[info] GM : ルウ鬼

【はじめに】
町はずれにある古びた洋館。
そこにはナイジェリア国旗みたいな柄をした鬼が棲んでいる…
噂を聞いたシャンカー達は化け物退治だと屋敷へ訪れたが、背後の扉は大きな音を立てながら閉じてしまった。
洋館の何処かには扉の鍵が有るかもしれない。探検して皆で暗い閉鎖空間を壊そう。
しかし背後には気を付けるべきだろう。ナイジェリア国旗柄の鬼がいないとは限らないのだから…


【どういうゲーム?】
十ターンの間洋館を歩き回るゲームだ
PL、観客からイベント・部屋を募り、GMが適当にダイスなどで選んで提供するアドリブ要素の高い卓である事を教える
決め手となるのは視聴シャン参加型システムだ

【使用データ】
強さ:腕力、理力、力を表す
賢さ:頭の良さ、回転を表す
美しさ:精神の強さを表す
それぞれに対応しそうな技能を習得してくれ(^^)
例:【強さ:覇王化】【賢さ:アルミホイルを巻く】【美しさ:パワハラ】


【視聴シャン参加型】
洋館を巡るPL達。
どんな部屋に遭遇するのかは視聴シャンから送られてくるイベント案で決まる事を教える
勿論GMが審査したうえで採用するかどうかは決定するが、好きに叩き落したいシチュを送ってやってくれ(^^)

例)鏡張りの部屋 鏡で覆われた部屋。銀幕は迷路になっている。
探索に使える技能が無ければ、はぐれるイベントが起きる
↑典型的ですね

・トイレ しかし入った途端に閉ざされる。
どちらかがトイレを行わないと開かない。開いた後、【技能】ロープを貰える
↑このようにPLにボーナスを与えてもいいですね

・シャン化ガスに包まれた部屋 横壁に埋められたパイプから放たれている
避けられなければシャンクス化する 
↑回避条件と発生イベントが分かりやすいといいですね

・セックスしないと出られない部屋 百合セックスを見せろ
↑このくらい簡単でも良いですね

・ルウ部屋 ルウ鬼との遭遇が確定する
↑こわい

【部屋の探索】
部屋イベント終了のタイミングで1d6を振ってもらう
1:ルウ鬼が出現する
2:強さ技能を入手
3:賢さ技能を入手
4:美しさ技能を入手
5:休憩 次のターンルウ鬼は出現しない、次回以降はルウ鬼出現に変化
6:不吉な影 次の部屋の難易度が向上する

【ルウ鬼】
屋敷に住まう鬼だ。出現の際に choice[食欲,性欲,睡眠欲,]
を振りどう襲ってくるかが決まる事を教える
今までに通った部屋、技能を活用して逃げ切るアイデアを出してくれ(^^)
2d10<=10から良いアイデアである程ダイスに好補正が掛かる
逃げ切れなかったら…←意味深に無言

【ペナルティ】
食欲:choice[右手,左手,右足,左足] 食われ、強さ技能を封印される
性欲:choice[連れ去られる,その場] 犯され、賢さ技能を封印される
睡眠欲:連れ去られて一緒に眠る事になる 美しさ技能を封印される


【まとめ】
GMがやる事
イベントをPL、参加シャンから募ってアレンジしてお出しする
ナレーター役

PLがやる事
キャラクターを作る→強さ・賢さ・美しさに対応する技能を設定する
ランダムに襲う恐怖に耐えながら屋敷を歩く

視聴シャンがやってくれたら嬉しい事
洋館にある部屋のアイデアを募集しているので送ってほしいよよいっ
見たいシチュにPLが踊る姿を見られるぜッ

【そのた】
乱入は随時

[other] :

[other] : !!

[other] : !!!

[other] GM : こんばんわなのー

[other] : ちわーっす

[other] : この説明初めて見た

[other] : ウス

[other] GM : よくきたなの!!!

[other] : チッス

[other] : 技能あるのか…

[other] GM : 自キャラの説明文代わりに置いてる所もあるの

[info] GM : 24時出航 6時終了予定(途中退室途中参加可)
人数:1〜8

[other] : 負ける〜〜〜!

[other] : 負けちゃう〜〜〜?

[other] GM : 敗北したい人にもおすすめなの
巨大な悪が迫る恐怖の中で生まれるバイオレンスとカタルシスがすきなの

[other] GM : 24時まで仮眠に入る我々の姿勢

[other] : 案はだいじょぶそ?

[other] : 前の卓行ってた!

[other] : 参加シャンもいたら来い

[other] : GMが寝てそう?

[other] : バグースカ濃厚に

[other] GM : ねすごした!!

[other] GM : おかしいの……なんで58にかけた制限が3のスヌーズでしかならなかったなの……

[other] : 大丈夫いまきたとこ

[other] GM : !!!二人目なの!

[other] : !

[other] GM : じゃあ二人がキャラとステータスを出し終わったら出港とするなの

[other] : 【使用データ】
強さ:腕力、理力、力を表す
賢さ:頭の良さ、回転を表す
美しさ:精神の強さを表す
それぞれに対応しそうな技能を習得してくれ(^^)
例:【強さ:覇王化】【賢さ:アルミホイルを巻く】【美しさ:パワハラ】

決めるのってこれだけ?

[other] GM : それでいーなの!

[other] : わかった
基本ぜんぶ2d10<=10だもんな

[other] : あと案はストックありそー?

[other] : わかった

[other] GM : いっぱいある とおもう

[other] : わかった こわい

[other] : わかった ゾ!?

[other] GM : s92d3 (92D3) > 182[2,3,1,1,3,1,3,1,3,3,2,1,3,2,1,2,1,2,3,1,2,2,3,1,2,1,3,3,1,2,1,1,3,3,1,2,1,1,1,3,2,3,1,1,2,1,1,3,2,2,3,2,2,1,3,1,3,3,1,3,3,3,1,3,1,2,1,2,3,3,2,1,3,1,2,1,1,3,2,3,2,3,2,2,2,1,3,2,1,2,3,2] > 182

[other] GM : s3d92 (3D92) > 207[75,59,73] > 207

[other] : こっちの方の館久しぶりに見た

[other] 環古達 : おでも

[ステータス] 環古達 : 【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【美しさ:ラッキースケベられ体質】

[other] 環古達 : こんなかんじか

[other] 環古達 :

[other] GM : OKなの!

[other] : えろこわい

[other] 環古達 : こわくないぞ

[other] GM : のなめはどこか迷い中?なの?

[other] : ちょっと迷い中
でもだいたい決まった

[other] GM :

[other] 環古達 : !!

[other] 環古達 : ニャーン

[other] フェイト : 行くよ…バルディッシュ…(ないけど)

[other] GM : なのは完売なの

[other] 環古達 :

[other] GM : あとはステータス欄に強さ・賢さ・美しさでそれっぽい事書いてくれればしゅっこーなの

[ステータス] フェイト : 【強さ:魔法少女】【賢さ:才女】【美しさ:美少女】

[other] GM : OKなの!

[main] GM : では準備はいいか教えるの

[main] 環古達 : 教えるぞ!

[main] フェイト : 教えるよ…!

[main] GM : では出港なの~~~~~!

[main] 環古達 : 出航だァ~~~~!!!

[other] GM : ミキのいろかえとこなの

[main] フェイト : 出航です…

[main] GM :  

[other] フェイト : すいません…

[other] 環古達 : レモンからオレンジになった

[other] フェイト : でもこの色ログだと眼に悪いんですよね…私も変えようかな…

[main] GM : 都市部からも大きく外れた田舎の一市町村。

[other] フェイト : こうなりました

[main] GM : その町はずれにある古びた洋館。
そこにはナイジェリア国旗みたいな柄をした鬼が棲んでいる…
そんな噂を耳にした。

[other] GM : おおなの

[main] GM : 共通の知り合いである二人は化け物退治だと屋敷へ訪れる。

[main] GM : (RPは好きに挟んでくれていいなの)

[main] 環古達 : 共通の知り合い分かった

[other] フェイト : 館の前で自己紹介するいつものやつはカットですね…

[main] 環古達 : 「ここが消防法違反疑いありの洋館か……そして討伐対象もいるという」

[main] 環古達 : 「まさかお前も来てるとは思わなかったぞ」

[main] フェイト : 「調…いえ、あの肝試しで…」

[main] GM : 町はずれとしてもひときわ目を引く屋敷。
大地主がかつて購入し、かといって住んだり使用したという話はとんと聞かず。

[main] GM : その地主も過疎化でいつしか街を離れ
権利だけが宙ぶらりんに浮いたまま不思議な噂を漂わせつつ洋館はそこに建っているままなのだった。

[other] GM : ま、知り合いかどうかは今日は知り合いとしておくの
共有しときたい情報があるなら投げておくなの

[main] 環古達 : 「肝試し~?まあ、もう誰も使ってない館だそうだけど」

[other] 環古達 : わかった

[main] 環古達 : 「ついてくるなら足引っ張んなよな、フェイト!ふんっ」

[main] フェイト : 「すいませんなるべく言う通りにします。環さんがいれば安心ですし…」

[other] GM : 環古達で検索したら検索した事無いのに関連が エロ って出てくるなの....

[other] 環古達 : えぇ…

[other] 環古達 : はれんち!はれんち!

[other] フェイト : ハレンチ警察です!

[other] : 環古達 エロ
環古達 エロ画像
環古達 エロい
だった

[other] 環古達 : それは検索してるだろお前!フシャー

[main] GM : 館の主前は朽ちた外壁と錆びついたパイプ、そして絡みつくような植物が外面を這うように伸びている。

[other] : いやおれもしてなおわァアアア~~~~!!!

[main] GM : そして扉は、形をどこか歪めつつ密閉されずにほんのり空間を残すような形で開いている。

[main] 環古達 : 「鍵もかかってない。放棄されているか」

[main] GM : 人の出入りか、獣の出入りか、それとも空気だけなのか
その様子は定かではない。

[other] 環古達 : (シリアスなクトゥの導入みたいだ…)

[main] フェイト : (どこか人の気配が…あるような…)

[other] : これ実際エロ卓なのん?

[main] 環古達 : 「こん中には得体の知れない生き物がいるっていう報告もあるけど。どうせ近所の悪ガキや野生動物が入り込んでるだけだろ」

[other] フェイト : その事実に気づいてしまった環さんは1d10/100のSANチェックです

[main] 環古達 : 「サクっととっちめて帰る。おらぁ!」
回し蹴りで扉をぶち抜く

[other] 環古達 : おわ

[other] 環古達 : 1d100<=50 (1D100<=50) > 59 > 失敗

[other] 環古達 : 1d100 (1D100) > 33

[main] フェイト : 「え、それはいいんでしょうか…さすがに器物損壊は…」

[other] 環古達 : SAN 50→17

[main] 環古達 : 「この方がなんかあったときに逃げやすいし」

[main] 環古達 : 「ほらっ、とっとと入るぞ!」

[main] 環古達 : フェイトの手首を掴む

[other] GM : >これ実際エロ卓なのん?
どうみるかなの

[main] フェイト : 「なるほど…あ、は、はい…」
気弱そうに引っ張られていく

[main] 環古達 : ずんずか入ります

[other] GM : 因みに部屋案は相変わらず募集しているなの
再掲10、以前案8の配分でやらせてもらいますなの

[main] GM :  

[main] GM : 入れば、そこは廊下。

[other] 環古達 : めっちゃ見たことある!

[other] 環古達 : ◆この青いおじさんは…?

[main] GM : 調度品には埃が積もり、どこか息苦しさも覚える。

[other] : 途中参加いいなら1時半くらいから来てもええのんか?

[other] 環古達 :

[main] GM : 全体的な雰囲気としては古めかしい──
しかしながら、内装自体には不思議と劣化は感じにくい。

[other] GM : いいの!いいなのnonameモン!

[main] 環古達 : 「なんだよけっこう良い館じゃん、棄てるなんてもったいないな」

[main] 環古達 : すぅーーー…
「おおーーーい!だれかいるかぁーーーー!!」

[main] フェイト : 「外があの有様なのに…」
「だ、誰かいませんかー」

[main] 環古達 : 心肺を強化しながら叫ぶ

[main] GM : 反響が響く。
廊下は遠くに続いていて、そこに声が吸い込まれるかのように思えながらも

[main] GM : そこに返ってくる返事は無く、エントランスには自身達の声が閉ざされた空間の様に響くままだった。

[main] 環古達 : 「にゃーんだ誰もいないよ」

[main] GM : .......そう、閉ざされた空間

[main] 環古達 :

[main] GM : いつしか扉は閉まっていて
外の自然音も聞こえない。

[main] GM : ごう、ごうと
小さい唸りのような環境音のような何かが其処には残るばかりである。

[main] 環古達 : 「あれ?フェイト閉めたか?」

[main] フェイト : 「いいえドアが壊れてるんでしょう」
戻って開けようとする

[main] GM : ......開かない

[main] GM : そして君たちは気づくだろう。
入ってきた時とは一転。扉は重く、がちゃり、がちゃりと音を立てるばかりで全く動く様子が無い事を。

[main] 環古達 : 「なんだとー!」

[main] 環古達 : 扉げしげし

[main] フェイト : 「あれ?あれ?」
ノブを回しても引いても押しても全く開かないことに焦り始める

[main] GM : 鍵がかかったかのように空転を続けるドア
.....洋館の何処かには扉の鍵が有るかもしれない。

[main] GM : 取り敢えずはこの館を探検するしかなさそうだ。

[main] 環古達 : 「くそぉー!燃やしておけばよかった!扉!」

[main] 環古達 : 「しょうがない。フェイト、出る方法を探すぞ」

[main] フェイト : 「はい、注意していきましょう」
魔法の可能性を感じて先ほどとは違い周囲を警戒するように身構えて

[main]   : …で

[main] 環古達 : 探索するぞォ~!

[main]   : ….....おで

[main] 環古達 :

[main] フェイト :

[main]   : choice[食欲,性欲,睡眠欲] (choice[食欲,性欲,睡眠欲]) > 睡眠欲

[other] 環古達 : まだおでんくんかもしれない

[main] ??? : お”で!”!”!”!!お”ま”え”ら”!!!眠"ら"す"ッ”!!!

[main] 環古達 : ゾッ!?!?!?!?!??!!?

[main] フェイト : ゾ!?!?!?!?!

[other] 環古達 : 頭はみ出てますよ

[main] ??? : 肌はブルーベリー色。
謎のゴーグル。
そしてまぎれもなく…ナイジェリア色の頭皮。

[other] フェイト : 随分館から追い出されてたから久しぶりですね

[main] ??? : 鬼が、そこにいた。

[main] 環古達 : 「で…でやがったっ」

[other] GM : ひさしぶりにその指摘うけたなの
なつかしー

[main] フェイト : 「なに!?」

[main] GM : という訳でチュートリアル
逃げる為に使えそうな技能やどう逃げるかのRPを考えて各自宣言しろなの
例) イワークは結構素早さが高いからにげるの成功率も高い
【強さ:イワーク】で逃げる

[main] フェイト : 【強さ:魔法少女】なので両足にバインドかけて逃げます

[main] 環古達 : 【強さ:ネコマタ】で身体能力を強化して逃げます

[main] GM : OKなの

[main] GM :  

[other] 環古達 : イワークってそんなS高いのか…

[main] GM : ブルーベリー色のした鬼は欲望に満ちた目をしたまま君達に突貫してくる

[other] フェイト : アニメだとのろかったですね

[main] GM : 相手の戦力が分からない以上、魔法少女であるフェイトは冷静にその脚の自由を奪い動きを止めさせることだろう

[main] GM : そして環も身体能力を強化し、確実な逃走を目標に廊下を駆ける

[main] GM : 【全員 2d10<=19】

[main] 環古達 : 2d10<=19 (2D10<=19) > 12[9,3] > 12 > 成功

[main] 環古達 : 「逃げるぞフェイト!」
フェイトの魔法行使後に俊敏にその体を抱えて
ルウ鬼から逃げ去ろうとする

[main] フェイト : 2d10<=19 (2D10<=19) > 8[1,7] > 8 > 成功

[main] 環古達 :

[main] GM : 遠ざかる。ルウ鬼が遠ざかる。

[main] GM : そして廊下の奥には、入って来た時と似た木の扉。

[main] GM : その大きさは明らかに鬼よりは小さく、そしてどちらにせよ突き当り。
君たちはその中に入る他ない。

[main] 環古達 : 「とりあえずこっちに逃げるぞーっ!」

[main] 環古達 : ピュン

[main] フェイト : 「あ、ありがとうございます!」
抱えられている態勢に照れながら背後を確認して

[main] GM : そして君達はその部屋に入り、扉を閉じる。

[main] GM : 先に進むしかない。
君達の巡る部屋には、どんな新たな脅威が迫るのだろうか....

[main] GM :  

[main] GM : 現在の部屋数:18

[main] 環古達 :

[main] フェイト :

[main] GM : 環 1d18

[main] 環古達 : 1d18 タマー (1D18) > 14

[main] GM : ───転びの部屋───

[other] 環古達 : てんびのへや

[main] GM : 部屋に入った君達に、上から粘液が降り注ぐ

[main] 環古達 : 「にゃーーーーーっ!?」

[main] フェイト : 「うわ…なんだろうこれ…」

[main] GM : 上を見上げると、ぱかりと開いた天井が閉じていくのが見える
......少なくとも、生物が上からよだれを垂らしている、といったものではないようだ

[main] GM : そして部屋の床中に、同様にして定期的に注がれたのであろう粘液が広がって伸びている

[main] 環古達 : 「何だこれ……ねとねとするぞ」

[main] 環古達 : 手で垂らしたり嗅いだりしてみる

[main] フェイト : 「ぬめぬめして…」
「迂闊に動くと滑りそう…」

[main] GM : 【成功するまで2d10<=10】
【2人とも行う事】

[main] 環古達 : うーむ

[main] 環古達 : これ判定が提示されたら後から特技では難易度は変わらない?

