるミデアとか付いてきてたらどうするんですか!?

[other] : バリ : Gジェネでも[戦車乗り]って補正が結構強いんだけど

[other] : 謎のヒロインX : 冷遇部隊の悲しさ

[other] : バリ : 載せられる機体がないんだよね基本

[other] : リボンズ・アルマーク : やたら撃ってくるミデアがいたとしてそのミデアを落とせる戦力が残ると思うかい?

[other] : 山岡士郎 : アムロに全部防がれて終わり

[other] : ミオリネ : 一応ルッグン残ってるのと
ソンネンはどっちに乗せる?

[other] : リボンズ・アルマーク : 大人しく陽動に徹するのさ
陽動しろと言われたのだから陽動だよ

[other] : 謎のヒロインX : 前のミデアの戦果って貰えてるんですか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それは貰えてました

[other] : リボンズ・アルマーク : 上で勝手に僕が20増やして計算していたよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえばあのミデアマチルダ部隊の一部だったんですかね?

[other] : ミオリネ : 上げてたわね

[other] : 謎のヒロインX : 貰えてましたか

[other] : ミオリネ : という設定だけどその実索敵で増えたやつらよ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあミデア落とせるなら落としたいしルッグンに誰か乗るかい?

[other] : 謎のヒロインX : 私…か…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーとそれで山岡少尉はどうしますか?

[other] : 山岡士郎 : 行動忘れてた

[other] : 山岡士郎 : ソンネン少佐〜射撃訓練一丁〜

[other] : リボンズ・アルマーク : Xがルッグンに?まあいいが…
ならその分の試作実験機が勿体ないな、売るか…

[other] : リボンズ・アルマーク : C11+35c(11+35) > 46

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁPC的には不安いっぱいですが

[main] : デメジエール・ソンネン :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これを乗り越えれば

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 次はきっとジムですよジム

[other] : 山岡士郎 : ジムくれるのか俺らに

[main] : デメジエール・ソンネン : CCB<=68(1D100<=68) > 97 > 致命的失敗

[other] : リボンズ・アルマーク : 46…か
試作実験機全部プロトタイプドムに変えれるけど変えるかい?

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[main] : デメジエール・ソンネン : おいおいおい

[main] : 山岡士郎 : 🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ヒルドルブ逝っちゃったから…

[main] : デメジエール・ソンネン : まあ盾にしかならんから同じか

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみに僕はEN0だからミデアへの攻撃には参加できないよ

[main] : 山岡士郎 : CCB<=78(1D100<=78) > 35 > 成功

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえばそうでした

[main] : system : [ 山岡士郎 ] 射撃Ⅴ : 78 → 88

[other] : デメジエール・ソンネン : でだ
タンク二つあるんだが俺はどっちに乗ればいいんだ?

[other] : 山岡士郎 : ザクガンタンクでいいんじゃないか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ一応ザクガンタンク…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : っていうかあたしら離反した後到底二重スパイ続けられる状況じゃないと思うんですけどどうするんですかねニカさん…

[other] : リボンズ・アルマーク : まあどうせ僕は何も出来ないしこのままでいいか
山岡とベルのドムをプロトタイプドムに変更するよ

[main] : system : [ ザクガンタンク ] EN : 10 → 5

[other] : リボンズ・アルマーク : C46+35+35-50-50c(46+35+35-50-50) > 16

[other] : バリ : 離反するときは拾うけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあ最初っから拾えばいいじゃないですか…

[other] : 山岡士郎 : その時はメカニック行きだな

[other] : リボンズ・アルマーク : じっくりことこと精神を煮ることで出る出汁もある

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 神!はメンタルケアまでさせてて泣く

[other] : リボンズ・アルマーク : あれは夜神月だね
僕がキラだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いや絶対犯罪者とか殺す価値もないと思ってるでしょ

[other] : リボンズ・アルマーク : さて…じゃあGMにプロトタイプドムを頼んで…予備にマゼラアタック2機くらい格納しておけばいいだろう

[other] : リボンズ・アルマーク : C16-4-4c(16-4-4) > 8

[other] : リボンズ・アルマーク : 最終資源8で負け陽動作戦にファイナルアンサーだ

[other] : シギント : むしろサーシェス雇ってたしな

[other] : シギント : 2機予備に積んでもいいけど現行機がやられたからって出せないぞ
パイロットがね…

[other] : 謎のヒロインX : 私がいます!

[other] : リボンズ・アルマーク : 医務室に投資したから運が良ければ再出撃まで持つだろう

[other] : リボンズ・アルマーク : あと僕が瀕死の試作実験機しまったりね

[other] : シギント : なるほどな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあ……出航ですかね?

[other] : バリ : かな?

[other] : GM : 出航~~~~~!

[other] : リボンズ・アルマーク : 出航さ

[other] : 謎のヒロインX : 出航だァ〜〜〜!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 出航です~~

[other] : 山岡士郎 : この出航は出来損ないだぁ〜〜〜〜〜

[other] : バリ : 出航~~~!!

[main] : GM : シアトルの廃墟群
ここはジオンの攻撃が激しかった地帯で、住民も疎開し、建物も破壊されたまま放置されている
巨大な放置された建物がMSや木馬が隠れるにはうってつけだろう

[main] : 謎のヒロインX : 「レーダーに感はまだなし……目視じゃ見えにくいですね」
ルッグンで索敵している

[other] : バリ : 連ジ思い出す

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「うう………ミノフスキー粒子を逆手に取られるとは……それにしても」

[main] : ドム(バリ機) : 「平地はいい、ドムの足が動きやすい」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「なんでこの機体なんですか……?」

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「まあ悪くは無いだろ、プロトタイプドム」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「いやでもコンペ期間なんてもう終わって…」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】(1) : 「高級機をそう何機も贅沢に使い捨てにできないんだよ、そこまでの余裕は僕らにはない」

[main] : ドム(バリ機) : 「ドムも十分高級だと思うけどね、はっはっは」

[other] : リボンズ・アルマーク : (1)だったか…

[main] : ルッグン(X機) : 「スタリオン5世(イフリート)は惜しいですが…何故かいないシーマさんの分まで頑張らねば!」

[other] : ドム(バリ機) : リボンズ・アルマーク(1)

[other] : GM : まあリボンズ増えれるし

[other] : ドム(バリ機) : これクローンの数の意味?

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「……まぁ確かに白いのに撃たれたらどんな機体であれひとたまりもありませんか……」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「悔しいですが……」

[other] : リボンズ・アルマーク : あと何人僕は作中に出てくるかな?

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : おお

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「そういえば何でシーマ居ないんだ?」
「普段ルッグンに乗ってるのアイツだろ」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「別の方面で作戦をしてもらっている」
「MSで動くだけが陽動作戦の肝じゃないということさ」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「シャア少佐の方に?」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「さてね」
「それは彼女らに任せた」

[main] : ドム(バリ機) : 「頭数を増やしても的になるだけだ」

[main] : ルッグン(X機) : 「………まぁシーマ中尉が従ってるなら一理はあるのでしょう」

[main] : ドム(バリ機) : 「もっと効果的な仕事をしてくれるなら、それが一番だね」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「(ガルマ大佐と喧嘩別れしたわけではない……のかな、一応……)」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「え、えーとX少尉、なんかありました…?」

[main] : GM : そうしているとXのルッグンの索敵網に近くのビルが反応する

[main] : ルッグン(X機) : 「……ナイスタイミングです。ちょうど反応を見つけました」

[main] : ルッグン(X機) : 「ポイントを共有します。そこのビルに警戒を」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ホワイトベース……ではないですよねビルには隠れられませんし……」

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「モビルスーツか……」
「あの白い奴か…………」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 察知されたのに気づいたのか、キャノンタイプのMS二機がビルから飛び出し、道を破壊しながらふさいで後退していく

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「!! ……ってあれ、白いのが居ない!?」

[main] : ドム(バリ機) : 「あの機体、どう呼ばれてるんだっけか?」

[main] : ドム(バリ機) : 「片方はタンクとして、もう片方はどう呼ぶべきか」

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「キャノンでいいだろ」
「肩に乗ってるんだし」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「キャノンだ、以前に説明だけはあった」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「左手空いてるの勿体ない気が……」

[main] : ルッグン(X機) : 「さて相手は任せました!」
「私は剣がないので飛んでます」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「白いの居ないですけど、いいのかな……?」

[main] : ドム(バリ機) : 「いてほしかったのかい?」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「全機、落とせると思うな。今回は陽動だ」
「直に白いのも来る可能性はある、損傷を抑えることだけ考えろ」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「いえ……ですけどホワイトベースと合流してたら厄介そうで……」

[main] : ドム(バリ機) : 「まぁ、でもいないならいないで立ち回るだけだ」

[main] : ドム(バリ機) : 「タンクを狙う」
「でも深入りせず行こう」

[main] : ルッグン(X機) : 「こちらで引き続き白いやつと木馬の索敵は行います」
「頑張ってください!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「了解!」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 瓦礫で進路をふさいで距離を稼いだところで、ついに砲を向けてくる

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : これ寝返りする時にどっちか破壊しちゃってたら印象悪くないですか?

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 1d100 イニシアチブダイス(1D100) > 95

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : つよ

[main] : ドム(バリ機) : つよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 破壊できる編成じゃないから安心だね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 1d100 せっかくなので(1D100) > 98

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : おお

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 良かった~今出て

[main] : ドム(バリ機) : おお

[main] : リボンズ・アルマーク : おお

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : おお

[main] : ガンキャノン(カイ機) : けっダイスがお上手で

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : よっ皮肉屋!

[main] : ルッグン(X機) : ルッグンはなにも

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 一応射撃鍛えても

[other] : リボンズ・アルマーク : まあそもそもイフリートがいてもかばうのせいで落とせるかかなり怪しいが

[main] : ルッグン(X機) : 索敵(強)とかできるならやりますが

[other] : ドム(バリ機) : ああ

[main] : ルッグン(X機) : 対空武器しかないので相手が……

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : じゃああたし行きます

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : ギャロップに直掩宣言はしておくよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=93 射撃Ⅵ タンクに せっかくなのでコッチ(1D100<=93) > 40 > 成功

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 射撃Ⅵ : 93 → 94

[main] : ドム(バリ機) : 直掩~

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : x4 1d8+5#1 (1D8+5) > 4[4]+5 > 9 #2 (1D8+5) > 8[8]+5 > 13 #3 (1D8+5) > 1[1]+5 > 6 #4 (1D8+5) > 4[4]+5 > 9

[main] : ガンキャノン(カイ機) : CCB<=85(1D100<=85) > 90 > 失敗

[main] : ガンキャノン(カイ機) : ぐわああああ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これはかばう?

[other] : リボンズ・アルマーク : 前回からカイのダイスがヘタレだね

[main] : ガンキャノン(カイ機) : ああ

[other] : ドム(バリ機) : まだミハル死んでないんでしょ

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : CCB<=85(1D100<=85) > 48 > 成功

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : カイだしなぁ

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #2 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #4 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 割と好きですけど

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : でもアムロ撃墜されたらこいつ覚醒するんだよな

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 9かな

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 1 4 1 3
9だ

[main] : system : [ ガンタンク(リュウ・ハヤト機) ] HP : 50 → 41

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] EN : 30 → 20

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「でぇぇぇえーい!」バズーカを放つ

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「浅い……けど通ってる!」

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 「くそ、新型」
「早い!」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 「ええい間に合うかよ!」

[main] : ドム(バリ機) : 「タンクは元より丈夫じゃないはずだ…」
「それでも装甲がすごいな!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「白いのよりは絶望的じゃないです!」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「V作戦の機体なんだ、そもそもの作りが違うんだろうね」
瓦礫にバズーカを全弾撃ち尽くし道をこじ開けたところで交換

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : EN補給だ
一手消費

[main] : system : [ ドム試作実験機【リボンズ】 ] EN : 0 → 30

[other] : ドム(バリ機) : EN毎度ない救世主

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : メカニックから虐められてるのかお前

[other] : リボンズ・アルマーク : オリジナルの太陽炉さえあればENに困ることもないんだよ

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 16組だからバリさんか山岡さんかい?

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : の筈ですね

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : じゃあキャノン撃つか

[other] : ドム(バリ機) : 原作と近いこと言ってるな

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : CCB<=88 射撃Ⅴ(1D100<=88) > 96 > 致命的失敗

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 出過ぎ!

[main] : ドム(バリ機) : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 🌈

[main] : ルッグン(X機) : 🌈

[main] : ガンキャノン(カイ機) : ダイス下手過ぎないかい?

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : うるせえ

[main] : system : [ プロトタイプドム(山岡機) ] EN : 30 → 15

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : おまいう

[main] : ドム(バリ機) : おまいう

[other] : リボンズ・アルマーク : いつも通りの光景だね

[main] : ドム(バリ機) : じゃあぶった切ってくる

[main] : ドム(バリ機) : ccb<=59 近接Ⅳ (1D100<=59) > 10 > スペシャル

[main] : ドム(バリ機) : いえい

[main] : プロトタイプドム(山岡機) :

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : また戦いの中で成長している

[main] : ドム(バリ機) : x5 1d6+3#1 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5 #2 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8 #3 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8 #4 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #5 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4

[main] : 謎のヒロインX : ニュータイプなんじゃないか?

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅳ : 59 → 64

[other] : ドム(バリ機) : 何故だろう

[main] : ガンキャノン(カイ機) : これ対象は?

[main] : ドム(バリ機) : あっタンク

[main] : ガンキャノン(カイ機) : CCB<=85 かばう(1D100<=85) > 79 > 成功

[main] : ガンキャノン(カイ機) : CCB<=85 ビームライフル(1D100<=85) > 83 > 成功

[main] : ガンキャノン(カイ機) : x4 1d8+3#1 (1D8+3) > 6[6]+3 > 9 #2 (1D8+3) > 8[8]+3 > 11 #3 (1D8+3) > 3[3]+3 > 6 #4 (1D8+3) > 7[7]+3 > 10

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 6ですかね

[main] : ドム(バリ機) : 「堅いな!」
ヒートサーベルを収めつつ

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 1 1 2 1 4で9じゃないかい?

[main] : system : [ ガンキャノン(カイ機) ] HP : 80 → 71

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 近接は同値だと0になるんじゃ…?

[main] : ガンキャノン(カイ機) : そうだった🌈

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : system : [ ガンキャノン(カイ機) ] HP : 71 → 74

[main] : ドム(バリ機) : 「こりゃ仕留める前に作戦が終わりそうだ」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 「よくもまあのこのことスカート付きめ」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 「後ろがお留守だぜ!」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : CCB<=85 ギャロップ(1D100<=85) > 37 > 成功

[main] : ガンキャノン(カイ機) : CCB<=85 マルチロック(1D100<=85) > 47 > 成功

[main] : ガンキャノン(カイ機) : x6 1b8+5繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b8+5)

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 🌈

[main] : ドム(バリ機) : 🌈

[main] : ガンキャノン(カイ機) : x6 1d8+5#1 (1D8+5) > 5[5]+5 > 10 #2 (1D8+5) > 8[8]+5 > 13 #3 (1D8+5) > 2[2]+5 > 7 #4 (1D8+5) > 5[5]+5 > 10 #5 (1D8+5) > 4[4]+5 > 9 #6 (1D8+5) > 8[8]+5 > 13

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 7と9をマゼラアタックへ

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「スカート付き……?」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : バリに頼もうか
僕がやると下振れで死ぬしこの後補給もある

[main] : ドム(バリ機) : OK~
防ぐぞ!

[main] : ドム(バリ機) : ccb<=100 (1D100<=100) > 60 > 成功

[main] : ドム(バリ機) : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7 #2 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #4 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9

[main] : ドム(バリ機) : 7 9 10 9
10131013
かな

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 10 13 10 13
7 9 10 9
3 4 1 4=12だね

[main] : ドム(バリ機) : OK~

[main] : system : [ ドム(バリ機) ] HP : 60 → 48

[main] : ドム(バリ機) : 「分厚さだけなら負けてないんでね…!」

[main] : ルッグン(X機) : 「マゼラが……!」

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 「母艦をやれば追い出せそうだが…」
「アムロはまだかよ!」

[other] : リボンズ・アルマーク : 直掩の機会もないまま上部分がもげたマゼラベースが鎮座しているね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「アムロ……!? や、やっぱり白いのを待ってるんですよこの二機!」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「分離機能というのは腕の低いパイロットにとってはセーフティー機能代わりだね」
後ろに飛んだキャノンの直撃した先を流し見し

[main] : ミオリネ : 「今のところ優勢、運がいいわね補給は……」

[main] : ミオリネ : バリのHPでいいわね

[main] : リボンズ・アルマーク : 頼むよ

[main] : system : [ ギャロップ(ミオリネ&ルリ) ] EN : 80 → 60

[main] : system : [ ドム(バリ機) ] HP : 48 → 60

[other] : 謎のヒロインX : 上をぶんぶん飛び回ってる索敵機もいます

[main] : ドム(バリ機) : 「この状態ならまだ耐えられそうだが…どれ」

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 「リュウさん、こちらも敵後方を!」
「ガンタンクの仕事は遠距離支援ですし、このまま連れて帰るわけには!」

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : CCB<=85(1D100<=85) > 78 > 成功

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : CCB<=85 マルチロックⅠ(1D100<=85) > 66 > 成功

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : x5 1d6+4#1 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #2 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #4 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #5 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「くそー、ギャロップばっかり……」

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 5をマゼラベース2へ!

[main] : system : [ マゼラベース(2) ] HP : 4 → 0

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : これは僕が受けておこう
耐えれるさ

[main] : ドム(バリ機) : 頼む

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : ccb<=100 耐久Ⅲ(1D100<=100) > 71 > 成功

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : x3 1d6+3#1 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #2 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6 #3 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : c1+3+4+8c(1+3+4+8) > 16

[main] : system : [ ドム試作実験機【リボンズ】 ] HP : 35 → 19

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「チッ、やはりコンペ版や正式採用機に比べて装甲が薄い…!耐えれてあと一回だ」
舌打ちと共に直撃した損傷箇所をチェックする

[main] : リュウ : 「やれやれ、これで勝てればあおめでとうってところだな」

[main] : デメジエール・ソンネン : 「ずいぶん履帯仲間をいじめてくれるじゃねえか」
「俺とも付き合ってくれよ」

[main] : デメジエール・ソンネン : CCB<=68(1D100<=68) > 87 > 失敗

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ひどい

[main] : 謎のヒロインX : 🌈

[main] : デメジエール・ソンネン : 「ち、砲もなしで戦車と呼べるかよ」
射程距離が明らかに足りていない

[main] : ドム(バリ機) : 🌈

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 🌈

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : うわ出た

[main] : アムロ・レイ : 「お待たせしました!」

[main] : ドム(バリ機) : 「…おっと」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「げぇっ!」

[main] : カイ・シデン : 「アムロ、いまさら来たって!」

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : 出たよ……

[other] : 謎のヒロインX : 終わりですね

[main] : リュウ : 「こりゃあこっちに勝機が見えてきたな」

[main] : ハヤト : 「アムロ…」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : あっHPが回復していない

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………」
戦場に出てきた白い奴を見て操縦桿から手を離し少し思案

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「……」

[other] : 謎のヒロインX : 前7dだったのが8dに成長してるような

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「あの傷、グランドキャニオンでソンネン少佐が掠った時の……」

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「来たぞ、白い奴」
「どうする?」

[main] : ルッグン(X機) : 「レーダーより速い!」

[main] : ドム(バリ機) : 「ここからは正念場かい?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「少し待て」
ギャロップへの通信回路に切り替え

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ルリ、シャアの木馬発見報告は?」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「だからなんだって話ですけど、補給は出来てないみたいですね…」

[main] : ルリ・ホシノ : 「シャア少佐が木馬のポイントを送信」
「ガルマ大佐のガウが向かうところです」

[main] : ルッグン(X機) : 「ジオン側のど真ん中ですからね」
「しかしエース機が補給もなしとは……?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…了解、そっちは任せたよ」
笑みを浮かべて通信を切り替える

[main] : リボンズ・アルマーク : 「全機、陽動作戦は成功した」
「後は撤退するギャロップを守れ、一分ほど火砲に耐えればいい」

[other] : ガンダム(アムロ機) : ダメージをくらわせたのはソンネン少佐だったような…?
記憶違いか…

[main] : ルッグン(X機) : 「しかしまだシャア少佐が…」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : そうだった🌈

[other] : デメジエール・ソンネン : ガンダムに一撃食らわせたってだけで報われるってもんだ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼との合流が僕らの目的ではない」
「あちらはあちらで脱出するだろうさ」

[other] : プロトタイプドム(山岡機) : 流石は戦車乗り

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 「一分耐える、か……」
「あれ相手に一分も耐えられるか?」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「やってみます!」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : 「この煙を噴いたドムの使い捨て所だ、見せてやるとしよう」

[main] : ガンダム(アムロ機) : 「仕留めて見せる!」

[other] : ルッグン(X機) : そういえば木馬を発見するまでの陽動だったな…
作戦の記憶違い🌈

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 近接 バリ(1D100<=99) > 39 > 成功

[main] : ガンダム(アムロ機) : x8 1d20+13#1 (1D20+13) > 17[17]+13 > 30 #2 (1D20+13) > 15[15]+13 > 28 #3 (1D20+13) > 5[5]+13 > 18 #4 (1D20+13) > 16[16]+13 > 29 #5 (1D20+13) > 7[7]+13 > 20 #6 (1D20+13) > 18[18]+13 > 31 #7 (1D20+13) > 5[5]+13 > 18 #8 (1D20+13) > 5[5]+13 > 18

[main] : ドム(バリ機) : 「おっと…これはまずいな」

[main] : ドム(バリ機) : 耐えようがないしサクッと振るだけ振っておくか

[main] : ドム(バリ機) : ccb<=64 近接には近接だったね?(1D100<=64) > 52 > 成功

[main] : ガンダム(アムロ機) : ええ

[main] : リボンズ・アルマーク : そうだソンネン少佐にも直掩しておいてもらおう

[main] : ドム(バリ機) : x4 1d6+3#1 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6 #2 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8 #3 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8 #4 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8

[main] : ドム(バリ機) : むりすぎ

[main] : デメジエール・ソンネン : 了解した

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅳ : 64 → 65

[main] : ガンダム(アムロ機) : 30 28 18 29
6 8 8 8
24 20 10 19
4ダイスで撃破です

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 追撃(1D100<=99) > 93 > 成功

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : カイだったら失敗だった

[other] : リボンズ・アルマーク : ドムが硬いおかげでダイスを余分に使わせれたからプロトタイプドムのどっちかは生き延びれそうだ

[main] : system : [ ドム(バリ機) ] HP : 60 → 0

[main] : ガンダム(アムロ機) : choice 山岡 ベルナデッタ(choice 山岡 ベルナデッタ) > 山岡

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 来んなこっち

[main] : バリ : 「悪い、一抜けだ」

[main] : バリ : ドムから脱出しつつ

[main] : ガンダム(アムロ機) : #5
(1D20+13) > 7[7]+13 > 20

#6
(1D20+13) > 18[18]+13 > 31

#7
(1D20+13) > 5[5]+13 > 18

#8
(1D20+13) > 5[5]+13 > 18

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 一応振っとくぞ近接

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : CCB<=74 近接(1D100<=74) > 53 > 成功

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : おお

[main] : ガンダム(アムロ機) : 素敵ですね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : おい!

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 敵だな

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 1d6(1D6) > 2

[main] : プロトタイプドム(山岡機) : 無理に決まってるだろ

[main] : system : [ プロトタイプドム(山岡機) ] HP : 45 → 0

[main] : ガンダム(アムロ機) : 追撃にかかわるので一応全部振ってください

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : Ⅰだからこれが限界なのだと思います

[main] : ガンダム(アムロ機) : なるほど…

[main] : ガンダム(アムロ機) : 18+31
2ダイスで撃破

[main] : 山岡士郎 : 「無理だ!機体を捨てる!」
脱出

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「山岡少尉!バリ少尉ー!」

[main] : ルッグン(X機) : 「一瞬で2人を………!大丈夫ですか!?」

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 追撃(1D100<=99) > 73 > 成功

[main] : ガンダム(アムロ機) : リボンズ機に!
(1D20+13) > 5[5]+13 > 18

#8
(1D20+13) > 5[5]+13 > 18

[main] : ガンダム(アムロ機) : 「何か…いやな気配がする」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : CCB<=38 近接(1D100<=38) > 54 > 失敗

[other] : ルッグン(X機) : 声のよく似た2人が切り結ぶ

[main] : バリ : 「無事だけど無事じゃないよ」
「はっはっは」

[main] : ドム試作実験機【リボンズ】 : まあ沈むね
ベルの機体が無傷だったことを喜ぶとしよう

[other] : ガンダム(アムロ機) : ガンプラだと途中で入れ替わったりしたんだ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう来るだろうね」
「だがさようなら、君に殺されてやるほど僕は大人しい人間じゃない」

[メイン2] : ガルマ・ザビ :

[main] : リボンズ・アルマーク : 先に二人が撃墜されたのを見て予め脱出装置のレバーに手を掛けて置き、ガンダムのカメラアイがこちらを向いた瞬間に引いて逃走した

[other] : 山岡士郎 : 蒼月昇と古谷徹は別人っつってんだろ

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「くっ……時間を稼ぐ事すら……」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「何っ後ろだと!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「X!予備のマゼラトップがある!」
「直ぐに出せ、こけ脅しにはなる!」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「おのれ木馬め…!」
「すまない、ヴァーリ少尉、約束は果たせそうにない」

[main] : 謎のヒロインX : 「その前に医務室に寄ってからですよ!」
「用意はしときます!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「おのれぇ、せめて一発!」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「私とてザビ家の男だ、無駄死にはしない!」
「木馬を……ガウにぶつけてやる!」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ガルマ大佐ー!

[other] : ルッグン(X機) : 私マゼラトップに交代できるんでしょうか
まぁこのターンで終わりでしょうからいいか

[main] : バリ : 「ザクタンクでも出すかい?」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「馬鹿なこと言ってないで逃げるんだよ!」
「かっこつけで飯が食えるのかい!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=94 射撃Ⅵ 一応ガンタンクに(1D100<=94) > 28 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : 無駄死にするくらいなら死ぬ気で生き延びろって口を酸っぱくして言っておいたんだけどね
まあいいや手は打っておいたし

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=89 マルチロックⅠ さっき振り忘れた虚無マルチロック(1D100<=89) > 44 > 成功

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] マルチロックⅠ : 89 → 90

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 射撃Ⅵ : 94 → 95

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「シーマ中尉!?どこから!?」

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 射撃Ⅶ : 95 → 50

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「ほーらかっこ悪い逃避行へのご招待だ、そっち脚もちな!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : x4 1d8+5#1 (1D8+5) > 8[8]+5 > 13 #2 (1D8+5) > 7[7]+5 > 12 #3 (1D8+5) > 3[3]+5 > 8 #4 (1D8+5) > 3[3]+5 > 8

[メイン2] : デトローフ・コッセル : 「いえっさー!」

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] EN : 20 → 10

[メイン2] : ザクⅡ・FS(ガルマ・ザビ専用) : 破壊されるガウからMSが、廃墟の高層ビルに向かって飛び立っていった

[other] : 謎のヒロインX : 射撃Ⅶ反応Ⅴ交渉Ⅴのベルちゃん すごい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : !!

[main] : ガンキャノン(カイ機) : CCB<=85 かばう(1D100<=85) > 97 > 致命的失敗

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : カイはさぁ…

[main] : ガンキャノン(カイ機) : 「くそ、ここにきて故障かよ!」

[other] : 謎のヒロインX : 私は近接Ⅶ反応Ⅴ交渉Ⅰ……残酷な初期値の差
今見たら別に初期値は変わらなかった
◆この成長率の違いは…?

[main] : リボンズ・アルマーク : まあとりあえずこれであと直掩機2機いるからギャロップ生存確定だ
よかったね

[other] : 謎のヒロインX : そして海兵隊が!

[main] : ガンダム(アムロ機) : CCB<=99 かばう(1D100<=99) > 58 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「3機と1機ならおあいこでしょ、うっ…………」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「白い奴ぅぅぅ……!!」

[main] : ガンダム(アムロ機) : x8 1d20+13#1 (1D20+13) > 12[12]+13 > 25 #2 (1D20+13) > 13[13]+13 > 26 #3 (1D20+13) > 10[10]+13 > 23 #4 (1D20+13) > 20[20]+13 > 33 #5 (1D20+13) > 9[9]+13 > 22 #6 (1D20+13) > 11[11]+13 > 24 #7 (1D20+13) > 5[5]+13 > 18 #8 (1D20+13) > 1[1]+13 > 14

[other] : バリ : さすがだ

[main] : system : [ ガンダム(アムロ機) ] HP : 147 → 143

[main] : ガンダム(アムロ機) : 「やらせるか!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ぐううう…… 悔しい……でも無理ぃぃぃ…」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「あたしに加えてX少尉の近接技量あったとしても勝てる気がしないぃぃ…」

[other] : 山岡士郎 : ありがとうシーマ様

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「技術少佐殿、撤退しましょう…!」

[other] : ガルマ・ザビ : 相打ちになれば無駄死にではないだろう?
というか私自身MS納入されているのは知らなかったし逃げる手段はないと思っていた

[main] : ミオリネ : 「ばか、相手が撃ち終わってから逃げるのよ!」
「後ろから撃たれたいの?!」

[other] : リボンズ・アルマーク : まあガルマに知られるわけにもいかなかったからね
完全に僕のだまし討ちのようなものだね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「り、了解……!」

[main] : ルリ・ホシノ : 「ガルマ大佐の確保に成功」
短くリボンズに秘密回線で

[main] : リボンズ・アルマーク : 「了解、引き続き隠蔽工作の続行を」
「そろそろ僕も、覚悟を決める時だね」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : カイはファンブルしてるから動けない…筈ですね?

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : こいつがいる

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : これを凌げば…

[main] : ギャロップ(ミオリネ&ルリ) : 「ヴァーリ機に物資を、何とかしのいでください。唯一のまともな火力です」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「り、了解……!」

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] EN : 10 → 30

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : CCB<=85 射撃(1D100<=85) > 91 > 失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : アムロワンマンチームすぎるね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 序盤って感じ

[main] : 謎のヒロインX : 🌈

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : 「くそ、外れた!あと少しなのに!」
「いや、ホワイトベースから通信が入った、このまま退くぞ」

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : でたらめに撃ちながらじりじりと下がっていく

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「! 向こうも…引いていく!?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「当然だろうさ」
ギャロップの格納庫へと戻った後、医務室ではなくブリッジに来て

[main] : リボンズ・アルマーク : 「言っただろう、陽動は済んだと」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「なら、シャア少佐が見つけたんですね!」

[main] : ザクガンタンク : CCB<=68(1D100<=68) > 23 > 成功

[main] : ザクガンタンク : 「最後に祝砲でもあげとくか」

[main] : system : [ デメジエール・ソンネン ] 射撃Ⅵ : 68 → 69

[main] : ザクガンタンク : x2 1d4#1 (1D4) > 4 #2 (1D4) > 1

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : CCB<=85(1D100<=85) > 44 > 成功

[main] : ガンタンク(リュウ・ハヤト機) : x3 1d6+2#1 (1D6+2) > 4[4]+2 > 6 #2 (1D6+2) > 4[4]+2 > 6 #3 (1D6+2) > 4[4]+2 > 6

[main] : デメジエール・ソンネン : 「へ、最後まで避けてきやがる」
「ケチな連中だぜ」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「流石にその機体じゃソンネン少佐の技量に追いつきませんね……」

[main] : バリ : 「なんとかなった、か」
同じくブリッジに

[main] : ミオリネ : 「私たちは十分役割を果たしたわ!」
「撤退する!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ギャロップに帰投します!」

[main] : ルッグン(X機) : 「同じく!」

[main] : 山岡士郎 : 「しかしシャア少佐の方は大丈夫か?」

[main] : ミオリネ : 「それよりも自分たちの心配をしなさい!皆殺しにされるわよ!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「り、了解!この場を離れましょう!」

[main] : バリ : 「生き延びたってことは上々だ」
「取りこぼさず逃げよう」

[main] : 謎のヒロインX : 「不沈記録更新!私は飛び回ってただけでしたが!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まぁ、シャア少佐ならMS抜きのホワイトベースを発見したなら今ごろなます斬りにしてるんじゃないでしょうか」

[main] : 山岡士郎 : 「だと良いがな……」
「あーヤバいアドレナリン切れてきて身体痛くなってきた……」
医務室に戻る

[main] : 謎のヒロインX : 「そうですよね!護衛もいない木馬くらい!」

[main] : ミオリネ : 「だといいんだけどね、連絡が取れないのよ」
「……ガルマ大佐とも」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…………」
あいも変わらず妖しい微笑を浮かべたままブリッジの席の一つに座っている

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「え……!?」

[main] : リボンズ・アルマーク : さっさと脱出したのであまり怪我はしていない

[main] : 謎のヒロインX : 「なんと!?シャア少佐もですか」

[main] : ミオリネ : 「そうよ、木馬に探知されないためかもしれないけど…あ」

[main] : ザクⅡ・FS(シーマ) : この艦所属のガルマザクが手を振って乗艦許可を求めてきて

[main] : バリ : 「おや」

[main] : ミオリネ : 「シーマ中尉、無事だったのね」

[main] : バリ : 「噂をすれば、じゃないか」

[main] : 謎のヒロインX : 「シーマ中尉!シーマ中尉は生きていたのですか!」

[main] : バリ : 「尤も機体だけだが…」

[main] : ルリ・ホシノ : 「着艦を許可」

[main] : ルリ・ホシノ : 少しスピードを緩めて収容する

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、彼女か。迎えに行って来よう」
「そっちで頼んでおいた任務のことも気になるしね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 席を立って格納庫へ向かう

[main] : 謎のヒロインX : 「そういえばどんな任務を……」
走って格納庫へ

[main] : バリ : 「私も出迎えるとしよう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「任務……!?」急いで迎える

[main] : シーマ・ガラハウ : 「やれやれ大勢で出迎えご苦労さんだねえ」
いいのかい?とリボンズに目で聞く

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、いいよ。隠し通さなければならないのは彼らにではなく、外へだ」

[main] : 謎のヒロインX : 「シーマ中尉!よくぞご無事で!」
「……しかし、他の陽動任務とは一体なにを……」

[main] : リボンズ・アルマーク : と、意味がよくわからない受け答えを返す

[main] : シーマ・ガラハウ : 「そりゃあもう、このやんごとなき方の護衛さ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「む、もう出てもいいのか中尉」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐!? ど、どういう……?」

[main] : 謎のヒロインX : 「ガルマ大佐!!ご無事でしたか!」
「なるほど、ガルマ大佐の緊急脱出の補助を……」

[main] : バリ : 「ははぁ…」

[main] : バリ : 「…確かに、十二分にありえたか」

[main] : 謎のヒロインX : 「……しかし何故今さらそんな配置を……?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「てことは、シャア少佐もやられて…!?」

[main] : バリ : 「ガンダムが最初居なかったのは」
「その間にガウを堕としてたってわけかい…?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「わからない、シャアとの通信は木馬を発見後しばらくして途絶えた」
「シャアに限ってそのようなことはない…と考えたいが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………」

[other] : 山岡士郎 : もしかしてアイツ死ぬ前に通信してない?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 日和ったな!

[other] : バリ : 君の親が悪いって言えよ

[main] : バリ : 「まあ、介入できない状況だったか…あるいはだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これ多分タロダ中尉の件のせいですよ

[main] : バリ : 「ひとまず無事を祝うべきかな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ルリ、ガウから傍受した通信に決定的な証拠は?」
小さく通信を

[main] : ガルマ・ザビ : 「白い奴と戦っていたのかもしれない」

[main] : ルリ・ホシノ : 「ありません。通信上はガルマ大佐の言う通りです」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「チッ…当然と言えば当然だが、これは少々強引な手段でやるしかないか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 小さく呟いた後、通信を切って

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマ大佐、突然ですが暫く身を隠していただきたい」
「今回の件を利用して、あなたが死んだことにしたい。たった2日3日程度です」

[main] : バリ : 「ほう?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「なぜだ?早く私の存命を示さなければ北米軍は大混乱に陥るだろう」
「それに、家族も安心させたい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「!!?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「簡単な話ですよ、今回僕がなぜシーマ中尉をあなたの助けに回したか…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「暗殺計画を掴んでいたからですよ、秘密裏にね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「は…!?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「暗殺……?」
「私にか?」

[main] : 謎のヒロインX : 「暗殺計画……!?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まさか、タロダ中尉が昏睡状態になったのは…!?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、タロダ中尉の事故もその一環。計画のために木馬もシャア少佐すらも利用するバカげた計画です」
「ですが実際こうして僕が手を回さなければ実現していた」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ち、ちょっと待って下さい!」

[main] : バリ : 「…ふむ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そんなの、あたし達はおろか技術少佐殿すら聞いてませんよ!?」

[main] : ミオリネ : 「いつも通りにね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「当然さ。計画を掴んだことが露呈するわけにはいかない。事実、僕以外全く気が付いていないような計画を水面下で進めることができる恐ろしい相手だ」
「最低限の相手にしか伝えることはできなかった」

[main] : ガルマ・ザビ : 「しかし、とすればだ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「シャアの身も危ないぞ!?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それは、大丈夫ですよ」
「こちらへ、ガルマ大佐」

[main] : リボンズ・アルマーク : 格納庫から人通りが少ない通路を通ってとある個室へ入る

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はぁ!? ちょっと、どういう事ですかリボンズ少尉!」追いかけていく

[main] : ミオリネ : 「はあ、とりあえずシーマ中尉」
「話を聞かせなさい」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ま、アタシの見解でよければ」

[main] : バリ : 「ん」
シーマの方に

[other] : シーマ・ガラハウ : 事前打ち合わせしてたってことでどういう事喋るか書いてもいいよ

[other] : リボンズ・アルマーク : なら喋っていい感じにシャアの事実を暴露してしまおう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : てかあたしそっち追っかけていいんです?

[other] : 謎のヒロインX : 知らない間に自分の事がバラされるシャアの気持ちはいかに
しかも一応全部推測

[other] : リボンズ・アルマーク : 別にいいよ
君離れる気ないだろう

[main] : リボンズ・アルマーク : 「この写真の主が、今回の首謀者ですから」
個室に付いてくる者が他にいないことを確認し、エドワウ・マスの写真を見せる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……? だ、誰……?」シャアの素顔すら見たことがない

[other] : 山岡士郎 : 聞いた所でアルミホイル巻けって言いそう

[other] : 謎のヒロインX : 私はシーマさんのとこにいますか

[main] : ガルマ・ザビ : 「……いや、そんなはずはない」
「誰だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「エドワウ・マスという人物です」
「今僕らがシャア・アズナブルと呼んでいる者の正体ですよ」
とあるシャトル事故の資料をスクリーンへと映し出す

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマさん組をメイン2とかにします?

[other] : シーマ・ガラハウ : かまわないよ

[other] : シーマ・ガラハウ : 全部言ってたこと言うだけだからね
アタシが信じてたとは言わないよ

[other] : シーマ・ガラハウ : まあなんか本当にガウ沈んだんだが

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ仔細は省きますが、このシャトルにはこのエドワウ・マスとシャア・アズナブルが同席していましたが、たまたまシャアの方は難を逃れました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「この方ですよ、ガルマ大佐。本当のシャア・アズナブルは」

[other] : 謎のヒロインX : なんでガウ沈んだんですっけ
ガンダムに落とされた?

[main] : リボンズ・アルマーク : シャアの名前がはっきりと表示された名簿の写真を見せる

[other] : 謎のヒロインX : 後ろの木馬が全てやったんでしたっけ

[other] : シーマ・ガラハウ : シャアが偽の位置情報を教える
ガンダムやら木馬やらの総攻撃直撃

[main] : ガルマ・ザビ : 「似ているが、違うな」
「シャアはこんな情けない表情はしない」

[other] : 謎のヒロインX : なるほど
まぁその事実だけ聞いたってことにすれば大丈夫だと思いますが

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「というかこの……えーと、エドワウ・マスって誰なんですか…?」

[other] : シーマ・ガラハウ : 別に話していいって言われたし全部話すよアタシは
あんたらだって恩人だしね

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…その前に、ある話をしなければならないね」

[other] : 謎のヒロインX : 暗殺計画を否定する証拠もないですし…
あとタロダ中尉の事故もあるし

[other] : シーマ・ガラハウ : 肯定する証拠もない
まあ信じるかはそいつ次第だろう

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマ大佐のお墨付きで、このシャアが知っているシャアとは違い、エドワウの方が近いことはわかっただろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「では、エドワウはなぜ地球からジオンに来たのか?なぜ入れ替わっているのか?だ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「なぜって……うーん………」

[other] : 謎のヒロインX : 何も話さなかった理由も私が漏洩するからとか言われたら言い返せない!
最近シャア少佐と訓練してましたしね

[other] : 謎のヒロインX : 事実としてガルマ大佐もシーマ中尉も生きてるんだからまぁいいです

[main] : リボンズ・アルマーク : 「事の始まりは宇宙世紀0068年。エドワウの父親がとある政争に敗れ、暗殺されたことから始まる」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……」

[other] : シーマ・ガラハウ : あんたジオン軍向いてないよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「誰に、どうやって殺されたのかは定かではない。ともかく、その死で喜ぶ政敵がいたのは確かだ」
「その政敵は、彼の理念を継ぐと宣言しながら、彼の遺した国をそのまま乗っ取り、自らの国へ仕立て上げた」

[other] : 謎のヒロインX : 銀河連邦とか行きたい

[other] : シーマ・ガラハウ : むしろゴールデンバウムがあってるんじゃないかい?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そしてその翌年、0069年のことだ。彼が遺した国は、ジオン公国と名を改められ、エドワウとその妹は命からがら地球へと逃げ延びた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そして彼は地上のマス家の一員となりながら、虎視眈々と復讐の機会を狙っていたんだ。そのために単身ジオンへと向かい、途中のシャトル事故に見せかけた謀殺すらも潜り抜けた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…彼の正体は、キャスバル・レム・ダイクンだよ。ガルマ」

[main] : ガルマ・ザビ : sCCB<=100(1D100<=100) > 62 > 成功

[main] : ガルマ・ザビ : 「たとえそうだったとしても、彼は私の友人だ。私を暗殺するような人間ではない」
「殺す機会ならいくらでもあった、それが突然今だった理由はなんだ」

[other] : 謎のヒロインX : 全部終わったら私はどこへ行くのか
宇宙飛び回って悪党を成敗したい……宇宙海賊?

[other] : シーマ・ガラハウ : 海賊の方が悪党じゃないかい
アタシが言えたことじゃないけど

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君一人を殺して終わりじゃないからだ」

[other] : 山岡士郎 : エゥーゴとか行けばいいんじゃないか?

[other] : シーマ・ガラハウ : 悪党(と規定するやつら)をぼこぼこにするならティターンズじゃないかい?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君を事故に見せかけ、殺す必要があった。君を直接殺しては、その後がどうやっても続かない」
「そのために木馬を利用したんだ。違和感というのならこちらは木馬との初戦から感じていた。シャア少佐が参加してくれれば、あの時木馬への勝算はあったのだから」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ま、待って下さい!」

[other] : 謎のヒロインX : 途中でティターンズやめて別のところに行く未来が見える
スペースノイド弾圧組織でしたけどジオン兵を仲間にするんですかね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「シャア少佐はドズル中将の配下ですよ!? 共同で任務をしていたガルマ大佐がそれで死んだらどう考えたって責任を取らされますよ!」
「そうなったらその後はどっちみち続かない…!」

[other] : シーマ・ガラハウ : 違う
エゥーゴに負けてぼろぼろの残党になってジオンに参加した

[other] : シーマ・ガラハウ : 要は地球連邦(エゥーゴ)への復讐のために最初のテーゼすら捨てた

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼ほどの実力者をギレン総帥やキシリア閣下が放置するとは思えない」
「あの男は、自分の実力を正しく理解している」

[other] : 謎のヒロインX : Z後はそうなりますか

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…それに、今こうもなれば別に復讐の為にジオンに居続ける必要もあまりない」

[other] : バリ : その時代が一番楽しそうなの好き

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…おっと、この話は今は関係ないか」
「シャアの、キャスバルの目的についてだ。ガルマ一人の死ではなく、彼の復讐は…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ジオン公国の滅亡、ひいては、ザビ家の抹殺だ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……そのためにあれほどの活躍をしたのか?連邦軍として出てくれば私など容易に討ち取れただろうに」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「連邦にいてはこの復讐は果たしきれない」
「彼がジオンに来たのは数年前。その段階で軍に潜り込み、ジオン兵士として戦争で手柄を上げ、出世してザビ家と接触してもおかしくない地位までのし上がる気だったのだろう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……確かに、身分を隠して、では連邦の方の士官学校に入れるかすら…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「父の名を汚すザビ家と、ジオン公国への憎しみに溢れている彼は、自ら手を下したかったというのも確かだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「少なくとも、68年に父が死に、その後地球に逃れるまでの間…まだ幼い彼は、迫害から妹を守り抜いていた」
「その間の恨みつらみはそうそう消える物じゃない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…こんなところだね」
「僕がガルマの死を防げたのは、彼ならばやるだろうという確信があったからだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君がシャアを信じ続けるか、僕を信じてくれるかは…ガルマ、君に任せるよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 端末を落とし、真っ直ぐにガルマを見据える

[main] : ガルマ・ザビ : 「……私が死を演じ続けなければならない理由は、シャアの暗殺を防ぐためか?」
「それならば、むしろ大々的に発表して護衛をよこしてもらった方がいいのではないか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…シャアのためだよ」
「そんなことをすれば、君の友人は君のご家族に殺される」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼の恨みを君は否定できるのか?彼の絶望を、苦悩を、君は知らぬものだと踏みつぶせるのか?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……そうか、そうだな」
「逃げれるなら逃げてくれた方がいい。わかった、数日間間を開けよう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………ガルマ大佐………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう言ってくれると思っていたよ、ガルマ」
にこりと笑い

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まだこの先についてはどうなるかはわからない。僕も多分、暫く処理に追われる。君を守り切れなかったという罰を受けねばならない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「また落ち着いたら話そう。それまでこの船で匿われてくれ、本当にすまない。そしてありがとう」

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、こちらこそ命を救ってくれて感謝するよ」
「それに、私にも時間が必要だ……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ああ、互いに時間が必要だ」
そのまま部屋を離れる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「待って下さい、リボンズ少尉」ドアロックを足で塞ぐ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「おっと、どうしたのかな?」
塞がれたことに驚いたように

[other] : リボンズ・アルマーク : クソオブクソな説得した気がするね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたし達に話してくれなかったのは、まぁいいです。今更ですし、リボンズ少尉の推理にはとうてい追いつけません、それは自分で認めます」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でも、さっきガルマ大佐、ホワイトベースを発見したと少佐から連絡があってから途切れたって言いました」
「シーマ中尉が来たのは……その後ですか?ガルマ大佐」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……?」
「そのあとだ、木馬や白い奴から攻撃されて、ガウが撃墜されようというときに。私も驚いたよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それはつまり」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そこまで……そのシチュエーションに至るまでが織り込み済みだったって事ですか、リボンズ少尉」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………フフフ、ハハハハハ!」
「ああ、そうだよ。でもね、わざとじゃない。僕も、ほんの少しだけ望みがあったんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「シャア少佐は、僕らをガルマ大佐へと繋いでくれた。だから、もしかすれば、復讐よりも、友情を選ぶかもしれないと…そうほんの少しだけ望みを託した」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから、何もなければそれでよかったんだ。使うことにならなければ、シーマ中尉が何食わぬ顔で戻ってくれば、それが最善だったんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから、今回の件は…"僕の望みではない"」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「紛れもない、本心だよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「デタラメを!!!」今まで誰も聞いた事のないような大声を張り上げ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「少尉の言うそんな希望とやらのために、ガルマ大佐のお命を寸前まで危険に晒したんですか!」

[other] : 謎のヒロインX : ベルちゃん………!!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ベル、君は今何を言っているのかわかっているのかい?」

[other] : 山岡士郎 : おお

[other] : バリ : お~

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君は、シャアとガルマの育んできた友情も否定している」
「彼らの間に傾く天秤が存在しないと、最初からガルマにこの事を伝え、説得しろと言っているんだ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「まて、まて、そうは言ってないだろうリボンズ少尉」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ヴァーリ少尉は私のことを慮ってくれているだけなのだ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしだって、少佐とは式典で話しました!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「優しく、思いやりのある人だった! それが全て、裏であたしを嘲笑ってたとしても!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしだって、お二人の友情の欠片を今だって信じてます!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それよりも!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ここまで周到に、それこそ少尉は、北米基地に来た時から……ともすれば式典で少佐とガルマ大佐を繋げた時から!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「これに近い結末を予期していたんじゃないですか! そんな人が、友情の欠片なんかを信じるとか、ありえません!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………ハハハ、ベル、君は僕のことを全知全能とでも勘違いしているようだ」
「非情で、冷徹で、人の心がない。おおよそ、ルリと同じ見解をしている」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「否定はしないよ、僕は思考をする時、徹底的に人の心を取り除く。そうでなければ大事な物を取りこぼしかねない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「しかしね、一つ忘れていることがある」
「友情の欠片も信じていない、人の心のない男が、ダイクン派の仲間として集められたこの部隊を必死に生かそうとしていたと思う?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「本当に全てを見通して、そういったセンチなものを信じていないのなら…この部隊に拘る必要など、初めから存在しない」

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 張っていいですか?

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : リボンズ・アルマーク : いいよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うわ!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : づかづかと近づいて

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 左の大腿部に付けたホルスターのナバン62式に一瞬左手を伸ばす
そして、それに恐らく反射的に構えたであろう所を狙って

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 右手で、リボンズ少尉の頬を叩いた
パン、と乾いた音が響いた

[main] : リボンズ・アルマーク : 「……?」

[other] : 謎のヒロインX : ガンダム名物

[other] : 山岡士郎 : マジで撃つかと思った

[main] : リボンズ・アルマーク : 思考が追いつかず、自身の右手で張られた頬を撫でる

[main] : リボンズ・アルマーク : 時間の経過と共に、痛みがじわりと広がり、自らが受けた行為を理解する

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 皆さんめっちゃお待たせしてごめん

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ベル」
先程までの温和で優しげに満ちた目ではなく、相手を貫くかのような冷たい、しかし怒りに満ちた目を向ける

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「なんですか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………」
チラリ、とガルマの方を見たあと

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマの手前だ、これ以上騒がせては彼に余計な心配をかけてしまう」
「すまないガルマ、僕はここで退散させてもらうよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「リボンズ少尉」静かに怒りを込めた声で

[other] : 謎のヒロインX : いいですよ〜〜!!

[メイン2] : ガルマ・ザビ : schoice リボンズ ベル(choice リボンズ ベル) > リボンズ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「次の機体、あたしの機体はあたしが用意しますから」

[other] : 謎のヒロインX : 今までガルマ大佐相手に時間を使ってきた二人の山場ですから

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…好きにするといい」
「もっとも、そこまで自由にするだけの余裕は僕らにはないが」

[other] : 謎のヒロインX : なんかまた新しい不和の芽が湧いていますが

[main] : ガルマ・ザビ : 「いったい…」
「大丈夫かリボンズ少尉」
困惑しながら声をかける

[other] : 謎のヒロインX : シークレットダイスでどっちを先に心配するか振ったか…!?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「大丈夫さ、君の言う通りベルは君を心配しているんだ。なら、危険に晒した僕のことが許せなくて当然だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それより、ここまで君のために怒っている彼女のことを気にかけてやってくれ」
「僕はまた後日、改めて君と向かい合って話をしよう」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 没台詞:
「あたしだって士官学校じゃMSじゃないほうの銃器取り扱いじゃトップクラスだったんですよ」
「部隊に組み込まれてからは一度も役に立った事ありませんでしたけどねぇ!!」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 流石に大佐の前で実際に銃抜くのはヤバいと思った

[main] : ガルマ・ザビ : 「……わかった」
「だが、今まで仲良くしてきた仲間が私のせいで険悪になるようなことは避けたい。ヴァーリ少尉、私ならこの通り無事でもどった。安心してくれ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………はい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」

[other] : 謎のヒロインX : リボンズ、知らない間に命の危機

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………………………………………………………………………………………………………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………………………申し訳ありませんでした、リボンズ・アルマーク少尉」形式張った姿勢で一礼する

[main] : リボンズ・アルマーク : 「問題ないよ、始末書も必要ない。密室で、誰も見ていない出来事だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : そう言った後、ベルをすれ違いながら扉の向こうへと消えていこうとするその時

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 銃床で殴るプランも考えたんですけど結局一番マイルドなのに落ち着きました

[main] : リボンズ・アルマーク : 「調子に乗るなよ、何もできない小娘が」

[main] : リボンズ・アルマーク : ベルにだけ聞こえるように、小さく呟いた

[other] : リボンズ・アルマーク : 捨て台詞を吐いて退散するよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ふう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 満足!

[other] : リボンズ・アルマーク : 根っこの部分は自分の優越性を見せたいガキだからこういうことされるとその場で反撃するよ
そんなんだから人間臭いとか言われるんだよ僕は

[other] : 山岡士郎 : 仲間割れ寸前のワイルドハントの明日はどっちだ

[other] : リボンズ・アルマーク : 更にここからもっと捻ってとんでもない方向に誘導する気だとしたら?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こわい

[other] : 謎のヒロインX : ドズル兄さんとパイプが作れていれば…

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ別に誘導しなくてもジオン離反するように焚き付けたらベルの怒りに加えてXの怒りも食らう気がするけどね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : X少尉は割とジオン軍アンチだからノってきそうではありますが

[other] : 謎のヒロインX : 隊のみんなを故郷に帰すが主目的なのでどうでしょう…

[other] : 謎のヒロインX : 今言って気づきましたがシーマ中尉たちにはもう故郷ないんでしたっけね

[other] : リボンズ・アルマーク : ないけど気づく余地もないね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : え…!?

[other] : ガルマ・ザビ : ソーラレイになったんだ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あっアレってそうだったんですか!?

[other] : ガルマ・ザビ : まあ故郷なくても宇宙海賊として頑張ってたからどうにかするだろう
今回はコネもあるしな

[other] : 謎のヒロインX : まぁ新生ジオン立ち上げなら……
連邦に裏切りってんなら勝って本国に帰っても家族から元と同じ目で見られないんじゃないか?って考えてしまいそうです
一応国を裏切ったわけですし…

[other] : 謎のヒロインX : シーマ中尉たちは今回は月で暮らしそうですよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ドズル中将とのパイプが細すぎるから無理そう

[other] : リボンズ・アルマーク : 国の連中は女子供老人だらけで主にジオン残党から白い目で見られるだけだね

[other] : 謎のヒロインX : では成長ダイスは振ります?

[other] : ガルマ・ザビ : ああ、振ってくれ

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 2D6+6(2D6+6) > 2[1,1]+6 > 8

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ一応ガンダムとやり合ったわけですからね…

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[main] : ガルマ・ザビ : 🌈

[main] : 山岡士郎 : 🌈

[main] : 謎のヒロインX : 2d6+6 成長(2D6+6) > 8[4,4]+6 > 14

[main] : リボンズ・アルマーク : 2連続でこれかい?

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そんなにショックだった?

[main] : 謎のヒロインX : 🌈

[main] : 山岡士郎 : 2d6+6(2D6+6) > 6[4,2]+6 > 12

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 2d6+6(2D6+6) > 7[4,3]+6 > 13

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 反応Ⅴ : 94 → 95

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ふつう

[main] : 山岡士郎 : ビンタそんなに痛かったのか

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 近接Ⅶ : 50 → 63

[main] : リボンズ・アルマーク : ベルに反逆されたのがよほど気に障ったのだね

[main] : system : [ 山岡士郎 ] マルチロックⅠ : 68 → 80

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅳ : 51 → 59

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅴ : 50 → 63

[other] : 謎のヒロインX : 空をブンブン飛んでいるだけで14成長美味しいです

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : さて……任務とかどうなりますかねこれ

[main] : 謎のヒロインX : 表面上後ろ盾のガルマ大佐がいなくなったわけですし…

[main] : 山岡士郎 : 何の任務受けさせられるんだろうな

[メイン2] :   :

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : というかそもそも

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 北米基地はどうなるんですかね…

[main] : 謎のヒロインX : 指揮系統混乱でめちゃくちゃそう

[メイン2] : ドズル・ザビ : 「シャア、貴様がついていながらガルマを死なせるとは」
「どう落とし前をつける気だ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : は!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こいつまさかおめおめと!?

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「任務の失敗については申し訳の仕様もございません」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「ですが、おそらくガルマ司令は生きています」

[other] : 山岡士郎 : バレてんじゃねぇか

[other] : 山岡士郎 : おいこれドズルの部隊来るんじゃないか

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「ワイルドハントの面々、特にリボンズ少尉の私に対する異常なまでの警戒」
「そして部隊全体の不自然な動き」

[other] : 謎のヒロインX : 返す言葉もございません

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やばいですよこれ!?

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「ガルマ司令の副官であるタロダ中尉は、部屋に監禁され怪しげな計画を持ち掛けられ、断った瞬間、事故に装って始末されかけました」
「これは本人が証言してくれます」

[other] : リボンズ・アルマーク : 次の任務開始直前くらいに色々やる必要があるね

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「どうか私に雪辱を果たす機会をいただきたい、必ずガルマ司令を助け出して見せます」

[other] : 山岡士郎 : シャアが来る……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ドズルがどう考えるか……

[メイン2] : ドズル・ザビ : CCB<=20(1D100<=20) > 30 > 失敗

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うわー!

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕らの信用ダイクン派以外相手からはないからね

[メイン2] : ドズル・ザビ : 「確かに、連中は元々ダイクン派部隊だったな」
「ガルマにもいろいろと吹き込んでいるという情報も聞いていた」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 終わりだ

[other] : 山岡士郎 : 助けてくれダイクン派
デギンでもいいから

[メイン2] : ドズル・ザビ : 「わかった、貴様に部隊を預ける。だが次失敗したら…わかっているな?」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「はっ」
「全力を尽くします」

[other] : 謎のヒロインX : 全技能Xの赤い機体か…しかも3行動
ガンダムほどではなさそうですが…

[other] : リボンズ・アルマーク : 問題はこっちの資源が枯渇していることだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 少なくとも!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ジオン共和国は無理です

[other] : 謎のヒロインX : あのガンダムに対抗できる程度の強さ
これ無理では?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : よって残る道はホワイトベースに向かって白旗挙げながら土下座して近づいていくぐらいしかないと思います

[other] : リボンズ・アルマーク : いいやベル
こうなるとジオン共和国しかないよ

[メイン2] : キシリア・ザビ : 「リボンズ少尉はガルマを煽って私の部隊、マッチモニードからイフリートを取り上げさせたという負の実績もあります。確実に排除すべきかと」
「シャア、ドムを1個小隊送ろう」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「支援に感謝します」

[other] : リボンズ・アルマーク : 木馬に援護してもらうためには大前提として連邦の敵じゃないことをアピールするしかないからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えぇ……無理ですよ……

[other] : 謎のヒロインX : ドム1個小隊
4機?多分エースパイロット乗り
無理では?

[メイン2] : ギレン・ザビ : 「ガルマの事なら万全を期さねばなるまい。」
「部隊もそれぞれ腕の立つパイロットを送れ」

[other] : 山岡士郎 : もうリボーンズガンダム持ってきて殲滅してくれよアイツら

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : キシリアとドズルが歩調合わせてるー!

[other] : 謎のヒロインX : ジオンは私たちを殺そうとしている!!!!

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「総帥自らのご支援、痛み入ります」

[other] : 山岡士郎 : 可愛い末っ子が誘拐されたせいで家族全員キレてるな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そんな状況じゃないの分かってますけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これ多分モニター室みたいなところで三人の顔がそれぞれ表示されながらテレビ通話みたいな感じになってますよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 超かっこいい

[other] : リボンズ・アルマーク : というわけで次回もまた死ぬ気で根回しだ
ガルマを説得しながらシギントへのラブコールを送りつつ機体を補給するための伝手をたどりながら金を集める

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おわ

[other] : 山岡士郎 : ずっと前から思ってたがこの部隊の命運はリボンズにかかってるな

[other] : 謎のヒロインX : シナリオを曲げようとすると抜け目なしが重要すぎる

[other] : リボンズ・アルマーク : 赤い彗星の部隊に追われながら離反しそうなガルマ持ってくる部隊の奪取とか連邦においてもオデッサ並に山場かもね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんかもう……

[other] : プロスペラ・マーキュリー : さすがに付き合いきれないから抜けるわね~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : オワタ

[other] : 謎のヒロインX : 機体補給できません

[other] : リボンズ・アルマーク : ドム残しておいてよかったね

[other] : 謎のヒロインX : 次が最終回ですかね!!!!!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 向こうがホワイトベース建造中にジャブロー攻めようぜウッヒョ~とかやってる中あたしらはこれですよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 天と地どころかマントルと太陽系ぐらいの差がありますよ…

[other] : バリ : おお

[other] : リボンズ・アルマーク : ドン底から頂点へ這い上がるにはこれくらい必要ということだね

[other] : 謎のヒロインX : コミュ可能なのは盤面だけですかね
根回し…できます?

[other] : 山岡士郎 : 次回、死闘

[other] : リボンズ・アルマーク : さて死闘になったところで僕はちょっと厳しくなってきたから寝てしまうね、すまないが

[other] : プロスペラ・マーキュリー : 部隊内しかコミュできないわよ、すぐ襲撃されるから
またね~

[other] : リボンズ・アルマーク : お疲れシャンだ、またねさ

[other] : 謎のヒロインX : お疲れシャン!またね〜〜〜!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またね~~~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どうするんですかこれ~~~

[other] : バリ : またね~~~!!

[other] : バリ : いや~~地獄

[other] : プロスペラ・マーキュリー : バリはせめて成長ダイス振ってきなさい

[other] : バリ : アッ忘れてた

[other] : 山岡士郎 : またね〜〜〜〜〜〜〜〜
さーて遺書書くぞ

[ダイス] : バリ : 2d6+6 成長(2D6+6) > 8[4,4]+6 > 14

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これで死んだら化けて出てやる…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもその時は多分リボンズ少尉も死んでいる…

[main] : system : [ バリ ] かばうⅡ : 66 → 80

[ステータス] : バリ : かばうⅡ 80

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもアレですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ギレンが実際にガルマ大好きなのなんか良い

[other] :   : ギレンは弟妹好きだよ
何ならキシリアすら好きなふしあるよ

[other] :   : デギンは嫌い

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 実際こういう描写見るとちょっと和んでしまう
そんな場合ではないとはいえ

[other] : 山岡士郎 : 銃突きつけられて冗談はよせ……で済ませるのは好きじゃないと出来ない気はするな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえば次土曜日ですか?

[other] :   : 土曜の夜っぽい

[info] :   : 次土曜の夜っぽい

[other] : 謎のヒロインX : 了解です

[other] : 謎のヒロインX : 誰とコミュするか考えてましたがまぁ連邦からの支援があるのか、それにガルマ大佐が乗るのかで命運が決まるのでアルマーくん待ちですかねぇ

[other] : 謎のヒロインX : どちらにしろチノちゃんに行くと思いますが…

[other] : バリ : シーマと歓談でもするか…

[ダイス] : シーマ・ガラハウ : sCCB<=90(1D100<=90) > 1 > 決定的成功/スペシャル

[other] : リボンズ・アルマーク : やあ
ベルに張られた頬を押さえながらとりあえずルリに嫌な予感の事を話して全てのちゃぶ台返しの準備をしつつガルマの説得かな

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアには王手まで持ってかれたわけだけどシャアって存在によって盤面が作られてるからその前提をごっちゃごちゃにしてやることは可能なわけだし

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 危機的状況にある事ぐらいは察してもいいんですかね…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あとプロスペラさんが抜けたから補給が出来ない…?

[other] : 山岡士郎 : マジで詰んでるんじゃないか?
機体の補給は無理そうだし資源も無いし敵はシャア率いるドム一個小隊

[other] : GM : プロスペラが来ないあたり何か不穏なものを察してもいいんじゃないかい?
基地の補給も断られるだろうし

[メイン2] :   :

[メイン2] : ニアーライト : 「なんでよそから来たあんたに指図を受けなきゃならないわけ?」
「あいつを殺すのは私って決まってんのよ」

[メイン2] : トーマス・クルツ- : 「おいおい口の利き方に気をつけろよ。これはキシリア少将直々の命令だぜ」
「お前らの緩いやり方を少しでもまともにしてやろうってんだよ」

[メイン2] :   :

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「貴官らをわが舞台に迎え入れられたこと、うれしく思う」
「私のしりぬぐいに付き合わせてしまうことになるが、どうかよろしく頼む」

[メイン2] : シン・マツナガ : 「赤い彗星か、聞こうとともにあればこの戦、負けることはあるまい」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「私も白狼と一緒ならば心強い」

[メイン2] : ランバ・ラル : 「……?」
「失礼だが少佐、どこかでお会いしたかな?」

[メイン2] : シャア・アズナブル : 「ルウムのあとの戦勝会ですれ違ったかもしれないな。蒼き巨星に覚えていただけたのは光栄だ」
「では、作戦説明に移ろう」

[メイン2] :   :

[メイン2] : ギレン・ザビ : 「仔細は任せたぞ」
「ジーク・ジオン」

[メイン2] : エギーユ・デラーズ : 「万事お任せを」
「ジーク・ジオン」

[other] : リボンズ・アルマーク : まあどうせほっといてガルマが死んでも後ろ暗いところの多い僕らはシャアに責任押し付けられるわけだしこれしかなかったとPCの僕は思考しているよ

[other] : 謎のヒロインX : PLの僕は?

[other] : リボンズ・アルマーク : 口八丁で道を開けねば即ち死でハラハラだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 四の五の言ってられる状況じゃないですし覚悟を決めますか…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ランバ・ラルが来ている事が光明です

[other] : 謎のヒロインX : アルマーくんの首を差し出して終わらせましょう
潜水艦で危惧してた状況そのものです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 一人の首を差し出して終わる状況じゃないですねこれは…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ってわけで隠してもなんですのであたしの作戦を言います

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 部隊が到着するなりルリ少尉に無差別に襲撃機体に可能な限りキャスバルの顔写真を送ってもらうんです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そして大音量でこう言うわけですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ”おお偉大なるキャスバル・レム・ダイクン!我ら真のダイクン派の元に戻ってきてくれると信じておりました!その金の御髪、その蒼色の瞳、我らが伝え聞いていた姿とまさしくうり二つ!”

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : "さぁ共に偽りの王ギレン・ザビを討ちましょう”

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : みたいな

[other] : リボンズ・アルマーク : ベル……とんでもない発想するね君

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕も僕でガルマを矢面に立たせて会話の土俵に上がらせてキャスバルの暴露することでそもそもの土台からひっくり返して連邦の横槍待つ気だったけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ事ここに至った以上キャスバルである事を大々的に暴露するしか無いというのは共通認識だと思います
その上でそれをどう料理するかという問題

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしらが元ダイクン派であるから上の言葉には説得力が生まれると思います
だからランバ・ラルが来ているのも大きい

[other] : 山岡士郎 : ンマーラル大尉はギリ寝返らせる事出来るかもしれんな

[other] : リボンズ・アルマーク : いやまあ別にいいんだよそれでも
ガルマの信頼地に落ちるけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐をまず堂々と目立つ所に置けば部隊の目的上確実にそこに向かわざるを得ないであろうというのはあります
ただシャアあたりが「ガルマは彼らに洗脳されているんだ、まずは確実に保護をしその後逆賊を討ち取ろう」とか言いかねないのが問題

[other] : リボンズ・アルマーク : あくまで潔白って体で押し通さないとガルマの発言の説得力も著しく落ちるので後に引き返せなくなるやり方はやめたほうがいいと思うのだよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それならプランBですかね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : プランBはシンプルであの赤いのの発言に説得力を持たせないぐらいガルマ大佐を今まさに無理やり覚醒させるって奴です

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 我ザビ家の末弟ぞ?で周囲を黙らせられるかどうかが鍵

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマに威厳を出して頑張ってもらおう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あとぶっちゃけシギントはこっちの事見捨てると思います

[other] : 山岡士郎 : 助けるメリット無けりゃ見捨てるだろうなシギント

[other] : 山岡士郎 : ルリとリボンズは助けてくれるかもしれんが他の奴らは見殺しだろ

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず何事も僕はコミュしてからだね
最後のあがきをしっかりしておこう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ところでこれ言っていいですか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 盤面のガルマ大佐の右の三人普通に超かわいそう

[other] : 山岡士郎 : 気が付いたら絶体絶命の危機に陥ってるんだよな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマ中尉まだ居るのがむしろ不思議

[other] : 謎のヒロインX : コッセルさん達は消えたので…

[other] : 山岡士郎 : もしかしてこれ最終決戦?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 最終決戦が負けイベなの割とありそうですね…

[other] : 謎のヒロインX : 21時にちょっと遅れます!先に始めてください!

[other] : バリ : もう逃げ支度してるかもだよ

[other] : リボンズ・アルマーク : どうせ死ぬなら最後までシャアに嫌がらせしてあげようか

[other] : GM : 了解
まだもうちょっとだけ続くんじゃ

[other] : リボンズ・アルマーク : まだとんでもなく続くと

[other] : 山岡士郎 : それ言ったやつちょっとどころじゃないくらい続いただろ

[other] : バリ : ダメだった

[other] : GM :

[other] : リボンズ・アルマーク :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : 山岡士郎 :

[other] : バリ :

[other] : 謎のヒロインX :

[other] : GM : 出航だーーーーーーーーー!!!!

[other] : リボンズ・アルマーク : 出航さ

[other] : 謎のヒロインX : 出航だァ〜〜〜〜!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 出航です~~~~~!!

[other] : バリ : 出航~~~~!!!

