[main]
ラジオ体操with第二GM :
N市中央公園の中にある閑散とした場所。
何故かワーティングがされているその場所で、ラジオ体操の曲が流れている。
どうやら誰からラジオ体操をしているようだ……
[ログ不許可申告] ラジオ体操with第二GM : ログさらさら不許可の方はこちらへご一報下さい
[info]
ラジオ体操with第二GM :
・N市中央公園の中にある閑散とした場所です
・FH脅威の科学力によるワーティング機能付き放送機器があるようです
https://www.youtube.com/watch?v=aHlNoTpXf_8
[info]
ベルク・ブロークン :
今日いるやつ
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=heWZte
[other] 万寿 樹里&孫の手 : わはー おはようございます
[other] ラジオ体操with第二GM : わはー
[other] 咲羽リリィ : わはー
[other]
ラジオ体操with第二GM :
おはようございます
タイミング悪かったかな……とぼんやり思ってた
[other] ラジオ体操with第二GM : わはー
[other] ラジオ体操with第二GM : 増えてきた!
[other] 咲羽リリィ : 今日はデート会場開いてなかったんだな
[other] 万寿 樹里&孫の手 : あたらし…くもないけどヤスサダというキャラだしてみてもいいです?
[other] 咲羽リリィ : お弟子さんだっけ
[other] 万寿 樹里&孫の手 : お弟子さんですね
[other]
ラジオ体操with第二GM :
好きに出していいよ!
こっちも好きに出したので……(盤面の怪獣見つつ
[other] 万寿 樹里&孫の手 : 万寿がいいなら万寿にしますけど
[other] 万寿 樹里&孫の手 : じゃあせっかくなので出してみます―
[other] ラジオ体操with第二GM : サッカーボーイとどっちか悩んだけどまぁ良いかぁ!的な
[other] 咲羽リリィ : 盤面の怪獣FHなんですっけ
[main]
ベルク・ブロークン :
「オレだってこのラジオ体操……だかなんだかだって超余裕で出来るんだぜ!へっへっ……」
「………誰も来ねぇな……」
[other] ラジオ体操with第二GM : は、はい
[main] ヤスサダ : 「ごきげんようですわ。初めまして」
[other] 咲羽リリィ : じゃあやっぱサキュバスだな……そのへんゆるゆるなので
[main] ベルク・ブロークン : 「おぅ!オレはベルク・ブロークン……スーパーオーヴァードなんだぜ!」
[main] ヤスサダ : 「これはご丁寧に。わたくしは、ヤスサダと申します。しながない剣士でございますわ」
[main]
ベルク・ブロークン :
「ふーん……テメェみたいなのがか?ま、オレの方が超つええけどな!」
「だからラジオ体操だって超余裕だぜ!」
[main] ベルク・ブロークン : (2+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (2DX10) > 8[8,8] > 8
[main] ヤスサダ : (3+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (3DX10) > 8[6,6,8] > 8
[main] ヤスサダ : 「良い動きでございますわ」
[main] ベルク・ブロークン : 「なっ………互角とは……や、やるじゃねぇか……」
[main] ヤスサダ : 「ぶしつけな質問なのでございますが…あなた様は鬼(ジャーム)ではございませんわよね?」
[other] ラジオ体操with第二GM : ゆるゆるでいいんだ
[other] 咲羽リリィ : じゃあ美少女溜まってるしおっぱい揉むか……
[main]
ベルク・ブロークン :
「は?……言ったろ?オレはスーパーオヴァードだって!」
「ジャームなんかとはちげぇんだぜ!」
[other] ラジオ体操with第二GM : !?
[other] ラジオ体操with第二GM : ちなみにベルクは元ネタと同様に口の中が弱いぞ!