[main] GM : 粘液はどこか科学的な匂いを漂わせつつも
臭いとまで感じるほどではない

[main] 環古達 : まあいったんは素でやるか!

[main] GM : なの

[main] 環古達 : 2d10<=10 (2D10<=10) > 12[9,3] > 12 > 失敗

[main] 環古達 : 🌈

[main] フェイト : 🌈

[main] フェイト : 2d10<=10 (2D10<=10) > 11[4,7] > 11 > 失敗

[main] 環古達 : 🌈

[main] フェイト : おしい

[main] フェイト : 🌈

[main] フェイト : さあ、なにがきますか!

[main] GM : とりあえずせいこうするまでふるなの

[main] 環古達 : わかった

[main] 環古達 : 2d10<=10 (2D10<=10) > 9[7,2] > 9 > 成功

[main] 環古達 :

[main] 環古達 : 失敗1回だ

[main] フェイト : あ、一回ごとに何か起こるのかと思いました

[main] フェイト : 2d10<=10 (2D10<=10) > 8[4,4] > 8 > 成功

[main] 環古達 :

[main] GM : ──────結果として

[main] GM : 次の部屋に向かう扉が見つかるまでに少々の時間を要したものの

[main] GM : 君達はなんとかその部屋を出る事に成功するだろう。

[main] GM : しかし、その粘液は君達の身体に暫し纏わりついたまま。
それが乾くには時間がかかりそうで。

[main] 環古達 : 「ぬめぬめするー」

[main] フェイト : 「これは…普通のものではなさそうですね…」

[main] GM : 全身をぬめぬめとさせたまま、君たちは進むほかなさそうなのだった......
【失敗回数の分だけ、次の部屋で美しさを封印】

[ステータス] GM : 2部屋目まで美しさ封印

[main] フェイト : 粘液でてかてかと光る肢体は美しさより卑猥さを浮きだたせる結果となる
いやな感触をどうにかしようともぞもぞと動く体もどこか卑猥だった

[main] GM : 環 1d6

[main] 環古達 : 1d6 (1D6) > 3

[main] GM : 賢さ技能を入手
──ステータスに追加のこと。

[main] 環古達 :

[main] フェイト :

[main] フェイト : 二人共ですか?

[main] 環古達 : なんだ!?(^^)なんだ!?(^^)

[main] GM : 環だけ。

[main] 環古達 : わかった

[main] フェイト : わかりました

[main] GM : フェイト 1d17

[main] フェイト : 1d17 (1D17) > 8

[main] GM : ───荒野の部屋───

[main] ??? :  

[main] ??? : 扉を開ければ、そこには件の鬼が立つ

[main] フェイト : 「まずっ…!」

[main] 環古達 : 「!」

[main] 環古達 : 「また会ったなお前ー!」

[other] : まずい始まってた

[other] イブキ :

[main] GM : ルウ鬼の強襲
フェイトは技能を宣言した後2d10<=18で判定を行う事

[other] GM : !!

[other] : このイブキは…?

[main] フェイト : 同じく強さ:魔法少女

[other] イブキ : もうちょっとしたら参加したい

[main] フェイト : 2d10<=18 (2D10<=18) > 10[2,8] > 10 > 成功

[other] GM : きたなの 1:30乱入シャン

[other] GM : 次の部屋からはいる?

[other] : じゃあおでも乱入したい

[other] 環古達 : きたか

[other] GM : !!!!

[other] GM : 歓迎なの!どっちもくるなの!

[other] 環古達 : 賑やかになってきただろ

[other] : 完全に寝過ごしただろ

[main] 環古達 : 「フェイト!あぶなーい!」

[other] フェイト : これから終了まで起きてても大丈夫ですね

[main] ルウ鬼 : 「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
その一撃をなんとか払い除ける

[main] フェイト : 「はあ…はあ…」

[main] ルウ鬼 : choice[食欲,性欲,睡眠欲] (choice[食欲,性欲,睡眠欲]) > 性欲

[other] :

[main] ルウ鬼 : 「お゛で゛フ゛ェ゛イ゛ト゛犯゛す゛ッ゛」

[main] ルウ鬼 : 下卑た目線が粘液に塗れ、その身体の線を強調したフェイトに突き刺さる

[main] フェイト : 「何で名前知ってるんですか~!?」

[main] フェイト : 明らかに普通ではない怪物相手に逃げ惑う

[other] : ところで男の娘でもいーすか?

[main] 環古達 : 「このゲス野郎ーっ!」

[other] 環古達 : 穴は平等にあるけど

[main] GM : 許せない......正々堂々対峙したい
二人は名乗り、正式に決闘しなくてはならない気分になった

[main] 環古達 :

[main] GM : 1d100で高い方の勝ち(2人いるので2人とも振れる)
決闘をはじめる前には必ず名乗らなければならない

[other] GM : いースよ

[main] 環古達 : 「許さないぞー!この第1特殊消防隊所属、環古達が相手だー!」

[main] 環古達 : 1d100 うおおおーー! (1D100) > 64

[main] 環古達 : なかなか

[other] GM : 男でも抜ける👍
ミキはスピードワゴンでやったことがあるなの

[main] フェイト : 1d100 (1D100) > 34

[other] : おお

[main] ルウ鬼 : 1d100 (1D100) > 92

[main] 環古達 : 🌈

[other] : フェイトとイブキは?

[main] フェイト : 「フェイト・テスタロッサ!いざ尋常に勝負!」

[main] フェイト : 🌈

[other] : 🌈

[other] フェイト : あれあなたですか

[other] イブキ :

[main] フェイト : 強すぎ!

[other] イブキ : じゅんびおっけー!

[main] GM :  

[other] フェイト : 二人追加しても勝てる気がしない!

[main] GM : choice[連れ去られる,その場] (choice[連れ去られる,その場]) > 連れ去られる

[other] 環古達 : たぶんnonameは男の娘でも大丈夫かということを気にされてると思う

[main] 環古達 :

[main] ルウ鬼 : 環の攻撃を意とせず フェイトの身体を抱えあげ

[main] フェイト : 「きゃあああああ」

[main] 環古達 : 「ああっフェイトー!」

[main] ルウ鬼 : そのままどこかに消えていく

[main] 環古達 : 追える?

[main] GM : 追えない

[other] : それはそう

[main] ルウ鬼 : 「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛」

[main] GM : 環はただ、どこか遠くから聞こえる情欲に満ちた怪物の声を聴きながら取り残されるばかりで

[main] 環古達 : 「あああっ…そんな…フェイト」

[main] 環古達 : ぺたんとその場に座り込む

[other] : まずい普通にシコれる

[main] GM : 暫くして、荒野の遠くから
衣服のはだけたフェイトが戻って来たのだった

[main] フェイト : 「うう…」
ズタボロになった衣服とともに戻ってくる

[main] 環古達 : 「フェイト!よかった、無事か!?」

[other] GM : 部屋のギミックは終わったからイブキとnonameも合流していいなのー

[main] 環古達 : しばらく歩き回ったのち、ようやくその姿を見つけて駆け寄る

[other] 環古達 : 来いなの

[main] フェイト : 「だ、大丈夫です」
「ご心配ありがとうございます…」
力なく微笑む

[other] イブキ : 正直ここよりも次の部屋で会った方がいい気がする

[other] ハッカドール3号 : まぁいいや行っちゃお

[main] 環古達 : 「…ほんとに?ほんとに大丈夫か?診ておこっか?」

[other] 環古達 :

[other] 環古達 : きたか イブキ
きたか 3号

[main] フェイト : 「だ、大丈夫ですよ、服は破かれちゃいましたけど…」
「ほら、血も出てないし…」

[other] フェイト : いらっしゃーい

[other] GM : あー、じゃあ部屋のダイスだけふってもらって次の部屋で合流にしよっか

[main] 環古達 : 「……?ならいいんだけど」

[main] 環古達 : 怪訝そうにしながらも
同行者が無事なことに安堵して

[ステータス] ハッカドール3号 : 【強さ:性欲】【賢さ:ハッキング】【美しさ:男の娘】

[other] イブキ : わかった!

[main] 環古達 : 「よし、引き続き出る方法探すぞ!」

[other] ハッカドール3号 : レイプされたんか!?

[main] 環古達 : 一緒に次の部屋へ

[ステータス] イブキ : 【強さ・悪い子はメッだよ!】
【賢さ・品行方正な女の子】
【美しさ・万魔殿のマスコット】

[other] フェイト : 50:50ってとこですね…!

[other] 環古達 : シュレディンガーのレイプ

[other] イブキ : おお

[other] GM : 強姦被害者が必死に取り繕って隠す描写がミキは串カツくらいすきなの

[other] 環古達 : わかる

[main] GM : フェイト 1d6

[main] フェイト : 1d6 (1D6) > 3

[main] GM : 3:賢さ技能を入手
──ステータスに追加の事。

[other] GM : よかったの ルウ鬼再登場でフラッシュバックに襲われるフェイトそんはいなかったなの

[ステータス] フェイト : 【強さ:魔法少女】【賢さ:才女】【美しさ:美少女】【賢さ:処世術】

[main] GM :  

[other] 環古達 : あっこれ賢さ技能を入手って私たちが書くのか

[ステータス] 環古達 : 【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【賢さ:消防隊知識Ⅱ】【美しさ:ラッキースケベられ体質】

[main] GM : では、イブキは1d16なの

[other] 環古達 : 思い付かないのでこうする 来い

[main] 環古達 :

[main] イブキ : 1d16 (1D16) > 14

[main] イブキ : えーい!

[other] ハッカドール3号 : おお

[main] GM : ──包丁の部屋──

[main] GM : 貴方達が部屋に入ると、そこの壁面には大量の包丁が並んでいる

[main] 環古達 : 「んだここ…台所か?」

[main] GM : そしてそこには、二人の子供の姿

[main] フェイト : 「…使えるかも」

[main] GM : (眠ってても良いし起きてても良い
先客で肝試しに来てたとか知り合いかとかは好きにするなの)

[main] ハッカドール3号 : ボクらかな?

[main] GM : なの

[main] 環古達 : きたか

[other] GM : なの

[other] ハッカドール3号 : ここはイブキに任せよっかな~

[main] イブキ : どうしよう何も考えてない

[main] イブキ : わか≻任せる

[main] 環古達 : 困ったらダイス…だろ?

[main] イブキ : 包丁の部屋って大きなまな板とかある?人が寝れるくらいの

[main] フェイト : 何もかも投げ捨てて記憶喪失という手も

[main] GM : んーーーーあってもいいなの

[main] ハッカドール3号 : まな板の上の美少女

[main] 環古達 : きたか また板の上のイブキ

[main] フェイト : お好きなように料理しろ…ってこと!?

[main] イブキ : わかった
少し待ってくれ

[main] 環古達 : わかった

[main] イブキ : と二人が包丁の部屋にはいると部屋の中央にまるで布団のように敷かれている木材で出来た長方形の板のような物体の上に少女二人が眠っていた
これから起こる"解体ショー"の主役として招かれた少女たちの意識はまだ覚めることなく幸福に満ち足りた夢を見ているのか一人の少女は笑みすら浮かべていて…

[main] 環古達 : こわい

[main] ハッカドール3号 : おお

[main] イブキ : まぁこんなもんだろう

[other] 環古達 : さあ…万魔殿解体ショーの始まりや

[main] ハッカドール3号 : 「zzz……」普通に寝てる

[main] 環古達 : 「うわー大変だ!」

[main] フェイト : 「わ、大丈夫ですか!」
二人を起こしに行く

[other] GM : 888888888

[main] 環古達 : 「子供が…めしにされそうになってる!」

[main] イブキ : 「………いろはせんぱい?」

[main] イブキ : と起こされてふと目を開けると周囲の異質さに目を丸くして

[main] 環古達 : 「起きろ~~」
青い方のガキの肩をゆっさゆっさ

[main] フェイト : 「いろは先輩ではありませんが起きたほうがいいですよ」

[main] フェイト : 「ここはとても危ないですから」

[main] ハッカドール3号 : 「うーん……あと3000分…」

[main] 環古達 : 「寝すぎ!起きろ!」

[main] ハッカドール3号 : 「ふぁぁ…… ……ん?お姉さん達だれ?」

[main] イブキ : 「ぇ!?ここ……どこ!?イブキ…なにか、悪い夢でも見てる…の?」
とばっと意識を取り戻し周囲を見渡して見知らぬ人たちに囲まれ…お化け屋敷?みたいな暗くて怖い部屋ということもあり、がくがくと足が震えていて

[main] 環古達 : 「私は環古達。この館を調べにきたの。…絶賛閉じ込められ中だけど」

[main] フェイト : 「私たちは…この館に用があって入り込んだものです」
「ここは危ないですから一緒に行きましょう」

[main] フェイト : 「いいですよね環さん」

[main] フェイト : 「いつあの…青いのに襲われるかわかりません」

[main] 環古達 : 「もちろん」

[main] イブキ : 「うん…コタツさんに…えーっと、おねーさんは??」

[main] イブキ : 「あおいの?あおいのってなーにー?」

[main] 環古達 : 「この館を根城としていると思しき未確認の生物だ」

[main] ハッカドール3号 : 「よくわかんないけど出してくれるの?分かった~」
「ボクはハッカドール3号、3号でいいよ~」

[other] GM : "ブルーベリー色"

[main] フェイト : 「フェイトです」
「あれをなんていえばいいのか…化け物です全身青色でみどりいろの帽子をかぶった」

[main] ハッカドール3号 : 「なるほど、ホラーゲームって感じだね~」

[main] 環古達 : 「敵対的だから4人で固まって対処しよう」
こんな子供に危ない目に逢わせるのは癪

[main] イブキ : 「フェイトさんに、三号さん!」
「え!?おばけいるの!?イブキ…お化けは苦手…」

[main] フェイト : 「3号ちゃんたちはどうしてここに?」
女だと思っている

[other] フェイト : 全然変わらないじゃないですか!(中川)

[main] ハッカドール3号 : 「ん~気がついたらここにって感じ? ボク昨日の夜は遅くまでゲームしてた筈だし~」

[main] イブキ : 「イブキね!明日先生のところに遊びに行くからいい子にして寝てたの!でも、起きたら知らない場所にきてて…」

[main] 環古達 : 「やっぱり私たちと同じ立場みたいだな。全員で脱出を目指すぞ」

[main] フェイト : 「ということは……あれ、誘拐もしてるんですか」

[main] フェイト : 「他の犠牲者がいる可能性も…」

[main] GM : (包丁は調べたり取っても良いし取らずに進んでも良い)

[main] ハッカドール3号 : 「まあ乗りかかった船だし手伝うよ~」
「バトル的なのはさっぱりだけどさ」

[main] 環古達 : 調べるぞ!

[main] ハッカドール3号 : 「にしてもすごい包丁の数だね、役に立つか分からないけど何本か持っておいて損はないんじゃないかな~?」

[main] 環古達 : 「即席だけど武器にはなるかもな。投擲もしやすいし」

[main] 環古達 : 手ごろなのを手に取ってみる

[main] フェイト : 「うん、あれば役に立つかも」
「でも君たちは触っちゃだめだよ、危ないからね」
子供二人にお姉さんぶる

[main] GM : 手に収まるサイズだ。

[main] イブキ : 「イブキ!銃を持ってるから大丈夫!」

[main] GM : 特に何の変哲も無い、使いやすい包丁だ

[main] イブキ : とあっけらかんにARを見せつける

[main] フェイト : 「じゅ、銃!?」

[main] フェイト : 「環さん!どうすればいいでしょうか!」

[main] ハッカドール3号 : 「昔読んだ漫画で、包丁は正面から向かい合うとどうしても自分もケガするって言ってたなぁ」

[main] 環古達 : 「おおー護身してて偉いな」

[main] フェイト : 「護身で済む問題ですか~~~!」

[main] 環古達 : 「今はちょうどいいだろ、むしろ」

[main] 環古達 : 「3号も持っとけ~」

[main] 環古達 : 包丁をいくつか拝借する 来い

[main] イブキ : 「え?みんな持ってないの…?」

[main] フェイト : 「あ、ちょっと!もう!」

[main] 環古達 : 「銃より炎ぶっぱなした方が私は手軽」

[main] イブキ : と驚いたようにしつつも受け入れるようにして

[main] ハッカドール3号 : 「え~ボクも? ボクゲーム機より重いもの持った事ないな~」

[main] GM : 【強さ技能:ほうちょう】を入手

[main] 環古達 :

[main] フェイト : 「と、とりあえず三号ちゃんは……普通だった」

[ステータス] 環古達 : 【強さ技能:ほうちょう】【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【賢さ:消防隊知識Ⅱ】【美しさ:ラッキースケベられ体質】

[main] フェイト : 私も包丁取ります

[ステータス] フェイト : 【強さ:魔法少女】【賢さ:才女】【美しさ:美少女】【賢さ:処世術】【強さ:包丁】

[main] GM : 取りたい人はとっても良い
特に必要が無ければ次の部屋へ

[main] ハッカドール3号 : 「ボクはそのままにしておくよ~」

[other] 環古達 : >【強さ:性欲】
つよい

[main] 環古達 : んじゃ次いくぞぅ

[main] フェイト : 「うん。危なくなったら私たちの後ろに隠れててね」
しゃがみこんで3号の頭を撫でる

[main] イブキ : 次いこう~!

