21:14:GM:ホテルの個室。利用希望があれば、使っていいらしい。ある程度の行為には、目を瞑ってくれるようだ。 (編集済)
23:00:ヒナ・T・サイト:ホテルの個室にシロを連れ込み、ベットにぼすっと腰掛ける
23:01:シロ・アームストロング:「で、なんじゃ?」
23:01:ヒナ・T・サイト:「ちょっと奥さんの真似をさせてもらおうかと思いまして」
23:02:ヒナ・T・サイト:ぽんぽんと自分の膝を叩く。シロに乗る様に催促する
23:02:シロ・アームストロング:「えええーーーー」
23:02:シロ・アームストロング:「全くしょうがないの」ヒナには甘いのだ
23:03:ヒナ・T・サイト:「やっぱり師匠はカワイイですねー」笑顔で膝上にシロを出迎える
23:04:ヒナ・T・サイト:「で、えーと…膝の上で…」
23:04:シロ・アームストロング:ちょこんと座って
23:06:ヒナ・T・サイト:「耳に舌入れられたんでしたっけ」
23:07:シロ・アームストロング:「そ、そうじゃが」
23:07:シロ・アームストロング:「耳が弱くてのう…」
23:08:ヒナ・T・サイト:シロのを膝の上に乗せた体制で、シロの顔の横に首を伸ばして、そのままチロチロと耳に舌を這わせる。
23:09:シロ・アームストロング:「ひゃうんっ♡♡♡」
23:10:ヒナ・T・サイト:「奥ひゃんの…気持ち…ちょっと分かります…」ちろちろ
23:10:シロ・アームストロング:蕩けた甘い悲鳴を上げて身動ぎしてる
23:11:ヒナ・T・サイト:相手の身悶えに、自然と両手がシロの身体に絡みつく
23:12:ヒナ・T・サイト:左腕をシロの身体の前に回して、シャツのボタンを外す。その穴に細い指を差し込んで、シロの右乳首を指で弄ぶ。
23:13:ヒナ・T・サイト:左腕は震える下腹部に下降し、股の間に降り立つ。そのまま服の上から、ズボンの膨らんだ部分に掌を乗せる。
23:14:シロ・アームストロング:「ひゃあああっんっ♡ちょっとぉ♡ひっ♡そっちはっ♡らめぇっ♡」と乳首をいじられるとビクビクしながら振り向いて潤んだ真っ赤な顔で憐れみを乞う瞳で見つめる
23:14:シロ・アームストロング:もちろん男寝はち切れんばかりに感触を返してる
23:15:ヒナ・T・サイト:「師匠、女の子みたいですよ?自分の4分の1も生きてない弟子に、カワイイって思われてますよ?」
23:16:ヒナ・T・サイト:右手の掌に返ってくる男根の脈打ちを、ズボン越しにしっかり感じながらさすり続ける
23:16:シロ・アームストロング:「”ぼ、僕”女の子じゃっ…」と声がショタのトーンになって
23:17:シロ・アームストロング:「ふあっ♡ひゃ♡」と悶えつつさらに股間を大きくする
23:18:ヒナ・T・サイト:「ダメですよ?カワイイ所見せちゃったら」ピタ、と赤くなった耳をねぶる舌も、堅くなった乳首をさする左手も、いきり立った股座に這わせる右手も止まる。
23:19:シロ・アームストロング:「ふあ?」
23:20:ヒナ・T・サイト:「ヒナは師匠の事、男の人って思ってるんですから。カワイイ女の子じゃないですよねー?」右手は器用にベルトを外していく
23:20:ヒナ・T・サイト:「このままだと師匠のズボンの中、大変な事になっちゃいます。師匠はヒナにどうしてほしいですか?」
23:21:ヒナ・T・サイト:人差し指で、ズボンの膨らんだ部分を上下になぞる。
23:22:シロ・アームストロング:「ええっと…」
23:22:シロ・アームストロング:「かわいがって欲しい…です…」
23:24:ヒナ・T・サイト:「師匠の…シロの、何処をですか?」なぞる指は動きを止め、全ての指で膨らみを掴む。そして優しく、ゆっくりと、焦らす様に揉む。
23:24:ヒナ・T・サイト:「ヒナ、シロの1/4も生きてないんですよ?ちゃんと説明してください。シロの何をどう可愛がればいいんです?」