[main] 咲羽リリィ : 「え〜なになに?どっちがタチかって話〜?」
[main] ヤスサダ : 「すーぱーおーばーどとは鬼とは違うものですのね。いえ、結構なことでございます」
[main] 咲羽リリィ : ニョッキリ生えてくる風紀ぶち壊しの風体の女
[main] ヤスサダ : 「こちらのお方も始めまして。ヤスサダと申します」
[main] ベルク・ブロークン : 「あっ!?テメェはデータで見たことがある!なんかその……超ヤベェレネゲイドビーイングじゃねぇか!」
[main] 咲羽リリィ : 「やーん挨拶されちゃった!アタシはリリィ!しくよろ〜」
[main] ヤスサダ : 「よろしく申し上げますわ」
[main] 咲羽リリィ : 「え〜?まあヤバいくらい美少女なのはそうだけど照れちゃうな〜!」
[other] ヤスサダ : 出したはいいけど特に会話のネタはないよ!
[main] ベルク・ブロークン : 「そうだリリィってやつ!なんかエレンが世話(女子会に行った)らしいが……オレはエレンとは違うぜ!」
[main] ベルク・ブロークン : 「オレはベルク・ブロークン……スーパーオーヴァードだからな!」
[main] 咲羽リリィ : 「ん?エレンちゃんのお友達?」
[other] ラジオ体操with第二GM : 駄弁るだけでいいんだ
[main] ヤスサダ : (この方も翼や尻尾がありますが…他者と交流があるようですし鬼ではなさそうですわね)
[main] 咲羽リリィ : ニコ…
[main] ベルク・ブロークン : 「ともだちぃ?……へっ!エレンはなんか「なかよし」にやってるみたいだがオレはそんなのきょーみないぜ!」
[main] ヤスサダ : (これは…強者の笑み。この方おできになりますわ) にこっと微笑み返す
[other] 咲羽リリィ : よく考えたら師匠倒してるんだよな……事故みたいなものとはいえ……
[main] ベルク・ブロークン : (前に会ったえらいやつは『自由にやってこうしたら嫌がるだろうとかこうすれば喜ぶだろうと考えるのが大事』とか言ってたが……やっぱりオレにはむず痒いぜ!)
[other] ヤスサダ : そういえばそうだね
[other] ラジオ体操with第二GM : だめだった
[main] 咲羽リリィ : 「へ〜?ふ〜ん??」
[main] ベルク・ブロークン : 「な……なんだよ!超変なやつだな!」
[main] 咲羽リリィ : 「なるほどなるほど〜??」ベルクをジロジロ眺める
[main] 咲羽リリィ : 「別に〜?」
[main] 咲羽リリィ : 「たたエレンちゃんと違って……頭が良くて……強くて……かっこよくて……なんでもできるんだろーなーって、スーパーオーヴァードなんだし?」
[main]
ベルク・ブロークン :
「なんなんだよ!超意味分かんねぇ!」
「……ったくエレンのやつ、なんでこんなやつと超よく分かんねぇ集まりに……」
[main] ベルク・ブロークン : 「!……わ、分かってんじゃねぇか!」
[main] ヤスサダ : 「すごいお方なのですわね」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ドーモ」
[main] ベルク・ブロークン : 「うぉ!急に増えてきやがった!」
[main] ヤスサダ : 「ごきげんよう。初めましてですわね。ヤスサダと申します」
[main] 咲羽リリィ : 「お、美ショタハロ〜」
[main] 風間 蓮太郎 : 「?」
[main] ベルク・ブロークン : 「オレはベルク・ブロークン……スーパーオーヴァードだ!」
[main] 風間 蓮太郎 : 「苗字無いの?」
[main] 風間 蓮太郎 : 「風間 蓮太郎です」
[main] 風間 蓮太郎 : 「美ショタ?ナイナイ」
[main] ベルク・ブロークン : 「びしょた……?」