[other] ハッカドール3号 : マスターがボクを犯すのと同じぐらいボクが他の女の子とセックスしてる同人がある

[main] GM : ではイブキ 1d6

[other] フェイト : こわい

[other] GM : いいなの....

[other] 環古達 : 50:50というところか

[other] フェイト : それはもう100Hですよね?

[other] GM : あ、勿論だけど美しさ封印はとけてるなの

[main] イブキ : 1d6 (1D6) > 3

[main] GM : 3:賢さ技能を入手
──ステータスに追加の事。

[ステータス] イブキ : 【強さ・悪い子はメッだよ!】
【賢さ・品行方正な女の子】
【賢さ・数学A】
【美しさ・万魔殿のマスコット】

[main] イブキ : ほい

[other] 環古達 : この報酬3ばっかだな

[main] GM : では3号 1d15

[main] ハッカドール3号 : 1d15 (1D15) > 11

[main] 環古達 :

[other] : これエッチな卓?

[other] ハッカドール3号 : そうだっつってんでしょ

[other] : むほほw

[other] フェイト : 草でも食べてください!

[main] GM : ───躾の部屋───

[main] イブキ : こわい

[main] GM : 全員1d100

[main] イブキ : 1d100 (1D100) > 53

[main] イブキ : ワッカさん!

[main] 環古達 : 1d100 不穏 (1D100) > 51

[other] GM : きゃあ!

[main] ハッカドール3号 : 1d100 (1D100) > 1

[main] ハッカドール3号 : 🌈

[main] イブキ : クトゥなら1クリだろ

[main] 環古達 : 🌈

[main] フェイト : 1d100 (1D100) > 58

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 貴方は奴隷である3人を躾ける必要があると感じた。

[main] 環古達 : 高い方が良いのか低い方が良いのか

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 貴方はフェイトが主人であると思いだした。

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 貴方はフェイトが主人であると思いだした。

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 :

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 : わかった
(両目ぐるぐる)

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 貴方はフェイトが主人であると思いだしたが、それがおかしい事を認識している。

[main] GM :  

[main] GM : その部屋の壁面には大量の備品が備え付けられている

[秘匿(お主催,匿名さん)] ハッカドール3号 : おお

[main] 環古達 :

[main] フェイト : 「…」
「何か必要なものは…」
部屋の中に入って周りを見回す

[main] GM : マッサージ器具や、穴の開いた椅子、鞭や首輪

[秘匿(お主催,匿名さん)] イブキ : 主人!?

[main] ハッカドール3号 : 「ん?んん?」何だか妙にキョロキョロしている

[main] 環古達 : 「何だここ、倉庫かな」

[秘匿(お主催,匿名さん)] イブキ : どういう感じになるのかOCLO
催眠されてる感じ?

[main] GM : 棒の付いたベルトの様なもの、おむつの様な形の下半身に付けるようなものもあれば、淫靡な形をした棒状の物も備え付けられている。

[main] イブキ : 「………」

[main] フェイト : 「服、ありませんかね」
「さすがにこのぼろぼろの服じゃ限界が」
ビリビリに破けた服の替えを探す

[main] GM : マットやベッド、木馬や拘束器具もあり、出口もそのすぐ横に存在するので休憩も用意だろう。

[main] 環古達 : 「ん」

[main] 環古達 : GM~じゃあフェイトの服探す

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : そんなかんじ
どちらかというとそれが当たり前だって感じかな?

[main] イブキ : 「おねーちゃん、イブキの服使って❤」

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 侍るかんじというよりは

[main] ハッカドール3号 : 「ん~まぁ服ぐらいなら……おお?」

[main] フェイト : 「あはは、それじゃ小さすぎるでしょ?」
にっこり笑って

[main] フェイト : 平手打ちした

[main] イブキ : と身体を隠すために衣服を差し出そうと自らするすると裸になって

[main] 環古達 : 「あっ、ず、ずるい!」

[main] ハッカドール3号 : 「イブキちゃん流石にそれは問題あると思うn……」

[main] ハッカドール3号 : 「おお」

[main] 環古達 : 「わ、私!私の服使ってっ、これなら大きいし!」

[main] 環古達 : 大慌てで脱ぎながら

[main] 環古達 : あられもない姿になって
脱いだ衣服をフェイトに差し出す

[main] GM : 備え付けられている衣服も奴隷の服や肝心なところが隠されていない服、下着に露出の多いコスプレ衣装など様々だ。

[main] ハッカドール3号 : 「う~ん二人ともすんごく献身的だね~」

[main] フェイト : 「少しは考えようね?」
「わかった?」
目線を合わせて小首をかしげる

[main] イブキ : 「あ、ごめんなさい、ごめんなさい…イブキの衣服じゃ、おねーちゃんを満足できなかったです…」

[other] 環古達 : なるほどな

[main] イブキ : 「イブキはどうすればおねーちゃんを満足させることが出来ますか?イブキにどうか、教えてください…」

[main] フェイト : 「環さんも、それ、裸と大して変わらないですよね」
近づいて髪を引っ張る

[main] ハッカドール3号 : 「まぁまぁフェイト様~」
「イブキちゃんも悪気があったわけじゃなさそうですし~」

[main] 環古達 : 「ひぐっ」

[main] 環古達 : 「あ、ぃ。痛い、痛い…よ、フェイト」
涙目になりながらも
抵抗することなくフェイトを見上げる

[main] 環古達 : 「ごめんな、さい、裸同然の恥ずかしい服を差し出そうとしてごめんなさい」

[main] フェイト : 「3号ちゃんは優しい子だね~」
二人を一瞥し、二人にこれ見よがしに3号の頭を撫でる

[main] ハッカドール3号 : 「(う~ん撫でられるのは悪くないけどどうしたもんかな~これ)」わしゃわしゃ

[other] GM : たのしい

[main] イブキ : (ぺたんと座り込んで呆然としている)

[main] 環古達 : 「~~~~~っ……」

[main] 環古達 : 悔しそうな眼差しでフェイトの手のひらが3号の頭に触れるのを見る

[main] フェイト : 「じゃあ考えが及ばない二人にはちゃんとしつけをしないとね」
「二人とも、お座り」
指を下に向ける

[other] 環古達 : よかったなァ…!

[main] 環古達 : 「え、あ」

[main] 環古達 : 「はひ」

[main] イブキ : 「…はい」

[main] 環古達 : 反射的に床に座り込む

[main] イブキ : と呆然とした表情のまま犬のように四つん這いになる、裸身を晒し、身体も、心も、おねーちゃんに預けるようにその恰好が自然体であるかのようにふるまってみせて

[main] フェイト : 「ペットに服はいらないよね、全部脱いで」

[other] ハッカドール3号 : なんでボクがこのポジションなんだよ(キレ気味)

[other] 環古達 :

[main] 環古達 : 「あぅ」

[main] 環古達 : 羞恥心はそのままであるため、泣きそうな目でフェイトの顔を見上げた後
「……はい」
でも”ごしゅじんさま”の命令だからと、身を包む衣装を脱ぎ始める

[other] GM : うけるの

[main] イブキ : 既に裸だった

[main] ハッカドール3号 : 「…………」

[main] フェイト : 「イブキちゃんはやっとわかってきたみたいだね」
「それに引き換え環は…一番年上なのに」
冷たい目で見る

[main] 環古達 : 「ゆ、ゆるして…」

[main] イブキ : 「ありがとうございます。おねーちゃん…いえ、ふぇいと…様」
あたまのなかがぼんやりする、さっきまでこわかったのに、おねーちゃん、ううん、ふぇいとさまのことをかんがえると幸せになる。むねがぽかぽかする。ずっとひたっていたい。あまいあまいかんかく

[main] フェイト : 「3号ちゃんはどう思う?情けないよね」

[main] ハッカドール3号 : 「うーんものすごい唆るんだけどこういう状況はちょーっとそぐわないっていうか……」
「早くなんとかしないと……でもどうすればいいんだろ」

[main] ハッカドール3号 : 「えっボクぅ? え、う、うーん……言う程じゃない気もしますけどぉ…」

[main] 環古達 : 「脱いだっ、脱ぎましたっ。環はフェイトの言うこと聞けるっ、ちゃんと聞けるから!」

[main] 環古達 : あられもない姿を晒しながらフェイトの足元に必死で縋り付く

[other] ハッカドール3号 : おお

[other] 環古達 : なんかこういうの久々な気がするな

[main] フェイト : 「そっか、3号ちゃんはそう思うんだ」
「フェイトじゃないでしょ?イブキちゃんは言われなくてもわかったよ?」
頭を踏みにじりながら3号の話を聞く

[main] 環古達 : 「ふぎゅっ…!」

[other] イブキ : おお

[main] ハッカドール3号 : 「(あー……そういう感じかな~…?)」

[main] 環古達 : 頭にかかるフェイトの体重に苦しさと充足感を感じつつ

[main] ハッカドール3号 : 「えーとフェイト様? 躾もとーっても大事だと思いますけど早く進まなきゃ、さっきの部屋で言ってた鬼?が追いついてくるかも……みたいな」

[main] 環古達 : 「ふぇ、ぃ…と…さま…♡」
主のブーツを舌でぺろぺろと舐めながら、その名を申し上げる

[other] 環古達 : 進行を取り持とうとする3号
案を遂行する環イブキ
なんかノリノリなフェイト

[main] イブキ : (隣で踏まれて喜んでいるのを見て学習し、自分もあぁすれば喜んでもらえると素直に考えていて)

[main] フェイト : 「うん、そうだね。二人とも自分の立場が分かったみたいだし『今回』はこのぐらいで勘弁してあげよっか」
靴の裏までなめさせながら

[main] 環古達 : 「へっ、へっ。にゃぅぅぅ…♡」

[other] フェイト : 私も案を実行してるだけですけど!

[other] GM : ヒント:最初のダイスの値

[main] 環古達 : 「ふぇいと、様。躾けていただきありがとうございます、フェイト様……♡」
最初はたどたどしかった呼び方が馴染んでいく
同年代の友人から仕えるべき主へと認識が変わる

[other] ハッカドール3号 : ボクが最大値が良かった(全ギレ)

[other] 環古達 : まあ一番高いのがマスターで他3人が躾けられるみたいなやつですよね

[other] 環古達 : 🌈

[other] 環古達 : ダイスを受け入れよ

[other] GM : 可哀そうな3号....!

[other] GM : ひとえにお前が1で正気なせいだが

[other] 環古達 : まあそのうち似たような案来るでしょう

[main] フェイト : 「どういたしまし…て」
最後に口の中靴先を突っ込み

[other] フェイト : やっぱりそれであってましたか…

[main] イブキ : 「ありがとうございます…ふぇいと、おねーちゃん」
あまりされなかったからか、ぼんやりとする時間があったからか、少しだけ認識の阻害が解けて

[main] フェイト : 「イブキちゃーん、最後の最後でダメだったね」
つかつかと歩み寄り

[main] フェイト : 頭を踏みつぶす

[main] ハッカドール3号 : 「(おお)」

[other] 環古達 : ンマー真面目に言うとさっきまで小さい子たちに対して庇護欲を発してたフェイトがこうなっているのは非常に味がしますね

[other] ハッカドール3号 : おお

[other] GM : わかるの

[other] フェイト : この後死にたくなると思いますよ

[other] フェイト : 館に一番振り回されてるの私じゃないですか

[main] イブキ : 「んぶ、んんぅうう!!?!?」
ととりつくように言い訳を叫ぶ間もなく踵による衝撃が頭に響き、意識がシェイクされながら床へと無様なキスをしてしまい、情けない声をあげて、痛みが走るのか、全身がピクっと反応して

[other] GM : かわいそかわいそなの

[main] フェイト : 「じゃ、次までの宿題だね」
足を後ろに思いきり振り上げると

[main] フェイト : サッカーボールのように蹴り飛ばした

[main] ハッカドール3号 : 「おわ~~~~!?」

[other] 環古達 : >この後死にたくなると思いますよ
にしてはだいぶノってる

[main] イブキ : 「ふびゅっ!?」
と勢いよく首元へと叩き込まれた一撃で頭をぶつけるほどに吹き飛び、そして

[other] イブキ : このタイミングで戻っていい?

[other] フェイト : ですね
そろそろ

[main] イブキ : 「いたぃ…いたいよぉ、おねーちゃん…」

[other] 環古達 :

[main] イブキ : と正気を取り戻したイブキは涙目で訴えるようにしながら、心も体もダメージを受けた姿を彼女へと見せていき

[other] 環古達 : アッ戻るんだ猫れ

[main] ハッカドール3号 : 「あ~あ~あ~あ~」

[main] フェイト : 「あ……あ……?」
急に眼を見開いて動きが止まり

[main] フェイト : 顔がどんどん蒼くなっていく

[other] GM : 記憶とそれが常識である事だけ残して種にしようかとも思ったけど
途中で我に返るルートとも迷ってたからそっちでもいーとおもうなの

[main] フェイト : 「ご、ごめんなさい!大丈夫!?」

[other] 環古達 : なるほどな?

[main] フェイト : 思わず駆け寄って

[main] イブキ : 「う、うん!イブキはへーきだよ!もう痛くないし………し」

[main] イブキ : とそういいながらも少し恐怖心を抱いている

[other] GM : あーーーーーーーーー最高なの

[main] ハッカドール3号 : 「ごめ~んイブキちゃん……おかしいって思ってたんだけどどう止めたらいいかわかんなくて……」

[main] フェイト : 「ごめんね…ごめんねえ…」
ぽろぽろと眼から涙を流しながら謝罪し

[main] フェイト : 「環さん、環さんは!?」
振り返って

[main] 環古達 : choice 戻る なんか戻らない (choice 戻る なんか戻らない) > なんか戻らない

[main] フェイト : 「ち、違うんです、私、私そんなつもりじゃなくて!」
「急に変な気持ちがわいてきて!」

[main] 環古達 : 「フェイト様~これタマキに着けて~♡」
いつのまにか部屋にあった首輪を咥えて主人に差し出そうとしている

[other] GM : そういえばフェイトの服もんだいはどうなったなの?

[main] 環古達 : その瞳は濁り切っておりもはやフェイトを最高の主人と疑っていない

[other] 環古達 : 未だにボロボロのボロ?

[other] フェイト : 新しい服もないし服渡したらキレたのでそのままですよ

[other] ハッカドール3号 : おお

[other] 環古達 : かわいそう

[main] ハッカドール3号 : 「うわっちゃあ」

[main] イブキ : 床に散らばった衣服を慌てて着なおして

[main] フェイト : 「環さん!環さんしっかりしてください!」
より大粒の涙を流しながら肩を掴んで揺さぶっている

[main] 環古達 : choice 戻る 流石にあんまりだし戻る そのまま (choice 戻る 流石にあんまりだし戻る そのまま) > 戻る

[main] ハッカドール3号 : おお

[main] 環古達 : 「はぇ」

[main] 環古達 : まぬけに口が開かれて首輪が床に落ちる

[main] イブキ : choice 完璧に戻る 部分的に出る 誰もかれもがご主人様だと思う (choice 完璧に戻る 部分的に出る 誰もかれもがご主人様だと思う) > 部分的に出る

[main] 環古達 : 「……!?!?」

[main] 環古達 : とっさに秘部を腕と手で覆い隠す

[main] フェイト : 「よかった…!もうだめかと思いましたよ……」
その様子を見て心底安堵する

[other] イブキ : この部屋でウマ娘出さなかったの理性聞いてると思う

[main] フェイト : 「これ、服です」
「着てください」

[other] ハッカドール3号 : おお

[other] GM : おお

[other] フェイト : 私も道具の使用までしなかったのは理性が効いてると思います

[other] GM : ちなみにこうほだれだったなの?