23:27:シロ・アームストロング:「おちん…ちんを…かわいがって…くだ…さい…」と涙目と声で懇願する
23:28:ヒナ・T・サイト:「やっぱり、カワイくてズルいですね。」
23:28:ヒナ・T・サイト:「じゃあ、カッコイイところも見せてもらいましょうか」
23:29:ヒナ・T・サイト:シロのズボンを器用に下げる。そそり立つ男根が、衣服の拘束から解放される。
23:31:ヒナ・T・サイト:赤く腫れあがった亀頭から零れるカウパー液を指に絡め、その肉棒を扱き始める。
23:31:シロ・アームストロング:「ひんっ♡ふあああっ♡」
23:34:ヒナ・T・サイト:「あっついですよ、シロのおちんちん。熱があって、跳ね上がって。」段々と肉棒をしごくスピードを上げていく。にちゅにちゅと、指に絡めた先走りが泡と水音を発生させる。
23:35:ヒナ・T・サイト:乳首に這わせた指も、耳の穴に挿入された舌も、性的な刺激をシロに断続的に与える。
23:36:シロ・アームストロング:「ふぁっ♡ああんっ♡ひぃんっ♡ふぅぅ♡」と興奮で耳も顔も真っ赤にして上り詰めさせられていく
23:38:ヒナ・T・サイト:「ん…もう…ちょっとだけ…我慢して…くださいね?」「あと…何秒、ガマン、出来そうです?」耳元で、舌先の刺激と艶っぽい声を交互に出しながら、そう尋ねる。
23:40:シロ・アームストロング:「はううーーーっ♡が、我慢するぅ♡」ぐっと歯を食いしばりいやいやしながら必死に健気に耐えようとしてるが
23:40:シロ・アームストロング:手元の脈動は10秒も我慢できそうなことがわかるほど脈打っていた
23:42:ヒナ・T・サイト:「じゃあ…ゼロって言ったら…出して良いですからね…?」「じゅーう、きゅーう…」カウント共に男根を扱く右腕の上下運動が加速していく
23:42:ヒナ・T・サイト:「はーちー、なーな。…ろーく、ごー。」
23:42:シロ・アームストロング:「ふっ!!!くうううんっ♡♡」ガチガチと歯を鳴らしながら必死に堪えて
23:44:ヒナ・T・サイト:「ふふ、聞こえます?にっちゃにっちゃって、やらしい音出してますよ?シロのおちんちん。」「よーん、さーん…」
23:44:ヒナ・T・サイト:「にーい、いーち…」
23:44:ヒナ・T・サイト:「ゼロ♪」
23:45:ヒナ・T・サイト:そのカウント共に、乳首と男根にあらん限りに力を籠める
23:45:シロ・アームストロング:「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」と浅い犬のような呼吸を舌を出しながらカウントをひたすら待って (編集済)
23:46:シロ・アームストロング:「きゃああああああああっ♡♡♡♡」と悲鳴を上げ乱れ悶えながら間欠泉のように白濁液をばちゃばちゃばちゃと解き放って頭が真っ白になる
23:47:ヒナ・T・サイト:噴火の様な勢いの精液が、ヒナの頬にも跳ね返る。
23:48:ヒナ・T・サイト:「…もう、師匠ったら。こんなに貯めちゃってたんですか?」睾丸に貯めていた、準備していた分を全て吐き出させようと、まだ硬さの残る男根を上下する。
23:49:シロ・アームストロング:「ひゃんんっ!!」ばちゃ!としごかれ再び吹き出す
23:49:ヒナ・T・サイト:顔に跳ね返ってきた白濁液にちろりと舌を回す。満足そうに精液の味を確かめる。
23:49:ヒナ・T・サイト:「ん…濃い、ですね。」
23:50:シロ・アームストロング:「こんなに絞るなんてひどいよぉ♡♡」
23:51:ヒナ・T・サイト:「酷いのはシロですよ?こんなにカワイイんだから…」
23:51:ヒナ・T・サイト:シロを膝の上に乗せた体制のまま、グイと身体を捻る。
23:51:シロ・アームストロング:「わっ」
23:52:ヒナ・T・サイト:シロをベットに押し付け、ヒナが馬乗りになる形の体勢になる。