[other] : 山岡士郎 : 本物の出航を見せてあげますよォ~~~~~

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕は行動余りそうだから一回コッセルと合同訓練しておこう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 出来損ないじゃなくなりましたね…

[main] : リボンズ・アルマーク : コッセルと射撃の合同訓練するよ
こんな時にね

[other] : 山岡士郎 : とりあえずソンネン少佐と話すくらいしかやる事が無いんだよな

[main] : デトローフ・コッセル : まあ俺たちにとっては作戦成功で盛り上がってる感じでしょうがね
…やっぱりなんでこんな時に!?

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=89 射撃Ⅳ まあいいじゃないか(1D100<=89) > 21 > 成功

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしはガルマ大佐と交友と……
あと訓練かも

[main] : リボンズ・アルマーク : 14上昇と

[other] : 謎のヒロインX : チノちゃんに愚痴るくらいしか…?

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 射撃Ⅳ : 89 → 95

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : とりあえずはいずれにせよリボンズ少尉の後ですね…

[main] : デトローフ・コッセル : CCB<=94(1D100<=94) > 72 > 成功

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 射撃Ⅴ : 50 → 59

[other] : バリ : シーマと話そう

[main] : デトローフ・コッセル : 11で射撃も上がります
使う予定が…?

[main] : リボンズ・アルマーク : マルチロックを取得だ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 戦争はまだまだ続きますよ!

[other] : 謎のヒロインX : ミオリネ少佐にアルマーくんを斬る許可でも取ろうかと思いましたがなんとかするでしょう

[main] : デトローフ・コッセル : 続きますけど木馬は過ぎましたよヴァーリ少尉!

[other] : 山岡士郎 : そもそも俺らリボンズの計画知ったのか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマ中尉が話してくれた分は?

[other] : 謎のヒロインX : ガルマ大佐を匿って秘匿しておくのも独断ですし…

[other] : リボンズ・アルマーク : メインで話してたことは普通にシーマから伝わるんじゃないのかい?

[other] : シーマ・ガラハウ : まあ助けた計画までは話しただろうね

[other] : シーマ・ガラハウ : で匿うのはヴァーリ少尉が話すんじゃないかい?

[other] : リボンズ・アルマーク : なので全部シャアが悪いことも伝わっているはずだ
そうさ全部シャアが悪い

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ

[other] : 謎のヒロインX : 暗殺計画が誰によるものなのか、その理由までは知らされてない想定…

[other] : 謎のヒロインX : シャアがやったってことも伝えられてたらう〜ん…半信半疑…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ・シャア=キャスバル
・キャスバル→ガルマ謀殺
・ガルマ大佐匿う

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 辺りはあたしの口から話した、でいいと思います
必要そうなら他の人の処理してる間にあたしの口からRPします

[other] : リボンズ・アルマーク : とにかく僕が一番槍行く方が楽そうなのは二人いるようだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あとX少尉辺りにはあたしがリボンズ少尉ビンタした事も話すと思います

[other] : リボンズ・アルマーク : ルリとガルマと話したらそろそろミオリネにも全部教えてあげるか…

[other] : 謎のヒロインX : チノちゃんに愚痴るだけなら私が先に言ってもいいですが

[other] : 謎のヒロインX : ベルちゃんにグッドボタンと高評価をポチッしてます

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ逃げ道があるかどうかは気になるだろうからサクッとルリとのコミュをしてくるよ

[other] : リボンズ・アルマーク : というわけで一番目いいかい?

[other] : 謎のヒロインX : 私はいいですよ〜

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どうぞ

[other] : 謎のヒロインX : 現状ガルマ大佐の覚醒に全賭け

[other] : GM : 勝手に巻き込んで勝手に賭けられる男

[other] : GM : コミュはいつでもいい

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあ頼むよ
やるとしよう

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 静まり返ったブリッジへまたティーポッドを持ち込み、カップを片手に通信席の少女へと話しかける

[main] : リボンズ・アルマーク : 「妙だと思わないかい?僕らへの補給の手筈が整わないのはいつものことだが、それ以上にこの後に及んでまともな上からの指示が来ない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマの死が広まれば、北米軍は混乱する。だが、この期に乗じて指揮権を失った僕らを始末…あるいは使い潰さんと突撃機動軍あたりからの要請や、ローデン大佐が気にしてオーストラリアのダイクン派の要請が来ると考えていたが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「少し、まずい事態かもしれないね」
そう言いながら、焦りを見せることなくカップに口をつける

[main] : ルリ・ホシノ : 「ちょうどいいタイミングで」
「同じようなことを言っている人から通信ですよ……できることなら信じたくはありませんが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ほう、わざわざこっちに通信を?誰かな?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「シギントです」
「私たちが味方部隊に攻撃される前にこちらに逃げろと言っています」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…だろうね。手を回したのはシャアか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼も味な真似をする。こっちの思惑を読んで、逆にそれを利用して僕らに罪を着せてきたか」
「あるいは元々僕らに全てを押し付けるつもりでガルマに紹介したのか…何にせよ、シャアにとっては想定の範囲の行動しかできなかったわけだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だがまあ、彼もそういう動きをするということはいくつか読み切れてないこともある。精々こっちはこっちでまだ足掻かせてもらおう」
「それで?逃げろと簡単には言ってくれるが、僕らの今の編成では、そう逃げ切れるものでもない。シギントはそこについて何か?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「詳しいことは直接と」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「直接?まあ、ルリに接触している時点で北米にいることは予想していたが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「接触手段は?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : (多分「今から通信つなごうぜ!」って事じゃないかと)

[main] : ルリ・ホシノ : 「あちらが指定したポイントに移動」
「北米軍が混乱しているからと、境界を越えて侵入してきているようです。そちらに向かいますか?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「向かってくれ、どの道今の僕らの進路は固定されていない。君が誘導するのなら、クルーも違和感を抱くことはないだろう」

[main] : ルリ・ホシノ : 「了解」
「同時にそれまで摺合せに通信も行いたいと」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なら繋げてくれ。乾杯の用意は出来ていないのは彼らには悪いけどね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「了解しました」

[main] : シギント :

[main] : シギント : 「よお、うまくやったようでうまくいかなかったみたいだな!ご愁傷さん!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「賞賛と受け取っておくよ、確かに逆利用されたが最悪の結果じゃない」

[main] : シギント : 「単刀直入に聞こうか。『木馬』からガルマ大佐がMSで撃沈されたガウから逃げ出したって話は聞いてる」
「そっちで匿ってるんだろう?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どんだけ情報網あるんですかこの人

[other] : バリ : 凄腕ハッカーだからね

[other] : 山岡士郎 : もうこいつに助け求めるしかないんだよな
んで俺らは多分切り捨てられるんだよな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「耳ざといね、イエスかノーかでいえばイエスだ」
「もっとも今は死人ということになってるはずだけどね?」

[other] : バリ : 洋画とかのパロディーしたくて生まれた愚連隊の人たちだからハチャメチャに高性能

[other] : 謎のヒロインX : 連邦の方が人材が有能疑惑

[main] : シギント : 「確かにその後のジオンの通信のほとんどはそうなってた」
「だが、一部だけ、あんたらから取り返そうって部隊が動いてる」

[main] : シギント : 「このまま捕まればあんたら…」

[main] : シギント : 「殺されるぜ?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁザビ家誘拐で一族郎党処刑……ですよねぇ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「殺されるだけならまあマシさ」
「最初は戦争犯罪者として君らに売り渡されそうになった者の末路としてはマシな方じゃないか」
茶化すように

[other] : 謎のヒロインX : 知らない間に殺されそうになっているんですが!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それで、わざわざ僕らにそうして脅しをかけてくるのは自分らを頼れという君なりのサインかい?」

[main] : シギント : 「ちがいない!」
「いやあ、頼れというかだ…」

[main] : シギント : 「俺たちの上司がガルマ大佐の大ファンでね」
「一目見て直接『握手』したいそうだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、これ人質ですね…

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ジオンに追われるザビ家のプリンス。当然連邦からすれば見逃せない極上の獲物」
「しかし生憎、こっちのお手付き済みでね。握手には応じてもらえるだろうが、サインしてくれるかは彼次第だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それと、何か一つ致命的な勘違いを生み出しかねないから先に一つ補足しておくが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「別に無理矢理攫ってきたわけじゃあないし、騙してこの船に乗せてるわけでもない。そもそも、僕が完全に手中に収めてるわけでもない。握手して、棘に手を引っかかれても僕らはクレームは受け付けないよ」

[main] : シギント : 「構わないさ、その辺はご招待してから上が決めることだ。俺たちはエスコートの任務までしか請け負っていないんでね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんかムカついてきたからやっぱり連邦に寝返るのやめましょう

[main] : リボンズ・アルマーク : 「下請けは気楽なものだね、結果については保障せずとも許される」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあいい、今そっちでも掴んでると思うが提案に乗るために移動中でね」
「ただし君たちの血統書付きの犬に服を滅茶苦茶にされて穴だらけだ。ボロボロの様子を見ても驚かないで欲しいな」

[main] : シギント : 「じゃあ交渉は成立だな」
「ははは、お付きがそれじゃあドレスコードに引っかかるだろ。俺らが押し付けられた……もとい、俺たちのお古で悪いがきちんとした『正装』を用意させてもらおう」

[other] : 山岡士郎 : 助かる道は見えてきたな
助かったあとどうなるかは知らんが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あれ?ジオン共和国じゃないんですか?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「当然製品説明書はあるんだろうね?国が違うんだ、着こなすにはせめて事前にカタログくらいは見せてもらわないとね」

[main] : シギント : 「もちろんさ、今のうちに着こなしを頭に叩き込んでくれ。ダンスぐらいはできるようにな?3着あれば十分だろう」

[ユニット] : RGM-79 ジム : RGM-79 ジム(50)
耐久30
エネルギー30
速度14
消費5
射撃ビームスプレーガン4b6
近接 ビームサーベル 3b8
装甲3b6
回避3b6

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼らをなだめて着せることの方が僕にとっては苦労しそうだ」

[other] : 山岡士郎 : ジムか
ドムの方が強くないか?

[other] : バリ : ほほ~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なかなか

[main] : シギント : 「自分の人生がかかってるとなりゃ必死になるだろうさ」
「誰も不格好な真似して置いてかれたくはないだろう」

[other] : 謎のヒロインX : 近接3dか…

[other] : シギント : 最新機に対抗できるのをよこせとはずいぶん欲しがりだなあおい

[main] : リボンズ・アルマーク : 「誰も彼も巻き込まれただけだと言うかもしれないがね」
「まあいい、せめてガルマ本人くらいは乗り気にはなってもらっておくさ。エスコート拒否されては君たちも困るだろう」

[other] : 謎のヒロインX : しかしジムに乗ってジオンエース連合軍に立ち向かうともう後戻りできないのでは

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 時期的にもまだガンダムの戦闘データ入力されてない筈ですし

[main] : シギント : 「こちらも気合い入れていい服を着ていくから、袖にされないように頼むぜ」
「中々のハンサム顔が悲しみで台無しになるからな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なら道化の仮面を被っておくことだ、悲しくても笑っていられる」

[main] : リボンズ・アルマーク : そこで通信席から顔を離してルリへと

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ルリ、指定されたポイントへの到着まであとどれだけある?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「順調にいけば、3日と15時間です」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「3日か、ガルマとミオリネに話を通すには十分すぎるね」

[other] : バリ : 後戻りしたいかい?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それじゃあシギント、3日後だ」
「それまで、赤い星に見つかって砕かれないように祈っておくといい」

[other] : 山岡士郎 : ジオンに未練あるやつとかいる?

[main] : シギント : 「ああ、それまでは何とか生き延びてくれ」
「……そうだ、ないとは思うが騙されないようにこれも見せておくか」
画面が歪み

[main] : トラヴィス・カークランド : 「シギント改め、フィクサーだ。部隊ではそう呼ばれている」
「顔もよく覚えておいてくれ」

[other] : 謎のヒロインX : クルーのみんな…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あらやだイケメンじゃないの

[other] : バリ : でた!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「覚えておくよフィクサー」
「こっちの顔は見せるまでもないだろう?情報は流れていたはずだ」

[other] : バリ : ZIIおじさん!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ZⅡ?

[main] : トラヴィス・カークランド : 「ああ、もちろん」
「その艦はともかく回りがあんたらの情報隠す気がないもんなあ、まあ改めてよろしく。」

[other] : バリ : このおじさんは将来的になぜかZIIに乗るよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「部隊の名前からして亡霊同士だ、仲良くやろうじゃないか」
「それじゃあねフィクサー」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ZⅡってなんですか?ジムⅡ?

[other] : バリ : ゼッツー

[other] : バリ : ガンダムZの後継機の一種

[main] : トラヴィス・カークランド : 「縁起でもないが、またなリボンズ少尉」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : へ~!

[main] :   : 通信が切れる

[other] : バリ : ダサいけどつよいよ

[other] : バリ : ニカもいるじゃん

[main] : リボンズ・アルマーク : 通信が切れたのを確認し
「まあ、これも想定内ではある」

[other] : バリ : シーマと話すかニカと話すか
悩ましいことです

[main] : リボンズ・アルマーク : 「スレイヴ・レイスが北米にいるのなら、ガルマを抑えながらも危機的状況下に陥った時、必ず接触してくるだろうとは容易に考え付く事だ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 確かになんとなく洋ドラっぽい顔ぶれですね…

[other] : 山岡士郎 : キャラが増えたな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「が、こうなると…あまり隠し事をしては逆効果か」
「まあどの道、僕の予想していた進路に変わりはない。今のガルマならば、連邦の側に立つことでやれることがあることにも一定の理解を示してくれる」

[main] : リボンズ・アルマーク : ず、とカップの紅茶を飲み切る

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、早めにミオリネ達の賛同を得に行くとしよう。MSに乗る時に、怪我が治っていないようでは困るしね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それじゃあねルリ、紅茶は置いておくよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : その場にティーポッドを放置したままブリッジを後にする

[other] : GM : もちろん連邦の支援なんていらねえ!って蹴飛ばしてもいい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 連邦の支援とかだっせーよな!

[other] : GM : この部隊でシャア殲滅しようぜ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それは無理

[other] : GM : はしごを外すな

[other] : リボンズ・アルマーク : 殲滅は出来ないけど向こうの復讐の邪魔くらいは死ぬ前に出来るよ

[other] : 謎のヒロインX : 邪魔してキシリアやギレンが生き残ったところで…

[other] : 山岡士郎 : そういえば俺がコミュした少女もシギントの部隊にいなかったか?

[other] : GM : スレイヴ・レイスの中にはいない
犯罪者じゃないしな

[other] : GM : あの基地防衛の部隊にはいたっていうだけ

[other] : バリ : スレイヴ・レイスは変な人しかいないぞ

[other] : バリ : 一人はなんならはるか未来にジオン残党に混ざってトリントン基地襲う

[other] : GM : 当たり判定消失するのやめてもらっていい?

[other] : リボンズ・アルマーク : 柄部分に判定がない武器を振り回している方が悪いね

[other] : バリ : 何年も使い続けたイフリートは突然無敵ステップ回避の機能が解禁されるね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : さて次誰やりますか?

[other] : バリ : 一人としか話せないしねえ
まぁシーマ様いこうかな

[other] : バリ : 次いいかな?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いいとおもいますよ

[other] : 謎のヒロインX : いいですよ〜

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしはリボンズ少尉がガルマ様に行くの待ちです

[other] : 謎のヒロインX : じゃあバリさんの次チノちゃんいきますか

[other] : 謎のヒロインX : 特に話すことはないですが愚痴ってきます

[other] : バリ : OK~

[other] : バリ : じゃあGM、シーマ様に会いに行くよ

[other] : GM : あ”あ”い”

[other] : 謎のヒロインX :

[other] : GM : 淫夢

[main] : バリ :  

[other] : バリ : きたない

[other] : 謎のヒロインX : へんなの

[main] : バリ : つかつかと歩き、ガレージに顔を出す

[main] : バリ : 「…ふぅ」

[main] : バリ : 溜息を吐き、近況を思い返す

[main] : バリ : 余裕ぶって振舞ってはいるが
いよいよ限度を感じている、それは戦況的にも色々だ

[other] : 山岡士郎 : 淫夢ごっこはジオン軍において最も恥ずべき行為です!

[main] : バリ : 「…おそらくリボンズの思惑通りだとして、ここからどうひっくり返すのだか」
軽く呟き、目的の人物を探す

[other] : ドズル・ザビ : 一般士官は黙っていろ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バスク前居たじゃないですか!

[main] : シーマ・ガラハウ : ガルマが置かれている医務室から出てくる

[main] : バリ : 「やぁ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ああ、あんたか」
「どうしたんだい、疲れた顔してるが…いや当たり前か」

[main] : バリ : 「まぁね」

[main] : バリ : 「流石に参るさ」

[main] : バリ : 「ガルマを隠したい気持ちはわからんでもないが」
「それ、命の保証あってやる行為だと思わないかい?」

[main] : バリ : 「そりゃあ、どこぞの赤い人のように守ってくれる名声があるならいいがね…」

[main] : バリ : 「困った話だよ、はっはっは」
乾いた笑みだ

[main] : シーマ・ガラハウ : 「加担したアタシに言われるのは癪かもしれないがね、こうなった以上腹決めてこの場を乗り切るしかないだろうさ」
「ま、あたしはもう借りは返したと思っているから。これが終わったらは自由にさせてもらう」

[main] : バリ : 「いいさ、それで」
「ここがおそらく分水嶺なんだろうね」

[main] : バリ : 「私も支度を始めるさ」
「そろぽちジオンも片が付くだろう、良くも悪くも」

[main] : バリ : 「経歴を綺麗にして…」
「適当にテストパイロットでも目指すさ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ま、そうした方が利口だろうね」
「ツィマッドのコネはあんたにも使えるんだろう?そうすればいいさ」

[main] : バリ : 「君はどうするんだい?」
「志望の企業でもあったかな?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 就職活動?

[main] : シーマ・ガラハウ : 「あてはツィマッドのしかないよ。そのための交換条件もこなした」
「だがまあ……少し、この部隊に長くい過ぎたかね。子供たちぐらいはついでにと思ってる」

[main] : バリ : 「…おっと、確かにね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマ様~😭

[main] : バリ : 「あまり理解は得られないが、騎士の矜持を捨てた気はないさ」

[main] : バリ : 「少なくとも、彼女らと…あとはニカ君くらいは」
「どうにか橋渡ししておかないとね」

[main] : バリ : 「ほかのみんなは何とかなるだろ、ハハハ」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ミオリネ技術少佐は、まあ、気の毒だが……覚悟を固めちまったみたいだし」
「そんなところだろうね。ガルマ大佐は、もうこうなった以上よかれあしかれ逃れられないだろう」

[main] : バリ : 「彼女は…彼女の縁者がいるさ」

[main] : バリ : 「背中を一度押してやったきりだが」
「ああいう仲に手出ししすぎると、馬に蹴られるというもの」

[main] : バリ : 「まぁ、あとはなるように、だ」

[other] : 謎のヒロインX : シーマ様………!!

[main] : バリ : 「うまくやろう、これまで通りね」
「いつも通り、不格好だが」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえばスレッタさんはどうしたんでしょう
プロスペラさんに連行された…?

[other] : 山岡士郎 : プロスペラに連れられて帰ったんじゃないか?

[main] : シーマ・ガラハウ : 「これまで通りね、まあいいさ」
「所詮この世は一点地六。どれだけ準備しても際の転がり次第。せいぜい美味い目が出ることを祈ろう」

[other] : スレッタ・マーキュリー : お母さんが本気で行かないって決めたら私が出れるわけないです!

[main] : バリ : 「なんだかそのセリフ、いやに皮肉に聞こえるんだよね」

[main] : バリ : 「なぜだろうね、不思議だ」
けらけら笑いつつ

[other] : プロスペラ・マーキュリー : しかも隊に残された子供メンバー考えたら正解でしょうこれ

[main] : バリ : 「だが、好きなセリフでもある」

[main] : バリ : 「君を拾ってよかったよ」

[other] : 謎のヒロインX : はい

[other] : リボンズ・アルマーク : どの道この部隊に配属されて海兵隊拾った時点で死んだようなものなのだし上がり目があるだけマシだよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : せっかく上げた好感度が完全に無駄になった…

[main] : シーマ・ガラハウ : 「事実さ。結果は皮肉なものだとしてもね」
「ま、それに関しちゃ感謝してるよ、あんたにも、ミオリネ技術少佐をはじめとしたこの艦のメンバーにもね」

[main] : バリ : 「なら何よりだ」

[main] : バリ : 「さ、それじゃあ」
「余すことなく支度をはじめよう」

[other] : スレッタ・マーキュリー : 少なくとも50ぐらいあげてください!

[main] : バリ : 「トンズラするにも、居残るにも」
「悔いだけはするものじゃないからね」

[other] : スレッタ・マーキュリー : 全員合わせて30しかないんですけど!

[other] : 謎のヒロインX : 行動数がねぇ

[other] : バリ : こんなものかな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あれ?3回やってレディキラーも込みだから50はなかったですか……?

[other] : ミオリネ : そんな前からレディキラー持ってなかったでしょ

[other] : 謎のヒロインX : 3回で45
レディキラー取得後に1回やってたら50はありますね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : の筈ですね…?

[other] : 謎のヒロインX : バリさんもやってたの合わせたら50はあるかな…?

[other] : スレッタ・マーキュリー : バリ5
リボンズ5
ベルナデッタ20
って書いてありますよ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あれぇ?

[other] : スレッタ・マーキュリー : なにか下がることをしたのでは

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やったの2回だっけ…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 2回だった気がする…

[other] : リボンズ・アルマーク : 2回はやったが3回だったかは微妙だよ

[other] : 謎のヒロインX : 今見たらベルちゃんは2回でしたね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[other] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[other] : 山岡士郎 : 🌈

[other] : スレッタ・マーキュリー : 🌈

[other] : バリ : 🌈

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁともあれこれでバリ少尉は終わりですか?

[main] : バリ : そのまま後にしていく

[other] : 謎のヒロインX : じゃあ私が軽めにやります

[other] : 謎のヒロインX : よろしくお願いします!

[other] : 謎のヒロインX : メイン2並行してもいいんじゃないですかね
GMさんがいいなら

[other] : バリ : おわりなう

[other] : GM : いいよ

[other] : リボンズ・アルマーク : ベルがなにかやる前に僕がガルマとのコミュをやらないとね

[other] : 謎のヒロインX : お疲れ様です!
足抜けする兵として理想的なムーブ

[main] : 謎のヒロインX :

[main] : 謎のヒロインX : 「………もしや私は信用されてないのでは?」
もぐもぐと食堂で少なめのご飯を食べている

[other] : バリ :

[other] : GM : でもこれ恐ろしいことにさ

[other] : GM : 仲良くなればなるほど地獄に連れてく可能性上がるんだよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[other] : 山岡士郎 : 道連れにしてやる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : 謎のヒロインX : 「何も知らなされてなかったのはともかく、撃沈されることを見越してガルマ大佐の救出をシーマ中尉に任せたのは慧眼でしたが……」
「何も知らされてなさったのはともかく……」

[other] : リボンズ・アルマーク : GMは並行してのコミュは行けそうかい?

[main] : 謎のヒロインX : 「思えばルウム戦勝会(偽)の時点で顔見知りの貴族の人から怪訝な目で見られていたような見られてなかったような……」

[main] : 謎のヒロインX : 「………はっ、こういう事を食堂で一人言するから信用されてないのでは!?」

[main] : 謎のヒロインX : きょろきょろと誰にも聞かれてないか周囲を確認する

[main] : チノ・カフウ : 「……」
聞かなかったふりをして皿を片付けている

[other] : チノ・カフウ : OKです

[main] : 謎のヒロインX : 「…………チノちゃーん?何も聞いてませんよね?」
そろそろと近づく

[other] : リボンズ・アルマーク : ならガルマのコミュを頼むよ
ベルが動けないのも不憫だ

[メイン2] : リボンズ・アルマーク :

[main] : チノ・カフウ : 「き、きいてません」
ぎくっと一瞬動きが止まる

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 医務室へと入り、ガルマの元へと向かう

[main] : 謎のヒロインX : 「嘘をつけ!もしくは忘れてください!」
ぐりぐりするのは可哀想なので頭を撫でながら頬をぎゅむぎゅする

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「やあガルマ、すまないね。こんなベッドで」
「匿うためにはここが一番なんだが、やはり君をここに寝かせるというのはあまりよくないやり方だね…」

[main] : チノ・カフウ : 「わ、わわ」
「Xさんが傷つくかともって…知らないふりをするのも優しさだとどこかで聞きました」

[main] : 謎のヒロインX : 「くっ、子どもなのにそんな処世術を今のうちから……」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「いや、私としては構わない」
「むしろ負傷者がいるべき場所をとって邪魔になっていないかと…」
少しいたたまれなさそうにしている

[main] : 謎のヒロインX : 「これも戦争の悲惨さの一面というわけですか……本来なら学校で遊ぶ子供が」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「色々と考えることは山積みだ、少し歩こう。今は船の運航中で外からの出入りもないし君のことが外にバレる心配もない」

[main] : チノ・カフウ : 「戦争の悲惨さは関係ないと思います」
「あれですよあれ、母親が見ちゃだめってやる奴」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 医務室の外へと移動を促す

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「む、そうか」
「それでどこに?」
外に出ながら

[main] : 謎のヒロインX : 「なるほど、親を見て学ぶと……」
それなら私が知らないのも納得…
「……私が子供扱いってことですか……!?」
愕然とする

[main] : チノ・カフウ : 「……たまにすごい子供に見えることはその、あります」
目をそらしながら

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「特にどこというわけでもないんだが…君に話さねばならないことがあってね」
「ただ、あんな場所で話していては周りの者も気が滅入ってしまうかもしれない。まあ、だから歩き回りながらさ」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : そう言いながら目的もなく歩きつつ

[main] : 謎のヒロインX : 「バカな………!?私の頼れるお姉さん計画が……」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「今現在、北米では君の死を伝える報が広まった」
「そこまでは狙い通りだった。ただ、一つ予想外のことが発生してしまった」

[main] : 謎のヒロインX : 「この艦で私の年下はチノちゃんたちくらいだしお姉さんぶろうと思っていたのに……」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「僕らへの指令が何も届かないのさ。補給が止められるのは君が消えたらそうなるとは容易に想像はついたが、これはかなりの問題だ」

[main] : 謎のヒロインX : 「いや……チノちゃんが大人なんです!」
「姉力で負けた……か……」

[main] : チノ・カフウ : 「そうでしょうか…」
「私妹とかいないんですけど…というかXさんは何歳なんですか」

[main] : 謎のヒロインX : 「………(書類上は)18…9………」目をそらしながら

[other] : 謎のヒロインX : 士官学校入学時に年をごまかしました

[main] : チノ・カフウ : 「大人じゃないですか。お酒やたばこはだめですけど」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「知っての通り、僕らは多くの部隊や士官に睨まれている。そんな中、僕らが役目を果たせず宙ぶらりんにあるのなら当然周囲はこの機を逃すまいと僕らに責任の所在を押し付け、罰を与えに来るものだと思っていたのだが…」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そーいえばこの世界ではアムロも酒タバコダメだって話ありましたっけ…?

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…より簡潔に言うのなら、家族に愛されている君を守りきれなかったはみ出し物を、どうして君のご家族が放っておくのか、ということさ」

[main] : 謎のヒロインX : 「そうなんですけどぉ………」
「1、19です……」
チノちゃんに嘘をつくのが苦痛なのが顔に出てる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 成人年齢は20でいいんでしょうか…

[main] : 謎のヒロインX : 「………ところで!なんだかご飯の量が少ない気がしますね!」
「また止められてたりします?」
慌てて話をそらす

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「そこまでのこととは思えないが……単に私が死んだということで指令を出すこともできないほど混乱しているという可能性は?」

[main] : チノ・カフウ : 「はい、補給が止まっていて在庫が…作戦終了後に入る予定でしたから切り詰め中です。すいません」

[main] : 謎のヒロインX : 「ふむ、由々しき事態です」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「ありえる、と言いたいのだけれどね」
「混乱しているのはあくまで北米軍全体の話だ、僕らワイルドハントは君直属であって指揮系統はまた独立した特殊な代物だ」

[main] : 謎のヒロインX : 「かくなる上は基地に言って上の人に直談判……」 
「いや、一番上の人が今こっちか……」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「だからこそ他所の指揮系統にある部隊が即座に僕らへの追求を行うとも思っていたのだけれど…なぜ、君を死なせてしまったのかという問題について」

[main] : 謎のヒロインX : 早くガルマ大佐の名前で犯人を吊るし上げればいいのに……他部隊の混乱も心配です
しかしシャア少佐がダイクンの子供で犯人だとは……

[main] : 謎のヒロインX : まぁ直感的に腑に落ちはしますが
「………早く基地に入港したいですね」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「犯人探しに躍起になっているはずだろう彼らが、僕らに白羽の矢を立てていないはずがないんだよ」
「君にこういうことを言うのも変な話だと思うけどね」

[main] : 謎のヒロインX : 「まぁ完全に止まるなら止まるで狩りでもしますか」
「熊でも狩りますよ熊」

[main] : 謎のヒロインX : 「とはいえ地球暮らしもそろそろ皆さんキツそうですし」
「早めにサイド3にみんなを返せればいいんですけど」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「では、やはり私が生きていることを晒すしかないのではないか?」
「この期に及んで君たちを巻き添えにするわけにはいかない。シャアとて、この状況で私を、というには大騒ぎになり過ぎただろう」

[main] : チノ・カフウ : 「クマを…?!」
「…それはともかく、北米軍ですから戦争が終わらないとサイド3には帰れないんじゃないでしょうか」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「いいや、それも考えたのだけれど…残念ながら恐らくもう手遅れだガルマ」

[other] : バリ : そういや詳しくないな

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…これらの件を憂慮した上でルリの方から北米軍の動きについて調べてもらったのだけれどね、その中で明確に僕らを探している部隊がある」

[main] : 謎のヒロインX : 「それは…多分もうすぐです」
「おそらくあと半年も続きはしません…良くも悪くも」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「シャアの部隊だ」
鋭い目線とともに

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「……2回目か、本気だな」
「だがシャアはともかく付き従っている部隊は私が声を上げれば付き合う道理はないだろう」

[main] : 謎のヒロインX : 一機で戦争が左右される可能性は少ないとはいえ、あの白い機体は……
「なので、カフェに帰れますよ!」元気づける

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「そういうわけにもいかない、彼は僕が君を助けることを予想した上で今この状況下に持ち込んでいる」
「彼はドズル閣下麾下だったんだ、当然彼は彼でドズル閣下の追及を受けていたはずなんだ」

[main] : チノ・カフウ : 「そんなことが分かってるなんてXさんはすごいですね…」
「大人もみんないつ終わるんだって話をしてるのに…」

[main] : チノ・カフウ : 「これはお姉さんでは?」

[main] : 謎のヒロインX : 「ふふーん!あふれる姉力が発露してしまいましたね!」
胸を張って自慢げ

[main] : チノ・カフウ : 「情報通ではあって姉力ではない気も…?」
顎に手を当てて

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「その上で見逃され、僕らを追っているということは…恐らく、君の暗殺の罪そのものを僕らに体よく押し付けている」
「つまるところ、恐らく君のご家族からの支援を受けている。君が声を上げても、僕らに脅されてやらされている。といった風に説明すればそれで済んでしまうだろう」

[main] : 謎のヒロインX : 「その式だとルリちゃんのほうが姉力がある……!?」

[main] : 謎のヒロインX : 「まぁ終わらないとしても、私が終わらせればいいのです」
「………今、私の機体ないですけど……」
がっくりして

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「どこまでも用意周到だよ彼は、本当に」
親指の爪を噛む

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「敵になるとこれほど恐ろしいものか、シャア…」
「ではどうする?私を残して君たちが逃げれば、任務は果たせるわけだから時間は稼げると思うが」

[main] : 謎のヒロインX : 「やはり最終手段は生身ですか…」
「ラル大尉もそっちのが得意って聞いたことありますし」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…このまま僕らが逃げた所で道はない。それに、それでは君が結局シャアによって殺されてしまいかねない」

[main] : チノ・カフウ : 「危ないからやめてください」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「そうなればすべては闇の中、君の家族を狙う彼の脅威が取り除けるわけでもない…」
「………」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 苦々しい顔で何かを伝えることを渋っているかのようにふるまう

[main] : 謎のヒロインX : 「はぁい。この制止……驚異の姉力」
「しかし、ルッグンで何が……前の任務も飛び回ってただけですし!」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「ほかに手があるのか?」

[main] : 謎のヒロインX : 「そういやプロスペラさんも最近見ないし」
「前に見たのはいつですか?」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…以前から考えていた事と、それに連なる方法が一つだけ」

[main] : チノ・カフウ : 「この任務の直前ですね」
「お仕事で忙しいんでしょうか、スレッタさんも見ません」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「ただ、これはジオン公国を裏切ってしまうことにもなる。だから、伝えることをずっと躊躇していたのだけれど…」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : ぎり、と歯を噛み締める

[main] : 謎のヒロインX : 「……あの人も早く戦争が終わってほしいと言ってましたね。十分稼いだからと」
「ふむ………」嫌な予感を感じつつ

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…聞いてもらってもいいかい、奥の手を」

[other] : 謎のヒロインX : 名演技アルマーくん

[main] : 謎のヒロインX : 「……まぁ、私ができるのはMSに乗ることくらいです」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「……聞こう」

[main] : 謎のヒロインX : 「そしてみんなを家に帰すこと!」

[main] : 謎のヒロインX : 「というわけでごちそうさまでした!」
手を合わせる
「また訓練に行ってきます!」

[other] : 謎のヒロインX : 終わりです!ありがとうございました!

[main] : チノ・カフウ : 「……」

[other] : 謎のヒロインX : 中盤くらいにやるべきだったのでは?

[main] : チノ・カフウ : 「何か嫌な予感がします」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…戦争を早く終わらせる手段としてずっと思考はしていた。日々、連邦の勢力は強大になるばかり。地上におけるジオンの作戦は失敗が増え、遅々として進まぬ侵攻…」

[main] : チノ・カフウ : 「気を付けてください」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : チノさんですら感じ取れる嫌な予感…

[main] : 謎のヒロインX : 「ありがとうございます!」

[main] : 謎のヒロインX : 「……もしものときは、チノちゃんも自分の命を一番に行動してくださいね!」

[main] : 謎のヒロインX : 「いえ、私が出る限り"もしも"なんて起こさせやしませんけど!」

[main] : チノ・カフウ : 「ふふ、頼もしい言葉ですね」
「いつもそうしていればお姉さんなのでは?」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「連邦は直にジオンへの反撃を開始する。その証拠もある、ルリの情報だが…」
「だから、その前に手打ちにできないかとずっと考えていたんだ。そのためには君にどの道いつかは聞いてもらわねばならなかった…」

[main] : 謎のヒロインX : 「なにをぅ。私はいつもこうです!」
「……多分、6……5割くらいは……」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : そこまで話してもなお躊躇うかのように言葉に詰まった後、ようやくはっきりと口にする

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…連邦と停戦し、彼らの協力を得るんだ。君の名で、"ジオン共和国"として」

[other] : 謎のヒロインX : 特にプラスにはなりませんでした
そして未だに好感度45

[main] : チノ・カフウ : 「…10割になるように…いえ、9割を目指してみてください」
「その方が可愛げがありますから」

[other] : 謎のヒロインX : 友好度を犠牲に得た近接Ⅶと回避Ⅵ……機体がない!

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「待て、待て待て待て!」
「それはジオン公国の否定だぞ!現在の公王制そのものに反旗を翻すことになる!」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「シャアの部隊どころじゃない!ジオン中から攻撃されることになる!」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「ジオン中であるものか!」
声を荒げる

[main] : 謎のヒロインX : 「む……分かりました。MS訓練以外にそっちも頑張ります!」
「可愛げの方は保証できませんよ、お姉さんはカッコいいものですから!」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「以前に僕は言ったはずだよ!初めから今のジオン公国に大義など存在していない、それに反発するものも存在すると!」
「君は知らないかもしれないが、今地上にいるダイクン派の部隊はジオン公国に人質を取られ戦いを強要されているものもいる!無理矢理やらされている者も多い!」

[other] : 謎のヒロインX : ではこれで終わりですかね
ありがとうございました!

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「彼らとて、誰かに終わらせてほしいと願っている!少なくとも、ジオン全てでは…」
「…すまない、取り乱した。この話は関係がないね」

[main] : チノ・カフウ : 「……無理はしなくてもいいですけどね、戻ってきてくれれば」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「……いや、しかしそれは」
「父上や、兄上たちとも袂を……」

[main] : 謎のヒロインX : 「ん?何か言いました?」
食堂を出る直前に振り返る

[other] : バリ : おそろしい

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「だが、確かに君たちに負担を強いているのは確かだ。私とてただ机で書類に判子を押していたわけではない」
「連邦とも停戦が実現できるなら……もちろん降伏のような形でなければ、と考えたことがないではない。だが、私の一存では、できない。すまない」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…できないではないんだよ、ガルマ。言っただろう、以前から考えていたこととそれに連なる手段が一つだけだと」

[main] : チノ・カフウ : 「いいえ、何でもありません」
「行ってらっしゃい」
笑顔で取り繕って

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…今僕らはシャアに、そして君の家族に追われている」
「このまま捕まれば、僕らは君の家族によって殺されて、君はシャアによって殺される」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「それから逃れる手段は一つ、連邦の力を借りることだけなんだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こんな子供に無理させて笑顔を浮かべさせて心配させている部隊があるらしいですよ

[main] : 謎のヒロインX : 「はい!いってきます!」
食堂から出て

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…だが、それは同時に彼らの傘下に入ることを意味する」
「何の手も打たなければ、彼らにいいように君の名を利用され、ジオンを敗北へと導くことになる。そうなれば、君の家族も決して許されることはない」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「それをひっくり返せる方法はただ一つ、君に立ち上がってもらうことしかない」
「連邦とて徹底抗戦を掲げているのは"ジオン公国"に対してだ。以前の共和国を名乗る相手ならば、交渉の席に立つかもしれない」

[main] : 謎のヒロインX : 「……作り笑いの処世術は…練習が足りていませんよ」
廊下でつぶやく

[main] : 謎のヒロインX : 「戦わなければなりません……みんなが……子供が自然な笑顔が出来るように」

[main] : 謎のヒロインX : 「そのためなら………」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…こんな事を今になって提案するしかない僕自身に腹が立って仕方がないが…!」
拳を強く握りしめ、怒りに身を震わせる

[main] : 謎のヒロインX : 人気が少なくなった廊下に、決断的な足音だけが響いて消えた

[main] : 謎のヒロインX :

[other] : 謎のヒロインX : 3度目の正直で終わり!
ちなみにコーヒーの淹れ方技能って100にならないと取得できないやつですかね

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「……連邦が私をまともな交渉相手として扱う保証は」
「ただ人質になって終わるか殺されるのなら、現在の状況より結果が悪いだろう。ただですら連邦は、我々を交渉相手としなかったからこそこの戦争が起きているのだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 見てないけどご飯だけパクパクして職務面の話してないからじゃないでしょうか…?

[other] : チノ・カフウ : sCCB<=45(1D100<=45) > 86 > 失敗

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそうとお疲れ様です

[other] : チノ・カフウ : だめです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「保証などできない、ただ一つ言えることがあるとすれば…」

[other] : 謎のヒロインX : (´;ω;`)

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「双方、血を流しすぎた」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バリ少尉居るなら今の内にやっちゃいますか…?

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「仮にこのまま、連邦が反撃に成功したとしても受けたダメージの回復にはかなりの時間が必要だ。その間、ジオンの動きを抑える役目というのは彼らにとっても必要不可欠。その役目を君が買って出るというのなら、彼らは乗ってきてもおかしくない」

[other] : 謎のヒロインX : バリ少尉はシーマ中尉とやってましたね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そうだった🌈

[other] : 謎のヒロインX : 🌈

[other] : 謎のヒロインX : ガルマ大佐連れて連邦に入るルートなんですかね

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「また、ジオン共和国と名乗るものと手を組んだはいいが、ジオン公国との停戦に失敗しても…君に地上の兵士が同調し、地上におけるジオンの勢力を削げるというのも彼らにとってはありがたい話だろう」

[other] : 謎のヒロインX : サイド3が遠のく
まぁ仕方ない

[ダイス] : ガルマ・ザビ : sCCB<=99(1D100<=99) > 81 > 成功

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…君を人質として使うより、勢力の旗印として使う方が今の多大な出血を強いられている彼らにとっても利益がある」
「今だからこそ、戦局が傾く分水嶺であるこの状況こそ、交渉が可能という芽は…ある」

[other] : 山岡士郎 : 家に帰りたい奴からしたら連邦に逃げるのはいいのか

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「……君たちだけで連邦に降伏するというのは」
「私のことは、もういい。君たちはもう十分尽くしてくれた。これ以上巻き込むわけにはいかない。だが私はザビ家の男として!おめおめと生き延びて連邦に利用されるようなことはしたくない!」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…ならば!君は君自身を慕う者を捨てる気か!?」

[other] : 謎のヒロインX : 選択権がない……

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「君が死ねば苦しむ者も、悲しむ者も大勢いる!」
「なぜ君をここまで助けて僕らは足掻いてきたと思う!?そこに君がいなければ何の意味もないと言っているんだ!」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「今ほんの少しだけ利用されるならされてやればいい!その後の生き延びて勝ち取った未来は、生きていなければ見れないだろう!」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「君は!君を好く者を!君が見た理想に同調した者を!この世界に置いていくつもりか!?」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「……っ」
「……頼む、時間を、時間をくれ」

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「今すぐに決められるような問題ではない…」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…わかった、でもこれだけは伝えておくよ」

[other] : 山岡士郎 : ガルマ本当に可哀想だな

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…連邦の特殊部隊からのコンタクトがルリにあった」
「罠かもしれないが、僕らの部隊が逃げるための手段を作ってくれるらしい」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : マジでかわいそうですよ!

[other] : 謎のヒロインX : 原作からずっとそう

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「僕は、この部隊が生き延びる為ならば彼らの手も取ってみせる。それしか道がないのなら」
「…だがまだ時間はある。君が望めば、その接触は今からでも絶てるし、君だけを別の方法でどうにか逃がすこともできる」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…これからミオリネ技術少佐にもこの事は話す。そして部隊すべてが知ることになるだろう」
「3日間。それが彼らとの接触までの時間だ」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…どうか、考えておいてくれ。君自身、どうするのかを」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : 「…本当にすまない」

[メイン2] : リボンズ・アルマーク : それだけ短く言い残し、その場にガルマを残して歩き去る

[メイン2] : ガルマ・ザビ : 「……私は、どうすればいいのだ」
顔を手で覆って俯いた

[other] : ガルマ・ザビ : 私が死んで済む方法ならいくらでも選ぶというのに!

[other] : リボンズ・アルマーク : 死なれると困るので死なせないように枷を大量に嵌めた甲斐があったね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉めぇ~!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : というわけで次行きたいです

[other] : リボンズ・アルマーク : 我ながら酷いコミュしたと思うので後はベルに投げよう

[other] : 山岡士郎 : そういえばイセリナどこいった

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 基地に居るんだと思いますよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そして多分ガルマ様の訃報を聞いてます……よ……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ………

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あれっこれまずくない!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 〜♪

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 今は多分廊下とかに居るのかな…?
ガルマ大佐に会いに行きます

[other] : バリ : おお

[other] : 謎のヒロインX : 原作通りならこのくらいの期間に…まさかここまで計算して…!?

[other] : 山岡士郎 : アイツアムロの所行って死ぬな

[main] : ガルマ・ザビ : 思いつめた顔で医務室に戻ろうとしている

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ……大佐……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……やあ、ヴァーリ少尉」
無理やりぎこちない笑みを作って

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「また、リボンズ少尉ですね……?」

[other] : 謎のヒロインX : エースパイロット連合軍がこの時期に大量に地上にいたらオデッサどうなるんでしょう
勝てたりしない?

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、待て!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「そうではない、ただ、この部隊の行く末について話していただけだ」

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそも原作はMSなしの連邦に負けてるんだよね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………少尉は、なんと…?」

[other] : リボンズ・アルマーク : なので原作が一番ジオン有利な状況だったと言えるよ

[other] : 謎のヒロインX : ジオンの負けですね

[main] : ガルマ・ザビ : 「連邦と協力するのがこの部隊の助かる唯一の道、と」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ただガルマ大佐死んでないなら国葬もしてないですからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 国葬にわざわざパイロット招いたりまでしてそうですし

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : トントンぐらいじゃないですか?

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「連邦と……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そう、ですか……」
「…………彼がそんな事を言ったのなら、もう言ってしまいますけど……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ミオリネ技術少佐も、例の種の件…… あれを元に、もしジャブローに母方の昔の知己が居るならそれを頼る手もある、とは仰ってました……」

[other] : ガルマ・ザビ : 死んでる扱いだから集めてはいるんじゃないか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あー

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : デギンがどう思ってるかにもよりますか確かに

[main] : ガルマ・ザビ : 「そうか、技術少佐がな」
「あえて隠しておくことにしようと思ったことが、皮肉にもここにきて…」

[main] : ガルマ・ザビ : 「私はな、ヴァーリ少尉。自分だけが死んで済むならそれでいいと考えている」
「君たちだけが連邦に降伏すれば、君たちは助かり、私は自分の誇りを汚さずに済む」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………… 道はもう一つ、ある筈です」

[main] : ガルマ・ザビ : 「なに?それはいったい…」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐が以前おっしゃっていた、ザビ家の方々を語ってくれた事、覚えてます」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「シャア少佐とも、友情をお感じになられてるのは言うまでもない事です」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だから、あたし達を突き出して終わりにして、また北米基地司令にお戻り下さい。 シャア少佐とて、こんな事になっちゃったからにはガルマ大佐も警戒してると思って下手な手出しは避ける筈です」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしは、ガルマ大佐がご家族で過ごされて、友情も維持する未来が一番いいです」

[main] : ガルマ・ザビ : 「馬鹿な!私に君たちを売れというのか!」
「君には私がそのような男に見えていたのか!?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でも……だって、どうしようもないじゃないですか……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「連邦と手を組んだら、どうあったってご家族といがみ合いに… 下手したら殺し合いですよ……?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしは、そんなの嫌です……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが、私は……命を救ってくれた君たちを売り渡すぐらいなら」
「それをしょうがないですませたくない…」

[main] : ガルマ・ザビ : 「どうしてもそのようなことはできない!子供もいるんだぞ!?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………ごめんなさい………」ぽろぽろと涙をこぼして

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でもあたし、知っちゃったんですもん…… ひどいと思っていたザビ家の方々にも、家族が居て、思いやりがあるって……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしは…… 大佐からそれを奪う事なんて……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「す、すまない、泣かせる気は……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが君たちもそうだろう?ヴァーリ少尉や、他の部隊員にも親兄弟がいるのだ」
「私だけ特別というわけではない」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それは……そう、です」涙を拭いながら
「でも……大佐は、特別です……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だって大佐は、リボンズ少尉に縛られてる……」
「ご家族と戦う道を、『選ばされてる』……それが、違いです……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そんなの、どう考えたっておかしい……」

[ダイス] : ガルマ・ザビ : schoice ベル リボ(choice ベル リボ) > リボ

[other] : リボンズ・アルマーク : 酷い言いようだね
ガルマに僕らを捨てろって言うのが酷だから一人逃げるなら逃げていいよってちゃんと言ってるのに

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、彼だって苦渋の決断だろう。仲間と私、両方を救うためにあえて裏切り者になる道を選んだんだ」

[other] : 山岡士郎 : リボンズお前ベルナデッタに刺されて死ぬんじゃないか?

[other] : バリ : すごい

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………じゃあ、大佐は……?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 刺すなんてまどろっこしい事しませんよ🔫

[other] : 謎のヒロインX : ガルマはどの道選ぶんでしょうね

[other] : 謎のヒロインX : 真実を知ったガルマとシャアの会話は見てみたい気持ちがある
覚醒するならそこじゃないでしょうか

[main] : ガルマ・ザビ : 「私、は…」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ヴァーリ少尉、君は私と一緒に最後まで戦ってくれるといったな」
「私は、それにふさわしい男だろうか」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい……もちろん」

[ダイス] : ガルマ・ザビ : sCCB<=99(1D100<=99) > 98 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「前に言った通り……です。あたしは、大佐が何かを選んだら、それが間違った道でも付いていきます」
「でも、それは少尉に縛られた道じゃ、嫌です……」
「もちろん、大佐がそれを『選んだ』、ならいいです、でも……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「『選ばされた』なら……嫌なんです」

[other] : リボンズ・アルマーク : ベルの中で僕はどういう存在なんだろうね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ぶっちゃけると今現在は「ガルマ大佐のコバンザメ」って感じです

[other] : リボンズ・アルマーク : そのうちガルマすら僕には単なる踏み台だったって気がついた時にはどうなるのやら

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🔫🔫

[other] : リボンズ・アルマーク : おおこわい
地球圏に逃げないとね

[main] : ガルマ・ザビ : 「そうか……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ヴァーリ少尉、君を待たせていたことがあったな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「待って下さい、大佐……こんな切羽詰まった状況の判断じゃ、あたし……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「そうだな、だが聞いてくれ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「今や私は何も持っていない、いや、それどころか近くにいるだけで危険が及ぶ、呪いのような何かだ」

[other] : 謎のヒロインX : ガルマ……!

[main] : ガルマ・ザビ : 「そしてそれに加えて、明らかに合理的ではない道を選ぼうとしている」
「それでも私についてきてくれるか」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………はい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「傍に……居ます」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ありがとう」
「やはり、君と一緒にいたい」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こうなったからこそ言います

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 髪の色と髪型的にも合ってますよね

[main] : ガルマ・ザビ : 「ヴァーリ少尉、いやベルナデッタ」
「私は自死も、連邦への降伏も選ばない」

[other] : 謎のヒロインX : お揃いでお似合いですね

[main] : ガルマ・ザビ : 「正々堂々と北米司令部本部へ帰還する!」

[other] : 山岡士郎 : おお

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………はい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「きっと勝てます、シャアに……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……あなたなら」

[other] : リボンズ・アルマーク : そっちに行くならそっちでどうにかやらないとね
首輪付きの亡霊とはおさらばさ

[other] : 謎のヒロインX : いいじゃないですか…ガルマ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これこれこれ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : くぅ~ガルマ大佐最高!

[main] : ガルマ・ザビ : 「生きて帰れるかはわからない」
「だが、最後まで維持を貫こう」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 角砂糖デカすぎ!

[other] : 謎のヒロインX : コーヒー少なすぎ!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい、えーと……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………ジーク……はまずいですね……」
「………ジオン国の未来の為に! …とかで…!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、君と私と仲間の未来のためだよ」
「ベル」

[other] : 謎のヒロインX : しかし…赤い彗星&マッチモニード相手にこの機体群……ううむ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………はい」抱きつく

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : MS戦闘なんてするわけないじゃないですか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シャアと顔付き合わせて舌戦ですよ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : というわけでお疲れ様でしたぁ!

[other] : リボンズ・アルマーク : ベルにひっくり返された腹いせにシャアへのちゃぶ台返しの準備中だよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うるせ~知らね~
でも一つだけ~

[main] :   :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ジムは!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 惜しい!!

[main] : シーマ・ガラハウ : 「……やれやれ」
「こっちも覚悟を決めないといけないねえ」

[main] :   :

[other] : リボンズ・アルマーク : まああっちもあっちで上がここでガルマに死なれるのが困ると見たら手助けに来ると思うけどね
上には逆らえないから

[other] : 山岡士郎 : シーマ様が何かしようとしている

[other] : 謎のヒロインX : 謎のカットインシーマ中尉

[other] : 謎のヒロインX : ベルちゃんお疲れ様です!!頑張りました!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ありがとうございます~…!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、山岡少尉

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ソンネン少佐とは合同訓練ですか?

[other] : 山岡士郎 : 訓練かコミュだな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なら別の……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 行動消費しないならX少尉が一番いいんですが…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いやだめか

[other] : 謎のヒロインX : 言うだけ言っちゃえ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーん
こんな時に本当になんですけどシーマ中尉近接訓練しません?

[other] : シーマ・ガラハウ : 本当にこんな時だねえ
好きにしな

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマ中尉と近接訓練!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=5 近接Ⅰ(1D100<=5) > 12 > 失敗

[main] : シーマ・ガラハウ : CCB<=63(1D100<=63) > 62 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まともな技能値だったらスペシャルだったのに…

[other] : リボンズ・アルマーク : ←本部への帰還してどうこうすることになったので後の一人をどうするか考えている

[main] : system : [ シーマ・ガラハウ ] 近接Ⅳ : 63 → 73

[other] : 謎のヒロインX : ミオリネ少佐……スレッタさんもいなくなってお一人で……

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 3差だから76ですかねそちらは

[main] : system : [ シーマ・ガラハウ ] 近接Ⅳ : 73 → 76

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 近接Ⅰ : 5 → 13

[other] : リボンズ・アルマーク : 哀れだねミオリネ技術少佐
こんな部隊に来たばかりに

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですが待って下さい

[other] : 山岡士郎 : この諸悪の根源を何とかしろ

[other] : ミオリネ : ローデン大佐なんで私にこんな奴ら集めたの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐が上手くやればプロスペラさんはノコノコ戻ってきますよ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 多分

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそもガルマがこれから何をするか読めないからこの先への仕込みができないので手持ち無沙汰になっているんだよね

[other] : 山岡士郎 : とりあえずソンネン少佐とコミュしていいか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どうぞ~

[other] : デメジエール・ソンネン : いいぜ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしにはガルマ大佐が何をされるかなんとなく読めますけどね!

[other] : 謎のヒロインX : シャアが何をするか読めてない

[main] : 山岡士郎 :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あとここで戻ってくれないとイセリナ様が下手すると死んでしまう

[other] : リボンズ・アルマーク : 知らない人だね…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こいつ!

[main] : 山岡士郎 : 「マジで何が起こってるんだ……?」
「機体の補給は出来ないらしいし、なんかガルマ大佐が医務室に匿われてたし、リボンズは頬腫らしてたし……」

[other] : リボンズ・アルマーク : 会ってすらいないから僕は認識すらしていないしててもガルマを動かすための駒だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああそういえばそうでしたか

[main] : 山岡士郎 : 「なーんも分からん……」
「誰か俺に説明してくれ……」
愚痴りながら廊下歩いてたらソンネン少佐と出会う感じ

[other] : 謎のヒロインX : シロウ……

[other] : バリ : マジで何もわかってない勢

[other] : 謎のヒロインX : まぁ私も同じですけど

[main] : デメジエール・ソンネン : 「よう」
「そんな顔してたら幸福が逃げるぜ」

[other] : バリ : はー

[other] : バリ : 色々やったけど結果的に私は負けかな
ここからどう転んでもいい地位は齧れまい

[main] : 山岡士郎 : 「ソンネン少佐」
「そうは言っても、嫌な顔になりますよ」

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアとバチバチしていたらベルに全てを持っていかれて苛立ってるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 他人を利用しようとする人は負けるんですよ

[other] : リボンズ・アルマーク : この…人間風情が!

[other] : 謎のヒロインX : 見せかけの感情的説得とひたむきな感情的説得
結果は見えていた

[other] : リボンズ・アルマーク : まあガルマが立つなら立つでやりようはあるからそこまで困らないんだけどね僕は
他のザビ家はほっといてもシャアが殺すし

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ、大地に立つ!!

[other] : リボンズ・アルマーク : ただ僕の根回しのガルマに向けた部分だけまとめて収穫されてすごく苛立ってるだけで

[other] : 謎のヒロインX : しかし連邦にはガンダムがあった……

[main] : 山岡士郎 : 「補給がストップされてるらしくて機体は当分来そうに無いらしいですよ」
「何より飯だ、飯の量と質が格段に落ちてる」

[main] : 山岡士郎 : 「チノの腕は悪くないけど、食材は明らかに前より数段劣っている数段劣っています」
「これじゃモチベーションも湧きませんよ……」

[main] : デメジエール・ソンネン : 「俺は飯の質にはあまりこだわらねえほうだが」
「量だけならどうにかなるかもしれねえぞ」

[other] : 謎のヒロインX : VSラル大尉の覚醒がなくてもどうせアムロはアムロでしょうか

[other] : リボンズ・アルマーク : ラルの部分の成長イベントをまとめてマチルダさんとリュウが請け負ってくれるさ

[main] : デメジエール・ソンネン : 「海兵隊が失踪したからな」
「随分な人数だった、これで飢え死にする心配はねえよ」

[other] : 謎のヒロインX : どの世界線でも二人は死ぬのか…?

[other] : 謎のヒロインX : 海兵隊ー!

[other] : バリ : 失踪

[other] : 謎のヒロインX : まぁ役に立たなかったしいいか…

[other] : リボンズ・アルマーク : いなかったらガルマ死んでるけどね

[main] : 山岡士郎 : 「……あー、シーマ中尉達逃げたんですかね」
「ま、逃げたくなる気持ちも分かりますよ」

[other] : バリ : 海兵隊めっちゃ働いてたろ!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ふっ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしは分かってますよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 急にベルが調子に乗り始めたね
誰か咎める者はいないのかい?

[main] : デメジエール・ソンネン : 「おかげで俺はなれねえ砲手なんてやらされてるが、まあ他に機体もないしな」
「一度ついた部隊をケツまくって逃げるってのも性に合わねえ。やれることやるしかねえのさ」

[other] : 謎のヒロインX : 権力者の庇護を受けているので…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしだって今までアホ面下げて夫と向き合ってきたわけじゃありません!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 色々考えてたんですよ

[main] : 山岡士郎 : 「……それもそうですね」
「もう道を選んじまったんで、後は行くしか無いか……」

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアとの謀略合戦を人に投げておいてよくもまあ…この女…

[main] : 山岡士郎 : 「とりあえず、連邦の白い奴に合わない事を祈りますよ」
「アイツ悪魔みたいに強いんで、次会ったら全滅しますよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉風に言うなら「そこはリボンズ少尉に任せてた」んです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしは感情で攻めます!

[main] : デメジエール・ソンネン : 「俺はまた会いたいけどな」
「あの時の仕返しに今度こそ…はっ機体がねえか」

[main] : 山岡士郎 : 「ヒルドルブ……」
「機体の補給出来ますかね、これから」

[other] : リボンズ・アルマーク : 最終的にガルマをジオンの上に立たせてそれを裏で操れればいいのだから別にこれでも損してないけどそれでも僕はキレてるよ
見下してた相手にまんまと自分の仕込み利用されたからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁPCはそんな事考えてないんですけど

[main] : 山岡士郎 : 「今余ってるのマゼラアタックが二機にマゼラベースが一機、あとザクタンクですよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 単に「あたしこれ好き!」と「あたしこれ嫌い!」しか大雑把に言ってません

[main] : デメジエール・ソンネン : 「明日は明日の風が吹くってやつさ」
「もしかしたらもっとすげえ戦車が作られるかもしれないぜ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ところで全然話違うんですけどこのギャロップの下のドムって単なる消し忘れでしたっけ…?

[main] : 山岡士郎 : 「確かに」
「ビーム砲を積んだ高性能戦車でも開発されるかもしれませんね」

[other] : デメジエール・ソンネン : それは保存してたやつだな

[other] : デメジエール・ソンネン : どうせ壊されるから収容してたらしいぞ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : へ~!

[other] : リボンズ・アルマーク : 連邦に逃げ込む場合はこのドムとプロトタイプドムだけがジオンの名残だったね

[main] : 山岡士郎 : 「……ありがとうございます、雑談してたら気が晴れましたよ」
「お礼に俺が飯をご馳走しましょう、味は保証します」

[main] : デメジエール・ソンネン : 「お、そりゃいい。助かるぜ」
「"あまり"気にしないとは言ったがうまいに越したことはねえからな」

[main] : 山岡士郎 : 「腕によりをかけて作らせて頂きますよ」
「食堂に行きましょうか、チノに厨房の使用許可を取らないと」

[other] : 山岡士郎 : こんなもんだな

[main] : デメジエール・ソンネン : 「それじゃあ堪能させてもらうか」
「最後の晩餐になるかもしれんからな」

[other] : 謎のヒロインX : お疲れ様です!
またしても何も知らない山岡少尉

[other] : 山岡士郎 : 他の奴らが将来の事を考えている間に俺は好きなキャラとイチャイチャする

[other] : リボンズ・アルマーク : おっさんずラブだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 本当に一兵士って感じ

[other] : 山岡士郎 : 頭のいい奴らがこの部隊の行く末決めるからな
俺はそれに金魚のフンみたいについて行くだけだ

[other] : 謎のヒロインX : 上に同じ!!

[other] : リボンズ・アルマーク : そろそろいい加減常にほっといてるミオリネに僕から話しに行ってみようか
キレながら

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : かわいそうな技術少佐殿…

[other] : ミオリネ : ベルとコミュしなさいよもう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それじゃあ今の内に聞いておきましょうか
明日夜はいけますか?

[other] : 謎のヒロインX : 私は多分いけます

[other] : リボンズ・アルマーク : 行けるけど少し早く寝させてもらうかもしれないよ
すまないね

[other] : ミオリネ : いけるわ

[other] : 山岡士郎 : 俺は行ける

[other] : リボンズ・アルマーク : それじゃあミオリネに話に行ってみていいかい?
積もる話もあることだ、積もりすぎて何を話すべきかはわからないけどね

[other] : ミオリネ : いいわよ
なんでこんな役目なのかしらね私
隊長なんだけど

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 「失礼するよ、ミオリネ技術少佐」

[other] : 謎のヒロインX : 交渉ⅣかⅤだから…

[main] : リボンズ・アルマーク : ギャロップの進路変更後、常に機嫌が悪く、そしてそれを初期メンバー相手には隠すそぶりを見せない

[main] : リボンズ・アルマーク : 「今回の北米指令室本部への移動、君は何か事前に説明を受けていたかな?」

[main] : ミオリネ : 「受けてるわけないでしょ……なによこれ、自殺……?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またしても何も知らない技術少佐殿

[other] : 山岡士郎 : お前ミオリネに殺されても文句言えないからな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「やはりそうか…これが彼だけの判断であるはずがない、ベルめ…!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 音を立てて歯を食いしばり、顔を怒りに歪める

[main] : リボンズ・アルマーク : 「連邦の手を借りる以外に道がないわけじゃない、だがそれにはシャアの基盤そのものを崩す必要がある。この道を選んだ先は僕ですら読み切れないというのに…!」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ←PCは深い考えはない

[main] : ミオリネ : 「ていうかあんたのその報告も聞いてないんだけど?」
「勘弁してよもう……」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あっ!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これでも一応君に報告をする予定だった、だがその前にガルマが決めてしまったんだよ」
「……これは流石に君が哀れだから、らしくもない助言として言っておくが」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : っていうかこの言い方だとあたしがなんか技術少佐殿になんか報告してないみたいじゃないですか!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やめてくださいよ!

[other] : ミオリネ : あんたこんな説得するって私に報告してないでしょ↓

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんでぇ!超個人的話なんですけど!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あとPC目線説得もしたつもりないし!

[other] : ミオリネ : でもリボンズもベルめっていってるし

[main] : リボンズ・アルマーク : 「一応、僕も今回の件は完全に想定外だ。そして今現在僕はこの部隊と一蓮托生。本気で部隊が生き延びる為に動くし、この先の舌戦もシャアを本気で蹴落とす気でやるが…」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉め…!

[other] : 謎のヒロインX : 最後の行動をミオリネ少佐でなく近接合同訓練にしたゆえ…
ちなみになんであのタイミングで…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いや……単にこれの後でなんかコミュするのもなんか違うなって

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 補給もできないし訓練ぐらいしかやる事がなかったってだけです

[other] : ミオリネ : ベル…あんた海兵隊逃がしたわね…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : !!!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんで……!?

[other] : ミオリネ : スパイなんでしょ!!!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うわあああああ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「はっきり言って今まで経験したどの危機よりも今は危機的状況と言ってもいい。降りるなら降りたほうがいいよ、この船」

[other] : 謎のヒロインX : あと1回で友好度100だったのがまた…!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしが海兵隊逃がすわけないじゃないですか!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 友好度どっちも0ですよ!

[other] : バリ :

[main] : ミオリネ : 「いや、巻き込んだ私が下りるわけにはいかないでしょ…」
「ほかの子たちには一応言っておくけど……」

[other] : ミオリネ : そういって何か隠してるんでしょ!みんな私に何も報告しないじゃない!!!

[other] : 山岡士郎 : お前らが構わなかったからヘラったじゃないか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まずい疑心暗鬼だ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「死地に飛び込むなんて、知らされない方がまだマシとは僕は思うけどね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やっぱり一番最初の卓の頃の性格で良かったんじゃないですか?

[other] : 山岡士郎 : でもこれくらいヒスってる方がミオリネって感じがしていいと思う

[other] : ミオリネ : あんたたちナーフで性格こうなったと思ってる?
この卓ではあんたたちのせいよ!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…さて、今現在、僕としてはここまで振り回される君個人がかなり哀れに思えていてね。何か僕に隠してることがないか、とか聞いてみたりするかい?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ちゃんとコミュしたのに……!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 友好度減ってなかったら今100だったのに…

[other] : 謎のヒロインX : 面目ない

[main] : ミオリネ : 「あのね、それを聞いたところで、答えたところで、いまさら私がそれを信用できないでしょ」
「ベルでこれよ?ガルマ大佐も誠実な人だと思ってたのに…」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ほらあたしに流れ弾来た!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 絶対許しませんよ少尉!

[other] : ミオリネ : 私もあんたを許さないわよ…
トライアングルができたわね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんでぇえ!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマは僕とベルに挟まれてああなっただけさ」
「そもそも誠実なのはいいが甘すぎるきらいがある、僕が手を下さなければ今も尚迷っていただろう」
前半を無視して後半に対し

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…だからこそ苛立って仕方がないが」
「僕は彼に連邦との協力を勧めた、というのにこんな無謀な道を選ばせてくれるとはね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「……今だいぶこのように苛立っていると同時に冷静なところがあってね」
「君とはルリに仲良くするように言われたことだし、今なら何も隠す気はなく、君の問いに正直に答えるよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : というかですね!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたし「北米基地に戻れ」とは言ったけどニュアンスが違うんですよ!だからあたし(PC)の想定外です!

[main] : ミオリネ : 「今なら…ってあんた、このあとは隠す気満々じゃないの」
「……まあ一応聞くけど、連邦とどうやって協力する気だったの?そのあとどうするつもりだったの?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「以前からルリを通じて連邦のとある部隊と内通していてね」
「スレイヴ・レイス。君もこの部隊は見たことがある」

[main] : リボンズ・アルマーク : いつぞやの任務記録に残されたスレイヴ・レイスのエンブレムを見せる

[other] : ミオリネ : ならなんでその場で言わないのよ!!!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 瞬間湯沸かし器……

[other] : ミオリネ : あんたこれで湯沸かし器扱いすんの!?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これが今回僕らに接触し、逃走経路を作ってくれるとのことだ。ガルマ目当てだね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : PL発言なんですけど!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その後は利用されるだけなのが目に見えているから、ガルマに立ってもらい無理矢理ジオンの勢力の一部としてあくまで停戦と協力関係にあるということを主張しながら彼らから譲歩を引き出すつもりだった」
「まあすべてはご破算だがね」

[main] : ミオリネ : 「無理矢理ねえ……なんかかなり綱渡りな計画に見えるけど、まあ」
「…現状よりはましに見えるわ」
戦力リストを見て

[other] : バリ : かわいそ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「常日頃からこの綱渡りをしてきた、そもそもシャアを相手取るより余程楽な道だよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「連邦という明確な落とし所のある相手より、シャアという個人で、合理性もなく、ただ己の才覚のみを頼りにこちらを追い詰めてくる怪物のほうが余程ね」

[main] : ミオリネ : 「まあ、そうね……あっちはガルマ大佐を殺しに来てるわけだから交渉の余地がないわよね」

[other] : 謎のヒロインX : しかしシャアは正体知られたからには全力でガルマ諸共こちらを始末しようとする…ううむ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ガルマがこのことに気がついているかどうかはわからないが、僕にも生き延びる手段くらいは思い浮かんではいる」

[other] : 謎のヒロインX : 正体ばらしても世迷言だ、とかガルマ大佐を洗脳しているとかで封殺してくる
どこまでガルマを侮っているかが鍵か…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐がどこまで覚悟決めてるかですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですので覚悟を決めてもらうためにあたしの思いつく一番いい手を使いました

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だが…この一手だけは決して打ちたくないというのに」
「全く、好き放題やってくれる」

[other] : 謎のヒロインX : こっちが一言でも発する前に全部片付けようとするか 事故に見せかけて
奇襲警戒しましょうよ

[other] : ミオリネ : 絶対ろくなもんじゃないわ

[main] : ミオリネ : 「その手は?」
「生き延びられるならそれが一番でしょ」

[other] : ミオリネ : ベルが殺される?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「向こうからの接触の際、キャスバルの正体を明かせばいい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「シャア単独ならばともかく、僕らへの包囲網を見る限りザビ家の協力を得ながら行動していると見ていい」
「その中でその正体を明かされるというのはシャアからしても相当に嫌な一手だ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああいやそういう意味じゃなくて

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリのPL : あたしが死ぬ覚悟決めてるって言えばガルマ大佐は決起してくれるだろうな
とPLの想定ですあくまでPLの

[other] : ミオリネ : 自分の死を交渉材料にしだしたわよこの女

[main] : リボンズ・アルマーク : 「信用されようがされまいが、否応なしに疑惑は広がる。その場の部隊にもね」
「疑心暗鬼によって過去を調べられ、シャアの成り代わりが判明すればもう彼はジオンで動くことは不可能になる…過去の名を使わぬ限り」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリのPL : でも実際決起してくれたでしょう?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…それをした場合に彼が何をしでかすのかを読めない、故に打ちたくない一手だ」

[other] : ミオリネ : 悪女…

[main] : ミオリネ : 「なるほどね」
「でもいざというときはやるんでしょう?ていうかやるわ私が」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「やめたほうがいい。君では明かしただけで終わりだ、その前後にある論が抜ける」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…あるいは今のガルマなら効果的に使えるのかもしれないが、果たして、彼がどこまで覚悟を決めているか」

[other] : バリ : 人を利用するなんてやっぱり君ら阿漕だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : PLの想定ですあくまでPLの!!