[other] イブキ : ステゴ

[other] イブキ : 明日の自分の卓で出すから

[main] 環古達 : 「あ、うん。ありがとフェイトさま……ッ、フェイト」

[other] GM : これはおおなの

[main] 環古達 : 耳まで赤くしながらも服をいそいそ着込む

[other] 環古達 : おお

[other] ハッカドール3号 : おおすぎる

[main] フェイト : 「さ、三号ちゃんもごめんね?」
「ほら、もう怖くないから!」

[main] ハッカドール3号 : 「ま~ボクは大丈夫だけどさ~」

[other] イブキ : 鬼畜なガチャスケジュールをしてくるウマ娘
エースを10000円で売るシャドバ
サイゲはルウ鬼よりも遥かに外道だと思う

[main] ハッカドール3号 : 「とりあえずフェイト『様』もなんか着た方がいいよ? ん~……じゃあこれ」適当に布面積多そうなクラシカルメイド服的なのをチョイスして渡す

[other] ハッカドール3号 : それはそう

[other] 環古達 :

[main] 環古達 : 「…………」
先ほどまで踏まれていた後頭部に手を当てる

[main] 環古達 : 「はふ」
なぜだか胸の高鳴りを感じたりするのだった

[main] フェイト : 「ご、ごめんね、見苦しいものを見せて」
そういってぼろぼろでところどころ見えている服を特に隠したりもせず受け取る

[other] GM : でもサイゲは犯してはこないけど

[main] イブキ : …また様って読んだら怒られちゃうかな…と思ってるけどフェイトに踏まれ蹴られた感覚が頭をよぎり続けていて

[main] ハッカドール3号 : 「いや~こういう状況でなければ嬉しかったけどさ~」

[main] ハッカドール3号 : 「あまりに壮絶すぎてそれどころじゃなかったねウン」

[main] 環古達 : (嬉しかった!?)
どういうことなんだこの子

[main] フェイト : 「ほ、ほんとごめん」
「じゃあちょっと着替えてくるから」
罰が悪そうに更衣室もない部屋で背中を向けて着替え始める

[main] 環古達 : 「ここにいるの全員同性なのが不幸中の幸いだったなウン」

[main] ハッカドール3号 : 「お~いいね~まぁ苦労したしこれぐらいの役得あっていいよね~」
「ん?ああうんそだね~」と環に

[main] 環古達 : 「この部屋…よく見たら変なグッズ多いし……くぅ、頭がおかしくなってて気付けなかった」

[main] 環古達 : 「ある程度探ったらさっさと次行ってしまおう」

[main] イブキ : 「…3号様?」
と呼んでも別に高揚感は感じない、なぜだろう

[main] フェイト : 「こほん、お待たせしました…」

[main] 環古達 : 「!」

[main] ハッカドール3号 : 「お~いいね~」

[main] 環古達 : 「まあさっきのボロ布よりマシかな」

[other] ハッカドール3号 : おかし、クラシカルメイドって言ったじゃないか!

[main] 環古達 : 「ちくしょ~あのデカブツにフェイトのを弁償させたいけど無理そうだな」

[other] イブキ : 画像がなかったのだろう…

[other] フェイト : クラシカルメイドって違うんですか!?

[main] イブキ : 「イブキ、結局そのひとみたことないや~」

[other] 環古達 : これはミニスカメイドだな

[other] ハッカドール3号 : クラシカルメイドはようは足元まで丈があるやつだよ

[other] ハッカドール3号 : ヴィクトリアンメイドとも言う

[main] 環古達 : 「できれば会わずに君たち2人を逃がしてあげたいんだけど…」

[main] 環古達 : ここを探索する余地がもう無いのであれば
次の部屋への扉に手をかけます

[main] イブキ : イブキはそれでいいよ!

[main] ハッカドール3号 : いいよい

[main] GM : OKなの では3号は1d6タイムなの

[main] ハッカドール3号 : 1d6 (1D6) > 3

[main] ハッカドール3号 : 3しか出ねえ

[main] GM : 3:賢さ技能を入手
──ステータスに追加の事。

[main] GM :  

[other] フェイト : これならたぶん…

[ステータス] ハッカドール3号 : 【強さ:性欲】【賢さ:ハッキング】【賢さ:性別偽装】【美しさ:男の娘】

[main] GM : 環 1d14

[other] ハッカドール3号 : うわ!ありがとう

[main] 環古達 : 1d14 (1D14) > 3

[main] GM : ───ドレスの部屋───

[main] 環古達 :

[main] イブキ :

[main] フェイト :

[main] イブキ : なんか…エッチな部屋多いな?

[main] GM : クローゼットの中の様にゴスロリドレスが並べられている。

[other] フェイト : これはまさか伝説の…

[other] フェイト : 『ドレス』ローザの部屋…!

[main] GM : 出口にもすぐ傍にあるが、鍵がかかっているのか開く様子はない。

[other] GM : ではない。

[other] GM : という事だけ通知しておくなの

[other] 環古達 : ケツアクメ回避!

[main] 環古達 : 「ここは…衣裳部屋か?」

[main] 環古達 : 「なんだ、ずいぶん”ふぁんしー”だな」

[main] 環古達 : 手に取ってみるけど

[main] イブキ : 「わーい!」

[main] ハッカドール3号 : 「さっきの部屋にも衣装いっぱいあったのにファッションショーでもしたかったの?」

[main] イブキ : と手を取ってみる

[main] フェイト : 「さっきこの部屋であってほしかった…」

[main] GM : 特に何も起こらない

[main] GM : フリフリとしたカワイイドレスだ。

[main] 環古達 : 「かわい~」

[main] 環古達 : 「…わたしにはあんま似合わないかな」
見るだけ見て戻す

[main] 環古達 : 「イブキと3号にはちょうどいいかもね~」

[main] ハッカドール3号 : 「そんな事もないと思うけどね~」>わたしにはあんま似合わないかな

[main] 環古達 : 「え?」

[main] 環古達 : 「そ、そうか?そうか」

[main] 環古達 : 少し照れる

[main] フェイト : 「そうですよ!環さんはその…」

[main] フェイト : 「むしろ普段の服を変えたほうが…印象変わります」

[main] イブキ : 「えへへ、どうかな?似合ってる?ご主人様!」

[other] GM : それはそう

[main] 環古達 : 「これは正式な戦闘用装備だし変えるつもりないぞ」

[main] 環古達 : 「!」

[main] イブキ : とフェイトに向けてくるりと回りながら挨拶をして

[main] フェイト : 「あはは、イブキちゃんかわいい」
嬉しそうに拍手する

[main] ハッカドール3号 : 「ご主人様じゃなくて悪いけどかわい~世界一!」もちろん着替えはガン見していた

[main] フェイト : 「これでいいのかな?」
ドアを開けようとしてみる

[main] GM : まだ開かないようだ

[main] フェイト : 「全員かな?」

[main] 環古達 : 「鍵がどっかに転がってるのかな」

[main] 環古達 : 「え。……ま、まずは何か鍵とか細工が無いか探させてもらうぞ」

[main] 環古達 : GMありますか

[main] GM : それぞれのドレスのポケットを探っても特に何も入っていないようだ。

[main] 環古達 : 「何もない!」

[main] イブキ : 「どうしたらいいんだろ???」

[main] フェイト : 「まあさっきのに比べたら着替えぐらいは…さっきしたばっかりだけど」
脱ぎ始めるすでになんか染まり始めてる

[main] フェイト : 「これはちょっと…派手かな?」

[main] 環古達 : 「いや。似合ってるよ、フェイト」

[main] フェイト : 「ありがとうございます♪」
無意識に頭を撫でる

[main] 環古達 : 「んあ♪」

[other] ハッカドール3号 : (ちょっとまってね)

[main] 環古達 : 思わず心地よさそうな音色が喉から漏れて
「っちょ、いいって、そういうのっ」
すぐさま離れる

[other] 環古達 :

[main] フェイト : 「あ、ご、ごめんなさい…」
慌てて距離をとる

[other] GM : まぁ問題ないとゆーか分かってると思うので言っておくと
全員着替えたらおわりなの

[main] ハッカドール3号 : 「う~んこれでいい? ていうか何なのさこの部屋」

[main] 環古達 : 「え、え~~~……」

[main] フェイト : 「わー3号ちゃんもかわいい」

[main] 環古達 : ドレスの1個を手に取りながらたじろぐ

[other] イブキ : そうだろうな

[main] 環古達 : みんなにあってる…

[other] イブキ : これ言ってもいいかな?

[other] ハッカドール3号 : いいよ

[other] GM : なの

[main] フェイト : 「ほら!環さんの番ですよ!」
きゃっきゃと女子会の雰囲気

[other] イブキ : これGMの性癖?

[main] 環古達 : 「あぅぅ」

[main] 環古達 : しかたなく、自分の衣服を脱ぎ始めて

[main] イブキ : 「3号ちゃんもかわいい!」

[other] ハッカドール3号 : おお

[main] イブキ : と目をキラキラとさせて

[main] ハッカドール3号 : 「ありがと~まぁこういうのもたまには嫌いじゃないかな~」

[main] ハッカドール3号 : 「四六時中これで過ごすってなるとめんどくささが勝るけどさ~」

[other] GM : もらったへああんなのでちがうの
癖ではあるの

[main] 環古達 : 「……やっぱこういうふりふりしたのは、私には……」

[main] 環古達 : スカートをきゅっと握る

[other] イブキ : おお

[other] 環古達 : なるほどな

[other] 環古達 : というかGM作成の案もあるんだ

[other] GM : へああんは観戦シャンでも参加シャンでもなげていーなの

[other] GM : うん。

[other] 環古達 : なるほどなァ~~~

[main] フェイト : 「すごくいいじゃないですか!」

[main] フェイト : 「本当にいつもそうしてればいいっていうぐらいお似合いですよ」

[秘匿(お主催,匿名さん)] ハッカドール3号 : じゃあ下着がトレードされる部屋

[main] ハッカドール3号 : 「かわい~」

[main] 環古達 : 「いいって、そんなの……いいって」

[main] 環古達 : そっぽを向きながら
しかし口角は少しだけ上がる

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : いいよ~~~なの
一部にしたい?全員にしたい?

[main] 環古達 : 「ほ、ほらっ、それより…これで開くんだろーなっ」

[main] イブキ : 「どうだろう~?」

[main] GM : 扉の鍵は外れたようだ。

[main] 環古達 :

[main] イブキ : 「あっ!扉開くよ~!」

[main] 環古達 : 「!! ヨシ!」

[秘匿(お主催,匿名さん)] ハッカドール3号 : 全員がランダムシャッフルかな?

[main] 環古達 : 「はいっ、もう終わりね!ぱぱっと元の装備に戻る!」

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : わかったのー

[main] ハッカドール3号 : 「ほんとに何なのこの部屋」
「まあせっかくだから着てくけどさ」

[main] フェイト : 「じゃあ行きましょうか……これって」
「別に開いたら戻っても…あ、あー!言わなきゃよかった!」

[main] GM : ......

[main] 環古達 : お?

[main] GM : なんだか着ていると

[main] GM : 若干ぼーっとする時が、あるような気もする
心地いい様な、無害のような

[main] イブキ : ふむふむ

[main] GM : ゴスロリ服を着ている間
【賢さ:貞操観念*部屋数ダウン】
を入手
違和感から元の服に戻っても良いし気持ちよさから着続けても良い。

[main] 環古達 : なるほどな

[main] ハッカドール3号 : おお

[main] フェイト : なるほど

[main] 環古達 : 貞操観念ステとはいったい…?

[main] GM : ファジー
賢さ封印で戻ることもあるかもしれない。

[main] 環古達 : OK
私は脱ごうとしてたスタンスなので脱ぐぞい

[main] GM : あっそういえばフェイトそんの「犯され、賢さ技能を封印される」を適用してなかったね、今更だけど....

[main] 環古達 : (これを身に付けた時、なんだか変な気分だったような…?)
不思議に思いつつも自分のドレスを戻す

[main] 環古達 : そういえばそう

[main] GM : 犯された後に入手した物はつかってもよい。

[main] ハッカドール3号 : おお

[ステータス] ハッカドール3号 : 【賢さ:貞操観念*部屋数ダウン】

[main] 環古達 : 「みんな、そのままで行くつもり?」

[main] GM : 着てたい人か脱ぎたい人かはおのおのポメポメしておくように

[main] イブキ : かわいいって言われたからそのまま着るけど

[main] ハッカドール3号 : 「まあ別に不都合ないし?」

[ステータス] イブキ : 【賢さ:貞操観念*部屋数ダウン】

[main] イブキ : 「イブキはこのままでもいいかなー」

[ステータス] フェイト : 【強さ:魔法少女】【美しさ:美少女】【賢さ:処世術】【強さ:包丁】

[main] フェイト : 「私はさすがにこれは…派手過ぎかも」
ぬぎぬぎ

[main] GM : では環は1d6

[main] 環古達 : 1d6 (1D6) > 4

[main] 環古達 : ぺいっ

[main] GM : 4:美しさ技能を入手
──ステータスに追加の事。

[main] 環古達 : わかった

[main] 環古達 : 「まあ、行動に支障なければ…いーか」

[other] ハッカドール3号 : 脱ぐなら貞操観念ダウンかからないんじゃない?

[main] 環古達 : 着たがる2人に首をかしげながらも次の部屋へ

[other] GM : なの

[other] イブキ : そうだね

[other] フェイト : なるほど
修正しました

[main] GM : んでは、フェイトは1d14なの

[main] フェイト : 1d14 (1D14) > 4

[ステータス] 環古達 : 【強さ技能:ほうちょう】【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【賢さ:消防隊知識Ⅱ】【美しさ:ラッキースケベられ体質】【美しさ:フェイトのペット】

[other] 環古達 : よし

[other] GM : 才女が失われてるのなんかむほほなの

[other] ハッカドール3号 : あーこれ優等遺伝子が劣等遺伝子に犯されたのか

[other] フェイト : ペットが増えてる!?

[main] GM : ────ざわざわした部屋────

[other] フェイト : ぞろぞろ?

[main] GM : 部屋に入ると、ざわ・・・ざわ・・・とした音が聞こえてくる

[main] イブキ : なんだ!?なんだ!?

[other] フェイト : これまっくろくろすけですか

[other] ハッカドール3号 : カイジ?

[other] 環古達 : ざわわ…ざわわ…

[main] GM : そして目の前には大きなモニターに書かれたグー・チョキ・パーの絵
そして一人一つ用意された箱

[other] フェイト : 広いサトウキビ畑は…

[main] ハッカドール3号 : 「何これ」

[main] イブキ : 「なんだろう?」
と箱の中身を調べてみようとして

[main] フェイト : 「ああ、これ古いゲーム機ですね」
「て、あ!」

[main] GM : 中を開けると3つの星のオブジェ、そしてグー・チョキ・パーが書かれている絵札が数枚
そして

[other] 環古達 : ダメだった

[other] ハッカドール3号 : おお

[main] フェイト : 「違うやつだったみたいです…」

[main] GM : 部屋の中央に鎮座する、じりじりと熱を放つ鉄の印

[other] フェイト : 焼き土下座完備!?

[other] 環古達 : いやこれ…

[other] 環古達 : 焼き印か…なるほどな

[main] ハッカドール3号 : 「なんかさっきまでとジャンル違くない???」

[main] ハッカドール3号 : 「っていうかこれ見たことある」

[main] 環古達 : 「なんか悪趣味じゃないか?」

[main] 環古達 : 「なにっ知ってるのか3号!」

[main] フェイト : 「な、なんでしょうこれ…???」

[other] イブキ : いいね!

[main] ハッカドール3号 : 「知ってるけど事細かに説明すると色々危ないから察して」

[main] GM : 箱に入った紙には以下の内容が書かれていた
これを用いて全員でじゃんけんをする事
勝った者は☆+1、負けた者は☆-1、全員あいこなら変動なし
6枚を使い切れば終了 ☆が一番少ない者、☆を全て失った者は焼き印

[other] ハッカドール3号 : おお

[main] イブキ : 振り方はシークレットダイスでいいのかな?

[main] ハッカドール3号 : 全員同じ場合は?

[main] GM : .......少なくとも印の機材は一つしかない

[main] イブキ : CHOICEだろうな

[main] GM : じゃんけん用choice
choice[ぐー, ぐー, ちょき, ちょき, ぱー, ぱー]

[main] イブキ : 意図的には出せないってことでええのんか?

[main] 環古達 : オイオイオイ

[main] 環古達 : 「星は1人3つか」

[main] フェイト : 「何だ簡単じゃないですか…」
ほっと息をつく

[main] GM : 出してもいいなの
裏切るかどうかはしらん

[main] イブキ : 「おもしろそ~!」

[main] フェイト : 「全員同じカードを出しましょう」

[main] 環古達 : この中に船井はいねェだら

[main] 環古達 : 「そうだね、談合して……えっ真面目にプレイする気?イブキ」

[main] イブキ : 「え?違うの?」

[main] イブキ : 「イブキ!お星さまいっぱい集めたい!」

[main] 環古達 : 「え、えぇ…」

[main] フェイト : 「でもそうしたら誰かが痛い思いをするのよ?」
焼き印を指さす

[main] ハッカドール3号 : 「っていうか『☆が一番少ない者』だと仮に終了時点で全員星3だと全員って事にならない?」

[main] 環古達 : 「!」

[main] 環古達 : 「ん…ん、なるほど」

[main] イブキ : どう考えても談合したら全員仲良くだろ

[main] フェイト : あくらつ!

[main] 環古達 : 「じゃあいいよ、私が星少なくなるようにするから、3人でカード消費しなよ」

[main] 環古達 : 「熱いのには慣れてるから、いいよ」

[main] イブキ : そもそも第三世代って身体炎だから焼き印全く効かなさそうだろ

[main] ハッカドール3号 : 焼印の形は?