[main] ヤスサダ : 「二つ名はございますが…その名乗るには少々重たい名前でございまして。この場ではヤスサダでお願いいたしますわ」
[main] 風間 蓮太郎 : 「フーン、ヤスツナさんみたい」
[main] 咲羽リリィ : 「メカクレ美少女ヤスサダちゃんは鬼?探してるんだっけ?」
[main] ヤスサダ : 「あら、師匠をご存じでございましたか。なら話がはやいですわね。不肖ながら多少の手ほどきを受けたものでございます」
[main] ヤスサダ : 「いえ、探しているわけではございませんですが…。通りかかると、個性的…なお姿をおみうけしたものでして」
[main] 風間 蓮太郎 : 「あの人強いよね。でもバトルジャンキー成分強い」
[main] ヤスサダ : 「わたくしの勘違いでございました。未熟を恥じ入るばかりでございます」
[main] 咲羽リリィ : 「へ〜、同じような名前の人知ってるけど師匠かあ、多分別人かな」
[main]
ベルク・ブロークン :
「ヤスツナぁ……?」
ピロロロロロ……(マスターにデータ照合中……)
「へぇ……FH抜けやがったやつだったか?へっ!今度あったらオレの方が超つええことを見せつけてやるぜ!」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ム」
[main] 風間 蓮太郎 : 「同一人物?」
[main] ヤスサダ : 「ハイ。お強い人でございます。バトルジャンキーとは…まあ…よろしいでしょう。初対面ですし」
[main] ヤスサダ : こめかみぴくぴくしてる
[main] 咲羽リリィ : 「まっさかあ、そんなことないでしょ。この前サナトリウムで遊んでたくらいだし、そんな硬いお師匠様って感じじゃないし〜」
[main] 風間 蓮太郎 : 「だって普通に平和に遊ぶとこで戦闘に誘われてとても葛藤してたよ?」
[other]
ラジオ体操with第二GM :
あっヤスサダちゃんキレかけてる……!
ベルクちゃんもすぐマウント取るから……!
[main] ヤスサダ : 「あのお方はFHを抜けて何をなさっておいでなのでしょうか…」 頭抱える
[other] ヤスサダ : まあバトリはしないです
[main] 風間 蓮太郎 : 「そうそうサナトリウムで会ったの」
[main] 咲羽リリィ : 「誘われた方なんだ、やっぱアタシの知ってるのとは別人かな……?誘ってきたほうだしヤスツナくん」
[main] ヤスサダ : 「ある意味師匠らしくありますけれども」
[main]
ベルク・ブロークン :
「ハッ!戦うのは良いよな!俺も超戦ってみてぇぜ!」
「……だからこのラジオ体操はそのための……えっと……布石!布石ってやつだ!」
[main] ヤスサダ : 「そうですわね。鍛錬は大事と心得ます」
[other] ラジオ体操with第二GM : ほっ……
[other] ラジオ体操with第二GM : まぁベルクもこんな好戦的な子だけどバトったりしないから……
[main] 風間 蓮太郎 : 「トレーニングは大事」
[other] 咲羽リリィ : 実はバトルって暴力だけじゃなくて……
[main] ベルク・ブロークン : 「へぇ……分かってんじゃねぇか……」
[other] 咲羽リリィ : ちょっとそこのホテルで教えてあげるね……
[main] ヤスサダ : 「ふむ…師匠が挑むほどのお方…たしかに」 リリィさんを上から下まで見て強いと判断する
[other] 風間 蓮太郎 : すてい
[other] 咲羽リリィ : ♡
[main] 風間 蓮太郎 : 「えーとね」
[main] 咲羽リリィ : ヘラヘラ笑ってるコスプレアメスクの女子学生
[main]
ベルク・ブロークン :
「そこの超変なヤツ、テメェは鍛えてんのかァ?」>リリィに煽りかます
あれなんですマウント取りたがりなんです
[other] ベルク・ブロークン : ほてる……?