[main] : ミオリネ : 「信憑性っていうか、つまり知り合い以上が言わないと意味がないってわけね」
「まあでも対抗策があるならまだましよ…何もなしで突っ込むのかと思ったわ…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「何もないに等しいと思ってほしいな。この情報、明かせばこの先の未来が何一つ読めなくなる」
「彼がジオンを分断し、決起する可能性もある。そうなった場合、僕らがよりよい未来にたどり着く芽は存在しなくなる」

[other] : ミオリネ : >謎のヒロインX - 今日 1:10
>まぁ役に立たなかったしいいか…
ていうかラコックもそうだけどNPCに心あるもん!っていってたXが一番心無いことをNPCに言うのツボに入るわ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だからこそ、いち早くガルマには決起し、連邦と手を結ぶ決断をしてほしかったというものを…!」

[other] : 謎のヒロインX : 王の私とヒロインXが複雑に同居しています

[main] : ミオリネ : 「まあここで生き延びても危険がなかったらそうそう決起なんてしないでしょうね…」

[other] : 謎のヒロインX : どいつもこいつもおっさんだし!!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…君の質問にはこんなところだね。他にないならもう行くよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 最近「コロニーの落ちた地で」のプレイ動画みたんですけど

[other] : バリ : 私は優しいけど

[other] : バリ : シーマ様に

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : マイクがジャクリーンに惚れ込むのも頷けるぐらい男ばっかですね…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 戦争だから当たり前だけど…

[main] : ミオリネ : 「ま、一応、ありがと」
「リボンズが私に説明するとかいよいよ終わりかもしれないわね…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「終われる方が君にはマシさ、生き延びても苦難は続く」

[other] : 謎のヒロインX : 事実を言って何が悪いというのか
コッセルさんは運転してたけど
一年戦争の女兵士が全然思い出せません

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、それと」
「せめてルリのことは心から信用してあげるといい。彼女は僕の協力者だが、本気でこの部隊の生存を願っている」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあコードフェアリーの漫画見てもあれですけど実際のジオンはかなり男尊女卑してるみたいですからね…

[main] : ミオリネ : 「種の件でも活躍してくれたしね…」
「ルリはそこそこ信用してるわ。無駄に終わっちゃったみたいだけど」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「無駄かどうかはこの先決まることだ、君は君らしく常に何かに苛立ちながら人に当たるといい」
「君がその調子ではクルーの士気も落ちるのでね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ではね」
さようならと苛立つ軽口を残して部屋を出る

[other] : ミオリネ : ジオンっていうか軍隊がね…

[main] : ミオリネ : 「誰がいつも常に苛立ちながら人にあたってんのよ!!!!」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そんな中女性でジオンのエースパイロットやれてたキリー・ギャレットは何者なんですかね…

[other] : ミオリネ : マジで強さですべてを黙らせてたんでしょ

[other] : 謎のヒロインX : もしやかなりの強キャラ技能だった?
訓練できたかなぁ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 一応キシリア派閥ですからどうですかね……

[other] : リボンズ・アルマーク : 珍しくミオリネからの質問に答えて終わりだ
何をどうするつもりだったかも吐き出しておいたよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 残念でしたね……

[other] : リボンズ・アルマーク : 誰のせいだと思っているのかな?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : さぁ…全てが想定外につき…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : というわけで無事終わったから明日っていうか今夜ですかね

[other] : 謎のヒロインX : やれることはやった

[other] : リボンズ・アルマーク : どこに向かうのか楽しみだね

[other] : 謎のヒロインX : 次回最終回!

[other] : 謎のヒロインX : にならないといいですね

[other] : 謎のヒロインX : お疲れシャンまたね〜〜〜〜!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またね~~~

[other] : GM : またね~~!

[other] : GM : 次回、死闘

[other] : 謎のヒロインX : この機体群で……?

[other] : リボンズ・アルマーク : ジムのエスコートを蹴ったせいで機体すらないね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 冷静に考えて下さい
シアトルから(多分)南米付近に行くより北米基地に戻った方が早いです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : つまり道中で追いつかれる危険は低い

[other] : GM : 周りの部隊全部ガルマ奪還部隊みたいなもんだけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもキャリフォルニア(こう言うと古のガンダムオタクは喜ぶと聞きました)ベースの近くはガルマ大佐は死んだものと思ってるからちゃんと帰れば混乱は収まる筈……

[other] : GM : シャアに突っ込んでく形になるけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 流石に推定ガルマ大佐が乗ってるかも知れないであろう輸送艇にいきなりカチコミはしないでしょう…

[other] : GM : 連邦は少なくとも殺す気はなかったけどシャアならやってトンずらしかねないんだよね、怖くない?

[other] : GM : 泣いても笑っても今日が決戦、分岐

[other] : GM : 覚悟の準備をしておいてください!

[other] : 山岡士郎 : 怖い

[other] : 謎のヒロインX : こわい

[other] : 謎のヒロインX : 私はルッグンで飛び回ってるので…

[other] : 山岡士郎 : 北米基地戻ったらモビルスーツ何機か残ってたりしないか?

[other] : GM : 基地に入れてもらえないんじゃないか?

[other] : 謎のヒロインX :

[other] : GM : !

[other] : 山岡士郎 :

[other] : リボンズ・アルマーク :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : GM : バリ、今日だと思ってない説

[other] : GM : まあ戦闘の際の陣形を考えておいてくれ

[other] : 謎のヒロインX : 戦闘に入ったら負けだと思うんですけど!

[other] : リボンズ・アルマーク : ザクタンクに乗って死出の旅だね

[other] : 謎のヒロインX : ガルマ専用ザク無くなってますね
シーマ中尉乗ってったな…

[other] : リボンズ・アルマーク : キュラキュラキュラキュラ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 絵面がシュールすぎますよ
これマジでMS部隊!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 誘いに乗っていればジム3機の補給を受けれたものを…

[other] : 山岡士郎 : ザクタンクで死にに行くんだよ

[other] : 謎のヒロインX : 私は近接武器があるのでマゼラアタックの方がまだいいけどルッグンに乗る人がいなくなる

[other] : リボンズ・アルマーク : なら最悪放置して逃げるために僕が乗っておこうか

[other] : 謎のヒロインX : はーい
回避機体ですけどね

[other] : GM : ジオン残党って感じのいい編成
こういうの好き

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 残党すぎる…

[other] : 山岡士郎 : 別に残党じゃないんだけどな俺ら

[other] : GM : 反逆部隊だから残党よりひどい

[other] : リボンズ・アルマーク : 反逆するなりの導線がポシャって出たとこ勝負になってるので勝ち目など無いよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ機体なんて飾りですよ飾り

[other] : 謎のヒロインX : ジェットパックとワイヤーで生身アタックです

[other] : バリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : !!

[other] : 山岡士郎 : !!!

[other] : バリ : すまない
ちょっとPCがだめになってた

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 大丈夫ですか?

[other] : バリ : やっと立ち上がったよ
トラブル多くてごめんね

[other] : バリ : なんとかなった

[other] : 謎のヒロインX :

[other] : 山岡士郎 : 良かった

[other] : 謎のヒロインX : あなたなら…いい

[other] : バリ : ところでこれで突破するってマジ?

[other] : GM : 本当に突破ですよ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : い、逝くぅ~

[other] : GM : じゃあ準備完了教えろ

[other] : リボンズ・アルマーク : 教える

[other] : 謎のヒロインX : 教えます!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 教えます…!

[other] : 山岡士郎 : 教えるは出来損ないだ

[other] : バリ : 教える!

[other] : GM : 出航だァ~~~~~~!

[other] : 謎のヒロインX : 出航だァ〜〜〜〜〜〜!!

[other] : リボンズ・アルマーク : 出航さ

[other] : バリ : 出航~~~~!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 出航です~~~~~~!

[other] : 山岡士郎 : 出航を見せてあげますよォ~~~~~~

[main] : GM :

[main] :   : 部隊は進路を変更して、北米ジオン軍方面へ
その後ほどなく警戒音が響く

[main] : ルリ・ホシノ : 「後方から連邦軍の機体接近」
「第一種戦闘配置」

[other] : 謎のヒロインX : 胃がキリキリしますね

[main] : 謎のヒロインX : 「連邦軍が……!?」

[main] : バリ : 「おっと」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「連邦軍…!?」

[main] : 謎のヒロインX : 「いや…当然ですか。指揮系統はガルマ大佐の戦死の報で混乱してますからね」

[main] : 山岡士郎 : 「なんだと?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「無謀な動きを見れば止めに来るも当然ではある…全く」
苛立ち混じりに呟く

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ハイエナって訳ですか……!」

[main] : 謎のヒロインX : 「では搭乗……マゼラアタックしかない!!!」

[main] : バリ : 「ドム、借りるよ」
「ここで消耗させられない」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「補給も受けられていないのに……」

[main] : 山岡士郎 : 「ザクタンクかぁ……」
「ザクタンクかぁ…………」

[main] : デメジエール・ソンネン : 「ま、俺もこいつだしな」
「何とかなるさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「……僕はルッグンで偵察と通信連絡をさせてもらう。まともな戦闘などできる態勢じゃあないがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : ルッグンに乗り込み、足並みをそろえることなく出撃していく

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「そこまでだ、おとなしく降伏しな」
「そこそこ長い付き合いだ、悪いようにはしないよ」
ジムの回線からはよく知った声が響く

[other] : 山岡士郎 : おわ

[other] : バリ : !!

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ジム………… シーマ中尉の声……!?」

[main] : バリ : 「おっと」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ほお、君が彼らの誘いに乗ったかい」

[main] : ドム[バリ機] : 「……」

[main] : マゼラアタック(X機) : 「シーマ中尉!?」

[main] : ドム[バリ機] : 「捕虜の扱いは勿論」
「ルールに則ってくれるかな?」

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「もちろんさ」

[main] : ザクタンク(砲撃戦使用) : 「そっちに行ったか、シーマ中尉」

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「その編成で無謀な突撃だなんてかわいそうだと思ってねえ」
「慈悲をかけてやってるんだよ」

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「ま、あたしは故あれば寝返るのさ」
「信頼してくれたなら申し訳ないがねえ」

[other] : 謎のヒロインX : GMの本音に聞こえてきますね

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君に慈悲を掛けられずともその道ならとっくに提示した」
「彼らが選んだ道だ、今更僕や君の関与では止められやしない」

[main] : 謎のヒロインX : 「生き延びる為なら仕方ないでしょう」
「むしろあの作戦に参加して、今までジオンで戦っていた事の方がびっくりでしたし」

[main] : バリ : 「とはいえ、皆々一同に突っ込むのもまた、だ」
「数人くらいはついて行ってもいいんじゃないかい」

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「そうでもないさ」
「ガルマが生きてることを連邦に流したのは誰だと思う?」

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「その時間があったのは?」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「まさか……シーマ中尉?」

[main] : バリ : 「はっはっは」

[other] : バリ : ちょっと離席
すぐもどる

[other] : 謎のヒロインX : はーい

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「こっちじゃジオン亡命部隊ってのを作っていてね」
「入れば、戦後中々の待遇で国に帰れるよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それは結構なことだ、向こうも利用できるのなら利用したいだろうね」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「サイド3に、って事ですか……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だが生憎興味はない、連邦への亡命にガルマ大佐が首を縦に振ることはなかったのでね」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「………でも、他の皆さんはそういう方も居ますよね」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「戦後サイド3に戻りたい人は……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…君が誘導しておいて今更よくもまあそんなことが言えるものだ」
誰にも聞こえぬ声で呟く

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「ま、その気がないならしょうがないね」
ビームスプレーガンを向けて

[main] : 謎のヒロインX : 「連邦の捨て駒と今……待遇としてはあまり変わらない気もします!」
「う〜ん…でも軍属の子達にとっては向こうの方がいいのか…?」

[main] : ザクタンク(砲撃戦使用) : 「開戦直後なら行ってたかもしれんな」
「まぁもう今更だ」

[other] : バリ : もどったなう

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 一般海兵隊、ビームスプレーガンで3bしか振れないの悲しいでしょ

[main] : バリ : 「理想に殉じる、か」
「…まあ、それはそれ、これはこれってことらしい」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「申し訳ありません、山岡少尉…」

[main] : 謎のヒロインX : 「まぁ私も、さっきまで味方だった人たちに銃を向けてサイド3に帰っても、戦争前と同じに家族と接せるとは思えません」

[main] : 謎のヒロインX : 「私はこっちで生き残る道を探します」
「それがどれだけか細くとも!」

[other] : バリ : そういや子供たちはもう一緒に逃してる系?

[other] : RGM-79 ジム(シーマ機) : さすがにそんな悠長なことしてる暇はなかった
できればって話だしね

[main] : ザクタンク(砲撃戦使用) : 「俺のプライドの問題なんだ」
「ここまで来たら選んだ道を変えたくないんでね」

[other] : RGM-79 ジム(シーマ機) : というか本来なら連邦入って終わりの話だったからね

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「はっ腹が決まってるねえ!」
構えた銃口が火を噴く

[other] : 謎のヒロインX : エースに袋叩きにされる最終話までの話数稼ぎなのか…?

[main] : ドム(マッチモニード機) : 「ぐわっ」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「シーマ中尉…… お覚……… …………!?」

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「海兵隊の上前跳ねようってのかい!」
「手を出すんじゃないよ!」

[main] : マゼラアタック(X機) : 「後ろ!?」

[other] : RGM-79 ジム(シーマ機) : いや子供の保護の話だ

[main] : バリ : 「おっと」

[other] : バリ : じゃあそこらへん私から持ちかけちゃおっと

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…チッ、もう捉えられたか」

[main] : RGM-79 ジム(シーマ機) : 「アンタらもさっさと出てきな!」
「赤い彗星にプリンスをとられたくなきゃね!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ワイルドハント各員!シャア率いる追撃部隊に補足された!連邦の側は一応はこちらの援護をしてくれる。死ぬ気でやることだ、どうせもうこの道しかない!」

[main] : スレイヴ・レイス(フィクサー機) : 「やれやれ、自分で説得を買って出て、失敗してこれかい」

[main] : ガンキャノン重装型タイプD(ボマー機) : 「俺は期待しちゃいなかったな」

[other] : ザクタンク(砲撃戦使用) : その機体くれ

[main] : ピクシー(リッパー機) : 「イフリートは…いないか」

[other] : マゼラアタック(X機) : 7b8+6ってなんですか!

[main] : マゼラアタック(X機) : 「言われずとも!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「……了解」

[main] : ドム[バリ機] : 「そうさね…」

[main] : ドム(シャア専用) : 「やれやれ、見つかったのなら仕方がない」
「大捕り物と行こうか」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : シャア専用ドム!?

[other] : リボンズ・アルマーク : あるよ
ビームバズーカ持ってるよ

[main] : ドム[バリ機] : 「居住区は、いつも通り庇うつもりでいる」
「ま、私が死んだら推進部辺りから丁重に頼むよ」
シーマにそう告げて通信を切る

[other] : ドム[バリ機] : ちなみにビーバズは欠陥武器

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : そもそもビームのバズーカとは一体…?

[main] : マゼラアタック(X機) : 「赤い機体……シャア少佐もか!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「シャア専用……ドム!」

[other] : ドム[バリ機] : ビームを打ち出すバズーカ

[other] : ドム[バリ機] : ジェネレータ内蔵式だよ

[main] : ザクタンク(砲撃戦使用) : 「それだけじゃない」
「あの青い機体……ランバ・ラル大尉だろうな」

[main] : ルッグン【リボンズ】 : 「この際だ、君たちのことも利用させてもらうよスレイヴ・レイス」
「精々時間を稼げ、君たちも驚く事実を以ってこの場を切り抜けてやろう」

[other] : ドム[バリ機] : その都合、威力は本物なんだが
二三発目から自爆する

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「くっ……かくなる上は!」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ガルマ大佐!!」

[main] : シャア・アズナブル : 「さあ、始めようか!」

[main] : シャア・アズナブル : 1d100 イニシアチブダイス(1D100) > 90

[main] : トラヴィス・カークランド : 1d100 イニシアチブダイス(1D100) > 55

[main] : リボンズ・アルマーク : 1D100 イニシアチブダイス(1D100) > 65

[main] : リボンズ・アルマーク : シャアめ…

[other] : マゼラアタック(X機) : 速度48!
これくらいないと圧倒的機体差でガンダムから無傷でいられません

[other] : ザクタンク(砲撃戦使用) : なんだ敵と俺たちの機体差は

[main] : ガルマ・ザビ : 「どうした、ベル」
「まて…通信が…ミノ…」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「くっ……流石にやってきますか」

[other] : マゼラアタック(X機) : ガンダムが悪いよガンダムが

[main] : マゼラアタック(X機) : 「どちらも母艦にガルマ大佐がいることは承知済みなはず」
「我々がやるべきは……」

[main] : ドム[バリ機] : 「ヒュゥ」
「こりゃあ」

[main] : ドム[バリ機] : 「…ハードだねえ」
溜息を吐いて、完全に攻めより防護の姿勢

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………レーザー通信に切り替えて広域チャンネルへ無差別に通信を送る方法はあるか」

[main] : マゼラアタック(X機) : 「我々が生き残ること!」
「……いや、それでも一人、気をつけるべき人がいる…」
赤い機体を睨む

[main] : ドム(シャア専用) : CCB<=99(1D100<=99) > 70 > 成功

[main] : ドム(シャア専用) : x8 1d10+10#1 (1D10+10) > 4[4]+10 > 14 #2 (1D10+10) > 9[9]+10 > 19 #3 (1D10+10) > 8[8]+10 > 18 #4 (1D10+10) > 10[10]+10 > 20 #5 (1D10+10) > 2[2]+10 > 12 #6 (1D10+10) > 5[5]+10 > 15 #7 (1D10+10) > 2[2]+10 > 12 #8 (1D10+10) > 8[8]+10 > 18

[main] : ドム(シャア専用) : 「手始めにそこのドムから狩らせてもらおう」

[main] : マゼラアタック(X機) : そういえば母艦に直掩しときます

[main] : ドム(シャア専用) : バリ機を近接で攻撃

[main] : ドム[バリ機] : 「おっと…!」

[main] : ドム[バリ機] : ccb<=65 近接Ⅳ(1D100<=65) > 51 > 成功

[main] : ドム[バリ機] : x4 1d6+3#1 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5 #2 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6 #3 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #4 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8

[main] : ドム[バリ機] : まぁ無理すぎるんだが

[main] : ドム(シャア専用) : 14 19 18 20 12 15 12 18
5 6 7 8
=9 13 11 12 12 15 12 18

[main] : ドム(シャア専用) : C(9+13+11+12+12+15+12+18)c(9+13+11+12+12+15+12+18) > 102

[main] : system : [ ドム[バリ機] ] HP : 60 → 0

[main] : バリ : 「まぁ、それなりには頑張った方か」
「盾もいずれは割れるものだ」

[main] : ドム(シャア専用) : CCB<=99 追撃(1D100<=99) > 26 > 成功

[main] : ドム(シャア専用) : 12、18で山岡のガンタンクを攻撃

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「バリ少尉…!」

[main] : マゼラアタック(X機) : 「バリ少尉………!」

[other] : リボンズ・アルマーク : とうとうタンクが沈むのか
長い付き合いだったね

[main] : ザクタンク(砲撃戦使用) : CCB<=74 近接(1D100<=74) > 98 > 致命的失敗

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : ドム(シャア専用) : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : マゼラアタック(X機) : 🌈

[main] : ザクタンク(砲撃戦使用) : 殺せよ

[main] : ドム(シャア専用) : CCB<=99 12だけ使って追撃(1D100<=99) > 71 > 成功

[main] : ドム(シャア専用) : 直掩のマゼラベースを撃破

[main] : ドム(シャア専用) : 「意外としぶといな、さすがここまで生き抜いただけはあるという事か」

[main] : マゼラアタック(X機) : 「模擬戦以上の動き……!」
「シロウにマゼラベース…一気に3機も!ガンダム並みですね!」

[other] : バリ : これ死ぬのかしら

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「強い……! 赤い彗星……!」

[main] : ピクシー(リッパー機) : 「あれとやりあってみたくはあるが」
「仕事が優先か」

[other] : 謎のヒロインX : どうなるんでしょうね…

[main] : ピクシー(リッパー機) : CCB<=90(1D100<=90) > 46 > 成功

[main] : ピクシー(リッパー機) : x7 1d8+6#1 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #2 (1D8+6) > 2[2]+6 > 8 #3 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #4 (1D8+6) > 7[7]+6 > 13 #5 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #6 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14 #7 (1D8+6) > 2[2]+6 > 8

[main] : ピクシー(リッパー機) : まずはマッチモニード隊

[main] : ドム(マッチモニード機) : CCB<=80(1D100<=80) > 100 > 致命的失敗

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : ザクタンク(砲撃戦使用) : 🌈

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 今日は厄日だわ!

[main] : 謎のヒロインX : 🌈

[main] : ドム(マッチモニード機) : 「た、隊長!さっきの攻撃で、故障が!」

[main] : ニアーライト : 「何をやって…!」

[main] : ピクシー(リッパー機) : 「遅い」

[other] : 謎のヒロインX : その目をシャアが出せばよかったのに!

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「即席ながらいい連携じゃないですか……『連邦のMS』部隊!」

[main] : ピクシー(リッパー機) : 63 14ダイスを残して撃破

[main] : system : [ ドム(マッチモニード機) ] HP : 60 → 0

[main] : ピクシー(リッパー機) : CCB<=90 追撃(1D100<=90) > 3 > 決定的成功/スペシャル

[main] : ピクシー(リッパー機) : 「お前もだ」

[other] : 謎のヒロインX : 大エースか?

[main] : ピクシー(リッパー機) : ニアーライトを攻撃

[other] : 山岡士郎 : こいつ主人公?

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : こいつ主人公?

[main] : ドム(ニアーライト機) : x4 1d6+3#1 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6 #2 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #3 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #4 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6

[main] : ドム(ニアーライト機) : 7で防御よ!

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 待った!

[main] : system : [ ドム(ニアーライト機) ] HP : 60 → 53

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 防御ダイス振ってないです

[main] : ドム(ニアーライト機) : CCB<=90 (1D100<=90) > 36 > 成功

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ちっ

[main] : 謎のヒロインX : ちっ

[main] : ザンジバル級機動巡洋艦(デラーズ) : 「哀れ、志を持たぬ者の弱さよ」

[main] : ザンジバル級機動巡洋艦(デラーズ) : 「敵の輸送機を攻撃する」
「連邦にガルマ様を攫わせるな」

[main] : ザンジバル級機動巡洋艦(デラーズ) : CCB<=90(1D100<=90) > 100 > 致命的失敗

[main] : 謎のヒロインX : 🌈

[other] : バリ : おお

[main] : ザンジバル級機動巡洋艦(デラーズ) : 🌈

[main] : 山岡士郎 : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[other] : 山岡士郎 : どうなってんだダイス目

[other] : 謎のヒロインX : こーれ勝てます

[main] : ザンジバル級機動巡洋艦(デラーズ) : 「最新式が仇となったか」
「地球圏内でのテストは初めて出会ったな」

[other] : リボンズ・アルマーク : シャア一人で全部殲滅できるから勝ち目はないね

[other] : 山岡士郎 : 助けて天パ

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : このゲームはクリアできます!

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「向こう、シャア以外は調子悪そうですね……」

[main] : ルッグン【リボンズ】 : 「ガルマ!聞こえるか!こうなった以上、この場を無事に切り抜けるには手段は一つだ!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…クソッ、無線では繋がらないか…直接ギャロップに戻って話すしかない、面倒だよ本当に…!」

[ダイス] : ランバ・ラル : CCB<=5(1D100<=5) > 79 > 失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : とか言いながら貴重でもないけどやることないルッグンを落とされたくないのでギャロップに収容するよ

[other] : 謎のヒロインX : しかし反抗の意がないと示すにはジオンは攻撃しないほうがいい?

[other] : バリ : 生きてるならギャロップに突っ込むけど

[other] : 山岡士郎 : 多分ラル大尉寝返ってくれない

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : 「ち、情けない奴らだぜ」
「俺の面目も丸つぶれだ」

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : choice ワイルドハント 連邦(choice ワイルドハント 連邦) > ワイルドハント

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : 「さっさと仕事を終えてずらかったほうがいいな」

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : うああああこの機体いいなぁ

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : CCB<=90 射撃 ヴァーリ(1D100<=90) > 5 > 決定的成功/スペシャル

[other] : バリ : かっこいいよねドムキャノン

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 極端しかないのか!!

[other] : リボンズ・アルマーク : その機体に落とされそうになってるね

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : x8 1d8+5#1 (1D8+5) > 5[5]+5 > 10 #2 (1D8+5) > 3[3]+5 > 8 #3 (1D8+5) > 1[1]+5 > 6 #4 (1D8+5) > 1[1]+5 > 6 #5 (1D8+5) > 2[2]+5 > 7 #6 (1D8+5) > 3[3]+5 > 8 #7 (1D8+5) > 3[3]+5 > 8 #8 (1D8+5) > 3[3]+5 > 8

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : CCB<= 90 マルチロック

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : CCB<=90 マルチロック(1D100<=90) > 78 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=51 交渉Ⅴ 先に一応判定(1D100<=51) > 23 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 違う🌈

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : 🌈

[main] : 謎のヒロインX : 🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=63 反応Ⅴ(1D100<=63) > 9 > スペシャル

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : いやめんどくせえマルチロックの指定はしない
全部ヴァーリ機にぶつける

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅴ : 63 → 68

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : x5 2d6+4#1 (2D6+4) > 12[6,6]+4 > 16 #2 (2D6+4) > 3[1,2]+4 > 7 #3 (2D6+4) > 5[2,3]+4 > 9 #4 (2D6+4) > 10[4,6]+4 > 14 #5 (2D6+4) > 4[2,2]+4 > 8

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 違う🌈

[main] : 謎のヒロインX : 🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : x5 1d6+4#1 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #2 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #4 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #5 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なぁにこれ

[other] : 謎のヒロインX : 今日のダイスは一体?

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : 10 8 6 6 7 8 8 8

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 61!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 無理!

[main] : リボンズ・アルマーク : 生きてるよベル

[main] : 謎のヒロインX : 最高でも34ダメージ!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、そうか

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 34?

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : だな

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] HP : 45 → 11

[main] : 謎のヒロインX : いや26かな?

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ひぎゃあああああああ!!!」

[main] : 謎のヒロインX : 10+8+8で26ダメージですね

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : ん?

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 10+8+8+8で34では

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : 10だけ入って後ろの8x3が入るから34だ

[main] : 謎のヒロインX : あ、10は避けられませんね🌈
10で1ダイス消費されてるの落としてました

[main] : ドム・キャノン(トーマス・クルツ機) : 「うちの機体ながらかてえなあ」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「あ、あ、あ、危なかったぁぁぁ! ちょっといつもより動けてなかったら落ちてましたっ…!」

[main] : マゼラアタック(X機) : 「いい回避です!敵の攻撃を全部避けられれば負けません!」

[main] : ニアーライト : 「ちっ人のことを言う割に自分も大したことないじゃないの」

[main] : ニアーライト : choice 連邦 ワイルドハント(choice 連邦 ワイルドハント) > 連邦

[main] : ニアーライト : 1d6(1D6) > 4

[main] : ニアーライト : 「連邦の隊長機を沈めるわよ!」

[main] : ニアーライト : CCB<=85(1D100<=85) > 51 > 成功

[main] : ニアーライト : x4 1d8+3#1 (1D8+3) > 7[7]+3 > 10 #2 (1D8+3) > 2[2]+3 > 5 #3 (1D8+3) > 6[6]+3 > 9 #4 (1D8+3) > 1[1]+3 > 4

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : いまいちですね

[main] : スレイヴ・レイス(フィクサー機) : 「は、おっかねえや」

[main] : マゼラアタック(X機) : 近接4のくせに

[main] : スレイヴ・レイス(フィクサー機) : CCB<=90(1D100<=90) > 47 > 成功

[main] : スレイヴ・レイス(フィクサー機) : x7 1d8+6#1 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14 #2 (1D8+6) > 7[7]+6 > 13 #3 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #4 (1D8+6) > 5[5]+6 > 11 #5 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #6 (1D8+6) > 5[5]+6 > 11 #7 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7

[main] : system : [ スレイヴ・レイス(フィクサー機) ] HP : 60 → 56

[main] : スレイヴ・レイス(フィクサー機) : 「うーんさすが最新機」
「グレイブが珍しく奮発しただけある」

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「強い……!」

[main] : マゼラアタック(X機) : 「あの機体もなんとなく白い新型みたいな雰囲気がありますね…!」

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : 「ではこちらも遅れながら始めるか」

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : CCB<=90(1D100<=90) > 75 > 成功

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : choice ワイルドハント 連邦(choice ワイルドハント 連邦) > ワイルドハント

[other] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : うーん白いドムもなかなか

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : 「食い残しを狙うのは美学に反するが…」
ヴァーリ機に近接

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「なんであたしばっかり!」

[main] : マゼラアタック(X機) : 「二本足があと一人だけだから!」

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : x6 1d6+5#1 (1D6+5) > 6[6]+5 > 11 #2 (1D6+5) > 3[3]+5 > 8 #3 (1D6+5) > 6[6]+5 > 11 #4 (1D6+5) > 5[5]+5 > 10 #5 (1D6+5) > 5[5]+5 > 10 #6 (1D6+5) > 2[2]+5 > 7

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=68 反応Ⅴ (1D100<=68) > 57 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : 資源が根こそぎ消えていくよ

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅴ : 68 → 69

[main] : リボンズ・アルマーク : 近接らしいよ

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : 近接は近接でだ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=13 近接(1D100<=13) > 6 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 近接Ⅰ : 13 → 14

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅴ : 69 → 68

[main] : マゼラアタック(X機) : 訓練しててよかった

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマ中尉…訓練の甲斐がありましたよ

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : x1 1d6#1 (1D6) > 2

[main] : system : [ プロトタイプドム[ヴァーリ機] ] HP : 11 → 0

[main] : シーマ・ガラハウ : もうちょっとどうにかなんないかい?

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 「ほぎゃああああああああ!!!」ボガアアアアアン

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : CCB<=90 追撃 残りダイス4(1D100<=90) > 16 > スペシャル

[main] : マゼラアタック(X機) : 「ベルちゃーーーん!!!」

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : ではザクガンタンクをもらおうか

[main] : デメジエール・ソンネン : 戦車で近接しろってか

[main] : デメジエール・ソンネン : CCB<=80(1D100<=80) > 87 > 失敗

[main] : デメジエール・ソンネン : 🌈

[main] : マゼラアタック(X機) : 🌈

[main] : デメジエール・ソンネン : 「あーあ、ここらが潮時か」

[main] : system : [ ザクガンタンク ] HP : 10 → 0

[main] : マゼラアタック(X機) : 「ソンネン少佐………!」

[other] : マゼラアタック(X機) : もう一機のマゼラアタックを狙え…

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : CCB<=90 追撃でついでにXに10と10と7(1D100<=90) > 88 > 成功

[main] : マゼラアタック(X機) : 「私一人!いえマゼラアタックはもう一機いますが!」
「ぼっち・ざ・ろっくというわけですか!」

[other] : リボンズ・アルマーク : 全てが消えていくね

[main] : 謎のヒロインX : CCB<=100 近接(1D100<=100) > 78 > 成功

[other] : リボンズ・アルマーク : この死屍累々の状態を生き延びてもどう機体を補充すればいいのやら

[main] : 謎のヒロインX : x 1d2+6 ダメージ補正値6

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : 謎のヒロインX :
x1d2+6 ダメージ補正値6

[main] : プロトタイプドム[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : 謎のヒロインX : ほあああああ

[main] : 謎のヒロインX : x1d2+6 ダメージ補正値6

[main] : リボンズ・アルマーク : x2 だろう繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (だろう)

[main] : 謎のヒロインX : それはそう!!

[main] : 謎のヒロインX : x2 1d2+6#1 (1D2+6) > 2[2]+6 > 8 #2 (1D2+6) > 1[1]+6 > 7

[main] : system : [ マゼラアタック(X機) ] HP : 7 → 0

[main] : リボンズ・アルマーク : やたら硬いねこのマゼラアタック

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 努力してますね

[main] : マゼラアタック(X機) : 「ぐああああ………」

[main] : 謎のヒロインX : 寸前で上部分を囮にして離脱する
「マゼラベース発進!!!!」

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : 「むう…面妖な真似を」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「本当に面妖としか言いようがないから困ります……」

[main] : 謎のヒロインX : 「ジオンが作った兵器でしょうに!!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「と、そうだ……ガルマ大佐!」ガルマ大佐の元に

[main] : 謎のヒロインX : 「ちっ、腕のある機体であればあの攻撃くらい……!」

[other] : バリ : イヤー地獄

[other] : リボンズ・アルマーク : ギャロップの行動順まで行けばどうにか演説させれないかと思考中だよ

[main] : マゼラベース(X機) : 「というかどいつもこいつもセイバーセイバー!当てつけですかそうですか!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ベル!あまり動くな!脱出してきたばかりだろう!」

[other] : バリ : よかった、死は免れてたか

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いいんです! もうどの道再出撃する機体が……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それよりも! シャアです!」

[other] : 山岡士郎 : ソンネン少佐生きてるよな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それよりも、では足りないだろう」
ルッグンから降りて悠々とその場に来る

[main] : バリ : 「ここからどうにかできないなら、こっちも最後の仕事をする気だけど……」

[main] : バリ : 逃げの支度をしてる
堂々と

[main] : リボンズ・アルマーク : 「こうなった以上、というより君がこの徹底抗戦を選んだ以上、最初から道なんて一つしかない」
「ミノフスキー粒子下においても手段を選ばなければ広域通信は可能だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君が、シャアの正体を明かせ、ガルマ」
「覚悟はしていたはずだよ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……わかった」
「回線をつないでくれ」

[main] : マゼラベース(X機) : 「それまで持たせればいいんですね!?」
「できるだけ早めにお願いします!」

[main] : マゼラベース(X機) : 「青い機体……!ラル大尉も来ましたか…!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あとできればラル大尉も止めて貰えれば……!」

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : 「おっとよそ見は困るな」

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : CCB<=90 追撃(1D100<=90) > 58 > 成功

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : 10と7だ

[main] : マゼラベース(X機) : ダイス残ってます?

[main] : リボンズ・アルマーク : 無駄に硬いマゼラアタックが8と7軽減したからね

[main] : ドム(シン・マツナガ機) : なるほどな

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 「また仲間の鎮圧か」
「いやな仕事だまったく」

[main] : マゼラベース(X機) : 「エースの集まりによそ見など!」
「していません……よ!!」
砲塔を振り回し直撃させ怯ませる

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : CCB<=90 追撃(1D100<=90) > 19 > 成功

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 近接🌈

[main] : マゼラベース(X機) : 🌈

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : x7 1d6+6#1 (1D6+6) > 3[3]+6 > 9 #2 (1D6+6) > 3[3]+6 > 9 #3 (1D6+6) > 6[6]+6 > 12 #4 (1D6+6) > 2[2]+6 > 8 #5 (1D6+6) > 6[6]+6 > 12 #6 (1D6+6) > 1[1]+6 > 7 #7 (1D6+6) > 6[6]+6 > 12

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : X少尉、すまん

[main] : マゼラベース(X機) : こちらに近接武器はないぞぉ!

[main] : system : [ マゼラベース(X機) ] HP : 4 → 0

[main] : マゼラベース(X機) : 「もう一機……!!」
「あああああもう砲塔しかなぁい!」
当たらない砲撃で目眩ましするが

[main] : マゼラベース(X機) : 「ぐっ………」
「セイバーを撃滅するまで……倒れるわけには……」

[main] : 謎のヒロインX : 初撃沈!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : マジですか!?すごい

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : CCB<=90 追撃(1D100<=90) > 14 > スペシャル

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 9で撃破

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : CCB<=55(1D100<=55) > 24 > 成功

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 12で撃破

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : そして残るマゼラアタックは簡単に切り伏せてギャロップに迫る

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 8 12 7 12

[other] : 謎のヒロインX : ……落ちた!

[main] : リボンズ・アルマーク : これルッグン降りてる僕は防御行動できるかい?

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : だがその動きが止まる

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 「ここまでだ」
「同じダイクン派のよしみ、知らなかった仲でもない」

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 「降伏せよ」
「子供まで巻き込むことはあるまい」

[main] : バリ : 「最後通牒だとさ」

[other] : 謎のヒロインX : 負けたー

[main] : 山岡士郎 : 「どうする?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「降伏してもいいが…その前にガルマの言い分でも聞いてもらおうじゃないか」

[main] : バリ : 「まったく」

[main] : バリ : 「好きにしろ」
「さて!エンドロールまで見届けられるといいが」

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 「まるでガルマ様に翻意があったかのような言い方」
「やめておけ、扱いを悪くするだけだ」

[other] : 謎のヒロインX : (撃沈したマゼラベースの中)

[main] : リボンズ・アルマーク : 「フフフ、翻意があるのはこっちではなくそっちだよ、ラル大尉。シャアに都合よく踊らされている」

[main] : ドム(ランバ・ラル機) : 「なに…?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ルリ、相手の回線には繋がったかい?そろそろ時間がないよ」

[other] : バリ : (全力で機体データとか持ち出してる)

[main] : ルリ・ホシノ : 「最大音声で通信をセット」
「ガルマ様、どうぞ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「皆、聞いてほしい」
「私はガルマ・ザビ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「君たちの中では一度死んだか、攫われたことになっている男だ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが、この状況は、私にとってとても不本意なことである」
「ジオンの兵士たちを相打たせた、私のためにだ」

[other] : 謎のヒロインX : 私が生きていればシャアの"誤射"を防げた……!

[main] : ガルマ・ザビ : 「これを言うのはとても心苦しいが、この行動の…一旦は、シャア」

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや…」

[main] : ガルマ・ザビ : 「キャ……」

[other] : バリ : 誤射したら袋叩きでひどいことになるし……

[main] : ドム(シャア専用) : その様子を、場所を移してギャロップに狙いを定めたシャアが笑みを浮かべながら見ている

[other] : 山岡士郎 : まずい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まずい

[other] : バリ : まずい

[main] : シャア・アズナブル : 「ガルマ、君の生まれの不幸を呪うがいい」

[main] : シャア・アズナブル : 「君はいい友人であったが」

[main] : シャア・アズナブル : 「君の父上がいけないのだよ」

[main] : ドム(シャア専用) : 「!?」
しかし反射的に機体を動かす
その場所はすぐに砲弾によって消し飛んだ

[other] : 謎のヒロインX : !?

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルっ………… ……!?」

[main] : ペイルライダー : 「……」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんだこいつ!?

[other] : バリ : うわ

[other] : 山岡士郎 : おお

[other] : バリ : まずい

[other] : リボンズ・アルマーク : クソみたいな機体もうロールアウトしてるのかい

[other] : 謎のヒロインX : よく名前が出てきてたやつ!

[main] : ドム(シャア専用) : 「ちぃ!またガンダムとはな!」
すぐさま戦闘隊形を取り直し乱戦に突入する

[other] : バリ : まずい!

[other] : バリ : なぜか時空が歪んでジムスナイパーⅡのデータが!

[other] : 山岡士郎 : 来たか、ペイルライダー

[other] : バリ : そしてブルーディスティニーも発生する!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…あの機体は…」
ブリッジからそちらの方を眺め

[other] : 山岡士郎 : ディスティニーなら、お前たちなんかに!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか皆が盛り上がってます!

[main] : バリ : 「ガンダム……もどき、か?」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「こーりゃだめだな、ジオンが強すぎる」
「いい加減こっちに来る気になったかい?今なら逃げられるぜ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「拡声器、先ほどの狙撃で破壊されました」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いいえ! ガルマ大佐! 今なら続けられます!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「な!?」

[other] : 謎のヒロインX : 実際連邦に行く道しかないという?

[other] : ミオリネ : ターンが終わるまで持ったら突破できたわよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「最後の手段すらも奪われた、となれば…」

[other] : 山岡士郎 : 第二部連邦編スタート?

[other] : バリ : 無茶をいう

[main] : バリ : 「そいじゃ」
「ここが潮時か」

[main] : バリ : 荷物をまとめて

[other] : ミオリネ : ていうかなんでシャアの三回行動封印してもワイルドハントの攻撃引き続けるのよ

[other] : 謎のヒロインX : ダイスは我々を殺そうとしている!!!

[other] : 山岡士郎 : アイツらの殺意がおかしい

[main] : リボンズ・アルマーク : 「フィクサー、答えはyesだ。その提案、乗ってあげよう」
「ガルマ、君には悪いが…この部隊の生存のため、僕は彼らの手すらも取ると以前言っただろう?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ大佐!!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まだ最後の手が残されています!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……事ここに至っては仕方あるまい、君たちを巻き込むわけには」
「最後の手段?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ホシノ少尉、デッキを開けて下さい!」

[main] : バリ : 「んな…」

[main] : ルリ・ホシノ : 「無理です」
「砲弾が飛んできたら終わりです」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…そこまでだ、ベル」
銃を片手に狙いをベルへ

[other] : 謎のヒロインX : というかガルマ専用ザクどこいったんですか

[other] : シーマ・ガラハウ : あたしらが乗っていった

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「無理でもなんでも……」
「!」反射的に62式を手に取り

[other] : 謎のヒロインX : 持ち逃げされた

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君はガルマガルマと彼の事だけを考えていればいいのかもしれないが…」
「君は、この部隊全てを、君の無茶につき合わせる覚悟はあるのかい?」

[other] : シーマ・ガラハウ : 未来では展示されてるらしいよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕は、この部隊の生存を常に考えて行動してきた。それが君はどうだ?こんな無茶でしかない作戦を彼に選ばせ、クルーに鉄火場へと突入することを強要し、そうして今僕らの機体はすべて失い、全滅の憂き目に合う直前だった」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君の我儘に、これ以上部隊の命を預けれはしないんだよ」

[other] : 謎のヒロインX : こんな時だけ原作に繋げて!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ここまで来て……!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「待て!全責任は選んだ私にある!」

[main] : バリ : 「騒ぐのはいいんだが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…そう思うのならガルマ、君にも果たしてもらわねばならない役目がある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「投降はする、だが彼らに都合よく使われる気など毛頭ない。君には恥を忍んで、連邦と辛抱強く戦ってもらうことになるよ。いいね?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……わかった、この無謀な戦いに君たちを巻き込んでしまった罪は、償わなくてはなるまい。たとえ私がどうなってもだ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ガルマ……大佐……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」かちゃん、と62式が床に落ち、そして崩れ落ちるように膝から地面に付いた

[main] : ガルマ・ザビ : 「ベル、大丈夫だ。医務室に行こう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……了解」

[main] : ガルマ・ザビ : 「君には休む時間が必要だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…フィクサー、これよりワイルドハントはガルマ大佐を連れて君たちのエスコートを受けよう。まあ、君たちの損害は0だ。納得してくれよ?」

[main] : バリ : 「結局土産無しで出向かい」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「はいはい、仰せのままにっと」
「あっちの大乱闘を初めてる友軍機には悪いがね」

[other] : 山岡士郎 : ソンネン少佐は……

[other] : 謎のヒロインX : 連邦かぁ……

[main] : トラヴィス・カークランド : 「ミデアを近くに下ろす。早く乗り込んでくれ」
「そのギャロップじゃいずれ追いつかれる」

[main] : バリ : 「負傷者を拾ってくる」

[main] : バリ : 「ソンネンの姿が見えない」
「急いで支度をするぞ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「全く、結局こうなるというのに手勢だけは無駄に減らす羽目になるとはね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「誰も彼も勝手で気楽なものだ。シャアとの戦いも、連邦との立ち回りも、結局僕がやるというのに」

[main] : リボンズ・アルマーク : うんざりしながら急ぎギャロップを離脱する

[ダイス] : デメジエール・ソンネン : sCCB<=15(1D100<=15) > 65 > 失敗

[main] :   :

[main] :   : その後、一同はミデアに乗って連邦軍基地にわたる

[other] : 謎のヒロインX : (マゼラベースを内側から斬って脱出して走って飛び乗ってきた)

[other] : バリ : しかしなんで突撃することになったんだ?

[main] :   : 何度か機体を乗り換えて、窓をふさがれ来た道が分からないようにされて数日

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 多分ですけど、堂々と戻ってシャア=キャスバルを明かして一発逆転狙いだと思います

[main] :   : 南米の巨大な地下空洞の中にある基地、ジャブローにやっと根を下ろすことができた

[other] : ランバ・ラル : ちなみに言ったところで私が否定してたぞ

[other] : ランバ・ラル : キャスバル様の邪魔になることをするわけがないからな
同じく暗殺の時に呼んでいたら難易度が上がった

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えぇ……ラル大尉そういう人だったんですか…?

[other] : 謎のヒロインX : お邪魔キャラですね
撃墜されてください

[other] : リボンズ・アルマーク : ラル家に過剰な期待をしすぎだよベル

[main] : ミオリネ : sCCB<=50(1D100<=50) > 81 > 失敗

[other] : リボンズ・アルマーク : ラルの父親は子供のダイクン家の遺児二人にずっとザビ家への恨み吹き込んでたような奴だよ

[main] : ヨシカ・ミヤフジ : sCCB<=15(1D100<=15) > 38 > 失敗

[other] : バリ : ラルさんって別にガルマの味方じゃないしね

[other] : 山岡士郎 : 怖い

[main] : トロン・ボーン : sCCB<=5(1D100<=5) > 39 > 失敗

[other] : 謎のヒロインX : こうなればもうジオンに残ったほうが子供たちはいいと思うんですけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 戻れないと思うんですけど(名推理)

[other] : リボンズ・アルマーク : この部隊に配属された時点でまともな逃げ道なんて存在しないんだから頑張って生き延びてるだけマシだと思って欲しいね

[main] : ニカ・ナナウラ : sCCB<=45(1D100<=45) > 96 > 致命的失敗

[main] : チノ・カフウ : sCCB<=45(1D100<=45) > 74 > 失敗

[other] : バリ : いや~~~難しかったね

[other] : 謎のヒロインX : 終わりですね

[main] : GM : 以上ニカ以外の4名及びソンネン少佐はジオン本国への送還を希望
部隊を離れる

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕ら基本友好度ダイスが死んでるね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、返してくれるんだ?優しいじゃないですか!

[other] : 山岡士郎 : 全員帰っとる

[other] : バリ : ダハハ
まぁそうなるか

[other] : 謎のヒロインX : ジャブローの実家のイベントわからなかったのが惜しいですね

[other] : 山岡士郎 : ニカ姉ファンブルじゃねぇか

[main] : GM : そしてニカは危険な激戦地を転戦する部隊に配属された
これまでの行動からの懲罰かもしれない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 最悪

[other] : 謎のヒロインX : かわいそ

[other] : バリ : ありゃりゃ

[main] : シーマ・ガラハウ : シーマ中佐はその経歴が逆にザビ家に理不尽な非人道的行為を押し付けられた悲劇のヒーローとして祭り上げられるのにふさわしいと連邦に目を付けられ、亡命部隊に中佐階級で召し抱えられる
彼女の伝記「宇宙の蜻蛉」は戦中・戦後でもベストセラーとなった

[other] : 謎のヒロインX : これエンディングですね?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : エンディングだわこれ

[other] : バリ : よかったねえシーマ様…!

[other] : ミオリネ : いや皆話さないからイベント進めてた

[other] : バリ : 話していいんだ!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 話す物か話すまいか様子見してたね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 様子見ですよ流石に!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : てかどうなったかがまだ良くわからなくて

[other] : 謎のヒロインX : 連邦の誰かしらが話し出すのかと…

[other] : バリ : うん

[other] : 山岡士郎 : 俺らどうなるんだろうな

[main] :   :

[other] : リボンズ・アルマーク : そりゃあ亡命部隊行きだろうさ

[main] : トラヴィス・カークランド : 「まあ、ってわけでだ…」

[other] : 山岡士郎 : 第二部連邦編開幕かぁ

[main] : トラヴィス・カークランド : 「いろいろ言いたいことはあるだろうが生き残りおめでとう!」

[other] : 謎のヒロインX : ヒルドルブもソンネン少佐もいなくなった…

[main] : バリ : 「やぁやぁ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ありがとう、君に祝われてもあまり嬉しくないが」

[main] : バリ : 「君がアルマークの企み仲間?」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「おいおい仲間にすら話してなかったのかよ」

[main] : 謎のヒロインX : (帽子を目深にかけて横たわっている)

[main] : 山岡士郎 : 「お前ら前からつながりあったの?」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「ま、あんたら全員、質問があるなら承るぜ」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「アンタらが地球に降りたころからだな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「話す予定だったがその必要が消えた」
「ああいう無謀な状況に持っていかれてしまったのでね。なら何も知らないでシラをその時まで切っておくほうがいい」

[main] : バリ : 「他者の隠し事ほど軽んじられるものもあるまいさ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………………」

[main] : バリ : 「結果的に、ほぼ裸一つで亡命ってわけだ」

[main] : 謎のヒロインX : 「なぜ……我々は連邦に………???」
横たわりながら力なく手を挙げている

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : この立ち絵出番無くなるかと思いましたよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : このままエンディングかと

[main] : トラヴィス・カークランド : 「アンタらがお亡命してきたからだが…?大丈夫か…?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ほっとけばいい。そのうち治る」

[main] : 謎のヒロインX : 「……やっぱり早めに後ろから切っといたほうがよかったですか……」

[main] : バリ : 「これからの扱い、まぁ聞くまでもないかもしれないが」

[main] : バリ : 「改めて説明、いいかな?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「切っていたら今頃ガルマは死んで全部シャアに責任押し付けられて終わりさ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………………」

[main] : 謎のヒロインX : 「いや、指揮権をガルマ大佐に譲渡する前から」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その頃ならマ・クベに使い潰されて終わりだろうね」

[main] : 謎のヒロインX : 「オーストラリア行けば……」
「まぁいいです、もう終わったことですし」

[main] : バリ : 「ああ」

[main] : バリ : 「別に、あの状況から好転することはほぼ無かったろう?」

[main] : 謎のヒロインX : 「身軽にもなったわけですし…………」
力なく横たわりを続ける

[main] : リボンズ・アルマーク : 「忘れているかもしれないが、海兵隊を拾ったあの日から僕はこの部隊の生存という意味では一番働いているんだよ」

[main] : バリ : 「君が切るべきだったのは、どっちかといえば私かな?」
「酷かもしれないがね」

[main] : 山岡士郎 : 「まぁお前いなけりゃ多分死んでたよ」

[main] : バリ : 「それに、私もアルマーク君を責められまいさ」
「私のやってたことも、芋ずるでバレてたろう、たぶん」

[main] : 謎のヒロインX : 「どんな部隊ですかここは………」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「亡命部隊」
「シーマ中佐から内容は聞いたな」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「まあジオンは自分たちの身内からも嫌われてまーすってのを示すために見栄えのいいところで戦うってやつだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「実際嫌われているのは確かだし否定もしづらいところだ」
くくくと笑い

[main] : トラヴィス・カークランド : 「あんたらの今までの扱いよりはましになると思うぜ」
「それにもうジオンも勢いがない、いい時に来たな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………………」

[main] : 山岡士郎 : 「そりゃ良かった」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : (たまに………って言って生存報告しておかないとまずいな…の「………」)

[main] : トラヴィス・カークランド : 「えーと、お嬢さん?なにかあるかな?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あんな………事を………しでかして………………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「せめて………………キャスバルを………告発………できないんですか………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「したところで彼を罰せるとでも?」

[main] : バリ : 「むしろ、その立場がさらに彼を守りそうに思うがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「むしろそれで腹が決まって、本気で名前を使い手段を選ばなくなったかもしれない」
「そうなればもうどうしようもないよ、潜在的なダイクン派がすべて彼の味方となる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう、ローデン大佐とかもね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから、最初からあの作戦は失敗しかなかったんだ」
「仮にあそこで告発に成功した所で、ジオンが二分されて連邦が喜ぶだけさ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そういうことだベル、ガルマの生存という意味ではこれが一番の手だったんだよ。初めからね」

[other] : 謎のヒロインX : ザビ家の威光がなくなったガルマがどうなるかが楽しみではある

[other] : トラヴィス・カークランド : 連邦の庇護にすり替わるだけとみた

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………」

[other] : 謎のヒロインX : 坊や坊や

[main] : バリ : 「まァ、いいじゃないか」

[main] : バリ : 「ベル」

[main] : バリ : 「結果がどうであれ」
「もうガルマという一人間の味方は君だけだろ?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕も味方だけどね、一応」
付け足すように

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………」

[main] : バリ : 「ホントに?」

[other] : トラヴィス・カークランド : あーやべえ
雰囲気悪すぎてこの部屋いたくねえ

[main] : バリ : 「良くて…ビジネスパートナーじゃない?君」
「まぁ、さらに良く見積もってだけど」

[other] : 謎のヒロインX : もう同じ部隊で任務もできるとは思えないですが

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………どう取られても構いませんよ………」
「……あたしは、最後まで…… ガルマ大佐には、ご家族と仲良く居て欲しかった………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「酷いものだね、彼の前では仮面を被っているから一応友人だというのに」
「シャアと同じ、下劣漢なことは否定する気はないけどね」

[main] : 山岡士郎 : 「……とりあえず、これからの事考えないか?」
「俺らこれからこの部隊で何するんだよ」

[main] : 謎のヒロインX : (意気消沈しててフォローできない)

[main] : バリ : 「だね」

[main] : バリ : 「結局、場所が変わっただけだ」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「(よしきた)」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「これからあんた達にはオデッサ攻略作戦、またはその陽動作戦に参加してもらう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「やはりオデッサか、大規模な反攻作戦を始めるなら鉱山資源を取り戻したいだろうとは思っていたけれど」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「へー、選ばせてくれるんですねぇ………」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「あの、お嬢ちゃん?声が死んでないか」

[main] : バリ : 「大丈夫大丈夫」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼女はガルマとそういう関係でね、そっとしておいてやってくれ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「元ジオンのパイロットになんてどうぞお気づかいなく………」

[main] : バリ : 「それで?話は」

[main] : 山岡士郎 : 「(気まずい)」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「まあオデッサ作戦と言いつつほぼ全面攻勢だな」
「もう戦力の終結は整ってる、全部の戦線を押し戻す、そのどこに行くかってだけだ」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「詳しい内容は後で資料にして送る」
「機体も最新式とは言わないがこちらで融通する」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「全く、交渉の手札を残せていれば君の手を煩わせることなく僕が調達してきたのだけれどね」

[other] : 山岡士郎 : みんなどっかに行っちまったなぁ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ今や一文無し、部隊のクルーの多くにも逃げられ士気も低い敗残兵部隊だ。どうかお恵みをくれると助かるな」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「ああ、部隊も補給要員を送るように言われてるが…」
「仕事のこと以外は……まああんたらにとっては耳にタコか」

[main] : バリ : 「いいさ、自由時間は好き勝手するよ、可能な限り」

[main] : 謎のヒロインX : 「補給……連邦本拠地の設備は……しっかりしてるんでしょうね………」
寝転びながら

[other] : リボンズ・アルマーク : (おもむろにジオン軍服に着替える)

[other] : 謎のヒロインX : 天邪鬼ですか?

[main] : トラヴィス・カークランド : 「少なくともジャブローの中じゃそれは保証するぜ」
「託児施設まであるぐらいだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : 山岡士郎 : アインいるじゃねぇか

[other] : 山岡士郎 : まてムラサメってなんだ

[other] : リボンズ・アルマーク : ムラサメだね

[main] : バリ : 「福祉が行き届いてるねえ」

[main] : バリ : 「肝心の子供たちはもう去ったわけだが」

[main] : 謎のヒロインX : 「はぁ…………………」
「それは………さぞ………」
話してる途中に気力が切れて寝転がる

[main] : バリ : 「あ~~~」

[main] : バリ : 「そうだ」

[main] : バリ : 「ご飯、ご飯はおいしいのかい」

[other] : 山岡士郎 : そうかアインってそういう……

[main] : バリ : 「聴いた話だと、連邦兵士は飢えたことがないと聞く」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どういう事ですかちゃんと説明してくださいよ

[main] : トラヴィス・カークランド : 「ジャブローは連邦高官のおひざ元だぜ?喰いきれないぐらいのうまいものがバイキングさ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 簡単に言うと連邦製の強化人間だね

[other] : リボンズ・アルマーク : だいたいろくな末路を迎えないことに定評があるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ダメじゃないですか!

[main] : バリ : 「だってさ」
「気晴らしくらいは、後でしてもいいかな?」

[main] : バリ : 「衣食住さえ整えば、どこも都だろう?」

[main] : 謎のヒロインX : 「バイ……キング………」
ぐぐぐ、と体を起こそうとするが

[main] : 謎のヒロインX : 「………もう食べれない……チノちゃんのご飯……」
途中で倒れる

[main] : バリ : 「…はぁ」

[main] : 山岡士郎 : 「バイキング!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………」

[main] : バリ : 「おお」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「あー…一応、まだあんたらの部隊の人員は残ってるから最後ぐらい挨拶してくってのもありだぜ」

[main] : 謎のヒロインX : 「そりゃ連邦に寝返る部隊になんて居ないほうがいいですし前線から離れて家に帰るという目的は達成できましたしクルーのみんなにとってもそれが一番いいんですし…………」
ブツブツ言いながら寝転がってる

[other] : リボンズ・アルマーク : ルリだけは残ってもらえてまだまだ連邦の後ろ暗いところ抜けそうでなによりだ

[main] : バリ : 「さあ、挨拶する相手もいないしね」

[other] : リボンズ・アルマーク : 友好度というのは呪いのようなものだね

[main] : バリ : 「したいと言われれば別だが…まぁそれはそれだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ニカさんにどういう顔すればいいんですか?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ルリは残るというのなら、僕の協力者は消えずに済むから挨拶の必要もない」

[other] : 山岡士郎 : 笑えばいいと思うよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ていうかですね…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これイセリナさん目線あたしマジでクソオブウンコですよ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 死にたい…

[main] : 山岡士郎 : 「挨拶か……」脳裏に少女が浮かぶ
「まぁ、ここにいるか知らねぇな」

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマ攫って連邦に投降して触れられないところに連れて行く
強かな女だね

[other] : 謎のヒロインX : イセリナさんはもう死んでるんじゃないですかね(直球)

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[ダイス] : イセリナ : aCCB<=10

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああそうだフィクサー、君らが見ている所で僕はどれだけ動き回っていい?」
「電子戦で君等からコソコソ隠れて〜というのは無理そうなのでね、予め探っていいライン位は聞いておくよ」

[ダイス] : イセリナ : sCCB<=10(1D100<=10) > 4 > 決定的成功

[other] : イセリナ : 元気に生きてます
むしろ大成功してます

[other] : 山岡士郎 : マジ?

[other] : 謎のヒロインX : ここで…!?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : な…何故

[main] : トラヴィス・カークランド : 「大体行っちゃいけないようなところはセキュリティカードやら歩哨で入れないことになってる」
「……言っておくがハッキングはなしだぞ?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「怖い怖い、もっとも彼女が請け負ってくれないだろうからその心配はないよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああそうだ
トラヴィスさんはえーと…中尉?

[main] : トラヴィス・カークランド : 「だったら俺たちも繋がれてないさ」
「まああんたらの上官でも何でもねえからな自己責任でってところだ。今度は連邦に追われることになったら逃げ場はねえぜ」

[other] : トラヴィス・カークランド : ああ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : はい

[other] : トラヴィス・カークランド : だが懲罰部隊の隊長だぞ?

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………………カークランド………中尉………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ご忠告痛みいるよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 階級に意味はあってないがごとしみたいな奴ですか………

[main] : バリ : 「ああ」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「おお!名前を覚えてくれてるとは光栄だね!なんだい嬢ちゃん!」

[other] : トラヴィス・カークランド : 俺らの部隊死刑物の犯罪犯した奴らが来るところだからな

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………………大佐は、………………………………」最後まで声を絞り出しきれない

[main] : トラヴィス・カークランド : 「ああ、亡命部隊のトップになる」
「実働部隊はシーマ中佐だろうがな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………りょ……かい……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…やはりそうなるか」
「ダイクン派を取り込むのはもはや無理そうだ、上手くいかないものだね」

[main] : バリ : 「元気そうだね」

[main] : 謎のヒロインX : 「ザビ家の肩書をなくした坊やに何ができるのか……」
沈んだ気持ちで色々こぼしている

[main] : リボンズ・アルマーク : 「予定は狂ったがまだ計画は終わりではないのでね」
「君も精々頑張ることだ、バリ」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「むしろ肩書はバリバリ使うつもりだと思うぜ」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「末弟にすら見捨てられるジオン公国に未来はない、とかな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………………………………………………………………………………………」

[main] : バリ : 「私はどこでも働くさ」

[main] : バリ : 「ああそうだ、質問いいかな」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「なんだい?」

[main] : バリ : 「こっちでもスポンサー…どこぞの企業に頼み込むこととかあるのかい?」
「それとも連邦は内々で成り立ってるかな?」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「基本的にアナハイム一強だな」
「だからお行儀さえよれば補給は届くが」

[main] : トラヴィス・カークランド : 「それ以上っていうならどっかの派閥にゴマでもするといい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕らがゴマすりできる相手など限られているとは思うがね」

[main] : バリ : 「了解」

[main] : バリ : 「私は騎士さ」

[main] : バリ : 「故あれば働くさ、どこでもね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ何にせよ、僕は僕で自由にやらせてもらうよフィクサー」

[main] : 謎のヒロインX : 「……………………」
「みんなをサイド3に返す恩の分は働きます……」
横になったまま

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 士気低すぎ!

[main] : 山岡士郎 : 「大丈夫かX」
「飯食えるか?」

[main] : 謎のヒロインX : 「食欲が……ありません……」

[other] : トラヴィス・カークランド : 盛大に壊滅したからな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 下邳城の戦いの呂布軍ぐらい低い

[main] : バリ : 「別れの時間はあるんだろう」

[main] : バリ : 「君の食事番と話でもしないと」

[main] : バリ : 「喉が詰まったままじゃ何も飲み込めまい」

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕も完全に連邦の傘下に入らされたからだいぶ苛ついてるよ

[main] : 謎のヒロインX : 「こうなった以上帰った方がいいでしょう……」
「下手に話して引き留める方が………」

[main] : 謎のヒロインX : 「ううぅ……」
「解散したら寝ます……」
寝たまま

[main] : バリ : 「X」

[main] : バリ : 「彼女が戻ったとて、ジオンで温かく迎えられるかはわかるまい」

[main] : バリ : 「できることをしないからこうなったのなら」
「できるうちにやっておくといい」

[main] : バリ : 「腕っぷしだけが君のとりえかな?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「全くだ、君が家柄を使う決意をしていればもう少し僕も楽に事を運べたかもしれないのにね」
横から無神経に

[main] : 謎のヒロインX : 「仲間がいるよ……」
「帰るじゃないですかーー!!」

[main] : バリ : 「はいはい」

[main] : バリ : 「じゃ、私もそろそろ自分の支度に戻るか」

[main] : 謎のヒロインX : 「名前隠してる時点で使えもしないとわかっているでしょうに……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「使い道くらいはあるさ、何事にもね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあいい、僕はまだやらなきゃならないことがある。こんなところでも、戦後まで見据えて動かねばならない」

[other] : 謎のヒロインX : コミュはチノちゃんとやりますかぁ……

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君も立ち直ってジオンと戦う覚悟を決めることだ。コロニーを落とした悪の組織よりは、まだこっちのほうが居心地はいいと思うよ?」
皮肉たっぷりに

[main] : 謎のヒロインX : 「………その戦う相手はちょっと前まで肩を組んでた人たちでしょう………」

[メイン3] : GM :

[main] : 謎のヒロインX : 「………解散なら戻らせてもらいますぅ……」
ふらふら歩いていく
まだ部屋を知らされてないのであてもなく

[other] : 謎のヒロインX : チノちゃんの荷物に手紙とアホ毛を置いて
困ったらペンドラゴン家に庇護を求められるようにしときます

[メイン3] : GM : トワイライト作戦 インド亜大陸から中国方面への空爆作戦(ゴップ)

[other] : バリ : なるのか

[other] : バリ : オルタに!

[other] : 謎のヒロインX : アホ毛を引っこ抜いたらオルタになる設定……始まるんですか……!?

[メイン3] : GM : オデッサ方面へ西ヨーロッパから上陸・東進(レビル)

[other] : リボンズ・アルマーク : 急に性格変わってコメダコーヒーを好むようになるのかい?

[other] : バリ : 私もバッドエンドのほうになろうかな

[other] : 謎のヒロインX : ユニバースなので和三盆や文学を好み始めます

[other] : 山岡士郎 : 俺は強化人間とイチャイチャする

[メイン3] : GM : 地中海から進撃し、クリミア半島上陸を目指す(コリニー)

[other] : バリ : ソンネンはだめだったかぁ

[メイン3] : GM : 小アジアからオデッサへ進軍(ブレックス)

[メイン3] : GM : 北米での陽動作戦 (ゴップ)

[メイン3] : GM : オーストラリアでの陽動作戦(レビル)

[other] : リボンズ・アルマーク : どこに行っても地獄だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーさてでは……コミュですかね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : コミュっていうか自由行動

[other] : リボンズ・アルマーク : 壊滅しただけだけど成長ダイスもあるよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 2d6+6(2D6+6) > 7[5,2]+6 > 13

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 近接Ⅰ : 14 → 27

[other] : 謎のヒロインX : 任務はもうダイスで決めてもいい気がします
違いがよく…

[main] : 謎のヒロインX : 2d6+6 成長(2D6+6) > 9[6,3]+6 > 15

[main] : リボンズ・アルマーク : 2D6+6(2D6+6) > 4[3,1]+6 > 10

[main] : リボンズ・アルマーク : 順調に低調な道をたどっているね

[main] : バリ : 2d6+6(2D6+6) > 11[6,5]+6 > 17

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅳ : 59 → 69

[main] : 山岡士郎 : 2D6+6(2D6+6) > 8[5,3]+6 > 14

[main] : バリ : 死の感触が私を強くするね

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 近接Ⅶ : 63 → 78

[other] : リボンズ・アルマーク : 誰にゴマをするかだね

[ユニット] : ジム・キャノン : RGC-80ジムキャノン(55).
耐久30
エネルギー20
速度13
消費6
射撃 肩部240mmロケット砲 4b6
近接 ビーム・スプレーガン 2b8
装甲3b6
回避3b6

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 見事なまでに全部0なんですけど…

[other] : バリ : まぁ近接でいいや

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅳ : 65 → 82

[other] : リボンズ・アルマーク : 主に僕らの立場としては
ブレックス≧レビル>>ゴップ>>>>>>越えられない壁>>>>>>>>コリニーだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあブレックスなら多少はマシって気はしますが…

[other] : 山岡士郎 : エゥーゴルート?

[other] : 謎のヒロインX : 小アジア………

[other] : リボンズ・アルマーク : ぶっちゃけコリニー以外ならどうにでもなるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : コリニーってスペースノイドアンチのあれですよね?

[ユニット] : RGM-79FD装甲強化型ジム : RGM-79FD装甲強化型ジム(60).
耐久40
エネルギー20
速度12
消費6
射撃 ハイパー・バズーカ 3b6
近接 ビーム・サーベル 3b8
装甲4b6
回避2b6

[other] : 謎のヒロインX : ノリスさん倒せば獅子奮迅手に入れられるんじゃ?

[other] : リボンズ・アルマーク : 陸戦型ガンダム3機を手玉に取るエースを君は倒せるのかい

[other] : 謎のヒロインX : この機体じゃ無理か……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えー

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたし太陽系とマントルと言いましたが…

[ユニット] : ジム・ライトアーマー : ジム・ライトアーマー(50)
耐久10
エネルギー30
速度18
消費3
射撃Aハンドビーム・ガン 2b8
Bビームスプレーガン(8)4b6
C?ビーム・ライフル(10)5b8
近接 ビームサーベル 6b8
装甲1b6
回避6b6

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 今の気分は太陽系と外核ぐらいですね…

[other] : ジム・ライトアーマー : でもその原因かなりの部分は自分じゃないかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : もう殺せよ!殺せぇ!

[other] : リボンズ・アルマーク : 死んでないからマシだろうね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 死んだ方がマシですよこんなん

[other] : 謎のヒロインX : なんだこの…私が乗るために生まれたような機体…

[other] : ジム・ライトアーマー : ユニットの最新4つのうち好きなの1つもらえるよ

[other] : バリ : おお~~

[other] : 謎のヒロインX : ベルちゃん……お悔やみを申し上げます……

[other] : 謎のヒロインX : RGC-80ジムキャノンがRGM-79 ジムに勝ってるところなくないですか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : エネルギーが低いしジムキャノンは近接2b8しかないし…?