[main] 環古達 :

[main] フェイト : シャンクスの顔

[main] ハッカドール3号 : 嫌だぁ

[main] GM : 数字が書かれている

[main] イブキ : おお

[other] GM : 概ね原作通りと思いねぇ

[main] 環古達 :

[main] 環古達 : 出荷よ~

[main] イブキ : いいじゃん やろうぜ

[main] ハッカドール3号 : 「う~ん個人的には焼印プレイはあんま好きじゃないからな~やるのもやられるのも」

[main] ハッカドール3号 : 「環が犠牲になってくれるならボクはそれがいいかな」

[main] 環古達 : 「プレイ??(^^)」

[main] フェイト : 「でもさっきのこともありますし、私でも…」

[main] イブキ : 「じゃあー、フェイトと3号ちゃんはカード消費してー」

[main] イブキ : 「イブキはコタツちゃんと遊ぶ!」

[main] イブキ : 「…それでもいーい?」

[main] フェイト : 「さすがに子供にあれは…私と環さんでやりませんか?」

[main] 環古達 : 「!」

[other] イブキ : 焼き印って正直めっちゃ癖なんだよね

[other] 環古達 : やばい…やりたいならやらせてあげたいけど…

[other] 環古達 : まあそのはい

[other] 環古達 : 私も癖です

[main] イブキ : 「むー」

[other] ハッカドール3号 : おお

[other] GM : おお

[main] イブキ : 「じゃあー、3号ちゃんしよっか!」

[main] ハッカドール3号 : 「いいよ~」

[other] フェイト : おお

[other] 環古達 : おおじゃない
私のご主人様にしますよ

[main] GM : 消費はs1d1で行っても良いし
じゃんけん形式なら先ほどのchoiceでもよよい

[other] フェイト : なんか勝手にもうなってるんですけど

[main] ハッカドール3号 : イブキはどうする?談合する?ガチバトル?

[main] イブキ : 「じゃあー、グー、チョキー、パーで2周ね~!」

[main] GM : 受け持ち決めるならスキップでもよよいなの

[main] イブキ : 談合

[main] 環古達 : どうするフェイト

[main] ハッカドール3号 : 「いいよ~」

[main] フェイト : こちらはどっちが勝ったかだけやればいいと思います

[main] 環古達 : わかった
d100バトルか?

[main] フェイト : では大きい方が相手を出し抜いたということで

[main] 環古達 : ウス

[main] 環古達 : 案投げたシャンには申し訳ないが…そうさせてもらうか

[main] イブキ : じゃあそうだね

[main] フェイト : 1d100 (1D100) > 38

[main] イブキ : 2週目のグーを互いに出す場面
イブキはニッコリと笑って
3号ちゃんに向けてパーを出した

[main] 環古達 : 1d100 (1D100) > 51

[main] 環古達 : にゃん

[main] 環古達 :

[main] フェイト : くっ

[main] 環古達 : 船井~~~~~!

[main] ハッカドール3号 : イブキ、船井だった!?

[main] ハッカドール3号 : 「グー、チョキ、パー」
「うーん単純だけどちょっと楽しいかも」素直に順番通り出していく

[main] ハッカドール3号 : 「………ってあrE?」

[main] イブキ : 「えへへ?ね?3号ちゃん、遊ぼ?」
とくすりと笑い

[other] GM : ◆S心に火が付く......!

[main] イブキ : SCHOICE パー チョキ (choice パー チョキ) > パー

[main] ハッカドール3号 : 「え~もうしょうがないコだなぁ~」

[main] ハッカドール3号 : s1d1 グー (1D1) > 1

[main] イブキ : これに3号ちゃんが勝てば次はあいこで星3
3号ちゃんが負ければ自動的に3号ちゃんは星0になる

[main] イブキ : チェック

[main] イブキ : セット

[main] イブキ : オープン!

[main] 環古達 :

[main] ハッカドール3号 :

[main] フェイト :

[main] イブキ : ちょっと待って!?

[main] イブキ : ごめん間違えたもう一回やろう
そっちはパーチョキでこっちはぐーとチョキだった!

[main] 環古達 : 3号ちゃんもう✊なくない?

[main] ハッカドール3号 :

[main] ハッカドール3号 : 🌈

[main] 環古達 : 🌈

[main] GM : 🌈

[main] フェイト : 🌈

[main] フェイト : バンドリストからカードを…!

[main] ハッカドール3号 : 他の参加者から買ったんだよ…(?)

[main] イブキ : SCHOICE ぐー ちょき (choice ぐー ちょき) > ぐー

[main] ハッカドール3号 : s1d1 🖐️ (1D1) > 1

[main] イブキ : 改めてパーとチョキからじゃんけんだー!

[main] イブキ : チェック
セット

[main] イブキ : オープン!

[main] 環古達 :

[main] GM : !!

[main] フェイト :

[main] イブキ : 負けちゃったー!じゃ最後にチョキ同士でのカード消費しておしまーい

[main] ハッカドール3号 : チョキ同士じゃない?

[main] イブキ : 🌈

[main] ハッカドール3号 : 🌈

[main] 環古達 : 🌈

[main] フェイト : 🌈

[main] GM : では環がイニシアチブを取ったという事で一人負けを受け持ったってことでいいなの?

[main] 環古達 : ☆4~ 環
☆3 イブキ3号
☆~2 フェイト

[main] 環古達 : じゃないかな

[main] GM : ぎゃくだったの

[main] 環古達 : ああ私負けてもいいよ

[main] ハッカドール3号 : 「残念だったね、心理戦はけっこ~得意なんだよね」
「こらっ、悪い子め~」そこまで強めじゃなく頭ぐりぐりする

[main] GM : 大きい方が出し抜いただからその認識だったなの
おすきにきめるの

[main] 環古達 : 勝ち方も負け方も決めるのは…私ッ

[main] フェイト : あ、二人の性格的に出し抜いて負けたのだと思ってました

[main] イブキ : もう大分眠気がきてるな

[main] 環古達 : まあそれはそう
もとより負けるつもりだったし

[main] 環古達 : 「悪いねフェイト」

[main] フェイト : 「環さん…そこまで」
「尊敬します」

[main] イブキ : 「…ひぁぁぁっ!?」
とぐりぐりされて困惑してて

[main] 環古達 : 手を読み切った上で負けを重ねる
星をフェイトに渡した

[main] 環古達 : 「しっかし焼き印っつったって強制力あんのかこれ…?おーい、終わったぞぉー」

[main] フェイト : 「この貸しは必ず」
星を受け取って

[main] フェイト : 「たぶん扉が開かないんじゃないでしょうか」
開いて見ようとする

[main] GM : 焼き印の刺さった壁が段々と倒れて行き、途中で止まる

[main] 環古達 :

[main] GM : 焼き印が床に付くであろうそこには
人型の枠が作られており

[main] GM : そこに寝転べ、とあからさまに指示をしているかのようだった

[main] フェイト : 「いやいやいやいやいや」

[main] フェイト : 「これはだめでしょう!?」

[main] イブキ : 「ちょっとこわいかも…」

[main] 環古達 : 「ふぅん…」

[main] ハッカドール3号 : 「うーん流石に怖いね」

[other] GM : ぶっちゃけ原作の描写的にどうなるのか知らないので
焼き印のRPはおまかせしますなの

[main] 環古達 : 扉は開いてないでいいんだな

[main] GM : なの

[other] 環古達 : 原作は焼き印じゃなくて焼き土下座だ~~~!

[main] 環古達 : OK

[other] GM : あ、ごめん

[other] GM : 環の方の原作なの

[other] 環古達 : 私か

[other] 環古達 : えーでも焼き印が身体に刻まれてはほしい…(´・ω・`)

[other] 環古達 : ちなみに結局数字って言うのはどういう数字?

[other] GM : 一人目だったら1 二人目だったら2なの

[other] 環古達 : なるほどわかった

[other] 環古達 : 1って逆にかっこいいな

[main] 環古達 : 「ま、進むためにはしゃーなしだ」

[main] フェイト : 「うう…すいません…」

[main] 環古達 : 「いいっていいって。悪いのはこの館作ったやつだから」

[main] 環古達 : 「んっ」
焼き印の下におへそが来るような姿勢で仰向けに枠に寝転ぶ

[other] イブキ : やっぱロリキャラってこういうとき率先して参加できないだろ

[other] 環古達 : まあな

[other] 環古達 : 周りに年上いたら猶更

[main] GM : ごん・・・ごん・・・ごん・・・

[other] 環古達 : お前だったのか・・・お前だったのか・・・お前だったのか・・・

[main] GM : 焼き印がゆっくりと下っていく

[other] イブキ : シノビガミとかでなら合法的にリョナできるかと思ったけどさすがにまずいだろ

[main] 環古達 : 「んっ……」

[main] 環古達 : 熱には強い自信はある
しかし…

[other] ハッカドール3号 : まずいリョナられに来ている

[main] GM : 焦れるような印の熱と
焦らすような時間の惑いを経た上で

[main] 環古達 : 「~~~~~~~~~っ……」

[main] GM : 環にそれが押し当てられた

[main] 環古達 : きゅ、と目を閉じて

[other] イブキ : する側も結構好きだよ
他のPC虐めることにもなるから当然控えめにするけど

[main] 環古達 : 「あうううっ……!」

[main] 環古達 : 細い喉から出そうになる声を噛み殺しながら耐える

[main] フェイト : 「う、うう…」
うつむいて涙を流す

[main] ハッカドール3号 : 「大丈夫~~!?」

[main] 環古達 : 「大丈夫っ、狂うほどじゃない……ん、ん」

[main] イブキ : 「こたつおねーちゃん…!?」

[main] 環古達 : 軽く悶えながら
じゅくじゅくと自分の下腹部が灼かれていくのを耐える

[main] GM : ......本人にとっては長く感じる刹那の時

[main] GM : それを超えて漸く、焼き印が引っ込んでいく

[main] GM : 壁の裏には、次の部屋へと進む為の扉

[main] 環古達 : 「はぁぁぁーーーーーっ…はぁぁぁーーーーーっ…」

[main] 環古達 : 汗を滲ませながら肩で呼吸

[main] イブキ : 「大丈夫…!?」
と慌てて駆け寄る

[main] 環古達 : 「問題ないって。大丈夫」
えへへ、と薄く笑い

[main] 環古達 : なだらかなお腹には
1、と
何かを管理する番号だろうか
肌と肉が焼き焦げた痕が残っていた

[main] フェイト : 「ひどい……」

[main] ハッカドール3号 : 「う~~~んリアルで見るときついね~なかなか」

[main] 環古達 : 「まあ治療とかの部隊もあるからそこまで心配しなくて大丈夫だ」

[main] フェイト : 「もう一刻も早くここから出ないと」
「歩けますか?」
肩を貸そうとする

[main] 環古達 : 「……なんかこれ」
人間じゃなくなったみたい、と口に出そうとして
胸の鼓動が早くなるのを感じた

[main] 環古達 : 「あ、うん」

[main] 環古達 : 「じゃあ甘えよっかな、フェイトさ……フェイト」

[main] フェイト : 「はい、任せてください!」

[main] 環古達 : お言葉に甘えてフェイトに身体を預けた

[main] ハッカドール3号 : 「はやくいこいこ」

[main] 環古達 : GOGO!

[main] イブキ : いこういこう!

[other] GM : こういうエロと緊迫とアホンダラの緩急が魅力なんだよな。

[main] GM : では1d6 フェイト

[main] フェイト : 1d6 (1D6) > 5

[main] GM : 5:休憩 次のターンルウ鬼は出現しない、次回以降はルウ鬼出現に変化

[other] フェイト : 組み合わせによってはどういう感情でRPすればいいのかわからなくなります

[other] 環古達 : わかる

[other] ハッカドール3号 : わかる

[main] GM : 次 イブキ 1d13

[other] イブキ : わかる

[main] イブキ : 1d13 (1D13) > 6

[main] イブキ : えーいっ!

[other] GM : それがぐちゃぐちゃになるのがすきなの

[main] GM : ───とぐろを巻く部屋───

[main] イブキ :

[main] イブキ : !!!!

[other] フェイト : 1部屋目、SEXしないと出られない部屋は見てて笑いました

[main] GM : これは何?と声が聞こえる

[main] 環古達 :

[main] GM : 部屋に入ると、そこには何もない

[other] フェイト : 俺もこっちで強くなり過ぎましたか

[main] イブキ : 声の下へと向かっていこうとフラフラと歩く

[main] 環古達 : 「ちょっと。イブキ?」

[main] ハッカドール3号 : 「イブキちゃん~?」

[main] フェイト : 「何もない…ですね」
「あ、イブキちゃん!」

[main] GM : 声を放ったであろうスピーカーのような物も無く、通気口も、扉も一見見当たらない

[main] GM : ........しいて言えば、奥の奥に出口の様な穴が見え

[main] GM : その手前に茶色く、とぐろを巻いた何かが鎮座している

[other] フェイト : まずい

[other] 環古達 : うんち!

[other] ハッカドール3号 : まずい

[main] イブキ : 奥の奥へと向かい。穴の中へと向かおうとする…

[other] フェイト : まあうんちなら命の危険は?

[main] 環古達 : 「待てってー!」

[other] GM : 幼馴染が段階を踏んでえっちな展開になるのもすきだったなの

[main] ハッカドール3号 : 「今までで一番なにこの部屋?」

[main] フェイト : 「あ、あれは…!」
「それを踏んじゃだめですよ!」

[other] GM : 終盤にギアが入るのもすきなの

[main] GM : とぐろのなにかに邪魔されて、出口には進む事はできない

[main] イブキ : 臭う?

[main] GM : いまのところなにも

[main] ハッカドール3号 : 「とぐろを巻いたシマヘビでしょ…多分」

[main] GM : ........

[main] フェイト : 「いやでもあの色は…」

[main] イブキ : 臭いを確認し問題なさそうだから優しく触ってみる

[main] GM : "その言葉"に反応するかのように

[main] GM : とぐろを巻いた存在がいきなり動き出し

[main] 環古達 :

[main] イブキ : 「ぇ!?」

[main] GM : 巨蛇となって
顔を最も近いイブキに向ける

[main] イブキ : 「きゃぁあ!?!!?」

[main] ハッカドール3号 : 「うわっ!?」

[main] フェイト : あ、アーボック…!

[main] ハッカドール3号 : おお

[main] フェイト : 「イブキちゃん大丈夫ですか!」
駆け寄る

[other] GM : 時津風がいないなの

[other] ハッカドール3号 : skebで頻出する謎のアーボック絞殺フェチ石油王きらい

[main] イブキ : 「だ、だいじょうぶ!このくらいなら怖くないから…」

[main] GM : 【全員】
戦ったり逃げる為に使えそうな技能やどう逃げるかのRPを考えて各自宣言しろ
蛇は食欲扱いで襲ってくる

[other] 環古達 : ああそういう部屋?

[main] 環古達 : わ、わかった

[main] 環古達 : 今までで一番よくわからないが…狩るか!

[main] ハッカドール3号 : 焼印持ってこれる?

[main] 環古達 :

[main] イブキ : 【強さ・悪い子はメッだよ!】

[main] GM : 前の部屋には戻れないなの

[main] 環古達 : 【強さ:ネコマタ】
胴体部分を焼き切ります

[main] ハッカドール3号 : がーんなの

[main] フェイト : 強さ:包丁
で目を狙って投げつけます

[main] ハッカドール3号 : 「がんばえ~」遠ざかって応援

[main] 環古達 : 応援されて捗ったりしないだろうか

[main] 環古達 : と思ったらこの3号エロスキルしかないのだった

[main] イブキ : 銃で蛇のうろこさんを狙います

[main] フェイト : 今見たら本当にエッチなことしか考えてないですね

[main] ハッカドール3号 : おお

[main] ハッカドール3号 : しょうがないじゃん原作的にも戦闘はほとんど無理だよ

[main] GM : ────では

[other] 環古達 : イブキが一番幼い(時津風)っぽいから標的にされた…ってことか

[main] GM : まずは後ろに下がった3号が皆を応援し捗らせつつ逃げる

[other] フェイト : たぶん近づいたら誰でもアーボックされたんじゃないでしょうか

[main] GM : 他の者に危険が及ぶが、応援の力を得た環とフェイトが蛇を狩らんとし

[main] GM : イブキもまた、自身に向けられた牙を払わんと銃で薙ぎ払うのであった

[other] フェイト : 原作的に時津風の方が強いはずですし

[main] GM : 環 イブキ 2d10<=17
フェイト 3号 2d10<=18

[other] ハッカドール3号 : 時津風とアーボックのどっちが強いかなんて誰にもわからないでしょ

[main] 環古達 : 2d10<=17 (2D10<=17) > 16[6,10] > 16 > 成功

[main] 環古達 : ばんめしは蛇のかば焼きだあああああああああ

[main] ハッカドール3号 : 2d10<=18 (2D10<=18) > 14[8,6] > 14 > 成功

[other] フェイト : 軍艦と蛇!どちらが強いかもうわかる!

[main] ハッカドール3号 : カバ焼きな夢、見せてあげるよ

[main] フェイト : 2d10<=18 (2D10<=18) > 13[9,4] > 13 > 成功

[main] イブキ : 2d10<=18 (2D10<=18) > 10[6,4] > 10 > 成功

[main] 環古達 :

[main] イブキ : 2d10<=17
間違えた (2D10<=17) > 18[8,10] > 18 > 失敗

[main] イブキ :

[main] 環古達 : 🌈

[main] フェイト : まずいアーボックされる

[main] GM : choice[1回目で成功したからいいよ,たまには欠損] (choice[1回目で成功したからいいよ,たまには欠損]) > 1回目で成功したからいいよ

[main] GM : なの

[main] フェイト : 欠損!?

[main] ハッカドール3号 : 欠損!?