[main] 咲羽リリィ : 「え?なに?足腰なら鍛えてるよ?」
[other] ヤスサダ : こわいー
[main] 風間 蓮太郎 : 「急にプールに現れて「戦いましょう!」って言ってきた人がいて」
[other]
ラジオ体操with第二GM :
まずいな
喋ってて楽しくなってきた
[other] ラジオ体操with第二GM : 映像再生してもちょっと延長したい気分
[other] ヤスサダ : 楽しんでもらえてよいことです
[main] 咲羽リリィ : 「あ!でもぉ〜、乱暴にされて組み敷かれたら負けちゃうかも?♡」
[other] 咲羽リリィ : やーんこわ〜い♡負けちゃう〜♡
[main] 風間 蓮太郎 : 「平和なとこなのにナンデ??ってされてたらヤスツナさんがうおっ…強者っ…戦いてぇーーーっでもっ…いけないっ⋯って顔してたから」
[main] ベルク・ブロークン : 「ハッ!自分から弱音吐くなんてよォ!やっぱり超大した事ないんじゃねぇか?」>リリィ
[main] ヤスサダ : 「強者に挑まれて昂ぶるのは武人の性でございますから。むしろ錆びておられぬ様子で安心しました」
[main] ベルク・ブロークン : 「ハッハッハ!超会ってみてぇやつじゃねぇか!」>ヤスツナ
[main] 風間 蓮太郎 : 「オオウ、バトルジャンキーってなったの」
[main] 咲羽リリィ : 「そうかもね〜試してみる?」
[main]
ベルク・ブロークン :
「へっ……なら超やってみっか……?」
「……10時か、映像流れ終わった時が合図だ……!」
[main] ヤスサダ : 「刀ならぬ方から見ればそう見えるのもしかたなきことかもしれませんね」
[other] ラジオ体操with第二GM : そろそろ流します!バトル形式はどうなるか気になるけど!
[main] 風間 蓮太郎 : 「ム」
[main] 風間 蓮太郎 : 「刀?」
[main]
ラジオ体操with第二GM :
ピピーッ
エイゾウサイセイシマス
[other] 咲羽リリィ : ホテル行こうね
[other] ヤスサダ : はーい
[main]
ラジオ体操with第二GM :
ピピーッ
エイゾウシュウリョウシマス
[other] ラジオ体操with第二GM : !?
[other] ヤスサダ : おつかれさまでした
[other] 風間 蓮太郎 : おつ
[other] ヤスサダ : はいのへんじは体操にだよ?!
[main] 咲羽リリィ : 2dx 肉体 (2DX10) > 9[1,9] > 9
[main] 風間 蓮太郎 : (6+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (6DX10) > 10[3,4,4,7,9,10]+2[2] > 12
[main] ベルク・ブロークン : 「映像終了!……へっ!ミサイルなんて使うまでもねぇ!」
[main] ベルク・ブロークン : (2+0+0)dx(10+0)+0 【肉体】判定 (2DX10) > 7[3,7] > 7
[other] ラジオ体操with第二GM : おつかれさまでしたー
[other] ラジオ体操with第二GM : だめだった
[main] ベルク・ブロークン : 「なっ……」
[main] ヤスサダ : 「ああすみません。なんともうしたらいいのでしょうか。修行者…剣に生きるもの…そのような感じでございますれば」
[main] 咲羽リリィ : 「実はラジオ体操でミサイルって使わなくてぇ……」
[main] ベルク・ブロークン : 「お、オレが……こんな変なやつに加えてこんな変な男にまで……」
[main] 風間 蓮太郎 : 「アイエ??己等変じゃないよ!!」
[main] 咲羽リリィ : 「ベルクちゃん……あなたは大変な勘違いをしている!」
[main] ベルク・ブロークン : 「ちくしょう!オレは……オレはスーパーオヴァードなんだぞ……!」
[main] ベルク・ブロークン : 「なんだよっ!」
[main] 咲羽リリィ : 「あなたは弱い!なぜ弱いのか!それがわかっていない!」
[main] 風間 蓮太郎 : 「これ真面目に受け取らないほうがいーよ?」
[main] ベルク・ブロークン : 「うるせぇ!オレは弱くねぇ!」
[main] 咲羽リリィ : 「それは……愛を知らないから……!」
[other]
マスター??? :
すいません私はマスターなのですが
なんかシリアスな雰囲気になってるのですが
[main] 風間 蓮太郎 : 「剣に生きる⋯ちょっと羨ましい」
[other] ヤスサダ : シリアスかなぁ…そうかな…
[other] 咲羽リリィ : そうだね
[other] 風間 蓮太郎 : 多分違うよ?