[other] : 山岡士郎 : 全てにおいて負けているな

[other] : ジム・ライトアーマー : 表記が間違っていた

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[other] : ジム・ライトアーマー : いや違うなこれ

[ユニット] : RGM-79 ジム : RGM-79 ジム(50)
耐久30
エネルギー30
速度14
消費5
射撃Aプルポップマシンガン 2b6
Bハイパーバズーカ(5) 3b6
Cビームスプレーガン(8)4b6
近接 ビームサーベル 3b8
装甲3b6
回避3b6

[other] : RGM-79 ジム : 買わないといけないからです

[other] : RGM-79 ジム : 戦闘時紛らわしいから消してた

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なるほど

[other] : 謎のヒロインX : なるほど
譲渡機体でしたからね

[other] : バリ : ほほん

[other] : リボンズ・アルマーク : 買う戦果など今はないので自動的に最弱になるね

[other] : 謎のヒロインX : ライトアーマー貰います
回避の方に振りなおしておこう

[other] : RGM-79 ジム : ルッグン売ってくれ

[other] : リボンズ・アルマーク : こんな偵察機でもスプレーガンくらいにはなるか

[other] : 山岡士郎 : いる?ルッグン

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こーれあたしも戦果偽装した方がいい奴ですか…?

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 近接Ⅶ : 78 → 63

[main] : system : [ 謎のヒロインX ] 反応Ⅵ : 50 → 65

[other] : 山岡士郎 : そういえばもう守るべき技術少佐はいないんだったな

[other] : バリ : おお

[other] : イフリート(X機) : 後生大事にしまっていたイフリートを……消す

[other] : ミオリネ : ルリが私を継ぐわ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしももう永遠に使う機会のない機体を消しますか…

[other] : リボンズ・アルマーク : 部隊長まで引き継ぐのは不憫だね彼女も

[other] : バリ : おお

[other] : 山岡士郎 : やっと自分のコマ欄にあったザクタンク消せる

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕との友好度低ければ逃げれただろうに

[other] : ミオリネ : なんだかんだ逃げられなかったシーマも…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああそうか…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマ中尉……中佐にとってもこの結末が嬉しいものなのかは…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 分かりませんか…

[other] : 謎のヒロインX : 戦後成功するのが保証されてるからいいじゃないですか…!

[other] : 謎のヒロインX : じゃあ時間があれば軽くチノちゃんとやっていいですか?
手紙を置いていくだけなんですけど

[other] : ミオリネ : いいわよ
シーマも逃げればよかったのに半端にこの部隊に情けかけに来たものね

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕はやること考えてるからまた次回で頼むよ
今日はそろそろお暇しよう

[other] : 謎のヒロインX : 気が変わってついてこさせたりしないでくださいね!
フリじゃないですよマジで!!!

[other] : バリ : シーマ様にあいさつするかぁ~~!!

[other] : リボンズ・アルマーク : 任務はオデッサに突撃するレビルかブレックスのをお勧めしておくよ
それではお疲れシャンさ、またね

[main] : 謎のヒロインX :

[other] : ミオリネ : ちなみにシーマが来なければ両方から攻撃されてたわよ

[other] : 山岡士郎 : そりゃそう

[main] : 謎のヒロインX : 『拝啓、チノ・カフウ様へ』

[other] : 謎のヒロインX : お疲れシャン!またね〜〜!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またね~~~です

[other] : GM : またね~~!

[other] : バリ : またね~~~

[main] : 謎のヒロインX : 『この度は私達の力不足で、チノちゃん様達にこのような迷惑をかけてしまって申し訳ございません』

[main] : 謎のヒロインX : 『やっぱりシャア少佐は強かったです。私にもイフリートさえ』
この一行はいらないな、と思ったのか横線で消されている

[main] : 謎のヒロインX : 『……みんながサイド3に帰れると聞いて、このような結果とは別に嬉しく思っています』
『我々は亡命部隊とやらで戦い続けますが、戦火から離れて家に帰れるというのは素晴らしいことです』

[main] : 謎のヒロインX : 『しかし、汚名だらけの我々の部隊にいた、ということで良からぬ目に晒されることもあるでしょう』

[main] : 謎のヒロインX : 『そんな事はない方がいいと思うのですが。それにジオンの汚名でもありますし多分庶民には情報封鎖されると思いますが』

[main] : 謎のヒロインX : 『まぁ万が一そのようなことがあった時、これを持ってペンドラゴン家というところを訪ねてください』
『他のクルーにも言っておいて欲しいです』

[main] : 謎の物体X : その手紙にはこのような物体が同封されていた

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : 謎のヒロインX : 『色々援助をしてくれるでしょう。可愛い妹の頼みですし』
『当主になってからあの人も落ち着きましたから』

[other] : バリ : おお

[main] : 謎のヒロインX : 『たとえこのあと、戦争がどうなろうと』
『心より、皆さんの幸せを願っています』

[main] : 謎のヒロインX : 『…………私が負けなければ私の手で守れたのに……いや負けたから守れなかうああああああ』
また横線で消されている

[main] : 謎のヒロインX : 『敬具。』

[main] : 謎のヒロインX : そんな内容の小包が、人知れずチノ・カフウの荷物に紛れ込んでいた

[other] : 謎のヒロインX : あ、あと最後に!

[other] : 謎のヒロインX : 最後になんとなく通路を歩いているチノちゃんだけ欲しいです
最後の挨拶に私を探しに来たとかでもいいので!

[main] : チノ・カフウ : 「Xさん…どこにいるんでしょう」
戦場で撃破されたと聞いたときは泣くほど心配したが、生存報告を聞いてやっと落ち着いた
それでもジャブローに来るまでは一緒になれなかった。こうして大きなジャブローの洞窟でその姿を探し求めている

[main] : チノ・カフウ : 「一緒に帰りましょうって、早く伝えなきゃいけないのに…」

[main] : ??? : 「…………おや、民間人の方でしょうか」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 歩いているチノの前に、フードを被った少女が現れる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いやその姿は髪色からして違うじゃないですか!

[other] : バリ : ダメだった

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「慣れない民間人の方が歩くと迷いますよ、ここ」

[main] : チノ・カフウ : 「……すいません」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「かくゆう私も迷子なのですが」
「とはいえ私のセンサなら帰り道が分かるでしょう」

[other] : 山岡士郎 : オルタになってる……

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「送りますよ。ジャブローから出る便にはまだ数日あるとはいえ、足を滑らせたりしたらコトです」

[main] : チノ・カフウ : 「え、でも私探してる人がいて」
「あの、この人を見ませんでしたか」
美味しそうにご飯を食べているXの写真を見せる

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「ふむ……この制服、ジオンからの敗残兵が何かでしょうか」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「そういう類は取り調べなどでしばらく隔離されます。パイロットなどは特に」
「次の便が出るころには間に合わないかと」

[main] : チノ・カフウ : 「あ、ありがとうございます」
「それなら私も待ちます。事務局に連れて行ってください、搭乗を取り消します」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「それは無理だと思います」
「連邦も余裕があるわけではないので、サイド3へ帰る民間人が退去を延期などと」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 危惧してた通りになってるじゃないですか

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「スパイか何かと間違われますよ」
なにやら早口

[main] : 謎のヒロインXオルタ : しかもサイド3に帰る人であることなど、一目で分からないことを口走っている

[other] : 謎のヒロインX : 帰れ〜〜〜〜帰れ〜〜〜〜〜

[other] : 謎のヒロインX : ちょっとビターに別れたかっただけなのに〜
帰れ〜〜〜

[main] : チノ・カフウ : 「……?なぜそれを知って…?」
「別にスパイだと思われてもいいです。私は待つっていいましたから」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「強情な………誰に似たのか……」

[other] : バリ : ケケケ

[other] : バリ : ニカ姉もどんな顔してるか気にはなってきたな

[other] : 謎のヒロインX : ど…どうやって帰せばいいんだ

[other] : 謎のヒロインX : もう力に頼るしか……

[other] : バリ : そりゃ

[other] : バリ : 別人を騙ってちゃあねえ…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 当身!

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「んん……」咳払い
「………そのジオン兵も、その心意気だけで十分だと思います」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「こんなかわいい子に慕われて、むしろ勿体ないほどです」
「守れなかったくせに……」小声で

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「しかし……私が言うのもなんですが、そのジオン兵が望んでいるのは、貴方と一緒にいることではないと思います」

[main] : チノ・カフウ : 「……見ず知らずのあなたに何が分かるんですか」
眉が上がり始める

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 当て身!!!!

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「その写真に写っている人……美味しそうにご飯を食べていますね」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「彼女が守りたかったのはこういうご飯で」
「そして守れなかったから、今は連邦の中心にいる」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 当て身!!!! !!!! !!!!

[other] : チノ・カフウ : うるさいですね…

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「捕虜なのか何か分かりませんが……その人は次に連邦のために働かされるか、脱出の機会を伺っているか、尋問三昧か」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「……貴方がその人の仲間なら、その人が危惧しているのは、仲間を人質に取られることでしょう」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「ここで貴方が接触しジオン兵と親しい人だと思われ、あの人の戦う理由にされてしまう」
「私が彼女なら、巻き込んだと自責してしまうでしょう」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「……貴方にできるのは、安全な場所に帰り、ご飯を作って待つことではないのでしょうか」

[main] : チノ・カフウ : sCCB<=45 (1D100<=45) > 47 > 失敗

[other] : 謎のヒロインX : ちなみにアルマーくんとか人質に取られても全然大丈夫です

[other] : 謎のヒロインX : 帰れ〜〜〜〜!!私はオルタになるんだああああ!!!!

[main] : チノ・カフウ : 「本当にそう思いますか」
「ちゃんと帰ってきてくれますか…」

[main] : チノ・カフウ : 「Xさん…」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : !!!!

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「………必ず」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「…………と、その人なら言うでしょう」

[main] : チノ・カフウ : 「……」
涙目になって無言で抱きついて

[other] : バリ : !!!

[main] : チノ・カフウ : 「私は『あなた』の言葉で聞きたいです…」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「………………」
ぽん、と頭に手を置いて

[main] : ??? : 「待っていてください」

[main] : ??? : 「カフェの珈琲……楽しみにしてます」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「……………シロノワールとか」

[main] : チノ・カフウ : 「こんな時までふざけないでください…!」
涙目でポカポカ叩く

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「なんのことやぐふっ、ボディ」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「………さて、本当に迷子になります」
「戻りましょう」
チノの手を引く

[main] : チノ・カフウ : 「はい…」
「待ってますから」
繋いだ方とは反対のもう一つの手で涙をぬぐいながら

[main] : 謎のヒロインXオルタ : そうして2人、暗い洞窟を歩いていく
照明に照らされた明るい移住区

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 洞窟内に作られた仮初めの移住区
それでも確かに人の住む場所へ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : お疲れ様シャン!

[main] : 謎のヒロインXオルタ :

[other] : バリ : おつかれ!

[other] : 謎のヒロインXオルタ : はい

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 本日付でワイルドハント隊に配属されました
謎のヒロインXオルタです
以後お見知りおき。

[other] : バリ : おお

[other] : チノ・カフウ : え、まだやるんですかそれ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : セイバーは全員殺す

[other] : 謎のヒロインXオルタ : なにか

[other] : 謎のヒロインXオルタ : まぁ深夜テンションなので本当にやるかは考えますが

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあ次は……あたし行きますか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあケジメぐらいは付けませんとね……技術少佐殿に

[other] : ミオリネ : なんか振り返ると私本当にあれね
置物

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 忌憚なくいうとそうですね

[other] : ミオリネ : 歯に衣つけなさいよ!!!

[other] : バリ : でも面白い存在だよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 技術少佐殿に会いに行きます

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ちょうど友好度100でお別れになってよかったんじゃないでしょうか
GMありがとうございました

[main] : ミオリネ : 「……」
一応士官室を与えられているが見張りもなくぼーっとしている

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「技術少佐……殿……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ふらふらとそこへ入ってゆく

[main] : ミオリネ : 「ああ、お疲れ」
「もう軍籍も剥奪されることになったからミオリネでいいわよ…」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「申し訳ありません、浅はかでした、勇み足でした、万能感に酔ってました……」土下座

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「なんて……お詫びしたらいいのか……」

[main] : ミオリネ : 「やめなさいよ、私も止められなかったしガルマ大佐も言ってたでしょ、責任は自分にあるって」
「それに結局皆助かったじゃない。今まであんたたちが命かけて戦ってたおかげよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でも…… でもこんなのって………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「こんな…… こんな……… 技術少佐殿は、お嫌いなお父君の……元に………」涙を流しながら

[main] : ミオリネ : 「それはもともといた場所だから、なんてことないわ。戦争に比べたらね」
「まあでもよかったでしょ、お母さんの生まれた場所に来れて、ついでに、親戚とも会えたし、変な形だったけど」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : では明日もあるのでお先に失礼します……
お疲れシャン!またね〜〜!

[main] : ミオリネ : 「私のお母さんね、連邦高官の娘だったみたい。その縁で返してくれるって、最後に役に立ったでしょ」
力なく笑う

[other] : バリ : またね~~~~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おつかれシャンまたね~~~

[other] : ミオリネ : またね~~~!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だっ……た、です…か?」

[main] : ミオリネ : 「まあジオン共和国の男と駆け落ちなんて勘当ものでしょ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………」

[main] : ミオリネ : 「どうせならあんたたちも一緒に帰る……って言いたいところだけどだめなのよね」
「それは許されなかったわ、情けない隊長でごめんなさい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ニカさん………は」

[main] : ミオリネ : 「あんまり詳しくは教えてもらえなかったけど、前線部隊に転勤だって」
「でも板挟みになるより気が楽って笑ってたわ」

[other] : バリ : OH

[other] : バリ : はっはっは

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「技術少佐殿は、お世辞にしか取られないでしょうけど………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それでも……… 一緒に居られてあたし、楽しかったです…………その」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………それなりに」

[main] : ミオリネ : 「最後は余計よ馬鹿」

[main] : ミオリネ : 「お世辞に取られると思うならちゃんと最後まで気持ちよくさせなさい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………申し訳ありません」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………あの、技術少佐殿………ご報告すべき事が………あります」

[main] : ミオリネ : 「だからミオリネでいいって言ってるのに」
「なに?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………あたし、ガルマ大佐の事、好きでし……好きです」
「………それがこんな………結果になるなんて、本当に……………… ………想定外だって言っても、………………」言葉に上手くまとまらないようでたどたどしい言葉しか出力されない

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………報告しておけば、何か変わったんでしょうか………………」
「………………………何も言わない馬鹿な部下で、………ごめんなさい………」

[main] : ミオリネ : 「変わんないでしょ、ガルマ大佐がやるって決めたらもうどうにもならないわよ」
「あのリボンズすらそう言ってたのよ?」

[main] : ミオリネ : 「まあどうしても償いたいっていうなら、逃げる私たちより残る奴らのこと助けてやりなさい」

[main] : ミオリネ : 「Xとか特にね。難にも関われなかっただろうし」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……はい………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしも……こんなんなんで………」
「自信……ないですけど」

[main] : ミオリネ : 「むしろこんなことしでかせるなんて相当よ、自信持ちなさい」

[main] : ミオリネ : 「……とにかく、生きて帰りなさい」

[main] : ミオリネ : 「生きてればこうやってどうにかなることもあるから」

[main] : ミオリネ : 「私の山場はあそこだったけど、あんたの山場はこれからよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でも、やっぱりあたし………………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「オーストラリアは………多分関係ないと思いますけど」
「それでも………きっとキャリフォルニアベース近辺は………………向かうかもしれません………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………いっぱい………お世話になった人も………………居るのに………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「銃口を向けるなんて………………」俯く

[main] : ミオリネ : 「なら殺さなくて済むように頑張りなさい」
「ラル大尉が私たちにしたことだって、できるぐらい強くなりなさい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………はい……」

[main] : ミオリネ : 「サイド3で待ってるわ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「技術少佐殿、あの………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………あたし、シャアが憎いです………」
「あいつ……… あたし……… ………倒せますか、ね……」

[main] : ミオリネ : 「あんた一人じゃ無理」

[main] : ミオリネ : 「だから仲間を作りなさい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………はい」

[main] : ミオリネ : 「ていうか忘れたほうがいいわよあんな化け物」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………無理です」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………無理です……………」

[main] : ミオリネ : 「とことん厳しい道を行くわね…」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だって……だって………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………何か罰せられたり、左遷させられるなら、まだいいですよ?でも…………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「のうのうと…………!!」

[main] : ミオリネ : 「罰せられてはいるんじゃないかしら?ガルマ大佐を取り逃がしたわけだし、もう軍から逃げてるかもしれないけど」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それはそうかもですけど……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………はぁ」

[main] : ミオリネ : 「まあ、ああも好き勝手してればいつか天罰が下るでしょ」
「やけになって突撃したりするんじゃないわよ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……あ、最後に……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしも……なんとか頑張ってみますから、だから……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「技術少佐殿も…………… スレッタさんの事、諦めないで下さい………」
「もう、サイド3じゃない場所に居るのかもしれませんけど……」

[main] : ミオリネ : 「……痛いところついてくるじゃない」

[main] : ミオリネ : 「本当は残ろうかとも思ったのよ」
「でもあいつの顔を思い出したら……決心が鈍って」

[main] : ミオリネ : 「この様よ」
「がっかりした?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いいえ!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あたしを見て下さい! 色ボケで失敗した大馬鹿ですよ!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だから……… ……技術少佐殿も同じだったらいいな、って思ったんです」

[main] : ミオリネ : 「なに道連れ増やそうとしてんのよ」
肘で突っつく

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あうう」

[main] : ミオリネ : 「ま、そういうことだから」
「アンタもあまり一人で抱え込まなくていいわ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………はい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「上手く行くこと、願ってます……」

[main] : ミオリネ : 「お互いにね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こんな感じですかねぇ……

[other] : ミオリネ : かしらね

[other] : ミオリネ : 何よこの負け犬の傷の舐めあい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 実際そうでしかないからもうどうしようもないですね…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああ~~~~~~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シャア死ねっ!ほんとに

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 生身で居る所を暗殺してやる!

[other] : ミオリネ : 残念ながらあいつ生身が一番強いわよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 😭

[other] : リボンズ・アルマーク : 一晩経ったけど愛とかいう感情のせいで僕の連邦と渡り合う計画もダイクン派やノイジーフェアリー隊のような冷遇されてる連中を手駒に加えることもすべて水泡に帰したからこれ見た目冷静なだけで滅茶苦茶キレてると思ったのでルリに八つ当たりに行こう

[other] : リボンズ・アルマーク : ギニアスみたいなキレ方してるな僕

[other] : リボンズ・アルマーク : あとベルには本当に申し訳ないんだけど多分僕の性格上これからエンディング迎えるまで常に君には死ぬほど冷たく当たると思うのだよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 本当にすまないのだけどね、僕の性格上一番の山場で邪魔してくれたらもう殺すしかなくなっちゃうよね

[other] : ミオリネ : 受ける任務を決めておくとスムーズよ

[other] : 山岡士郎 : 誰に媚び売る?

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕はゴップに媚び売りたそうにしてるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 多分ですけどあたしらがゴップに媚売りに行っても到底色々間に合わないと思うんですけど…

[other] : リボンズ・アルマーク : だって今の僕自分のことしか考えてないからね
連邦の戦争にこの先も絡む気だよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 最終着地点を見据えましょうか
ガンダムと肩を並べたりはしたいところです

[other] : 山岡士郎 : ムラサメ研を潰したい……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ガルマ大佐に覚醒して欲しい

[other] : リボンズ・アルマーク : もう手遅れだよベル…

[other] : リボンズ・アルマーク : 今更覚醒しても連邦の傀儡だよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 違うんですよ……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 別にこっから状況を変えるとかじゃなくて

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 傀儡にしかなれないならなれないで……なんていうか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 劉禅とヒストリアだとまた違うじゃないですか

[other] : リボンズ・アルマーク : どういう比べ方だい

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ頑張ってくれ
僕視点もうガルマ支える理由消え失せたんだよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあそれならそれで勝手にやりますけども

[other] : リボンズ・アルマーク : だってあれだけお膳立てしてシャアからも救ってやったのに女に現を抜かして僕の助言無視して連邦を交渉の席に引っ張り出すこともできず傀儡だよ?

[other] : リボンズ・アルマーク : 砂掛けてまでガルマに賭けたのにカーティス中将に笑われそうだ

[other] : リボンズ・アルマーク : 思いついたしガルマを見限ってボロクソに言うだけのコミュしに行くか…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : この時期からどこかにごまをすって上に行くのは現実的ではない……となると……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : とにかくジオンを切りまくって鬱憤を晴らすくらいしかないのでは?
そう考えた私はオルタになりました

[other] : 山岡士郎 : アインと交流したから強化人間をどうにかするルートでもしてみるか
頑張ればドゥーもフォウも何とか出来るかもしれん

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ニュータイプに覚醒できればより近くに行けるかもですね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ニタ研とムラサメ研の関係?とか知りませんが…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ふぅ……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いや……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : この状況の一端になった身で言うのもあれなんですけど
PLとしてあんまり関係者(NPCにも)に棘棘しくされると辛さの方が上回ってくるので……
正直ほどほどにして欲しいですかね……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : それはそう

[other] : リボンズ・アルマーク : それはそうだね

[other] : リボンズ・アルマーク : 別にこうなったことを責めてるわけではないのだけどこうなったらなったでキレないのは果たして僕なのだろうかという葛藤もあるのだよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 君が言うならもちろん抑えるよ
怒りを隠しながら静かにどこまでも利己的になろう

[other] : 謎のヒロインXオルタ : キャスバルと対面したらぶちまけましょう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シャアは……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ジャブローに来るので
となるとゴップに擦り寄ってもよい…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 原作と比べて、ドズルだけじゃなくてキシリア・ドズル・ギレンの三人から指示と支援受けてそれでもぶっちぎってるし…

[other] : 山岡士郎 : ホワイトベース隊に着いて行ったらシャアと会えるぞ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : もうぶっちゃけ逃げてると思いますよ

[other] : リボンズ・アルマーク : キシリアああ見えてかなりニュータイプと見た相手には寛容だから多分普通に原作ルートだね

[other] : リボンズ・アルマーク : ラストでジオング乗ってガンダムに落とされても許してたくらいだし

[other] : 山岡士郎 : そういえばラル大尉ドム乗って来たけどあのままだとアムロ負けるんじゃねぇか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 多分適当な理由付けてマ・クベが取り上げるんじゃないですか?

[other] : ミオリネ : 敵討ちとか言ってる場合じゃないわよ
本人傀儡にされてるんだから

[other] : ミオリネ : 正直木馬追ってる場合じゃないと思うわ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 色々放り出してジャブローに兵を集中させようとする可能性が…?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : さ、最適解

[other] : リボンズ・アルマーク : ジャブローの位置が判明してないので無理だね

[other] : ミオリネ : しようとしているうちにオデッサで攻撃されて戦力再配置でしょうね

[other] : ミオリネ : まあそれはそう
何処にいるのかわからない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 神とシャアのコンビマジで強すぎません?

[other] : ミオリネ : ていうかシャアに地上で仕事させてたらすごいことになると思うわよ
ライトの言ってた通り宇宙で遊ばせてたのがおかしいのよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そもそも派閥争いとかしてるのがおかしい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いったんお風呂入りますけど
流れちゃったから改めてですけどとりあえず皮肉と罵倒は可能な限りPLの方で押さえて貰えると助かります…

[other] : ミオリネ : あんたPLの方で流すの!?
PLにするわけないでしょ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 違くて……
PLの方で手綱握って欲しいっていうか

[other] : リボンズ・アルマーク : こうなると僕のキャラが足を引っ張ってしまうね
今からアムロになれないか

[other] : ミオリネ : これシャアVSリボンズ?

[other] : リボンズ・アルマーク : 見てない裏で僕とシャアにはバチバチ罵倒と皮肉合戦していてもらおう

[other] : 謎のヒロインXオルタ : リボンズさんも…"成ります"か

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シャアにならいくらでも言っていいですよ!

[other] : リボンズ・アルマーク : それはそれでどうなんだい

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 味方を追い詰めるのと敵を煽るのは違いますから…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : とりあえず私は任務はブレックスのオデッサ進軍かレビルの東進が丸いと思います
配属直後は信頼を得るところから

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ホワイトベースに近寄る思惑の私的にはレビルに1票

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしはオデッサへ進軍に一票かなぁ……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : レビルはあたし達の事嫌いそうだし……安心感という意味ではブレックスが一番

[other] : ミオリネ : まあいろんな作品だとガルマはそんな嫌いじゃないのよねレビル

[other] : ミオリネ : ガルマが爺殺しなだけかもしれないけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 確かにおじいちゃんに好かれそうな感じはする…

[other] : ミオリネ : ドズルともまあ敵が同じなら
ギレンは絶対ダメ次お前だからなって言い始める

[other] : ミオリネ : でまあもうガルマの影響がないように思っているようだけど
決定的な奴が一つあるのよね
デギンの行動

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あー……!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そうか……絶対講和しようとするわ……

[other] : リボンズ・アルマーク : ソーラレイ完成前にやられるとシャアも殺す機会失って歯噛みしそうだね

[other] : リボンズ・アルマーク : まあとりあえず僕らの立場は子供の多い懲罰部隊率いながら死ぬ気でガルマ守り通した忠臣だから多分そこまで悪い扱い受けないよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おもっくそギャロップに砲弾打ち込もうとしてるのを結構な数目撃してるから意外と扱い悪くないんですかねぇ…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いくらランバ・ラルが言い訳しても挽回無理でしょ…

[other] : リボンズ・アルマーク : ぶっちゃけ悪くない上がりだよ
それ以上目指してた僕だけ内心で思いっきり唾吐いてるだけで

[other] : シャア・アズナブル : 足を止めようとしただけだが?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : デギンが生き延びて講和してくれてガルマ大佐返したら案外悪くないのかぁ…?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 原作以上にジオン残党ブチギレそうだけど…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 残党に戦後殺されそうですね私達

[other] : ミオリネ : 初期残党ってザビ家シンパの集まりだからシンボルがいればだいたい落ち着くと思うわよ

[other] : ミオリネ : そもそもいたとしてアクシズで地球圏より外に行くか暗礁宙域か地球だし

[other] : リボンズ・アルマーク : 物凄くばっさり言うけどガルマ生きてる時点でどうやっても原作から悪化する目はないよ

[other] : ミオリネ : 海兵隊も完璧に連邦ついちゃったしね

[other] : リボンズ・アルマーク : なので僕がどんなに納得できずにキレようが元ダイクン派の暴走にしてはかなり頑張って爪痕残した方だよ
安心するんだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : とはいえ連邦が「ジオン(とザビ家)は末弟にすら嫌われて攻撃受けてる!𝓾𝓷𝓬𝓱𝓲!」って喧伝するのがどれぐらい本気に取られるかにもよりそう?

[other] : ミオリネ : というかね
ガルマが連邦ついてる時点でデギン以下ザビ家の心にかなりダメージなのよ
下も言わずもがな

[other] : ミオリネ : でどっちが勝ってもザビ家が残る体制になったから…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ブチギレるより先にショックが大きいか

[other] : リボンズ・アルマーク : というかドズルからするとガルマが傀儡にされることに納得した上でジオンから逃げてるの嫌すぎると思うよ
シャアが嘘ついてる可能性高いもの

[other] : 謎のヒロインXオルタ : まだワイルドハントに誑かされてたと思い込めばダメージ少なそうですが…一応演説はしたっちゃしましたか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : とはいえし……締まらねぇ~!

[other] : ミオリネ : 敗残兵がいっぱいいるところにガルマが「戦後のジオンのために生きてくれ!」って演説やるだけで指揮下がりまくってぼろぼろ投降出るわよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : やっぱりガルマ大佐に一旗上げてもらいたかった…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : まだこれからです
ベルちゃんの働きで世界を混沌に陥れましょう(ヴィラン)

[other] : リボンズ・アルマーク : というかアレだな
自分の能力が非常に高い原作リボンズのノリでやろうとするからガルマを見限る動きになるんだ

[other] : ミオリネ : ここからガルマを暗殺するわ
来なさい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あー…

[other] : リボンズ・アルマーク : ここはこの世界に生きるリボンズらしくまだガルマを見限らず利用するつもりで動こう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それもありそうじゃないですか?士気をなんとかするためにどうにか暗殺しようとする奴ら

[other] : ミオリネ : それやったらザビ家が皆キレるのよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 連邦側もガルマ死なせたくないしジオン側もやるメリット薄いからそんなことやろうとするのはキャスバル派の狂人だけだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 士気ダダ下がりよりはマシだ関係ねぇやるぞ!っていう過激派

[other] : ミオリネ : 士気とか考えてる時点でジオン公国に忠誠誓ってるでしょ?
で過激派でしょ?
むしろザビ家に近い人間だからやらないわよ

[other] : ミオリネ : 行ってる通りダイクン派の過激派だけねやるとしたら

[other] : ミオリネ : でダイクン派はザビ家なんて負ければいいと思ってるから士気とか知らない

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずこの状況でもう罵倒も皮肉も言わない僕のキャラがようやく固まってきたのでベルには安心してもらおう
共にガルマを支えようじゃないか

[other] : リボンズ・アルマーク : ああそうだGM
コミュはしないけど今のうちに訓練の処理していいかい?

[other] : ミオリネ : いいわよ

[other] : ミオリネ : というかあれね生存戦略的にはザビ家に利するとすらいえるからこれシャアにとってマジで嫌なんじゃないかしら

[other] : リボンズ・アルマーク : シャアはどうせ僕が何しようがガルマは坊やだろって舐めてたのかな?

[other] : シャア・アズナブル : あそこで始末できる気だったらなんか化け物が飛んできたのだが

[other] : リボンズ・アルマーク : いい気味だね

[main] : リボンズ・アルマーク : さて合同訓練の処理をするんだが…

[other] : GM : でも普通に撃退してそうなんだよな

[main] : リボンズ・アルマーク : 今現在僕らの部隊で鍛えて美味しいのはルリ一人
そして連邦相手にコミュせずに訓練に付き合ってくれと言って付き合ってくれる相手はいない

[other] : リボンズ・アルマーク : まあドムのシャアだしペイルライダーはどうにかするだろう

[main] : リボンズ・アルマーク : なのでルリに耐久の訓練相手を頼もう

[main] : ルリ・ホシノ : 耐久ですか…

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=69 耐久Ⅳ(1D100<=69) > 70 > 失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : 惜しいね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 回り回ってシロウのコミュがMVP……?

[main] : ルリ・ホシノ : CCB<=60(1D100<=60) > 12 > スペシャル

[main] : system : [ ルリ・ホシノ ] 耐久Ⅱ : 60 → 75

[main] : リボンズ・アルマーク : 僕とルリの差は2なので僕は8上昇と

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅳ : 69 → 77

[other] : トラヴィス・カークランド : あれ中身別人だぜ
ガルマのためにグレイブがやたら奮発してたのが分かるな

[main] : system : [ ルリ・ホシノ ] 耐久Ⅱ : 75 → 77

[other] : 謎のヒロインXオルタ : なるほど
ザビ家末弟捕獲作戦なんて重要すぎますか

[other] : リボンズ・アルマーク : というかアレに乗るレベルの強化されてたら多分山岡と喋れないよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : いつから…盤面にいるアインさんとまともに話せると錯覚していた…?

[other] : アイン・ムラサメ : なんだよ~も~

[other] : 謎のヒロインXオルタ : かわいいですね
黒餡子をあげましょう

[other] : アイン・ムラサメ : わ~い

[other] : チノ・カフウ : 少女ならだれでもいいんですか

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 大丈夫
小包には追加で栗餡子を忍ばせおきました

[other] : リボンズ・アルマーク : 君はロリコンなのかい?

[other] : チノ・カフウ : もぐもぐ
帰ったとたん次の女を作るんですか

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 同年代ですがなにか
お遊びです。あちらはシロウに任せますよ

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずベルとXにはご迷惑をおかけしたのでお詫びさせてもらうよ
この状況ですらキレない僕で行こう

[other] : 謎のヒロインXオルタ : それはそれで不気味

[other] : GM : まずいイノベイターとして完成した

[other] : リボンズ・アルマーク : キレてほしいのかそうじゃないのかどっちなんだい?
ともかく僕の目的としてはそこまで悪い状況ではないというかかなり良い状況なんだよ実際

[other] : リボンズ・アルマーク : ただ僕の性格上ガルマが僕のことを選ばなかったことにブチギレるなこれって思ってね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : PLとしてはギスギスを見てたら心にダメージがあるので避けて欲しい反面……私の問題でそちらの行動やRPに制限をかけるのは申し訳ないという気持ち……

[other] : リボンズ・アルマーク : ここは真のイノベイターらしく落ち着いていこう

[other] : リボンズ・アルマーク : いいやいいのさ
そもそも他人に辛さを強いるつもりなんてPLの僕にはないのだからね

[other] : リボンズ・アルマーク : PCにはあるけども

[other] : GM : まずいやっぱりリボンズだ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあここは最後にペイルライダーの乱入でシャアが失敗したのを見て溜飲が下がったことにしておくのさ

[other] : 山岡士郎 : こっちに回してくれるといいなガンダム

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ありがたい……
今だから言いますが前の前の作戦後のガルマ大佐を挟んだベルちゃんVSリボンズくんは薄目で見てました…

[other] : GM : はいBガンダム

[other] : リボンズ・アルマーク : せめて陸戦型ガンダムくれないかい?

[other] : GM : あれドム級だからしばらく買えないと思われる

[other] : リボンズ・アルマーク : それはそれとしてXには悪いね
僕はプロレスは楽しいのだが他人に苦痛を強いるのは本意ではないし

[other] : リボンズ・アルマーク : せめてドムの一機でも持ち込めれば交換できたかな?

[other] : GM : ドムと配られるジム合わせて交換ぐらいはできたな
おつりもくる

[other] : 謎のヒロインXオルタ : いえ全然大丈夫です
そういうものとして見れば私もOKなので

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ガンダムですからね
そういうのもないと

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ今だから言うけどあれ裏でビンタされる時秘匿来てたんだよ
互いに承知でやってたということはわかってほしいね

[other] : リボンズ・アルマーク : ベルのためにもね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ほほう
安心しました……

[other] : GM : まずいGMも知らない舞台裏だ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあなので僕の首を絞めたいなら秘匿をくれれば許可するよ
鬱憤晴らしくらいはしたいだろう君も

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 鬱憤を晴らしたいXさんは溶鉱炉に沈みました
なので大丈夫ですよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 目の色変わってるけど本当に同一人物かい?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 別人ですけど

[other] : リボンズ・アルマーク : おやあんなところに役に立たないドズル派が

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 死ね!!!赤い彗星!!!!!

[other] : 謎のヒロインXオルタ : いえこいつはラコックか!!
どっちでもいい宇宙の塵になれーーーっ!!

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 別人です

[other] : リボンズ・アルマーク : やはり同一人物のようだね

[other] : ラコック : これ以上ないアドバイスあげたのに…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : Xさんが出来るわけないでしょう…

[other] : リボンズ・アルマーク : アドバイス受けずにシーマ匿ったから僕の策が失敗してももう一回ワンチャンあったんだ
良かったじゃないか

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 実際、寝返ってすぐ元味方部隊をXさんで戦うのはキャラ的に難しくね…?ノリノリで戦わないよなぁ…と思ったのでオルタ化してますが
卓的にも本当にいいことなのか分かりません

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ設定の接合性取りたいならアホ毛引きちぎってカラコン入れて気合い入れなおしたことにでもすればいい
取る気ないならシャン卓だからとゴリ押しするといい

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 連邦軍に入って全てが変わったというのをシナリオ的にも表せるのでいいかな〜と思いましたが
ふむん……

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそも見た目にツッコミを入れるなら僕ずっと連邦の軍服着てて連邦に亡命してからはジオンの軍服着てるからね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 設定的にはそうですね
チノちゃんに渡したのが名前を隠したXが身分証明できる唯一のペンドラゴン家の証明の物体(という設定)なので
完全に過去を捨て去ったというのもあります

[other] : 謎のヒロインXオルタ : この卓のX的に元仲間に武器を振るのはこれくらい自分を変える必要があったということで……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 原作のX的には……冷遇したマ・クベ相手ならノリノリで剣振り回してる気がしますが

[other] : バリ : どのジム乗るかなぁ

[other] : リボンズ・アルマーク : 装甲強化型ジムが君には良さそうだけどね

[other] : バリ : だね

[other] : 山岡士郎 : ブルーディスティニーくれよ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : リボンズ・アルマーク : 君に改めて謝っておくよすまないね、やりすぎそうになって不快にさせてしまった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、すみません!こちらもちょっと強く言い過ぎたかも知れません……お気になさらず、ごめんなさい

[ユニット] : GM : アクアジム(40)
耐久20
エネルギー24
速度13(水中で16)
消費6
射撃 A(対地・対空・対水) Mランチャーガン 3b6(対空・対地で2b6)
近接 ビーム・ピック(対地・対水)3b6(地上で2b6)
装甲3d6
回避 2b6(水中で3b6)
水適性〇水地形を移動攻撃することができる
水陸両用 対潜攻撃をすると対潜状態に地上攻撃をすると地上状態に切り替わる(行動しない場合は自分のターンに選んで入れ替え可能)

[ユニット] : ガンキャノン・アクア : ガンキャノン・アクア(50)
耐久40
エネルギー30
速度14(水中で16)
消費5
射撃 (対地・対空・対水) ニードルガン 3b6(地上で2b6)
近接 ビーム・サーベル(対地・対水)3b8(地上で2b8)
装甲 水中で4b6 地上で3b6
回避 水中で3b6 地上で2b6
水適性〇水地形を移動攻撃することができる
水陸両用 対潜攻撃をすると対潜状態に地上攻撃をすると地上状態に切り替わる(行動しない場合は自分のターンに選んで入れ替え可能)

[other] : GM : 水中機体なしにどうやって水中任務をするのだというのがあったので無料機体に二種類追加

[ダイス] : GM : schoice レビル ゴップ ブレックス コリニー(choice レビル ゴップ ブレックス コリニー) > ゴップ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 今気づきましたがジム・ライトアーマーの耐久10
空飛ぶ試作機より脆い

[other] : リボンズ・アルマーク : 装甲削ってるからね

[other] : リボンズ・アルマーク : 火力だけならイフリート並みだから頑張って避けるといい

[other] : リボンズ・アルマーク : あとGM
今日の20時頃からコミュって可能かい?
どうせルリとガルマは固定だし任務決まる前にやってしまおうと思ってね

[other] : GM : いいよ~

[other] : リボンズ・アルマーク : うわ!助かるよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 20時だね

[other] : GM : !

[other] : リボンズ・アルマーク :

[other] : リボンズ・アルマーク : さてクズだけど別に見下げ果てるほどじゃないくらいのほどほどのカスさで行こう

[other] : リボンズ・アルマーク : まずは先にルリをやろう
彼女に不満垂れてガス抜きしておかないとね

[other] : GM : よく考えたら亡命ジオン軍アピールとしてその恰好正しい気がしてきた

[other] : リボンズ・アルマーク : 心はジオンというアピールだよ
まあ僕の心はジオンにないけど

[other] : リボンズ・アルマーク : さてそうだな…せっかくジャブローにいるんだしバーにでも呼び出すか
未成年をね

[other] : GM : 何でもあるジャブロー

[other] : リボンズ・アルマーク : やたら広いがどうやって作ったのやら

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : バーのカウンターに座り、グラスを揺らしながら呼び出した相手が来るのを待つ

[main] : ルリ・ホシノ : 「なぜわざわざここを指定したのですか」
店に入ってきてその姿を見つけると不満気に近づいてきて声をかける

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう言わず君も座るといい、いずれ経験することだ。今慣れても損はないよ」
紅茶のような鮮やかな茶色のグラスを返答とともに揺らし

[main] : ルリ・ホシノ : 「お断りします」
きっぱりと言いつつも隣に座る

[main] : リボンズ・アルマーク : 「つれないね、ここは軍の歓楽街。いくらハメを外した所で誰も咎めやしない」
「むしろガルマをここへ連れてきたジオン兵が何を話すのか、皆気になって仕方がないから酒を勧めてくるくらいだろう」

[main] : ルリ・ホシノ : 「だからこそです。立場を考えれば余計な情報の漏洩は慎むべきでしょう」
「シーマ中尉……中佐が開き直って全てを話した可能性もありますが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「漏洩して困る情報もない、そもそも僕らはジオンの冷遇と陰謀に耐えてガルマを助け出しここまで逃げてきたのだから話せば話すだけ酒の肴になるというものさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ別にいいさ、部隊の者は皆著しく士気が下がっている。最初からジオンを捨てる気だったであろうバリと特に気にする気がない山岡は平気そうだが」
「そんな中無神経にこうして敵地だった場所で酒すら嗜む余裕がある男など逆に不審がられている、誰も近づいて来ないよ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「あなたが平気なのは同じくジオンを捨てる気だったからでしょう」
「いえ、正確に言えばそれ以上のことをしようとしていたでしょうけど」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「全くだ、最後の最後にシャアではなく身内からの妨害を受けるとはね」
「君のご機嫌取りの為に部隊には一切手を加える気はなかったが、そのせいで段取りが狂ってしまった」

[main] : リボンズ・アルマーク : グラスを揺らし一口含み、味わうようにしながら

[main] : ルリ・ホシノ : 「……身内からの妨害を想定できなかったことに問題があるのでは」
「ガルマ大佐ばかりを見て部隊のことを見ていなかったからこその失敗でしょう。ヴァーリ少尉が翻意させる前に、彼女自身を納得させておくべきでした」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「言ってくれる。ガルマが絡んだ彼女を言い含めるのは並大抵の努力では済まされない。何しろ、あの状況で一番戦いを避けうる方法を提示した上でそれを突っぱねられてしまったのだから」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ別にいい。そもそも、彼女がシャアよりも僕への敵愾心を強く抱くことになったのは正直想定外ではあったが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「結局は、こうして連邦の手の内に潜り込めたのだしね。最良ではないが、次善ではある。あのままジオンに残留するのでは君との約束も果たせぬままシャアと連邦とザビ家と…四面楚歌の状態で戦うことになっただろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「シャアか、連邦か、ザビ家か。どれかだけなら立ち回って見せるが、その全てを同時に相手取るのは僕もごめんだ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「まだやる気だったんですか…」
「懲りませんね。ほぼ連邦の傀儡からどう立ち回る気ですか?…戦えない人たちはほとんどが去りましたから身軽ではありますが、手がないのでは」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「元々戦力に数えられる予定だったジオン軍が未だ各地に残留している。北米のガルマ直属やノイジー・フェアリー隊、オーストラリアの独立部隊、そして今回の大規模侵攻で大量に発生するであろうオデッサの敗残兵…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「上手くやれば今頃僕の手で動かせていただろうが、まあこうなってはどうしようもない。だが幸い、傀儡には傀儡なりの戦力の集め方もある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマに僕が集める予定だったその部隊全てを投降させてもらう。残党の勢いを沈め、労せずして北米やオーストラリアの支配権を取り戻せれば、連邦とてガルマの格を認めるだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、そうなれば後は終戦後への仕込みだけだ。ガルマがそうした動きをすれば、地上のジオンの勢いは鳴りを潜め、本国のザビ家とて講和に動くはず」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「後は連邦の思惑が僕の思惑と合致すれば、狙い通り共和国の誕生だ。シャアがこれ以上動く前にケリをつけてやるさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : そこまで言い切ったあと、バーテンダーへ
「彼女にノンアルのカシスオレンジとナッツを」

[main] : ルリ・ホシノ : 「ありがとうございます」
一応礼を言いながら続ける

[main] : ルリ・ホシノ : 「思惑?ジオンの独立を認めないから連邦と戦争になったのでは」
「私たちが降伏をさせればさせるほど交渉でも連邦が有利になりますよ。そもそも講和を受ければの話ですが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君は忘れているようだが、そもそも開戦直後に連邦は致命的な打撃を受けている」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「地球圏に存在するコロニーの多くは全滅している。この状態で連邦とてただ戦力を無暗に減らすだけの戦争を続けようとするのは一部の狂人さ」
「レビルは勝ちの目があったから徹底抗戦を宣言した。そうして、向こうが根をあげた。なら別に、続ける理由はない」

[main] : ルリ・ホシノ : 「もちろん、コロニー落としについては忘れたことはありません。あそこが私たちの始まりでしたから…」

[main] : ルリ・ホシノ : 「ですがそう理論通りに動くのなら、1週間戦争で戦争は終わってたはずです」
「それを蹴ってからの今までが戦力をむやみに減らすだけの戦争でしょう。絶対民主制の連邦が感情的な方向に動く可能性は否定できません」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ別にそれならそれでいい。そうなればジオンは必ず宇宙にて何かしらの致命的な打撃を再び連邦艦隊に与えるはずだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕やカーティス中将のように、いくつかのジオン兵は早期に地上におけるジオンの敗北を予期している。ならば、ギレンがそれに気が付いていないわけがない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そうなれば後はお手並み拝見、決戦にもつれ込んだ後は、どさくさにまぎれザビ家をシャアが殺す。もしくは連邦に殲滅される。後は適当に地上で戦力を蓄えていた僕らが最終的な交渉権を得る。それで終わりだ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「しかし利用した後ガルマ大佐を…というよりはザビ家を、そのまま使うかは微妙では。そのうちに表向きでなくても切り捨てにかかるかもしれません」
「それこそシャアのように。そうなればどうします?戦後交渉もギレン閣下はともかくキシリア少将を相手に選ぶかもしれません」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼らが切り捨てられたところで、僕に然したる影響はないからどうでもいい。という返答では不満だろうからね、ある程度真面目に答えよう」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : この世界線では………

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 逃げた先がインドでたまたまララァに会ってるんでしょうかシャアは
ジオンの情報が全然入ってこないからあれですが…

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そりゃあ連邦からすればザビ家の台頭は何が何でも防ぎたいだろう。そうなれば彼らを殺すとはいかないまでも、表舞台に上がる権利そのものを剥奪しようとする。まあその方がいいのだけどね、間違いなく」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ、そこでガルマが地上で勢力を伸ばせば、少なくとも彼らはガルマを封殺するわけにはいかなくなる。戦争を止めるために尽力した相手を露骨に冷遇するのは難しい。だからガルマまで切り捨てられるのはそうないと見ていい」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「よってそこには時間が生まれる。後は彼に付き従うものがどうにかするだろう」
「キシリアの場合は彼女は弟に甘い。ガルマに不利な道は選ばない。以上だ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「つまりなにはともあれ我々が地上に残された勢力をどれだけ回収できるかにかかっていると」
「わかりました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「すんなり納得するのだね、もう少し突っかかってくるものかと思ったが」

[main] : ルリ・ホシノ : 「そうでしょうか、かなりの質問は下かと思いましたが」
「…ああ、『感情的に』つっかかるところはありません。部隊を騙す必要もない分かりやすい目標ですから……最もその被害を受けた人は本国に帰りますしね」
皮肉気に

[main] : リボンズ・アルマーク : 「皮肉のつもりなのだろうが、そもそも僕らが冷遇された決定的な事柄であった海兵隊に関しては僕はノータッチだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「つまるところ僕が君の助力を得るために、海兵隊を拾った分のツケまでしっかり払いきった結果彼女らは本国へ戻れるんだ。戦争犯罪者でもない状態でね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「よって彼女らは僕に感謝すべきであり、責められる謂れはないよ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「その言い方は突っかかってくることを期待していますか?」
「まあ現状一番の問題は……残された人たちが戦えるかですが。特にヴァーリ少尉とX少尉の二人が深刻です」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああ、彼女らね…」
飲み干したグラスを眺めながら

[main] : リボンズ・アルマーク : 「Xは一応切り替えるだろう。元々コロニー落としに強い抵抗感を持ち、ザビ家への反感がある状況で戦っていたのだし、今回も慣れだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ベルは…まあ、ガルマ次第だね。この後彼に会い、君に話した計画をそのまま実行させるために喝を入れる予定だが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ最悪、後ろに引っ込んでいてもらおう。しかし、僕とシャアの戦いに横やりを入れた上で、しかもシャアに勝つつもりだったとはね…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「無謀と勇気は違う。何故僕が彼の正体を把握して尚搦め手に頼ったのかを冷静に思考すればよかったものを…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、その思考を奪ったのが僕への敵愾心と対抗心なのだろうが」

[main] : ルリ・ホシノ : 「ガルマ大佐も命は助かったとはいえより大きなものを背負うことになりましたね…」
「シーマ中佐は……まだ協力してくれるのなら立場的に助かりますが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「今までがザビ家の末弟にしては軽すぎたんだ。背負えるようにお膳立てはここまでしてあげたのだから、後は背負ってくれなきゃ困る」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「シーマは…お節介だね彼女も。ツィマッドへのコネを使えるうちに使っておけばよかったものを。結果としてただ働きした挙句、連邦に祀り上げられている」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「誰も彼も、同情心や敵対心、愛やら恋やらに振り回されている。どうにも理解できないね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「それであなたの計画は遠回りを余儀なくされたのですから、理解をしようとは試みべきでは」
「また同じような失敗をしないうちに」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「助言かい?珍しい。ならば、遠慮なく一番理解できない君に教えてもらおう」

[main] : リボンズ・アルマーク : ナッツを一口口に放り込む

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なぜ部隊に残った?僕は君との約束を果たし、部隊全てを生存させてみせた上、本国への帰還経路まで繋いだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「もう君がこの部隊で果たすべき役割は存在しない。ミオリネも離隊したんだ、君が残る理由など存在しないだろう」

[other] : バリ : ✌ジオンに未練ありませんのポーズ

[main] : ルリ・ホシノ : 「では非常に簡単な理由から」
「いざジオンが負けた時、連邦が感情に走ってサイド3に丸ごと野蛮な行動に走ろうとしたとき、彼女たちを保護できる立場にいる必要があるからです」

[main] : ルリ・ホシノ : 「もう一つは」
「それが使いたくもないコネまで使って彼女たちを本国へと返してくれたミオリネさんへの恩返しだからです。勝手に託されました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「くっくくく、恩と来たか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そもそも彼女が巻き込んだのが始まりだろうに。あまりにも高い授業料だ、僕が講師でよかったと思うよ、つくづくね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バリ少尉的には企業に逃げれそうにないからまぁ6割ぐらいのアガリなんですかね今

[main] : ルリ・ホシノ : 「むしろ私があなたに教えてあげたほうがいいと思っていますが」
「高い授業料を払ったばかりですし」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「別に君に気にされるほどの最悪ではないさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そもそも、僕らの部隊はシーマを拾った時点で、こうするのが一番の道だったのさ。失敗したのは僕であって、君たちには何一つ不利益などもたらされていないと思うのだけどね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「積み上げたものが崩れ去るのは、つらいですよ」
「それもうまく言っていた時ならなおさら」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…君、もしや僕に同情しているのかい?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「フ、ククク………ク、ま、待ってくれ…まさか、君がそういうことをするなど、クク、ク…笑いが止まらないだろう、やるなら事前に予告してくれないか…!?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「………」
その様子を呆れながら見ている

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ク、フフフ…そりゃあ失敗した直後はひどく苛ついたがね、そもそもある程度のリカバリーは出来るように仕込んでおくものだよ、何事も…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「シャアがガルマの暗殺を僕らを利用した二段構えでやろうとしたように、僕の計画も一枚岩じゃない」
「君が心配する必要はない。というより、君…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そもそもの疑問なのだけれどね」
「何故僕に大人しく協力し続けたんだ?そりゃあ、君に任せる仕事の都合上僕は全てを打ち明けるしかなかったがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君が僕を手伝う理由がいまいちわからないのだよね、君が部隊に愛着を持ち始めたのは結構後だろう。元々君への利益として隊の安全は無言で示し続けてはいたが…」

[main] : ルリ・ホシノ : 「そうですね、隊長も、隊員も、ひどく心配になってきたのは後からです」
「私は、何でもいいから今の環境が変わればいいなと思っていたんですよ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「毎日毎日コロニーからコロニーへの密貿易、代り映えもなければ未来への展望もない」

[main] : ルリ・ホシノ : 「ずっとこの先このままかもしれないなら少しだけでもと」
「それから、あまりにも自分勝手だと反省することになりました。いざというときになるまで隊長に黙っていたのも罪悪感が出ました」

[main] : ルリ・ホシノ : 「国のために、家のために、自分の能力を生かすために……母親の面影を探して」
「彼女たちが必死に生きているのを見て、恥じ入りました」

[main] : ルリ・ホシノ : 「そんなところです」
「お酒臭いので、酔って適当なことを言っているかもしれません」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああそう、自暴自棄になった子供が周りを見て反省する。ありふれた話だね」
「一つだけ、君の能力が突出していたという点を除いて」

[main] : リボンズ・アルマーク : カランとグラスを揺らす

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なら僕の計画に乗ったのは若気の至り。そして部隊への愛着を持ち始めたころには部隊そのものがザビ家に敵視され、僕に協力することでしか部隊の存続が怪しかった。そんなところか」

[main] : ルリ・ホシノ : 「どう受け取られても構いません」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君が話しておいて随分とぶっきらぼうな物言いだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なら君から見て僕はどういう人間なのかな?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「部隊にいるどの人間とも違う、人でなし?」
「自らの能力に酔っている破滅思考?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「ゲーム感覚で人生を生きている子供ですね」
「人でなしは失敗したからと言ってあそこまで感情的になりませんし、破滅思考ならむしろ喜ぶでしょう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「鋭い指摘だ、子供というのは自分の能力をひけらかしたがるものらしい」
どこ吹く風と言うように

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕の計画も、自分が救世主として能力の高さを示せればそれでいい、というのが軸でね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「以前、何故ギレンやキシリアの信奉者として振舞わなかったのか、Xに聞かれてはぐらかしたが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それじゃあつまらない、というのが僕の真意さ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、あの場でこんなことを言ったが最後殺されていただろうが」

[main] : ルリ・ホシノ : 「……いえ、あなたは酔っていなくても普通にそういう事は言いますね」
「その選択肢は正解です」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「酔っていてほしかったのかい?結構乙女なのだね、自分が協力した相手がまともであってほしいと」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「残念ながら一杯で酔うほど弱くはない、ダメになるほど飲むこともない。思考が鈍るからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただまあ、君にはまだ僕に協力する価値はあるだろう」
「少なくとも、ザビ家にそのまま支配されたサイド3よりは、僕が目指す未来の方がマシだろうからね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「隊長たちの境遇を考えても、そうですね」
「今頃肩身狭い思いをしているでしょうから」

[main] : ルリ・ホシノ : 「いえ、隊長はもしかしたらそれほどでも…ヨシカさんとチノさんが…トロンさんはそもそも新入りでしたし」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「もう少し我慢すれば、汚名も何もかも払拭してあげていたのだけどね」
「戦争に巻き込まれた以上、どこにも逃げ場はない。サイド3に帰ったところで、ワイルドハントという部隊を置いて帰った負い目に苛まれる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「連邦に協力するのも嫌だし、もう戦うのにも疲れたからこその逃げ道なのだろうが…逃げ出した先に、安らげる楽園などない。戦争が終わっても、逃げられもしない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「フ、実にくだらない話だね。ばかばかしい、人らしい業だよ、戦争は」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「いいことを教えておいてあげよう」
「これは本心だよ、本気で僕は戦争を嫌っている。合理的とは程遠いからね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「その割に軍人になったと」
「まあ、サイド3で後ろ盾のない政治家なんて無意味も同然ですが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「軍人だからこそ平民でものし上がれるし、こうして暗躍も出来る」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「合理的でないから嫌いなだけで、戦争がもたらす利益は享受すべきだ。シャアとは違い、僕には家柄も名前も存在しないのだからね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「十分利用して利益を得るのは外から見ると戦争を楽しんでいるのと変わらないと思いますけどね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「違いない、能力を活かすのを楽しんでいるのは確かだ」
「まあ別にいいさ。君が僕の理解者であってくれているのはこう見えても結構嬉しく思っているのだから」

[main] : リボンズ・アルマーク : ナッツを口に入れ、皿を空にする

[main] : リボンズ・アルマーク : 「更に君に朗報だ。僕はゲームはクリアまではしっかりやり切るが、その後のやりこみというのにはあまり興味がなくてね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマに託し、救世主としての仕事をやり切ったのなら、後は彼に全てを任せよう」
「平和になった後のジオンには、僕は不要だ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「それはそれで無責任な気もしますが、その方が平和ですか…」
「ギレン閣下のようなことを始められてはたまりません」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「フ、別にそこまで計画が成立した暁には、ジオンを操るにしても内部にいる必要もないしね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「外から適当にガルマを通じて意見して眺めるだけさ、箱庭を眺めるのと同じように」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから君とはそれまでの縁だ。裏切らないでくれよ?君にまで裏切られては、僕も手段を選んでいられないのだから」

[main] : ルリ・ホシノ : 「目的は合致していますし、裏切ることができるのならそのタイミングは何度もありました」
「無意味な心配です」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「フフフ、しかしまあ…君も中々、欲を出すようになったものだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : お代をその場に置き、カウンターから立つ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「以前は君にとって僕の話は単なる妄想か夢物語だったろうに、君もそうあって欲しいと願い、行動するようになった」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「あるいはそれが今の君の役割かな?ミオリネの代わりに、夢を追うという」

[other] : 山岡士郎 : エルガイムのアマンダラ・カマンダラにそっくりよね

[main] : ルリ・ホシノ : 「私の役割は……」
「いえ、もう私に役割はいりません」

[main] : ルリ・ホシノ : 「私が思うように動きます」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ならベルの時のようにいかないように気を付けておこう。君の愛する相手を傷つけたりしない、とかね」

[main] : リボンズ・アルマーク : そう言った後、少し笑って
「ふっ、結局、ワイルドハントの安全が君の協力の対価ということか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「じゃあねルリ、ああ、君にハッキングはもう頼まないよ。シギントのおひざ元で、君にリスクを負わせるわけにはいかないからね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「わかりました」
「『おひざ元』の外でさせていただきます」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………そういうことさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 望んだ答えを得られて満足し、そのままバーを出て行く

[other] : リボンズ・アルマーク : 非常に長くなったけどこんなところだね
戦意が全く挫けていない会話だったね

[other] : ルリ・ホシノ : ある意味で士気は高いです

[other] : リボンズ・アルマーク : さて…じゃあこのままガルマを頼んでいいかい?
彼に喝を入れないとね

[other] : ガルマ・ザビ : わかった
喝か……この状況で喝か…

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : バーから離れてかなりの距離を歩き、ガルマに与えられている部屋へと向かう

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマ大佐、リボンズ少尉だ。今いいかい?」
部屋の前で立ち止まり、尋ねながら様子を伺う

[main] : ガルマ・ザビ : 「……ああ、扉は開いている」
「いや、いいんだシーマ中佐」

[main] : シーマ・ガラハウ : 扉を開けるとシーマ中佐が壁に寄りかかっている

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これはシーマ中佐、先日は助けられた。僕も万策尽きたところでね、君がいなければスレイヴ・レイスにすら見限られていただろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 敬礼し、特に意に介することなく客人用の椅子へと座りながら

[main] : シーマ・ガラハウ : 「どういたしまして」
「どうせならもう少し早く降伏してほしかったがね」
といいつつも目はリボンズというよりガルマに注がれている

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ドムの一機もあったほうが、亡命部隊としての見栄えもよかったってもんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう彼を責めないでくれ。僕も色々と手は回していたのだけどね、ベルと話して思うところがあったのだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、成功すれば逆転の目はあったし、僕も相手がシャアでなければそれを勧めていただろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「シャアでなければね」
強調するように、二度シャアの名前を出す

[main] : シーマ・ガラハウ : それ自体は認めているのだろう、反論は言わずに肩を竦めて部屋を出た

[main] : ガルマ・ザビ : 「すまなかったなリボンズ少尉、私が判断を下せなかったばかりに君たちにはつらい思いをさせることになった」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………」
しばし無言のまま佇んだ後

[main] : リボンズ・アルマーク : 「今回、実のところ、僕にとってはここまでは想定内でね」
「一番のミスはシャアに君の生存を見透かされたことではなく…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君を守ろうとするベルナデッタ=フォン=ヴァーリ。彼女に手を噛まれたことだよ」
「しかし、そのせいで僕の計画は狂ってしまった。よって、彼女に敬意を表し…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君相手には、僕の本性を曝け出すことにした」
にこりと笑いながら

[main] : ガルマ・ザビ : 「本性…?」
不思議そうにぽかんと顔を見つめる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕はシャアの同類だよ。君には酷な話かもしれないが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「最初から、君と接する時は全て仮面を被り、その下の本心を覆い隠していた」
「君を利用するために、僕はこの部隊を君の元へ近づけたんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから、君へ語った感情論の多くは君から同情を買うための演技だった。ということさ」

[other] : 山岡士郎 : いいのかバラして

[other] : リボンズ・アルマーク : ベルに敵視される原因はとっとと取り除こうと思ってね

[main] : ガルマ・ザビ : 「……まさか、君も私を殺そうというのか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まさか!君を殺すためにシャアから助け、こんなところまで運んでくるものか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕の目的は既に語っただろう。僕は戦争を終わらせ、ジオン共和国を作る。戦争などというくだらない業を終わらせ、希望を拓く。そんなこと、僕のような一般兵士が出来れば、それは素晴らしいことだろう?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そのために、僕は君を利用することを思いついたんだ」
「君は、理想の戦争というものを思い浮かべていたようだからね。そこに現実を教え込んでやれば、戦争という物への嫌悪感を抱くと思っていた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さあ、どうする?僕の本性を知った上で、君はどう思った?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「なぜ、今ここでその話を…?」
「もはや役に立たぬ私は見捨てるという事か?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「見捨てる?まさか、君にはまだ利用価値はある」
「言っただろうガルマ、これも計画のうちではあると」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「確かに、君が僕の言うことを聞き入れてくれれば、連邦を交渉のテーブルへと引きずり込み、僕の要求をのませてみせた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だがそれは失敗した以上、今後僕がやるはずだったことを君に委託する必要が出てきたんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…その前に、君の憂いを一つ断っておこう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ワイルドハント、僕らの部隊は連邦にとっては妙な部隊だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「子供を多く引き連れ、海兵隊のような部隊を一員とし、その上身を呈して君を守り抜いた」
「まあ、美談の塊のような部隊さ。ジオンの暗部に触れながらも、主をその身を捧げて守り切った英雄部隊」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから、君が思うほど過酷な状況に置かれているわけではない。むしろ、僕が手を下さずとも連邦が部隊を気に掛けてくれる分、ジオンより快適かもしれない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあだから、君が部隊を気にする必要はないということさ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「たしかに、非戦闘員は脱出させたこともあってそういえなくもないが…」
「だが結局は、私は連邦の虜囚の身だ。かつての味方に武器を向けることを強いられている…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君は愚かだ、君の立場だからこそ出来ることもあるというのに」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ジオンに武器を向けることを強いられている?いいや違うね、君はジオンの兵を救うチャンスを得たんだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「元々、地上のジオンの戦況は悪化の一途を辿っていた」
「君がシャアに殺されようが殺されまいが、僕らに救われようが救われまいが…そして…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君があの場で決起に成功しようがしまいが、連邦はそれを意に介さずオデッサへの攻撃を敢行し、成功させる。避けられない運命だ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、それは……やってみなければわからないだろう」
「事実ドム部隊や海洋部隊は成果を上げて…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そのドム部隊…僕らも相手にしたが…それもシャアを」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その際連邦側にあったのは、スレイヴ・レイスという僕らを回収する任務を受けた懲罰部隊と、シーマ率いる亡命部隊」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そしてあの謎の機体…たったそれだけだ。それだけの勢力が、シャア率いるエース部隊と戦い、目的を達成してみせた…正規部隊でもないのに」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「氷山の一角とも呼べる程度の戦力で、ジオンの最高峰の戦力と戦いを演じてみせたんだ。本気など欠片も出さずにね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…どうだい、興味がわかないかい?オデッサには、陽動作戦含めて、どれだけの戦力が投入されるのか」

[main] : ガルマ・ザビ : 「さらに言えばあの白いMSも参戦するかもしれないという事か……」
「いや、あれが量産されるだけでも…」

[other] : バリ : バリさんとしては
まぁ上手くいかないのも人生だよねって顔

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そういうことだ、宇宙ではいざ知らず、もう地上ではジオンの反抗の目は存在しない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そんな中、君はジオンの陰謀や画策から抜け出し、連邦へとたどり着いた。何のために、何が為に?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…救うためさ、君だけが、ジオンの兵を、救えるチャンスを得た」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが、それはジオン公国への利敵行為ではないか!宇宙でなら勝利があるかもしれない戦いを、私の手によってご破算にさせてしまう!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「では君は、宇宙の勝利の為に地上のジオン兵には無惨に散れと?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「フッ、それでは君は甘ちゃんを通り越してただの独裁者だ」
「第一、ジオンの勝利にそこまでの価値があるのかい?大量に人を殺して、連邦を壊滅させて、その先、何が起こると思う?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ支配者が入れ替わるだけだ。地球と宇宙、アースノイドとスペースノイド。支配者と被支配者。その関係性が変わり、恨みを持つ方が変わるだけ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そんなもの、君はこの地球に来て散々目にしただろう」
「大義の為に戦っていたはずが、いつの間にか僕らが悪の侵略者にすり替わっていた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「一度、冷静になって考えてみればいい…君は、ここまで、どれだけの血を無為に流してきたのか」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが、負けてしまえば、父上や兄上、姉上は…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「勝っても死ぬ、君はシャアの存在を忘れたのかい?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「シャアのように、ザビ家に恨みを持つ者は大勢いる」
「彼らが勝てば、不穏分子は必ず育ち、再び血を持って逆襲を始めるだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「もう潮時だ。これ以上恨みを重ねる戦いに何の意味がある?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、だからと言って家族の死を見過ごすことなどできない!私はザビ家の男だ!必ず何か方法が…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…それを提示しに来たと言えば?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……あるのか?方法が」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「あるよ、元々君にはこの道を辿ってほしかったから誘導していたんだ」
「もっとも、ベルによってご破算にされたが…そのおかげで君は僕の傀儡ではなくなった。ある意味、彼女に感謝すべきだろうよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 軽く自嘲気味に笑う

[main] : リボンズ・アルマーク : 「簡単な話だ、君が捕まったことによって、今頃ジオン本国は混乱の渦中にある」
「それは地上のジオンも同じ。彼らは何を指標にすべきかわからなくなっているはずだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だからここで地上のジオンが大打撃を受け、尚且つ君が停戦を辛抱強く唱え、地上の敗残兵や他の部隊を降伏させ、まとめ上げれば…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ジオンの勢いは大きく削がれる。そして君の主張を受けた君のご兄弟は、こう考えるはずだ」
「『潮時か』と」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そうなれば、もう連邦も戦争を続ける理由はない」
「ザビ家には重い罪が課せられてしまうかもしれないが、そこで地上で停戦のために活動し続けた君が助命感嘆すれば、余命を過ごせるくらいの自由は必ず与えられるはずだ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「なる、ほど……確かに理屈はあっているように、感じる」
「私ができるのもそれぐらいなのは確かだ…だが、私にできるだろうか。裏切り者の私が投降を呼びかけてもむしろ逆効果ではないか?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから、こちらでいくつかの部隊は見繕ってある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まずオデッサの敗残兵。彼らは第一に生存を目指すはずだ。そして放置すれば、残党として無為な戦いに挑み、命を散らすだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そこで君が、彼らにジオンの戦後の為に生きてくれ。そう言えばいい。そうすれば彼らのほとんどは、君の為に死ではなく生を選ぶ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「次に…」
地図を開き、北米を指す

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君が残してきた北米軍、そして北米の地区に点在する特殊部隊」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼らは君の為に戦ってきた。君が言うのならば、必ず先を見据えた投降を選ぶ」
「あそこにはノイジー・フェアリー隊もいる。彼女たちは男尊女卑の環境で苦労しているし知り合いもいるから呼びかければそこも取り込めるだろう」

[main] : ガルマ・ザビ : 「大丈夫か?ノイジー・フェアリーは書類上はともかく姉上の部隊のはずだが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「派閥など気にしていられる状況にはならないよ、間違いなく」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「むしろ、派閥を無視して投降を受け入れることこそが君の力と度量を示す」
「もう戦わなくてもいい。戦わなくても、生き延びられる。誰もにそう思わせるのが重要なのだから」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「最後に…」
地図上で孤立した島を示し

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕らの古巣、オーストラリアのダイクン派による独立部隊だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「実のところ、ここの司令、カーティス中将は早くからジオンの地上における負けを見越していてね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「恐らく、他の箇所のジオンが負けることに備えた準備をしているはずだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だが彼らは投降しない。以前言ったと思うが、独立部隊の多くは故郷のコロニーや家族そのものが人質に取られていてね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「故に戦い続けるしかない。君が彼らを守らない限り」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だが逆に君の声があれば、彼らは呼びかけに答えてくれる」
「ザビ家の庇護があるのなら、家族について安心も出来るだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そして、北米、オーストラリア、これらを労せずして支配下に戻せた連邦は同時に君の力を認めるしかなくなる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「傀儡ではなく、自分の意志を持って動けるようになるだろう。その頃には」

[main] : ガルマ・ザビ : 「随分と壮大な計画だな……いうが易しだがこれは…」

[main] : ガルマ・ザビ : 「侵攻作戦の逆再生に近いぞ…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だが今の君にしかできないことだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「もっと楽な方法を持って、僕が彼らを手駒とする気だったが…こうなってしまった以上、君に託すしかない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さあガルマ、やるのか、やらないのか。このまま指を咥えて、シャアや連邦によってジオンが滅ぶのを眺めているのか、それとも…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕の計画に乗り、戦後のジオンを残すために、命を多く少しでも拾うために、君の戦いを始めるのか…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君が選ぶといい。もう僕は、君に手出し出来る状況ではない」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「これは宇宙でも可能だろうか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そこまで戦場が広がってしまった場合に限るけどね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その場合グラナダ、ソロモン、そしてア・バオア・クーという順序でやることになるだろう」
「まあグラナダは無視されるかもしれないが」

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、地上の重要拠点を落とされた部隊はまず宇宙に逃げようとするはずだ」
「それぞれの上空に無防備に放り出されたHLVなどに投降を呼びかけることができれば」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そちらかい、まあ可能ではあるだろうが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その場合、連邦への根回しが必要になる」
「少なくとも、彼らは宇宙に逃げ出した部隊が脅威になる前に撃墜しようとするだろうからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、オデッサ作戦において君が投降を呼びかけることを上に伝えることが出来れば、攻撃を待ってもらえるくらいの猶予は作れるかもしれないが…」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ではその準備も並行して行おう」
「兵士たちの命を救うために、場所を選ぶべきではない」
熱心に地図を見始める

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ようやくか、全く。世話が焼けるよ君は」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だけどガルマ、この大部分は君がやる必要がある」
「結局、彼らに投降を選ばせるには君がいかに力を示すかだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「連邦ではなく、君が守るのだと、彼らに教える必要がある」
「覚悟は…もう出来ているようだからこれ以上追求しないが」

[main] : ガルマ・ザビ : 「もちろんだ、私は……兵士たちを生かすためにこの名を使うことにした」
「それが今まで失われた命への贖罪だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「なら部隊にその姿を見せてやるといい、彼らの士気も上がるだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 席を立ち、身なりを軽く整える

[main] : リボンズ・アルマーク : 「本性を晒すという約束だから、僕の狙いも教えておくが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕は単に、救世主になりたいのさ。戦争を終わらせることで、自分の優秀さを証明してみせる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ルリには子供だと言われたよ、これを明かすのは君で二人目だ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ならばこれから皆で大人になりに行こう」
「私も、親に言われるがままの子供からは決別せねば」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「良い顔だ、実行部隊は変わらず僕らが担当しよう」
「君は君の戦いで、君だけの役目を果たせ。それがこの無益な争いを終わらせるための近道なのだからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、それではねガルマ。僕は僕で連邦に更に深く潜り込む必要がある」
「それと君からベルによろしく頼むよ。今の彼女は役に立たない。まあ、今の君の顔を見せればそれで十分だろう」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……むしろ彼女のことを思えば、ここで離脱を勧めようと思うのだが、家のこともあることだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「離脱などしないさ、彼女は君の傍に居たがる」
「だからこそ君は顔を見せてやればいい、それだけでいい薬になる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「でなければ、彼女にまんまと出し抜かれ、危うく君をシャアに殺されかけた僕の面目も立たないのだよ」

[main] : ガルマ・ザビ : 「かもれらないが……これは彼女自身の意思に任せるよ」
「彼女は今我を失っている、そのまま戦場に出すのは危険だ。十分以上に警告して、それでも私についていきたいというのなら……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……ありがたく力を借りよう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そうするといい。君がそうして君がやれることをやりきり、多くの力を手にしたとき…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君はようやく、キャスバルと向かい合うことができるだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : じゃあね、とそこで手を振って部屋を後にする

[main] : シーマ・ガラハウ : 「まーた悪だくみかい」
扉を閉めたとたん横から声が
ずっと聞き耳を立てていたらしい

[main] : リボンズ・アルマーク : 「悪だくみ?まさか、これでも身内に手を噛まれたことは反省していてね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だから、正直に、全てを彼に託した。後は彼次第さ」
「君も今後の憂いが減って良かったじゃないか、これで心置きなく戦えるだろう?」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「どうだかね」
「よりにもよってザビ家ぼっちゃんの直属で戦うことになったんだから」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だがまだマシだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「少なくとも、連邦に尻尾を振って生きるより、今の方が…君はそうだろうと思うけどね」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「ふん、今は中佐だよ。せいぜい口の利き方に気をつけな」
服を翻しながら去っていく

[main] : リボンズ・アルマーク : 「大佐に無礼な口を利いているのだから、中佐相手でも変わらないさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : それを見送った後、逆方向へと進んでいく

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さて、次にやるべきは…」

[main] : リボンズ・アルマーク :

[other] : リボンズ・アルマーク : こんなところだね
ガルマに喝を入れたよ

[other] : シーマ・ガラハウ : また折れるフラグに見えるね

[other] : リボンズ・アルマーク : 折れたら誰かが立て直してくれるだろう
僕はもうノータッチだ
面倒くさいしね

[other] : リボンズ・アルマーク : 合計4時間だ
GMは感謝するよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : もうちょっとしたセッションですね…

[other] : GM : どういたしましてだろ

[other] : GM : 8から12って考えると1セッションなんじゃないかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあせっかくだから12から1まで……?(無茶振り)

[other] : リボンズ・アルマーク : まとめるとただルリと酒の席で話してやること全て公開したあとやること通りにガルマに突撃しただけなんじゃないかい?