[main] イブキ : 悲しいだろ

[main] ハッカドール3号 : 悲しいのか…

[main] GM : 食欲ダイスで負けたら欠損なの

[main] 環古達 : 欠損するって情報タブにあったね

[main] GM : ......そして、蛇はその巨躯を床へと伏す

[main] イブキ : 「こ、こわかった!」

[main] ハッカドール3号 : 「いや~普通に危なかったね~」

[main] GM : 生命反応も感じさせず、出口への道も空いたようだ

[main] フェイト : 「ぶ、無事でよかった」

[other] ハッカドール3号 : ちょっといったんお手洗い

[main] 環古達 : 「はあ…!あのデカいのだけじゃなかったのか…」

[other] フェイト : ちょっとした戯れできたらなんだかんだ4時までやってますね

[main] 環古達 : 「食べられるかと思ったっ!」

[main] 環古達 : イブキが無事で心底安堵する

[main] フェイト : 「包丁を持ってきて正解でしたね…」

[main] イブキ : 「あ、あと何部屋あるんだろう……」

[other] GM : なつかしいのこのかんじ

[other] フェイト : 今日の朝卓ってありましたっけ

[other] GM : 一応6時からのメンヘラ卓は雑談だし
正確なところだと8時からのスカイノーツが朝卓なの

[other] 環古達 : まだまだ、卓は続くぜ?

[other] フェイト : コロナの時はずっと日がrでるまでやってましたね

[other] フェイト : うわ!ありがとうございます!

[main] 環古達 : 「どうにか脱出するまで」

[other] イブキ : 13時から卓やるよ!

[main] イブキ : 「無事に出られるといいなぁ……」

[other] フェイト : それ昼卓!

[main] GM : ではイブキ 1d6

[other] ハッカドール3号 : もどり

[main] イブキ : 1d6 (1D6) > 1

[main] GM : ......一瞬嫌な予感がしたものの

[main] GM : その気配は去っていった.......

[main] ハッカドール3号 : 休憩、仕事した!?

[main] フェイト : おかしい
ルウ鬼なのにトイレが出てこない

[main] GM : そういうことをいってると

[main] イブキ : 仕事した!よかった!

[main] フェイト : こわい

[main] 環古達 :

[main] イブキ :

[main] GM : 3号 1d12なの

[main] ハッカドール3号 : 1d12 (1D12) > 3

[main] ハッカドール3号 : 3多くね?

[main] GM : ────食欲の部屋────

[main] 環古達 :

[main] フェイト :

[main] GM : 出た先は、サービスエリアのような自販機の立ち並ぶ部屋

[other] 環古達 : >3多くね?
"3号”

[main] GM : そのどれもが、食料品、あるいは飲料の出てくる自販機

[other] ハッカドール3号 : おお

[main] GM : そしてテーブルには4枚のコインが置かれている

[main] ハッカドール3号 : 「休憩部屋かな」

[main] フェイト : 「食堂ですか?サービスエリアみたいな…」

[main] イブキ : 「食べていいのかな…?」

[main] 環古達 : 「洋館の中にあるのはおかしいけどなー。どうなってんだいったい…」

[main] 環古達 : 「お腹空いてるなら…?でも何が入ってるかわかんないぞ」

[main] ハッカドール3号 : 「こういうところのレアな自販機いいよね、ラーメンがそのまま出てくるやつとか」

[main] イブキ : 「自販機を利用して食べたり飲んだりしたら先にいけるってことでいいのかな?」
と自販機の内容を調べようかな
どんなものが出てくるのか

[main] フェイト : 「案外すぐにも…」
先に進む道を探す

[main] 環古達 : 確かに次の部屋いけるかは確認しよっか

[main] GM : .......自販機の中身が良く見えない

[main] GM : が、君たちは何となく直感で
食べたいものが何でも出てくる事が分かるだろう

[main] イブキ : じゃあそうだなー

[main] ハッカドール3号 : 「ここはやっぱり」

[main] GM : 扉はあるが、開かない
ノブには四つのランプが付いている。

[main] ハッカドール3号 : 「焼きおにぎり!」チャリーン

[main] フェイト : 「やっぱりダメみたいです」

[main] イブキ : 「たこやき!」
チャリーン

[main] GM : がしゃん、と音がして
それぞれの食べ物が出現する

[main] フェイト : 「何かなんでも出てきそうな予感がしましたけど本当に何でも出てくるんでしょうか」

[main] GM : 注文をしたあなたはその食べ物をすぐに食べながら感想を言いたいという衝動に襲われる

[main] 環古達 :

[main] ハッカドール3号 : 「たこやきもいいよね、サービスエリアっぽくて」躊躇なくぱくぱく食べる

[other] ハッカドール3号 : この部屋を深夜4時に出すんじゃねぇアホンダラ

[main] イブキ : 「あったかくておいしぃー!たこさんもしっかりつまってるー!」
あと深夜にこのRPするとお腹すいちゃうー!とパクパクと食べてる

[main] フェイト : 「じゃあ、沖縄そばで」
ちゃりん、ぽち

[other] イブキ : 本当にそうだね

[main] GM : 沖縄そばが出てくる。ソーキ付きだ

[main] 環古達 : 「ちょっと迂闊に…!」

[main] 環古達 : 「……」
湯気の立つそれを見てお腹がくうと鳴る

[other] GM : 腹減ったーなの

[main] フェイト : 「まずはスープから。これこれ、この透明なスープ。なんて美しいんでしょう!」

[main] フェイト : 「ずず…ああ。しみ渡る~!豚骨とかつおだしの絶妙なバランス、コクがあってなおかつあっさりしてる!」

[main] 環古達 : 「……」

[main] 環古達 : 「や」

[main] 環古達 : 「焼き魚…」
チャリン
ポチー

[main] ハッカドール3号 : 「うーんおいしい。やっぱり日本人はこの醤油の焦げた臭いがサイコ~だね、パリパリだし」

[other] 環古達 : 食レポうまいっすね(素)

[other] フェイト : 昼メシの流儀から丸コピペしました

[other] 環古達 : 🌈

[other] フェイト : 🌈

[main] GM : choice[鮭,鯖,サンマ,ホッケ,シシャモ] (choice[鮭,鯖,サンマ,ホッケ,シシャモ]) > 鯖

[main] 環古達 :

[main] GM : 焼きサバが出て来た

[main] イブキ : 「んんっ、また、お祭りに行きたいなー、先生と一緒に屋台巡りしたーい」

[other] GM : なるほどなの

[main] 環古達 : 「!!」

[other] ハッカドール3号 : ボクが焼き魚って言ったら焼き鮎でしょうがよ

[main] 環古達 : 「ふわぁ…!」
我を忘れてかぶりつく
「皮はパリッと、身の方はふっくら…!完璧な焼き加減!サバの油脂ってなんでこんな美味しいんだろう、ああここに白米があったなら!」

[main] 環古達 : 饒舌に感想を漏らしながらぺろりと平らげた

[main] 環古達 : 「ごちそうさまでした。……はっ」

[main] 環古達 : 「いやなんだよこの部屋!!」

[main] GM : ランプが全て消え、扉が開いた。

[other] GM : 自販機の者に比べたら山岡さんの鮎はカスなの

[main] ハッカドール3号 : 「うーん」

[main] ハッカドール3号 : 「ボク達は満足したけどボク達じゃない人たちがダメージを負ってる気がするね」

[main] フェイト : 「……?」

[main] 環古達 : 「うう……わっけわかんないなあ」

[main] イブキ : 「おいしかったー!」

[main] 環古達 : 「まあ毒は無さそうか……?みんなも大丈夫そうなら次に進もう」

[other] GM : なっとうごはんとナスの煮びたしと海苔を巻いたからあげをたべてるなの

[main] イブキ : 「そうだね!」

[other] GM : (゚д゚)ウマー

[main] 環古達 : 「はいはい、よかったなイブキ。ちゃんとお口は拭きなね」

[main] ハッカドール3号 : 「青のりが付いてる……」
「この台詞、リアルで言う事になるとはね」

[other] フェイト : まずい
GMがダイレクトアタックしてきました

[main] フェイト : 「全部こういう部屋ならいいのに…」

[main] 環古達 : 食欲ときたら次は性欲だけど

[other] ハッカドール3号 : ころすぞ

[other] イブキ : もう言ってた

[main] GM : では3号は1d6なの

[other] GM : ミキヲコロサヌンデ...

[main] ハッカドール3号 : 1d6 (1D6) > 1

[main] ハッカドール3号 : おわ

[main] 環古達 :

[main] イブキ :

[main] GM : .......

[main] GM : その空気が緩んだのを見てか

[main] フェイト :

[main] ルウ鬼 : choice[食欲,性欲,睡眠欲] (choice[食欲,性欲,睡眠欲]) > 性欲

[main] ルウ鬼 : 1d4 (1D4) > 3

[main] 環古達 :

[main] イブキ :

[main] ハッカドール3号 : まずい

[main] ルウ鬼 : 「お゛で゛ッ゛!゛3゛号゛!゛犯゛す゛ッ゛!゛」

[main] イブキ : 「おかす?」

[main] ハッカドール3号 : 「特殊性癖かよ~~~」

[main] イブキ : 「おかしたべたーい!」

[other] フェイト : まずいホモ卓になる

[main] フェイト : 「に、逃げてください3号ちゃん!」

[main] 環古達 : 「逃げろ~~~!!」

[main] ハッカドール3号 : 言われる前から逃げている

[main] ルウ鬼 : ブルーベリー色の鬼が部屋に飛び込み
今にもその股間から伸びる怒張の象徴を君達に見せつけながら3号に向けて飛び掛かった

[main] フェイト : 「ひっ…!」
思わず声が出て顔を背ける

[main] 環古達 : 「ひっ」

[main] GM : という訳で【全員】
ルウ鬼から逃げる為に使えそうな技能やどう逃げるかのRPを考えて各自宣言するの

[other] 環古達 : きたか…ブルーベリーちんぽ

[main] イブキ : 「……?よくわかってない」

[main] イブキ : 逃げない

[main] イブキ : 目の前の存在を脅威だと認識してないので

[main] イブキ : と思ったけど

[main] フェイト : 包丁投げ~!

[main] イブキ : お化けだと思うから逃げるわ

[main] 環古達 : 【強さ:ネコマタ】でじゃあ今度はよく燃えそうな脂肪の身体を燃やして時間を稼ごうとする

[main] 環古達 : なるほどな

[main] ハッカドール3号 : えー

[main] ハッカドール3号 : GM

[main] フェイト : 普通に強さ:魔法少女でバインドにします

[main] ハッカドール3号 : 【賢さ:性別偽装】でちんぽ見せつければ混乱して怯まないかな?

[main] イブキ : 【強さ・悪い子はメッだよ!】
と銃を撃ちます

[other] フェイト : この使い方IQ280じゃないです?

[main] 環古達 : 逆効果の可能性ある

[other] フェイト : ルウ鬼がバイだったら終わりですけど

[main] 環古達 : いやでも…一瞬は混乱させられるか!

[other] ハッカドール3号 : 賭けだね

[main] GM : ────では

[main] GM : 3号は逆に股間を見せつけてルウ鬼を怯ませんとす

[main] 環古達 : 「オイ3号なにして…………」

[main] 環古達 : 「!?!?!?!?」

[main] GM : 1d100 効力 (1D100) > 19

[main] 環古達 : 🌈

[main] フェイト : 「環さん何やってるんですか逃げてください!」

[main] フェイト : 🌈

[main] ハッカドール3号 : 🌈

[main] GM : 幸か不幸か目に停める者、留めない者がいたようだが

[main] GM : ........少なくともルウ鬼の目には
その興奮を煽る存在でしかなかったらしく

[main] GM : より3号を中心に攻め手が集中する結果となった

[main] 環古達 : 「男の子だったのか……って危ない!!」

[main] ハッカドール3号 : 「クソ、しかも分かっててボクに来てた! やばいやばい!」ダッシュ

[main] フェイト : デコイになった!

[main] GM : 動きを止めた所に火を放ち、銃撃でけん制をし三人がその勢いを止めようとするも

[main] イブキ : 「あぶない!」
だだだだだと銃を撃つ

[main] GM : その勢いはとどまる事を知らない

[main] GM : 3号 2d10<=12
イブキ・環・フェイト 2d10<=18

[main] ハッカドール3号 : 2d10<=12 うおおお (2D10<=12) > 12[10,2] > 12 > 成功

[main] GM : これはおおなの

[main] フェイト : 2d10<=18
(2D10<=18) > 7[4,3] > 7 > 成功

[main] イブキ : 2d10<=18 (2D10<=18) > 11[1,10] > 11 > 成功

[main] 環古達 : 2d10<=18 (2D10<=18) > 16[7,9] > 16 > 成功

[main] ハッカドール3号 : おお

[main] 環古達 : 調子いいすね

[main] GM :  

[main] GM : 紙一重か

[other] 環古達 : レイプ回避!

[main] GM : その手が届く寸前で
3号は部屋に飛び込む事に成功する

[main] ハッカドール3号 : 「あぶな~~」

[other] フェイト : 背景のルウ鬼は切除されてますね

[other] ハッカドール3号 : おお

[main] GM : 危機一髪
あと少しが上手くいかなかったら......

[main] フェイト : 「はあ、みんな無事ですか」
「よかった…」

[other] フェイト : メス個体の可能性も…?

[main] ハッカドール3号 : 「ひいひい、犯されるのは勘弁」

[main] イブキ : 「せーふせーふ!」

[other] GM : 犯すのは?

[main] 環古達 : 「なんとか撃退できた…」

[main] 環古達 : 「ちくしょう~~~~ぶっ倒せたらどんなに楽か」

[other] ハッカドール3号 : 好き

[main] 環古達 : 「えっと…3号」
とんとんと肩を叩く

[main] 環古達 : 「(お前……付いてた……よな)」
こしょこしょ

[main] ハッカドール3号 : 「なに?」
「そうだけど」

[main] 環古達 : 「おわぁ…」

[main] イブキ : (見てなかった)

[main] フェイト : 「?」
「どうかしました?」

[main] 環古達 : 「ああいや、なんでも」
(事情があるのかな…)

[main] ハッカドール3号 : 「ボクってかわいいんだからどっちだってそう変わらないでしょ?」

[other] GM : 自認可愛いのに性欲あるのちっちゃい頃から好きなの

[main] 環古達 : 「そうかな…そうかも…」
頭をぐるぐる回し混乱

[other] 環古達 : わかる

[other] ハッカドール3号 : これがいわゆる手遅れってやつだね

[main] 環古達 : 「ま、まあ、あんまり追及しないけど」
「……でも女の子の着替え見るのはもうだめだぞ。めっ!」

[other] GM : これは人間の屑こと同類なの

[main] ハッカドール3号 : 「ばれてたか……ちぇー」

[main] GM : 次 環
1d11

[other] フェイト : あんこまんウィルス…

[main] 環古達 : 1d11 (1D11) > 9

[main] GM : ───下の部屋───

[main] イブキ : 怖い

[main] フェイト : 下の世界に生まれ変わるんだって
こわいねえ

[other] ハッカドール3号 : 下の世界

[other] ハッカドール3号 : まずい被った

[main] GM : そこはよくある廊下が続くような道

[main] GM : 横に扉はあれど、それらは一切開く事は無く

[main] GM : 奥の部屋の扉だけが遠目に空いているように見える

[main] 環古達 : 「長めの通路、だな」

[main] イブキ : 「い、いこうか…」

[main] 環古達 : 「あっちのが開いてそう。行こう」
先頭をずんずか歩きます

[main] ハッカドール3号 : 「ただの廊下なのかな?」

[main] フェイト : 「罠のような気もしますが…行くしかないですね」

[main] イブキ : コタツさんについていこうとして

[main] ハッカドール3号 : 「あーい」ちゃっかり2or3番目を歩く

[main] GM : 全員2d100

[main] ハッカドール3号 : おお

[main] フェイト : 2d100 (2D100) > 43[13,30] > 43

[main] ハッカドール3号 : 2d100 (2D100) > 114[51,63] > 114

[main] 環古達 : 2d100 (2D100) > 121[49,72] > 121

[main] 環古達 : うーん?

[main] イブキ : 2ⅾ100

[main] イブキ : 2d100 (2D100) > 90[38,52] > 90

[main] GM : 🌈

[main] 環古達 : なにそのd

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 【GM質問】
いまPCはどんなパンツ履いてるか教えるの

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 【GM質問】
いまPCはどんなパンツ履いてるか教えるの

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 【GM質問】
いまPCはどんなパンツ履いてるか教えるの

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 【GM質問】
いまPCはどんなパンツ履いてるか教えるの

[main] ハッカドール3号 : おお

[秘匿(お主催,匿名さん)] イブキ : 履いてない

[秘匿(お主催,匿名さん)] ハッカドール3号 : おお

[main] フェイト : ゴールド・ⅾ・ロジャー

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : わかったの

[秘匿(お主催,匿名さん)] ハッカドール3号 : 黒いひらひらのレース付きパンツだよ
ただなんかすごいベトベトした液体が付いてるよ

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : わかったの

[秘匿(お主催,匿名さん)] フェイト : たぶん乱暴されたから履いてないでしょうね…

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 : !?

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : わかったの

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 : えっと…実はチラ見えしてるとは思うんですが

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 : 黒パンです
普通の

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : わかったの

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 : 黒のパンティ~~~

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : では貴方は下着の感触に違和感を覚えるの

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 :

[main] 環古達 : 「ん???」

[main] 環古達 : 「ん、んん???」

[main] 環古達 : ちょっと気になって立ち止まる

[main] フェイト : 「どうしました?」

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : あなたは下半身の感触に一瞬違和感を覚えるの

[main] イブキ : 「??」

[main] 環古達 : 「ああいや」

[main] 環古達 : 私の衣装、ぱんつちょっと見えるじゃないですか

[main] 環古達 : なので脱がずして確認できるんだけど…

[main] 環古達 : ぱんつどうなってる?