[other] 咲羽リリィ : シリアスだね
[main]
ベルク・ブロークン :
「あい……?なんだそりゃ!『なかよし』の超すげぇやつだっけか?」
「それでエレンはずっと何だか様子がおかしいし、オレはそんなのいらねぇぜ!」
[main] ヤスサダ : 「羨ましがられるようなものではない気もしますが…。あなたもなにか武をおさめていらっしゃるようで?」
[other] ラジオ体操with第二GM : わかんなくなってきた!
[main] 咲羽リリィ : 「やっぱりダメ、全然わかってない!」
[main] 風間 蓮太郎 : 「カラテだったけど⋯道を失っちゃった」
[main] 咲羽リリィ : 「愛は……そんな綺麗なものじゃないの!」
[main] ベルク・ブロークン : 「???……言ってる意味が超分かんねぇよ!」
[main] 咲羽リリィ : 「あいつに負けたくない……見返してやりたい……見せつけてやりたい……振り向かせてやりたい……そんなつよい気持ちのこと!それがないの!ベルクちゃん!」
[main] ヤスサダ : 「ふむ。左様でございますか。詳細はわかりかねますが…。よろしいのではございませぬでしょうか?」
[other] 咲羽リリィ : ベジータやるならカカロットが必要かなって
[main] 風間 蓮太郎 : 「そう?」
[main] ヤスサダ : 「迷うということは、これから先がいくつもの道があるということ。はじめ目指した場所へはたどり着けぬとも、他のまだ見ぬ場所へといたれるかもしれませんぬ」
[other]
ラジオ体操with第二GM :
ダメだった
まぁベルク言ってることベジータだなってのは前から思ってたけどさぁ!
[main] ヤスサダ : 「山の頂はひとつではなく、高さだけが誉れでもない…そのようなことを師匠はいっておりました」 ※言ってません
[other] 咲羽リリィ : 毎回スーパーベジータに見えて処理が一瞬止まる
[main]
ベルク・ブロークン :
(「やったことには必ず結果が伴うんだ。だから我々のようなオーヴァードでも自由に力は奮えない。ちゃんと考えて力を振るうんだよ」)
(「だから自由にやってこうしたら嫌がるだろうとかこうすれば喜ぶだろうと考えるのが大事なんだ」)
(「大事な一歩だよ」)
[main] ヤスサダ : 「あなた様がこれからどのように歩むのか、でいいと思いますわ」
[other] 咲羽リリィ : この場合アタシバビディじゃないか?
[main]
ベルク・ブロークン :
「う……うるせぇ!」
「オレだってもっと強くなるために鍛えてるよ!」
[other] 咲羽リリィ : 邪悪な心を思い出すんだよ!ベジータ!
[other] ラジオ体操with第二GM : ダメだった
[other] ヤスサダ : あはは
[main] 風間 蓮太郎 : 「フムム⋯じゃあヤスサダ =サンはどんな道を歩きたいの?」
[main] 咲羽リリィ : 「ふふ、あなたはこう思っている……自分だって性能的には十分強いはず……むしろスペックなら凌駕している……それは間違いない」
[main] 咲羽リリィ : 「でも勝てないのは……愛がないから……!」
[other] 咲羽リリィ : ヤンデレも愛だよと思っている、サキュバスなので
[main] ヤスサダ : 「わたくしは師匠のような刀…剣士をめざしております。まだ道半ばにすら至っておりませんが故に目指す意義もありますわ」
[other] ヤスサダ : さすがです
[main]
ベルク・ブロークン :
「ぐ……ぐぬぬ……」
(……言われてみればエレンも何か前より変になったけど……最近すげぇ努力してやがる……)
[main] 咲羽リリィ : 「あいつにだけは負けたくない、あいつを見返してやりたい……そんな気持ちがあなたを強くする、きっとね……」
[main] ヤスサダ : 「あちらも良いお話をなさっておられるようで。参考になりますわ」 リリィさんたちの話を横に聞きながら
[other] 咲羽リリィ : あとベルクちゃんロイス足りてないし
[other] 咲羽リリィ : 作ろう!カカロット!