[other] : GM : かまわ~んおれがゆるす!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うわ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあせっかくだからやりましょうか
なんか気になる人も居るけど……ここはまぁガルマ大佐で

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いま地味に気になってる事:コッセルさんらの我々への態度

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁガルマ大佐の元へ

[other] : GM : シーマがかなり情にほだされてるから以前通り丁重な扱いだよ

[other] : GM : まあなんなら負けたからって受け入れてくれた部隊に態度変えるのは恩知らずって連中だろうし

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なるほど…

[main] : シーマ・ガラハウ : 扉の横にシーマがいるが特には止められない

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………………!」
「お、お疲れ様です! ………中佐……いええっと……隊長……?」

[main] : シーマ・ガラハウ : 「中佐でいい」
「別に入りたいなら好きにしな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「は、はい。失礼します」気にしつつもノックして返事を待ってから入室

[main] : ガルマ・ザビ : 「ベルか」
「こちらから会いに行けずすまなかった」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あ……ガルマ大佐……」
「その…………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「れ…………連邦も大言壮語してた割に大した事ないですねぇ! ビームスプレーガンだなんてよく分からないもの配備して……ジム全機にビームライフル持たせられないようじゃあこの先不安ですよ!!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「無理はしなくていい」
「元気がなさそうだな、他に話したいことがあるのだろう?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「がっ……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「やだなぁ………もうちょっと頑張らせて下さいよ…………必死に色々考えてきたのに……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「それだけ待たせてしまったという事か」
「私たちの間に隠し事はいらないだろう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………大佐、すごいですねぇ……」
「まぁ、ガルマ大佐のそういう『奥』の部分を見込んでここまで来たんですけど……それでも、あれの後にもうそんな……決心しちゃってる」

[main] : ガルマ・ザビ : 「私も喝を入れられて目が覚めた、私一人でならずっとうじうじしていたさ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そうですか………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「この部隊の行く先がどうなるのか、あたしなりに考えてみました。それが出来るのか、って所まで含めて……まぁ、現実的かな、って部分と、非現実的かな、って部分と………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………でもいくつか、その為に知っておきたい事とかがあって……」
「大佐の方には……あの後、シャアがどうなったかって報告とか、来てますか?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「私たちのことを考えてくれていたんだな、ありがとう」
「さすがに連邦側の情報ではそこまで細かいことはな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……そうですか……でも」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「シャアは、見た感じ色んな派閥のMSを引き連れてました……」
「ラル大尉もいましたし、北米基地で見たオカマっぽい人に、なんだかすごい生真面目そうな人まで……」
「つまり、色んなザビ家の方々に支援を受けて……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「その上で大佐に砲を向けた。それが言い訳できたとしても、『救出』に失敗した……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「大佐的には……どうなったと思います?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ドズル兄さんのことだから怒って軍を除籍とはなるだろうが……」
「どうだろうな、シャアは姉さんにかなり好かれていたから、ひょっとしたら拾われたかもしれない」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そうですか……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「少し頭を冷やして考えた結果思ったのは…そうなるとやっぱり……不安ですね。 ここからじゃあ、それこそ祈るしか出来ないとはいえ……」
「いつ凶刃を向けようとするかと思うと……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「どちらにせよ推測しかない状態で物事を判断しようとしてもうまくいかないものだ」
「私たちにやれることをしよう」

[main] : ガルマ・ザビ : 「あ、いや…」

[main] : ガルマ・ザビ : 「まずこれを聞くべきだったな」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ベル、私は、君は本国に戻ったほうがいいと思う」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それについても、少し考えました」
「まぁそりゃ、親は大ピンチですけど………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「でもなんだかんだで、母はなんとかすると思います………強い人ですから」
「もちろん、今までよりはるかに辛い思いはさせるとは思いますけど……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「そこに君がいなくていいのか」
「我々の事なら気にすることはない、残る意思のある者たちだけでどうにかできる。連邦の支援もあることだしな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………嫌です」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………………不思議なものですよね。あたしもうほんとにショックで、何も考えられなくなって」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「これは、もう、このまま心の病気になるんじゃないか、ご飯の味がしなくなるんじゃないか、とか……………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「そう思っていたのに…………… 思っていたよりも、人間の体ってそうそう、おかしくなってくれないものなんですね………」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ベル、そう考えている時点でどこかおかしいんだ」
「ここには医者もいる、それにかかるといい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いいえ大佐、あたしそれで思ったんです」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「この体が、まだまだこんなもんじゃない、第二ラウンドだ、って言うなら」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まだ……………諦めません」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だって……!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「このまま手をこまねいていたら、大佐はきっと………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「連邦の用意した『ふさわしい花嫁』を貰う事になります………!!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「馬鹿な、ザビ家の血など絶やす方向に舵を切るだろうさ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「どっちにせよあたしにとっては大問題です!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「だから…… なんとかします。 その為には………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「リボンズ少尉のやり方にも、手を貸します」
「少しでも、大佐の未来に自由があるように……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「事はもう私の未来の問題じゃないんだ」
「私を使って、どれだけ多くの兵士たちの命を守るかだ。私は、そのために自分使う。そういう段階なんだ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いいじゃないですか! 救います、一人でも多くの兵を……!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………あっ、私利私欲だけじゃないですよ!? あたしも、オーストラリアやキャリフォルニアベースにはお世話になった人達がいっぱいいるから、って事で………」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「…………ええと、とにかくそういう訳ですから、あたしは空元気だけじゃなく普通に超元気です!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「そうか、では君のやさしさに漬け込むようで悪いが」

[main] : ガルマ・ザビ : 「また私のそばで共に戦ってくれるか?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「もちろんです、大佐!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まぁどうせ連邦に付くならできればシャアに一泡吹かせたいですけど! でも無理かなっても思いますけど……それでも」
「もう落ちる所まで落ちたら、逆に色んなモチベーションが湧いてきました、はい!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「私も似たようなところがある、背負うものが少なくなれば身軽になるのは物理的なものだけではなかったらしい」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが、目標はできた『ジオン軍のガルマ大佐』は死んだも同然だが」
「私自身の戦いはこれかららしい」

[main] : ガルマ・ザビ : 「悔いのないように、戦い抜こう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい。 ではそのためには、まずどこに赴くのがいいと思いますか、大佐?」

[main] : ガルマ・ザビ : 「装備が整っていないのと、何人残るかが明らかになっていない以上、あまり確定したことは言えない」
「まだ機体も届いていないのに上陸作戦…のように決めるわけにはいかないからな。部隊内での相談も必要だ…だが、連邦軍はまずオデッサに我々を投入したがるだろうな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「オデッサですか……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「とはいえ、オデッサは追い詰められてるとはいえ背水の陣って面もあるから、ヤケクソ気味な士気もそれなりに高そうですし、実績のないうちに投降を呼びかけても応じてくれますかね……?

[main] : ガルマ・ザビ : 「いや、連邦の目的は投降を呼びかけるところではないだろう」
「ジオン軍部隊同士で戦っているところだ、もっと言えば私の部隊がジオン軍を攻撃しているところだな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「じゃあ、なんとか断るしかないですね……これは」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だが断るだけのカードもこちらにはない」
「おそらく投降させる道具として私たちを使いだそうとするのは連邦地上軍が優勢になってからだ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「一度攻撃したって噂が広まると、兵たちも疑心暗鬼になりそうですし……」
「窮余の策としてあたしが思いつくのは……なんとか他の任地を希望して時間稼ぎ、ぐらいでしょうか……」

[main] : ガルマ・ザビ : 「その場合、我々は非協力的であると権限が引き下げられるだろう。難しいことにな」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ううん……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「分かりました。もしオデッサに行くなら、なるべくコックピットは狙わずに行きます……」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「安心してください、あたし射撃は上手いんですから……!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「無理はするな……とほかの隊員のことを考えるなら言えないな、すまない」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「いえ。大佐が覚悟を決めたんなら、あたしも覚悟を決めます」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「一緒に……乗り切りましょう!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「……ああ、頼りにしている」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ってわけでこんな所ですかね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ほんとは大佐にM71-A1制式拳銃預けるとかの話にしようかと思ったんですけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉がかなり丸くなるようなのであたしも鬱はやめにしました

[other] : リボンズ・アルマーク : 苛立ちを抑えるか抑えないかくらいの差なので僕を射殺してもらっても構わないのだけどね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いえそうじゃなくて「これを見てると楽になりたくなるので~」とかそういう方向にするつもりだった

[other] : GM :

[other] : リボンズ・アルマーク : 君も大変だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ原作的にも実はウジウジしてるのはあたしらしくないですからね!

[other] : リボンズ・アルマーク : ベルに負けたからガルマに本性顕にしたって言ったけど実際のところ僕の性格はルリに全部言ってあるよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 優秀さをひけらかしたい捻くれた子供だね
なので僕を素直に慕う相手には割と優しく対応してるよ
ミアとか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあそこら辺の事情までは知らないので、これからはリボンズ少尉の言う事も聞くと思います

[other] : リボンズ・アルマーク : そしてベルには一度手を噛まれたのでやり方を変えた
ゲームで負けた時に攻略法を変えるアレだね

[other] : リボンズ・アルマーク : なので本質は変わってないので殴っていいよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあそれは置いておいて次やっぱオデッサですか?
ブレックス派行きたいのはやまやまですがこの感じだときつそう

[other] : リボンズ・アルマーク : 同じオデッサでもブレックスよりレビルの方が激戦区で楽しいと思うよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえばそっちも一応ブレックスでしたか…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : とはいえ小アジアからの進軍となると水陸両用機が要りそうできつそう

[main] : GM :

[main] : ガルマ・ザビ : 「多くの犠牲を払って一つの戦いは終わった…… 」

[main] : ガルマ・ザビ : 「しかし私はその罪深さを知りつつ……あえて今、新たな戦いを始めようとしている!」

[main] : ガルマ・ザビ : 「栄光あるジオン国民よ。私はジオン亡命部隊のガルマ・ザビである。 」

[main] : ガルマ・ザビ : 「我々ザビ家によって引き起こされたこの戦いは、さらにその激しさを増している。」

[main] : ガルマ・ザビ : 「今こうしている間にも、かけがえの無い多くの者が戦火に焼かれようとしている。」

[main] : ガルマ・ザビ : 「スペースノイドの自立という崇高なる目的があったとはいえ、この戦いが人類に与えた損害はあまりにも大きい。 」

[main] : ガルマ・ザビ : 「この責任の一端は、ザビ家の血を引くこの私にもあると言わねばならないだろう」

[main] : ガルマ・ザビ : 「だから私は立つ!我の下へ集え!そして共に戦おう! 」

[main] : ガルマ・ザビ : 「ジオンのために!スペースノイドの未来のために! 」

[main] : ガルマ・ザビ : ジャブローで行われたこの演説ののち
ガルマ大佐を筆頭とするジオン亡命軍部隊が結成された

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : !!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 覚醒している…

[other] : バリ : あれ
ニカ制服着てら

[other] : リボンズ・アルマーク : 考えた結果ブレックス派としてオデッサに突撃するのが多分一番丸いと思ったよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ妥当なところでしょうね…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 水陸両用がもし必要なら……言ってくれますかね流石に

[other] : バリ : …!?

[other] : バリ : なんでサンボル君の機体が!?

[other] : 山岡士郎 : そういえばガンキャノンアクアってサンボルだったか
まあ史実にあってもおかしくない機体だろ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 覚悟を決めましたかガルマ
Xさんも草葉の陰で喜んでいます

[other] : 謎のヒロインX : (ここからが本当の地獄ですよ……)

[other] : 山岡士郎 : そういえば次の任務って何処行くんだ?

[other] : GM : >小アジアからオデッサへ進軍(ブレックス)
っぽい流れだけどまだ決まってない?

[other] : GM : ちなみに具体的にはトルコからイラン通って天山基地潰してそのまま南ロシアから侵入だから海路はないよ
輸送機はミデア後期型かミニ・トレーから選べる

[other] : GM : オデッサ作戦始まったらジオン軍総崩れになるの人生の悲哀を感じるだろ

[other] : 山岡士郎 : 国力が連邦に比べてカスだからモビルスーツ作られたらそりゃ負けるに決まってるんだよな

[other] : GM : 連邦軍ももうちょっと節度をもって開発していただきたい
何だいきなりビームサーベルとビームライフルって

[other] : GM : というか

[other] : GM : 1stだとMS作ってすらいないのに負けたんだよな

[other] : 山岡士郎 : 戦いは数なんだからそりゃ数揃えられる連邦が勝つ

[other] : バリ : ジオンってもしかして…弱い!?

[other] : バリ : ニカに挨拶してくるか
まぁお別れとはいえだ

[other] : GM : 国力を考えたらめちゃくちゃ強いと思う
1つのサイドが連邦と戦争できるんだ…そっかぁ…ってなっちゃったのがこのあとずっと後を引くし

[other] : GM : 1/30の国力で最初に講和寸前まで殴りつけたのはあり得ないぐらいの快挙
結局戦後も共和国として独立許してもらえてるし

[other] : GM : そのあとも二回ぐらい勝てそうなチャンスあったし

[other] : バリ : まぁそれはそう

[other] : バリ : めっちゃがんばったよね
がんばったんだが…

[other] : バリ : ということでコミュりたいけど
いけそう?

[other] : GM : いいよ

[other] : バリ : うわ!

[main] : バリ :  

[main] : バリ :  

[main] : バリ : こくりとスキットルを煽りながら
ジャブローの黒い空を眺めつつ

[main] : バリ : ある人物を探して、ふらふら歩いている

[main] : バリ : 「…おや」
目的の人物に視線を向けて

[main] : ニカ・ナナウラ : 「あ、どうも」
以前話していた時より晴れやかな表情の少女が、連邦の服を着て佇んでいる

[other] : リボンズ・アルマーク : この状況で飲み歩いてるとは太い神経だね

[main] : バリ : 「元気そうじゃないか」
「それに…」

[main] : バリ : 「…」

[main] : バリ : 「連邦の制服って派手だねぇ、プロパガンダの一環かい?」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「いえ、正式に連邦軍に編入されることになりまして」
「技術少尉です」

[main] : バリ : 「なるほど」

[main] : バリ : 「そりゃよかったじゃないか」
「立場的には上官かな?もう」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「今までよりは、やることが一方公を向いている分心は楽ですかね…それに、ばれるかどうかおびえる必要もなくなったので」
「技術任官なのと、そちらは階級が据え置きなのでたぶん…先任の分だけそちらが上官じゃないでしょうか」

[main] : バリ : 「亡命軍人のほうが先方とは、なんだか妙な話だけどね」

[other] : 山岡士郎 : この後激戦区に送られるんだよね

[main] : バリ : 「まぁ、それで楽になったのなら何よりだ」
「結果的にはガンダムだとかをいじくれるかもしれないチャンスじゃあないか」

[main] : バリ : 「といっても、お互い便利に使われる側のようだが」
「だとしても、だね」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「さすがにガンダムなんて大層なものは弄らせてもらいませんよ…私の所属する部隊にいなければですけど」
「残してきた後輩とか、また話したいなとは思いますけど、とりあえず目の前のことをしないと!」

[main] : バリ : 「そりゃあなにより」
「やましい部隊との縁も切れたしね」
ケラケラ笑いつつ

[main] : ニカ・ナナウラ : 「あ、あ、そんな意図とかはなくて」
少し慌てて

[main] : バリ : 「いや大丈夫、こっちも冗談で言ってるだけさ」

[main] : バリ : 「心機一転やってける心積もりなら、それが一番だよ」
「こっちもやっと部隊全員マシな顔してたしね」

[main] : バリ : 「ここだけの話だが」
「存外、ジオンに忠義のあった子なんて一人もいなかったんじゃないかって思ってるよ、本当に」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「それはどうでしょうか……」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : セーフです
まぁ任務はブレックスでいいんじゃないでしょうか

[main] : ニカ・ナナウラ : 「忠義とまではいかなくても帰る家ですから」

[main] : バリ : 「各々戦う目的には、あまり触れてなかったようにも思うよ」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ちょっとゴタゴタしてるので前半のほうレスポンスが遅くなるかもです
申し訳ありません

[main] : バリ : 「尤も、最初は確かにみんな迷いもなさげだったがね」

[main] : バリ : 「覚えてるかい?コロニー落とし」
「アレ、結構ショックだった子多かった気がするよ」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「でも家に帰りたがるってことは、少なくともそういう事だと思ってますよ。居場所がない私がそんなことを言うのもおかしいですけど、そう感じます」
「そのコロニー落としをした国でも、やっぱり自分の国なんですよ」

[other] : 山岡士郎 : そういえばジオン公国に忠義あった奴いないな

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕にとっての家はどこなのだろうね

[main] : バリ : 「まぁ、だからこそかもしれないね」

[other] : 山岡士郎 : そもそも実家が地球にあるんだよな

[other] : GM : 木星でしょ

[main] : バリ : 「いまうちで一番その位置が強いのは、他ならぬガルマなんだろうかね」

[main] : バリ : 「そう考えると、面白くもある」

[main] : バリ : 「真に国を愛する人間が、矛を持って正そうとする」
「なんとも古めかしい童話を思い出しさえするね」

[main] : バリ : 「とはいえ、現実は敗残兵の集まりだ」
「まぁ、気高さだけはあると思いたいところだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : 山岡士郎 :

[main] : ニカ・ナナウラ : 「ガルマ大佐は演説でああおっしゃっていましたが、大部分は巻き込んだ部隊への後ろめたさがあるんじゃないかなって」
「ちょっと前までは私が同じ立場でしたから、勝手な推測ですけど」

[other] : リボンズ・アルマーク :

[other] : 謎のヒロインXオルタ :

[main] : バリ : 「大勢の人間には、語る言葉だけが真実さ」

[main] : バリ : 「彼の本心には、それなにり寄り添おうとする人間がいるよ」

[main] : バリ : 「それに、私にとってはやはりと言っては何だが縁のない人間だ」
「その理想や振る舞いは面白いがね」

[main] : バリ : 「それに私はジオンが故郷でもないし、忠誠もないし、守りたい人間もいない」
「であれば、何で剣を振るうかといえば」

[main] : バリ : 「金と矜持さ」

[main] : バリ : 「彼が気高い目標を語るならそれに倣うのみ」
「ここもあちらも生き易いものだね、まだまだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ところで超重要な問題に行き当たりました

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こんな終盤なのにメカニックが居ない……

[main] : ニカ・ナナウラ : 「本音っていうのは言いずらいものです、弱点ですから。なおさらガルマ大佐の立場なら言いにくいでしょう」
「それに本当の意味で寄り添おうとしてる人は本当に少ないと思います、いえ、利用しようとしてる人の方がはるかに多い。その人たちにとっては別に何を言ってようが関係ないんです」

[other] : バリ : せやね

[main] : ニカ・ナナウラ : 「自分の誇りのために、出世のために、金のために、あらゆる欲望のために使いやすい対象でしょう」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「私のなんていらないでしょうけど、共感と同情をしてしまいます」

[main] : バリ : 「まさか」

[other] : リボンズ・アルマーク : ミアの回収はラストミッション直前になりそうだからね

[main] : バリ : 「彼がそういう声を拾わないタチならこんな場所に来てないだろうさ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 本音を引き出したうえで利用してる僕が外道って言いたいのかい?

[other] : 山岡士郎 : テム・レイ拾ってこれないか?
なんかこう……ガンダムハンマーとか見せたら正気に戻ったりしない?

[main] : バリ : 「私はお世辞でもそういうセリフは言えないし、言っても薄ぺらだろうが」
「人の言葉くらいは預かっておけるよ」

[main] : ニカ・ナナウラ : 「ガルマ大佐は来たくてこの部隊に来たわけじゃないです。それがなければ命がなかったとはいえ攫われてきたんです」
「とっても心細かったと思いますよ」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 地上勤務のフェアリー隊を宇宙へ!
最終決戦どこになるのでしょう

[main] : バリ : 「そういう考え方もあるか」

[other] : リボンズ・アルマーク : オーストラリアかジャブローになるんじゃないかな

[main] : バリ : 「…まあ、しかと胸に刻んでおくとしよう」

[other] : GM : オーストラリアだと月の階段作戦だからアフリカじゃないか?

[main] : バリ : 「どうであれ、ここから先も血で血を洗うことになるのだろうが」
「それはそれ、これはこれだ」

[other] : GM : ああ逃げるわけじゃないもんな

[main] : バリ : 「おおかたまたアルマーク君も企みを続けてるだろう」
「果たしてそれがどう転ぶのやら」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえば「火力と防御に+1」っていうのは「ダメージと防御の達成値に+1って事ですか?

[other] : バリ : こんなものかな?話すことは

[main] : ニカ・ナナウラ : 「どうですかね、隊を離れる私が自分勝手なことを言いますが」
「お元気で」
そう言って優しく敬礼をする

[main] : バリ : 「いいさ」

[main] : バリ : 「好き勝手された人間にはする権利もある」
「君の言葉をよく覚えておく」

[main] : バリ : 「…ニカ・ナナウラ技術少尉」
「ご武運を」
敬礼を返す、一応連邦式で

[main] : ニカ・ナナウラ : 敬礼を解いてにっこり笑うと

[other] : バリ : 元気そうで何より

[main] : ニカ・ナナウラ : 「またお会いしましょう」
そう言って横をすり抜けていく

[main] : ニカ・ナナウラ : ニカ・ナナウラ技術少尉は、その後宇宙へと配属され

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 以前より前向きになりましたね
私は以前を知らないのでよくわかりませんけど

[other] : 謎のヒロインXオルタ : あっ不穏

[other] : 山岡士郎 : でもこの後激戦地転々とさせられるんだろ?

[main] : ニカ・ナナウラ : その後二度とワイルドハントと会うことはなかった

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ひどくないですか?

[other] : バリ : 諸行無常

[main] : バリ :  

[other] : バリ : あんがとね~

[other] : GM : はーい

[other] : GM : 後輩は待ち続ける
帰らぬ先輩を

[other] : 山岡士郎 : 悲しいなあ

[other] : 山岡士郎 : とりあえずアインと話していいかGM

[other] : GM : いいよ

[other] : 山岡士郎 : うわ!

[main] : 山岡士郎 :  

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみにオデッサ作戦から死ぬほどスケジュール過密になってるから僕の言う通りにガルマが動く場合ここから北米とオーストラリアを一か月足らずで回る強行軍になるよ

[main] : 山岡士郎 : 「バイキング、かなり美味かったな……」
「ありゃ良い腕のシェフを雇ってるな、流石は地球連邦軍」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これ言っていいですか?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 一年戦争の言葉通りにほんとに1年で終わらせようとしたツケじゃないですか?

[other] : GM : 外伝作りまくって設定ねじ込みまくったツケだよ

[other] : GM : 1stだけならゆるゆるで特に問題なかったよ

[main] : 山岡士郎 : 「しかしこれから先どうなるかな……」
ジャブローをブラブラしていると、見知った少女を見つける

[other] : バリ : せっかくならジャブローの倉庫を見てみるがいい

[main] : 山岡士郎 : 「あ?あの子は……」
「おーい、こんな所で何してんだ?」
後ろから挨拶

[main] : アイン・ムラサメ : 「…………」
「……………?」

[main] : アイン・ムラサメ : 「わたし……?」
ぼーっとした顔で周りを見渡してようやく自分に指をさす

[main] : 山岡士郎 : 「そう、君の事を指している」
「……あ、俺の事覚えてないか?」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : そうだ
レビルのオデッサついていけば水爆切りが見れるんじゃないでしょうか

[main] : 山岡士郎 : 「まあ少し会話しただけだしな」
「一応山岡士郎って名乗ったと思うが……」

[main] : アイン・ムラサメ : 「や、ま…おか…」
「すこし…まって…」
ポケットからピルケースを出してざらざらと流し込む

[main] : アイン・ムラサメ : 苦しそうな顔をしてそれを飲み込んでしばらく目を閉じて

[other] : 山岡士郎 : まずいもうかなり強化されてそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : オイオイオイ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いきなり超不穏なんですけど

[main] : アイン・ムラサメ : 「……久しぶり、無事でよかった」

[other] : 山岡士郎 : ムラサメ研って感じだな

[other] : リボンズ・アルマーク : アインだし1号だから相当アウトだね

[other] : バリ : この時代の強化人間は脳みそ薬でおもちゃにしまくったおもちゃだからね

[main] : 山岡士郎 : 「……ああ、久しぶり」
「俺はなんとか五体満足で無事だよ」

[other] : バリ : なので死ぬか殺されるか死ぬかって感じ

[main] : 山岡士郎 : 「お前は……大丈夫か?」
「凄い量の薬飲んでたが、何かしらの病気か?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 何が正義の怒りをぶつけろガンダムなんだよ

[other] : 山岡士郎 : これアインより医者の方なんとかした方がいい気がしてきた

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕の行動が後一回余ってるし軍医にでも行ってみるかな

[main] : アイン・ムラサメ : 「だいじょうぶ、生きてるよ」
「たまにぼーっとしちゃって、ぴーてぃーえすでぃー?のくすり、ないとぼーっとしちゃって」

[other] : リボンズ・アルマーク : ヘンケン艦長に媚売ろうかとも思ったが

[other] : 謎のヒロインXオルタ : シロウ!!!餡子を投げるのです!!!!

[main] : 山岡士郎 : 「PTSD……?」
「何で、お前が……」

[main] : 山岡士郎 : 「……そういえば、お前の住んでた所はどうなった?」

[main] : アイン・ムラサメ : 「だめだった、疎開だって」
「でも大丈夫、頼れる親戚もいなかったけど、軍が面倒見てくれたから」

[other] : バリ : 今頃シドニーには雪が降ってるんだろうな

[other] : リボンズ・アルマーク : ああそうだ今のうちに機体も決めておこうか
ルッグン売ればビームライフル買えるがライトアーマーもう1機貰うかい?

[main] : 山岡士郎 : 「そうか……」
「……ごめん、俺たちの、せいだよな」

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕はバリ共々装甲強化型ジムがいいね
一番高いし

[main] : 山岡士郎 : 「俺たちが、地球に進行したから……」
「謝って許されるような事じゃないと思うが」

[other] : バリ : 相変わらずのかばう担当なう

[main] : アイン・ムラサメ : 「仕方ないよ、戦争だもん」
「うん、仕方ない。戦争だから」
弱弱しく笑いながら自分と会話するように

[other] : バリ : 心機一転コイツを乗り回すか
ところで装甲ジムHGまだかい?

[main] : アイン・ムラサメ : 「それより、私もMS、操作できるようになったよ」
「見たでしょ?もう少しで潰しちゃうところだったかな」

[main] : 山岡士郎 : 「もう少しで潰しちゃう……」

[main] : 山岡士郎 : 「……あっ、あのモビルスーツお前だったのか!?」
「は、お前戦場に出てるのか!?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 何が正義の怒りなんだよ(二回目)

[main] : アイン・ムラサメ : 「すごいよね、少しお薬飲んだだけで動かせるようになってー」
「あはは、それだけで、みんなに、認められる。そうか、MSにのってるってこんなかんじだったんだなーって」

[other] : バリ : ベル…

[other] : バリ : 正義なんてどこにもないんだよ

[other] : GM : テムレイは息子が戦争に行かなくて済むようにガンダム作ったから…

[main] : 山岡士郎 : 「……」絶句

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そうなんだ……(映画版で多分そこら辺の話出てなかった)

[main] : 山岡士郎 : 「いや、いやいやいや」
「ダメだろう、子供が戦場に出るなんて……」

[main] : 山岡士郎 : 「お前……死ぬかもしれないんだぞ?」
「分かってやってるのか?本当に」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : (すごい表情でずっと残ってるニカさんなんかシュールだな)

[other] : 山岡士郎 : 俺がこの子を守護らねばならない

[other] : バリ : これが戦車おじさん大好き人間の顔か

[main] : アイン・ムラサメ : 「しなない、しなないよ、私は、うごかすの、うまいんだから」
「山岡のほうが、さきにやられてたでしょ?」
徐々に言動が幼くなっている

[main] : アイン・ムラサメ : 「…………」
そして電池が切れたおもちゃのように静止して、その目は山岡を通り越して先を見ているような、夢を見ているような目になる

[other] : リボンズ・アルマーク : 強化人間に興味が湧いたし医者に当たってみるか

[main] : 山岡士郎 : 「アイン……アイン!?」
「お、おい!どうした!?」
肩を掴んで揺さぶってみる

[other] : 謎のヒロインXオルタ : オーガスタ研究所でニュータイプ研究でしたっけ
ニュータイプになりてぇ……

[other] : リボンズ・アルマーク : ニュータイプ研究所とは名ばかりの強化人間作成所だし行ってもいいことないよ

[other] : リボンズ・アルマーク : ニュータイプ育成という意味ではキシリアの下でフラナガン機関に行かないとね

[main] : アイン・ムラサメ : 「あ、あれ…くすり」
「きれ…た…」
震える手でスカートのポケットに手を突っ込み、ぼろぼろとこぼしながら再び薬を飲み込む

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ペースが早すぎる

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ちっ何がニュータイプだ
ぶった切ってあげましょう

[main] : 山岡士郎 : 「アイン……」
「お前……本当に大丈夫かよ……」

[main] : 山岡士郎 : 「明らかに異常だ……」
「医者に診て貰え、な?」

[other] : 山岡士郎 : ムラサメ研をぶっ壊す

[main] : アイン・ムラサメ : 「えほっ…ごほっ…う…」
大漁の薬を飲み込んで咳き込んで

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 義によって助太刀いたす

[main] : アイン・ムラサメ : 「ん……そうする…」
「ごめんね、せっかく会えたのに…」

[main] : 山岡士郎 : 「良いよ、また会えるだろ?」
「というか心配だから俺も医務室まで着いていくよ」

[main] : アイン・ムラサメ : 「大丈夫、だから」
「一応、機密エリアだから、多分入れてもらえないと思う。……ありがとうね」

[main] : 山岡士郎 : 「……そう、なのか」

[main] : 山岡士郎 : 「分かった、ならここいらで退散するよ」
「ちゃんと医者に診てもらえよ、アイン」

[main] : アイン・ムラサメ : 「うん、またね」
「大丈夫、ジャブローは医者も…一流だから」

[main] : 山岡士郎 : 「ああ、またな」
アインの背中を見送る

[main] : 山岡士郎 : 「……」
「連邦軍は、少女を戦場に出してるのか……」

[main] : 山岡士郎 : 「いや、俺のせいか……?」

[main] : 山岡士郎 : 「……」
「連邦軍の医者について、調べとくか」

[other] : 山岡士郎 : こんな所だな

[other] : リボンズ・アルマーク : さてじゃあ僕の最後の行動をサクッとやらせてもらおう
軍医?とやらに会わせてもらうよ

[other] : リボンズ・アルマーク : あと今の一部始終を覗いてたことにしていいかい?

[other] : 山岡士郎 : 俺は良いよ

[other] : リボンズ・アルマーク : うわ!助かるよ
こうした方が僕の興味も惹かれるんだよね

[other] : リボンズ・アルマーク : というわけで頼むよGM

[other] : CR-S01 : 来い

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : 通路の陰に隠れ、山岡と少女の会話の一部始終を覗き思考する

[main] : リボンズ・アルマーク : 「思わぬ収穫だ、何やら興味が湧くね」
「投薬によるドーピングというのは古来よりあるものだが、あの様子はそれどころじゃあない。面白いね、連邦は何をやっている?」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 出たな参照URLがCR-S01の人

[main] : リボンズ・アルマーク : 「医務室は機密と言っていたな、だがそこまで行けずともあるいは医者には会えるかもしれない。探ってみるか…」

[main] : リボンズ・アルマーク : そうして連邦の基地の中、機密エリアへと入らぬように注意を払いつつ散策する

[main] : CR-S01 : 近くの扉から血がついたままの状態で医者らしき男が出てくる
しかし、その白衣の下は拘束具だ

[other] : 山岡士郎 : なんだこいつ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんだこいつ…

[other] : バリ : こわ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…やあ、こんにちは。その格好はどうしたんだい?何やらおかしなことになっているが」
あくまで偶然を装いながら、その男へ近づこうとする

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 変態ですか?

[main] : CR-S01 : 「俺の場合、恰好が治療の成否に影響を及ぼすことはない」
「病人か?まずは診察室に行け」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「病人ではないけれど、そんな格好で出てこられては僕も気になってしまうよ。医者なのかい?」

[main] : CR-S01 : 「医者で囚人だ。囚人番号CR-S01」
「これで満足か?病人ではないなら持ち場に戻れ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「医者で囚人?ああ、懲罰部隊に近いものか」
「では持ち場に、と言いたいのだが迷ってしまってね。ここに配属されたのがつい最近なものだから、どこに何があるのかすらわからない」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「せっかくなので、ここの医者や医務室についていろいろ教えてくれると助かるのだが。緊急の時に迷わず来れるようにね」

[main] : CR-S01 : 「そんな案内はそのあたりにいる歩哨にでも聞けばいい」
「俺も暇じゃない、来るなら病人になってからくるんだな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「では今ここで病人になれば教えてくれると?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 懐から軍用ナイフを取り出し、軽く手の平を切り裂く

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君に興味があるんだよ、個人的にね。医者というのは信頼が全てだ。普通なら囚人に任せるわけがないだろう、君は何をしでかしたんだ?」
手から流れる血を見せながら問う

[main] : CR-S01 : 「……」
咎めるような目で暫し睨み

[main] : CR-S01 : 少し目をそらして

[main] : CR-S01 : 「バイオテロで懲役250年だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「バイオテロ、ね。とんでもないことをしでかしているじゃないか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、僕らもお相子ではあるし人のことをとやかく言うことはできないが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「しかしまあ、今こうして君が働けているということはそれだけ優秀なのか、そのバイオテロに何がしかの裏があるのか。興味が湧いてしまうよ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 強化人間とは別の話が出てきたね
アスタロト絡みだろうか

[main] : CR-S01 : 「医者はいくらでも必要とされている」
「そしてそれを知るのは不可能だ。俺が自分が起こしたバイオテロを受けて記憶を喪失したからな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それで贖罪か何かのために大人しく従っていると」

[other] : バリ : どうせ将来もっとすごいバイオテロするよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ちなみに、そのバイオテロについて調べたりとかは君はしないのかい?」

[main] : CR-S01 : 「必要ない」
「俺は今の生活に満足している」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああそう、意外とそこは普通の感性なのだね」
「そんな格好だから、てっきり復讐の機会でも狙ってるのかと思ったが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあいいや、なら僕が勝手に調べても君に咎められることもなさそうだ」
切り傷に消毒液を垂らし、布で縛りつつ

[other] : 山岡士郎 : コロニーに毒ガス流せ

[main] : CR-S01 : 「好きにしろ」
「そして、自分から傷を作るような真似をするな。血液は空気中に飛散する分だけでもそれだけで不衛生だ」

[other] : ギレン・ザビ : それはこの前やった

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : リボンズ・アルマーク : 「医者の説法だ、ありがたく聞き入れるよ」
「ああ、最後についでに教えてほしいのだけども」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「MSに人を乗せれるようになるような薬、君は知ってたりするかな?」

[main] : CR-S01 : 「そんなものはない」
「操縦訓練を舐めているのか」

[other] : 山岡士郎 : こいつムラサメ研と無関係か?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ個人的な興味だよ、これでも軍人だし訓練の重要性は理解しているしね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ただ、まあ…君も知らぬ暗部があるというのは今理解できた。案外連邦も後ろ暗い事をするのだね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 腕自体は立ちそうですかね…

[main] : CR-S01 : 「勝手に穿って勝手に納得するな」
「大方、向精神薬で体調を取り戻した兵士が自分のポテンシャルを発揮したというだけの話だろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それならそれで僕の隊にもいたからね、その典型的なタイプ。そうだといいのだけれど」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあいいや。時間を取らせて悪かったね、これで僕は失礼するよCR-S01医師」

[other] : 山岡士郎 : あーこいつ消えた軍医枠か

[main] : CR-S01 : 「これっきりにしろ」
「危うく収監時間に遅れるところだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それではね」
敬礼をしてから踵を返す

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ハズレではあるが懲役250年のバイオテロ、そっちも気になるじゃないか」
「僕の計画をガルマが進めるのなら、もう終戦まであまり時間がない。連邦の懐柔も含めて全てを並行して進めるには…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「やはり、彼女の助力が必要かな。トラヴィスには悪いが、ここでも好き勝手させてもらうよ」

[other] : リボンズ・アルマーク : こんなところだね
謎が増えるが時間はないよ

[other] : 山岡士郎 : 俺はもう死ぬ気でアインと会話して何とかするしかないかもしれない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : アインさんはなんとかしてあげたいですねぇ…

[other] : RGM-79FD装甲強化型ジム : 機体は決まったかい
たぶん全員動いた

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあこのガンダムって奴を…

[other] : RGM-79FD装甲強化型ジム : あ、それ先月までなんですよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 装甲強化型ジムをバリ共々貰っておくよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : オーガスタ……誰の管轄ですかね

[other] : GM : このころはレビル派のグレイヴ

[other] : 山岡士郎 : 俺はライトアーマーがいいのか

[other] : GM : ライトアーマーはかすっても即死するけどそれでよければ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーむジムキャノンかなぁ

[other] : 山岡士郎 : いやビームスプレーガンしか無いのか
じゃあキャノンか?

[other] : リボンズ・アルマーク : グレイヴの方に行くのは正直おススメ出来ないんだけどね

[other] : リボンズ・アルマーク : スレイヴ・レイス共々ペイルライダーの襲撃対象にされるよ

[other] : 山岡士郎 : というかジムキャノン選ぶよりジムの方が強くないか?

[other] : リボンズ・アルマーク : ジムは初期装備がブルパップマシンガンだよ

[other] : GM : 武器は別売りとなっております

[other] : 山岡士郎 : じゃあジムキャノンか……

[other] : GM : ついでに後期型ミデアかミニ・トレーかも選んでおくホイ

[other] : リボンズ・アルマーク : そこに余ってるルッグンがあるけどライトアーマーのビームライフルにするくらいしか有効な使い方はないね

[other] : GM : ルッグンで資源稼ぎ…パイロットがいない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 唯一の元ジオン要素なのに…

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 連邦の飛行機のほうがましだと思うよあらゆる面で

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ回復目当てならミデアを選ぶべきではあるね
直掩機がルッグンしかないが

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 直掩的にミニトレーじゃないですかね
ジム燃費良さそうだし

[other] : 謎のヒロインXオルタ : キャノンもジムもEN20消費6ですか
まぁ……

[other] : リボンズ・アルマーク : メカニックがいないせいで改造すら出来ないのでね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : とりあえずブレックスのアジア進軍が任務ですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕はそれでいいと思うよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですね…

[other] : GM : 異存がなければブリーフィング
OPイベントを始める

[other] : リボンズ・アルマーク : 異存はないよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 大丈夫です
レビルは惜しいですが…

[other] : バリ : OK~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : はい

[other] : リボンズ・アルマーク : 船はミデアにしておこうか
二隻使えれば楽なのだけどね

[other] : 山岡士郎 : このルッグンどうするんだ

[other] : GM : 誰か入った時のために温存?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 博物館に飾りましょう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 我々がジオンからの亡命兵である証として

[other] : GM : 直掩にはなる

[other] : 山岡士郎 : 直掩機にするか

[other] : GM : それはガルマザクでいいんじゃないか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 今のところ名無しが乗って直掩機としてしか使い道がないが売っても何も起こらないから死蔵されているね

[other] : GM : 将来博物館立つぞ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : へ~!

[main] : GM :

[other] : 山岡士郎 : 博物館にルッグン置いといてもなぁ……

[main] : GM : 一行は、連邦部隊の一員として作戦会議してに案内される

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[main] : ブレックス・フォーラ : 「よくやってきてくれた、諸君」
「今日は我々の作戦行動について改めて説明したいと思う」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「は、はい!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「はい」
平然とXがいた場所にいる

[other] : リボンズ・アルマーク : この頃のブレックスって変わらず准将なのだろうかね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「(誰!?)」

[other] : ブレックス・フォーラ : ゲームだと准将がないから大佐なのだよな

[other] : ブレックス・フォーラ : まあジャミトフと並列ってことで大佐でいいのではないだろうか

[main] : リボンズ・アルマーク : 「流石の僕も予想外の気合の入れ方を…」
Xの方を流し見しつつ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「(髪の色どころか瞳の色が違うんですけど……)」

[main] : バリ : 「聴かせてもらいますよ」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「……なにやら落ち着かないよう。集中を」
ベルナデッタに小声で

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「は、はぁ……」

[main] : ブレックス・フォーラ : 「まず我々は、このジャブローを輸送機で立ちインドを経由して小アジアへと移動する。ここまでの戦闘は現地の部隊に任せることになっている」

[main] : ブレックス・フォーラ : 「そして、ここからだ」
「アンカラから東進、部隊を二つに分け、テヘランを占拠してイランのジオン軍を制圧しつつ、もう一つの部隊はロシア南部へと進み、そこからオデッサを狙う」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「挟撃……ってわけですね」

[main] : ブレックス・フォーラ : 「まさに」
「今集まってもらった諸君にはオデッサに向かう部隊を担当してもらう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「オデッサ行きには連邦の思惑も絡んでいる、と」
「いえ、不服はありません。覚悟は既に決めていますので」

[main] : ブレックス・フォーラ : 「……一部の部隊には苦労を掛けるな」
「基本的に陸路と空路を進むことになるので水中機体は不要だ」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「り、了解」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「お、オデッサ、い、行きます」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 大勢と同じく静かに傾注している

[main] : バリ : 「ええ、やらせていただきます」

[main] : 山岡士郎 : 「初任務はオデッサ行きか」

[main] : ブレックス・フォーラ : 「今回の任務にはジオン亡命部隊も参加している、各部隊、友軍と同様に扱うように」
「以上だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「よろしく」
こちらに集まる視線に向かって不敵な笑みと共に挨拶を返す

[main] :   : 様々な思惑の視線がワイルドハントに向けられる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「……………」制服のスカートの裾を掴んで視線は下

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「……………」
表情を動かさないまま不動で見つめ返す

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ブレックス大佐の作戦に加われて光栄だ、オデッサの作戦、必ず成功させよう」

[main] : リボンズ・アルマーク : などとほざきつつ、席を立って会議室を退出しようとする

[main] : 山岡士郎 : (連邦のレーションって何だろうな……)

[main] :   : 暫くするとそれぞれの感想をもった顔で各々会議室を出て行った

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「っふぅ………」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「口では何を言っても……我々の価値は戦場で示しましょう」

[main] : バリ : 「ははは、そこまで硬くならなくてもいいじゃないか」

[main] : バリ : 「兵士なんてどこに行っても殺しが値だろう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「単純に視線を向けられるのが慣れてないっていうのが……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ああそうだ、忘れていないと思うけども、僕らの主目的はジオンの投降を誘うことだ。不殺を心掛けるように」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「では、行きましょうか」
「亡命部隊に5機もMSを貰えるとは、連邦の物量を感じます」

[main] : リボンズ・アルマーク : 出口で足を止め、面々に念押しするように

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「パイロットが不足しているとも言えますが」
「はい、わかりました。私とは初出撃なので誤爆はノーサンキューですよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君、演技下手くそなのに演じるの好きだね」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「なんのことでしょう」
「X少尉は自室で冷たくなって発見されました」
「代わりに入隊した謎のヒロインXオルタです。どうぞよろしく」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「目ってどうやって変えてるんですか……?」

[main] : バリ : 「カラコンじゃないの」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ役に立つようになったならそれでいいが」
そっぽを向いてさっさと会議室を退出

[main] : バリ : 「…フゥ」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「さぁ行きましょう」
無視して出発

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「よくそんな物手に入りましたね…?」

[main] : バリ : 「まぁ、好きに装えばいいがね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あっ待ってくださいよ!」

[main] : バリ : 「君がどんな服でどんな名前を名乗っても」
「血で汚れるのは自分の手だけさ」

[main] : バリ : そういいつつ出ていった

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 中世期のネコ型ロボットは一晩中泣いたら肌の色が黄色から青に変わったらしいですよ

[other] : GM : 鼠に耳かじられて青くなったんじゃなかったっけ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 耳を齧られた悲しみで泣いたと聞きました
ここの設定もコロコロ変わってた気がする

[main] : GM : そしてそれぞれの母艦になるミデアにつくと

[main] : マツリ・トクガワ : 「やーっときましたの?」
「姫を待たせるなんて何様のつもりなんですの」
連邦軍服を着た少女が一人

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「も、も、申し訳ありません、えーと…………」

[main] : マツリ・トクガワ : 「マツリ・トクガワ少佐」
「あなたたちのお目付け、いわば運命を握っているものですの!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「フッ」
失笑を漏らす

[main] : 山岡士郎 : 「はあ、そうですか」
「これからよろしくお願いします、マツリ少佐」

[main] : バリ : 「なんだか変な意味でなじみがあるね」

[main] : マツリ・トクガワ : 「態度に気を付け遊ばせ?」
「ガルマ大佐はともかくあなたたちなんて私がその気になればゴミ箱にぽいですの!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「命運を握る」
「媚を売っておきましょう。豆大福です」
ポケットから包装に包まれた豆大福を出す

[main] : マツリ・トクガワ : 「子供じゃないんですからお菓子で買収しようとするなですの!」
「ていうかもっとかわいいのなかったんですの!」

[main] : 山岡士郎 : 「金平糖とかならありますけど」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「今のガルマに余計な気を遣わせるわけにもいかない、君の言うことには従うよ、マツリ少佐」

[main] : マツリ・トクガワ : 「古い!センスが!」

[main] : マツリ・トクガワ : 「分かればいいんですの」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「(思ってたよりノリいい人だな……)」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「むぅ……今度はうさぎ大福を仕入れておきます」

[main] : 山岡士郎 : 「美味いだろ金平糖と豆大福も……」
金平糖食う

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これはお近づきのニューヨークのチョコです、どうぞ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「ま、もらっといてあげますのよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ガルマ大佐お墨付きの菓子ですので、よく味わって頂くよう」
「では行こうか、僕らの初陣だ」

[main] : バリ : 「ま、同じ地獄の底の仲間としてよろしくお願いしますよ」
「獄卒だっていい話し相手でしょうな」

[main] : マツリ・トクガワ : 「連邦軍の一員として戦えることを誇りに思うんですのよ!」
「だらしないことを言ったらゴップおじさまに言いつけてやりますの!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「よろしくお願いしますマツリ少佐」
「X少尉とは違い後ろを気にすることがないのでお気をつけを」

[main] : マツリ・トクガワ : 「あらあ。あなたたちみたいな崖っぷちとわんだほーな私の地位を一緒にしないでほしいですの!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ゴップ……大将ですか、ひええ……」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「まぁXさんは気をつけても守れてませんでしたが」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…へえ、ゴップの」

[main] : マツリ・トクガワ : 「ゴップ大将ですのよ!口の利き方に気をつけなさい!」

[main] : バリ : 生憎連邦に詳しいってわけでもないんだよなぁ…って顔

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これはこれは、気をつけさせていただきますよ。どうやらゴップ大将は、僕らの行く末に興味を持っていただいているようですので」

[main] : 山岡士郎 : (誰だゴップ大将)
「分かりました、死力を尽くします」

[main] : マツリ・トクガワ : 「いい感じのところでいい感じに見栄えよく敵を撃破するんですのよ!」
「そして私がさらなるえりーと街道に立つですの!あなたたちを養分に!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あの……ちなみにトクガワ少佐は指揮のみですか?」

[main] : バリ : 「正直逆にわかりやすくて好きだね私」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…大方彼女を通して僕らの行動に目を光らせるのが彼の狙いか。流石はモグラと呼ばれる派閥の長、抜け目がない」
小さく呟く

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「ミオリネ少佐より気難しくなさそう」
「その分の純粋さがアレです」

[main] : マツリ・トクガワ : 「指揮?私はお目付けですのよ?」
「あなたたちが勝手に戦うんですの。変なことしたら処分しますの」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「り、了解です……」

[main] : 山岡士郎 : 「ではある程度はこちらで考えて行動すればいいと」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「(なんか……すごい親近感あるな、この人……)」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「この部隊の方々は慣れています」
「私もその方が動きやすいので了解です」

[main] : マツリ・トクガワ : 「異存ないようですわね」
「”格付け”はすんだというところですの?」

[main] : バリ : 「まぁそういうことで」

[main] : バリ : 「じゃじゃ、いつも通りでいいか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「……………」
その問いに答えずにさっさとミデアに乗り込む

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「り、了解。 下でいいです……」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「"格"…………?」バキバキ

[main] : マツリ・トクガワ : 「こらー!話聞かず勝手に入ってくんじゃないですのー!」
「あなた方は下!わたしは上!」

[main] : 山岡士郎 : 「了解」
「では出撃の許可をお願いします」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「………面倒くさい」
「それで大丈夫です」

[main] : マツリ・トクガワ : 「任せろですの!」
「姫の部隊!出撃ー!」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「り、了解ー!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「やれやれ、ミオリネの次は彼女のお守りをすることになるルリには同情するね」

[main] : バリ : 「出撃、だね」

[main] : 山岡士郎 : 「了解、出撃します」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「しゅつげきー」
腕を微妙な角度で上げて

[main] : マツリ・トクガワ :

[other] : リボンズ・アルマーク : 変な上官しか来ないね

[other] : 山岡士郎 : 普通の上官っていないのか

[main] :   : 数日を要して小アジアに到着し、隣のイランへと進軍を開始した

[other] :   : 変な奴らしかいないからじゃないか?

[other] : バリ : まともな上官が私らの部隊にくるわけないじゃんね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゴップはお目付け役っていうか花嫁修業ぐらいの感覚で寄越したんでしょうか…?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 今回の上司さんは交渉レベルどれくらいですか

[main] : マツリ・トクガワ : 「さーて、獲物はどこですの?」
「前進前進!」
ミデアの中から盛んに急かしてくる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「戦場ではお静かに、お姫さま」

[other] : マツリ・トクガワ : Ⅱ80ぐらい?肩書でひるむ相手ならゴリゴリいけますの

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「ルッグンのレーダーは?」
「ジオンのやつですけど連邦の人使えるんですか」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : 謎のヒロインXオルタ : なんで少佐になれてるんですか

[main] : リボンズ・アルマーク : 「乗る人員がいない」
「そもそも、過去も運用していたのは海兵隊だった程度には僕らの隊のパイロット資源は限られているのだしね」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「調整すればつかえるだろう、中身がないけど」

[other] : マツリ・トクガワ : コネですの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 多分高官の娘かなんかだと思われます…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですよね…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ゴップの姪とかですかね

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「シーマ中尉……いえ中佐……今はもう懐かしい……」

[main] : マツリ・トクガワ : 「愚痴こぼしてないで働けですの~!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「敵がいないうちに休憩。今どきのワークライフバランスでいきましょう」
餡子を食べながら

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ゴップの娘ならもうもっと有能なの居るよ

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ジョニーライデンっていうんだけど

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君の機体、マゼラアタックの砲撃でも沈む程度には装甲を削っていることは忘れないように」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「ジム、よく動くな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 自動操縦に切り替えてコックピットで悠々自適に過ごしている

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「こんなMS作ってMS初心者パイロット揃いの連邦の誰が使うんですか」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「やっぱり関節から違うな」
「整備しやすいわけだ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「大喜びでもらってた馬鹿が結構いますのよ、あなたみたいな」
「なんでそんな手抜き機体選びましたの?」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「て、手抜き機体……」

[other] : マツリ・トクガワ : 血がつながってない拾い子ですの~

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「この機体のビーム・サーベルが一番強かったからです」
中身の根幹は変わってない

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「軽量化だろう」
「それにまぁ、盾は分けて持つ方がいいさ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 別にゴップに近づかなくてもこっちとコミュしてれば戦後に潜り込めそうな気がしてきたね

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「はぁ…せっかく連邦機体ならビームライフルが……」

[main] : ルリ・ホシノ : 「前方より、グフ4・マゼラアタック4」
「急速に接近中」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ジムのお初がドムでなかったことに感謝しよう」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 自動操縦をオフにし、戦闘態勢に切り替える

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : まずい敵で出てくるマゼラアタック地味に面倒

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「グフ………Xさんからあんまり話を聞きませんでしたね」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「とりあえずビー厶サーベルのサビにしましょう」

[other] : マゼラアタック : 同数字のグフをかばう!(2回)

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「そりゃ、私らの営業相手が作ってないからね」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「グフか……」
「さて、このモビルスーツで何処までやれるか」

[main] : マツリ・トクガワ : 「やったれですのー!」
「負けたら承知しませんの!」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : この機体でガンダムと戦ったんだ…ラル

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「り、了解!」

[main] : マツリ・トクガワ : 1d100 勝手にイニシアチブ振りますの(1D100) > 85

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[main] : グフB(1) : 1d100(1D100) > 81

[main] : マツリ・トクガワ : 私のおかげで勝ちましたの~!
伏して感謝するといいですの!

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : ははーっ

[main] : リボンズ・アルマーク : 負けた方が都合良いタイミングで勝つとは君は敵かい?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : なんか燃費が超いいので超加速振りますね

[main] : 謎のヒロインXオルタ : CCB<=50 超加速Ⅰ(1D100<=50) > 38 > 成功

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 超加速Ⅰ : 50 → 51

[main] : マツリ・トクガワ : どうせ使い切る前に沈みますの

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 速度19で開戦の狼煙をあげましょう
ルッグンより速い

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : そういえばそんなんありましたね…とはいえコスト重いので放棄

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 30 → 27

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 加速した所で意味無さそうだから放置

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「手抜き機体と言われましたが、割と気に入っています」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「やりますよ………」
「……ジオンと」

[main] : マツリ・トクガワ : 「じゃあ中抜き機体ですの」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「連邦の体制が伺えますね」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「再三忠告しておくが、コックピットは外すように」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : スラスターを噴射し、高速でグフへと接近する

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「り、了解」

[main] : マゼラアタック(1) : かばう!

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「言われずとも」
前からやってるんですから

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=100 近接Ⅵ(1D100<=100) > 61 > 成功

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : x6 1d8+6#1 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9 #2 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #3 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7 #4 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #5 (1D8+6) > 7[7]+6 > 13 #6 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7

[main] : system : [ マゼラアタック(1) ] HP : 7 → 0

[main] : マゼラアタック(1) : ぐわあああああ

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 0 → 2

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「以前乗っ………た話をXさんから聞いたので、場所はわかっています」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「分離することも……」
高速移動の中コックピットの登場席を確認しながらビームサーベルを振るう

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=71 追撃Ⅰ(1D100<=71) > 43 > 成功

[main] : system : [ マゼラベース(1) ] HP : 4 → 0

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : そのままグフへ……ベース確定なんですか

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 2 → 4

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : いや…

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : ダイス余っててかつ追撃成功し続ける限り連続攻撃できる筈ですし
ここはマゼラ殲滅がいいかと

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 追撃Ⅰ : 71 → 72

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : たしかに

[main] : マゼラベース(1) : 火を上げた車体からわらわら兵士が出てくる

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=72 追撃Ⅰ(1D100<=72) > 37 > 成功

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 次にマゼラアタック(2)ですよ

[main] : system : [ マゼラアタック(2) ] HP : 7 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 4 → 6

[main] : system : [ マゼラベース(2) ] HP : 4 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 6 → 8

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 追撃Ⅰ : 72 → 73

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=73 追撃Ⅰ (1D100<=73) > 13 > スペシャル

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 追撃Ⅰ : 73 → 78

[main] : system : [ マゼラアタック(3) ] HP : 7 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 8 → 10

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : ダイス1個だけ使ったまま

[main] : リボンズ・アルマーク : 育成中かい?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=78 追撃Ⅰ 4回目(1D100<=78) > 89 > 失敗

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : ちっ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「はい、はい、はい。MSが相手じゃないと楽勝です」
流れるように砲撃を抜け、コックピット以外を狙った正確な剣戟がタンク達を捌いていく

[main] : マツリ・トクガワ : 「そこまで行ったら最後まで倒せですのよ!!!」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「兵士さん達が帰るまで流れ弾に気をつけて」
「だって止まらないと踏みつぶしちゃうので」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「い、一応かなりの高等技術なんですよあれ……」

[main] : マツリ・トクガワ : 「しりませんですのー!」
「もっと派手にやりなさいですの!」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「剣技に磨きがかかってるな」
「ビームになったからか?」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「私は悪魔の力を手にしました」
ビームサーベルにご満悦

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「………なったとかじゃないです。ヒートソードとか振ったことないし」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「通信切っておこう」
「まぁいいじゃないか」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「遊んでいないでグフの射程から下がったらどうだい、イフリートのように頑丈ではないよ」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「め、めんどくさっ…(小声)」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「吹っ切れてるなら何より、いこう」

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 27 → 24

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「当たりませんよ、これくらい」
意外と機体があっているのかひょいひょいと飛び回っている

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : 「えーマツリ少佐、機内では静かに」
「誰がうるさいんですの!?」
できる行動なし

[main] : グフB(1) : CCB<=80(1D100<=80) > 6 > スペシャル

[main] : グフB(1) : 1d6(1D6) > 6

[main] : グフB(1) : 3b6(3B6) > 5,2,3

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : 「ほらうるさいから撃ってきました」
「ちょっと!態度悪いですのよ!」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「いきなり仲良しですね……」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「機銃使えるパイロット探した方が良いか?」

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : CCB<=90(1D100<=90) > 52 > 成功

[main] : system : [ ルリ・ホシノ ] 反応Ⅳ : 90 → 91

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : あと残りはマゼラベース(2)とマゼラアタック(3)(4)でしょうか?

[main] : グフB(1) : 1d6 スペシャルなのでもう一個(1D6) > 1

[other] : リボンズ・アルマーク : 君がどれだけ撃破できたかいまいちわからないね

[main] : ルリ・ホシノ : x3 1d6+3#1 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5 #2 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4 #3 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9

[main] : system : [ ミデア後期型(ルリ&マツリ) ] HP : 45 → 39

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 普通攻撃1回に追撃2回です

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : いや追撃3回か

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあマゼラアタック2機落ちてマゼラ2機健在だね

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 10 → 8

[main] : グフB(2) : CCB<=80(1D100<=80) > 92 > 失敗

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 🌈

[main] : グフB(2) : 🌈

[main] : グフB(3) : CCB<=80(1D100<=80) > 9 > スペシャル

[main] : グフB(3) : 1d6(1D6) > 4

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 極端しかないのか…?

[main] : グフB(3) : バリに近接

[main] : グフB(3) : 5b8(5B8) > 6,7,6,4,6

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) :

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=82 近接Ⅳ(1D100<=82) > 35 > 成功

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x4 1d6+4 ふせぐぞ~#1 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #2 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7 #3 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #4 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : えーと7点ですかね

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 123賽

[main] : グフB(3) : 装甲強化型が近接使えるのは3回だな

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ああほんとだ

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 一個減るので5が消えるね

[main] : リボンズ・アルマーク : あと3b8だからもう少し高くなるかもね

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ほんとだ8じゃん

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 振りなおす方がいいかな?

[main] : グフB(3) : いいよ

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : うわ!

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x3 1d8+4#1 (1D8+4) > 8[8]+4 > 12 #2 (1D8+4) > 1[1]+4 > 5 #3 (1D8+4) > 7[7]+4 > 11

[main] : グフB(3) : 6,7,6,4,6
12ダメかな

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 12ですね

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] HP : 40 → 28

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「うおっ…!」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「流石はグフ……!」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「ドムより脆いが、柔軟だ」
「乗り慣らさないとね」

[main] : マツリ・トクガワ : 「代わりはないから壊すんじゃないですのよ」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「なんで私は避けられるのか……」
「向かってきたのは以前の連邦のジムくらい……とX少尉が言っていました」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「お前言ってて面倒にならない?」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「そういえば基地にいると聞いたような」
「模擬戦に行くべきか……」

[main] : マツリ・トクガワ : 「ほっといても折れて壊れそうだからじゃないですの?」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「シロウ、黙って」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「君があまりにも面倒くさいからアルトリアでいいかな?」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「オルタかえっちゃんでお願いします」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「分かったよオルタ少尉」

[main] : マツリ・トクガワ : 「え、でも書類には…」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「あーーー、ほらまだ来ますよ」
マイクに近づいて大声にする

[main] : グフB(4) : CCB<=80(1D100<=80) > 6 > スペシャル

[main] : リボンズ・アルマーク : スペシャルばっかだねこのグフ

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : ほんとに極端しかないですね……

[main] : グフB(4) : 1d6(1D6) > 5

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : きた!

[main] : グフB(4) : ベルナデッタに近接

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : げぇ

[main] : グフB(4) : 4b8(4B8) > 4,1,2,6

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バリ少尉ー!

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 仕方ないねえ!かばうぞ!

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=80 かばうⅡ(1D100<=80) > 53 > 成功

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅳ : 82 → 83

[main] : system : [ バリ ] かばうⅡ : 80 → 81

[main] : グフB(4) : 素敵だね

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x3 1d8+4 きも#1 (1D8+4) > 7[7]+4 > 11 #2 (1D8+4) > 7[7]+4 > 11 #3 (1D8+4) > 6[6]+4 > 10

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : きゃーバリ少尉かっこいいー

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 9だな

[main] : グフB(4) : 6ダメ
早くも壊れそう

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ああ全部消えるのか

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] HP : 28 → 22

[main] : グフB(4) : 近接は0になるのだ

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「あまり無茶をさせないでくれると助かるよ」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「どうやらこのジム、そこまで丈夫じゃないらしい」

[main] : グフB(4) : 15組終了

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「た、助かりました……!」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「相手が隙を見せたんだ、そろそろ反撃しようじゃないか」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : シールドの構えを解いてバズーカを構える
まあ12だからまだ撃てないが

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 行きます

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : グフ1に射撃

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 射撃Ⅷ(1D100<=100) > 58 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=90 マルチロックⅠ(1D100<=90) > 75 > 成功

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] マルチロックⅠ : 90 → 91

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : x4 1d6+8 #1 (1D6+8) > 6[6]+8 > 14 #2 (1D6+8) > 4[4]+8 > 12 #3 (1D6+8) > 2[2]+8 > 10 #4 (1D6+8) > 2[2]+8 > 10

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 14をグフ2へ

[main] : system : [ グフB(1) ] HP : 25 → 0

[main] : system : [ グフB(2) ] HP : 25 → 11

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「コックピットを狙わず……… こ、ここ…………!」なるべく四肢を狙ってロケット弾を連射していく

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 8 → 23

[main] : グフB : 砂漠にあおむけになる形で倒れてコクピットから兵が逃げていく

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 1d6+8……!?

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「よ、良かった、生きてる……」

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 正義の怒りを燃やしてるので……

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 何が正義の怒りだよ(3回目)

[other] : グフB : 連邦の機体に乗ってると能力が上がる裏切り者

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 笑う

[other] : リボンズ・アルマーク : やたら火力高いねこの女

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : ああなるほど
1d6+7じゃないですか?
技能Ⅶなので

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「おーすご」

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : いえ

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : んあれ

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : Ⅶだった🌈

[other] : グフB : 🌈

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 🌈

[main] : system : [ グフB(2) ] HP : 11 → 12

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 1減らして下さい(小声)

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : うわ!

[main] : リボンズ・アルマーク : じゃあ山岡は強く当たって後は流れで頼むよ

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 適当に撃つ

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : グフ2に射撃

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : CCB<=88 射撃IV(1D100<=88) > 45 > 成功

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「ロケット砲で峰打ち。……以前より腕が上がっているのでは?」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「それもう完全にツッコミ待ちですよね!?」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : CCB<=80 マルチロック(1D100<=80) > 64 > 成功

[main] : マツリ・トクガワ : 「漫才やってるんじゃないですの~」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #2 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #3 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #4 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 10をマゼラアタックに

[main] : system : [ グフB(2) ] HP : 12 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 23 → 38

[main] : system : [ マゼラアタック(5) ] HP : 7 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 38 → 40

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「とりあえず脚部でも狙っとくか……」
「あとついでにマゼラアタック」

[main] : マゼラベース(3) : キュラキュラキュラ

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「………………」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「敵に回すと地味に厄介……!」

[main] : マツリ・トクガワ : 「へんてこ戦車に手間取ってるんじゃないですの~!」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : (戦車側を狙ったのに上が離脱したらダメージが直ってないか…?)

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「バズーカで器用に峰撃ちというのも面倒なのだよ、全く」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : マゼラアタックへ射撃

[other] : マゼラベース(3) : 仕様です

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : ccb<=59 射撃Ⅴ(1D100<=59) > 64 > 失敗

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 🌈

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 🌈

[main] : マゼラベース(3) : 🌈

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 因果逆転の装甲かなにかですか?

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「チッ、ドムのバズーカと範囲が違うせいで目測を誤った」

[other] : マゼラベース(3) : 仕様です

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「後詰めいくよ」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「盾から減らす」

[main] : system : [ 装甲強化型ジム【リボンズ機】 ] EN : 20 → 14

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : マゼラアタックを狙うぞ~~

[other] : 謎のヒロインXオルタ : この仕様がジオングにも付いてるんですね……

[main] : マゼラベース(3) : ベースじゃなくてアタック?