23:53:シロ・アームストロング:「えっ、まだ⋯するの?」そう言いつつ復活している(若いから)
23:54:ヒナ・T・サイト:「勿論ですよ。さっき自分が何やったか覚えてないんですか?」
23:54:ヒナ・T・サイト:「あんな勢いで精液噴出しちゃって。シロは受け身なのに、シロのおちんちんは女の子の膣内に出したい出したいって主張しちゃってるじゃないですか」
23:55:ヒナ・T・サイト:シロの男根の上に、腰を下ろす。まだ挿入はされていない。ヒナのショーツ越しに、女性器と男性器が密着する形になる。
23:57:ヒナ・T・サイト:その体勢のまま、腰を上下左右に揺り動かす。男根に断続的に刺激を与えながら、上に着ているブラウスを少しずつ脱いでいく
23:57:シロ・アームストロング:「だって出したいんだもん♡」
23:58:ヒナ・T・サイト:「もう、しょうがなくてカワイイ師匠ですね」
23:59:ヒナ・T・サイト:男根の上で踊っていたショーツを脱ぎ捨てる。
00:00:ヒナ・T・サイト:シロの上に跨り、脚をM字に開いて、右手で男根が肉壷にしっかり挿入されるよう固定する。
00:00:シロ・アームストロング:「ふあ⋯」
00:00:ヒナ・T・サイト:「今度はヒナの中に、しっかり出してくださいね?」
00:01:ヒナ・T・サイト:そう言って、腰をシロの下腹部に振り下ろす。ぬぷぷと音を立てながら、肉壷の中のヒダがシロの肉竿を締め上げる。
00:02:シロ・アームストロング:「ふあっ♡」目を白黒しながら目をギュッ包むって耐える
00:03:シロ・アームストロング:ヒナの膣はシロの男根が入れた途端に膨れ上がって出そうとしたが必死に我慢したのがわかってしまう
00:04:ヒナ・T・サイト:「ふふ、シロ、ヒナの為に我慢してくれてるんですね。カワイくてカッコいいです。」
00:05:シロ・アームストロング:「だってぇ⋯ヒナちゃんのこと気持ちよくしてないもん…」
00:06:ヒナ・T・サイト:陰肉の奥で、キュンキュンと何かが蠢く。
00:06:ヒナ・T・サイト:「じゃあ…もう少し、ヒナの為に、ガマン、してくださいねっ!」
00:06:シロ・アームストロング:「うんっ♡」
00:07:ヒナ・T・サイト:シロの上で、肉と肉がぶつかり合う破裂音を立てながら、何度も何度も腰を打ち付ける。
00:08:ヒナ・T・サイト:何時の間にか、ヒナの両手はシロの両手に恋人の様に絡みつき、そして抑えていた。
00:09:ヒナ・T・サイト:獲物を捕食する獣のように、力任せに捕食対象に腰を振る。
00:10:ヒナ・T・サイト:男性器から女性器に快感を与える為に、女性器から男性器に快楽を与える為に。何度も何度も、水音と破裂音を掻き鳴らしながら、生殖行動を続ける。
00:11:シロ・アームストロング:「ふくんっ♡あああっ♡ヒナちゃ♡だめぇぇ♡」
00:11:シロ・アームストロング:それでも言いつけどおり我慢しようと必死に鼻息荒く情けなく耐えている
00:12:ヒナ・T・サイト:「もうちょっと…ガマン…!ヒナ、今、キテますっ…から…っ!」
00:13:ヒナ・T・サイト:肉壷の中から愛益が溢れてくる。シロの肉竿に押し付けるたび、淫口から液が漏れ出る。
00:14:ヒナ・T・サイト:快楽と水音に身を委ねれば、より一層の興奮が子宮と脳を支配する。
00:15:ヒナ・T・サイト:「来てます…イきます…!一緒に、一緒に!シロのおちんちんから、ヒナの中に出してください!」腰の動きがより一層勢いを増す
00:16:シロ・アームストロング:「うっ、うんっ!」
00:18:シロ・アームストロング:「あ!ああっ♡あああああーーーーっ♡」いよいよ我慢しなくていいんだと情動を解放し抱きつきさらに気持ちよくしようと腰がカクつき射精しながら子宮を叩くように動かして
00:18:シロ・アームストロング:たっぷりと精液を子宮に捧げ続ける