[other] ヤスサダ : 初期ロイス的な意味ですねわかります
[main] 風間 蓮太郎 : 「その道は修羅だと思うけど⋯」
[main]
ベルク・ブロークン :
「く……クソッ!超一方的に言いやがって!よく分かんねぇけどならオレはテメェに勝ってやる!」
「エレンにも、前に会ったえらいやつにもだ!」
[other] 咲羽リリィ : こんなんでも一応UGNにいるんでロイスのことはだいじだと思っている
[main] 咲羽リリィ : 「楽しみにしてるね〜」ゆるゆる
[other] ヤスサダ : いい人だ
[other] 咲羽リリィ : 慕情でも偏愛でもロイスはロイスだからね
[other] ラジオ体操with第二GM : やさしみ……
[other] 咲羽リリィ : だってさあ
[main] ヤスサダ : 「修羅であろうとも、わたくしはそこに己を見出しておりますゆえに」
[other] 咲羽リリィ : ロイスあったら割ってブーストできるんだから強くなりたいなら使わない理由もないでしょ……
[main] 風間 蓮太郎 : 「剣振るうの楽しい?」
[other] ヤスサダ : ゲーム的ないみだった
[main] system : [ ベルク・ブロークン ] ロイス : 1 → 2
[other] 咲羽リリィ : ゲームでもRP的な意味でも取らない理由はない!
[main] ヤスサダ : 「…これを言うと周囲の方々からひかれてしまうのでございますが…」
[other]
ラジオ体操with第二GM :
言われてみればそうである
なので追記
[main] ヤスサダ : 「わたくし、剣を交えるときが一番楽しいでございますの」 衝動闘争
[other]
ラジオ体操with第二GM :
ベルク
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=heWZte
エレン(名前出しちゃってごめんね)
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=hSjM2x
[other] 咲羽リリィ : ふふ、まあこれでね
[main] ヤスサダ : 「鍛えた技が、相手に届くのか。そして相手もまたその強さに至る過程を思うと…ああ、まさに人生の交差。命の花火…」 うっとり
[main] ベルク・ブロークン : 「グッ……超ふざけやがって……覚えてろよ……!」
[other] 咲羽リリィ : 今後「アイってなんだ?」みたいに人に聞きまくることもできたら便利かなって
[main] 風間 蓮太郎 : 「ヤスツナさん同じタイプだ」
[other] 咲羽リリィ : 便利に使ってください、よかったら
[main] 風間 蓮太郎 : 「己等と組み手する?」
[other] ラジオ体操with第二GM : まだまだDX初心者なんで助かる……
[main] 咲羽リリィ : 「覚えてるよ〜?」
[main] 咲羽リリィ : 「ベッドの上で待ってるね〜」
[main] 風間 蓮太郎 : 「アイエサキュバス!!!」
[main] ヤスサダ : 「組み手でございますか? 非常に興味はそそられますが…このような場で力を振るうのは無粋であろうかと」
[main] ベルク・ブロークン : 「べっど………?また超訳分かんねぇこと言いやがって!」
[main] 咲羽リリィ : いつか分かる時が来るのが楽しみだな〜
[other] ラジオ体操with第二GM : そろそろ締めに入りそうな雰囲気……?