[main] : リボンズ・アルマーク : ベースの方が今回はいいかもしれないね

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ああそっか

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ベースで

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=83(1D100<=83) > 90 > 失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : マゼラベース(3) : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 今日は厄日だね

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 🌈

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] EN : 20 → 14

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「…ん」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「間接に不備、受け止めすぎたか」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「もう少し繊細に乗れってわけだね」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「やっぱり操作系統すら違う機体をいきなりは中々…………」

[main] : マツリ・トクガワ : 「やれやれですの」
「こうしてるうちに周りの味方部隊は次々突破して行くんですの~」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「ルリ、彼女の通信を切れ」

[main] : ルリ・ホシノ : 「まあそういわずに」
音量を極限まで小さくする

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「(なんだかんだやっぱり嫌いじゃなさそうですね……ホシノ少尉)」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「図星を突かれて切断・大人げない」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「まぁまぁ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「単にうるさくて邪魔なんだよ、ミオリネの方がいくらかマシだね」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「ほら、敵が動くよ」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「うるさいのは分かるがまあ落ち着け」

[main] : マツリ・トクガワ : 「~~~~~~~~~~~!」
超小音量

[other] : 謎のヒロインXオルタ : オルタになったのでエゴい私

[main] : マゼラベース(3) : CCB<=80(1D100<=80) > 11 > スペシャル

[main] : マゼラベース(3) : 1d5(1D5) > 4

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[main] : マゼラベース(3) : 3b2 バリ(3B2) > 1,2,2

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 防ぐよい

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=68 耐久Ⅳ どうせならこっちで(1D100<=68) > 65 > 成功

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #2 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #3 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #4 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] HP : 22 → 19

[main] : system : [ バリ ] 耐久Ⅴ : 68 → 69

[main] : マゼラアタック(4) : CCB<=80(1D100<=80) > 17 > 成功

[main] : マゼラアタック(4) : 1d5(1D5) > 5

[main] : マゼラアタック(4) : 2b2 近接ベルナデッタ(2B2) > 1,2

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : まあこれぐらいなら……

[main] : リボンズ・アルマーク : バリの技能育成にかばった方が良いと思うよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーん……

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあいいか

[main] : マゼラアタック(4) : 補給の回復も絞れるしな
まあ次のグフで死ななかったらだけど

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バリ少尉お願いします!

[other] : リボンズ・アルマーク : バリの読み込みが止まっていると考えられるね

[other] : マツリ・トクガワ : もう数ダメージぐらい食らって進めていいんじゃないですの?

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : OK~~

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=81 かばうⅡ(1D100<=81) > 9 > スペシャル

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : やったね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : また成長している……

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=83 近接か(1D100<=83) > 75 > 成功

[other] : 山岡士郎 : ぶっちゃけこいつら相手に負ける要素はほぼないな

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x3 1d8+4#1 (1D8+4) > 4[4]+4 > 8 #2 (1D8+4) > 7[7]+4 > 11 #3 (1D8+4) > 8[8]+4 > 12

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅳ : 83 → 84

[main] : system : [ バリ ] かばうⅡ : 81 → 86

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「少し慣れてきた」

[other] : リボンズ・アルマーク : オデッサの前哨戦だしね

[main] : マツリ・トクガワ : 「~~!~!!!」
「~~~~~~!!~~~!」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 次の追撃でマゼラを片してグフもバチンです

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「声は聞こえないけどうるさい……」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「元気だなぁ」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「音量が小さいと羽音のように混ざって気分が悪い、通信を切るか音量を戻すかどっちか頼むよ」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「最初の方のミオリネさんを…………」
「………………」
思い出すと言いそうになって黙る

[main] : ルリ・ホシノ : 「では、通常に……」
「……」

[main] : ルリ・ホシノ : 「……敵の増援が接近中」
「注意を」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「了解……!」

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : まずい産廃らしいのが来ました

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「………どうせ少数です。ジオンだし」
「了解」

[main] : 山岡士郎 : (耳栓とか付けようかな)

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「重装備型のグフか…相手にもならない、さっさと処理するよ」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「………なんでアレフィンガーバルカンしか武装無いんでしょうか」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「当然」
2ターン目ですね?超加速

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「なんか……射撃武器持たせた方が」

[main] : system : [ RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] ] EN : 20 → 14

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=51 超加速(1D100<=51) > 61 > 失敗

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「ガトリングを取り付ける箇所も装甲に埋められた失敗作だ。ジオニックの迷走の産物と言ってもいい」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「絶対設計ミスでしょあれ」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 超加速は失敗時にEN消費しますか?

[other] : ルリ・ホシノ : はい
加速しようとしていますからね

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : わかりました

[other] : リボンズ・アルマーク : あんまり遊んでると肝心な所でEN切れるよ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「近接武器がないと斬り合いの楽しさがない……」

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 24 → 21

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : あと7回行動できます

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「じゃあもう一回斬ってきます。スラスタの調子が悪いですが」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : グフ重装型斬ってから追撃でマゼラを狙っていきます

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=100 近接Ⅵ(1D100<=100) > 48 > 成功

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : x6 1d8+6#1 (1D8+6) > 2[2]+6 > 8 #2 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9 #3 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #4 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9 #5 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14 #6 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9

[main] : system : [ グフ重装型(1) ] HP : 30 → 0

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 14+8+9で撃破

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 40 → 55

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=78 追撃(1D100<=78) > 96 > 致命的失敗

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : ほあ

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : グフB(3) : 🌈

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 21 → 11

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 遊んでいたせいでENが残り3回分になったね

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : まあ補給あるし大丈夫だろ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「一機を出落ちで………は?」
スラスタがプスンプスン言っている

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「初手で動きすぎた……!?」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「これだから連邦機は……ビームサーベル以外は夏に常温保存した生菓子です」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「君はジェネレーターにかかる負荷を理解して機体を使っているかい?」
通信に溜め息が混ざっている

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「なんか毎回戦闘する事にマシントラブルでエネルギー切れてる気がするな」

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : 「えーえっく…オルタ機とバリ機に補給を投下…でいいですか?」
「~~!~!!~~~!」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「それでいいよ、少佐が何を言っても無視するように」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「お願いしますルリ……少尉?」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : ルリルリの階級どうなってるんでしょう

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「大丈夫?」

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : 「はい、階級は据え置きだそうです」
「ブツン」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「了解です」
重装型のメインカメラと武装と脚を丁寧に斬ってからとんぼ返りする

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「逆に気が散る通信音量戻してくれ」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「なんか……家族でテレビのチャンネル回してるみたいですね……」

[main] : リボンズ・アルマーク : じゃあバリのHPとXのENだね

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 11 → 30

[main] : グフB(3) : CCB<=80(1D100<=80) > 69 > 成功

[main] : グフB(3) : 1d6(1D6) > 1

[main] : グフB(3) : 3b6(3B6) > 4,3,4

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] HP : 19 → 40

[main] : グフB(3) : リボンズに近接🌈

[main] : グフB(3) : 4b8(4B8) > 8,5,4,5

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 無駄に上振れしたからまともに受けるとピンチだね

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ一発くらい食らってやってもいいのだが

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] HP : 40 → 40

[main] : リボンズ・アルマーク : まあリスクは減らすに越したことはないね
バリに庇ってもらおう

[main] : system : [ ミデア後期型(ルリ&マツリ) ] EN : 140 → 100

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : OK
かばうよ

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=86(1D100<=86) > 20 > 成功

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=84(1D100<=84) > 84 > 成功

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅳ : 84 → 85

[main] : system : [ バリ ] かばうⅡ : 86 → 87

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x3 1d8+4#1 (1D8+4) > 6[6]+4 > 10 #2 (1D8+4) > 6[6]+4 > 10 #3 (1D8+4) > 5[5]+4 > 9

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] HP : 40 → 35

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「おっと」
シールドを構えながらバリの後ろへ下がる

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「同じ機体なんだがね」
「よっと」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 青い同型機で防ぎに入り

[main] : グフB(4) : 1体の攻撃が2機を動かしているうちにこちらも動く

[main] : グフB(4) : CCB<=80(1D100<=80) > 18 > 成功

[main] : グフB(4) : 1d6(1D6) > 4

[main] : グフB(4) : 横合いからバリを強襲する

[main] : グフB(4) : 4b8(4B8) > 1,5,7,6

[other] : グフB(4) : あとバリは近接Ⅳだから+3じゃないか?

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 人気で困っちゃうね

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=85(1D100<=85) > 4 > 決定的成功/スペシャル

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : あっ

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : そっか

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x5 1d8+3#1 (1D8+3) > 7[7]+3 > 10 #2 (1D8+3) > 8[8]+3 > 11 #3 (1D8+3) > 8[8]+3 > 11 #4 (1D8+3) > 8[8]+3 > 11 #5 (1D8+3) > 4[4]+3 > 7

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : ほんとにすごい!?

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅳ : 85 → 95

[main] : グフB(4) : 追撃Ⅰ50げっとだ

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : でもいま上がったので帳尻があったね
あったか?

[main] : リボンズ・アルマーク : なんか知らないけどほぼ戦場だけで近接Ⅴまで育ってるね

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「もう見切った!」
サーベルで切り払い

[other] : グフB(4) : 前までの攻撃はまあ遡るのめんどいからいいとしよう

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅴ : 95 → 50

[main] : system : [ バリ ] 追撃Ⅰ : 0 → 50

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ついに近接Ⅴに
かばうと近接を持って凄まじいですね

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「やるじゃないか、ジムをそこまで使いこなすとは」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 1d8の出目もすごいですね

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「得物を選ばないのが生きるコツさ…!」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「動きが……速くなっています」
「帰ったら手合わせ………」

[other] : GM : 15組終了!

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : なんか…

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 最初目指したビルドに戻ってきている…!

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[other] : リボンズ・アルマーク : 運だけでビルドを完成させていく豪運スタイルかな

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : えーじゃあグフ重装型ですかねこれは

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 近接+装甲+かばうの3技能育てなきゃでしたから完成するまで時間かかっていたようですね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 射撃Ⅶ(1D100<=100) > 36 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=91 マルチロックⅠ(1D100<=91) > 94 > 失敗

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 🌈

[main] : GM : 🌈

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 交渉に割り振られた技能値の分が……

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : x4 1d6+7 (2)へ#1 (1D6+7) > 3[3]+7 > 10 #2 (1D6+7) > 2[2]+7 > 9 #3 (1D6+7) > 6[6]+7 > 13 #4 (1D6+7) > 5[5]+7 > 12

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 交渉は伸びない
これから回してもいいかもね

[main] : system : [ グフ重装型(2) ] HP : 30 → 0

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : で、13をマゼラベースへ

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 55 → 70

[main] : リボンズ・アルマーク : 失敗したのを忘れたのかい君は

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 俺はなんで使いもしないのに交渉Ⅱもあるんだろうな?

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] :

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 割り振りなおしてぇ〜〜

[other] : リボンズ・アルマーク : 交渉持ってると話ができるキャラ付けにはなるからいいと思うよ

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : うさん臭さの証
交渉

[other] : リボンズ・アルマーク : 交渉0のバーサーカーの集まりは言葉が通じるか怪しいだろう?

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「着実に、一機……!」重装型を落としていく

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : リボンズ以外交渉0のバーサーカー軍団になってる可能性もあったからな

[main] : リボンズ・アルマーク : 山岡も重装型でいいと思うよ僕は

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : じゃあ重装狙うか

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : しかしそうなっていたらあのエースパイロット軍団も突破できたかもしれない…

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : CCB<=100 射撃IV(1D100<=100) > 80 > 成功

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : まず期待が集まってない可能性もだね

[main] : 山岡士郎 : CCB<=81 マルチロック(意味は無い)(1D100<=81) > 99 > 致命的失敗

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : ENが減ったね

[main] : GM : 意味、あった!?

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : あーうんこ

[main] : system : [ RGC-80ジムキャノン(山岡機) ] EN : 14 → 7

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 🌈

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : とりあえずダメージ出す

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #2 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #3 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #4 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5

[main] : system : [ グフ重装型(3) ] HP : 30 → 6

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「落としきれなかったか」
「あとなんでエネルギーが半減してんだ?」

[main] : system : [ RGC-80ジムキャノン(山岡機) ] EN : 7 → 1

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「なんでですかね……」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「砲門の冷却が間に合っていないようだね」

[main] : system : [ RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] ] EN : 14 → 8

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「ていうかジオンに居た頃も思ってましたけどいくらエースじゃない機体とはいえMSが7騎も8騎も出てきて全部落とさないといけないって普通のパイロット的にはかなりきついですよ……!」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「文句を言ってないで蜂の巣にされないように回避に専念することだ」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「こういう経験がエースパイロットを作りました」

[main] : マツリ・トクガワ : 「…………」
「……」
「…」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「………さすがに可哀想になってきたので音量上げてあげてください」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「さーさ、じゃあ続けて叩こうか?」

[main] : グフ重装型(3) : CCB<=80(1D100<=80) > 79 > 成功

[main] : グフ重装型(3) : 1d6(1D6) > 1

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) :

[main] : グフ重装型(3) : リボンズに射撃

[main] : グフ重装型(3) : 4b6(4B6) > 3,5,4,3

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=77 耐久Ⅳ(1D100<=77) > 3 > 決定的成功/スペシャル

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[main] : グフ重装型(3) : ようやく隙を見出して両手のフィンガーバルカンが火を噴く

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅳ : 77 → 87

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) :

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : !!

[main] : グフ重装型(3) : !?

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : x6 1d6+3#1 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5 #2 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4 #3 (1D6+3) > 1[1]+3 > 4 #4 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5 #5 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #6 (1D6+3) > 3[3]+3 > 6

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 入れ替える必要もなく全部1だ

[main] : system : [ 装甲強化型ジム【リボンズ機】 ] HP : 40 → 36

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「悲しい火力だね、欠陥武装じゃないかい?それ」
シールドで難なく全弾防ぐ

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : そのままバズーカを構え、こちらへ撃ってくる重装型へ放つ

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : ccb<=100 射撃Ⅳ(1D100<=100) > 5 > 決定的成功/スペシャル

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : ccb<=50 マルチロックⅠ(1D100<=50) > 63 > 失敗

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 逆のほうが嬉しかったね

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : なかなか荒ぶるダイスですね

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : x5 1d6+4#1 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #2 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #3 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #4 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #5 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10

[main] : system : [ グフ重装型(3) ] HP : 6 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 70 → 85

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「装甲は厚いんだ、脱出はしておいてくれよ」
「でないと後々投降を呼びかけるときに響くのでね」

[main] : グフ重装型(3) : 駆動系をやられたようでその場に倒れて動かなくなる

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 続いて叩こうか

[main] : system : [ 装甲強化型ジム【リボンズ機】 ] EN : 14 → 8

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 殴るのはグフでいいか

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=50 近接Vあがったので(1D100<=50) > 49 > 成功

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x3 1d8+4#1 (1D8+4) > 4[4]+4 > 8 #2 (1D8+4) > 1[1]+4 > 5 #3 (1D8+4) > 8[8]+4 > 12

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 失敗恐れませんね……

[main] : マゼラベース(3) : かばう

[main] : system : [ バリ ] 近接Ⅴ : 50 → 51

[main] : system : [ マゼラベース(3) ] HP : 4 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 85 → 87

[main] : リボンズ・アルマーク : 最悪Xに押し付けれるからね

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ここで追撃か

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : どうせ援軍が来るんでしょう
騙されませんよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 成功したらマゼラアタックでも狙うといい

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=50 追撃(1D100<=50) > 13 > 成功

[main] : system : [ バリ ] 追撃Ⅰ : 50 → 51

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 12があまり散らかすのでマゼラアタックをザクー

[main] : system : [ マゼラアタック(4) ] HP : 7 → 0

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 倒したのでもう一回振れるドンです

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : レベル1でも?

[main] : リボンズ・アルマーク : レベルは一度に使える追撃用のダイスに関わるそうだ

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ああレベルが回数じゃないのか
成程!

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 87 → 89

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=51 追撃(1D100<=51) > 9 > スペシャル

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : スゲ~

[main] : system : [ マゼラベース(1) ] HP : 4 → 0

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ありがたいね
マゼラベース爆散!

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 89 → 91

[main] : system : [ バリ ] 追撃Ⅰ : 51 → 56

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「X君がよくやってるのはこうか」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : サーベルで取り巻きを片付けつつ

[other] : リボンズ・アルマーク : グフの集まりをなんともないかのように楽に殲滅するあたりはエース部隊っぽいね

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「少年漫画みたいな戦闘の中での成長ですね。素直にすごいです」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「防いでばかりじゃ悪いんでね」

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] EN : 14 → 8

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「残り2機、増援が来なければ投降するだろうがさて」

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : 「空から大型の熱源が接近中、注意してください」
「このままパーフェクトゲームですの!」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「大型の熱源……?」

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : うわ出た

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「エースがいないのなら、コックピットを避けるような舐めプレイは簡単ですが……」
「そうはいきませんか」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「おいおいおい」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「あれは…MIPのMAか。確かアッザムだったかな?」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「飛んでないか?アレ」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「グフ飛ばして…どうするんだ?」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「なんか……空飛ぶ戦艦とか狙えるだろ」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「どうって…… いやまぁ、近接機体ですし飛べるのは有用では……あるんですかね?」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「ほほー」
「飛んでて斬れないので任せます」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「あの火力でかい」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「それより相手が飛ぶとなると面倒だ、こちらの補給艦へ直接攻撃してこれるという話なのでね」

[メイン2] : トクウン :

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「……あっヒート・ロッドがない……!?な、なんで……?」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「地上はXに任せる、他でさっさと沈めるよ」

[メイン2] : トクウン : 「さーてよく耐え抜いた」
「デミトリ―、連邦のやつらの弱点は何だと思う?」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「えっちゃんもしくはオルタです」
「Xさんは溶鉱炉に沈みました」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「…面倒くさいね君」

[メイン2] : デミトリー : 「操縦経験の短さでしょうか!」

[メイン2] : トクウン : 「それはうちもあまり変わらねえさ」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : つーんと無言を貫く

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「オルタ君、とりあえず地上のグフを掃除だ」

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : トクウンだったっけこいつ

[メイン2] : トクウン : 「正解は輸送だ」
「奴らは太い輸送線に頼り切ってる、これがなくなれば逃げ出すぜ」

[メイン2] : トクウン : 「さーてやるぞ」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「了解」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「えっちゃん少尉、頑張りましょう!」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「ベルナデッタ少尉………」トゥクン

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 私はめげない
超加速

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : トクワンだかトワクンだか

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=51 超加速(1D100<=51) > 38 > 成功

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 超加速Ⅰ : 51 → 52

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 30 → 27

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=100 グフに近接Ⅵ(1D100<=100) > 59 > 成功

[other] : トワクン : トワクンだった🌈

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : x6 1d8+6#1 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9 #2 (1D8+6) > 5[5]+6 > 11 #3 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9 #4 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7 #5 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #6 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14

[other] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 🌈

[main] : グフB(3) : CCB<=80(1D100<=80) > 68 > 成功

[main] : グフB(3) : 4b8(4B8) > 5,8,2,7

[main] : グフB(3) : 4 3 7 0 10 14

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 4,3,7,0
14+14で破壊です

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=78 追撃Ⅰ(1D100<=78) > 50 > 成功

[main] : system : [ グフB(3) ] HP : 25 → 0

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 10をもう1体のグフに

[main] : system : [ グフB(4) ] HP : 25 → 15

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 91 → 106

[other] : グフ飛行試験型(デミトリ―機) : 飛ぶグフはそれぞれ後ろをかばうかまえ!

[other] : リボンズ・アルマーク : さっさとアッザム落とそうか

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「ほっとした気の緩みを戦場は許さない」
援軍に気を取られたグフへ加速して、脚部と銃を破壊する

[other] : リボンズ・アルマーク : ベルの火力なら装甲かなり抜けるだろう

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 了解……!

[other] : リボンズ・アルマーク : いやそれでも面倒くさいなHP50か

[main] : グフ飛行試験型(デミトリ―機) : 「えーい調子に乗るな!後ろのミデアを落としてやれ!」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「……いい抵抗です、ビームサーベルの白兵はこうでないと………!!」
語気に熱を持ちながら、2体目へ傷をつける

[other] : リボンズ・アルマーク : 周りから掃除したほうがよさげだね
頑張って耐えてもらおう

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 分かりました

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「ドダイか何かがあればミデアも守れるんだがね」
「こっちが数を減らすまで上手く回避してくれよ、君の腕は疑ってないが」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「ルッグンの陽動がどこまで持つか」

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : 「何とか持たせてみます」
「後ろが撃たれてる時点で負けなんですのよ!!!!」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「そんな事言われましても!」

[main] : マツリ・トクガワ : 「これで姫が死んだらあなたたち終わりなんですの!」
「死ぬ気で守りなさい!」

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 追撃Ⅰ : 78 → 79

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 27 → 24

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「元気だなぁ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「それしか言えないんですの!?」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「元気なのは良い事だろ」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「まあ死ぬ気で落とすんで、回避はお願いします」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「ふれー、ふれー、み・ん・な」
剣が届かないので残りのグフと遊んで……相手をしている

[main] : マツリ・トクガワ : 「ていうかあれはあれは避けれますの?」

[main] : ルリ・ホシノ : 「戦場に絶対はありません、少佐」

[main] : グフ飛行試験型(デミトリ―機) : 武器を構えることもなく脚部のミサイルで狙い撃ちにする

[main] : グフ飛行試験型(デミトリ―機) : CCB<=85 近接(1D100<=85) > 70 > 成功

[ダイス] : ジム・ライトアーマー(X機) : 5b6+4 アッザムの攻撃

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「しまった、ルリ少尉は近接は……」

[ダイス] : ジム・ライトアーマー(X機) : 5d6+4 bは+できないんでした(5D6+4) > 19[4,5,1,3,6]+4 > 23

[main] : グフ飛行試験型(デミトリ―機) : x3d6+3

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「そもそもミデアの機銃でMSに対抗できるわけがないだろう」
「さっさとやるよ」

[main] : グフ飛行試験型(デミトリ―機) : x3 1d6+3#1 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #2 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #3 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : ……落ちるのでは?

[other] : リボンズ・アルマーク : 酷い上振れだね

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ひどい

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 母艦が落ちたらゲームオーバーでしたか?

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 連邦の機体で飛行持ちはね

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 0!

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : ルッグン : 長年部隊に寄り添った最後のジオン機体がミデアをかばって沈んだ

[other] : リボンズ・アルマーク : ガンダムくらい跳ねまわりたいね

[main] : system : [ ルッグン ] HP : 6 → 0

[other] : ルッグン : そのミッションは失敗
母艦落ちたら

[main] : グフ飛行試験型(デミトリ―機) : 「ち、他も続け!」

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : あっでもサンボルに一機居るわ

[main] : グフ飛行試験型(1) : CCB<=80(1D100<=80) > 63 > 成功

[main] : グフ飛行試験型(1) : 3b6(3B6) > 3,5,1

[main] : system : [ ミデア後期型(ルリ&マツリ) ] HP : 39 → 30

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「まずい……!」

[main] : グフ飛行試験型(2) : CCB<=80(1D100<=80) > 77 > 成功

[main] : グフ飛行試験型(2) : 3b6(3B6) > 2,2,6

[main] : system : [ ミデア後期型(ルリ&マツリ) ] HP : 30 → 20

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : ミノフスキークラフトを装備しろ

[main] : ファット・アンクル(2) : グフBに補給

[main] : system : [ グフB(4) ] HP : 15 → 25

[main] : リボンズ・アルマーク : ミデアはキャノン2機のEN補給かな

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : ではそのように

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 陸戦型ジムに飛行ユニットつけたやつがあってね

[main] : system : [ ミデア後期型(ルリ&マツリ) ] EN : 100 → 60

[main] : system : [ RGC-80ジムキャノン(山岡機) ] EN : 1 → 20

[main] : system : [ RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] ] EN : 8 → 20

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : アッザム落として退散させなきゃ落ちそうですね?

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : ありがたい

[main] : グフB(4) : CCB<=80 フィンガーバルカン ミデアに(1D100<=80) > 33 > 成功

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : デミトリー機落とした方が良さそう?

[other] : リボンズ・アルマーク : 無駄に硬いせいで多分アッザム補給されるんだよね

[main] : グフB(4) : 3b6(3B6) > 1,1,4

[other] : リボンズ・アルマーク : デミトリー含めたほかを落とした方が良いと思うよ

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : CCB<=91(1D100<=91) > 38 > 成功

[other] : 謎のヒロインXオルタ : このターンで決めなきゃミデア落ちるんじゃないですか?

[main] : system : [ ルリ・ホシノ ] 反応Ⅳ : 91 → 92

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : x3 1b6+3繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b6+3)

[other] : 謎のヒロインXオルタ : グフのモブは運が良ければ回避できますし
準エース……

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : x3 1d6+3#1 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #2 (1D6+3) > 5[5]+3 > 8 #3 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : 「しっかり捕まっていてください」
「ひゃああああああ!なにしてるんですのおおお」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : グフ飛行型は近接か……
たしかに

[main] : アッザム : 「よーしいい調子だ」
「こっちは任せろ」

[main] : アッザム : CCB<=90 オルタ機に射撃(1D100<=90) > 66 > 成功

[main] : アッザム : x5 1d6+4#1 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #2 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #3 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #4 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #5 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8

[other] : 謎のヒロインXオルタ : こっちに来た

[main] : リボンズ・アルマーク : 避けれそうじゃないかい?

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 有情

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ失敗したら沈む紙装甲だから大人しくかばってもらった方が良いと思うけど

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「ルッグン………!!」
(言動的には)初めて見たはずのルッグンが落ちるのに目線を送っていた

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 回避だけしてみます

[main] : リボンズ・アルマーク : 回避振ったらかばえないとさ

[main] : 謎のヒロインXオルタ : ひぃん

[main] : 謎のヒロインXオルタ : バリさんお願いします
回避Ⅵにしたのに……

[main] : リボンズ・アルマーク : そんな紙に乗る方が悪いのだよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : というかアッザムはもしかして地上?

[other] : アッザム : EN0にならない限り空中だ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ちぇっ

[other] : リボンズ・アルマーク : 時間が時間だし寝落ちした可能性があるね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 2時近いですからね

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おいたわしや……

[other] : アッザム : このミッション終わるまで行きたかったなと思ったけどマゼラアタックが異常に強かった

[other] : リボンズ・アルマーク : 強いというか邪魔だね
お邪魔キャラだね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 実質8体の壁

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 残機あるカバー役めんどくさすぎる……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 追撃が腐らなければ……!!

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 確定で一発耐えるのは面倒だな

[other] : アッザム : まあ50分待ってこなかったら解散で

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : はい

[other] : 謎のヒロインXオルタ : はーい

[other] : アッザム : ウッスっていいそうになった?

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : なってませんけど

[other] : リボンズ・アルマーク : 深夜テンションで迂闊に書き込むのはやめた方が良いのは確かだね

[other] : アッザム : 戦果たっぷりたまったけどまたすぐ消えるのが見える見える

[other] : リボンズ・アルマーク : 機体更新に全部注ぎ込むからね

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : というか、セイバーフィッシュとかフライマンタとか買えないんですか?

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 戦果残ってるの見た事無いな

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 宵越しの銭は持たない部隊

[other] : アッザム : 買えるよ
でもそもそもお金なかったから意味なかったよ

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 😭

[other] : リボンズ・アルマーク : ドムの一機でも持ち込めればっていうシーマの愚痴が身に染みるね

[other] : アッザム : そんなんだから2機ぐらいやられたらガタガタになって壊滅するんだぜ

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 予備の機体って大事なんだな

[other] : リボンズ・アルマーク : 次はX次第だけどまた土曜か日曜のどっちかだね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 医務室の更新に使った30戦果が無に消えましたね?

[other] : アッザム : そっちはちゃんと受け継いでる

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 有情

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : そして50分過ぎましたね……

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそも医務室を使っていられる余裕がないね
予備がないからね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 空白でしたね
土日……土曜は行けますが日曜が未定……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 多分いけると思うのですが土曜日に連絡します

[other] : アッザム : わかった

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあ次は土曜集合予定のアッザムの攻撃のところで解散としようか

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 分かりました

[other] : 山岡士郎 : 了解

[other] : アッザム : OK

[other] : アッザム : それじゃあまたね~~~~!

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : またね~~~~~~~です

[other] : 謎のヒロインXオルタ : お疲れシャンです
またね〜〜〜〜〜!

[other] : リボンズ・アルマーク : お疲れシャン、またねさ

[other] : 山岡士郎 : お疲れシャン
またね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : すまないうとうとしてた

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ごめん!
またね~~~!!

[other] : 謎のヒロインXオルタ :

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : !!

[other] : リボンズ・アルマーク : !!!

[other] : GM : !!!!!

[other] : 山岡士郎 : !!!!

[other] : GM : codeフェアリーやってて思う事
陸戦高機動ザクでピクシーと戦えるのおかしい…

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : エースの操るザクが強すぎるのはちょこちょこありますね……

[other] : GM : まあアルマはニュータイプっぽいからそれで何とかしてるのか…?

[other] : 山岡士郎 : ニュータイプ以外のパイロットには人権無いってウィンキースパロボが言ってたぞ

[other] : リボンズ・アルマーク : 避けれないスーパーロボットにも人権はないよ

[other] : GM : 強化人間ならギリついていけるけど
シン・アスカは廃人と化した

[other] : GM : 機体性能で言えばグフでマドロックと戦えるのもおかしいけどあれ故障してるしパイロットがあれだからなあ
でもなんか人気でフェンリル出てないのに他に単独出演したりするエイガー

[other] : リボンズ・アルマーク : 闇夜のフェンリル隊がセットで扱うのに対してあっちは名有りがエイガーだけだから使いやすいのだろうね

[other] : GM : 声がゾロだからだろ
制作チームにシャンカーがいる

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : その理屈なら無双チームもシャンカーですよ

[other] : GM : 無双はキャラ多いからなァ
ついでに登場したとたん100ファンブルしたドナヒューも声はサンジ

[other] : 山岡士郎 : ワンピース、有名声優多いからどのアニメにも引っ張りだこなんだよな

[other] : リボンズ・アルマーク : 麦わらの一味でガンダムキャラとして誰が一番有名かと言われると少々悩むね

[other] : リボンズ・アルマーク : 果たしてウソップなのかフランキーなのか

[other] : GM : フランキーかなあ

[other] : GM : ウソップは外伝だし

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : フランキー(というか声優)のスレ前立ってましたけどあまりにボロカス言われてて悲しくなりました

[other] : GM : だいぶ前から言われてはいた

[other] : GM : ああごめん一番有名なら全部覆るわ

[other] : GM : シャア

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[other] : 山岡士郎 : おお

[other] : リボンズ・アルマーク : 麦わら帽子つながりでシャンクスを引っ張ってくるのは反則じゃないかい?

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 池田秀一シャンクスも大分きつそうですけどね……

[other] : GM : もうだめだから声優交代したのかと思ったらGQにも普通に出てきて笑うだろ

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : P5のイゴールみたいなやつ

[other] : リボンズ・アルマーク : GQはシャアとエンデュミオンユニットの声がフガフガしていて悲しくなったね

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : REDの時点では突撃仕掛けるところとかも声張れてたんですけどねぇ……

[other] : GM : フランキーもほんとやばかった

[other] : 山岡士郎 : シャアはGQで後任見つけてたし良いだろ

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : でもなんか死ぬまでシャアはやるって……

[other] : リボンズ・アルマーク : 今の声でやるならフロンタルが一番じゃないかな

[other] : 山岡士郎 : カミーユも他に比べたらまだ声出てるけどぶっちゃけかなりキツそうだもんなぁ……

[other] : GM : アムロも交代したから交代しろ

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : アムロ交代したんだ……

[other] : 山岡士郎 : コナンの方のアムロが交代したのは知ってる

[other] : GM : シャアvsリボンズの時は声がクルーゼになってたシャア

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : まかり間違って初代がリブートなんかすると

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 成長した後はともかく、一番最初らへんの頃のすごい神経質そうなアムロの代役は中々難しそう

[other] : リボンズ・アルマーク : とはいえそれやるなら総取っ替えになるからね
他も合わせてイメージ一新するのがいいだろう

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : それはそう

[other] : 山岡士郎 : 好きな声優が年齢を理由に引退したり交代していくの悲しいねバナージ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 年月とは残酷なもの…

[other] : GM : 醜態をさらすのとどちらがいいかは…(意味深に無言)

[other] : リボンズ・アルマーク : 声の醜態ならまあいいが不祥事の醜態だけは晒して欲しくないものだね

[other] : GM : 初めて触れた時の声と違うと耳に違和感がひどい
ケーキ食べてるのにカレーの味がする感じ

[other] : 山岡士郎 : ちなみにリボンズの声優は古谷徹とは実際無関係な蒼月昇さんだから注意な

[other] : GM : 蒼月昇(古谷徹)
どうして騙せると思ったんですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそもナレーションの方は古谷の名義で出てるのに僕の方だけ名義違ってるの妙だね

[other] : GM : 似せるのすごいうまい人もいる
金カムの若いころの鶴見中尉とか

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 当時の声優登壇イベントとかどうしたんでしょうか

[other] : GM : 仮面付けて出入りして一人二役したんじゃないかい?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 無駄な苦労ご苦労さま♠

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 私が機体破壊覚悟で回避したほうが早いんじゃないか…?

[other] : GM : 君たちまとめて
これ(演技)一つで十分かな❤

[other] : リボンズ・アルマーク : 実際結構好きなのだけどね僕の演技

[other] : GM : 結局12組の番が来ると止まるという

[other] : リボンズ・アルマーク : 頼りがないのは心配だね

[other] : 山岡士郎 : Oガンダムとエクシアの戦い、好きすぎて何回も見直してるんだよな

[other] : リボンズ・アルマーク : 個人的にはあの決戦はアニメのTOMORROW流しながらが一番だと思っているよ

[other] : GM : 後半サーシェスの出番激減するのとめっちゃ弱くなるの悲しくなる
領域展開しろ

[other] : リボンズ・アルマーク : 一応サーシェスは1期でもロックオン相手には劣勢だったからね
ディランディ兄弟が異常に強いのだろう
負傷した刹那に押されているのはそれだけ純粋種とライザーがおかしいのさ

[other] : GM : でも1番好きな展開は敵陣営が全部タッグ組んで包囲網でガンダム次々やられてくところ

[other] : リボンズ・アルマーク : 持久戦でパイロットの消耗を誘ってからエースの投入で決着をつけるあの話はかなりのピンチだったね

[other] : GM : 抱きしめたいなあ!ガンダム!でアメフトタックルするのも好きだよ
あのころのグラハム好き

[other] : リボンズ・アルマーク : ブシドーは好きかい?

[other] : GM : ブシドーはちょっと…
とどめ刺せ

[other] : リボンズ・アルマーク : 生き延びたおかげで劇場版に繋がるのだから刺されては困るよ

[other] : 山岡士郎 : グラハムとコーラはなんで生きてんだ

[other] : GM : 気持ち悪いから

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : さてこれ多分土曜ないと思ってますね……

[other] : GM : 40分に来なかったら解散かな

[other] : 山岡士郎 : 分かった

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 了解です

[other] : リボンズ・アルマーク : 茶でも飲んでのんびり待つとしよう

[other] : 山岡士郎 : 今のうちに今日の夜食作っとくか

[other] : GM : 遅くない?

[other] : 山岡士郎 : 今日起きたの9時前なんだよ

[other] : GM : 土曜を満喫しやがって…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : あ、日曜日行けるます

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはもう朝食なんですよ
土曜行けます

[other] : リボンズ・アルマーク : 9時前が朝なのかついさっきなのか気になるところだね

[other] : GM : 了解了解

[info] : GM :
12/21(日)夜

[other] : 山岡士郎 : ついさっきだけど?

[other] : 山岡士郎 : 今日は21時間寝た

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ええ……

[other] : リボンズ・アルマーク : 羨ましいね

[other] : GM : わかる
ずっと寝てると寝て疲れて寝るのループになる

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 21時間睡眠……!?

[other] : 山岡士郎 : 仕事でありえんミスしてな……もう寝る以外にする事ないんだよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 良くわからないですけどお疲れ様です

[other] : リボンズ・アルマーク : 大変だね君も

[other] : GM : お疲れだろ

[other] : GM : といったところで今回は解散だ
来てくれて感謝だろ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おつかれシャンです

[other] : 山岡士郎 : お疲れシャンだ

[other] : リボンズ・アルマーク : お疲れシャンだね
バリも何事もなければいいが

[other] : 謎のヒロインXオルタ : お疲れシャンです
またね〜〜〜!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またね~~~~です

[other] : 謎のヒロインXオルタ : バリさんいつも忙しそう

[other] : リボンズ・アルマーク : この時期なのもあるかもしれないがね

[other] : 山岡士郎 : 年末だからなぁ……
バリも無理しないで欲しいだろ

[other] : GM : いつの間にかもう年末なんだよな

[other] : GM : 半月もない!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 年末だね
僕もそろそろいい加減色々やること済ませておこう

[other] : バリ : うわあごめん!!

[other] : バリ : 日曜と勘違いしてたァ~~~~

[other] : バリ : ごべ~~~~ん!!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : バリ少尉なら……いい

[other] : リボンズ・アルマーク : 生きてるならいいよ

[other] : バリ : もう先にこっちの動きだけ振っちゃっとこう…

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=87 かばう(1D100<=87) > 86 > 成功

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=95 耐久(1D100<=95) > 7 > スペシャル

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : x5 1d8+4#1 (1D8+4) > 5[5]+4 > 9 #2 (1D8+4) > 3[3]+4 > 7 #3 (1D8+4) > 2[2]+4 > 6 #4 (1D8+4) > 4[4]+4 > 8 #5 (1D8+4) > 3[3]+4 > 7

[main] : リボンズ・アルマーク : 全部1だね

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 全部防いで起きました
おくれてごめんね

[main] : system : [ 装甲強化型ジム(バリ機) ] HP : 35 → 30

[main] : リボンズ・アルマーク : 次はキャノン勢だよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それとも一応GM呼びます?

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ他の反応次第でもあるしね
僕は茶をしばいてるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : X少尉と山岡少尉戻って来るかなぁ

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 悪いねホント…

[other] : 山岡士郎 : 飯食ってた

[other] : リボンズ・アルマーク : 間違えたことを謝罪した上で音信不通にならなかったならそれでいいさ
そういうものだろう

[other] : 山岡士郎 : 生きてたなら良かったよ

[other] : リボンズ・アルマーク : どこぞの海賊も第一声が深い謝罪ならいいと言っていたことだしね

[other] : 謎のヒロインXオルタ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ねぇみんな!ウソップが何か言ってるよ!

[other] : GM :

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ごべ~~~~ん!!!

[other] : GM : おおみんな集まってた

[other] : GM : おまえなら…いい

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : とりあえず空中のグフかファットアンクル狙えばいいか?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : あなたなら…いい

[main] : リボンズ・アルマーク : 先にベルにデミトリーでも落としてもらおうか

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ僕は僕で今別のこと始めてしまったから少しの間レスポンスが悪くなるかもしれないが

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「っ……!」
「バリ少尉!ありがとうございます!」
回避が間に合わなかった直撃弾をバリ少尉に防いでもらう

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 了解です

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「これなら軽いさ」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 砲撃をすべて跳弾させつつ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : デミトリーのグフに射撃!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 射撃Ⅶ(1D100<=100) > 58 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=91 マルチロックⅠ 一応(1D100<=91) > 13 > スペシャル

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあこれはこれで……

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : x4 1d6+7#1 (1D6+7) > 3[3]+7 > 10 #2 (1D6+7) > 1[1]+7 > 8 #3 (1D6+7) > 5[5]+7 > 12 #4 (1D6+7) > 5[5]+7 > 12

[main] : デミトリー : CCB<=85 耐久(1D100<=85) > 84 > 成功

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : たこ焼き食ってるから死ぬほどレスポンス悪くなると思う
すまん

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おしい

[main] : デミトリー : x3 1d6+2#1 (1D6+2) > 6[6]+2 > 8 #2 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3 #3 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] マルチロックⅡ : 91 → 51

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 本物のたこ焼き?

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 2,5,9,12で28

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : ……落ちた!?

[main] : デミトリー : 10 8 12 12
8 3 3
2 5 9 12 =28

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : たこ家に無かったから冷蔵庫の奥にあった適当な肉刻んで入れてる

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「当たれーーー!!」やはり四肢を狙って砲撃

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : それはもう丸いお好み焼きなのでは……?

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 肉入り焼き
その発想はなかった

[main] : デミトリー : 「うああああああ」
「落ち、落ちます!大尉!」
成長ポイント+5

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 熱ちゃんと通るか分からんからさっと炒めてから入れよう!

[main] : トワクン : 「下は砂だ、しばらく救護を待て」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「よ、良かった! 生きてる……」

[main] : system : [ グフ飛行試験型(デミトリ―機) ] HP : 25 → 0

[other] : リボンズ・アルマーク : 要するに今生焼け肉を食べていると

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「一撃……やりましたねベルナデッタ少尉」

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : そしてこの技能は役に立つ時は来るんでしょうか……

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 106 → 126

[other] : トワクン : ボールに乗るんだ

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅴ : 68 → 73

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : ボール、ザクレロだった!?

[other] : リボンズ・アルマーク : まあザクレロのような威圧目的の口が貼られたボールはいるにはいるが

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「うまい具合に当たってくれましたね……」

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : あのボール結構好き

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : というわけで山岡少尉どうぞ

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 補給されると面倒だからファットアンクル狙うぞ来い

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : え、うーん……

[main] : リボンズ・アルマーク : ちなみに庇われるからグフ狙いと変わらないよ

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : まあそれはそう

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : そうか庇われるのか

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : まあいいや

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : CCB<=100 射撃IV(1D100<=100) > 6 > スペシャル

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : スペシャルのシロウ

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : CCB<=81 マルチロック(1D100<=81) > 61 > 成功

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : x5 1d6+4#1 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #2 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #3 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #4 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #5 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : おお

[main] : グフ飛行試験型(1) : CCB<=80(1D100<=80) > 49 > 成功

[main] : グフ飛行試験型(1) : 3b6(3B6) > 6,2,5

[main] : グフ飛行試験型(1) : 3 4 1 10 7
25

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : ヨシ!

[main] : グフ飛行試験型(1) : 「く、不時着する…」

[main] : system : [ グフ飛行試験型(1) ] HP : 25 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 126 → 133

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「一機はやった」

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 133 → 141

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 圧倒的ですね我が軍は
まぁMAが動くと……

[main] : リボンズ・アルマーク : クリティカルかスペシャルで相手の失敗期待しないと落ちないし僕は成長目当てに普通に振るか

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : アッザムリーダーって対空武器なんだ

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「砲撃用の機体に乗ってくればよかったよ、弾速が足りていない」

[other] : トワクン : 対地って書いてあるぞ

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : CCB<=59 射撃Ⅴ(1D100<=59) > 17 > 成功

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : >アッザムリーダー4d6+3(対空時のみ使用可能)

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 射撃Ⅴ : 59 → 60

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ああ滞空か!!

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : そういうことね

[other] : トワクン : 近接(対地)アッザムリーダー4d6+3
滞空だな

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : CCB<=50 マルチロック(1D100<=50) > 100 > 致命的失敗

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 理解

[main] : トワクン : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : どうせガス欠なので無問題だね

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 🌈

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 宣言し忘れたが護衛が消えたファットアンクルへ射撃だ

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : x3 3d6+4#1 (3D6+4) > 14[5,4,5]+4 > 18 #2 (3D6+4) > 9[3,3,3]+4 > 13 #3 (3D6+4) > 13[6,4,3]+4 > 17

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 間違えたね

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : x3 1d6+4#1 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #2 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #3 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10

[main] : system : [ 装甲強化型ジム【リボンズ機】 ] EN : 8 → 0

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 攻撃できなくなりそうで言いにくいのですがマルチロックファンブルでEN全消費後に攻撃できてるんでしょうか……

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「輸送機の足を止める、プロペラを…」
狙いを定めて偏差射撃

[other] : ファット・アンクル(1) : 攻撃自体は成功してるからOK

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「…残弾0と同時に射撃機構に異常発生、バズーカ本体の取り換えが必要だ。補給頼むよ」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : なるほど処理自体は攻撃成功で確定なんですね

[main] : ファット・アンクル(1) : CCB<=80 耐久(1D100<=80) > 21 > 成功

[main] : ファット・アンクル(1) : 2b6(2B6) > 6,4

[other] : リボンズ・アルマーク : これは前に僕が聞いてて覚えていたね

[main] : system : [ ファット・アンクル(1) ] HP : 30 → 14

[main] : ファット・アンクル(1) : 「ぐ、まずい!大尉!このままでは落ちます!」

[main] : トワクン : 「他も突破されてきている」
「そろそろ引き際か」

[main] : トワクン : 「部隊の回収を急げ」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 次はバリさんですね
グフ殴るしかやることありませんが

[main] : トワクン : 「敵の指揮機を落とせば混乱するだろう」
「その隙に撤退する」

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : これファンブルしてエネルギー尽きた状態になったら俺の一発あれば充分だって発動するのか?

[other] : 装甲強化型ジム(バリ機) : はーい

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : グフ殴るぞ~~

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : ccb<=51 せっかくだし成長稼ぎたい(1D100<=51) > 81 > 失敗

[other] : トワクン : ENが0になる射撃攻撃の時に使用できる
だから成功して0にならないとだめだ

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : よくばりました
おわり

[other] : トワクン : 命中判定ファンブルはそもそも攻撃に失敗してる

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「向こうの動きが引き気味になってきましたね」

[other] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 分かった

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「とはいえ何かを狙っている様子……」
「ここまで働いて最後っ屁にやられるのはやです。後味は甘いのが好きなので」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「そうだね、だが退かないということは…」

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「少佐、脱出の準備を進めておくように」
「死んだら元も子もないよ」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「戦意旺盛……ってわけでもないですね、早く引いてくれないかな……」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : では超加速からの近接でグフの戦果を頂きます

[main] : system : [ RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] ] EN : 20 → 14

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : そうだ

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : あたしも加速!

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=52 超加速(1D100<=52) > 4 > 決定的成功/スペシャル

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 超加速Ⅰ : 52 → 62

[main] : 謎のヒロインXオルタ : ふっふーい

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) :

[main] : トワクン : 本当に超加速するやつがあるか

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=50 加速Ⅰ(1D100<=50) > 15 > 成功

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 加速Ⅰ : 50 → 51

[main] : トワクン : 上がる速度+2

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 24 → 21

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] initiative : -1 → 0

[main] : system : [ RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] ] EN : 14 → 8

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : なんの意味もない速度20
空適正貰えるとかありませんか

[main] : トワクン : ない

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : もしくはニュータイプでも可
そんなー

[main] : リボンズ・アルマーク : ライトアーマーに空まで飛べる出力はないね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ取り残されたグフBでも……

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「燃料が良かったのか、とても動く」
「しかし空は飛べない。これだから飛べない豚は」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=100 近接Ⅵ(1D100<=100) > 34 > 成功

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : x6 1d8+6#1 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #2 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #3 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #4 (1D8+6) > 2[2]+6 > 8 #5 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7 #6 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : もちろんグフです

[main] : グフB(4) : CCB<=80(1D100<=80) > 71 > 成功

[main] : グフB(4) : 4b8(4B8) > 7,8,3,5

[main] : グフB(4) : 7 8 3 5
10 10 10 8 7 7
3 2 7 3 7 7
29!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 撃破です

[main] : system : [ グフB(4) ] HP : 25 → 0

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 耐久なら3dでは?

[main] : グフB(4) : これ近接

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 141 → 156

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「鞭でセイバーを相手取ろうなど言語道断。というか近接武器に鞭ってなんですか」
鞭を寸断しながら敵機を丁寧に行動不能にする

[main] : グフB(4) : 「くっ…!」
「機体を置いて脱出します」

[main] : トワクン : 「爆破処理を怠るな」
「さて…」

[main] : グフ飛行試験型(2) : CCB<=80(1D100<=80) > 65 > 成功

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「しかし剣では上はどうしようもありませんね」
「ルッグンのお墓に一緒に供える覚悟をしましょう……」

[main] : グフ飛行試験型(2) : 3b6 ミデアへ(3B6) > 2,3,4

[main] : system : [ ミデア後期型(ルリ&マツリ) ] HP : 20 → 11

[main] : トワクン : 「全火力を指揮官機に集中しろ」
「そのあと戦場から離脱する」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「ああっ、ミデアが!」

[main] : ルリ・ホシノ : 「最後まで務めを果たします」
「リボンズ機、ヴァーリ機に補給」

[main] : system : [ ミデア後期型(ルリ&マツリ) ] EN : 60 → 20

[main] : system : [ 装甲強化型ジム【リボンズ機】 ] EN : 0 → 20

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 投下コンテナからバズーカを取り出しセット

[main] : ファット・アンクル(1) : 味方を回収するため近づきながら機銃をミデアにまき散らす

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : あっ加速のおかげでアッザムより早くベルちゃん動けますね

[main] : ファット・アンクル(1) : CCB<=80(1D100<=80) > 60 > 成功

[main] : ファット・アンクル(1) : 2b3(2B3) > 2,3

[main] : system : [ ミデア後期型(ルリ&マツリ) ] HP : 11 → 6

[other] : リボンズ・アルマーク : 一撃で落とせば勝ちだよ

[main] : ファット・アンクル(2) : CCB<=80(1D100<=80) > 89 > 失敗

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : あぶな~

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 射撃ですし避けれるのでは?

[main] : ファット・アンクル(2) : "近接"

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : あっほんとだ
なんでミデアにもない近接武装を

[other] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : ガンバリマス

[main] : ファット・アンクル(2) : 本当はついてるけど貰い物だから…

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 嫌がらせか!

[main] : リボンズ・アルマーク : 安く見られているね

[main] : ファット・アンクル(2) : というわけでベル

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : はい

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあアッザム狙うしかないですね……実質向こうが失敗するのを祈るしかない

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 射撃Ⅶ(1D100<=100) > 92 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あぶな!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=51 マルチロックⅡ(1D100<=51) > 10 > スペシャル

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] マルチロックⅡ : 51 → 56

[main] : リボンズ・アルマーク : 成長させたがりだね
最後っ屁にファットアンクル落としたらどうだい

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : x4 1d6+7 ムチャ言わないでくださいよ!#1 (1D6+7) > 5[5]+7 > 12 #2 (1D6+7) > 4[4]+7 > 11 #3 (1D6+7) > 5[5]+7 > 12 #4 (1D6+7) > 2[2]+7 > 9

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : いい出目ではありますが……

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : そもそも届いてない

[main] : リボンズ・アルマーク : どうせアッザム落とせないし12をファットアンクルに投げるといいよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 二個行けるだろう
高確率であっちは落ちる

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : うーんそれはそれでどうなんでしょう?

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : ああそうか

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 11と9?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : ベルちゃんが注意を引きつけて向こうの攻撃がMSを狙うのを祈る……

[main] : アッザム : スペシャルだから3ついけるよ

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 確かにそうか……とはいえなぁ

[main] : リボンズ・アルマーク : 12と11でいいだろう

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : じゃあ12と11を負傷してるアンクルに回します

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : アッザムは12と9

[main] : ファット・アンクル(1) : CCB<=80 うおおおおお(1D100<=80) > 100 > 致命的失敗

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : そっちが出すのかい

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 運命やね

[main] : system : [ ファット・アンクル(1) ] HP : 14 → 0

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 🌈

[main] : ファット・アンクル(1) : 「あ、エンジントラブル…!?」
「回収を!」

[main] : リボンズ・アルマーク : この100をアッザムが出していればもう勝ちと言えたのだけどね

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 156 → 166

[main] : トワクン : 「新兵が増えたな、ジオンにも」

[main] : トワクン : CCB<=90(1D100<=90) > 86 > 成功

[main] : トワクン : x3 1d6+3#1 (1D6+3) > 4[4]+3 > 7 #2 (1D6+3) > 6[6]+3 > 9 #3 (1D6+3) > 2[2]+3 > 5

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「やられる……!」

[main] : トワクン : 12 9
7 9 5
5 1
6ダメ

[main] : system : [ アッザム ] HP : 50 → 44

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : かばったか!

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 防御ダイスだった

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : いえマルチロックです

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : ああそっちか🌈

[main] : トワクン : 「さあ、撃ったらさっさと逃げろよ?」
「そら!」

[main] : トワクン : CCB<=90(1D100<=90) > 63 > 成功

[main] : トワクン : x5 1d6+4#1 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #2 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #3 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7 #4 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #5 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : あえてハマチを食べる

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : CCB<=92(1D100<=92) > 71 > 成功

[main] : system : [ ルリ・ホシノ ] 反応Ⅳ : 92 → 93

[other] : リボンズ・アルマーク : ミニトレーだと単純に補給回数が足りないせいで手が回らなかったのが辛いところだね

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : x3 1d6 +3#1 (1D6) > 5 #2 (1D6) > 6 #3 (1D6) > 3

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : MSはほぼ無傷で作戦失敗
これはいったい…

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「ぎゃー! ホシノ少尉脱出を! マツリ少佐も!」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 何人か死んだでしょうが連邦兵ばかりでしょうから思いれがないのが幸いか

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「南無………」

[main] : ミデア後期型(ルリ&マツリ) : 「…不時着します、爆発の心配はなし」
「周りの部隊に応援要請をしましたの!役立たずどもは早く戻ってきて護衛するですの!」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「生きていましたか。はーい」
加速で一気に走っていく

[main] : 装甲強化型ジム【リボンズ機】 : 「ふむ、まあこんなところか」
バズーカを構えたままホバーを吹かしミデアの護衛に付く

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「良かったぁ……」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「空の護衛なんてしようがないのが困ったところだ」

[main] : ヘンケン : 「ワイルド・ハント、指揮官機が落ちたか」
「すぐに次の部隊を穴埋めに派遣する。そのまま後退していろ」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「り、了解……」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「りょうかい」
「まだ動けるんですけど、向こうも監視の目がないと何するか心配でしょうし」

[main] : RGC-80ジムキャノン(山岡機) : 「了解」
「ま、慣れない連邦の機体に乗っての初任務にしちゃ上等じゃないか?」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「では悠々とサボりますか」
通信越しに饅頭の包装を開く音が聞こえる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「MSの損失無しで十分な戦果は出した、次の作戦前にいい補給を受けれるだけの戦績ではあるだろう」
「まあ次はもう少し護衛用の戦闘機でも回してもらいたいね」

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「ぎゃー! X少尉通信切って下さい! 耳がぞわぞわします!」

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「はっはっは!!」

[main] : リボンズ・アルマーク : 相手が撤退し始めたのを見てジムの操作をオートパイロットに切り替えている

[main] : 装甲強化型ジム(バリ機) : 「でも、そうだね」
「いい初陣だった」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「Xとは誰ですか知りません。故人を惜しむのは分かりますが念仏のかわりにASMRを楽しんでください」

[main] : バリ : 「こんな状況で再認識するのもだが」
「一端の部隊らしくなってたようだね」

[other] : リボンズ・アルマーク : 今頃山岡はたこ焼きを食べているね

[main] : RGC-80ジムキャノン[ヴァーリ機] : 「惜しんでほしかったら通信越しに開けないでください!」

[other] : ヘンケン : 最近の冷凍たこ焼きうますぎるだろう

[other] : 山岡士郎 : 肉無くなったからチーズ入れて焼いてる

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「ちぇっ」
「………出来れば連邦になる前から部隊らしくあって欲しかったところ」

[other] : リボンズ・アルマーク : 起きた直後にずいぶん重いものを食べるね君は

[other] : ヘンケン : もうタコどころか肉ですらなくチーズ焼きだな

[main] : 山岡士郎 : 「大変なんだな」
コックピットたこ焼きを作り始める

[other] : 山岡士郎 : めっちゃ腹減ってるんだよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「キシリアの目を盗んで機体を補充していたのは誰だと思っているのかな?」
「その度にドムが落ちるものだからこちらも言い訳のしようがなかったんだよ」

[main] : バリ : 「まァいいじゃないか」

[main] : バリ : 「こっちはずいぶん懐も気前もいい」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「わたしじゃない あいつがやった しらない すんだこと」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まぁMSは大破してませんしよしとしますか……」

[main] : ヘンケン : その後お隣の部隊のヘンケン少佐の要請で救護車両がやってきて破損したミデアごと引っ張って行かれた

[main] : GM : そして壊れたミデアの内部

[main] : マツリ・トクガワ : 「デブリーフィングですの」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「はい」
ふてぶてしい立ち姿

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「はい……」

[main] : 山岡士郎 : 「デブリーフィングですか」
たこ焼き片手に

[main] : リボンズ・アルマーク : 破損箇所と戦果を纏めた書類に目を落としている

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「幸福係、前へ……そういうシステ厶ではない」

[main] : マツリ・トクガワ : 「まず」
「指揮官機を落とされて作戦失敗なんて下の下ですの」

[main] : マツリ・トクガワ : 「姫も死にかけましたの」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「それはそうなんですけどそもそも僚機が無くてですね……」

[main] : 山岡士郎 : 「ふぁい」
たこ焼き食う

[main] : バリ : 「じゃあ次回は護衛機があるとよいのでしょうな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「戦場なのだから死にかけることもあるだろう」
「犠牲者ゼロにMSの損害もゼロ、敵も撤退したことだしこちらの作戦としては成功したほうだよ」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「言い訳のしようもありません。今度から飛べる機体をください」

[main] : マツリ・トクガワ : 「誰も彼も言い訳ばかり」
「上にはちゃーんと報告しておきますですの」

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 166 → 156

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「不時着を成功させたルリ少尉くらいしか褒めるところがありませんか」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ならゴップ大将に報告頼むよ、君を守るためにもう少しマシな戦力を回してくれと」
書類を見ながら

[main] : バリ : 「まぁ別に誇張したり噓つかれても困るしね」

[main] : 山岡士郎 : 「申し訳ありません」
「……もうちょい焼いてカリカリにした方が良かったか?」

[main] : マツリ・トクガワ : 「そして戦い方、なんですのあれ?やる気あるんですの?」
「本当はジオンのスパイだからジオン部隊に優しいなんて言われてもしょうがないですのよ?」

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 156 → 151

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう言われても僕らはガルマの意思に従うものだからね」
「ガルマがジオンの犠牲を望まない以上僕らもああなる」

[main] : マツリ・トクガワ : 「ははあん」
「ガルマ大佐の意思、その考えはきちんと報告しておきますの」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「報告も何もジオン亡命部隊として扱う以上上はそれくらい分かっていると思うけどね」

[main] : マツリ・トクガワ : 「まそれはそれとして」

[main] : マツリ・トクガワ : 「これが一番ひどいんですの」

[main] : マツリ・トクガワ : 「上官にはふさわしい態度で接するですの」

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 151 → 141

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「も、申し訳ありません……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これは失礼しました、マツリ少佐。次からは改めさせていただきます」
わざとらしい態度

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「以後気をつけます」
「やはり賄賂か……」

[other] : リボンズ・アルマーク : 友好度を上げないとこの上司に戦果を持っていかれ続けるね

[other] : 山岡士郎 : もしかして上司に失礼な態度取って資源減らさなかったミオリネって優しかった?

[main] : マツリ・トクガワ : 「でもまあ、とても有意義なデータは取れましたの」

[main] : バリ : 「はははは」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 前の上官からこんな感じだったから一体何が問題だったのかわからない

[main] : バリ : 敬礼しつつ多分了承

[main] : 山岡士郎 : 「いや生地がダメだな、タコも安いの使ったのがまずかったな」
「……ああ、次から気をつけます」

[other] : マツリ・トクガワ : あなたやっぱりX少…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : (口に黒餡子を投げ入れる)

[main] : マツリ・トクガワ : 「開戦からのジオン歴戦部隊がこの程度じゃあ、連邦の勝利は約束されたようなものですの」

[main] : マツリ・トクガワ : 「連邦の年季の浅いエース部隊の方がよほど活躍してるですの」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その通りですね、そもそも僕らはシャアに負けた敗残兵ですので」
どこ吹く風

[main] : 謎のヒロインXオルタ : (そういう扱いだったんだ…)

[main] : バリ : 「まぁ元々貧乏派閥の小間使いですしね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ま、まぁ……それはそう……なんですかね」

[main] : 山岡士郎 : 「俺らって歴戦部隊だったのか?」
たこ焼き食い終わり

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「なので出来るだけ激戦区は避けて哨戒任務とかお願いします」

[main] : マツリ・トクガワ : 「さぼろうとしてんじゃないですの」
ドン引き

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君はバカなのかい?ガルマの作戦聞いたはずだろう?」
信じられないバカを見る目

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「死ぬかもしれない前線に行きたくないのは普通のことだと思いますがね」

[main] : マツリ・トクガワ : 「馬鹿にされてもう少し奮起するとかそういうのないんですの?」
「骨の髄まで負け犬が染みついているようですの」

[main] : バリ : 「熱心ならこうはならないしね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「はあ…君が手を下さなければ他所の部隊に殺されるだけだよ」
「犠牲を減らすために最前線に行く、とかそういうつもりはないのかい?」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「はぁ。身に合ったところに落ち着くべきだと思います」
「そういうのはもういいので」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そんなんじゃあチノも浮かばれないね」
また書類に目を落とす

[other] : リボンズ・アルマーク : 扱いづらさが増したね

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「……誰のことやら」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「やめましょうよそういうの…………」

[main] : バリ : 「はいはい」

[main] : バリ : 「今はお𠮟りを受けてる最中だろう?」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 今の私はもう生きて帰ることしか考えてません
前まで倒そうとしてた連邦を守るために戦うとか、すぐ切り替えれないでしょう

[main] : バリ : 「喧嘩は火に油を注ぐだけだぜ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「なんていうか」

[main] : マツリ・トクガワ : 「身内でさえ喧嘩し始めるとかまさに敗残兵の群れですの…」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まぁ、とはいえ……」

[main] : 山岡士郎 : 「返す言葉もありません」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「言葉通りの隊に何を期待して来たのやら」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「今後はああいう戦い方になる事自体は、目を瞑って貰えますと……」

[main] : マツリ・トクガワ : 「あのですわね」
「私を優先するのは当然として味方も一緒に死にかけましたわよ?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そもそもミデアが落ちたのはこちらの戦力不足が原因ですので、戦い方の問題ではないかと」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「戦果で言えばMS9機に輸送機1機、その他戦車を多数落としている以上相手に与えた損害の方が大きいのですよ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「話をすり替えるんじゃないですの」
「作戦目標を達成できなかったら何の意味もないですのよまったく」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ならばよりよい戦力の補充を頼みますよ、十分な数の護衛機や強力なMSがあればあのMAも落とせたでしょう」

[other] : リボンズ・アルマーク : ダウナーになってしまったようだね
これがオルタということかい

[main] : マツリ・トクガワ : 「いいものもらったら誰だっていい戦果を出すのは当然ですの」
「はあー疲れましたの、とにかく、全員次の作戦までに反省しておくですの」
兵士たちに付き添われ、壊れたミデアを出て隣の豪華なビックトレーに入っていく

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ふう…」

[main] : バリ : 「ふぁあ…」

[other] : 山岡士郎 : こいつの好感度上げといた方がいいな……
媚び売るか

[main] : リボンズ・アルマーク : 「最初からあの戦艦を回してくれれば失敗もなかったんだがね」
どこからか持ち込んだ紅茶を飲んで見送る

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕も媚を売る予定だよ
主にゴップのために

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : バリ : 「まァいいじゃないか」
「戦果があるなら君は必要なものをブン捕るんだろう?」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「守ってほしいなら飛べる機体をください……」
「お嬢様なのは本当なんだ……」

[main] : 山岡士郎 : 「とりあえず僚機って大事なんだなって思ったよ」
たこ焼き機に油を引く

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そりゃあもちろんやることはやるけどね、企業を相手にするのではなく軍から必要な分を引き出す必要がある」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まぁ、作戦は失敗しましたけどとりあえずMSは無傷で助かりましたか…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「今のところそれを引き出せそうなのは、およそ連邦に4つある派閥の長と繋がりがある…」
ビッグトレーを指さし

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「山岡少尉、クレープ焼き機もあったら作ってください」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「あの厄介少佐だよ、彼女の説得は面倒だ。先が思いやられるね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「X…じゃない、えっちゃん少尉、和菓子だけじゃないんですね…?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、わざわざ僕らの部隊に関係者をお目付け役に持ってきたんだ。ゴップ大将も狙いがあるんだろう」
「連邦に歯向かう理由がないことも多分バレてるしね、精々媚を売ってみるさ」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「和風クレープというのもあります」
「食事クレープは邪道です」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「おお…」

[other] : マツリ・トクガワ : あ、連邦に入ってからは企業と同じように勢力に外交交渉を仕掛けられますの

[main] : 山岡士郎 : 「クレープは後でな」
「あの少佐に媚び売る用に余分に作っとく」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それより次は僕らはオデッサ入りだ、覚悟はしておくように」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ナイスミドルがどんどん出てくる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「了解」

[main] : バリ : 「ああ、もとからしてるさ」

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず外交しつつブレックスとマツリに媚びを売りに行くか

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「はい。…………はぁ、装甲厚い機体ないのかな…」

[other] : リボンズ・アルマーク : でもルリに頼み事もしないといけないね

[main] : リボンズ・アルマーク : 「イフリートが恋しいのかい?」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「知りません。X少尉はいつの間にかなくなってたことに怒ってました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「不服らしいね」
「まあどの道あの日に失われていたことだろう。未練は断ち切ることだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 適当な返答をしつつミデアを後にする

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これ今ジャブローじゃなくてビッグトレーってことですか

[main] : リボンズ・アルマーク : 2D6+6 成長でもしようか(2D6+6) > 4[2,2]+6 > 10

[main] : リボンズ・アルマーク : 相変わらず低調だね

[main] : 山岡士郎 : 2d6+6(2D6+6) > 5[3,2]+6 > 11

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅳ : 87 → 90

[other] : 謎のヒロインXオルタ : なるほど

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 射撃Ⅴ : 60 → 67

[main] : バリ : 2d6+6(2D6+6) > 6[4,2]+6 > 12

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 2d6+6 成長(2D6+6) > 9[5,4]+6 > 15

[main] : system : [ 山岡士郎 ] 射撃Ⅴ : 88 → 99

[main] : system : [ バリ ] 追撃Ⅰ : 56 → 68

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 反応Ⅵ : 65 → 80

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 2d+6(2D6+6) > 9[5,4]+6 > 15

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : 山岡士郎 : だからアイン居なかったのか
じゃあマツリ少佐に媚び売る

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅴ : 73 → 88

[other] : マツリ・トクガワ : あなたたちは新しいの買うまで壊れたミデアですの

[other] : リボンズ・アルマーク : ゴップに媚び売るかブレックスに媚び売るか悩ましいね

[other] : リボンズ・アルマーク : いっそ壊れてるのに乗り続けてくれたほうが守りやすいのだけどね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 補給ができません

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : てかこれあれですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : まあご機嫌取りやすいのはマツリに媚び売ってればいいゴップ派ではあるか
悩むね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゴップ派上げる流れですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 山岡がマツリに媚び売るのならゴップ派上げる方が楽だね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : レビル派がいませんね……

[other] : 山岡士郎 : そもそもレビルとゴップとブレックス以外に派閥あるのか?

[other] : マツリ・トクガワ : コーウェン准将がいますの

[other] : マツリ・トクガワ : コリニーですの(のちのジャミトフ)

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : コリニー派なのこの人!?

[other] : リボンズ・アルマーク : まあとりあえず対外交渉はコミュの後に回そうか

[other] : 謎のヒロインXオルタ : あぁ浅黒い人
話す内容がないんですよね

[other] : マツリ・トクガワ : コーウェンはたぶんレビル派ですの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なるほど

[other] : マツリ・トクガワ : コリニーにはめられて降格しましたの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : かわいそう

[other] : マツリ・トクガワ : 0083の話だから未来の話ですの

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 合同訓練かレビルに近づくか……
合同訓練も元ジオン兵相手に受けてくれなそう

[other] : リボンズ・アルマーク : マット隊長なら多分普通に受けてくれるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ん~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 技能的にはバックマイヤーさん気になるけど…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 専用技能~!

[other] : 謎のヒロインXオルタ : そもそも技能値が分からない
そして私は経験からなるべく上の人に媚を売っておいたほうがいいと学びました

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ラコック?その話はするな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : めちゃくちゃ根に持ってる…

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず僕はマツリとブレックスに媚び売りつつルリを過労死させるか…

[other] : リボンズ・アルマーク : 好感度100だからコミュする必要はないのにハッキング担当だから友好度が溢れ続けているね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : え~GM

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 合同受けてくれる人で射撃または反応がⅠ~Ⅱの人か、あるいは逆に近接がすごい高い人居ますか?

[other] : マツリ・トクガワ : >合同を受けてくれる人
……(意味深に無言)
まず仲良くなるですの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 😭

[other] : リボンズ・アルマーク : そこにシーマとコッセルがいるじゃないか

[other] : GM : というかわすれてた

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ん?

[other] : バリ : 連邦の人詳しくないんだよなァ

[メイン3] : GM :

[メイン3] : レビル : レビル旗艦の駐留する陣地の哨戒網の監視

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああなるほど

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 水爆斬りだ
おそらく水爆斬りだ
多分水爆斬りだ
絶対水爆斬りだ

[メイン3] : ジーン・コリニー : 脱出用ザンジバルの強襲

[other] : リボンズ・アルマーク : これその前のスパイ騒動だと思うね

[メイン3] : ブレックス・フォーラ : 敵軍の中核、陸戦艇ダブデの破壊

[other] : バリ : 脱出用ザンジバル…

[メイン3] : ゴップ : オデッサ基地司令部の制圧

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 司令部の制圧!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんだかかなりエースって感じですね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 露払いの捨て駒かもしれません

[other] : リボンズ・アルマーク : 娘をこっちに送ってくることといいゴップの妙な期待はなんなのだろうね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : というかスレイブ・レイスの上官がゴップなんじゃないですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : いいや?

[other] : ゴップ : レビル派のグレイヴだな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あり?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゴップがガルマ大佐求めてるって事かと

[other] : リボンズ・アルマーク : グレイヴはかなりの過激派で主にレビルの暗部担当だから関わるだけ損するタイプだよ

[other] : ゴップ : 求めてはいるだろうね
早く和平にしたいから

[other] : ゴップ : でも有用なカードは誰でも欲しいだろう?

[other] : ゴップ : ああ、コリニーはいらないというかもしれないねえ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : リボンズ・アルマーク : ホワイトベース絡みになりそうなのはレビルで面白そうなのはブレックスとゴップだね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : さてとりあえず自由行動はどうしますか?