[main] イブキ : そうか?

[main] フェイト : 立ち絵からないようにみえるんですけど

[main] ハッカドール3号 : おお

[main] GM : 黒いレース付きに代わってるの

[main] ハッカドール3号 : 「んんっ?」

[main] 環古達 : 「こんなの履いてないよ私!?」

[秘匿(お主催,匿名さん)] ハッカドール3号 : ほほう 見てみよう

[main] イブキ : 「おとなっぽーい!」

[main] フェイト : 「ということは」

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : そして環はなんかすごいベトベトした感触を下着の中に覚えるの

[main] フェイト : 「また部屋の何かですか…」

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 黒い見覚えのある下着に代わってるの

[main] ハッカドール3号 : 「なるほど………」

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 : !?!?!?

[main] ハッカドール3号 : 「ボクのも変わってたみたい」

[main] 環古達 : 「な、なんだこれ」

[main] 環古達 : 「??」
困惑しながら
「ちょっと、私の方見ないでいてくれる?」

[main] フェイト : 「変な部屋ですね…迷惑ですが問題はないでしょう」
「交換しなおしたらいいんじゃないですか?」

[main] 環古達 : みんなに背を向けて衣服を緩めて下着の中を確認しますけど

[main] ハッカドール3号 : 「そーだね、じゃあちょっと向こうの方で着替えてくるね」

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 透明っぽいような液体がついてるなの

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 :

[main] ハッカドール3号 : てくてくと遠くに離れていく

[秘匿(お主催,匿名さん)] 環古達 : 指で掬って嗅ぐ

[other] フェイト : パンツ交換ですか…

[other] フェイト : 私と交換に当たったら…一人しかいませんけどご愁傷様です

[秘匿(お主催,匿名さん)] GM : 嗅ぎなれないような、どこか癖になる香り

[main] 環古達 : しばらくもぞもぞして

[other] GM : わろてる

[main] 環古達 : 「んー?んん-……」
何やら首をかしげている

[main] イブキ : 「まぁまぁそんな変なのじゃなくてよかった~」

[main] 環古達 : 「よくわかんないけど……3号?3号~~~。たぶんぱんつ交換されてる~~~~。おーい?」

[main] 環古達 : 追いかけるけど

[main] ハッカドール3号 : 「だーから着替えてるんだってば~」

[main] ハッカドール3号 : 「もうちょっとだけ待って~」

[main] 環古達 : 「ん~?おう」

[main] ハッカドール3号 : 「………………………………………」

[main] 環古達 : じゃあ私も下着は脱いでおくか…

[main] 環古達 : 何その沈黙

[main] ハッカドール3号 : 「よし、いいよ」

[main] 環古達 : 「? うん」

[main] 環古達 : ぱんつ交換会?

[main] フェイト : 「あんまり三号ちゃんを困らせたらだめですよ?」

[main] ハッカドール3号 : ぱんつを渡すがなんか色が濃い気がする

[main] イブキ : おお?

[other] 環古達 : 👀

[main] 環古達 :

[main] 環古達 : 「なんか時間かかった気がするけどまあいいか、はい」

[main] ハッカドール3号 : 「はい」

[main] 環古達 : 履くぞ~

[main] ハッカドール3号 : ぐにゅん……

[main] 環古達 : ぐにゅん!?

[other] GM : や、やったっ!

[main] ハッカドール3号 : 最初の感触よりも更に強くべっとりした感触を環が襲う

[other] 環古達 : 凄まじいセクハラをされている?

[main] 環古達 : 「…?」

[main] 環古達 : 「あれ……私そんなに汗かいてたのかな……」

[main] ハッカドール3号 : 「気のせいじゃないかな?」

[main] 環古達 : 「そうかぁ?」

[main] 環古達 : choice 嗅ぐ スルー (choice 嗅ぐ スルー) > 嗅ぐ

[main] 環古達 : べとつく感触のそれを指で掬って鼻先に持ってくる

[main] 環古達 : 「すんすん」

[main] ハッカドール3号 : 生臭いね

[main] 環古達 : 👀

[main] 環古達 : 「なんだよこれぇ……へんなの」

[main] フェイト : 「何かあったんですか?」

[main] 環古達 : おかしいなと思いつつもよくわからない
履き直す

[main] 環古達 : 「わかんない。この館の影響かなんかかな」

[main] 環古達 : 「ま、戻ったもんは戻ったし、次進もっか」

[main] GM : choice2[環,フェイト,3号,イブキ] (choice2[環,フェイト,3号,イブキ]) > フェイト, 環

[main] 環古達 :

[main] フェイト :

[main] GM : 環はふと足元の水たまりに目をやると
反射でフェイトが下着を履いていない事に気づく

[main] GM : choice2[環,フェイト,3号,イブキ] (choice2[環,フェイト,3号,イブキ]) > フェイト, イブキ

[main] 環古達 : 「ん……え!?」

[main] GM : また、その声に驚いてかフェイトは足を踏み外し
捲れたスカートからイブキもそれを目にする

[main] フェイト : 「きゃっ!」
長いスカートに足をとられバターンと倒れる

[other] ハッカドール3号 : これボクがのけものってこと?

[main] フェイト : 生まれたままの張りのあるお尻を晒す

[other] 環古達 : お前は獣だよ

[main] ハッカドール3号 : 「おわ~? だいじょうぶ?」

[other] ハッカドール3号 : 上手い

[main] 環古達 : 「フェイト……お前ノーパン健康法だったか?」

[other] 環古達 : フシャーッ

[other] ハッカドール3号 : でもいきなりレイプしないだけありがたく思ってよね

[other] 環古達 : そうかな…そうかも…

[main] フェイト : 「あ、いやちがくて!その……最初にあの化け物に連れてかれた時に…」
恥ずかしそうに赤くなりながら

[main] フェイト : 急いで捲りあがったスカートを戻して

[main] 環古達 : 「下着取られちゃったの!?そうだったのか…」

[main] 環古達 : 「どうにか確保できたらいいな…」

[main] ハッカドール3号 : 「なんだって……!」

[main] ハッカドール3号 : 「ずるい、ボクにも見せて」

[main] 環古達 : 「だめにきまってんだろ」
頭ぽかっ

[other] ハッカドール3号 : ところでイブキが死んでそう

[main] ハッカドール3号 : 「いたい」

[main] フェイト : 「そんなに見たがるものじゃないよ」
頭を撫でる

[other] 環古達 : それはそう

[main] ハッカドール3号 : 「ちぇ~」

[other] 環古達 : タイマー召喚!

[other] GM : それはそう

[main] 環古達 : 「ったく~~~」

[main] 環古達 : 「……(あと、お前ぱんつちゃんと洗ってるか?お前が最初から履いてたやつも変にべとべとしてたぞ、変なにおいもしたし。しっかりしろぉ)」

[main] 環古達 : ハッカドール3号の耳元でこしょこしょと耳打ちしつつ
額をぺしっと叩いた

[main] ハッカドール3号 : 「えへへへ…ごめんねぇ」何故かニヤニヤしつつ

[main] GM : ではそんなこんなで廊下を進み、次の部屋への扉に辿り着いた

[main] GM : 環は1d6

[main] 環古達 : 「よし、次だ」

[main] 環古達 : 1d6 (1D6) > 6

[main] 環古達 :

[main] フェイト :

[main] フェイト : ついに来た!

[main] 環古達 : 不吉な
か~げ~

[main] GM : 6:不吉な影 次の部屋の難易度が向上する

[main] GM : エスカレーションした卓になるなの

[main] 環古達 : イブキは疲れてぐったりしてるから私が運ぶことにする

[main] 環古達 : わかった

[main] GM : 分かったの
次はフェイト 1d10

[main] フェイト : 1d10 (1D10) > 9

[other] 環古達 : けっこうあった案も半分食ったか

[main] GM : ───蚊帳の外の部屋───

[other] 環古達 : アウト・オブ・カヤ

[other] ハッカドール3号 : うーんこの部屋が限度かも

[main] GM : ガラス張りの窓が続き 近くに出口となる扉が存在する部屋だ

[main] GM : どこからかくぐもった声が聞こえるような気がする

[main] GM : 先に進んでも良いしガラスを覗いても良い

[other] フェイト : ふむ、なら先に進んだ方がよさそうですか

[main] 環古達 : 覗く!

[main] フェイト : 「何か罠の予感がしますね…」

[other] 環古達 : 3号けっこう不完全燃焼だったりする?

[main] 環古達 : 「何の音だ…?もしかして迷い込んだ人かも」

[other] ハッカドール3号 : いや?別に

[other] ハッカドール3号 : 環にセクハラできて満足だけど

[main] GM : そこには

[other] ハッカドール3号 : 単純に朝が近い

[main] フェイト : 「いやだからといって…!」
止めようとしているがとまらない

[other] 環古達 : なるほどね
最後までヤりたい欲求あったりするのかなって勝手に思ってた

[main] 被害者 : 「いや、いや、嫌ああああああああ!!!」

[main] 環古達 :

[main] ルウ鬼 : 「! ! !」

[main] ルウ鬼 : 一心不乱に腰を振る化け物

[other] ハッカドール3号 : おお

[other] 環古達 : おせっかいだったらすまん

[main] ハッカドール3号 : 「おわ!」

[main] 環古達 : 「っ…!」

[main] フェイト : 「これは……!」

[main] 被害者 : そして凌辱の跡が全身にある、明らかに犯されている最中と言わんばかりの女性

[other] GM : とりあえず次の部屋で3号君のダイス一周するから、一旦そこまでやってみる?

[main] ハッカドール3号 : 「うーんこれはひどいね」

[main] GM : .....それは君達の未来の姿でもあり
フェイトにとっては過去の姿でもあり

[main] 環古達 : 「こっちには…気付いてないか。くそっ、あいつ…!」

[main] ルウ鬼 : ニタリ、と
ガラス越しにこちらを見つめながら笑う顔を向ける

[main] 環古達 : 「!」

[main] 環古達 : 「まずいガラスを破られるか!?」

[main] フェイト : 「まずい出ましょう!」
「イブキちゃんも抱えてるのに!」
ぶるぶると震えながら環を引っ張る

[main] 環古達 : 「でも襲われてる人が!!うぅぅぅぅ」

[main] ハッカドール3号 : 「ミイラ取りがミイラになっちゃうよ~」

[main] フェイト : 「この子たちの保護が優先です!」

[main] フェイト : 扉を開けに行く

[other] ハッカドール3号 : うーん頑張ってみるか

[main] 環古達 : 「っ…助けにくるからっ!」

[main] 環古達 : ガラス越しに届くか分からない声を叫んで

[main] 環古達 : 次の部屋へと連れていかれる

[main] GM : ではフェイト 1d6

[other] GM : 難易度もクソもなかった部屋だったの

[main] フェイト : 1d6 (1D6) > 5

[other] 環古達 : 絶妙な運を発揮

[main] GM : ......

[main] GM : choice[食欲,性欲,睡眠欲] (choice[食欲,性欲,睡眠欲]) > 食欲

[main] GM : 1d4 (1D4) > 2

[main] ルウ鬼 : 「お゛で゛!゛環゛!゛喰゛ら゛う゛ッ゛!」

[other] ハッカドール3号 : まずい

[main] ルウ鬼 : 注意がガラスに引かれてか
別口から現れるルウ鬼に気が付かなかった

[main] 環古達 : 「!!」

[main] フェイト : 「一体じゃないんですか!?」

[main] GM : 【全員】
ルウ鬼から逃げる為に使えそうな技能やどう逃げるかのRPを考えて各自宣言するの

[main] 環古達 : 「何匹もいたのか!!」

[main] 環古達 : 「上等だーーーーっ!!」

[other] GM : 体力的な面でもまずいの

[main] 環古達 : 【強さ技能:ほうちょう】
そんなに食いたきゃ食らわせてやるぜ…新鮮な刃物をな!
食らいついてくるのならそこに合わせて包丁を放り込む

[main] フェイト : 強さ:魔法少女で……直前のタイミングで足を止めて包丁が入りやすくする

[main] GM : 取り敢えず一旦進めるなの

[other] フェイト : 3号さん…!!

[other] ハッカドール3号 : いや居るけど

[other] ハッカドール3号 : 本当に使えそうな技能がないんだよね

[other] ハッカドール3号 : 誰だよこれ考えた奴

[main] ハッカドール3号 : 「頑張れーーーー」応援

[other] 環古達 : 🌈

[other] フェイト : 🌈

[main] GM : 3号はサポートに回り
効果的な足止めを行えるよう応援を行う

[main] GM : そして環とフェイトの連携
もはや幾度も相対すれば、ルウ鬼との闘いも慣れてきている

[main] GM : 環・フェイト 2d10<=16
3号 2d10<=17

[main] 環古達 : 2d10<=16 (2D10<=16) > 12[6,6] > 12 > 成功

[main] 環古達 :

[main] フェイト : 2d10<=16 (2D10<=16) > 18[9,9] > 18 > 失敗

[main] 環古達 : 🌈

[main] フェイト : 🌈

[main] ハッカドール3号 : 2d10<=17 (2D10<=17) > 18[10,8] > 18 > 失敗

[main] ハッカドール3号 : 🌈

[main] 環古達 : 🌈

[main] ハッカドール3号 : 何が慣れてきているって?

[main] GM : その慣れが悪かったのか

[main] GM : 包丁で動きを止めたのに一寸安堵を見せた所を

[main] ルウ鬼 : choice[右手,左手,右足,左足] (choice[右手,左手,右足,左足]) > 左足

[main] 環古達 :

[main] ルウ鬼 : ルウ鬼は口を開け
そのままフェイトの左足を噛みちぎる

[main] 環古達 : 「ぐッ…!」

[main] フェイト : 「くうっ」
左足を食いちぎられた痛みで顔をしかめ

[main] ルウ鬼 : そして止めどころを失ったルウ鬼は3号へ向かい

[main] ルウ鬼 : choice[右手,左手,右足,左足] (choice[右手,左手,右足,左足]) > 右足

[main] ルウ鬼 : 右脚を食らい千切った

[main] 環古達 : 「二人ともーっ!」

[main] ハッカドール3号 : 「フェイト~~!?」

[main] ルウ鬼 : 満足気な表情を浮かべてニタリと笑った後
怪物は何処かへ立ち去っていく

[main] フェイト : 「だい…!丈夫…!平気です…!」
魔法で足を締めあげて止血する

[main] フェイト : 「また来ないとも限りません、次の部屋へ…!」

[main] ハッカドール3号 : 「なんて立派なんだぁ……」どたどたどた

[main] 環古達 : 「はぁ…なんてことを」

[main] 環古達 : 二人を支えつつ次の部屋に転がり込む

[other] フェイト : ふと思ったんですがこれ足両方食べられたらどう動くんですかね
全部食べられたらロスト?

[main] GM : では3号 1d9

[other] GM : なの

[other] GM : はってうごくしかなの

[other] フェイト : ソロだったら部屋案によっては詰みそうですね…

[main] ハッカドール3号 : 1d9 (1D9) > 8

[main] GM : ────濁り湯の部屋───

[other] 環古達 : むほほw

[main] 環古達 :

[other] フェイト : むほほ!?

[main] GM : 扉を開けると、一般的な温泉施設の様な脱衣所

[main] GM : そして解放されたままの扉の奥には、白濁色をした湯が溜まった温泉がある

[main] フェイト : 「ああよかった…ここなら黴菌が入る前に殺菌できます」
片足飛びで更衣室に入って

[main] 環古達 : まずい…二人とも足切られたんだけど大丈夫か

[main] GM : .......館の効力か、二人の傷は今は塞がっている

[main] 環古達 : え!?

[main] 環古達 : 「入る前に見せて、焼いて止血を……」

[main] GM : (出血多量死で詰むので.....)

[main] 環古達 : 「えっ塞がってる」

[main] 環古達 : それはそう

[main] フェイト : 「傷が…?」
「どうせなら足も元通りにしてほしいです…」

[other] ハッカドール3号 : まずい限界だ

[other] 環古達 : わかった

[other] ハッカドール3号 : 失血死した事にして

[other] フェイト : わかりました

[other] 環古達 : だめ

[other] フェイト : !?

[other] フェイト : まずい失血死に同意したように見える

[other] 環古達 : 私が3号の精子で受精したことにする

[other] 環古達 : 逃がさん

[other] GM : おお

[main] 環古達 : 「しっかりしろ…3号。お前はまだ未来があるだろ」
傷口を丁寧に焼き

[other] フェイト : それ生まれても本人じゃないですよね!
普通に安全そうな部屋に奥でいいのでは!

[other] 環古達 : 責任を取ってもらうという事です

[main] 環古達 : 気を失った3号を寝かしつけた
イブキともども無事に脱出しなければ

[other] GM : とりあえずお疲れシャンなの!
お付き合い頂きありがとうだったの!性欲ムーブ大好きだったのーーーーー

[main] フェイト : 「とりあえずここなら二人とも安全ですかね…」

[other] 環古達 : お疲れシャン!

[other] フェイト : お疲れシャンです!