[main] ヤスサダ : 「刀は鞘に納めてこと本分を果たせると師匠も申しておりました」 ※いってません
[main] 咲羽リリィ : 「ほんとに?ウキウキで抜刀したりしない?」
[other] ヤスサダ : てきとーにおしゃべりしているのでお任せします
[main] ヤスサダ : 「鬼がおらねばいたしませぬ」
[main] 風間 蓮太郎 : 「そう?」試しに音を置き去りにしてるシャドーの正拳突きしてみる
[main] 咲羽リリィ : 「じゃあたぶんそのお師匠様とアタシの知ってるヤスツナくんは別人かな……」
[main] ヤスサダ : 「…うぐ。よ、良い動きをなさいますのね」
[main] 咲羽リリィ : 「立派な人なんだねえ、そのお師匠様」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ノーカラテ、ノーオーヴァード」
[main] ヤスサダ : 「ええ立派な人でございました。去ってゆかれましたが」
[other] 咲羽リリィ : ウキウキで抜刀して殺し合いックスをしたので別人かな……
[main] ベルク・ブロークン : 「……ならじゃあオレはそのヤスツナってやつにも勝ってやる!」
[main] ヤスサダ : 「良い言葉でございますね」>ノーカラテ
[other] ラジオ体操with第二GM : ダメだった
[other] ラジオ体操with第二GM : 10:30頃目処に終わりの方向に向かいまする
[main] 風間 蓮太郎 : 「己等にこの耳と尻尾と足が生えてからずっとトレーニングしてる」
[main] ヤスサダ : 「ふふふ。精進なさいませ。頂を目指すのは罪ではありませぬ」
[main] ベルク・ブロークン : ガシっとFH脅威の科学力によるワーティング機能付き放送機器を掴んで
[main] 風間 蓮太郎 : 「じゃあ河岸変えて組手する?」
[main] 咲羽リリィ : 「じゃあアタシはそろそろ失礼しちゃお〜」
[other] ヤスサダ : ヤスサダはそこまではまだ達していないから普通の子だから…普通じゃないなやっぱり
[main] ヤスサダ : 「そうですわね…。多少なら、よろしいでしょう」
[other] ヤスサダ : あというほど強くはないです…
[main] ベルク・ブロークン : 「……オレはオレのやり方があるからな!首を洗って待ってろよ!」
[main] ベルク・ブロークン : 「じゃあな!」
[main] 咲羽リリィ : 「鬼じゃないけど斬られちゃたまんないからね〜」
[main] 咲羽リリィ : 「退散退散〜」
[main] ヤスサダ : 「切りませんってば」
[main] 風間 蓮太郎 : 「そもそも鬼ってなあに?」
[main]
ベルク・ブロークン :
空に向かって拳を振って……
空をガシャーンと割る!
[other] 咲羽リリィ : 悪魔です
[main] ベルク・ブロークン : 割った空に入って……
[main] マスター??? : シュルルン……割れた空が元に戻っていつもの青空に戻る……
[main] ヤスサダ : 「他の方ではじゃあむと呼ばれておりますね。人の魂と縁を無くした化け物でございますわ」>鬼
[other] マスター??? : 怪獣です
[main] ヤスサダ : 「ごきげんようお二方」
[main] 風間 蓮太郎 : 「ジャーム殺すべし慈悲はない」
[other] 風間 蓮太郎 : ニンジャです
[main] ヤスサダ : 「ふふふ。気が合いますわね。鬼即斬でございます」
[other] ヤスサダ : 検非違使です
[main] ヤスサダ : 「それでは場所をかえましょう。少々…破壊しても大丈夫な場所へ」
[other] ラジオ体操with第二GM : 色とりどりだなぁ!
[other] 咲羽リリィ : ジャーム……ジャームってなんだろうね
[other] ヤスサダ : なんでしょうねえ
[main] 風間 蓮太郎 : 「本格的に人が来ないとこ行く?」
[other] ラジオ体操with第二GM : メインちょっと怖いよ~
[other] 咲羽リリィ : これなに?◯ックスの予感?
[other] ヤスサダ : 違うと思うよ
[other] 咲羽リリィ : 若い男女が2人きりで人けのない場所に!?
[main] ヤスサダ : 「そういたしましょう」
[other] ラジオ体操with第二GM : スロットル踏みすぎ!!!
[other] ヤスサダ : この辺でフェードアウトしますね
[other] 咲羽リリィ : お疲れ様でした〜
[other] ヤスサダ : お疲れさまでした
[other] 咲羽リリィ : やっぱ可愛い子に粉かけるのはやめられないぜ!
[other] ラジオ体操with第二GM : おつかれさまでしたー!ありがとうございました!