00:18:ヒナ・T・サイト:「――――!」
00:19:ヒナ・T・サイト:限界に達した、か細い悲鳴。同時に尻をシロの腰に打ち付け、そのままビクンビクンと跳ね上がる。
00:20:ヒナ・T・サイト:粘性の高い精液が、ヒナの跳ね上がる女性器の中に何度も何度も塗りたくられていく。
00:21:ヒナ・T・サイト:恍惚とした表情で、その生殖行為が行われる接続部を見下ろす。
00:21:シロ・アームストロング:「はう⋯あう⋯あへぇ⋯」とさすがに出し切ってぐったり
00:21:ヒナ・T・サイト:「…」
00:22:ヒナ・T・サイト:ぐりぐりと、腰を回す。
00:22:シロ・アームストロング:「はぁうっ♡」
00:23:ヒナ・T・サイト:勿論肉竿は入ったまま。肉壷は動きと共にそれを締め上げ、まだ尿道に残っている分の精液をも抜き出そうと締め上げる。
00:24:シロ・アームストロング:「ひゃっ♡またぁ?」
00:24:シロ・アームストロング:「はううっ♡」と搾り取られて精液をまた捧げる
00:25:ヒナ・T・サイト:「シロは、まだまだ私の中に出したいです?」
00:26:シロ・アームストロング:「もういっぱいじゃないのぉ?」
00:27:ヒナ・T・サイト:「いっぱいですよ、もう。一回抜いたのに、ヒナの中一杯一杯にしちゃうじゃないですか…まったくもう。」
00:27:シロ・アームストロング:「んしょ」と体を起こして
00:28:シロ・アームストロング:対面座位に
00:29:ヒナ・T・サイト:「あら。」起き上がるということは…今度はヒナがシロの膝の上みたいな形?
00:30:シロ・アームストロング:ですです
00:30:シロ・アームストロング:そのままぎゅっと抱きしめる
00:31:ヒナ・T・サイト:多分身長的に…丁度シロの頭がヒナの胸にくるかと
00:32:ヒナ・T・サイト:力強く抱きしめられたことに少し驚ききょとんとしながらも、一拍置いて此方からも抱きしめ返す。
00:33:ヒナ・T・サイト:シロの頭をその双峰に埋めて、愛を持って目一杯の抱擁。
00:34:シロ・アームストロング:「んふー」耳が機嫌良さそうにピコピコ揺れて
00:34:ヒナ・T・サイト:「もう、甘えんぼさんなんです?」
00:35:ヒナ・T・サイト:慈母のように、抱き寄せる頭を撫でる
00:36:シロ・アームストロング:「違うよ?」いっぱい愛し合いたいの」そう言って唇にキス
00:37:ヒナ・T・サイト:「んむ。」ここまで積極的なのは多分初めて。驚く。
00:37:シロ・アームストロング:そのまま優しくいとしげに舌を絡めつつ
00:38:シロ・アームストロング:腰を突き上げて気持ちよくなるようにいっぱい愛していく
00:38:ヒナ・T・サイト:「ん…ふあ…」
00:40:ヒナ・T・サイト:絡み合う舌の刺激が、脳に多幸感を与える。
突き上げてくる男根が、突き上げる度に快楽を与える。
00:41:ヒナ・T・サイト:先程の騎乗位で疲弊した体力と、高まった感度が、シロの一挙一動から得られる快楽をより一層強いものとする。
00:42:ヒナ・T・サイト:「…うれ、ひいれふ…。もっと、もっとください…」身を乗り出して、此方からも舌を絡める
00:45:シロ・アームストロング:「はふっ、んちゅーーっ」と受け入れ夢中になって舌を絡ませながら
00:45:シロ・アームストロング:「もっと気持ちよくなって♡」と快楽に震える子宮をペースを上げながら叩いて責めている
00:48:ヒナ・T・サイト:先の性交のような獣のような激しさはない。だが互いの快楽を確かめ合うように、肌と肌で密着し交わっていく。
00:50:ヒナ・T・サイト:「良いです、良いですよ。シロももっともっと、ヒナと一緒に気持ちよくなってくださいね。」硬く手を握る様に、火照った陰部でシロの男根を放さぬよう、しっかり締め上げる。