[other] : ゴップ : そこが任務決めてからだねえ

[other] : リボンズ・アルマーク : その前に補給だけ振っておくとしよう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああそうなんですか

[main] : リボンズ・アルマーク : さっさと補給振っておくよ
いつ振っても変わらないしね

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=90 交渉Ⅴ(1D100<=90) > 98 > 致命的失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたし的には司令部に一票です

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉多くないですか??

[main] : リボンズ・アルマーク : 欲を出すとすぐこうなるから困るね

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 交渉Ⅴ(Ⅳ扱い)(1D100<=100) > 83 > 成功

[main] : リボンズ・アルマーク : Ⅴでしか買えないものが出たらかなり面倒だね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ダブデを調べたら水爆搭載してたという話が?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : あと脱出用ザンジバルはなんなんでしょうか

[other] : ゴップ : マクベのはそうだった

[other] : ゴップ : いざオデッサが落ちた場合宇宙に逃げる気だから根切にするつもりだよコリニーは

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ははぁ
誰が乗ってるのかな

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ゴップも面白そうですが私はレビルに1票で

[other] : バリ : どっちでもいいよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 男子どうします?

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕は媚びを売りたいからゴップになるのだよね

[other] : 山岡士郎 : 何処でもいいな

[other] : 山岡士郎 : まあこれからゴップ派の奴に媚び売るしゴップかな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ん~白票1ゴップ3レビル1ではありますが…えっちゃん少尉が良ければ

[other] : リボンズ・アルマーク : 男はプライドもなく媚び媚びだね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ではゴップですね
マ・クベを拘束してギャンを私のものにする

[other] : リボンズ・アルマーク : これからはゴップに媚びを売るからブレックスと仲を深めるのは白紙だね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ブレックス達が消えた…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、なんかすげーボロクソ言われてたスレ立ってた人だ

[other] : 山岡士郎 : 一気に人が消えた

[other] : リボンズ・アルマーク : 08小隊だね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : シロー!!!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シローが増えた

[other] : 山岡士郎 : このシローの剣はアイナ様のもんだからな

[other] : 山岡士郎 : というかこいつらに着いていったらノリスと戦うことになるか……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : とどめを刺して今度こそ獅子奮迅をもらう

[other] : リボンズ・アルマーク : 殺意が高いね君

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 2回も合同訓練して結局くれなかった人のことなんて知りません

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : GM : アイナの事無視したのに…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 誰ですそれは
運命の人に会えたから良かったでしょう

[other] : バリ : 仕方のない別れです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : くそっ専用技能が多すぎる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 連邦め…!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんか懐かしい顔もちらほら居ますね

[other] : リボンズ・アルマーク : エイガーもいるね
ガンダム6号機が欲しいとは思うがそのために彼とコミュするのも面倒だね

[other] : リボンズ・アルマーク : ジャブロー内部で開発されているのだしマツリを通してゴップに媚び売る方が確実な気すらしてきたね

[other] : 山岡士郎 : ゴップ派に媚び売って強化人間何とかしてもらうぞ
ついでにムラサメ研を潰す

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ハインツ!!!そのヘビーバトルを渡せ!!!

[other] : 山岡士郎 : これ戦車乗りってヒルドルブ乗ってても効果発動する?

[other] : GM : ヒルドルブは戦車だからする

[other] : 山岡士郎 : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それでそのヒルドルブは?

[other] : 山岡士郎 : ……

[other] : リボンズ・アルマーク : グランドキャニオンに擱座してるね

[other] : リボンズ・アルマーク : 今頃ノイジーフェアリー隊に拾われてドムノーミーデスにされそうになってるんじゃないのかな

[other] : 山岡士郎 : 技術試験隊襲うか
ソンネン少佐から強奪する

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これで全員ですか?

[other] : GM : のはず
うっかり忘れてるのもあるかもしれない

[other] : 山岡士郎 : まあとりあえずマツリに媚び売る
マシュマロでも持って行ってやろう

[other] : リボンズ・アルマーク : 男衆に媚を売られる女だね

[other] : GM : まあアインはいるとしてレビル側だろう

[other] : GM : 戦後使うのジャミトフ派だけど

[other] : 山岡士郎 : アインいるのレビルかあ……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ここにレビル派います?

[other] : リボンズ・アルマーク : ブレックス派だと手出しすらできなさそうな存在になりそうだからゴップに媚び売ることにしてよかったんじゃないのかい?

[other] : GM : 亡命艦隊がレビル派だからシーマとコッセル

[other] : バリ : ほほん

[other] : 山岡士郎 : ゴップ媚び売るから何とかしてくれ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 話づら

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゴップとレビルは相性悪そうですね…

[other] : GM : あっちも相当話しづらいと思う
だから隊分けてるし

[other] : 謎のヒロインXオルタ : というかオルタなので知らないですシーマ中佐もコッセル少尉も誰です美味しいの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : リボンズ・アルマーク : 戦争で精神病んだ人にしか見えないね

[other] : GM : ついでに言うとライヤーはバリバリの反レビル

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 実質そう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いがみあってんじゃないですよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えーでは

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : マツリ少佐行く人が先なんですかねこれは

[other] : GM : でも仕事はするからザビ家よりましだよ

[other] : GM : 好きに決めるといいんじゃないか

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕は紅茶しばいてるからやるなら山岡どうぞだよ

[other] : 山岡士郎 : すまん明日早いから寝たい

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 分かりました
まぁどうせ多分明日もありますしね

[other] : リボンズ・アルマーク : それなら寝るといい

[other] : 山岡士郎 : 分かった
お疲れシャン

[other] : リボンズ・アルマーク : お疲れシャンだよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : お疲れシャンです
またね〜〜

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おつかれシャンです、またね~~

[other] : リボンズ・アルマーク : まあマツリに媚び売るのは変わらないから行動回数多すぎて酷いことになってる僕から行こうか

[other] : 謎のヒロインXオルタ : はい
シーマ中佐いこうかな……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : そもそもシーマさんの好感度上げてレビル派の好感度上がるのか問題

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマの好感度なら上がるんじゃないのかい?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いや待った

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 資源4使っていいですか?

[other] : リボンズ・アルマーク : 何に使う気なのかは知らないがいいよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 交渉に手番を使いますか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゴップを買収二連打します

[other] : リボンズ・アルマーク : ただし僕の行動今のところマツリとルリまでしか決まってないから2回余ってることは忘れないように

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁそうなんですけど

[other] : リボンズ・アルマーク : 要するに僕が暇してるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 他が下がるから今の内にやっておいた方がいいだろうなと

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 万が一レビルが上がった時に備えて

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ使うなら資源4だ
買収は使うのは2だね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : まだ検討段階ですし下がってから使っていいと思いますよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですね>4

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ゴップ派に買収工作*2します

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ君のコミュしたそうな相手がいないのはわかるけどねこの中に

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : するならマツリ少佐なんですけど流石に行き過ぎなので…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ルリちゃんを癒しに行くとか…

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : x2 CCB<=100 交渉Ⅴ#1 (1D100<=100) > 20 > スペシャル #2 (1D100<=100) > 72 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] ゴップ派 : 0 → 25

[other] : リボンズ・アルマーク : 出る情報の重要性の割に僕としかコミュしてない不思議なクルーになっているねルリは

[main] : ゴップ : ゴップ派閥から資源20の援助を得た

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : !!

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 141 → 157

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ✌️☺️✌️

[main] : リボンズ・アルマーク : 金より機体が欲しいね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : よくやりました

[other] : 謎のヒロインXオルタ : >そもそもシーマさんの好感度上げてレビル派の好感度上がるのか問題
GMこれ答えれる質問でしょうか

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ機体はコミュの方でなんとかしろということだと思おう

[other] : GM : レビル派のなかでも外様だから上がるとは限らないけど今のところ目もかけられてるから何かしらくれるかもしれない

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ふむん
ホワイトベースへの道につながるか否か…

[other] : リボンズ・アルマーク : 友好度より直接的な支援が欲しいね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 上がらなくても合同訓練できないかなー

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ決まりきってる僕がやってしまおう
というわけでマツリに媚びを売るよ
媚び媚びだよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : RPとしても色々の精算を行いたい気持ちがあります

[other] : 謎のヒロインXオルタ : うーん行くかぁ……シーマ中佐……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 話し始めが思いつかないですが……
2面打ち……大丈夫ですか?

[ユニット] : GM : トリアーエズ(2)
耐久3
エネルギー6
速度12
消費1
射撃 機銃 2b2
装甲1b2
回避2b6
宇宙専用

セイバーフィッシュ(4)
耐久7
エネルギー10
速度15
消費2
射撃 ミサイル・ランチャー 2b4
近接 25mm機関砲 2b2
装甲1b4
回避2b6

[other] : リボンズ・アルマーク : 味噌っかすな戦闘機が貼られているね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 壁ですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ直掩用としてはありがたい…

[ユニット] : GM : フライマンタ
耐久5
エネルギー10
速度16
消費2
射撃 (対地・対水)爆撃 3b3
   (対空)ミサイル 2b2
装甲1b3
回避2b6

ディッシュ(10)

耐久6
エネルギー15
速度18
消費3
射撃 機銃(対空) 2b2
装甲1b3
回避2b6+2
索敵Aかなり高い精度で周囲の情報を手に入れられる

ミデア(30)
耐久30
エネルギー100
速度15
消費3
射撃 迎撃機銃 1b2
装甲1b6
回避2b6
補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

ミデア後期型(60)
耐久45
エネルギー140
速度15
消費3
射撃(対空)機銃2b4
近接 (対空)迎撃機銃 2b3
装甲2b6
回避3b6
補給〇 エネルギーを20ずつ使って1ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(1ターン2回)

デブロック
耐久10
エネルギー20
速度12
消費5
射撃 (対地・対水)爆撃 3b5
装甲2b4
回避1b2

ドンエスカルゴ
耐久8
エネルギー15
速度15
消費3
射撃 機銃(対空) 2b4
爆雷(対水) 3d6+2
装甲2b4
回避2b6

ミニ・トレー(50)
耐久50
エネルギー100
速度10
消費20
射撃 (対地)単装砲 2b6
   (対空)対空砲2b6
装甲3b6
回避2b6
補給△ エネルギー20を使って1ターンに1回ユニットのHPかエネルギーを全回復できる

61式戦車
耐久8
エネルギー10
速度8
消費2
射撃 砲撃 2b3
装甲2b4
回避2b3

U型潜水艦
耐久30
エネルギー60
速度12
消費3
射撃 魚雷(対潜) 2b4
   対地ミサイル(対地)2d4
装甲2b5
回避2b6
水中適正〇
揚陸作戦〇 搭載している機体に水中適正がなくても上陸戦に参加できる(戦場に配置されるまで疑似的に水中適正〇になる)。参加するすべての機体が水中適正〇かつ敵に水中警戒機がいない場合、その上陸作戦は奇襲(1ターン目相手は行動できない)で開始される

M型潜水母艦
耐久80
エネルギー200
速度10
消費10
射撃 ロング・ランス長距離魚雷(対潜) 4b6
   対地ミサイル(対地)3d6
対空ミサイル(対空)2d4
近接  近接魚雷(対潜) 3b4
装甲4b6
回避1b6
水中適正〇
揚陸作戦〇 搭載している機体に水中適正がなくても上陸戦に参加できる(戦場に配置されるまで疑似的に水中適正〇になる)。参加するすべての機体が水中適正〇かつ敵に水中警戒機がいない場合、その上陸作戦は奇襲(1ターン目相手は行動できない)で開始される
補給◎ エネルギー20を使うごとに1回、搭載可能ユニットのHPかエネルギーを全回復できる(1ターンに最大3回まで)

水中型ボール(8)
耐久10
エネルギー10
速度12
消費2
射撃 A 2連装ミサイル・ポッド 2b6
B連装式ロング・スピア(5)(対水) 3b6
近接 機雷(対水)2b3
装甲1b6
回避3b6
水中適正〇

[other] : リボンズ・アルマーク : 正直今回の件で思ったのは防御はバリに押し付けて他はライトアーマーでビームライフルでも持ってればミニトレーに出来るんじゃないかということだね

[other] : GM : 2面打ちは…できまーす!

[other] : リボンズ・アルマーク : 中抜き機体のライトアーマーに代えようじゃないか
燃費いいから補給の心配がないよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 狙われたら終わりですが大丈夫ですかね…

[other] : GM : かばうで過労死しそう

[other] : GM : バリが倒れたとたん崩壊する戦線
キレるマツリ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : リボンズ少尉はもうすぐかばう修得するじゃないですか
自分から装甲1d6に……

[other] : リボンズ・アルマーク : 流石に僕はこのままだよ
反応低いし

[other] : リボンズ・アルマーク : そして僕のかばうは射撃相手専用だから期待しないほうがいいよ

[other] : バリ : もっと硬いのが欲しいね

[other] : バリ : ジムガードカスタム!

[other] : GM : ガンキャノンのこと嫌いか?

[other] : リボンズ・アルマーク : いっそドム5機買えればそれでよかったのにね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : トリアーエズメイン2でシーマ中佐お願いします……どうやって始めよう
気まずいし自分からは話しかけないと思うんだよなぁ……

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあ僕はメインで媚び売ってよう

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 食堂で偶然向かいの席になった……?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : まぁ……なんかこう……ノリで……お願いします

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ :

[main] : リボンズ・アルマーク :

[main] : リボンズ・アルマーク : ビッグトレーの中へと入りマツリに割り当てられている部屋を目指す

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 近接訓練も相手がいなければ身が入らない
そもそもモチベーションがない

[other] : バリ : ガンキャノンかぁ…

[other] : バリ : 確かにいいかも?

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 最近の楽しみはご飯のみ
それも作戦中はレーションですし……

[other] : バリ : 連邦って丈夫で格闘寄りな機体ないんだよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあそもそもバリエーションがジムだけですからね…

[other] : リボンズ・アルマーク : それこそジムでも後期のコマンド系になるね

[main] : マツリ・トクガワ : 「わ」
「え、なに入ってきてるんですの?あなたごときがは言っていい場所ではないんですの」
ドアが開いたら廊下に見つけてびっくりしている

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : はぁ、とため息をつきながら腰を落ち着けるところを探し、周囲を見ずに座る

[other] : リボンズ・アルマーク : 後はピクシーか
あれも一応ガンダムだ

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「……」
ふと顔を上げて目が合う

[main] : リボンズ・アルマーク : 「許可は取りました、マツリ少佐に用事があると言えば通してくれましたよ」
敬礼と共に

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 気まずそうに視線を料理に戻した

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : シーマ中佐がきまずそうにしてるのかわいい

[main] : リボンズ・アルマーク : 「今後について相談があります、そのついでにマツリ少佐の身の上でも聞かせていただけないかと」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : びく、と身を震わせてからこちらも手元のレーションをもさもさと食べる
「…………」

[other] : バリ : 昔なじみが変な服と名前で生活してたら気まずいよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : その目線がちらちらとシーマ中佐のご飯に目移りする
中佐待遇のご飯は違うなぁ……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : かわいそうなシーマ中佐

[main] : マツリ・トクガワ : 「はあ…なんなんですの…」
「立ちっぱなしというのもなんですしそこで」
上級士官用のビックトレーはそこら中に椅子テーブル付きのスペースがある

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 性格から変わってますから
あんなに元気だった娘が擦り減って元の自分みたいになってる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ではお言葉に甘えて」
「お先にどうぞ、我らが姫」

[main] : リボンズ・アルマーク : 席を引いて座るように促す

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「……」
「なんだい、恨みがましい目を向けられたってあたしはやることをやっただけだよ」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「………誰かと勘違いしているようですが、初対面です」
「X少尉の代わりに配属された謎のヒロインXオルタ少尉です」

[main] : マツリ・トクガワ : 「やっすい媚びの売り方ですの」
期限を害したかのように座る

[other] : リボンズ・アルマーク : 最初から裏切る気だったけど失敗したのをなんやかんやで汚れ役ごとシーマに押し付けれた僕は特に気にする様子がないね

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「……ただ、話は聞いています」
「X少尉から。ことここに至っては貴方達が正しかった、と」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「……結局、一緒に訓練した時の約束が守れなかったから」
「謝りたかった……と」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「気に障ったならば失礼、ですが一応これも礼儀ですので」
「上官より先に座るのはジオンでも無礼者でしてね」

[main] : リボンズ・アルマーク : そのまま向かいの席に座る

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「守るべき仲間などと言っておいて、結局自分が護られたから………」
暗い伏し目でレーションを眺める

[main] : マツリ・トクガワ : 「あなたたちに礼儀があるとは驚きですわね?」
「自分たちと同じスペースノイドの入ったコロニーを落としちゃダメとは思わなかったんですの?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕にそう言われましても困りますね」
「一応これでも僕らはザビ家に歯向かっていた部隊ですので、あれにも当然反感は抱いてましたよ」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「……いまさら後悔しても仕方がないだろう」
「あたしだってよかったと思っちゃいないし、ここからどうなるかわからないよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その結果どこまでも追い詰められ今こうして連邦に尻尾を振っているわけですが」
「僕らのできたことと言えば、ガルマ大佐をここまでお連れしたことぐらいです」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「はい………」
「自分が生きる為に、やれることをやらないと……」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : メイン2もう終わりそうですね

[other] : リボンズ・アルマーク : 会話があまりにも弾まないね

[other] : リボンズ・アルマーク : 暗い、暗いよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : オルタですから

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 今まさに尻尾を振ってますね…>買収二連打

[main] : マツリ・トクガワ : 「これからできることならまだあるですの」
「かつての自分たちの仲間を狩って狩って狩りまくり、自分たちの忠誠を証明するんですの、もうあなたたちにここ以外の居場所はないのだからせいぜい励むことですの」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「で、具体的にあんたたちはどうしてるんだい。大方またリボンズ少尉が取り仕切ってるんだろうけど」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあそれについては同意見です。彼らの命を救うにしてもまずは抵抗の意思を砕いてからだ。そうして初めて投降の呼びかけが通じるのですから」

[main] : リボンズ・アルマーク : 特に味方への攻撃に思うところもないかのように平然と答える

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「……我々の部隊はちょうど初任務に失敗したところです」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「まぁ、活躍しようがしまいが」
「妙な期待をかけられて死地に行かされるのか、捨て駒として死地に行かされるのかが違うだけです。もう任務の成否に興味はありません」

[main] : マツリ・トクガワ : 「…まあ冷遇部隊に自分の所属への忠誠なんてないですの」
「まあどうせなら持つちょっと絵になる戦いをしてくれた方がウケがいいというのがありますの。ジオン軍の兵器同士でやりあえれば一番良かったですの」
若干引きながら

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「殺さず倒せと注文は増えましたが、前までとあまり変わりはないようです」
「私は自分が死なないように操縦するだけですから」
明らかに以前より消極的になっている

[main] : リボンズ・アルマーク : 「当初はドムも持ってこれる予定だったのですがね、少々段取りが狂ってしまいまして」

[main] : リボンズ・アルマーク : ちら、と横に目線を向けて
「ああ、少し喉が渇いたのでお湯の方をいただいても?」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「ガルマ大佐とはあんたとは逆で精力的になってるよ、ジオンの兵士たちの未来を助けるんだってね。宇宙に上がって亡命艦隊とも合流して…」
「……そうなれとは言わないが、まあ、ああ、やめだ」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「とにかく、あんたの強さは知ってる。」
「アンタらが結果を出せばアタシら全員は大助かりだ。胸張って帰りたきゃやる気だしな」

[main] : マツリ・トクガワ : 「あはは、不手際ですのね」
「好きにするといいですの」
もってくる気はない

[main] : リボンズ・アルマーク : 「では遠慮なく、マツリ少佐の分も」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「………私のどこに強さがあるというのです……」
「………薫陶ありがたく、シーマ中佐。死なない程度に頑張ります」
控えめに敬礼する

[main] : リボンズ・アルマーク : 席を立ってお湯をティーポットに注ぎ、持っていたティーバッグをそこに入れカップ2つと共にテーブルの上に

[other] : 謎のヒロインXオルタ : これは……もし合同訓練可能なら……今度はシーマ中佐の方から誘ってもらう流れか

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「ヒートサーベルで連邦をなぎ倒してたんだからビームサーベルならもっとだろうよ」
「死なない程度で生き残れると思ってんのかい?生き残ろうと思ってたってみんな死んじまうのにさ、そうなったらあの娘も悲しむだろう」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : レビル派が上がったり何か貰えるなら無しでもいいですが

[main] : リボンズ・アルマーク : 「茶器や素材に拘りはありませんが、それなりに紅茶の味にはうるさいつもりでして」
「温度や蒸らす時間次第で軍に配給されるティーバッグでも悪くないものには仕上がるのです、どうぞ」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「…………………」
「それを持ち出すのはずるいです………」

[main] : マツリ・トクガワ : 「経済制裁を受けてサイド3の人間がいくら背伸びしたって無駄だと思いますですの」
「……ふっ、ほら、こんなものですの」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「薙ぎ倒す相手が、今まで同じ釜のご飯を食べた相手じゃないなら私も考えました……」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「もうとっくにアタシらは完全な裏切り者」
「本気でやらなきゃやられるよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「口に召さなかったようで、制裁を受けた中でも伸びるものはあるということを知っていただきたかったのですがね」
特に気にする様子もなく自分のカップに口をつける

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「あっちは殺す気で来るんだからね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ところで先程、僕はザビ家に逆らっていたという話をしたわけですが」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「……そう吹っ切れないから、私は………X少尉は最後まであなた達のようには選べなかった……」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「ずっとそんなことばかり頭がよぎってるよりはまともな人間さね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その中でも特にキシリアと対立してましてね、彼女は特にツィマッドという会社に目を向けていて、彼女の圧力の中でドムを部隊に引っ張ってくるのはそれはそれは苦労したのですよ」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「だがそういう人間じゃなかったのに運良く生き残ったんだ」
「その命は大事に使いな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「他の部隊に優先的に回されるはずだった試作機のイフリートを裏から手を回し、こちらの部隊に配備させたり、ドムの試作機をデータと引き換えに回してもらったり…正直な話ジオンにいた頃の方が気が休まらなかったと言ってもいい」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「………はい」
フードを被った暗い顔のまま、こくりと頷く

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そういう意味では、僕らにも手厚い支援を頂ける連邦は楽でいい。先程の作戦も、失敗こそしましたがかなりの評価はしてもらっているようですしね」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「……そっちの部隊のやつらはどうだい?」
「まあ一部のやつらは問題ないのはわかるが…」

[other] : バリ : シローちゃんでもひっかけるか
話したら面白そうだ

[main] : リボンズ・アルマーク : 部隊が使える資源を纏めた資料をぱら、とテーブルの上に広げる

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「………私は配属されたばかりでよく分かりませんが」
前置きする
「リボンズ少尉は以前と同じくなにやらやっていて、ベルナデッタ少尉はガルマ大佐と仲良しです。ガルマ大佐のお役に立ちたいと張り切っている……ような、連邦兵の針の筵で怖がってるような」

[main] : マツリ・トクガワ : 「あなたたちあっちにいたころから上層部にそんなことばかりしてましたの…?」
「連邦でそんなことができると思わないことですの」
顔に警戒が浮かぶ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ははは、そんなことをここでもやるつもりならばわざわざマツリ少佐にこんな話をしませんよ」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「山岡少尉はマイペースでたこ焼きを作ったりバイキングで舌鼓を打ったり。ジャブローでは何かを気にしてる素振りがありました」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : >山岡少尉
>ジャブローでは何かを気にしてる素振りがありました
これは強化人間の事でもあり山岡少尉のお父さんがジャブロー勤務だと言ってたような気がするので

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「……あんたらのところお目付けがいないんだったっけ?」
「まあいい、元気そうで何よりさ。あたしが言えたことじゃないがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ正直な話、部隊に資源を使わせてもらえるのはありがたいのですがそもそも僕らへの補給のラインが繋がってないわけでして」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「このままでは宝の持ち腐れだ、そこでよければマツリ少佐からゴップ大将にでも話していただけないかと。僕らにより良い機体を得るチャンスをくれないか、ということです」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「バリ少尉も……掴めない人です。世渡りに関しては心配いらないと思います」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「お目付け役にはマツリ少佐という方がいます。……部隊のみんなにとっては慣れたタイプの方みたいです」

[other] : バリ : よくわからない人と思われている…!

[main] : マツリ・トクガワ : 「違いますの。ラインがつながっていないのではなく」
「あなたたちが使わせるに足るほど信頼があるかわかるまであえて止めてますの。もっといい機体を使いたいというならそれだけ戦果を上げるですの」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 大人っぽい頼れる盾の騎士
どこでも生きていける人だろうなぁと思ってます

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それは手厳しい…マツリ少佐、それではあなたの未来のためにもなりませんよ」
ふっと笑いながら

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「慣れた…?ああ、いや、いい。わかった」
「とにかくあんたらが困ってそうなことはないんだね?」

[other] : バリ : 世渡り上手ならダイクン派選ばないのさ
ロマン派なんやな

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕らを使って上にのし上がると、そんなことを言っていた記憶がありますが」
「この戦力のままではまた同じことの繰り返しですよ。一定の戦果は上げるが、最後の詰めが足りない」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 困ってる事聞かれてますよ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おねだりしましょう!

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「強いて言うなら機体の補給の目処がない事……でしょうか」
「装甲の薄いジムか、ミニ・トレーか武装が外されたミデアか………まぁ、自業自得なのですけど」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 機体以外に何かありましたっけ

[main] : リボンズ・アルマーク : 「より確実にマツリ少佐を守り切りながら、作戦を成功に導くためにも。そしてマツリ少佐の輝かしい未来のためにも。そこを何とかしていただきたいのですがね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まぁ機体ぐらいじゃないですか

[main] : マツリ・トクガワ : 「あくまで自分たちの実力不足ではなく機体が悪いと、デブリーフィングでも散々聞かされましたですの」
「ま、チャンスを上げてもいいですの」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「戦果も挙げず忠誠心も怪しい元ジオン部隊に補給する方がおかしいですから」
「哨戒任務とかで十分なのにな……」

[main] : マツリ・トクガワ : 「これ、使わせてあげますの」
「それでだめならあなたたちの実力不足ですの」
そう言って赤いキャノンタイプのモビルスーツを端末に表示させる

[ユニット] : 量産型ガンキャノン : RX-77D量産型ガンキャノン(50).
耐久50
エネルギー20
速度14
消費5
射撃240mm低反動キャノン砲×2 4b6
近接 Aブルパップ・マシンガン 2b6
B100mmマシンガンx2(5) 3b6
装甲3b6
回避3b6

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「ガルマ大佐の張り切りは……シーマ中佐の部隊で叶えてあげてください」
「いや、ガルマ大佐の下では働いていないんでしたっけ……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「これは…ああ、ホワイトベースのガンキャノンタイプですか」
「かなり強力なキャノン砲、ビームライフルまで携行しながらその上で装甲も厚い。敵として見ただけですがいい機体です」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ほほぅ…悪くないですね

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「一応直属ってことになってるが、まあ宣伝目的で一緒にいないこともある」
「だが護衛みたいなもんだね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それの量産型タイプというのですから、扱いやすく、それでいてバランスのいい機体に仕上がっているのでしょうね」

[main] : マツリ・トクガワ : 「やけに詳しいですの…」
「ま、これなら文句ないですの?」

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕はこっちに乗り換えようかな
燃費の問題も多少改善されているし

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : というかジムキャノンがEN20に対して消費6なのがきついんですよね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 山岡少尉の技能も死にますし

[main] : リボンズ・アルマーク : 「僕には、ありませんよ」
「ただ、少々他の部隊員には物足りない性能かと」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「あの人は前に出たがり……だとX少尉に聞きました」
「中尉は以前からあまり好いていなかったのに……お疲れ様です」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : リボンズ少尉本当に図々しいですね

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「今はすっかり落ち着いたよ。最後のあれで懲りたんだろうね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : リボンズ少尉本当に図々しいですね(やまびこ)

[main] : リボンズ・アルマーク : 「一応ドムを任される程度には僕らの部隊の腕への信頼はあったわけですから」
「ただまあ、この機体のバランスなら…戦闘継続可能時間は伸びますか」

[other] : リボンズ・アルマーク : 図々しいくらいの方が生きていきやすいんだよ

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「そうですか。それなら中佐も楽ができますね」
「それは何よりです。戦わないなら、それが」

[main] : マツリ・トクガワ : 「信頼…?自分でいろいろ工作して引っ張ってきたって言ってましたの」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「やる時はやるよ」
「次の作戦、戦場は宇宙だがあたしもガルマ大佐も出る」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ははは、キシリアの子飼いのマッチモニードのように圧力だけで持ってこれたなら苦労はしませんよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 知らない部隊の名前を挙げつつ、特に説明もなく続ける

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「何もしないことには役目を果たせないんだそうだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「工作には前提としてある程度の戦果と信頼があって成り立つものです」
「少なくとも、キシリアの部隊ではなく僕らにドムを回してもいいと補給担当に思わせれる程度の実力はあったということです」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「………敵に確保されて敵に利用されて、自分の家族と戦うことになって、なんの役目を見つけたんでしょうか」

[main] : マツリ・トクガワ : (ふむ…口だけは自信にあふれてますの)

[main] : マツリ・トクガワ : CCB<=5(1D100<=5) > 56 > 失敗

[main] : マツリ・トクガワ : 「だめですの、それでも相当な特別措置なんですの」
「まずそれで活躍してから大きな口を叩くですの」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「ただ死にたがってるだけなんじゃないですか……」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「その家族が多くの人間を死に追いやった贖罪だとさ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ならば仕方がない、部隊の運用方法を見直して現状のまま良い戦果を挙げてみせましょう」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「吐き気がするようなきれいごとだねえ」

[main] : リボンズ・アルマーク : ふう、と一旦息をつく

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ところで、マツリ少佐はゴップ大将とはどういう関係で?」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「………でも、中佐は従うんですよね」

[main] : マツリ・トクガワ : 「あら?ご存じなかったですの?どうりで失礼な連中だと思いましたの」
「親戚ですのよ。私の父もゴップ大将のもとで出世したんですの」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「お題目はともかくそうすれば戦後はうまい思いができる」
「大手を振るってあたしたちを見下して利用してきたやつらを見返してやるんだ」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「これは復讐だよ」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「……後ろ向きに前向きですね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「親戚ですか、血縁で言えば…いとこの娘、孫のようなあたりで」
完全に想像で話す

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「そりゃどっちなんだい」

[other] : リボンズ・アルマーク : ←ガルマにおかしなことを吹き込んだ男

[main] : マツリ・トクガワ : 「そんなところですの、なにせゴップおじさまはいたるところで縁談をセッティングして…ジャブローの高級将官たちはほぼどこかしらで親戚ですの」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「陰険さは捉え置きということです」
「新しくなって新登場、で内容量が減らされてなくて安心しました」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「失礼な奴だねあんたも」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「噂に聞く通り、実に周到に根回し済みということですか」
「そんな彼が、敵であったはずの僕らの部隊にあなたをお目付け役として派遣する、というのは…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…僕らのことを見透かされているように感じますね。連邦への敵対心など存在していないことを」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「まあいい、装甲の薄いジムだったね」
「あたしたちが宇宙にいる間、地上で使っていた機体がある。そいつらを中佐権限で回してやるよ。」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : っぱコネですね…

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「…………いいんですか、そんな」
「また無駄に目をつけられるかもしれないのに……」

[main] : マツリ・トクガワ : 「当然ですの!出なければ可愛い姫を楽して昇格できるからってこんなところに回さないですの!」
「思った以上の無能でしたけど!」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「言うなれば我々の部隊は敵対企業を買収してから発売したけど迷走して美味しくない新商品のようなものですよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「無能とは手厳しい。この自由に使える資源の数が上からの現在の僕らの評価だと思うのですがね。思えば以前も上官に似たようなことを言われたものだ」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「数日でワゴンセール、一月後には棚から消えています」
ネガティブ

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「その後ろ向きで後ろ向きな考えを止めな、気分が悪くなるよ」
「あんたらに腕があることはアタシがずっと見てきたんだ…どうやらその時のルッグンは沈んじまったようだがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「きっと、彼女とはあなたも仲良くなれたと思いますよ。性格も似ていますから」

[メイン2] : シーマ・ガラハウ : 「ともかくここまで来たら一蓮托生だ、あんたらにも何が何でも働いてもらうよ」

[メイン2] : 謎のヒロインXオルタ : 「………感謝します、中佐」
以前よりお辞儀が丁寧
「………まぁ、期待に応えられるくらいには頑張ります」
死なない程度から少しランクアップした

[main] : マツリ・トクガワ : 「あら~それはその上司は大変苦労されたに違いありませんの」
「ご愁傷様ですの」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ルッグン…………(´;ω;`)

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ええ、本当にご愁傷様でした」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ではこの辺ですかね
ありがとうございました

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ともかく、期待には応えましょう。ゴップ大将は、どうやら僕らに目をかけてくれているようですから」

[ユニット] : ジムコマンド地上戦仕様 : ジムコマンド地上戦仕様(70)
耐久35
エネルギー30
速度15
消費6
射撃 Aビーム・ガン 5b8
近接 Aビーム・サーベル4b8
装甲4b6
回避3b6

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 悪くないですね…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : とはいえ装甲型ですか

[other] : リボンズ・アルマーク : 燃費が悪いがそれを補って余りある性能だね

[main] : マツリ・トクガワ : 「ええ、前にも申しましたけど」
「連邦の一員として戦えることを誇りに思って日々努力するんですの~」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その通りですね、そのおかげで僕も…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「あなたの元で、自分の本懐を遂げるために戦えるのですから」

[other] : シーマ・ガラハウ : なんか今までの経験語ったら期待されてこんなの渡されたけど全力引き出せないよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 不敵な笑みを浮かべながら、恭順の意思を示すのだった

[other] : バリ : ジムコマ!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ一応射撃&耐久だから中佐に向いてる機体ではありますが…

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずバリはジムコマンドだね
バリは燃費のことをあまり考えなくていいし

[other] : 謎のヒロインXオルタ : シーマ中佐はやさしいですね

[other] : シーマ・ガラハウ : 久しぶりにあったらなんかすごいことになってるし…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : もうずっと優しいところしか見てない気がする

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 回避はどっちみち3d6ならあたしもコマンド欲しいですけどどうかな…

[other] : リボンズ・アルマーク : メインもこんなところだね
だいたいいつも悪企みさ

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕はまだ性能活かしきれないし交渉でいい戦艦貰えなさそうだからミニトレーにするつもりだから燃費を考えてガンキャノンかな

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ジオンから連邦に行って前と同じように戦えない兵もいます

[other] : シーマ・ガラハウ : ライトアーマーでブイブイやってるじゃないか

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 死にたくないので戦場ではそりゃ戦います
私には帰る場所があるんだ

[other] : シーマ・ガラハウ : アタシにはないけどね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : むしろ今度こそ約束を守ろうと帰らなきゃ、で縛りになってますね
やだ……自分から雁字搦めになっていく……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : シーマ中佐は自分で作るでしょう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 急にブッ刺さないでくださいよ!?

[other] : リボンズ・アルマーク : ミデアじゃないと補給の回数が足りないがミデアだと脆いのだよね

[other] : リボンズ・アルマーク : どうしたものかな

[other] : マツリ・トクガワ : ミデアに改造するといいですの

[other] : リボンズ・アルマーク : メカニックはどこにいるのですかねマツリ少佐

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : メカニックは?

[other] : マツリ・トクガワ : もっと媚びるんですの

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] ゴップ派 : 25 → 30

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : はい……手番全部媚びます…

[other] : リボンズ・アルマーク : 媚びたらマツリの友好度と一緒にゴップ派の友好度も上がったね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしの物語は割と終わり気味なので
少しでも良いエンディングを迎える為に媚びます

[other] : リボンズ・アルマーク : 射撃Ⅷまで頑張ってみないかい?

[other] : マツリ・トクガワ : シーマ中佐の方が持ってくるものがいいとか言ったら―100しますの~

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ちなみに射撃Ⅷその心は?

[other] : マツリ・トクガワ : ノーミーデスの?

[other] : リボンズ・アルマーク : ガンダムとかノーミーデスとか見る限りそれくらいまで伸ばしても損はなさそうだよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そういえば設計図貰ってる機体でもジオン仕様のは補給だめなんですかね…?

[other] : マツリ・トクガワ : 工場がないですの

[other] : リボンズ・アルマーク : メカニックもいないね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 😭

[other] : リボンズ・アルマーク : ドムを奪ってギャロップと擱座したヒルドルブ持ってきてミアを攫ってくれば一機くらい作れるかもね

[other] : マツリ・トクガワ : まあこれから連邦が押し返すからわざわざそっちに戻る必要があるかっていうとですの

[other] : マツリ・トクガワ : 1機のエース機体なんて10機で押しつぶせばいいですの
数が正義ですの

[other] : リボンズ・アルマーク : 準エース混ざったMS9機落として怒られるのは納得できないね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 1人10体倒せばいけるか……?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあシャアは全部あたらなければどうという事はないと言いつつ10機も20機も落としそうですけどね

[other] : マツリ・トクガワ : 私の身の安全は何より優先されるんですの~!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ要は母艦を頑丈なのにして直掩付ければそう文句は言われないかと

[other] : リボンズ・アルマーク : ただミニトレーだとガス欠で容易に悲劇が生まれるのだよね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ミデアを加えて補給2機体制

[other] : リボンズ・アルマーク : 艦長が二人居れば直掩出来る方にマツリ乗っけて終わりなんだが

[other] : マツリ・トクガワ : 操縦士はどこですの

[other] : 謎のヒロインXオルタ : わたし

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 本末転倒

[other] : マツリ・トクガワ : ニカを逃がしたのが効いてきますの

[other] : リボンズ・アルマーク : 彼女も不幸だね
ファンブル引くとは

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 本来の意味のファンブルすぎますねアレは…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 南無……

[other] : マツリ・トクガワ : そしてわざわざジオン亡命部隊に来たいという物好きな連邦軍人もいないんですの

[other] : リボンズ・アルマーク : ゴップは面白そうにこっちを見ているけどね

[other] : マツリ・トクガワ : シローは恋愛脳だからこっちに来るかもしれませんの

[other] : マツリ・トクガワ : 本当に面白がってませんの?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 消えた方も含めて交友相手をじーっと見てましたけど

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : マジで勧誘の余地がある相手が居ないんですよね…

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : スレイブレイスぐらい?

[other] : マツリ・トクガワ : あいつら暫くすると出ていきますの

[other] : リボンズ・アルマーク : スレイヴレイスは無理だね
名前の通り連邦に首輪付けられてるしその内裏切るから

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 悲しいでしょ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ裏切るって言うか裏切られたから報復の為に出て行くんだが

[other] : マツリ・トクガワ : なので現状
ジオンの北米組、オーストラリア組ぐらいですの

[other] : 謎のヒロインXオルタ : お前たちはどちらの裏切り者になるんだ!?

[other] : マツリ・トクガワ : ノリス?アイナ?
ふふっナイスジョークですの

[other] : リボンズ・アルマーク : オーストラリア組はぶっちゃけジオンへの忠誠心カスだからね

[other] : リボンズ・アルマーク : マッチモニード入って来た時連邦に思いっきり売り渡すような行動してるし

[other] : マツリ・トクガワ : マッチモニードが核持つぐらいならそっちの方がましですの~

[other] : マツリ・トクガワ : 逆にノイジーフェアリー部隊はなんでこんな諦めないんだってくらい終戦まで戦い抜きますの

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 眩しい……眩しすぎる……

[other] : リボンズ・アルマーク : 戦ってる相手が投降受け付ける気が微塵も感じられない狂人が多いのもありそうだね

[other] : リボンズ・アルマーク : あれで連邦に降伏しようとか思わないだろう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああそうか…

[other] : マツリ・トクガワ : 空に向かってマシンガン連射してたの狂人の挙動として解像度高すぎますの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ノイジーフェアリー隊を降伏させようとするとあいつらが襲ってくる可能性が…?

[other] : リボンズ・アルマーク : 降伏した捕虜を守るために戦争犯罪者に攻撃しただけだよ?

[other] : リボンズ・アルマーク : とでも言い訳できる状況を作れば勝ちだね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 私の残虐非道が火を吹くぜ

[other] : マツリ・トクガワ : ピンポイントであの中でレナートだけ殺されたの笑ってましたの

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 追ってくるのはこっちかなと思ってたので

[other] : リボンズ・アルマーク : ところで後一回くらいやれるかなGM?
こんな時間だし無理なら無理と言ってくれて構わないよ

[other] : マツリ・トクガワ : かまいませんの~

[other] : 謎のヒロインXオルタ : (疲れなさが)こわい

[other] : マツリ・トクガワ : でも実はあの戦い長期戦に持ち込めばイフリートで勝てそうでしたの

[other] : リボンズ・アルマーク : トラヴィスさえ落とせれば僕のドムが沈まなかったから長期戦に持ち込めたんだよね

[other] : リボンズ・アルマーク : トラヴィスが沈まなかったから作戦はここまでだね

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずルリとのコミュを頼もう
なんか毎回ルリと話してる気がしてきたな僕

[other] : マツリ・トクガワ : あの中でイフリートに攻撃あてられるのがたぶんよほど運がないといなかったですの
便利キャラですの

[main] : リボンズ・アルマーク :

[other] : マツリ・トクガワ : いちばん高いリッパーが軽くあしらわれましたの

[other] : リボンズ・アルマーク : ゲームならあの後何度も戦いそうな因縁だね
これはTRPGだから関わらない方向で行くね

[main] : リボンズ・アルマーク : コインを手で弾きながら、壊れたミデアのブリッジで思案する

[main] : リボンズ・アルマーク : 「機体の質はまあいいが、隊の人数が減ったのが痛手だね。まあ上はそれなりに評価してくれているようだし、機体の補充数を増やすことで対応でもするかな…」

[main] : リボンズ・アルマーク : そんなことを、同じくブリッジにいる少女に話す

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 連邦にいるらしいじゃないですか
あの固有技能は欲しいですけど訓練で固有技能は貰えないと身に染みているので行きませんが
技能値もほぼ同じだし合同訓練の旨味がない

[other] : 謎のヒロインXオルタ : むしろ向こうから模擬戦を頼みに来るべきなのでは?

[main] : ルリ・ホシノ : 「人員に至ってはほぼ…軍医を除いて補充もしてもらえていませんしね。ですが、初めての作戦としては上々でした。我々はまだやれるようです」

[other] : ルリ・ホシノ : 私と合同訓練します?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 近接0ってルリちゃんの合同訓練の意味あります…?

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ところがあのマツリ少佐はお気に召さないらしい。そもそも無茶な話だ、輸送機を守りながら敵の大軍を落とすには人員が足りてない」

[other] : ルリ・ホシノ : 私が近接を使えるようになります

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 今からだとうーんって感じではありますね…

[main] : リボンズ・アルマーク : 「あそこでこっちは気にしなくてもいいとでも言えば、アッザムまで落としてみせたのだけどね」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 一気に近接Ⅱ,Ⅲくらいに上がってもらわないと割に合わなさがある

[other] : ルリ・ホシノ : わたしがMSに乗ってエースになることも理論上可能です

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあ……また最初からやり直した時に考えます

[main] : ルリ・ホシノ : 「連邦のお眼付役ですし、こちらも優先しなければならないのはそうでしょう」
「これも前の部隊と同じですね、慣れたシチュエーションです。うまくやっていきましょう」

[other] : リボンズ・アルマーク : 多分ルリを育てるよりコミュで情報引っ張り出してもらう方が圧倒的にその後がよさそうだね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : しかし健気なルリルリちゃん
自機体が落とされて死にかけになったのに私たちの部隊はまだやれるようですって………

[main] : リボンズ・アルマーク : 「全く、ゴップは何を考えてあんな娘を寄こしてきたのだか」
「ジャブローにいる間に軽く連邦の内部構造について調べてみたが…およそ4派閥。レビル率いる主戦派、スペースノイド融和派、弾圧派、そして…」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 偉すぎるのかなんかもうどこか壊れてるのかわかりません

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ゴップ大将を主とする風見鶏派。今の連邦で中立を決め込みながら、それでいて兵站を担当することで自らの権力は常に維持している。かなり厄介な相手だ」

[other] : ルリ・ホシノ : 私がもっとしっかりしていればあの部隊で戦い続けられたのですが

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そんな相手が、わざわざ嫁入り前の可愛い可愛い小娘をお目付け役として寄こしてきた…」

[other] : ルリ・ホシノ : 皆さんがこんなになることもなかったのですが

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ルリ少尉………(´;ω;`)

[other] : 謎のヒロインXオルタ : もう意味もなくコミュ対象にしたくなってきた

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君はどう思う?僕も所見はあるがね、先に君の意見を聞きたい」
手持ち無沙汰なのかコインを親指で弾き、手で掴む動作を繰り返す

[other] : 謎のヒロインXオルタ : また女の子に唾つけたらオルタからXに戻らなきゃなのでやりませんが

[other] : リボンズ・アルマーク : ←そんな娘をひたすらいい様に使って自分の目的を推し進めていた男

[other] : 謎のヒロインXオルタ : マジで責任を取ったほうがいい

[other] : リボンズ・アルマーク : どう取れというのかな
部隊の生存は常に最優先しているのだけど

[main] : ルリ・ホシノ : 「あえてこちらの反抗心煽ってこちらを試しているのかと思いましたが…演技であれをやれているのなら天才ですね」
「あるいはそれを見越してあえて何も言わずに送り込んでるのか…どちらも捨て駒前提ですが」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : シロッコよろしく女の影に隠れたいならルリちゃんを擁立すべき

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君の見方では彼女は捨て駒ね、僕はこう思うよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「どうせ連邦に歯向かう気はないのだろうし、価値を示すのならば守ってみろ。そう言ってるのだろうよ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「血統がいい上に見てくれもよく、尚且つ力に対する抵抗力もない娘を普通亡命部隊などという信用がおけない部隊に一人で送り込むものか」

[other] : バリ : それでルリちゃんが歴史的に放っておかれない人間になったらこまるが

[main] : リボンズ・アルマーク : 「大方、ガルマをここまで連れてきて成したいことがあるのも、糸を引いた者がこの部隊にいることも見抜いている。僕はそう考えた」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「それくらい部隊の関係や戦況から見抜ける者でもなければ、連邦のトップに等しいところで悠々と過ごせるものか」
笑いながらそう吐き捨てる

[other] : リボンズ・アルマーク : 別に僕女の影に隠れてどうこうしたいわけじゃないんだよね

[main] : ルリ・ホシノ : 「もしそうだとしたらトラヴィス中尉を派遣したのも?」

[other] : リボンズ・アルマーク : ただ愚かな人類を見て嘲笑いながら僕が良い方向に導いてあげよう…とか思ってるだけだよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : イノベーターが……

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さあ、そこまではわからない。スレイヴ・レイスはレビル派の官僚の手駒のようだしね」
「ただ思惑の一致というのはあるだろう。そもそも、君にトラヴィスが接触してきていたということは…」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 先にお休みさせてもらいます
次は明日(今日)ですね
お疲れシャン!!またね〜〜〜!

[other] :   : またね~~!

[main] : リボンズ・アルマーク : 「少なくとも君か、君の部隊が連邦に対し何らかの有益な代物を持ってくるであろうことまで考えてリスクを冒してまでガルマの支配地域まで近づけた、というところだろうね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「あの妙な機体、シャアすら手こずらせる性能と腕前のパイロットのようだったし。あれを博打で動かせるわけがない。少なくとも、確信に近いところはあったのだろう。ガルマを連れて僕らが逃げたがっているというのは」

[main] : ルリ・ホシノ : 「そんな人物が私たちを試して何を?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「自分にとって有益な存在になりえるかどうか、でも見ているんじゃないかな?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「だからお目付け役という名のお守りを押し付けて行動を制限しつつ、何をするつもりなのかを見極めている。そんなところだろう」

[main] : ルリ・ホシノ : 「それはまた……」
「マツリ少佐も巻き込まれてお気の毒に」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、僕らにとってはより良い状況を作り出すチャンスでもある」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ミオリネと違い、彼女は自分のコネを使うことに躊躇いがない」
「精々、噛みつくこともできず、尻尾を振るしかできない犬のフリでもするさ。そうすれば彼女の方から僕らに良い機体を持ってきてくれるだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…しかし、素人に少佐とはね。せめて技術少佐だとか、そういうところで謙虚さを見せる気はないのかな彼女には」

[main] : ルリ・ホシノ : 「軍人の家系になるでしょうから、スピードはともかく形式的には正常な昇進だったのでは?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「形式的にはそうでも周囲の反発があるだろう…いや、ゴップ大将に連なる家系なら誰も反発しないどころか、むしろ積極的に媚を売るか」

[main] : リボンズ・アルマーク : ピン、と弾いたコインをキャッチし、そのまま懐に仕舞う

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ザビ家に尻尾を振る貴族と何も変わらない。まあ、僕らの神輿のガルマ大佐はようやく自分のやることに目覚めてくれたようだし、彼女よりはマシか」

[main] : ルリ・ホシノ : 「中佐が実質的なところは支えるでしょうし、こちらも気にかけてくれます。状況としてはとても改善したように思います」
ジムコマンドのデータを立体化させる

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ビームスプレーガンとやらの出力を向上させたビーム・ガンを持ったジムのバリエーション機の一つ…」
「エース用に出力を上げられた機体。これがあればベルやバリ、山岡も腕を存分に振るえるだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「問題は、そもそも余裕を持って機体を使える物資運用の面か」
「パイロットばかりで船を操縦する人員が足りないから、同時に複数の消耗が激しい機体を運用するのは難しいんだよ。ライトアーマーくらい燃費が良いのならいくらでも使って見せるが」

[main] : ルリ・ホシノ : 「あれをまともに動かせるのはエ…オルタ少尉ぐらいものだと思いますが…」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : >オルタ少尉
やさしい

[main] : リボンズ・アルマーク : 「あれ、速度を上げつつ機体の負荷やジェネレーターの過使用を避けるために機体の内装すらも極限まで省かれていてね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その結果、何故かビームライフルの運用が可能になっているんだよ。何がどうしてそうなったのかは知らないが」

[main] : ルリ・ホシノ : 「全てのエネルギーを攻撃に振った機体ですか…」
「ジオンならさらに重装甲巨大化させそうな思想ですが開き直りましたね…」

[main] : ルリ・ホシノ : 「新兵が乗ったら死ぬという点ではヅダに近いのでは?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ヅダは使い方を誤れば熟練兵でも死ぬ。欠陥兵器とピーキーなエース用の機体を混同すべきじゃないね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…そういえば、ツィマッドが倉庫のヅダを持ちだして何やら画策しているとか話があったな」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ドムが完成した今、アレに何の使い道があるのやら」

[main] : ルリ・ホシノ : 「エンジンだけを抜き出して解析でしょうか」
「宇宙戦も活発化しているようですし」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そもそもドムのエンジンはヅダの発展型だろうに。外からでは理解できないね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ま、部隊やジオンについての話もそこそこに、だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「君に仕事の依頼だ、ルリ。戦況が混迷を極めている今だからこそ、シギントの監視も外れやすい」

[main] : ルリ・ホシノ : 「久しぶりですね」
「何を」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「連邦の医者やその中の実験についてだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「およそ気に掛かることが二つ。まず、山岡が知り合いらしい少女の異常とも言うべき状態」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「確か…アイン。そう言っていたな?彼女は投薬によってパイロットとして活動できるようにされているようだが、服薬量やその副作用が異常だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「日常生活ですら意識がおぼつかず、薬を大量に服薬してようやくまともな会話が可能というのは流石にね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「その上で彼女の普段の生活は機密エリアで行われているようだ。連邦が何をやっているのかが気になる」

[main] : ルリ・ホシノ : 「了解」
「部隊の安全を考慮しあくまで外部からの侵入になります」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「構わないよ。奥深くまで潜るには時間と権限がなさすぎるしね。表層でも探れれば、とっかかりは出来る」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そしてもう一つ。CR-S01という医師…囚人について」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「彼が起こしたらしいバイオテロ。懲役250年の実刑だそうだ。実質的な終身刑だね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そんな稀代の犯罪者を医師として使っているのが気にかかる。多分これも裏があるんだろう。彼は記憶がないらしいから本人からは探れなかった」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあこっちは僕の単なる興味心だ。前者を優先してくれ。アインの方は探れれば色々使えそうだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 恩赦でも出られないように本当にヤバい犯罪者は無茶苦茶な刑期が課されるとかなんとか

[main] : ルリ・ホシノ : 「了解」
「CR-S01についてはこの船に配属された際にすでに調べました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ほう?手が早いね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「問題がある人物に注意することを学びましたから」

[main] : ルリ・ホシノ : 「本名はエルハルト・ミュラー」
「両親は9歳のころ他界、これをきっかけに彼の才能を見込んだ医学博士に引き取られる」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「さあて、誰の事やら…そして随分若いころから英才教育を受けたわけだ」
本題の前の言葉は適当に流しつつ

[main] : ルリ・ホシノ : 「博士の元で医学に関する天才的な才能を発揮し、メディカルスクールに12歳で入学。」
「16歳の時に在学中だったオーガスタ研究所でバイオテロ引き起こし、彼と同じ部屋、あるいは近くにいた少年少女たちの大多数が命を失う」

[other] : リボンズ・アルマーク : オーガスタ研究所か…

[main] : ルリ・ホシノ : 「犯人と断定した理由は、彼が抗体を飲み唯一生き残ったからです」
「脳の形状を変化するウィルスでした」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「脳を?脳を直接弄る研究をしていたのか。何のために?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「ニュータイプ?いや、あれはジオンで発展した理念だ。そんな前から地球で研究が行われていたとはどうにも考えづらい…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…まあともかく、そのショックで記憶を失い、同時にその才能を搾取されていると」

[main] : ルリ・ホシノ : 「親であり共同研究者であった博士は行方不明、歳から言っておそらく死んでいるものかと」
「本人の記憶が欠落してしまった以上ウィルスも再現性はなく…あとはその通りです。本人は罪を認めています」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「………今の話で探るべきは、彼本人よりも事件を起こした場所であるオーガスタ研究所か」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「オーガスタ研究所の詳しい場所も調べておいてくれ。今いる欧州やアジア…もしくはこの後行く北米地区か、オーストラリアにあるのなら立ち寄るチャンスがあるかもしれない」

[main] : ルリ・ホシノ : 「北米オーガスタ基地に並立された研究所です」
「クラークヒル湖畔に立地しており、クラークヒル研究所とも呼ばれているそうです。基地の方は防備も少なくジオン軍は軽視していました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「…ああ、北米にあるのか。しかしジオンの警戒も薄かったと。道理で知らないわけだ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「向こうに行った時に余裕があれば探ってみるか。面白いものが出てくるかもしれない」

[main] : ルリ・ホシノ : 「面白いもの……いえ、わかりました」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ、今言い淀んだように君には拒絶したい代物が出てくるかもしれないが…」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「少なくとも、連邦の暗部であると僕は見た。ゴップの元で踊るにしろ、彼にある程度の力を見せる機会だ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そう簡単に飼いならせると思ってもらっては困る。連邦に教えてやらなければね」

[main] : ルリ・ホシノ : 「…では引き続きもう一方の件も進めます」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「頼んだよ。しかし脳か…もしかしたらこの二つの案件、繋がってるかもね」

[main] : リボンズ・アルマーク : まだ生きているミデアの端末をシャットダウンし、笑みと共に呟いた

[other] : リボンズ・アルマーク : こんなところだね
世間話から結構面白い話が出てきたじゃないか

[other] : マツリ・トクガワ : うげーな話ですの

[other] : リボンズ・アルマーク : しかしオーガスタ研か…やっぱりその内ペイルライダーの襲撃来そうだねこっちの話進めてると

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ今の感じだとラスボスのようなものか…
シャアとは関わるだけ損だしね

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずこんな時間まで助かったよ
GMには感謝だね

[other] : マツリ・トクガワ : ひれ伏して感謝するですの~

[other] : マツリ・トクガワ : それじゃまたね~~~!ですの!

[other] : リボンズ・アルマーク : お疲れシャン、またねさ

[other] : 山岡士郎 : マツリに媚び売りたいけど上官に媚び売った事無いから何話せばいいのか分からん

[other] : リボンズ・アルマーク : たこ焼きでも差し入れればいいんじゃないかい?

[other] : バリ :

[other] : 山岡士郎 : wiki見たら焼きマシュマロ好きらしいから焼きマシュマロで釣る

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ギャルゲですね

[other] : リボンズ・アルマーク : もうちょい攻略しに来る男二人の性格を見直した方が売れるゲームになるよ

[other] : マツリ・トクガワ : !

[other] : 山岡士郎 :

[other] : リボンズ・アルマーク :

[other] : 謎のヒロインXオルタ :

[other] : マツリ・トクガワ : なんかゲームになったら私の中身変わってそうですの
悪役令嬢転生ですの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : マツリ・トクガワ : ガンダム世界に転生したと思ったらオデッサ作戦で死ぬキャラだった!?

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕の扱いが酷いことになりそうな作品だね
時報扱いされるんじゃないかい?

[other] : 山岡士郎 : ジオン側ならガルマ死んだ瞬間終わりだら

[other] : マツリ・トクガワ : ガルマ攻略するやつは既に同人でありそうですの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 実際夢女子の気分でやってました

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : そして夢女子ほど現実は甘い世界ではなかったです

[other] : マツリ・トクガワ : 割と最後の攻撃耐えれてれば夢女子できましたの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おのれぇ

[other] : リボンズ・アルマーク : これはこれで夢女子な気もするけどね

[other] : 山岡士郎 : そういやイセリナ生きてるんだったな
ガルマはどっち選ぶんだろうな

[other] : マツリ・トクガワ : 何がまずいって
ドズルが賛成しちゃいましたの

[other] : マツリ・トクガワ : 全会一致は…

[other] : リボンズ・アルマーク : 基本的に僕らの周りの友好度ダイスは腐る傾向にあるね

[other] : リボンズ・アルマーク : 所詮は嫌われ者部隊ということさ

[other] : 山岡士郎 : もっとドズルにも媚び売っときゃ良かったか

[other] : マツリ・トクガワ : まあどっちにしろシーマが1クリ決めてなきゃ即死でしたの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 1クリ決めてたの…?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : シーマ中佐1クリ決めたの!?

[other] : マツリ・トクガワ : 離脱ダイスで1クリ決めたから連邦味方にして戻ってきましたの
そうでなきゃさっさと逃げてましたの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 次の周回の参考にします

[other] : 謎のヒロインXオルタ : とりあえずバリさんもさっきいたのでコミュですかね

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそも次の周回やるならダイクン派につくだけ損だね

[other] : バリ : おっとそうだね

[other] : 山岡士郎 : 次の山岡士郎はきっとギレン辺りに媚びを売る

[other] : マツリ・トクガワ : 2週目周回要素ガルマ派ですの

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 次の周回は味方を盾にしながら固定砲台していきたい

[other] : バリ : 私は~…シローとコミュしてみようか

[other] : 山岡士郎 : とりあえずマツリとコミュしていいか?

[other] : バリ : せっかくなら主人公って人と仲良くするか

[other] : マツリ・トクガワ : いいですの

[other] : 山岡士郎 : うわ!ありがとう!

[other] : バリ : おっと
じゃあシロウのほうが先にどうぞ

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕はあとで交渉でもしてよう
あとシーマと訓練

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 向こうもずぇってぇまともなギレン派ルートじゃないですし
ギレン派ルートもまだ需要ありますよ

[other] : 山岡士郎 : ジオンには同じ声帯の奴いるし連邦には名前似てる奴いるの何なんだ

[other] : マツリ・トクガワ : 即蹴ってドズルに行って笑いましたの

[main] : 山岡士郎 :

[other] : リボンズ・アルマーク : 原作をよく知らないととりあえずギレンからのシャアについて行こうとしてドズル派への寝返りはありそうなルートだね

[main] : 山岡士郎 : 「……お時間よろしいでしょうか、マツリ少佐」
マツリの部屋の扉をノックする

[other] : 謎のヒロインXオルタ : キシリア派は誰が行くの?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : フラナガン機関でニュータイプになりたい!!って人だけでしょうか

[other] : バリ : ニャアン

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 原作知らないとシャア居るじゃん!ついてこ!
っていうのは割とありそうなルートですね確かに…

[other] : リボンズ・アルマーク : ジョニー・ライデンの物語に深く関われるというメリットがあるよ

[main] : マツリ・トクガワ : 「どうしましたの~」
「部隊への補給に関してはリボンズ少尉と話をしましたの~」
扉を開けず顔すら見せずに話す傍若無人振り

[other] : 山岡士郎 : このモビルスーツはキシリア様に似てるっつってんだろ

[other] : マツリ・トクガワ : あとあれですの
特権階級で好き勝手するマッチモニードプレイできますの
連邦のコリニー派みたいな需要がありますの

[main] : 山岡士郎 : 「いえ、これから先同じ部隊で行動するので交友を深めようかと思い少佐の好きそうな菓子を用意して来ました」

[main] : マツリ・トクガワ : 「は~それはいい心がけ…」

[main] : マツリ・トクガワ : 手元を見て表情が固まる

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : え~すみません

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 破滅ルートですね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 焼きマシュマロは実はあんま好きじゃないようです

[main] : 山岡士郎 : 「ん?どうしました?」
「焼きマシュマロが好きと聞き用意しました」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : アイドルらしいプロフィールにするためそう書いたら後に引けなくなったとかみたいな感じみたいです(ググった)

[other] : バリ : ダメだった

[other] : リボンズ・アルマーク : ウケるね

[other] : バリ : ウケる

[main] : 山岡士郎 : 「それだけだと味気ないのでRITZも持ってきました」
「挟んで食べると美味しいですよ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「あ、は、は…」
「ありがとうございますですの、好きなんですのマシュマロ…」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : (笑)

[main] : 山岡士郎 : (明らかに無理をしている……)

[main] : 山岡士郎 : 「……あの、ついでにクッキーも焼いてきたので」
「そちらもマシュマロのついでにどうぞ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「え、ええ、美味しくいただきますの」
ひゅっと手元のお菓子をかすめ取りぎこちない笑顔

[other] : マツリ・トクガワ : 正確に言うと生マシュマロが無理で焼いたら何とか行けるですの

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : へ~!

[main] : 山岡士郎 : (ミスったかこれ……)
「で、では俺はこれで」

[main] : 山岡士郎 : 「マシュマロは市販の物を使いましたがクッキーは自家製なので、味は保証しますよ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「自家製?その顔で?」

[main] : 山岡士郎 : 「ええ、こんな顔してるけど一応料理の腕はそこらの料理人にも負けないつもりです」
「専門はどちらかと言えば日本食ですが」

[main] : 山岡士郎 : 「食べたい料理があるなら聞きますよ」
「材料が揃っていれば作りますので」

[main] : マツリ・トクガワ : 「あらご同郷なのです」
「ジオンだったのに地球文化に詳しいなんて珍しいのです」

[main] : マツリ・トクガワ : 「あいつら台風や雷があるたびに驚いているっていうのはガセだったのです?」

[main] : 山岡士郎 : 「ああ、俺は日本にいたので」
「開戦前に亡命しました」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 出ましたね……ガンダム世界だと謎の国日本

[main] : 山岡士郎 : 「まあ他のジオン兵はビビってる奴もいましたよ」
「なんせコロニーは常に適温、気候もほぼ変わりが無いので」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 今明かされる出生の秘密……

[main] : マツリ・トクガワ : 「は~…」
「わざわざ地球から宇宙に?」

[main] : マツリ・トクガワ : 「え、なんかそういう根っからの反地球主義者だったり?」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : >地球から日本に
(^^)?

[main] : 山岡士郎 : 「……有り体に言うなら家出の延長ですね」

[main] : 山岡士郎 : 「まあ詳細は省きますが母親が父親にDVされて死んだので嫌になってジオンまで逃げました」

[other] : リボンズ・アルマーク : 夫婦間のプレイを子供に見せるなという話だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : せめて国外とかに逃げましょうよ(冷静)

[main] : マツリ・トクガワ : 「え…」
顔が引きつる

[main] : マツリ・トクガワ : 「うわあ、貧民層の家庭は大変なのです~」

[main] : マツリ・トクガワ : 「父が母を?あり得ないのです」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 多分雄山この世界でもクソ金持ちですよね

[main] : 山岡士郎 : 「貧困家庭なら親父が酒で頭おかしくなったとか、仕事クビになって狂ったって事でまだ理解出来たんですけどね」

[main] : マツリ・トクガワ : 「ああわかりましたのです」
「この部隊ってみんな家庭環境に問題があるからみんなあんな感じなのですね」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ←否定はしづらい

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 奥さん死んでたんですか……

[other] : マツリ・トクガワ : 隊長がそもそも親と喧嘩して軍に入ったやつだったのです…

[main] : 山岡士郎 : 「まあそうですね」
「バリ少尉とリボンズ少尉は知りませんが、オルタ少尉とベルナデッタ少尉はジオンの貴族で少々複雑らしいです」

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕の親とはなんなのか
イオリアの様な賢人なのかアレハンドロのような愚物なのか

[main] : 山岡士郎 : 「ま、そんな訳で俺は親父、海原雄山も手出しが出来ない宇宙に逃げてジオンの軍隊に入った訳です」
「地球からすりゃ元からコロニーで生まれた奴なんかより裏切り者ですよ」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 私が貴族などという音も葉もない噂が立っていますが大変遺憾の意

[main] : マツリ・トクガワ : 「海原…雄山…?」
「え、あそこの息子さん…?」

[main] : マツリ・トクガワ : 「はあ、とんだ転落人生のです」
「まあたまに変なのは生まれるのです…にしてもDVしてたのですか…」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : やはり…連邦の高官か!?

[main] : 山岡士郎 : 「ええ、体が丈夫じゃないお袋を常に口汚く罵ってました」

[main] : マツリ・トクガワ : 「うわあ…」
うわあ…って顔を同時にしている

[main] : 山岡士郎 : 「まあ俺の身の上話なんてこれ以上聞いても何一つとして面白くないですよ」

[main] : 山岡士郎 : 「海原雄山の怨嗟くらいしか出てきません」

[main] : マツリ・トクガワ : 「実感がこもっててこわいのですよ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「ま、まあ分かったのです」
「ええ、特に大好きなマシュマロはありがたく全部いただくのです」

[main] : 山岡士郎 : 「それは良かった」
「……まあその、口に合わなかったら誰かに渡すなりなんなりしてくれても構いませんので」

[other] : マツリ・トクガワ : でも親はアレハンドロの方が幸せな気がしないでもないのです
イオリアはなにしでかすかわからない感じがあるのです

[main] : 山岡士郎 : 「ではそろそろ失礼します」
「……身の上話、聞いてくれてありがとうごさいます」

[main] : 山岡士郎 : 「少しスッキリしましたよ」
部屋の前から退散する

[other] : 山岡士郎 : アレハンドロ、百式乗ってきそう

[main] : マツリ・トクガワ : 「上官をカウンセリングにするななのです」
「……」
足音が去ったのを確認して

[main] : マツリ・トクガワ : 「これ、どうしましょう……」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーん

[other] : マツリ・トクガワ : 変なMA乗ってきそうなのです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 捨てられないのが育ちの良さ滲み出てていいですね!

[main] : マツリ・トクガワ : ぼそりとつぶやいた

[main] : マツリ・トクガワ :

[other] : バリ : 仲良くなったらおもしろそうだよね

[other] : 山岡士郎 : GMはコミュ感謝する

[other] : マツリ・トクガワ : よりにもよってマシュマロ持ってくる気で笑ってたのです

[other] : 山岡士郎 : 適当に調べて焼きマシュマロ持っていったら苦手でダメだった

[other] : バリ : じゃ、私もそろそろ済ませよう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あ、そういえばあたしの機体はコマンドでいいですか?

[other] : バリ : シローと話してくるよ
今の時系列的にノリスとは決闘してないっけ

[other] : リボンズ・アルマーク : 僕とX以外はコマンドでいいだろう
ENは頑張ってどうにかしてくれたまえ

[other] : マツリ・トクガワ : あれはオデッサ陥落後のはず
水中戦ならしてたかもしれないのです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあコピペしときますね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 予備機とか…いりませんか

[other] : マツリ・トクガワ : そんなんだから(ry

[other] : バリ : そっか
まぁお話だ~

[main] : バリ :  

[main] : バリ : ぶらぶらと施設を歩き、機体を見回るなどしている

[main] : バリ : どうやら連邦には、量産されたガンダムもあるらしい

[other] : リボンズ・アルマーク : 予備機乗せたところで、という話があるね

[other] : 山岡士郎 : 当たらなければどうということは無いって赤い彗星が言ってたぞ

[main] : バリ : 陸戦型ガンダムを駆る部隊も、ちょうど今いるそうだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それで母艦って結局どうするんでしたっけ?

[other] : バリ : もうEz8だっけ?

[other] : シロー・アマダ : それはまだまだ先だな
オデッサは陥落してないから

[other] : 山岡士郎 : 母艦なんてミデアの残骸で良くないか?

[other] : リボンズ・アルマーク : ミデアと戦闘機2機でやられる前にやるかミニトレーを守りながらやるかだね

[other] : バリ : OK~

[main] : バリ : 「これが、それか」

[main] : バリ : 大きな背負いものをするアタッチメント
武骨でがっちりした設計

[other] : リボンズ・アルマーク : 前者の方がMSの被害は少なくなりやすくて後者の方が安定はするよ

[main] : バリ : そのパイロットをちらりと探して…

[main] : バリ : 「やぁ、こんばんは」
目星をつけて声をかけた

[main] : シロー・アマダ : 「ああ、こんばんわ」
「君は確か……」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : この人勇者王の声なんですよね…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : シロー!!!!