[main] 環古達 : 「だな。一応温泉の方も調べてみよっか」

[main] フェイト : 「はい!」
魔力で魔法の義肢をはやす

[main] 環古達 : えらい
便利

[main] 環古達 : 「ついでに汗も流してしまおう…」
脱衣所で一通り脱ぎ去り、生まれたままの姿に

[main] GM : 温泉にはモニタがあり
20分ほど浸かれば奥にある扉が開くようだ

[main] 環古達 : 「例によってわっけわからん仕掛けだなあ!」

[main] フェイト : 「簡単…に見えますが」
モニタを見てから服を脱いで戻ってくる

[main] フェイト : 「このお湯…中に何が入ってるかわかりませんね」

[main] フェイト : 魔法でサーチしていいです?

[main] GM : いいの

[main] 環古達 :

[main] フェイト : この場合難易度は…

[main] GM : サーチした結果、うち身きり傷肌荒れに効く温泉成分であることがわかったの

[main] フェイト : うわ!

[main] フェイト : 「……問題ないようです」

[main] 環古達 : 「ヨシ!調べてくれてあんがと」

[main] フェイト : 自分から率先して足を踏み入れる

[main] 環古達 : 身体を流してから自分もゆっくり湯に入る

[main] GM : 温かい、決して熱すぎず、42度といった所だろうか

[other] GM : 時間的にも巡り的にもこれがラストかなぁ

[main] フェイト : 「正直、意図を測りかねます」
「私たちで遊んでるんでしょうか…」

[main] 環古達 : 「…………わかんない。無軌道で、しかし明らかに私たちを弄ぶような部屋ばっかりで」

[main] 環古達 : 「あのブルーベリー色のバケモンも関わってるんだろうか……はふぅ」

[main] 環古達 : それはそれとして湯がきもちいいので
猫のように鳴きながら目を細める

[other] 環古達 : わかった

[main] フェイト : 「でもそうですね、この館に来てからの環さんかっこよかったですよ」
肩を突き合わせ

[main] 環古達 : 「そっか?」

[other] フェイト : わかりました

[other] GM : 3号とイブキも寝たまま温泉に着けられているなの?

[other] GM : きずにはききそう

[main] 環古達 : 「変なこともあったけど。そっか、そう言われると悪くない気分」

[main] 環古達 : 首を傾けて
フェイトの肩にこてん、と頭を乗せる

[other] 環古達 : まずい溺れる

[other] 環古達 : 一応漬けとこう…

[main] フェイト : 「私のことは自業自得ですからあまり気にしないでくださいね」
「ここをあの二人を連れて出るまでそういう事を考えるのはなしで」
すりすりと頭に頬ずりして

[main] 環古達 : 「ん、ん…」

[main] 環古達 : 「わかっ…た」

[main] 環古達 : 安心して身を寄せながら時間の経過を待つ

[main] フェイト : 「何か気分がよくなってきました」
顔を赤くしながらぼーっとしている

[main] 環古達 : 「おおい、のぼせないでよ」

[main] 環古達 : 「足が無くなって血流も変わってるだろうし……やばそうだったら1回上がってもいいんだぞ」

[main] フェイト : 「そうしたら余計に時間がかかってダメです」
「ここは我慢…時間が過ぎて気を失ってるようなら出してください」

[main] 環古達 : 「わかったよ、そこまで言うなら」

[main] GM : ......そして

[main] GM : 奥の扉が開き

[main] GM : そこから見える景色は 見覚えの在る館の外殻

[main] 環古達 :

[main] フェイト :

[main] フェイト : 「やった!」

[main] フェイト : 「いや、また罠なの!?」

[main] フェイト : 「ととにかく、3号ちゃんを…」

[main] 環古達 : 「だな。二人を無事に送り届けよう」

[main] フェイト : 「きゃああああ!」

[main] 環古達 : 「!?」

[main] フェイト : 「三号ちゃんの、お、おまたに」

[main] 環古達 : 「ああ…」

[main] フェイト : 「お…おちんちんが!」

[other] GM : にこにこ

[main] 環古達 : 「うん。男の子だったみたい」

[main] 環古達 : 「最近そういうのって…複雑じゃん?きっと理由があるんだよ」

[main] フェイト : 「だとしてもなんで教えてくれないんですか!?」

[main] フェイト : 「わ、わたし、このこの前で何度も…あんなこと…///」

[main] フェイト : 「うぅ…///」

[other] フェイト : たぶん三号さんこれやりたかったと思うんですよね

[other] 環古達 : まあそれはそう

[other] フェイト : もっと付き合ってあげたかった

[other] 環古達 : 暴露シーン…遅れた!

[other] 環古達 : だな~

[main] 環古達 : 「大丈夫大丈夫、子供だって」

[main] 環古達 : 「この子がそんなすけべな男の子なわけないじゃん」

[main] フェイト : 「この子がどうとかじゃなくて私が…」
のぼせている時より顔を真っ赤にしている

[main] 環古達 : 「林檎みたい」

[main] 環古達 : 「これ以上はほんとにのぼせちゃうかもね。上がろう」
ざぶん、と3号とイブキの身体を抱える

[main] フェイト : 「だ、だってその…大きくなってるし…」

[main] フェイト : 「は、はーい…」
それを横目でちらちらと眺めながら脱衣所に進む

[other] GM : なの~

[other] 環古達 : 離脱してもなおえっちストリーム起こしてるのすごいな

[other] GM : 温泉の中でシコってほしかったなの

[other] GM : これはまた次回の部屋案に残したままにするなの

[main] 環古達 : 「…………」
身体を拭い 装備を着込む

[main] フェイト : 「……」
どきどきと鼓動を抑えながら服を着る

[main] GM : 外へ向かいますか?

[main] 環古達 : ちらりと3号とイブキを見る
いまだに眠り果てている

[main] 環古達 : 「よし……出よう」

[main] フェイト : 「はい!」
二人をバスタオルで厚く包んで

[main] 環古達 : 「もし罠じゃなく本当に出られそうだったら、まずダッシュで館から離れるよ」

[main] フェイト : 「分かりました!」
「死ぬ気で走ります!」

[main] フェイト : 「私が3号ちゃん…くんを」
「環さんはイブキちゃんをお願いします」

[main] 環古達 : 「はーい」

[main] 環古達 : 「いくよ…!」

[main] 環古達 : いざ外へ!

[main] フェイト : 外へ!

[main] GM :  

[main] GM : ───屋外───

[main] GM : 踏み出すと、そこは見覚えのある外

[main] GM : あの怪物の気配も、他の何物の気配もせず

[main] GM : ただ聞き覚えのある木々のざわめきと
遠くに聞こえる車の文明たる喧騒とが

[main] GM : 貴方達の横に帰って来た

[main] 環古達 : 「出れたか」

[main] 環古達 : 「走るぞ、こんな館おさらばだ!」

[main] フェイト : 「はい!あともう少しだからね!」
背中のイブキに声をかけながら走る

[main] 環古達 : あばよ館~~~~~~!

[other] GM : 特に締めの要望は無いなの?

[main] 環古達 : ダッシュで森を駆け抜けながら背後の洋館を見る

[other] 環古達 : あーじゃあ最後にやりたいことあるからやるか

[main] 環古達 : 囚われている被害者も未だにおり
まだあそこでやることは残っている

[main] 環古達 : しかし一応は、私たちは化け物の館から逃れることができたのだった

[main] 環古達 :  

[main] 環古達 : しばらく走って、ようやく人の住む世界が見えてきた

[main] 環古達 : 「はぁ。はぁ…。追ってきてないな」

[main] フェイト : 「なんとか、逃げおおせました…情けないことですが」

[main] 環古達 : 「ぜってーリベンジしてやる。中の記録はできたから、次は私の上官たちも連れてくるよ」

[main] 環古達 : 「はぁ……あとはこの子たちも送り届けなきゃ……ね」
イブキと3号を降ろす

[main] フェイト : 「取りえずは警察ですね…その前に病院ですか」

[main] 環古達 : 「うん。あーもー、こんなに仕事が増えるなんて思わなかったし!」

[main] 環古達 : 「中でもいろいろ、大変な目にあったし」
ぶつくさ

[main] フェイト : 「でも、生きてます。二人も助けて」

[main] 環古達 : 「うん」

[main] 環古達 : 「………………」
もじもじと指を擦り合わせる

[main] フェイト : 「?」
「どうしたんですか?」

[main] 環古達 : 「えっと」

[main] 環古達 : 「これ覚えてる?」
3~4部屋目
私たちがおかしくなった部屋で見つけた首輪を取り出す
持ってきていた

[main] フェイト : 「ああ、ありましたね」
にっこりと何か含みを持たせる笑いを

[main] 環古達 : 「なんというか……その……うぅぅぅん!」

[main] 環古達 : 顔を合わせないようにしながら
しかしおずおずと首輪をフェイトに差し出す

[main] 環古達 : 「これは戒めっていうか、今日のことを忘れないためなんだけど!」

[main] 環古達 : 「つ、着けてくれないっ?」
声が上ずる

[main] 環古達 : 「二人が起きてた時は言い辛かったけど……館にいたとき、ずっとそわそわしてて……」

[main] フェイト : 「…………ふふ」
その弱弱しい様子にぞくぞくと背筋から悪いものが這いあがって、いけない気持ちになる

[main] フェイト : その首輪を受け取ると

[main] フェイト : 「顎を上げて」
嘲るような声で命令する

[main] 環古達 : 「はにゅ」

[main] 環古達 : 「はひ」

[main] 環古達 : 首の装備を取り
言われたとおりに顎を上げて、細い首を曝け出す

[main] フェイト : 抱きつくような形で首輪を嵌め苦しくなるほどに絞めてはめる

[other] GM : いんもらるなの

[main] フェイト : 「よくできました❤」
ぐいっと最後にもう一度引っ張る

[main] 環古達 : 「んんんーーーーっっ♡」

[main] 環古達 : 首に手を当てる
冷たい革の感触がどこか心地いい

[main] 環古達 : 名実ともにフェイトの所有物になった気がして充足する
あの部屋からずっとこうなりたかったのかも
友人じゃなくて、もっと別の・・

[main] 環古達 : 「はぁ……はぁ、ふぇいと、ふぇいと…様」
緩んだ口端から唾液を垂らしながら、フェイトの手を握る

[main] 環古達 : その手を自らのおへその下
1、と痛々しく刻まれた焼き印へと持ってきて
指先でなぞらせる

[main] 環古達 : 「…………♡」
これを「あなたの最初のペット」という意味にしてください
という念を込めて、フェイトを見上げる

[main] フェイト : 「❤」
ペロッと唇の端を舐めて
焼き印の線を爪でかりかりと掻いてなぞり、その意図に沿うように中心に爪を突き立てて

[main] フェイト : 「あなたはもう私のものよ、環❤」
背伸びして嬉しそうに耳元で囁く

[main] 環古達 : 「んにゃぁぁぁぁぁぁ……っ♡」

[main] 環古達 : へなへなと腰砕けになる

[main] 環古達 : あの部屋での”3匹の躾けのなってない雌”から
名実ともに”ご主人様の最初の飼い猫”になれたこと
その嬉しさで頭がおかしくなる

[main] 環古達 : 「へへ、約束だぞ、これからよろしくなフェイト様」

[main] 環古達 : えへえへと笑いながら元の衣装を着こむ
以前と変わらぬ様子に見えるその奥には、ペットとしての本質が刻まれて

[ステータス] 環古達 : 【強さ技能:ほうちょう】【強さ:ネコマタ】【賢さ:消防隊知識】【賢さ:消防隊知識Ⅱ】【美しさ:ラッキースケベられ体質】【美しさ:フェイトの第1ペット】

[main] フェイト : 「『よろしくお願いします』でしょ❤」
腰砕けになった環の髪を掴み上げてその額にキスをする

[other] 環古達 : 折角だし深刻な堕ちシーンを入れたかったのであった

[main] 環古達 : 「ん、ん♡」

[other] GM : 👍

[main] 環古達 : 「はぁい♡ よろしくおねがいしましゅ♡ にゃぅん♡」

[other] フェイト : うふふ…よかったですよ…
これから可愛がってあげますね❤

[main] 環古達 : もう人として扱われない
それを理解しながらも、でれでれと笑って
フェイトの首元をぺろぺろと舐めて媚びる

[other] 環古達 : にゃーん♡

[other] 環古達 : あのサドシーンなかなか強烈であーこれご主人様だって確信した

[other] GM : 初手びんたよかったねーなの

[other] 環古達 : ああ。

[main] フェイト : その舌遣いと吐息を感じながら
少女に館に入ったときの遠慮がちな面影はなく
口の端を歪めてこのあとこのペットをどうするか、それを一番に考えているのであった

[main] フェイト : それは館の影響?

[main] フェイト : それとも彼女の…

[other] 環古達 : いいかんじに〆られそう

[main] フェイト :
それが分かることはもうないのかもしれない

[other] フェイト : こんな感じでしょうか

[other] 環古達 : ああ。

[other] GM : わかったの

[main] GM :  

[other] 環古達 : ありがとう ほんとに

[main] GM : という訳で宴なの~~~~~~!

[main] 環古達 : 宴だァ~~~~~~~~~~!!!!

[main] GM : ひっさびさのルウ鬼
たのしかったなの!

[main] フェイト : 宴です~~~~~~!

[main] 環古達 : よかったなァ…!
こっちも貴重な栄養素を摂取させていただいた

[main] 環古達 : ルウ鬼系列でPCからセクハラされるのなかなか新鮮だったかも

[main] フェイト : 割と探り合いから始まるけど今回は何とな察せたたところありますね

[main] フェイト : メンバーがそっちよりだったのが大きいと思います

[main] 環古達 : まあね~

[main] 環古達 : 私にNGは無いよ

[main] フェイト : シリアスだと本当にシリアスになりますから
四肢喰われて死ぬな~~~!ってみんなで励ます奴

[main] GM : すきすきすき

[main] 環古達 : 食われる緊張感があるのは本家ルウ鬼ならではだね

[main] GM : みきそれすき

[main] 環古達 : 泣き叫ぶRPの準備もしてたけどダイスの調子はよかった

[main] GM : むしろフェイトそんが.....

[main] フェイト : 私しょっぱなレイプ食らって笑いました

[main] 環古達 : 🌈すぎる

[main] フェイト : ええー!?マサムネくん18で失敗するんですか!?

[main] 環古達 : そういう日も…ある!

[main] フェイト : ルウ鬼にも慣れてきた→足食いちぎられるで笑ってましたよ私は

[main] 環古達 : 安いもんだ…足の1本くらい
おれが無事でよかった

[main] フェイト : しょうがないから環から一個取って移植します

[main] 環古達 : ひぃん
いいよ♡

[main] フェイト : いいペットですね
なでなで❤

[main] 環古達 : ニャーン

[main] 環古達 : いや~分水嶺は1d100対決のアレですね

[main] 環古達 : フェイトイブキ3号誰がマスターになっても面白くなる気配はあったな
逆に私がマスターだったら一番つまんなかったと思うぞ

[main] フェイト : 3号君キレてて笑いました

[main] 環古達 : 欲望がだだもれすぎる

[main] フェイト : あそこで当たったらみんなで奉仕ルートだったでしょうね

[main] 環古達 : ね~

[main] 環古達 : 無情にも1だったけど

[main] フェイト : 1人だけ正気は笑うんですよ
これこそ蚊帳の外の部屋じゃないですか

[main] GM : 逆に美味しいけどかわうそ...

[main] フェイト : 扱いに困った挙句あんな感じになりました

[main] フェイト : 可愛がって出汁にする
1人だけ特別扱いっていうのも調教のやり方にはありです

[main] 環古達 : なんか手慣れてなかった?

[main] フェイト : どうでしょうね~?

[main] 環古達 : むむむむ…

[main] 環古達 : うーむ楽しかった

[main] フェイト : 私も!(緊急同調)

[main] 環古達 : ちゃん美希もお疲れ

[main] GM : なのなの

[main] 環古達 : 3号とイブキもお疲れシャン~

[main] フェイト : みなさんおつかれで~す
よかったら部屋案もらっていいですか?館立ててみたいかも

[main] 環古達 :

[main] GM : ちとまてなの

[main] フェイト : うわ!ありがとうございます!

[main] 環古達 : ペロペロ(待機中フェイトの指を舐める)

[main] フェイト : こら~❤(喉奥まで指を突っ込む)

[main] 環古達 : おごぉぉっ♡

[main] フェイト : 食事が喉を通るたびに気持ちよくなるぐらいまで開発しようね~❤

[main] 環古達 : っ♡っ♡(涙目でえずきながら頷く)

[other] GM : fu6096264.txt
へああん

[other] 環古達 :

[main] フェイト : よだれだらだら流して喜んじゃって❤
顎も外れるようにしてあげる❤

[other] フェイト : うわ!ありがとうございます!

[main] 環古達 : んふえんえんふぁ♡♡

[other] 環古達 : あ~~~~~~最高~~~~~~

[other] フェイト : ほしがりさんだなあ❤

[other] フェイト : 割と受けキャラのつもりで来たのに大変なことになってしまいましたがありがとうございました!

[other] 環古達 : いえいえいえいえこっちこそ
本当にありがとうね…

[other] 環古達 : 一日3食よろしく

[other] フェイト : ちゃんと食べさせてあげるからね~❤
普通の食事はできなくなるかもしれないけど❤

[other] フェイト : それじゃあそろそろ!またね~~~~~!!!

[other] 環古達 : またね~~~~~~~~~~~~~~~!!!

[other] イブキ : ごべん寝落ちじだ

[other] 環古達 : 🌈

[other] フェイト : 🌈