[main] 風間 蓮太郎 : 「ついてきて。ちょっと飛ぶかもだけど」
[other]
ラジオ体操with第二GM :
ダメだった
ベルクの明日はどっちだ
[main] 風間 蓮太郎 : そう言ってしゅたたたた
[other] ヤスサダ : ベルクくんがんばれー
[other] 咲羽リリィ : 物理つよい子があっちは弱いと楽しくて……
[other] 風間 蓮太郎 : おつつ
[other]
ラジオ体操with第二GM :
ベルクは弱いよ
口の中いじられると弱々だよ
原作がそうだから
[other] ヤスサダ : 原作リスペクト
[other] 咲羽リリィ : 舌掴んで引っ張りたいですね
[other] 風間 蓮太郎 : やすただちゃんちょっと怖いやつ
[other] ヤスサダ : 怖い子になったね…
[other]
ラジオ体操with第二GM :
>口内を攻撃されると体内の高圧電気胃袋で自爆が起こり、しばらく動けなくなる。
だからね原作
なのでベルクは口の中が体感弱いsetteiです
よろしくお願いします
[other] ラジオ体操with第二GM : でもこう言う子好き……>ヤスサダちゃん
[other] ヤスサダ : 弱いの想像がちがった>爆発する
[other] ヤスサダ : ありがとうね>好き
[other] 咲羽リリィ : ヤスサダちゃん今度会ったら師匠の話しようね……
[other] 咲羽リリィ : 話聞いたら「別人ですね」ってなりそう
[other] ヤスサダ : 詳細に聞いたら手合わせ願いそうで怖い…襲われちゃう
[other] 風間 蓮太郎 : 風間くんとは気が合いそうだ
[other] ヤスサダ : かもしれませんね
[other] 咲羽リリィ : リリィは技とかじゃなくて罠にはめて初見殺しするのが基本だからなあ
[other] ヤスサダ : まず勝てないです相性が悪い…
[other] 咲羽リリィ : 気づいた時には手遅れというのが理想
[other] ヤスサダ : 正面から突っ込むしかできない…
[other] 咲羽リリィ : 逆に準備させずにこんにちは死ねえ!されるとしんどい
[other]
ラジオ体操with第二GM :
エレンは相談の上ガッツリくんだけどベルクはミサイラーのイメージで組んでゲーム的に強いかどうかはわかんない
良いんだ……ベロクロンかっこいいから……
[other] ヤスサダ : かっこいいは大事
[other] 咲羽リリィ : インプラントミサイルつよいからなー
[other] 風間 蓮太郎 : 普通に強いよ
[other] 咲羽リリィ : 武器攻撃力もあるんでポルターガイストのエサにされがち
[other]
ラジオ体操with第二GM :
ありがたい
またFH怪獣シリーズ作りたい
[other] ヤスサダ : 範囲攻撃もできてつよい
[other] ラジオ体操with第二GM : というか密かにヤスツナさん関係者案が頭に浮かんでる
[other]
ラジオ体操with第二GM :
それもいつか形にできたら……いいな……
卓に使えるかはわかんないけど!
[other] 咲羽リリィ : 人気やね師匠
[other] 風間 蓮太郎 : 師匠人気ねー
[other] ヤスサダ : ヤスサダはよく見たらGM許可必要なデータ使っていたから卓で使うならリビルドです…
[other] ラジオ体操with第二GM : だれかFH怪獣シリーズ作っても良いんだ
[other] ラジオ体操with第二GM : UGN怪獣シリーズでもいいよ(?)
[other] ヤスサダ : 怪獣はよくわかんないのですごめんね
[other] ラジオ体操with第二GM : いいんだ……GMが幼い頃それで育ったから……
[other] ラジオ体操with第二GM : なのでDBも友人が詳しいけど断片的にしか分かんないという……
[other] ヤスサダ : キャラたちに怪獣愛がいっぱいなのでよくわかる
[other] 風間 蓮太郎 : 俺が作ったら⋯
[other] ラジオ体操with第二GM : っかしいな……なんでDXで怪獣キャラばっかり作ってるんだろう……
[other] ヤスサダ : それはわかんない
[other] 風間 蓮太郎 : 普通の子も作ろう
[other]
ラジオ体操with第二GM :
そうだね×DX3rd
取り敢えずバス爆発向きの子は作ってるしPC1向きの子作ろう……
[other]
ラジオ体操with第二GM :
ずっと喋っちゃうな
そろそろ部屋を見学モードにします
改めてありがとうございました!
[other] ヤスサダ : はーい
[other] ラジオ体操with第二GM : おつかれさまでしたー!