[main] : バリ : 「ジオンの亡命部隊、そこの兵士ですよ」
「お嫌いだったかな?」

[other] : リボンズ・アルマーク : プラントに核撃ってる人の声でもあるよ

[other] : 山岡士郎 : 盟主王SEEDで1番好き

[other] : バリ : 蜘蛛退治してそう

[main] : シロー・アマダ : 「あ、いや勘違いさせるいい方で悪かった。そういう意味じゃなくて」
「とにかく、だからと言って差別するような気は毛頭ないよ」

[main] : バリ : 「いえいえ、すこし意地の悪い返事でしたね」

[main] : バリ : 「実は、この機体に興味がありまして」

[main] : バリ : 「と、いうのも」
「ガンダムに一度こっぴどくやられたことがありましてね」
へらへらと

[main] : バリ : 「ただ、だからこそ…」
「それほどまでの機体を任される人間は、良い軍人というものなのか、或いは…と」

[main] : バリ : 「たしか、この機体の名前は…?」

[main] : シロー・アマダ : 「陸戦型ガンダム」
「いや、うちの小隊は隊長がうまくやってくれてるだけさ」

[main] : バリ : 「成程、陸戦用…」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : この時期にもう他のガンダムあったんですか…

[main] : バリ : 「ふふ、贔屓や誇張だけでこれは貰えますまい」
「いい軍人なのだと思いますよ」

[other] : シロー・アマダ : 08小隊をまともに考えると破綻するよ

[other] : バリ : そのガンダムの予備パーツや廃棄パーツから作った…とか

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : シロー・アマダ : 「あはは、ありがとう」

[main] : バリ : 「そうですね、偏見なく話していただけるついでに一つ聞いても?」

[other] : バリ : マジでそうらしいんだけど
そんなに数あるわけねーだろ!というのがいつもの

[main] : シロー・アマダ : 「一部を除けばそういう人たちはいない、と思いたいんだけどね」
「なんだい?」

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみに30機くらいあるよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : えぇ…

[other] : シロー・アマダ : 顔だけガンダムに似せたとかにすればよかったんだ

[main] : バリ : 「ジオンとの戦争、どう映りますかね?」

[other] : 山岡士郎 : 30機(明らかにそれより多い)

[main] : バリ : 「ああ、私は元ジオンですが、悪しきと思うことは言ってくれて構いません」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 1機や2機なら分かりますよ?
本編でも制作途中のガンダムぶっ壊してましたし

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 30機は……

[other] : リボンズ・アルマーク : あと一応純正のガンダムもこの時期にはあと2機いる
プロトタイプガンダムとG-3ガンダムだね
なので純正のと廃棄パーツを使って組み立てられたのと大量にいる

[main] : バリ : 「何分、許されざる面は確かに見て確かめましたから」
「侵攻やコロニー…そしてガスだとか、ね」

[other] : 山岡士郎 : 一年戦争でガンダム出したいからとりあえず外伝作品でぽんぽん出していった結果数がよく分からん事になった

[other] : リボンズ・アルマーク : そして更にガンダム4号機、5号機も追加
この後ジャブローで6号機も建造されるよ

[other] : バリ : 7号機とかもいるね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : どこでそんなん作ってたんですか!

[other] : リボンズ・アルマーク : 7号機は一応ロールアウト終戦後だからね

[other] : 山岡士郎 : 連邦軍脅威の技術力

[other] : リボンズ・アルマーク : そしてそれと並行してBDとかの変な機体が作られつつジム・スナイパーⅡ系のカスタム機体も大量に生み出されているよ

[main] : シロー・アマダ : 「ガスか……」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ここは宇宙世紀の工業である
現代のものとはやり方が違う!

[other] : バリ : シローはガスちょうど目撃した側だったね

[main] : バリ : 「あの事件が、私の仲間にとってはある種正義を疑うに十二分すぎる事件だったそうで」

[main] : バリ : 「かく言う私は、いささか褒められた軍人でもないですがね」
「そも、正義や忠義には寄さない主義なので」

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず母艦どうするか考えようか
ミデアで速攻かミニトレーでのんびりするかだね

[main] : シロー・アマダ : 「……実は俺はあのときサイド2にいたんだ」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : また壊されたらたまらないのでミニトレー…じゃないですかね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : うーんミニトレーですかねぇ?

[other] : 山岡士郎 : 壊されるよりかはミニトレーで守る方がマシな気がするが

[main] : シロー・アマダ : 「どうしてこんなことが同じ人間にできるのか、それが心底疑問で悲しかったよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : なんと……

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : よくもまぁ生きてましたね

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあミニトレーだ
ミニトレーでやるなら僕は量産型ガンキャノンの方がいいね

[other] : リボンズ・アルマーク : というかガンキャノン引き出しといて一人も使わなかったら多分マツリの機嫌が悪くなるね

[main] : シロー・アマダ : 「怒るより悲しかった」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : リボンズ少尉耐久Ⅳを90で止めてますが……あと5くらい……
かばう成功率は1/2のままですが……

[main] : バリ : 「それに関しては、同感だ…と答えましょうか」

[other] : リボンズ・アルマーク : 合同訓練用に止めてあるのさ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : なるほど

[main] : バリ : 「人は…そう、歴史で見れば追い詰められた者や突き詰められた人間は」
「時に凄惨過ぎる歴史を血で描き上げた事がある」

[other] : リボンズ・アルマーク : シーマの耐久Ⅳだね
またルリに付き合ってもらおう

[main] : バリ : 「しかし、まさか開戦の火ぶたを切ると同時に手に掛けるか、と」
「驚き、そして私は…ある種諦めたと思いますね」

[other] : シーマ・ガラハウ : いや裏切り者と訓練はルリ少尉もしたくないだろう…

[other] : リボンズ・アルマーク : ナーバスだね君も

[main] : バリ : 「もし、この戦争を戦い抜き…例えばジオンが負けたとしましょう」

[other] : リボンズ・アルマーク : そもそも裏切りの相談してた男がいけしゃあしゃあと交流し続けてるのに

[other] : シーマ・ガラハウ : あんたはちょっと面の皮削りな

[main] : バリ : 「条約や法律が、敗残兵を許し保護を与えたとしても」
「多くの人間の根底に刻まれた死に紐づく憎しみというのは」

[main] : バリ : 「コロニーの躯より重く圧し掛かり」
「思想にまで伝播するのでしょうね、と」

[other] : シーマ・ガラハウ : かんかん橋を渡ってするよ

[main] : バリ : 「戦争の傷跡を癒すのは、赦しや慈悲だけですから」
「それを断ってしまう程の悪手というのは、中々今も理解に苦しむものだ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ミニトレーにすると資源完全にゼロですか?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 厚化粧を!鉋で!

[main] : バリ : 「この戦争は、勝敗だけで終わってくれると良いですね」

[other] : リボンズ・アルマーク : C157+60+60+55+55-70-70-70-50c(157+60+60+55+55-70-70-70-50) > 127

[other] : リボンズ・アルマーク : だだ余りしてるね

[other] : リボンズ・アルマーク : 最後に-50し忘れたが77余ってるよ

[other] : リボンズ・アルマーク : 予備機にでもジムコマンド載せておけばいいんじゃないかな

[main] : シロー・アマダ : 「戦争が終わったら、やらされていた同士だから手打ちが一番いいんだろうね」
「俺も前までは全員が望んでやったと思っていたけど」

[other] : 山岡士郎 : ジムコマンドと適当な直掩機買っときゃ良いんじゃないか?

[main] : シロー・アマダ : 「違うんだな」
「国民一人一人まで、兵士も隅々までそうなわけじゃない。そう思い知らされたよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 61式戦車っていくらですか?
なんか直掩まったくなしだとマツリ少佐キレそう

[main] : シロー・アマダ : 「現に君達みたいな部隊もいる」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 医務室ってももう強化できないんですかね

[main] : バリ : 「そりゃあ、当たり前ですよ」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : S01に聞けばなんか言ってくれるんじゃないですか?

[main] : バリ : 「誤解なきように言えば、私は実績と金が目的でしたしね?」

[ユニット] : エイガー : 61式戦車(4)
耐久8
エネルギー10
速度8
消費2
射撃 砲撃 2b3
装甲2b4
回避2b3

[other] : 山岡士郎 : エイガーが戦車買ってほしそうにこっち見てるぞ

[main] : バリ : 「だが、思想や主義は熱的な酒となり、多くの兵士は陶酔感と共に引き金を引いた」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ね、値段は

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 4!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 買いましょう

[other] : リボンズ・アルマーク : ジムコマンドを追加で乗せるには若干の戦果不足だね

[main] : バリ : 「その手を血で汚して初めて冷静になった人間もいるのかもしれませんな」

[other] : リボンズ・アルマーク : まあここから僕が更にゴップに媚を売るからその結果次第かな

[main] : バリ : 「難しい話ですが、今できることは生き延びることなのでしょう」

[other] : CR-S01 : いくら機能を強化しようとも人手がなければ意味はない
次は人手をよこせ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まあガンキャノンでもいいんじゃないですか

[main] : バリ : 「赦しを与える選択を持てる人間が多く生き延びれば」
「終わりまで後味を悪くせず済む」

[main] : バリ : 「有り体に言えば、そういう"夢"のような話ですね」

[main] : シロー・アマダ : 「夢を……見てはいけないんだろうか」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 人手募集!ジオン亡命軍に入ろう!!

[main] : シロー・アマダ : 「戦場だって人死にが少ないならそれに越したことはない」
「彼らだって家族や恋人がいるんだ」

[main] : シロー・アマダ : 「いろいろなものを度外視して停戦できるなら俺はそれが一番いいと思う」

[other] : 山岡士郎 : 現状入ってくれそうなのはガルマ慕ってた奴らくらいだな

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 立派な人ですねぇ
もっと怒りに燃えてる人かと思ってました

[other] : リボンズ・アルマーク : 理想論を語るものだから部隊から失笑される程度には夢想家だよ

[other] : リボンズ・アルマーク : まあアイナと会ったおかげではあるが

[other] : シロー・アマダ : 流石に撃つなラリーはしないけどそうだね
アイナにあって変わったせいで恋愛脳の疑惑がある

[other] : シロー・アマダ : 最後恋を優先して逃亡するし

[main] : バリ : 「いいんじゃあないですか?」

[main] : バリ : 「というより、そう思うならそうし続ければいい」

[main] : バリ : 「夢が叶う、というのはどういう帰結かと言えば」

[main] : バリ : 「難しいこと、困難なこと、叶わぬこと」

[main] : バリ : 「それを見据え、苦痛が伴おうと抱えて進まざる負えないのでしょうな」

[main] : バリ : 「叶えたいと願いなら、進むのみですよ」
「しかし…」

[main] : バリ : 「私は同じ夢を見る人間を知っている」

[main] : バリ : 「停戦は一方的に決められることでもありますまい」
「興味があれば、うちの総大将でも案内しますよ」

[main] : バリ : 「夢がまだ叶わずとも、一度見直せる機会はあっていいでしょう」

[main] : シロー・アマダ : 「こんな一兵士がガルマ大佐に会えるのか?」
「連邦内でも引っ張りだこだと聞いてるが」

[main] : バリ : 「現場の兵士と話すのも、必要な事でしょうとも」
「まぁ、すぐにとは言えないが」

[main] : バリ : 「しかして、憎しみだけが戦場に渦巻いてるわけじゃない」
「それを保証できる人間がいるというのは、示してもいいでしょう?」

[main] : シロー・アマダ : 「そうだな、うん」
「できることなら話してみたい。お願いできるかな」

[other] : シロー・アマダ : ちなみに下にあるジムコマは予備機かい?

[main] : バリ : 「承ったよ」

[main] : バリ : 「時間を取ってくれて感謝するね」
「…それでは」

[main] : バリ : 敬礼を返し

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : いえ、バリ少尉がこっちのジムコマに乗り換える用です

[other] : シロー・アマダ : なんていうか連邦に入ったとたん統一性があるね

[other] : バリ : ジムだし

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 選択肢がジムしかない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : でもちょっと前もドムで染めたりしてたでしょう?

[other] : バリ : シローに関しては
私結構好きだから応援してる面がある

[main] : シロー・アマダ : 「ああ、こちらこそ君と話せてよかった」

[other] : マツリ・トクガワ : イフリート入ってたのです

[other] : リボンズ・アルマーク : ツィマッド染めではあるね

[other] : リボンズ・アルマーク : さあて機体と資源の計算を終わらせる前に最後にゴップに媚を売るのさ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 二人ともお疲れシャンです
シローいいですよね

[other] : リボンズ・アルマーク : というわけでもう処理していいかな?
買収工作だ

[main] : バリ : にこ、と笑って去っていく

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : あたしが買収した事も覚えておいて下さい

[other] : リボンズ・アルマーク : もう一回で40だろう?

[other] : マツリ・トクガワ : いいのです

[main] : バリ : 「正義や善行は、余裕があればなおいい」
聞こえぬように、心の中で呟いていく

[main] : バリ : 「連邦であれば、ある意味そういうこともできそうだね」

[main] : バリ : どこか楽し気に

[main] : バリ :  

[other] : バリ : こんなもので

[other] : 山岡士郎 : ゴップに媚び売ったら何くれるんだろうな

[other] : リボンズ・アルマーク : 良い話だったね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 見合い話>ゴップに媚び売ったら何くれるんだろうな

[main] : リボンズ・アルマーク : 買収工作一回やっておくよ
ついでに欲を出してⅤで振るのさ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : でかいメカニック!でかい医者!でかい指揮官!

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=90 交渉Ⅴ(1D100<=90) > 22 > 成功

[other] : 山岡士郎 : マツリ少佐を俺にください

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 157 → 155

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 今一番欲しいのって母艦パイロットじゃないですか?居ればですけど

[other] : リボンズ・アルマーク : ゴップの下につくんじゃなくて家系に取り込まれたら苦労するだけだと思うけどね

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] ゴップ派 : 30 → 40

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] ゴップ派 : 30 → 40

[ユニット] : コアブースター : コアブースター(30)
耐久20
エネルギー30
速度17
消費5
射撃 (対空・対宇宙)メガ粒子砲 3b8
近接 (対空・対宇宙)30ミリ バルカン+ミサイル 2b6
装甲2b4
回避3b6

[other] : 山岡士郎 : コア・ブースターか……

[other] : リボンズ・アルマーク : ミデア買うならこっちを直掩にすれば結構持ちそうだね

[other] : マツリ・トクガワ : 媚び方が40じゃボーナスもやれないのです

[other] : 謎のヒロインXオルタ : バリさんは詩的で素敵です

[other] : バリ : 私はどこでも楽しんでいるよ

[main] : リボンズ・アルマーク : じゃあ最後にルリと耐久の訓練をしておこう
Ⅴまで上げないとね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 悪くないですね

[main] : ルリ・ホシノ : 了解

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=90 耐久Ⅳ(1D100<=90) > 8 > スペシャル

[other] : 山岡士郎 : ゴップの靴無くなるまで舐めるか

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[other] : バリ : ちなみにこういう行動をした意図としては
憎しみだけが勝ったらやせ細るだけなので、赦してくれる勢力がいないとだめだよね~~って感じ

[other] : バリ : 均等!

[main] : ルリ・ホシノ : CCB<=77(1D100<=77) > 32 > 成功

[main] : リボンズ・アルマーク : 18上昇
それなりに高い状態で止めておいたおかげでスペシャルも出やすいね

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅳ : 90 → 95

[main] : system : [ ルリ・ホシノ ] 耐久Ⅱ : 77 → 89

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 罪と赦し
割とガンダムで聞かないな…

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅴ : 95 → 63

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] かばうⅠ : 0 → 50

[other] : マツリ・トクガワ : 罪だけは腐るほど聞くのです

[other] : 山岡士郎 : 赦された事ある?

[other] : マツリ・トクガワ : 許したらシリーズ展開続かないのです

[other] : バリ : ないけど、あっていいだろ?

[other] : 山岡士郎 : これも全部財団Bってやつの仕業なんだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 皆好き勝手連邦めぇジオンめぇコロニー落としめぇ言ってますよね

[other] : リボンズ・アルマーク : じゃあ戦果の計算だ
C155+60+60+55+55-50-50-70-70-70-4-4
装甲ジムとキャノン売ってミニトレーと戦車2台と量産型ガンキャノンとジムコマ3機買う

[other] : リボンズ・アルマーク : 上に持ってくるの忘れたね🌈

[other] : マツリ・トクガワ : 🌈

[other] : リボンズ・アルマーク : C155+60+60+55+55-50-50-70-70-70-4-4c(155+60+60+55+55-50-50-70-70-70-4-4) > 67

[other] : マツリ・トクガワ : 意外と残るのです?

[other] : リボンズ・アルマーク : 後は緊急用にガンキャノンか装甲強化型ジムを確保しておけばいいね

[other] : リボンズ・アルマーク : いっそジムライトアーマーでもいいが

[other] : マツリ・トクガワ : 落ちる頻度考えたらそっちが賢そうなのです

[other] : リボンズ・アルマーク : ビームライフル持たせたライトアーマーなら補給を一切考える必要がないよ

[other] : マツリ・トクガワ : 何ですのこの装甲の薄さは

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 脅威の耐久10
バリ少尉ーッ!早く来てくれーっ!

[other] : バリ : おお

[other] : バリ : てか量産ガンタンクってジムコマより脆いのね

[other] : リボンズ・アルマーク : 特に意見がない場合キャノン1機追加しておくよ

[other] : 山岡士郎 : まあキャノンでいいだろ

[other] : マツリ・トクガワ : HPは上なのです

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ガンキャノンでいいと思います
私は堕ちない

[other] : リボンズ・アルマーク : C67-50 で終わりだc(67-50) > 17

[other] : マツリ・トクガワ : さすがにコマンドは出た時期的に少し強いのです

[other] : リボンズ・アルマーク : 燃費は死んでるから各々頑張るように
僕は補給ファンブルしたからEN半減だ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : すごい……予備機がある!

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : まともな予備機が!

[other] : マツリ・トクガワ : うーんバイザーばかり
これぞ連邦って感じなのです

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ザクタンクでもザクガンタンクでもない予備機が…!

[other] : リボンズ・アルマーク : 作戦失敗しても準ドムを揃えつつ予備機もいる
これが連邦の力だよ

[other] : リボンズ・アルマーク : ジオンなんてクソだね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ほかの人達も来い
こっちの水は甘いぞ

[other] : 山岡士郎 : やっぱコロニーなんかに住む宇宙人より地球に住む人間の方が優れてるんだよな

[other] : マツリ・トクガワ : ライト少佐のところは連邦ぼこぼこにされてるのです

[other] : マツリ・トクガワ : 第一次ジャブロー攻略でやりたい放題されてるのです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : しかも水中機と陸上機両方揃えようとしてた

[other] : マツリ・トクガワ : だからおそらくジオンがどうのじゃなくて

[other] : マツリ・トクガワ : ダイクン派な上に海兵隊を拾ったのがあとまで響いてるのです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それはそう

[other] : 山岡士郎 : 冷遇を超えた冷遇部隊

[other] : リボンズ・アルマーク : 地べたを這いずり回った結果連邦に亡命していい感じになってるのだから文句は言えないね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それもそう

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : じゃあ終わりですかね?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ジオン→連邦ルートなんてこれ以外にないでしょう

[other] : リボンズ・アルマーク : 終わりだね
戦車はどうせすぐ消し飛ぶよ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 準備が出来てたら次任務ですかね?
これで解散でも大丈夫ですが

[other] : 山岡士郎 : とりあえず戦闘直前くらいまでは進めて良いんじゃないか?
問題は俺は明日四時起きで仕事な事だ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ね、ねろ…!

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ山岡がそう言うのなら直前までは進めるかい?

[other] : マツリ・トクガワ : ブリーフィングぐらいはやるのです?

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : それぐらいはやりたいかな

[other] : 謎のヒロインXオルタ : やっちゃいましょうか

[main] : GM :

[other] : バリ : おお

[other] : バリ : りょうかい

[other] : リボンズ・アルマーク : 青いジムコマあったかい?

[main] : GM : 準備を終え、作戦説明の会議室に入るワイルドハントたち
(マツリ少佐は後で自分にも伝えるように言って欠席、珍しく何か悩んでいた)

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 青いジムコマ?

[main] : GM :

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 何を悩んでいる

[other] : 山岡士郎 : まだマシュマロどうするのか悩んでんのか?

[other] : リボンズ・アルマーク : バリはいつも機体を青くしてるからね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ああなるほど

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 私に渡してくれればいいのに…

[main] : イーサン・ライヤー : 「というわけで」
「他部隊がダブデへの強襲、ザンジバルを攻撃して退路の遮断、……戦力予備として動く間、我々は敵基地司令部の制圧に動く」

[main] : イーサン・ライヤー : 最後だけ微妙に間があった

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「………(……?)」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「…………?」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「了解」
特に気にする様子は見せない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : これホワイトベースの事?(うろ覚え)

[main] : バリ : 「了解」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「り、了解」

[main] : 山岡士郎 : 「了解」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「了解」

[main] : イーサン・ライヤー : 「宇宙からの部隊も多くそのカバーに奔走することもあると思うが、諸君の奮闘に期待する」
真摯で温厚そうな顔をしつつもどこかその声は平坦に

[main] : イーサン・ライヤー : 「そして今回、我々の軍団にはジオン亡命部隊も参加することになっているが」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「(毎回話題に挙げられるぅ……)」

[main] : イーサン・ライヤー : 「かつての仲間だ。君たちは撃てるのかね?」
「無理だというなら参加を辞退してもらっても構わない」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「(話しかけられた!?)」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「…………………」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「撃てますよ、そのためにここに居る」
間を空けることなく返答

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「う、撃てます! 撃てますとも!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「…………右に同じく」

[main] : 山岡士郎 : 「敵兵ならいくらでも撃ちます」

[other] : 山岡士郎 : これ俺らに病院船撃たせる気か?

[main] : イーサン・ライヤー : 「結構、では通常部隊として扱う」
「他の部隊も同様に扱え」

[other] : リボンズ・アルマーク : 病院船への攻撃は条約違反だから聞き入れないよ

[main] : イーサン・ライヤー : 「以上だ」
前に注目された時よりは若干余裕があるような値踏みするような目線を周りから向けられる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ふ、ふぅ……」それを受け流しつつ

[other] : イーサン・ライヤー : フライトタイプ収容したからあれは病院船ではない

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 何の話だなんなんだ…

[other] : リボンズ・アルマーク : 08小隊終盤の展開の話だね

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「なんでしょうか、任務失敗したから馬鹿にされてるんでしょうか」
「特に反論する気もありませんが」小声

[other] : リボンズ・アルマーク : いろいろあって負傷兵とか非戦闘員の乗ったザンジバルを撃った後アプサラスの反撃で消し飛ぶよ

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ま、まぁまぁ…」

[main] : バリ : 「気にしてると思われてたのかもね、はっはっは」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「バカにされているのなら僕らの部隊に十分な補給など来ないよ、ただ興味があるだけだろう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあ精々満足させるだけの成果は出すさ、今頃宇宙でオデッサの決着を待っている上官もいることだし」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「宇宙……宇宙かぁ、大佐……」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「…………マ・クベが相手なら多少は……どっちにしろ最前線、本気でやらなきゃ死あるのみです」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「恨み骨髄といったところだね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「オルタ少尉は彼に怨恨があるらしい。僕らと同じだね」
茶化すように

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「……………ふん」
鼻を鳴らしてから無言で会議室を出ようとする

[main] : バリ : 「まぁいいじゃないか」

[main] : マツリ・トクガワ : 「終わりましたのです?」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あ、少佐。 はい、特に取り立てて特別な事もなく」

[main] : 山岡士郎 : 「他の部隊が色々してる間に敵基地司令部の制圧が任務らしいですよ」

[main] : マツリ・トクガワ : 「ではブリッジで報告を」
「ようやく”新しい母艦”が届いたのです”壊れた前の代わりの”新しい母艦が」
強調しつつ焼きマシュマロを食べている

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「り、了解」
「あ、美味しそうですねそれ……」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「あ、美味しそう」
「母艦ですか」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : こわい

[main] : マツリ・トクガワ : 「!」
「食べるのです?」

[other] : 画像集め : ところで一応青くしてもらいましたけどどうします?

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「貰えますかありがとうございます」
ひょいぱく

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「え、いいんですかって躊躇なっ」

[other] : リボンズ・アルマーク : この青さだとBDに見えるね
EXAM積んでるかい?

[main] : マツリ・トクガワ : 「私は大好きなマシュマロを一つも上げたくないのですけど」
「そんなに言われたらしょうがないのです~」
めずらしく何も言わない

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「冷めてますね。ホットチョコに浸してチョコマシュマロというのも……」
パクパク食べている

[main] : 山岡士郎 : (やっぱ嫌いだったんだな……)
少し悲しげな目をしている

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「ま、まぁじゃあ無碍にするのもなんなので頂きます……」ぱくぱく

[main] : リボンズ・アルマーク : 「……………くくっ」
それを見て抑えきれない笑いを漏らす

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「いや、ここは餡子で黒餡マシュマロ……マシュマロぜんざいというのも……」

[main] : マツリ・トクガワ : 「いや、私も食べますですよ!?」
何かを察してパクパク食べてる

[main] : マツリ・トクガワ : 「と、とにかく!ブリッジへ!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「は〜い」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「了解」

[other] : マツリ・トクガワ : こんなところなのです?

[main] : バリ : 「勿論」

[main] : 山岡士郎 : 「了解」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ですかね
出撃前です

[main] : リボンズ・アルマーク : 「了解いたしました、新しい艦を見せてもらいましょうか」

[other] : マツリ・トクガワ : なおオデッサは怒涛の勢いで包囲されて5方面ぐらいから攻撃受けてるのです

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : かわいそう

[other] : リボンズ・アルマーク : ガルマがいないせいで救援も来ないね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 囲め囲め!やつを逃がすな!

[other] : 山岡士郎 : マ・クベのツボ全部叩き割ってやるよ

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず次は順当に木曜日だね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : ですね

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 了解です

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ではお疲れシャン!!またね〜〜〜!!

[other] : マツリ・トクガワ : お疲れシャンなのです
またね~~~!

[other] : リボンズ・アルマーク : お疲れシャン、またねさ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : またね~~~~~

[other] : 山岡士郎 : お疲れシャン
またね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

[other] : バリ : またね~~~~!!!

[info] : GM : 大事なお知らせ
補給レベルの煩雑さと戦果捏造の使われなさに伴い、これを簡略化・統廃合することを決定

・兵器の開発プランを入手すればそれは平時にいつでも戦果と交換できるようになる
・コマンド 補給の内容変化
補給
平時行動時に1回手番なしで可能(2回目以降の出目で上書きする場合には手番を消費、効果は累積せず)
成功で振った交渉レベルx5(スペシャルで+5 クリティカルで+10 1クリで+20)の戦果を部隊が獲得する

戦果捏造は階段から落ちて……死んだ!

次回の平時行動以降反映

[info] : GM : 次、12/25(木)

[other] : 山岡士郎 : 戦果捏造が死んだか……

[other] : リボンズ・アルマーク : いろんな意味で交渉Ⅴ止めが強いからそれ以上に上げないとあまり稼げない捏造は死ぬ定めだったのかもね

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 交渉Ⅴで振る意義も生まれますしいいかもですね…

[other] : バリ : 早めにスタンバっておこう

[other] : 謎のヒロインXオルタ : この世界ではガルマ死亡時のギレン演説の代わりに前のガルマの演説が流れたんでしょうか

[other] : マ・クベ : タイミングはかなりずれるがそういう事だな

[other] : 山岡士郎 : そもそもギレンはどんなプロパガンダ演説するんだ

[other] : バリ : ほへ~

[other] : マ・クベ : プロパガンダどころではないだろうな

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 正史と真逆!

[other] : リボンズ・アルマーク : このままジオンを滅ぼすよ

[other] : マ・クベ : まあ生きているだけでデギン様はまだ安心していると思うぞ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : たまたま撃った母艦にガルマさまが乗っていた、とかなるかもですしジオン兵戦いにくそうですね

[other] : マ・クベ : いかにも連邦がやりそうな手だ

[other] : マ・クベ : 海兵隊が持って行ったガルマ様のザクもあるしな

[other] : バリ : 大変だねぇ

[other] : マ・クベ : ヴァーリ少尉が来ていないのかな?
キィーン

[other] : マ・クベ : いい音色だろ?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 貴方の壺はゴップ大将のコレクション行きだ

[other] : マ・クベ : それにしてもあちらとの卓でちょう時期が同じで真逆側になったな

[other] : 山岡士郎 : よく考えたら今日クリスマスなんだよな

[other] : リボンズ・アルマーク : ビデオレターでも送るかい?

[other] : 山岡士郎 : じゃあなベルナデッタ!ガルマによろしくな!

[other] : マ・クベ : さらばだウラガン
キシリア様に壺をよろしくな

[other] : バリ : 今頃シドニーには雪が降ってるね

[other] : 山岡士郎 : ポケ戦も頑張れば介入出来るんだろうか
アレックス欲しい

[other] : ミオリネ : 終盤も終盤だから手に入れても1・2戦ぐらいしか使うところないわよ
あと1周目だと間違いなく機体の性能を発揮しきれない

[other] : バリ : 周回の概念!?

[other] : リボンズ・アルマーク : アムロ送りにするとラストシューティングの内容が変わるかもね

[other] : ミオリネ : そもそもラスト・シューティング行く前にシャア死ぬんじゃないかしら

[other] : ミオリネ : まあ絶対に1周目じゃ気づかない、回収しきれない要素てんこ盛りだから

[other] : 山岡士郎 : まあルート大量にありそうだもんな……

[other] : 謎のヒロインXオルタ : どこまで考えているのか
いつか出し尽くしてほしい

[other] : バリ : ほえ~~~…

[other] : ミオリネ : 3周もすれば逆にシャアボコれるでしょ

[other] : 山岡士郎 : 5周くらいしてムキムキになっていつか全てを薙ぎ倒す

[other] : ミオリネ : もうそれはスーパーコーディネーターか何かなのよ
アムロも殺すんじゃないの

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえず開戦直後に自分がルウム戦役のすべての戦果を持っていくところからだね

[other] : バリ : 怖いなあ謎のダイクン派から生えてくるエースパイロットチーム

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おわっとすいません!

[other] : 謎のヒロインXオルタ :

[other] : リボンズ・アルマーク : 裏でEW見てたからいいよ

[other] : バリ : !!

[other] : ミオリネ : どうせガルマとイチャイチャしてたんでしょ
好感度↓↓↓

[other] : バリ : SASUKEみてたからいいよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[other] : 山岡士郎 : マクロスΔの映画見てた
メッサー死んだんだが?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ご飯パクパク

[other] : リボンズ・アルマーク : 世間はクリスマスなのに働き者もいるものだね

[other] : ミオリネ : でもクリスマスって24なところない?

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 世間的にどっちなのか気になります

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 日本は24のイメージ強そうですね……

[other] : 山岡士郎 : ぶっちゃけ25の夜はもうクリスマスって気分にはならん

[other] : リボンズ・アルマーク : 24の日没後~25の日没までが厳密な定義だけど日本だとほぼ24で25は後夜祭だね

[other] : バリ : 深く考えたことないかも

[other] : ミオリネ : まあ兎にも角にもあつまったから準備完了を教えなさい

[other] : リボンズ・アルマーク : 教えるよ

[other] : 山岡士郎 : この教えるは出来損ないだ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 教えます

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 教えます…

[other] : バリ : 教えるね

[other] : ミオリネ : では、出航~~~~~!

[other] : リボンズ・アルマーク : 出航さ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 出航だァ〜〜〜〜〜〜!!

[main] : GM :

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 出航です~~……!

[other] : 山岡士郎 : この出航も出来損ないだァ〜〜〜〜〜〜!

[other] : バリ : 出航~~~~!!

[main] : マツリ・トクガワ : 「さあ、みよ!このミニ・トレーの重厚な装甲を!」
「まるでゴップおじ様のようながっしりした安定感なのです!輸送機とはまるで違うのです!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「おおー」
「チョコケーキみたいですね」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : もう精一杯拍手します手が痛くなるぐらい

[main] : マツリ・トクガワ : 「……本当はビックトレーが欲しかったのです」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「まあそれなりか、戦術を組み直さなければならないがミデアよりは守りやすい」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「さ、流石にそれは操縦者が足りないのでは……?」

[main] : バリ : 「私が今度は防げるしね」

[main] : マツリ・トクガワ : 「で、作戦は相手は戦力を分散せざるを得ず、こちらは多方向から袋叩きと」
「勝利は確定なのです」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「そうやって油断していると足を掬われるのが戦争ですよ、相手はマ・クベ。何らかの策くらいは講じているはず」

[main] : 山岡士郎 : 「マ・クベか……」
「良いイメージが無いが、優秀な人間だっただろう」

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「まあ、優秀だからこそ色々許されたって部分はありそうですが……」

[main] : マツリ・トクガワ : 「知り合い…まあそういう事もあるのですか」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「話しか聞いてませんが陰険なやつだと聞きました」

[main] : 山岡士郎 : 「知り合いというか謀殺されかけたような気がします」

[main] : バリ : 「エースにぶつかると面倒だしね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「知り合いというより僕らの怨敵でしょうか」

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 色々置いといても女の趣味はどうかと思います

[main] : マツリ・トクガワ : 「まあその経験も大いに生かせるか、相手のお手並み拝見なのです」
「さ、出撃準備はいいのです?」

[main] : 山岡士郎 : 「いつでも構いません」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「大丈夫です」
「…………」
知り合いがいなければいいですが

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「大丈夫です…!」

[main] : バリ : 「ああ、せっかくもらった機体を活かそう」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「貰った機体の操縦くらいは手に馴染ませている、問題ありませんよ」

[other] : バリ : ジムコマは青が似合うな…

[main] : マツリ・トクガワ : 「では出撃しますのです」
「ルリ少尉、かっ飛ばすのです!」

[other] : 山岡士郎 : 見てないけどニュータイプ殺してそう

[main] : ルリ・ホシノ : 「この機体はそれほど速度は出ませんが」

[other] : バリ : ころされかける側だから…

[main] : マツリ・トクガワ : 「生意気な口を利かない!全速前進なのです!」

[main] : GM : そうしてオデッサ基地司令部に向けて母艦は出発した…

[main] : GM :

[other] : 謎のヒロインXオルタ : ビッグトレーってキャタピラじゃなくてホバーなんだ…

[main] : ルリ・ホシノ : 「霧により視界不良、偵察機の情報は……」
「この部隊では、ありませんか」
偵察機とリンクを試みようとして諦める

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「あはは、慣れませんね…」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「ルッグンはもう……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「偵察機に割くパイロットの余裕もないことだ、これ以上隊の戦力を減らすわけにはいかない」

[main] : バリ : 「もう一人くらいパイロットほしいねえ」

[other] : バリ : そだよ
トレー系とかフォークもそう

[other] : GM : ゲーム次第では海もわたってる

[main] : 山岡士郎 : 「ジオンから来た奴らの部隊に入ってくれる酔狂者が居りゃいいな」

[other] : バリ : 面白い船だと
ゴップの旗艦とかもあほみたいな見た目してるよ

[other] : バリ : ラ・グランパって調べたら笑える

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 突如現れたグフが霧に紛れて随伴機を抜き、奇襲を受ける

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 闇夜のフェンリル
この技能は闇夜のフェンリル隊にしか使えない
レベルによって以下の効果を得る

LV1スモーク・ディスチャージャー
相手の索敵がB以下の場合、自部隊の奇襲で戦闘が始まる

LV2 遠吠え
1ターン目、奇襲状態での自軍攻撃時、相手はかばうや直掩の効果を発動できない

LV3???

[other] : 謎のヒロインXオルタ : なるほど水上要塞って感じで好き

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 「!?」

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : CCB<=90(1D100<=90) > 7 > スペシャル

[other] : 謎のヒロインXオルタ : おっもう沈みますね?

[other] : 山岡士郎 : おわ

[main] : バリ : 「これは!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「わあ」

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : x7 1b8+6繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b8+6)

[main] : バリ : 🌈

[main] : 山岡士郎 : 🌈

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : x7 1d8+6#1 (1D8+6) > 7[7]+6 > 13 #2 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #3 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #4 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14 #5 (1D8+6) > 7[7]+6 > 13 #6 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14 #7 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10

[other] : リボンズ・アルマーク : スペシャルで即死させに来るのはエグいね

[other] : バリ : 沈んだねこれは

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 沈みましたね

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 61式戦車攻撃

[main] : system : [ 61式戦車 (1) ] HP : 8 → 0

[other] : 山岡士郎 : という訳で戦艦が落とされたので今回の任務はここまで

[other] : 謎のヒロインXオルタ : そうだ直掩があった

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : CCB<=90 追撃 (1D100<=90) > 43 > 成功

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 再び61式戦車

[main] : system : [ 61式戦車 (2) ] HP : 8 → 0

[other] : 謎のヒロインXオルタ : それでも沈みましたね

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 「こちらレッドリーダー」
「敵の随伴を剥がした」

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 「ここで足止めするぞ」

[other] : 山岡士郎 : 終わったかこれ

[other] : 謎のヒロインXオルタ : あぁ追撃Ⅱだからまだでした

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 半分くらいで済んだ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 戦車ー!

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : 「この手慣れた奇襲…面倒な部隊にかち合ったようだ」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「戦車隊が………」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「……………弔い合戦といきましょう」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 「さっそく戦車が剥がされたぞ」
「ミニ・トレーはどうする?」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「手慣れたやり口だね」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「そりゃ、私たちが身を挺して守るだけさ!」

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : 「その前に、敵機の数を把握していない。まだ来ると思うべきだよ」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 「つくづく、偵察機を落としたのが辛いな」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「あわわわ…!」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「マツリ少尉、もう開始しても?」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「これが終わったらスカウトに注力するか」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : オルタになったので上司の命令を聞いてから始めるようになりました

[main] : マツリ・トクガワ : 「えーい追い払うのです!」
「ていうか敵がどこにいるか、分かりませんの!母艦を守るのです!」

[main] : ザクⅡ・F2(マット・オースティン機) : 「さあて、どう料理しますか」

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : オルタ化しないと上官の命令無視するのかよ

[main] : ザクⅡ・F2(マット・オースティン機) : CCB<=85(1D100<=85) > 100 > 致命的失敗

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 🌈

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : X少尉は出撃を聞かずに出撃したりしてました

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 🌈

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : 🌈

[main] : ザクⅡ・F2(マット・オースティン機) : 「…駆動に問題が」
「しばらく修理に専念します」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 🌈

[main] : ル・ローア : 「マット、新米たちに見られなくてよかったな」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : マゼラアタックの遅延戦術めんどくさ
これ追撃無効ですよね

[main] : レンチェフ : 「じゃあこちらから」

[other] : リボンズ・アルマーク : マルチロックでマゼラアタック減らしまくらなきゃ始まらないね

[main] : レンチェフ : CCB<=85(1D100<=85) > 27 > 成功

[other] : レンチェフ : 追撃は倒さなきゃ無効ってことはそうだな

[main] : レンチェフ : 「せっかく丸裸になった母艦を沈めるか」

[main] : レンチェフ : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 4[4]+4 > 8 #2 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5 #3 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #4 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10

[main] : レンチェフ : 近接

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : うおお防ぐよ!!

[main] : リボンズ・アルマーク : 1ラウンド目は使えないようだよ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : あら

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 敵のスキルでかばう無効化中ですね

[main] : レンチェフ : ああそれは隊長だけだ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : あらら

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) :

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : あっ大丈夫?
じゃあ防ぐよ

[main] : リボンズ・アルマーク : じゃあ問題なく使えるよ
遠慮なく行ってしまえ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 騎士の盾だ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ccb<=88 かばうⅡ(1D100<=88) > 69 > 成功

[other] : レンチェフ : 自分のが自軍のになっていたな

[main] : system : [ バリ ] かばうⅡ : 88 → 89

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ccb<=100 近接防御(1D100<=100) > 39 > 成功

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : x4 1d8+4#1 (1D8+4) > 2[2]+4 > 6 #2 (1D8+4) > 2[2]+4 > 6 #3 (1D8+4) > 6[6]+4 > 10 #4 (1D8+4) > 4[4]+4 > 8

[main] : レンチェフ : 4ダメか

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 下ぶれたが4ダメで抑えたかな?

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) ] HP : 35 → 31

[other] : リボンズ・アルマーク : 硬くて笑えてくるね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「下がってもらう!」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : スラスターを吹かし、シールドで弾き飛ばす

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「おお、バリ少尉かっこいいですねぇ……」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「これが仕事さ」
「さあ、まだ来るか?」

[main] : ボーン・アブスト : 「我々も続け!」
マゼラアタックの砲撃開始

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「シーマ中佐から貰ったあの機体もなかなかですね」

[main] : ボーン・アブスト : CCB<=85 母艦に射撃 (1D100<=85) > 77 > 成功

[main] : ボーン・アブスト : 2b3(2B3) > 1,1

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 避けろ避けろ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 流石にこれは任せる

[main] : リボンズ・アルマーク : マゼラアタックくらい自力で避けてくれるだろう

[main] : ルリ・ホシノ : CCB<=93(1D100<=93) > 86 > 成功

[main] : system : [ ルリ・ホシノ ] 反応Ⅳ : 93 → 94

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] :

[main] : ルリ・ホシノ : 「さすがにマゼラアタックの砲撃なら…」
確定回避

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : マルチロック見てから
残りを私が追撃で掃除するのがいいかな?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「仕様もよく分かってますもんね」

[other] : リボンズ・アルマーク : 理想はそうだけど追撃がどこまで成功するかだね

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「ホバー移動とはいえあの巨体で避けるのも…やりますねルリ少尉」

[main] : マゼラアタック(ルネン機) : CCB<=85 (1D100<=85) > 36 > 成功

[main] : マゼラアタック(ルネン機) : 2b3(2B3) > 3,3

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : それもそう
相変わらず余裕あんまりなさそうだねこの勝負

[main] : マゼラアタック(ルネン機) : トレーに射撃

[main] : リボンズ・アルマーク : かばう育てようか
一回くらい庇う姿勢を見せておく

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=50 かばうⅠ(1D100<=50) > 35 > 成功

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] かばうⅠ : 50 → 51

[other] : 謎のヒロインXオルタ : あのエースが硬い!

[main] : リボンズ・アルマーク : ccb<=63 耐久Ⅴ(1D100<=63) > 48 > 成功

[main] : system : [ リボンズ・アルマーク ] 耐久Ⅴ : 63 → 64

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : x3 1d6+4 振るまでもなく2だが#1 (1D6+4) > 2[2]+4 > 6 #2 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #3 (1D6+4) > 1[1]+4 > 5

[main] : system : [ 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 ] HP : 50 → 48

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : 「シールドはないが装甲はそれなり、戦車の砲撃程度ではビクともしないと」
砲撃をかばって受けつつ装甲の状態を確認

[main] : マゼラアタック(バリ―機) : CCB<=85 トレーに射撃(1D100<=85) > 26 > 成功

[main] : マゼラアタック(バリ―機) : 2b3(2B3) > 1,2

[main] : ルリ・ホシノ : 反応のレベルを上げます

[other] : リボンズ・アルマーク : エースなんてXかベルがひたすら相手が失敗するまで攻撃してれば沈むんだからそれ以外を掃除するよ

[main] : ルリ・ホシノ : CCB<=94(1D100<=94) > 2 > 決定的成功/スペシャル

[main] : 謎のヒロインXオルタ :

[main] : リボンズ・アルマーク : よく育つね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : よく育つ!

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 闇夜のフェンリル隊ってエンブレムありますか?
北米作戦で対岸側を担当した隊だ、くらいはわかっていいんでしょうか

[main] : system : [ ルリ・ホシノ ] 反応Ⅴ : 59 → 59

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : いいね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : おお

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : なんかあったような

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : エンブレムはあるね

[main] : ルリ・ホシノ : 「敵の攻撃をひとまずしのいだようです」
「センサー情報を共有、これを利用し霧の中の敵を撃破してください」

[other] : 画像集め : 調べたら一応見つかりましたね

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : いいと思うぞ

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : 「敵機の数が少ない…時間稼ぎが主目的か?」

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 「これまでのように一瞬とはいかないか」
「レッドチーム、気を引き締めてかかるぞ」

[other] : 謎のヒロインXオルタ : はーい
知ってる人かぁ…

[other] : 謎のヒロインXオルタ : 私はいつソンネンさんが敵として出てくるかビクビクしているんですよ

[other] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 透過も出来たんで置いときますね……

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 支援に感謝する

[main] : リボンズ・アルマーク : 「エンブレムデータ…ほう、これは…闇夜のフェンリル隊。彼らもオデッサに呼び出されていたか」
機体データを確認し、エンブレムに目を通す

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「あまり時間を稼がれると本来の任務に支障が出ますね……」

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 俺はビグ・ラングが敵に出てきたら寝込むからな

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 木馬を探してた時に仕事を一緒にしたかもしれないな

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「闇夜のフェンリル隊………」
「北米作戦の…………」

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : ア・バオアクーに攻め込んだらほぼ確実に出てこないか?

[other] : リボンズ・アルマーク : それまでに戦争が終わることを祈るべきだね

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 「……ワイルドハントか」
「元味方とはやり切れんな」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「さて、手加減できる相手じゃあなさそうだね」

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : まあでもデラーズ・フリートに行くくらいなら俺の手で殺すか

[main] : 謎のヒロインXオルタ : コックピットの中で歯を食いしばり
「…………どっちみち、やることはいつもと同じです」

[other] : マゼラアタック(アブスト機) : マゼラはそれぞれ後ろの機体をかばう

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「申し訳ありませんが……手加減はしません……」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「少数精鋭、僅かな機体で特殊な任務を遂行するプロフェッショナル部隊…さあて、突破は大前提。どこまで素早く落とせるか」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 「手加減してたら死ぬからな」
「悪く思わないでくれ」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 1D100 ではイニシアチブダイス(1D100) > 4

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 1d100(1D100) > 3

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 争いは同じレベルでしか起こらない!!

[main] : リボンズ・アルマーク : 低レベルだね

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 10面ダイスで勝負しているのか?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : お互いクリティカルって事ですか……!?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 見知った顔相手ではどちらもやりにくいということで

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : では私から
敵は加速とか使います?

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 使わせてもらおう

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : なら私も使います

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : CCB<=90(1D100<=90) > 89 > 成功

[main] : リボンズ・アルマーク : その張り合いに意味はあるのかい?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=62 加速(1D100<=62) > 67 > 失敗

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : ちっ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : おお

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 30 → 27

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 敵機はEN消費しないから加速使い得?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 直掩宣言大丈夫ですか

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : ああ

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : ずるい

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : じゃあしておくよ
ミニトレーに直掩だ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : バリさんもミニトレーにしてもらうのがいいかな?

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 大丈夫だ
マットのようにファンブルして死ぬ可能性が増える

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 直掩するさ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : かばう消費は重いしね

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 「他の敵部隊も迫ってきている」
「さっさと済ませるか」
ミニ・トレーに近接攻撃

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : CCB<=90(1D100<=90) > 28 > 成功

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 来た……!

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 早速!

[main] : リボンズ・アルマーク : こうなると機体の性能差が結構重いね

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : x6 1b8+6繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (1b8+6)

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 私がミニトレー直掩するのがいいのかもしれない

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : x6 1d8+6#1 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9 #2 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #3 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14 #4 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #5 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #6 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 死ぬぞ

[main] : リボンズ・アルマーク : 上振れしたせいでジムコマのHPだと沈みそうだね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : こ~~~れは…
まぁ防がないとアウトだし突っ込むしかないか

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : この近接に太刀打ちできるのが私くらいしか…
マゼラアタックに殺されるのが辛い

[main] : リボンズ・アルマーク : なんで貴重なかばう持ちを減らす必要があるのか

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : おっと

[main] : リボンズ・アルマーク : というわけで僕が行こう
ガンキャノンは使い捨てるもの

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : CCB<=38 近接Ⅰ(1D100<=38) > 98 > 致命的失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : ENが尽きると同時に沈んだね

[main] : system : [ 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 ] HP : 48 → 0

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 全てを出し尽くした

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : たしかにそれもあり…か?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 短い命だった

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 🌈

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : 「こういう使い方は好まないのだけどね、どうせ整備不良も起こっていたことだ…!」

[main] : マツリ・トクガワ : 「私の紹介した機体~~~~~!!!!」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「め、名誉の戦死という事で…… いえリボンズ少尉の方ではなく……」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : かばう成功しても私に向けて飽和攻撃されたら落ちる…ううん…

[main] : 量産型ガンキャノン【リボンズ機】 : 間に割り込み、コックピットへの直撃を辛うじて避けながらグフのサーベルを機体で受ける

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「騒ぐな!こうじゃなきゃ死ぬのは君だぜ」

[main] : リボンズ・アルマーク : 「脱出する、次のガンキャノンの用意を」

[other] : リボンズ・アルマーク : とりあえずマゼラアタック減らしてからだよ

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : そういえば予備の機体あったな

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 「さすがに硬いな…」
サーベルを抜くのに時間がかかる

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「アルマーくん……無事でしたか」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 「生きてて良かった」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「……いやリボンズ少尉、リボンズ少尉です」
「そこ!」

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : ちなみに追撃するからダイスもくれ

[main] : リボンズ・アルマーク : 失敗したせいでダイスがないよ

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : そうだった

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ48だ、5発目までは耐えて見せたろう

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : CCB<=85 追撃Ⅱ(1D100<=85) > 17 > スペシャル

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 医務室が高級になったので1ターンで復帰?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : おわ

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : ダイスが足らないから意味はないな 
12 14をトレーへ(直掩・かばう可能)

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 機体が…

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : いやなんか買っていた気もするな

[main] : リボンズ・アルマーク : 少し待ってもらおうか

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : !!

[main] : リボンズ・アルマーク : HP48なのでね
その12まで使わなきゃ沈まないよ

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : おっとでは14だ

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : リボンズ・アルマーク - 先週 日曜日 22:45
特に意見がない場合キャノン1機追加しておくよ

キャノンあります

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : これを防げばいいかな?
沈まないなら受けさせる?

[other] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : では駒をリサイクルしてくれ

[main] : リボンズ・アルマーク : どうせこのラウンドバリのHP回復だからバリ受けでいいと思うよ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : OK

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 直掩だ!
防ぐぞ!

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ccb<=100 近接(1D100<=100) > 100 > 致命的失敗

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : うそん

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : えぇ……

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 🌈🌈🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : ENが尽きたね

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) ] EN : 30 → 0

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 🌈

[main] : リボンズ・アルマーク : もうダメそうだね
撤退の用意するかい?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「まずい…無理が祟ったか、たはは」

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 奇跡的に補給が受けられる状態でよかったな

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 今日もダイスが酷いな

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「バリ少尉ー!?」

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : これ…レンチェフの攻撃耐えられます…?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : まぁEN無い分には盾にはなれるから…

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : せめてボーナスのマゼラぐらいは食べていくといいんじゃないか

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「無理がきかないなこの機体は!」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「バリ少尉!!」

[main] : リボンズ・アルマーク : まあこのラウンドバリはEN回復に手番使うせいであまりマゼラアタックは削れそうにないね

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : うちのチーム相変わらず運がすごいね

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「そこの改造グフ…!ちっ、マゼラアタックが邪魔か!」

[other] : リボンズ・アルマーク : まあ耐えるだろう
まだHP17あるしね

[main] : 謎のヒロインXオルタ : ボーンのマゼラに

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「攻め手は任せる、防ぐのはどうにかする」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=63 近接Ⅶ どうせ当たっても耐えられますし(1D100<=63) > 35 > 成功

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : x6 1d8+6 #1 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7 #2 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #3 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #4 (1D8+6) > 7[7]+6 > 13 #5 (1D8+6) > 2[2]+6 > 8 #6 (1D8+6) > 2[2]+6 > 8

[main] : system : [ マゼラアタック(アブスト機) ] HP : 7 → 1

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 「硬いマゼラアタックですねぇ!」

[main] : system : [ 謎のヒロインXオルタ ] 近接Ⅶ : 63 → 64

[main] : ボーン・アブスト : 「心理戦を仕掛けさせてもらおう!」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「司令部まで行かなくてはいけないのに……!」

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 15組のマルチです

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : うーんどうしましょうねこれは実際

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : とにかく数減らした方がいいんじゃないか?

[main] : ボーン・アブスト : バリは14ダメージだ

[main] : ボーン・アブスト : あと戦果と準エースポイントはアタック・ベース両撃破時に入るぞ

[main] : リボンズ・アルマーク : マゼラアタックの数を減らしつつ次のラウンドザクをXが殴れるようにしないとキツイね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : こいつら準エースなんですか!?

[main] : ボーン・アブスト : あの寂しい攻撃力みたろう?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : あ受けてたか
安心

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) ] HP : 31 → 17

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 痛いが盾としての仕事はしたとする

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : マルチロックはⅡですが56
Ⅱが決まれば全部ガッツは発動させられますが……

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : しかし勝っても戦果稼げませんね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : リスクがでかい

[main] : リボンズ・アルマーク : Ⅰでいいよ
ザクの周囲から削って行こう

[other] : ボーン・アブスト : やはり…戦果捏造か!?

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 戦果捏造は……死んだんだろ!?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : これ首尾よく行っても次々ターンにならないとザク殴れない…

[main] : リボンズ・アルマーク : いいや殴れるよ

[main] : リボンズ・アルマーク : マゼラベース瀕死にしておけば追撃できるだろう?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 私二人より早いんですが!

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : もうボーンはかばう発動しましたしグフ撃ちますか?

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : よく見たらこいつらマゼラベースでも耐えるのか
本当に硬いな

[other] : ジム・ライトアーマー(X機) : 4回耐えます

[main] : リボンズ・アルマーク : ああよく見たらアブスト殴ってたのか
じゃあグフ減らすかい?結構無茶だけどね

[other] : ボーン・アブスト : 我々は陸戦ガンダム相手にマゼラアタックで粘り勝ちしたぞ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 何も考えずに殴りましたが

[main] : リボンズ・アルマーク : まあHP45だ
ベルが殴れば結構減るだろう

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : よし 行きます!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=100 射撃Ⅶ(1D100<=100) > 48 > 成功

[other] : ボーン・アブスト : まあ凱旋したのに基地ごと吹き飛ばされたが

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=56 マルチロックⅡ 一応(1D100<=56) > 10 > スペシャル

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : おお

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 逆ぅ!

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] マルチロックⅡ : 56 → 61

[main] : リボンズ・アルマーク : いっそマゼラアタック全部減らすのも面白いかもね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 対象って一番最初に宣言じゃなかったでしたっけ?

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : 準エースのボーナス貰っちゃえ

[main] : リボンズ・アルマーク : スペシャルだからマルチロックⅢ相応だよ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : ああそうか

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : グフに2発残りをか

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : x5 1d8+7#1 (1D8+7) > 7[7]+7 > 14 #2 (1D8+7) > 4[4]+7 > 11 #3 (1D8+7) > 1[1]+7 > 8 #4 (1D8+7) > 6[6]+7 > 13 #5 (1D8+7) > 1[1]+7 > 8

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ普通にグフ殴ってもいいけど
君に任せるよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 失敗したら即死するしね

[main] : リボンズ・アルマーク : かばう二回抜けた場合…だが

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 11をバリー
8をルネン
8をアブス
14・13をローアに

[main] : system : [ マゼラアタック(バリ―機) ] HP : 7 → 0

[main] : system : [ マゼラアタック(バリ―機) ] HP : 0 → 1

[main] : system : [ マゼラアタック(ルネン機) ] HP : 7 → 1

[main] : system : [ マゼラアタック(アブスト機) ] HP : 1 → 0

[main] : ボーン・アブスト : 準エースポイント5を進呈だ

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 17 → 27

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 射撃Ⅶ : 50 → 55

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : うわ!

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : かわうそ

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 闇夜のフェンリルってなんのやつだっけ
ジオフロ?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「そっちがその気なら『面』で行きます……!」ビーム・ガンを拡散させてショットガンのように放つ

[other] : リボンズ・アルマーク : だね

[main] : ボーン・アブスト : 「く、戦車塹壕に入って耐えろ!」
「マゼラトップ分離!」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「めちゃくちゃな事してます……!」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「トップが分離したらベース部分が回復してる気が……気の所為でしょうか……?」

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : ローアのグフ・カスタムも防御お願いします

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : さすがに耐久防御だな

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : CCB<=90(1D100<=90) > 90 > 成功

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : ちぃ!

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : x5 1d6+5#1 (1D6+5) > 1[1]+5 > 6 #2 (1D6+5) > 4[4]+5 > 9 #3 (1D6+5) > 6[6]+5 > 11 #4 (1D6+5) > 2[2]+5 > 7 #5 (1D6+5) > 2[2]+5 > 7

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 3と4で7ですかねこれは

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 9れかえ11と9
3・4で7

[main] : system : [ グフ・カスタム(ル・ローア機) ] HP : 45 → 38

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : あとは山岡か

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : とりあえずマゼラベースに向かって撃つか
マルチロック外れたら泣く

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : CCB<=100 射撃Ⅴ(1D100<=100) > 1 > 決定的成功/スペシャル

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : !?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : おお

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : もったいない…

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : マルチロックの方でくれよ

[main] : リボンズ・アルマーク : マゼラベースへの殺意が高いね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : CCB<=81 マルチロック(1D100<=81) > 54 > 成功

[main] : system : [ 山岡士郎 ] マルチロックⅠ : 81 → 82

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : x8 1d8+5#1 (1D8+5) > 3[3]+5 > 8 #2 (1D8+5) > 8[8]+5 > 13 #3 (1D8+5) > 7[7]+5 > 12 #4 (1D8+5) > 1[1]+5 > 6 #5 (1D8+5) > 7[7]+5 > 12 #6 (1D8+5) > 4[4]+5 > 9 #7 (1D8+5) > 6[6]+5 > 11 #8 (1D8+5) > 5[5]+5 > 10

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : すごいことになってる

[main] : リボンズ・アルマーク : グフに出してたらほぼほぼ沈んでるの笑うねこれは流石に

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : グフに撃っておけばな……

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : マゼラアタックに13
残り全部マゼラベース

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : そういうこともある

[other] : リボンズ・アルマーク : 運の偏り方が相変わらずだいぶ酷いね
致命的なタイミングでは一応起死回生の1は出るようなんだが

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : マルチロックⅠだから対象は2隊

[main] : リボンズ・アルマーク : どっちのマゼラアタックかを指定しろとのことだね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : すまん
ルネン機に13

[main] : system : [ マゼラアタック(ルネン機) ] HP : 1 → 0

[main] : ルネン : 成長ポイント5進呈です

[main] : system : [ マゼラベース(アブスト機) ] HP : 4 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 27 → 37

[main] : リボンズ・アルマーク : おや、ベースも1残るはずじゃないかい?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : 「……なんか無駄にした気がする」
ビーム・ガンばら撒き

[main] : system : [ 山岡士郎 ] 射撃Ⅵ : 54 → 59

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ残らないのなら楽でいいけどね

[main] : system : [ マゼラベース(アブスト機) ] HP : 4 → 1

[main] : レンチェフ : でまあ俺のターンなんだが

[main] : レンチェフ : 虐殺がギリギリ発動しない

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : あのスキル奪ったら楽しそうだね

[main] : レンチェフ : まあいいや!バリに近接するぞ

[main] : レンチェフ : CCB<=85(1D100<=85) > 20 > 成功

[main] : レンチェフ : x4 1d6+4#1 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9 #2 (1D6+4) > 3[3]+4 > 7 #3 (1D6+4) > 6[6]+4 > 10 #4 (1D6+4) > 5[5]+4 > 9

[main] : リボンズ・アルマーク : さあてここが踏ん張りどころだよ
頑張ってHP17で耐えてくれ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : うおおお防ぐぞ!!!!

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ccb<=100 近接(1D100<=100) > 32 > 成功

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : x4 1d8+4#1 (1D8+4) > 1[1]+4 > 5 #2 (1D8+4) > 1[1]+4 > 5 #3 (1D8+4) > 5[5]+4 > 9 #4 (1D8+4) > 8[8]+4 > 12

[other] : リボンズ・アルマーク : あ、バリは自分の手番補給に潰れてるからEN全快してるよ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : まずい腐りました

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 下振れまくり

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 4,2,1で7ですかね

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) ] EN : 0 → 30

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) ] HP : 17 → 10

[main] : リボンズ・アルマーク : まあ7で耐えれたあたり多分次もどうにかなるだろう

[other] : 謎のヒロインXオルタ : そういえば手番補給できましたね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 1dってのは信頼できないんだよなぁ

[main] : マット・オースティン : 俺はファンブルで動けないぞ

[main] : 謎のヒロインXオルタ : もう一人は100ファン!

[main] : 山岡士郎 : そしてガンキャノンは落ちてる

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : はい

[main] : リボンズ・アルマーク : 次のターン復帰するから頑張ってくれたまえ

[main] : 謎のヒロインXオルタ : ミニトレーの補給はバリさんの耐久でいいですよね

[main] : リボンズ・アルマーク : そうだね

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 軍医使用 : 0 → 1

[main] : リボンズ・アルマーク : 攻撃した組はEN消費も忘れないようにね

[main] : system : [ ジム・ライトアーマー(X機) ] EN : 27 → 24

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : たすかる

[main] : ミニ・トレー(ルリ&マツリ) : 「まったく不甲斐ない!修理してさっさと攻撃開始するのです!」
「こちらが苦しい時は相手も苦しいのです!」

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) ] EN : 30 → 24

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) ] HP : 10 → 35

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 「無茶言うなあ」
「戦場は厳しい場所だよ」

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] ] EN : 30 → 24

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「も、申し訳ありません……」

[main] : マゼラアタック(バリ―機) : じゃあ最後に戦車コンビの攻撃

[main] : マゼラアタック(バリ―機) : CCB<=85 射撃 ミニトレー(1D100<=85) > 47 > 成功

[main] : マゼラアタック(バリ―機) : 2b3(2B3) > 3,2

[main] : ルリ・ホシノ : CCB<=100 回避(1D100<=100) > 27 > 成功

[main] : ルリ・ホシノ : 振るまでもないですね

[main] : マゼラベース(アブスト機) : まずいどこ振ってもあまり意味がないぞ

[main] : マゼラベース(アブスト機) : いちばんダメージ与えられそうなガンキャノンだ!

[main] : マゼラベース(アブスト機) : CCB<=85(1D100<=85) > 96 > 致命的失敗

[main] : リボンズ・アルマーク : まだ多分出てきてないよ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : ガンキャノンはまだ再出撃してないんじゃないか?

[main] : マゼラベース(アブスト機) : そういえばそう

[main] : リボンズ・アルマーク : って思ったけど勝手に失敗してるね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : そもそも失敗したんじゃないか?

[main] : マゼラベース(アブスト機) : 「くっ無茶をさせ過ぎたか…」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : MSで出せ

[main] : マゼラベース(ルネン機) : CCB<=85 えーじゃあベルで(1D100<=85) > 36 > 成功

[main] : マゼラベース(ルネン機) : 2b2(2B2) > 1,2

[main] : マゼラベース(ルネン機) : 近接だよ

[main] : マゼラベース(ルネン機) : 射撃だわ

[main] : 謎のヒロインXオルタ : ベースに近接は…ない

[main] : マゼラベース(ルネン機) : アタックだと近接なんだよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 特攻兵器かな?

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : おお

[main] : マゼラベース(ルネン機) : とにかく防御ダイスこい!

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 突っ込むぞ掴まれ!

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=88 反応Ⅴ 回避鍛えましょ(1D100<=88) > 69 > 成功

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : v

[main] : system : [ ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ ] 反応Ⅴ : 88 → 89

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「そんな程度で!」

[main] : マゼラベース(ルネン機) : 「さすがにこいつでMSは無理があるなあ…」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 「分かっていながら何故前に出る……」
「ラル大尉でも相手にしてみなさい」

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 2ターン目ですね
加速します?

[main] : 謎のヒロインXオルタ : あとリボンズ少尉が復帰

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 私は加速しない

[main] : リボンズ・アルマーク : 再出撃は自分の手番が来てからかい?

[main] : マゼラベース(ルネン機) : いや、次のターンだからもういる感じにはなってるんです

[main] : リボンズ・アルマーク : じゃあいるよ
Xは直掩するのも一つの手だね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 何か戦況に変化は起きましたか?

[main] : 謎のヒロインXオルタ : ふむーん
しかし直掩したらどうせ射撃してくるんだろうな…
ビッグトレー落ちないならいいか…?ベルちゃんがグフ落とすだろうし…

[main] : リボンズ・アルマーク : 「リボンズ、出撃して隊列を組み直す」
「もっとも、また使い捨てにするかもしれないがね」

[main] : リボンズ・アルマーク : 正直射撃してくる方が安いよ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ミニトレーなのでビッグほど耐えないね

[main] : GM : 相も変わらず足止めに徹している

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 回避できずどのみち私は落ちるので…

[main] : リボンズ・アルマーク : そこにかばう持ちがいるじゃないか

[main] : 謎のヒロインXオルタ : むむぅ
じゃあやりましょうか…ミニトレー直掩

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : どんなに大きい相手でも盾を構えてみろ
勝機が見えてくる

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : という話もあります

[main] : 謎のヒロインXオルタ : それでもグフカスの近接ダイス次第で落ちますがね
同数値!紙耐久!

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : というかグフカスが撃ってくる可能性もありますね

[main] : リボンズ・アルマーク : 撃ってくれる方が安いよ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 確かに?

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 私の命はかばうにかかっている

[main] : リボンズ・アルマーク : というわけでこっちの相談は終わりだ
加速して来るならくるといいフェンリル隊

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : ではここであえて…

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : バリに近接

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : !!!

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] :

[main] : 謎のヒロインXオルタ :

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : こっちに来るか…

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 加速しないなら私のほうが速いですが
振りました?

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 速度は作戦中永続のはず?

[main] : 謎のヒロインXオルタ : マジですか
そうだったんだ……

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : えっそうなの!?

[main] : リボンズ・アルマーク : 次から使える知識になったね

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 重ねがけもできるやつですか?

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : できるな
加速合戦になる

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 加速 反応をレベルⅤまで上げると50で取得できる。ターン開始時に判定に成功するとENを消費して戦闘中速度を技能レベルまで上げることができる

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : じゃあしておこう
何かの役に立つかもしれないから……

[info] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 加速 反応をレベルⅤまで上げると50で取得できる。ターン開始時に判定に成功するとENを消費して戦闘中速度を技能レベルまで上げることができる

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : CCB<=51 加速Ⅰ(1D100<=51) > 97 > 致命的失敗

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 私も!(緊急同調)

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 🌈

[main] : ベルナデッタ=フォン=ヴァーリ : 嫌な予感はしたんですよ~!

[main] : リボンズ・アルマーク : 🌈

[main] : 謎のヒロインXオルタ : 🌈
やっぱりやめとこ

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 🌈

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] ] EN : 24 → 6

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ベルが沈黙…

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 運が良かったですね1発分は残りましたよ

[main] : リボンズ・アルマーク : 僕らは余計なことをすると戦況が悪化するということだよ
気をつけるように

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(山岡機) : この卓、ダイス振るの怖いんだよな

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 「…………」激戦が繰り広げられている中でスラスターがオーバーヒートしていた

[main] : system : [ ミニ・トレー(ルリ&マツリ) ] EN : 100 → 80

[other] : 謎のヒロインXオルタ : クリティカルとファンブルは同じ確率なはず
なにかおかしい

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : 「まずは敵の盾を壊すか」

[other] : リボンズ・アルマーク : ちなみにこれで死ぬほど苦しくなったよ
このラウンドでグフかザクを一気に削れないと消耗する一方だね

[other] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : どうして……

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : CCB<=90(1D100<=90) > 89 > 成功

[other] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ここで落ちたら悪いね

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : x6 1d8+6#1 (1D8+6) > 7[7]+6 > 13 #2 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #3 (1D8+6) > 8[8]+6 > 14 #4 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9 #5 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7 #6 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : やや下振れ気味ではあります……が

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : 大分キツい!
防ぐぞ!!!!

[main] : リボンズ・アルマーク : 下振れしたので頑張ってくれたまえ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ccb<=100 近接(1D100<=100) > 63 > 成功

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : x4 1d8+4#1 (1D8+4) > 1[1]+4 > 5 #2 (1D8+4) > 5[5]+4 > 9 #3 (1D8+4) > 6[6]+4 > 10 #4 (1D8+4) > 1[1]+4 > 5

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : (^^)

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 8,1,4,4,7,7

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : 27!

[main] : system : [ ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) ] HP : 35 → 8

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : ギリッギリだ

[main] : グフ・カスタム(ル・ローア機) : トレーの補給は遅いから想定範囲内だ

[main] : ジムコマンド地上戦仕様(バリ機) : きつい~

[main] : ジムコマンド地上戦仕様[ヴァーリ機] : やっぱりホワイトベースってすごい

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : ではウゴウゴルーガ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : バリーのマゼラアタックをやります

[main] : リボンズ・アルマーク : HP1組を一気に削りつつ頑張ってグフを削ってくれたまえ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=100 近接(1D100<=100) > 91 > 成功

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : x6 1d8+6#1 (1D8+6) > 1[1]+6 > 7 #2 (1D8+6) > 7[7]+6 > 13 #3 (1D8+6) > 3[3]+6 > 9 #4 (1D8+6) > 6[6]+6 > 12 #5 (1D8+6) > 4[4]+6 > 10 #6 (1D8+6) > 5[5]+6 > 11

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : CCB<=79 追撃Ⅰ(1D100<=79) > 21 > 成功

[main] : system : [ マゼラアタック(バリ―機) ] HP : 1 → 0

[main] : system : [ マツリ・トクガワ ] 戦果 : 37 → 47

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : うーんルネンのマゼラベースですかね

[main] : リボンズ・アルマーク : 1なのはアブストだよ

[main] : ジム・ライトアーマー(X機) : あっもうアブスト耐久1でしたか
やっぱりアブストのベースで

[main] : system : [ マゼラベース(アブスト機) ] HP : 1 → 0