00:52:ヒナ・T・サイト:ヒナの方も、肢体をくねらせ腰を動かす。もっともっと、お互いが気持ちよくなるように。
00:54:シロ・アームストロング:「ふあうっ♡もうっ♡でもっ♡」刺激が強すぎたか一瞬もれそうにもなるも果敢に腰を振りたくって同時絶頂しようと必死に突き上げ
00:54:シロ・アームストロング:「はぷっ♡ちゅううっ♡」と上の口でも下の口でもいっぱい気持ちよくなろうとつながる
00:55:ヒナ・T・サイト:「ん…もう、赤ちゃんみたいじゃないですか。カワイイです。」
00:57:ヒナ・T・サイト:「いいですよ。ヒナも気持ちいいです。シロが好きな時に、いっぱいいっぱい出してください。一緒にイきましょう?ヒナの膣内で、気持ちよくなってくださいね♪」
00:58:ヒナ・T・サイト:口調は子をあやす親のようにも聞こえるが、その端々に女性の熱気が籠る。嘘偽りなく、シロと共に性の絶頂に向かっている。
00:59:ヒナ・T・サイト:身を震わせ、シロを見つめ、その精を受け止めたいという気持ちが強くなっていく。
01:00:シロ・アームストロング:「はふ!ふああああああっ!!!!!!」と思わず息継ぎした瞬間に限界が来てもがいて必死に抱きつきながら
01:00:シロ・アームストロング:ヒナの子宮にたんまり精液をひたすら放って
01:00:シロ・アームストロング:さすがにぐったりする
01:01:ヒナ・T・サイト:シロの男根から放出される精液を、膣内で受け止める。
01:02:ヒナ・T・サイト:流石に2発も多量の精を放たれたからか、最後の方は接合部の間から少し漏れ出た。
01:02:シロ・アームストロング:「はふぅ⋯」
01:02:ヒナ・T・サイト:シロの頭を抱き寄せ、ポンポンと優しく撫でる。
01:03:ヒナ・T・サイト:「ふふ、何時にも増して、カワイくてカッコ良かったですよ♡」
01:04:シロ・アームストロング:「はあ‥はあ⋯」
01:04:シロ・アームストロング:「思わず昔に戻ってしもうた⋯恥ずかしい」
01:04:ヒナ・T・サイト:「…もう、これじゃあヒナ、奥さんに嫉妬しちゃうじゃないですか」
01:06:ヒナ・T・サイト:そう言いながら腰を浮かせる。粘性の高い音と共に肉壷から男根が引き抜かれ、男根という栓が抜かれた肉壷からはぱたぱたと白い液体が溢れて落ちる。
01:06:シロ・アームストロング:「なんでじゃ?」
01:06:ヒナ・T・サイト:「もー。知りません!」
01:07:シロ・アームストロング:「どうしたことじゃ?」
01:07:ヒナ・T・サイト:男根と淫唇の間には、ねっとりと白い色が繋がっている。
01:07:シロ・アームストロング:「いっぱい出したのぉ」
01:07:ヒナ・T・サイト:若干ぷんすかしながら、跪いてシロの股間に顔を埋める
01:08:シロ・アームストロング:「んあっ!」
01:09:ヒナ・T・サイト:愛液と精液に塗れた竿を口いっぱいに頬張って、口を窄める。尿道に残った精液を、全て吸い出す。
01:09:シロ・アームストロング:「んんっ」
01:10:ヒナ・T・サイト:ごくんと、固形物かとも思うそれを喉の奥に収めた後、竿を持ち上げ睾丸に舌を這わせる
01:10:ヒナ・T・サイト:「ヒナの女心を理解してくれない師匠にはこうです!」
01:10:シロ・アームストロング:「はあうっ♡」
01:12:ヒナ・T・サイト:3度の吐精でいい加減に限界であろう陰部に刺激を与える
01:12:シロ・アームストロング:「ひゃうっ!やめてぇ♡」
01:13:ヒナ・T・サイト:「やめません!反省してもらいますからね!…はむっ」
01:13:シロ・アームストロング:「反省するからぁ」
01:16:ヒナ・T・サイト:両手で睾丸と竿を弄り、口は亀頭を咥え込んで下で更に刺激を与える。
01:16:ヒナ・T・サイト:ヒナの嫉妬と怒りが収まるまで、この責め苦は続いた―――